サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外リーグ・クラブ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月)
     
    20180430-00267528-footballc-000-1-view[1]


    【ザンクト・ペルテン 0-2 ザルツブルク オーストリア1部第32節】

     現地時間29日に行われたオーストリア・ブンデスリーガ第32節でザルツブルクはザンクト・ペルテンとアウェイで対戦し、2-0の勝利を収めた。南野拓実がフル出場で1得点を挙げている。

     南野が先発で出場したザルツブルクは20分に先制して1点リードで折り返すと、後半立ち上がりに追加点。これを決めたのが南野だった。

     48分、先制点を決めたアイダラが自陣から前線にロングパスを送ると、相手GKはペナルティエリアを出て対応しようとする。しかし、ワンバウンドしたボールがGKの頭上を越えてエリアの中へ。このパスに走っていた南野が無人のゴールに流し込んだ。

     ザルツブルクは2点のリードを維持して試合終了を迎え、勝ち点3を手にしている。

     この結果、ザルツブルクは2位シュトルム・グラーツとの勝ち点差を11とし、優勝に大きく近づいた。

    【得点者】
    20分 0-1 アイダラ(ザルツブルク)
    48分 0-2 南野拓実(ザルツブルク)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180430-00267528-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/30(月)
     
    20180430-00267509-footballc-000-1-view[1]


    【アンデルレヒト 3-1 シャルルロワ ベルギー1部優勝プレーオフ第6節】

     現地時間29日に行われたベルギー1部リーグ優勝プレーオフ第6節で、アンデルレヒトはシャルルロワをホームに迎え、3-1の勝利を収めた。森岡亮太は1ゴール1アシストを記録。先発出場で終盤までプレーした。

     前節途中出場だった森岡は、再び先発入り。2連敗中のアンデルレヒトは、完全に試合を支配してゴールを目指した。

     待望の先制点が決まったのは44分。森岡が敵陣の浅い位置から浮き球で裏を狙うと、ゲルケンスが抜け出してゴール。1-0として折り返す。

     57分には森岡が自らゴールを奪う。左からのCKにデンドンケルが競り勝つと、ゴール前に入った森岡がGKの前で触って2-0とした。

     その後1点ずつを取り合い、3-1でアンデルレヒトが勝利。連敗を2で止め、2位をキープしている。

     1ゴール1アシストの森岡は、今季リーグ戦の得点を11に伸ばした。アシストは15となっている。

    【得点者】
    44分 1-0 ゲルケンス(アンデルレヒト)
    57分 2-0 森岡亮太(アンデルレヒト)
    70分 2-1 レザエイ(シャルルロワ)
    73分 3-1 デンドンケル(アンデルレヒト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180430-00267509-footballc-socc











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    アンデルレヒトvsシャルルロワ 優勝プレーオフ
    Db92aXoWkAID1V7[1]







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/29(日) 23:24:49.49 _USER9

    20180429-00267491-footballc-000-2-view[1]


    現地時間29日に行われたオランダ・エールディビジ第33節でフローニンゲンはエクセルシオールと対戦し、ホームで4-0と快勝した。堂安律は9試合連続のフル出場で1ゴールを記録。今季公式戦のゴール数を10とした。

     10位エクセルシオールと12位フローニンゲンの中位対決。この日も先発で出場した堂安は、序盤からゴールへの意欲をのぞかせた。

     前半の終盤に立て続けに2ゴールを決めたフローニンゲンは、2点をリードして折り返す。

     すると71分、堂安が勝負を決定づける3点目を決めた。左サイドの低めの位置からファン・ニーフがクロスを入れると、前に出た相手GKが処理を誤る。これを見逃さなかった堂安が、無人のゴールに流し込んだ。

     2試合ぶりの得点となった堂安は、これがリーグ戦9点目。カップ戦での1ゴールを合わせると、今季2桁ゴールを達成だ。

     その後、さらに1ゴールを加えたフローニンゲンは、4-0で快勝した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180429-00267491-footballc-socc









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    名無し@サカサカ10 2018/04/29(日)
     
    20180429-00749856-soccerk-000-1-view[1]


    リーガMX後期の最終節である第17節が28日に行われ、パチューカはホームでアトラスと対戦した。パチューカの日本代表MF本田圭佑は先発フル出場を果たしている。

     この試合に勝利すれば8位以上が確定し、優勝決定プレーオフへの出場権を得ることができるパチューカ。しかし、前半18分、アンジェロ・サガルが一発退場となり、パチューカは早い時間に数的不利に陥ってしまう。

     スコアレスで折り返した62分、今度はアトラスのダニエル・アレオラが2枚目のイエローカードを貰い退場に。これで両チーム10人となった。

     82分、本田がミドルシュートを放つもこれはGKに止められてしまう。このまま両者一歩も譲らず試合は終盤へ。オープンな展開となり、両チーム決定機を迎えるが、どちらも決めきれずこのまま試合は終了。

     この結果、パチューカは2試合連続スコアレスドロー。最終節を勝利で飾ることはできず、優勝決定プレーオフへの出場権は、29日に行われるプーマスUNAMの結果次第となった。

    【スコア】
    パチューカ 0-0 アトラス

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-00749856-soccerk-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/28(土) 11:43:43.99 _USER9

    20180428-00267329-footballc-000-1-view[1]


    パチューカのFW本田圭佑は、やはり今季限りでの退団に向かっているようだ。同選手が自身のツイッターを更新した。

     昨年夏にパチューカの一員となった本田は、予定どおり1年でメキシコを離れる見通しだ。最近になって、クラブが契約延長をオファーするのではないかとも報じられたが、その可能性は低いものとみられる。

     本田はスペイン語で「親愛なるメキシコの方々へ。自分が考えていることを少し共有したいと思います。パチューカから出て行くことになるかもしれませんが、それはお金が理由ではありません」とツイート。「クラブと交渉したことはありません。それは1年前、クラブと契約を交わしたときに決めたことです」とつづった。

     さらに本田は「世界がより良くなるため、新しいことにチャレンジしたい」とも記し、「パチューカとメキシコの人々を家族のように思っている」と続けている。

     スペインやアメリカからオファーがあると伝えられている本田。次のプランはすでに決まっているのだろうか。

    4/28(土) 11:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180428-00267329-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/27(金) 19:37:00.09 _USER9
    パチューカの本田圭佑は間もなくパチューカとの契約が満了となる予定で、今夏の退団が有力視されている。

    この動きを受け、北米大手メディア『ESPN』のメキシコ版は「パチューカはホンダを留意させることはできない」という論調で本田の動向について伝えている。
    「ホンダはクラウスーラ(後期リーグ)で7ゴール7アシストを決めており、パチューカではトップスコアラーでもある。だが、パチューカは再契約を結ぶことはできないだろう」

    その一方で今季限りでのパチューカ退団が取りざたされていることについては「ホンダはリーガMXにおいて前期、後期とも質の高いプレーを見せ、その価値を改めて知らしめた。
    同選手にはスペインのリーガ・エスパニョーラ、アメリカのMLSなどのチームが関心を示している」と報じた。

    また「tuzos(パチューカの愛称)はロシア・ワールドカップ終了後、新たに日本人選手を獲得することも考えられる」と、
    パチューカは本田退団後に再び日本人獲得に動く可能性があると紹介している。

    パチューカへ1年契約で加入した本田圭佑は、W杯直前のシーズンにメキシコリーグ初挑戦ながら確かな結果を残した。
    すでに本田退団の可能性が報じられる一方で、パチューカ側は後釜となる日本人選手にも関心を示しているようだ。

    4/27(金) 13:38配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180427-00000016-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/25(水) 16:03:41.78 _USER9
    会見中に不満ぶち撒けて退任発表…ネルシーニョ監督が母国クラブを電撃退任へ
    4/25(水) 15:37配信 ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?243120-243120-fl
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180425-01653076-gekisaka-socc

    ネルシーニョ監督が母国クラブを退任へ(Getty Images) 
     20180425-01653076-gekisaka-000-1-view[1]

      
    かつて柏レイソルやヴィッセル神戸などを指揮したスポルチ・レシフェ(ブラジル1部)のネルシーニョ監督が、会見中に不満をぶちまけ、退任することを打ち明けた。ブラジル『フォルハPE』が伝えている。

    ネルシーニョ監督は、昨年末にスポルチ・レシフェの監督に就任。今シーズンは17試合で7勝していたが、退任を決断した理由として、希望通りの補強が行われなかったことや給与未払いにあったようだ。

    24日に行われた会見でネルシーニョ監督は、「私は今日付でスポルチを辞める。サポーターには感謝しているが、このタイプの人々と一緒に働くことはできない。問題はフィールドの外にある。
    スポルチに到着して4か月になるが、未だ(給与の)支払いがない。誰も私を満足させてくれない。こんな首脳陣と共にどうやってやっていけばいいんだ?」と、怒りを露わにした。

    ネルシーニョ監督はさらに続け、「スポルチでの私の役割は終わったと思う。状況がいい方向に転がることを祈っている」と語り、2度率いたクラブに別れを告げた。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/24(火) 12:15:58.55 _USER9
    フランスのTV局が監督トーマス・トゥヘルのPSG監督就任を伝えた。ドイツ人指導者トゥヘルはボルシア・ドルトムント監督辞任後、1年間の休息をとっていた。PSGとの契約期間は2年間+1年間の延長オプション。

    監督ウナイ・エメリにはクープ・ドゥ・フランスの決勝という重大な任務が残っているものの、組織としてのPSGは既に来季からのトゥヘル時代に向けて集中している。トゥヘルは既に夏の移籍シーズンに向けて、補強候補選手リストを会長に送っている。

    今後2シーズン(+1シーズン)に渡り、トゥヘルは全面的に信頼され大きな決定権を有することになるが、この為に現SDアンテーロ・エンリケ氏の地位が脅かされる可能性がある。いずれにせよ宣告を付きつけられた監督エメリは、残された期間の中で結果を残すべく奮闘するだろう。


    4/24(火) 11:51配信 スポルト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180424-00010003-sportes-socc

    写真
    no title

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    58: 名無し@サカサカ10 2018/04/23(月) 21:41:07.31
    Hiroki.Sakai 酒井宏樹
    @hi04ro30ki
    どんなに気をつけていてもケガはつきものです。ただ今回は自分の身体が本当に頑張って耐えてくれました。ELもリーグもまだ諦めてません。またすぐこのシャツを着れるようリハビリ頑張ります! Je serai de retour bientot.Allez l’OM
    DbdtR-nXkAAddHe[1]





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    名無し@サカサカ10 2018/04/23(月)
     
    DbaO5jMXkAAPr6s[1]


    ジュピラーリーグは、22日に優勝プレーオフ第5節が行われ、ヘントはシャルルロワと対戦した。

    プレーオフここ2試合で勝利のないヘントは、前節プレーオフ初先発の久保裕也がこの日もトップ下で先発した。

    優勝へ向け、最下位シャルルロワ相手に敵地で負けられないヘント。しかし、23分に失点すると、54分にも追加点を許す苦しい展開に。

    2点ビハインドの状況の中、久保が反撃の狼煙を挙げるゴールを奪う。60分、味方のパスが相手DFに当たってポストに弾かれると、こぼれ球を狙っていたのは久保。冷静にゴールへ押し込み、ヘントが1点を返す。

    その後もゴールを目指して攻め続けるヘントだったが、最後まで1点及ばず。1-2と敵地で敗れ、プレーオフ3試合勝利無しとなった。一方のシャルルロワは、プレーオフ初勝利となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00000036-goal-socc








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    DbaO5jMXkAAPr6s[1]








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/21(土) 18:58:57.69 O


    2012-10-06brazil00[1]



    選手が毎年頻繁に入れ替わるから順位予想が全く読めないし


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    名無し@サカサカ10 2018/04/22(日)

     
     20180422-00746690-soccerk-000-4-view[2]


    リーグ・アンの第34節が21日に行われ、日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユはリールと対戦した。この試合でも先発出場を果たした酒井だったが、アクシデントによって前半のうちに負傷交代を強いられている。

     マルセイユが1-0でリードして迎えた前半19分に、前線左サイドから攻め上がった酒井は地上戦で相手選手と競り合う。その際にピッチへと倒れ込んだ同選手は左脚を痛めてしまったようで、22分にジョルダン・アマヴィと交代でピッチを後にした。

     酒井は交代が告げられた後に自力で歩いてはいたものの、仮に故障離脱となるとヨーロッパリーグ(EL)の準決勝に進出しているマルセイユにとっては大きな痛手に。また、日本代表でも右サイドバックの主力として活躍を見せてきた同選手が、この時期にケガによって戦線を離れるようなことがあれば、2018 FIFAワールドカップ ロシアに向けても懸念材料が残ることになってしまう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00746690-soccerk-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/18(水) 13:02:20.31 _USER9
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ前監督は、日本サッカー協会(JFA)から7日付で解任を通達された。そして電撃解任劇からわずか数日後、中国1部リーグ山東魯能が高額オファーを送っていたという。クロアチアメディア「Index.hr」が伝えている。

    「バヒド・ハリルホジッチが拒否しにくいオファーを受けた」

     そう報じたのはクロアチアメディア「Index.hr」だ。6月にロシア・ワールドカップ(W杯)を控えるなか、日本サッカー界が揺れている。2015年3月から代表チームを指揮し、6大会連続W杯出場に導いたハリルホジッチ監督を電撃解任。その一報は世界中を駆け巡った。

     ハリルホジッチ前監督は不満を露わにしているとされるが、同記事では「日本での解雇からわずか数日後、ハリルホジッチは中国の山東魯能から巨額オファーを受けた」と伝えている。オファーを送ったとされる山東魯能は、1部リーグで三度優勝(2006、08、10年)を飾っているものの、近年はタイトルから遠ざかっている。

     過去にチームを率いた外国籍監督は多く、バルサやチェルシーでコーチを務め、アヤックスやパナシナイコスなどを率いたヘンク・テン・カテ氏もその一人。さらにカメルーン代表を率いたヴァレリー・ニポムニシ氏、クロアチア代表コーチやイラン代表で指揮したブランコ・イバンコビッチ氏、バルセロナやセルビア代表の監督を歴任したラドミル・アンティッチ、ブラジル代表監督を務めたマノ・メネーゼス氏、バイエルンやシャルケなどを率いたフェリックス・マガト氏など、錚々たる顔ぶれが並ぶ。

     現在は中国人のリ・シャオペン監督が指揮しているが、その後釜としてハリルホジッチ氏に白羽の矢が立ったようだ。記事では「ハリルホジッチが世界で最も才能のあるコーチの一人としてオファーした」と伝えている。

     ロシアW杯目前にしてフリーの身となったハリルホジッチ氏だが、果たして中国クラブからのオファーを受け入れるのか。その動向に注目が集まる。

    4/18(水) 9:50配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180418-00010008-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/19(木) 06:14:24.29 _USER9

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    メキシコ1部パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が、今季限りでクラブを退団することが決定的となった。
    18日、複数の関係者への取材で分かった。クラブ側の残留要請を断り、退団の意向を伝えたという。
    本田には欧州やJリーグのクラブからオファーが届いているとみられ、6月開幕のW杯ロシア大会後の去就に注目が集まる。

    日本代表の“金狼”がいよいよ動き出した。中心選手として活躍するパチューカを今シーズン限りで退団し、現状に甘えることなく、新天地を求めるという。

    本田は昨年7月、今年6月までの1年契約でACミラン(イタリア)から移籍。加入した当初は右ふくらはぎのけがで出遅れたが、
    8月22日のベラクルス戦で後半途中出場ながらも得点を決め、鮮烈デビューを飾った。リーグ戦は前後期合わせて10得点、公式戦では13得点を記録している(18日時点)。

    後期8位のパチューカは4月28日にレギュラーシーズンの最終戦を迎える。8位までが進めるプレーオフは5月末まで開催される。
    関係者によると、クラブは本田の活躍を認めながらも400万ドル(約4億2800万円)以上とされる年俸が高額と評価し、減俸での契約延長を求めていた。

    昨年12月、本田は「パチューカに満足している」と退団を否定していたが、その後の交渉で折り合いがつかず。
    「パチューカとの契約は延長しない」とヘスス・マルティネス会長に退団の考えを伝えたという。

    2018.4.19 05:02
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180419/sci18041905020001-n1.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/18(水) 21:09:13.90 _USER9

    20180418-00000016-goal-000-2-view[1]


    パリ・サンジェルマン(PSG)の次期指揮官は、トーマス・トゥヘル氏に決定したようだ。ドイツ『SPORT BUZZER』が報じている。

    先日行われたリーグ・アン第33節で、モナコ相手に7-1と大勝し、2シーズンぶりの優勝を決めたPSG。2位に17ポイント差をつけるなど圧倒的な強さを見せ、国内リーグを制している。すでにフランス・リーグ杯も制しており、クープ・ドゥ・フランスでも準決勝に進んでいるため、国内3冠の可能性を残している。

    しかし、クラブ最大の目標であるチャンピオンズリーグでは、決勝トーナメント1回戦で王者レアル・マドリーに力の差を見せつけられ、2試合合計2-5と敗退。開幕前にFWネイマールやFWキリアン・ムバッペなどビッグネームを獲得してタイトル獲得を狙ったが、昨シーズンと同じラウンドで姿を消す事となった。

    この成績にクラブ首脳陣は満足していないと言われ、ウナイ・エメリ監督は今季限りで退任すると噂されており、各国メディアが後任候補をリストアップしていると報じていた。ユヴェントスのマッシミリアーノ・アッレグリ、チェルシーのアントニオ・コンテ、前バルセロナ指揮官ルイス・エンリケ氏などが候補に挙がっていたという。

    そして『SPORT BUZZER』は、トゥヘル氏と2年契約で合意に至ったと伝えている。さらに1年の契約延長オプションが付帯しているようだ。リーグ・アン優勝が決定した直後に、クラブと指揮官は契約を結んだという。

    トゥヘル氏には、これまでバイエルン・ミュンヘンやアーセナル、チェルシーから接触があったと言われているが、最終的にフランスでの挑戦を選択したようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000016-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/18(水) 18:49:42.59 _USER9
    元U―20日本代表MF堂安律(19)について、所属するオランダ1部フローニンゲンのファバー監督が地元ビッグクラブへ“推薦”した。

     堂安は昨夏にG大阪から期限付き移籍。15日のローダ戦でチーム2位のリーグ8点目を決めるなど、欧州挑戦1年目で活躍を見せている。

    指揮官は17日、地元テレビ局NOSで「とても素晴らしい。ディフェンスや運動量など、まだ訓練すべきことはたくさんあるが、常に冷静で、解決策を探っている」と高く評価した。

     さらに「ビッグチームが頻繁にプレーしなければいけないような、狭いスペースで強みを発揮する」とプレースタイルの長所を説明した上で

    「よく機能しているようなチーム、とりわけトップ3のようなところなら、彼は苦もなく入って行くことができるだろう。彼はあらゆる事を見て学んできた。今は少し英語を話し、理解もしている。

    彼はとてもクレバーであり、明らかにトップ3に入って然るべきだ」とオランダのビッグ3(PSV、アヤックス、フェイエノールト)のような地元強豪クラブでもプレーする力があると太鼓判を押した。

    4/18(水) 17:14配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000126-spnannex-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/17(火) 18:03:35.97 _USER9
    ロシア3部リーグでの試合前セレモニーで、巨大な熊が主審にボールを手渡し

    海外サッカーでの目を疑うような光景が話題を集めている。ロシアのリーグ戦の試合前セレモニーで、ボールをもった熊が登場。レフェリーにボールを手渡し、会場を盛り上げた。この映像を米「FOXスポーツ」アジア版が公開すると、ファンからは「俺だったら小便をちびる」「審判、怖かったろうなぁ…」など恐怖の声が上がっている。 
      
     驚きの光景だった。ボールボーイならぬ“ボールベア”の登場だ。何かの撮影か、そもそも本物なのか、これは着ぐるみじゃないのか……。そんな声が上がりそうな、世にも奇妙なシーンだった。

     なんとサッカーの試合が行われるピッチ上に熊が現れたのだ。二足歩行、2メートルを超えるような巨大な熊は、ボールを手にするとレフェリーに手渡し。レフェリーはビビりながらもしっかりとボールを受け取った。熊は見事に役目を果たしてみせた。

     14日のロシアの3部リーグでの出来事だった。しかもこの“ボールベア”はどうやら、ロシアW杯での採用が検討されているというのだ。

    熊はロシアの「国獣」、目前に迫ったW杯での採用も検討している

     “ボールベア”登場を海外メディアも続々報道。英紙「デイリー・ミラー」は「ロシアのサッカークラブがW杯に向け、試合のボールを届ける巨大グマを仰天抜擢」とのタイトルをつけて報じている。

    「ロシア3部リーグが、試合のボールを提供する役職に巨大グマを抜擢する驚きを与えた。この獰猛な動物はティムという名で、サーカスで働く熊だ。レフェリーへボールを渡すトレーニングが施されていた。ロシアは6月中旬にホスト国としてW杯を迎えるが、ロシアを象徴する動物の抜擢を見据えているようだ」

     英紙「メトロ」も「熊が試合前にボールをレフェリーへと渡す衝撃的な映像がロシアより届けられた。当然ではあるが、このレフェリーは少しビクビクし、ナーバスになっている様子が見受けられた。目の前には途方もなく巨大な猛獣がいるためだ」と報道している。

     ロシアW杯での実現へ向けて、試験的に行われたセレモニー。熊はロシアの「国獣」で、W杯を盛り上げるための“ボールベア”の役割を与えられるか、模索しているようだ。

    「FOXスポーツ」が動画を公開、ファンは「俺だったら小便をちびる」と恐怖

    「FOXスポーツ」アジア版はツイッターでこの“ボールベア”の登場シーンを「え、なにが…!?週末に行われたロシア3部の試合前にファンの前で、サーカスの熊が披露」とつづり公開。映像を目の当たりにしたファンは恐怖におののいている。

    「俺だったら小便をちびる自信がある」

    「最後の手叩きがキュートすぎる」

    「審判、怖かったろうなぁ…」

    「なにが起きているんだ?これは現実か?」

     このようなコメントが多くつけられていた。

     実際にロシアW杯で実現することはあるのだろうか。恐怖と隣り合わせの“ボールベア”。各国の代表チームと同じピッチに立つのか、注目が集まっている。

    4/17(火) 17:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180417-00021952-theanswer-socc

    写真no title









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/17(火) 13:58:12.59 _USER9

    20180415_keisuke-honda_jorge-flores178[1]


    サッカーのメキシコ1部リーグ前節のベストイレブンが16日に発表され、3-1で快勝した14日のサントス・ラグナ戦で先制点を挙げ、2点目にも絡んだパチューカの本田圭佑が選ばれた。2節連続の選出。(共同)
    https://www.sankei.com/sports/news/180417/spo1804170022-n1.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/16(月) 19:52:16.73 _USER9
    ロシアW杯2か月前に起こった監督交代劇で、一気に注目が集まったサッカー日本代表。西野新監督が就任し、ハリルホジッチ監督からはやや冷遇されていたMF本田、香川らの“復権”が予想される状況となっている。

    しかし、どうしても思い出してしまう。14年のブラジルW杯、ザッケローニ監督の下、4年間熟成させた本田、香川中心のチームが、1分け2敗でグループリーグ敗退したことを。彼らの力を否定するつもりはない。しかし、彼らだけでは勝てなかったことも忘れられない。

     それでは今の日本代表に必要な選手は誰か。ハリルが見落としていた選手はいないのか。さまざまな意見はあると思うが、ここでは結果で語ってみたい。この半年間、欧州の各国リーグ戦で最もゴールを挙げている日本人を探した。昨年の11月以降の数字を調べてみると、4月15日のローダ戦でもゴールを決めたオランダ1部・フローニンヘンMF堂安律の7得点がトップだ。

     ベルギー1部・アンデルレヒト(前所属のベヘレン時代も含む)のMF森岡、ポルトガル1部・ポルティモネンセのMF中島、ドイツ2部・デュッセルドルフのFW宇佐美、オーストリア1部・ザルツブルクのMF南野が5点で続く。単純な比較は難しいが、名前を挙げた中で唯一日本代表歴がなく、最も若い19歳の堂安が結果を残していることは事実だ。

     G大阪から昨夏に海外移籍した堂安は、今季リーグ戦で計8得点。シーズン序盤こそ3か月でわずか1得点と苦しんだが、元来の明るさでチームに溶け込むと、今では押しも押されぬ攻撃の中心的存在だ。フローニンヘンでは、かつて在籍した元オランダ代表MFロッベン(現バイエルン)が10代(18歳)で挙げた6得点を上回ったことで話題になった。ロッベンは6得点を挙げた翌年、オランダ1部の強豪・PSVへと移籍を果たしている。現在はG大阪からの期限付き移籍中の堂安も、来季はさらに格上のクラブにステップアップを果たしても不思議はないほど、欧州では注目の若手となっている。

     G大阪でプレーしていたころから堂安の取材を続けているが、オランダで確実に成長を遂げていることは間違いない。G大阪ではプレーの連続性が不足し、試合中に“消える”時間帯が多かったが、フローニンヘンでは足が止まらなくなった。攻守で常にプレーに関与し、左足を駆使したテクニック、外国人選手のタックルをはじき返すフィジカルと、武器が十分に通用することを示している。

     ハリルホジッチ監督は継続して追いかけてきた選手を招集したため、ここ半年で結果を残した堂安の名前が挙がることはなかった。それでも堂安は常々「日本代表に入って、W杯にいきたい。準備はできています」と語っており、まだロシア行きをあきらめていない。

    昨年5月のU―20W杯、堂安がイタリア戦で4人抜きゴールを見せた際、当時技術委員長だった西野氏は「マラドーナかメッシを見ているよう」とたたえている。得点力、こわいもの知らずのメンタル、短期間でも成長が期待できる若さ。2020年東京五輪のエースとしても期待がかかる19歳の“サプライズ招集”を、期待せずにいられない。(記者コラム・金川 誉)

    4/16(月) 18:21配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180416-00000166-sph-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/16(月) 13:53:12.46 _USER9

    20180415_keisuke-honda_jorge-flores178[1]


    「悪魔の左足」と海外衝撃 本田圭佑の弾丸ミドルを称賛「エリア外から爆弾」
    2018.04.15 記事

    本田圭佑の弾丸ミドルを、「エリア外から爆弾」と海外メディアは称賛している【写真:Getty Images】

    後期第15節サントス・ラグーナ戦に先発の本田、1ゴール1アシストの活躍で勝利に貢献

     パチューカの日本代表FW本田圭佑は、現地時間14日に行われたリーガMX(メキシコリーグ)後期第15節サントス・ラグーナ戦に先発出場し、1ゴール1アシストの活躍で3-1勝利に貢献した。本田の豪快な一撃について、中南米をカバーするサッカーメディア「bolavip」は「エリア外からの爆弾」「悪魔の左足」と絶賛している。

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     前節のプエブラ戦(6-2)で2ゴールの活躍を見せた本田は、この日のラグーナ戦でも先発出場すると、前半24分に存在感を放つ。同記事が「ケイスケ・ホンダが驚異的な一撃」と称える先制点が生まれる。

     右サイドのペナルティーエリア手前で縦パスを受けた本田は、トラップと同時に相手ゴール方向へ体を向けて相手と対峙。絶妙な間合いで相手を飛び込ませず、ボールを中に持ち運ぶドリブルで切れ込むと、思い切り良く左足を一閃。相手も懸命に体を投げ出すスライディングタックルでシュート阻止を図るも、本田の弾丸シュートは相手のブロックをすり抜けてゴール左上に突き刺さった。

     本田はその後に1アシストをマークし、最終的に1ゴール1アシストの活躍で3-1勝利に貢献。今季リーグ戦通算10ゴール7アシストと存在感を放っている。「本田が弓を引いた」と表現した同記事では、「エリア外から爆弾」と称賛。さらに「この日本人の悪魔の左足がサントス・ラグーナを破壊」と賛辞を贈っている。

     2試合連続ゴールと好調の本田。ラグーナ戦のセンセーショナルな先制ミドル弾は海外メディアにも衝撃を与え、大きな反響を呼んでいる。

    https://www.football-zone.net/archives/98525

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/15(日) 23:28:38.64 _USER9
    エールディヴィジは15日に第31節が行われ、フローニンゲンのMF堂安律がゴールを決めた。

    日本代表を支える奥様も!サッカー選手の美しすぎる「妻」23選

    ローダ戦で13試合連続先発出場を果たした堂安は15分、今季8ゴール目となる先制ゴールを奪った。

    なお、堂安は今季リーグ戦25試合出場、8ゴール4アシストを記録。データサイト『Opta』によると、アリエン・ロッベン(現バイエルン)に並び、10代の選手としてリーグ歴代3位タイのゴール数となった。

    4/15(日) 21:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00000031-goal-socc

    写真
    no title






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/15(日) 09:52:36.60 _USER9

    20180415-00010013-soccermzw-000-1-view[1]



    4/15(日) 9:41配信
    ゲキサカ

    [4.14 メキシコ1部 パチューカ-サントス・ラグナ]

     FW本田圭佑がまたゴールを決めた。

     14日にメキシコ1部後期第15節のサントス・ラグナ戦に先発した本田は、前半25分、ミドルレンジ右で縦パスを受けると、中央にドリブルしながら相手を外して左足を一閃。豪快なシュートをゴール左隅に突き刺した。

     本田は前節、リーグ戦では初のマルチゴールを記録。2試合連続弾で好調ぶりをアピールしている。

     さらに本田は後半31分に絶妙なスルーパスを通してMFエリック・アギーレのゴールをアシストした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-01652702-gekisaka-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/07(土) 19:37:06.11 _USER9

    no title


    ザルツブルクのFW南野拓実をイタリアメディアが絶賛した。『ガゼッタ・デッロ・スポルト』のウェブ版は6日、「中田英寿の後継者」と記している。

    南野が所属するザルツブルクは現地時間5日のヨーロッパリーグでイタリアのラツィオと対戦した。ラツィオがホームで4-2と先勝したファーストレグで、南野は途中出場直後にゴールを決めている。

    記事は「南野のゴールでザルツブルクは望みをつないだ」と記し、「中田の後継者が見つかったことを日本は喜んでいる」とした。

    さらに、「南野拓実は確かにザルツブルクの自慢の種」だとし、「中田と比較して彼の技術面の特長はすでにオーストリアを魅了している」と絶賛している。

    6日付の『ガゼッタ・デッロ・スポルト』紙は、南野のパフォーマンスに「6.5」の採点をつけた。これはザルツブルクで単独最高点。イタリアではかなり印象的に映ったようだ。

    2018年4月7日 6時58分 フットボールチャンネル
    http://news.livedoor.com/article/detail/14544285/ 
      
     
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/07(土) 10:57:59.85 _USER9

    20180407-00739230-soccerk-000-1-view[1]


    【プエブラ 2-6 パチューカ メキシコ1部後期第14節】

     現地時間6日に行われたリーガMX後期第14節でパチューカは敵地でプエブラと対戦し、6-2と大勝した。本田圭佑はフル出場で、2ゴールを挙げている。 
      
     守備に不安がある立ち上がりとなったパチューカだが、23分に本田が先制点をもたらす。ボールを奪ってカウンターを仕掛けたパチューカは、アギーレが左サイドからペナルティエリア左にパス。長い距離を走って受けた本田は、トラップから素早く左足のシュートの持ち込んで1-0とした。

     その後も隙はあったパチューカだが、速攻のキレは抜群だった。38分にもカウンターで一気に駆け上がり、パラシオスがゴール。2-0で折り返す。

     こういう展開で簡単に勝てないのが最近のパチューカだが、この日は違った。

     後半開始直後の47分、パラシオスの見事なゴールで3点目が入ると、50分には本田にも2点目。ワンツーで前を向いた日本代表MFは、迷わず左足でミドルシュートを放ち、ゴール左隅に決めた。

     その後64分に失点したパチューカだが、66分にはパラシオスがハットトリック達成となるゴールを決めてすぐに4点差に。72分にも失点したが、その4分後にプエブラが退場者を出し、勝負は決まった。

     終了間際にパラシオスのゴールで6点目が決まったパチューカは、第9節レオン戦以来の白星。暫定ながら、13位から7位までジャンプアップした。

     本田はそのレオン戦以来となる得点で後期のゴール数を6に伸ばした。前期、カップ戦と合わせると12ゴールとなっている。

    【得点者】
    23分 0-1 本田圭佑(パチューカ)
    38分 0-2 パラシオス(パチューカ)
    47分 0-3 パラシオス(パチューカ)
    50分 0-4 本田圭佑(パチューカ)
    64分 1-4 チュマセロ(プエブラ)
    66分 1-5 パラシオス(パチューカ)
    72分 2-5 カバリーニ(プエブラ)
    90+2分 2-6 パラシオス(パチューカ)

    4/7(土) 10:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180407-00264309-footballc-socc 
      










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    54: 名無し@サカサカ10 2018/04/05(木) 22:56:29.00

    mig[1]



    トルコリーグのレベルがわからん。
    オランダリーグやベルギーリーグとどっちがレベル高い?

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    名無し@サカサカ10 2018/04/07(土)
     
    20180407-00264254-footballc-000-1-view[1]



    【シャルルロワ 1-2 アンデルレヒト ベルギー1部優勝プレーオフ第2節】

     現地時間6日に行われたベルギー1部リーグ優勝プレーオフ第2節でアンデルレヒトはアウェイでシャルルロワと対戦し、2-1の勝利を収めた。MF森岡亮太は先発出場で83分までプレー。今季リーグ戦11点目となるゴールを決めている。

     レギュラーシーズン上位6チームが戦う優勝プレーオフ。ヘントとの初戦を落としていたアンデルレヒトは、立ち上がりに先制した。

     開始3分、アンデルレヒトは右サイドからマルコビッチがGKとディフェンスラインの間にグラウンダーのクロスを入れると、森岡が抜け出してワンタッチでゴール。前節決定機を外した森岡の今季リーグ戦11点目となる得点でリードを奪った。

     アンデルレヒトは主導権を握って1点リードのまま折り返すが、後半の立ち上がりに追いつかれる。後半から投入されたバビが47分にゴールを挙げ、1-1となった。

     それでもアンデルレヒトは64分、テオドルチュクがペナルティエリア内で倒されてPKを獲得すると、テオドルチュクが自ら決めて勝ち越しに成功する。

     その後、83分に森岡を下げたアンデルレヒトは、2-1で逃げ切りに成功。貴重な勝ち点3を手にした。

    【得点者】
    3分 0-1 森岡亮太(アンデルレヒト)
    47分 1-1 バビ(シャルルロワ)
    64分 1-2 テオドルチュク(アンデルレヒト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180407-00264254-footballc-socc













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    DaHsDiAXkAA3FCs[1]

    シャルルロワ vs アンデルレヒト 優勝プレーオフ2節  








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/06(金) 06:15:47.45 _USER9
    [4.5 EL準々決勝第1戦 ラツィオ4-2ザルツブルク]

    UEFAヨーロッパリーグ(EL)は5日、準々決勝第1戦を各地で行い、FW南野拓実所属のザルツブルク(オーストリア)は敵地でラツィオ(イタリア)と対戦した。
    ベンチスタートの南野は後半途中に交代出場し、一時は同点とするゴールを決めたが、最後は2-4で敗れた。

    試合が動いたのは前半8分、ラツィオは今季セリエAで得点ランキングトップの26得点を挙げているFWチーロ・インボービレが中盤から右サイドに展開し、
    オーバーラップしてきたDFドゥサン・バスタが低いクロス。ニアでインモービレが空振りしたが、ゴール前でMFセナド・ルリッチが合わせた。

    前半28分、ザルツブルクも同点のチャンスをつくった。右サイドを単独突破したDFシュテファン・ライナーが鋭いクロスを送ると、
    ゴール前でバスタとの競り合いからFWモアネス・ダブールが倒される。一度はプレーが流されたが、バスタにイエローカードが示されてPKが指示。
    これを同30分、MFバロン・ベリシャが落ち着いて決め、試合が振り出しに戻った。

    1-1で迎えた後半4分、ラツィオがさっそくスコアを動かす。左サイドで前を向いたルリッチが味方とのコンビネーションで中央にカットイン。
    右サイドを攻め上がっていたMFルイス・アルベルトがダイレクトでゴール前にゴロでクロスを配給すると、ニアに飛び込んだMFマルコ・パローロがワンタッチで流し込んだ。

    ザルツブルクは後半25分、FWフレドリック・グルブランドセンに代えて南野を投入する。すると同26分、ファーストタッチで試合を動かす。
    FWモアネス・ダブールとのパス交換でPA内に突入すると、スルーパスに反応して右足ダイレクト。冷静にGKの脇を撃ち抜いた。

    南野は2月15日に行われたEL決勝トーナメント1回戦第1戦のレアル・ソシエダ戦、後半アディショナルタイム4分に劇的な同点弾を記録。
    それに続く欧州カップ戦でのゴールを決め、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督に猛烈なアピールをした。

    ところがラツィオは直後、次々に追加点を奪った。後半29分、途中投入のMFフェリペ・アンデルソンが中盤でドリブルをしかけ、
    そのままゴール前に突破すると、一気にGKとの1対1を制して1点リード。同31分、さらにインモービレが1点を加えて、リードを2点に広げた。

    ザルツブルクは最後まで攻め気を見せたが、得点を挙げることはできず。アウェーゴール2点を保持しつつ、2点差を追いかける第2戦に臨むこととなった。
    第2戦は14日、ザルツブルクのホームで行われ、2-0以上の勝利で準決勝進出が決定する。

    4/6(金) 6:06配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180406-01652350-gekisaka-socc

    写真
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