サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外リーグ・クラブ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 01:10:51.07
    これがあればクリロナとメッシが組むみたいなこともあったわけやろ? 
      
    やれや

    5af72261[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/31(火) 19:43:31.54 _USER9
    FWカレン・ロバートが29日、自身のインスタグラムでイングランド7部にあたるイスミアンリーグ・プレミアディヴィジョンに所属するリアザーヘッドFCへの加入を発表した。

    20180731-00803378-soccerk-000-1-view[1]

     現在33歳のカレン・ロバートは、市立船橋高校から2004年にジュビロ磐田に加入。翌年にはJリーグの新人王を獲得した。2010年にオランダのVVVフェンロに移籍。2011-12シーズンは、かつて本田圭佑が背負っていた背番号「10」を身につけ、リーグ戦28試合で3ゴールを記録。その後は、タイ、韓国、インドのクラブでプレーした。

     リアザーヘッドFCに加入したカレンロバートは、冬の移籍でステップアップを目指すようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180731-00803378-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/31(火) 18:36:15.98
    オーストラリアリーグ

    メ ル ボ ル ン

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180731-00000014-goal-socc
    ソースは現地メディア

    GettyImages-982901586-800x533[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/30(月) 23:01:48.07 _USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3184188?cx_part=latest

    ルーニー、MLS移籍後初ゴールも… 鼻骨折で大出血
    2018年7月30日 10:59 
    発信地:ワシントンD.C./米国

    【7月30日 AFP】18MLSは28日、各地で試合が行われ、ウェイン・ルーニー(Wayne Rooney)の移籍後初ゴールもあり、D.C.ユナイテッド(D.C. United)はコロラド・ラピッズ(Colorado Rapids)に2-1で勝利した。先制点を挙げるなど活躍したルーニーだったが、この試合では鼻を骨折した。

     32歳のルーニーは、イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)時代のチームメートであるティム・ハワード(Tim Howard)から先制点を奪うも、後半アディショナルタイムに相手DFのアレックス・シューバーグ(Axel Sjoberg)と頭同士で激突して血まみれになった。

     ルーニーは試合後、ツイッター(Twitter)で「D.C.ユナイテッドでの初ゴールを決めることができてうれしい」とコメント。D.C.ユナイテッドは今季18試合で4勝しか挙げられていないが、うち2勝は今月14日にルーニーがデビューしてからマークしている。

     イングランド代表の最多得点記録保持者でもあるルーニーは、シューバーグとの衝突後5針を縫ったと明かした。

     昨シーズン、マンチェスター・ユナイテッドからエバートン(Everton)に復帰していたルーニーは、今月初めに1300万ドル(約14億円)の移籍金でD.C.ユナイテッドと3年半の契約を結んだ。今シーズン16試合を残しているチームはプレーオフ出場圏にいるチームに勝ち点11差をつけられているが、ポストシーズン圏内の上位6チームより多くの試合を残している。

     ルーニーが角度のある位置からハワードの両足の間を抜く先制点を決めた後、D.C.ユナイテッドは後半37分に同点弾を許し、またしても勝ち点を分けることになるかと思われたが、その後オウンゴールで逆転に成功した。 

     D.C.ユナイテッドを率いるベン・オルセン(Ben Olsen)監督は試合後、勝ち点を手にしたというだけでなく、そのパフォーマンスから選手は自信を得られるとして、この日の勝利は重要だったと述べている。「心理的に、この勝利はわれわれにとって非常に大きい」 (c)AFP

    米メジャーリーグサッカー(MLS)、D.C.ユナイテッドで加入後初得点を決めたウェイン・ルーニー(2018年7月14日撮影、資料写真)。(c)AFP PHOTO / ANDREW CABALLERO-REYNOLDS
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/29(日) 02:28:51.12

    K-League-logo-01[1]

    Kリーグ1 第20節
    7/28(土)
    全南 1-3 仁川  3,051人
    ソウル 2-3 慶南  9,012人
    尚州 2-1 浦項   932人

    Kリーグ2 第21節
    7/28(土)
    光州 3-1 城南  1,587人
    ソウルE 1-0 大田   405人

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/28(土) 06:53:03.93 _USER9
    韓国紙が日本のJリーグと韓国のKリーグを比較、日本サッカー発展の理由を独自考察

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    元スペイン代表のMFアンドレス・イニエスタ(バルセロナ→ヴィッセル神戸)やFWフェルナンド・トーレス(アトレチコ・マドリード→サガン鳥栖)が、今夏Jリーグに加入して世界的に大きな注目を集めた。そんな日本サッカーの様子を羨ましい目で眺めているのが韓国だ。韓国紙「国民日報」は「発展するJリーグ、退化するKリーグ」と特集を組み、自国リーグとの違いを嘆いている。

    「かつてKリーグのシステムを部分導入するため、韓国に意見を求めていた日本が、今ではあまりにも大きくなった。Jリーグを支えるファン層もしっかりしており、現在1~3部リーグが安定している。Kリーグはどうだろうか。日本を羨ましく眺めるしかない」

     そう指摘したのは、韓国紙「国民日報」だ。日本のJリーグと韓国のKリーグを比較し、「日本サッカーがこのように成長した理由はなんだろうか」と独自の視点で考察。その一つとして「投資と発展の好循環」を挙げている。

     今夏、スペイン代表として長年活躍したイニエスタやトーレスが日本に上陸し、世界的にも脚光を浴びた。「スター選手の補強効果はすぐに表れた。イニエスタのユニフォーム販売速度が非常に速い」と指摘。さらに「イニエスタやトーレスのように、世界の舞台で頂点に立った選手たちが一緒にプレーし、日本の若き選手たちにインスピレーションを与え、大きな刺激になる」と、今後の発展に寄与すると見ている。

    ◼?外国人枠撤廃を巡る議論のなか「日本の努力を垣間見ることができる」と称賛

     また、Jリーグでは外国人枠の撤廃も議論されており、早ければ来季から実施の可能性も浮上。同紙では「Jリーグで外国人枠撤廃が議論されている理由は簡単だ。イニエスタやトーレスのようなスターたちを招き入れるからに他ならない。世界的なスターたちが日本に向かっている」と、今や日本がアジアの“ホットスポット”へと発展し始めていると記している。

     外国人枠撤廃となった場合に懸念されるのが自国リーグの育成だが、この点でも同紙は日本サッカーの方向性に感嘆の声を漏らしている。「ただし、日本人選手の起用も義務付ける制度の導入を同時に議論する見込み。先発11人全員が外国人選手という懸念を払拭させるためだ」と言及。日本人選手の起用法に触れると、「リーグ全体のレベルを引き上げるとともに、自国の選手たちも同時に育成するという、日本の努力を垣間見ることができる」と称賛した。

     さらに同紙がストロングポイントに挙げたのは、Jリーグクラブの健全経営だ。Jリーグでは2012年より「Jリーグクラブライセンス制度」を導入し、経営の安定化や財務能力・信頼性の向上を図ってきた。そうした取り組みにより、「Jリーグの健全な収入と支出は欧州からも高い評価を得ている」と同紙は分析。「当初、Jクラブは経営圧迫を懸念して激しく反対した。しかし透明性の強化は、Jクラブの強化とJリーグの信頼性向上という効果をもたらした」と見ている。

    つづく

    7/28(土) 6:40配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180728-00124819-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/28(土) 06:39:00.50 _USER9
    【スタンダール・リエージュ 3-2 ヘント ベルギー1部リーグ第1節】

     現地時間27日にベルギー1部リーグが開幕した。スタンダール・リエージュ対ヘントは、3-2でホームのスタンダールが勝利した。ヘントのFW久保裕也は先発出場で69分までプレーしている。

     開始10分で失点したヘントは、前半終了間際にヤレムチュクのゴールで同点として、良い形で折り返す。

     すると後半立ち上がりの52分、久保に決定機。GKとの1対1という逆転の好機を迎えたが、決めきれなかった。

     このチャンスをいかせずにいると、スタンダールは59分にムポクのゴールで勝ち越し。69分には久保が交代を命じられると、78分にはエモンのゴールでスタンダールが3点目を決めた。

     ヘントは終盤に1点を返すも、追いつくことはできず、試合は2-3で終了。ヘントは開幕戦で勝ち点を得ることができなかった。

    【得点者】
    10分 1-0 ジェネポ(スタンダール・リエージュ)
    45+2分 1-1 ヤレムチュク(ヘント)
    59分 2-1 ムポク(スタンダール・リエージュ)
    78分 3-1 エモン(スタンダール・リエージュ)
    82分 3-2 リンボンベ(ヘント)

    7/28(土) 5:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180728-00283308-footballc-socc 
      
     20180727-00124651-soccermzw-000-1-view[1]






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/26(木) 18:44:52.20 _USER9
    現地時間7月25日、アルゼンチンのスポーツ専門メディア『Tyc Sports』は、日本代表守護神の川島永嗣が、同国の強豪ボカ・ジュニオルスの入団に興味を示していると報じた。

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     川島は、先に行なわれたロシア・ワールドカップでは全4試合に出場。セネガル戦でのミスによって猛烈な批判を浴びたりもしたが、その一方でビッグセーブを連発。幾度となくチームの窮地を救って、評価を高めていた。

     昨シーズン所属したメス(最下位で2部降格)との契約が今年6月で満了となったため、フリーの身となっていた川島については、一部では酒井宏樹も所属するマルセイユ入団の可能性も報じられていたが、いまだ去就は定まっていない。

     そんななか、『Tyc Sports』は「日本人GKはボカでプレーする可能性がある」として、ボカの首脳陣が獲得を仄めかしていることを伝え、さらに川島自身のコメントを紹介。35歳の守護神は、次のようにボカへの興味を口にしている。

    「世界で最も大きいクラブの一つだ。僕も子ども頃から知っている。あれぐらい大きなクラブからオファーが来たら嬉しい」

     11年ぶりの南米制覇に向けて、今夏は積極補強を敢行しているボカだが、チームの唯一の穴とされているGKのポジションに、絶対的な信頼を置ける人材を探して、現在奔走している最中である。

     もし、川島がボカに加入するとなれば、元日本代表FWの高原直泰が2001年にプレーして以来、同クラブに所属する2人目の日本人選手となる。『Tyc Sports』は、「エイジ・カワシマは非常に良い状態にある。すべてのことが起こりうる」と報じているが、はたして、どうなるのか? 引き続き注目したい。

     ちなみに別のメディアでは、アルゼンチン全国紙『Ole』が、ボカが獲得を目指すGKを以下のように紹介している。

    セルヒオ・ロメロ(アルゼンチン代表/マンチェスター・ユナイテッド=ENG)
    ナウエル・グスマン(アルゼンチン代表/ティグレス=MEX)
    ヘロニモ・ルジ(アルゼンチン代表/レアル・ソシエダ=ESP)
    ダビド・オスピナ(コロンビア代表/アーセナル=ENG)
    アウグスティン・マルチェシン(アルゼンチン代表/クラブ・アメリカ=MEX)

     いずれも代表クラスのビッグネームばかりだが、「補強プランの最優先課題としてクラブに招くことが進められ、大金を叩くことも辞さない」という

    2018年7月26日 17時12分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15069047/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/26(木) 09:51:08.33
     
    [7.25 ICC ドルトムント2-2(PK3-4)ベンフィカ]

    20180726-01656572-gekisaka-000-1-view[2]

     25日、インターナショナルチャンピオンズ杯(ICC)が開催れ、ベンフィカ(ポルトガル)が2-2で突入したPK戦の末にPK4-3でドルトムント(ドイツ)を下した。

     試合が動いたのは前半20分だった。ドルトムントはMFマリオ・ゲッツェとのワンツーでPA左深くに進入したFWヤコブ・ブルーン・ラーセンが中央に折り返し、FWマキシミリアン・フィリップが滑り込みながら押し込み、先制に成功。さらに22分、PA手前のゲッツェの浮き球パスに反応したフィリップが右足ボレーで合わせ、2-0で前半を折り返した。

     2点ビハインドのベンフィカは後半に入って反撃。6分、MFピッツィのスルーパスに反応したDFアンドレ・アルメイダがPA右から右足で流し込み、1-2。1点を返すと、24分にはMFアルファ・セメドが放ったシュートのこぼれ球を自ら回収し、同点ゴールを突き刺した。

     試合は2-2のまま延長戦なしでABAB方式のPK戦へ。先攻のドルトムント2番手のMFセルヒオ・ゴメスがポストに当ててしまうと、ベンフィカ4番手のMFアンドレアス・サマリスがクロスバー直撃。サドンデス突入かと思われたが、直後のドルトムント5番手FWアレクサンデル・イサクがGKミレ・スビラール(18)に止められ、ベンフィカのMFエドゥアルド・サルビオがきっちり決めて勝負あり。PK4-3でベンフィカがドルトムントの連勝を『2』で止めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180726-01656572-gekisaka-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/24(火) 16:52:12.30

    no title

    森岡←アンデルレヒト
    久保←ヘント
    豊川←オイペン
    植田←セルクル
    冨安←シント=トロイデン
    遠藤←シント=トロイデン
    関根←シント=トロイデン


    面白そう

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/24(火) 23:24:41.34

    5af72261[1]

    リーガ→バルセロナ
    プレミア→マンチェスター・シティ
    セリエ→ユヴェントス
    ブンデス→バイエルン・ミュンヘン

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/24(火) 14:04:52.28 _USER9
    苦境の森岡亮太、プレシーズンで欠場続き…ベルギー1部の他クラブにレンタルも?

    20180724-00000037-goal-000-2-view[1]

    ベルギー1部のアンデルレヒトに所属する27歳の森岡亮太が、同じくベルギー1部のアントワープに関心を示されているようだ。23日にベルギーメディア『Het Nieuwsblad』が報じている。

     同メディアによると、アントワープがレンタル移籍の形で森岡の獲得を検討しているという。アンデルレヒトで10番を背負う森岡だが、2018/19シーズンに向けたプレシーズンマッチに出場できておらず、退団の可能性も浮上している。

     「プレシーズン2試合で1分もプレーできなかった。もはやシステムにおさまっていない」と同メディアは伝えている。再び日本代表に返り咲くためにも、クラブで継続的な出場機会が必要だが、果たして…。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180724-00282739-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/24(火) 09:16:46.69 _USER9
    日本代表GK川島永嗣はリーグ・アンに残留する可能性があるようだ。フランス誌『フランス・フットボール』が報じている。

    20180724-00000040-goal-000-2-view[2]

    川島は昨シーズンまでメスでプレー。しかし、チームは最下位での2部降格が決まり、契約も昨季いっぱいだったため、35歳の川島の去就は不透明となっていた。リーグ・ドゥ降格が決まっても残留を希望する旨のコメントを残していた川島だが、1部クラブから興味を示されているようだ。

    それが昨季11位のディジョンと、辛くも残留を勝ち取った18位のトゥールーズ。ともにフランスでは中堅以下のクラブで、経験ある日本代表GKを求めているという。さらには、日本代表DF酒井宏樹もプレーするマルセイユが、第2GKで同じく35歳のヨアン・プレに退団の可能性があるため、熱視線を送っているという。

    新天地がいまだ決まらない日本の守護神。新シーズンもフランスでプレーすることになるのか、注目が集まるところだ

    7/24(火) 7:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180724-00000040-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/23(月) 21:20:39.75 _USER9
    今月21日、浦和レッズDF遠藤航のシント・トロイデン(ベルギー)移籍が発表された。すでに関根貴大、冨安健洋という日本人選手を擁するクラブに新たな一枚が加わった形だが、そもそもこのクラブは『DMM.com』に買収された日本資本。

    先日には『イナズマイレブン』の株式会社レベルファイブがスポンサーになったことでも話題になったが、最高経営責任者(CEO)はFC東京でゼネラルマネージャーなどを務めていた立石敬之氏である。日本サッカー界にとっては、欧州の最前線へ切り込むための橋頭堡がベルギーに生まれたようなものと言えるかもしれない。

     いきなりドルトムントへ引き抜かれた香川真司や、バイエルンに請われた宇佐美貴史のようなパターンもかつてはあったわけだが、近年のトレンドは少しレベルの落ちるクラブやリーグを選択し、そこを足場にしながらステップアップを図るという方向性だ。

    少し前はドイツの下位チームや下部リーグが人気だったが、ポーランドを経てブレイクした森岡亮太(アンデルレヒト)、スイス経由を選択した久保裕也(ヘント)、そしてポルトガルから挑戦を始めた中島翔哉(ポルティモネンセ)のように、欧州のいわゆる5大リーグ(イングランド、スペイン、ドイツ、イタリア、フランス)ではないところから上を目指す形が成果を見せていることで、また少し空気感が変わりつつある。

    シント・トロイデンの存在はある意味で例外的とも言えるのだが、選手側が「ベルギー移籍」という選択をためらわなくなっていることの意味は小さくない。植田直通(鹿島アントラーズ)のベルギー行きも発表になったが、こうした傾向は少なくとも短期的には加速していくと思われる。

     そしてもう一つのトレンドとして挙げられるのが、ユース年代からの欧州挑戦だ。

    典型例はハンブルガーSVの伊藤達哉だろう。柏レイソルU-18に所属していた彼が欧州への挑戦を選択したのは高校3年生の夏。トップクラスのチームに所属していながら、ユース年代の過程を途中で切り上げて渡欧するというのは珍しい事例だった。

    ただ、Jユースに所属する選手が国際ユース大会などで活躍し、現地から興味を持たれる、あるいはオファーを受けるというのは珍しいことではなくなっている。欧州と違って日本のJユース所属選手は契約書を交わしていないことが多く、実質的には「フリー」に近い状態にあるため、水面下では欧州行きを希望する選手と所属クラブの間でトラブルが発生する例も出てきた。

    つづく

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    7/23(月) 19:00配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00798129-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 15:56:58.63 _USER9
    日本代表MF柴崎岳がポルトガル王者ポルトの補強候補に浮上しているという。ポルトガル紙「レコルド」が、スペインメディアの報道を引用する形で伝えている。

     2011年にJ1リーグの鹿島アントラーズに入団した柴崎は、2016年1月に念願だったスペインリーグへ移籍。2部テネリフェを経て、昨季は1部ヘタフェで22試合1得点の成績を残した。ロシア・ワールドカップ(W杯)の日本代表メンバーにも選出されると、全4試合に出場。長短のパスを駆使して絶妙なゲームメイクを見せるだけでなく、中盤での守備でも存在感を示した。

     世界的な評価を上げた柴崎は、ベスト16敗退後にACミランやドルトムントが熱視線を送っているとイタリアメディアで報じられたが、ポルトガルの強豪も獲得に関心を示しているという。ポルトガル紙「レコルド」は、「シバサキが任命される」との見出しで取り上げ、「日本人は2018年のワールドカップで目立った。昨日、スペインメディアでドラゴンズ(ポルトの愛称)の補強候補として選ばれた」と言及。獲得には1200万~1500万ユーロ(約16億~20億円)がかかる見込みだと記している。

     今季のUEFAチャンピオンズリーグ出場権を持つポルトは、MF中島翔哉(ポルティモネンセ)の新天地候補にも浮上しており、日本側から見れば今夏の移籍市場を賑わせる存在となっている。憧れのスペインに残るのか、それともポルトガルの名門で新たな挑戦に挑むのか――。次代の日本代表を背負うゲームメーカーは、キャリアの分岐点に立っている。

    7/22(日) 15:39配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180722-00123676-soccermzw-socc 
      
      20180722-00123676-soccermzw-000-3-view[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 06:37:52.37 _USER9
    パリ・サンジェルマンのトーマス・トゥヘル監督は、インターナショナル・チャンピオンズカップ(ICC)の試合でバイエルンに1-3で敗れた。だが、指揮官は現時点での黒星はそれほどシーズンの出来に左右しないものと見ていないようだ。

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    トゥヘル監督はバイエルンに敗れた後、会見で主力が数多く欠場していたことについて、ユーモアを交えて次のように述べている。

    「我々にはキリアン(ムバッペ)、エディンソン(カバーニ)、ネイマールとスペシャルな攻撃陣がいる。彼らと一緒に仕事をする日が待ちきれないよ」

    「彼らが戻ってくる日を辛抱強く待つ必要があることは承知している。彼らのワールドカップはあまりに長すぎたからね」

    ICCの試合でバイエルンに敗れたことについては「それでも選手たちの頑張りは十分だったと思うよ。アドリアン(ラビオ)、ラサナ(ディアラ)、クリストファー(エンクンク)、ジャンルイジ(ブッフォン)なんかは十分に経験のある選手たちだけど、それ以外は若い選手が多い。彼らはしっかりやってくれたと思う」と、愛弟子たちを擁護している。

    「敗れたけれど、内容は悪くなかったと思う。バイエルンのような強豪と戦える機会はとても貴重だからね。これからもっと良くなって、勝てるチームへと成長できると思う」

    パリSGは週明けにシンガポールへ移動し、今度はアーセナル、アトレティコ・マドリーと戦うことになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00000031-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 05:33:28.71 _USER9
    ポルトガル1部のポルティモネンセで、新シーズンに向けた準備に余念がない中島翔哉。プレシーズンのテストマッチではゴールにアシストとさっそく存在感を示しており、攻撃の中軸としての期待値をさらに高めている。
     
     そんな日本代表アタッカーに、急転直下の一報が舞い込んできた。ポルトガル屈指の名門ポルトとポルティモネンセが中島の移籍に関して、クラブ間合意に達したというのだ。全国スポーツ紙『Record』が伝えている。 
      
     20180721-00044311-sdigestw-000-5-view[1]

     同紙が立てた見出しは「ナカジマはセルジオの手の中にある」というもの。セルジオとはポルトを率いるセルジオ・コンセイソン監督だ。あとは条件面の最終的な詰めとともに、指揮官のゴーサインが出れば獲得に至ると断じているのだ。同紙はこう説明する。
     
    「ポルトガル・リーグの2017-18シーズンにおいて、ナカジマはメインキャストのひとりであり続けた。早くからポルトは強い関心を寄せていたが、ウイングの補強筆頭候補だったロジェル・グエデスが(パルメイラスから)中国の山東魯能に入団してしまったため、急きょ事を進めたのだ」

     
     両クラブ間は良好な関係を築いており、交渉はスムーズに行なわれているとしつつも、肝心の移籍金の額面についてはまだ折り合っていない。同紙は「ポルティモネンセがナカジマに付けた値札は2000万ユーロ(約26億円)。さすがのこの満額をポルトが支払うとは考えられないが、ひとまず第1段階の800万ユーロ(約10億4000万円)の打診は却下されている。今後どれだけ両クラブが歩み寄れるかだろう」と記した。
     
     プレシーズンがスタートして以降、移籍の噂は沈静化していたが、ここにきて一気に動き出した印象だ。兼ねてから名乗りを上げていたブンデスリーガの有力クラブや国内のライバル、スポルティングやベンフィカは指をくわえたまま見過ごすのだろうか。中島の周辺がかなり騒がしくなってきたのは確かだ。

    7/21(土) 5:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180721-00044311-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 12:16:53.05 _USER9
    7/20(金) 11:40配信
    ネイマールがPSG残留を宣言、移籍報道を一蹴

    (Neymar da Silva Santos Junior)は19日、所属するフランス・リーグ1のパリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)に残留する意向を表明し、自身の去就に関する臆測を鎮静化した。


     ネイマールはブラジル・サンパウロ(Sao Paulo)で「私は残留するつもりだ。パリにね。契約がまだ残っている」と記者団に話した。

     昨年、2億2200万ユーロ(約290億円)の移籍金でスペイン1部リーグのFCバルセロナ(FC Barcelona)からPSGに加入したネイマールは、レアル・マドリード(Real Madrid)に移籍するのではないかと繰り返しうわさされていた。

     ここ数週間、レアルはネイマールの獲得に興味を抱いていることを否定する一連のコメントを発表していたが、それでも英国のメディアは19日、PSGがネイマールを売却する可能性はあると報じていた。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000015-jij_afp-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 05:40:47.95 _USER9
    17-18シーズン、ベルギーのジュピラー・リーグで大ブレイクを果たした森岡亮太。冬の移籍市場でワースラント・ベフェレンからアンデルレヒトに引き抜かれたばかりだが、わずか半年で再移籍する可能性もあるようだ。 
      
      20180719-00010001-goal-000-1-view[1]

    ベルギー『voetbalnieuws』によると、アンデルレヒトは新シーズンに向けて選手の刷新を計る見通しにあり、森岡亮太、カラ・ムポジなどが放出候補に浮上しているという。

    また、同じく地元メディア『HLN』では、アンデルレヒトはクラブの若返りを目指しており、森岡のほかにイヴァン・オブラドビッチ、ルカシュ・テオドリチュクもオファー次第で売却する構えにあるようだ。

    記事によるとアンデルレヒト所属のレアンデル・デンドンケルはベルギー代表として、前述のテオドリチュクはポーランド代表としてロシア・ワールドカップのメンバーに名を連ねた。ステップアップの可能性も取りざたされている一方で、本人たちは移籍については口を閉ざしているという。

    昨シーズン、森岡はべフェレンで前半戦24試合7ゴールの成績を挙げ、1月に移籍したアンデルレヒトでは18試合6ゴールと、ジュピラー・リーグ1年目で大ブレイクを果たしていた。

    昨年11月、今年3月とヴァイッド・ハリルホジッチ体制の日本代表で森岡は招集されたが、西野朗新体制の4月からは日本代表で構想外に。現時点でアンデルレヒトに具体的な森岡獲得オファーが届いているのかどうか不明だが、複数のベルギーメディアが報じているように、森岡がアンデルレヒトを半年で去る可能性も十分にありそうだ。

    ヨーロッパ主要リーグの移籍市場が閉幕する8月31日まで、引き続きその動向が注目される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00010001-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/19(木) 17:51:42.13 _USER9
    7/19(木) 16:41配信
    フットボールチャンネル

    本田圭佑のAリーグ参戦が現実味を帯びてきている
      
    20180703-00043371-sdigestw-000-3-view[1]

     昨季限りでメキシコ1部のパチューカを退団し、フリーになっている日本代表MF本田圭佑。アメリカやブラジルなど、様々な場所が新天地として噂されるが、ここにきてオーストラリア移籍の可能性が高まってきたようだ。 

     オーストラリア紙『シドニー・モーニング・ヘラルド』によれば、本田はAリーグのメルボルン・ビクトリー加入に近づいているという。代理人がクラブと合わせてオーストラリアサッカー連盟とも数ヶ月にわたって交渉し、「マーキー・プレーヤー」として迎え入れられるとのこと。

     Aリーグはサラリーキャップ制度を導入しており、ほとんどの選手は年俸を制限内に低く抑えられている。ただ、その枠から外れる存在として2人まで「マーキー・プレーヤー」の契約が認められている。

     メルボルン・ビクトリーはすでにドイツ1部フライブルクから元ドイツU-19代表DFゲオルグ・ニーダーマイアーを獲得しており、彼もマーキー・プレーヤー枠とみられる。外国人枠は現時点でニーダーマイアーとニュージーランド代表FWコスタ・バルバルセスしか使っていないため、本田獲得に支障はない。

     また、昨季までのエースストライカーだった元コソボ代表FWベサルト・ベリシャをサンフレッチェ広島に放出してしまったため、メルボルン・ビクトリーにとって新たな攻撃の核の補強が急務になっていた。

     なお、本田の給与はメルボルン・ビクトリーからだけでなく、オーストラリアサッカー連盟のマーキー・ファンドからも支援を受けるという。最低賃金が年俸約6万豪ドル(約500万円)、チームごとのサラリーキャップが約300万豪ドル(約2億5000万円)という中で、本田との契約は年俸数百万豪ドルという破格の待遇になるとも伝えられている。

     かつてロマーリオやロビー・ファウラー、アレッサンドロ・デル・ピエロ、小野伸二、エミール・へスキー、ダビド・ビジャらが歴史を作ってきたAリーグの舞台に、本田も立つことになるのか。今後の動向に注目が集まる。

    フットボールチャンネル編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180719-00282221-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/17(火) 09:59:53.45
     
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    今週、相次いで日本人選手のベルギーへの移籍が発表された。10日には昨年浦和レッズからドイツ2部インゴルシュタットに渡ったMF関根貴大がシント=トロイデンへレンタル移籍することが、その2日後には鹿島アントラーズの日本代表DF植田直通がサークル・ブルッヘに加入することが明らかになっている。これで現時点でベルギー1部のジュピラー・プロ・リーグに在籍する日本人選手は6人となり、ブンデスリーガの8人に迫る勢いだ。

     2000/01シーズンに遠藤昌浩氏がメヘレンに移籍して以来、元日本代表FW鈴木隆行氏がヘンクとゾルダーでプレーするなど、ベルギーは日本人選手と以前から繋がりがある。日本代表GK川島永嗣はリールセとスタンダート・リエージュで計5シーズンを過ごし、リエージュでは永井謙佑と小野裕二もプレーしている。しかし最近は特に若手選手の進出が目立ち、現在在籍する6人は全員が2017年以降に加入した選手たちだ。この急増の背景には、他国リーグとは一線を画すベルギーリーグの独特な仕組みがある。

     中でも一番に挙げられるのは、外国人枠がないため自由に外国人選手を獲得できるということだ。そのため自国選手を保護するための枠があるドイツ、外国人枠はないもののEU外選手の最低給与が高く設定されているオランダなどと比べても、ベルギークラブは積極的にEU外を含む外国人選手獲得に動くことができる。

     そしてその結果として、2部も含めてベルギーリーグには海外からの投資が流れ込んでいる。例えば植田が加入するサークル・ブルッヘはロシア人大富豪ドミトリー・リボロフレフ氏が所有するモナコの傘下にあり、豊川雄太の所属するオイペンはカタール資本、2部のルーベンを所有するのはプレミアリーグのレスターと同じくタイのキング・パワー・グループだ。他にも韓国資本のテュビズ、日本のDMMグループが買収したシント=トロイデンなど、世界中から投資が集まっている。

    https://football-tribe.com/japan/2018/07/14/61552/


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/07(土) 14:15:50.15

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    スペインリーグは面白いんか?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/07(土) 02:39:16.35 _USER9
    パリ・サンジェルマン(PSG)は5日、元イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンの獲得をクラブ公式サイトで発表した。
    GettyImages-960206690-800x572[1]

     ブッフォンは昨シーズン限りでユヴェントスを退団。引退も囁かれたが、フランスで現役を続けることとなった。パリ・サンジェルマンとは1年間の延長オプション付きの1年契約を結んでいる。

    http://www.soccer-king.jp/news/world/fra/20180707/790188.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/13(水) 08:03:25.01 _USER9
    日本サッカー協会(JFA)は13日、バックアップメンバーの一人として日本代表に帯同していた21歳の井手口陽介が、リーズ・ユナイテッドに合流するため帰国することになったと発表した。

     今年1月、井手口はガンバ大阪からリーズに完全移籍した後、スペイン2部のクルトゥラル・レオネサに期限付き移籍。ただ、出場機会には恵まれず5試合の出場にとどまっていた。5月30日にはロシアワールドカップに臨む23人の日本代表メンバーが発表。しかし、招集が期待された井手口の名前は呼ばれなかった。

     それでも、バックアップメンバーの一人として日本代表に帯同することに。チームのメンバーと一緒に行動していたが、クラブ事情により帰国することになった。一方でリーズ内で変化も。英紙『テレグラフ』によると、マルセロ・ビエルサ氏がチームの指揮官に就任する可能性が高くなったとのこと。24時間以内に発表される見通しだという。

    フットボールチャンネル6/13(水) 6:44
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00274215-footballc-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/06(水) 22:49:00.79 _USER9

    20180606-00000021-goal-000-3-view[1]


    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹にイングランドやイタリア、スペインのクラブが興味を示しているようだ。イギリス紙『ロンドン・イブニング・スタンダード』が伝えた。

    2015年夏にハノーファーを去り、マルセイユの右サイドバックとして評価を高める酒井だが、今夏新たな挑戦に挑むことになるかもしれない。イギリスメディアによれば、右SBの補強を目指すロイ・ホジソンが率いるクリスタル・パレスが、サウサンプトンのDFジョエル・ワードと酒井をリストアップしているという。

    また、昨年10月にマルセイユと週給5万ポンド(約730万円)で新たに3年契約を結んだ酒井を獲得するために必要な移籍金は1200万ポンド(約17億5000万円)と報じられている。そのため、同じく同選手に興味を示していると見られるブライトンやレスターは争奪戦から降りるかもしれないと伝えられた。

    なお『イブニング・スタンダード』曰く、ミランやインテル、ナポリ、そしてスペインのセビージャも酒井に注目しているとのこと。日本代表としてワールドカップに臨む大型サイドバックは、今夏の移籍市場の主役の1人となるかもしれない。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-00000021-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/28(月) 19:57:28.25 _USER9

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    トルコのガラタサライに移籍して半年間にも満たないが、DF長友佑都は爆発的な人気を誇っているようだ。SNSにメッセージが投稿されると、すぐさまトルコ語などでのリアクションが殺到。各国で戦う日本代表選手の中でも異彩を放っている。

     長友は27日、自身の公式インスタグラム(@yutonagatomo55)に1枚の画像を投稿。トレーニングを終えたDF槙野智章、DF吉田麻也、MF香川真司との4人が写されている。約1日が経ったいま、『いいね』の数は約12万件、コメントは約5300件を数えている。

     同じ画像を槙野と吉田も投稿しているが、それぞれ『いいね』が約33000件と約14000件、コメント数が約120件と約70件。大きく異なる数字となっている。なお、長友に寄せられたメッセージの大半は「ガラタサライに戻ってきて」というもの。インテルからのローン移籍中の“日本男児”を失いたくない気持ちが示されているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180528-01654349-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/26(土) 08:19:51.78 _USER9
    鹿島アントラーズのFW金崎夢生が、ポルトガル1部リーグのポルティモネンセへ復帰する可能性があるようだ。ポルトガル『ア・ボラ』が伝えている。

     金崎は2013年から2015年にかけてポルティモネンセに所属。54試合に出場して18ゴールを決めた。

     その後日本に戻った金崎だが、再びポルティモネンセへ行くことを希望しているという。ポルティモネンセ幹部が日本を訪れていることも、この移籍を後押しするとみられている。

     2017/18シーズンに中島翔哉が大活躍したポルティモネンセは、再び日本人選手の飛躍の舞台になるかもしれない。

     ただし、この移籍が実現すれば、鹿島にとって大きな損失となることは確実だ。同選手は今季J1リーグでここまで日本人選手トップの7得点を挙げている。

    5/26(土) 7:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180526-00271158-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/25(金) 18:23:55.24 _USER9
    中島翔哉にパリ・サンジェルマンが関心を示しているとポルトガルメディアで報じられていたが、本国フランスでもその話題が注目を集めているようだ。

    あの日本代表の奥さんも!サッカー選手の美人すぎる彼女・妻たち【26枚】

    フランス『Foot01』は「日本の若者に2000万ユーロ(約26億円)は賭けになるのだろうか」という見出しで、中島翔哉にスポットを当てている。記事では「フランス王者は守備的MF、左ウイング、GKのポジションで強化をすることになるだろう。攻撃的なセクションとしては、ハビエル・パストーレとアンヘル・ディ・マリアが売却対象となっており、その代案確保は急務だ」と紹介。

    「ポルティモネンセのロブソン・ポンテGMは、この若者がパリにやってくる可能性を示唆している。このアタッカーはポルトガルリーグで今季10ゴールを挙げている」

    その一方で、「パリSGが関心を示すほどの選手でありながら、この日本人選手はロシア・ワールドカップで招集される見通しがないようだ。また、中島は契約解除金を2000万ユーロ(約26億円)に設定している。この選手は移籍市場で注目されており、ポルト、ベンフィカ、スポルティング、ドルトムント、シャフタール、ガラタサライからも視線を集めている」と報じ、契約解除金の設定や複数の有力クラブが関心を示していることから、移籍の障壁が高いことを強調している。

    また、この記事について地元フランスのサッカーファンは「この選手は10ゴールだけでなく10アシストを記録しているし、とてもいい選手」、「マーケティングの面も含めて、とても大きな可能性を持っている補強になるんじゃないかな」といった反応を示している。ポルトガル挑戦1年目から飛躍を果たした中島だが、移籍先の候補となっているフランスでも注目を集める存在となっているようだ

    5/25(金) 17:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00010006-goal-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/21(月)
     
    20180521-00761658-soccerk-000-5-view[1]


    ヘントのFW久保裕也が、20日に行われた上位6チームで優勝を決めるジュピラー・プロ・リーグ・プレーオフ1第10節のクラブ・ブルッヘ戦で、今シーズンのリーグ戦11点目を決めた。

     3試合連続で先発出場の久保は28分、DFサミュエル・ギコのロングパスに反応し、エリア内右で絶妙なトラップから右足シュートを流し込んで先制点を挙げた。これで今シーズンのリーグ戦2試合ぶり11点目となった。

     久保は18日に発表されたキリンチャレンジカップ2018(30日)のガーナ戦に臨む日本代表メンバー27名から外れた。西野朗監督はクラブでの日程を考慮して招集外としたが、「戦力として考えている」と追加招集の可能性を示唆しており、久保はゴールで好調をアピールした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00761658-soccerk-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/20(日) 23:00:51.69 _USER9

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    日本代表DF長友佑都が、1月の決断が「大正解だった」と振り返った。自身のツイッターに記している。

     インテルでコンスタントにプレーできないシーズンが続いていた長友は、今年1月に移籍を決断。トルコのガラタサライにレンタルで加入すると、すぐにレギュラーに定着した。

     そして現地時間19日、リーグ戦最終節で勝利を収めて優勝が決定。長友にとっては、キャリアで初めてのリーグ優勝となった。

     優勝から一夜明けて長友はツイッターを更新。「ガラタサライに来る決断は正解ではなく、大正解だった。サッカー選手としての誇りと、自信を与えてくれた。決断を正解にするかどうかは日々のプロセスで決まる」と記した。

     愛するインテルを離れるという苦汁の決断を下したことで、大きな成功を手にした長友。最高の状態でロシアワールドカップに臨むことができそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00270166-footballc-socc

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