サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外リーグ・クラブ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/19(日) 02:20:52.02 _USER9
    8/19(日) 2:12配信
    日刊スポーツ

    20180816-00128837-soccermzw-000-2-view[1]

    <フランスリーグ:ギャンガン1-3パリサンジェルマン>◇18日◇ギャンガン

     パリサンジェルマンがアウェーでギャンガンに逆転勝ちし連勝を飾った

     前半20分、ギャンガンFWルーに先制点を奪われたが、後半8分にネイマールがPKで同点ゴール。さらに37分、45分にエムバペが得点を重ねた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00303744-nksports-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/18(土) 06:35:30.35 _USER9
    アンデルレヒトで出場機会を失っている森岡亮太だが、トルコへの移籍話が浮上している。

    トルコメディア『sampiy10』やベルギー『VoetbalNieuws』など、複数の現地メディアが報じたところによると、森岡亮太獲得に向けてブルサスポルが動きを見せているという。

    「セイドゥー・ドゥンビア獲得に向けて動いているブルサスポルは、スポルティングと接触しており、日曜には契約に至る可能性がある。そのほかに日本人選手森岡にも照準を定めているようだ」

    「この日本人選手を獲得するため、ブルサスポルは来週にも移籍話をまとめたい意向のようだ。森岡の次のキャリアはトルコになる可能性が高い。27歳の日本人選手は、昨季ベルギーで43試合15得点15アシストを決めている」

    ブルサスポルはトルコのブルサを本拠地とするチームで、2015年~2016年まで細貝萌が所属したことでも知られる。森岡にはアントワープとズルテ・ワレヘムが関心を示していたと報じられていたが、ここまで移籍話は進展しておらず、森岡はトルコに新天地を求めることになるのだろうか。

    かつてJリーグの柏や徳島などでもプレーしたドゥンビアとともに、ブルサスポルが森岡、ドゥンビアと元Jリーガーを2人獲得するシナリオも、実現の可能性は十分にありそうだ。

    8/18(土) 6:16配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000038-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/17(金) 20:59:25.71 _USER9
    オーストラリアAリーグの強豪メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑(32)が16日、加入後初めて屋外で練習した。
    別メニューでボールを使い約1時間、軽めの調整。練習後の第一声は、ニヤリと笑い「俺のサッカーの常識が覆される環境やね」。
    本拠地の1つ、AAMIパークに隣接する練習場は2つのラグビーチームと共用。さらに、申し込んで空きがあれば誰でも使用可。
    看板の注意事項は「犬だけはつないで」だ。

     塀はなく、すぐ脇を車が走り、信号待ちの車内からでも本田の姿が確認できる。
    オープンで丸見え。非公開練習にはスタジアムを使用するが、常時完全に閉ざされていた超名門のACミランとは段違いだ。
    ただ、それでも本田は明るく前向き。「フェンロー(オランダVVV)の時もこんな感じ」。
    自然体で調整を進め、今日17日にはチーム練習に部分合流する見込みだ。

    no title

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201808170000096.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/17(金) 02:39:55.37

    GettyImages-826828994-800x600[1]

    メッシがいるからバルサから移籍したのに超新星ムバッペに持ってかれた模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 03:57:03.26 _USER9
    本田圭佑が新天地でボランチ転向直訴、五輪OA視野
    8/15(水) 3:50配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00299809-nksports-socc

    【メルボルン(オーストラリア)14日=八反誠】オーストラリアの強豪メルボルン・ビクトリー入りするワールドカップ(W杯)ロシア大会の日本代表MF本田圭佑(32)が、新天地でボランチ転向を申し出た。
    カンボジアからタイを経由しメルボルン国際空港に到着。メディカルチェック後の会食でマスカット監督に直訴した。年齢制限外、オーバーエージ(OA)枠での出場を狙う20年東京五輪を見すえた仰天のポジション転向案。本田は今日15日に正式契約を結び、入団会見に臨む。

    自ら望んで実質的なカンボジア代表監督になったように、本田はやっぱり仕切ることが大好きだ。メルボルンではボランチに転向し、中盤でチームを仕切りたいようだ。
    サングラスにスーツ、ネクタイも締め、メルボルン入り。南半球は真冬で気温は14度。報道陣の問いかけには、何も答えなかったが、言うべきことはしっかり言っていた。

    クラブ関係者によると、この日夜の初めての会食でマスカット監督にボランチ転向を直訴。いかにチームに有益かを説き、説得にかかる見込みだ。
    イメージは中盤の底の司令塔。元イタリア代表で、同じACミランに在籍したピルロや、日本代表でともにプレーし、そのセンスに心酔するG大阪の遠藤。「レジスタ(演出家)」などと呼ばれた名手への変身プランを温めていた。

    海外に出て、とにかく点を取ることで成り上がってきた。しかし、ミランを退団し、思いを改めた。
    「(今まで)すごく自己中心的な考えでやってきたけど、年を重ねるごとに違うって気付くわけですよ」とも語っている。実際にロシアでのW杯では控えを受け入れ、周囲を生かす働きもした。気が利くプレーで、味方を生かし、長いパスも蹴ることができる。体も強い。スピードに難があるだけに、実は最適ポジションかもしれない。

    以前から「ボランチ本田」待望論はあった。実際、8年前にはCSKAモスクワのスルツキ監督(当時)が起用を模索した。
    ただ、あの時はトップ下にこだわり、頑として受け入れずメンバー外となったこともあった。
    この驚きのチェンジは、東京五輪を見すえたもの。OA枠での出場で金メダル獲得をぶち上げた自国開催の大舞台。
    一番求められるのは経験を生かしたゲームコントロール。ならば、ボランチ。チーム事情もあり、受け入れられるかは微妙なところだが、本田にとっては秘策でも何でもなく、当然の策のようだ。


    サインする本田圭佑
    no title


    ◆本田のポジション変遷 石川・星稜高ではトップ下。名古屋では左ウイングバックなど中盤左サイドが主戦場で、攻撃的な左サイドバックとしても起用された。
    VVVフェンロではトップ下に君臨し得点を量産。CSKAモスクワでも主にトップ下だったが、数試合ボランチでもプレー。
    ACミランではほぼ3トップの右、右FWに固定された。パチューカではFWや中盤の攻撃的な位置を複数、高いレベルでこなす。日本代表ではトップ下と右FWが指定席。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 05:03:55.58
     
    DkliZLTVsAE9pWI[1]

    CL予備選 3回戦 2nd legShkendija 0-1 Salzburg
    南野拓実 67分途中出場1ゴール

    2試合合計4-0でザルツブルクがプレーオフへ進出!




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 22:59:11.72 _USER9
    サッカー、エトーがカタールへ
    元カメルーン代表
    2018/8/14 22:28
    c一般社団法人共同通信社
    https://this.kiji.is/402088862287496289

    サッカーのカタール・スポーツ・クラブは14日、元カメルーン代表FWエトー(37)と契約したと発表した。トルコ1部リーグ、コンヤスポルから移籍金なしで加わる。
    バルセロナ(スペイン)などで活躍し、カメルーン代表で56ゴールを挙げている。(ロイター=共同)


    昨年12月、W杯ロシア大会の組み合わせ抽選に出席したエトー=モスクワ(ロイター=共同)
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 00:20:54.84 _USER9
    神戸MF佐々木、ブラジルの名門パルメイラスに期限付き移籍へ…16日にも正式発表
    8/14(火) 23:55配信 SOCCER KING
    https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20180814/812698.html?cx_top=newarrival
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00812698-soccerk-socc

    ヴィッセル神戸に所属するMF佐々木大樹がブラジル全国選手権1部のパルメイラスへ1年間の期限付き移籍で加わるようだ。ブラジルメディア『グローボ』が14日に報じている。

    佐々木は神戸U-18出身で今季トップチームに昇格。明治安田生命J1リーグではここまで6試合に出場し、1得点を記録している。
    同メディアによると最初はトップチームではなく、育成組織でプレーする模様。今週16日(木)にも正式に発表されるようだ。

    パルメイラスはブラジル全国選手権を9度制した名門で、現在チームにはブラジル代表歴を持つルーカス・リマ、コロンビア代表としてFIFAワールドカップにも出場したミゲル・ボルハらが在籍。
    フェリポンの愛称で親しまれるルイス・フェリペ・スコラーリ監督が指揮を執っている。

    ブラジル移籍が報じられた佐々木大樹
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 19:39:39.66 _USER9
    マルセイユに所属する日本代表DF酒井宏樹が、2018-19シーズンのリーグ1開幕節のベストイレブンに選出された。

    20180814-01670348-gekisaka-000-1-view[1]

     10日、マルセイユは開幕戦でトゥールズをホームに迎え、FWディミトリ・パイェの2ゴールなどで4-0で快勝。白星スタートを切った。右サイドバックで先発した酒井は、フル出場で勝利に貢献。英サッカーデータサイト『フースコア』が今節のベストイレブンに選出した。

    ▼GK
    エドゥアール・メンディ(ランス)

    ▼DF
    酒井 宏樹(マルセイユ)
    パブロ・マルティネス(ストラスブール)
    アンソニー・ブリアソン(ニーム)
    ジョルダン・アマビ(マルセイユ)

    ▼MF
    ニコラ・ペペ(リール)
    ディミトリ・パイェ(マルセイユ)
    メンフィス・デパイ(リヨン)
    ロニー・ロペス(モナコ)

    ▼FW
    ロイス・ディオニー(サンテティエンヌ)
    バレール・ジェルマン(マルセイユ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-01670348-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 04:36:30.20
     ポルトガル1部リーグ、プリメーラ・リーガ第1節が13日に行われ、ポルティモネンセとボアヴィスタが対戦した。

    20180814-00000025-goal-000-2-view[2]

    昨季ポルトガル1年目にして大ブレイクを果たした中島は、新たに10番を身につけ、左サイドのアタッカーとして先発。エースの中島にボールを集めていきたいポルティモネンセだったが、なかなかゴールに迫ることはできない。

    逆に後半開始早々、ボアヴィスタがロチーニャのアシストから、ダビド・シモンが左足で沈め、先制点を奪う。

    70分にはポルティモネンセがPKを奪い、絶好のチャンスを迎えるが、ブルーノ・タバタが左足で狙ったシュートはポストに嫌われ、好機をふいにしてしまう。

    さらに後半アディショナルタイム、前がかりになって攻めていたポルティモネンセの裏をボアヴィスタが突く。スルーパスから最後はアンドレ・クラーロが冷静にループシュートを決めて勝負あり。ボアヴィスタが2-0で勝利している。

    フル出場した中島はチーム最多となる9本のクロスを上げてチャンスを演出。しかし、ゴールシーンを生むには至らなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000025-goal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 18:03:45.40 _USER9
    12日に行われたメジャーリーグ・サッカー(MLS)のレギュラーシーズンでDCユナイテッドとオーランド・シティが対戦し、3-2でDCユナイテッドが勝利した。同試合で見せた元イングランド代表FWウェイン・ルーニーのプレーが話題となっている。

    GettyImages-1006950804-800x533[1]

    同試合にスタメン出場したルーニーは、2-2で迎えた後半アディショナルタイムに驚愕のプレーを見せる。DCユナイテッドはコーナーキックのチャンスを得ると、GKデイヴィッド・オーステッドまでもが前線に上がり、逆転ゴールを狙う。しかし、ボールは相手DFにクリアされ、一転してDCユナイテッドはピンチに。クリアされたボールはオーランド・シティの選手が先に触り、無人のゴールにシュートするかに思われた。しかし、全速力で自陣に戻ったルーニーが正確なスライディングタックルでシュートを阻止し、ボールを奪取。チームのピンチを救った。

     そして、奪ったボールをそのまま持ち運んだルーニーは右足で正確なクロスを供給。このボールをルチアーノ・アコスタが頭で沈め、後半アディショナルタイムにDCユナイテッドは逆転に成功した。

     このプレーは各メディアで称賛の嵐に。MLSの公式サイトは「ルーニーがDCユナイテッドに劇的な勝利をもたらす」と報じ、イギリスメディア『スカイスポーツ』も「ルーニーのアメイジングなアシストが飛び出す」と紹介している。
    https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20180813/811424.html




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 13:02:58.66

    20180811-00000061-spnannex-000-3-view[1]

    流通経大DF小池がベルギーへ!1部シントトロイデン4人目の日本人選手に
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00000061-spnannex-socc

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    18: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土) 13:06:43.71

    20180811-00810178-soccerk-000-1-view[1]

    酒井宏樹がステップアップ出来るとすればどの辺りのチームになるの?
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/12(日) 23:14:30.49
     フローニンゲンは12日、エールディビジ開幕節でフィテッセとのアウェイ戦に臨んだ。フローニンゲンの日本人MF堂安律が今季リーグ戦初ゴールを決めている。

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    大事なリーグ戦開幕節で堂安は4-2-3-1の右サイドハーフとして先発出場。フローニンゲンは22分に先制される苦しい展開を強いられたが、38分にボックス右のファン・ベールトが折り返したボールに正面で合わせた堂安が左足のダイレクトシュートでネットを揺らした。

    しかし、フローニンゲンは前半終盤の44分に失点。1点のビハインドで前半を終える。

    迎えた後半、フローニンゲンは63分にベーレンスに最終ライン裏に抜け出されると、そのままゴールを奪われて2点差とされる。直後の64分、フローニンゲンはマヒが際どいシュートを放つも、これは右ポストに直撃する。

    すると、フローニンゲンは66分、チェルシーからレンタル中のクラーク=ソルターに決められて、スコアを1-4にされる。さらに71分にもマタフズに決められたフローニンゲン。堂安は86分にゴール正面で決定機を得たが、惜しくもシュートはバーの上にはずれ、このチャンスは生かせなかった。

    結局、フローニンゲンはそのまま敗戦。ゴールを決めた堂安だが、チームとしては厳しいスタートとなった。

    ■試合結果
    フィテッセ 5-1 フローニンゲン

    ■得点者
    フィテッセ:リンセン(22分)、ベロ(44分)、ベーレンス(62分)クラーク=ソルター(66分)、マタフズ(71分)
    フローニンゲン:堂安律(38分)






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/12(日) 22:08:06.09
     オランダ1部リーグでフローニンゲンの堂安律、アウェーで行われたフィテッセとの今季初戦の前半38分、今季初ゴールを挙げる。

    20180812-00010005-goal-000-1-view[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土)
     <トルコリーグ:アンカラギュジュ1-3ガラタサライ>◇10日◇アンカラ

    GettyImages-915862920-800x533[1]

     DF長友佑都が所属するガラタサライはアウェーでアンカラギュジュに3-1で逆転勝ちした。長友は左サイドバックでフル出場し、開幕戦勝利に貢献した。

     前半7分に先制されたが、同21分にセットプレーからDFアジズがヘディングシュートを決めて同点に追いつき、同30分にはオウンゴールで勝ち越した。さらに後半ロスタイムにはFWデルディヨクが決めてダメ押しした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00295922-nksports-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/11(土)
     10日にリーグ・アン第1節が行われ、マルセイユがトゥールーズに4-0で勝利した。マルセイユの日本代表DF酒井宏樹はフル出場を果たしている。次節、マルセイユはニーム・オリンピックと、トゥールーズはボルドーと対戦する。

    20180811-00810178-soccerk-000-1-view[1]

    【スコア】
    マルセイユ 4-0 トゥールーズ

    【得点者】
    マルセイユ:ディミトリ・パイェ(45分)
    マルセイユ:ディミトリ・パイェ(62分)
    マルセイユ:ヴァレール・ジェルマン(90分)
    マルセイユ:フロリアン・トヴァン(90+2分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00810178-soccerk-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/09(木) 19:04:41.69 _USER9
    【AFP=時事】今年5月、サッカーアルバニア1部リーグのスカンデルベウ・コルチャ(KF Skenderbeu Korce)はここ8年で7度目のリーグ優勝を果たし、紙吹雪が舞う中、大喜びしてトロフィーを掲げた。

    20180809-00000004-jij_afp-000-4-view[1]

     しかし、欧州サッカー連盟(UEFA)が主催するすべての大会に10年間出場できなくなったことで、その歓喜はすっかり遠い思い出になった。これは、UEFAがこれまでに科してきた処分の中で最も厳しいものだ。UEFAはまた、サッカー史上最悪の悪行とする八百長に関して、100万ユーロ(約1億3000万円)の罰金処分をスカンデルベウに科した。

     UEFAの倫理・規律委員会は、3月に漏えいした報告書の中で「このクラブは、これまでの歴史で誰も行ったことがないほど多くの試合で八百長をしてきた」と記している。

     スイス・ローザンヌ(Lausanne)にあるスポーツ仲裁裁判所(CAS)が、6月に今回の出場停止処分は未定となっている上訴を待つまでもなく効力を発揮する見込みと認めたことで、スカンデルベウに残っていたかすかな希望は絶たれた。

     7月にヨーロッパリーグ(UEFA Europa League 2018-19)の予備予選戦に進むことを期待していたスカンデルベウのアルディアン・タカイ(Ardian Takaj)会長は、この裁定がクラブにとって「死の宣告」以外の何物でもないと語った。

     15世紀にアルバニアで活躍した軍の指導者スカンデルベグ(Skanderbeg)の名にちなむこのチームは、同国のクラブとして唯一ヨーロッパリーグのグループステージに進出した経験を持つ。

     スカンデルベウが今後の欧州サッカー界から締め出されたことにより、熱狂的なファン層は心を打ち砕かれた。今年2月、彼らのうち数千人は同国南東部コルチェ(Corce)にあるクラブの拠点に集まり、「われわれの夢を奪わないでくれ」と主張していた。


    ■八百長の疑惑は53試合

     試合に関連する賭博の不自然な動きを追跡し調査する賭博不正検知システム(BFDS)によれば、2010年以降に行われた53試合でスカンデルベウに八百長があったとUEFAは見積もっている。

     UEFAはこれらの八百長について「継続的かつ周期的に行われた」と述べており、国内リーグや欧州カップ戦、さらには「親善試合さえも」含まれていたと明かしている。

     スカンデルベウのスタッフや選手は無実を主張し続けているが、多くの試合には長年の疑惑が持たれている。

     例えば2015年7月に行われた試合で、スカンデルベウは北アイルランドのクルセイダーズ(FC Crusaders)に90分を終えた段階で2-1とリードしていたが、その命運は急転した。

     UEFAによれば、試合中に4ゴール以上が決まるという条件にこの試合の終了時点で「数十万ドル」が賭けられていたという。クルセイダーズは、スカンデルベウのDFとGKが簡単なミスを犯したことで後半アディショナルタイムの数分間に2ゴールを挙げ、試合は2-3になった。

     クルセイダーズのGKショーン・オニール(Sean O'Neill)は当時、ツイッター(Twitter)に「今夜行われた試合をUEFAが調査しなかったらおかしい」と投稿していた。

    (続く)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/08(水) 10:07:26.08 _USER9
    ガラタサライは7日、日本代表DF長友佑都の負傷離脱を発表した。

    20180808-01657026-gekisaka-000-1-view[2]

     長友は5日に行われたアクヒサルとのトルコ・スーパー杯に左サイドバックで先発出場。0-1の後半34分にFWエレン・デルディヨクの同点弾をアシストする活躍を見せたが、延長前半12分に交代となり、チームはPK戦の末に敗れていた。

     クラブ公式サイトによると、交代の理由は負傷だったようだ。長友はイスタンブールの病院で検査を受けた結果、右足大腿部の怪我と診断。すでに治療がスタートしているとのことだが、全治などの詳細は明かされていない。

     ガラタサライは12日にリーグ開幕戦を迎え、敵地でアンカラギュジュと対戦する予定となっている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-01657026-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/07(火) 19:43:06.45 _USER9
    8/7(火) 18:02配信
    SOCCER KING
    過去にはあのスター選手も!?…本田圭佑が参戦するAリーグでプレーした選手たち

     オーストラリア・Aリーグのメルボルン・ビクトリーは6日、元日本代表MF本田圭佑の加入が決まったと発表。契約期間は2018-19シーズンとされ、「クラブ史上最大の契約」とも公式HPに記されている。

     本田が新たな舞台に選んだAリーグとは、オーストラリアのプロサッカーリーグにおけるトップカテゴリーで、オーストラリア各地の9クラブとニュージーランドの1クラブを加えた全10クラブで構成されている。リーグ創立は2004年と新しいが、過去には多くの日本人選手も参戦してきた。そこで、過去にAリーグに参戦した10人の日本人選手と、6人の外国人選手を紹介する。

    写真=Jリーグ、ゲッティイメージズ

    様々な経歴の日本人選手がAリーグに挑戦した

    過去にはあのスター選手も!?…本田圭佑が参戦するAリーグでプレーした選手たち
    ■三浦知良(現・横浜FC 2005年11月~同年12月、シドニーFC所属)

    1986年にブラジルで日本人初のプロ選手に。1993年のJリーグ発足から日本サッカー界の顔として活躍すると、イタリア、クロアチアでもプレー。2005年、海外4カ国目として発足したばかりのAリーグを選択。シドニーFCに期限付き移籍で加入した。リーグ戦には4試合に出場し、2得点を記録。同年にはクラブワールドカップにも出場すると、2試合にフル出場し、1勝1敗の5位で大会を終えた。

    ■小野伸二(現・北海道コンサドーレ札幌 2012年9月~2014年5月、ウェスタン・シドニー・ワンダラーズFC所属)

    2012年、清水エスパルスからウェスタン・シドニー・ワンダラーズFCに移籍。チームはリーグ参入初年度だったが、26試合で8ゴールを記録する活躍でレギュラーシーズン優勝に貢献した。シドニーFCとの“シドニーダービー”でゴールを挙げた他、持ち前のテクニックを駆使した華麗なプレーで、サポーターから大きな支持を集めた。

    ■髙萩洋次郎(現・FC東京 2015年1月~同年5月、ウェスタン・シドニー・ワンダラーズFC所属)

    サンフレッチェ広島でJリーグ連覇に貢献した後、2014年からウェスタン・シドニー・ワンダラーズFCでプレー。同クラブの一員としてAFCチャンピオンズリーグ(ACL)に出場すると、鹿島アントラーズを相手に決勝点を含む1得点1アシストの活躍でマン・オブ・ザ・マッチに選出された。その後、韓国で2年間プレーし、2017年からFC東京に在籍している。

    ■田中裕介(現・セレッソ大阪 2015年1月~同年6月、ウェスタン・シドニー・ワンダラーズFC所属)

    2005年に横浜F・マリノスでプロデビュー。2011年から川崎フロンターレでプレーすると、契約満了に伴い2015年1月、ウェスタン・シドニー・ワンダラーズFCに移籍した。リーグ戦には10試合出場。同年6月にチームを退団し、現在までセレッソ大阪でプレーしている。

    ■楠神順平(現・モンテディオ山形 2016年7月~2017年12月、ウェスタン・シドニー・ワンダラーズFC所属)

    2010年に川崎フロンターレの特別指定選手からプロ契約。その後、セレッソ大阪、サガン鳥栖でプレーし、2016年7月にウェスタン・シドニー・ワンダラーズFCに移籍した。2017年末まで同クラブに在籍し、2018年1月に清水エスパルスへ移籍。8月には期限付き移籍でモンテディオ山形に加入した。

    ■森安洋文(2014年現役引退 2010年7月~2012年8月、シドニーFC所属)

    高校卒業後は北信越1部リーグやJFLでプレー。2010年に海外挑戦を決意し渡豪。シドニーFCのトライアルに挑戦するとスタッフの評価を勝ち取り、同クラブでプロキャリアをスタートした。2011年にはACLにも出場し、国立競技場のピッチに立った。2012年からはFC岐阜に移籍。2014年シーズンを最後に現役を引退した。現在は現役時代の経験を活かし、サッカーと英語を結びつける場を提供している。

    (続く)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00807293-soccerk-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/07(火) 13:09:48.67 _USER9
    8/7(火) 9:30配信
    ベジクタシュ、香川獲得に「背番号10」を準備 アジア市場開拓で複数年契約を提示か

    オルマン会長は司令塔の補強に本腰 ドルトムントで起用法が不透明な香川の決断は…

     トルコの強豪ベジクタシュが、ドルトムントの日本代表MF香川真司の獲得に「背番号10」を準備していることが分かった。

    「ベジクタシュの新たな背番号10はシンジ・カガワになろうとしている」と見出しを打って取り上げたのは、トルコ紙「STAR」だった。

     フィクレット・オルマン会長は司令塔の補強に動いており、日本代表の10番獲得を切望。アジア市場開拓の切り札としても期待し、2020年までの複数年契約を準備しているという。

     ロシア・ワールドカップでは西野ジャパンのプレーメーカーとして絶大な存在感を放った香川だが、ルシアン・ファブレ新監督を迎えたドルトムントでの起用法は不透明。記事では、「カガワが先発11人から外れることがこの移籍のアドバテージのようだ」と分析している。

     香川が最も輝くトップ下と10番を準備しているトルコの強豪のラブコールは、“小さな魔法使い”の心を揺さぶるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180807-00126777-soccermzw-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 14:41:19.94 _USER9
    イングランド2部(チャンピオンシップ)第1節の試合が現地時間5日に行われ、リーズ・ユナイテッドはホームでストーク・シティと対戦して3-1の勝利を収めた。リーズのMF井手口陽介はベンチ入りしなかった。

    20180806-00284335-footballc-000-4-view[1]

     リーズは昨季のチャンピオンシップを13位で終えてプレミアリーグ昇格ならず。15年ぶりの昇格を目指す今季は名将マルセロ・ビエルサ監督を新指揮官に迎え、開幕戦ではプレミアリーグからの降格組であるストークを下して順調なスタートを切った。

     井手口は今年1月にガンバ大阪からリーズへ移籍し、そのままスペイン2部のクルトゥラル・レオネサへレンタル移籍。今季はリーズに戻ってプレシーズンを過ごしたが、開幕戦のベンチ入りはならなかった。

     ビエルサ監督は試合後の会見で井手口の置かれた状況についてコメント。現状では出場機会を与えるのが難しいとして、再び他クラブへ移籍させる可能性も示唆している。リーズ専門メディア『リーズライブ』が伝えた。

    「(井手口は)6週間のプレシーズ期間中に非常に良い練習をして必死に頑張っていた。ポジティブな進化がみられた。非常に高く評価すべきプロフェッショナルだ」とビエルサ監督は井手口を称賛。しかし、チーム内での現状が厳しいことも認めている。

    「正直に言わねばならない。彼はどのポジションでも2番手までの選択肢に入っていない」とビエルサ監督。「チームに残るかどうかは分からない」「彼にふさわしい出場時間を提供することはできないので、残ってほしいと言うのはフェアではない。だがもし残るのなら彼を助けるためあらゆる手を尽くすつもりだ」と、移籍の可能性も示唆した。

     井手口の抱える問題点のひとつは言語面にあるという。「言葉の障壁がある。彼は英語もスペイン語も理解できない。彼のプレーを分析する際にはスカイプを介して日本の友人の助けを借りている」と指揮官は話している。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180806-00284335-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 09:16:51.55 _USER9
    オーストラリア・Aリーグのメルボルン・ビクトリーは6日、元日本代表MF本田圭佑の加入が決まったと発表した。契約期間は2018-19シーズンとされ、「クラブ史上最大の契約」とも公式HPに記されている。

    20180806-00804670-soccerk-000-1-view[1]

    去就に注目が集まっていた本田については、オーストラリアメディア『SBS』がメルボルン・ビクトリーと1年契約を締結する見通しであると報じていた。
    年俸は290万ドル(約3億2000万円)で、同クラブが130万ドル、残りの160万ドルはオーストラリアサッカー連盟(FFA)と『FOX SPORTS』が支払うことになるという。

     そして本田は2日、インターネットテレビ番組『AbemaTV』に生出演。番組の最後にオーストラリア移籍の可能性を問われると「イエスです! ただ交渉は最後まで分からないので、待っていてもらえると」とコメントしていた。

     本田はパチューカとの契約が満了となり、フリートランスファーとなっていた。2018 FIFAワールドカップ ロシアを終え、現役引退の可能性も含めて去就に注目が集まっていたが、新天地がついに決定。オランダ、ロシア、イタリア、メキシコと海外クラブを渡り歩いてきたが、次のチャレンジはオーストラリアが舞台となることが決まった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00804670-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 04:10:43.44
     
    【ガラタサライ 1-1(PK戦 4-5)アクサヒル トルコ・スーパーカップ】

    20180806-00284249-footballc-000-1-view[1]

     現地時間5日、トルコ・スーパーカップが行われガラタサライがアクサヒルと対戦した。試合は1-1でPK戦に突入しガラタサライが4-5で敗れた。ガラタサライに所属する日本代表のDF長友佑都は102分までプレーした。

     試合は開始直後に動きを見せる。5分、アクサヒルがカウンターからチャンスを作るとバルボーザがペナルティーエリアでシュート、ゴールポストに当たったボールをセレズニョウが押し込み先制点を挙げる。ガラタサラは流れの中からチャンスを作れない一方でアクサヒルはカウンターから追加点を狙う。41分にはそのカウンターからセレズニョウがシュートを打つもポストに当たりゴールならず。

     後半も動きの重いガラタサライは簡単なパスミスを繰り返しなかなかリズムを作れない。中盤以降は攻撃的選手を投入し同点ゴールを狙うも69分には長友が中盤でボールを奪われあわや失点となるシーンを作ってしまう。

     しかし79分、長友が左サイドで受け中央に切り込みゴール中央でフリーのデルディヨクにパス、ワントラップから右足で打ったシュートはゴール左隅に流し込みガラタサライが同点に追いつく。その後は両チームとも追加点を奪えず勝負は延長戦でも決着がつかずPK戦へ。

     PK戦は先行のアクサヒルが5人全員決めたのに対しガラタサライは5人目のゴミスのシュートがGKに止められ5-4でアクサヒルが勝利した。

    【得点者】
    5分 0-1 セレズニョウ(アクサヒル)
    79分 1-1 デルディヨク(ガラタサライ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180806-00284249-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 02:28:01.84
     
    【ヘンク 1-1 シント=トロイデン ベルギー1部第2節】

    20180806-00000031-goal-000-2-view[1]

     現地時間5日に行われたベルギー1部リーグ第2節でシント=トロイデンはアウェイでヘンクと対戦し、1-1の引き分けに終わった。冨安健洋がフル出場、遠藤航は途中出場でベルギー初ゴールを記録している。関根貴大はベンチ外だった。

     開幕戦に続いて先発起用となった冨安は守備的MFで出場。開幕戦でロケレンから4ゴールを挙げたヘンクの攻撃陣にしっかり対応し、無失点を続ける。

     しかし68分、ヘンクが先制に成功した。マリノフスキが見事なFKを直接決めて均衡が破れる。

     するとシント=トロイデンは遠藤を投入。新戦力にデビューの機会を与えた。

     その直後の71分、入ったばかりの遠藤がいきなりゴールを奪う。ペナルティエリア左からマイナスに出たパスがペナルティアークに入った遠藤に通ると、右足でシュート。コースを狙ったダイレクトシュートがゴール左に決まり、1-1となった。

     終盤はヘンクが勝ち越し弾を狙いにきたが、シント=トロイデンはそれを許さず、1-1のまま試合終了。遠藤のベルギー初得点が、勝ち点に結びついた。

    【得点者】
    68分 1-0 マリノフスキ(ヘンク)
    71分 1-1 遠藤航(シント=トロイデン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-01656939-gekisaka-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 00:08:00.97
    ポルティモネンセ vs RioAve
    0-2で試合終了。

    Dj2aMxbU0AAYcWp[1]

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/05(日) 06:00:22.12 _USER9
    現地時間8月4日にベルギー・リーグ2節が行なわれ、日本代表FWの久保裕也が所属するヘントはズルデ・ヴァヘレムと対戦した。

     スタンダール・リエージュとの開幕戦を2-3と落としていたヘント。久保はその一戦に続いて先発出場し、4-1-4-1の右インサイドハーフに入った。

     試合が立ち上がりから一進一退の攻防となるなかで、アグレッシブに動き回った久保は、ポジションチェンジを繰り返しながら、味方からボールを引き出しては、積極果敢な個人技でゴールへの活路を見出そうとする。

     そんな久保の奮闘も虚しくスコアレスで折り返した迎えた後半、ヘントはギアを上げて攻勢に転じると、一大決定機を迎える。
     
     53分、タイウォ・アウォニーが敵ペナルティーエリア内で倒されてPKを獲得。このビッグチャンスでキッカーを務めた久保は、思い切りよく右隅に蹴り込むも、相手GKサミー・ボストのファインセーブに阻まれて痛恨の失敗に終わった。

     久保は、PK失敗から間もない63分に久保はブレヒト・デヤーゲレとの交代を余儀なくされている。

     そして、試合は66分に動く。ズルデ=ヴァヘレムが、CKから相手CBのティモシー・デリックが先制点を決めたのである。

     均衡が破れた試合は、70分以降、布陣を3バックに変更したヘント、猛攻を仕掛けるも、相手の分厚いブロックを攻略できなかった。それでも終盤にパワープレーに転じたヘントは、ラストプレーで意地を見せる。途中出場のジョナタン・デイビッドが、敵ゴール前で右足を振り抜いてゴールへ流し込んで同点とした。

     結局、1-1で試合は終了。土壇場で追いついたヘントは、何とか2連敗は避けたものの、またしても勝利はお預けとなった。

     今節で痛恨のPK失敗という悔しさを味わった久保は、次節以降で、その汚名を返上する活躍ができるのか? 注目したい。なお、ヘントは現地8月9日に行なわれるヨーロッパリーグ出場を懸けた予選でポーランドのヤギエロニアと対戦する。

    8/5(日) 5:45配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180805-00045096-sdigestw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/04(土) 12:06:56.96 _USER9
    アンデルレヒトは、これまでとは一転してMF森岡亮太を戦力として数えているのかもしれない。ベルギー『VOETBALKRANT.com』が伝えた。

    20180804-00000006-goal-000-2-view[1]

    昨季前半戦で目覚ましい活躍を見せ、国内屈指の強豪アンデルレヒトに加入した森岡。10番を手渡され、加入後16試合に出場し、6ゴール4アシストを記録した。しかし、今季はハイン・ヴァンハーゼブルック監督のプランに入っていないと伝えられており、前週行われたジュピラー・リーグ開幕戦でもベンチ外となっていた。

    移籍は既定路線と見られていたが、ヴァンハーゼブルック監督は会見で「戦力に数えている」と明かしている。

    「彼はまだ(戦力に)数えている。フィジカル的に遅れを取って戻ってきたが、彼と話し、レッスンを理解したと思う。その後、彼は間違いを犯したことに気づいた」

    それでも、27歳の日本代表MFに関する噂は絶えない。すでにアントワープが接触していると見られており、『VOETBALKRANT.com』は以下のように伝えている。

    「リョウタ・モリオカは、過去数週間常に移籍とリンクしていた。だが、今でもアンデルレヒトの選手だ。それでも、8月中の移籍は予想される。特にアントワープが熱心に動いている」

    指揮官の信頼を掴みきれていない森岡だが、どのような決断を下すのだろうか。

    8/4(土) 11:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00000006-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/02(木) 21:42:28
     
    DjmJezgVAAAghEp[1]


    本田、オーストラリアのチームとの交渉大詰めですか?との質問に、イエスです!と解答

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180802-00000149-dal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/01(水) 07:21:04.01 _USER9
    浦和レッズは7月31日、日本代表DF遠藤航がベルギー1部のシント・トロイデンVVへ完全移籍で加入したと発表した。同選手については7月21日に移籍の基本合意が発表されていたが、メディカルチェックなどが完了して正式決定に至った。

     遠藤は1993年生まれの現在25歳。湘南の下部組織出身で、2010年に2種登録でJリーグデビューを果たした。2016年に浦和移籍後も、中心選手として活躍。キャリア通算で、明治安田生命J1リーグで126試合出場13得点、明治安田生命J2リーグで通算106試合出場15得点、JリーグYBCルヴァンカップで11試合、天皇杯で11試合に出場している。

     また、U-16からU-23まで各年代の日本代表にも招集。2016年のリオデジャネイロ・オリンピックにも出場した。そして2015年8月にA代表デビューを果たし、2018 FIFAワールドカップ ロシアのメンバー23名にも選出。ただ、本大会で出場機会を得ることはできなかった。

     完全移籍決定にあたり、遠藤は以下のようにコメントしている。

    「あらためて、2年半お世話になったクラブを離れるのは寂しいですが、引き続き暖かく見守っていただければと思います。ベルギーで活躍する姿を届けられるようにがんばります」

    8/1(水) 7:08配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-00803625-soccerk-socc

    写真no title

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