サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外リーグ・クラブ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/10(水) 06:31:48.70 _USER9
    no title


    ポルトガル1部のポルティモネンセで活躍する24歳の日本代表MF中島翔哉。市場価値は4000万ユーロ(約52億円)に達していると、9日にポルトガル紙『ディアリオ・デ・ノティシアス』が報じている。 
      
      
     同紙はタイトルに「小さな皇帝はすでに4000万ユーロの価値がある」とつけ、「スポルティングCP戦で素晴らしいパフォーマンスを見せ、2得点2アシストと活躍した。12日のパナマ戦、16日のウルグアイ戦に臨む日本代表にも招集されている」とし、「中島は6月のワールドカップメンバーで落選したが、今や代表チームでの地位は高まっている」と伝えている。

     かつてはJリーグの東京ヴェルディやFC東京、カターレ富山などでプレーしていた中島。ポルティモネンセに移籍してから存在感を発揮し、今では背番号10を託されるまでになった。今季はリーグ戦7試合出場で4得点3アシストの大活躍。次の移籍市場では、様々なクラブからオファーが届くことになりそうだ

    10/10(水) 5:50配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181010-00292449-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/10(水) 06:06:42.87 _USER9
    no title


    今夏、日本人選手が次々と移籍し、話題を呼んだベルギーリーグ。なかでも注目を集めるのは、日本人選手が5名在籍するシント=トロイデンVV。

    日本企業の「DMM.com」はなぜ、このクラブを買収したのか? 同社取締役でもある村中悠介会長に聞いた。

    ■外国人枠がほぼないのは大きい
    「DMM.com」は2017年6月にシント=トロイデンVV(以下、STVV)の株式の約20%を取得。同年12月には約99・9%まで保有率を高め、クラブ経営をスタートさせた。

    ──まず、DMMがSTVVを買収した経緯を教えてください。

    村中 昨季までFC東京でGMをされていて、今はSTVVのCEOである立石(敬之)さんを知人に紹介されたのが始まりでした。ベルギーのいくつかのクラブが候補に挙がり、実際に交渉したのは3クラブでした。

    われわれがやる以上は、単にクラブをスポンサードして広告で露出を増やし、知名度アップを狙うということではなく、サッカークラブを経営して、売り上げも利益も上げていこうという方針だったので、話は簡単に進みませんでした。

    株を買い進めるにあたっても、「49%までならいいよ」とか......。実際、向こうにとって、突然現れた外国企業に愛する自クラブを売るっていうのはなかなかの決断ですから。

    ──STVVを買収する上で、どのような魅力を感じられたのですか。失礼を承知で言えば、STVVはベルギーの一地方クラブにすぎません。

    村中 私も最初に「シント=トロイデン」と聞いたときは、名前も聞いたことがなければ、場所がどこなのかもわからなかったです。何しろ人口4万人の小さな街ですから(苦笑)。ただ、街の大きさに関係なく、欧州サッカーって、どこまで行っても上があるじゃないですか。そこに面白さを感じましたね。

    それに調べていくと、ベルギーリーグは欧州リーグのレベルを示す「UEFAランキング」で、これまで日本人選手が欧州へ移籍する際の登竜門的な役割を果たしていたオランダリーグよりも上でした(編集部注:オランダリーグの14位に対し、ベルギーリーグは9位)。

    それと、STVVには若い選手が多く、多国籍でこれから伸びそうな気配を感じたんです。

    また、日本人選手の獲得も視野に入れていたので、ベルギーがEU外選手を登録しやすいリーグだったことも魅力的でした(編集部注:スペインやイタリア、フランスのクラブなら基本的にEU外選手の登録は3人まで。英プレミアリーグにしても外国人枠に制限はないが、労働許可証の取得は容易ではない。その点、ベルギーは最低6人の自国育成[ホームグロウン]選手のベンチ入りが義務づけられている程度。たとえ外国籍でも、若手選手は3年で自国育成と見なされる)。

    つづく

    10/10(水) 6:01配信 週プレニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181010-01072490-playboyz-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 18:45:55.33 _USER9
    中島が強豪スポルティングCP相手に全ゴールに絡む圧倒的な活躍 
       
      20180924-00000038-goal-000-3-view[1]

    海外サッカー、ボルトガル1部ポルティモネンセの日本代表MF中島翔哉が、現地時間7日のリーグ第7節スポルティングCP戦にフル出場し、2ゴール2アシストと躍動。圧倒的な活躍ぶりを現地メディア「VSPORTS」がハイライト動画を公開。続々と称賛を呼んでいる。 
      
      
    日本の新10番が圧倒的な輝きを放った。この日は3トップの左で先発。まずは前半30分、中島がワンツーのリターンをMFウィルソン・マナファに通して、先制点をアシストした。そして同44分にはゴール前でパスを受けた中島が右足をダイレクトで振り抜き、追加点を奪った。

     前半だけで2得点に絡んだ中島だが、勢いは止まらない。1点を返された後半37分には、右CKからのこぼれ球を、ペナルティーエリア外から抑えの利いたミドルシュートを叩き込み、この日2点目。終了間際にもアシストをマークし2得点2アシストの大活躍だ。

     強豪相手に全ゴールに絡む圧巻のプレーを見せた中島を、現地メディアも続々と称えている。ポルトガルメディア「Renascenca」は「スポルティングはポルティモネンセに2-4で敗戦。ショウヤ・ナカジマがキャプテン翼のようなファンタスティックな活躍」と世界的人気サッカー漫画の主人公になぞらえて絶賛。

     同じくポルトガルメディア「Diario de Noticias」も「ナカジマの躍動がスポルティングを沈める」「日本人選手が2ゴール2アシストでチームを勝利に」と活躍ぶりに拍手を送っていた。

     キリン杯(12日・パナマ戦、16日・ウルグアイ戦)に臨む森保ジャパンにも招集されている中島。次世代のエース候補が日本代表にもたらしてくれる化学反応にも期待が集まりそうだ

    10/8(月) 14:57配信 THEアンサー
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181008-00039552-theanswer-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 06:28:23.60 _USER9
    [10.7 リーグアン第9節 パリSG 5-0 リヨン]

    パリSGは7日、フランス・リーグアンの第9節でリヨンと対戦し、5ー0で勝利した。19歳のフランス代表FWキリアン・ムバッペは13分間で怒涛の4得点を挙げている。

    20181008-02533919-gekisaka-000-2-view[1]

    リヨンは前半7分にアクシデントが起き、FWナビル・フェキルが負傷で交代となる。
    すると、前半9分にPKを獲得したパリSGは、FWネイマールが冷静に決めて先制に成功する。

    前半32分にはパリSGのDFプレスネル・キンペンベが相手のすねを蹴って一発退場に。
    しかしリヨンも前半終了間際にMFルーカス・トゥザールが2回目の警告で退場となり、ともに1人少ない状況で前半を折り返した。

    1-0で後半に入り、ギアがかかり始めたパリSGはムバッペが躍動。後半16分に得点を挙げると、同24分にはDFマルキーニョスの折り返しをスライディングで押し込んで自身2点目とする。
    同24分にはカウンターから最前線を一気に独走。右足シュートを豪快に叩き込み、ハットトリックを達成した。

    ムバッペは後半29分にもPA内のこぼれ球を押し込んで4点目を記録。
    19歳のフランス人FWが13分間で4得点を挙げ、一人の力で試合を決定づけた。パリSGは5-0で勝利して、リーグ戦開幕9連勝としている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181008-02533919-gekisaka-socc
    10/8(月) 6:05配信 

    PSG vs Lyon 5-0 Highlights&Goals Ligue 1 2018

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/fra/fra-11155049.html
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/ranking/
    得点ランキング




    続きを読む

    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 05:45:17.18
     【ポルティモネンセ 4-2 スポルティングCP プリメイラ・リーガ第7節】
     
     現地時間7日にプリメイラ・リーガ第7節の試合が行われ、ポルティモネンセはスポルティングCPと対戦した。試合はホームのポルティモネンセが4-2で勝利した。ポルティモネンセに所属する日本代表のMF中島翔哉はフル出場を果たし2ゴール2アシストを記録した。

    20181008-00292184-footballc-000-4-view[1]

     最下位のポルティモネンセは中島の活躍で5位のスポルティングに快勝し最下位を脱出した。静かな立ち上がりとなった試合は19分に動きを見せる。左サイドで中島とのワンツーからマナタがゴールを決めるポルティモネンセが先制する。さらに44分にはペナルティーエリア内でボールを受けた中島はダイレクトで右足を振りぬくとボールはゴール左隅に決まり2点リードで折り返す。

     後半に入るとスポルティングが優勢に試合を進めるなか63分に左サイドを崩され最後はモンテーロにゴールを許す。それでもポルティモネンセは82分に右コーナーキックのチャンスを得ると相手選手のクリアボールをゴール前で拾った中島がワントラップから右足で強烈なシュート、これがゴール左下に決まり再び2点差にする。中島は4分後にはドリブルでペナルティーエリア内に入りシュートを打つもこれはGKが弾く。

     終了間際にスポルティングに1点差に詰め寄られるも93分にカウンターから中島のパスを受けたカルロスがGKとの1対1を冷静に決め勝負あり。ポルティモネンセは中島の全得点に絡む活躍もあり4-2で逃げ切り最下位を脱出した。

    【得点者】
    19分 1-0 マナタ(ポルティモネンセ)
    44分 2-0 中島(ポルティモネンセ)
    63分 2-1 モンテーロ(スポルティング)
    82分 3-1 中島(ポルティモネンセ)
    88分 3-2 コアテス(スポルティング)
    90分+3分 4-2 カルロス(ポルティモネンセ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181008-00292184-footballc-socc





    続きを読む

    803: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 05:44:27.75

    20180924-00000038-goal-000-3-view[1]

    またキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!





    続きを読む

    664: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 04:45:37.37

    20180924-00000038-goal-000-3-view[1]

    翔さんキタ━━━(゚∀゚)━━━!!





    続きを読む

    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 02:50:57.26
     
    堂安が所属するフローニンヘンは、エールディビジ(オランダ1部)の第8節、ADOとアウェーで対戦した。

    20181007-00048273-sdigestw-000-9-view[1]

     現在、4試合勝ち星なしというフローニンヘンのダニー・バイス監督は、この試合で4-2-3-1のワントップに堂安を据えた。

     前半、堂安はチームの最前線で味方のボールを待つが、ADOが主導権を握ったことで、ほとんどボールに触れる機会が与えられない。

     33分にはADOのエルソン・ホーイに先制ゴールを許し、フローニンヘンは1点を追う展開となった。

     決定的なチャンスは41分。ボールを受けた堂安が左サイドを駆け上がり、ゴール前へグラウンダーのパスを送る。走り込んだジャンゴ・ヴァルメルダムはDFを背負いながらスルーぎみにラストパスを送ると、フリーのウリエル・アントゥナがシュート。しかし、これはサイドネットの外側に突き刺さった。

     追いつきたいフローニンヘンは56分、FWミムン・マヒを投入し、堂安はトップ下へポジションを移して反撃の機会を窺う。しかし、ポゼッションで劣るフローニンヘンは攻撃の形が上手く作れず、ミスも連発。応援に駆け付けたサポーターの顔色も冴えない。

     結局、このまま試合は0-1で終了。フローニンヘンは5試合勝ち星なし、18チーム中17位に沈んでいる。

     地元メディアでは、今シーズンからチームを率いるバイス監督の手腕に疑問を呈する声も上がっているが、オランダ紙の『RTV Noord』はこの日のフローニンヘンの攻撃を、「何の怖さもない」と辛らつに評した。

     堂安自身も、ゴールを決めた開幕戦以降は不発が続いている。ただし、このチームで点を取る兆しを生み出しているのも、間違いなく堂安だ。ADO戦では自身がフィニッシュに持ち込むシーンはほぼ見られなかったが、ポストプレーなども器用にこなす”万能性”を示した。

     代表ウィークでリーグ戦が休止するこの1週間で、フローニンヘンは打開策を見つけることができるだろうか。そして、日本代表としてプレーする堂安の奮起にも、期待がかかる。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00048273-sdigestw-socc

    続きを読む

    395: 名無し@サカサカ10 2018/10/07(日) 04:52:13.02
     
    20181007-00292067-footballc-000-1-view[1]

    鎌田大地、PKで今季3点目。遠藤航は勝ち越し弾に関与。日本人3選手出場シント=トロイデン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00292067-footballc-socc

    鎌田ゴールキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!







    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/05(金) 19:13:14.34 _USER9
    <親善試合:メルボルン・ビクトリー1-3ウェリントン>◇5日

    オーストラリアAリーグの強豪メルボルン・ビクトリーMF本田圭佑(32)が移籍後初ゴールを決めた。

    45ef4c6f857faeda254a332c3045496b[1]

    同リーグのウェリントン(ニュージーランド)との親善試合で対外試合に初出場。左足でPKを落ち着いて決め、待望の新天地デビュー戦を自身のゴールで飾った。

    ただ、試合は1-3で敗れた。

    本田は8月に電撃的に加入。その後リーグ開幕に合わせじっくり調整してきた。

    その間、9月の国際Aマッチ期間中には、実質的な監督としてカンボジア代表の指揮も執った。

    20日のメルボルン・シティーとの開幕戦、注目のメルボルン・ダービーに向け調整は順調のようだ。

    10/5(金) 18:49配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181005-00352923-nksports-socc 
      




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/02(火) 13:57:27.01 _USER9
    メジャーリーグ・サッカー(MLS)のロサンゼルス・ギャラクシー(LAギャラクシー)に所属する元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモヴィッチがまた一つ、素晴らしいゴールを記録した。

    20180925-00838030-soccerk-000-1-view[1]

    先月16日、キャリア500得点目を見事なジャンピングボレーで決めて話題となったイブラヒモヴィッチ。依然として好調を維持しており、9月30日に行われたバンクーバー・ホワイトキャップス戦では2得点を記録した。3-0の勝利に貢献したイブラヒモヴィッチは、この試合でマン・オブ・ザ・マッチを獲得している。

    なかでも、2得点目が豪快だった。58分、イブラヒモヴィッチはポストプレーから味方とワンツー。バイタルエリアに進入すると、ペナルティアーク付近で対面するDFをはずして右足を振り抜く。強烈なシュートがゴール上に突き刺さった。

    このゴールについて、LAギャラクシーの公式Twitterは、「ズラタンによる強烈なサンダーボルト!」と絶賛している。イブラヒモヴィッチは、今シーズンからプレーするLAギャラクシーで20得点を記録。出場した直近の16試合で17得点を挙げている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181002-00010002-goal-socc

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=IGKkiE_U8tQ


    続きを読む

    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/02(火) 04:35:46.23
     【アベス 3-0 ポルティモネンセ プリメイラ・リーガ第6節】
     
     現地時間1日にプリメイラ・リーガ第6節の試合が行われ、ポルトガル1部のポルティモネンセは最下位のデスポルティーボ・アベスと対戦し0-3の完敗を喫した。この試合で、ポルティモネンセに所属する背番号10の中島翔哉はフル出場を果たしている。

    20181002-00291469-footballc-000-1-view[1]

     試合開始して8分、コーナーキックからアベスのビトル・ゴメスに先制点を決められてしまう。続く51分には、スローインからゴール前に入れられたボールをクリアすることが出来ず、再びゴメスにゴールを決められた。さらに75分にもアミルトンのクロスにゴミスが合わせ、アベスに3点目が入る。

     ゴミスはハットトリックを達成した。結局、ポルティモネンセは1点も返すことが出来ずに0-3の完敗を喫している。前節のギマランイス戦では2得点1アシストの大活躍を見せた中島だが、この日はゴールに絡むことが出来なかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181002-00291469-footballc-socc






    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/01(月) 21:38:56.16

    a85592bd[1]

    プレミアが強くて有名なの多いけど

    続きを読む

    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/30(日) 23:24:28.11
     【アンデルレヒト 0-0 シント=トロイデン ベルギー1部第9節】

     現地時間30日に行われたベルギー1部リーグ第9節のアンデルレヒト対シント=トロイデンは、0-0の引き分けに終わった。アンデルレヒトの森岡亮太はベンチ入りも出番なし。シント=トロイデンでは冨安健洋がフル出場。遠藤航は73分から、鎌田大地は89分から途中出場している。

    20180930-00000010-goal-000-2-view[1]

     公式戦4連勝中のシント=トロイデンは、敵地で厳しいゲームを強いられた。23分、クリスティアン・セバージョスが退場となって残り時間を10人で戦うことになる。

     ただ、リーグ戦直近5試合で勝利が1つのみのアンデルレヒトはこの状況をいかせない。一方的に攻め続けるがプレーに雑さが目立ち、得点に結びつけることができなかった。

     後半に入ってもシント=トロイデンの集中は途切れず。10人で最後まで耐え抜いて、価値ある勝ち点1を手にしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00291282-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/28(金) 10:09:02.14 _USER9
    <オランダ杯:フローニンゲン0-2トゥエンテ>◇1回戦◇27日◇フローニンゲン

    MF堂安律が所属するフローニンゲは2部のトゥエンテに0-2で完敗し、1回戦で敗退した。

    20180925-00137509-soccermzw-000-4-view[1]

    前半45分に先制され、後半23分にはセットプレーから失点した。

    堂安は前節AZ戦に引き続き、試合の立ち上がりに好プレーを連発。2人、3人のマークが襲いかかってきても、冷静にはがして自分の思うところにボールを置く余裕があったが、前半半ばごろからプレーが中央に寄り出してしまい、プレーのリズムを失った。後半は惜しいヘディングもあったが、相手を脅かせ続けることはできなかった。

    堂安は「AZ戦はチーム全体で戦えていたので、何か起きそうだなというのを自分も感じました。ただ、今日のような何もない90分だったら、ポジティブな材料が何もない。1年間通してリーグ戦を戦うことを考えると、無駄な負け方をしてはいけないと思う。今日はそういうゲームだったなと、正直、思います」と残念がった。

    チームはリーグ戦1勝5敗の勝ち点3で最下位に沈んでいる。次節30日は勝ち点5で15位のユトレヒト戦。「(雰囲気を変えるには)エグいシュートを入れるしか無いでしょう。それが劇的な勝利をチームとしてするか。ユトレヒトも勝ててないチーム。今度の週末は勝ててないチーム同士の戦いなので、どうしても勝ちたいです。ホームの3連戦で3連敗はどうしても避けたいので、なんとかしないとな。もう下を向いてられないです。なんとかしないと。落ち込んでる時間もない」と気合を入れた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180928-00344757-nksports-socc

    続きを読む

    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/27(木) 03:49:22.81
     リーグ・アン第7節が26日に行われ、日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユはホームでGK川島永嗣が所属するストラスブールと対戦し、3ー2で勝利した。ベンチスタートの酒井は57分から途中出場。川島はベンチ外となっている。

    DoDGNVMU0AABsV-[1]

     ディミトリ・パイェのゴールなどで、2ー1リードで後半に折り返したマルセイユは52分、ジョルダン・アマヴィが一発レッドとなり、数的不利な状況に。すぐさまパイェを下げ酒井を投入した。試合はそのまま終盤にさしかかり、マルセイユが逃げ切るかと思われた89分、ストラスブールが意地の一発を見せ同点に。しかし、試合はさらに動いた。

     アディショナルタイムの90+1分、左サイドバックの酒井がペナルティエリア内左に進入すると、マイナスにクロス。これをヴァレール・ジェルマンが押し込み、勝ち越し弾を決めた。数的不利のマルセイユはそのまま3ー2で試合を終え勝利。酒井のアシストにより、チームは3試合ぶりの白星を手にしている。

    【スコア】
    マルセイユ 3-2 ストラスブール

    【得点者】
    0-1 27分 ケニー・ララ(ストラスブール)
    1-1 41分 ディミトリ・パイェ(PK)(マルセイユ)
    2-1 44分 モルガン・サンソン(マルセイユ)
    2-2 89分 ヌーノ・ダ・コスタ(ストラスブール)
    3-2 90+1分 ヴァレール・ジェルマン(マルセイユ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180927-00838824-soccerk-socc






    続きを読む

    894: 名無し@サカサカ10 2018/09/27(木) 03:59:00.84

    DoCvvDgXcAA4319[1]


    南野ゴール






    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/25(火) 06:18:43.50 _USER9
    トルコの国民的英雄、エムレに似たプレーヤーと紹介

    日本代表DF長友佑都が所属するトルコの名門、ガラタサライが「2人目のサムライ」獲りに本気だ。全国紙『Yenicag』が大々的に報じている。
     
     同紙によると、チームを率いるファティフ・テリム監督はプロフットボーラーとしての長友の立ち居振る舞いに感服しているという。「指揮官がほかの誰よりも満足しているのが、ユウト・ナガトモのリアクションだ。昨シーズンの半ばに加入して以降、現在に至るまで、チーム内できわめて重要な役割を演じ続けている。異なる文化を持ち込み、すべての選手にとって勤勉で模範的な選手となっているのだ」と称え、「いまのガラタサライに吹いているのは“日本の風”」と記している。
     
     これまでガラタサライには時代時代でブームがあった。ドイツ人選手が幅を利かせた時代があれば、ブラジル、ルーマニア、オランダといった国々の選手たちが複数在籍し、主軸を担った時代もある。同紙は今後それが日本になるのではないかと見ているのだ。 
     
     テリム監督が執心なのは、オランダのフローニンヘンで不動のレギュラーとして君臨する堂安律だという。
     
    「先の会見でテリムは『私は日本人選手が大好きになった。近々2人目を獲得することになるだろう』と豪語したが、その第1目標がリツ・ドウアンであることは明白だ。夏にはシンジ・カガワ(香川真司)にも興味を示したが、1998年生まれの若きアタッカーはいまが伸び盛り。フローニンヘンは開幕から低調な出来に終始しているものの、ドウアン自身は大いに奮闘している。昨シーズンは10得点・3アシストを記録した注目株である」
     
     そしてスタイルが類似するプレーヤーに、元トルコ代表MFエムレ・ベロゾグルの名を挙げた。若くしてガラタサライやインテルで活躍したファンタジスタで、トルコの国民的英雄。現在も38歳ながら、バシャクシェヒルで現役を続けている。
     
     堂安は今夏に移籍の可能性があったことを明かしていたが、それはひょっとするとガラタサライが有力候補だったのかもしれない。だとすれば、冬の移籍は十分にあり得るか。今後の動向が注目される。

    9/25(火) 5:14配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180925-00047731-sdigestw-socc 
      
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 01:50:56.65

    thumb2-paris-saint-germain-psg-emblem-psg-logo-football-club[1]


    かっこいい

    続きを読む

    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月)
     
    現地時間23日、プリメイラ・リーガ(ポルトガル1部リーグ)の第5節が行われ、ポルティモネンセはギマランイスと対戦し3-2で勝利した。ポルティモネンセに所属する日本代表のMF中島翔哉が今季リーグ戦初ゴールを含む2得点と1アシストと全てのゴールに絡む活躍をした。


    22-10-2017-shoya-do-portimonense[1]

     開始5分にロングボールをペナルティーエリア内で受けた中島は相手DF2人に囲まれながらもボールをキープし左足でシュート、これがゴール右隅に決まる。このゴールは中島にとって待望の今季初ゴールとなった。

     その後オウンゴールで同点に追いつかれたポルティモネンセだが69分に今度は中島が左サイドでボールを受けるとペナルティーエリアで待っているパウリーニョにパスを送ると振り向きざまに左足で打ったシュートがゴール右下決まり逆転に成功する。

     しかし82分に再び同点に追いつかれこのまま終了かと思われた86分、味方GKのロングフィードの処理を相手DFがクリアミス、そのボールを拾った中島が相手GKと1対1の状況からループシュートを決め土壇場で勝ち越しに成功する。

     結局これが決勝ゴールとなり中島の全得点に絡む活躍でポルティモネンセが今季リーグ初勝利を挙げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180924-00290555-footballc-socc
    続きを読む

    47: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 04:38:02.88
    ポルティモネンセSC vs ヴィトリアギラマンエス
    22-10-2017-shoya-do-portimonense[1]

    中島キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ !!!!!
    個人技できめやがった 




    続きを読む

    866: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 02:40:33.51
     
    DnxBhXjXsAES7Lu[1]

    CSKAモスクワvsスパルタク・モスクワのモスクワダービー
    19番・西村拓真は4231の右サイドハーフで83分から出場!試合は1-1の引き分け




    続きを読む

    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 01:07:36.82
     【アンデルレヒト 2-1 スタンダール・リエージュ ベルギー1部第8節】

     現地時間23日に行われたベルギー1部リーグ第8節でアンデルレヒトはスタンダール・リエージュと対戦し、ホームで2-1の勝利を収めた。MF森岡亮太が今季初の先発出場を果たしている。


    20180924-00290522-footballc-000-1-view[1]

     今年1月にアンデルレヒトの一員となった森岡は「10番」を背負って活躍したが、2年目は出遅れた。ハイン・ヴァンハーゼブルック監督の信頼を勝ちとれず開幕戦ではベンチ外となり、夏の移籍市場での放出も話題になっていた。

     それでも徐々に信頼を取り戻してアンデルレヒト残留が決定。ただ、これから本領発揮というタイミングで負傷離脱となっていたところである。

     ようやく負傷が癒えた森岡は、23日のスタンダール・リエージュ戦に今季初めて先発として出場した。ただ、まだ本調子ではないようで、目立った活躍はなし。1点ビハインドの65分に交代となっている。

     アンデルレヒトはその後、サンティニの得点で同点に追いつくと、後半アディショナルタイムに逆転。公式戦で5試合ぶりの勝利を手にした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180924-00290522-footballc-socc

    続きを読む

    685: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 00:43:37.57
     【ザルツブルク 2-1 ラピド・ウィーン オーストリア1部第8節】

     現地時間22日に行われたオーストリア1部リーグ第8節でザルツブルクはラピド・ウィーンと対戦し、ホームで2-1の勝利を収めた。南野拓実が今季リーグ戦2点目となるゴールを決めている。

    20180924-00290514-footballc-000-1-view[1]

     開幕から無傷の7連勝で首位を快走するザルツブルクは、36分に南野のゴールで先制した。ペナルティアークでゴールを背にして右からの横パスを受けた南野は、3人のDFが距離を詰めてくる中、すぐさまシュート。ゴール左隅に決めて1-0とした。

     後半に入って76分にリードを広げたザルツブルクは、終盤に1点を返されたものの、2-1で勝利。開幕から続く連勝を8に伸ばしている。

    【得点者】
    36分 1-0 南野拓実(ザルツブルク)
    76分 2-0 ダブル(ザルツブルク)
    89分 2-1 ホフマン(ラピド・ウィーン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180924-00290514-footballc-socc






    続きを読む

    663: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 00:36:32.81

    DnyiOs6XoAIA200[1]

    南野ゴール



    続きを読む

    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 22:20:56.03
     [9.23 エールディビジ第6節 フローニンゲン1-3AZ]

    20180923-02043551-gekisaka-000-1-view[1]

     日本代表MF堂安律が所属するフローニンゲンはホームでAZと対戦し、1-3で敗れた。フローニンゲンは3連敗で最下位に転落した。

     1点ずつを取り合って迎えた前半アディショナルタイムに大きな動きがあった。まずはフローニンゲンのDFデヨファイシオ・ゼーファイクが退場処分となってしまう。しかし直後にPKを獲得すると、堂安がセット。だがGKにキャッチされてしまい、勝ち越しのチャンスを逃してしまう。

     1人少ないフローニンゲンだったが、後半に入ると積極的に前に出る。堂安も途中から1トップに入って奮闘。しかしシュートはなかなか枠を捉えない。すると後半31分にカウンターからMFデヨファイシオ・ゼーファイクに決められ、勝ち越し点を献上。同32分にはオーストラリア代表MFアルディン・フルスティッチも退場となり、さらに数的不利を強いられると、同アディショナルタイムにダメ押し点を決められてしまった。

     堂安はフル出場。しかし結果的に開幕戦以来となる今季2ゴール目のチャンスを逃し、チームをホーム初勝利に導くことは出来なかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-02043551-gekisaka-socc







    続きを読む

    418: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 10:43:32.39
    鎌田が2戦連続ゴール「毎試合点を取れる」

    20180923-02030918-gekisaka-000-4-view[1]

    鎌田「ベルギーリーグはスペースがすごい空くのでチャンスはあるリーグ。
    毎試合、絶対にチャンスが来るので
    そこをしっかり入れていけば毎試合点を取れると思います。
    1年間通すのだったら20ゴールぐらいほしいです。
    20点ぐらいに関与出来たら良いなと思います」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-00339696-nksports-socc

    ベルギーリーグはレベルが低いと言葉を選んで言ってるな

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 06:00:23.13 _USER9
    2008年からVVVに2年在籍した本田、10番を背負い2部優勝と1部昇格に大きく貢献 
      
      
    no title

    オーストラリア1部メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑が、古巣VVVフェンロで“レジェンド入り”したようだ。

    オランダ1部VVVフェンロが21日に公式ツイッターに動画を投稿し、本拠地デ・クールスタジアムの外壁に描かれた本田の肖像画を公開している。

    【動画】「ヒーローは不滅」と古巣クラブ絶賛! VVVフェンロ、本拠地スタジアムに描かれた“英雄”本田圭佑の肖像画を公開 
     
      

     32歳の本田は2005年から名古屋グランパスエイトで4シーズンプレーし、2008年1月にオランダ1部VVVフェンロへ移籍。シーズン途中で加入の1年目は14試合2得点にとどまり、2部降格の憂き目も味わっている。

     しかし在籍2年目から10番を背負うと、36試合16ゴール13アシストと圧倒的な存在感を放ち、エースとして2部優勝と1部復帰の両方に貢献。2部の年間最優秀選手賞も受賞し、一躍「ホンダ」の名をオランダ全土に知らしめた。3シーズン目も序盤戦から中心的存在としてフル稼働し、シーズン途中にロシア1部CSKAモスクワに移籍するまでの18試合で6ゴール7アシストの結果を残した。

     VVVフェンロの在籍期間はわずか2シーズンのみの本田だったが、そのインパクトは強烈だったようだ。クラブは公式ツイッターに本拠地スタジアムに描かれた肖像画を紹介。

    「3人の伝説的なヒーローは、クールで不滅」と絶賛した。本田の他には、1954年から61年に在籍した元オランダ代表FWハーマン・テウーウェン、1975年から1988年まで在籍した元オランダ代表MFゲル・ファン・ロスマレンが並んでいる。

     偉大な選手たちに肩を並べた本田は、海外クラブで語り継がれる存在となったようだ。

    9/22(土) 22:40 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180922-00137056-soccermzw-socc

    続きを読む

    252: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 05:21:21.90

    20180923-00000029-goal-000-2-view[1]

    鎌田キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ !!!!!




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/21(金) 17:45:20.62 _USER9
    日本代表DF酒井宏樹は、マルセイユでの立場を確固たるものにしたようだ。チームメイトや指揮官から称賛の声が上がっている。『オムニスポーツ』が伝えた。

    20180921-00000004-goal-000-3-view[1]

    今季でマルセイユ加入3シーズン目を迎えた酒井。日本代表として参加したロシア・ワールドカップの影響からプレシーズンへの合流は遅れていたが、リーグ・アン開幕戦からフル出場。ここまで公式戦6試合中4試合でフル出場を果たしており、今季も重要な役割を担っている。

    そんな28歳DFへ、リュディ・ガルシア監督が賛辞を送っている。

    「彼はだんだんと良くなっている。パフォーマンスから見てわかるよ。W杯後に難しい時期もあったが、試合をこなすごとに力強くなっている。ここ数試合はとても良かったね」

    また、チームの中心で主将を務めるディミトリ・パイェも、酒井への信頼を明かしている。

    「ヒロについて言えるのは、信頼できるということ。W杯へ参加していたから準備は遅れたけど、(第4節)モナコ戦、(第5節)ギャンガン戦も活躍していた。リーグ・アン最高の右SBの1人だね」

    チームから厚い信頼を寄せられる酒井。チャンピオンズリーグ出場権獲得、そして9季ぶりのリーグ優勝を目指すチームを支えるパフォーマンスを見せることができるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180921-00000004-goal-socc

    続きを読む

    このページのトップヘ