サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外リーグ・クラブ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/06(木) 09:09:17.18 _USER9
    日本代表FW大迫勇也が所属するブレーメンが、シント・トロイデンに所属する同代表DF冨安健洋の獲得に動いていると、ドイツ紙『ビルト』が報じた。ドイツ誌『kicker』日本語版が伝えている。

    20181206-00873409-soccerk-000-1-view[1]

    ブレーメンはすでに移籍金600万ユーロ(約7億7000万円)を提示したようだが、シント・トロイデンはそのオファーを拒否した模様。
    『ビルト』紙は、シント・トロイデン側が同選手を夏までは保持する考えであること、他クラブからの関心も寄せられていること、
    そして最低でも1000万ユーロ(約12億8000万円)を求めていることなどを理由に挙げている。
    ブレーメンは今夏、U-21スウェーデン代表DFフェリックス・ベイモを350万ユーロ(約4億5000万円)で獲得していることからも、冨安の移籍に関しては金額面が大きな障害となりそうだ。

    現在20歳の冨安は2018年1月にシント・トロイデンに加入し、契約は2021年まで。
    今シーズンのジュピラー・プロ・リーグでは、これまで全17試合出場で1ゴールを記録し、日本代表でも2試合に出場している。
    『ビルト』紙は「若くて188センチと高さがあり、フィジカルの強さと走力にも長けており、加えてビルドアップにもいいものがある」と評価している。

    なお、ブレーメンのセンターバック事情は、23歳のセルビア代表DFミロシュ・ヴェリコヴィッチがレギュラーの座をつかんでいるが、
    相棒とバックアップは33歳のフィンランド人DFニクラス・モイサンデルと30歳のドイツ人DFセバスティアン・ラングカンプとどちらもベテラン。
    U-21オーストリア代表DFマルコ・フリードルも控えているが、バイエルンから今シーズン限りでのレンタル加入のため、若返りを進めたいところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-00873409-soccerk-socc
    12/6(木) 8:31配信

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    761: 名無し@サカサカ10 2018/12/04(火) 01:09:21.56
    PTE Patch Prewie[1]

    MLSとJリーグってどっちが上や?
    MLSって昇格降格ないんやろ?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/05(水) 05:41:15.64 _USER9
    オランダの名門アヤックスが、フローニンゲンの日本代表MF堂安律(20)に触手を伸ばしていることが4日までに分かった。
    今冬に売却する可能性がある元U―20ブラジル代表MFの後釜としてリストアップ。
    一方、堂安も今冬の移籍に備え、オランダの大手エージェント事務所と契約したことが判明した。
    森保ジャパンの新BIG3の一角が、早くも悲願のステップアップを果たす可能性が出てきた。
    飛ぶ鳥を落とす勢いの堂安がついに世界屈指の名門からの興味をも引きつけた。
    関係者によればフローニンゲンと同じオランダ1部のアヤックスが、今冬の移籍市場に向けて堂安をリストアップ。
    今後の状況次第で、正式オファーに発展する可能性があるという。
    アヤックス関係者も「オランダに来てからの彼のプレーはずっと注意深く観察している」と証言した。

    アヤックスは33回のリーグ優勝を含む国内タイトルはもちろん、前身の欧州チャンピオンズ杯を含め欧州CLも4度制覇している強豪。
    今季もリーグではPSVアイントホーフェンとし烈な優勝争いを繰り広げ、欧州CLでは既に16強入りを決めている。
    堂安と同じ右FWには、元U―20ブラジル代表で21歳のネレスがいるが今冬に移籍する可能性が高まっており、その後釜に堂安を推す声も上がっているという。

    東京五輪のエースとして期待される堂安は、A代表でも森保監督の初陣から招集されて攻撃の軸に成長。南野、中島とともに“新BIG3”を形成している。
    決定力、突破力を誇るレフティーはフローニンゲンでは移籍1年目の昨季にいきなり29試合9得点と活躍し、今季も既に14試合で4得点。
    フランス・フットボール誌選定の21歳以下の世界最優秀選手コパ賞の候補にも選ばれた。
    コパ賞はフランス代表FWエムバペ(パリSG)に譲ったが、欧州でも注目を集める存在となった。

    堂安自身も「いろいろ考える必要がある」と今冬のステップアップを視野に入れ、
    先日にはリヨンのオランダ代表FWデパイらを顧客に持つオランダの大手エージェント事務所、スポーツ・エンターテインメント・グループ(SEG)と契約したことも判明した。

    堂安は来年1月のアジア杯での招集も確実な状況。
    冬の移籍期間は1月3?31日とあって活躍次第でさらなるビッグクラブが獲得に動く可能性もありそうだ。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/12/05/kiji/20181204s00002000487000c.html
    2018年12月5日 05:15

    no title

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/03(月) 08:33:19.60 _USER9
    <ベルギーリーグ:オイペン1-0ワースランドベベレン>◇2日◇オイペン

    FW豊川雄太が所属するオイペンはホームでワースランドベベレンに1-0で勝利した。

    20181125-06483434-gekisaka-000-1-view[1]

    豊川は前半32分に決勝点となる先制ゴールを決め後半34分に交代した。

    オイペンは6勝1分け10敗、ワースランドベベレンは1勝8分け8敗となった。

    ▽得点経過

    前半32分【オイペン】豊川

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00409051-nksports-socc
    12/3(月) 8:05配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11154443
    試合スコア

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/belgium/data/ranking/
    得点ランキング

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/belgium/data/standings/
    順位表



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/03(月) 02:45:43.82 _USER9
    【フローニンゲン 5-2 NAC エールディビジ第14節】

    現地時間2日に行われたオランダ・エールディビジ第14節でフローニンゲンはNACと対戦し、ホームで5-2の勝利を収めた。堂安律はフル出場し、1得点1アシストを記録している。

    20181203-00299647-footballc-000-1-view[1]

    下位に低迷する2チームの対戦。今後残留争いのライバルになり得るチームを相手に、どちらも勝ち点3が欲しいゲームとなった。

    先制したのはホームのフローニンゲン。6分、堂安が敵陣右の浅い位置から左足でゴール前にパスを送ると、マヒがダイレクトボレーで合わせてリードを奪った。

    しかし、16分に同点弾を許したフローニンゲンは、56分にセットプレーの対応をミス。逆転弾を決められてしまう。

    それでも、その直後に堂安がチームを救った。右サイドからのグラウンダーのクロスを相手GKが弾き、さらにDFにボールが当たると、こぼれ球を堂安が詰めてゴール。
    堂安の今季4点目で2-2とした。

    76分には堂安のパスを起点にゼーファイクがゴールを挙げて逆転に成功。85分には堂安のパスを受けたマヒが一度はGKに止められながらも押し込んで4-2となる。
    90分にはメミシェビッチにゴールが生まれ、終わってみれば5-2の大差となった。

    【得点者】
    6分 1-0 マヒ(フローニンゲン)
    16分 1-1 ロスフフェル(NAC)
    56分 1-2 テ・フレーデ(NAC)
    58分 2-2 堂安律(フローニンゲン)
    76分 3-2 ゼーファイク(フローニンゲン)
    85分 4-2 マヒ(フローニンゲン)
    90分 5-2 メミシェビッチ(フローニンゲン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181203-00299647-footballc-socc
    12/3(月) 2:38配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11156228
    試合スコア

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/2
    得点ランキング




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    669: 名無し@サカサカ10 2018/12/03(月) 02:01:39.14
    DtbUYa3XcAAnU_K[1]

    堂安きたああああああああああああああ




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    594: 名無し@サカサカ10 2018/12/03(月) 00:48:01.69
     DtbGmYyUwAA-vG6[1]

    中島ごおおおおおおおおおおおおおおおる




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    999: 名無し@サカサカ10 2018/12/02(日)
     20181203-00010000-goal-000-2-view[1]

    南野拓実、今季11ゴール目は超高難度ボレー!決勝弾で公式戦7連勝に大きく貢献
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181203-00010000-goal-socc




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    496: 名無し@サカサカ10 2018/12/02(日) 22:48:19.12
    Dtao2QuW0AAGFqL[1]

    南野キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ !!!!!




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    999: 名無し@サカサカ10 2018/12/01(土)
     20181201-00151414-soccermzw-000-2-view[1]

    本田圭佑の3戦連続弾を皮切りに4ゴール! ヴィクトリーは4連勝で2位の座を守る
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181201-00050964-sdigestw-socc











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    50: 名無し@サカサカ10 2018/12/01(土) 18:09:04.53
     DtUgrUFUcAEbCAX[1]

    本田キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




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    106: 名無し@サカサカ10 2018/11/28(水) 07:15:08.38
    img_5b2a168bb9408350f5a5070118c77098227249[1]

    モナコってリーグアン最下位なんだな
    数年前にCLベスト4だったから強豪だと思ってたわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/26(月) 05:52:39.38
     [11.25 リーグアン第14節 アミアン1-3マルセイユ]

     フランス・リーグアンは11日に第13節を行い、日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユは敵地でアミアンと対戦し、3-1で勝利。酒井は3バックの左CBとしてフル出場した。

    20181126-06594133-gekisaka-000-1-view[1]

     公式戦4連敗から11日の第13節で5試合ぶりに白星を手にしたマルセイユ。守備の中核を担うMFルイス・グスタボが累積警告で出場停止となり、布陣は3-4-3を採用。最終ラインにはDFアディル・ラミ、DFロランド、酒井が並んだ。

     マルセイユは序盤からアミアンに攻撃を仕掛けられる。前半8分、PA右からのクロスを酒井がコースを制限するもGKスティーブ・マンダンダがはじき損ない、ゴール前にボールがこぼれる。DFバカイエ・ディバッシーに押し込まれて先制を許した。

     しかし少しずつペースを掴むマルセイユは前半26分、右サイドのMFフロリアン・トバンが鋭いカットインからPA右に進入。そのまま左足を一閃し、ゴール右に突き刺した。同点に追いついたマルセイユは1-1のまま前半を折り返す。

     拮抗状態が続く後半だが、再びスコアを動かしたのはトバンだった。後半34分にMFモルガン・サンソンがPA右手前でファウルを受けてFKを獲得。トバンが左足キックを放ち、ゴール右隅に逆転ゴールを決めた。直後にはMFディミトリ・パイェがPKを得るも自ら放ったキックは相手GKに阻まれる。すると後半アディショナルタイム、マルセイユはカウンターからPA右のトバンがボールを持つと、冷静に左足シュートをニアサイドに決め、ハットトリックとなるダメ押し弾とした。

     25歳のフランス人MFの活躍により、マルセイユが3-1で勝利。酒井は的確な判断でパスカットや体を張った守備をみせ、久々の連勝に貢献した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-06594133-gekisaka-socc




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    420: 名無し@サカサカ10 2018/11/26(月) 03:21:16.37
    5a4d23cd[1]

    富安&鎌田ゴールキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

    富安は移籍後初ゴール、鎌田10試合出場9得点!






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    267: 名無し@サカサカ10 2018/11/25(日)
     20181125-00868476-soccerk-000-1-view[1]

    メルボルン・ビクトリーに所属するMF本田圭佑が、25日に行われたオーストラリア・Aリーグ第5節のシドニーFCで今シーズン3ゴール目を記録した。

     5試合連続で先発出場を果たした本田は、1-1で迎えた71分にペナルティエリア内で倒されPKを獲得。自らキッカーを務め、左に決めて勝ち越しゴールを記録した。前節のセントラル・コースト・マリナーズ戦に続く2試合連続弾となった。

     試合はメルボルン・ビクトリーが2-1で勝利を収め、3連勝を飾った。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181125-00868476-soccerk-socc





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    313: 名無し@サカサカ10 2018/11/25(日) 08:57:56.28
    shiotani-1-731x500[1]

    塩谷スーパーゴール(アシストはカイオ)
    https://twitter.com/ADSportsTV/status/1066339464409174018 




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/21(水) 18:44:29.24 _USER9
    パリ・サンジェルマン(PSG)FWネイマールとFWキリアン・ムバッペが、それぞれ親善試合で負傷交代となった。

    20181121-00000045-goal-000-2-view[2]

    20日、ブラジル代表としてカメルーン代表との親善試合に臨んだネイマール。主将として先発したが、開始8分でシュートを打った際にそけい部を負傷。ブラジル『TV Globo』によると、歩いてピッチを去ったものの、代表の医師は経過を見守る必要があると語ったようだ。

    「彼は右のそけい部に違和感を感じた。早々の決定に不満を言っていたが、すでに治療は開始している。初見では深刻なものとは思えないが、今後の経過を待つ必要がある」

    一方、フランス代表としてウルグアイ代表との親善試合に臨んだムバッペは、相手GKとの接触で右肩を負傷。一時ピッチ脇で治療を終えて戻ったが、1分後に自ら交代を要求。36分にロッカールームへと引き上げていった。

    両者ともケガの詳細は明らかとなっていないものの、離脱となれば大きな痛手に。PSGはこの後24日にリーグ・アン第14節でトゥールーズと対戦し、28日にはチャンピオンズリーグ第5節でリヴァプールと激突する。

    現在勝ち点5で、1ポイント差でリヴァプールとナポリを追うPSGにとって、敗れればグループ敗退の可能性もある一戦。果たして大一番に主力2選手は間に合うのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181121-00000045-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/15(木) 08:01:15.91 O

    400px-Boca_Juniors_2012.svg[1]

    25か26って多すぎだろ
    欧州みたく18~20くらいに減らせよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/15(木) 05:46:05.20 _USER9
    フローニンヘンの堂安律に関する移籍の噂は、後を絶たない。オランダのスポーツ専門メディア『VOETVAL MAGAZINE』は、「オランダの心をとらえた存在」と堂安を評し、去就について触れている。 
      
     20181115-00050241-sdigestw-000-8-view[1]

      
    「スマートなプレー、速いドリブル、優れたクリエイティビティーを兼ね備えたアジアの若者は、すでに世界から注目を集めている。PSV、アヤックスなどの国内トップクラブをはじめ、ドルトムントやユベントス、マンチェスター・シティ、レバークーゼン、アトレティコ・マドリーなど、欧州の数々のクラブが興味を示している。

     フローニンヘンのテクニカルマネージャー、ロン・ヤンスは『彼は特別なプレーヤーだ。常に前を向いているし、チェスのようにゲーム全体を洞察して行動することができる。素晴らしい左足を持っており、そのテクニックと視野の広さを合わせたプレーを実現する能力も持ち併せている』と、高く評価している」

     先週末に行なわれたヘーレンフェーンとの「オランダ北部ダービー」では、今シーズンのホーム初勝利へチームを導く2点目を決めるなど活躍。マン・オブ・ザ・マッチにも選出され、「まるで、かつてフローニンヘンに在籍したアリエン・ロッベンのようだ」と地元メディアに称賛された。

     9月、10月の日本代表戦にも出場し、ウルグアイ戦では初ゴールも決めた堂安。同メディアによれば、AZのヘッド・スカウトであるカルロス・アルバースは、代表戦3試合を偵察したという。

     こうした堂安を巡る各クラブの動きについて、オランダのサッカー名物解説者、ヴァレンティン・ドリーセンは、アムステルダムの地元紙『De Telegraaf』の取材に対し、こう語った。

     「彼は、トップ3(PSV、アヤックス、フェイエノールト)でプレーする実力はすでに持ち併せていると思う。素晴らしい才能を持ち、左足で何でもできて、良いシュートも撃てる。本田圭佑や香川真司と比較しても、彼はそのレベルに達する能力を持っている」

     しかし、同時に注目を浴びすぎている若者の移籍に関して、問題点も指摘している。

    つづく

    11/15(木) 5:30 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00050241-sdigestw-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/13(火) 20:00:20.42 _USER9
    ジュピラーリーグのシント・トロイデンでプレーする鎌田大地に対して、ベルギーのレジェンドが賛辞を贈っている。

    今シーズン、フランクフルトからのレンタルによりシント・トロイデンでプレーしている鎌田大地。第15節終了時点で9試合8ゴールと、ジュピラーリーグ初挑戦ながら持ち前の得点力を発揮。得点ランキングでも4位タイに躍り出た。

    そんな鎌田に対し、ベルギー代表として1970年、1982年と2度ワールドカップに出場したウィルフリード・ファン・ムール氏が賛辞を贈っている。ベルギーメディア『Het Belang van Limburg』が伝えた。

    「カマダがピッチ上で示した得点力は確かだね。シント・トロイデンはベルギーで最高レベルのアタッカーを抱えていると言っていいだろう」

    「デ・カーナーリス(シント・トロイデンの愛称)は優勝プレーオフに加わることができるかもしれない。シーズンの最初はそれほど期待されていなかったかもしれないが、彼らの恐れを知らないスタイルは目を見張るものがある」

    シント・トロイデンはリーグ第15節を終えて5位。優勝プレーオフ圏内である6位以内に着けているが、果たして今シーズンはこのまま上位フィニッシュできるのだろうか。また、今季限りでのレンタルで同チームに加わった鎌田大地が、チームをさらなる上位へと導けるのか。同僚である遠藤航、関根貴大、冨安健洋、小池裕太の奮闘とともに、目の離せない展開が続きそうだ。

    11/13(火) 12:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000005-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/13(火)11:42:13

    20181113-00147519-soccermzw-000-2-view[1]

    ちな僅差の2位はルーニーだった模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/12(月) 05:39:13.79 _USER9
    ◆アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦 ペルセポリス0―0鹿島=2戦合計2―0=(10日・テヘラン)

     【テヘラン(イラン)10日=岡島智哉】鹿島は敵地での第2戦でペルセポリス(イラン)と0―0で引き分け2戦合計2―0とし、クラブ史上初のアジア制覇達成。
    フル出場で20冠に貢献したが今冬、フランス1部・トゥールーズへの完全移籍が有力になったことが判明した。
    今夏から2度にわたり正式オファーが届いており、移籍金はJクラブからの海外移籍では日本人DF史上最高額とみられる推定約300万ユーロ(約3億8700万円)。アジアを制し、最高の評価を受け世界に挑む。

    20181112-00000034-sph-000-5-view[1]

     熱狂の渦と化した10万人の観衆が、ため息とともに押し黙った。試合終了の笛と同時に訪れた5秒間の静寂。鹿島の選手たちの雄たけびだけがこだました。
    敵地で完封した昌子は守備陣で肩を抱き合うと、力が抜けて動けないGK権を引き起こし、大岩剛監督(46)と涙で顔をぬらしながら抱き合った。
    「本当に欲しかったタイトル。鹿島に残っている仲間や家族、サポーターのために戦わなくちゃいけなかった」

     2点のリードで迎えた決勝第2戦。相手が前がかりに来るのは分かりきっていた。ひたすらロングボールを放り込まれ、「センターバックが一番しんどい試合ってなかなかない」と苦しい時間を耐えた。
    味方へのコーチングも声援にかき消され、「脩斗くん!(DF山本)って10回言った。(声が伝わらず)見向きもされなかった」。身ぶり手ぶりで守備陣を鼓舞し、体を投げ出して最後までゴールを割らせなかった。

     悲願であるクラブ初のアジア制覇を成し遂げ、いよいよ自らの思いを実行に移す。今夏のロシアW杯で3試合にフル出場し、日本代表の最終ラインで存在感を示すと、
    直後にトゥールーズ、同じくフランス1部のストラスブールから正式オファーが届いた。鹿島での成長を描いていたが、W杯を経験し代表の先輩や同僚から助言を受け、海外へ挑戦する思いが強まった。

     鹿島はW杯後にDF植田直通(24)が同時期にベルギー1部セルクル・ブルージュへ移籍。「お前の代わりを見つけるのは無理だ」と強い慰留を受け、いったんは思いを封印した。
    「夏にオファーを受けた時に鹿島に残った最大の目的が、ACLを取ることだったと思う。みんなの信頼に応えたかった」。負傷で離脱した時期もあったが、すべてを乗り越えてつかんだ20冠だった。

     関係者によると、移籍金は推定約300万ユーロ。DFでは過去最高額となる見通しだ。身体能力やコミュニケーション能力が求められ、日本人に不向きとも言われるセンターバックで最高クラスの評価を得た。
    鹿島は欠かせない戦力として慰留に努める方針だが、フランスリーグの強豪パリSGにはロシアW杯優勝に貢献したフランス代表FWエムバペ、ブラジル代表FWネイマールら世界屈指の攻撃陣が所属。“鹿島魂”を胸に新たな戦いに進んでいく。

    11/12(月) 5:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00000034-sph-socc 
      

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    776: 名無し@サカサカ10 2018/11/12(月)
     
    DrvXS3jXcAANdeE[1]

    南野拓実が2戦連発! 公式戦10点目で4季連続の2桁得点を達成
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00861878-soccerk-socc





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    29: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日)
     開幕から2勝1分8敗と苦しみ、最下位のフローニンゲン。前節エクセルシオール戦では久しぶりの勝利を挙げたが、この試合でゴールを決めた堂安律はもちろん先発出場。いつも通り右サイドで、12試合連続の先発出場を果たした。

    20181111-04992603-gekisaka-000-4-view[1]

    対するヘーレンフェンは、3勝5分3敗で9位に。小林祐希も12試合連続のスタメン入りを果たし、“北部ダービー”で日本人対決が実現した。

    試合は両チームとも主導権を渡さず、前半半ばまでは膠着状態が続く。それでも27分、フローニンゲンが先制。マヒのアシストから、ヴァーメルダムが頭で決めた。

    勢いに乗るフローニンゲンは、38分に追加点。マヒのパスを受けた堂安は、得意のドリブルから左に持ち運んでシュートコースを作ると、美しい弧を描くシュートを決めた。前節にもゴールを奪っていた堂安は、2戦連発となった。前半はフローニンゲンが2点リードして折り返す。

    後半は、好プレーを見せる堂安への当たりが激しくなり、ピッチにうずくまる回数が増える。それでも、背番号7は右サイドで存在感を放ち、鋭いパスなどでチャンスを演出する。

    劣勢のヘーレンフェーンは、57分に小林を下げてファン・ベルゲンを投入。状況の打開を測る。それでもフローニンゲンペースは変わらず、主導権を渡さない。堂安は引き続き右サイドで躍動し、得意のドリブルや懸命の守備でチームを牽引する。

    試合はこのまま終了。フローニンゲンは、堂安の活躍もあって2連勝を記録。最下位を脱出し、16位に順位を上げた。

    ■試合結果
    フローニンゲン 2-0 ヘーレンフェーン

    ■得点者
    フローニンゲン:ヴァーメルダム(27分)、堂安(38分)
    ヘーレンフェーン:なし
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000022-goal-socc




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    30: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日) 20:54:28.05

    DruEndvWwAA33TT[1]

    堂安キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ !!!!!




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日)
     オーストラリア・Aリーグ第4節が11日に行われ、MF本田圭佑の所属するメルボルン・ビクトリーはセントラル・コースト・マリナーズと対戦し、4-1で勝利した。先発出場した本田は先制点を挙げ、チームの2連勝に大きく貢献している。

    20181111-00861827-soccerk-000-1-view[1]

     本田は30分、相手陣内の高い位置でボールを奪うと、そのままドリブルで持ち込み、左足で先制点をマークした。本田の今シーズン2点目となるゴールで勢いづいたメルボルン・ビクトリーは35分、前半アディショナルタイム2分にもゴールを奪い、3点リードで試合を折り返す。62分に1点を返されたメルボルン・ビクトリーだったが、試合終了間際に再び得点を挙げ、4-1で終了のホイッスル。リーグ戦2連勝を飾った。

     メルボルン・ビクトリーは次節、25日にアウェイでシドニーFCと対戦する。

    【スコア】
    メルボルン・ビクトリー 4-1 セントラル・コースト・マリナーズ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00861827-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日) 06:07:10.56 _USER9
    シント=トロイデンの鎌田大地が初の1試合複数得点を記録し、勝利に貢献した。

    シント=トロイデンは10日、ジュピラーリーグ第15節でオイペンと対戦。鎌田とシント=トロイデンDF冨安健洋は揃って先発し、オイペンのFW豊川雄太もスタメンに入り、日本人対決が実現した。

    試合は開始13分に動く。相手のミスを突いたロマン・ベズースが前線へスルーパス。抜け出した鎌田が飛び出してきたGKより一瞬先に触り、ゴールを陥れる。鎌田にとっては2試合連続ゴールとなった。

    その後、右サイドからのクロスに巧みに合わせた鎌田が2点目をマークしたと思われたが、オフサイドで取り消しに。それでも、44分にシント=トロイデンは追加点をマークして2点リードで前半を終える。

    後半に入った55分、FKからトリックプレーで抜け出した鎌田が、左サイドの角度のないところから右足のインサイドでゴール右に突き刺し、今度こそ正真正銘の2点目をマークし、初の1試合複数得点を記録。今季8ゴール目となった。得点ランク首位は10ゴールで、鎌田はあと2点と迫っている。

    その後、オイペンがルイス・ガルシアのFKで1点を返すものの、シント=トロイデンのFWヨハン・ボリが貴重な追加点を挙げて勝負あり。シント=トロイデンが4-1と快勝で連勝を飾っている。

    鎌田は87分にお役御免、冨安はフル出場し、MF遠藤航は出番なしとなった。オイペンの豊川は65分に途中交代となっている。

    11/11(日) 5:59配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000049-goal-socc 
      
     
    no title



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    141: 名無し@サカサカ10 2018/11/10(土)
     【モレイレンセ 2-0 ポルティモネンセ ポルトガル1部第10節】

     現地時間9日に行われたポルトガル1部リーグ第10節でポルティモネンセはモレイレンセと敵地で対戦し、0-2で敗れた。中島翔哉はフル出場している。

    20181110-00296520-footballc-000-1-view[1]

     中島が2試合連続でスターティングメンバーに入ったポルティモネンセは、序盤から苦戦。公式戦ここ5試合で4勝しているモレイレンセに押し込まれると、精度を欠いたプレーが目立ち、中島の見せ場はなかなか訪れない。

     1点ビハインドで折り返すと、56分にはペドロ・ヌーノに追加点を許してさらに状況が厳しくなる。

     74分には左サイドの低い位置でパスを受けた中島が前線へフィード。左からクロスが入ってゴールネットが揺れるも、オフサイドがあったため得点は認められず、反撃のきっかけがつかめない。

     結局、試合は0-2で終了。ポルティモネンセはリーグ戦で4試合ぶりの黒星となった。

    【得点者】
    34分 1-0 ネネ(モレイレンセ)
    56分 2-0 ペドロ・ヌーノ(モレイレンセ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181110-00296520-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/08(木) 00:09:05.39

    20181028-03775888-gekisaka-000-2-view[1]

    1G3A(チームの全得点に関与)
    13キーパス(リーグ2位)
    13タックル、ボール奪取(リーグ1位)
    7インターセプト(リーグ5位)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/08(木) 06:56:43.62 _USER9
    no title


    ベルギーの名門で燻っている技巧派MF森岡亮太は、冬の移籍市場で多くの日本人選手が所属するクラブに、活躍の場を移すかもしれない。

     今年1月にベルギーの名門アンデルレヒトに鳴り物入りで加入した森岡は昨シーズン、6試合で3ゴール3アシストという背番号10に恥じない活躍を披露した。しかし、今シーズンは、開幕から芳しくない状況を打破できずにいる。

     開幕前にも移籍話が浮上した中で残留を決意したものの、チームはマルク・クーク新会長の下、これまでの温情型経営から、よりプロフェッショナルな経営へとシフトし、多くのスタッフも一新された。そのせいもあって、森岡は十分な出場機会を得ることができていない。

     開幕から約3か月が経ったものの、ここまで公式戦5試合にしか出られていない森岡だけに、来年1月に開く移籍マーケットでの退団も選択肢に入っているとされる。

     ベルギー・メディア『voetbalkrant』によれば、新天地となりうる候補として、古巣のワースラント=ベベレンか、日本のDMMグループが経営権を持ち、現時点で計5人の日本人選手が在籍するシント=トロイデンが挙がっているという。

     森岡獲得がシント=トロイデンのクラブ方針にもマッチするとした上で、ワースラント=ベベレンについては「モリオカを完全移籍で連れ戻せるだけの経済力があるかどうかは疑問だ」と推測した。

     さらに同メディアは、「モリオカがどのクラブを選ぶか?」という読者に向けたアンケートを実施。そこで53%のファンが「シント=トロイデン」を選択し、それに「その他のクラブ(43%)」「ベベレン(13%)」と続く結果となった。

     大型改革が施されたチームで事実上の構想外となっている森岡は、来る冬に新天地を目指すのか? その動向は注目を集めそうだ。

    11/8(木) 5:24配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181108-00049964-sdigestw-socc

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