サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/12(火) 20:26:59.06
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     ヴァンフォーレ甲府は現地12月12日、アジア・チャンピオンズリーグのグループステージ第6節でブリーラム・ユナイテッド(タイ)と敵地で対戦。3-2で勝利した。

     甲府は24分に先制。敵陣でボールを奪った長谷川元希がそのまま持ち込み、狙いすましたシュートでゴールネットを揺らす。

     さらに38分、左サイドからのクロスをエリア内で収めたピーター・ウタカが確実にフィニッシュすれば、43分にもウタカは右CKのこぼれ球を押し込んで連続得点。甲府が3点リードで試合を折り返す。

     迎えた後半、48分にロングボールで背後を取られ、アーティット・ブージンダーの得点を許す。54分には井上詩音がボックス内のハンドでPKを献上。これをゴラン・チャウシッチに決められ、1点差に詰め寄られる。

     その後も一進一退の攻防が続いたが、相手に3点目は与えず。甲府が粘り強く戦い抜き、逃げ切ってみせた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0e7233e02c76cb37f247d7b203a0211e88540846


    ブリーラム(タイ)2-3 甲府
    [得点者]
    24'長谷川 元希       (甲府)
    38'ピーター ウタカ     (甲府)
    43'ピーター ウタカ     (甲府)
    48'アーティット ブージンダー(ブリーラム)
    55'ゴラン チャウシッチ   (ブリーラム)PK

    スタジアム:ブリーラム スタジアム
    https://www.jleague.jp/match/acl/2023/121201/live/#live

    ACL順位表
    https://www.jleague.jp/standings/acl/









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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/09(土) 20:21:14.693
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    なんでこんなおもろいもんが流行らんのやろか

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/11(月) 18:25:54.61
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    国際サッカー連盟(FIFA)は現地時間12日に開幕するクラブワールドカップについて、日本では『FIFA+』で全試合無料配信することを発表した。

     今大会はサウジアラビアで行われ、開幕戦は開催国王者のアルイテハドがオセアニア王者のオークランド・シティと対戦する。アジア王者の浦和レッズは15日の2回戦・レオン戦(北中米カリブ海王者)から登場し、勝利すると欧州王者のマンチェスター・シティと準決勝で激突する。

     また、クラブW杯では2024年のFIFA主要大会などで使用される試合球の「CONEXT 24」がお披露目される予定。決勝は22日に開催される。

    【開幕戦】
    12月12日
    [1] アルイテハド(サウジアラビア/開催国王者) vs オークランド・シティ(ニュージーランド/オセアニア王者)

    【2回戦】
    12月15日
    [2] アルアハリ(エジプト/アフリカ王者) vs [1]の勝者
    [3] レオン(メキシコ/北中米カリブ海王者) vs 浦和レッズ(日本/アジア王者)

    【準決勝】
    12月18日
    フルミネンセ(ブラジル/南米王者) vs [2]の勝者
    12月19日
    [3]の勝者 vs マンチェスター・シティ(イングランド/欧州王者)

    【3位決定戦】
    12月22日
    未定 vs 未定

    【決勝】
    12月22日
    未定 vs 未定

    12/11(月) 18:01 ゲキサカ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6409702246871e62985cfa4049e9a2595b798664

    FIFA+
    https://www.fifa.com/fifaplus/ja

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/10(日) 19:04:31.58
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    国立競技場のピッチが酷使によって危機を迎えている窮状を受けて、都心にサッカー専用スタジアムの建設を求める機運が高まっている。

     9日に国立で行われたサッカー天皇杯決勝は0―0の延長PK戦8―7で川崎が柏を撃破して優勝する一方で、劣悪なピッチ状態が注目を集めた。ボコボコに荒れている場所が多く、芝生はプロがサッカーをする状態ではなかった。SNS上ではファンやサポーターから批判が殺到し、選手たちからも川崎のDF山根視来が「とにかく土が多かったので、ロングボールすらまともに蹴れない、すごく蹴りづらいグラウンド状況だった」と不満の声が上がるなど物議を醸している。

     現在の国立ではトップレベルのピッチ管理は難しいとの指摘が続出しており、サッカーファンからは都心に国立の代わりにサッカー専用スタジアムの建設を求める声が続出している。SNS上では「もう陸上競技場でサッカーをやろうとする発想を捨てた方がいいかもしれません。渋谷のNHKの裏側に土地があるので立派なサッカー専用スタジアムを作ったりしないかなと思っています」「画面越しでも気になったピッチ状態。やっぱり悪かったんだ。ほんと、先進国なら国立サッカー専用スタジアム作って欲しい」とサッカー専用スタジアム建設の機運が高まっている。

     国立のピッチが危機的状況に陥ることで、日本サッカー界の悲願である都心のサッカー専用スタジアム建設を巡る議論が動くキッカケになるかもしれない。

    2023/12/10 17:56 東スポ
    https://news.goo.ne.jp/article/tokyosports/sports/tokyosports-285459.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/09(土) 17:05:55.37

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    <天皇杯:柏0-0川崎F(PK戦7-8)>◇決勝◇9日◇東京・国立競技場◇観衆6万2837人


     川崎フロンターレが、PK戦までもつれた決勝で柏レイソルを下し、3大会ぶり2度目の天皇杯王者に輝いた。
    リーグ戦が8位に終わり、ルヴァン杯も1次リーグで敗退。「育成」をテーマに臨んだシーズンで、しっかりとタイトルを獲得した。鬼木達監督(49)が監督就任後、7季で7つ目のタイトル。常勝クラブとして、また1つ階段を上がった。

     川崎Fがしぶとくタイトルをつかみ取った。
     試合は一進一退の攻防が続いた。前半は相手FW細谷真大(22)をターゲットにした攻撃や、コンパクトな守備に手を焼いた。押し込まれる展開が続き、ほとんどチャンスを作れなかった。
     鬼木監督も「少し難しいゲームになっていると思います。流動性が必要かなと思います」と前半を振り返った。

     後半は、より相手の背後を意識した攻撃で勢いに乗る。同19分にMF瀬川祐輔(29)、MF遠野大弥(24)を2枚同時投入。選手たちがポジションを流動的に入れ替えて、川崎Fらしいパスワークで相手を押し込んだ。同32分には、FWレアンドロ・ダミアン(34)に代わり、FW小林悠(36)が途中出場し、さらにギアを上げた。

     昨季オフに主将だった日本代表DF谷口彰悟(32)が海外移籍。今季はシーズン序盤からDFライン、FWにけが人が続出した。安定感を欠いたチームはリーグ戦で一時15位まで沈んだ。しかしそこから立て直し、10月以降公式戦10試合負けなし。アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の1次リーグを5連勝で突破するなど、絶好調で天皇杯決勝を迎えた。

     7季目となった鬼木達監督(49)は、昨季初めて無冠に終わった。「やっぱりタイトルをとり続けないと、やっぱりタイトルは途切れやすくなると思っている」とタイトル獲得の意義を語っていた。
     日本代表クラスの主力が毎年のように抜け、「過渡期」ともいえる中での優勝。常勝軍団の伝統を引き継ぐために、クラブにとってかけがえのないタイトル獲得となった。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/730847011843d96a41c6d8669c1f3deb836f4b5f








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    716: 名無し@サカサカ10 2023/12/02(土) 14:15:56.70
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    Jがオランダやベルギーより同等や上とか、いつも言ってるよな
    Jリーグ関係者や日本のメディア、解説者
    海外では誰も言ってないけどw
    オランダだとトップクラスは余裕で50億以上の値がつく150億もあった、ベルギーでも30億は付く
    Jトップクラスだとせいぜい3億や5億
    Jは欧州に行けない日本人と韓国人とブラジル人しかいない

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    120: 名無し@サカサカ10 2023/12/09(土) 05:02:31.61
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    神戸が元日本代表MF井手口の獲得を正式オファー 完全移籍を目指す福岡と争奪戦
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2023/12/09/kiji/20231209s00002179010000c.html

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    372: 名無し@サカサカ10 2023/12/08(金) 09:49:47.10
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    「試合中に笑うな!」ヴィッセル神戸、優勝を決めた名古屋戦で「武藤嘉紀と大迫勇也がブチ切れたワケ」
    https://qoly.jp/2023/12/08/593w0-ljvxw-kgn-1

    乾には出来なかったか


    優勝を決めた名古屋グランパス戦では、試合序盤に2得点を立て続けに決めたものの、そのあとユンカーにゴールを許し、苦しい戦いになってしまった。

    その際にはなんと大迫勇也と武藤嘉紀が激昂していたという。 

    内田「優勝が決まった名古屋戦のハーフタイムに、大迫さんと武藤さんが喝を入れたという噂が…」 

    酒井「これもね、普通なんですよ!俺らからしたら」 

    武藤「2得点したあとに、何人かの選手がコーナーキックのときに笑ってたんですよ。『勝ったんじゃないか』みたいな感じで。 
    その時に注意したんですよ。集中しろと。そうしたらすぐに失点しちゃって。 

    試合中に慢心するようなことをした直後にそうなったから、ここは一回入れておかなければいけないなと思って、ガッツリ言いました。 

    『試合中に笑うな』と。本気で言いました。

    『全て終わってから、やり切ってから笑え』と。サコくんはそのあとに『集中していない選手がいるから、こんなんじゃダメだ』って」 

    内田「サコってそういうこと言うんだね」 

    武藤「この4人の中だったらサコくんが一番言いますよ。海外から帰ってきて変わったんだと思いますよ。  代表でも淡々と仕事してたじゃないですか。でもチームとして勝ちたいという気持ちがあって、変わってきたんだと思います」


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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/06(水) 23:02:51.98
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    【スコア】
    ハノイFC 2-1 浦和レッズ

    【得点者】
    1-0 53分 ダオ・バン・ナム(ハノイFC)
    1-1 65分 ブライアン・リンセン(浦和レッズ)
    2-1 87分 ファム・トゥアン・ハイ(PK/ハノイFC)

    【スターティングメンバー】
    浦和レッズ(4-2-3-1)
    GK:西川周作
    DF:大畑歩夢(75分 興梠慎三)、岩波拓也、アレクサンダー・ショルツ、荻原拓也
    MF:岩尾憲(46分 伊藤敦樹)、安居海渡;小泉佳穂(46分 大久保智明)、エカニット・パンヤ(60分 ホセ・カンテ)、アレックス・シャルク(60分 関根貴大)
    FW:ブライアン・リンセン

    サッカーキング
    https://news.yahoo.co.jp/articles/91af362eb829605513114896ee8fb6379d44de5a









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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/05(火) 14:43:14.08

    村上アシシプロサポーター・著述家・ビジネスコンサルタント


    明治安田生命Jリーグの2023年シーズンのリーグ戦日程が終了した。リーグ戦に限定した観客動員数をひとつの指標として、2023年のJリーグを振り返ってみたい。
    まずはJ1リーグの動員数を見てみよう(以下、データの出典元:J.LEAGUE Data Site、表は筆者作成)。

    J1リーグの平均観客数は2019年と比べて8.5%減

    こういったデータ分析は前年との比較を行うのが通例だが、2020年~2022年はコロナ禍による入場制限があり、前提条件が異なるため、コロナ禍の制限がなかった4年前、2019年のデータと比べる。下地グレーは2019年に所属していたカテゴリーが2023年と異なることを示している。

    J1全体では、2019年シーズンと比べて観客動員数が合計537,694人減少した。2019年はJリーグ史上最多の動員を誇ったシーズンだったが、そこからコロナ禍を経て、減少率を8.5%に食い止めたのは、十分健闘した結果と言えるのではないか?

    18クラブ中、2019年より平均観客数を増やしたのは10クラブ。上昇率トップとなる京都は新たに建設されたスタジアムの効果が絶大だったと言えるだろう。

    続きはソースで
    https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/f5730dbb7e83ce262eda9bad1e548fe86999779d
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/05(火) 20:09:53.99
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    Jリーグの年間表彰「2023 Jリーグアウォーズ」が5日、横浜市内で行われ、22ゴールで神戸のJ1初優勝に大きく貢献した元日本代表FW大迫勇也(33)が最優秀選手賞(MVP)を初受賞した。リーグV、得点王との「3冠」は8人目。FWとしては最年長受賞となった。

     大迫は今季リーグ戦で全34試合に出場し、22得点をマーク。横浜FMのFWアンデルソンロペス(30)とタイトルを分け合った。クラブ史上初のリーグ制覇に貢献し、自身初のMVPを受賞。鹿島時代の2013年以来、10年ぶりのベストイレブンにも選ばれた。

    12/5(火) 20:06 スポーツ報知
    https://news.yahoo.co.jp/articles/94369bfdfc7c21656ae52c7639e3ba6b52b4722e

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    637: 名無し@サカサカ10 2023/12/01(金) 23:10:34.80
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    中田、中村、小野の中で今の日本代表で居場所があるとすれば中村かな?
    中田と小野は今の代表の生命線の連動したプレスが出来なさそう

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/04(月) 07:43:28.52

    今季限りでの退任が決まっている浦和レッズのマチェイ・スコルジャ監督は、12月3日のリーグ最終節、北海道コンサドーレ札幌戦を2-0の勝利で終えた。1シーズンの指揮とはいえJリーグについて「多くの面でJリーグには驚かされた」と話した。

     ポーランドのレフ・ポズナンなどを率いてリーグ4回制覇の名将は今季、浦和の監督に就任。前任のリカルド・ロドリゲス監督からチームを引き継ぐと特に守備面からブラッシュアップしてリーグ最少失点のチームを構築。得点数が伸び悩んだことについて「もう少し時間があれば、という側面もある」とは話したが、決勝のみ今春だったAFCチャンピオンズリーグ(ACL)決勝でサウジアラビアの強豪アル・ヒラルを下し、リーグ戦では残り3試合前で優勝の可能性を残す上位争い、ルヴァンカップでも準優勝に導いた。

     ポーランドからやってきた名将は1年間を戦ってきたJリーグという存在について改めて問われると、「この瞬間、少し難しい質問ですね」としながらも、少し考えて冷静に言葉をつないだ。

    「私の監督キャリアの中でも今年が最も重要な1年になった。多くの面でJリーグには驚かされた。組織、スタジアム、サポーター、選手の質の高さもそうだった。そして、非常に競争力がありチーム間に差のないリーグだと感じた。順位表で最下位のチームと対戦する時も100%の集中力で戦わないと勝てない。そして、戦術的な規律のところでレベルの高いものがあった。日本人監督はそのような部分が得意だと思う。また、Jリーグでのメディアの皆さん、ジャーナリストの方たちもJリーグの中で品質の高いプロダクトの一部だと思う。1年間Jリーグで仕事をして、Jリーグという社会に所属する皆さんすべてに感謝したい。日本のサッカーの将来は明るいと思う」

     このような点は、今季が加入1年目だったノルウェー人DFマリウス・ホイブラーテンもまた「このリーグは全員にスキルがあるので、すべての試合で集中しなければいけなかった。少しでも気を抜くと、パフォーマンスが出せなかった。それが要求されるリーグで、選手としてはすごくプレーを楽しめた」と話している。


    https://news.yahoo.co.jp/articles/880e0510580a69aeb43619f8759a690bd571dbf5

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/02(土) 11:25:04.03
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    今のJリーガー「助けて!サッカー放送がネット配信のみなの!地上波は放送をして!😭😭😭」

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/03(日) 17:58:05.10
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    明治安田生命J1リーグ最終節が3日に行われ、ヴィッセル神戸のFW大迫勇也と横浜F・マリノスのFWアンデルソン・ロペスがそれぞれ22ゴールで得点王に輝いた。ともに初受賞となる。

    大迫は鹿島アントラーズ時代の2013年に記録した19ゴールがキャリアハイだったが、それを上回る22ゴールをマーク。味方を生かすポストプレーでも十分に存在感を放ったが、点取り屋としても神戸のJ1初優勝に大きく貢献した。

    一方のアンデルソン・ロペスは最終節を大迫に1ゴール差の21得点で迎えたが、1得点を上積み、22ゴールで終了。こちらも北海道コンサドーレ札幌時代の2012年に記録した12ゴールの自己ベストを大きく更新しての栄冠となっている。

    そんな2選手に続いたのは16ゴールの名古屋グランパスFWキャスパー・ユンカー。次は15ゴールを決めたFC東京FWディエゴ・オリヴェイラで、鹿島アントラーズFW鈴木優磨、柏レイソルFW細谷真大が14ゴールで続いている。

    ◆J1得点ランキング

    【22】
    アンデルソン・ロペス(横浜F・マリノス)
    大迫勇也(ヴィッセル神戸)

    【16】
    キャスパー・ユンカー(名古屋グランパス)

    【15】
    ディエゴ・オリヴェイラ(FC東京)

    【14】
    鈴木優磨(鹿島アントラーズ)
    細谷真大(柏レイソル)

    【13】
    大橋祐紀(湘南ベルマーレ)

    【12】
    浅野雄也(北海道コンサドーレ札幌)
    レオ・セアラ(セレッソ大阪)

    【10】
    豊川雄太(京都サンガF.C.)
    パトリック(京都サンガF.C.)
    武藤嘉紀(ヴィッセル神戸)
    山岸祐也(アビスパ福岡)
    長沼洋一(サガン鳥栖)

    12/3(日) 17:45 超ワールドサッカー
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c2cc18994513dc9c3b5ec6aa7bb83873a405b4e1


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    710: 名無し@サカサカ10 2023/12/03(日) 16:48:12.65
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    ミシャ挨拶
    →浦和サポブーイング
    →ミシャ「典型的な浦和サポだ。これが6年間監督をやった人間に対するリスペクト。人の土地に来てセレモニーを邪魔するな。3ポイントで満足して帰れ。ホームのセレモニーを邪魔するな。浦和サポーターは勝ちがあればいいんでしょうが我々は違う」

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/03(日) 17:06:38.99
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    サッカーJ1 第34節 浦和レッズ2-0北海道コンサドーレ札幌(3日、札幌ドーム)

    サッカーJ1北海道コンサドーレ札幌の小野伸二選手が、現役ラストマッチとなる古巣浦和レッズ戦に先発出場。前半22分に途中交代しました。

    J1の試合では、清水エスパルス時代の2012年7月28日以来となる、11シーズンぶりの先発出場。

    試合前には、チームメイトのほか、古巣の浦和でかつて自身がつけた背番号『8』を受け継ぐ、小泉佳穂選手と抱き合って健闘を誓いあうシーンもありました。

    先頭で入場した小野選手は、大歓声で迎えられ、その右足でラストマッチをキックオフ。

    前半4分には、後方からのパスに小野選手の代名詞、左足のダイレクトスルーパスを繰り出して、会場を沸かせます。

    さらに前半18分には、小野選手がフリーキックできれいな曲線を描く場面もあり、ゴールを揺らすことはありませんでしたが、ワンプレーごとに大きな歓声が湧き起こりました。

    そして前半22分、交代を告げられると、両軍の選手が花道をつくります。詰めかけた両軍3万1143人のサポーターからも盛大な拍手が送られ、小野選手はピッチとスタンドに両手をあげて拍手をし、何度も頭を下げました。

    X(旧Twitter)では「小野伸二」がトレンド入り。「涙が止まらん」「天才小野伸二ありがとう」「最後までめちゃくちゃカッコ良かった」「ふさわしい引退試合」「長い間、本当にお疲れ様でした」などのコメントであふれています。

    12/3(日) 16:01 日テレニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e7bf0a1a4b9b06839afdcdd903ef8a2a184dca72

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/02(土) 19:16:33.99
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    [12.2 J1昇格PO決勝 東京V 1-1 清水 国立]

     昨季途中から清水エスパルスに加入した元日本代表MF乾貴士は、J1昇格プレーオフ決勝敗退の瞬間をベンチで迎えた。試合後には「J2のチームだなということ。それ以外は何もない。ヴェルディさんのほうがJ1に上がるにふさわしかったということ」と厳しい表情で語った。

     今年4月の秋葉忠宏監督就任を機にトップ下の主力に定着し、一時はJ1自動昇格も視野に入ってくる快進撃を牽引してきた乾。J1プレーオフ決勝でもドリブルやサイドチェンジで攻撃を彩り、前半28分には決定的なボレーシュートも放った。しかし、得点に絡む活躍には至らず、後半38分に途中交代。最後後半45+6分に追いつかれ、ドローで敗退が決まった場面をベンチで見つめるしかなかった。

     最終盤のチームは試合運びの拙さが露呈していた。後半45+4分、左サイドで時間を稼げる場面でMF神谷優太がボールロストすると、そこからの速攻でカウンターを許し、最後はDF高橋祐治のスライディングで際どいPK判定。そこから運命を決める同点ゴールを喫し、乾はスパイクを投げて激しく怒りを露わにしていた。

    「悔しかった。ピッチに立てていないことも悔しかったし、信頼している仲間に後は託した中、PKを与えてしまった。キツいことを言うけど、まず滑る必要もなかった。もちろん前も点を取るチャンスがあったし、取っていればああいうのがあったとしても(問題なかった)。自分たちも悪いけど、ああいうところで滑ってしまう、無駄なファウルをしてしまうところは反省しないといけない。祐治自身もわかってると思うけど、水戸戦で失点に絡んだところもそうだし、もうちょっと賢くならないと、レベルアップしないと、J1に上がるチームにはなれない。自分自身も、もっとレベルアップしないといけない」(乾)

     厳しい口調で失点シーンをそう振り返った乾は「ここで勝てばという試合がシーズン通して何回もあったし、それを勝ちきれなかった。今回も1-0で終われれば上がれていた。ああいうところでああいうミスをしてしまうというのはJ2のチームだということ」と指摘。「一人一人のクオリティーはJ1のチームでもおかしくないけど、結局はJ2で4位。プレーオフでも勝てずなので、J2のチームだということだと思う」と現実を見つめた。

     また勝負弱さが目立つチームの現状には「去年からずっとそうなので。結局勝ちきれない、ロスタイムに追いつかれるとかが続いているので何かを変えなければいけない。でもいまは何も考えられない」と厳しい表情。来季の立て直しについて問われると「契約がないので。今年までなので何の話もないし、まだ何も考えていない」と去就未定だと明かした。

    12/2(土) 18:25配信 ゲキサカ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fad3a4fff8bf7f19a4f8e3d932c44d0c9a91c50f




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    240: 名無し@サカサカ10 2023/12/02(土) 16:10:40.82
    まぁ覆らんか
    染野の左足がっつりだし
    0abd8a74


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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/02(土) 16:04:35.92
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     ◇J1昇格プレーオフ(PO)決勝 東京V1―1清水(2023年12月2日 国立)

     J1昇格プレーオフ(PO)決勝が2日、国立で行われ、リーグ戦3位の東京Vは同4位の清水に1―1で引き分け。清水より年間順位上位のため、16年ぶりのJ1復帰が決まった。この結果、今季の明治安田生命J2からは優勝した町田、2位の磐田、東京Vの3チームが昇格することになった。

     J1昇格“最後の椅子”を懸け、史上初となる93年Jリーグ開幕時に名を連ねた「オリジナル10」の名門クラブ同士によるPO決勝が実現。引き分け以上で08年以来のJ1復帰が決まる東京Vは前半から劣勢の展開となるが、今季J2最少の31失点だった自慢の堅守で決定機を作らせなかった。

     0―0のまま後半へ折り返すと、同17分に自陣ペナルティーエリア内での競り合いからMF森田の左腕にボールが触れたとして、主審がPKを指示。これをFWチアゴ・サンタナに決められ、先制点を許した。

     追い詰められた東京Vは後半アディショナルタイムに劇的弾。土壇場で起死回生の同点ゴールを決め、1―1の引き分け。清水より年間順位上位のため、16年ぶりののJ1復帰が決まった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/824c4f9f135d806bc9f3085b550f56e90b4b812c

    東京V 1-1 清水
    [得点者]
    63'チアゴ サンタナ(清水)PK
    90+6'染野 唯月  (東京V)PK

    スタジアム:国立競技場
    入場者数:53,264人
    https://www.jleague.jp/match/playoff/2023/120201/live/#live









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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/01(金) 17:48:23.76
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    なに?

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/01(金) 16:42:01.11
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     北海道コンサドーレ札幌の元日本代表MF小野伸二は12月3日のJ1リーグ最終節、古巣の浦和レッズ戦を最後に現役を引退する。44歳の天才MFが迎えるラストマッチに向け、「FOOTBALL ZONE」では「小野伸二特集」を展開する。今回は、(取材・文=元川悦子)


       ◇   ◇   ◇

     ヴィッセル神戸のJ1初制覇が決まり、J2降格の1枠も横浜FCにほぼ確定した2023年J1。12月3日の最終節の注目は、26年という長い長いプロキャリアにピリオドを打つ小野伸二の現役ラストマッチだろう。

     コンサドーレが本拠地・札幌ドームで迎え撃つ相手は小野が98年にJリーガーの第1歩を踏み出した浦和レッズ。まさに因縁めいたマッチメイクだと言うしかない。

     遡ること26年前の98年。清水商業高校(現清水桜が丘高校)から鳴り物入りでプロ入りした小野は開幕からスタメンを奪取。華麗なテクニックと創造性溢れるプレーで見る者を魅了した。

     その一挙手一投足に度肝を抜かれた1人が日本代表の岡田武史監督(現JFA副会長)だ。非凡な才能を持つ若い世代に注目していた指揮官は小野と17歳だった市川大祐(清水エスパルストップコーチ)を同年4月の日韓戦(ソウル)でいきなり代表デビューさせる大胆起用に打って出た。

     この2か月後には小野を日本初参戦の98年フランス・ワールドカップ(W杯)メンバーに抜擢。すでにグループステージ敗退が決まってはいたものの、第3戦のジャマイカ戦後半に思い切って彼を投入。18歳の若武者は物怖じすることなくピッチに立ち、巧みな股抜きからシュートを放つ。このワンプレーに類まれなセンスが凝縮されていたと言っていい。

     18歳のW杯出場というのは、バルセロナで少年時代を過ごした久保建英(レアル・ソシエダ)にも果たせなかった快挙だ。小野の場合はそれだけではない。年代別の世界大会も総なめにし、そこで結果を残しているのだ。

     手始めはフランスW杯前に95年U-17W杯(エクアドル)だ。同大会は8強止まりだったが、99年ワールドユース(現U-20W杯=ナイジェリア)では準優勝の快挙を達成。本山雅志(鹿島アントラーズアカデミースカウト)とともにベストイレブンに名を連ねた。小野はシャビ(バルセロナ監督)とともに大会の看板スターと位置づけられ、世界中から脚光を浴びることになったのだ。あれから20年以上が経過し、日本の育成年代が力をつけたとはいえ、99年を超えるチームは出ていない。この時のキャプテン・小野の存在感は圧倒的だった。

     その後、2000年シドニー五輪こそ、99年7月の五輪1次予選のヒザの大ケガの影響で選外になったものの、2002年日韓、2006年ドイツW杯、オーバーエイジ枠で参戦した2004年アテネ五輪と、FIFA主催全大会をフルカバーし、しかも複数回出するという凄まじい実績を残したのである。

     U-17、U-20、五輪、W杯の出場を果たしたという意味では中田英寿や宮本恒靖(JFA専務理事)、小野と同じ黄金世代の高原直泰(沖縄SV代表・監督)、稲本潤一(南葛SC)、現代表の久保なども含まれるが、小野の場合はUEFA主催全大会(当時なかったUEFAカンファレンスリーグを除く)出場、タイトル獲得という金字塔も加わる。それは特筆すべき点だろう。

    全文は↓から読めます
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b5667ac5b13615459cc19e2495e61c3e6da2f6b1

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/25(土) 17:42:18.140
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    2013 サンフレッチェ広島  バイエルン
    2014 ガバン大阪      バイエルン
    2015 サンフレッチェ広島 バイエルン
    2016 鹿島アントラーズ   バイエルン
    2017 川崎フロンターレ バイエルン
    2018 川崎フロンターレ バイエルン
    2019 横浜F・マリノス バイエルン
    2020 川崎フロンターレ バイエルン
    2021 川崎フロンターレ   バイエルン
    2022 横浜F・マリノス バイエルン
    2023 ヴィッセル神戸 バイエルン


    どう思った?

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/29(水) 18:59:18.69
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    杉山茂樹スポーツライター

     J1リーグ。2位の横浜F・マリノスがアルビレックス新潟に引き分け、首位を行くヴィッセル神戸が名古屋グランパスに勝利したため、優勝の栄冠は最終節を待たずに神戸の頭上に輝いた。

     勝ち点差2で迎えた試合だった。両者が競いあうスリリングな展開になっっていたことは確かである。しかし世の中の反応はいまひとつ鈍かった。その反応の強弱を何で判断するか。テレビ、新聞からネットに移行したいま、正確に捉えることは難しくなっているが、少なくとも阪神とオリックスが日本シリーズを争ったプロ野球には大きく劣っていた気がする。

     横浜FMが、優勝した昨季を上回るサッカーをしながら神戸に優勝を浚われたわけではない。神戸に敗れたと言うより、昨季の自分たちに敗れた恰好だ。メンバー的にもサッカー的にも後退したことで、よく言えば手堅い、悪く言えば古典的なサッカーを展開する神戸に遅れを取った。

     右肩上がりが終焉を迎え、右肩下がりが始まったシーズン。Jリーグの2023年シーズンを一言でいえばそうなる。Jリーグがレベルダウンした原因を探すことは簡単だ。現在100人に迫る日本人選手が欧州でプレーしているからだ。その数が増えることは、Jリーグ側にとっては人材の流出に当たる。

     選手個々のレベルが上がったことでJリーグのレベルは下がったーーとは皮肉な結果である。これはJリーグの市場価値が下がったことを意味する。折からの円安がそれを後押しする。Jリーグのチームには外国人選手の値段が滅茶苦茶高く感じられるのだ。外国人枠を満たしているクラブはけっして多くない。外国人選手の質も高いとは言えない。ベンチを温める選手は少なくない。

    https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/6c9160ff6d74e8492360940addb0340d99519079


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    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/28(火) 18:08:09.02
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    ベルギーのアンデルレヒトは28日、ジュビロ磐田のFW後藤啓介を獲得したことを発表した。期限付き移籍期間は2024 年1 月1 日から1 年間となる。

    今季に高校生ながらトップチームに昇格した後藤は、今年2月の明治安田生命J2リーグ開幕節で初出場し、2ゴールを挙げる鮮烈デビュー。17歳260日でクラブ最年少記録を更新すると、その後もリーグ33試合に出場して7ゴールをマークする活躍を見せるなど、チームのJ1昇格に貢献した。

    大きく飛躍した長身FWに関しては先日、アンデルレヒト移籍が間近だとベルギー現地メディアが報道。既報どおり、欧州に渡ることになった。

    1908年に創設されたアンデルレヒトは国内1部リーグ最多34度の優勝を誇る名門。ブライアン・リーマー監督が率いる今シーズンはここまで15試合を終えて勝ち点31で2位につけている。

    11/28(火) 18:04 GOAL
    https://news.yahoo.co.jp/articles/81f3b5e7cf3b433e30390ee3185a9314eabd29cc

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/27(月) 07:55:48.53
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     クラブ創設から29年目にして、悲願のサッカーJリーグ1部(J1)初優勝を成し遂げたヴィッセル神戸。熱狂冷めやらぬサポーターにとって気になるのが「優勝パレードないの?」だ。神戸では今月、プロ野球阪神とオリックスの同日パレードが行われたばかりとあって、「ヴィッセルも」と熱烈な声が湧き上がる。ただ、日程的に厳しいなど実現へのハードルは高そうだ。(高田康夫、有島弘記、小野坂海斗)

     J1優勝チームのパレードは、2018年の川崎フロンターレが最後。その後は新型コロナウイルス禍もあり、地元での優勝報告会のみとなっている。また、この20年間に初優勝したのはヴィッセルを含めて7チームあるが、うちパレードの開催を確認できたのは浦和レッズ(06年)、サンフレッチェ広島(12年)、川崎フロンターレ(17年)の3チームだった。

     要因の一つが日程的な難しさ。11月23日の神戸、大阪同時パレードで計約100万人が詰めかけた阪神とオリックスの場合、リーグ優勝が決まったのは、阪神が9月14日、オリックスが同20日。パレードまで2カ月以上あった。一方、11月下旬から12月に優勝が決まるJ1では、年が明けると新チームが始動するため準備期間が短い。

     資金集めも課題とみられる。阪神とオリックスのパレードは、兵庫県や大阪府などでつくる実行委員会が広く事業費を集めるクラウドファンディングを実施したが、目標5億円の2割程度にとどまっており、残りは企業協賛金などで賄う。ヴィッセルが年内パレードを行うための十分な資金を得るには、時間が足りないのが現状だ。

     「現時点で具体的な予定はありません」。ヴィッセル優勝直前の24日、神戸市スポーツ企画課は取材に対し、そう答えた。担当者は「ホームタウンのチームなので、何らかの形でお祝いをしたいが、いろいろな人の意見を聞いて検討することになる。パレードだけがお祝いではない」と話す。ヴィッセルの関係者も「準備期間を考えると、パレードの実施を(自治体などに)お願いできない」としている。

     とはいえ、29年も待ち続けたサポーターからはパレードを望む声が相次ぐ。優勝を決めた25日、ノエビアスタジアム神戸(神戸市兵庫区)に応援に駆けつけた小学5年生の男児(11)=兵庫県丹波市=は「パレードがあるなら、近くで大迫(勇也)選手を見たい」と期待する。

     神戸市須磨区出身で、「子どものころはスタジアムはガラガラだった」と振り返る福岡市の会社員男性(28)は「今は満員になるほど存在感が高まった。神戸での確固たる地位を築き上げるためにも、ぜひパレードを」。神戸市中央区の会社員男性(45)も「観客は阪神の10分の1でいい。関西を盛り上げるためにもしてほしい」と要望した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9e2e0a886174c599cbeed63cac73492ba500505f

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    4: 名無し@サカサカ10 2023/11/21(火) 12:48:15.91
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    真面目な話、何で世間の皆はJリーグを見ないんだい?

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/26(日) 15:10:16.51
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    J1→J2降格
    横浜FC

    J2→J3降格
    大宮アルディージャ
    ツエーゲン金沢

    J2→J1昇格
    町田ゼルビア
    ジュビロ磐田
    東京ヴェルディor ジェフユナイテッド千葉 or 清水エスパルス

    J3→J2昇格
    分からん

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    26: 名無し@サカサカ10 2023/11/25(土) 22:13:20.25
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    イニエスタがいなければここまで選手集まらなかったし三木谷の投資も止まってた可能性あるからな

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/11/25(土) 18:22:25.03
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     「明治安田生命J1、神戸2-1名古屋」(25日、ノエビアスタジアム神戸)

     楽天グループ会長兼社長でヴィッセル神戸会長の三木谷浩史氏も20年、費やした時間、投資が報われた。ホーム最終戦、セレモニーのあいさつでは
    「みなさんやりました。選手、スタッフ、サポーター、スポンサーのみなさん、みなさんの力のおかげでチャンピオンになることができました」と声を張り上げた。
     神戸市出身で2003年に神戸市からクラブを譲渡され運営。当初はアカデミーや施設の充実に力を注ぎ、
    15年から楽天グループ傘下に収めた。一流経営者の手腕で世界的ビッグネームのイニエスタ、ポドルスキ、ビジャらを獲得し、クラブの地位を押し上げた。
     「今まで話したことがない裏話をしたい。2003年、ヴィッセル神戸が危機的な状況でお話をいただいて、お断りしようと思ったけど、断るとクラブは消滅すると言われた。
    大きな損を出すことは分かっていたけど引き受けることにしました。2度のJ2降格。去年は厳しかったけど、続けてよかったなと思う。きょうで歴史が変わった。世の中、甘くないし順調なことばかりじゃない。
    選手、スタッフ一丸となって、ヴィッセル神戸、兵庫県を盛り上げていきたい」と喜びをかみしめた。あいさつの後はサポーターから「三木谷コール」を浴びた。

    https://www.daily.co.jp/soccer/2023/11/25/0017066025.shtml

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