サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2024/01/04(木) 22:31:42.88
    「野球だけじゃなくサッカーもやろうぜ!」 J1京都サンガFCの川崎颯太選手がボールを寄贈

    メジャーリーガー大谷翔平選手の小学校へのグローブの寄付が話題となりましたが、甲府市の小学校には市内出身のJリーガー川崎颯太選手からサッカーボールも贈られる事になりました。

    【写真を見る】「野球だけじゃなくサッカーもやろうぜ!」 J1京都サンガFCの川崎颯太選手がボールを寄贈
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    甲府市出身でJ1京都サンガFCキャプテンの川崎颯太選手は、県内出身者では中田英寿さん以来となる日本代表に去年選ばれました。

    きょう4日には川崎選手が甲府市役所を訪れ、市内全ての27の小学校にサッカーボールを3つずつ、あわせて81個を寄贈しました。

    J1京都サンガFCキャプテン 川崎颯太選手(甲府市出身):
    サッカーが好きでたまらない子たちがボールを蹴ってプロとか世界などいろんなところに羽ばたいて欲しいと思います

    贈られるサッカーボールはミズノ製の新しいデザインのもので、3月以降各小学校に届けられるということです。

    1/4(木) 19:02 テレビ山梨
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ae093aa609764446df3a440ec1c3d3e73b3e1117

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    1: 名無し@サカサカ10 2024/01/01(月) 10:10:18.34
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    ニュース文: Shota, 2024.01.01. 12:10 am

     2017年から明治安田生命Jリーグの公式戦を配信しているスポーツ動画配信サービス『DAZN』。月額料金の値上げやUEFAチャンピオンズリーグ(CL)をはじめ一部コンテンツの配信停止などで注目を集めたり、2024シーズン以降のJ3リーグ放映が未定である中、海外からもJリーグやDAZNに対する厳しい声が上がっている。

     DAZNは2016年8月23日に日本国内でのサービス提供を開始すると、2017年からJリーグ中継もスタート。Jリーグとは2017年から10年間で約2100億円という放映権契約を結んでいたが、2023年3月に契約内容を見直し。2023年から2033年までの11年間で約2395億円と条件で合意に達したが、この新契約には「DAZNが来季以降のJ3放映権を手放し、Jリーグが引き取る」という条項が盛り込まれている。

     またDAZNの放映権料や月額料金値上げについては、2023年10月28日にカターレ富山がファン・サポーター向けに開催した「第3回秋春シーズン制移行タウンミーティング」で議題に。同クラブが一時掲載していたタウンミーティングの報告書(現在は削除)では、「放映権料について、当初、Jリーグはダゾーンと年間視聴者数を100万人でグリップしているが、現在は40万人程度に留まっているため、ダゾーンは大赤字となっている」と、DAZNの置かれている厳しい現状が記されている。

     このJリーグとDAZNの現状には、日本のファン・サポーターのみならず韓国メディア『フットボリスト』も注目。同メディアは「放映権大当たりのブーメランとなったDAZNが、Jリーグのジレンマになる可能性」という見出しのもと、DAZNの見通しの甘さや契約者への負担転嫁について以下のように綴っている。

     「DAZN契約者数は100万人を超えた後、頭打ち状態だ。DAZNは日本の潜在的なサッカーファンの数を約3200万人と見積もり、2017年の放映権獲得時には目標を400万人に定めていたが、その目標には及んでいない」

     「契約者からの月額料金徴収だけでは放映権への投資を回収することが難しくなったことにより、Jリーグは契約更新の過程でDAZNに有利な契約内容を追加し続けている。J3リーグ中継については、視聴者数の低迷を理由に契約更新を見送ることが決定。地上波放送による追加収入をDAZNに提供することも決まった」

     「DAZNの状況は一向に改善されず、その負担は最終的に契約者に転嫁されているようだ。DAZNがサービスを開始した2017年当時、月額料金は1780円(通常申し込みの場合)だった。当時は携帯キャリア数社と提携し、980円という低価格で視聴可能だった」

     「しかし2022年には3000円に値上げすると、2023年の契約更新で3700円に。物価上昇を考慮しなければならないが、Jリーグのファン・サポーターにとっては、『スカパー!』の2980円よりも高い月額料金を支払って見なければならないのが現状である」

     2023年12月31日時点で、2024シーズン以降のJ3リーグ放送に関して公式発表していないJリーグとDAZN。契約者数の“目標未達”が表面化した今、2024年にDAZNの月額料金が再び値上げとなる可能性も考えられる。

    https://football-tribe.com/japan/2024/01/01/291542/

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/31(日) 06:20:44.727
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    横浜F・マリノスの新監督に、元オーストラリア代表FWハリー・キューウェル氏(45)が就任することが正式決定した。30日、関係者の話で分かった。近日中に発表される。
    スコットランド・プレミアリーグのセルティックでコーチを務めていたが、横浜から正式オファーを受けた後の26日ダンディーU戦でベンチから外れ、交渉に集中していたことや、日本行きのためにセルティックからの慰留を断ったことが英紙で伝えられていた。

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    3: 名無し@サカサカ10 2023/12/31(日) 01:43:23.30 
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    選手権出るレベルの選手神

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/29(金) 03:21:05.557
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    DAZNが放映権独占してるから?
    W杯とか国際大会は盛り上がるし学校ではサッカー部員が野球部員より多いって話だしサッカーが不人気なわけではないとおもうが

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/29(金) 15:08:41.72
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    シュミットダニエル(31/GK)
    STVV→🇧🇪ヘント

    三戸舜介(21/MF)
    新潟→🇳🇱スパルタロッテルダム

    藤井陽也(22/DF)
    名古屋→🇧🇪アンデルレヒト

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    219: 名無し@サカサカ10 2023/12/28(木) 00:13:32.25
    いいの出来たよ本当
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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/24(日) 09:00:52.00
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    スマホで試合見てるだけやけど言うほどサポートしてるか?

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    7: 名無し@サカサカ10 2023/12/24(日) 08:54:59.13
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    今のところ成功例がないから何とも言えないわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/19(火) 13:20:14.250
    やたら態度デカくない応援してるだけなのに?
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    238: 名無し@サカサカ10 2023/12/22(金) 20:20:57.97
    Jリーグが一番チビらしい
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    468: 名無し@サカサカ10 2023/12/23(土) 01:32:33.92
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    浦和は“世界4位”でフィニッシュ。アフリカ王者に2-4敗戦、カンテ&ショルツ弾で追いつくも勝ち越し弾を献上【クラブW杯】
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fbac1f930aae5afc1f71ffb3f441635f76ab83e3













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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/21(木) 06:34:38.27
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    J1神戸の元スペイン代表MFフアン・マタ(35)が、契約満了にともない退団することが20日、濃厚となった。

     マタはイングランド・プレミアリーグのチェルシー、マンチェスターUなどで活躍し、スペイン代表としては2010年南アフリカW杯での初優勝に貢献。14年ブラジルW杯にも出場した。トルコ1部のガラタサライを1シーズンで退団後、無所属だった9月に入団した。

     獲得時に千布勇気社長(38)が「悲願の初タイトルへ役者はそろった」と声を弾ませたように、年間王者へのラストピースとしてクラブの期待は高かった。だが、リーグ戦の出場は9月16日の広島戦のみ。わずか10分間のプレーに終わった。

     ハイプレスなどハードワークをベースに速攻やロングボールでゴールを目指すスタイルに、技巧派レフティーはフィットせず。卓越したスキルやパスセンスは、Jの舞台では発揮されることがなかった。マタと同時期に加入したハンガリー代表MFバーリント・ベーチェイ(30)も退団となる見通しだ。

    12/21(木) 6:00 スポーツ報知
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ca57d97fa598692751e251ab742bf8e6e5bd0e51

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/20(水) 19:26:14.99
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    元日の試合に追加メンバーとしてJ2甲府の選手を招集して、J2からは日本代表選ばないという過去の発言と矛盾してると批判されている模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/20(水) 14:04:27.35
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    ◇19日 クラブW杯準決勝 マンチェスター・シティー3―0浦和(サウジアラビア・ジッダ)
     サッカーのクラブW杯は19日、サウジアラビアのジッダで準決勝が行われ、アジア王者のJ1浦和は欧州覇者のマンチェスター・シティー(イングランド)に0―3で敗れ、決勝進出を逃した。

     前半終了間際にDFホイブラーテンのオウンゴールで先制を許すと、後半にクロアチア代表MFコバチッチ、ポルトガル代表ベルナルドシルバに立て続けにゴールを許した。
     英紙「Daily Telegraph」は試合内容を詳報。「浦和レッドダイヤモンズのレベルはチャンピオンシップ(イングランド2部)の下位に近く、マチェイ・スコルジャ監督は、選手たちは体力的にマンチェスター・シティーにはかなわないと指摘した」などと記した。
     さらにマンチェスター・シティーが浦和を圧倒した点に触れ、「日本のJリーグで6位(実際は4位)、アジアチャンピオンズリーグで優勝した浦和レッズを相手にした3点差は、この試合の質の差を如実に反映していなかった」とスコア以上にチーム力に差があったと指摘。「シティーは立ち上がりからボールを支配し、その後はほとんどボールを渡さなかった。統計によれば、浦和がシティーのゴールを狙ったのは1度だけだったというが、思い出すのは難しい。浦和はほとんどボールを持たなかったからだ。ジッダの夕方の暑さの中、追いかける選手たちにとっては罰ゲームだった」とばっさりだった。

    https://www.chunichi.co.jp/article/824831

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    348: 名無し@サカサカ10 2023/12/20(水) 04:30:00.76
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    Jリーグはいまだに筋トレ否定派がいるんだから
    そりゃ勝てないよ

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    783: 名無し@サカサカ10 2023/12/20(水) 04:52:48.44
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    欧州王者マンチェスター・C、3発完勝でクラブワールドカップ決勝進出!敗れた浦和は3位決定戦へ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a1afbd13dfce104dfa7e8471b20ad03b89831596








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    329: 名無し@サカサカ10 2023/12/20(水) 02:06:57.32
    03:00~ クラブワールドカップ準決勝:浦和レッズ×マンチェスターC

    浦和レッズ
    Nishikawa; Sekine, Scholz, Hoibraten, Akimoto; Ito, Iwao(C), Okubo, Yasui, Koizumi; Jose Kante.
    SUBS: Niekawa, Yoshida, Sakai, Iwanami, Ogiwara, Ohata, Nakajima, Shibato, Ekanit, Linssen, Schalk, Koroki.
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    シティ
    Ederson; Walker(C), Stones, Akanji, Ake; Rodrigo, Kovacic, Matheus Nunes, Bernardo, Grealish; Foden.
    SUBS: Ortega Moreno, Carson, Ruben Dias, Gvardiol, Sergio Gomez, Lewis, Alleyne, Phillips, Susoho, Hamilton, Alvarez, Bobb.
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    Referee: Mohammed Al Hoish (KSA)
    Assistant referees: Khalaf Al-Shammari, Yasir Al Sultan (KSA)
    Fourth official: Campbell-Kirk Kawana-Waugh (NZL)

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/19(火) 15:47:33.36
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    名古屋の日本代表DF藤井陽也、ベルギー1部アンデルレヒトに移籍濃厚 今年3月に初招集の187センチCB

    https://news.yahoo.co.jp/articles/995fb9d56c0608fc0eb1c06cbc5e6ef136e8a25c

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    38: 名無し@サカサカ10 2023/12/19(火) 19:13:33.88
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    Jリーグがシーズン移行を決定「日本代表のJリーグ選手の割合を15%から30%に」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b4512dbd43785e3c7cbf2d44cdc2c3602a5ac003

    Jリーグはシーズン移行を実施することで次の10年で目指すマニフェスト3項目を設定。まず「アジアで勝ち、世界と戦うJリーグ」として、アジアチャンピオンズリーグ(ACL)エリートで4年に2回優勝、クラブW杯で8強以上、トップクラブの売上規模を200億円を目標に掲げた。

    次に「欧州リーグとJリーグ選手による日本代表」を掲げ、日本代表のJリーグの選手の割合を現在の15%(26名中4名)から30%(26名中8名)に引き上げると宣言した。

    そして「全Jクラブの売上を1・5から2倍へ」とクラブの売上の大幅増を目標とした。

    Jリーグが大改革で世界トップクラスのリーグを目指す。

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/19(火) 11:54:51.26
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    ニュース文: Shota, 2023.12.18. 11:57 am

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)優勝クラブの浦和レッズは、日本時間20日未明に行われるFIFAクラブワールドカップ準決勝でマンチェスター・シティと対戦。世界トップであるビッグクラブとの激突で浦和に対する注目度が高まっているだけに、クラブ・レオン戦につづき『FIFA+』のみで視聴可能という日本のサッカー放送業界に落胆するファン・サポーターが多いようだ。

     クラブW杯は2015年大会までは日本テレビ系列で全試合全国中継も、2016年大会以降は放送対象試合が縮小。2022年大会は日本テレビと一部の系列局、BS日テレで決勝戦のみ生中継していたほか、ネットでは日本テレビの子会社『Hulu』が決勝戦のみライブ配信。『FIFA+』は全試合でライブ配信を実施していた。

     今大会は日本勢が出場しているにもかかわらず、日本では『FIFA+』のみの配信に。クラブ・レオン戦では後半途中まで同サイトにアクセスできない事象が多数発生。浦和は公式X(旧ツイッター)アカウントで、急きょテキスト速報を実施した。

     浦和はクラブ・レオン戦で、FWアレックス・シャルクの決勝ゴールにより1-0と勝利。マンチェスターCの待つ準決勝へ駒を進めた。しかしマンチェスターC戦で『FIFA+』以外に合法の視聴方法がないことをうけて、浦和サポーターをはじめサッカーファンから「異常事態」「Jリーグのファン増えない」「鹿島アントラーズvsレアル・マドリード並にすごい試合だけど…」などと落胆の声が続出。

     「Jリーグを盛り上げたい気持ちが本当にあるのか疑問」「メディアが全然浦和を取り上げてくれない」「大会の告知さえテレビではない」と憤りをあらわにするファン・サポーターもいる一方で、「鹿島が準優勝した7年前とは、事情が異なる」「日本開催でなくなったのが大きいのでは?」「不自然なほどテレビで取り上げられないから、何かありそう」といった指摘も見られる。

    https://football-tribe.com/japan/2023/12/18/290588/

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/18(月) 19:11:30.29
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    ・J3でさえ5000席、J2で10000席、J1なら15000席も必要(欧州主要リーグでも普通ここまで厳しくない)
    ・J2以上なら観客席を一定数以上覆える屋根も必要(建築コスト爆増かつ芝生の生育に悪影響)
    ・コストのかかる天然芝にこだわるところだらけ
    ・試合数が少ない上に芝生保護のためと称して滅多に他に使わせず稼働率が劣悪

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/17(日) 16:26:19.82
    ◇中村俊輔氏引退試合「SHUNSUKE NAKAMURA FAREWELL MATCH」(2023年12月17日 ニッパツ三ツ沢球技場)

    【写真】前半、FKでゴールを決める中村俊輔no title


     昨季限りで現役を引退し、今季から横浜FCコーチを務める元日本代表MFの中村俊輔氏(45)が17日、ニッパツ三ツ沢球技場で開催された自身の引退試合「SHUNSUKE NAKAMURA FAREWELL MATCH」に出場。自身の代名詞である「フリーキック」だけで“ハットトリック”を達成するなど両チームで6点を挙げる大活躍。精度の高いキックで観衆を沸かせた。

     試合は横浜FCを長きにわたり支えた人や、プレーを共にした戦友たちで構成された「YOKOHAMA FC FRIENDS」と、日本代表として一緒に戦った戦友たちで構成された「J-DREAMS」が対戦。中村俊氏は「YOKOHAMA FC FRIENDS」の一員としてスタメン出場。前半6分にフリーキックのチャンスを得ると、相手チームが異例とも言える“10人の壁”を作る場面も。それでも得意の左足で先制ゴール。GK川口がファインセーブを見せたかに思えたが、主審も“エアVAR”で確認した結果、ゴールが認められた。

     前半27分には右足で追加点。同40分にもフリーキックのチャンスを得ると、今度は美しい弧を描いたゴールを決め、前半だけでハットトリックを達成した。

     後半には「J-DREAMS」の一員となって出場。開始4分に“4点目”となるゴールを決めると、同23分のフリーキックでも左足を一閃。相手GKが一歩も動けないスーパーゴールを決め、この日“5点目”を記録。終了間際にも“6点目”を決めた。

     試合は6―3で「J-DREAMS」が勝利。試合直前には「3点はフリーキックで決めたい」と明言していた通りにFKだけでハットトリックを達成。さらに両チームでハットトリックという大活躍を見せ、ファンを魅了した。

    12/17(日) 15:50 スポニチ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/479796937d55f86454fa1dd9ac6117f6f6916a0a









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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/16(土) 13:07:05.22
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    浦和レッズは今月15日に行われたFIFAクラブワールドカップ(クラブW杯)クラブ・レオン戦で、FWアレックス・シャルクのゴールにより1-0と勝利。シャルクやFWブライアン・リンセンの母国オランダでは、浦和サポーターの特徴に関心が集まっている。

     オランダメディア『NOS』はクラブ・レオン戦前に、多摩大学グローバルスタディーズ学部の非常勤講師であるヴァンデルヴェーレ・アノーマ氏へインタビュー。「ゴール裏は熱狂的なサポーターで埋め尽くされ、試合中にチャントを歌ったり、飛び跳ねたり、旗を振ったりする」と日本のサッカー文化を紹介した上で、アノーマ氏のコメントを伝えている。

     「このような応援方法は、日本でも野球など他のスポーツでは以前から存在していた。日本では、スローガンやダンス、振り付けなどを手掛ける“応援団”がチームの応援をサポートしていた。サッカーが日本で盛んになったのはずっと後のことであり、Jリーグが発足したのは1993年だ。サッカーファンは多くの習慣を取り入れた」

     「だけど浦和(の応援)には新しいものが加わった。『URAWA BOYS』の元リーダーは、ヨーロッパのサポーター文化の要素を真似して、ヨーロッパの応援文化を融合させた。日本でフーリガン行為はほとんど見ない。逆に浦和はサポーターの行動が原因で、時々トラブルになることで知られている」

     浦和サポーターの問題行動では、昨年に新型コロナウイルス感染症対応ガイドラインで禁止されている声出し応援が繰り返されたほか、今年8月に天皇杯名古屋グランパス戦では、試合後に多くのサポーターがピッチに乱入したほか、一部で暴力行為も。日本サッカー協会(JFA)は、暴徒化したサポーターに対して無期限入場禁止が科している。

    https://football-tribe.com/japan/2023/12/16/290400/

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/16(土) 18:11:47.32
    本田圭佑(37=無所属)が16日、元G大阪MF橋本英郎(43)の引退試合に参加し、あらためて現役続行の希望を明かした。スドゥバ(リトアニア)でプレーした21年11月を最後に、プロチームには所属していないが「最近ボールを蹴る回数は減っているけど、トレーニングの量はあまり減らしてはいない。来年のどこかで復帰を目指すに当たって、サッカーボールに触れる量もどっかで増やしていかないと、と思ってる。来年の冬が明けてから、どのタイミング、どの国のどこのクラブでというのは、いくつか候補として的は絞っているので」と明かした。

     22年には左膝の手術も行ったが、この日は日本代表フレンズの一員として前半45分間プレー。はつらつとピッチを走り、橋本のアシストから1ゴールも奪った。「めちゃくちゃ高いところ(レベル)でのプレーを選ぶ、という選択肢はないので。どっちかというと、自分のやりたい場所、タイミングでやれるクラブがあるか。今更、意味のわからん指導者の下、意味のわからん戦術で1年間、やるかと言えば(やらない)。そんな金もいらんし。観客も1000人しか入っていないとか、話にならない。たとえば満員のスタジアムで、レベルが下がっても熱狂的な場所で、なにかひりひりするようなものが得られるのであれば。短い期間でも。1シーズンプレーする、というのはあまり考えていないんで」と希望を明かした。

     一方、あらためてJリーグ、日本国内でプレーする意志はないという。「こうやってたまに帰ってくる、空気がいいなと。今後もそうさせて欲しい」と笑った。実業家、指導者としても活動を続ける本田は、再び世界中のどこかでプレーする機会を求めていた。

    12/16(土) 17:51 スポーツ報知
    https://news.infoseek.co.jp/article/hochi_20231216-OHT1T51174/

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/16(土) 01:28:34.35
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    現地時間15日、FIFAクラブワールドカップ(CWC)2023はサウジアラビアで2回戦が行われ、アジア王者の浦和レッズは北中米カリブ海王者のクラブ・レオン(メキシコ)と対戦した。

    クラブW杯2023の日程・組み合わせ

    主将を務める酒井が試合当日に登録メンバー入りを果たした浦和だが、全治約3カ月の長期離脱から復帰したばかりであり、この試合はベンチスタート。右サイドバックに関根が起用された以外はベストな布陣でCWC初戦を迎えた。

    日本のクラブ史上最多となる3度目のCWC出場を果たした浦和は、立ち上がりから積極的な入りを見せる。開始わずか1分、エリア内右でキレのあるドリブルを見せた大久保が角度のない位置からシュートを放ち、レオンゴールを脅かす。

    さらに18分、左サイドでボールを受けた小泉のロングパスに抜け出した大久保がGKコタと1対1を迎えるも、この決定機はコースを消したGKコタが足でブロック。22分には伊藤がミドルレンジから狙うも、強烈なシュートは枠を捉え切れない。

    レオンの反撃は32分、カウンターからエリア内左でラストパスを受けたプラタノが左足を振り抜くも、この決定機はマリウスがスライディングブロックでCKへと逃れた。

    この時間帯から徐々にレオンが試合のペースを握り、セットプレーを中心に浦和ゴールへと迫る。前半終了間際には左サイドのFKからバレイロが打点の高いヘディングで合わせたが、これは枠を外れて無得点で試合を折り返した。

    後半も一進一退の攻防が続き、54分には右サイドからのFKをファーサイドでトラップした明本の折り返しを伊藤がボレーで捉えるも、これはゴール上へと打ち上げてしまう。

    徐々にリズムが出てきた浦和だが、63分にアクシデントが発生。関根が足を痛めて担架で運ばれ、荻原との負傷交代を余儀なくされた。右サイドバックには明本が移り、萩原は左サイドバックに入った。

    73分には大久保と伊藤を下げてシャルクと中島を投入した浦和が、攻撃のギアを上げる。迎えた78分、エリア内右でロングパスをシャルクが競り合い、こぼれ球をペナルティーエリア手前のカンテが拾って再びエリア内右のシャルクに預けると、フリーで受けたシャルクがDFに寄せられながらもゴール左へと流し込み、浦和がついに均衡を破った。

    ついに先制した浦和は、81分に明本を下げて負傷明けの酒井を投入する。すると直後、ペナルティーエリア手前右で浮き球に反応し抜け出そうとしたシャルクが倒されてFKを獲得すると、ファールを冒したテシージョが2枚目のイエローカードを受けて退場。1点リードの浦和は数的優位の状況を得た。

    こうなると苦しいレオン。後半はほとんどチャンスを作れず、時間の経過とともに浦和が試合のペースを握って危なげない試合運びを披露。アディショナルタイムは8分と長めに取られたが、最後までレオンの反撃をゼロに抑えた浦和が大会初戦を白星で飾り、マンチェスター・シティの待つ準決勝へと駒を進めた。

    ■試合結果
    レオン 0-1 浦和

    ■得点者
    レオン:なし
    浦和:シャルク(78分)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/bca63712db0856db1f91b245ca8a7f18d433f451




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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/14(木) 19:28:16.06
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    スポニチアネックス

     Jリーグは14日、都内で実行委員会を開き、リーグ戦の開幕時期を現行の2月から8月ごろに変えるシーズン移行について、Jリーグ全60クラブによる投票を実施。移行賛成派が過半数を超え、事実上の決定となった。

     今後は投票結果をもとに、19日に行われる理事会で最終決定。長年に渡って議論されてきた、いわゆる“秋春制”は最短で26年夏に始動することになる。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f826909f5dc5c736583d411ad2faa6ef46f25d07

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/13(水) 18:57:54.18
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    <アジア・チャンピオンズリーグ(ACL):横浜F・マリノス3-0山東泰山>◇13日◇1次リーグG組◇最終節◇横浜国際競技場
     22年J1王者の横浜が山東泰山(中国)に3-0で勝ち、首位通過を決めた。
     3勝2敗でG組3位に沈んでいた中、この最終節で2点差の勝利を収めれば各組2位の上位に食い込んで決勝トーナメントへ進める状況。さら3点差をつければ逆転の首位突破が決まる条件を見事に満たした。
     今季限りで退任するマスカット監督の最終戦。エウベル、アンデルソン・ロペス、ヤン・マテウスの外国籍選手がそろい踏みの3得点。ホームでうれしい16強入りを果たした。
     ACLの東地区は20クラブが5組に分かれ、ホームアンドアウェーで対戦。各組1位と、同2位のうち上位3チームが決勝Tへ進むレギュレーションになっていた。
     決勝T1回戦は来年2月に行われる。

    日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3cb8d18439f25e1827e01a094eabdd72d318c0c3

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/13(水) 03:12:20.20
    no title

    来季からJリーグクラブ名称に企業名「解禁」へ 発足から30年 収入増へ改革実施 19日にも正式決定
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0626a33ada5c902035c071ffeaf00eb4816606eb

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    1: 名無し@サカサカ10 2023/12/12(火) 21:50:41.22
    元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(39)が、J1神戸退団後に加入したUAE1部エミレーツ・クラブでチームを勝利に導けない日々を送っている。

    【写真】石油王みたいな恰好をするイニエスタ
    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/285697?utm_source=news.yahoo.co.jp&utm_medium=referral&utm_campaign=bodylink&page=2

     出場機会を求めて7月に神戸を退団したイニエスタは、新天地では望み通りの地位を得た。スペイン紙「アス」は「イニエスタは39歳にもかかわらず、開幕から安定したプレーを見せている。リーグ戦10試合のうち8試合に出場し、7試合でフル出場。カップ戦も2試合に出場し、2ゴールを挙げた。しかし、彼の経験と才能はチームの競争には役立っていない」と伝えた。

     エミレーツ・クラブは1勝7敗2分けで降格圏となる14チーム中13位に沈んでいる。しかも、バルセロナ、ドルトムントなどでプレーした元スペイン代表FWパコ・アルカセル(30)を補強したにもかかわらずだ。

     同メディアは、このままでは神戸で暫定監督の経験があるリュイス・プラナグマ監督(43)の地位も危ういとした。監督交代となれば、イニエスタの起用法にも影響が出かねない。再び出場機会を失ってもおかしくはなさそうだ。

    12/12(火) 21:16配信 東スポ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e3243452929d1e071557a8725c8e298c1172ed37

    no title

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