サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 16:39:16.31 _USER9

    20170428-00025080-sdigestw-000-1-view[2]


    入場者数は平日開催増加により微減。09年度を超える営業収入を記録。 
      
    浦和レッズの定時株主総会が4月28日に行なわれ、2016年度の事業収支が承認された。営業収入66億600万円は09年度を7年ぶりに超える水準で、6年連続の最終黒字を達成した。
      
    昨季は13年ぶりのルヴァンカップ優勝を果たし、リーグ優勝は逃したものの勝点74を獲得しての年間勝点1位獲得した。一方、クラブの筆頭株主だった三菱自動車(株)の燃費不正問題に伴う日産自動車(株)からの資本参加により、Jリーグ規約に抵触するのではないかという事態が発生。 
      
    これを受けて、三菱重工(株)と三菱自動車(株)の共同出資で設立された「ダイヤモンドF.C.パートナーズ(株)」が新たな筆頭株主となった。また第三者割当増資が16年ぶりにあり、計2億2,560万円の資本を増強した。
      
    昨季の平均入場者数は、リーグ戦とCSを含めると3万8208人で、前年比537人のマイナス。リーグ戦のみだと3万6935人で、前年比1810人の減少。平日開催が増えたことが影響したとみられる。
      
    営業収入は66億600万円で4年連続の増収。09年度を7年ぶりに超える水準に達した。
      
    事業費用と一般管理費を合わせた営業費用は64億2600万円で、営業利益は1憶8000万円。当期純利益は1憶7300万円で、6年連続の最終黒字となった。
      
    また純資産は11億7800万円で、クラブ設立以来初めて10億円を超えた。第三者割当増資を行なったことなどから、自己資本比率も過去最高の59パーセントに達している。
      
    クラブは今季について、「さらに安定したチームづくりを継続しつつ、『すべてにおいてバージョンアップ』を図り、育成やレディースを含め『強くて魅力あるチーム』づくりを継続します」と方針を示している。

    SOCCER DIGEST Web 4/28(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170428-00025080-sdigestw-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 16:14:41.58 _USER9

    20170428-00000115-spnannex-000-2-view[1]


    Jリーグは28日、登録選手の追加・変更・抹消を発表し、負傷者続出のため54歳で22年ぶりに
    選手登録され、Jリーグ最年長出場なるかと話題になっていたJ3藤枝のGKシジマール(54)の選
    手登録が抹消された。これにより、シジマールの最年長出場記録更新は当面なくなった。 
      
    1962年6月13日生まれのシジマールは93年に清水に加入。長い手足と俊敏な反応で731分
    間連続無失点のJリーグ記録を樹立したほか、「クモ男」と呼ばれ絶大な人気も誇った。 
      
    母国ブラジルのクラブで96年度限りで引退後は指導者となり柏、神戸でのGKコーチなどを経て、
    今季、GKコーチとして藤枝入り。ところが、藤枝は3人のGKのうち1人が負傷で離脱するという緊急
    事態に陥り、3月31日に選手登録手続きが完了。22年ぶりの選手登録となったシジマールは今月1
    6日の第5節・盛岡戦(いわスタ)で選手としてベンチ入りしたが、出場はなかった。 
      
    仮に95年7月1日の名古屋戦(日本平)以来となる出場を果たせば、FW三浦知良(50=J2横浜F
    C)の記録を大幅に更新することになっていた。 

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000115-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 12:19:31.12 _USER9

    20170421-00010003-theworld-000-1-view[1]


    今夏、本田圭佑がJリーグに復帰する可能性を25日付の本紙が1面で伝えた。「複数のクラブが興味を示している」とACミラン関係者の証言を用い、神戸、鳥栖を候補に挙げている。

    正直にいえば、Jリーグ側の動きは少々遅いぐらいだと感じている。というのも、本田は今季限りで契約が満了するため、移籍金はかからない。獲得するにはまたとないタイミング。日本のクラブが名乗りを上げないほうが、むしろ不自然に映る。

    日本代表を牽引(けんいん)してきた彼に、推定年俸3億円がネックになるとも思えない。「DAZN(ダ・ゾーン)マネー」で賞金の額ははね上がっており、集客やグッズの売り上げを考えれば採算に合うだろう。

    1月の移籍市場が閉まった段階で活発に動き始めるクラブが出てくると読んでいた。しかしながら、名前が挙がった神戸と鳥栖にしても報道に対して特に反応を示していない。両クラブとも資金力はあるが、まだ調査段階といったところだろうか。

    これには少なくとも本田の海外志向が影響していると思う。1月に英プレミアのハル・シティや米MLSのシアトル・サウンダーズが獲得に動いている。6月で31歳を迎えるものの、ゼロ移籍となればほかに手を挙げる海外のクラブが出てくることは想像に難くない。

    だからといって、日本のクラブが獲得レースに及び腰になる必要もない。来年のロシアW杯を見据えれば日本を拠点に置くこと自体、本田にとって悪くない話だ。欧州での経験を、日本に還元する役目も彼にはある。欧州ならまだしも、もしMLSや中国リーグに持っていかれてしまってはJリーグの面目が立たない。

    本田対清武弘嗣、対遠藤保仁、対中村俊輔…。日本に戻れば、Jリーグ全体が活気づく。

    本田をJリーグに―。

    日本復帰の機運醸成が、本田を振り向かせる「必要十分条件」になる。(スポーツライター)

    スポーツ報知 4/28(金) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000091-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 10:54:29.90 _USER9

    20170427-00010009-soccermzw-000-1-view[1]


    通例は2カ国招待の12カ国開催も、19年大会は6カ国招待の16カ国開催か 
      
    2019年の南米選手権はブラジルで開催されるが、ヨーロッパや北中米、アジアといった他地域から6カ国を招待して16カ国による大会を行うことが検討されているという。イタリア紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が報じている。 
      

    同紙によると、南米連盟は加盟10カ国に加え6カ国の招待を予定しているという。これまでは2カ国を招待しての12カ国での開催が通例だったが、欧州ではイタリア、スペイン、フランス、ポルトガルに対する招待が検討されているとした。そして、北中米から1カ国とアジアから1カ国の可能性があるとしている。 
      
    開催国がブラジルであり、これまでのサッカー界での友好関係から、アジア枠として日本が招待される可能性も十分にある。仮に招待参加することになれば、1999年のパラグアイ大会に参加して以来のことになる。2011年アルゼンチン大会にも招待されていたが、東日本大震災の影響で実現していなかった。 
      
    ワールドカップアジア最終予選でロシア本大会への切符を獲得すれば、アジアカップ優勝を逃してコンフェデレーションズカップに参加できない日本代表にとっては本大会を見据えた絶好の強化の場になる。

    Football ZONE web 4/27(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170427-00010009-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 07:55:59.24 _USER9

    650-1[1]


     4月27日、JFAハウスにて4月のリーグの理事会が行われた。理事会後に記者会見が行われ、Jリーグ村井満チェアマンから決議事項・報告事項が発表された。

    会見の最後には本日のNTTdocomoの決算発表に伴う、DAZN for docomoの契約数について言及し「全体の数字については非公表ですが、docomo経由だけで45万人、DAZN経由は含まれておりませんので、今までシミュレーションした数よりも相当いい感じだと報告を受けています」とコメントした。

    その他、以下のリリースも本日Jリーグからリリースされている。

    2017年04月27日 
    http://www.targma.jp/jwatcher/2017/04/27/post1425/

    Jリーグの試合を楽しめる動画サービス「DAZN for docomo」の契約数は約45万件に達した。吉澤社長は、Jリーグの開幕により、順調に加入者を獲得できたと分析する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000159-impress-sci


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/28(金) 12:55:39.42 _USER9

    20170428-00010002-footballc-000-14-view[1]


    Jリーグにおける外国籍選手といえば、ブラジル人や韓国人のイメージが強い。しかし、近年その傾向は弱まり、ヨーロッパからも多くの選手が日本でのプレーを選ぶようになった。
    彼らはどんな思いを胸にJリーグのピッチに立っているのだろうか。第2回はJ2のFC岐阜で抜群の存在感を発揮するスペイン人MFシシーニョのJリーグへの憧れに迫った(不定期連載です)。(取材・文:舩木渉)

    ◆Jリーグとの出会いは3年前。福岡がお気に入りに

    「こんにちは! あなたとコンタクトを取りたいのですが、僕はどうすればいいですか?」
    これを読んでいる皆さんは覚えているだろうか。2016年9月のこと、ある1人の外国人選手が当時J1のアビスパ福岡にツイッターでラブコールを送った。

    シシーニョ・ゴンザレス・マルティネス。
    スペイン・カスティーリャ=ラ・マンチャ州のアルバセテ出身で、“シシ”という愛称で知られている。
    U-17スペイン代表時代にはダビド・シルバ(現マンチェスター・シティ)やセスク・ファブレガス(現チェルシー)、
    ホセ・マヌエル・フラード(現エスパニョール)らと共にU-17世界選手権準優勝を経験しているMFだ。

    バレンシアの下部組織時代にはスペイン最高の才能と称賛を浴びた小柄なコンダクターは今季からFC岐阜に加入し、「シシーニョ」という登録名で早くもチームの中心の1人として活躍している。
    本人曰く「念願叶って」のJリーグ移籍はいかにして実現したのだろうか。

    「スペインにいた時、日本人の友だちがアビスパ福岡のファンだった。それで3年前からアビスパ福岡の試合を見始めて、チームの動向を追いかけていたんだ」

    いまから3年前、シシーニョはスペイン1部のオサスナに在籍していた。その年の夏、所属クラブは1部から2部へ降格してしまうのだが、
    当時日本で販売されていた欧州サッカーの選手名鑑に名前や写真が載っているほど実績のある選手である。そんな彼はアビスパ福岡のファンになった。

     その後2015年の後半は韓国2部の水原FC、2016年はポーランド1部のレフ・ポズナンとギリシャ1部のヴェリアで半年ずつプレーし、今年念願のJリーグ移籍を叶えた。
    福岡へのアプローチは実らなかったが、どういった経緯で来日を実現させたのだろうか。

    「日本でプレーしたくて、『Jリーグに行きたい!』と代理人に話しをしたんだ。そうしたら彼が日本の代理人やクラブに連絡をとってくれて、オファーをもらえた。その時は本当に嬉しかったね」

    シシーニョはFC岐阜加入後、すぐさま主力に定着した。身長168cmのMFは、Jリーグのピッチでも小柄さが一際目立つ。基礎技術のレベルが高く、簡単にボールを奪われない。
    両足から繰り出される高精度のパスはJ2のレベルを飛び越えて、世界基準を示してくれる。

    >>2以降につづく   全文  フットボールチャンネル 4/28(金) 7:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170428-00010002-footballc-socc&p=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 20:44:50.09 _USER9

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    J1のG大阪は27日、サポーターが16日のC大阪戦でナチス親衛隊のマークを連想させる応援旗を掲げた問題で、当のサポーターグループからの解散届を受理し、同グループ全員を無期限入場禁止としたと発表した。

    ホーム、アウェーを問わず全ての公式戦で、G大阪を応援する横断幕や旗などの掲出物を禁止する措置も継続する。

    またクラブとサポーターが共同で応援の在り方を検討し、改革するためのプロジェクトチームを発足させるとした。

    http://www.chunichi.co.jp/s/chuspo/article/2017042701001688.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 22:13:14.77 _USER9

    20170427-00000025-goal-000-3-view[2]


    3年ぶりのJ1で1ケタ順位の目標を掲げているセレッソ大阪。2月25日の今季開幕戦・ジュビロ磐田戦でドロー発進した後、3月4日の浦和レッズ戦は1-3の完敗を喫したが、そこから6試合は無敗。4月22日の第8節・ヴァンフォーレ甲府戦終了時点で勝ち点13の8位とまずまずの位置につけている。

    甲府戦も内容的にはC大阪が圧倒した。序盤こそやや硬い入りを強いられたものの、最前線に陣取る杉本健勇、山村和也中心に起点を作り、たびたびゴールに迫っていく。キャプテン・柿谷曜一朗も43分に一瞬の動き出しから前線へ飛び出して決定的シュートを放つなど、いつ得点が生まれてもおかしくない状況だった。

    迎えた後半開始早々の48分、彼らは待望の先制点を奪うことに成功する。中盤での山村の落としから柿谷がフリーでボールを受け、鋭いスルーパスを前線に送った。これに反応したのが杉本。前節・ガンバ大阪とのダービーでも2得点している大型FWは、相手守護神・岡大生の動きを冷静に見ながら左足を一閃。「たぶんワンタッチで来るなと思って信じて走った結果、ホントに(ボールが)来た。GKと一対一だったので、冷静に決められましたね」と本人も狙い通りの得点だったことを明かした。尹晶煥監督にとってもここまでは完璧なシナリオ通りだったに違いない。

    韓国人指揮官が好調の関口訓充を早めに下げ、左大腿四頭筋損傷から前節復帰した清武弘嗣を59分に投入したもの、清武のチーム融合を促進させ、新たな攻撃リズムを構築したいと思ったからだろう。ところが、背番号46がピッチに入るや否や、彼は阿部翔平にファウルを与えてしまう。軽く手が当たるようなプレーではあったが、この日の廣瀬格主審は手を使うファウルを非常に厳しく取っていた。不運ではあったが、このFKがC大阪の命運を分けることになってしまう。これを名手・兵働昭弘が蹴り、DF畑尾大翔が飛び込まれ、打点の高いヘッドを決められたのだ。「僕の不必要なファウルで失点を食らったんで、申し訳ない気持ちです」と清武は落胆を隠せなかった。

    こうなったら攻撃面で貢献するしかない。「ご覧の通り、清武はゲームのリズムを作ることに関しては関口より上」と尹晶煥監督も語った通り、彼が入ってからのC大阪攻撃陣は中盤を流動的に動いて小気味いいパス交換やコンビプレーを随所に見せていた。清武→松田陸→杉本→ソウザとつながった38分の得点機、あるいは清武→柿谷→木本恭生とパスが渡ってGKと一対一になった決定的シュートなど、C大阪は数多くの見せ場を作り出した。だが肝心の1点が奪えず、最終的に1-1のドローという悔しい結果に終わった。とはいえ、関口と清武の特徴の違いを最大限有効活用できれば、攻めのバリエーションが際限なく広がっていく…。そんな可能性が感じられたのは大きな収穫だ。

    「タテに行くクニ(関口)君と、中も行けてスルーパスも出せてFKもあるキヨ君はやっぱり違いがある。(海外や代表で)あれだけやってきた選手でもあるから、ゲームの流れが悪い時はちょっと下りてきてゲーム作るのもできるんで、キヨ君が試合にいるかいないかでは全然違うとは思います。キヨ君にはできるだけ攻撃に専念してもらいたいんで、守備の部分は自分たちがうまくやっていきたい」とロンドン・オリンピック代表、日本代表、ハノーファーとC大阪で長年コンビを組んできた山口蛍が強調するように、やはり清武には独特のオーラと存在感がある。その傑出した能力を周囲が引き出せるようになるには、もう少し時間がかかりそうだ。

    というのも、今季のC大阪は清武不在の前提でチーム構築がスタートした。クラブ側は関口、清原翔平、丸岡満に加え、水沼宏太や福満隆貴といったタテに速い選手を補強。サイドアタッカー的なタレントを多く揃えながら、ボール扱いに長けた柿谷や山口、杉本、ソウザ、山村らと組み合わせていこうと考えていたのである。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 22:21:17.83 _USER9

    20170426-00000232-sph-000-0-view[1]


    26日に行われたルヴァンカップのグループステージ第3節。

    札幌ドームで行われた北海道コンサドーレ札幌対大宮アルディージャの試合で、小野伸二に待望のゴールが生まれた!

    16分、金山隼樹からのロングパスが左サイドの田中雄大へと渡り、田中はそこからクロス。これを上原慎也が巧みに落とし…

    https://www.youtube.com/watch?time_continue=40&v=BAYHM-pszbA



    小野が左足で華麗に叩き込んだ!

    小野が公式戦でゴールをあげるのは、2015年10月10日に行われたJ2第36節のツエーゲン金沢戦以来564日ぶりのこと。また、ルヴァンカップ(旧ヤマザキナビスコカップ)での得点は、清水エスパルス時代の2011年7月27日以来およそ6年ぶりである。

    利き足ではなかったとは言え、それでも小野のキックからは技術力の高さが窺える。

    ボールに対して全く“力み”がなく、静止画を見ても分かる通り非常に抑えの利いたフィニッシュであった。

    小野のゴールで先制した札幌であったが、85分に失点しゲームは1-1で終了。

    小野は試合後、得点シーンについて「左サイドから(田中)雄大がクロスを上げた瞬間に、(上原)慎也の動きも見えていたので、絶対にあの場所にボールが落ちてくると思っていた。絶対に決めなければいけないシュートだった」とコメント。

    また、「久しぶりに得点ができたので、うれしい気持ちはもちろん大きいが、今日の試合については結果としては勝っていないし、自分のプレーもあまり良かったとは思っていないので、満足はしていない」と振り返った。

    また、四方田修平監督は小野について「コンディションはどんどん上がってきている。本人も痛みなくやれているとのことで」と話している。

    http://qoly.jp/2017/04/27/shinji-ono-goal-vs-omiya-ardija-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 21:13:26.91 _USER9

    20170426-00000011-cnippou-000-0-view[1]


    J1川崎 旭日旗問題でAFCから処分へ 
     
    J1川崎は27日、韓国・水原で25日に行われたACL水原戦で、川崎の2人のサポーターが旭日旗を掲げたことに関して、都内で日本サッカー協会(JFA)、Jリーグと協議した。 
      
    アジアサッカー連盟(AFC)はこの日、公式ホームページで「差別的行為」があったとして処分を科すことを発表。具体的な処分内容は今後開かれるAFCの規律委員会によって決まる。川崎関係者は「AFCから連絡は来ています。ウチだけでは対応できない。JFA、Jリーグと協議して、どう対応するかミーティングをした」と話した。 
      
    該当サポーターへの事情聴取を経て、川崎関係者は「(旭日旗を)純粋に応援に使いたかったという」と説明。その上で「事故にならなかったが、危険になる可能性はあった。クラブとして検討していかないといけない」と事態を重く受け止めている。 
     

    デイリースポーツ 4/27(木) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000134-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 23:02:10.72 _USER9

    20170427-00581111-soccerk-000-2-view[1]


    24日から26日に各地で行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第5節の結果を受け、同大会の公式ツイッターがベストイレブンを発表した。 
      
    グループステージ第5節のベストイレブン、クラブ別ではグループDのペルセポリス(イラン)から最多の3選手が選出された。同クラブは敵地でアル・ヒラル(サウジアラビア)とスコアレスドローに持ち込み、勝ち点1を獲得。1勝3分け1敗の勝ち点「6」で3位につけている。 
      
    そして、日本から出場の4クラブからは2選手が選出。蔚山現代(韓国)戦で2ゴールを挙げた鹿島アントラーズのFW金崎夢生と、水原三星(韓国)戦で決勝ゴールを挙げた川崎フロンターレのDF奈良竜樹が名を連ねている。 
      
    なお、グループステージ第6節(最終節)は5月8日から10日にかけて開催される。 
      
    ACL公式ツイッターが発表した、GS第5節のベストイレブンは以下のとおり。

    ▼GK
    ハーリド・イーサ(アル・アイン/UAE)

    ▼DF
    サデグ・モハラミ(ペルセポリス/イラン)
    奈良竜樹(奈良竜樹/川崎フロンターレ)
    モハマド・アンサリ(ペルセポリス/イラン)
    ホセイン・マヒニ(ペルセポリス/イラン)

    ▼MF
    パウリーニョ(広州恒大/中国)
    チャナティプ・ソングラシン(ムアントン・ユナイテッド/タイ)
    セルヒオ・ガルシア(アル・ラーヤン/カタール)
    ジュジャーク・バラージュ(アル・ワフダ/UAE)

    ▼FW
    マラト・ビクマエフ(ロコモティフ・タシュケント/ウズベキスタン)
    金崎夢生(鹿島アントラーズ/日本)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00581111-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 18:52:29.20 _USER9

    20170427-01639162-gekisaka-000-3-view[1]


    Jリーグの村井満チェアマンが27日に会見を行い、同日行われた理事会で、相次ぐ政治的思想を連想させる旗が掲出された問題について、多くの議論がされたことを報告した。
    理事会では欧州にも事務所を置く法律事務所のスタッフを招集し、世界的な認識などの説明を受けたという。この議題についての話し合いが1時間半ほどに及んだことから、
    チェアマンの会見も予定時刻が20分遅れて行われた。 
      
    G大阪は16日にヤンマースタジアム長居で行ったC大阪とのダービーマッチにおいて、「ナチス」を連想させる政治的思想を連想させる旗が掲出されたことを確認。
    21日にクラブは当面の全ての公式戦で横断幕や旗、ゲートフラッグ等の掲出を禁止を決定した。同日行われたJ1第8節から実施され、G大阪の応援スタンドから掲出物が消え
    ていた。

    理事会ではG大阪の山内隆司社長から事件の経緯と今後の方針の説明を受けたという。G大阪からは実行者の特定と、実行者が所属するサポータークラブの解散届を受け
    取ったと報告を受け、メンバーに無期限入場禁止処分を科す方針を示されたことを説明。同日、クラブは公式サイトで当該グループ全員を無期限入場禁止としたことを発表した。 
      
    チェアマンはJリーグの試合がドイツ国内でも放送されていることや、2020年東京五輪に向けた取り組みが重要になると話すと、「解釈としてこのマークはこれに似ているとい
    うようなグレーゾーンが多い話。背景をしっかり理解して、啓発活動をしっかり進めていきたい」と力説した。 
      
    また25日に韓国・水原で行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の水原三星(韓国)対川崎フロンターレにおいて、川崎Fの応援スタンドに旭日旗が掲げられたことで騒動に
    なっていた。アジアサッカー連盟(AFC)は27日に公式サイトでこの一件が「差別規定」に該当するとして、処分を検討することを発表した。 
      
    ACLの管轄がAFCにあることで、川崎Fへの処分については「通達を受けてから議論することになる」と話すにとどめたチェアマンも、「前提として旭日旗は政治的、差別的な
    メッセージを含むものではないという認識がある。これは政府等もホームページで開示している内容を前提として置きながら、Jリーグとしても認識している」との見解を示し、
    「我々として留意しないといけないのは、個々の選手を鼓舞したりチームを激励したりするために応援している。スタジアムで楽しく安全に観戦できるということに持っていくこと
    が非常に重要なこと」とまとめた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-01639162-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/27(木) 17:05:05.96 _USER9

    20170427-00580913-soccerk-000-1-view[1]


    ヨーロッパの強豪クラブが日本にやってくる。Jリーグは27日、今夏に『明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017』を開催すると発表した。 
      
    来日するクラブは日本代表MF香川真司が所属するドルトムントと、セビージャの2クラブ。2016JリーグYBCルヴァンカップ王者の浦和レッズがドルトムントと、そして2016明治安田生命J1リーグチャンピオンの鹿島アントラーズがセビージャとそれぞれ対戦する。 
      
    Jリーグとして海外の強豪クラブを招へいする同大会は、「Jリーグインターナショナルシリーズ」という位置づけで開催される。これはJクラブが国際経験を積む機会を作り、また魅力あるサッカーをファン・サポーターに楽しんでもらう場を設けることを目的としている。第4回Jリーグ理事会後の記者会見で、村井満チェアマンは「真剣勝負が実現できることを大変楽しみにしている」と期待を寄せた。 
      
    7月15日(土)に埼玉スタジアムで浦和対ドルトムント、7月22日(土)に県立カシマサッカースタジアムで鹿島対セビージャを開催。大会はJリーグタイトルパートナー、トップパートナーの明治安田生命保険相互会社が特別協賛する。キックオフ時刻やチケット購入方法などの詳細は決定次第、順次発表される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00580913-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 22:12:12.26 _USER9

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    UAEとタイ戦がつい先日のことのように感じるが、早いものであれから約一ヶ月が経過した。

    次なる代表戦の焦点は、シリアとの国際親善試合を挟んでのイラクとのワールドカップ最終予選。開催は6月だが、「まだ二ヶ月ある」というよりは「もう二ヶ月しかない」という表現が正しいだろう。

    そして、代表戦へのカウントダウンが始まると注目されるのが、ヴァイッド・ハリルホジッチが発表する招集リストである。

    一部メディアが、「ハリルホジッチがミランで沈みゆく本田圭佑に対して、所属クラブで出場がない状態が続くと、今後は招集できないとのメールを送った」と報じかと思えば、また別のところでは、「シリアとの親善試合は、出場機会の少ない欧州組のコンディション調整の場としても考えられている」との記事を配信するなど、既にその情報は錯綜中。はたして最終的に指揮官がいかなる決断を下すのか…日を追うごとにその注目度は増していくことだろう。

    さて、少し前置きが長くなってしまったが、このコラムではその日本代表の選考について、別の角度から切り込んでみたい。

    題して「Jリーグで輝く未来の代表候補、可能性を秘める“0cap”の11人」だ。

    新シーズンのJリーグが幕を開け、まだまだ序盤戦ではあるものの、注目に値するパフォーマンスを披露する逸材たちが各所で輝きを放っていることは、国内サッカー通であれば、ご存知の通り。

    今回は、その中から現段階ではA代表デビューを成し遂げていない選手のみに焦点を当て、ハリルホジッチに推薦したい11人を選出した。

    「いつでも代表に呼ばれてもおかしくはない実力を備える者」、「将来性を含めて期待感を漂わせる者」と顔ぶれは多士済々。

    個人的な期待感も含まれているため、賛否両論はあるだろうが、ご一読頂けると幸いだ。

    GK:中村航輔(柏レイソル)

    初めは最後尾からの選考とするが、2016シーズンに柏レイソルでJ1デビューを果たすや否や、瞬く間に不動の守護神へと成長した中村航輔の名を挙げたい。

    一部Jリーグファンの中では、「近い将来、彼が将来A代表の守護神の座につく」と予想する声もあるようだが、かくいう筆者も“中村航輔・信者”の一人である。「近い将来」というのがどれほどのスパンになるか推し量ることは難しいが、今予選にも予備登録として名を連ねている点を見ても、首脳陣が注目していることも間違いないだろう。

    彼には様々な点で見るべきところがあるが、やはり、1vs1の場面で見せる「絶対に止めてやる!」という声まで聞こえてくるような気迫十分のセービング。また、味方ディフェンダーが諦めかけるようなきわどいシュートに対しても難なく対応してしまう、超人的な反応速度が真骨頂。上背やフィジカルの面で物足りなさ残るが、シュートストップという面においては、既にJ最高峰といっても差し支えないだろう。年齢もまだ22歳。ここに経験値が積み重なれば、より“本格化”していくはずだ。

    今季は立ち上がりこそ、チームの連敗に引き連られるような形でやや淡白なプレーが目立ったが、守備陣も引き締まり勝ち点を稼げるようになってからは、自身のパフォーマンスも復調。第8節の横浜F・マリノスとの試合でも、チームを完封勝利に導くセーブを連発した。

    CB:三浦弦太(ガンバ大阪)

    昨年まで所属していた清水エスパルスでも一定の評価を得ていたが、ガンバ大阪に移籍を果たした今季、彼の知名度と評価がうなぎ上りだ。急成長を見せている若手を数多く抱えるJリーグだが、「ここ一年で最も評価を上げた一人」と評しても過言ではないだろう。

    日本人離れした類稀な跳躍力、正確で豪快なロングフィードを特長に挙げる声は多いが、筆者が注視しているポイントは“その一つ前”にある。

    空中戦では、単純に「ジャンプ勝負」に持ち込むのではなく、相手選手の力量や距離感に合わせて飛ぶタイミングを調節し、22歳にして「駆け引き勝負」を敢行。また、ロングフィードの場面では、そのキックの質もさることながら、「まず遠くを見る」という意識の徹底がうかがわせるルックアップを試合を通して継続。ディフェンダーの選手は、どうしても近いところに視点が行きがちなものだが、彼のこの“癖”は、その他多く選手と一線を画している。

    他にもインターセプトに誘い込むための巧妙なポジショニング、1vs1の場面でボールホルダーにスピードを乗らせないための間合いの詰め方など、ベテラン選手が見ていても勉強になる動きは多く、「一つ一つのアクションに将来性を感じさせる」希少な逸材である。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 21:11:27.74 _USER9

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    今週行われるAFCチャンピオンズリーグのグループステージ第5節。

    25日、川崎フロンターレとガンバ大阪がそれぞれ試合を行い、最終節を残すのみとなった。

    そこで今回は、この2チームの「勝ち上がり条件」をおさらい!まずは川崎フロンターレの方を見ていこう。

    開幕から4戦連続ドローとなった川崎。

    しかし25日に行われた水原三星ブルーウイングス戦では、奈良竜樹のゴールで0-1と勝利しなんとか初白星を飾った。

    勝ち点「7」で3位をキープしつつ、2位との勝ち点差は「1」にまで詰めた。

    川崎の勝ち抜け条件はシンプルで、最終節で勝利すればOK。一方、この試合で敗れることになれば逆に敗退が決定する。

    また、最終節で引き分けた場合に勝ち抜けが決まるのは、水原三星が広州恒大に敗れた場合。この時、川崎と水原三星は勝ち点「8」で並ぶが、当該チーム同士の対戦で勝ち越しているため川崎が2位となる(川崎は水原三星に1勝1分)。

    ただし、川崎が最終節で対戦するのは1分4敗で最下位に沈む香港の東方足球隊戦。等々力陸上競技場でのゲームということで、川崎にアドバンテージがあると言えそうだ。

    一方、厳しい状況に立たされたのがガンバ大阪だ。

    25日に行われたアデレード・ユナイテッド戦では6分、13分にそれぞれゴールし試合を2-0とするも、終わってみれば3-3の引き分け。遠藤保仁のPK失敗や後半アディショナルタイムでの失点が大きく響いた。

    この結果、G大阪の自力での勝ち上がりの可能性は消滅。その上で、G大阪が勝ち上がるために必要な前提条件が以下の二つだ。

    この条件が揃って初めてG大阪は済州ユナイテッドと勝ち点「7」で並び、あとは当該チーム同士での成績を参照することになる。

    G大阪はホームで済州ユナイテッドに1-4と敗れているため、逆転で勝ち上がるには最終節で「5点以上取っての3点差勝利」、あるいは「それ以外の4点差勝利」が必要(1-4での勝利もOK)。

    つまりG大阪が逆転で勝ち抜けるには、大量得点での勝利が必要不可欠となった。最終節の済州ユナイテッド戦はアウェイゲームであり、難しい試合となりそうだ。

    http://qoly.jp/2017/04/26/kawasaki-frontaleand-gamba-osaka-20170426-kwm-1?part=2

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 23:30:29.15 _USER9

    20170426-01639133-gekisaka-000-3-view[1]


    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2017グループステージ(GS)第5節が26日に行われ、鹿島アントラーズのグループステージ突破が決まった。 
      
    鹿島は日本時間19時30分キックオフの一戦で、蔚山現代(韓国)とアウェイで対戦。4-0と快勝し、勝ち点を「9」に伸ばした。そして同21時30分からはムアントン・ユナイテッド(タイ)とブリスベン・ロアー(オーストラリア)が対戦。第4節を終えて勝ち点「8」でグループE首位に立つムアントンが引き分け以上の結果を残せば、鹿島とともに決勝トーナメント進出が決まるという状況だった。 
      
    そしてムアントンは、ブリスベンに3-0で勝利。クラブ史上初のグループステージ突破を決めた。そして同時に、鹿島の決勝トーナメント進出も決定。鹿島は2011年以来、6年ぶりにラウンド16に駒を進めることとなった。 
      
    なお、グループEは勝ち点「11」のムアントンが首位で、鹿島は同「9」の2位。両クラブが決勝トーナメント進出を決め、蔚山とブリスベンは勝ち点「4」で敗退が決まった。 
      
    鹿島は5月10日のグループステージ最終節でムアントンと対戦。勝てばグループEを首位で通過することとなる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00580705-soccerk-socc

    関連スレ
    【サッカーACL】鹿島、アウェーで韓国の蔚山に4発圧勝!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1493209240/

    【サッカーACL】浦和が6発快勝でACL決勝T進出決定! 2007年以来のアジア制覇へ一歩前進
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1493209391/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 21:20:40.47 _USER9

    20170426-01639133-gekisaka-000-3-view[1]

    蔚山 0-4 鹿島

    得点
    52分 金崎夢生
    54分 ペドロ・ジュニオール
    67分 金崎夢生
    90分 レオ・シルバ

    52分
    相手のミスから土居がペナルティエリア内でシュートを放つ。これはGKのセーブに遭うも、こぼれ球に詰めたのは金崎。ゴールに押し込み、待望の先制点を奪う

    54分
    イ・キジェのミスからペドロ・ジュニオールがボールを拾う。ペドロ・ジュニオールはドリブルでペナルティエリア内に進入し、左足でシュート。これが決まり、すぐさま追加点を挙げる

    67分
    チョン・スンヒョンのバックパスを受けたキム・ヨンデがクリアしようとするも、金崎のプレッシャーに遭い、ジャストミートできず。こぼれ球を拾った金崎がゴール前からシュートを決め、3点目を奪う

    90分
    左からパスをつなぐと、受けたレオシルバがペナルティエリア手前から右足を一せん。強烈なシュートはクロスバーの内側に当たってゴールに吸い込まれる

    https://www.jleague.jp/sp/match/acl/2017/042601/livetxt/#livetxt

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 21:23:11.52 _USER9
     20170426-00580638-soccerk-000-3-view[1]

      
    先制点を挙げた関根(左)とアシストした武藤(右) [写真]=Getty Images  
      
    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2017グループステージ(GS)第5節が26日に行われ、浦和レッズはウェスタン・シドニー(オーストラリア)と対戦した。 
      
    勝ち点9でグループFの首位に立つ浦和は、引き分け以上で2年連続の決勝トーナメント進出が決まる。22日に行われた2017明治安田生命J1リーグ第8節・北海道コンサドーレ札幌戦からは先発メンバーを5人変更。那須大亮や李忠成、ズラタンらがスタメンに名を連ねた。阿部勇樹がベンチ外となり、キャプテンマークは柏木陽介が巻く。一方、ウェスタン・シドニーのスタメンには、かつて川崎フロンターレやセレッソ大阪、サガン鳥栖でプレーした楠神順平が入っている。 
      
    試合が動いたのは14分。後方からのロングフィードに抜け出した武藤雄樹が関根貴大に落とすと、受けた関根は迷わず右足を振り抜く。これがゴールに突き刺さり、浦和がGS突破に向けて幸先よく先制に成功した。 
      
    18分には浦和がリードを2点に広げる。右サイドで駒井善成がボールを受けると、最後は駒井のスルーパスに抜け出したズラタンが冷静にゴールゲット。試合を優位に進める。さらに43分、浦和は中盤でボールを奪うとズラタンのスルーパスに駒井が抜け出す。最後は駒井のラストパスを李が冷静に決め、ウェスタン・シドニーを突き放した。 
      
    後半立ち上がり、浦和はウェスタン・シドニーのサンタラブに抜け出されてしまう。一対一の大ピンチだったが、ここはサンタラブがシュートを上に外し、浦和は失点を免れた。しかし66分、ウェスタン・シドニーはゴール前でボールを持った楠神がドリブルでPA内へ侵入。最後はGK西川周作の頭上を越すループシュートを決め、点差を2点に縮めた。 
      
    流れを取り戻したい浦和は71分、柏木のスルーパスから途中出場のラファエル・シルバが落ち着いて決め、再びウェスタン・シドニーを突き放す。R・シルバは続く80分にも柏木の浮き球パスに抜け出してゴールを決め、これで公式戦10戦11発としている。その後浦和は興梠慎三にもゴールが生まれ、6-1の大勝を収めた。 
      
    この結果、浦和の勝ち点は12に。試合開始前の時点で3位・FCソウル(韓国)との勝ち点差が6あったため、残り1試合でFCソウルが浦和の勝ち点差を上回ることができなくなり、浦和の決勝トーナメント進出が決定した。 
      
    なお、この試合では53分に関根が、62分にはズラタンがそれぞれ負傷のため交代を余儀なくされており、今後の戦いに向けてやや不安を残している。 
      
    次節、浦和は5月10日にアウェイでFCソウルと対戦する。

    【スコア】
    浦和レッズ 6-1 ウェスタン・シドニー

    【得点者】
    1-0 14分 関根貴大(浦和レッズ)
    2-0 18分 ズラタン(浦和レッズ)
    3-0 43分 李忠成(浦和レッズ)
    3-1 66分 楠神順平(ウェスタン・シドニー)
    4-1 71分 ラファエル・シルバ(浦和レッズ)
    5-1 80分 ラファエル・シルバ(浦和レッズ)
    6-1 90+5分 興梠慎三(浦和レッズ)


    SOCCER KING
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170426-00580638-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/26(水) 12:14:46.31 _USER9

    20170425-00000002-wordleafs-000-5-view[1]


    全日程の約4分の1に当たる第8節を終えた今シーズンのJ1で、観客動員数が大幅な伸びを見せていることが明らかになった。 
      
    ここまで消化された72試合の合計は137万9376人で、昨シーズンの同時期に比べて16万1966人も増加。J1が18チーム制となった2005シーズン以降で最多となる年間587万5865人を記録した、2008シーズンの同時期135万9123人をも上回るハイペースを刻んでいる。 
      
    クラブ別では、昨シーズンに続いてJ1を戦っている15クラブのうち、市立吹田サッカースタジアムの新設効果が収まったガンバ大阪が1試合平均で3859人、等々力陸上競技場のリニューアル効果が収まった川崎フロンターレが同1603人と、それぞれ観客動員数を減らしている。 
      
    それでもリーグ全体では大きくプラスに転じた理由を探っていくと、今シーズンからJ3までを含む全リーグ戦をライブ配信しているDAZN(ダ・ゾーン)の存在に行き着く。 
      
    このオフはビッグネームと呼ばれる選手の移籍が相次いだ。横浜F・マリノスからジュビロ磐田へ移ったMF中村俊輔、川崎からFC東京へ移ったFW大久保嘉人の両ベテランは驚きをもって受け止められ、必然的に大きな注目を集めた。 
      
    実際に1試合平均の観客数を昨シーズンと比較すると、磐田は9078人、FC東京は8691人で増加数の1位と2位を占めている。磐田は約5万人収容のエコパスタジアムで、J1に復帰した清水エスパルスとの「静岡ダービー」を4年ぶりに開催した効果もあるが、約1万5000人収容のヤマハスタジアムにも2試合で2万6464人を集めている。 
      
    FC東京は大久保以外にも、直近のハリルジャパンに招集されたGK林彰洋(サガン鳥栖)やMF高萩洋次郎(FCソウル)らを積極的に補強。開幕直後にも昨シーズンの得点王、FWピーター・ウタカ(サンフレッチェ広島)が加入している。 
      
    過去に例がないほど移籍が活発化した背景にあるのが、DAZNを提供するイギリスの動画配信大手パフォーム・グループとJリーグが締結した、10年総額2100億円にのぼる巨額な放映権料契約となる。

    これが原資となって、J1は均等配分金が1億8000万円から3億5000万円に、優勝賞金が1億円から3億円に増え、さらに優勝チームに3年総額15億5000万円が支給される理念強化配分金も新設された。今オフの補強はいわゆる先行投資の意味合いも強い。 
      
    Jリーグの村井満チェアマンも、J1の観客動員数が大きく伸びている点をすでに把握。大物の移籍が話題を呼んだ部分もある、と認めたうえでこう続けた。

    「開幕へ向けてDAZNが集中的にPRを展開しましたが、その際にJリーグの試合映像がかなりモチーフとして出ていたことで、話題が喚起されたと思っています」 
      
    そして、最大の追い風となったのが、試合開催日やキックオフ時間の設定がフレキシブルとなった点だ。昨シーズンまではJ1は土曜日、J2とJ3は日曜日で原則分離開催。放映権をもつスカパー!を中心にJ1とJ2の全試合を生中継するために、さまざまな工夫が施されてきたと村井チェアマンが説明する。

    「全試合をスカパー!さんの限られたチャンネル数で生中継するために、土日やキックオフ時間の分散や近隣エリアで試合が重ならないようにするなど、我々が主導する形でさまざまな配慮を重ねながら、ある程度の制約をかけてきました。 
    今シーズンはチャンネル制限がありませんので、クラブが望む日時に試合ができるようになりました。各ホームタウンにとってベストの日に、観戦に最も適したキックオフ時間としたことで、ファンやサポーターの方々が足を運びやすくなったと思っています」

    つづく

    THE PAGE 4/26(水) 12:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000002-wordleafs-socc&p=1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 20:33:15.48 _USER9

    news_214573_1[1]


    日本サッカー協会(JFA)は25日、5月20日に韓国で開幕するU-20W杯に出場するU-20日本代表のメンバー発表を、
    5月2日の14時から行うことを発表した。当日は西野朗技術委員長と内山篤監督が登壇し、記者会見などを実施する。 
      
    U-20W杯でグループDに入った日本は、5月21日に南アフリカ、同24日にウルグアイ、
    同27日にイタリアと対戦。各組の上位2チームと、各組3位同士で成績上位の4チームが決勝トーナメントに進出する。
    U-20代表候補には、これまで15歳のFW久保建英(FC東京U-18)も招集されており、飛び級で本大会のメンバー入りを果たすか注目されている。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?214573-214573-fl

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 22:26:44.04 _USER9

    20170421-01638979-gekisaka-000-1-view[1]

    J1の大宮は25日、トップチームの29日の予定が非公開練習に変更になると発表した。当初は午前10時半から高木グラウンドで練習予定だった。 
      
    現在、チームはリーグ戦8戦1分け7敗。30日には浦和とのさいたまダービーを控えている。今季の完全非公開練習は初となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000177-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 08:31:27.23 _USER9

    20170424-00579923-soccerk-000-1-view[1]


    ポドルスキに続く大物獲得を-。
    元ドイツ代表FWポドルスキを獲得したJ1ヴィッセル神戸の親会社、楽天の三木谷浩史会長兼社長(52)が、
    Jリーグへのさらなる大物加入を希望した。24日、東京・JFAハウスでJリーグとの「オフィシャルECプラットフォームパートナー」契約の締結会見に出席。

    壇上で「JリーグがアジアNO・1のリーグであり続けることは可能。
    欧州や南米のスタープレーヤーにどんどん来てもらえるよう、側面から応援したい」などと、隣に座る村井チェアマンに語り掛けた。

    ポドルスキは年俸500万ユーロ(約6億円)プラス出来高。
    かつてセレッソ大阪に在籍したFWフォルラン(ウルグアイ)に並ぶJリーグ史上最高額の待遇で獲得した三木谷氏が語ると説得力が違う。

    楽天はバルセロナと来季から4年総額250億円超の巨額のユニホームスポンサー契約も結んだ。
    そのバルサの劇的勝利を日本で見届けた三木谷氏は「ねむいですが」と言いつつ、笑顔だった。

    今回の契約締結ではEC(電子商取引)でJリーグのオンラインストア整備に「楽天市場」のノウハウを活用。
    J1からJ3の全クラブのグッズ販売環境が整備される。

    発表資料にはJと日本のプロ野球(NPB)それぞれの優勝チームのグッズ販売などの比較データがあった。
    Jは、NPBの16分の1の売り上げしかないという悲しい現実もあった。

    Jと楽天のタッグを契機に、さらなる大物を呼び込む流れを加速できるか。(金額は推定)

    2017年4月25日
    http://www.nikkansports.com/soccer/news/1812900.html 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 15:08:50.89 _USER9

    20170425-00024957-sdigestw-000-6-view[1]


    ◆サッカー界ではいわゆる門外漢。

    前任の野呂輝久氏の後を受け、ガンバ大阪の新社長に就任したのがちょうど1年前。パナソニックの営業畑で辣腕を振るってきただけあって、熱量とバイタリティーがこれまでの歴代トップとはやや異なる
     
     とはいえ、サッカー界ではいわゆる門外漢だ。山内隆司社長にとっては、目に入ってくるもの、聞こえてくるものすべてが新鮮だった。
     
    「新しいスタジアムの立ち上げと同時で、とにかく一生懸命、取り組んできました。これまで経験したことがないスポーツエンターテインメントのところで、正直戸惑いを感じながらも、スタッフがよくサポートしてくれましたね。なんとか無事に1年が終わった」
     
     ガンバにとって過去最大のプロジェクトであった新スタジアム建設が完了し、いまや日本国内外に誇る良質な“器”を手に入れた。クラブとしては2005年のJ1優勝で初めてタイトルを獲得。以降の12年間で、アジア制覇など計9つの星をユニホームの胸に刻んだ(J2優勝は除く)。この数値は鹿島アントラーズに次ぐもので、いまや押しも押されもしない国内屈指の名門である。
     
     すでに器と格は手にした。4月に還暦を迎えたばかりの山内社長は、はたしてここからガンバをどのように進化させようとしているのか。
     
    「まず私がやるべきは、そのための道筋作り。しっかりとした中・長期的な計画を夏までには立てたいと考えてます。右肩上がりの絵は、書くだけなら簡単なんです。でも一般企業の事業計画とは当然違うわけで、チームの成績などギャランティされてない要素が多いですから難しい。じっくり練り込みます」
     
     新スタジアムの集客は、2016年の第1ステージが2万6378人、第2ステージが2万4176人、そして今季の8節終了時点では2万1381人とややジリ貧だ。クラブはプロジェクションマッピングを駆使したショーアップや、観客から不満が出ていた再入場の禁止を解除するなど適宜対応をしているが、こけら落としから1年で減少傾向に転じているのは、やはり気になるところ。その点についてはどう捉えているのだろうか。
     
    「魅力あるチーム作りですね。チームが強くなって、ホームでは負けない不敗神話や、つねに日本一を狙えるようなチーム作りが第一だと考えてます。(集客数が)上がり続けるのは端から難しいわけで、こうして下がってきたときこそが大事。サッカーの聖地にするという覚悟を持ってますが、さらにもっと意識を高めないといけない」
     
     今オフには、FWアデミウソンをサンパウロから完全移籍で買い上げ、DFファビオ(横浜F・マリノスから)やDF三浦弦太(清水エスパルスから)など即戦力を多く獲得した。

    一線級のターゲットマン確保は持ち越し課題ながら、山内社長は「それまでの身の丈にあった強化費用のねん出だったところから、先行投資が必要だと考えてチャレンジしました」と語り、

    「ハイリスクですが、(ダゾーンの参入によって)Jリーグのビジネスルールが180度変わって、弱肉強食になってきた。そこに挑戦しないとサポーターも喜ばないし、引いては大きなリターンも期待できない。2年目の新米社長としてはかなりドキドキものですが」と、苦笑いを浮かべた。
     
    「ただ、そういう判断も、1年やったからこそです。このスタジアムを維持して収益を上げるには、やはりJ2では持たない。J1にいるのが当たり前のなかで、かつ優勝を狙えるチームじゃないと回せない。そういう意味においてのプレッシャーは去年よりもはるかに高いですよ。パナソニックは独立経営を求めてる。そこに甘さはない。

    でも私は、それでいいと思ってます。本当に苦しんで成し遂げるからこそ足腰が鍛えられる。それが私の使命。責任の取り方を明確にして、有言実行でやりたいと考えてます」

    つづく

    SOCCER DIGEST Web 4/25(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00024957-sdigestw-socc&p=1

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 20:56:21.40 _USER9
     20170425-00000063-jijp-000-2-view[1]

      
    <ACL:G大阪3-3アデレード>◇1次リーグH組◇25日◇吹田ス 
      
    ガンバ大阪は痛い引き分けとなった。5戦目でアデレード(オーストラリア)と対戦し、前半2点先制したが追いつかれ、3-3のドローとなった。 
      
    G大阪が先制。前半6分に遠藤の左CKをFW長沢がニアサイドに走り込み頭で合わせた。同12分にはMF堂安が左足でのミドルシュートが決まり追加点を奪った。しかし、アデレードも同43分に右サイドからのクロスをFWシリオがダイレクトで決め、2-1で前半を終えた。 
      
    後半に入り、同9分にアデレードFWオドハーティのミドルシュートで同点に追いついた。G大阪は同13分遠藤がPKを外し追加点を奪えず。しかし同34分、右サイドからのクロスを長沢がヒールで押し込み勝ち越した。だがこの1点リードをG大阪は守りきりず終了間際に失点し1勝3敗1分けで勝ち点4となった。 
     
    日刊スポーツ 4/25(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-01813291-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 20:52:22.17 _USER9

    20170425-01639104-gekisaka-000-1-view[1]


    水原 0-1 川崎

    得点
    奈良 竜樹 48分

    水原
    シン ファヨン
    マシュー ジャーマン
    ク ジャリョン
    ミン サンギ
    イ ヨンレ
    チョ ウォニ
    キム ミヌ
    キム ジョンウ
    コ スンボム
    ヨム ギフン
    パク キドン

    川崎
    チョン ソンリョン
    奈良 竜樹
    車屋 紳太郎
    谷口 彰悟
    田坂 祐介
    阿部 浩之
    三好 康児
    中村 憲剛
    森谷 賢太郎
    小林 悠
    大塚 翔平

    http://www.frontale.co.jp/goto_game/2017/acl/05.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 08:07:17.09 _USER9

    20170425-00000068-spnannex-000-3-view[1]


    C大阪が今夏、スペインの強豪セビリアとの強化試合を計画していることが24日、分かった。
    複数の関係者によると、すでに正式に開催を要請しており、交渉は詰めの段階に入っているという。

    欧州クラブとの試合が実現すれば、13年7月26日のマンチェスターU戦以来。
    1月までセビリアに所属していた日本代表MF清武弘嗣(27)にとっては古巣との対戦になり、注目を集めそうだ。

    欧州クラブとのビッグマッチを実現するため、再びC大阪が動き出していた。
    今年から7月15~23日にJ1でサマーブレイク(中断期間)が導入されたことから、早い段階から強化試合の調整に着手。

    かつて清武の在籍したセビリアとクラブ間で交渉を進め、複数の関係者によると、
    すでに大詰めの段階に入っているという。会場は4万人以上を収容できるヤンマースタジアム長居を押さえている。

    セビリアは現在、第33節を終えた時点で4位。近年はバルセロナ、Rマドリード、Aマドリードなどに次ぐ存在として
    上位争いに加わり、13―14年から昨季まで欧州リーグで3連覇を果たした。

    サンパオリ監督のもとでアグレッシブなサッカーを展開し、今季は欧州CLでベスト16に進出。フランス代表MFナスリら実力者を多くそろえる。

    セビリアとの対戦が実現すれば、13年7月26日のマンチェスターU戦以来の欧州クラブとの試合になる。
    清武にとっては1月まで在籍した古巣との一戦になるだけに、サポーターのみならず全国的に注目を集めることは間違いない。

    一方で、セビリア側とは交代枠の増加なども交渉中。クラブ関係者は「若手も試合に出られたら、良い経験になる」と話している。

    変則日程で7月22日に浦和戦(ヤンマー)が組まれているため、セビリア戦は同15~19日あたりで計画している

    MF乾が在籍するスペイン1部エイバルへのサッカー留学を検討するなど、クラブOBの縁などを生かし、積極的に海外との交流を続けるC大阪。
    4年前のマンU戦では、4万4856人もの観衆でスタジアムが埋め尽くされた。今度はスペイン屈指の強豪とぶつかり、真夏の大阪を熱くさせる。

    ▽セビリアFC 1905年創立のアンダルシア州セビリアに本拠地を置くクラブ。45―46年シーズンに1部で初優勝。
    2部降格なども経験しながら2000年代に入って再び上位争いを繰り広げるようになり、06―07年と08―09年に1部で3位。

    13年から欧州リーグを3連覇。過去にアルゼンチン代表MFマラドーナらが在籍。本拠地はサンチェス・ピスフアン。 

    スポニチアネックス 4/25(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000068-spnannex-socc 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 05:44:12.25 _USER9
     20170425-00000016-sph-000-6-view[1]

      
    今季限りでのACミラン(イタリア1部)退団が確実な日本代表FW本田圭佑(30)が、今夏Jリーグに復帰する可能性が24日、浮上した。
    ACミラン関係者がスポーツ報知の取材に対し「Jに行く可能性がある」と明かし、候補として神戸、鳥栖などを挙げた。本田はチームで出場機会を失い、
    今季で契約が満了。欧州、米国、中国リーグが獲得に乗り出しているとされる。国内復帰が実現すれば2007年の名古屋以来10年ぶり。国内外での
    争奪戦が予想され、本田の決断が注目される。 
      
    本田がJリーグのピッチに戻ってくる可能性が出てきた。ACミラン関係者が、背番号10の去就について「Jリーグに行く可能性がある。
    複数のクラブが興味を示しているようだ」と明言し、J1神戸、鳥栖などを候補に挙げた。本田は08年1月、J1名古屋からオランダ1部VVV
    フェンロに移籍して海外挑戦を開始した。国内復帰となれば10年ぶりで話題性は十分だ。 
      
    本田は、14年1月にACミランと3年半契約を結んだ。レギュラーを確保した時期もあったが、今季は出場機会を極端に減らしている。23日は
    ホームのエンポリ戦に後半43分から出場。リーグ戦では昨年12月12日のASローマ戦(0●1)以来17戦ぶり、公式戦は今年1月25日の
    イタリア杯準々決勝ユベントス戦(1●2)以来3か月ぶりの出場となった。試合は1―2と敗れ、コメントは残さなかった。主力扱いではなく、
    今季限りでの退団が確実。以前から英プレミアリーグのハル・シティ、米メジャーリーグサッカー(MLS)のシアトル・サウンダーズ、
    中国スーパーリーグの上海上港などが興味を持っているとされ、国内外での争奪戦となりそうだ。 
      
    ACミランでの出場機会減少は、日本代表でのパフォーマンス低下にもつながった。不動だった右FWのポジションは、クラブと代表で結果を
    残している23歳の久保裕也(ベルギー1部ゲント)に奪われた。試合勘の欠如、コンディション不良が心配され、日本代表のバヒド・
    ハリルホジッチ監督(64)も再三、出場機会のあるチームへの移籍を勧めている。残り3試合となったロシアW杯アジア最終予選を勝ち抜いた場合も、
    所属先でベンチ要員のままでは本大会への影響が懸念される。 
      
    Jリーグで出場し続ければ、輝きを取り戻すことも可能。また、国内での代表活動の際には、海外組にとって負担となる時差ぼけ、長時間移動による
    疲労もなくなる。スポーツ報知の取材に対し、神戸は現段階でのオファーは否定したが、ACミランとの契約満了で移籍金がかからない本田の獲得は、
    チームを問わずJクラブにとって魅力だ。推定3億円とされる年俸の問題だけ解決できれば、
    集客面で大きな波及効果を期待できる。退団に伴い、本格的に獲得に乗り出すJクラブも出てきそうだ。本人は海外志向が強いとみられるが、
    今後のサッカー人生を考慮すれば、国内復帰も選択肢として十分考えられる。 
      
    ◆本田 圭佑(ほんだ・けいすけ)1986年6月13日、大阪・摂津市生まれ。30歳。G大阪ジュニアユース、星稜高を経て2005年に
    名古屋入団。08年1月にオランダ1部VVVフェンロへ移籍。チームは2部降格となるも08―09年はMVPで優勝と1部復帰に貢献。
    10年1月にCSKAモスクワ(ロシア)に移籍し欧州CL8強の原動力に。14年1月にACミラン移籍。日本代表は08年6月22日の
    バーレーン戦でデビュー。代表通算88試合36得点。182センチ、74キロ。

    スポーツ報知 4/25(火) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000016-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/25(火) 12:33:43.64 _USER9

    20170424-00010021-soccermzw-000-4-view[1]


    ◆25日と26日にACL第5節、決勝T進出に近い浦和…引き分け以上で2位以内決定

    AFCチャンピオンズリーグは、25日と26日にグループステージ第5節を迎える。
    日本勢の4チームも、この終盤戦に入るなかで決勝トーナメント(T)進出や敗退の条件が揃い始めた。

    まず、Jリーグやルヴァン杯と大きく違うのは、勝ち点が並んだ際には当該チーム同士の対戦成績が最優先で比較されることだ。
    ここで並んで初めてグループ全体の中での得失点差が比較される。つまり、得失点差の価値は国内の大会よりも大きくないことを押さえておくべきだ。

    最も決勝トーナメントに近い存在が、グループFで首位に立つ浦和レッズと言えるだろう。
    2連勝同士で迎えた上海上港(中国)との連戦はともにホームで勝利する1勝1敗となり、勝ち点9で並んだものの、アウェーゴール数の差で上海を上回った。

    これにより、浦和と上海が2チーム同勝ち点で並んだ場合は、必ず浦和が上になるという状況を手にした。
    ウェスタン・シドニー・ワンダラーズ(WSW/オーストラリア)とFCソウル(韓国)がともに勝ち点3のため突破こそ正式に決まっていないが、決定的だと言える状況にある。

    浦和は26日にホームでWSWと対戦し、引き分け以上で2位以内が決定する。また、勝利して上海がソウルに敗れた場合は1位突破も決まる。
    仮に敗戦した場合でも、浦和はWSWとの初戦を4-0で勝利しているため3点差以内であれば、ソウルが上海に引き分け以下だった場合に突破が決まる。

    最終戦で当たるソウルにも初戦で5-2と勝利をしているだけに、当該対戦の戦績を逆転される大差での2連敗を喫しない限りは、決勝トーナメント進出が確定的な状況にある。
    最終戦まで1位突破にこだわるかどうか、ミハイロ・ペトロヴィッチ監督による戦略的な選手起用に焦点が当てられそうだ。

    ◆G大阪は1勝1分でも突破が保障されず
     
    続いて優位な状況にあるのは鹿島アントラーズと言えるだろう。現在2勝2敗で勝ち点6だが順位は2位。
    26日に敵地で勝ち点4の蔚山現代(韓国)に勝利し、勝ち点8で首位のムアントン・ユナイテッド(タイ)が勝ち点4のブリスベン・ロアーに引き分け以上の結果で2位以内が決まる。

    鹿島はすでにブリスベンとの連戦で相手を上回る戦績を残しているため、今後ブリスベンと勝ち点が並んでも確実に上位になれるのも強みだ。
    そのため、残り2試合で1勝1分の勝ち点4を獲得すれば、他カードの結果に関係なく2位以内を決めることができる。

    一方、自力突破の可能性を残しながらも25日のゲーム終了時点で敗退の可能性があるのがガンバ大阪だ。
    このグループは江蘇蘇寧(中国)が4連勝で首位を走り、アデレード・ユナイテッド(オーストラリア)と済州ユナイテッド(韓国)が勝ち点4、G大阪が勝ち点3で続いている。
    G大阪は江蘇との2連戦を終えているため、残り2試合はいずれもライバルとの直接対決になる。ここで2連勝すれば文句なしで2位の座をつかむことができる。

    それと同時に、現時点で最下位という状況が重くのしかかるのは事実だ。仮に25日にアデレードと対戦するG大阪が敗れて、済州が江蘇に勝利した場合はその時点で敗退が決定となる。
    最終戦がアウェーの済州戦というのも厳しい要素の一つだが、1勝1分では突破が保証されないだけに、2連勝を目指すほかないと言えそうだ。

    Football ZONE web 4/24(月)  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170424-00010021-soccermzw-socc&p=1 
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/24(月) 18:47:46.42 _USER9

    20170417-00024708-sdigestw-000-3-view[1]


    J1C大阪は24日、あす26日のルヴァン杯鳥栖戦(ベアスタ)に向け、大阪・舞洲で全体練習を行った。左足のけがでスタメン落ちが続いていたMF清武弘嗣(27)の先発復帰が濃厚となった。 
      
    「トップ下というのはずっとしたかったポジションなので、そこで試合に出られるというのは自分にとってプラスだと思う」 
      
    練習は攻守両面のカギとなるセットプレーの確認が入念に行われ、清武もキッカーとして参加。若手中心のメンバーと息を合わせ「(ほかに)いいキッカーもいるし、試合の状況と時間、その日の調子を話して蹴ることができればいい」と勝負どころをにらんだ。 
      
    「自分たちが引っ張らないといけない。いい戦いというか、勝ちにこだわりたい」 
      
    ルヴァン杯では1勝1分けでB組首位につける。C大阪は公式8戦無敗(4勝4分け)と好調。経験豊富な“司令塔”が地元九州で、チームをさらに勢いづける勝利をもたらす。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000534-sanspo-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/04/24(月) 18:35:18.98 _USER9

    20170424-00579923-soccerk-000-1-view[1]


    Jリーグは24日、楽天株式会社とパートナーシップ契約を締結し、村井満Jリーグチェアマンと楽天株式会社の三木谷浩史代表取締役会長兼社長が記者会見に臨んだ。 
      
    会見では楽天がJリーグの「オフィシャルECプラットフォームパートナー」となることが発表され、現在Jリーグが運営するJ1、J2、J3クラブのスマートフォンカバーなどオーダーグッズを販売する『Jリーグオンラインストア』を、7月中旬を目処にリニューアル。その後、楽天が委託販売モデルで運営を支援する。リニューアル後は、Jリーグ全クラブ別のオンラインストアページが登場予定。楽天の決済サービスも導入され、ポイントでの支払いやポイントの取得も可能となる。 
      
    村井チェアマンは「現在はeコマース(電子商取引)の基本構造は持っていませんが、決済、管理、物流、顧客サポートの面で、日本で最大級の楽天様とタイアップできたことは、Jリーグの新しい柱を完成させる最後のピースとなりました。手を携えて、Jリーグがクラブをしっかり支えられる体制を作っていきたい」と語り、楽天と契約を締結した理由について「三木谷さんがスポーツをはじめとした、人が喜ぶ、感動するライブ型エンターテイメントに関して非常に関心をお持ちで、物を売るというよりもスポーツを通じて、もっともっと元気にしていくということに対してのイマジネーションが高かった」と経緯を述べた。 
      
    楽天の三木谷社長は、「海外ではリーグがマーチャンダイジングを束ねていくということが潮流かなと。我々のインターネットショッピングのプラットフォームを提供することによって、Jリーグ全てのクラブのグッズが買えるようになると、ますますJリーグが発展していく、盛り上がっていくのではないかと思っています」とコメント。今後のJリーグについて期待することを問われると、「欧州や南米のスタープレイヤーがどんどんと来るようなリーグにして、日本だけではなく世界から注目されるリーグにしていただきたいなと。側面から応援していきたいと思います」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00579923-soccerk-socc

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