サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 21:03:12.90 _USER9

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    セレッソ大阪とスペイン1部セビリアが7月17日にヤンマースタジアム長居で対戦する会見が26日、大阪・舞洲で両チームの関係者が出席して行われた。 
      
    今年1月まで在籍した日本代表MF清武弘嗣(27)は「(対戦できることは)素直にうれしい。若い選手には非常にいい機会。いろんなものを感じてほしい」。主将のFW柿谷曜一朗(27)も「(対戦できて)素直にうれしい。たくさんの関係者に感謝したい。どこまで通用するのか試したい」と意気込んだ。

    http://www.nikkansports.com/soccer/news/1829936.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 11:02:05.81 _USER9
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    浦和は26日、7月17日に埼玉スタジアムで行われる鈴木啓太氏の引退試合に、26日時点で参加が決まったメンバーを発表した。今後も参加メンバーが決まり次第、順次発表される。メンバーは以下の通り=敬称略。 
      
    福田正博、内舘秀樹、室井市衛、阿部敏之、三都主アレサンドロ、都築龍太、酒井友之、堀之内聖、相馬崇人

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-00010009-saitama-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/27(土) 10:50:43.70 _USER9

    no title


    「もうすぐサッカーはネット配信で観る時代になるかもね」 
      
    10年ほど前、サッカーDVDジャケットのデザイナーをしている頃、隣の席の同僚はそう言った。要は「自分たちが今しているサッカーDVDの仕事は激減する」というわけだ。 
      
    何を言っているんだろう? 毎日深夜まで残業して月に10数本のサッカーDVDを制作している。Jリーグシーズン総括、海外サッカーベストゴール集、選手個人モノまでネタは尽きない。1枚5000円前後のソフトがそれなりに売れている現実。景気もいい。ボーナスは増えたし、今年の社員旅行は熱海じゃなくて夢の島パラオだぞ。訳の分からないこと言ってないで、早く目の前の仕事を片付けよう。 
      
    …ゴメン、サッカーバブルに浮かれていたあの頃の俺は間違っていたようだ。2017年、スマホやタブレットで『DAZN』を観ながら、そう思う。 
      
    DAZN(ダ・ゾーン)とは、イギリスのパフォーム・グループという企業が運営するスポーツ専用の動画配信サービス。手の中の画面ではレアル・マドリードのが優勝を決めたリーガの最終戦はもちろん、本田圭佑のFKゴールシーンから、久保裕也が活躍するベルギーリーグのハイライトまでなんでも観れる。 
      
    これだけ楽しめて月額1750円(税込1890円)。ついでにMLBやNBAも見放題。ってマジかよ? マジだよ、ダゾーンだぞーん。ちなみに正直に書くと、デザインを担当したリーガ・エスパニョーラのシーズンダイジェストDVDの2枚組BOXセットは1万円近くした記憶がある。

    ◆近づいた世界と変わる生活 
    スポーツファンにはやさしい世の中になったものだ。サッカーがより日常生活と身近になった。例えば2000年代中盤あたりまで、海外サッカーをフル視聴するのはかなりハードルが高かった。 
      
    自らベランダにアンテナを設置して、複数の放送局に月5000円前後の視聴料を払い、真夜中というか明け方に眠い目をこすりながらテレビの前に座る。どうしてもリアルタイムで観れない時はビデオタイマー録画。で、あのサッカーを録画しまくったVHSテープの山が部屋でけっこう場所を取るんだこれが……。 
      
    それがDAZNなら「見逃し配信」で自分の生活サイクルに合った好きな時間に観れる。朝の通学や通勤電車の中で前半だけ観て、夜の帰りの電車内で後半を楽しむなんて観戦方法も可能。個人的には、真夜中に風呂に浸かりながら防水ケースに入れたiPhoneで「リーガ・ハイライト」や「ラ・リーガ・ファイル」(過去の名選手を取り上げたドキュメンタリー)を眺める時間が至福の時だ。 
      
    そして、気が付けばDAZNに加入してからJリーグを観る機会が増えている。さすが「10年間で2,100億円」の大型放映権契約はガチである。J1やJ2の公式戦はもちろん、J3のガイナーレ鳥取vsセレッソ大阪U-23なんてマニアックな試合もチェックできる。 
      
    先日は打ち合せ帰りの電車内で大宮アルディージャの試合を観ていたら、無性に生観戦したくなり、そのままコンビニでチケットを買い、休日にルヴァンカップが開催されたNACK5スタジアム大宮まで行って来た。 
      
    いわゆるひとつのDAZN効果である。アプリ感覚でスマホで手軽にJリーグを観れるようになってから、自分の中でJリーグとの距離がぐっと縮まった気がする。メールでは疎遠だった昔の友人と、LINEのおかげで気軽に連絡を取れるようになったあの感じ。

    ◆消える境界線、訪れる転換期 
    これはもちろんJリーグにとって大きなチャンスであり、同時に転換期だと思う。なぜなら、DAZNのサイト内ではJリーグがリーガやプレミアリーグリーグ・アンと並列に並んでいるわけだから。要は、今後は視聴者に「あらゆる国のサッカーが同じステージで比較される」ということだ。 
      
    J1を楽しんでから、ブンデスリーグガやセリエAもチェック。客は自分が面白いと思うものを選んで観る。もう海外リーグも別世界の特別な出来事じゃない。憧れの舞台じゃなく、ある意味ライバル。少なくとも2017年、俺らの視聴環境という面ではJリーグは欧州サッカーと同じ土俵に上がったのだ。 
      
    ユーザーがどの試合を選ぶかは自由、どの時間に観るかも自由。楽しみ方も選択肢も無数にある。 
      
    DAZNでいつでもどこでもサッカー。ついにJリーグをポケットに入れて持ち歩ける時代がやって来たのである。 
     
      
    文=中溝康隆(プロ野球死亡遊戯)


    サッカーキング2017年5月27日
    https://news.infoseek.co.jp/article/soccerking_593093/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 20:29:39.79 _USER9

    no title


     J1G大阪は26日、大阪・吹田市内で練習を行い、DF藤春廣輝(28)が日本代表に初選出されたMF加藤恒平(27)=ベロエ・スタラザゴラ=のプレーに驚きの声を上げた。 
      
    大体大出身の藤春は、1学年下で立命大出身の加藤と大学時代に対戦経験もあり、関西学生選抜ではともにプレーしたこともあるという。当時の印象について藤春は「左サイドの中盤にいて、テクニックのあるイメージ」と振り返った。 
      
    現在の加藤のプレーを動画でチェックしたところ、ボランチで体を張って力強くボールを奪う姿に「昔と全然違いますよ」と目を丸くした。 
      
    千葉の下部組織出身の加藤はサイドハーフを主戦場にする技巧派MFだったが、立命大3年だった10年夏にアルゼンチン留学を経験。現地でボランチにコンバートされている。 
      
    加藤のことを覚えていたという藤春は「僕のことも覚えてますかね」と懐かしそうな表情を浮かべていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-00000143-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 20:01:47.14 _USER9

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     Jリーグの村井満チェアマンが25日、同日行われた理事会において、シーズン制についての報告がされたことを明かした。村井チェアマンは「実行委員会の議論の状況を理事会に報告して、年内に一つの方向性を出していきたい」と話した。 
      
    現在、Jリーグは春に開幕して秋に閉幕する形をとっているが、秋春制への移行を目指す議論はこれまでもされてきた。ただ国際的なサッカーカレンダーに合わせることができるメリットもあるが、雪が多い時期にサッカーが行えるのかといった問題点も少なくない。

    「年内に一つの方向性を」と話したチェアマンだが、「冬に出来るか出来ないかということよりも、日本代表にとってプラスになるのか、日本の競技力向上になるか、Jリーグの発展においてプラスになりうるかを議論していきたい」と強調した。

    ゲキサカ 5/25(木) 19:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-01640129-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 23:28:38.13 _USER9

    20170526-00000018-goal-000-2-view[1]


     29歳で日本代表に初選出された浦和レッズDF宇賀神友弥が25日、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の
    遠征先の韓国から帰国した。 
      
    韓国で第一報を聞き「まさか自分が…という状態だった」と振り返った。年代別も含め代表経験はなかった。
    宇賀神は「レッズの選手は小さいころから世代別で活躍している選手が多い。自分だけなかったのが、逆に反骨
    心になって今までやってこれたし、こういう気持ちがあったからこそ、選んでもらえたのかな」と話した。 
      
    浦和では主に左MFとしてプレーしている。同じく代表に選出されたチームメートのDF槙野智章(30)とは「左サ
    イドバックとセンターバックで一緒に(試合に)出られたらいいね」と話したという。代表合宿へ向け「うまく溶け込む
    ためにも、プレーでもピッチ外でも臆することなく突っ込んでいきたい」と意欲を示し「1秒でもいいから試合に出た
    い。少しでもいいので日本を背負って戦うことを体験したい」と話した。 
      
    日本代表ハリルホジッチ監督(65)とは合宿で初めて言葉を交わすことになる。「チームとしてのサッカーを、自
    分から聞きに行きたい。短い期間でどれだけアピールできるかが重要になる。監督の言うことを一言ももらさずに
    聞きたい」と心待ちにした。GK西川周作(30)は今回は落選したが、西川は「もう1回ジャンプするために、今は1
    回しゃがんでるんだぞ」と前を向いていたという。宇賀神は「できれば一緒に入りたかった。周ちゃん(西川)はい
    つもビッグセーブでチームを救ってくれている。自分も最終ラインに入ることが多いですし、もう少しシュートを打
    たせなかったり、失点を防げたらそういうことはなかったのかなと。反省しています」と気遣っていた。


    日刊スポーツ
    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/1829586.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 20:33:54.12 _USER9

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    先日発表された、6月のワールドカップ予選に向けた日本代表メンバー。

    大きな変更点がいくつかあったが、最大のサプライズはやはりブルガリア1部でプレーするMF加藤恒平の招集だろう。

    加藤はベロエ・スターラ・ザゴラに所属する27歳。

    日本では町田ゼルビアで29試合にしか出場しておらず、その後はモンテネグロやポーランド、ブルガリアといった東欧諸国を渡り歩く。

    そんな加藤は町田でも練習生からプロ契約を勝ち取ったという苦労人であり、世代別代表の経験もない。また、J1を経験したことがない選手のA代表選出というのも非常に稀である。

    そこで今回はA代表に初招集となった際、J1経験がなかった選手を探してみた。

    これから紹介する選手が全てではないかもしれないが、意外な名前も含まれている。あなたは何人思い浮かぶ?

    香川 真司
    生年月日:1989/03/17 (28歳)
    当時の所属チーム:セレッソ大阪(J2)
    当時の年齢:19歳

    日本代表で86試合に出場している香川だが、初招集時はJ1経験がなかったというのはあまり知られていないのではないだろうか。2006年、香川はJ1のセレッソ大阪に加入するも、出場機会に恵まれずチームは降格。その後J2でブレイクを果たし、岡田武史監督によって2008年の5月に初招集を受けた。

    日本代表としては初の平成生まれ選手であり、代表デビューとなったコートジボワール戦では長友佑都も初出場を飾っている。ちなみにこの香川、J1では僅かに11試合しかプレーしていない。

    久保 裕也
    生年月日:1993/12/24 (23歳)
    当時の所属チーム:京都サンガ(J2)
    当時の年齢:18歳

    2011年、2種登録ながらJ2の京都サンガで30試合に出場した久保。翌年にはトップチームに昇格となり、2月には日本代表から初招集を受ける。この時久保は立命館宇治高校に在学中であり、現役高校生による招集は市川大祐(当時清水工業高校)以来14年ぶりのこととなった。

    以降、しばらくは招集から遠のいていたが、スイスでの活躍を受け昨年11月に代表復帰。今年3月の代表ウィークでは2得点をあげ、今や欠かすことのできない戦力となっている。ちなみに、久保は未だにJ1でのプレー経験がない。

    山村 和也
    生年月日:1989/12/02 (27歳)
    当時の所属チーム:流通経済大学サッカー部
    当時の年齢:20歳

    フレッシュな顔ぶれが多く揃った、2010年アジアカップ予選イエメン戦に向けた日本代表メンバー。この時、大学生として選ばれたのが山村和也だ。

    流通経済大学の2年生だった山村は米本拓司とダブルボランチを組み先発し、チームの勝利に貢献。その後は2010年ワールドカップに出場する代表チームのサポートメンバーにも選ばれ、ロンドン五輪に向けたU-21からU-23代表の中心選手として活躍した。なお、山村のA代表招集はこの一度きり(写真はU-22代表でのもの)。

    永井 謙佑
    生年月日:1989/03/05 (28歳)
    当時の所属チーム:福岡大学サッカー部
    当時の年齢:20歳

    2008年に開催されたAFC U-19選手権に出場し、4得点をあげ得点王(タイ)に輝いた永井。その後もてユニバーシアードで結果を残すと、大学生ながら日本代表に招集された。

    大学生のA代表招集は前述した山村と並んで18年ぶりであり、イエメン戦では渡邉千真との交代で85分から出場している。ちなみに、この時の背番号は「83」。永井は2010年ワールドカップ直前に行われたセルビア戦でも招集されたが、本大会行きのチケットは掴めず。山村とともにサポートメンバーに回った。

    http://qoly.jp/2017/05/26/japan-national-team-players-with-no-j1-appearance-kwm-1?part=5

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 19:28:27.12 _USER9

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    今季2度目となる“大阪ダービー”のチケットが、記録的なスピードで売り上げを伸ばしている。
    G大阪はホーム・吹田スタジアムで7月29日に行うJ1第19節・C大阪戦のチケットを、5月20日にファンクラブ限定の先行販売開始。25日の時点で約2万8000枚が売れており関係者は「こんなに売れ行きがいいのは初めて」と目を丸くした。

     約4万人収容の吹田スタジアムでは、こけら落としとなった昨年2月の名古屋戦で記録した3万5271人が史上最多だが、
    これを上回る可能性もありそう。27日から一般発売が始まるが、チケットは入手困難な状況になるかもしれない。

     C大阪が3年ぶりにJ1復帰し、昨年開場した吹田スタジアムでは初の対戦。
    4月16日にヤンマースタジアム長居で行われた“第1ラウンド”は観衆4万2438人で、2-2の引き分けに終わっていた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00000569-sanspo-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/26(金) 12:59:31.13 _USER9

    8308[1]

    Jリーグは26日、16年度のクラブ経営情報を開示した。J1、J2、J3の全53クラブのうち、3月決算である柏、磐田、J3・YS横浜を除く50クラブが対象。J1、J2、J3合計の事業規模は約930億円で、15年度から約55億円増加。11年度以降6年連続の増加となった。営業費用は約915億円で、約53億円の増加。クラブライセンスが不交付となる3季連続赤字、債務超過のクラブはなかった。

     クラブ別の事業規模は浦和が約66億円で最大。鹿島が約56億円、G大阪が約51億円で続いた。昨季のJ1で最も営業規模が小さいのは甲府で約15億円だった。チーム人件費は浦和が約24億円で最高。神戸が約21億円、FC東京が約20億円で続き、クラブW杯で準優勝した鹿島は約19億円だった。

     Jリーグは今季から動画配信サービス「DAZN(ダゾーン)」を提供する英パフォーム・グループと10年2100億円の放映権契約を締結。賞金や各クラブへの配分金は大幅増となるが、Jリーグの青影宜典クラブライセンスマネジャーは「16年度がスタートする段階ではダゾーンとの契約は決まっていなかった。影響が大きく出てくるのは今シーズンからではないか」と説明した。

    スポニチアネックス 5/26(金) 12:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-00000095-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 19:44:45.07 _USER9

    20170525-00000026-goal-000-2-view[1]

    ジュビロ磐田は25日、MF中村俊輔が負傷したことを発表した。

    中村は23日に行われたトレーニング中に受傷し、浜松市内の医療機関にて検査の結果、左ハムストリングス肉離れと診断された。トレーニング復帰には3週間程度かかる見通しだ。

    今季から磐田に加入した中村は、リーグ戦12試合中11試合に先発出場し、2ゴールをマーク。第8節の鹿島アントラーズ戦で決めたミドルシュートが、4月の月間ベストゴールに選ばれるなど、新天地でも活躍を見せていた。

    磐田は同日、FIFA U-20 ワールドカップ韓国2017に参加しているFW小川航基が左ひざ前十字じん帯断裂および左ひざ半月板損傷により、負傷離脱することを発表しており、続けざまにケガ人が出た格好だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00000026-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 16:44:39.09 _USER9

    20170525-00085187-playboyz-000-1-view[2]



    今季こそアジア王者の座を奪い返してほしいね。

    2008年にG大阪が優勝したのを最後に、Jリーグ勢のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)での成績は振るわず、決勝にもたどり着けていない。豊富な資金を擁する中国勢、勝負強い韓国勢の後塵を拝してきた。

    ところが、今季は少し様子が違う。G大阪を除く鹿島、浦和、川崎の3チームが1次リーグを1位通過。Jリーグ勢3チームの通過は3年ぶり、いずれも1位となると実に8年ぶりだ。今週行なわれる決勝トーナメント1回戦(第1戦)を前に、今季はやってくれるかもしれないという期待感があるね。

    ただ、3チームが1位通過したとはいえ、試合内容を見れば、決して他チームを圧倒したわけじゃない。例えば、浦和はホームの上海上港(中国)戦で、相手がPKを2本も外すラッキーがあった。

    鹿島は同じ組に中国勢がいないなど組分けに恵まれた割にもたついた。川崎も組最下位のチーム相手に引き分けに持ち込まれ、唯一の得点と勝ち点をプレゼントしている。

    そういう意味でも、いよいよここからが本当の勝負。3チームとも相手を怖がる必要はないけど、挑戦者として謙虚な気持ちで戦ってほしい。

    決勝トーナメント1回戦では、鹿島が広州恒大(中国)と、浦和が済州(韓国)と、川崎がムアントン(タイ)と対戦する。浦和と川崎は比較的相手に恵まれた。自分たちの力を発揮できれば、勝ち上がる可能性は高い。

    一番の注目は鹿島vs広州恒大。昨季のJリーグ王者と中国王者の激突だ。

    現役バリバリのブラジル代表MFパウリーニョなど、大物外国人を擁する広州恒大の攻撃は破壊力抜群。ホームでの第1戦も序盤からガンガン攻めてくるはず。

    鹿島が押し込まれる時間が長くなるだろう。ただ、鹿島にすれば、しっかりと守ってカウンターを狙う展開は得意とするところ。ホーム&アウェーの戦い方をJリーグで一番理解しているチームだし、僕は十分に戦えると思っている。

    鹿島に不安があるとすれば、主力のコンディション。ここにきてのレオ・シルバの離脱は本当に痛い。また、今季はACLも見据えた補強を行なったわけだけど、それでも2チーム分の戦力はない。

    Jリーグでも先発メンバーを入れ替えたときに、下位チーム相手に取りこぼしている。1次リーグ同様、並行開催のJリーグとどう選手をやりくりするのか、石井監督の采配に注目したい。

    そして、その点に関連して今回、僕が不満なのは、Jリーグのスケジュール対応。大事な決勝トーナメント1回戦(第1戦)の4日前の平日夜(19日)に、鹿島と川崎の試合を組んだ意味がわからない。どうして試合を延期して、両チームを少しでもいい状態でACLに送り出せなかったのか。

    Jリーグは「ACL出場チームにはできるだけのサポートをする」と言っているけど、実際には“潰し合い”をさせたんだ。もちろん、チケット販売や会場確保の問題など、急に試合日程を変えるのは大変なこと。

    でも、今回に関していえば、それだけのことをやる価値があったと思う。そもそも両チームがACLを勝ち上がることを想定していたら、こんなスケジュールは組まなかったはず。今のJリーグには昔のような資金力はないからこそ、そうした部分での工夫は常に考えなければいけないよ。

    (構成/渡辺達也)

    週プレNEWS 5/25(木) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170525-00085187-playboyz-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 18:20:02.52 _USER9

    20170525-00000132-dal-000-2-view[1]


    日本サッカー協会は25日、親善試合シリア戦(6月7日、味スタ)とW杯アジア最終予選イラク戦(同13日、テヘラン)に臨むサッカー日本代表25人を発表した。 
      
    C大阪から唯一の選出となったMF山口蛍(26)は「選ばれたことはうれしい。かなり大事な試合。勝てば(W杯出場に向けて)前に進める」と意気込んだ。昨年10月のホームイラク戦では終了間際に劇的な決勝ゴールを決めているが「あれはたまたま。一番は勝つこと」と、あくまで勝利だけを見据える。 
      
    代表の常連だったMF清武弘嗣(27)がまさかの落選。山口は「悔しい気持ちは人一倍あると思う。キヨ君の気持ちも背負って(試合に)向かいたい」と表情を引き締めた。 
      
    ボランチにはブルガリア1部ベロエ・スタラザゴラに所属するMF加藤恒平(27)が初選出された。加藤のプレーについて「見たことはない」と話す山口だが、「代表に選ばれる実力があるからこそ選ばれている。同じポジションとして負けないようにやりたい」と、新たな競争に向けて闘志を燃やした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170525-00000132-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/25(木) 17:46:13.05 _USER9
    本日25日に発表された日本代表の最新メンバー。

    ブルガリアでプレーする加藤恒平(PFCベロエ・スタラ・ザゴラ)の初招集、先週末のバルセロナ戦で衝撃の2ゴールを記録した乾貴士(エイバル)の復帰などの驚きがあったが、22歳のGK中村航輔(柏レイソル)もその一人であろう。

    「柏ユースの最高傑作」「川口能活の再来」などと言われ、ユース各年代の代表チームで守護神を務めてきた中村。彼の才能を考えれば遅いくらい(昨年10月の代表合宿には呼ばれている)だが、特にここ最近の活躍ぶりは目を見張るものがある。

    そこで、今季からJリーグを中継するDAZNが毎週選定する「週間ベスト5セーブ」にランクインした中村の“超セーブ”を改めて振り返ってみよう。

    J1第5節(1位、1:29~)
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=89&v=Ihq-dMSlNG0



    J1第9節(5位、00:03~)
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=3&v=1_ablx8wc9k



    J1第9節(3位、00:54~)
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=54&v=1_ablx8wc9k



    J1第9節(1位、01:38~)
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=98&v=1_ablx8wc9k



    J1第10節(1位、1:34~)
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=94&v=MsIG3n4hjD8



    J1第11節(4位、00:28~)
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=28&v=Nh0y8hTb8e4



    J1第12節(4位、00:21~)
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=21&v=t1ZT-zHKq44



    中村が初めてトップ5入りしたのは第5節のことだが、第9節以降、先週末の第12節までなんと4週連続でランクイン!しかも1位が3度、第9節にいたっては5セーブ中3つを占めるという“暴れっぷり”だ。

    柏は現在、ガンバ大阪に次いでJ1で2位に付けているが、第7節以降は無傷の6連勝。その快進撃を守護神の中村が最後方から支えていることに疑いの余地はないだろう。

    ハリルホジッチ監督は会見の中で、「中村は5番手くらいに考えている」と発言しているが、守護神に返り咲いた川島がそうであったように序列の変化は突然訪れるもの。5番手からレギュラーの座を奪取する―――それくらいの意気込みで代表に乗り込んでほしいものだ。

    http://qoly.jp/2017/05/25/kashiwa-reysol-kosuke-nakamura-super-saves-2017-hys-1?part=3

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 22:00:38.83 _USER9

    20170503-00000203-sph-000-2-view[1]


     サッカーの元ドイツ代表で、トルコ1部リーグのガラタサライからJ1神戸に移籍加入するルーカス・ポドルスキ
    の来日が7月上旬で固まったことが24日、分かった。関係者によると、神戸は記者会見へのサポーター参加を
    検討している。ガラタサライは6月に今季最終戦を迎える。 
      
    神戸での背番号はドイツ代表でも背負った「10」に決まっている。神戸は練習着などを既に送っているという。


    サンスポ:
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170524/jle17052421320016-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/24(水) 13:18:55.57 _USER9

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    今夏、Jリーグに新たなビッグネームが加入するかもしれない。

     その選手とはスペインでプレーするイサーク・クエンカ。2003年にバルセロナに加入、長くバルサの下部組織で育てられ、2011年にはトップチームの試合にも出場し、得点も記録している。その後の活躍も期待された逸材だ。

     だが、トップチームの壁は厚く、オランダのアヤックスや、スペインのデポルティボ・ラ・コルーニャなど複数のチームを渡り歩き、現在はグラナダに所属している。メッシ、イニエスタらとまじってプレーしていた姿を覚えているバルサファンも多いはずだ。

     クエンカは契約上、今夏は移籍に関する違約金=移籍金がかからない。そこに目をつけたのがJリーグでもプレー経験がある外国人選手で現在は代理人へと転身したA氏だ。選手との関係もあり、今は名を明かせないが、出身地のコネクションも活かしながらヨーロッパに幅広くネットワークを広げている。

     A氏は、次の所属先を探しているクエンカに接触。自身の経験をもとにJリーグの環境面の良さなどを伝えたところ、本人からも「いいオファーがあればぜひ行きたい」と好感触を得たという。それを受けA氏は、マネージメント・エージェント会社である株式会社Naocastle(本社:日本、代表取締役CEO:今矢直城)に連絡。現在、A氏と同社は獲得の手をあげるクラブを探っている最中だという。

     もともとウインガーだったクエンカは、現在は左右のサイドバックとしてもプレー。サイドであれば攻守に幅広いポジションを務めることができる。年俸は1億は下らないが、移籍金なしは魅力的で、本人も日本へいいイメージを持っている。

     バルサ育ちの逸材クエンカ。どこか手をあげるJクラブはあるだろうか。

    フットボールチャンネル 5/24(水) 10:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170524-00010008-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/23(火) 19:35:58.63 _USER9

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    仁川ユナイテッドを退団し、今季から京都サンガに活躍の場を移したベルギー出身FWケヴィン・オリス。

    192cmと上背があり、田中マルクス闘莉王との2トップはJ2の中で脅威となっている。

    そんなオリスは第12節カマタマーレ讃岐戦での退場により、2試合の出場停止処分が下っていた。そしてサスペンションが明けた21日の東京ヴェルディ戦に先発出場すると、目の覚めるようなゴールで自身の復帰を祝った。

    https://www.youtube.com/watch?v=eCTp0iSlYz0



    1-1で迎えた80分、対峙していた内田達也を股抜きでかわすと右足一閃!

    芯をとらえたボールはもの凄いスピードでゴールネットへと突き刺さった。一体どれだけの速度が出ていたのだろうか?

    身長ばかりが注目されるオリスだが、足元の技術もしっかりしておりシュート力も強い。

    この日、京都に同点ゴールをもたらした本多勇喜もオリスについて「練習でもああいうゴールを決めている。打ったら入るだろう、という感じ。シュートはうまいし、パンチ力もある」と話している。

    なお、試合は1-2で京都が勝利している。

    http://qoly.jp/2017/05/23/kevin-oris-shot-vs-tokyo-verdy-kwm-1

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/22(月) 20:21:37.29 _USER9

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    元日本代表DFの前線起用後は8戦負けなし!
    [J2リーグ15節]東京V 1-2 京都/5月21日/味スタ
     
    京都サンガが誇るJ2屈指のダブルハイタワー、田中マルクス闘莉王とケヴィン・オリスの2トップが、上位・東京ヴェルディとの一戦でも猛威を振るった。
     
    「相手にボールを回され、暑さもあるなかで走らされて厳しい前半だった」と京都の布部陽功監督が述べたように、
    前半は好調のホームチームを相手に劣勢を強いられる。40分には東京Vのドウグラス・ヴィエイラに先制点を許し、前半を折り返した。
     
    迎えた後半、空中戦に抜群の強さを誇る闘莉王(185センチ)とオリス(192センチ)のコンビを軸に、京都が徐々にペースを掴む。
    49分、56分、59分と、ふたつのターゲットめがけて繰り出すロングボールから、立て続けにチャンスを作った。
     
    そして流れが傾き始めた67分、同点に追いつく。オリスがハイボールの競り合いでラフなチャージを受け、FKを獲得。
    キッカーの石櫃洋祐が蹴った絶妙なボールに、本多勇喜が頭で合わせてネットを揺らした。
     
    試合を振り出しに戻した京都はさらに80分、闘莉王からボールを受けたベルギー産ストライカーが右足を強振。地を這う鮮やかなシュートをゴール右に突き刺さした。

    持ち前の縦に速く、パワフルな攻撃をツボにはめ、京都が見事に逆転勝利。闘莉王のFW起用を決めた8節の愛媛戦から、じつに8戦負け知らず(4勝4分け)の快進撃だ。

    日本代表戦を彩る美女サポーターたち

    試合後、京都自慢の2トップについて指揮官は「ケヴィンは高さ、闘莉王は高さに加えてポジショニング。このふたりを前線に置くことで、主導権を握れる」と説明した。
     
    実際、この試合で際立っていたのは、元日本代表戦士の柔軟な動きだ。基準点として振る舞うオリスに合わせ、絶えずポジションを調整し、巧みにボール引き出しては好機を創出していた。
     
    布部監督は闘莉王について、「京都の強みを考えた上で前線に置いている。多くのフォワードがいるなかで、練習でも彼の(FWとしての)得点感覚やセンスを感じる」と称えた。
    さらに「一時的ではなく、完全なるコンバート」と、本来のCBではなく、今後も前線での起用を考えていると述べた。
     
    その言葉を記者から耳にした闘莉王は「自分ではフォワードだと思ってないんですけど」と戸惑いを見せつつも、「とりあえずみんなの起点になる。守備陣を楽にする。
    相手に怖さを与える」と、自身の役割を語った。そして、「みんなを楽に、伸び伸びとやれるように気を使うことは、ディフェンダーの時と変わらない」と付け加えている。
     
    また、サイドハーフとして巨漢2トップをフォローする小屋松知哉も「チームとしてはあの形(闘莉王のFW起用)でずっとやってきて、徐々にみんなも合うようになってきた。
    課題はまだまだありますけど、チームのみんなで共有しながら戦い、結果に繋がっている。プラスに働いていると思います」と、現在の戦術に好感触を得ているようだ。
     
    8戦負けなしで好調を維持しているものの、上位進出を果たすためには「引き分けが多いので、勝ち切りたい」(同点弾の本多)。
    アウェーで好調チームをも撃破し、自信を深めた“ハイタワー戦術”。さらなる磨きをかけ、8年ぶりのJ1復帰に邁進する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170522-00025986-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 5/22(月) 17:40配信

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 12:39:44.78 _USER9

    23157_0[1]


    <明治安田生命J1:磐田0-2柏>◇第12節◇20日◇ヤマハ

    柏レイソルが2-0でジュビロ磐田を破り、3年ぶりの6連勝で2位に浮上した。
    1-0の後半9分に相手ファウルでPK獲得となった判定が覆る珍しい事態に直面。
    嫌な流れで迎えた同29分、今季の全Jリーガーで最も身長の低い155センチのMF中川寛斗(22)が、プロ5年目で初となるヘディング弾で加点し勝負を決めた。

    右からの鋭く低いクロスに、走り込んだ中川が合わせた。ヘディングではプロ初得点。
    直後にはアシストした183センチのクリスティアーノのもとへ駆け寄り、抱っこされて喜びを爆発させた。
    頭での得点に「記憶にない。小学生の時に1回あったかな」と笑った。

    今季2点目で通算4点目。これまではゴール前のこぼれ球や、スピードを生かした抜け出しから足で決めてきた。
    空中戦には苦手意識もあったが速いクロスに飛び込む練習は、居残りで取り組んでいた。
    下平監督は「正直、なかなかそういうシチュエーションはないだろうと思っていたら1発で決めた。
    本人の努力が実ったゴール」と称賛。小柄な選手に夢を与えたいと心がけてきた155センチの中川が、1年前の5連勝を上回る大きな白星に導いた。

    前代未聞の出来事をきっかけに、磐田に押し込まれる嫌な時間帯だった。
    後半9分、MF武富がペナルティーエリア内で倒され、主審は磐田の反則で柏のPKと判定した。
    キッカーのクリスティアーノはペナルティーマークにボールをセット。
    しかし、磐田の抗議を受けて主審と副審が協議した結果、PKが取り消された。今度は柏が抗議し、試合は約3分間中断した。

    下平監督は「PKが取り消されるなんて、経験するのも見るのも初めて。
    その中で勝って、1試合ごとに成長していると感じる」と評した。
    1点目にも絡んだ中川は「僕が嫌なポジションを取ることで、チームとしてチャンスが広がる」と胸を張った。「太陽王」を意味するレイソルが暑い季節を盛り上げる。

    ◆中川寛斗(なかがわ・ひろと)1994年(平6)11月3日、さいたま市生まれ。柏の下部組織から13年にトップチーム昇格と同時に2年間、湘南に期限付き移籍。
    15年から柏で同年10月のJ1名古屋戦でリーグ戦初得点。J1通算44試合出場4得点。155センチ、57キロ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-01826941-nksports-socc
    日刊スポーツ 5/21(日) 7:50配信 


    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 15:26:12.32 _USER9

    1219b4dd7fd1ad6c83b8ac8548dcba8a[1]


    あ…あああ。。
    夢のスコアきたー!!
    連勝!!し、首位!!!
    もちろんまだまだ試合は続いていくけど、
    それでも暫定でも僅差でもなんでもとにかく嬉しいものは嬉しい!

    今日はね、本当は朝からお仕事だったの。
    でも、香盤が上がってきたら出番が後ろの方にしかないからって夜入りに変更になってた。
    ねぇ、ミラクルすぎない?
    おかげで15節、リアルタイム視聴することができました。

    好きな作品だから出番が少ないのは残念だったけど。

    亀ちゃんの幻のゴール残念だったね。
    あと、金沢のキーパーさん上手だった。
    前半のセーブ凄くて「に”ゃ”ー!」ってなった。
    もちろん、うちのキーパー陣も負けてないけど!

    あ、お昼ご飯は冷凍してたパンを食べました。
    解凍失敗してチーズとハムがカッチカチでした。
    それと冷房を今季初めて入れました。
    そんなプライベートの切り売りも交えつつ。

    さーて、働いてきまーす。
    夜のU-20は録画予約したので帰ってきたら観るよ!
    トミーがスタメンだといいな(*´∀`*)

    あと、帰ってきたら今日のハイライト何回も観よう 笑
    楽しみがいっぱいじゃ!

    http://tamurayukari-diary.com/?day=20170521

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/21(日) 09:29:27.02 _USER9

     

    5.20 J1第12節 磐田0-2柏 ヤマハ] 
      
    1度獲得したPKが無効となる珍しいシーンが起きた。柏レイソルは20日に敵地で行われたJ1第12節でジュビロ磐田と対戦。1-0で迎えた後半9分、MF中川寛斗のスルーパスでPA内右に抜け出したFW武富孝介がGKカミンスキーに倒され、PKの判定となったが、その後に主審が副審と話し合いを行った結果、判定が覆った。 
      
    実際にリプレイを確認すると、飛び出したカミンスキーがボールに触れた後に武富の足が引っ掛かっており、これによってファウルではないと判断されたようだ。柏の選手たちの猛抗議も実らず、PK判定から約3分の中断を経てドロップボールでプレーが再開された。 
      
    試合はアウェーの柏が2-0で勝利を収めている。

    ゲキサカ 5/20(土) 15:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170520-01639891-gekisaka-socc 
      
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/20(土) 18:39:49.84 _USER9

    20170520-00025898-sdigestw-000-2-view[2]


    「一戦一戦大事にしてもっと強いチームを作っていきたい」

    [J1リーグ12節]新潟1-0札幌/5月20日/デンカS
     
     新潟が札幌を下し、今季リーグ戦2勝目を挙げた。この試合が新潟での初陣となった呂比須ワグナー監督は、「選手たちが良くやってくれた。本当に嬉しい」とコメント。試合中に必死で指示を送っていた影響で、その声は枯れていた。
     
     決勝点が生まれたのは66分のことだ。札幌のCKを撥ね返すと、セカンドボールを拾った富澤清太郎がドリブルで駆け上がる。ハーフライン付近まで達したところで前線にスルーパスを送り、これを受けたホニがエリア内の角度のないところから左足で突き刺した。
     
     待望の先制点を手に入れた新潟は、その後も集中力を保って札幌の反撃を封殺。今季2度目の無失点で、新監督の初陣に華を添えた。
     
     新潟は昨年8月20日の福岡戦を最後にホームで勝星がなかった。ホームゲームでの連敗を9で止めたこの勝点3は、文字通り浮上のきっかけになるだろう。
     
     チームに闘志を注入し、初陣で結果を出した指揮官は、「去年の8月からホームで勝つことができなくて一番悔しかったのは選手たち。みんながひとつになって良くやってくれた」。選手を褒め称え、「一戦一戦大事にしてもっと強いチームを作っていきたい」と今後への抱負を語った。

    SOCCER DIGEST Web 5/20(土) 17:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170520-00025898-sdigestw-socc 


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/19(金) 16:45:51.22 _USER9

    20170519-00000030-tospoweb-000-1-view[1]


    サッカーのJリーグにイタリアの大物選手が参戦か。今夏にJ1神戸入りが決まった元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ(31)に続き、元イタリア代表FWフランチェスコ・トッティ(40)と同FWステファン・エルシャーラウィ(24=ともにローマ)がJクラブに売り込みを行っていることがわかった。 
      
    あるJリーグ幹部は「この夏にエルシャーラウィが日本に来るかもしれない。ローマで試合に出られないので、代理人がJクラブに売り込みをかけているからね。それにトッティも日本に来るかもしれないって。この2人が日本に来たら、Jリーグも盛り上がるんじゃないか」と明かした。

    “イタリアの神童”と呼ばれたエルシャーラウィはACミランで日本代表FW本田圭佑(30)と同僚だった。しかしローマに移籍後はベンチを温めることが多く、新天地を希望している。トッティは元日本代表MF中田英寿氏(40)がローマ所属時にポジションを争ったライバル。引退もささやかれているが、現役続行を模索中で日本にも興味を示しているという。 
      
    これまで世界トップ選手が欧州外の地域でプレーするのは、豊富な資金力を持つ米国や中東諸国、中国が多かった。中でも中国の金満ぶりはサッカー界を震撼させているが、リーグの実力や生活面では選手に評価されていない。

    そんな中、Jリーグは今季から動画配信サービスのダゾーンを運営する英パフォーム社と10年間で約2100億円の放映権契約を結び、安定した資金を確保。同幹部は「日本にお金があるのは世界でも有名」と話しており、高年俸を保証でき、生活面でも不安の少ない日本の人気は高まっているという。 
      
    実際、ポドルスキは推定年俸500万ユーロ(約6億2500万円)と報じられている。今夏にはさらなるビッグネームが日本でプレーしている可能性もありそうだ。

    東スポWeb 5/19(金) 16:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000030-tospoweb-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/20(土) 17:59:57.13 _USER9

    20170520-00590084-soccerk-000-5-view[2]


    ◆大宮アルディージャ 0-3 セレッソ大阪 [NACK5スタジアム大宮] 
      
    [C]清武弘嗣(63分)
    [C]山村和也(76分)
    [C]杉本健勇(86分)

    ◆C大阪の好調攻撃陣、アウェイで3発快勝…大宮はリーグ戦最下位に後退

    2017明治安田生命J1リーグ第12節が20日に行われ、大宮アルディージャとセレッソ大阪が対戦した。 
      
    日本代表監督ヴァヒド・ハリルホジッチ監督も視察に訪れたこの試合。前節のベガルタ仙台戦でキャプテンのDF菊地光将が復帰した大宮、フォーメーションは4-4-2。一方のC大阪のフォーメーションは4-2-3-1、前節のサンフレッチェ広島戦で大量5得点を奪った攻撃陣に期待。両チームとも好材料を手にこの一戦に臨む。 
      
    先にチャンスを作ったのはホームの大宮。9分、ペナルティエリア手前右サイドにドリブルしてきたMFマテウスからパスを受けたFW瀬川祐輔が、ダイレクトで右足を振り抜く。しかしシュートは枠を捉えられない。 
     
    互いに激しくぶつかっていくが、なかなかチャンスが作れない両チーム。29分には、大宮のMF大前元紀のCKにFW江坂任が頭で合わせるが、ゴールを割ることはできない。続く31分、今度はC大阪にチャンス。混戦からFW杉本健勇が右足を振り抜くもボールは上へ浮いてしまう。 
      
    38分にもC大阪にチャンス。MF清武弘嗣が、ペナルティエリア手前の中央からミドルシュートを放つ。しかし、ボールは枠の左へ外れてしまい、0-0のまま前半を折り返す。 
      
    後半53分、大宮にアクシデント。前節戦列に復帰した菊地がDF河本裕之と交代。信頼できるキャプテンがいなくなってしまった大宮は56分ピンチを迎える。ペナルティエリア内、DF松田陸のパスに抜け出した清武が、中央で待っているMF山村和也にボールを渡す。山村がゴールと近い距離でシュートを放つも、GK塩田仁史が体を張ってセーブ。こぼれたボールを杉本がシュートするもうまくミートせず、大宮はピンチを脱出する。 
      
    63分、スコアが動く。MFソウザのCKに清武が頭で合わせて先制。珍しくヘッドでの得点を挙げ、C大阪が試合を有利に進める。 
      
    同点に追いつきたい大宮は、FW瀬川祐輔がC大阪の左サイドをドリブルで突き進む。一度は倒されるものの、すぐに起き上がりDFを交わしてシュート。しかしこのシュートは枠を外れる。反対に76分C大阪の攻撃。CKを得たC大阪は再びソウザが蹴る。これに合わせたのは山村。勢いよく叩きつけられたボールは大宮ゴールに吸い込まれていって、点差を2点に広げる。 
      
    さらに86分、右サイドに開いたMF関口訓充のクロスに杉本が合わせて3点目。試合を決定付ける。 
      
    試合はこのまま終了。セレッソはリーグ戦2連勝を飾った。一方の大宮は、アルビレックス新潟が北海道コンサドーレ札幌を下したことによって最下位に転落。 
      
    次節、大宮は柏レイソルと、C大阪はヴィッセル神戸とアウェイで、それぞれ対戦する。

    SOCCER KING 5/20(土) 17:54配信 
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170520-00590084-soccerk-socc
      
     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 18:02:08.09 _USER9

    20170511-00084402-playboyz-000-1-view[1]

    開幕前の下馬評どおりだね。Jリーグは今季も鹿島、浦和の“2強”を中心に動いている。ともに下位チームに取りこぼすなど“横綱”というほどの圧倒的な強さはないけど、リーグ首位を争い、アジアチャンピオンズリーグ(ACL)でも1次リーグを早々と突破。やはり総合力で抜けている。

    そんな両チームが5月4日に今季のリーグ戦で初対戦。序盤戦の天王山とあって、埼玉スタジアムは約5万7千人の観客で満員。まるでトーナメントの決勝のような緊張感あふれる雰囲気のなか、アウェーの鹿島が1-0で逃げ切り、勝ち点3をモノにした。

    しっかり守って少ないチャンスをモノにするのが鹿島のサッカー。ただ、この試合ではベタベタに引いて守るのではなく、思い切って高い位置からプレスをかけたのが功を奏した。浦和はいつも最終ラインからゆっくりとボールを回しながらチャンスをうかがうんだけど、そこでの余裕を奪い、何度も何度もミスパスを誘った。

    そして、もうひとつ効果的だったのが、今季の浦和のキープレーヤーであるFWラファエル・シルバを徹底的に潰したこと。特に、今季加入したボランチのレオ・シルバが効いていたね。彼は攻撃も守備も高いレベルでこなせる選手。でも、周りの選手の質が高い鹿島では守備の役割に専念できる。相手チームにとっては、前所属の新潟時代よりもさらにいやな存在になった。

    そのレオ・シルバの後方に控えるDF昌子(しょうじ)の安定した守備も光った。レアル・マドリードなどと対戦した昨年のクラブW杯での経験で、さらに自信をつけたのだろう。日本代表でもレギュラーを争う力が十分ある。今後、攻撃時のセットプレーでも存在感を発揮できるようになれば、秋田、中澤、闘莉王、吉田ら歴代の日本代表のセンターバックと肩を並べる存在になれるんじゃないかな。

    そのほかにもベテラン小笠原が健在で、エースの金崎も好調。切り札の鈴木もイキのいいプレーを見せている。昨季途中にカイオ、今季開幕前に柴崎が抜けたけど、戦力的には上積みされたといっていい。

    一方、ホームで負けた浦和について、主力である柏木、遠藤の欠場を敗因として指摘する声もあるけど、僕はそれ以上に前節の“さいたまダービー”(大宮戦)に敗れた影響が大きかったように思う。次の鹿島戦には絶対に勝たなければと精神的な余裕がなくなった。サポーターの熱狂的な声援もむしろプレッシャーとなり、気持ちが空回りしていた印象だ。

    ただ、内容的には完敗というわけではない。失点もDFの足に当たってシュートコースが変わったアンラッキーなもの。だから、選手もファンもそれほど落ち込む必要はない。ペトロヴィッチ監督の選手起用、交代策がいつも同じで工夫がなく、特にこれからの暑い季節はコンディション面の不安があるけど、地力のあるチームだけに大崩れはしないだろう。

    主力選手にケガ人が出ない限り、今後も2強が首位争いをリードするのは間違いない。次の直接対決はシーズン終盤の11月18日。おそらく優勝の行方を左右する大一番になる。今から楽しみだね。そして、忘れてはいけないのが、間もなく決勝トーナメントが始まるACL。両チームにはアジアの舞台でも頑張ってもらって、Jリーグを盛り上げてほしい。

    (構成/渡辺達也)

    週プレNEWS 5/18(木) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170518-00084833-playboyz-socc 
      

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 20:43:27.86 _USER9

    wst1705180007-p1[1]


    伸び悩むJリーグの観戦者数と高齢化 SNSフル活用で若者を呼び込め 
      
    Jリーグ中継の中心がインターネットに移行したことで、何が変わるのか。ネット中継は昨年までも実施されていたが、チャンネル数が限られるテレビ生中継も並行していたため、放送の都合でキックオフ時刻をずらすなどの対応が必要だった。 
      
    リーグ広報部は「完全ネット中継では時間の制限を受けないため自由度が増す。入場者数にも好影響を及ぼすはず」と見込む。 
      
    Jリーグの入場者数は近年、伸び悩んでいる。25年目を迎え、課題のひとつはファンの高齢化だ。

    観客の平均年齢は10年で5歳アップ 
      
    リーグが毎年行うスタジアム観戦者調査では、観客の平均年齢が年々高くなる傾向にあり、2007年の36・5歳が16年には41・6歳に。若年層が新たなファン層開拓のターゲットになっている。 
      
    リーグは今季から中継映像の制作も手がけ、映像の著作権も確保。自ら権利を持ったことで、若者に浸透するソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)へ動画を流すことも容易になった。

    「ゴールシーンなど短い映像をSNSに流すことで、Jリーグをより身近に感じてもらえる」と力を込める。 
      
    テレビ放送の契約はインターネット配信の「DAZN(ダ・ゾーン)」とは別に結ばれるため、テレビの地上波やBS放送での中継には大きな影響はない。「リーグ制作の映像を活用し、コストダウンを図ることで中継数を増やしている地方のテレビ局もある」という。 
      
    ただ、開幕戦でDAZNの視聴障害が発生したように、ネット中継には想定外のリスクもある。こまめな情報発信で「視聴者の不安を取り除く努力をしている」というが、環境を整備し放送の安定化を進めることが重要になる。

    Jリーグのクラブ数 
      
    リーグ戦が始まった1993年は10クラブで、以降は毎年増え続けて98年には18に。J2ができた99年から2004年まで、J1は16クラブで争われ、05年以降は18となっている。 
      
    J2は10クラブで始まり、12年からは22にまで拡大した。14年には11クラブとU-22(22歳以下)選抜によるJ3が発足。今季は新たに沼津が加入し、14クラブとなった。 
      
    リーグ戦はFC東京、G大阪、C大阪のU-23チームを加えて17チームで争われる。

    http://www.sankei.com/west/news/170518/wst1705180007-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 18:46:28.93 _USER9
    いよいよ5月20日に開幕を迎える「FIFA U-20ワールドカップ」。ホスト国は韓国で、24か国の代表チームが来月11日の決勝戦を目指して熱戦を繰り広げる。

    昨年の「AFC U-19選手権」で初優勝した日本代表は、2007年以来、実に5大会ぶりの出場。今月2日に、21人の代表メンバーが発表された。そこには、FC東京U-18に所属する久保建英の名も。彼は2001年生まれの15歳。当然ながらチーム最年少であり、飛び級での招集となった。U-19選手権で大会MVPに輝いた堂安 律らとともに、久保がどういったプレーを見せるのかにも注目が集まっている。

    その久保は15歳ながら、J3のFC東京U-23だけでなく、カップ戦でトップチームデビューも果たしており、幾度となく煌めくようなプレーを見せている。それでは、そのうちのいくつかを見てみよう。

    まずは、J3のFC琉球戦でやってみせた「マルセイユ・ルーレット」。

    https://twitter.com/J_League/status/861194324066713600

    こちらは元フランス代表のジダンが得意としていたテクニックだが、この年齢ですでに自分のものにしている感すらある。

    つづいては、トップデビューを果たしたルヴァンカップでの北海道コンサドーレ札幌戦で見せたフリーキック(動画2:27から)。

    https://www.youtube.com/watch?v=ehPFOo5nDNM



    ドリブルで突き進みフリーキックを得ると、自ら直接狙ったシーン。惜しくもゴールマウスを捉えることはできなかったが、十分に可能性を感じさせるものだった。フリーキックは得意としている武器でもあり、その悔しがり方からも自信が見てとれる。

    そして、J3で初得点を記録したセレッソ大阪U-23戦でのゴールシーン。

    https://twitter.com/DAZN_JPN/status/853126473816911872?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=https%3A%2F%2Fgetnavi.jp%2Fsports%2F139098%2F

    巧みなドリブルで相手DF4人を翻弄し、角度のないところから左足を一閃! 格の違いを見せつけるような衝撃の初ゴールだった。

    15歳の久保がその名を世界にとどろかすのか……。日本のグループステージ初戦は、21日の南アフリカ戦。その後、24日にウルグアイ、27日にイタリアと対戦する。

    https://getnavi.jp/sports/139098/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 15:08:37.78 _USER9
    J1・G大阪は18日、万博記念公園(大阪府吹田市)にある「太陽の塔」とのコラボを中心とした試合連動イベント
    『GAMBA EXPO』を8月13日の磐田戦で開催すると発表した。

    当日は、鬼才・岡本太郎氏の傑作である太陽の塔をデザインした記念ユニホームを着用。来場者にも、選手が
    着用するユニホームのデザインをベースとしたユニホームシャツをプレゼントする(ビジター席除く)。

    G大阪の山内隆司社長は「世界のサッカー界を見渡してもなかなかお目にかかれない斬新なデザインの
    ユニホームを選手が着用し、ガンバ大阪を媒体に皆様へ『太陽の塔』が現在においても輝きを放っていることを
    伝えられたら喜ばしい限りです」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-00000109-sph-socc

    画像
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 13:36:21.01 _USER9

    webultrasoccer_277056_0-enlarge[1]


    ▽鹿島アントラーズは18日、MFレオ・シルバとMF遠藤康の負傷について発表した。

    ▽14日に行われた明治安田生命J1リーグ第11節のヴィッセル神戸戦で負傷したレオ・シルバは、左膝半月板損傷のため17日に手術を行った。全治は6~8週間とのことだ。

    ▽一方、同じくヴィッセル神戸戦で負傷した遠藤は、左大腿二頭筋筋損傷と診断された。全治は3~4週間と発表されている。

    ▽鹿島は現在、7勝4敗で4位に位置。19日にはホームでの川崎フロンターレ戦を控えているが、主力2選手の離脱は優勝を狙うチームにとって大きな痛手となるだろう。

    超ワールドサッカー2017年5月18日13時07分
    https://news.infoseek.co.jp/article/webultrasoccer_277056/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/18(木) 12:04:37.04 _USER9

    img_9f94073fbec32b1e3b4bd7e2b6b81c78331023[1]


    ◆岩政大樹の現役目線22回 
      
    鹿島アントラーズを離れてもう4年目となりました。その間、僕はタイに1年間渡り、その後、J2のファジアーノ岡山で2年を過ごしました。今ではカテゴリーとしては"5部"にあたる、関東1部リーグで選手兼コーチとしてプレーするかたわら、東京大学のサッカー部の指導を行なっています。 
      
    このコラムで何度も言ってきましたが、鹿島を離れる時に僕は、鹿島でしてきたものとは「できるだけ違う経験」を求めました。そして、ありがたいことにその望んだキャリアを歩むことができました。「できるだけ違う経験」を求めたのは、自分の中で色々なことの答えが見えてくるような気がしたからでした。 
      
    経験してきたことや、見てきたこと。 
      
    それらを客観的に評価するためには、自分にできるだけ真逆の視点が必要だと思っていたのです。 
      
    少しレベルが落ちるとされる国やカテゴリーでプレーしてみて感じた違いには、予想していたものとそうでないものがありました。

    今日はその違いについて、率直に感じたことをお話ししようと思います

    (「レベルの高い、低い」、「違い」という言葉はとても使いづらく、誤解を招いてしまう言葉でもあると思います。今回はそれを承知で、敢えて書かせていただきました。ご了承ください)。 
      
    まず、よく言われるのが「環境」の違いです。この4年間は鹿島のように、全てが用意される環境には到底ありませんでした。 
      
    タイでは練習場を転々としましたし、練習場の変更の連絡がなく一人佇んでいたこともありました。岡山でも一部荷物が個人管理だったり、食事の面などで管理が充分に行き届いてない面もありました。社会人リーグでプレーしている今では、全ての荷物はもちろん個人管理ですし、練習や試合はほとんどが人工芝で行われます。 
    大きな違いと言えば、確かに大きな違いです。 
      
    ただ、この点に関しては自分でも驚くほど不満に感じることはありませんでした。 
    自分で望んで選んだ道だということもありますし、何より、そうしたことにあまりプライドというものがないのだと思います。 
      
    それより大きく違いを感じた点はやはりピッチ内にありました。特に、2つの点で"それまで"とは大きく違っていました。

    つづく

    2017年05月18日
    http://best-times.jp/articles/-/5666

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/05/17(水) 11:44:25.79 _USER9

    20170517-01824645-nksports-000-3-view[1]


    Jリーグがスペインリーグと提携を結ぶことが16日、分かった。 
      
    バルセロナとレアル・マドリードという世界屈指のクラブを擁す最高峰リーグとはもともと友好関係で
    「戦略的連携協定(仮称)」としてタッグを組む見込みとなった。
    内容は調整中だが、人的交流から指導者、育成部門など幅広くスペインの知見を生かすことができそう。
    スペイン通の原博実副チェアマン(58)が、4月にはスペインリーグに招かれレアルとバルサの伝統のクラシコを視察。
    帰国後に「今後、どういう協力ができるか」と話していた。

    http://www.nikkansports.com/soccer/news/1824645.html

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