Jリーグ
1: 名無し@サカサカ10 2025/03/24(月) 19:04:22.37

3/24(月) 17:08配信 SOCCER DIGEST Web
https://news.yahoo.co.jp/articles/c4dce173b1ca4fff20f21306c730e14c30f8de43
「今後は同様の事象が二度と発生しないよう…」
J3の奈良クラブが3月24日、ホームゲームの入場者数の集計不備発生を報告。20日にロートフィールド奈良で開催されたルヴァンカップ、FC東京戦の入場者数を「4497人」から「3709人」に訂正した。
クラブによると試合当日、各ゲートでの入場者数を奈良クラブスタッフ、運営協力会社、ボランティアの3者で集計の際、表計算ソフト集計表の関数が誤っていることに気が付かず、集計された数を入場者数として発表してしまったという。
22日にクラブスタッフが、着券数(デジタル来場履歴、紙チケット半券、ゲート以外の入場者数/関係者)を再集計した結果、差異を確認。表計算ソフトの関数を調査した結果、関数の誤りが判明。公式入場者数の算出方法等をJリーグと確認し、あらためて算出した入場者数に訂正した。
奈良は今後の対策として、チケット着券数等と実際に集計した入場者数との照合および、差異を確認できる体制の再構築を行なうとしたうえで、「公式入場者数の訂正に至りましたことにつきまして、関係するすべての皆さまにお詫び申し上げます。今後は同様の事象が二度と発生しないよう対策し、再発防止に向けて取り組んでまいります」「改めまして、多大なるご迷惑おかけしましたことを深くお詫び申し上げます。発生させてしまった事象について深く反省し、再発防止に努めてまいります」と謝罪した。
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/23(日) 20:17:37.75

ソースはクマダのX
FC岐阜は本日の結果を受けて、J3最下位に転落した。
最終成績でJ3最下位になるとJFLに自動降格となる(J参入意思の無いクラブがJFL優勝した場合はJFL2位との入れ替え戦に回る)。
試合終了後にサポーターが居残り、ブーイングや罵声が飛んだ。
岐阜0-3鳥取
— クマダ (@kumada1995) March 23, 2025
単独最下位。俺らは何を見せられてるの?
こんなチームを見たくは無い、変わってくれないと...#fcgifu#岐阜サポ鳥取遠征 pic.twitter.com/rCouT0J8Kz
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/22(土) 17:35:30.95

http://dream-shonan.info/?p=886
「しらさぎ・無所属クラブ」の江口議員
(新スタジアムの建設予定地について)
例えば崇善小学校と江陽中学校は小中一貫の義務教育学校にしていく、崇善小学校の方に江陽中学校の機能を移して、プロスポーツ選手から学ぶとか、DXに強化するとか様々なその意味付けをしながら、それは負担がかかるでしょうから、一貫校にしていく。
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/20(木) 22:20:24.21

「浦和レッズ」と「埼玉県」が繰り広げる「暗闘」の驚くべき実態…サッカーの聖地・埼玉スタジアムをめぐって「いま起きていること」
https://news.yahoo.co.jp/articles/f53097397399e9fb99f003e717ed5808721ddf7c
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/19(水) 23:02:00.39
![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bf6be07.jpg)
Jリーグは18日の社員総会で2024年の決算を承認し、13億7000万円の黒字となった。経常収益は319億2900万円で、経常費用は305億5800万円を計上した。
当初はJ1クラブの増加やYBCルヴァン杯の大会方式再編などを理由に11億7000万円の赤字予算を組んでいたが、海外放映権料の増加やコスト削減などにより黒字となった。
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/03/19/kiji/20250319s00002000031000c.html?amp=1
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/16(日) 12:15:19.86

サッカーJ2いわきFCを運営するいわきスポーツクラブの大倉智社長は13日、整備を計画している新たなスタジアムの建設予定地を「3月末に公表する」との考えを表明した。整備による経済波及効果を160億円以上と見積り、現行のハワイアンズスタジアムいわき(いわきグリーンフィールド)の改修は不可能との見方も示した。
福島県いわき市内で開催したスポーツによる人・まちづくり推進協議会で明らかにした。関係各所との最終調整を進めており、条件が整えば3月末に新スタジアムの予定地やイメージ図、座席数などの概要を記者会見で公表するとした。「賛否両論が出るのは承知しているが、多くの人の意見を聞きたい」と述べた。
ハワスタの改修は「試合を開催しながら工事できるスペースがない。Jリーグからも不可能だと言われている」と説明。スタジアム作りのコンセプトに「まちの構造が変わる(試合が行われる20日間を除く)345日の居場所」を挙げた。
いわきFCは新スタジアム整備をJリーグと約束する「例外規定」で暫定的にJ1ライセンスを付与されている。今年6月までに具体的な整備計画をJリーグに提出し、2027(令和9)年6月までに着工、2031年のシーズン開幕までに完成させる必要がある。
https://news.yahoo.co.jp/articles/aa63cea83b8b2a5bbd3372b9276857de2e06ce31
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/16(日) 09:45:04.59

名古屋グランパスは3月15日開催の明治安田J1リーグ第6節で、東京ヴェルディに1-2で敗北。
開幕から6戦未勝利で最下位に沈んでいるだけに、長谷川健太監督の解任を求める声が噴出。
山口素弘ゼネラルマネジャー(GM)への批判も相次いでいるほか、東京V戦でスタメン出場のDF三國ケネディエブス、GK武田洋平にも厳しい目が向けられている。
https://news.biglobe.ne.jp/sports/0315/fbt_250315_6782576644.html#google_vignette
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/13(木) 20:14:50.03
名門の10番は再び輝けるのか――。J1浦和は8日に行われた岡山戦(埼玉)に1―0で勝利して開幕5戦目にして今季初白星を手にしたが、元日本代表MF中島翔哉(30)は出場機会に恵まれていない。元日本代表MF前園真聖氏(51=本紙評論家)が、巻き返しの可能性に迫った。
2023年7月に浦和入りした中島は、今季開幕から5試合全てベンチスタートで、出場は1―2で敗れた湘南戦(2月26日)での9分間だけ。前園氏は「もともと代表の主力ですからね。
昨年も、もう少しスタメンに絡んでチームをけん引してもらわないといけなかったと思います。好調時のパフォーマンス自体は、間違いないものがありますから」と物足りなさを口にした。
コロナ禍でキャリアに狂いが生じたとはいえ、2018年の森保ジャパン発足時には、10番を背負いバリバリの主力だった。だからこそ「経験値の高い選手というところで言うと、プレーで引っ張ってほしいというのはあります。もっと自分で打開していくプレーなどを期待したいですね。
年齢的にも、まだベテランとは言えないので、もっとできると思います」と中心選手として、まだまだ輝きを取り戻すことは可能とみる。
それだけに、昨年9月に古巣復帰を果たしたMF原口元気(33)を含めて「ヴィッセルみたいな形になっていくとチームが活性化するんじゃないですかね」。神戸は海外帰りのFW大迫勇也、FW武藤嘉紀、
DF酒井高徳らがピッチ内外で存在感を発揮し、昨季はリーグ2連覇を達成した。海外経験豊富な中島や原口が、同じような役割を果たしていけば、タイトル奪還に近づくというわけだ。
浦和はJ1制覇など国内タイトルへ照準を合わせる一方で、新方式で注目されるクラブW杯(6月開幕、米国)にも参戦。ここまでの出番は限られるとはいえ、100%の状態に近づけば中島にもビッグな活躍の余地は十分にありそうだ。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/336942?page=1

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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/13(木) 19:30:37.84

3/12(水) 18:38配信 RKC高知放送
https://news.yahoo.co.jp/articles/ab2bee46a10a793400b964eaa5e0ccd3db68a743
Jリーグの野々村チェアマンが高知ユナイテッドSCのホームタウンである高知を訪れ、行政や地元メディアに対し、地域全体としての支援を呼びかけました。
3月12日に県庁を表敬訪問したJリーグの野々村芳和チェアマン。Jリーグの成長戦略である「60クラブがそれぞれの地域で輝く」を実現し、リーグ全体の価値を向上するため、地元チームへの支援を要請するため高知を訪れました。
12日は、濵田知事が今シーズンから新たにJ3で戦う高知ユナイテッドについて大きな企業がないなかでの苦労を話したのに対し、野々村チェアマンは「まだ先の話だが世界とつながるという経済的メリットも期待できる。観光との相乗効果も含め高知らしく取り組んで欲しい」と力を込めました。
■野々村芳和チェアマン
「1万人集めた試合はすごいこと。期待してる」
このあと高知放送を訪れた野々村チェアマンは、高知放送の山﨑由幸社長との会談で「Jのチームができたことで育てる環境が整い、高知の子どもたちがサッカーを通じて世界へという物語を実現していただきたい」と語りました。
9日にJ3初勝利をあげた高知ユナイテッド。
15日に春野で鹿児島ユナイテッドとのホーム戦が開かれるほか、20日は「ルヴァンカップ」でJ1ガンバ大阪と対戦します。
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/12(水) 21:46:40.92

村上アシシプロサポーター・著述家・ビジネスコンサルタント
3/12(水) 7:17
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/b7ad4d2600fd08247d6ab1a1cad700a6a67bf268
株式会社コンサドーレの代表取締役社長に今年1月に就任した石水創氏へのインタビュー連載コラム。全3回のうち最終回となる今回は、シーズン移行に向けた対策や新スタジアム構想に対する思いを伺った
(中略)
新スタジアム構想の現在地
村上:最後になりますが、札幌サポーターの多くが気にしている新スタジアム構想について、現状の検討状況を教えてください。石水さんが社長になったことで、何か具体的に検討を前に進める予定はありますか?
石水:いつまでに作る、といったような明確な時期はまだ言える状態ではないですが、しっかりと推進していきたいです。スタジアム建設って、単にサッカー観戦が目的ではないんですよね。もっと大きい視点、町づくりの観点が必要だと思うんです。町を豊かにするビジョンがあって、そのひとつの手段としてスタジアムがある、この視点を大事にしたいです。
村上:スタジアムに併設される宿泊施設や商業施設のおかげで、市民の動線が変わったり、周辺地域の付加価値が上がったりしますよね。
石水:そうなんです。周辺エリアの治安向上にも寄与しますし、北海道、札幌をより豊かにしていくために新スタジアムが必要、という機運を盛り上げていきたいです。
村上:町づくりとなると、札幌市や公共団体との関わり方が重要になってきますね。
石水:僕自身も石屋製菓を経営してきた中で、経済界の団体や市長、市議会との繋がりがあるので、綿密に連携を取りながら進めていきたいと考えています。
村上:地方公共団体とタッグを組む事例として、ふるさと納税の寄付金控除の制度を用いて、今治市や広島市など地域自治体とクラブが協力してスタジアム建設を企画したスキームが増えてきています。
石水:そういった成功事例はコンサドーレでも積極的に参考にしていきたいですね。
村上:去年からクラブパートナーになったチェンジ社の親会社チェンジホールディングスがその部分のノウハウを持っているので、連携できるといいですね。
石水:そうですね。ちなみにJ2第2節で大分に行ってきましたが、トリニータも現在、新スタジアム構想があって、社長とも情報交換してきました。昨年にサンフレッチェの新スタジアム、エディオンピースウイング広島にも行ってきましたが、立地も施設も何もかもが素晴らしくて、本当に羨ましいなと感じます。憧れるだけで終わらせず、コンサドーレにもいつか新スタジアムを作るべく、しっかりと検討を前に進めていきます。
(了)
(全文はソースでご確認下さい)
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/12(水) 21:39:20.58

AFCチャンピオンズリーグエリート(ACLE)ラウンド16・セカンドレグが12日に行われ、光州FC(韓国)とヴィッセル神戸が対戦した。
クラブ史上初のアジア制覇を目指す“Jリーグ王者”神戸は、5勝1分2敗という成績でリーグフェーズを終えながらも、山東泰山(中国)の棄権により同クラブから獲得した勝ち点「3」が無効に。決勝トーナメントという結果こそ変わらなかったものの最終順位は5位となり、ラウンド16はリーグフェーズを4位で終えた光州FCとの顔合わせとなった。
ファーストレグでは大迫勇也が1ゴール1アシストをマークするなど躍動し、ホームの神戸が2-0で勝利。3連覇を目指すJ1リーグでは4試合を終えて3分1敗と苦戦が続いているが、ベスト8進出に向けて大きなアドバンテージを手にした。それでも、光州FCは今大会のホーム戦において無敗を維持しており、神戸としては決して油断できないセカンドレグとなる。
序盤から球際の激しい攻防が目立つ中、神戸は6分に光州FCのサイド攻撃からピンチを迎えるも、ボックス内左からのシュートはGK前川黛也が好セーブ。直後にはCKの流れからイスナイロ・レイス・シルバ・モライスに決定的なシュートを打たれたが、再びGK前川が鋭い反応を見せた。しかし18分、自陣右サイドでFKを献上し、ボックス内に長いボールが蹴り込まれると、パク・ジョンインのヘディングシュートがネットを揺らし、リードを許すこととなった。
神戸は時折敵陣ゴールに迫るシーンを作るも、なかなか攻撃のテンポが上がらず、チャンスを作り出すことができない。34分にはオ・フソンとのパス交換でボックス内に侵入したレイスに至近距離からシュートを放たれるも、ここはカバーに入った山川哲史がブロックする。40分、神戸は井出遥也のインターセプトを起点に攻め込み、大迫勇也のパスを受けた佐々木大樹がダイレクトで狙ったが、シュートは相手GKに阻まれた。前半はこのまま1-0で終了する。
後半に入っても光州FCがボールを保持する展開が続く中、神戸は56分に武藤嘉紀、69分には井手口陽介とエリキを投入して状況の打開を図る。73分、武藤から大迫と繋いで右のニアゾーンにボールが送られると、抜け出した佐々木が振り向きざまにシュートを放ったが、枠を捉えることができない。
粘り強い守備対応を続けていた神戸だが、82分にクロスボールを相手と競り合った岩波拓也の腕にボールが当たったとして、オンフィールドレビューを経て光州FCにPKが与えられる。これをヤシル・アサニが冷静に沈め、2戦合計スコアは2-2となった。その直後、神戸は大迫のポストプレーを受けた井手口のシュートがネットを揺らしたが、ボールが佐々木の腕に当たっていたとして得点は認められなかった。
試合はこのまま延長戦に突入。両チームがチャンスを作る中、神戸は105分にサイド攻撃から際どいヘディングシュートを浴びるも、GK前川が片手で枠外へ弾き出す。109分には左サイドを崩され、アサニに決定的なシュートを打たれたが、扇原貴宏が体を張ってブロックし事なきを得た。しかし118分、アサニにボックス手前中央から強烈なミドルシュートを叩き込まれ、2戦合計で逆転を許した。
試合はこのまま3-0で終了し、2戦合計スコアを3-2とした光州FCが逆転でベスト8へ駒を進めた。
【スコア】
光州FC 3-0(2戦合計:3-2) ヴィッセル神戸
【得点者】
1-0 18分 パク・ジョンイン(光州FC)
2-0 85分 ヤシル・アサニ(PK/光州FC)
3-0 118分 ヤシル・アサニ(PK/光州FC)
https://news.yahoo.co.jp/articles/a341c431a0f219b67c06270e544809f17a904264
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/11(火) 10:54:07.01

他人の財布の中身と給料の額は、大いに気になるもの。ましてや高額年俸のスポーツ選手となれば、そりゃ下世話な興味は膨らむ。
それを自らぶっちゃけたのは、サッカー元日本代表の城彰二氏だ。Jリーグがスタートした当初はスポーツ新聞や選手名鑑などで推定年俸が公開されていたが、これはアテにならないのだと、城氏は言うのだ。自身のYouTubeチャンネルで舞台裏を解説したのである。
「新聞記者の方が契約更新の時に来て、『上がりましたか、下がりましたか』とか言われるわけ。だけど俺たちはバカじゃないから『それは言えないよ』ってなるけど、結局、推定年俸といって選手名鑑なんかに出るのよ。ぜんぜん違うことが書いてあったりする。(実際の金額と)合ってない」
そして城氏は、自身の体験を語り出した。
「もらっているように見えて、実はそんなにもらっていない、という人もいた。逆にこれぐらいしか書かれてないのに、もっともらっていた、というのもあると思う。誤差は相当ある。俺がジェフ市原で1年目は500万円で契約して、2年目で3500万円になった。その時に会見で(記者から)『上がりましたよね』って聞かれて『上がりました。上げていただきました。嬉しかったです』としか言ってないのに、俺の推定年俸がかなり高く書いてあった」
サッカーの推定年俸はこのような感じなのだが、城氏が言うには、
「前に聞いたんだけど、野球はだいたい合ってるらしいんだよ」
選手自らが契約更改後の会見で年俸を明かす場合も多々あるが、プロ野球界では年俸特定のシステムがある程度、確立しているようである。
https://www.asagei.com/excerpt/335185
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/10(月) 11:25:23.67
Jリーグの新シーズンが2月14日に開幕した。2024シーズンのJリーグ公式戦の総入場者数は1254万265人となり、2019シーズン(1104万3003人)を超えて最多となった。集客が好調だった要因のひとつに、サッカー専用スタジアムの新設が挙げられる。昨年だけでも金沢、広島、長崎に誕生しており、いずれも高い集客を記録した
中でも、2024年2月に開業したサンフレッチェ広島の本拠地「エディオンピースウイング広島」(広島市、以下Eピース)は、クラブ記録を達成した。同年11月末までに目標を上回る約118万人が来場し、リーグのホームゲーム入場者数は48万6579人(平均2万5609人)だった。
収容人数2万8520人に対して、収容率は90.3%でリーグトップとなり、売り上げは前年の約42億円から約78億円へと過去最高を更新した。なぜ、これほどの集客を実現できたのか。
Eピースは、広島市の中央公園内に位置し、本通り商店街や紙屋町といった繁華街が徒歩圏内にある。路面電車の原爆ドーム前駅からすぐで、広島駅からも徒歩30分以内でアクセス可能な「まちなかスタジアム」だ。
アクセスの大幅な改善が集客力向上につながったようだ。昨年のホームゲーム19試合のうち、18試合でチケットが完売。唯一完売しなかった試合は水曜日のナイターだったが、それでも2万2774人(収容率79.8%)が訪れた。
「リーグ戦チケットの売れ行きは、当初の想定を大きく上回る結果だった」と、サンフレッチェ広島の宣伝広報部・高見優さんは手応えを語る。
過去最高の売り上げを達成
サッカー専用スタジアムになったことで、観戦体験も大きく向上した。陸上トラックがあった以前のスタジアムと比べ、観客席とピッチの距離は最短で8メートルに設計されており、選手のプレーを間近で見られる臨場感は大きな魅力だ。
さらに、スタジアムには32メートル×9メートルの大型ビジョンを設置。これは、国立競技場(東京都)のビジョンと同サイズで、音響設備と相まって観客を魅了している。
集客力の向上は、ビジネス面の数字にも明確に表れた。2024年の売り上げは、前年の約42億円から約78億円へと大幅に増加し、スタジアムグルメの売上高(約4.4億円)、オフィシャルグッズ販売高(9.4億円)も過去最高を更新。グッズではペンライトや広島特産品、タオルマフラーが人気の上位を占めた。
クラブ会員数は2024年度に約7万3000人(前年比277%増)を見込んでおり、今季のシーズンチケットも2025年2月末時点でほぼ完売の状況だという。
新スタジアムの設計にあたっては、サッカーの本場である欧州ではなく、米国のスタジアムを参考にした。ピッチの近さに加え、音響と演出効果でエンターテインメント要素を向上させる点を参考にした。
続きはソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/b75d0c45e7d6cf6cfb81e72471724e1448c71a23

中でも、2024年2月に開業したサンフレッチェ広島の本拠地「エディオンピースウイング広島」(広島市、以下Eピース)は、クラブ記録を達成した。同年11月末までに目標を上回る約118万人が来場し、リーグのホームゲーム入場者数は48万6579人(平均2万5609人)だった。
収容人数2万8520人に対して、収容率は90.3%でリーグトップとなり、売り上げは前年の約42億円から約78億円へと過去最高を更新した。なぜ、これほどの集客を実現できたのか。
Eピースは、広島市の中央公園内に位置し、本通り商店街や紙屋町といった繁華街が徒歩圏内にある。路面電車の原爆ドーム前駅からすぐで、広島駅からも徒歩30分以内でアクセス可能な「まちなかスタジアム」だ。
アクセスの大幅な改善が集客力向上につながったようだ。昨年のホームゲーム19試合のうち、18試合でチケットが完売。唯一完売しなかった試合は水曜日のナイターだったが、それでも2万2774人(収容率79.8%)が訪れた。
「リーグ戦チケットの売れ行きは、当初の想定を大きく上回る結果だった」と、サンフレッチェ広島の宣伝広報部・高見優さんは手応えを語る。
過去最高の売り上げを達成
サッカー専用スタジアムになったことで、観戦体験も大きく向上した。陸上トラックがあった以前のスタジアムと比べ、観客席とピッチの距離は最短で8メートルに設計されており、選手のプレーを間近で見られる臨場感は大きな魅力だ。
さらに、スタジアムには32メートル×9メートルの大型ビジョンを設置。これは、国立競技場(東京都)のビジョンと同サイズで、音響設備と相まって観客を魅了している。
集客力の向上は、ビジネス面の数字にも明確に表れた。2024年の売り上げは、前年の約42億円から約78億円へと大幅に増加し、スタジアムグルメの売上高(約4.4億円)、オフィシャルグッズ販売高(9.4億円)も過去最高を更新。グッズではペンライトや広島特産品、タオルマフラーが人気の上位を占めた。
クラブ会員数は2024年度に約7万3000人(前年比277%増)を見込んでおり、今季のシーズンチケットも2025年2月末時点でほぼ完売の状況だという。
新スタジアムの設計にあたっては、サッカーの本場である欧州ではなく、米国のスタジアムを参考にした。ピッチの近さに加え、音響と演出効果でエンターテインメント要素を向上させる点を参考にした。
続きはソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/b75d0c45e7d6cf6cfb81e72471724e1448c71a23

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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/10(月) 16:29:44.18


横浜FMのFWアンデルソンロペスが10日、前日9日のJ2札幌―千葉戦で起きた珍事件について言及した。
この試合では千葉のFW呉屋が、2―1で迎えた後半アディショナルタイムに試合を決定づけるゴールを決めた直後に、札幌の本拠地のゴール裏の落下防止フェンスを跳び越えてしまい、2・28メートル下のコンクリートの床に落下してしまった。
自身も札幌に在籍していた19年の同じ3月9日に2―1から自身2点目を決めた時に、猛然と札幌ドームの観客席に向かって走り、落下防止のフェンスを跳び越えて転落した経験がある。
この日の練習後に取材に応じたアンデルソンロペスは「動画を見て、僕よりも派手にこけたなと。前からいきましたよね」とチェックしたことを明かし、「看板に飛び込み禁止とか書いた方がいいかもしれないですね。あそこで試合する予定のあるチームは、本当に気をつけてください。本当に痛い目にあっちゃうから気をつけてプレーしてほしい」と注意を呼びかけた。
当時の経験について「得点を決めて喜びをサポーターと爆発させたいので、なかなか(高さがあることを)思い出せないですね。思い出せないから飛んでしまいます」と苦笑い。それでも「(体に)電気が走ったんですけど、そのあと試合に戻って(さらに)2点を決めたので、これ以上ない健康体でした」と振り返った。
https://news.yahoo.co.jp/articles/1822fa1f147279081133783a62fbab4bae4710d2
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1: 名無し@サカサカ10 2025/03/10(月) 05:04:01.04

25,661人 エスコンフィールドHOKKAIDO
22,292人 大和ハウスプレミストドーム
3/9(日) 15:13配信 FOOTBALL ZONE
https://news.yahoo.co.jp/articles/fc8d69ffbd9fd5cd5b2999fd24b7b7604e2a2bd2
ジェフユナイテッド千葉は3月9日、J2リーグ第4節で北海道コンサドーレ札幌と対戦し3-1で勝利した。終了間際に千葉FW呉屋大翔がゴールを決めたあと、ゴール裏の高さがある場所に転落するアクシデントが起きた。
3連勝中と好調の千葉は、いまだ勝ちのない札幌ホームに乗り込んだ。試合は序盤から千葉チャンスを作ると前半11、32分と得点を奪い、2-0とリード。その後1点を返されたが2-1で折り返した。
後半は札幌がボールを握る展開が続くも同点ゴールは許さ。逆に後半アディショナルタイム2分、裏に抜け出した呉屋が相手GKと入れ替わり無人のゴールに流し込んだ。
呉屋は喜びのあまり看板を乗り越えたが、札幌ドームのゴール裏は段差となっており、地面まで2.8メートルの高さがある場所へ転落した。チームメイトやスタンドは騒然としたが、呉屋はピッチに戻りプレーを続行。そしてそのまま試合は終わり、3-1で千葉が勝利を収めた。試合後に呉屋はチームメイトと笑顔を見せるなど、無事な様子であった。
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