Jリーグ
1: 名無し@サカサカ10 2025/04/16(水) 21:02:00.93

横浜FM 2-3 清水
[得点者]
29'遠野 大弥 (横浜FM)
51'植中 朝日 (横浜FM)
54'中原 輝 (清水)
71'オウンゴール(清水)
82'乾 貴士 (清水)
スタジアム:日産スタジアム
入場者数:16,785人
https://www.jleague.jp/match/j1/2025/041611/live/#live
横浜FM、2点リードから痛恨の逆転負けで6戦未勝利…清水は乾貴士が圧巻ミドルで決勝弾
2025明治安田J1リーグ第12節が16日に行われ、横浜F・マリノスと清水エスパルスが対戦した。
Jリーグ屈指の名門である横浜FMが苦しんでいる。スティーブ・ホーランド新監督を迎えた今シーズンはここまで10試合を消化してわずか1勝とスタートダッシュに失敗。前節終了時点でJ2降格圏内の18位に低迷している。6試合ぶりの白星を目指す今節の対戦相手は12位の清水。開幕直後は4戦無敗と好調を維持していたがその後は黒星が先行し、直近は3戦未勝利となっている。両チームとも浮上に向けて勝ち点「3」が欲しい一戦だ。
ホームの横浜FMは立ち上がりからボール保持率で上回るが、なかなか清水のブロックの中に割って入ることができず。16分にはボックス手前中央で山根陸の縦パスを受けた遠野大弥が左足を振ったが、このミドルシュートはGK沖悠哉にセーブされる。対する清水は序盤にカウンターから何度か相手ゴール前に迫るが、決定機を作るまでには至らない。時間の経過とともに攻撃の機会は減少し、押し込まれる展開となる
28分、敵陣左サイドでスローインを獲得した横浜FMは、リスタートから山根がボックス内の植中朝日にくさびのボールを入れる。相手DFを背負ってキープした植中が後方へ落とすと、走り込んできた遠野が右足ダイレクトでゴール右隅に流し込み、先制に成功した。なかなか攻撃の形が作れない清水は40分、最終ラインでのパスミスからピンチを招いたが、遠野のシュートはGK沖が弾き出し、追加点は与えなかった。前半はこのまま1-0で終了する。
1点を追う清水は後半頭から乾貴士と北川航也を投入したが、スコアを動かしたのはまたもや横浜FMだった。51分、ヤン・マテウスが左から上げたクロスに井上健太が飛び込むと、こぼれ球を最後は植中が押し込み、リードを2点に広げる。しかし、わずか3分後、清水は中原輝が直接フリーキックを沈めて1点差に詰め寄った。62分には乾との連携で左サイドを突破したカピシャーバのクロスに北川が合わせたが、惜しくも枠を捉えることができなかった。
選手交代とシステム変更の影響からか、格段に動きが良くなった清水は71分、乾の左CKからジャン・クルードのオウンゴールで試合を振り出しに戻す。その後も主導権を握り続けると、82分には左サイドからドリブルで持ち上がったボックス手前中央から狙い澄ましたミドルシュートをゴール右下隅に沈め、勢いそのまま逆転に成功した。
試合はこのまま2-3で終了し、横浜FMは6試合未勝利に。対して見事な逆転勝利を収めた清水は4試合ぶりの白星を手にした。両チームの次戦は今週末に控える第12節。横浜FMは20日にアウェイで浦和レッズと、清水は19日にホームでアビスパ福岡と対戦する。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f6d7afe4e75340ff7bbdc8cd6b9d3b1c545f15b7
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/04/15(火) 19:59:40.35

サッカー・J1ファジアーノ岡山が広島と激闘を繰り広げた広島のスタジアムは2024年2月に完成しました。岡山でのホーム戦で「見たくても見られない」状況が続く中、岡山県から多くの関係者が視察に訪れていました。
12日の広島とのアウェー戦に訪れた岡山県の伊原木隆太知事。広島県の湯崎知事とファジアーノ岡山のオーナー木村正明さんと一緒に試合を観戦し、勝利の瞬間を見届けました。
広島市中区に2024年2月に開業したエディオンピースウイング広島。「まちなかスタジアム」がコンセプトになっていて、周辺にはビルが立ち並びJR広島駅から徒歩30分圏内です。
(記者リポート)
「広島の新スタジアム、音もそうなんですが、ピッチからかなり近く白熱した試合が見られそうです」
スタジアムの収容人数は約2万8000人で客席とピッチとの近さは最も近いところで約8mです。開業以降ほぼ全てのリーグ戦でチケットが完売していて、クラブの昨シーズンの売上高は前の年に比べ倍近くになりました。
(ホーム戦毎試合観戦/広島サポーター)
「もう最高です、交通の便もそうなんですけど、スタジアムの雰囲気・近さあと熱量がすごくて。毎試合感動するレベル」
(倉敷在住/広島サポーター)
「変わりました。専用スタジアムだと近いので、子どもたちも『おぉ!』っと目の前でプレーを見れる、だから子どもたちも試合になったらすごい応援していて」
ファジアーノは現在、これまでのホーム戦全てでホームエリアのチケットが完売するなど「見たくても見られない状況」となっています。
12日の試合には伊原木知事に加え経済界や県議会議員ら岡山から多くの関係者が訪れました。
(がんばれ!ファジアーノ岡山県議会応援団/小田春人 団長)
「プロスポーツを応援して、感動を共有する文化が(広島には)しっかりとある、
そういうものを岡山にも作っていくためには新しいスタジアムがぜひとも必要だと思っている。新年度から議会の委員会でも恐らく議論することになる」
岡山での新しいスタジアム建設に向け今後の議論は……
全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/409b381547f15df02de7046b8d2a0ee76c819edb
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 25/03/22(土) 13:49:30
![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bf6be07.jpg)
海外とのレベル以前に興行として微妙になってる
人気出すには箱推しを増やす事とメディアに取り上げてもらう事
12チームに絞って有力選手を集めつつ積極的にコラボしていけばまだいけるやろ
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/04/14(月) 07:15:39.42

ソースはフットゾーン
J2札幌は12日、アウェイで水戸ホーリーホックに1-3で敗れた。
この試合、前半4分に水戸FW奥田に先制を許すと、前半23分に札幌MF近藤が決め同点に追いついた。
逆転を狙う札幌はその直後に札幌MF馬場晴也が水戸MF前田椋介に悪質なタックルを食らわせ一発退場。
一人少なくなった札幌はその後攻め手を欠き水戸に2失点を許した。
この日は札幌の今期初関東アウェイともあって、ビジターゴール裏とバックビジター自由席が前売りの段階で完売となっていた。
ケーズデンキスタジアム水戸では、首都圏在住の北海道民等が多数押し寄せていた。
1発退場をきっかけに一触即発💥
— FOOTBALL ZONE (@zonewebofficial) April 12, 2025
馬場晴也の1発退場をきっかけに両チームの選手が一触即発…
バカヨコにイエローカード、岩政監督は審判に近寄り冷静に対応🥶
📷:徳原隆元#consadole #岩政大樹 pic.twitter.com/zLDLp8QmIZ
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/04/13(日) 17:58:51.59

4/13(日) 8:48配信 読売新聞オンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/dfef91498e13b56ee05b8d6bc20801a3c5f0e2ff
サッカーJ2・水戸ホーリーホックが建設を目指す新スタジアム構想が迷走している。建設費の高騰が見込まれ、クラブは民設民営は難しいとして、本拠地の水戸市に協力を求めるが、紆余(うよ)曲折の経緯もあり、理解を得られない状況だ。(寺倉岳)
「聞いていないところで色々な発言が出てくるので、戸惑いはあります」。高橋靖・水戸市長は2月下旬の記者会見で、クラブの新スタジアム構想について問われると珍しく語気を強めた。
この反応は1か月前、クラブの小島耕社長が報道陣に「建設費用は150億~200億円に上り、民設民営は明らかに厳しい」と口にし、公設が望ましいと示唆したことを受けたものだ。この時、小島社長は昨年度内に発表するとしていた建設候補地の選定が難航しているとも明かした。
構想は元々、2019年11月に当時の沼田邦郎社長が発表。365日稼働する民設民営の複合型スタジアムを、クラブ設立30周年にあたる24年に完成させる目標を掲げた。だが、コロナ禍で見直しを余儀なくされ、完成は28年度に見直された。
クラブが建設を急ぐのは、使用している市の施設「ケーズデンキスタジアム水戸」の収容人数などがJ1基準を満たしていないからだ。
高橋市長によれば、これまでのクラブの対応には、「突然の出来事」続きだったという。市は同スタジアム改修の打診を受け、19年に30億~40億円が見込まれるJ1規格への改修へ向けた基本計画策定のための予算を計上した。だが、突然にクラブが新設構想を公表。協議や事前説明はなく、改修をやめたという。
小島社長は現在、同スタジアムなど自治体の既存施設をJ1規格へ改修する可能性も否定していない。これに対し、高橋市長は「(当初の)提案通りにことが進んでいれば、今頃、改修が完了していたのでは」とチクリ。今後、市民理解が得られる範囲で協力したいとしながらも、子育て支援や福祉施策など優先すべき政策があるとし、改修の可能性をきっぱり否定する。
そもそも、スタジアム建設の期待が高まっているとは言いがたい。チームは近年J2でも下位に低迷。ホーム戦の観客動員数も5000人を切る日がほとんどだ。現地で試合観戦することも多い高橋市長は機運の醸成が必要とし、「J1に昇格できるようなポジションで戦ってほしい」と求める。
現在15位のクラブは今後、水戸市以外での建設も視野に入れて計画を大きく見直す構えだ。小島社長は、別の本拠地となっている県北、県央地域の市町村や、スポンサー企業と協議を進めたい考えだが、周囲からは「事実上の白紙」と冷ややかな声も上がる。
(以下略、続きはソースでご確認下さい)
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/04/13(日) 18:27:41.85
2025年シーズン、10節を終えたJ1リーグの順位表を見ると(サンフレッチェ広島とヴィッセル神戸の消化試合はひとつ少ない)
アビスパ福岡が1位、京都サンガF.C.が2位、さらにJ1初参戦のファジアーノ岡山が4位と“見慣れない並び”になっている。
いずれもオリジナル10の横浜F・マリノスが18位、名古屋グランパスが最下位という状況も踏まえて、正直、予想外の展開だ。
1位の福岡から7位のFC町田ゼルビアまで勝点2差と稀に見る混戦状態について、町田対浦和レッズを視察した日本代表の森保一監督は囲み取材で次の見解を示した。
「いわゆるビッグクラブが当たり前のように上位にいるヨーロッパのリーグとは違って、Jリーグは1位から20位までどこが勝ってもおかしくないです。世界でも特別な戦いがあるのが、Jリーグだと考えています」
まさに予想不可能。しかし、そこが魅力と捉えることもできる。森保監督も「順位が分からないというのはJリーグの良さ」と述べていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b27e20dc7603876e5127e927e9c8f32e2814395

アビスパ福岡が1位、京都サンガF.C.が2位、さらにJ1初参戦のファジアーノ岡山が4位と“見慣れない並び”になっている。
いずれもオリジナル10の横浜F・マリノスが18位、名古屋グランパスが最下位という状況も踏まえて、正直、予想外の展開だ。
1位の福岡から7位のFC町田ゼルビアまで勝点2差と稀に見る混戦状態について、町田対浦和レッズを視察した日本代表の森保一監督は囲み取材で次の見解を示した。
「いわゆるビッグクラブが当たり前のように上位にいるヨーロッパのリーグとは違って、Jリーグは1位から20位までどこが勝ってもおかしくないです。世界でも特別な戦いがあるのが、Jリーグだと考えています」
まさに予想不可能。しかし、そこが魅力と捉えることもできる。森保監督も「順位が分からないというのはJリーグの良さ」と述べていた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3b27e20dc7603876e5127e927e9c8f32e2814395

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/04/13(日) 16:18:14.86
![dazn-og[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/2/42d62ab3-s.jpg)
4/11(金) 8:02配信 週刊女性PRIME
https://news.yahoo.co.jp/articles/fabe076a8d191f53ca041056c8b5bbb3f44fb3fd
3月に行われた対バーレーン戦で勝利を収めたサッカー男子日本代表。この結果により、史上最速のワールドカップ出場を決めたことは記憶に新しいが、お祝いムードとは一変、スポーツ配信サイトの「DAZN」にサッカーファンから批判が殺到している。
「2月に開幕をしたサッカーJリーグですが、唯一、リーグ戦全試合の放映権を持つDAZNに対して、サポーターから“月額4,200円のクオリティではない”“高いお金払って広告見せられるのはなぜ”など、苦言が多く挙がっています。
YouTubeでは月額1,280円で広告なしの視聴が可能ですし、プライム会員が視聴できるPrime Videoは、広告表示が4月8日からスタートしましたが、音楽やアマゾンでの無料配送など様々なサービスが付随しても、月間600円と少額。スポーツしか見られない上、多額の料金プランに不満が生じるのも無理はありません」(テレビ誌ライター、以下同)
現在、DAZNは欧州女子サッカーなどが見られる無料のプランと、月額980円でボクシング・格闘技などのマイナースポーツが視聴可能な「DAZN Global」。そして、基本プランとして最も人気の、サッカー、野球、F1などを視聴可能にする月額4,200円の「DAZN Standard」がある。
「サービス開始当初の2016年は月額1,890円だったものの、2019年に1,925円、2022年は3,000円にアップ。その翌年にプラス700円の値上げがされ、去年の2月に現在の4,200円に引き上げられました。年間プランに契約すれば、月額プランよりもお得になりますが、それでも他のプラットフォームと比べてみても割高なことはたしか」
(中略)
数多くある不満の中で特に目にするのが2016年の時にはなかったCMや広告。
「サッカーや野球の試合のライブ配信を見ようとすると、CMや広告が流れる仕組みになっています。スポーツにおいて数十秒の誤差というのは、試合の勝敗に関わる重要なシーンを見逃がしかねないということ。広告を流すにしても、攻守交替のときやハーフタイムなど、各スポーツが行われない時間のみにしてほしいものですね」
DAZN公式HPのヘルプセンターによると、
《コマーシャルブレークは、私たちのビジネスの資金源です》と
この権利のおかげで、DAZNにおける大きなスポーツイベントを視聴者に届けることができているとし、《私たちはお客様のDAZN体験を最優先します》というスポーツ観戦を楽しんでほしい旨が綴られている。
SNSでは「問い合わせしても日本人じゃないから話が伝わらず解決しない」という声も…。視聴者に寄り添ったプラットフォームづくりを強く望みたい。
(全文はソースでご確認下さい)
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/04/12(土) 20:16:09.49
サンフレッチェは昨年度の決算を確定し新スタジアム元年で売上高が2倍に増え黒字転換となりました。
サンフレッチェによりますと売上高はおよそ80億3000万円で前の年の2倍を記録しました。
2023年度の決算で比べると、売上高は浦和レッズのおよそ103億円に次いでJリーグのクラブで2位となります。
営業利益はおよそ5億7000万円、純利益は4億7000万円あまりでいずれも黒字転換となりました。
新スタジアムとなり入場料収入が去年と比べおよそ3倍となっていることなどが要因としています。
久保雅義社長は「試合日はもちろん試合がない日でもスタジアムに多くの人が訪れる取り組みにチャレンジしてきたい」としています。
https://www.home-tv.co.jp/news/content/?news_id=20250411299544

サンフレッチェによりますと売上高はおよそ80億3000万円で前の年の2倍を記録しました。
2023年度の決算で比べると、売上高は浦和レッズのおよそ103億円に次いでJリーグのクラブで2位となります。
営業利益はおよそ5億7000万円、純利益は4億7000万円あまりでいずれも黒字転換となりました。
新スタジアムとなり入場料収入が去年と比べおよそ3倍となっていることなどが要因としています。
久保雅義社長は「試合日はもちろん試合がない日でもスタジアムに多くの人が訪れる取り組みにチャレンジしてきたい」としています。
https://www.home-tv.co.jp/news/content/?news_id=20250411299544

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/04/12(土) 20:18:36.84
イングランド・プレミアリーグのリバプールに通算3人目となる日本人選手加入の可能性を、英メディア「アンフィールド・ウオッチ」が報じた。
現在MF遠藤航が所属し、かつてはMF南野拓実(現モナコ)もプレー。そんな中、同メディアはリバプールが7月30日に日産スタジアムでJ1横浜Mと対戦することを踏まえ、横浜MのMF山根陸(21)獲得の可能性を伝え「山根は21歳のMFで三笘薫(ブライトン)足跡をたどり、間違いなくJリーグの次世代スター選手となるだろう」と紹介した。
その上で、山根はかつてリバプールで活躍した元スペイン代表MFチアゴ・アルカンタラのようなプレースタイルだとし「ボールを失うことはほとんどなく、中盤の深い位置から試合のリズムを支配できる選手」と指摘。さらにJリーグにおけるパス成功率の高さや、守備面での貢献データも挙げ、いかに素晴らしい選手であるかを強調した。
山根はイングランドの名門入りするのか。同メディアは「山根はここ1年で、次のステップに進む準備ができていることを示してきた。リバプール戦は、クラブのスカウトたちに実力を見せつける素晴らしいチャンス。良いパフォーマンスを発揮すれば、それを証明できるだろう」と期待した。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/340742?page=1

現在MF遠藤航が所属し、かつてはMF南野拓実(現モナコ)もプレー。そんな中、同メディアはリバプールが7月30日に日産スタジアムでJ1横浜Mと対戦することを踏まえ、横浜MのMF山根陸(21)獲得の可能性を伝え「山根は21歳のMFで三笘薫(ブライトン)足跡をたどり、間違いなくJリーグの次世代スター選手となるだろう」と紹介した。
その上で、山根はかつてリバプールで活躍した元スペイン代表MFチアゴ・アルカンタラのようなプレースタイルだとし「ボールを失うことはほとんどなく、中盤の深い位置から試合のリズムを支配できる選手」と指摘。さらにJリーグにおけるパス成功率の高さや、守備面での貢献データも挙げ、いかに素晴らしい選手であるかを強調した。
山根はイングランドの名門入りするのか。同メディアは「山根はここ1年で、次のステップに進む準備ができていることを示してきた。リバプール戦は、クラブのスカウトたちに実力を見せつける素晴らしいチャンス。良いパフォーマンスを発揮すれば、それを証明できるだろう」と期待した。
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/340742?page=1

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/04/12(土) 01:07:08.40

サッカーJ2のブラウブリッツ秋田がクラブハウスや練習場の建設費にあてるため行ったクラウドファンディングなどによる成果を報告しました。
ブラウブリッツは練習環境の整備に向け2022年度からの3年間企業版ふるさと納税を活用し4億6835万円を集めました。資材費高騰などの影響で事業費は当初の予定よりも3000万円ほど高くなりましたが、クラウドファンディングも行い約5億円にのぼる事業費全てを企業や個人の支援によりまかなうことができました。
岩瀬社長は、整備が検討されている新たなスタジアムについても多くの支援や協力が期待できると述べました。
ブラウブリッツ秋田 岩瀬浩介社長:「練習場でのべ5億円が集まったのでそれよりも価値の高い多くの人に効果をもたらすスタジアムであればもっと多くの方からご支援ご協力をいただけるのではないかとこの実績から言えると思っている」
Jリーグのライセンス取得にも関わる新たなスタジアムの整備については市長が変わることもあり新設か改修かははっきりと定まっていません。そうした中、クラブはスタジアムの整備に向けこれまでのノウハウを生かしたふるさと納税の活用や県内の経済団体と協力し募金箱の設置などを行う方針です。
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/04/10(木) 08:40:42.99

今季からサッカーJ1に初参入したファジアーノ岡山は、第9節終了時点で4勝2分け3敗、J1の20チーム中8位と快進撃を続けている。岡山市にある日本政策投資銀行岡山事務所がJ1昇格に伴う県内への経済波及効果を調べたところ、年間54億円と試算された。J2時代と比べると23億円の増加だ。しかし、同事務所はある事情を理由に「収益機会を逸している」とも指摘している。
経済波及効果の内訳は、観客消費が27・2億円(J2時代13億円)、クラブ運営費が26・8億円(同17・7億円)。観客消費はスタジアム内外での飲食やグッズ購入、アウェー客の移動や宿泊など観客の消費額で、クラブ運営費は選手や職員への給与などだ。
同事務所は、最も経済波及効果を押し上げた要因として「観客の増加」を挙げた。J2だった昨年のホームの平均観客数は約9100人だったのに対し、J1に昇格した今シーズンは毎試合でチケットは完売し、平均約1万4000人が入場している。
一方、問題視したのがスタジアムの収容力不足だ。
ホームのJFE晴れの国スタジアムの収容人員は1万5500人。観戦したくてもチケットを入手できないサポーターが大勢いるとみられる。仮に昨シーズンのJ1クラブの平均観客数約2万300人で試算すると、経済効果はさらに約7億円増加するという。同事務所は「経済効果の観点からは、新スタジアムの建設を援護する立場だ」とする。
岡山は特にホームで強く、今季はこれまで4勝2分けと負けなし。試合開催のたびに地元は大いに盛り上がっている。スタジアム外で毎試合並ぶ飲食店は「ファジフーズ」と呼ばれ、充実したメニューはアウェーのサポーターからも好評だ。クラブによると昨年の平均売り上げは約430万円だったが、今シーズンの平均は660万円。4月6日にあったFC東京戦では、場内売店も含め820万円と過去最高を記録した。
岡山事務所は「ファジアーノ岡山は経済効果だけでなく、地域の一体感やスポーツ文化の振興、岡山のイメージアップなどの社会的価値も大きい」と評価している。【石川勝己】
https://news.yahoo.co.jp/articles/da73d4a2ff9fccf63c4d6218a65fdbb71cb086cd
続きを読む
257: 名無し@サカサカ10 2025/04/08(火) 23:53:31.93
Transfermarkt.jp@TMnews_japan
現在無所属の主な日本人選手
午後10:04 · 2025年4月8日

現在無所属の主な日本人選手
午後10:04 · 2025年4月8日

続きを読む
418: 名無し@サカサカ10 2025/04/06(日) 16:07:10.11

Jリーグ国立競技場 観客数(2022年以降)
57,885人 FC東京 2-0 新潟 (2024.7.13)
57,058人 名古屋 1-0 新潟 (2023.8.5)
56,705人 FC東京 2-1 川崎 (2023.5.12)
56,131人 清水 3-5 横浜FM (2022.7.2)
56,020人 鹿島 2-0 名古屋 (2023.5.14)
55,896人 FC東京 4-1 名古屋 (2024.9.14)
55,598人 清水 1-1 横浜FC (2024.9.28)
54,243人 湘南 0-2 川崎 (2023.9.24)
53,444人 神戸 3-1 鹿島 (2023.10.21)
53,026人 東京V 1-2 横浜FM (2024.2.25)
52,860人 鹿島 3-2 横浜FM (2024.6.1)
52,772人 FC東京 2-0 鹿島 (2024.4.7)
52,541人 東京V 0-1 清水 (2025.2.16)
50,994人 FC東京 2-0 京都 (2022.9.18)
49,541人 神戸 1-0 川崎F (2024.6.16)
49,005人 FC東京 2-1 浦和 (2024.4.3)
48,887人 町田 2-2 浦和 (2024.8.31)
48,634人 FC東京 2-2 神戸 (2023.8.26)
47,926人 横浜FM 4-0 C大阪 (2024.8.24)
47,628人 清水 2-2 千葉 (2023.7.16)
46,401人 町田 1-2 横浜FM (2024.7.20)
45,288人 町田 3-0 FC東京 (2024.11.9)
43,125人 FC東京 2-0 G大阪 (2022.4.29)
39,080人 町田 1-2 神戸 (2024.4.13)
38,402人 町田 2-2 東京V (2023.7.9)
36,407人 神戸 0-1 新潟(2025.4.6)←NEW!
続きを読む
266: 名無し@サカサカ10 2025/04/07(月) 16:55:40.67

「Jの練習についていけなかった」。高校サッカーの得点王・福田師王がドイツを選んだ理由【インタビュー前編】
https://www.goal.com/jp/%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88/bundesliga-borussia-monchengladbach-kamimuragakuen-shio-fukuda-20250407/blt3b568e811e8bae60
——Jリーグの練習参加をした際にあまりついていけなかったという報道を見ましたが、それは本当ですか?
本当です。レベルが高くてあまりついていけなかったんです。プレースピードだったり、ボールのコントロールだったり。止める、蹴るの技術は、全然違うなと思いました。
——欧州のほうが、レベルが高いと感じてドイツを選んだのかと思いましたが、そうではなかったのですね。
こちらに来た理由は、「成長できる」と感じたからです。セカンドチームがあるので試合に出られると思いましたし、もちろんクラブからも成長させてくれるという熱い思いを感じました。
自分もプレーしてみてここだったら活躍できるなと思ったので、このチームを選びました。特に誰かに相談することもなく、自分の道なので自分で決めました。
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/04/07(月) 18:14:09.66

日本サッカー協会とJリーグは7日、23歳以下の選手の発掘、強化を目的とした新施策の実施を発表した。選抜チームなどによる試合や海外遠征を行う予定。所属クラブで十分に出場機会を得られていない若手の発掘に加え、将来有望な中高生年代の選手に成長できる環境を提供する狙いがある。
第1回の活動では4月22日にU―22Jリーグ選抜が関東大学選抜と対戦する。U―20と23の日本代表でコーチを務める羽田憲司氏が監督、Jリーグ特任理事の小野伸二氏、柏コーチの大谷秀和氏らがコーチを務める。第2回は5月13日にU―22Jリーグ選抜が関西学生選抜と対戦し、第3回は11月中旬にU―18Jリーグ選抜が欧州遠征を行う予定だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/0f3d9a2c1bfae389e1aee0fcd76855f1a902773d
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 25/04/06(日) 17:12:44
![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bf6be07.jpg)
1 町田 勝ち点17 得失点+4
2 広島 勝ち点17 得失点+4
3 鹿島 勝ち点16 得失点+7
4 木白 勝ち点16 得失点+3
5 福岡 勝ち点16 得失点+2
6 川崎 勝ち点15 得失点+9
7 京都 勝ち点15 得失点+1
8 岡山 勝ち点14 得失点+3
9 湘南 勝ち点14 得失点-2
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/04/06(日) 20:11:35.80

4/6(日) 20:01配信 ABS秋田放送
https://news.yahoo.co.jp/articles/0d9538af670e324a9a303e78b7e25abfc7a50265
任期満了に伴う秋田市長選挙で、元県議会議員の沼谷純氏52歳が当選確実となりました。
沼谷氏が秋田市長選挙に挑戦したのは前回に続き2回目です。
高校生や大学生の地元就職を後押しする支援金の給付や、避難所の環境整備をはじめとした災害対策などを公約に掲げていました。
また外旭川地区の新たなまちづくりについて、今の計画を白紙に戻すことや、サッカーブラウブリッツ秋田のホームとなるスタジアムをめぐっては、現在のASPスタジアムの改修を主張していました。
前回4年前の秋田市長選では現職の穂積志氏に8,000票余りおよびませんでしたが、2度目の挑戦で初当選を確実にしています。
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/04/07(月) 00:14:15.55

町田・藤田社長が訴訟を表明 黒田監督のパワハラ報道の経緯詳細を報告「いかにこの記事がひどいものであるか、分かっていただける」
J1のFC町田ゼルビアの藤田晋社長が6日、ウェブサイト「Note」を更新。一部週刊誌による黒田剛監督のパワハラを巡った報道について、質問状など経緯の詳細を報告し「読んでいただければ、いかにこの記事がひどいものであるか、分かっていただけると思います」と訴えた。
サイトでは、最初に週刊誌の編集部より質問状が届いた、3月17日から今日までの3週間の詳細を記載。質問状とそれに対する藤田社長の返答、クラブハウスでの取材のやり取りなどを公開した。
3月31日に3度目となる質問状が届いた後、町田側は明確に否定の姿勢を示した上で、独自の調査を行っていることを伝えた。
藤田社長は「その結果を待ってほしかったのですが、4月6日(日)、本日、この記事が出ました」と説明。そして思いをつづった。
「非常に残念です。並行して訴訟も行いますが、訴訟には長い時間がかかり、たとえ勝ったとしてもその時にはもう手遅れです。この記事がきっかけで炎上し、ネットリンチに遭い、パワハラ監督のレッテルを貼られ、デジタルタトゥーが残れば、黒田監督の今後のキャリアを終わらせるだけの力があります」
「いつも1人で批判の矢面に立ちながら、FC町田ゼルビアを快進撃に導いてきた監督がそんな目に遭うのを、いくらなんでも指を咥えてみているわけにはいきません。なんとしても阻止するために、私も覚悟を決めてこの記事を書いています」
クラブとは利害関係のない特別調査委員会による調査報告書も公開された。
「調査委員会の報告書の内容は非常に赤裸々ではありますが、それを読んでいただければ、いかにこの記事が酷いものであるか、わかってもらえると思います」と結んだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/dce463af56b16cb6011d7cd1e744aa8d7e45f354
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2025/04/06(日) 18:39:58.83

ソースは赤い鹿のX
J1鹿島は本日、カシマサッカースタジアムで京都サンガFCと対戦し、3-4で逆転負けとなった。
この結果を受けて、鹿島アントラーズはリーグ戦ホーム無敗記録が27でストップ。
ホームで対京都戦にリーグ戦初黒星を喫することとなった。
この結果に不満が爆発したサポーターからは終了後に特大なブーイングや野次が飛んだ。
ここから立て直すことはできるだろうか。
今季初、ブーイング👎
— 赤い鹿 (@ryo_akaishika12) April 6, 2025
我慢できなかった。
付近は拍手する人も少なく、ホームでの試合を許容するバカばかりでなくて本当に良かった。
咎められたらボロクソ言い返す予定だったので本当に良かった。 pic.twitter.com/GdPcONjaIr
続きを読む








