サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/24(火) 18:39:50.58 _USER9
    鹿島アントラーズに所属するFW金崎夢生が、サガン鳥栖へ完全移籍で加入することが決まった。24日に両クラブが発表している。

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    金崎は1989年生まれの29歳。滝川第二高校出身で、2007年に大分トリニータへ加入した。2010年からは名古屋グランパスでプレーし、加入1年目にはJ1初制覇に貢献。2012年途中からはドイツのニュルンベルク、ポルトガルのポルティモネンセでプレーし、2015シーズン開幕前に鹿島へ期限付き移籍で加入した。2015シーズンは明治安田生命J1リーグで27試合に出場し、9得点を挙げて自身初のベストイレブンに選出。翌2016年1月にポルティモネンセへの復帰が発表されたが、1カ月後に鹿島への完全移籍が発表された。

     2016年には明治安田生命J1リーグと天皇杯の2冠を達成したチームで活躍を続けた金崎。今季開幕前、背番号を「33」から「10」へ変更し、エースナンバーを継承した。今季は明治安田生命J1リーグ第17節終了時点(1試合未消化)で15試合に出場し、チームトップの7得点を挙げている。

     移籍にあたり、金崎は鹿島に対して以下のようにコメントしている。

    「アントラーズには3年半在籍し、本当に素晴らしい経験をさせていただきました。わがままを言ってチームに迷惑を掛けたこともありましたが、チームメート、スタッフ、フロント、そしてサポーターの方々と共に戦い、タイトル獲得の喜びを分かち合えたことは、自分にとって大きな財産です。そんななか、移籍を決意した理由としては、新しいチャレンジに向き合いたいという気持ちがあったからです。アントラーズで培った経験を生かし、新たな挑戦に臨みたいと思います。今まで応援していただき、本当にありがとうございました」

     また移籍先の鳥栖に対しては、以下のようにメッセージを寄せている。

    「この度、サガン鳥栖に加入することとなりました、金崎夢生です。一日でも早くチームに順応し、勝利に貢献したいと思います。チームのために全力で戦いますので、応援のほどよろしくお願いします!」

     なお、金崎の鳥栖での背番号は「44」に決定。元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス、FW豊田陽平が加入したチームで、強力な攻撃陣を形成することが期待される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180724-00798797-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/24(火) 11:15:13.92 _USER9
    23日に埼玉県熊谷市で5年ぶりに国内最高を塗り替える41・1度を記録した日本列島。湿気を多く含んだこの国特有の暑さに、サッカーJリーグ1部(J1)ヴィッセル神戸の外国人選手からも悲鳴が上がる。18日に来日した元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ選手(34)が初めて覚えた日本語は「暑い」。2月に南国タイから加入したDFティーラトン選手(28)も「参りました」-。(有島弘記)

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     イニエスタ選手がチームに合流した20日、神戸市西区の練習場には強烈な日差しが降り続いた。市内の気温は30度を優に超え、スペインの英雄は休憩を告げる笛が鳴るたびにペットボトルの水を口に流し込んだ。

     「日本は、暑いね」。チームの副将、DF渡部博文選手(31)との最初の会話も気候について。Jリーグデビューに沸いた22日の湘南ベルマーレ戦では、頭に水をかけるイニエスタ選手の姿が何度も見られた。

     東南アジアの出身のティーラトン選手は「夏は余裕で動けると思っていた」というが、日本の湿気が難敵だった。「空気中の水分を吸い込んでいる感じ。こんなに苦しいのか…」。18日に長崎県内であったV・ファーレン長崎戦は午後7時の試合開始時点でも気温は30度を超え、湿度は77%。90分間を走り抜いた後、精根尽き果てたようにピッチにうずくまった。

     猛烈な暑さはまだしばらく続く予報だが、子どもたちが夏休みに入り、Jリーグは書き入れ時を迎えている。J1神戸も28日にあるホームの柏レイソル戦を含め、8月末までに計8試合が予定されている。

     ブラジル出身で日本生活が通算6年目のFWウェリントン選手(30)は「今年は本当に暑い。別の敵とうまく折り合えるか」と神経をとがらせる。チームは対策に乗り出し、試合前などタイミングを見て選手の尿を検査。脱水症状の兆候を認めた場合、個別に水分摂取などを指導している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180724-00000010-kobenext-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/23(月) 22:45:28.89 _USER9
    サガン鳥栖は23日、6月29日のトレーニングで負傷したFWビクトル・イバルボが左膝前十字靭帯断裂と診断を受けたと発表した。
    なお、全治7か月で、選手登録を抹消することが併せて発表されている。

    イバルボは現在は手術およびリハビリのためにコロンビアへ一時帰国しており、トレーニング合流は8月下旬を予定している。

    7/23(月) 21:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-01656491-gekisaka-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/23(月) 14:27:35.65 _USER9
    「まだトップコンディションではない」イニエスタのパスを受けて…

    [J1リーグ17節]神戸 0-3 湘南/7月22日/ノエスタ

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     ヴィッセル神戸は、この夏に加入したアンドレス・イニエスタのJリーグにおける初陣を白星で飾ることはできなかった。

     今季最多の入場者2万6146人が詰めかけた一戦、その観衆のお目当てだったであろうイニエスタがピッチに登場したのは、2点のビハインドを負った59分だ。ついにベールを脱いだクラッキは、軽やかで、卒のないパスワークを披露して観る者を虜にした。

     ゲームのテンポを殺さない的確な散らし、さらに機を見て繰り出した絶妙なスルーパスは、「まだトップのコンディションではない」と語るイニエスタ自身の言葉とは裏腹に、クオリティーの高いものばかりだった。では、そのパスの受け手たちは、どのような印象を受けたのだろうか?
     

    「彼は本当に凄いよね。グレートだ」

     そう語ったのは、イニエスタの投入直後から3トップの中央に入った神戸の助っ人FWウェリントンだ。

     2人が連係して決定機につながったのは試合終了間際の89分。スペースへ走り込んだウェリントンへ針の穴を通すようなスルーパスをイニエスタが供給した。惜しくもブラジル人FWのシュートは枠を捉え切れなかったが、可能性を感じさせたシーンであった。

     5日前に来日し、全体練習に参加したのは2日のみと直前の合流だったのにもかかわらず、違いを生み出したスペインの巨星の凄みをウェリントンは次のように話す。

    「だって、僕らはまだ3回しか(一緒に)トレーニングをしていないんだ。それなのにあれだけ動けて凄いよね。時間があればもっともっと良くなっていくに違いない。何よりも、彼がボールを持っているときは、湘南も恐かったと思うよ」

    「神戸の未来は明るいね」と0-3で負けたとは思えないようなポジティブさに満ち溢れた表情で語るウェリントンは、さらにイニエスタがもたらす影響力についても口を開いた。

    「間違いなく大きな影響を与えるよ。それは僕らのチームにもそうだし、Jリーグひいては日本サッカー全体にかなり良いものを与えてくれると思う」

     最後に「彼はとてもベターだ」と結んだウェリントン。その声はワールドクラスのテクニシャンとプレーできる高揚感でトーンが上がり、そして、その目はそんなイニエスタのパスからゴールを量産する未来を見据えていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180723-00044409-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/23(月) 18:48:14.13 _USER9
    7/23(月) 18:46配信
    スポニチアネックス

    20180723-00000154-spnannex-000-9-view[1]

     G大阪は23日、レヴィー・クルピ監督の解任を発表し、宮本恒靖∪―23監督のトップチーム監督就任を発表した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000154-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/23(月) 13:54:25.97 _USER9
    サッカー通で熱狂的なバルセロニスタ(バルセロナ・ファン)のタレント、小柳ルミ子(66)が23日、自身のブログを更新し、22日にJリーグデビューした神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)の観戦記をつづった。

     大ファンのイニエスタを生観戦した小柳は「感動」のタイトルでブログを更新。「頭の中が整理出来ない。あの世界一のMFイニエスタのプレーがこの日本でヴィッセル神戸で観れるなんて夢の様だ」と興奮気味。「目の前で大好きなイニエスタが つい2ヶ月前迄バルサのキャプテンだったイニエスタが つい2週間程前迄スペイン代表でロシアワールドカップを闘ったイニエスタが 目の前でボールを蹴ってるよー」とつづった。

     さらに「練習なのにも~ぉ、タッチが違う!!コントロールが違う!!トラップが美しい!!何てエレガントなんだろう…」とイニエスタのプレーに酔いしれたように記した。

     イニエスタは後半14分から途中出場し、Jリーグデビュー。ピッチに入る際には、満員のサポーターから大歓声が上がった。小柳は「イニエスタの投入がアナウンスされると凄い歓声が上がった 思わず立ち上がって拍手しながら感動して泣いた」と振り返った。

     そして「彼が入ってからボールがスムーズに回り溜めも出来攻撃に変化が生まれ 素晴らしいスルーパスが2~3本供給された。受け手がもっと感じる様になるとシュート迄行けるのになぁ~ イニエスタのプレーに周りがまだついて行けてない感じだ」と分析。「オフザボールの時のイニエスタの動き 是非、スタジアムで観て欲しい!!次節の柏戦も観に来ようかな!!日本に来てくれてありがとう」「行ける限り イニエスタを追っかけるぞー」と記し、今後もスタジアムから声援を送り続けることを宣言した。

    7/23(月) 11:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000106-sph-ent

    写真
    no title

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    573: 名無し@サカサカ10 2018/07/23(月) 09:18:32.61
    イニエスタ初陣も神戸惨敗に三木谷怒りの無言スルー。

    20180722-00000001-wordleafs-000-4-view[1]

    取り付く島がなかった。ノエビアスタジアム神戸のVIP出入り口に横付けされていた、黒いワゴンタクシーが発車する準備を始めてから数秒後。
    ヴィッセル神戸の運営会社、楽天ヴィッセル神戸株式会社の三木谷浩史代表取締役会長(53)が扉の向こう側のロビーに姿を現した。

    厳しい表情は怒気を含んでいるようにも映った。待ち構えたメディアの問いかけにいっさい答えずに車中へ乗り込むと、
    慌ただしくスタジアムを後にしていく。ヴィッセルにとって節目となる一戦で湘南ベルマーレに喫した、
    0‐3の完敗に対して抱いた感情が伝わってくる一挙手一投足だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00000001-wordleafs-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/23(月) 07:30:29.67 _USER9
    ◆明治安田生命J1リーグ第17節 鹿島6―2柏(22日・カシマ)

    GettyImages-675098734-800x533[1]

     日本代表DF昌子源(25)がロシアW杯後初の公式戦のピッチに立った鹿島は柏に大勝。昌子は欧州クラブからJリーガー史上最高額となる移籍金約5億円の正式オファーを受けていることが22日までに判明したが、鹿島幹部が残留を明言した。

     昌子にとっての“再出発”は思わぬ6発大勝劇だった。ロシアW杯ベルギー戦以来の公式戦出場。素早い出足のパスカットで3点目の起点になるなどDFラインに安定感をもたらし、攻撃陣の爆発を後方から支えた。2012年5月19日の札幌戦以来、約6年2か月ぶりの6得点に「最後の方は暑さでしんどかったけど、チームの勝利に貢献できてよかった」と安堵(あんど)の表情を浮かべた。

     届かなかった「50センチ」の差を埋めるための4年間が始まった。ベルギー戦の後半ロスタイム。相手カウンターを止めようと減速せず約90メートルを猛ダッシュで戻った。それでもスライディングした50センチ先で、決勝点を押し込まれた。「いまだにあのシーンの映像は見られない」と話し、帰国後は体調不良にも見舞われたが、「あの一歩が届くようにならないといけない」と決意しカシマスタジアムに帰還。次期日本代表監督最有力の森保一氏が見守る中で主将マークを巻いてチームを引っ張った。

     3試合にフル出場したW杯での活躍が評価され、フランス1部トゥールーズ、ストラスブールなどから正式オファーが届いた。Jリーガー史上最高額の移籍金約5億円のものも含まれていたが、鹿島幹部が「もう決着した。残ります」と話すなど交渉の末に今夏の移籍見送りを決断。リーグ戦暫定10位からの巻き返しを狙い、クラブ初の8強に進出しているACLなど全冠制覇を目指す鹿島に力を注ぐことを決めた。4年後のカタールW杯で絶対的な存在になるべく、ロシアでの悔しさを胸に鹿島で己の力を磨いていく。(岡島 智哉)

    7/23(月) 6:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00000349-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/23(月) 03:18:09.31 _USER9
    22日の明治安田生命J1リーグ第17節、鳥栖はホーム・ベストアメニティスタジアムでの仙台戦を0-1で落とした。この試合では元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスがデビューを果たしたが、スペインメディアは同選手のチャントが自分たちの知るものであることに感銘を受けたようだ。

    20180723-00000039-goal-000-2-view[2]

    この試合の後半からピッチに立ったF・トーレスだが、同選手に対して歌われたチャントは『君の瞳に恋してる』のメロディーに沿ったもの。これはF・トーレスの心のクラブ、アトレティコ・マドリーでも歌われてきたものだった。

    ベストアメニティスタジアムで「フェルナンド・トーレス・ラララララーラ! フェルナンド・トーレス・ラララララーラ! フェルナンド・トーレス・ララーラーララーラー…」の歌声が響いた。アトレティコのスタジアムでは「ラララ」ではなく「ロロロ」で歌われていたが、それでもスペインメディアはこの事実を取り上げないわけにはいかなかった。

    スペイン『アス』は「エル・ニーニョ(F・トーレスの愛称、子供の意)に対する凄まじい歓迎」との見出しでもって、アメニティスタジアムでチャントが歌われている映像を。その映像には、次のような言葉を添えられている。

    「日本のファンは、アトレティコのファンがトーレスを応援する際に使う有名なチャントを学ぶのに、1試合すらかからなかった」

    なおF・トーレスは試合後、『ツイッター』で「チャンスも試合の流れも手にしたが、十分ではなかった。僕たちの人々が生み出した雰囲気には喜びを感じている。一緒に戦い続けよう!」とつぶやき、鳥栖サポーターが生み出す雰囲気を称賛していた。 
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180723-00000039-goal-socc
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 22:13:12.12 _USER9
    日本代表DF、長友佑都が自身のツイッターを更新。日曜夜に味の素スタジアムを訪れ、J1リーグ第17節、FC東京vs横浜F・マリノス戦を観戦したことを報告した。
     
     試合は長友の古巣であるFC東京が本拠地で爆発。ゴールラッシュを決め込んで5-2の圧勝を飾り、首位サンフレッチェ広島との勝点差を7に縮め、2位の座をキープした。
     
     この出色のゴールショーに長友も大興奮。「FC東京対横浜マリノスを観戦。FC東京半端ないって。こんなに暑いのにめっちゃ走るやん。そんなんできひんやん普通」と、いまやお約束のフレーズで書き綴った。


    【画像】味スタで豪華3ショットが実現! 長友佑都、石川直宏、そして横須賀の若き政治家が… 

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     そしてここで、共に観戦した大物の存在を明かすのだ。
     
    「小泉進次郎さんとFC東京のレジェンド石川直宏さんと観戦させていただきました!
    最高に楽しかった!
    みなさん是非Jリーグを観に行ってください」
     
     なんとFC東京のOBでかつての僚友である石川氏と並んで写真に収まっているのは、衆議院議員でサッカー好きとして知られる小泉進次郎氏! 日本代表きっての人気者の交友関係の広さが垣間見える。
     
     古巣の快勝劇を目の当たりにし、“元気玉”をしっかり集めた長友。近日中に日本を旅立ち、ガラタサライのキャンプに合流する予定だ。

    7/22(日) 21:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180722-00044384-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 20:58:
     
    ◇明治安田生命J1リーグ 鳥栖0―1仙台(2018年7月22日 ベアスタ)

    20180722-00044382-sdigestw-000-4-view[1]

     明治安田生命J1リーグは22日、各地で第17節の9試合が行われ、鳥栖に新加入したFWフェルナンド・トーレス(34)が仙台戦(ベアスタ)でJリーグデビューを果たした。トーレスは要所で存在感を発揮したが、チームは後半42分に失点を許し0―1で黒星を喫した。

     ベンチスタートのトーレスはサポーターが出場を待ち望む中、0―0の後半開始5分、FW田川亨介と代わりピッチに登場。トーレスが出場するとホームのサポーターから大歓声が送られた。

     最初の見せ場は後半19分。右コーナーキックに合わせてエリア中央で強烈なヘディングシュートもGKの正面でゴールならず。25分に小野との連係からボールを持ち込みエリア左から右足でシュート。GKに阻まれたが、好機をつくった。31分にはDF裏に抜け出した吉田に決定的なパス。ゴールはならなかったが多くの見せ場をつくった。

     この日、スペインの強豪バルセロナから神戸に完全移籍で加入したスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)も湘南戦に途中出場。日本中が注目するスター2人がついにJのピッチに立った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00000167-spnannex-socc









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 19:57:08.07
     【ヴィッセル神戸 0-3 湘南ベルマーレ J1第17節】

     明治安田生命J1リーグ第17節の試合が22日に行われ、ヴィッセル神戸と湘南ベルマーレが対戦した。

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     バルセロナから神戸に加入したMFアンドレス・イニエスタのJデビューに注目が集まる一戦。今節から出場が可能となったイニエスタは早速ベンチに入り、交代出場でのデビューを待つことになった。

     だが最近3試合連続無失点と堅守を見せていた神戸は開始10分で失点。右CKから秋野央樹が上げたボールに坂佳祐が合わせ、ヘディングをゴール右に叩き込んだ。ルーキーの坂はこれがプロ初ゴールとなった。

     前半はそのまま湘南の1点リードで折り返す。後半開始直後には大槻周平のクロスに合わせたウェリントンのシュートが惜しくもクロスバーを叩き、神戸は同点ならず。するとその直後の48分、移籍後初出場の山﨑凌吾からのスルーパスを受けた齊藤未月が湘南に追加点をもたらした。

     2点ビハインドを背負った神戸は、反撃に向けたカードとして54分に三原雅俊、そして59分にはついにイニエスタを投入。Jリーグデビューを果たしたスペインのレジェンドは観客席からの盛大な拍手でピッチに迎えられた。

     イニエスタが反撃の原動力となることが期待されたが、次のゴールを奪ったのも湘南。67分、カウンターから左サイドに抜け出した石川俊輝が丁寧なボールを折返し、最後はフリーの菊地俊介が流し込んだ。

     イニエスタは持ち味のスルーパスやFKからのクロスなどでチャンスを演出しようと試みるが、なかなか味方選手には合わず。88分には右サイドからの長いスルーパスでウェリントンを走らせてシュートに繋げ、そのプレーで獲得したCKではファーで待ち構えてボレーシュートを放ったが惜しくも枠は捉えられなかった。

     結局そのまま湘南が3点差で勝利。さすがの技術は披露したイニエスタだが、日本での初陣を飾ることはできなかった。

    【得点者】
    10分 0-1 坂佳祐(湘南)
    48分 0-2 齊藤未月(湘南)
    67分 0-3 菊池俊介(湘南)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180722-00282525-footballc-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 16:29:31.31 _USER9
    芸能界随一のサッカー通として知られ、熱烈なバルサ(バルセロナ)ファンの歌手・小柳ルミ子(66)が22日、ヴィッセル神戸に新加入したスペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)の日本デビュー戦を生観戦する。

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     この日、午後3時前、新幹線のプラットホームで撮影した写真をブログに投稿。「刻一刻とあの人に近づいてる!!夢の様だ」と神戸に向かうことを報告。「日本に来て最初に覚えた日本語『暑い』 早く観たーい!!!!!!」とハートマーク3つとともに大興奮の様子でつづった。

     イニエスタは20日の会見で、最初に覚えた日本語について「あつい」と答えていた。

     小柳はイニエスタが18日に来日した際に、「中盤のスーパースターが新しい人生のスタートに日本を ヴィッセル神戸を選んでくれた!!!! 有難うイニエスタ!!!!」と感謝の思いを熱烈につづり、「日本に居ながらイニエスタが観られるなんて未だに信じられない。実際観るまで信じられない」といまだに半信半疑の心境をつぶやき、「絶対観に行くぞー!!!!」と意気込んでいた。

    7/22(日) 16:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00000105-dal-ent

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 13:20:31.36 _USER9
    明治安田生命J1リーグは22日に第17節の9試合が開催。最下位の名古屋グランパスは、ホームで首位のサンフレッチェ広島と対戦する。

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    2カ月のワールドカップ中断期間を経て再開初戦となった18日の浦和レッズ戦は、セットプレーでの守備の脆さを露呈して3失点の完敗。リーグ戦未勝利は14試合となり、勝ち点も唯一の1ケタと苦しい状況に追い込まれている。

    「自分たちは押し切るだけという状態だったが、セットプレーから取られてしまった」

    そう言って風間八宏監督は、浦和戦を振り返り、推し進めるポゼッションサッカーは表現できていることを改めて強調した。しかし、ボールを“握っている”風に見えても、“握らされている”展開が多いのも事実。風間監督らしく、年齢や経験、固定概念にとらわれない大胆な采配を見せることが多いものの、現時点では結果が伴っていない状況だ。

    さらに、欧州やブラジルで実績がある元セレソンのジョーや、ドイツやスペインでプレー経験のあるGKミッチェル・ランゲラックら実力者を獲得しながらも、得点数『15』はリーグワースト2位タイ、失点数は『33』とダントツのリーグワーストだ。

    前半戦で何が足りなかったのか?風間サッカーに何が不足しているのか?それは4名の補強が不足していたものを物語っている。昨季、川崎フロンターレでリーグ初優勝に大きく貢献したエドゥアルド・ネット、FC東京から元日本代表のDF丸山祐市、柏レイソルから将来有望なDF中谷進之介を獲得。いずれもセンターラインを強化した形だ。そして、レフティでスピード溢れる突破が武器の前田直輝を松本山雅FCから獲得することに成功している。

    その4人は18日の浦和戦には登録が間に合わなかったため出場していないが、20日に発表された登録選手には名を連ねており、いきなり首位の広島戦で先発入りする可能性は大いにある。丸山と中谷の強固なセンターバックコンビに加えて、川崎Fの中盤を支えたエドゥアルド・ネットの好守における貢献度、そして前田直輝の鋭い突破力は、必ずや名古屋に新しい風を吹き込んでくれるはず。「全体として悪いゲームではなかった。我々の姿が戻ってきたという確信」を感じたと、浦和戦後に話していた風間監督。いよいよ経験豊富な新戦力が加わり、より一層チームにも競争力と勝利への闘志が漲っているに違いない。

    許した黒星は16試合でたったの『2』、失点数はリーグ最少の『8』、早くも二ケタとなる12ゴールを挙げて得点ランクトップに立つパトリックを擁する強敵・広島相手に、どんな戦いを見せてくれるのか。タレントは揃った。あとは、それをどう活かすか。その答えがこの広島戦で見ることができるだろう。

    ■J1第17節 試合日程

    7/22(日)

    18:00 名古屋グランパス vs サンフレッチェ広島(豊田ス)

    18:00 ヴィッセル神戸 vs 湘南ベルマーレ(ノエスタ)

    18:30 鹿島アントラーズ vs 柏レイソル(カシマ)

    19:00 北海道コンサドーレ札幌 vs ジュビロ磐田(札幌厚別)

    19:00 FC東京 vs 横浜F・マリノス(味スタ)

    19:00 川崎フロンターレ vs V・ファーレン長崎(等々力)

    19:00 ガンバ大阪 vs 清水エスパルス(吹田S)

    19:00 セレッソ大阪 vs 浦和レッズ(ヤンマー)

    19:00 サガン鳥栖 vs ベガルタ仙台(ベアスタ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180722-00000004-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/22(日) 12:34:34.71 _USER9
     
    20180721-00123512-soccermzw-000-1-view[1]

    ヴィッセル神戸に加入した元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、Jリーグデビューが間近に迫っているが、世界的スーパースターの日本上陸は一家で運営するワイン事業にも大きな恩恵をもたらしているようだ。ブラジル経済紙「Valor」が報じている。

    イニエスタはロシア・ワールドカップ(W杯)にスペイン代表の主将として臨んだが、結果はベスト16で敗退し代表引退を表明。大会前の5月に、下部組織から在籍してきたバルセロナを離れ神戸に移籍することを発表しており、イニエスタにとって今夏はサッカーキャリアにおいて大きな区切りとなった。

     一方で、イニエスタの神戸移籍が決定してからは、一家で保有するワイナリー「ボデガ・イニエスタ」が絶好調だという。活躍の場を日本に移したことで、アジア市場で爆発的な売り上げを見せており、ワインが完売している状態が続いているという。

     ワイナリーのCEOを務める父親のホセ・アントニオ・イニエスタ氏は、イニエスタがバルセロナで活躍し始めたのと同時に、ワイン事業も波に乗り始めたことを明かしている。

    「ワインは常に我々ファミリーにとって伝統的なものだったが。ワイナリーをオープンする上で経済的なパワーがなかった。アンドレスが世界的なフットボーラーになる前の話だがね」

    昨年の生産量は2010年の500%増

    「ボデガ・イニエスタ」は昨年、1200万本の瓶を生産しており、これは2010年に比べて500%増だという。また、7年前まではスペインのみの市場となっていたが、その後販売国を広げて昨年には売り上げの60%を海外が占めるようになったという。

     神戸のオーナー企業である楽天とも提携して販売していることもあり、日本での売り上げも右肩上がりとなっている。

    「アンドレスが日本に移籍した今、これを機に我々は国際的にさらなる拡大を進めるつもりだ」

     ホセ・アントニオ・イニエスタ氏は日本やアジアでの、より一層の発展に並々ならぬ野心を燃やしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180721-00123512-soccermzw-socc

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    4: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 20:38:32.20
     
    J1神戸がまたバルセロナから“補強”
    https://www.sanspo.com/soccer/news/20180721/jle18072119080010-n1.html

    J1神戸は21日、新たに3人の外国人スタッフが加入することを発表した。

    トップチームのメディカルスタッフに入るエミリオ・リカル(57)は2008~13年にスペイン1部・バルセロナの理学療法士を務めていた。
    アカデミーのスタッフには、1991~2012年までバルセロナのユース監督・テクニカルディレクターを務めていたアルベルト・ベナイジェス(63)と、
    2017~18年にバルセロナ主催「プロサッカー」マスタープログラム講師だったマルコス・ビベス(43)が加入する。

    GettyImages-623630968-800x598[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 15:39:37.76 _USER9
    プロならプロらしくプライドを持ってほしいね 
      
      272507e2fccd697ef38c83a4a34ac0df[1]

    ロシア・ワールドカップの開催で中断していたJ1リーグが、7月18日に再開されたね。マリノスがベガルタを8-2で下す大味な試合もあったけど、全体的な力関係は中断前とあまり変わっていないというのが率直な感想だ。
     
     ガンバに4-0と大勝した首位のサンフレッチェは相変わらずの戦いぶりで、そのガンバと同様、下位に沈むグランパスも、レッズ相手に1-3の完敗。代わり映えのしない結果で、勢力図を大きく変えそうな事象はほぼなかった。
     
     もっとも、みんなが期待しているヴィッセルのイニエスタとサガンのトーレスは、18日の時点ではまだお披露目されていない。彼らが実際にJリーグのピッチに立ってはじめて、本当の意味で“リスタート”となるんじゃないかな。
     
     世界的にも名の知れたふたりが、この日本特有の暑さの下でどれだけ活躍できるか。ポドルスキみたいに、頻繁に怪我で離脱する事態は避けてほしいね。
     
     もちろん、期待はしているし、高額な年俸に見合うだけのパフォーマンスでJリーグを盛り上げてほしいけど、過剰に特別視するのはやめるべきだ。ファンやサポーターが楽しみに待つのは構わない。ただ、チームメイトや対戦相手までもが「一緒にプレーできて嬉しい!」という雰囲気を醸し出すのは、どうかと思うよ。
     
     そういうスタンスは、もはやアマチュアだよね。日本リーグ時代にペレやベッケンバウアーが来日して、ワーワー騒いでいるのと一緒。何も変わっていない。プロならプロらしくプライドを持ってほしい。
     
     浮かれる前に「なんであいつらが年俸で何億も何十億ももらっているのに、俺はこれだけなんだ!」と怒るぐらいでないと。イニエスタやトーレスに対して、やきもちを焼くぐらいガッツのある日本人選手がいなければ、いつまでたっても日本のプロサッカーの成長は横ばい状態だよ。

    透明性と公平性ある決断と行動が必要だ  
      
    Jリーグの再開以外で大きなニュースとなるのは、日本代表の新監督が誰になるか、だね。一部報道では、東京五輪代表チームの監督であり、西野ジャパンでコーチを務めた森保氏が最有力とも言われている。
     
     世代交代に着手しなければならない今の日本代表の現状を鑑みれば、若い世代を見ている森保監督という選択は、悪くないかもしれない。サンフレッチェで三度のリーグ優勝を果たしているように、実績は申し分ない。指揮官として日本代表で指揮を執るだけの実力は十分にあると思うよ。
     
     ただし、新監督を決めるよりも先に、日本協会はやるべきことがあると思う。これまで何度も触れてきたことではあるけど、西野ジャパンにまつわる“ごたごた”をどうきちんと検証し、清算するか、だ。
     
     そもそも、新監督を決める関塚技術委員長は、ハリル解任と西野新監督の誕生によって抜擢されている。ある意味、緊急措置の人事とも言えるけど、ワールドカップが終わった今、それがそのまま同じ職についていていいのか。本当に技術委員長としての適性があるのか。
     
     また、本大会を目前に控えたタイミングで、監督交代に踏み切らなければならない事態を招いたことを考えれば、技術委員会は組織として機能していたのか。そのトップに立っていた西野監督(当時・技術委員長)の責任問題は問われないのか。
     
     監督としては、一定の成果を挙げたとは思う。だけど、それで技術委員長としての仕事ぶりをうやむやにするわけにはいかない。自分が監督になる状況を作ったのは、いったい誰なのか。はっきり言って、西野監督は技術委員長として失格の烙印を押されてもおかしくはない。
     
     ハリル解任に至った原因の追究と今後の改善策の提示など、協会としてとことん話し合われているのか。何事もなかったかのように次のステップに進もうとしているなら、非常に危険だよ。それでは何も変わらない。
     
     都合の悪いことを見て見ぬフリをすれば、同じことを繰り返すかもしれない。クリーンであり、透明性と公平性ある決断と行動が、日本サッカーの未来を明るく照らすと思うんだけど……。

    サッカーダイジェスト7/21(土) 14:40
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180721-00044331-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 14:48:19.64 _USER9
    7/21(土) 13:30配信
    内田篤人、9年ぶりの夏。タイトルへ「後半戦、みんなで獲りに行く」【J1第17節・鹿島vs柏】

    鹿島復帰。思い描いた道のりとは程遠い日々

    22日、鹿島アントラーズのJ1再開後ホーム初戦・柏レイソル戦が県立カシマサッカースタジアムで開催される。真夏の連戦となるが、ここからの巻き返しに向け、内田篤人の果たす役割は大きい。


    「このチームのために一生懸命働く覚悟で来た。アントラーズは優勝カップやシャーレを掲げることがよく似合うチームだと思う。去年は獲れなかったので、みんなで獲りに行きたい」

    新年早々に発表されたアントラーズ復帰、新体制発表会見で語られた決意。2010年にドイツへと旅立った若武者が、百戦錬磨のチームリーダーとして鹿嶋へと帰還する――。大いなる注目を浴びながら、内田篤人の2018年が始まった。

    「アイツが帰って来てくれた意味は、間違いなく大きい。練習に取り組む姿勢、かける言葉。見せてくれること、言ってくれることは間違いなく響くから」

    欧州で幾多もの激闘を経験し、長きにわたる困難の日々を乗り越えた後輩の帰還を、キャプテン・小笠原満男は心から喜んだ。かつてない数の報道陣が詰めかけた宮崎キャンプ、そこで繰り返された切磋琢磨――。内田の存在感は絶大だった。

    過酷なフィジカルトレーニングでは、メニューを告げられた直後に「やるぞ! 俺と組みたいやつ、来いよ!」とチームを鼓舞し、大声を張り上げ続ける。戦術練習では鋭いオーバーラップを連発し、地を這うスライディングを敢行。「このチームでしっかりと試合に出たい」。アントラーズで定位置争いをする意味を、「結果を残さないと次がない」というドイツでの経験を、極寒のピッチに解き放ち続けていた。

    そしてシーズン開幕とともに始まった、怒涛の連戦。チームとしても個人としても、思い描いた道のりとは程遠い日々を過ごすこととなってしまった。それでも内田は動じることなく、前向きのベクトルを放ち続けた。

    「勝てない時は、“結果が出ることを待っている”状態だから。“練習で変えていく”とよく言うけど、結果が出て変わっていくものだからね」

    かつて暗闇に迷い込んだ時、本山雅志(ギラヴァンツ北九州)が「ブレないことだよ」と繰り返していたように――。

    4月25日のJ1リーグ戦第10節・神戸戦。痛恨のドローに終わり、悲痛な叫びと怒号に包まれた聖地で、内田はスタンドへ歩み寄った。「一緒に乗り越えよう」。残留争いに身を置いた2012年、心身が擦り減るような日々を過ごす中、共闘を呼び掛けた中田浩二のように――。

    「クラブハウスに貼られている横断幕のメッセージにもネガティブなものが一つもない。一緒に闘おうという思いが込められているから、頑張れるよ」。脈々と受け継いできたアントラーズスピリット、そして背番号12への思いとともに、内田はチームを浮上させようと腐心していた。別メニューでの調整が続き、ピッチに立てない不甲斐なさと向き合った日々も、その言葉で、その振る舞いで、内田はチームのために戦い続けていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180721-00010001-goal-socc
    no title

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    623: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 11:48:16.48

    DihET3mUYAAYfgP[1]

    イニエスタの22日デビューが決定的に 神戸・吉田監督「絶対使う」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180721-00000097-spnannex-socc
    神戸の吉田孝行監督は21日の練習後、22日の湘南戦でイニエスタがベンチ入りすることを明言し「どこかのタイミングで絶対使う」との意向を明かした。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 06:16:04.09 _USER9
    ロシアW杯の大きな特徴に「セットプレーによるゴール数が増えた」ことが挙げられる。決勝までの全64試合で169点。
    その中でセットプレーからのゴールは73点(総得点の43%)と過去最多を記録したのだ。

    このセットプレーからのゴールの増加は、今大会から正式に導入されたVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の影響が大きい。
    これまで審判団が見抜けなかったファールをVARは容赦なく暴き、フランスとクロアチアとの決勝戦でもフランスにPKが与えられ、勝敗の行方を大きく左右した。

    「セットプレーが増えることで勝敗にGKの存在が大きく関与していることが、今まで以上にフォーカスされたW杯でした」と元日本代表GKの田口光久氏がこう言う。
    「ベスト4に残った国々には、すべて能力の高いGKがゴールマウスを守っていました。GKにとって<能力の高さ>とは何か? 

    それは<常に高いレベルで安定したプレーを披露する>ことに加え、大事な局面で<スーパーセーブを繰り出すことができる>に尽きるでしょう。
    W杯のような大きな大会を勝ち上がるには、この2つを併せ持ったGKが必要不可欠です。

    翻って日本代表の第1GK川島ですが、本大会前のテストマッチを見ていて『すべてのプレーで初動スピードが落ちている。
    W杯のレギュラーは厳しい』と指摘しました。実際、本大会ではミスが目立った。それでも全4試合に出場したことで32歳の第2GK東口は代表歴5、
    23歳の第3GK中村は代表歴4のままでロシアW杯を終えました。

    川島は代表から実質的に引退となるでしょうが、これから日本代表のレギュラーGKを誰に据えるにしても、東口と中村を含めて日本人GKの中で<コイツしかいない!>
    と即答できる選手が見当たらないのが実情です。人材不足は非常に深刻と言えます」

    そもそもJリーグには「日本人のGKがプレーしていない」と言っても過言ではない。
    18日再開されたJリーグの札幌―川崎戦。札幌はク・ソンユン、川崎はチョン・ソンリョンの韓国人GKが先発した。

    清水と対戦したC大阪はキム・ジンヒョン、磐田と対戦した鹿島はクォン・スンテ、長崎と対戦した神戸はキム・スンギュが先発。
    ちなみに磐田のGKカミンスキーは元ポーランド代表、名古屋のランゲラックは元オーストラリア代表である。

    J118チーム中5チームが韓国人GKを、2チームが韓国以外の外国人GKを第1GKとして起用。日本人GKは11人しかいない。

    「韓国人GKの方がテクニック、フィジカル、メンタル、ハングリー精神など総合力で日本人GKを凌駕しているという判断でしょうが、
    この状況が続けば、次代の日本代表を背負うGKは、いつまでたっても出てこない事態も想定されます」と言う前出の田口氏は、「4年後のカタールW杯に向けて暗澹たる気持ちに襲われます」と続ける。

    日本サッカーの「GK人材難」は、由々しき問題である。

    2018年7月21日
    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/233711/1

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 00:48:21.72
    1 松本  41 12
    2 町田  40 10
    ーー自動昇格ーー
    3 大分  40 7
    4 山口  40 4
    5 福岡  39 10
    6 横浜FC 39 4
    ーーJ1参入プレーオフーー
    7 大宮  38 10
    8 東京V 35 8
    9 岡山  35 5
    10 山形  34 3
    11 岐阜  32 5
    12 甲府  31 10
    13 金沢  31 1
    14 水戸  31 1
    15 徳島  28 -1
    16 千葉  28 -6
    17 新潟  26 -6
    18 栃木  26 -11
    19 熊本  22 -15
    20 愛媛  21 -13
    ーー自動降格ーー
    21 讃岐  18 -22
    22 京都  16 -16

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 23:19:02.45


    jleaguelogos-1-660x330[1]

    40 ○広島
    ----------------ACL2019ストレートイン
    31 ○瓦斯
    30 ○川崎
    ----------------ACL2019プレーオフ
    29
    28
    27
    26 ●桜大※ ●札幌
    25 ○神戸
    24
    23
    22 △磐田 ●仙台
    21 ○清水
    20 ○横鞠 ○浦和 ●木白
    19 △鹿島※ △湘南
    18
    17 ●長崎
    ----------------J1参入プレーオフ
    16
    15 ●脚大
    ----------------J2自動降格
    14 △鳥栖
    13
    12
    11
    10
    09 ●名鯱

    7/25
    19:00 桜大vs鹿島

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 18:50:42.80 _USER9
    天才プレーメーカーがJリーグのピッチに立つ。夢のような本当の話だ

    20180720-00000021-jijp-000-3-view[1]

    忙しい、忙しい。大盛況に終わったロシア・ワールドカップの"ロス"に悩む暇は、実際のところ、ほとんどなかった。Jリーグが今、大きな注目を浴びているからだ。
     
     スペイン代表としてプレーした最後の試合、7月1日のワールドカップ・ラウンドオブ16、ロシア戦から、わずか3週間。世界トップの舞台で親しまれてきた天才プレーメーカー、アンドレス・イニエスタが、Jリーグのピッチに立つ。夢のような本当の話だ。J1リーグ17節、ホームゲームの湘南戦でデビューを飾ると見られている。
     
     不安要素は決して少なくない。短期間のオフから、いきなりの公式戦だ。コンディションは100%とはいかないだろう。日本の高温多湿の気候、あるいは欧州に比べて硬いピッチへの適応など、環境面でも問題を抱えるかもしれない。
     
     しかし、それでも随所に見られるであろうイニエスタの輝きは、この目に焼き付けたいものだ。彼の特筆すべき能力は、ギリギリで判断を変えられること。タイミング、相手DFの動きを見ながら、あまり効果的ではないファーストチョイスを迷いなく捨て去り、瞬時にベターな選択肢に切り替えていく。
     
     これが普通の選手には出来ないのだ。無理筋のプレーでも、イチかバチかとやり切って失敗する。そんなプレーはサッカーでは少しも珍しくないのだが、イニエスタという選手は、最後の最後まで、変幻自在の選択肢を持ち続ける。
     
     それが可能になるのは、いつでも触れる位置にボールを置いているからだ。さらに相手に寄せられても、ヒラッといなす技術に絶大な自信を持っている。余裕だ。イニエスタはいつも余裕だ。ギリギリで判断を変える彼のプレーに、「あ~だまされたっ!」と、ひっくり返るのが楽しみだ。
     
     そして、もう一つ。イニエスタのパスは圧倒的に優しい。味方の足下に吸い込まれるような質を持っている。
     
     それはスルーパスでさえ、同様だ。イニエスタの場合、スペースにオラッと蹴って、味方を懸命に走らせるエゴイスティックなパスはほとんどない。スペースが空いて、なおかつ味方がジャストで走り込むタイミングを計算し、糸引くような優しいスルーパスを出す。これも世界のクオリティー。見逃したくないプレーだ。

    イニエスタの加入は、ポゼッションスタイルを志向する神戸にとっても、チームの次元を上げるきっかけになるのではないか。神戸の前線はウェリントンが好調で、対戦相手のDFに対する脅威となっている。彼が相手DFを引っ張り、中盤にスペースを作れば、イニエスタとウェリントンは相思相愛のコンビになるかもしれない。
     
     また、三田啓貴、藤田直之らの中盤に、イニエスタがどのような変化をもたらすか。
     
     夏場の苦しい時期ではあるが、だからこそ、イニエスタのゲームコントロールが重要とも言える。彼が中盤に落ち着きと余裕をもたらせば、神戸はこの酷暑を乗り切る術を見出すかもしれない。
     
     一方、ルーカス・ポドルスキは残念ながら左足の骨折でドイツへ帰国しており、イニエスタとの早期共演は出来ないが、イニエスタが中盤でフィットすれば、ポドルスキのプレーエリアがゴールに近づくことも期待できる。もちろん、彼にとってはバルセロナから外に出る初めての機会であり、すべてが順風満帆とはいかないかもしれないが、神戸にもらす変化は楽しみだ。
     
     ただし、外国人枠の問題があり、センターバックとしてプレーしていた韓国代表MFチョン・ウヨンを放出した穴は決して小さくはないだろう。欧州とJリーグはシーズンのずれがあるため、どうしても欧州のオフシーズンに選手獲得に動くと、埋まった外国人枠の問題に悩まされてしまう。だからといって、普段から1~2の枠を空けていれば、そもそも外国人枠を有効に使えない。
     
     この点は外国人枠の撤廃を含めて、イニエスタをきっかけに議論が始まった。Jリーグがさらに成長するためには、避けては通れない問題だ。イニエスタが日本のサッカーに与える影響は、想像以上に大きくなるかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180720-00044279-sdigestw-socc&p=2

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/20(金) 11:50:32.48 _USER9
    サッカー・スペイン1部リーグの強豪、バルセロナからJ1神戸入りしたMFアンドレス・イニエスタ(34)=左から2人目=が20日、神戸市内で行われた練習に初参加した。

    20180720-00000021-jijp-000-3-view[1]

    DihET3mUYAAYfgP[1]

    DihET3lVAAAiOi2[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180720-00000021-jijp-spo.view-000

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/19(木) 23:26:00.44 _USER9
     【No Ball,No Life】W杯ロシア大会が閉幕し、J1が約2カ月の中断期間を経て18日に再開した。西野ジャパンが16強に躍進し、日本国内も盛り上がっただけに、Jリーグが“W杯効果”の恩恵を受けたのか観客数を調べてみた。

    20180719-00000528-sanspo-000-1-view[1]

    第16節(18日)の平均入場者数は、1万1809人だった。週中の平日開催だったとはいえ、さびしい数字に思える。W杯前に平日開催だった第7節(4月11日)、第10節(4月25日)は平均1万878人、9062人だった。W杯を経て微増はしたが、胸を張って効果があったとはいえないだろう。

     過去のW杯イヤーと比べると、1次リーグ敗退だった2014年ブラジル大会後は、リーグ再開から2試合目が平日開催で平均1万3633人だった。16強に進んだ2010年南アフリカ大会後は、リーグ再開から3試合目が平日開催で平均1万3345人。過去2大会と比べても、観客数が伸び悩んでいる。

     まだ夏休みに入っていない小中学校が多いからなのか、W杯で活躍したJリーガーが少ないからなのか、身の危険を感じるほどの猛暑のせいでテレビ観戦を選んだからなのか…。理由は判然とせず、今後の推移を見守るしかない。

     W杯開催のしわ寄せで8月末までに平日開催が今後2度もある。暑さと過密日程を考えれば、選手のパフォーマンス低下は避けられず、各チームとも割り切った戦い方で勝ち点を取りに行くだろう。プラス材料としては、神戸にバルセロナ(スペイン)からMFアンドレス・イニエスタが、鳥栖にアトレチコ・マドリード(スペイン)からFWフェルナンド・トレスが加入したこと。元スペイン代表のプレー目当てに、この2チームの試合は観客増が見込める。

     もちろん、“W杯効果”は観客数に限ったことではない。浦和ではW杯から戻ったDF槙野、DF遠藤が得点を挙げて気を吐いた。鹿島のDF植田は4年後を見据えてベルギーに移籍。3人ともW杯で出番に恵まれなかった悔しさをエネルギーに変えている。今回、メンバーに選ばれなかった選手たちも目の色を変えているだろう。W杯でゴールを挙げたMF原口(ハノーバー)やMF乾(ベティス)も、4年前の落選の悔しさを持ち続けたからこそ。すべては選手たちの奮闘にかかっている。(浅井武)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00000528-sanspo-socc

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    369: 名無し@サカサカ10 2018/07/19(木) 15:24:40.15
    謎の練習生
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/18(水) 21:07:51.04 _USER9
    18日に行われた明治安田生命J1リーグ第16節で、柏レイソルはFC東京と対戦。後半にGK中村航輔がゴール前で富樫敬真と交錯して担架でピッチを後にした。

    DiY6Ng8UEAAfL20[1]

    FC東京は61分、東慶悟の右からのクロスが柏のパク・ジョンスに当たり、オウンゴールで先制に成功した。しかし、このプレーでゴール前に走り込んでいた富樫敬真の膝が、柏GK中村航輔の頭にヒット。中村はピッチ上で立ち上がることができず、プレーが中断した。

    会場は一時騒然となり、瞬きはするものの動けない中村は結局、頭を固定され、担架でピッチの外へ。桐畑和繁との交代を余儀なくされた。なお、中村は現在病院に搬送されているという。

    中村はW杯中断前最後のゲームだった5月20日の第15節の名古屋グランパスで、FWジョーと交錯し、頭から落下。動くことができず、同じく担架で運び出されていた。その後、脳しんとうおよび、頸椎捻挫の診断を受けていた。

    ロシアW杯の予備登録メンバーに入っていた中村は、本大会のメンバー入りが危ぶまれたが、23人に入り、控えGKとしてロシアでの戦いに参加していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00010009-goal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/18(水) 21:28:34.28 _USER9

    20180718-01656314-gekisaka-000-1-view[1]

    浦和 3-1 名古屋
    [得点者]
    40' 遠藤 航        (浦和)
    45+1' ガブリエル シャビエル(名古屋)
    70' 槙野 智章       (浦和)
    78' 遠藤 航        (浦和)
    スタジアム:埼玉スタジアム2002
    入場者数:21,250人

    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/071809/live/#live

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/18(水) 21:00:33.13 _USER9

    20180718-01656308-gekisaka-000-2-view[1]

    札幌 1-2 川崎
    [得点者]
    42' エウシーニョ(川崎)
    52' 小林 悠  (川崎)
    90+5' 都倉 賢 (札幌)
    スタジアム:札幌厚別公園競技場
    入場者数:10,711人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/071801/live/#live

    仙台 2-8 横浜FM
    [得点者]
    2' 天野 純      (横浜FM)
    12' 伊藤 翔     (横浜FM)
    31' 仲川 輝人    (横浜FM)
    33' 伊藤 翔     (横浜FM)
    52' 山中 亮輔    (横浜FM)
    59' 伊藤 翔     (横浜FM)
    71' 金井 貢史    (横浜FM)
    72' ジャーメイン 良 (仙台)
    81' オリヴィエ ブマル(横浜FM)
    90' 蜂須賀 孝治   (仙台)

    スタジアム:ユアテックスタジアム仙台
    入場者数:13,081人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/071802/live/#live


    柏 0-1 FC東京
    [得点者]
    61' オウンゴール(FC東京)
    スタジアム:三協フロンテア柏スタジアム
    入場者数:11,453人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/071803/live/#live

    湘南 1-1 鳥栖
    [得点者]
    48' 高橋 諒(湘南)
    81' 吉田 豊(鳥栖)

    スタジアム:Shonan BMW スタジアム平塚
    入場者数:9,229人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/071804/live/#live


    清水 3-0 C大阪
    [得点者]
    11' ファン ソッコ(清水)
    28' 北川 航也  (清水)
    67' クリスラン  (清水)
    スタジアム:IAIスタジアム日本平
    入場者数:9,782人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/071805/live/#live

    磐田 3-3 鹿島
    [得点者]
    17' 上原 力也(磐田)
    34' 遠藤 康 (鹿島)
    69' 安部 裕葵(鹿島)
    77' 山田 大記(磐田)
    82' 川又 堅碁(磐田)
    88' 土居 聖真(鹿島)
    スタジアム:ヤマハスタジアム(磐田)
    入場者数:13,577人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/071806/live/#live

    広島 4-0 G大阪
    [得点者]
    26' パトリック (広島)
    41' パトリック (広島)
    49' 工藤 壮人 (広島)
    86' ティーラシン(広島)
    スタジアム:エディオンスタジアム広島
    入場者数:7,835人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/071807/live/#live


    長崎 0-1 神戸
    [得点者]
    39' ウェリントン(神戸)

    スタジアム:トランスコスモススタジアム長崎
    入場者数:9,366人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2018/071808/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/18(水) 10:25:51.34 _USER9
    サッカーJ1きょう再開、川崎戦

     20180421-00746432-soccerk-000-1-view[1]

    W杯のための約1カ月の中断を終えたサッカーJ1の北海道コンサドーレ札幌は18日、札幌厚別公園競技場で、昨季に優勝した強豪川崎フロンターレと対戦する。コンサドーレは中断前、7勝3敗5分けで5位につける好調ぶり。ペトロビッチ監督の攻撃サッカーが浸透し、後半もさらに上位を期待されている。

     17日は、翌日に試合会場となる同競技場で練習。ピッチの芝の具合などを確かめながら、パスをつないで攻め上がる攻撃パターンを繰り返した。セットプレーでの各選手の位置どりや守備でマークする相手の動きを確認。素早い攻守の切り替え、選手の連動性を考えながら練習した。

     川崎戦には、累積警告でDFキム、MF宮沢が出場停止。川崎からレンタル移籍しているMF三好も出場できない。ペトロビッチ監督は「いない選手のことを考えてもしょうがない。試合に出られる選手でベストを尽くすだけ」という。

     川崎に対しては「常に圧力をかける。受け身になると相手の策にはまる。アグレッシブに前に走り、いかに早く予測して守るか。自由にやらせないためにハードワークで相手の芽を摘んでいく」と話した。

     (岡田和彦)

    https://www.asahi.com/articles/CMTW1807180100003.html

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