サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/18(水) 09:48:01.81 _USER9
    成功の裏にあった三浦知良とJリーグの存在…パク・チソン氏「大切なことは日本が教えてくれた」

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    7/18(水) 7:30配信
    SOCCER KING

    パク・チソン氏がJリーグでプレーした当時を振り返ってくれた [写真]=J.LEAGUE 、Getty Images

     約2カ月間の中断期間が明け、18日からいよいよJ1リーグが再開される。4年に1度の祭典、2018 FIFA ワールドカップ ロシアが閉幕し、ここからは国内タイトル獲得へリーグの戦況はますます熱を帯びてくる。さらに、アンドレス・イニエスタやフェルナンド・トーレスらヨーロッパのトップクラブや代表で数多くのタイトルを獲得してきた大物選手も参戦し、これまで以上の盛り上がりを見せようとしている。

     イニエスタやトーレスとは対照的に、Jリーガーの海外挑戦もサポーターの楽しみの1つだろう。日本代表としてロシアW杯を経験した植田直通は、大会終了後、鹿島アントラーズからセルクル・ブルージュ(ベルギー)へと移籍。すでに4年後を見据えた戦いは始まっている。

     韓国代表として日韓W杯ベスト4進出、クラブではチャンピオンズリーグ優勝を経験したパク・チソン氏もかつてはJリーガーだった。2000年に京都パープルサンガ(現・京都サンガF.C.)に入団。2003年からはオランダの名門、PSVでプレー。活躍が認められると、マンチェスター・ユナイテッドからオファーを受けるまでに成長した。プロキャリアをスタートしたJリーグで何を学び、どのようにして世界で活躍するプレーヤーへと上り詰めたのか? パク・チソン氏がインタビューで日本サッカー界へメッセージを送ってくれた。
    成功の裏にあった三浦知良とJリーグの存在…パク・チソン氏「大切なことは日本が教えてくれた」

    海外志向が強かったパク・チソン氏がプロキャリアをスタートさせたのはJリーグだった [写真]=J.LEAGUE
    日本でプレーした日々は「すごく楽しかった」

    ――「日本でプレーする」と決まったときは、どのような心境でしたか?

    「元々海外でプレーしたいと思っていましたし、韓国代表への憧れもありました。だから『プレーヤーとして成長するために日本に行きたい』と思っていました。そこで培ったものを自分のプレーに活かそうと思っていました。日本に来て非常に良い体験ができました。Jリーグでプロとしてのキャリアをスタートすることができたし、毎日『もっともっと強くなろう』と取り組んでいました。当時はすごく楽しかった」

    ――来日前、Jリーグにどんなイメージを持っていましたか?

    「韓国でもよく知られていた選手もプレーしていました。先輩たちのアドバイスを聞いて、日本のプレースタイルを学びたいと考えていました。当時は『韓国とはプレースタイルが違うな』という印象でした。その中で日本ならではの強さや上手さを学びたかった」

    ――日本と韓国のサッカーは具体的にどのような違いがありましたか?

    「日本はテクニックやパスワークが非常に優れていると思います。多くの選手がそういうスタイルを目指している。それが日本サッカーの特徴でしょう。韓国はフィジカルとメンタルに強さが備わっている選手が多い。その上で『戦う』ということを考えています。日本も韓国もお互いに強みを持っていると言えるでしょう」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00762412-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/18(水) 09:27:14.80 _USER9
    7/18(水) 9:24配信
    スポーツ報知

    関西空港に来日し、取材に応じるイニエスタ

     神戸に加入した元スペイン代表MFアンドレアス・イニエスタ(34)が18日、関西空港着の航空機で来日した。神戸・三木谷オーナーの所有するプライベートジェットで来日し、待ち構えたファン約300名に歓声で迎えられた。気さくにサインにも応じたイニエスタは「長い旅でしたけど、日本に来ることをすごく楽しみにしていて、今からヴィッセルの仲間たちとプレーすることを楽しみにしています」と笑顔。なおデビューに関しては「できるだけ早くプレーしたいなと思います。22日に向けてコンディションを整えたい」と、22日のホーム・湘南戦(ノエスタ)への出場を目指して調整する考えを明かしていた。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000068-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/17(火) 08:53:11.71
    これ見ると着る人が問題やったんやなーって
    トーレスが着ると全くダサくない不思議
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/16(月) 18:24:39.63 _USER9
     元スペイン代表MFイニエスタが18日に来日し、20日にJ1神戸の練習に合流することが決まった。次の焦点は試合での起用ポジションに移り、吉田監督は「中盤真ん中の左のイメージ」と構想を語る。

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    指揮官のヒントとなったのが、イニエスタがスペイン代表として参戦したワールドカップ(W杯)ロシア大会。神戸と同じ4-3-3の布陣を採用し、中盤左のイニエスタはFWイスコ(レアル・マドリード)、サイドバックのアルバ(バルセロナ)とポジションを入れ替えながら左サイドを攻略していた。

     「(神戸でも)左サイドでトライアングルをつくれたら」と吉田監督。FWでは左足甲の骨折で離脱中のポドルスキ、サイドバックではティーラトンが候補となる。元ドイツ代表には引き続き、中盤の展開力を期待する一方、よりストライカーとしての役割を求めるという。

    https://this.kiji.is/391157085847749729?c=199730282278682630

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    489: 名無し@サカサカ10 2018/07/17(火) 07:12:00.99

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    ■また大型補強!?竹原社長が示唆
    https://www.nishinippon.co.jp/nsp/sagan/article/433290/
     鳥栖の竹原社長がさらなる補強を示唆した。佐賀市内のイベントでフェルナンドトレスと同席し、サポーターに「反撃を開始します」とあいさつ。

    「この物語はトレスでは終わらない。トレスも人生をかけてくれたので、私もクラブを代表して応える」と大型補強第2弾をほのめかした。

    選手名やポジションは明かさなかったが、外国人選手は規定の登録枠5より多い6人いるだけに、日本人選手とみられる。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 17:30:10.70 _USER9
    J1のサガン鳥栖に入団することが決定した元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは、15日に都内で入団会見を行った。

     アトレティコ・マドリー退団を表明したあと、5月初旬からサガン鳥栖移籍の可能性が報じられていたトーレス。「サガン鳥栖との交渉が始まってから試合を見るようにしていた。リーグ自体が非常に拮抗していると思う」とJリーグについての印象を語った。

     そのJリーグが世界の一流リーグに近づくためには、「時間が必要だと思う」とトーレスは語る。「スペインやイタリア、イングランドやドイツなど、欧州各国のリーグは長い時間をかけて子供たちやプレーヤーを育成してきた。日本の場合はまだ歴史が浅く、100年は経っていない」と欧州との違いについて指摘している。

     その上で、「重要なのは意志を持ち、努力しようとすること」だという考えを述べた。「忍耐や時間によって良いチームができると思うし、欧州のリーグにも近づけると思う。欧州から高いレベルの選手が来れば、もっと多くの選手がやって来るかもしれない。そういう形でリーグの重要性を高められると思う」

     ヴィッセル神戸に加入したMFアンドレス・イニエスタとともに、自身も日本のサッカーの成長に寄与したいという思いをトーレスは強調している。特に日本の子供たちに良い影響を与えたいと語った。

    「僕らがJリーグに来たことによって、Jリーグが世界に知られるようになり、日本の子供たちもますます興味を持って、サッカーをしたいと思ってくれるようになればいい。僕のプレーによって将来の日本サッカーのレベルが上がるのなら全力で貢献したい」

     その第一歩として、まずはJ1で降格圏に沈む鳥栖にポジティブな影響をもたらすことが期待される。「クラブの目標は、現状より良い状況になって、より上へ行くこと。今後数年のうちにより重要なチームになること。努力すればこの目標は達成できる。鳥栖との契約を終えた時に、目標達成を助けられたと思うことができれば非常に光栄だ」とトーレスは意欲を見せた。

    フットボールチャンネル7/15(日) 15:25
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180715-00281660-footballc-socc 
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 12:06:51.82 _USER9

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    10日にサッカー・J1サガン鳥栖への入団を発表した元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス選手が15日、来日した。東京・羽田空港の国際線ターミナルで、サガン・ドリームスの竹原稔社長などクラブ関係者と約80人のファンが出迎えた。

     午後1時から東京都内のホテルで会見予定。会見は動画配信サービス「DAZN(ダ・ゾーン)」が、動画中継サービス「フェイスブックライブ」で生中継する。(※DAZN公式Facebookページ:https://www.facebook.com/DAZNJPN)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-03245886-saga-socc












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    791: 名無し@サカサカ10 2018/07/15(日) 11:00:24.07
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/14(土) 07:41:16.34 _USER9
    ベルギー1部セルクル・ブルージュに完全移籍することが決まった日本代表DF植田直通(23)=鹿島=は13日、移籍発表後に初めて取材に応じ、海外挑戦の決断に同MF本田圭佑(32)=パチューカ=からの後押しがあったことを明かした

     植田のベルギー移籍の決断には“プロフェッショナル”な後押しがあった。鹿嶋市内で行われた鹿島の練習後に取材に対応。W杯期間中にオファーを受け、海外組の先輩に相談を持ちかけたことを明かした。さまざまな助言をもらう中、最も心に響いたのは今大会限りで代表引退を表明した本田の言葉だったという。

     「外に出なければ、サッカーを知ることはできない」

     21歳でオランダに移籍してロシア、イタリア、メキシコと異国を渡り歩き、W杯3大会連続のゴール&アシストをマークした男の一言が胸に深く刺さった。

     鹿島では今季リーグ戦全試合にフル出場。ACLでもクラブ初の8強入りに貢献したが、W杯のピッチには立てなかった。「世界と戦うためには、もっと上に行く必要があると感じた。あの悔しさがあったから、と言われるようにならないといけない」

     本田やMF長谷部誠(34)=フランクフルト=が代表引退を表明しセンターバックとして全4試合にフル出場したDF吉田麻也(29)=サウサンプトン=も4年後は33歳。今大会出場0分に終わった植田らリオ五輪世代の台頭なくして日本の8強入りは望めない。

     14日まで鹿島で練習し、15日に離日する予定。通訳なしの環境に身を置き、28日の開幕戦に向けた調整を進めていく。「ワクワクもあるし、楽しみもあるし、鹿島に5年半いたので寂しさもあります。(W杯出場なしの)悔しさを晴らしたい。4年後は自分が中心にならないといけない」。決意に満ちた表情で、力強く語った。(岡島 智哉)

     ◆ベルギー1部リーグ 1895年創設。16クラブで構成され、ホーム&アウェー方式の2回戦総当たりで30試合のリーグ戦を行う。上位6チームはリーグ戦の勝ち点に基づいたハンデをつけ、2回戦総当たりのプレーオフに進出する。日本選手はFW久保裕也(ゲント)、MF森岡亮太(アンデルレヒト)、DF冨安健洋、MF関根貴大(ともにシントトロイデン)、MF豊川雄太(オイペン)、植田の6人。今季の開幕節は今月27~29日に行われる。

    スポーツ報知7/14(土) 6:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000022-sph-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/13(金) 17:17:44.22 _USER9
    イニエスタ 22日のホーム湘南戦でデビュー濃厚
    2018/7/13 14:55 神戸新聞NEXT
    https://www.kobe-np.co.jp/news/sports/vissel/201807/0011441919.shtml
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00000016-kobenext-socc

    22日のホーム湘南戦でのJリーグデビューが濃厚となったアンドレス・イニエスタ=2018年5月撮影
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    サッカーJリーグ1部(J1)ヴィッセル神戸にスペインの名門バルセロナから加入したMFアンドレス・イニエスタ(34)が来週中に来日し、
    22日に本拠地・ノエビアスタジアム神戸(神戸市兵庫区)である湘南ベルマーレ戦に出場する見込みであることが13日、クラブ関係者への取材で分かった。

    イニエスタは5月24日、J1神戸と正式契約を結び、ワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場するスペイン代表に合流。開催国ロシアとの決勝トーナメント1回戦で敗退し、代表引退を表明していた。

    J1神戸と年俸約30億円の複数契約を結んだとみられるイニエスタ。W杯後に取った休暇もそこそこに、サッカー界の超大物が間もなく、Jリーグデビューを果たす。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/12(木) 18:18:00.30

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    ▽ユベントスのイタリア代表MFクラウディオ・マルキジオ(32)が、Jリーグでプレーする可能性があるようだ。
    イタリア『カルチョメルカート』が伝えている。

    ▽FWクリスティアーノ・ロナウドやMFエムレ・ジャンなどの大型補強を成功させ、今夏の移籍市場の話題を集めているユベントスだが
    一方で1人のレジェンドの退団が近づいているようだ。


    [2018年7月12日(木)15:40]
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=320370

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/12(木) 17:42:31.39 _USER9

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    ヴィッセル神戸は12日、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキの負傷を発表した。
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     現在33歳のポドルスキは、6月28日に行われた和歌山キャンプの練習中に負傷し、神戸市内の病院にて検査を受けた結果、左足内側楔状骨剥離骨折と診断された。全治約6週間かかる見込みであり、治療のためドイツへ一時帰国している。

     昨年7月に神戸へ加入すると、明治安田生命J1リーグ1年目は15試合5ゴールを記録。今季からは主将に任命され、第15節終了時点でリーグ戦11試合3ゴールをマークしていた。

    https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20180712/792953.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/12(木) 04:01:27.81 _USER9
     
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    サッカー日本代表DF植田直通(23)=鹿島=がベルギー1部のセルクル・ブルージュから獲得オファーを受け、完全移籍へ向けた交渉が最終局面を迎えていることが11日、分かった。クラブ間ではすでに大筋合意に至っており、契約の細部やメディカルチェックなどを経て、近日中に両クラブから発表される。植田は16強入りしたロシアW杯でメンバー入りしたものの、出場なし。悔しさと危機感を胸に、戦いの場を欧州に移す。

     2022年カタールW杯の主力として期待されるセンターバックが海を渡る。セルクル・ブルージュから植田の完全移籍での獲得オファーを受け、交渉を開始。関係者によると、鹿島との契約解除に必要な移籍金(違約金)の満額を支払う提示を受け、クラブ間ではすでに合意に至っているという。セルクル・ブルージュは強豪クラブへの変貌を目指して数年前から長期的な強化計画をスタート。1部昇格を機にさらなる戦力補強を目指す中で植田の能力を高く評価し、複数年契約を提示したとみられる。

     植田はロシアW杯ではメンバー入りしたが、DF吉田麻也(29)=サウサンプトン=、昌子源(25)=鹿島=の牙城を崩せず、一度もピッチに立てなかった。かねてからの海外移籍希望に、今大会で味わった「悔しさ」と「危機感」が加わり、海外挑戦の決断を後押ししたようだ。W杯を終えて帰国し、7日に鹿島に合流した後は「もっともっとレベルを上げたい。このままじゃダメだという危機感を感じた」と明かしている。

     センターバックは周囲との綿密なコミュニケーションが求められ、屈強なFWと対峙(たいじ)する強さも必要なポジション。語学力や体格の面から日本人には不向きとされ、これまで欧州1部リーグでプレーしたのは元日本代表DF宮本恒靖氏、同DF中田浩二氏に加え、吉田、DF冨安健洋(19)=シントトロイデン=の4人だけ。だからこそ、4年後のカタール大会を見据える挑戦には大きな意味がある。

     W杯16強に進出した02年日韓大会、10年南ア大会直後は国内組登録メンバーの欧州挑戦が9例あり、今大会後も日本の奮闘ぶりが欧州スカウトの注目を集めている。ロシアW杯後、海外移籍“第1号”は、ピッチに立つことができなかった植田。南ア大会不出場に終わったDF内田篤人(30)=鹿島=、MF香川真司(29)=ドルトムント=もそれぞれ欧州移籍後に飛躍した。「僕はここが一番好き。落ち着く場所」と話す愛着ある鹿島を離れ、ベルギーから4年後のW杯のピッチを目指す。

     ◆セルクル・ブルージュ 1899年創立。ベルギー北西部のブルージュに本拠を置く。昨シーズンに同国2部リーグを1位で終え、今季から1部昇格。ホームスタジアムはヤン・ブレイデルスタディオン(2万9268人収容)。チームカラーは緑。主な獲得タイトルはリーグ優勝3回(1910~11年、26~27年、29~30年)、リーグ杯2回(26~27年、84~85年)。過去に元デンマーク代表DFで同国代表元監督のオルセン氏、元アイスランド代表FWのグジョンセン氏らが所属。

     ◆植田 直通(うえだ・なおみち)1994年10月24日、熊本・宇土市生まれ。23歳。幼少期からテコンドーに励み、中学時代に日本一に。サッカーは小学3年で始め、熊本・大津高で1年夏からレギュラー。各年代別代表に選出され、13年に鹿島入り。15年アジア杯で日本代表に初招集され、17年東アジアE―1選手権でデビュー。ロシアW杯選出も出場はなし。国際Aマッチ通算4試合0得点。186センチ、80キロ。家族は両親、姉、妹。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00000015-sph-socc

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    19: 名無し@サカサカ10 2018/07/10(火) 17:24:34.52

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    ポドルスキ、イニエスタ、フェルナンドトーレスに続く次は誰だ!?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/11(水) 07:03:29.00 _USER9
    元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは10日、J1サガン鳥栖への移籍を発表した。スペイン紙「AS」は、Jリーグに在籍するビッグネームの”理想的ベストイレブン”を選出。夢のビッグネームトリオに加え、日本人選手も3人が名前を連ねた。

     守護神は名古屋グランパスのオーストラリア代表GKランゲラクだ。2010年から5年間、名門ドルトムントに所属していたキャリアを持ち、日本代表MF香川真司ともチームメイトだった。

     最終ラインは3バック。ロシア・ワールドカップ(W杯)でも活躍した鹿島アントラーズの日本代表DF昌子源、浦和レッズの日本代表MF遠藤航、川崎フロンターレのDFエウシーニョが並んだ。

     中盤で登場するのが、ロシアW杯を終えてヴィッセル神戸に加入する元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタだ。

    34歳となった今も世界最高峰に君臨する希代のゲームメーカーは、トーレスと同胞であり、親友としても知られている。そして、セレッソ大阪の元日本代表MF清武弘嗣、名古屋のブラジル人MFガブリエル・シャビエル、C大阪のMFソウザがイニエスタと中盤を組むことになった。

    7/11(水) 6:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180711-00120860-soccermzw-socc

    フオーメーション図no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/11(水) 06:28:20.84 _USER9
    槙野が帰国からわずか中2日で練習再開 吉田がツイッターでオフについて持論を展開

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    ロシア・ワールドカップ(W杯)を戦い終えた日本代表は帰国後、来たる新シーズンに向けてそれぞれの時間を過ごしている。守備の要として奮闘したDF吉田麻也は、自身のSNSでバカンスの最中であることを報告していたなか、同日にツイッターを更新。浦和レッズがDF槙野智章の練習合流を伝える投稿を引用する形で、「オフ少なすぎだよー」とJリーグに“異例の懇願”を綴っている。

     西野ジャパンはロシアW杯グループリーグ初戦で南米の強豪コロンビアを2-1で破ると、続くセネガル戦も粘りを見せて2-2のドロー。最終戦のポーランド戦こそ0-1で敗れたが、フェアプレーポイントの差で3度目の決勝トーナメント進出を果たした。そして16強ではFIFAランキング3位のベルギーを追い詰めながら、一歩及ばず2-3で惜敗。日本史上初のベスト8入りはならなかったものの、勇敢な戦いぶりは世界から称賛された。

     吉田は守備の要として全4試合にフル出場。一方、大会前までCBの相棒を務めていた槙野は後輩のDF昌子源にレギュラーを奪われる形になり、出場はポーランド戦の1試合(90分)のみ。それでも決して腐らず、ピッチ外ではムードメーカーとしてチームを盛り上げた。

     西野ジャパンは5日に帰国。吉田はサッカー教室に参加後、バカンスに繰り出したことを自身のSNSで明かしていたが、10日にツイッターを更新。浦和が公式ツイッターで「7/8、ワールドカップ後初めてチーム練習に参加した槙野智章が取材に応じました」と取材対応する槙野の動画をアップした投稿を引用する形で、メッセージを綴った。

    「そんな簡単に切り替えられないって」

    「Jリーグ組オフ少なすぎだよー。もっと選手の事労ってよー。笑 出てても出てなくてもみんな全てを出し切ってW杯で燃え尽きてるんだから…そんな簡単に切り替えられないって。誰のためにもならないよー。Jリーグさん頼みます」(原文ママ)

     槙野はW杯の激闘から帰国してわずか中2日で練習を再開したが、仮に出場時間が短かくても、国の威信を背負って世界と戦うことは消耗度が激しいと吉田は主張。気持ちを切り替えるためにも、ひいては再開後のリーグ戦で良いパフォーマンスを引き出すためにも、心身を休ませる必要があるとJリーグに訴えていた。

    フットボールZONE 7/11(水) 6:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180711-00120877-soccermzw-socc

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    197: 名無し@サカサカ10 2018/07/10(火) 20:05:39.76
    予想フォメ
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/09(月) 18:51:13.62 _USER9
    大迫勇也、柴崎岳、昌子源を飛躍させた鹿島アントラーズの驚異の育成システム
    文=安藤隆人/サッカージャーナリスト
    2018.07.08

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    ベスト16で終わったサッカー日本代表のFIFAワールドカップ(W杯)ロシア大会。ラウンド16で強豪・ベルギー相手に2点のリードを守りきれず、
    後半アディショナルタイムで逆転弾を浴びるという、まさに劇的な敗戦を喫してしまったが、大迫勇也、柴崎岳、昌子源の3人の存在がなかったら、
    日本のここまでの躍進も、ベルギーとの死闘もなかっただろう。

    大迫は初戦のコロンビア戦でのPKのきっかけを掴み、決勝弾を奪った。それだけでなく、ポーランド戦以外の先発した3試合いずれも、
    1トップとして懐の深いボールキープとポストプレーで縦パスを集約して前線で起点をつくるなど、日本の中盤を活性化させるベースを生み出した。

    柴崎は今大会のチームのMVPと言っていいほど、突出した存在感を見せた。常にピッチ全体を見渡し、
    柔軟なボールコントロールと相手の守備の綻びを見逃さない正確無比な縦パスで、日本の攻撃のタクトを握った。
    第2戦のセネガル戦では、長友佑都へ糸を引くようなロングパスを送り込み、乾貴士の1点目をアシスト。第3戦のポーランド戦では、中盤のスペースを埋める献身的かつ頭脳的な守備を披露。そしてベルギー戦では疲労の色が濃く、グループリーグで見せたようなパフォーマンスには至らなかったが、先制点となる原口元気のゴールは、柴崎の抜群のタメからの正確なスルーパスによってもたらされた。

    そして、新たなDFリーダーとして名乗りを上げた昌子は、気迫溢れる守備と高い危機察知能力を駆使して、最終ラインを統率。
    90分間声を出し続け、日本の攻撃時にこそ高い集中力を発揮し、相手のカウンターを警戒した。
    コロンビア戦では相手のエース、ファルカオを封じ込め、ベルギー戦では世界トップクラスのストライカー、ルカクと対峙して一歩も引けを取らなかった。
    W杯直前まで控えだったことが嘘のような存在感を見せつけた。

    この3人の共通点は、高卒でプロ入りし、その最初に入団したクラブが鹿島アントラーズということだ。

    http://biz-journal.jp/2018/07/post_23968.html

    2: 名無し@サカサカ10 2018/07/09(月) 18:51:38.04 _USER9
    ・鹿島アントラーズを支える超目利きスカウト

    日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)屈指の強豪で、Jリーグ発足後のタイトル獲得数ナンバーワンの“名門中の名門”。
    鹿島の最大の強みは、才能ある高校生プレーヤーを厳しい目で見極め、獲得後はじっくりと育てて、主軸として活躍させ、さらなる高みに導いていく「育成力」にある。

    大迫を鹿児島城西高校から獲得し、5年間でエースストライカーに育て上げ、ドイツ・ブンデスリーガに送り込んだ。
    柴崎は青森山田高校2年生の冬に異例の早さで獲得を確定させ、6年かけて攻守の要に育ててスペイン・リーガエスパニョーラに送り込んだ。
    昌子は米子北高校から獲得し、今や鹿島の不動のディフェンスリーダーとなるまでに育て上げた。

    この鹿島の育成力の裏側には、ひとりの超目利きスカウトの存在がある。鹿島のスカウト部長を務める椎本邦一氏だ。
    鹿島の前身である住友金属時代から同クラブ一筋の人物で、実に20年以上、スカウトという重要な仕事をこなしている。

    椎本氏の眼力のすごさは、「才能があって、絶対に屈しない選手」を見いだすことにある。

    「獲得するなら、将来のクラブを担ってくれる存在でないといけない。そこは技術だけでなく、サッカーへの姿勢、人間性も重要。
    大事なのは『鹿島というクラブにふさわしい選手かどうか』なんです」(椎本氏)

    クラブが積み上げた伝統と精神--。「常勝軍団」であるべきクラブの確固たる信念と、それを担えるだけの選手、人間かどうかの見極め。
    この強固な柱が椎本氏の目利きの根幹にある。

    筆者も高校生の取材に日本全国を回るが、いろんな場所で椎本氏の姿を見る。大迫の獲得時も、柴崎のときも、昌子のときも、現場には彼の姿があった。
    そして3人とも期待通り鹿島を担う存在になり、日本代表の欠かせない軸としてロシアW杯を戦った。

    さらに残念ながら一度もピッチに立つことができなかったが、今回の日本代表には植田直通も選ばれた。
    彼もまた椎本氏がその才能に惚れ込み、熊本の大津高から高卒で獲得した逸材。
    昌子と共に鹿島の強固な守備を築くセンターバックとして君臨し、今回のメンバーでフィールド最年少で選ばれており、次世代の期待の星のひとりである。

    この4人を獲得した後も、全国各地の高校チームの試合会場で椎本氏の姿を見る。
    今年も高校ナンバーワンCBの呼び声高い流通経済大柏高校の関川郁万を獲得するなど、将来のW杯に出場するかもしれないダイヤの原石に熱視線を送っている。

    鹿島らしい、勝負に最後までこだわり、チームを支え、周りを突き動かす選手――。大迫、柴崎、昌子の躍動は、鹿島にとっても、椎本氏にとっても、
    自分たちの信念が間違っていないことを示す大きな証しとなったといえる。

    (文=安藤隆人/サッカージャーナリスト)



    http://biz-journal.jp/2018/07/post_23968_2.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/08(日) 12:34:45.06 _USER9
     「Jリーグ」が発足したのは1993年のこと。それまで日本ではサッカーのプロリーグはなかったのです。突然の降って湧いたようなサッカーブームが訪れました。

     que-11180400526[1]
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    Jリーグ発足時のサッカーブームは本当にすごかったです。「Jリーグカレー」「Jリーグチップス」「Jリーグふりかけ」……。およそサッカーと関係のないものがタイアップされてガンガンテレビCMが放送されていました。

     また「カズダンス」「ミサンガ」「フェイスペインティング」のような文化も刺激的でした。どれも派手で、ちょっと浮かれた感じがします。野球の応援のような地味な雰囲気とちょうど対抗するような雰囲気がありました。

     そういえば、今でも続いている人気マンガの『名探偵コナン』の工藤新一って、サッカーの達人ですよね。コナンの連載開始は1994年。Jリーグ発足の次の年です。当時のサッカーブームから、あの設定が来ているんじゃないのかあと思います。

     現在ではサッカーブームはすっかり定着しましたよね。当時、若者文化の最先端のように扱われていたのは、なんともなつかしいかんじがします。

    =====
    ●連載:マイクロメモリーズ
    1982年生まれの筆者が、人生を通じて出会ってきた物たちの「みょうに細かい超個人的な思い出」をマンガで振り返ります。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180708-00000007-it_nlab-life

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/04(水) 15:35:40.12 _USER9
     
    20180703-01655889-gekisaka-000-7-view[1]

    日本代表のDF昌子源が3日、ベースキャンプ地のカザンで報道陣の取材に応じ、2―3で敗れた決勝トーナメント1回戦、
    ベルギー戦の3失点目のシーンを回想し、そのときの心境を生々しく明かした。

    2―2で迎えた後半ロスタイム4分、日本のCKからカウンター攻撃を受けた。
    敵陣ゴール前に攻撃参加していた昌子は全速力で戻る。目の前でベルギーの選手がスピードに乗っていくのが見えた。追いつこうと必死に追った。

    「僕のところからは全部見える。デブルイネ選手が右に出して、ムニエが中に入れた。
    そこで頼む、ルカク、スルーせんといてくれっていう。ずっと思っていた。走りながら。全速力で戻っているはずなのに、色んな思いが出てきて…。
    ルカク選手にスルーされた時に、何かこう肉離れしてでも、骨が折れてでも、何でもいいからとにかく間に合ってくれって」

    願いは届かず、右サイドからのクロスをルカクはスルーし、後方から走り込んだフリーのシャドリにネットを揺らされた。
    最後の最後、昌子が願うように滑り込んだ右足は届かなかった。

    「めちゃくちゃスローモーションに見えて。何を犠牲にしてでも、頼むから届いてくれ。そう思ったことは今までなかった。
    あれだけ必死に走っているのに、気持ちでは頼む、ルカクがそのままシュート打ってくれって思いが浮かんでくる。
    ハセさん(長谷部)にも声が届かない。無抵抗。こんだけ頑張ってるのに何もできない自分。腹立った。本当に自分の目の前で決められたから」

    試合後は全く眠れなかったが、今も眠くないという。
    「明日、またベルギーと試合があるんじゃないか」と現実を受け入れることは、まだできない。

    「ツイッターのリツイートとかで、あのシーンが流れてくる。見たくないのに。頭の中でずっとあのシーンが流れている。
    失点のシーンが。見たくないのに。しんどい。ほんまにしんどい。前の人が仕事をしてくれた。
    後ろのオレが守りきれなかった。先輩たちに(ベスト8の)景色をみせられなかった」。

    試合後、ピッチを叩いて号泣した。「いつか、日本のゴールを守る選手に、男になりたい」と言ったものの、
    まだその目標にたどり着く道は描けない。昌子は「無理に切り替えず、ゆっくりと気持ちを切り替えていきたい」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180704-00000086-sph-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/03(火) 06:37:03.74
     
    DhIKrOcV4AEBuy9[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/02(月) 05:37:22.94 _USER9
    7/2(月) 5:21配信
    ◆W杯ロシア大会▽決勝トーナメント1回戦 ロシア1(PK4―3)1スペイン(1日・モスクワ)

    20180702-00000097-sph-000-6-view[1]


     スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)は1日のロシアW杯決勝トーナメント1回戦のロシア戦後に代表引退を表明した。スペイン協会のホームページが報じた。

     同協会のホームページによると、ベスト16での敗退が決まった後にイニエスタは「代表チームでの最後の試合になるのは間違いない」「私のキャリアの中でも最も悲しい一日だ」とコメントした。

     イニエスタは代表131キャップを数え、10年W杯南アフリカ大会決勝オランダ戦では、0―0の延長後半に決勝ゴールを決めてスペインに初優勝をもたらした。

     バルセロナを17―18シーズン限りで退団したイニエスタは、今夏からJ1神戸でプレーする。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180702-00000097-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/01(日) 06:51:24.59 _USER9
      
    20180629-00010003-huffpost-000-1-view[1]

    J1鳥栖が、今夏の移籍で大筋合意していた元スペイン代表FWフェルナンドトーレス(34)と破談になったことが30日、分かった。

     鳥栖は今夏の獲得に向けて、早々に正式オファーを送り交渉を進めていた。6月に竹原稔社長が最終交渉のためスペイン入り。粘り強い交渉の末、年俸約8億円の複数年契約で最終合意の寸前だったが、再び金銭面での隔たりなどが生じ、契約には至らなかった。

     トーレスには北米MLSのシカゴファイアー、中国の北京人和なども獲得に名乗りを上げており、獲得に向けてのマネーゲームが繰り広げられていた。トーレス本人はJリーグでプレーする意向を持っていたが、金銭を中心とした条件面で最終的な合意に達しなかったとみられる。
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00000091-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 11:24:16.03 _USER9
     
    PK2018063002100036_size0[1]


    名古屋グランパスは29日、愛知県豊田市のトヨタスポーツセンターで立命大と練習試合を行った。
    主力組はFWジョー(31)の1得点だけで1-2(30分×2本)、サブ組は2-2(45分×1本)だった。

     J2のサブ組に続き、大学生にさえ苦杯を喫した。主力組で戦った最初の2本はジョーが1ゴールを奪ったが、
    ミス絡みで2失点。連日の2部練習で疲労が蓄積しているとはいえ、格下を相手に情けない結果が続いている。

     持ち味であるはずの攻撃に、迫力がない。
    細かいパスをつないでペナルティーエリア周辺までボールを運ぶことはできても決定的なパスが出せず、
    手詰まりになる場面が多かった。
    http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/grampus/news/201806/CK2018063002000110.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/29(金) 04:42:00.66 _USER9
    6/29(金) 4:31配信
    「イエローをもらうな」山口蛍は長谷部の言葉で状況把握

     中盤のバランス取りに腐心した。今大会初先発となった日本代表MF山口蛍(C大阪)は冷静に戦況を見つめていた。

     引き分け以上で自力での決勝トーナメント進出が決まる一戦に先発6人を入れ替えて臨んだ。「自分たちも(スタメンが)6人代わって、コンディションを含めてバラバラの中でうまくいかないことは多くなると思っていた」。立ち上がりこそ立て続けにチャンスをつくったが、徐々にポーランドにボールを持たれる時間が増え、前半32分にはクロスから決定的なピンチも招いた。

     ここはGK川島永嗣の好セーブでしのいだが、「多少相手に持たれる時間もあったと思うし、その中で前半はしっかり(失点)ゼロで耐えようというのはあった」と、リスクは冒さず、狙いどおりスコアレスのままハーフタイムを迎えた。

     試合が動いたのは後半14分。セットプレーからポーランドにリードを許す。同20分からはMF乾貴士が交代でピッチに入り、反撃に出るが、カウンターを受けるシーンもあった。すると後半37分にベンチが動く。最後のカードでFW武藤嘉紀に代わってMF長谷部誠がピッチに入ったとき、“裏カード”の状況を察した。

     同時刻キックオフのセネガル対コロンビアの試合でコロンビアが先制したのが後半29分。そのままコロンビアが1-0で勝てば、日本は0-1で敗れても、フェアプレーポイントの差でセネガルを上回り、2位通過できる。

    「イエロー(カード)をもらうなというのはハセさん(長谷部)に言われた」。フェアプレーポイントはイエローカードの枚数などで決まる。ベンチからの指示で状況を理解した山口は「最後はイエロー(カード)のリスクを避けながらやっていた」と、しっかり“任務”を遂行した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-01655704-gekisaka-socc
    no title

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    9: 名無し@サカサカ10 2018/06/29(金) 02:24:18.21
    トーレス師匠きたああああ
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 02:42:44.19

    20180625-00010024-goal-000-1-view[1]


    正直一番すこ

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    199: 名無し@サカサカ10 2018/06/21(木) 06:40:46.76
     
    original[1]



    なんで鹿島は昌子と植田がいるのに順位良くないの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/21(木) 20:30:29.44 _USER9

    20180619-00000049-goal-000-3-view[1]



    サッカー日本代表・本田圭佑(32)の電撃「Jリーグ・ヴィッセル神戸入り」が進行している。
    神戸の親会社である楽天の三木谷浩史会長の「イニエスタ&ケイスケホンダ」構想か。日本サッカー協会も後押し。

    https://npn.co.jp/article/detail/12565074/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/21(木) 05:49:55.40 _USER9
    コロンビア戦のスタメンで唯一のJリーガー

    日本がコロンビアから鮮やかに2点を奪い、勝利を納めてから1日。世界中が日本の劇的な勝利に熱狂しているなか、密かに注目を集めている選手がいる。

    J1リーグ鹿島アントラーズに所属する日本代表DF、昌子源だ。
    昌子は日本代表MF柴崎岳(ヘタフェ)と同じ、92年生まれの“プラチナ世代”と呼ばれる25歳。柴崎とは同期入団で、ともにプレーしていた。

    柴崎が海外から注目されるきっかけとなった、16年のクラブワールドカップ決勝で2得点を挙げた試合に、昌子もフル出場。
    敗れたもものの、試合後はクリスチアーノ・ロナウドやカリム・ベンゼマといった、そうそうたるアタッカーを阻んだDFとして話題になった。

    日本代表には2015年から定期的に招集されており、着実にチャンスをものにして、ワールドカップのスタメン出場を奪取。
    背番号3を背負い、コロンビア戦では吉田麻也(サウサンプトン)とコンビを組み、確実な守備と1対1の強さをみせ、勝利に貢献している。

    米紙『DENBER POST』オンラインは「日本がコロンビアに劇的な勝利」という記事を投稿。日本戦をロシア大会で劇的な勝利を挙げたメキシコ、スイス、アイスランドに続く驚くべき試合だとし、
    決勝点を決めた大迫勇也(ブレーメン)ら日本代表を称賛。試合の象徴的なシーンとして、トップ画像には、コロンビアのFWラダメル・ファルカオにヘディングで競り勝つ昌子の写真が掲載されている。

    試合を通じて眼を見張る活躍をみせた昌子が、国内リーグでプレーする選手だということに、海外のサッカーファンからは驚きの声が寄せられている。
    コロンビア戦に先発した日本代表の選手11人のうち、10人が海外でプレー。昌子だけが現在も鹿島に所属しているからだ。

    「日本の国内リーグにあんなにレベルが高い選手がいるなんて」「どうして欧州でプレーしていないの?」といった声が上がっており、
    なかには、「今年の夏はヨーロッパから昌子にたくさんのオファーがいくに違いない」といった声も。

    FIFA(国際サッカー連盟)が公開した試合後の動画にも、「かなり運んでたしファルカオにもほぼ勝ってたし凄まじかった!」「彼は非常に優れたディフェンダー。
    日本が決勝トーナメントに進出するかもしれない。頑張れ日本!」といったコメントが寄せられている。

    コロンビアには不運な条件が揃ったが、ファルカオをはじめ、本調子ではなかったハメス・ロドリゲス(バイエルン)などを封じたDFに注目が集まるのは自然なこと。
    今後のセネガル戦、ポーランド戦でも、今もっともノリにのっているJリーガーの活躍を楽しみにしたい。

    6/21(木) 5:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180621-00042598-sdigestw-socc

    写真
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