サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    52: 名無し@サカサカ10 2018/12/11(火) 02:04:33.25
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    セレッソから神戸に動くメリットがいまいちわかりません

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    5: 名無し@サカサカ10 2018/12/11(火) 02:02:14.26
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     神戸
    セレッソ山口蛍獲得決定的。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/10(月) 18:52:48.55 _USER9
     「神の子」からのご神託!! J1サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンドトーレス(34)が西日本新聞社の独占インタビューに応じた。クラブによると7月の来日以降、国内の新聞社、テレビ局の単独取材に応じたのは初めて。来季の残留を明言している世界的ストライカーは14位で苦しみながら残留した現状を踏まえ、クラブにチームの課題や今後について提言する考えを明かした。ワールドカップ(W杯)と欧州チャンピオンズリーグ(CL)を制した実績と経験を積極的にクラブに注入し、日本サッカーのレベル向上にも貢献する覚悟だ。

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     謙虚なストライカーがついに動く。残留の救世主となったフェルナンドトーレスが来季は積極的にチームづくりに関与する意欲を明かした。7月に途中加入して3得点をマーク。攻守に献身的なプレーを見せた今季は「シーズン中だったので、チームの戦い方や目指すものに早く適応しなければいけなかった」と我慢を重ねたが、来季はクラブの飛躍のために意見を惜しまずに出していく。

     「鳥栖にはたくさん改善しないといけないことがある。社長やスタッフとのミーティングを通じ、どうすればトップのチームになれるか相談したい」

     具体的に挙げた課題は、二つ。一つは後半の戦い方だ。鳥栖に限らずJリーグでは後半に攻守が目まぐるしく入れ替わる「オープンゲーム」になることが多い。この傾向を問題視した。

     「日本の選手たちは技術に自信を持ってプレーするが、技術を信じすぎてチームの戦術を忘れがち。特に試合後半では攻撃をする人と守備をする人に分かれ、中盤に誰もいないことがある。戦術は守備だけでなく、得点のチャンスを増やす上で大切なんだ」

     今夏、スペイン代表でともにプレーしたイニエスタ(神戸)と同じタイミングでJリーグに移籍。2人の世界的スタープレーヤーのJクラブ入りは大きな話題を呼んだ。試合での問題点について「イニエスタも私と同じように感じていたよ」と明かした。

     さらに敗戦後も悔しさをあらわにしない希薄さにも「怒らないなんて理解しづらい」と首をかしげる。常に厳しい目を向けられる欧州でプレーし続けてきたベテランFWは野球人気が高い日本で本格的に初めてプレーし、Jリーガーの覚悟不足が目に映ったようだ。

     「1試合負けたのが原因で、タイトルを取れなくなるかもしれない。たとえ1ポイントの勝ち点でも命綱と感じなければ選手として問題だ。時間がたてば、欧州のように周りからの重圧を感じなければいけない状況になる。そうすれば、Jリーグの選手はもっと強くなる」

     イニエスタが在籍する神戸に、来季は元同国代表で2010年W杯得点王のビジャが加入する。「Jリーグにはこれからもっとうまい選手が日本に来て、年々厳しいリーグになる。神戸のようなチームと競り合いたいならば、鳥栖も早く準備を進めないと」と危機感を示した。ピッチの内外で世界基準の考えを鳥栖に注ぎ込む。 (末継智章)

    2018年12月9日 6時0分西日本スポーツ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15713027/

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    60: 名無し@サカサカ10 2018/12/10(月) 11:35:36.86
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    ワイのヴィッセル神戸の来年のスタメンwwww
    ------------ビジャ-カイオ
    --------イニエスタ---ポドルスキ
    ------------セスク---山口
    車屋---------那須--大崎--------初瀬
    ----------------前川
    強すぎぃ!!

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/10(月) 09:08:24.46 _USER9
    天皇杯の決勝は魅力には欠けたけど、実力通りの結果に終わった

    98回目の天皇杯はレッズの優勝で幕を閉じたね。立ち上がりはベガルタの勢いが上回っていたけど、宇賀神のスーパーボレーで先制すると、あとは堅い守備で1点を守り切った。

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     正直なところ浦和は、攻撃面ではそれほど魅力のある戦いぶりではなかった。交代も含めて、もう1点取りに行こうという意気込みは感じられなかったね。だけど、とにかくディフェンスの良さが光っていたね。守備陣は終始安定していた。
     
     ベガルタには、そんなレッズの堅守を破るだけのクオリティ、あるいはアグレッシブさがちょっと足りなかったかもしれない。リスクを抱えたボール回しもそれほど多くはなかったし、全体的に見ればベガルタのほうが攻めている時間は長かったようで、レッズが要所を抑えて勝ち切ったということだね。
     
     結局はJリーグの順位通り、実力通りの結果になったと言えるだろう。同じ1対0でも、準決勝のアントラーズ戦のほうが緊迫した展開だったし、事実上の決勝戦と言えたのではないかな。
     
     大会を振り返ると、準々決勝でフロンターレがモンテディオに敗れるなど、J2勢が躍進を見せたり、大学生がJクラブから勝利を挙げたり、と波乱の要素もかなりあった。もちろん、見る側にとってはそうしたジャイアントキリングもトーナメント戦の醍醐味に感じると思うけど、ちょっとJ1クラブの天皇杯に懸ける気持ちが薄かったと思わざるを得なかったね。
     
     ところで僕はこうした日本のすべてのカテゴリーをオープンにした大会で、ACL出場権を争う今のレギュレーションは好ましい状況だとは思わない。アマチュアが出る大会にACL出場の権利を与えてはいけないと思うんだ。確かにアマチュアチームもアジアの舞台につながる道があると考えれば、夢があるように感じられるけど、実際にその舞台で戦い抜ける戦力があるわけじゃない。
     
     逆に日本のトップクラスであるJ1がしのぎを削るルヴァンカップには、相応の付加価値がない。南米のカップ戦王者とタイトルマッチを組むようになったけど、いかにも興行的なイベントで過去に参加したチームの中にはあからさまにメンバーを落とすようなチームも出ているからね。
     
     その大会の趣旨を考えたら、天皇杯はなんらかの付加価値とは別に、名誉ある大会として重んじるべきだし、トップレベルのチームが争うトーナメントにこそ、国際舞台につながる道を開いてほしいと思うのだが、どうだろう?

    つづく

    12/10(月) 6:25 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181210-00051293-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/10(月) 11:11:08.78
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    杉本、山村が移籍で蛍も移籍濃厚の模様

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    21: 名無し@サカサカ10 2018/12/09(日) 23:21:14.28
    やっぱりJリーグは若者に大人気だなぁ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/09(日) 21:22:03.49 _USER9
    J1の鹿島アントラーズは9日、同クラブに所属するFW鈴木優磨が右ハムストリング筋損傷と診断されたとして、治療に約2ヶ月を要するという見通しを発表した。

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     鈴木は5日に行われた天皇杯準決勝の浦和レッズ戦で負傷。チームドクターによる検査の結果、右ハムストリングの筋肉損傷が確認されたとのことだ。

     浦和に敗れたことで鹿島は国内での今季全日程を終えた。だが、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)王者として参加するクラブワールドカップには鈴木は出場不可能となる。また、日本代表として来年1月のアジアカップに出場することも絶望的となった。

     鈴木は今季のJ1でチーム最多の11ゴールを記録。自身初の二桁得点を達成していた。クラブワールドカップに臨む鹿島にとっては大きな痛手となりそうだ。

    12/9(日) 17:20配信  
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181209-00300433-footballc-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/09(日) 20:00:47.29 _USER9
     天皇杯JFA第98回全日本サッカー選手権大会決勝が9日に行われ、浦和レッズとベガルタ仙台が対戦した。

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     13分、浦和はCKの流れからクリアボールを拾った宇賀神友弥がダイレクトボレー。豪快な一発で浦和が幸先良く先制した。この得点が決勝点となり、試合は1-0で終了した。

     浦和が本拠地・埼玉スタジアム2002で12大会ぶり7度目の天皇杯優勝を成し遂げた。また来季のAFCチャンピオンズリーグ出場権も獲得している。

    【スコア】
    浦和レッズ 1-0 ベガルタ仙台

    【得点者】
    1-0 13分 宇賀神友弥(浦和)

    【スターティングメンバー】
    浦和(3-5-2)
    西川周作:岩波拓也、阿部勇樹、槙野智章:橋岡大樹、青木拓矢、宇賀神友弥、長澤和輝、柏木陽介(62分 柴戸海):武藤雄樹(84分 李忠成)、興梠慎三(90+4分 ズラタン)

    仙台(3-4-3)
    シュミット・ダニエル:平岡康裕、大岩一貴、板倉滉:椎橋慧也(80分 矢島慎也)、奥埜博亮、古林将太(67分 関口訓充)、中野嘉大:野津田岳人、ジャーメイン良(67分 阿部拓馬)、石原直樹

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00874669-soccerk-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/08(土) 20:59:22.75 _USER9
    [12.8 J1参入プレーオフ決定戦 磐田2-0東京V ヤマハ]

    ジュビロ磐田のJ1残留が決定的となった後半アディショナルタイム、ベンチスタートだったMF中村俊輔にお呼びがかかった。
    「俊輔を突っ込んでスタジアムの雰囲気をサックスブルーのほうに持ってこようと思った」(名波浩監督)。
    ボールに触れる機会はそれほどなかったが、指揮官なりの配慮があったようだ。

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    「いやー、反則だった」。試合後、足早に取材エリアに現れた中村は苦笑いを浮かべながらそうこぼした。
    ピッチに現れた時の姿は半袖ユニフォームに手袋。J1残留か、J2降格かが決まる運命の大一番への気合いの表れかと思われたが、
    「上着を脱いだら半袖だったので恥ずかしかった」と思わぬアクシデントの結果だったという。

    振り返れば不完全燃焼のシーズンだった。今季の出場試合数はわずか16。これは高卒1年目の1997年にJリーグデビューを果たして以降、最も少ない数だ。
    「リーグ戦では(初めての)得点ゼロだし、こういう1年になったのは計算外だった」。その原因は古傷とも言える左足首の痛み。
    オフには「いろんな人に見てもらいたい」と療法を模索していくという。

    足首の状態と向き合う中で「引退が見えてくるってこんな感じなのかな…って思った」。
    だが、踏みとどまらせたのはかつてのチームメートであるGK川口能活の存在だった。
    「そういう時にニュースが入って、自問自答できるチャンスだった。
    能活さんみたいに自分はもがいたのかなと思って、もっとやんなきゃなと思った」と率直な思いを明かした。

    自身は治療に邁進する一方で、来季はチームの復権にも取り組む構えだ。
    「いまは個の力、自由ばかりを追求しているが、いろんなチームが戦術で個を引き出し、助けるという形になってきている」と現状の課題を指摘。
    「ビルドアップの仕方やサイドバックが中に入るのは新しい」と古巣の横浜FMを例に出し、「そういうところも必要になっている」とこの先を展望する。

    来季からは外国籍選手枠が5人になるなど、Jリーグ周辺でも大きな革新の時期を迎えていることを受けて、
    「どういうことになるのかは分からないけど、そういうスピードについていかないと、今年みたいな結果を招いてしまう」と危機感を吐露。
    「これを生かさないで、また同じような合宿とかをやっていくと厳しい」とあえて苦言を呈した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-08424899-gekisaka-socc
    12/8(土) 19:03配信

    今季成績
    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/1829/131

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/09(日) 07:00:12.03 _USER9
    J1最多184得点を誇るFW大久保嘉人(36)は磐田に加入し半年。リーグ連覇した川崎やJ2のC大阪(02年)など国内外7クラブに在籍し、強豪から弱小まで知り尽くす。常勝チーム復活に「ずる賢さ」を挙げた。(取材・構成 田中 雄己)

     川崎に1―2と逆転負けしてプレーオフ行きが決まった1日のリーグ最終節で、大久保の発言が議論を呼んだ。「川崎が100なら、磐田は1」。チーム力の低さをズバリ指摘した。この試合で先制点を決めた大久保は「古巣相手には喜ばない」という信条を曲げてまで観客席に飛び込み、盛り上げたが勝ち点を奪えなかった。要因は「ずる賢さが足りないから」と指摘する。

     1―1の後半ロスタイム、磐田DFがタッチラインを割ったボールを素早く回収し、プレーを再開。その1分後に決勝点を許した。「あの場面で、すぐにスローインをする必要はない。皆マジメすぎる」。他の試合でもリード時に、ファウルを受けたらすぐに立ち上がる選手が目立った。紳士的な行為だが、大久保の考えは違う。「川崎とか強いクラブは必ずマリーシア(狡猾=こうかつ=さ)を持っている」と訴えた。

     「ずる賢さを含めて個々の判断力がもっと必要」。大久保や中村は、名波監督から「多くボールに触りゲームをつくってほしい」と自由を与えられた。2人はボールに触るため中盤に下がったが、代わりに前線に飛び出す選手はいなかった。

    「選手の技術は高い。自信がないだけ。ずる賢さと判断力さえ身につけば、強くなる。それを植え付けるために(自分が)いろいろやるし、そうなれば来年は面白い」。名門復活が懸かる来季を見据えた。

     ◆大久保 嘉人(おおくぼ・よしと)1982年6月9日、福岡・苅田町生まれ。36歳。2001年に国見高からC大阪へ入団。マジョルカ(スペイン)、神戸、ウォルフスブルク(ドイツ)、神戸を経て13年に川崎入り。17年にF東京、18年に川崎に移り、6月に磐田へ加入。13~15年J1得点王、J1通算428試合184得点。J2通算29試合18得点。04年アテネ五輪代表、10、14年W杯出場。国際Aマッチ通算60試合6得点。170センチ、73キロ。

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    12/9(日) 6:09 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00000304-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/08(土) 16:00:33.27 _USER9
    J1参入プレーオフ決定戦のジュビロ磐田vs東京ヴェルディが8日にヤマハスタジアムで開催された。

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    今季の明治安田生命J1リーグで16位となった磐田と、J2の6位から参入プレーオフで大宮アルディージャ、横浜FCを下して勝ち進んできた東京Vが来季J1で戦うべく相まみえた。

    引き分けでも残留を決めることができる磐田は、リーグ最終節の川崎フロンターレ戦から中村と川又に代えて、長期離脱から約8カ月半ぶりの復帰となるアダイウトンと小川航基を先発起用。一方、勝てば11年ぶりにJ1の舞台に舞い戻る東京Vは、2回戦の横浜FC戦から渡辺皓太と李栄直に代えて梶川とドウグラス・ヴィエイラを起用した。

    試合序盤はホームサポーターの声援を背にする磐田が能動的に仕掛けていく。トップの小川航がボールを引き出す動きを見せながらサイドアタックを仕掛ける磐田は、21分にゴールへ迫る。大久保からの浮き球パスをゴールエリア左付近で受けた山田がシュートに持ち込む。これが枠を捉えるが、うまく間合いを詰めてきたGK上福元のファインセーブに遭う。

    ハーフタイムにかけても磐田が押し気味に試合を進める。すると40分、先発に抜擢された小川航が仕事をする。大久保からのスルーパスで最終ライン裏を突いた小川航に対して、東京VのGK上福元が飛び出す。一足先にボールに触った小川航は、GK上福元に倒される。これでPKを獲得すると、小川航が自ら冷静にこのチャンスを冷静にモノにし、磐田にリードをもたらした。

    迎えた後半、昇格へ2点が必要な東京Vは早々にドウグラス・ヴィエイラを下げてレアンドロを投入する。前半よりも攻撃に重心を置くと、64分には奈良輪に代えて李栄直を送り出す。65分には、その東京Vにチャンス。FKから林陵平が頭で折り返すと、ゴールエリア右付近でレアンドロが枠内シュートを放つ。しかし、これはGKカミンスキーのセーブに阻まれる。

    終盤にかけてリスクを冒して攻め始めた東京Vに対して、磐田は77分にカウンターから2点目に迫る。右サイドで抜け出した大久保がボックス右で右足を強振。鋭いシュートがゴールに飛んだが、GK上福元にわずかに触られたボールはバーに弾かれる。

    それでも、80分には磐田が大きな追加点を奪取。ペナルティアーク右でFKを獲得すると、田口が直接狙う。味方がかがんだ壁を狙ったシュートをゴール左に突き刺し、磐田がスコアを2-0とした。

    その後、3点が必要となった東京Vに対して、磐田は無理なく試合を進めてシャットアウト。ホームで意地を見せた磐田がJ1残留を決めた一方、東京Vは11年ぶりのJ1復帰はならなかった。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00010003-goal-socc

    磐田 2-0 東京V
    [得点者]
    41'小川 航基(磐田)PK
    80'田口 泰士(磐田)

    スタジアム:ヤマハスタジアム(磐田)
    入場者数:14,588人
    https://www.jleague.jp/match/j1j2playoff/2018/120801/livetxt/#live






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    54: 名無し@サカサカ10 2018/12/08(土) 03:36:33.80
    桜の最新ネタはこれ
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    799: 名無し@サカサカ10 2018/12/08(土) 11:36:48.97
    299baabebd8cc2f4094aad2df665c0c7[1]

    主審  家本 政明
    追加副審  村上 伸次、池内 明彦

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/08(土) 01:56:35.63
    20181203-00010000-sportiva-000-1-view[1]

    ヴェルディとの戦力差は大きいし引き分けでいいから守備的にいける

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/08(土) 07:25:40.08 _USER9
    リーベル・プレートのエンソ・ペレスに日本行きの可能性が浮上している。
    『Goal』の取材で明らかになった。

    2017年夏にバレンシアからリーベルに加入したペレスは、たちまちチームの主力となり、今シーズンのコパ・リベルタドーレス決勝進出を果たしたチームの躍進に貢献。
    そして、9日にスペインで行われるファイナル第2戦がリーベルでのラストゲームになりそうだ。

    アルゼンチンで活躍を続ける32歳のペレスに対しては、メキシコからもオファーがあったようだが、金銭面で日本からのオファーに勝るものはなかったようで、
    このままJリーグのクラブに新たな活躍の場を求める可能性が高い。
    なお、現段階でクラブ名は明らかになってはいない。

    アルゼンチンのゴドイ・クルスでプロデビューを飾ったペレスは、2011年からの4シーズンをポルトガルの名門ベンフィカでプレー。
    その後、2015年からはスペインのバレンシアで公式戦70試合以上に出場し、昨夏から母国に復帰している。

    アルゼンチン代表としても26キャップを誇る同選手は、ブラジルで開催された2014年ワールドカップ決勝のドイツ代表戦にスタメンで出場。
    さらに2018年のロシア大会では、負傷したマヌエル・ランシーニの代役としてメンバーに名を連ねていた。

    アンドレス・イニエスタやダビド・ビジャ、フェルナンド・トーレス、ルーカス・ポドルスキといったワールドカップ優勝経験者がそろうJリーグに、今度はファイナル経験者が参戦することになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00000035-goal-socc
    12/8(土) 6:27配信

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    750: 名無し@サカサカ10 2018/12/08(土) 01:59:11.14
    ほい

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    762: 名無し@サカサカ10 2018/12/03(月) 13:15:51.81
     a000817145_01[1]

    2018年開幕前の川崎の補強

    赤崎秀平
    齋藤学
    大久保嘉人(途中移籍)
    下田北斗
    鈴木雄斗
    守田英正
    脇坂泰斗

    こんな補強でも優勝できるんだから大したもんだわ

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    31: 名無し@サカサカ10 2018/12/04(火) 17:25:30.05
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    な、なんでDFは補強しないんだ…

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    209: 名無し@サカサカ10 2018/12/06(木) 20:37:29.19
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    ググったらチャナティップの年俸960万円なんだな
    安すぎだろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/07(金) 09:00:35.73 _USER9
    🌑「本人は決心している」という行先は?

    Jリーグに「ピカチュウ」がやって来る可能性が、ここにきて高まっている。

     といっても、あの人気アニメ『ポケットモンスター』のキャラクターではない。ブラジル人のサッカー選手のことである。 
      
     現地時間12月5日、ブラジル・メディア『diario carioca』は、ヴァスコ・ダ・ガマ所属のブラジル人DFヤーゴ・ピカチュウが、Jリーグ・クラブへの移籍を望んでいることを報じた。

    「ピカチュウ」こと本名ライビソン・ヤーゴ・ソウザ・リスボアは、現在26歳。本職は右SBながら、サイドハーフやFWとしてもプレーできる高い攻撃性が売りで、今シーズンは公式戦46試合で、チーム最多となる19ゴールという結果も残している。

     そんなピカチュウに関しては、今年4月にもガンバ大阪行きの噂が浮上するなど、かねてから日本行きが伝えられていたが、『Diario carioca』によれば、代理人の元へは日本の複数クラブからのオファーが舞い込んでいるという。

     しかし、そこにアメリカのメジャーリーグ・サッカー(MLS)のオーランド・シティが、割って入ろうとしているようだ。ブラジル紙『UOL』は、獲得レースの現状を以下のように伝えている。

    「かつて、あのカカも在籍したオーランド・シティは、ピカチュウ獲得をめぐって日本のクラブと激しい競争を展開している。日本とアメリカは、サッカーのレベルでは世界のトップクラスではないが、ピカチュウに合うテクニカルなプレースタイルが好まれ、財政的な余裕も一定以上に持っている」

     となれば、やはり焦点となるのは移籍金だろう。現在、ピカチュウはヴァスコと2021年6月までの契約を締結しているため、同選手の売却益を危機的状況にあるとされている財政の立て直しに充てたいと画策するクラブは、より高額での放出を望むと考えられている。つまり、マネーゲームになることは必至なのだ。

     ただ、「ヴァスコに留まる可能性はほぼゼロ」と断定する『Diario carioca』は、次のようにピカチュウの去就動向への見解を論じている。

    「オーランド・シティからのオファーは魅力的ではあるが、本人は日本への移籍を決心している。昨今の日本市場は、あらゆる可能性を感じさせるショーケースとなっており、選手だけでなくヴァスコも惹かれている。その最終的なクラブがどこになるのかは、いまだ不明だが、日本移籍でほぼ合意に達していると言えそうだ」

     この情報を鵜呑みにすれば、ブラジル・サッカー界きっての実力派MFのJリーグ挑戦は、秒読み段階にまで達していると言えそうだが、どのような結末を迎えるだろうか?

    12/7(金) 6:04 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181207-00010002-sdigestw-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/06(木) 23:31:37.71
    20181202-00151488-soccermzw-000-4-view[1]


          ビジャ

    イニエスタ ポドルスキ ロッベン

        セスク 山口蛍

    2019年の後半戦はこんな感じの予定

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/06(木) 08:24:45.39 _USER9
    名古屋グランパスのFW玉田圭司(38)がインスタグラム(@keijitamada_official)を更新し、今季限りで退団することを明かした。

    玉田は2006年から14年まで名古屋でプレー。C大阪に移籍し一旦は名古屋を離れたが、16年にJ2に降格した古巣に復帰。
    1年でJ1に復帰させると、今季も24試合に出場。残留を決めた最終節の湘南戦でも先発出場していた。

    インスタグラムでは「あまりにも突然だったので正直、頭を整理するのに少し時間がかかりました…。
    2014年に1度退団し、その2年後に帰ってきて名古屋グランパスに誠心誠意を持ってやってきましたが、
    契約しないと伝えられた時には労いの言葉の1つもなかったことにはがっかりしました」と苦しい胸の内を明かす。

    それでも「とても刺激的な2年間でしたし、僕にとってすごくいい経験をさせて頂いたと思っています。
    シーズン終了後に皆さんから来年度の僕のユニフォームを予約してくださったとの声を頂いて、
    来年にむけて頑張ろうと思っていたので、それを無駄にしないためにも前を向いていきたいです!ありがとうございます!」と気丈に振る舞った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181206-07984483-gekisaka-socc
    12/6(木) 8:14配信

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    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/2682/127
    成績 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/05(水) 23:29:53.94
    20181203-00010000-sportiva-000-1-view[1]

    ヴェルディとは戦力差ありすぎなんだよなぁ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/05(水) 21:25:43.28 _USER9
    J1残留を果たした名古屋グランパスは5日、風間八宏監督(57)の続投を発表した。
    すでに最終節の湘南ベルマーレ戦後に小西社長が「来季も風間監督のもと、わくわくしたサッカーをお見せしたい」と続投を明言していたが、この日に正式に発表となった。

    風間監督は17年にJ2に降格したチームの監督に就任。リーグ戦で3位となりJ1昇格プレーオフを制して1年でJ1復帰。
    今季は最後まで残留を争い、最終節の湘南戦終了時点ではJ1参入プレーオフ圏内の16位。
    だが、終了から約2分後に他会場のジュビロ磐田が勝ち越しを許し、得失点差で15位に浮上して残留を決めた。

    来季は就任3季目となるが「今シーズンもたくさんのご声援ありがとうございました。
    本当に皆さんのおかげで、圧倒的なスタジアムを創っていただきました。また来シーズンも、共に、一体となり楽しみましょう」とクラブを通じてコメントした。

    20181116-00010000-fballista-002-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-00411286-nksports-socc
    12/5(水) 12:53配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/standings/
    順位表

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/05(水) 22:26:13.64
    ピカチュウにJクラブ行きの可能性が浮上…ヴァスコ・ダ・ガマは売却に前向きか
    12/5(水) 20:05配信

    ヴァスコ・ダ・ガマのブラジル人MFヤゴ・ピカチュウにJリーグ移籍の可能性が報道された。4日に『UOL』が報じている。
    26歳のピカチュウは右サイドを主戦場とし、今季はチーム最多となる19ゴールを記録。
    得点源となっているピカチュウに4日、日本移籍の可能性が浮上した。2016年から在籍するヴァスコ・ダ・ガマを今シーズンで退団し、
    新たな移籍先を模索中だという。2カ月ほど前から交渉中だという移籍先にはブラジルの複数クラブやアメリカの他に、日本のJリーグクラブが挙がっている。
    所属するヴァスコ・ダ・ガマはピカチュウとの契約を2021年まで延長したばかり。クラブとの契約を残しているものの、
    ヴァスコ・ダ・ガマは財政的に厳しい状況にあるため、移籍金を支払うクラブが現れれば、ピカチュウの来日が実現する可能性は高いと伝えられている。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-00000026-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/05(水) 21:00:02.08 _USER9
    12/5(水) 20:59配信
    浦和が3大会ぶりの決勝へ! “みちのくダービー”は仙台に軍配/天皇杯準決勝
     天皇杯JFA第98回全日本サッカー選手権大会の準決勝2試合が5日に行われた。

     浦和レッズとACL王者・鹿島アントラーズの一戦、27分にCKからマウリシオが打点の高いヘッドを決め、浦和が先制する。このゴールが決勝点となり、浦和が3大会ぶりのファイナルへ駒を進めた。

     ベガルタ仙台対モンテディオ山形の“みちのくダービー”は前半だけで3-2と打ち合いの展開に。後半はスコア動かず、そのままタイムアップ。仙台がクラブ史上初の決勝進出を果たした。

     この結果、決勝のカードは浦和対仙台に決定。決勝は今月9日(日)、埼玉スタジアム2002にて行われる。試合の模様はNHK BS1で生中継。キックオフは18時を予定している。

    【スコア】
    浦和レッズ 1-0 鹿島アントラーズ

    【得点者】
    1-0 27分 マウリシオ(浦和)

    【スコア】
    ベガルタ仙台 3-2 モンテディオ山形

    【得点者】
    1-0 14分 ジャーメイン良(仙台)
    2-0 19分 矢島慎也(仙台)
    2-1 32分 阪野豊史(山形)
    3-1 36分 平岡康裕(仙台)
    3-2 44分 阪野豊史(山形)

    20181205-00010011-goal-000-1-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-00873113-soccerk-socc







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    761: 名無し@サカサカ10 2018/12/04(火) 01:09:21.56
    PTE Patch Prewie[1]

    MLSとJリーグってどっちが上や?
    MLSって昇格降格ないんやろ?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/05(水) 08:56:26.39 _USER9
     J1のヴィッセル神戸に所属する元ドイツ代表のFWルーカス・ポドルスキは古巣のケルンでキャリアを終えるという願望を持っているようだ。独紙『レヴィアシュポルト』が報じている。

     日本での日程を終え現在は母国ドイツに戻っているポドルスキは「12月はヨーロッパを旅行するなどして休養するつもりだ」と同紙のインタビューに応えた。

     33歳のポドルスキはヴィッセル神戸と2020年夏まで契約を結んでいる。「今季チームは10位だったが個人的にはとても満足している。体調も良いし怪我もないからね。足と頭の調子が良い限り全てをサッカーに捧げるよ」と今後も現役を続ける意欲を示した。

     将来について問われると「日本でプレーするかもしれないし、他の国に行くかもしれない」と話したうえで「ブンデスリーガ?興味を持ってくれるクラブがあるなら何が起こるかわからないね」と答えた。

     ケルンの下部組織で育ち2003年にプロとしてのキャリアを始めた古巣には未だ特別な思いを持っているポドルスキ。「コンタクトはない」と話す一方で「私がケルンでキャリアを終わらせたいという希望を持っている事はみんな知っている」と復帰する可能性について語った。

    12/5(水) 7:40 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181205-00299904-footballc-socc

    写真
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    215: 名無し@サカサカ10 2018/12/05(水) 10:52:39.70
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     古橋 長澤 郷家
    伊野波 藤田 三田
    橋本 那須 大崎 初瀬
        前川

    守備無視した外人使うより日本人だけの方が強いという現実

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