Jリーグ
1: 名無し@サカサカ10 2018/12/23(日) 08:39:50.98 _USER9
初の異国の地でのプレーにも素早く適合「日本での生活に満足している」
元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、今夏から活躍の場を日本のJリーグに移した。ヴィッセル神戸加入1年目は14試合で3得点3アシストを記録したが、数字以上に随所に自慢のテクニックで観る者を魅了した。希代のゲームメーカーはJリーグ公式ツイッターのインタビューで、「僕は引退するためにここに来たわけではない」とさらなる活躍を誓った。
![20181223-00156223-soccermzw-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/f/4f35d04d-s.jpg)
イニエスタは今夏、ユース時代から一筋22年間を過ごしてきたバルセロナを退団し、新天地にJリーグの神戸を選んだ。7月22日のリーグ第17節湘南ベルマーレ戦(0-3)で日本デビューを果たすと、第21節ジュビロ磐田戦(2-1)で圧巻の反転トラップから初ゴールを決め、卓越したテクニックをいかんなく発揮。元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキとの強力コンビが注目を集め、ホームゲームは5試合連続で完売となるなど、加入以降の10試合は全て観衆2万人超の平均2万4752人。実に44.2%も動員数がアップした。
スペインから海を渡る決意をさせたのは、神戸の「熱意を感じたから」だという。「チームのプロジェクトを進めるうえで、期待と信頼を寄せてくれた。長いサッカー人生のなかで、新しい視点や目標を持ち新鮮な刺激を受けたかった」とチャレンジに踏み切った理由を明かし、異国の地日本での新生活についても語っている。
「今は日本での生活に満足している。外出しても特に面倒なことにならない。少し変装すれば大丈夫だ。初めて覚えた日本語は『暑い』だった。娘は毎日40分、日本語を勉強している。毎晩、娘が習ったことを教えてもらうんだ」
「人にはあまり言っていないが、今後スペイン人選手は増えると思う」
インタビューでは、Jリーグのレベルに言及。「レベルが高いので、覚悟をしてプレーする必要がある」としたうえで、日本人選手を「技術面のスピードやキレもある」と称えながら、「ポジショニングなど戦術の面ではまだ改善の余地がある」と伸びしろについても触れた。イニエスタはJリーグの可能性について確認していることがあるという。
「人にはあまり言っていないが、確信していることがある。Jリーグには僕やフェルナンドをはじめ、多くの外国籍プレーヤーがいる。今後スペイン人選手は増えると思うし、一流リーグからの移籍も増えるだろう。確実に言えるのは、僕は引退するためにここに来たわけではない。サッカー選手として戦い続けるために来た」
来季からは元スペイン代表FWダビド・ビジャの神戸加入が決まっており、イニエスタの“予言通り”、さらなるビッグネームのJリーグ入りもあるかもしれない。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181223-00156223-soccermzw-socc
元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、今夏から活躍の場を日本のJリーグに移した。ヴィッセル神戸加入1年目は14試合で3得点3アシストを記録したが、数字以上に随所に自慢のテクニックで観る者を魅了した。希代のゲームメーカーはJリーグ公式ツイッターのインタビューで、「僕は引退するためにここに来たわけではない」とさらなる活躍を誓った。
![20181223-00156223-soccermzw-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/f/4f35d04d-s.jpg)
イニエスタは今夏、ユース時代から一筋22年間を過ごしてきたバルセロナを退団し、新天地にJリーグの神戸を選んだ。7月22日のリーグ第17節湘南ベルマーレ戦(0-3)で日本デビューを果たすと、第21節ジュビロ磐田戦(2-1)で圧巻の反転トラップから初ゴールを決め、卓越したテクニックをいかんなく発揮。元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキとの強力コンビが注目を集め、ホームゲームは5試合連続で完売となるなど、加入以降の10試合は全て観衆2万人超の平均2万4752人。実に44.2%も動員数がアップした。
スペインから海を渡る決意をさせたのは、神戸の「熱意を感じたから」だという。「チームのプロジェクトを進めるうえで、期待と信頼を寄せてくれた。長いサッカー人生のなかで、新しい視点や目標を持ち新鮮な刺激を受けたかった」とチャレンジに踏み切った理由を明かし、異国の地日本での新生活についても語っている。
「今は日本での生活に満足している。外出しても特に面倒なことにならない。少し変装すれば大丈夫だ。初めて覚えた日本語は『暑い』だった。娘は毎日40分、日本語を勉強している。毎晩、娘が習ったことを教えてもらうんだ」
「人にはあまり言っていないが、今後スペイン人選手は増えると思う」
インタビューでは、Jリーグのレベルに言及。「レベルが高いので、覚悟をしてプレーする必要がある」としたうえで、日本人選手を「技術面のスピードやキレもある」と称えながら、「ポジショニングなど戦術の面ではまだ改善の余地がある」と伸びしろについても触れた。イニエスタはJリーグの可能性について確認していることがあるという。
「人にはあまり言っていないが、確信していることがある。Jリーグには僕やフェルナンドをはじめ、多くの外国籍プレーヤーがいる。今後スペイン人選手は増えると思うし、一流リーグからの移籍も増えるだろう。確実に言えるのは、僕は引退するためにここに来たわけではない。サッカー選手として戦い続けるために来た」
来季からは元スペイン代表FWダビド・ビジャの神戸加入が決まっており、イニエスタの“予言通り”、さらなるビッグネームのJリーグ入りもあるかもしれない。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181223-00156223-soccermzw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/12/23(日) 05:01:58.12 _USER9
セレッソ大阪から浦和レッズへ完全移籍することが決まった元日本代表FW杉本健勇(26)が22日、決断に至った思いを語った。
![20181223-00425812-nksports-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/c/dc6e4f01.jpg)
「たくさん考えて、最後は1人で決めた。代表で活躍してワールドカップ(W杯)に行きたい。その環境があるのは浦和やと」
昨季22得点を挙げた杉本だが、今季は度重なるケガにも泣かされ5得点に終わった。昨オフ、スペイン1部ヘタフェからオファーがあり、移籍に傾いていた。
しかし、長年の懸案だった左足首遊離軟骨の除去手術を受けた影響もあり断念。すべてはW杯ロシア大会を見据えたプラン。しかし、代表メンバーから漏れた。
移籍に関する相談もしていたという日本代表ハリルホジッチ監督が、本大会直前に解任された流れもあった。それ以上に杉本には違和感があった。
「クラブではできるプレーが代表ではできない。なぜか考えたら、(代表では)プレッシャーを感じてるんやないかと」
下部組織から育ったC大阪への愛着は深い。しかし、その環境に「甘んじていた」と自戒する。浦和サポーターは日本一といえるほど熱く、裏を返せば厳しい。
常にとてつもない重圧を与えられる環境も一因。C大阪も同等の条件で引き留めを図った。
詰めの残留交渉では玉田社長(当時)、大熊チーム統括部長、森島強化部長(現社長)のトップ3が、深夜まで説得したという。
最終的には高みを目指す思いが変化を求めた。
「(トップレベルでやれる勝負は)あと5年と思っている。5年なんてあっという間。今やるしかない。ほんまにスターになりたいと思ってるから」
将来的に欧州挑戦の意欲も強まった。その思いも浦和に認められての移籍決断という。夢のためにも、浦和で結果を出して認めてもらうしかない。
「昨年の自分なら歓迎されたやろけど、今年はどうかな。まあ、いろいろな意見はあると思うし、応援してくれる声も聞いている。自分は結果で応えるしかない」
22年W杯の舞台カタールへ。杉本は新たな環境でスタートを切る
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00425812-nksports-socc
12/23(日) 4:59配信
![20181223-00425812-nksports-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/c/dc6e4f01.jpg)
「たくさん考えて、最後は1人で決めた。代表で活躍してワールドカップ(W杯)に行きたい。その環境があるのは浦和やと」
昨季22得点を挙げた杉本だが、今季は度重なるケガにも泣かされ5得点に終わった。昨オフ、スペイン1部ヘタフェからオファーがあり、移籍に傾いていた。
しかし、長年の懸案だった左足首遊離軟骨の除去手術を受けた影響もあり断念。すべてはW杯ロシア大会を見据えたプラン。しかし、代表メンバーから漏れた。
移籍に関する相談もしていたという日本代表ハリルホジッチ監督が、本大会直前に解任された流れもあった。それ以上に杉本には違和感があった。
「クラブではできるプレーが代表ではできない。なぜか考えたら、(代表では)プレッシャーを感じてるんやないかと」
下部組織から育ったC大阪への愛着は深い。しかし、その環境に「甘んじていた」と自戒する。浦和サポーターは日本一といえるほど熱く、裏を返せば厳しい。
常にとてつもない重圧を与えられる環境も一因。C大阪も同等の条件で引き留めを図った。
詰めの残留交渉では玉田社長(当時)、大熊チーム統括部長、森島強化部長(現社長)のトップ3が、深夜まで説得したという。
最終的には高みを目指す思いが変化を求めた。
「(トップレベルでやれる勝負は)あと5年と思っている。5年なんてあっという間。今やるしかない。ほんまにスターになりたいと思ってるから」
将来的に欧州挑戦の意欲も強まった。その思いも浦和に認められての移籍決断という。夢のためにも、浦和で結果を出して認めてもらうしかない。
「昨年の自分なら歓迎されたやろけど、今年はどうかな。まあ、いろいろな意見はあると思うし、応援してくれる声も聞いている。自分は結果で応えるしかない」
22年W杯の舞台カタールへ。杉本は新たな環境でスタートを切る
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00425812-nksports-socc
12/23(日) 4:59配信
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1: 名無し@サカサカ10 2018/12/23(日) 00:22:06.37 _USER9
![DvB93czU0AA-wDJ[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/9/b9372edc-s.jpg)
FIFAクラブワールドカップUAE2018の3位決定戦
シェイク・ザイード・スタジアム
日本時間22日(土)22:30キックオフ
鹿島アントラーズ vs リーベルプレート
https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2018122201
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142: 名無し@サカサカ10 2018/12/22(土) 05:49:09.83
![20181221-00108553-roupeiro-000-5-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/8/f8f18dee-s.jpg)
内田篤人の若手評
◎安部ー近いうちに海外行っちゃうから今のうちに見といたほうがいい
◯鈴木ー海外行くかもね 海外で成功するには1つ飛び抜けた武器がほしい
△安西ーJ2にいたのが不思議なくらい攻撃上手い DFはまだ任せられない
△山口ーいいシュート持ってる もっとチームに合わせないとサブのまま
※ 町田ー190cmある左利きCBは貴重 日本のために絶対に大成させなきゃいけない
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1: 名無し@サカサカ10 2018/12/22(土) 10:03:57.78 _USER9
UAEで行われているクラブW杯は、開催国アル・アインと欧州王者レアル・マドリード(スペイン)が決勝(23日午前1時30分キックオフ)を戦うことになった。
注目は「アル・アインのDF塩谷司(30)」である。主軸として優勝に貢献できるか? もさることながら「塩谷的な生き方」にJリーガーは興味津々なのである。
![20181222-00000014-nkgendai-000-1-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/e/dec62517-s.jpg)
徳島商―国士舘大から2011年にJ2水戸入り。12年に広島に移籍。森保監督(現日本代表監督)時代、Jリーグ3回優勝に貢献した。
15年10月に日本代表デビュー。そして17年春にアル・アインから“驚くべき高額オファー”が届いた。広島での年俸5000万円の実に4倍もの2億円! が提示されたのだ。
もっとも塩谷は当初、UAE行きをためらったという。
「日中は50度超の猛暑で練習も試合も夜に行われるが、それでも30度を超える日が多く、ファンもエアコンの効いた自宅でテレビ観戦が大半。
観客2000人ほどの閑散としたスタジアムでのプレーが多く、中東エリア以外からの助っ人は<生活習慣など馴染むのに四苦八苦。モチベーションを保つのが難しい>と愚痴っている。
リーグ自体も上位3チーム以外はレベルが極端に低く、UAEでプレーする限り、日本代表に呼ばれるのは難しくなる。
一度は二の足を踏んだ塩谷だったが、最終的に中東行きを決意したのは、高額年俸に加えて<UAEでプレーするサッカー選手は税金が掛からない>ことが、やはり魅力的だった」(サッカー関係者)
日本代表としてW杯に出場する夢は途絶えることになるが、アル・アインとの3年契約をまっとうすれば「6億円」の収入が約束される。名を捨てて実を取る。塩谷的生き方も悪くない――。
12/22(土) 9:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181222-00000014-nkgendai-socc
注目は「アル・アインのDF塩谷司(30)」である。主軸として優勝に貢献できるか? もさることながら「塩谷的な生き方」にJリーガーは興味津々なのである。
![20181222-00000014-nkgendai-000-1-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/e/dec62517-s.jpg)
徳島商―国士舘大から2011年にJ2水戸入り。12年に広島に移籍。森保監督(現日本代表監督)時代、Jリーグ3回優勝に貢献した。
15年10月に日本代表デビュー。そして17年春にアル・アインから“驚くべき高額オファー”が届いた。広島での年俸5000万円の実に4倍もの2億円! が提示されたのだ。
もっとも塩谷は当初、UAE行きをためらったという。
「日中は50度超の猛暑で練習も試合も夜に行われるが、それでも30度を超える日が多く、ファンもエアコンの効いた自宅でテレビ観戦が大半。
観客2000人ほどの閑散としたスタジアムでのプレーが多く、中東エリア以外からの助っ人は<生活習慣など馴染むのに四苦八苦。モチベーションを保つのが難しい>と愚痴っている。
リーグ自体も上位3チーム以外はレベルが極端に低く、UAEでプレーする限り、日本代表に呼ばれるのは難しくなる。
一度は二の足を踏んだ塩谷だったが、最終的に中東行きを決意したのは、高額年俸に加えて<UAEでプレーするサッカー選手は税金が掛からない>ことが、やはり魅力的だった」(サッカー関係者)
日本代表としてW杯に出場する夢は途絶えることになるが、アル・アインとの3年契約をまっとうすれば「6億円」の収入が約束される。名を捨てて実を取る。塩谷的生き方も悪くない――。
12/22(土) 9:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181222-00000014-nkgendai-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/12/21(金) 17:17:10.87 _USER9
J1鹿島のプリンスに欧州クラブが熱視線を注ぐ。
クラブW杯3位決定戦(22日、UAE)で鹿島は南米王者リバープレート(アルゼンチン)と対戦する。
準決勝では欧州王者レアル・マドリード(スペイン)に1―3と実力の差を見せつけられたが、今大会で評価が急上昇したのが、FW安部裕葵(19)だ。
![51525_ext_04_0[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/2/e27a88de-s.jpg)
北中米カリブ王者グアダラハラ(メキシコ)との準々決勝では、途中出場から豪快なミドルシュートを突き刺し、
イタリア紙「コリエレ・デロ・スポルト」が「デルピエロになった」とかつてのイタリア代表エースに形容して絶賛。欧州クラブのスカウトも興味を示し始めた。
J1クラブ幹部は「海外スカウトは国内にいる20歳前後の若手選手に注目していて、まだJで試合に出始めたような選手でも引き抜かれるかもしれない」と指摘。
特にオランダ1部フローニンゲンでプレーするMF堂安律(20)の台頭もあって、さらなる成長が見込める若手をターゲットにしているという
昨年7月にスペイン1部セビリアとの親善試合で相手選手を翻弄したドリブルで評価を高めたが、クラブW杯のパフォーマンスでさらに株を上げたのは間違いない。
すでにスペイン中堅クラブやドイツ1部ドルトムントが関心を寄せる中、今後は欧州クラブが獲得に名乗りを上げる可能性もあり、シ烈な争奪戦が繰り広げられそうだ。
鹿島では来年1月にDF昌子源(26)がフランス1部トゥールーズへの移籍が濃厚。
さらに今大会を欠場したFW鈴木優磨(22)やMF三竿健斗(22)も欧州クラブが調査している。今冬はヤングカシマの動向から目が離せない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181221-00000024-tospoweb-socc
12/21(金) 16:35配信
クラブW杯3位決定戦(22日、UAE)で鹿島は南米王者リバープレート(アルゼンチン)と対戦する。
準決勝では欧州王者レアル・マドリード(スペイン)に1―3と実力の差を見せつけられたが、今大会で評価が急上昇したのが、FW安部裕葵(19)だ。
![51525_ext_04_0[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/2/e27a88de-s.jpg)
北中米カリブ王者グアダラハラ(メキシコ)との準々決勝では、途中出場から豪快なミドルシュートを突き刺し、
イタリア紙「コリエレ・デロ・スポルト」が「デルピエロになった」とかつてのイタリア代表エースに形容して絶賛。欧州クラブのスカウトも興味を示し始めた。
J1クラブ幹部は「海外スカウトは国内にいる20歳前後の若手選手に注目していて、まだJで試合に出始めたような選手でも引き抜かれるかもしれない」と指摘。
特にオランダ1部フローニンゲンでプレーするMF堂安律(20)の台頭もあって、さらなる成長が見込める若手をターゲットにしているという
昨年7月にスペイン1部セビリアとの親善試合で相手選手を翻弄したドリブルで評価を高めたが、クラブW杯のパフォーマンスでさらに株を上げたのは間違いない。
すでにスペイン中堅クラブやドイツ1部ドルトムントが関心を寄せる中、今後は欧州クラブが獲得に名乗りを上げる可能性もあり、シ烈な争奪戦が繰り広げられそうだ。
鹿島では来年1月にDF昌子源(26)がフランス1部トゥールーズへの移籍が濃厚。
さらに今大会を欠場したFW鈴木優磨(22)やMF三竿健斗(22)も欧州クラブが調査している。今冬はヤングカシマの動向から目が離せない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181221-00000024-tospoweb-socc
12/21(金) 16:35配信
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641: 名無し@サカサカ10 2018/12/21(金) 16:01:36.02
![20181221-00010006-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/b/5b433321-s.jpg)
https://www.frontale.co.jp/info/2018/1221_1.html
今季、川崎フロンターレに所属しておりました田坂祐介選手の、来季、ジェフユナイテッド千葉への完全移籍が決定しましたので、お知らせいたします。
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1: 名無し@サカサカ10 2018/12/21(金) 08:42:03.17 _USER9
・予想フオーメーション図
![51732_ext_04_0[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/3/53043eef.jpg)
ビジャと山口の加入で神戸に“安定と競争”がもたらされる
神戸の来季予想布陣。開幕戦ではいったいどんな顔ぶれがピッチに並ぶのだろうか。
元スペイン代表のFWダビド・ビジャに続き、ヴィッセル神戸は12月19日にロシア・ワールドカップの日本代表MF山口蛍をセレッソ大阪から完全移籍で獲得したことを発表した。他にもガンバ大阪から東京オリンピック世代の初瀬亮を獲得。アジアNo.1クラブへ向けたプロジェクトは着実に前進している。
まだまだ大型補強のニュースが続く可能性はあるが、ビジャと山口の加入だけでも神戸は大きく様変わりするに違いない。では、どう変わるのか。憶測の域を出ないが、昨季終盤の戦い方と照らして少し考えてみたい。
昨季途中にポゼッションサッカー(ポジショナルプレー)の先駆者であるフアン・マヌエル・リージョ監督を迎えた神戸は、いくつかのフォーメーションを試している。そのなかで、ある程度の手応えを掴んだのが4-4-2の中盤ダイヤモンド型と3ボランチ型の4-3-2-1。ここでは昨季最終節の4-3-2-1で、ビジャと山口の起用法を考えてみる。
まずビジャだが、彼が求められる最大の役割は得点である。つまり古橋亨梧が務めた1トップがビジャの特等席となる。すると、ビジャを頂点に、右にルーカス・ポドルスキ、左にアンドレス・イニエスタという夢のようなトライアングルが完成する。現時点で“J1最強の前線”と言っても過言ではない。
次に山口だが、おそらくアンカーポジションで起用されると思われる。リスクマネジメントに優れ、相手からボールを絡め取る能力もピカイチ。サイドチェンジの質も高く、ビルドアップ能力にも長けている。ボールをロストしてもすぐに奪い返し、主導権を握り続けるリージョ・スタイルにおいて、山口ほど適した選手はいない。
少し解釈を変え、山口の1ボランチというシステムだと考えると、山口の前の2人は必ずしも攻守両面のバランス感覚に長けたボランチ能力の高いMFを選ばなくてもいいことになる。つまり、三田啓貴、藤田直之、伊野波雅彦、三原雅彦といったボランチ陣をベースにしつつも、対戦相手や状況によって古橋や初瀬、郷家友太らより攻撃的なカードを切ることもできる。オプション増という点でも山口の加入は大きいと言えそうだ。
とはいえ、何もビジャと山口がすでにレギュラーを保証されているわけではない。古橋がビジャを押しのける可能性もあれば、J1残留の功労者・伊野波がやすやすと山口にポジションを明け渡すとは考えにくい。同世代の右SB藤谷壮と初瀬の関係性も含め、新加入選手によってポジション争いが激化するのは間違いない。
ビジャと山口の加入により、来季の神戸はサバイバルとなる。そういった厳しい環境をもたらす意味でも、2人の加入は興味深い。
12/21(金) 5:32 サッカーダイジェスト
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=51732
![51732_ext_04_0[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/3/53043eef.jpg)
ビジャと山口の加入で神戸に“安定と競争”がもたらされる
神戸の来季予想布陣。開幕戦ではいったいどんな顔ぶれがピッチに並ぶのだろうか。
元スペイン代表のFWダビド・ビジャに続き、ヴィッセル神戸は12月19日にロシア・ワールドカップの日本代表MF山口蛍をセレッソ大阪から完全移籍で獲得したことを発表した。他にもガンバ大阪から東京オリンピック世代の初瀬亮を獲得。アジアNo.1クラブへ向けたプロジェクトは着実に前進している。
まだまだ大型補強のニュースが続く可能性はあるが、ビジャと山口の加入だけでも神戸は大きく様変わりするに違いない。では、どう変わるのか。憶測の域を出ないが、昨季終盤の戦い方と照らして少し考えてみたい。
昨季途中にポゼッションサッカー(ポジショナルプレー)の先駆者であるフアン・マヌエル・リージョ監督を迎えた神戸は、いくつかのフォーメーションを試している。そのなかで、ある程度の手応えを掴んだのが4-4-2の中盤ダイヤモンド型と3ボランチ型の4-3-2-1。ここでは昨季最終節の4-3-2-1で、ビジャと山口の起用法を考えてみる。
まずビジャだが、彼が求められる最大の役割は得点である。つまり古橋亨梧が務めた1トップがビジャの特等席となる。すると、ビジャを頂点に、右にルーカス・ポドルスキ、左にアンドレス・イニエスタという夢のようなトライアングルが完成する。現時点で“J1最強の前線”と言っても過言ではない。
次に山口だが、おそらくアンカーポジションで起用されると思われる。リスクマネジメントに優れ、相手からボールを絡め取る能力もピカイチ。サイドチェンジの質も高く、ビルドアップ能力にも長けている。ボールをロストしてもすぐに奪い返し、主導権を握り続けるリージョ・スタイルにおいて、山口ほど適した選手はいない。
少し解釈を変え、山口の1ボランチというシステムだと考えると、山口の前の2人は必ずしも攻守両面のバランス感覚に長けたボランチ能力の高いMFを選ばなくてもいいことになる。つまり、三田啓貴、藤田直之、伊野波雅彦、三原雅彦といったボランチ陣をベースにしつつも、対戦相手や状況によって古橋や初瀬、郷家友太らより攻撃的なカードを切ることもできる。オプション増という点でも山口の加入は大きいと言えそうだ。
とはいえ、何もビジャと山口がすでにレギュラーを保証されているわけではない。古橋がビジャを押しのける可能性もあれば、J1残留の功労者・伊野波がやすやすと山口にポジションを明け渡すとは考えにくい。同世代の右SB藤谷壮と初瀬の関係性も含め、新加入選手によってポジション争いが激化するのは間違いない。
ビジャと山口の加入により、来季の神戸はサバイバルとなる。そういった厳しい環境をもたらす意味でも、2人の加入は興味深い。
12/21(金) 5:32 サッカーダイジェスト
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=51732
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216: 名無し@サカサカ10 2018/12/20(木) 17:17:40.91
安部裕葵を落胆させたレアルのリアルな強度「苦しすぎて、キツすぎて。相手は涼しそうに…」
![51704_ext_04_0[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/a/ca2badd7-s.jpg)
「前半の30分ぐらいで強度の違いを感じた。自分のコンディションは悪くないと思っていたけれど、自分の息が上がっているのに気付いた。
相手の強度、パススピード、展開の速さ、判断のスピード、全部が速い。そのぶん僕らがたくさん筋肉を使い、たくさん息をしてというプレーになった。
前半は見て分かった通り、みんな動けてました。普通にやってるように見えたかもしれないけど、いつもより強度が高かった」
「ひとつラインが下がった。そしてきつくなった。でも、正直、立ち上がり20分間くらいのプレーを90分間は続けられないというのはみんな分かっていた。ああするしかなかった。本当に勝ちたくて。
でもプレーしてて、苦しすぎて、キツすぎて。自分の能力(に対して)、相手が涼しそうにプレーしているのを見て。なんかもう、悔しいというのを越えて。冷めた感じで相手を見ていた。
相手の表情を見て、気持ちが落ちて、ふと現実に戻ったというか。心を折られるじゃないし、諦めたわけではないですが、自分たちとは明らかに違うと感じた」
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=51704
![51704_ext_04_0[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/a/ca2badd7-s.jpg)
「前半の30分ぐらいで強度の違いを感じた。自分のコンディションは悪くないと思っていたけれど、自分の息が上がっているのに気付いた。
相手の強度、パススピード、展開の速さ、判断のスピード、全部が速い。そのぶん僕らがたくさん筋肉を使い、たくさん息をしてというプレーになった。
前半は見て分かった通り、みんな動けてました。普通にやってるように見えたかもしれないけど、いつもより強度が高かった」
「ひとつラインが下がった。そしてきつくなった。でも、正直、立ち上がり20分間くらいのプレーを90分間は続けられないというのはみんな分かっていた。ああするしかなかった。本当に勝ちたくて。
でもプレーしてて、苦しすぎて、キツすぎて。自分の能力(に対して)、相手が涼しそうにプレーしているのを見て。なんかもう、悔しいというのを越えて。冷めた感じで相手を見ていた。
相手の表情を見て、気持ちが落ちて、ふと現実に戻ったというか。心を折られるじゃないし、諦めたわけではないですが、自分たちとは明らかに違うと感じた」
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=51704
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22: 名無し@サカサカ10 2018/12/19(水) 20:46:18.97
![20181208-00000036-spnannex-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/c/4cfbd301-s.jpg)
21日C大阪社長就任!森島氏 全力で主力慰留に務める
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00000036-spnannex-socc
>日本代表FW杉本に浦和、同MF山口に神戸、MF山村に対しては川崎Fが獲得に乗り出しており、全力で主力の慰留に努めてから社長業をスタートさせる。
草生える
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1: 名無し@サカサカ10 2018/12/19(水) 15:18:37.83 _USER9
J1の神戸は19日、J1のC大阪から今夏のワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場したMF山口蛍(28)が完全移籍で加入すると発表した。
![20181219-00423071-nksports-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/3/03f5f8ea.jpg)
山口はU―15、U―18とC大阪のアカデミー(育成部門)育ちで、2009年にトップチームへ昇格。
16年1月にハノーバー(ドイツ)へ完全移籍したが、同年6月に復帰。主将を務めていた。
リーグ戦の通算成績はJ1が167試合12得点、J2が58試合2得点、ドイツ1部が6試合0得点。日本代表として国際Aマッチ45試合2得点。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181219-00000108-spnannex-socc
![20181219-00423071-nksports-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/3/03f5f8ea.jpg)
山口はU―15、U―18とC大阪のアカデミー(育成部門)育ちで、2009年にトップチームへ昇格。
16年1月にハノーバー(ドイツ)へ完全移籍したが、同年6月に復帰。主将を務めていた。
リーグ戦の通算成績はJ1が167試合12得点、J2が58試合2得点、ドイツ1部が6試合0得点。日本代表として国際Aマッチ45試合2得点。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181219-00000108-spnannex-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/12/19(水) 08:31:23.70
◇2018Jリーグアウォーズ
タイ代表MFのチャナティップ(札幌)が東南アジア出身選手として初のベストイレブンに輝いた。
壇上では日本語で「有り得ないね。今、ドキドキ」と喜びを語った。
![20181218-00878364-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/9/c931d2ee.jpg)
昨年7月に途中加入後すぐに主力に定着し、今季は30試合に出場し、8ゴールを挙げた。
158センチ、56キロと小柄ながら力強いドリブルと得点力で今季4位となったチームの躍進に貢献した。
初のタイ人選手として入団した当初「夢がかなってうれしい。プレーしたかった」と語っていたJリーグの舞台。
堂々の活躍で、タイのサッカー界が著しい成長を遂げていることを印象づけた。
パス、シュートと高い技術を兼ね備え「タイのメッシ」と異名をとる25歳。
「本当にありがとう。来年コンサドーレ、頑張ります」とさらなる飛躍へ胸を躍らせる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000075-mai-socc
タイ代表MFのチャナティップ(札幌)が東南アジア出身選手として初のベストイレブンに輝いた。
壇上では日本語で「有り得ないね。今、ドキドキ」と喜びを語った。
![20181218-00878364-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/9/c931d2ee.jpg)
昨年7月に途中加入後すぐに主力に定着し、今季は30試合に出場し、8ゴールを挙げた。
158センチ、56キロと小柄ながら力強いドリブルと得点力で今季4位となったチームの躍進に貢献した。
初のタイ人選手として入団した当初「夢がかなってうれしい。プレーしたかった」と語っていたJリーグの舞台。
堂々の活躍で、タイのサッカー界が著しい成長を遂げていることを印象づけた。
パス、シュートと高い技術を兼ね備え「タイのメッシ」と異名をとる25歳。
「本当にありがとう。来年コンサドーレ、頑張ります」とさらなる飛躍へ胸を躍らせる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000075-mai-socc
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