Jリーグ
1: 名無し@サカサカ10 2019/01/04(金) 10:19:20.60 _USER9
![20190104-00000011-dal-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/7/f7d56103-s.jpg)
世界的名手が神戸で2年目を迎える。昨夏、スペイン1部の名門バルセロナからJリーグ史上最高となる年俸2500万ユーロ(約32億円)の3年半契約で加入した元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(34)。卓越した技術で見る者を魅了した“魔法使い”は、ピッチ外でもその謙虚な人柄で周囲の敬意を集めた。神戸での生活、日本サッカーの印象、そして自身のキャリアなど-。イニエスタが率直な思いを明かした。
歴史的瞬間だった。昨年7月22日の湘南戦。ノエビアスタジアム神戸に歴代3位の2万6146人を集め、イニエスタがJリーグのピッチに降り立った。「違う国の違うリーグでサッカーを続けられることは、すごくうれしいし、ワクワクしていた」。来日当時をそう振り返った。敗れたデビュー戦は「少し苦い思い出」となったが、来日3戦目の磐田戦では鮮やかなターンから待望のJ初得点を決めた。「自分の初ゴールをファンの前で決められた」と、イニエスタは昨季最も印象に残る試合に挙げた。
リーグ戦14試合に出場し、計1080分間のプレーでシュート16本を放ち、3得点を挙げた。「日本に来ることは大きな変化で、変化には時間がかかるもの。これまでの時間はすごく濃密な時間だった」と昨季を語った。「適応期間」と位置付けながらも、卓越した技術に裏打ちされた一つ一つのプレーはピッチ上で明らかな“違い”を生み出し、神戸のサッカーをそのものを変えつつある。
Jリーグについて「どのチームにも『うまいな』と思う選手が必ず何人かいる。レベルの高さに驚いた」と率直な印象を口にした。「日本では攻撃と守備の展開が常に一つのリズムでプレーされ、速いスピードで試合が運ばれることが多い。欧州にはより緩急があり、試合をコントロールするために小休止というか、あえてスピードを落とす局面がある」と日本と欧州の違いを指摘する。優劣を語っているわけではなく「Jリーグでプレーするにはフィジカル的にフィットしていないと難しい」と認め、「欧州で得たものを日本にもたらしてさらなる発展に貢献し、日本のサッカーからたくさん学んでさらに成長し続けたい」と謙虚に語った。
スペイン南東部のアルバセテで幼少期を送った。「すごくいい思い出として記憶に残っている。学校にいる時も学校が終わった後も、純粋にサッカーを楽しんでいた」と当時を懐かしむ。12歳で故郷を離れ、バルセロナの下部組織に入団。バルセロナとスペイン代表で計35冠を獲得した。栄光に彩られたキャリアの中でも忘れられない試合があるという。
「12歳の時から追い求めていた夢を達成できた瞬間だった」。02年10月29日、欧州チャンピオンズリーグ(CL)1次リーグのクラブ・ブルージュ(ベルギー)戦に先発フル出場し、トップチームデビューを飾った。後に欧州CLやW杯を制するイニエスタにとっても「一番印象に残っている」という原点。18歳だった自分を信頼してピッチに送り出してくれたオランダ人のファンハール監督(当時)には「とても特別な思いがある」と感慨を込めて振り返った。
22年間を過ごしたバルセロナを去り、極東の港町へやって来た。異国での生活は初めてだが「家族みんなで少しずつ神戸の街を“探検”しているところ。神戸を本当に気に入っているし、満喫している」。摩耶山や相楽園など神戸の名所を訪れた様子は、約2700万人のフォロワー数を誇る写真共有アプリ「インスタグラム」で世界に発信されている。
「海寄りの街も中心街も好き。特に夕方にかけて活気づいてくるところも好きだし、静かな場所もある。そういったところが本当に楽しい」とほほ笑む。ただ、「一つはっきりさせておきたいのは観光目的で来たわけではない。神戸で結果を残し、しっかりと自分のキャリアを継続させるために来た」と話す表情は真剣そのものだ。
“イニエスタ効果”はピッチ外でも絶大だった。昨年の本拠地入場券は第21節磐田戦から最終節仙台戦まで8試合連続で完売。年間入場者数は一昨年を約5万7091人上回り、36万7716人と過去最多を記録した。神戸の公式インスタグラムのフォロワー数も10万5千人に達し、Jリーグ最多となった。
過熱する周囲の混乱を避けるため、練習見学は月1回の一般公開練習時に限定されたが、イニエスタはサポーターのサインの求めに丁寧に応じ、子供たちと即席の記念撮影も行った。小学生の子供たちを集めて行われた自身のサッカー教室では、試合翌日にもかかわらずミニゲームに参加。世界的スーパースターとは思えぬ実直な人柄にクラブスタッフらも目を見張り、“神対応”はイニエスタの代名詞にもなった。
1/4(金) 6:00配信 デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190104-00000011-dal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/12/31(月) 18:39:30.22 _USER9
サッカースペイン1部リーグ、バルセロナが2019年7月に日本でJ1神戸、
イングランド・プレミアリーグのチェルシーと親善試合を行うと31日までにバルセロナ拠点のスポーツ紙、エル・ムンド・デポルティボが報じた。
![48013_ext_04_0[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/d/5d197c64.jpg)
同紙によると、バルセロナはプレシーズンのインターナショナル・チャンピオンズ・カップに19年は出場せず、
いくつかのプレシーズンマッチを行うよう調整中だという。
19年夏は7月22~28日の間に神戸、チェルシーと日本で対戦する見通し。
中国でも2試合が計画されている。
2018年12月31日 18時11分 デイリースポーツ
http://news.livedoor.com/article/detail/15816150/
イングランド・プレミアリーグのチェルシーと親善試合を行うと31日までにバルセロナ拠点のスポーツ紙、エル・ムンド・デポルティボが報じた。
![48013_ext_04_0[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/d/5d197c64.jpg)
同紙によると、バルセロナはプレシーズンのインターナショナル・チャンピオンズ・カップに19年は出場せず、
いくつかのプレシーズンマッチを行うよう調整中だという。
19年夏は7月22~28日の間に神戸、チェルシーと日本で対戦する見通し。
中国でも2試合が計画されている。
2018年12月31日 18時11分 デイリースポーツ
http://news.livedoor.com/article/detail/15816150/
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1: 名無し@サカサカ10 2018/12/31(月) 07:44:48.40 _USER9
「吉田(麻也)はいいセンターバックだ」
ヴィッセル神戸監督のフアン・マヌエル(ファンマ)・リージョは、独自の所見を述べている。11月の日本対キルギス戦の翌日だった。
「(吉田は)顔つきがいい。周りのチームメイトに、戦いの真剣さを伝えることができている。ここに俺はいるぞ、心配するな、と。後ろから安心を伝えられる。一家の父親のように、ね」
リージョはそう言って、高い評価を与えた。スペインの名将が見た、日本サッカーと日本代表の実状とは――。
「日本代表は、すでにW杯でも十分に存在感を示している。今の日本は条件次第で、どこの代表でも破る力を持っているだろう。たとえそれがドイツ、イタリア、スペインのような強豪国が相手でもね。もし日本がいい状態で、相手の調子が悪かったら……必ず勝機はあるはずだ」
リージョはそう言って、日本代表のポテンシャルの高さに言及している。一方で、戦いの進め方に関しては苦言も呈した。
「ロシアW杯の(決勝トーナメント1回戦)ベルギー戦では、明らかに悪い試合マネジメントがあった。それは日本人の性格なのかもしれないが、ペナルティエリア内では、生きるか死ぬかの勝負のはずなのに、それが足りなかった」
彼はさらに言葉を継いだ。
「海外で活躍する日本人は、中盤の選手が多い。スキルが高く、優雅なプレーができる。たとえば、ベティスの乾(貴士)はそうだろう。キヨ(清武弘嗣)も、セビージャ(2016-17シーズンに所属し、当時、リージョはヘッドコーチだった)では万能だった。技術に優れ、球際を戦えたし、能力の高さを示していた。活躍できなかったのは、諸事情があったからだ。
一方で、センターバック、センターフォワードなど、エリア内で戦う日本人選手がヨーロッパで活躍するケースは少ない。日本人のキャラクターなのだろうが、少しおとなしすぎる。穏やかで、正直であることは悪いことではないが、エリア内の選手はいつも飢えてないといけない」
リージョは、日本人の潜在能力を信じているからこそ、そう厳しく指摘するのだろう。伸びるポイントを的確に示した。
「たとえば日本人選手は、もっとボールを持ち運んでいいと思う。ドリブルで相手を抜いていくというのではない。ボールを持ち運び、相手を誘い出すというのか。ボールを動かして、相手を引きつけ、(敵の)ポジションをずらし、味方をフリーにする。そこでコンビネーションが生まれる。日本人はそれをあまりしない。エリア内に入っていく、仕掛けのドリブルは好きだけどね」
日本サッカーは、世界と比肩するところまで来ているのだろう。ただ、あと一歩というのは意外に遠い。
「日本サッカーのレベルは、間違いなく高いよ。規律や技術は問題ない。あとは、そこから自由にプレーし、プレーに閃きを与えられるか。それは質の高いトレーニングを続けることによって出るようになるかもしれない。
実際、神戸の選手たちは確実に成長を示している。たとえばユウタ(郷家友太)は、(ディフェンスで相手の体とボールの間に)足を入れられるようになったし、ヨシキ(松下佳貴)はターンが速くて、尻や腿は筋肉がつき、そのフィジカルの強さを生かせるようになってきた」
リージョはそう言って笑顔を見せ、日本サッカーの肯定的な未来を展望した。そして、自らの意志でピッチを闊歩し、自由にプレーを創り出せるようになるほどに覚醒する条件について、このように語っている。
「90分間の戦いでは、『しょうがない』という考え方を捨てないといけない。失点したら心を痛める。それが強さを生み出す。アンドレス(・イニエスタ)は穏やかな性格だから、『勝てなくてもしょうがない』ように見えるかもしれない。でも、そんなことは決してないんだよ。負けたとき、彼は”恥”を感じている。誇りを傷つけられているのさ。ふざけるな、とフラストレーションを表現しないだけでね」
リージョは、神戸の選手の熱を引き出すことで、短期間でチームを変革させた。チームカラーが強く出るようになった。簡単にボールを失わなくなったし、容易に敵を侵入させず、得点の形を生み出しつつある。
いつか、リージョが日本代表を率いることになったら――。それは現時点では、妄想でしかない。しかし無冠の神戸を変革することができたとき、それはにわかに現実味を帯びるはずだ。
![20181231-00010000-sportiva-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/b/3b4acff5.jpg)
12/31(月) 6:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181231-00010000-sportiva-socc
ヴィッセル神戸監督のフアン・マヌエル(ファンマ)・リージョは、独自の所見を述べている。11月の日本対キルギス戦の翌日だった。
「(吉田は)顔つきがいい。周りのチームメイトに、戦いの真剣さを伝えることができている。ここに俺はいるぞ、心配するな、と。後ろから安心を伝えられる。一家の父親のように、ね」
リージョはそう言って、高い評価を与えた。スペインの名将が見た、日本サッカーと日本代表の実状とは――。
「日本代表は、すでにW杯でも十分に存在感を示している。今の日本は条件次第で、どこの代表でも破る力を持っているだろう。たとえそれがドイツ、イタリア、スペインのような強豪国が相手でもね。もし日本がいい状態で、相手の調子が悪かったら……必ず勝機はあるはずだ」
リージョはそう言って、日本代表のポテンシャルの高さに言及している。一方で、戦いの進め方に関しては苦言も呈した。
「ロシアW杯の(決勝トーナメント1回戦)ベルギー戦では、明らかに悪い試合マネジメントがあった。それは日本人の性格なのかもしれないが、ペナルティエリア内では、生きるか死ぬかの勝負のはずなのに、それが足りなかった」
彼はさらに言葉を継いだ。
「海外で活躍する日本人は、中盤の選手が多い。スキルが高く、優雅なプレーができる。たとえば、ベティスの乾(貴士)はそうだろう。キヨ(清武弘嗣)も、セビージャ(2016-17シーズンに所属し、当時、リージョはヘッドコーチだった)では万能だった。技術に優れ、球際を戦えたし、能力の高さを示していた。活躍できなかったのは、諸事情があったからだ。
一方で、センターバック、センターフォワードなど、エリア内で戦う日本人選手がヨーロッパで活躍するケースは少ない。日本人のキャラクターなのだろうが、少しおとなしすぎる。穏やかで、正直であることは悪いことではないが、エリア内の選手はいつも飢えてないといけない」
リージョは、日本人の潜在能力を信じているからこそ、そう厳しく指摘するのだろう。伸びるポイントを的確に示した。
「たとえば日本人選手は、もっとボールを持ち運んでいいと思う。ドリブルで相手を抜いていくというのではない。ボールを持ち運び、相手を誘い出すというのか。ボールを動かして、相手を引きつけ、(敵の)ポジションをずらし、味方をフリーにする。そこでコンビネーションが生まれる。日本人はそれをあまりしない。エリア内に入っていく、仕掛けのドリブルは好きだけどね」
日本サッカーは、世界と比肩するところまで来ているのだろう。ただ、あと一歩というのは意外に遠い。
「日本サッカーのレベルは、間違いなく高いよ。規律や技術は問題ない。あとは、そこから自由にプレーし、プレーに閃きを与えられるか。それは質の高いトレーニングを続けることによって出るようになるかもしれない。
実際、神戸の選手たちは確実に成長を示している。たとえばユウタ(郷家友太)は、(ディフェンスで相手の体とボールの間に)足を入れられるようになったし、ヨシキ(松下佳貴)はターンが速くて、尻や腿は筋肉がつき、そのフィジカルの強さを生かせるようになってきた」
リージョはそう言って笑顔を見せ、日本サッカーの肯定的な未来を展望した。そして、自らの意志でピッチを闊歩し、自由にプレーを創り出せるようになるほどに覚醒する条件について、このように語っている。
「90分間の戦いでは、『しょうがない』という考え方を捨てないといけない。失点したら心を痛める。それが強さを生み出す。アンドレス(・イニエスタ)は穏やかな性格だから、『勝てなくてもしょうがない』ように見えるかもしれない。でも、そんなことは決してないんだよ。負けたとき、彼は”恥”を感じている。誇りを傷つけられているのさ。ふざけるな、とフラストレーションを表現しないだけでね」
リージョは、神戸の選手の熱を引き出すことで、短期間でチームを変革させた。チームカラーが強く出るようになった。簡単にボールを失わなくなったし、容易に敵を侵入させず、得点の形を生み出しつつある。
いつか、リージョが日本代表を率いることになったら――。それは現時点では、妄想でしかない。しかし無冠の神戸を変革することができたとき、それはにわかに現実味を帯びるはずだ。
![20181231-00010000-sportiva-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/b/3b4acff5.jpg)
12/31(月) 6:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181231-00010000-sportiva-socc
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716: 名無し@サカサカ10 2018/12/30(日) 13:27:51.88
特別インタビュー|株式会社セレッソ大阪 代表取締役社長 玉田稔【後編】
https://www.mycerezo.jp/news/interview/103/00014682/
![top[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/1/91593ce9.jpg)
>. 2019年に向けて、2年契約だった尹さんとの契約を満了としたのは、J1で7位という成績だけれど、
>チームの対前年比で失点は5点減っているものの得点も24点減っています。
>守備を重視した戦術を取ったわけでもない、やっぱり勝てなかった1つの要因は得点力不足です。
>これは監督としての責任はあると思います。もちろん、選手個々にも責任はあるけれど、最終責任はやはり監督にある。
>また毎試合後に出てくる評価、これはチーム統括部が行っていますが、それが2017年に比べたら不本意なものと言えました。
>試合に勝てていないこと、選手の起用や交代枠の使い方などについても評価は下がっていました。そんな客観的なデータを持って決断をしたんです。
> 尹さんには初めてのタイトルをもたらしてもらい、感謝しかありません。
>でも、セレッソがもうひとつ強くなるためには、また違った厳しさを持った監督のもとでやるべきだろう、という判断をしました」
ほんとぉ?
https://www.mycerezo.jp/news/interview/103/00014682/
![top[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/1/91593ce9.jpg)
>. 2019年に向けて、2年契約だった尹さんとの契約を満了としたのは、J1で7位という成績だけれど、
>チームの対前年比で失点は5点減っているものの得点も24点減っています。
>守備を重視した戦術を取ったわけでもない、やっぱり勝てなかった1つの要因は得点力不足です。
>これは監督としての責任はあると思います。もちろん、選手個々にも責任はあるけれど、最終責任はやはり監督にある。
>また毎試合後に出てくる評価、これはチーム統括部が行っていますが、それが2017年に比べたら不本意なものと言えました。
>試合に勝てていないこと、選手の起用や交代枠の使い方などについても評価は下がっていました。そんな客観的なデータを持って決断をしたんです。
> 尹さんには初めてのタイトルをもたらしてもらい、感謝しかありません。
>でも、セレッソがもうひとつ強くなるためには、また違った厳しさを持った監督のもとでやるべきだろう、という判断をしました」
ほんとぉ?
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1: 名無し@サカサカ10 2018/12/30(日) 13:12:38.65 _USER9
ヴィッセル神戸は29日、アメリカを拠点とするプレシーズンツアーを実施することを発表した。Jリーグクラブにとってアメリカでのツアーは史上初の試みとなるが、今夏に加入した元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは「日本サッカーの代表として戦うことにワクワクしている」と意欲を示している。スペインメディア「スポルト」が報じた。
![20181230-00158013-soccermzw-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/8/e8fdd529-s.jpg)
今季をリーグ10位で終えた神戸は来季に向け、MLS(メジャーリーグサッカー)のニューヨーク・シティFCから元スペイン代表FWダビド・ビジャを獲得。イニエスタ 、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキを含め、ワールドカップ(W杯)優勝経験者が3人集うこととなった。
現在は母国スペインでオフを満喫しているイニエスタは、バルセロナや代表で共闘した元同僚の加入について「ビジャの隣でプレーするのはとても嬉しいことだ。すでにデビューの時が楽しみだよ。ビジャとポドルスキと並べば、神戸にもたらすことのできるトライアングルを形成できるだろう」と語っていた。
また、ビジャも所縁のあるアメリカでのツアーは1月24日から2月7日で実施されるが、これについても「アメリカでMLSのクラブと戦うことにとてもワクワクしている。Jリーグと同様に発展中のリーグであり、ファンからの関心が日を増して増幅している」と、日本サッカーを代表してアメリカ遠征に臨むことに力強い意欲を示していた。
日本の強豪クラブとしての立場を確立するべく、来季は神戸にとって勝負のシーズンとなりそうだが、Jリーグで最大の注目株となるであろうビジャの“神戸初戦”も、アメリカの地で実現することになりそうだ。
12/30(日) 11:10 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181230-00158013-soccermzw-socc
![20181230-00158013-soccermzw-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/8/e8fdd529-s.jpg)
今季をリーグ10位で終えた神戸は来季に向け、MLS(メジャーリーグサッカー)のニューヨーク・シティFCから元スペイン代表FWダビド・ビジャを獲得。イニエスタ 、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキを含め、ワールドカップ(W杯)優勝経験者が3人集うこととなった。
現在は母国スペインでオフを満喫しているイニエスタは、バルセロナや代表で共闘した元同僚の加入について「ビジャの隣でプレーするのはとても嬉しいことだ。すでにデビューの時が楽しみだよ。ビジャとポドルスキと並べば、神戸にもたらすことのできるトライアングルを形成できるだろう」と語っていた。
また、ビジャも所縁のあるアメリカでのツアーは1月24日から2月7日で実施されるが、これについても「アメリカでMLSのクラブと戦うことにとてもワクワクしている。Jリーグと同様に発展中のリーグであり、ファンからの関心が日を増して増幅している」と、日本サッカーを代表してアメリカ遠征に臨むことに力強い意欲を示していた。
日本の強豪クラブとしての立場を確立するべく、来季は神戸にとって勝負のシーズンとなりそうだが、Jリーグで最大の注目株となるであろうビジャの“神戸初戦”も、アメリカの地で実現することになりそうだ。
12/30(日) 11:10 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181230-00158013-soccermzw-socc
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510: 名無し@サカサカ10 2018/12/29(土) 23:32:26.53
このくらいのメンタルないとJ2監督はきつい
![20d908df2e1a3720a50fa5a892a31f76[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/3/63ee4bae-s.png)
2017年8月11日ザスパvs讃岐
監督「やりきってます、もちろん」
サポ「何回も聞いてるよ」
監督「結果が出てないのは僕の責任です」
サポ「じゃあ辞めろよ」「責任って何だよ」
サポ「じゃあお前クラブ無くなったらどうするんだよ」
監督「ここでまだ選手にも話してないし、ここで決断したことは言えません」
サポ「決断したの?」「じゃあ橋本さん(スタッフ)決めてくれ解釈を」
監督「もちろん申し訳ないです。でもすべてが悪いわけではない。」
サポ「全てが悪いんだよ監督。」
サポ「監督が言ってる全て僕の責任ですっていうのはどういうこと?」
監督「結果が出てないことです」
サポ「違う、それは言い訳」「言い訳」「森下が辞めるのが責任」
監督「それはクラブが決めること僕が決めることじゃない」
サポ「決めてくれよ」「お願いだから辞めてくださいお願いします辞めてください」
サポ「辞めてください」「辞めてくれよ」「もうダメだよ」
監督「この中でも応援してくれる人もいると思うし僕はほんとにやり続けるだけです」
監督「選手はクラブの宝です」
サポ「一回聞いて、ここまで結果が出てないのに僕は辞めません、やり続けますっていうのはJ3に落としますっていうのと同じなんだよ」
監督「いやそれは僕が決めることじゃない」
サポ「お前バカだろ」
監督「僕はもう選手が走って戦ってる間は僕はやり続けます」
サポ「お前バカだろ」
監督「選手が戦わなくなったら僕は自分で辞めます」
サポ「選手は戦ってるお前が戦ってない」
サポ「逃げてるだろ」「お前ほんとバカだろ」
監督「ありがとうございました」スタスタ
サポ「ありがとうじゃねーんだよ!」
![20d908df2e1a3720a50fa5a892a31f76[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/3/63ee4bae-s.png)
2017年8月11日ザスパvs讃岐
監督「やりきってます、もちろん」
サポ「何回も聞いてるよ」
監督「結果が出てないのは僕の責任です」
サポ「じゃあ辞めろよ」「責任って何だよ」
サポ「じゃあお前クラブ無くなったらどうするんだよ」
監督「ここでまだ選手にも話してないし、ここで決断したことは言えません」
サポ「決断したの?」「じゃあ橋本さん(スタッフ)決めてくれ解釈を」
監督「もちろん申し訳ないです。でもすべてが悪いわけではない。」
サポ「全てが悪いんだよ監督。」
サポ「監督が言ってる全て僕の責任ですっていうのはどういうこと?」
監督「結果が出てないことです」
サポ「違う、それは言い訳」「言い訳」「森下が辞めるのが責任」
監督「それはクラブが決めること僕が決めることじゃない」
サポ「決めてくれよ」「お願いだから辞めてくださいお願いします辞めてください」
サポ「辞めてください」「辞めてくれよ」「もうダメだよ」
監督「この中でも応援してくれる人もいると思うし僕はほんとにやり続けるだけです」
監督「選手はクラブの宝です」
サポ「一回聞いて、ここまで結果が出てないのに僕は辞めません、やり続けますっていうのはJ3に落としますっていうのと同じなんだよ」
監督「いやそれは僕が決めることじゃない」
サポ「お前バカだろ」
監督「僕はもう選手が走って戦ってる間は僕はやり続けます」
サポ「お前バカだろ」
監督「選手が戦わなくなったら僕は自分で辞めます」
サポ「選手は戦ってるお前が戦ってない」
サポ「逃げてるだろ」「お前ほんとバカだろ」
監督「ありがとうございました」スタスタ
サポ「ありがとうじゃねーんだよ!」
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1: 名無し@サカサカ10 2018/12/30(日) 05:51:54.55 _USER9
C大阪が神戸MF藤田直之(31)に獲得オファーを出していることが29日、分かった。
守備的MFの補強として動いていた広島MF稲垣と鹿島MF永木は、この日までに断りの連絡が入っている。藤田で“3度目の正直”を狙う。
![20181230-00000000-spnannex-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/6/b6ed5109.jpg)
藤田は正確なロングキックとロングスローが持ち味。15年の東アジア杯メンバーに選出され、国際Aマッチ1試合出場のキャリアがある。
今季神戸では29試合2得点。
元スペイン代表MFイニエスタや元ドイツ代表FWポドルスキらの攻撃力を生かす“縁の下の力持ち”としてチームを支えた。
交渉が成立すれば、図らずも元日本代表MF山口蛍(30=神戸)との“トレード”という形になる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181230-00000000-spnannex-socc
12/30(日) 5:40配信
守備的MFの補強として動いていた広島MF稲垣と鹿島MF永木は、この日までに断りの連絡が入っている。藤田で“3度目の正直”を狙う。
![20181230-00000000-spnannex-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/6/b6ed5109.jpg)
藤田は正確なロングキックとロングスローが持ち味。15年の東アジア杯メンバーに選出され、国際Aマッチ1試合出場のキャリアがある。
今季神戸では29試合2得点。
元スペイン代表MFイニエスタや元ドイツ代表FWポドルスキらの攻撃力を生かす“縁の下の力持ち”としてチームを支えた。
交渉が成立すれば、図らずも元日本代表MF山口蛍(30=神戸)との“トレード”という形になる。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181230-00000000-spnannex-socc
12/30(日) 5:40配信
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1: 名無し@サカサカ10 2018/12/29(土) 22:53:50.52 _USER9
来季からJ2京都サンガFCの指揮を執る(45)が29日、自身のツイッターを更新し、苦言を呈した。
インターネット掲示板上に書かれたサポーターの意見を画像にして2枚添付。
![da3fd6491ca3d67ccc52213ae6c63df2[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/7/c785f259.png)
1つは「来季のチームについて監督の考えをざっくりでいいので語って欲しい」という意見で、
もう1つは「中田一三に戦術がない。ルール規則がないのは明らかですね」と厳しい声だった。
新指揮官は、2つの意見について「サポーターの意見はどっちなんだろう? どっちも、は通用しない。それならチームにも一体感を求めるべきでは無い。
我々はつながっているから言わせてもらう、公共の場で名指しで呼び捨てにして評価する…それが京都人の風習だとしたら残念で仕方ない サンガが昇格出来ないのも理解できる」と投稿。
続いて「他人を名指しで批判するなら最低限のマナーとルールがある事を教えよう! 自分の立場と役割と責任と名前を明らかにしてから批判すること。
批判する目的を明確にしその目的のために自分は何をするのかも付け加えること。どこの誰かも明かさずに他人を批判だけするのは卑怯(ひきょう)の極みとしか言えない」と痛烈に書きつづった。
中田新監督は現役時代、三重県の強豪四日市中央工高出身で横浜Fに入団。福岡や千葉、大分、仙台、甲府でプレーした。
指導者としてはFC伊勢志摩を東海リーグ2部で優勝させ、同1部に昇格させるなど、主に地元で活躍。Jリーグ監督を務めるのは京都が初めてとなる。
今季クラブ史上最低の19位で終えた京都。新監督は10年ぶりのJ1昇格への思いも吐露。
「私はサンガを昇格させに来ました。その策もあれば経験もあると自負していますし、またクラブもそう評価判断してくれました。
しかし、昇格から遠ざかっている事実を分析してつかみ取る事が今はもっとも重要だと考えています。
過去の成功にしがみつき、失敗を誰かの責任にするのはもうやめにしないと」。
サポーターからはツイッターで「『京都人の風習だとしたら残念で仕方ない』これは監督の独断で偏見です。訂正して下さい」と返信があり、指揮官も反応
。「ありがとうございます。修正します。ごく一部の人の意見でしたね。失礼しました。しかしそのごく一部の意見をスルーすることも私は良しとはしないです。
なぜなら、いじめをする人もごく一部の人なのかも分からないですが、周りにそれを無言で容認している人もまた問題の根幹だからです」と返していた。
12/29(土) 22:39配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181229-00431873-nksports-socc
インターネット掲示板上に書かれたサポーターの意見を画像にして2枚添付。
![da3fd6491ca3d67ccc52213ae6c63df2[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/7/c785f259.png)
1つは「来季のチームについて監督の考えをざっくりでいいので語って欲しい」という意見で、
もう1つは「中田一三に戦術がない。ルール規則がないのは明らかですね」と厳しい声だった。
新指揮官は、2つの意見について「サポーターの意見はどっちなんだろう? どっちも、は通用しない。それならチームにも一体感を求めるべきでは無い。
我々はつながっているから言わせてもらう、公共の場で名指しで呼び捨てにして評価する…それが京都人の風習だとしたら残念で仕方ない サンガが昇格出来ないのも理解できる」と投稿。
続いて「他人を名指しで批判するなら最低限のマナーとルールがある事を教えよう! 自分の立場と役割と責任と名前を明らかにしてから批判すること。
批判する目的を明確にしその目的のために自分は何をするのかも付け加えること。どこの誰かも明かさずに他人を批判だけするのは卑怯(ひきょう)の極みとしか言えない」と痛烈に書きつづった。
中田新監督は現役時代、三重県の強豪四日市中央工高出身で横浜Fに入団。福岡や千葉、大分、仙台、甲府でプレーした。
指導者としてはFC伊勢志摩を東海リーグ2部で優勝させ、同1部に昇格させるなど、主に地元で活躍。Jリーグ監督を務めるのは京都が初めてとなる。
今季クラブ史上最低の19位で終えた京都。新監督は10年ぶりのJ1昇格への思いも吐露。
「私はサンガを昇格させに来ました。その策もあれば経験もあると自負していますし、またクラブもそう評価判断してくれました。
しかし、昇格から遠ざかっている事実を分析してつかみ取る事が今はもっとも重要だと考えています。
過去の成功にしがみつき、失敗を誰かの責任にするのはもうやめにしないと」。
サポーターからはツイッターで「『京都人の風習だとしたら残念で仕方ない』これは監督の独断で偏見です。訂正して下さい」と返信があり、指揮官も反応
。「ありがとうございます。修正します。ごく一部の人の意見でしたね。失礼しました。しかしそのごく一部の意見をスルーすることも私は良しとはしないです。
なぜなら、いじめをする人もごく一部の人なのかも分からないですが、周りにそれを無言で容認している人もまた問題の根幹だからです」と返していた。
12/29(土) 22:39配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181229-00431873-nksports-socc
いいね!18対15…
— 中田一三 #Ichizo.Nakata☝️😆✨ (@NAKATA_ICHIZO) 2018年12月29日
サポーターの意見はどっちなんだろう?どっちも、は通用しない。それならチームにも一体感を求めるべきでは無い。我々は繋がっているから言わせてもらう、公共の場で名指しで呼び捨てにして評価する…それが京都人の風習だとしたら残念で仕方ない
サンガが昇格出来ないのも理解できる pic.twitter.com/2dnsk9TZ1F
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703: 名無し@サカサカ10 2018/12/29(土) 12:28:37.22
中村俊輔「今のままじゃ勝てない」J1参入決定戦3時間前、磐田の真実。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181229-00832939-number-socc
![20181229-00832939-number-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/e/1e30fcb6.jpg)
控えに回った中村俊輔が動いた。名波浩監督から許可をとりつけて、急いで選手を呼び寄せたのだ。緊急の選手ミーティングが開かれた。
中村はこう切り出したという。
「今のままじゃ勝てないと思う」
突き刺さるようなみんなの視線を受けてから、ちょっと表情を緩めたそうだ。
「それはウソ」
安堵の視線に逆らうように、今度は表情を引き締める。
「今“何だよ俊輔”ってむかついた人は大丈夫。でもむかつかなかった人は、ここからの時間で気持ちを整理したほうがいい」
言葉は続く。
「俺たちはプロ。始まりの笛がなったら気持ちのスイッチは入るし、アドレナリンは出るし、戦える。それは分かっている。
でもちょっとでも不安があったら、ダメになってしまうことがある。試合まで時間はある。自分のなかにある不安を整理して試合を迎えよう」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181229-00832939-number-socc
![20181229-00832939-number-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/e/1e30fcb6.jpg)
控えに回った中村俊輔が動いた。名波浩監督から許可をとりつけて、急いで選手を呼び寄せたのだ。緊急の選手ミーティングが開かれた。
中村はこう切り出したという。
「今のままじゃ勝てないと思う」
突き刺さるようなみんなの視線を受けてから、ちょっと表情を緩めたそうだ。
「それはウソ」
安堵の視線に逆らうように、今度は表情を引き締める。
「今“何だよ俊輔”ってむかついた人は大丈夫。でもむかつかなかった人は、ここからの時間で気持ちを整理したほうがいい」
言葉は続く。
「俺たちはプロ。始まりの笛がなったら気持ちのスイッチは入るし、アドレナリンは出るし、戦える。それは分かっている。
でもちょっとでも不安があったら、ダメになってしまうことがある。試合まで時間はある。自分のなかにある不安を整理して試合を迎えよう」
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1: 名無し@サカサカ10 2018/12/28(金) 17:41:38.46 _USER9
ジュビロ磐田のFW大久保嘉人(36)にとって、2018年は激動のシーズンだった。
古巣である前年王者の川崎フロンターレに2年ぶりに復帰したものの、6月に活躍の場を求めて移籍を決意。
新天地の磐田では苦しい戦いを強いられ、辛くもJ1残留を果たした。
大久保は現在J1最多得点記録となる184ゴールをマークしており、J1通算200点の大台まであと16点としている。
「優勝チームから残留争いのチームに移ったわけですから、やはり苦しかったし長かった」と振り返りつつも、「新しい戦いがあって楽しかったです」とさらりと言えるあたりは、百戦錬磨のストライカーたるゆえん。
来季へ向けて大久保は「2019年は、磐田のサッカーにもっとフィットしていけますし、チームメイトにも自分の経験を伝えられる。個人的には、あと16点に迫ったJ1通算200得点を目指したいです」と意気込んだ。
36歳とすでにベテランの域に達している大久保だが、まだまだやれるという野心がカラダ全体に溢れていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00010001-tvtokyos-socc
12/28(金) 16:25配信
https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/3857/131
成績
苅田サッカースポーツ少年団-国見中-国見高-セレッソ大阪-RCDマジョルカ/スペイン-セレッソ大阪-ヴィッセル神戸-ヴォルフスブルグ/ドイツ-ヴィッセル神戸-川崎フロンターレ-FC東京-川崎フロンターレ

古巣である前年王者の川崎フロンターレに2年ぶりに復帰したものの、6月に活躍の場を求めて移籍を決意。
新天地の磐田では苦しい戦いを強いられ、辛くもJ1残留を果たした。
大久保は現在J1最多得点記録となる184ゴールをマークしており、J1通算200点の大台まであと16点としている。
「優勝チームから残留争いのチームに移ったわけですから、やはり苦しかったし長かった」と振り返りつつも、「新しい戦いがあって楽しかったです」とさらりと言えるあたりは、百戦錬磨のストライカーたるゆえん。
来季へ向けて大久保は「2019年は、磐田のサッカーにもっとフィットしていけますし、チームメイトにも自分の経験を伝えられる。個人的には、あと16点に迫ったJ1通算200得点を目指したいです」と意気込んだ。
36歳とすでにベテランの域に達している大久保だが、まだまだやれるという野心がカラダ全体に溢れていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00010001-tvtokyos-socc
12/28(金) 16:25配信
https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/3857/131
成績
苅田サッカースポーツ少年団-国見中-国見高-セレッソ大阪-RCDマジョルカ/スペイン-セレッソ大阪-ヴィッセル神戸-ヴォルフスブルグ/ドイツ-ヴィッセル神戸-川崎フロンターレ-FC東京-川崎フロンターレ

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1: 名無し@サカサカ10 2018/12/29(土) 02:39:06.25
https://www.nishinippon.co.jp/sp/nnp/kitakyushu_city_election/article/476342/
![201812280014_000_m[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/d/5d95b3b4.jpg)
北九州市立大教授が実施した市民意識調査(1062人回答)。
ミクスタでギラヴァンツの試合を観戦したいかの問いに「観戦するつもりはない」と回答した人が58・4%(620人)に上った。
😢
![201812280014_000_m[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/d/5d95b3b4.jpg)
北九州市立大教授が実施した市民意識調査(1062人回答)。
ミクスタでギラヴァンツの試合を観戦したいかの問いに「観戦するつもりはない」と回答した人が58・4%(620人)に上った。
😢
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297: 名無し@サカサカ10 2018/12/28(金) 23:09:17.82
![20181228-00431174-nksports-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/a/faba16fb.jpg)
【神戸】C大阪から電撃移籍の山口、移籍理由の一端を明かす「自分が出ることを、色んな人が重く受け止めて欲しい」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00000163-sph-socc
「ここだけでは話せないことがたくさんある。
自分としては、それほど大きな決断をして出てきた。自分が出ることを、色んな人が重く受け止めて欲しい。
なぜ出てきたのかを伝えるのは、まだ早いと思う」
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1: 名無し@サカサカ10 2018/12/27(木) 20:58:01.40 _USER9
日本代表は1月に控えるAFCアジアカップUAE2019に向けて、千葉県内で合宿を実施。
2日目となった27日は、初日から参加の11名と6名のトレーニングパートナーに加え、柴崎岳と槙野智章が合流した。
![20181227-00882429-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/1/d1e41a4e.jpg)
代表練習中に鹿島アントラーズのMF小笠原満男が今季限りで現役を引退することが発表された。
練習後、このことについて聞かれた柴崎は、「知らなかったんで驚きは多少あります」と話すと、次のように続けた。
「でも一人の選手の決断として、元チームメイトとしても同じ東北人としても、満男さんのした決断に対しては、『お疲れ様でした』と言いたいなと思います。
まだできるんじゃないかとは全然思わない。それは満男さんがいろんなことを考慮した上でのことなので。
満男さんの意見、考えを尊重して『お疲れ様でした』とは言いたいです」
小笠原のことを「小学生の頃からのアイドル」と語る柴崎は、「鹿島アントラーズに入って同じチームでプレーすることになってすごく嬉しかった先輩の一人」だったことを明かし、当時を振り返った。
「満男さんの隣でプレーすることも多かった。多くを口では語らないですけども、プレーの中から僕自身も得るものがたくさんありましたし、一人の選手として成長させてくれた大先輩だと思います。
まあケガが僕のいた時もちょくちょくありましたし、ヒザのケガとは聞いてるんで、ちょっと悪化したのかなって心配ですけど、のちの人生に響かなければいいなと思っています」
また、アジアカップに向けては、「優勝するしかないというか、優勝しか見えてないところもあります。
個人としての自信と決意も固めてきましたし、まあ本当にアジアナンバーワンの椅子を勝ち取りに行きたい」と意気込みを語った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00882429-soccerk-socc
12/27(木) 20:29配信
2日目となった27日は、初日から参加の11名と6名のトレーニングパートナーに加え、柴崎岳と槙野智章が合流した。
![20181227-00882429-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/1/d1e41a4e.jpg)
代表練習中に鹿島アントラーズのMF小笠原満男が今季限りで現役を引退することが発表された。
練習後、このことについて聞かれた柴崎は、「知らなかったんで驚きは多少あります」と話すと、次のように続けた。
「でも一人の選手の決断として、元チームメイトとしても同じ東北人としても、満男さんのした決断に対しては、『お疲れ様でした』と言いたいなと思います。
まだできるんじゃないかとは全然思わない。それは満男さんがいろんなことを考慮した上でのことなので。
満男さんの意見、考えを尊重して『お疲れ様でした』とは言いたいです」
小笠原のことを「小学生の頃からのアイドル」と語る柴崎は、「鹿島アントラーズに入って同じチームでプレーすることになってすごく嬉しかった先輩の一人」だったことを明かし、当時を振り返った。
「満男さんの隣でプレーすることも多かった。多くを口では語らないですけども、プレーの中から僕自身も得るものがたくさんありましたし、一人の選手として成長させてくれた大先輩だと思います。
まあケガが僕のいた時もちょくちょくありましたし、ヒザのケガとは聞いてるんで、ちょっと悪化したのかなって心配ですけど、のちの人生に響かなければいいなと思っています」
また、アジアカップに向けては、「優勝するしかないというか、優勝しか見えてないところもあります。
個人としての自信と決意も固めてきましたし、まあ本当にアジアナンバーワンの椅子を勝ち取りに行きたい」と意気込みを語った。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181227-00882429-soccerk-socc
12/27(木) 20:29配信
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1: 名無し@サカサカ10 2018/12/24(月) 20:26:18.32 _USER9
現役時代にマンチェスター・ユナイテッドなどで活躍した元韓国代表MFパク・チソン氏が、『Goal』韓国版の独占インタビューに応じた。
![20181224-00010007-goal-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/2/420ce69d-s.jpg)
2000年から3シーズンにわたって京都サンガF.C.に在籍したパク・チソン氏。アジアのレジェンドは、当時の思い出や日本サッカーの偉大な選手、Jリーグなどについて口にした。
――サッカー人生で一番印象に残っているゴールは?
重要なゴールという意味であげるとしたら、2002年のワールドカップのポルトガル戦で決めたゴールかな。マンチェスター・U時代だと、いくつか思い出すけど、リヴァプール、チェルシー、ウォルバーハンプトン戦のゴールかな…。(チェルシー戦は、ディディエ・ドログバがゴールした後のゴールですか?)。そう、チャンピオンズリーグ(2010-11シーズンの準々決勝セカンドレグ)の時だね。
現役時代にマンチェスター・ユナイテッドなどで活躍した元韓国代表MFパク・チソン氏が、『Goal』韓国版の独占インタビューに応じた。マンチェスター・Uについて語った前編に続いて、後編をお届けする。
2000年から3シーズンにわたって京都サンガF.C.に在籍したパク・チソン氏。アジアのレジェンドは、当時の思い出や日本サッカーの偉大な選手、Jリーグなどについて口にした。
――サッカー人生で一番印象に残っているゴールは?
重要なゴールという意味であげるとしたら、2002年のワールドカップのポルトガル戦で決めたゴールかな。マンチェスター・U時代だと、いくつか思い出すけど、リヴァプール、チェルシー、ウォルバーハンプトン戦のゴールかな…。(チェルシー戦は、ディディエ・ドログバがゴールした後のゴールですか?)。そう、チャンピオンズリーグ(2010-11シーズンの準々決勝セカンドレグ)の時だね。
京都でプレーしていたパク・チソン氏(C)J.LEAGUE
――あなたは2000年から3年間、京都パープルサンガでプレーしましたね。日本で選手生活を送っていた時、一番印象に残っていることは?
初めてプロになった時だったから、アマチュアからプロになることについて色んなことを学んだ時期だった。当時、三浦知良選手がチームにいたんだ。今も現役でプレーしているとは思わなかったけど、これからもずっと現役で走っていそうな選手だと思うな。プロ選手としてあるべき姿勢を持っているところが印象に残った。
三浦選手や遠藤保仁選手のことも印象的だったけど、初シーズンのことが記憶に残っているよ。当時、遠藤選手は日本サッカーの黄金世代の選手で、三浦選手は日本の象徴的な選手だった。この二人は印象深かったよ。
――日本サッカーで最も偉大な功績をあげた選手は誰だと思いますか?
海外での活躍をみれば、中田英寿さんが一番印象的ではないかな。当時、日本人選手がヨーロッパのリーグで段々と活躍し始めた。三浦選手がその道を開拓したと思うけど、現地で大きなインパクトを与えるには至らなかったかもしれない。中田さんがそれを引き継いで、日本人選手もヨーロッパで戦えると証明したんだ。
だから、こういう部分では、中田さんが影響力のある選手だと言えるね。それとは別に、三浦選手が持つ価値とはヨーロッパに挑戦したことだね。それ以降、日本選手がその道を継いでいるから、三浦選手の価値は中田さんとは別の価値を持っていると思う。
――最近の日本サッカーについてどのように見ていますか?
多くの選手がヨーロッパのクラブに行き、レベルが上がってきていると思う。その成果は、ロシア・ワールドカップでも見ることができたと思う。日本はアジアで唯一、決勝トーナメント進出を果たしたね。(決勝トーナメント1回戦の)ベルギー戦では惜しかったけど、良い試合を見せてくれた。成果はあったと思う。
それに、最近では放映権料の増加でJリーグへの投資が日本サッカーの全体に良い効果を与えていると思う。そういうところは個人的に羨ましいな。日本はすでに良いシステムを持っているけど、それに加えて持続的に投資できる基盤を作っていることが、日本が韓国より先をいっている証拠だから、羨ましいよ。
一部抜粋
12/24(月) 16:12配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181224-00010007-goal-socc
![20181224-00010007-goal-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/2/420ce69d-s.jpg)
2000年から3シーズンにわたって京都サンガF.C.に在籍したパク・チソン氏。アジアのレジェンドは、当時の思い出や日本サッカーの偉大な選手、Jリーグなどについて口にした。
――サッカー人生で一番印象に残っているゴールは?
重要なゴールという意味であげるとしたら、2002年のワールドカップのポルトガル戦で決めたゴールかな。マンチェスター・U時代だと、いくつか思い出すけど、リヴァプール、チェルシー、ウォルバーハンプトン戦のゴールかな…。(チェルシー戦は、ディディエ・ドログバがゴールした後のゴールですか?)。そう、チャンピオンズリーグ(2010-11シーズンの準々決勝セカンドレグ)の時だね。
現役時代にマンチェスター・ユナイテッドなどで活躍した元韓国代表MFパク・チソン氏が、『Goal』韓国版の独占インタビューに応じた。マンチェスター・Uについて語った前編に続いて、後編をお届けする。
2000年から3シーズンにわたって京都サンガF.C.に在籍したパク・チソン氏。アジアのレジェンドは、当時の思い出や日本サッカーの偉大な選手、Jリーグなどについて口にした。
――サッカー人生で一番印象に残っているゴールは?
重要なゴールという意味であげるとしたら、2002年のワールドカップのポルトガル戦で決めたゴールかな。マンチェスター・U時代だと、いくつか思い出すけど、リヴァプール、チェルシー、ウォルバーハンプトン戦のゴールかな…。(チェルシー戦は、ディディエ・ドログバがゴールした後のゴールですか?)。そう、チャンピオンズリーグ(2010-11シーズンの準々決勝セカンドレグ)の時だね。
京都でプレーしていたパク・チソン氏(C)J.LEAGUE
――あなたは2000年から3年間、京都パープルサンガでプレーしましたね。日本で選手生活を送っていた時、一番印象に残っていることは?
初めてプロになった時だったから、アマチュアからプロになることについて色んなことを学んだ時期だった。当時、三浦知良選手がチームにいたんだ。今も現役でプレーしているとは思わなかったけど、これからもずっと現役で走っていそうな選手だと思うな。プロ選手としてあるべき姿勢を持っているところが印象に残った。
三浦選手や遠藤保仁選手のことも印象的だったけど、初シーズンのことが記憶に残っているよ。当時、遠藤選手は日本サッカーの黄金世代の選手で、三浦選手は日本の象徴的な選手だった。この二人は印象深かったよ。
――日本サッカーで最も偉大な功績をあげた選手は誰だと思いますか?
海外での活躍をみれば、中田英寿さんが一番印象的ではないかな。当時、日本人選手がヨーロッパのリーグで段々と活躍し始めた。三浦選手がその道を開拓したと思うけど、現地で大きなインパクトを与えるには至らなかったかもしれない。中田さんがそれを引き継いで、日本人選手もヨーロッパで戦えると証明したんだ。
だから、こういう部分では、中田さんが影響力のある選手だと言えるね。それとは別に、三浦選手が持つ価値とはヨーロッパに挑戦したことだね。それ以降、日本選手がその道を継いでいるから、三浦選手の価値は中田さんとは別の価値を持っていると思う。
――最近の日本サッカーについてどのように見ていますか?
多くの選手がヨーロッパのクラブに行き、レベルが上がってきていると思う。その成果は、ロシア・ワールドカップでも見ることができたと思う。日本はアジアで唯一、決勝トーナメント進出を果たしたね。(決勝トーナメント1回戦の)ベルギー戦では惜しかったけど、良い試合を見せてくれた。成果はあったと思う。
それに、最近では放映権料の増加でJリーグへの投資が日本サッカーの全体に良い効果を与えていると思う。そういうところは個人的に羨ましいな。日本はすでに良いシステムを持っているけど、それに加えて持続的に投資できる基盤を作っていることが、日本が韓国より先をいっている証拠だから、羨ましいよ。
一部抜粋
12/24(月) 16:12配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181224-00010007-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/12/24(月) 08:58:52.36 _USER9
ワールドカップ(W杯)ロシア大会を中心にサッカー界でさまざまな話題があった2018年も終わりが近づき、新年早々には「森保ジャパン」がアジア王座奪回に挑む戦いが始まる。
Jリーグについて今年の総括と、将来に向けての課題は何か。セルジオ越後氏(73=日刊スポーツ評論家)に語ってもらった。
◇ ◇
今年のJリーグは大味だったという印象だ。2連覇した川崎フロンターレの強さより、前半戦に独走したサンフレッチェ広島の終盤の失速ぶりが目立った。
ルヴァン杯は残留争いをしていた湘南ベルマーレが優勝し、天皇杯では川崎Fが準々決勝でJ2モンテディオ山形に敗戦。
こうした波乱が起こるのは、全体のレベルが拮抗(きっこう)しているからではなく、本当の強さを持ったチームが少ないからだ。
その意味で最も安定した強さ、総合力があるのは鹿島アントラーズだ。J1、ルヴァン杯、天皇杯すべてで4強入りした上、ACLも制した。まず補強がうまい。
DF植田が欧州に渡ると、韓国代表チョン・スンヒョンを獲得して穴を埋めた。昨季入ったGKクォン・スンテもうまく曽ケ端と入れ替わったし、FWセルジーニョは勝負どころで得点を決めた。
一方で下部組織出身の鈴木や若い安部が台頭して、金崎が出ていったことを忘れさせた。ジーコも戻ってきたし、以前からブラジル人を重用するなどブレないクラブの理念がある。
だからかつて欧州に出た柳沢や小笠原、内田らも戻って来られるのだろう。
ヴィッセル神戸にイニエスタ、サガン鳥栖にフェルナンドトーレスが来たのも話題になったが、やはり1人ではチームは変えられなかった。どちらも1歩間違えばJ2降格だった。
確かに宣伝にはなったとは思う。「では、うちもビッグネームを呼ぼう」と動いた他クラブはあった? 結局、日本のクラブは親会社の予算次第、まだ「企業スポーツ」の域なんだ。
名古屋グランパスが強くなってトヨタ車がさらに売れるなら、親会社も本腰入れるけど、現実はそうじゃない。
今年は93年にJリーグが開幕して25周年の節目だった。開幕後数年はジーコ、リネカー、リトバルスキー、ストイコビッチ、レオナルド、ジョルジーニョ、ドゥンガら本当のスターがたくさんいた。
日本選手の1億円プレーヤーだっていた。それが今はどうだろう? スター選手の数も選手の年俸もがた落ちだ。これではレベルアップしたとか進歩したとか、言えないんじゃないかな。
12/23(日) 7:44配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00426046-nksports-socc
写真

Jリーグについて今年の総括と、将来に向けての課題は何か。セルジオ越後氏(73=日刊スポーツ評論家)に語ってもらった。
◇ ◇
今年のJリーグは大味だったという印象だ。2連覇した川崎フロンターレの強さより、前半戦に独走したサンフレッチェ広島の終盤の失速ぶりが目立った。
ルヴァン杯は残留争いをしていた湘南ベルマーレが優勝し、天皇杯では川崎Fが準々決勝でJ2モンテディオ山形に敗戦。
こうした波乱が起こるのは、全体のレベルが拮抗(きっこう)しているからではなく、本当の強さを持ったチームが少ないからだ。
その意味で最も安定した強さ、総合力があるのは鹿島アントラーズだ。J1、ルヴァン杯、天皇杯すべてで4強入りした上、ACLも制した。まず補強がうまい。
DF植田が欧州に渡ると、韓国代表チョン・スンヒョンを獲得して穴を埋めた。昨季入ったGKクォン・スンテもうまく曽ケ端と入れ替わったし、FWセルジーニョは勝負どころで得点を決めた。
一方で下部組織出身の鈴木や若い安部が台頭して、金崎が出ていったことを忘れさせた。ジーコも戻ってきたし、以前からブラジル人を重用するなどブレないクラブの理念がある。
だからかつて欧州に出た柳沢や小笠原、内田らも戻って来られるのだろう。
ヴィッセル神戸にイニエスタ、サガン鳥栖にフェルナンドトーレスが来たのも話題になったが、やはり1人ではチームは変えられなかった。どちらも1歩間違えばJ2降格だった。
確かに宣伝にはなったとは思う。「では、うちもビッグネームを呼ぼう」と動いた他クラブはあった? 結局、日本のクラブは親会社の予算次第、まだ「企業スポーツ」の域なんだ。
名古屋グランパスが強くなってトヨタ車がさらに売れるなら、親会社も本腰入れるけど、現実はそうじゃない。
今年は93年にJリーグが開幕して25周年の節目だった。開幕後数年はジーコ、リネカー、リトバルスキー、ストイコビッチ、レオナルド、ジョルジーニョ、ドゥンガら本当のスターがたくさんいた。
日本選手の1億円プレーヤーだっていた。それが今はどうだろう? スター選手の数も選手の年俸もがた落ちだ。これではレベルアップしたとか進歩したとか、言えないんじゃないかな。
12/23(日) 7:44配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00426046-nksports-socc
写真

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1: 名無し@サカサカ10 2018/12/24(月) 08:09:50.36 _USER9
Jリーグ長期滞在を希望するトーレス 「ファン、サポーターを喜ばせ続けたい」
今夏、J1サガン鳥栖へ加入した元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは契約が2019年いっぱいとなっているが、Jリーグの公式YouTubeチャンネルで公開された独占インタビューで、
「日本に何年も滞在したい」と明言。また、Jリーグは「世界一流のリーグになるための条件は揃っている」と、そのレベルの高さにも太鼓判を押した。
トーレスは昨季限りでアトレチコ・マドリードを退団し、世界各国から数多くのオファーが届いていたなかで新天地にJリーグを選んだ。
鳥栖では自身の経験したことのないような厳しい残留争いが待ち受けていた。その戦いのなかでリーグ戦17試合に出場し、3ゴールを挙げるに留まった。
一方で、第33節の横浜F・マリノス戦(2-1)では値千金の決勝ゴールをマークし、順位を15位まで押し上げて瀬戸際の残留に大きく貢献。救世主としての仕事を全うした。
リーグ公式YouTubeチャンネルでは、トーレスのインタビューを公開。サポーターについては「応援がとても心強い。勝っても負けても、声援を送ってくれる」と感謝の意を述べ、
と、日本での長期滞在にも意欲を示していた。続けて、Jリーグのレベルについても高い評価を与えている。
「Jリーグは間違いなくアジアで一番強い。選手はテクニックに優れ、モチベーションも高い。Jリーグが世界一流のリーグになるための条件は揃っていると思う。あとはチーム力を上げることが課題だ」
インタビューの最後には「サッカーは喜びや楽しさ、チームで戦う良さを感じさせる競技であるべきだ。僕は常に情熱的なプレーをしたい。
情熱がなければ良いサッカーはできない」と、サッカーという競技への熱い思い入れを口にしており、世界的ストライカーはJリーグのさらなる飛躍に情熱を捧げる姿勢を一貫していた
12/24(月) 6:40配信 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181224-00156471-soccermzw-socc
![20181224-00156471-soccermzw-000-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/1/f1463431-s.jpg)
今夏、J1サガン鳥栖へ加入した元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは契約が2019年いっぱいとなっているが、Jリーグの公式YouTubeチャンネルで公開された独占インタビューで、
「日本に何年も滞在したい」と明言。また、Jリーグは「世界一流のリーグになるための条件は揃っている」と、そのレベルの高さにも太鼓判を押した。
トーレスは昨季限りでアトレチコ・マドリードを退団し、世界各国から数多くのオファーが届いていたなかで新天地にJリーグを選んだ。
鳥栖では自身の経験したことのないような厳しい残留争いが待ち受けていた。その戦いのなかでリーグ戦17試合に出場し、3ゴールを挙げるに留まった。
一方で、第33節の横浜F・マリノス戦(2-1)では値千金の決勝ゴールをマークし、順位を15位まで押し上げて瀬戸際の残留に大きく貢献。救世主としての仕事を全うした。
リーグ公式YouTubeチャンネルでは、トーレスのインタビューを公開。サポーターについては「応援がとても心強い。勝っても負けても、声援を送ってくれる」と感謝の意を述べ、
と、日本での長期滞在にも意欲を示していた。続けて、Jリーグのレベルについても高い評価を与えている。
「Jリーグは間違いなくアジアで一番強い。選手はテクニックに優れ、モチベーションも高い。Jリーグが世界一流のリーグになるための条件は揃っていると思う。あとはチーム力を上げることが課題だ」
インタビューの最後には「サッカーは喜びや楽しさ、チームで戦う良さを感じさせる競技であるべきだ。僕は常に情熱的なプレーをしたい。
情熱がなければ良いサッカーはできない」と、サッカーという競技への熱い思い入れを口にしており、世界的ストライカーはJリーグのさらなる飛躍に情熱を捧げる姿勢を一貫していた
12/24(月) 6:40配信 フットボールZONE
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181224-00156471-soccermzw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/12/24(月) 01:42:23.62 _USER9
メッシ”の役割として神戸がオファー
161センチというサイズながら馬力があり、球際の勝負でも簡単には倒れない。決勝点を決めた順天堂大戦でも、川崎内定の旗手怜央との闘いを制していた。また、90分プラスアルファの時間を走りきる走力も彼の魅力だ。
「法政は走れなければいけないので、そこは自信があります」と彼はさらっと言うが、オフ・ザ・ボールで体力を削がれならも、ボールを持てば周囲の期待に応えるプレーを見せることは簡単ではない。現在の大学サッカー界のなかでもスペシャルな存在だ。
そんな彼をJクラブが見逃すわけがない。神戸、札幌、FC東京が彼に興味を示しており、練習にも参加済みだ。
そのなかで最も熱いラブコールを送っているのが神戸である。周知の通り“バルサ化”を進めるなか、メッシのような立ち位置を彼に与えたいと考えているようだ。すでに神戸は正式オファーを出しているようで、年明けには札幌とFC東京のキャンプにも参加予定である。
また、1997年生まれの紺野は東京五輪世代でもあり、2年後の大舞台へも視線は向いている。
「自分は東京五輪世代なので目指していないことはないですけど、まだ自分としてはそのレベルに達していないというのがある。でも全日本の大学選抜には選ばれているので、そういうところや普段のリーグ戦、特別指定でも結果を残していければ呼ばれると思うので。そこは地道に一つひとつのことはやっていこうと思います」
来年の目標は早々にプロ入りを決めて、特別指定選手としてJの舞台に立つことだと言う。高校時代に“武南のメッシ”の異名を取った小柄な左利きのドリブラーは、“日本のメッシ”となるべく歩みを進める。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181223-00051826-sdigestw-socc
12/23(日) 18:42配信


161センチというサイズながら馬力があり、球際の勝負でも簡単には倒れない。決勝点を決めた順天堂大戦でも、川崎内定の旗手怜央との闘いを制していた。また、90分プラスアルファの時間を走りきる走力も彼の魅力だ。
「法政は走れなければいけないので、そこは自信があります」と彼はさらっと言うが、オフ・ザ・ボールで体力を削がれならも、ボールを持てば周囲の期待に応えるプレーを見せることは簡単ではない。現在の大学サッカー界のなかでもスペシャルな存在だ。
そんな彼をJクラブが見逃すわけがない。神戸、札幌、FC東京が彼に興味を示しており、練習にも参加済みだ。
そのなかで最も熱いラブコールを送っているのが神戸である。周知の通り“バルサ化”を進めるなか、メッシのような立ち位置を彼に与えたいと考えているようだ。すでに神戸は正式オファーを出しているようで、年明けには札幌とFC東京のキャンプにも参加予定である。
また、1997年生まれの紺野は東京五輪世代でもあり、2年後の大舞台へも視線は向いている。
「自分は東京五輪世代なので目指していないことはないですけど、まだ自分としてはそのレベルに達していないというのがある。でも全日本の大学選抜には選ばれているので、そういうところや普段のリーグ戦、特別指定でも結果を残していければ呼ばれると思うので。そこは地道に一つひとつのことはやっていこうと思います」
来年の目標は早々にプロ入りを決めて、特別指定選手としてJの舞台に立つことだと言う。高校時代に“武南のメッシ”の異名を取った小柄な左利きのドリブラーは、“日本のメッシ”となるべく歩みを進める。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181223-00051826-sdigestw-socc
12/23(日) 18:42配信


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