Jリーグ
1: 名無し@サカサカ10 2019/05/05(日) 06:21:55.64
![20190505-00000002-spnannex-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/4/7/477ef78b.jpg)
◇明治安田生命J1第10節 鳥栖0―2大分(2019年5月4日 昭和電ド)
J1最下位に低迷する鳥栖のルイス・カレーラス監督(46)が解任されていたことが4日、分かった。
関係者が明らかにした。カレーラス監督はこの日、敵地で行われた“九州ダービー”大分戦で「体調不良」を理由に突然の欠場。
記念すべき令和初のゲームに、指揮官の姿はなかった。腹心のマルク・ボレイコーチ(38)、マリオ・マンセボフィジカルコーチ(34)もベンチ入りしなかった。
成績不振による解任で、近く正式発表される見込みだ。関係者によると急きょ非公開となった1日から、練習に不参加だったという。
元バルセロナ戦士のカレーラス監督は、ポゼッションサッカーでの攻撃的サッカーを掲げたが、リーグ戦10試合でわずか1得点。
期待された得点力不足は解消されず、29得点でリーグワーストだった昨季より深刻化していた。
試合では、昨季、降格危機のチームを残り5試合から指揮し、無敗で残留に導いた金明輝コーチ(37)が代行で指揮を執ったが、0―2で完敗
。「率直に準備不足。ぶざまなゲームをして申し訳ない」。6試合連続の無得点、5連敗の苦しい状況に苦渋の表情を浮かべた。
カレーラス監督不在を問われたFWフェルナンド・トーレス(35)は力なく「この試合に向け準備をしてきたし、
自分たちのいいものをみせてプレーしたが、こういう結果になった」と話した。
前節のホーム湘南戦に敗戦後、ミーティングでFW金崎夢生(30)が不満を爆発させ、温厚な鳥栖サポーターからもブーイングや罵声が飛ぶかつてない不穏な空気が漂った。
だが、竹原稔社長は監督続投を明言し、カレーラス監督も次戦への意欲を見せていたが、解任という結果になった。
大分戦後に竹原社長は「私は体調不良じゃないですよ」と指揮官不在の理由を煙に巻き「今日は何もしゃべりません」と状況説明を拒んだ。
竹原社長が「劇薬」と形容した「監督解任」のカードは切られた。
チームは再生を期し、リーグ戦残り24試合、ひたすら勝利を目指すしかない。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190505-00000002-spnannex-socc
5/5(日) 5:00配信
https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/standings/
順位表
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1: 名無し@サカサカ10 2019/05/04(土) 17:58:29.89
![20190504-43466633-gekisaka-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/2/024427c5-s.jpg)
明治安田生命J1リーグ第10節が4日に行われ、ガンバ大阪とFC東京が対戦した。
スコアレスで迎えた52分、G大阪は敵陣中央でFKを獲得すると、ファン・ウィジョが強烈なシュートを放ったが、GK林彰洋がファインセーブで弾き出した。一方のFC東京は56分にはディエゴ・オリヴェイラとのワンツーから久保建英が左足でシュートを打つが、これはGK東口順昭が正面でキャッチした。
FC東京は84分、ゴール前で細かくパスを繋ぎ、最後は小川諒也が左足を振り抜いたが、再びGK東口がセーブ。その後もゴールは生まれず試合はこのままタイムアップを迎えた。この結果、G大阪はリーグ戦6試合未勝利。FC東京の連勝は4でストップしたものの、開幕からの無敗を継続し、首位をキープしている。
次節、G大阪は11日にホームでサガン鳥栖と、FC東京は12日にホームでジュビロ磐田と対戦する。
【スコア】
ガンバ大阪 0-0 FC東京
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190504-00933780-soccerk-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/05/04(土) 15:57:01.59
0-1 神戸先制
— カイエン青山 (@CayenneAoyama_) 2019年5月4日
ビジャ pic.twitter.com/lMI5U9zKgS
1-1 札幌同点
— カイエン青山 (@CayenneAoyama_) 2019年5月4日
進藤亮佑 pic.twitter.com/0fpJhxsrCT
2-1 札幌逆転
— カイエン青山 (@CayenneAoyama_) 2019年5月4日
鈴木武蔵 pic.twitter.com/2W54z842dn
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111: 名無し@サカサカ10 2019/05/04(土) 15:22:46.12
0-1 神戸先制
— カイエン青山 (@CayenneAoyama_) 2019年5月4日
ビジャ pic.twitter.com/lMI5U9zKgS
ビジャのゴール!✌️ pic.twitter.com/cd37ccnii6
— Dの実写垢 (@D11800460) 2019年5月4日
ビジャないすぅ!! pic.twitter.com/RkKV7ojSIp
— まルニー(まるる) (@maruru_1225) 2019年5月4日
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92: 名無し@サカサカ10 2019/05/04(土) 13:59:54.02
鳥栖のスタメンwwww
GK 18 高丘 陽平
DF 22 原 輝綺
DF 13 小林 祐三
DF 3 高橋 祐治
DF 2 三丸 拡
MF 36 高橋 秀人
MF 41 松岡 大起
MF 7 イサック クエンカ
MF 4 原川 力
FW 9 フェルナンド トーレス
FW 44 金崎 夢生
コーチ
金 明輝
![D5srnHnUYAA_ZNP[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/8/387f29ee-s.jpg)
GK 18 高丘 陽平
DF 22 原 輝綺
DF 13 小林 祐三
DF 3 高橋 祐治
DF 2 三丸 拡
MF 36 高橋 秀人
MF 41 松岡 大起
MF 7 イサック クエンカ
MF 4 原川 力
FW 9 フェルナンド トーレス
FW 44 金崎 夢生
コーチ
金 明輝
![D5srnHnUYAA_ZNP[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/8/387f29ee-s.jpg)
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81: 名無し@サカサカ10 2019/05/02(木) 21:47:19.49
![146f2712-3c60-4371-9a09-d2fee8b712df[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/e/fe130623-s.jpg)
City Chief@City_Chief
David Silva is interested in a move to J-League side Vissel Kobe but Manchester City are hopeful he will stay at the club next season.
Silva has a deal at City until 2020 but Vissel Kobe want to pair him with Andres Iniesta, who moved to the club in 2018. [ESPN FC]
https://twitter.com/City_Chief/status/1123921191968890880
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1: 名無し@サカサカ10 2019/04/28(日) 16:58:03.74
![D5OMr2VUwAAMGxN[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/0/2049d3b3-s.jpg)
◆明治安田生命J1第9節 鳥栖0-2湘南(28日・駅前不動産スタジアム)
最下位の鳥栖がリーグ戦5戦連続、今季8回目の無得点で4連敗を喫した。開幕9試合で1得点は2014年の徳島(2得点)を下回るJ1最少記録。
鳥栖はフィールドプレーヤー10人がすべて24日のYBCルヴァン・カップ仙台戦と同じ先発メンバー。1-1で引き分けた仙台戦を逆襲のきっかけにしたかったが、相変わらず攻撃陣が沈黙した。
前半6分にカウンターからクエンカがGKと1対1の状況をつくりだしたが、シュートはGKの正面を突いた。後半14分に失点すると、元スペイン代表FWフェルナンドトーレスに加え、左膝の大けがから復帰した元コロンビア代表FWイバルボをリーグ戦で約11カ月ぶりに投入。直後にイバルボのロングスローをクエンカが頭で合わせたが、相手GKに防がれた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190428-00010018-nishispo-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/04/28(日) 16:58:03.74
![D5OZUWwVUAAYhYe[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/8/d8fbfb3f-s.jpg)
名古屋 1-0 広島
[得点者]
37'前田 直輝(名古屋)
スタジアム:豊田スタジアム
入場者数:40,000人
J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/
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1: 名無し@サカサカ10 2019/04/28(日) 15:57:14.62
![20190428-43466415-gekisaka-000-3-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/0/c0c71340-s.jpg)
FC東京 2-0 松本
[得点者]
44'永井 謙佑 (FC東京)
77'ディエゴ オリヴェイラ(FC東京)PK
スタジアム:味の素スタジアム
入場者数:36,412人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/042802/live/#live
「キレる久保建英」も入れておこう。 pic.twitter.com/p04rga9xRW
— 氏がないJリーガー (@fgtjkcbgny) 2019年4月28日
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1: 名無し@サカサカ10 2019/04/28(日) 14:41:51.89
FKもうまいけど、神戸の壁の作り方よ。テキトー#川崎フロンターレ #馬渡 pic.twitter.com/stOfIm1Nkr
— FUMI (@hisssshi61_vid) 2019年4月28日
川崎Fの攻撃より、神戸の守備のお粗末さしか目がいかないのはなぜ?#川崎フロンターレ #小林悠 pic.twitter.com/5cvhwqKpSn
— FUMI (@hisssshi61_vid) 2019年4月28日
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622: 名無し@サカサカ10 2019/04/28(日) 12:06:03.41
![D5NZa8xU4AA_n72[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/6/b6706e06-s.jpg)
【2019明治安田生命J1リーグ】第9節
サガン鳥栖vs湘南ベルマーレ
@駅前不動産スタジアム
【サガン鳥栖】
(スターティングメンバー)
GK1 大久保択生
DF22 原輝綺
DF3 高橋祐治
DF35 藤田優人
DF2 三丸拡
MF14 高橋義希
MF36 高橋秀人
MF4 原川力
MF7 イサッククエンカ
MF25 安庸佑
FW19 趙東建
(リザーブメンバー)
GK18 高丘陽平
DF13 小林祐三
MF30 樋口雄太
MF41 松岡大起
FW9 フェルナンドトーレス
FW32 ビクトルイバルボ
FW44 金崎夢生
(監督)
ルイスカレーラス
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941: 名無し@サカサカ10 2019/04/27(土) 14:53:29.47
![D5JBmY2VUAAsNCk[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/e/3e50c303-s.jpg)
明治安田生命J1リーグは27日に第9節の1試合が開催。ヤンマースタジアム長居ではセレッソ大阪と大分トリニータが対戦した。
C大阪は、直近のJリーグYBCルヴァンカップではヴィッセル神戸に完封勝ちを収めたものの、リーグ戦では現在3戦未勝利の2連敗中と波に乗り切れないでいる。スターティングメンバーには、高木俊幸が今季初の先発入りを果たした。
一方の大分は、現在リーグ戦で3試合無敗中と好調。前節はガンバ大阪と引き分けたものの、昇格組ながら首位と勝ち点4差の4位に食い込んでいる。注目はここまで6ゴールを決めている藤本憲明。今節もスタメンに入った。
試合は序盤、C大阪が決定機を作る。高木のクリアを清武弘嗣が拾うと、再び高木へリターン。受けた高木はワンタッチからシュートを放つ。しかし、これは枠の左に外れてしまった。
C大阪は16分にも、奥埜博亮のスルーパスに都倉が反応して。PA左からグラウンダーのクロスを供給。これに高木が合わせたが、DFのブロックに遭った。今季初先発を果たした高木が起点となり、序盤はC大阪が多くチャンスを作った。
一方の大分も42分に藤本とともに前線に入ったオナイウ阿道がPA手前から強烈なシュートを放ったが、これは枠の左に外れてしまった。
後半に入っても互いにシュートシーンには至るものの、決定機には至らない展開。大分は65分に高山薫がボールを奪取すると、中へグラウンダーのクロスを送る。藤本が受けると、ゴールを背に向けながらも強引にシュートを放つが、これはGKキム・ジンヒョンがストップした。
大分は74分、今度は藤本が決定機を演出する。右サイドから供給されたクロスを藤本が受けると、ヒールパスでティティパンへ。受けたティティパンはGKと1対1を迎えたが、これは惜しくもオフサイドとなってしまった。79分には松本怜のクロスに藤本がダイレクトで合わせたが、枠を捉えきれず。
対するC大阪も85分に清武のクロスから都倉賢がヘディングシュートを放ったが、決まらず。ともに最後まで決め手を欠いた一戦は、0-0のスコアレスドローで決着した。ホームのC大阪は連敗を2でストップしたものの、リーグ戦4試合未勝利に。逆に大分は4試合連続無敗を継続したものの、2戦連続ドローゲームとなった。
■試合結果
セレッソ大阪 0-0 大分トリニータ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190427-00010011-goal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/04/26(金) 18:25:52.82
![20190425-00184950-soccermzw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/8/58758648-s.jpg)
ヴィッセル神戸のFWルーカス・ポドルスキが26日、自身の公式SNSを更新して明治安田生命J1リーグ第8節浦和レッズ戦で負傷したことを発表した。
浦和戦で先発出場したポドルスキだったが、71分にFW田中順也との交代でピッチを後にしていた。今回ポドルスキは「みなさん、こんにちは。色々な憶測が飛び交う前に、浦和戦での負傷によりプレーすることができないことをここで伝えます‼?1日でも早く100%の状態でピッチに戻り、みんなのために全てを捧げます‼?ポルディより」と綴り、現在プレーできない状況であることを明かしている。
ヴィッセル神戸は28日、明治安田生命J1リーグ第9節で川崎フロンターレと本拠地で対戦する。
4/26(金) 17:53配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190426-00932166-soccerk-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/04/26(金) 06:09:33.14
![20190425-00184950-soccermzw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/8/58758648-s.jpg)
明治安田生命J1リーグ第8節・浦和戦(20日=埼スタ)でボールボーイに暴言を吐いた神戸の元ドイツ代表FWポドルスキ(34)に対し、Jリーグは何ら処分を科さない方針であることが判明した。
ポドルスキは後半14分、サイドラインを切ったボールがボールボーイから転がされて戻ってくると、「ちゃんと渡せ! huren sohn!(フーレンゾーン=ドイツ語でクソ野郎という意味)」と暴言を吐いた。22日の練習ではコメントしなかったポドルスキは、クラブ関係者によると猛省しているというが、おとがめなしで済ませていいものか。
Jリーグでは全ての試合において、元主審などで構成されるマッチコミッショナー(MC)が試合の報告書をリーグに提出する。前節の試合に関しては月曜日に報告書が届く。しかし、浦和-神戸戦に関しては「何もあがってきていない」(Jリーグ担当者)。ということは報告書上、何の問題もなく試合が終わったことになっているのだ。
ポドルスキの暴言は、日本よりも母国ドイツで大々的に報じられた。ドイツ代表で10番をつけたこともあるポドルスキだけに「普段紳士の彼がそんな暴言を吐くなんて、よほどのストレスがあったに違いない」と擁護する報道が圧倒的だ。実際、神戸は監督交代をめぐって紛糾しており、浦和戦はポドルスキが突然主将を辞任してから初めて臨んだ試合だった。
とはいえ、ポドルスキは昨季も似たようなことがあった。第33節(対清水戦)で、柿沼亨主審(37)によるあいまいな判定とロスタイムが19分にも及んだことで乱闘騒ぎが発生。ポドルスキは相手ベンチに突入して清水関係者を突き飛ばすなどしたが、このときも何ら処分は科されなかった。
これでは世界的ビッグネームに、JリーグのMCが“忖度”しているとみられてもしかたがない。メジャーな助っ人たちにも是々非々で処分を下さなければ、Jリーグがますますナメられる。神戸の内紛とともに、行方が注目されるところだ。(夕刊フジ編集委員・久保武司)
4/24(水) 16:56配信 夕刊フジ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190424-00000010-ykf-spo
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1: 名無し@サカサカ10 2019/04/26(金) 06:26:38.18
![sergio1-800x533[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/d/6dc284bf-s.jpg)
今年のJリーグも8試合を終えたけれど、開幕前の下馬評とはまったく違う展開になっている。アントラーズ、レッズ、フロンターレなどが出遅れているのは、特に予想外だろう。
ようやくエンジンがかかってきたフロンターレも開幕当初は前線の形が定まらず、4節まで勝利から見放された。アントラーズもエースの鈴木がいまだに復帰できずにいて、その他にもSBでは内田篤人、山本修斗、伊東幸敏、それにCBではチョン・スンヒョンとブエノなど、ディフェンス陣にも故障者が続出している。
ただ、とりわけ心配なのがレッズだ。オリヴェイラ監督を迎えて2年目の今季、J1での順位(8節終了時点で6位)は悪くないとはいえ、どこか攻守がちぐはぐで、ゲーム内容は決して良いとは言えない。
今は守って、守って、辛くも勝てているといった感じだ。選手たちも、決して良いゲームではなかったと毎試合のようにコメントをしている。本来なら“横綱”らしく相手を圧倒していく白星を重ねていくくらいでないといけないのに、苦戦を強いられているんだ。
レッズはACLでも窮地に立たされている。韓国の全北現代にホームでもアウェーでも敗れて勝点を伸ばせず、グループステージ突破が早くも厳しくなってしまった(編集部・注/残り2節で勝点4のグループ3位に沈む)。
2017年にアジア制覇を果たした時と、監督が代わったとはいえ、主力メンバーは大きく変わっていない。それでも、今はまるで、まったく別のチームになってしまっているようだ。選手の高齢化が進んでいるのは確かだし、それに代わる選手が出てきていない。それに加えて、外国人の質も以前に比べて落ちているのが、突き抜けられない原因だろう。
セレッソから杉本、マリノスから山中らを実力者と呼ばれる選手たちを獲得したけど、そうした新戦力も定位置を掴めていない。開幕前は大きな話題になっていたのに、期待に応えるような活躍ができないままで、今はほとんどニュースになっていないよね。
例えば1度目のアジア制覇をした2007年など強い頃のレッズの補強には、あっと驚かされたし、当時は輝かしいタレントが多かった。特にワシントンやポンテといった強力助っ人は頼もしい存在だったよね。
それに比べると、オーストラリア代表のアンドリュー・ナバウトにしても、今季ポルトから加入したブラジル人のエヴェルトンにしても、なかなか持ち味を発揮できていない。助っ人がフィットできていないのは当時との大きな差だろう。
オリヴェイラ監督には、ベテラン、若手、助っ人を融合させて、いち早くチームを機能させてほしいものだ。
●「VIPトリオ」は文字通り格差を現わしているようだ
レッズなど強豪がパッとしない一方で、今季期待されていたヴィッセルのチーム状況もかなり混迷しているね。
三木谷会長のおかげでイニエスタやビジャなど外国人選手を獲得しているけれど、それがなかなか勝利につながらない。挙句この時期に監督が交代するなんて、チームがひとつにまとまっていない証拠だよ。
そもそも「VIPトリオ」ってネーミングが、チーム状態を端的に表しているよね。 文字どおり、ビジャ、イニエスタ、ポドルスキの待遇は特別なんだ。日本人と外国人の扱いに格差があり過ぎれば、自然と僻みは生まれてしまうもの。それでは、なかなか一枚岩になるのは難しい。
ビジネスマンの三木谷オーナーは、チームの結果は二の次なのかな。それよりも、まずはメディアがヴィッセルや楽天を多く取り上げてくれること、そして楽天という企業が世界に知れわたることが最優先なのではないかなと思ってしまうよね。
7月にはバルセロナとチェルシーを日本に招待して、プレシーズンのカップ戦(Rakuten Cup)を開催する予定だ。もちろん世界最高峰のプレーが生で見られるチャンスで、素晴らしい大会なのは間違いない。ただ自チームが揺れに揺れている状況で、大々的にイベントを発表している様子を見ると、結局興行を優先しているように感じてしまうよ。
ピッチ外でのニュースばかりが目立って、肝心の結果がついてこない現状には、やはり危機感を覚える。昨年のように残留争いに巻き込まれてしまっては、クラブとしての格は一向に上がらないよ。
4/26(金) 6:00 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190426-00057703-sdigestw-socc&p=1
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619: 名無し@サカサカ10 2019/04/24(水) 23:50:10.84
【試合後コメント】
ルヴァン杯 vsセレッソ大阪
![D45DesqUwAA0qHg[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/8/1896e179-s.png)
#吉田孝行監督
「試合を通して見ると、最初からもっと、"次の試合スタメンで出たい"と言う気持ちで戦っているやつが本当に全員いたか、と言うところが今日の勝敗だと思う。正直見ていて歯がゆかった。」
![D40zbMwU8AEokHA[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/6/86ab51d7-s.png)
#西大伍 選手
「気持ちで勝つと言うのは出来るが、疲れるし、そう言うのとは違う強さを出して行きたいと思っている。」
「気持ちじゃなく頭で戦う。考えてプレーすれば、いい意味でもう少し楽に戦えるんじゃないかと思う。」
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1: 名無し@サカサカ10 2019/04/25(木) 05:12:58.62
![D46pPmjVUAA_Yva[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/c/9c69b471-s.jpg)
AFCチャンピオンズリーグ2019日韓戦
広島-大邱 H2-0
A1-0
2勝
鹿島-慶南 A3-2
H0-1
1勝1敗
川崎-蔚山 A0-1
H2-2
1分1敗
浦和-全北 H0-1
A1-2
2敗
合計3勝1分4敗
続きを読む



![D5eDMZaUwAAtFMg[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/f/afcc1a6f.jpg)
![D5tE84XUUAEg4oh[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/8/98094d0f-s.jpg)
![D5s9V2aVUAALM_X[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/2/d2755989-s.jpg)
![jleaguelogos-1-660x3301[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/f/cfa4dae7.jpg)
![20190428-00010045-goal-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/b/6b5f850a-s.jpg)
![cebedbba42403ed851fe8597840c7c55[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/b/ebbdf821-s.png)





![D5NyAHsUIAIER2N[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/4/14d698d8-s.jpg)
![0000015321_1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/7/37a0c2c1-s.jpg)
