サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/17(水) 11:37:14.00
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    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201904170000287.html

    ヴィッセル神戸は17日、フアンマヌエル・リージョ監督(53)を自身の意向により、同日付で契約を解除したと発表した。イニーゴ・ヘッドコーチ、ホルヘ・アシスタントコーチとも契約を解除する。

    後任の監督には、吉田孝行前監督(42)が指揮を執ることも発表された。

    リージョ監督はクラブを通じ「ヴィッセル神戸のスタッフ、選手、そして会長、社長、ファンの皆様ありがとうございました。神戸という街で暮らし、素晴らしい方達と仕事をし、かけがえのない経験ができました。人生では難しい決断をしないといけない事もあります。私と家族にとってはこうする事がベストだと思いました。ヴィッセル神戸は私の心の中に常にあり続けるでしょう。皆さん、今までのサポート、本当にありがとうございました」とコメントした。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/16(火) 02:51:15.57
    何このクラブ
    ACLに相応しくない��
    no title

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/15(月) 11:26:42.97
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    言って良い事と悪いがあるだろ...(|||´Д`)

    >クラブの竹原稔社長はこの日の結果を受け「監督だけの責任じゃない。クラブ、選手、厳しい言い方をすればファンの責任でもある」。厳しい現状をファンも含めた“連帯責任”ともとれる見方を示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190414-00000290-spnannex-socc

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    501: 名無し@サカサカ10 2019/04/14(日) 16:11:21.29
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    トーレス、クエンカ、金崎とJでも有数のアタッカー陣揃ってるのに1得点ってなにがおこってるんや

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    530: 名無し@サカサカ10 2019/04/14(日) 18:05:10.46
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    1 ヴィッセル神戸 49億1220万円
    2 浦和レッズ  15億2020万円
    3 川崎フロンターレ 13億5980万円
    4 サガン鳥栖 13億2280万円
    5 名古屋グランパス 12億7730万円
    6 鹿島アントラーズ 10億8220万円
    7 ガンバ大阪 10億3560万円
    8 セレッソ大阪 10億830万円
    9 FC東京         8億6320万円
    10 ジュビロ磐田 8億840万円
    11 清水エスパルス 7億4850万円
    12 サンフレッチェ広島 6億4770万円 ←首位
    13 横浜F・マリノス 5億9800万円
    14 松本山雅FC 5億7640万円
    15 コンサドーレ札幌 5億6240万円
    16 ベガルタ仙台 5億2000万円
    17 湘南ベルマーレ 4億6440万円
    18 大分トリニータ 2億4840万円

    サンフレッチェというコスパ最高のクラブ

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    322: 名無し@サカサカ10 2019/04/14(日) 17:50:59.18
     
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    FC東京はどうなってるんやこれ

    誰が有能なんや?ハッセ?久保?フォワード?

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    114: 名無し@サカサカ10 2019/04/14(日) 17:38:10.39
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    マジで聞きたいんだがヴィッセル神戸は一体何が悪いんや?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/14(日) 18:00:11.14
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     神戸 2-4 広島
    [得点者]
    15'ウェリントン(神戸)
    23'パトリック (広島)
    28'古橋 亨梧 (神戸)
    65'柏 好文  (広島)
    70'渡 大生  (広島)
    73'渡 大生  (広島)

    スタジアム:ノエビアスタジアム神戸
    入場者数:17,708人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/041405/live/#live 
      
     
    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/



















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    852: 名無し@サカサカ10 2019/04/14(日) 16:32:33.47
     
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    【HALFTIME】 ヴィッセル神戸 2-1 サンフレッチェ広島









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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/14(日) 15:56:48.63
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     知念3戦連発で川崎Fが今季2勝目!鳥栖はF・トーレス復帰も無得点で連敗

    明治安田生命J1リーグ第7節が14日に駅前不動産スタジアムで行われ、サガン鳥栖と川崎フロンターレが対戦した。

    前節、鳥栖はベガルタ仙台と対戦して0-3と完敗。ここまで1勝1分け4敗で17位に沈んでいる中、メンバーから外れていたフェルナンド・トーレスが3試合ぶりにベンチに座る。先発には、金崎夢生やイサック・クエンカ、松岡大起らが名を連ねた。

    対する川崎Fは、前節のセレッソ大阪戦を1-1で引き分け、ミッドウィークのAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第3節では蔚山現代に0-1で敗北。J1では1勝4分け1敗の暫定11位と勝ち切れない試合が目立つ中、今節のスタメンには大島僚太が復帰し、今シーズンのリーグ初先発となった下田北斗とボランチでコンビを組んだ。また、蔚山戦で負傷していた谷口彰悟がメンバー外となり、連続出場記録が155試合で途切れた。

    5分、試合最初のチャンスを鳥栖が迎える。低い位置からロングフィードが上がると、駆け上がった高橋義がボックス内右でボールを受ける。しかし、GKチョン・ソンリョンが素早く飛び出してクリアし、シュートを打たせない。

    川崎Fは鳥栖のハイプレスに苦しみ、なかなかボールを持つことができない状態が続く。29分には細かい連携からボックス内右の家長にボールが繋がるが、フリーで上げたクロスは味方に合わない。また、直後の左CKの場面でも競り合いのこぼれ球に反応した小林が左足でシュートを放つが、GK大久保に処理される。

    徐々に川崎Fが支配率を高め始めると、鳥栖は素早い展開から積極的にフィニッシュに繋げていく。得点には至らなかったが、32分には金崎がボックス内右から右足を振り抜き、39分には三丸の左サイドからのクロスに反応した松岡がヘディングシュートを放った。

    試合は、ゴールレスで折り返し。コンパクトな陣形を保ち川崎Fに決定機を作らせない鳥栖がやや優勢な状態で、後半に突入していく。

    しかし、後半開始早々の51分に川崎Fがリードを奪う。ディフェンスラインからフィードが送られると、DF藤田との競り合いに勝利した知念がボックス内右にフリーで侵攻。そのまま右足でシュートを放ち、リーグ3戦連続での得点とした。

    先制した川崎Fはここからギアを上げ、高い位置でボールを回していく。流れの悪くなっている鳥栖は61分に最初のカードを切り、原川に代えて小野を送り出した。

    65分に左サイド低い位置で鳥栖がFKを得ると、小野がキッカーを務めて右足でボックス内に蹴り込む。すると、高橋祐がヘディングシュートを放ったが、これは枠を越える。

    1点を追う鳥栖は、71分に二枚替えを敢行。松岡、金崎に代えて、安、F・トーレスを投入した。対する川崎Fも、馬渡、下田に代えて、鈴木、田中を送り出す。

    その後、前がかりになる鳥栖に対して、川崎Fが落ち着いてボールを保持しつつ時計の針を進めていく。試合終了間際の88分には鳥栖がボックス手前中央でFKを獲得。しかし、三丸が左足で放ったシュートはバーに嫌われて同点弾とはならない。川崎Fは知念に代えて山村を投入し、試合の締めに入る。

    結局、試合は0-1のスコアのままで終了。この結果、リーグ3試合負けなしとした川崎Fは今シーズン2勝目を手にした。対する鳥栖は、3試合連続無得点で連敗に突入している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190414-00010016-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/14(日) 10:09:14.22
     j2league[1]



    教えて(´・ω・`)

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/13(土) 20:59:00.57
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     “矛”vs“矛”はドロー決着…名古屋ジョー弾で先制も、横浜FMがM・ジュニオール2戦連発で追いつく

    明治安田生命J1リーグ第7節が13日に日産スタジアムで行われ、横浜F・マリノスと名古屋グランパスが対戦した。

    世界一のランジェリーモデルはチェックした?W杯出場32カ国の女神たち/32枚

    前節、敵地で浦和レッズに3-0と快勝した横浜FM。浦和戦から先発の変更は1人のみで、左太もも裏の肉離れで離脱したエジガル・ジュニオに代わり、遠藤渓太が左ウイングの位置を務める。浦和戦で2ゴールを挙げて意気揚々のマルコス・ジュニオールもスタメンに入った。

    対する名古屋は前節、鹿島アントラーズに1-2と逆転負けを喫し、首位から陥落。10日に行われたルヴァンカップでもセレッソ大阪に0-3で敗れ、公式戦で連敗中だ。前節からスタメンに変更はなく、古巣戦となる長谷川アーリアジャスールもFWとして先発入りを果たした。横浜FMとは通算対戦成績で21勝14分21敗とまったくの互角であるが、ここで嫌な流れを払拭すべく、アウェイ3連戦目に臨んだ。

    開始早々に流れをつかんだのはアウェイの名古屋だった。4分に長谷川のリターンパスを受けたジョーがPA右からシュート。しかし、この鋭い一撃はGK朴一圭のファインセーブに阻まれた。するとその直後、名古屋はPA内で宮原和也が倒されてPKを獲得。このPKをエースのジョーが冷静に沈めて、早い時間帯に先制点を奪った。

    いきなり追う展開となった横浜FMだが、11分にM・ジュニオールがシュートを放つと、そのこぼれ球に松原健が左足一閃。しかし、このシュートは惜しくも左ポスト嫌われ、同点ゴールには至らなかった。

    それでも横浜FMは20分、鋭いカウンターから三好康児が前へスルーパスを展開すると、抜け出した仲川輝人が中へ折り返す。走り込んでいたM・ジュニオールが左足で仕留めて横浜FMが同点に追いついた。好調のM・ジュニオールは2試合連続ゴールを記録している。

    29分、追いつかれた名古屋にアクシデントが襲う。ランゲラックと遠藤が接触し、ランゲラックは担架で運ばれ、ピッチの外へ。結局プレー続行不可能となり、武田洋平との交代を余儀なくされた。

    名古屋は35分、ジョアン・シミッチのパスを受けた和泉竜司がシュートを放つが、枠を捉えきれずサイドネットに。さらにガブリエル・シャビエルのFKにシミッチが頭で合わせたが、これも大きく枠を外してしまった。前半に追加点は生まれず、1-1のまま後半に折り返した。

    後半に入り、先に決定機を作ったのは横浜FMだった。54分、遠藤が左サイドに抜け出すと、飛び出してきたGK武田をかわし、シュートを放つ。しかし、これは必死に戻っていた丸山祐市にクリアされてしまった。横浜FMは62分にも惜しい場面が。FKを得るとキッカーはこの日同点弾を決めているM・ジュニオール。右足で精度の高いシュートを放ったが、枠の左に逸れてしまった。

    名古屋は70分に和泉を下げて相馬勇紀を投入する。76分、その相馬の折り返しにジョーと宮原が飛び込んだが、合わせることができず。一方で横浜FMもM・ジュニオールがPA手前から左足で2点目を狙ったが、GK武田がストップ。結局、J1でも屈指の攻撃を誇る両雄の一戦は、追加点が生まれず。1-1の痛み分けに終わっている。

    ■試合結果
    横浜F・マリノス 1-1 名古屋グランパス

    ■得点者
    横浜FM:マルコス・ジュニオール(20分)
    名古屋:ジョー(8分)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190413-00010023-goal-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/13(土) 16:55:48.50
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    C大阪 0-1 札幌
    [得点者]
    80'進藤 亮佑(札幌)

    スタジアム:ヤンマースタジアム長居
    入場者数:15,125人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/041301/live/#live

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/




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    191: 名無し@サカサカ10 2019/04/11(木) 11:33:30.34


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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/11(木) 13:27:09.45
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    まだまだやれるのに大物外国人に埋もれそうで可哀想や
    シーズン二桁は余裕でいけそうやのに

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/11(木) 05:40:12.72
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    J1神戸がスペイン1部バルセロナと今夏に親善試合を行うことが10日、分かった。複数のJリーグ関係者によると、7月27日に神戸の本拠地ノエビアスタジアム神戸で開催する方向で調整を進めているという。バルセロナは同23日前後に埼玉スタジアムでイングランド・プレミアリーグのチェルシーと対戦する可能性も浮上している。

     バルセロナは昨年10月に公式ツイッターなどで19年夏のプレシーズンツアーで日本と中国を訪れると発表していた。来日が実現すれば3度目のクラブ世界一に輝いた15年12月のクラブW杯以来約3年半ぶりとなる。

     来日メンバーなど詳細は未定となっている。6月14日から7月7日までブラジルで日本も招待参加する南米選手権が開催され、アルゼンチン代表FWメッシ、ウルグアイ代表FWスアレスらバルセロナの主力選手も出場予定。7月下旬のアジアツアーに帯同するかは現状では不確定だ。

     神戸にはFWビジャ、MFイニエスタ、サンペールといった3人の元バルセロナ所属選手が在籍しており、主力級が来日すればイニエスタVSメッシ、ビジャVSピケといった超豪華なマッチアップが港町で繰り広げられる。古巣バルセロナとの対戦について、イニエスタはかつて「本当に実現すれば、とても素晴らしい時間になる」と語っていた。真夏の夢対決は実現するのか、正式な発表が待たれる

    4/11(木) 5:01配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190411-00000003-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/11(木) 06:10:33.59
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    ブンデスリーガ2部ハンブルガーSV(HSV)に所属する元日本代表DFの酒井高徳は、今夏にもJリーグに復帰することになるかもしれない。地元紙『ハンブルガー・モルゲンポスト』が伝えている。 
      
    酒井は2012年1月にアルビレックス新潟からシュトゥットガルトに渡り、2015年夏からはHSVでプレー。先月28歳の誕生日を迎えたサイドバックはこれまでドイツの地では公式戦通算225試合に出場。HSVとは2020年までの契約を残すも、『モルゲンポスト』に対して日本に戻る希望を明かした。

    「しばらく前から日本に帰る意思を固めています。どこでプレーするのか、どれほど稼ぐのかは僕にとってもうあまり重要ではありません。一番優先するのは、できるだけ自分の家族に近い場所にいられることです」

    酒井は、昨年春に妻と2人の子供が日本に帰国してから単身に。今夏の日本のクラブへの移籍が実現するのだろうか。

    4/10(水) 19:41配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190410-00010035-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/10(水) 20:55:20.78
    20190410-43465780-gekisaka-000-2-view[1]


    やっぱ凄いわ 




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/09(火) 21:21:03.34
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     【浦和レッズ 0-1 全北現代 ACL グループG第3節】

     AFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)のグループG第3節が9日に行われ、首位浦和レッズがホームで韓国王者の全北現代と対戦し、0-1で敗戦した。

     勝ち点4でグループGの首位に立っている浦和は3バックにDF槙野智章、岩波拓弥、マウリシオを起用。左のウィングバックにDF宇賀神友弥、右にはDF森脇良太が入った。2トップにはFW武藤雄樹と興梠慎三が入っている。DF山中亮輔、MF汰木康也、FW杉本健勇はベンチスタートとなっている。対する全北現代は39歳のレジェンドFWイ・ドングクが先発に入った。

     浦和はいきなりピンチを迎える。6分、左サイドのFKから中央で受けたFWリカルド・ロペスがダイレクトで強烈なシュートを放つ。これは浦和の守護神西川が片手でセーブ。続く8分、宇賀神がボールを奪われると、DFチェ・チョルスンがFWイ・ドングクに縦パス。これをもう一度チェ・チョルスンに落とすと、ミドルシュートを打たれる。さらに、9分にも全北現代にシュートを打たれ、浦和は立て続けにピンチを迎えた。

     序盤は全北現代の速いプレスに手を焼き、ボールをつなぐことができない浦和。ディフェンス陣が踏ん張るも、奪った後が繋がらない。対する全北現代はゴール前まで運べるも、中々シュートが決まらない。

     23分には全北現代の右コーナーキックからイ・ドングクがファーサイドでフリーになり、ヘデングシュートを放つがゴール右に外れる。浦和は中々リズムをつかむことができず、全北現代ペースで試合が進む。

     32分、左サイドに展開した浦和は宇賀神が縦に仕掛け、クロスを供給。ファーサイドの武藤がヘディングシュートを放つも、威力が弱くGKに楽々キャッチされる。だが、浦和がようやくチャンスらしいチャンスを作った。徐々にリズムを掴む浦和は続く33分、上がって来た槙野がバイタルエリア中央からミドルシュート。これはGKに阻まれる。

     前半は全北現代ペースだったが、後半に入るとホームの後押しを受けている浦和が徐々にペースを握っていく。だが、全北現代も譲らず、しばらく拮抗した試合展開が続く。

     すると77分、右サイドのスローインからボールをうまく繋がれ、FWカルロス・アドリアーノがFWリカルド・ロペスにパスを供給し、ロペスが倒されながらも、アドリアーノに落とす。これを受けたアドリアーノがシュートを放つと、ゴールに突き刺さった。浦和は全北現代に先制を許した。

     すると84分にMF柏木陽介に代え、23歳の汰木を投入。続く88分には岩波拓弥に代え、杉本を投入し攻勢に出る。同点に追いつきたい浦和だったが、最後まで得点を奪うことができず。0-1で全北現代に敗戦した。

     全北現代に敗戦した浦和は勝ち点4のまま、全北現代は勝ち点を6に伸ばし、暫定首位に立った。

    【得点者】
    77分 0-1 カルロス・アドリアーノ(浦和レッズ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190409-00317113-footballc-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/09(火) 20:31:05.13

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    [4.9 ACLグループ第3節 鹿島3-2慶南 昌原]

     AFCチャンピオンズリーグ(ACL)は9日、グループリーグ第3節を各地で行い、前回王者の鹿島アントラーズは慶南FC(韓国)に3-2で勝利した。鹿島は守護神が途中交代するアクシデントに見舞われ、終了間際まで1点ビハインドの苦しい展開を強いられたが、後半アディショナルタイムに2点を決めて奇跡的な逆転劇を披露した。

     鹿島は5日に行われたJ1第6節・名古屋戦(◯2-1)からは先発5人を変更。中盤4人を総入れ替えし、新たにMF安部裕葵、MF三竿健斗、MF遠藤康、MF名古新太郎、FW金森健志が並んだ。慶南は浦和ユース所属経験があり、2015~17年にはアビスパ福岡でもプレーしていた邦本も先発に名を連ねた。

     立ち上がりは互いにプレッシングをかけ合い、なかなか危険なエリアに攻め込まない時間帯が続いた。前半17分、最初のチャンスは慶南。FWキム・スンジュンが三竿に倒されてFKを獲得すると、ボールの前に立っていたDFチェ・ジェスがシュートを狙うという珍しいトリックプレーを見せた。

     さらに慶南は前半20分、キム・スンジュンがフリーでヘディングシュートを放つも大きく枠外。鹿島は同32分、右サイドを突破した遠藤の折り返しをゴール前でMFセルジーニョがおさめ、落としたボールを三竿が右足で力強く狙ったが、これもゴールマウスを外れた。

     前半アディショナルタイムには鹿島にアクシデント。エリア内右から攻撃参加してきたDFイ・グァンジンの左足シュートはGKクォン・スンテがブロックしたが、その勢いで飛び込んできた相手に左足首を踏まれてしまう。そのまま立ち上がれず、鹿島はGK曽ヶ端準を投入した。

     鹿島は後半4分、曽ヶ端のパスミスを邦本に拾われカウンターを受けるも、邦本のシュートは大きく外れて命拾い。それでも同11分、右サイドを駆け上がった邦本が鋭いクロスを左足であげると、ダイビングヘッドでクリアを試みたDF犬飼智也に当たったボールがゴールマウスに吸い込まれ、オウンゴールで慶南が先制した。

     攻勢を強める慶南は後半25分、FWキム・ヒョギとのワンツーで抜け出したキム・スンジュンがGKとの1対1から狙うも曽ヶ端が防いで枠外。それでも鹿島は同26分、遠藤に代わってDF小田逸稀を入れた直後、邦本の右コーナーキックからMFジョーダン・マッチに決められ、ビハインドは2点に広がった。

     鹿島は後半30分、左サイドを駆け上がったDF安西幸輝が中央にクロスを送ると、元JリーガーのDFキム・ジョンピルの頭に当たってオウンゴールで1点を返す。ところが直後に平戸に代わってFW山口一真を投入したが、同39分に犬飼が2枚目の警告を受けて退場した。

     それでも鹿島は諦めなかった。三竿がセンターバックに立って攻撃姿勢を持ち続けると、後半アディショナルタイム1分、左サイドを駆け上がった安西のクロスを安部が頭で折り返し、ゴール前で反応した金森が同点ゴール。さらに同3分、小田の折り返しを受けたセルジーニョが決め、劇的な形で逆転を果たした。試合はこのままタイムアップ。勝ち点7とした鹿島が首位をキープした。

    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?271141-271141-fl












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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/09(火) 17:16:29.63
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    レフェリングに関する疑問やルールを分かりやすく解説し、審判についての理解や関心を深めてもらうことを目的とする動画コンテンツ「Jリーグジャッジリプレイ」が9日、DAZNで先行配信され、Jリーグの原博実副理事長(60)が出演。SNS上などで「不可解な判定が多い」と物議をかもした6日の明治安田生命J1リーグ第6節・松本―神戸戦(サンアル)を担当した審判団を「ナイスジャッジ賞」と称賛した。

     番組で取り上げたのはJ1第6節のうち3つのシーンで、そのうちの2つがこの試合から。最後にピックアップされたのが神戸が0―2と2点を追う後半27分、セットプレーの場面で、FW田中順也(31)が右CKからインスイングで入れたボールをゴール正面でフリーになったFWウェリントン(31)がヘディングシュートし、ボールがネットを揺らすもその直前に他の選手がファウルを取られてノーゴールとなったシーンだった。

     芸能界屈指のJリーグ通であるタレントの平畠啓史(50)も「僕も正直なんのファウルか分からなかった」と話す中、原副理事長は「これは…大崎のファウルだね」と神戸DF大崎玲央(27)のファウルと断言。CKのファーサイドにいた大崎が、ウェリントンがフリーになる前に自分のマークしていた選手とウェリントンについていた松本DF飯田真輝(33)、その前にいるDF橋内優也(31)に対して「うまくつぶれているけど、よく見ると引っ張っているような感じがある」とし「レフェリーはウェリントンがヘディングする前にファウルって笛を吹いている。実際よく見てみると、これはファウルを取られてもしょうがないなと僕は思いました」と続けた。

     元国際審判員で日本サッカー協会審判委員の上川徹氏(55)は「僕も最初見た時に皆さんと同じように何が起きたか分からなかったです」とした上で、担当審判に電話で「どういう判断をしたんだ?」と確認したところ「ウェリントン選手をフリーにするために大崎選手が飯田選手を押さえにいっている」と答えが返ってきたと明かした。

     そして原副理事長は、大崎が相手選手のユニホームを手で引っ張っているのが映像にハッキリ残っていることを指摘した上で「あそこらへんでぶっ潰してウェリントンをフリーにするっていう動きをしている」と分析。「レフェリーはよく見ていたと思います」とし、「素晴らしいです、これは」と続けた。

     ゴール正面でウェリントンがここまでフリーな状態になるのは「普通じゃない。何かある」とした上川氏は、大崎がボールから目を離している時間帯があったと指摘した上で「そういう動きは見ます。ボールを見ないで相手競技者を見ていたりっていう選手がいる時はだいたいブロックに入るな、とか」と審判側からの視点を紹介した。

     ここで、原副理事長は「ヘタ!もうちょっとうまくやらないと」と大崎の動きにダメ出し。「ボールに関与しているように見せないと。それがないからレフェリーにも分かりやすい」と続けた。

     最終的な総括として、原副理事長は「ナイスジャッジ賞だね、これは」と審判団を賞賛。番組MCの桑原学アナウンサーが「すごく僕が言いたいのは、ここまで議論して、話して、よく見ないと(分からない難しいジャッジ)。これが逆の印象になって日本のレフェリーはレベルが低いみたいなことを広められてしまうことがすごく残念だな、と」とまとめていた。

    4/9(火) 16:30配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190409-00000127-spnannex-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/08(月) 19:32:32.67
    201904080000657-w500_0[1]


     発煙筒使用で全国初摘発 61歳浦和サポら書類送検

     埼玉県警は8日、18年12月9日に埼玉スタジアムで行われた、天皇杯決勝戦・浦和レッズ対ベガルタ仙台戦の試合前後に、スタジアム周辺の道路でみだりに発炎筒を使用したとして、浦和のサポーター3人を道交法違反(禁止行為)の疑いで書類送検した。

     スポーツ観戦に絡んだ発炎筒の使用に対し、同容疑で摘発したのは全国初だという。

     書類送検されたのは、さいたま市南区の会社員(29)埼玉県ふじみ野市の無職(61)同県越谷市の会社員(55)の男性3人。
     29歳の男性と61歳の男性は、キックオフ前の午後3時43分ごろから同48分ごろまで、また61歳の男性と55歳の男性は試合後の午後9時58分ごろから同10時6分ごろまで、いずれも埼玉スタジアム正面出入り口付近の道路において、みだりに発炎筒を使用した疑い。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    日刊スポーツ [2019年4月8日18時49分]
    https://www.nikkansports.com/general/nikkan/news/201904080000657.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/08(月) 17:06:35.100
    no title

    最近こんなプレー連発してるんだが才能モリモリすぎだろ

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    304: 名無し@サカサカ10 2019/04/08(月) 08:11:33.45
    0000015569_1[1]


    神戸が夏に取れそうな日本人GK

    佐藤昭大(山形)…元鹿島の控え、今は櫛引の控え
    梶川(徳島)…J1経験ありハイボール弱い、徳島は夏移籍が多い
    上福元(東京)…J1経験がない、足元抜群
    杉山力裕(福岡)…やらかしが多いが経験は豊富、現在控え
    林瑞輝(ガンバ)…過去にガンバと神戸は選手トレードの実績がある
    丹野(セレッソ)…若手に有望株が多く出番減、引っ越しいらず
    シュミットダニエル(仙台)…札束攻勢で強奪できる可能性が僅かにある
    権田(ポルティ)…出場機会を失っている、千載一遇のチャンス

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/07(日) 20:30:20.62
    ◆日本人GKが伸び悩むなか韓国代表クラスの守護神が多くプレー J1の9クラブに在籍
     
    9、7、2。なんの数字かというとGKの話。全18クラブで構成されるJ1リーグに、韓国人GKがいるクラブは半分の9つもある。日本人GKのみが7つで、韓国人以外の外国籍GKのいるクラブが2つだ。

    J1には韓国代表クラスのGKがずらりと並ぶ。キム・スンギュ(ヴィッセル神戸)、ク・ソンユン(北海道コンサドーレ札幌)、チョン・ソンリョン(川崎フロンターレ)、クォン・スンテ(鹿島アントラーズ)、
    キム・ジンヒョン(セレッソ大阪)がプレーしている。横浜F・マリノスの朴一圭は日本育ちだが、韓国籍GKとしてカウントした。ほかにキム・ミノ(サガン鳥栖)、ムン・キョンゴン(大分トリニータ)、ゴ・ドンミン(松本山雅FC)で計9人。

    それにしても多い。ちなみに韓国以外の外国籍GKはランゲラック(名古屋グランパス)とカミンスキー(ジュビロ磐田)。外国人GKの中で韓国籍は圧倒的に多い。

    2009年からC大阪で活躍するキム・ジンヒョンらの影響もあるが、Kリーグが1999年から外国人GKの所属、出場を禁止したルールが大きいようだ。韓国は自国GKの育成に成功した一方で、
    同様のルールがある中国には移籍できず、ヨーロッパへの移籍はかなりハードルが高い。それで優秀なGKが、日本に流れ込んできたという経緯がある。

    GKの補強は即効性がある。優れたGKは失点になるはずのシュートを防いでくれる。個人の力でチーム力を上げてくれる。だから外国人GKの補強は日本に限らず、ヨーロッパの強豪クラブの多くも外国人GKだ。

    だからといって自国のGKが育たないわけでもなく、例えば1990年代のポルトガルは外国人GKが目立っていたが、
    ビトール・バイーアやキム・シルバ、リカルド・ペレイラといった名手も生み出していて、ポルトガル代表のGKが弱点という事態にはなっていなかった。

    かつてGK王国だったイングランドも、今ではビッグクラブのGKは軒並み外国人選手になった。しかし2018年ロシア・ワールドカップでは、若手のジョーダン・ピックフォード(エバートン)が活躍している。
    外国人GKが増えると必然的に自国GKの層が薄くなるとはいえ、代表チームのGKに相応しい選手がいなくなることもないようだ。

    ◆控えGKに外国人枠を使うのは贅沢だが…
     
    韓国代表の正GKであるキム・スンギュがいるにもかかわらず、神戸のゴールは第4節の清水エスパルス戦(1-1)から前川黛也が守るようになった。
    アンドレス・イニエスタ、セルジ・サンペール、ダビド・ビジャ、ルーカス・ポドルスキ、ダンクレーを起用すると外国人出場枠の5枠を使い切ってしまうからだ。

    前川は足下の技術が高く、神戸のプレースタイルに合っているということもあるだろう。横浜FM、鳥栖、松本、大分も韓国人GKはいるが日本人がレギュラーだ。
    控えGKに外国人枠を使うのは贅沢な感じもするが、登録が無制限になった影響はあるだろう。

    隣国とはいえ、1つの国が特定ポジションの供給源になっているJリーグは、世界的にも珍しいケースだと思う。今後もこの傾向は続くのか、
    GK以外のポジションでも似たような現象が起きるのか、逆に日本人選手がどこかの国のリーグで数多くプレーするようになるのか。

    すでにブンデスリーガには日本人選手が多いが、それには奥寺康彦から始まった日独のつながりという歴史があった。
    Jリーグの各クラブがインターナショナルな関係を築かなければならない時代はすでに到来していると見るべきだろう。

    4/7(日) 20:10配信 FOOTBALL ZONE WEB
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190407-00181453-soccermzw-socc&p=1 
      
     
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    250: 名無し@サカサカ10 2019/04/06(土) 19:51:32.45
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    【G大阪】3失点完敗に緊急ミーティング。宮本監督「タイトルを獲ったことがあるという心の隙がある」
    http://hochi.news/articles/20190406-OHT1T50187.html

    >前節の神戸戦では2点リードから逆転されて3―4で敗戦。
    >この日はリーグ最少失点を誇る広島相手に、絶対に先制点だけは与えてはいけないと話し合って試合に臨んだ中で開始2分で失点した

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    638: 名無し@サカサカ10 2019/04/06(土) 22:11:29.72
    20190407-00010002-sportiva-000-1-view[1]


    審判がまともだったら神戸は勝ってた?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/07(日) 02:06:38.00
    jleaguelogos-1-660x330[1]



    J1順位
           勝点 得失
    01位 広島 14 +6
    02位 瓦斯 14 +5
    03位 名鯱 12 +9
    ------------------------ACL
    04位 大分 12 +3
    05位 横鞠 11 +3
    06位 鹿島 11 +3
    07位 神戸 10 +2
    08位 湘南 09 +1

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/07(日) 01:13:33.23
    <明治安田生命J1:札幌1-2大分>◇第6節◇6日◇札幌ド

    シンデレラボーイの躍進が止まらない。大分トリニータが北海道コンサドーレ札幌を2-1で下した。
    FW藤本憲明(29)が今季6点目を決め、リーグ単独最多に躍り出た。

    日本代表の森保一監督(50)が視察する中、前半2分に先制点を奪い、チームを4位に浮上させる勝利に貢献した。
    世代別代表経験がなく、JFLからJ1まで上り詰めた苦労人のサクセスストーリーに、続きを期待させる1発となった。

       ◇   ◇   ◇   

    藤本の“持ってる”ぶりは、この日も発揮された。試合開始間もなくだった。
    右クロスをファーサイドのMF星がゴール前へ折り返した。「めちゃめちゃいいパスが来て、合わせるだけだった」と話す左足シュート。
    1分12秒で奪った今季6点目で、対戦した札幌MFアンデルソン・ロペスと並んでいた得点ランキングで、単独首位に立った。
    前半26分には、藤本に送られたパスをクリアしようとした相手のオウンゴールを誘い、勝利を決する2点目を引き出した。

    視察した日本代表の森保監督は「6点取ってて、クロスの入り方、カウンターになった時の準備、相手が嫌がる動きだしができる選手だと思った」とうなずいた。
    「日本代表の経験がない選手、苦労して結果を出した選手には、そういうチャンスを与えたいと思う」とも言い、世代別代表の経験もない29歳が、日の丸を背負う可能性にも触れた。

    そんな指揮官の期待をよそに、本人はマイペースを貫く。視察にも今後の代表入りにも、無関心の姿勢だ。「代表入ったことあったら意識するかもしれないけど、入ったことないので。
    入ったらラッキーって感じで」とおどけた。
    近大卒業後にプレーしたJFLから各カテゴリーを経て、今季J1へステップアップしたばかり。
    得点王も「目指したことない。1試合1点取ることの方が重要」。昇格チームのエースは、まだまだ高みへ羽ばたくはずだ。

    https://www.nikkansports.com/soccer/news/201904060001078.html
    [2019年4月6日20時27分]

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    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/ranking/
    得点ランキング

    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/score/2019/2019040601.html
    試合スコア

    https://www.youtube.com/watch?v=4AwVy23_RlA
     【公式】ゴール動画:藤本 憲明(大分)2分 北海道コンサドーレ札幌vs大分トリニータ 明治安田生命J1リーグ 第6節 2019/4/6

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    644: 名無し@サカサカ10 2019/04/06(土) 21:41:53.20
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    三木谷浩史 H. Mikitani@hmikitani

    不可解な判定がとても多い残念な試合でした。リーグの発展を考えるなら、真剣に審判の質も国際基準にしないと。少なくとも、他のリーグのようにVARの導入を即座に検討するべきだと思います。





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