サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    Jリーグ

    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/17(金) 20:22:57.93
    no title
     

    ひどい










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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/17(金) 20:57:04.04
    D6xGmLyU0AApsTw[1]


     広島 0-1 鳥栖
    [得点者]
    87'オウンゴール(鳥栖)
    スタジアム:エディオンスタジアム広島
    入場者数:10,293人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/051702/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/  


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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/17(金) 17:52:37.59 _USER
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    Jリーグの試合で観客席に「旭日旗」が掲げられた写真をリーグ公式ツイッターがアップしたとして、韓国の大学教授がJリーグ側に取り下げを求める抗議文を送ったと、自身のフェイスブックで明かした。

    韓国では「軍国主義の象徴」などとして旭日旗を嫌悪する向きがある。Jリーグ側はJ-CASTニュースの取材に、抗議文が届いたのは「事実」とした上で、「現状、対応する予定はない」と話す。

    ■川崎対仙台戦でサポーター席に「旭日旗」のフラッグ

    抗議文を送ったと明かしたのは、旭日旗などへの抗議活動を繰り返していることで知られる、韓国・誠信女子大の徐敬徳(ソ・ギョンドク)教授。

    2019年5月16日に自身のフェイスブックで「約50万人のフォロワーを抱えるJリーグ公式ツイッターアカウントに、旭日旗(戦犯旗)を使って応援する写真がアップされました。

    この状況ではただ怒るだけでなく、何が間違っているかを知らせ、これ以上それ(旭日旗)を使わせないようにする事がより重要です」(原文は韓国語、編集部で和訳。以下同)とした上で、

    「私は、写真をすぐに取り下げることと、当該クラブに厳しい懲戒処分を下すことを求める抗議文をJリーグ側に送りました」と表明した。

    同氏が「川崎フロンターレ」の名前をあげて旭日旗の批判を展開していることから、抗議の対象は3日に行われたJ1第10節・川崎対ベガルタ仙台戦(等々力陸上競技場)で掲げられたものと見られる。

    4月下旬の負傷で左膝内側側副靭帯損傷などの診断を受け、5月2日に手術して加療中のDF奈良竜樹(25)を応援するため、サポーターが奈良を描いた巨大なフラッグを掲出。

    その背景にはフロンターレのチームカラーである水色と黒の縞模様で旭日旗の形が描かれており、同フラッグのすぐ下には赤白の小さな旭日旗も設置されていた。

    ソ氏の抗議は16日、中央日報や聯合ニュース(いずれも日本語版)といった韓国メディアでも報道。日本のユーザーの間でも拡散されはじめている。

    ■Jリーグ「旭日旗自体に差別的な意図はないという認識」

    Jリーグの広報担当者は17日、J-CASTニュースの取材に、上記の川崎対仙台戦での旭日旗に関する抗議文がメールで送られてきたのは「事実です」と認めた上で、今後について「現状、Jリーグとして対応する予定はありません」と答えた。対応しない理由は「旭日旗自体に差別的な意図はないという認識だからです」と述べている。

    川崎をめぐっては17年4月、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の水原三星(スウォン・サムスン)ブルーウィングスとのアウェー戦でサポーターが旭日旗を掲げ、試合後に水原サポーターが川崎サポーター側のスタンドに乱入する騒ぎが起きた。

    その後同クラブは、ACLを主催するアジア・サッカー連盟(AFC)から1万5000ドル(約164万円)の罰金を科されたと公表。クラブの藁科義弘社長は公式サイトで「私たちとしては、旭日旗に政治的又は差別的なメッセージは一切ないとお伝えしてきただけに、正しい認識が得られず残念です」とのコメントを発表していた。

    当時はACLという国際舞台での日本クラブ対韓国クラブの試合での一幕だったが、今回のソ氏の抗議の対象は、Jリーグという国内試合での出来事に当たる。


    2019/5/17 17:39
    https://www.j-cast.com/2019/05/17357744.html
    https://www.j-cast.com/2019/05/17357744.html?p=2

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/16(木) 12:49:16.72
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    全世界での旭日旗撲滅キャンペーンを繰り広げている誠信(ソンシン)女子大学のソ・ギョンドク教授が、今回はJリーグ側に旭日旗応援に関する抗議書簡を送ったことを5月16日に明らかにした。

    約50万人のフォロワーを保有するJリーグの公式ツイッターアカウントに最近掲載された写真で、大型の旭日旗を使った応援旗2つが露出されて現在、議論になっている。

    ソ・ギョンドク教授は「まだJリーグの観客席には旭日旗がしばしば登場する。Jリーグ側に旭日旗の写真をすぐに下ろし、当該クラブに強力な懲戒措置を求める内容の抗議書簡をオンライン、オフラインの両方に送った」と伝えた。

    2019年5月16日 10時36分
    news.livedoor.com/lite/article_detail/16466679/d 
      

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    522: 名無しの@サカサカ10 2019/05/16(木) 11:14:41.19
    0331ab630539ebef9115154c7cf0ec8d[1]


    http://www.football-lab.jp/summary/team_ranking/j1/?year=2019&data=possession

    神戸のポゼッションすごいなー(棒)

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/15(水) 18:04:50.28
     20190426-00010012-goal-000-2-view[1]



    またも超ビッグネームがJリーグ参戦へ――。フランス1部パリ・サンジェルマンの元イタリア代表GKジャンルイジ・ブフォン(41)に日本行きが浮上していることがわかった。世界屈指の名守護神は今季限りでパリSG退団が濃厚で、各国クラブが獲得に向けた動きを加速している。その中で複数のJクラブがブフォン側と接触を図っており、実現すればJリーグの注目度は大幅アップしそうだ。

     イタリア最高の守護神がついに日本に上陸しそうだ。Jリーグ関係者は「ブフォンが正式に退団となれば、次の選択肢は欧州だけではないようだ。新しいチャレンジを求めていて日本のクラブが(獲得競争に)食い込む余地も十分ある。関心を持っている(日本の)クラブもあるし、来る可能性はある」と明かした。

     ブフォンは昨夏にイタリア1部の名門ユベントスからパリSGに加入した。ところが、41歳を迎えた今季はミスも多くなり、3月の欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)戦では、失点につながる痛恨のキャッチミスで早期敗退の戦犯となった。

     パリSGとは1年契約で1年延長オプションは付いているものの、クラブ側は行使しない方針。一部では引退が取りざたされていたブフォンも現役続行の意向で、すでに複数のオファーが舞い込んでいるという。母国イタリアへの復帰など欧州内移籍を基本路線に考えている一方、体力や技術の衰えから主要リーグでのプレーは厳しいとの見方も。そこで米国やアジア進出も選択肢としており、中でも魅力的な新天地として興味を持っているのがJリーグだ。

     神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(35)や鳥栖の同FWフェルナンドトーレス(35)、名古屋の元ブラジル代表FWジョー(32)最近のJリーグは世界で名をはせた大物たちが次々と来日。近年の日本選手の質の高さも相まって、世界からJリーグへの注目度は急激に上昇している。生活環境の良さなどもあり、日本でプレーする助っ人たちの評判も上々だ。

     ブフォンの今季年俸は推定490万ユーロ(約6億円)とみられるが、その実力と集客力を考えればJクラブも決して手が届かない金額ではない。複数のJクラブがすでに接触しているとみられ、あるJ1クラブ強化担当も「その話は聞いたことがある」と話すなど、J入りの機運は高まっている。中でもブフォンの新天地として最有力候補とささやかれるのは横浜Mだ。

     現在、失点が多く懸案になっている守備再建の切り札としてはもちろん、さらなるファン獲得も期待できる。横浜Mの小倉勉スポーティングダイレクター(52)は「そういう話は全くない。うちに(ブフォンを)取れるようなお金はない」とコメント。ただ横浜Mは世界的なサッカー事業グループであるシティー・フットボール・グループが経営に携わっており、今後の動向は注目だ。

     特に移籍金が発生しないことは大きなメリットと見られており、他のJクラブを含めて世界的守護神の電撃参戦があってもおかしくない状況だ。2006年ドイツW杯制覇に導いたイタリアのレジェンドから目が離せない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190515-00000038-tospoweb-socc

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/15(水) 07:13:00.03
    20190515-00010000-sdigestw-000-2-view[1]


    デ・ロッシ本人も妻も「親日家である」と紹介
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190515-00010000-sdigestw-socc
    「日本でイニエスタと共演も!」ローマを去る“伝説の男”がヴィッセルへ!? 伊メディアが報じる

    デ・ロッシの行き先を展望したのが、イタリア・メディア『Calciomercato.com』である。
    アメリカのMLS行きを最有力としつつ、日本のヴィッセル神戸も選択肢に挙がっていると報じたのだ。

    デ・ロッシは大のNBA好きで、時間を見つけてはアメリカに足を運んでいる。
    現実味のある入団先はLAギャラクシーで、同メディアは「(所属選手の)ズラタン・イブラヒモビッチの存在が大きく、彼とデ・ロッシは互いをリスペクトし合っている」と説明し、
    「家族にとっても歓迎だろう。妻で女優のセイラ・フェルバーバウムがアメリカで新たな仕事を掴めるかもしれない。もっと言えば、彼女の父はアメリカ出身である」と記した。

     一方で、デ・ロッシ夫妻が親日家であることも紹介。「デ・ロッシと妻は東方に針路をとるかもしれない。エミレーツ(アラブ首長国連邦)ではなく、極東の地・日本である」とし、
    「日本でイニエスタと共演することになるかもしれない。ヴィッセル神戸でプレーするというアイデアも浮上している」と綴った。

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/12(日) 23:27:16.74
    ◆明治安田生命J1リーグ 第11節 鹿島 1―0 神戸(12日・ノエビアスタジアム神戸)

     神戸は2005年以来14年ぶりのリーグ戦6連敗を喫し、03年に延長Vゴールが廃止されて以降のクラブワースト記録に並んだ。前半17分に先制点を献上。鹿島の固い守備の前に、この日のシュート数はFW古橋が前半に放った1本だけだった。後半23分、けがで前節を欠場した元スペイン代表MFイニエスタが途中出場したが、流れを変えるには至らなかった。

     試合後、連敗の原因を尋ねられた司令塔は首を横に振り、深いため息。「僕もその答えを知りたい。人生において、ずっと勝っているときは全てが素晴らしく七色に見える。サッカーというのは一度負け出すと自信を失い、チャレンジする気持ちもなくなる。今いるトンネルのようなところに行き着いてしまう」と現状を嘆いた。今後については「チーム一丸となって、この流れを変えるために働き続けるしかない」と前を向いた。

    スポーツ報知5/12(日) 22:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190512-00000196-sph-socc 
      
     
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    283: 名無しの@サカサカ10 2019/05/12(日) 19:37:52.57
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    「選手起用について会長の関与は100%ない」公式戦7連敗後に神戸の吉田監督が明言
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190512-00058454-sdigestw-socc

    悲痛の叫びをあげる指揮官は会見の最後に、「この場を借りてひとつ言いたい」と前置きをしたうえで、こう語った。
     
    「メディアの報道で、メンバー起用について(三木谷浩史)会長が関与しているんじゃないかとありましたけど、それに関しては100パーセントないです。
    なぜ僕がここでいうかと言うと、そういう報道によって選手が動揺して非常に困るので。システムも戦術もメンバーも
    全部自分が決めているので。そこだけ変に書かれているのがもどかしいです」
     

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/12(日) 17:58:42.42
    20190512-43466931-gekisaka-000-1-view[1]


     昇格組大分の躍進続く!! “苦労人”FW藤本がリーグ首位タイ7点目、湘南破って3位キープ

    [5.12 J1第11節 湘南0-1大分 BMWス]

     J1リーグは12日、第11節を各地で行い、大分トリニータが湘南ベルマーレを1-0で破った。JFLで4年間プレーした経験を持つ“苦労人”FW藤本憲明が得点ランキング首位に並ぶ今季7得点目を挙げ、6戦負けなし(4勝2分)で3位をキープ。湘南は終盤に猛攻を見せるも1点が遠かった。

     ホームの湘南は前節の名古屋戦(△1-1)から先発1人を変更。出場停止のDFフレイレに代わってU-20日本代表選出されたMF鈴木冬一が入った。大分は前節の鳥栖戦(○2-0)からMF前田凌佑が外れ、MF長谷川雄志がリーグ戦初出場初先発を飾った。

     立ち上がりは一方的に湘南のペース。中盤の球際をことごとく制し、サイドを広く使ってハーフコートゲームを演じる。苦しむ大分守備陣は立て続けにファウルを犯し、鈴木冬や古巣対戦となったMF梅崎司が惜しいFKを披露。それでもなかなか得点を奪えずにいると、徐々に一進一退の攻防になっていった。

     大分は前半27分、GK高木駿からのロングキックをFWオナイウ阿道が落とし、MF小塚和季が繋いで藤本がボレーで狙うも枠外。湘南は同32分、左サイドでDF杉岡大暉が残してMF松田天馬が左足ミドルを放ったが、高木のビッグセーブに阻まれた。大分は前半終了間際、小塚のボレーが藤本に当たって決定機を逸した。

     スコアレスで迎えた後半2分、湘南は右サイドからのFKを鈴木冬が蹴り込むと、ファーでDF坂圭祐が落としたボールをFW山崎凌吾が振り向きざまにボレーシュート。強烈なボールが大分ゴールを襲ったが、高木がまたもビッグセーブを見せた。大分は直後の同3分、オナイウの浮き球パスから藤本が抜け出すも、シュートはミートしなかった。

     それでも後半7分、ついにスコアが動いた。大分はDF鈴木義宜が縦につけると、MF島川俊郎がダイレクトで湘南の最終ライン裏にスルーパス。これに藤本が抜け出すと、相手のプレッシングに耐えてゴール前に走り込み、GK秋元陽太を抜いて左足でネットに突き刺した。藤本は得点ランキング首位に並ぶ今季7点目となった。

     湘南は後半26分、梅崎に代えてFW指宿洋史を投入。対する大分が同27分、古巣対戦となったMF高山薫を下げて同じく元湘南のMF三竿雄斗を左ストッパーの位置に入れると、湘南もすぐさま武富に代わってMF中川寛斗、鈴木冬に代わってMF古林将太を投入した。大分は同33分、DF高畑奎汰のクロスに藤本が頭で合わせるも枠を外れた。

     湘南は後半34分、指宿のパスを受けた山崎が右足で狙うもボールは高木の正面。同36分には松田のシュートは高木が止め、こぼれ球に中川が詰めたがオフサイドとなった。大分は同40分、MF松本怜のクロスに合わせたオナイウのヘッドはクロスバー直撃。それでも今季初出場のDF岡野洵を入れて守備固めに出た大分が1点リードを守り切り、敵地で貴重な勝ち点3を獲得した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190512-43466931-gekisaka-socc




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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/12(日) 16:56:21.19
     20190512-00058474-sdigestw-000-2-view[1]


    名古屋、 マテウス&ジョーのゴラッソ2発で浦和撃破‼ クラブ新記録のホーム開幕5連勝を達成!

    マテウスが今季初ゴール、ジョーはリーグ5点目!
     J1リーグは5月12日、各地で11節の7試合を開催。豊田スタジアムでは、名古屋グランパス対浦和レッズの一戦が行なわれ、名古屋が2対0で勝利を収めた。

     試合は序盤、名古屋が持ち前のパスワークで敵陣に攻め込み、浦和がカウンターで逆襲を狙う展開。互いにゴールに迫る場面を作るが、先手を奪ったのは名古屋。17分、長谷川アーリアジャスールのパスをジョーが落とすと、これを受けたマテウスが鋭く左足を振り抜く。強烈なシュートは相手DFに当たるも、GK西川周作のパンチングを弾いてネットを揺らした。名古屋がマテウスの今季初ゴールとなる鮮烈な一発で先制する。

     さらに名古屋は41分、ガブリエル・シャビエルの浮き球のパスに反応した宮原和也が頭で落とすと、飛び込んだのはエースのジョー。強烈な右足ボレーで浦和ゴールに叩き込む。名古屋がリードを広げる。

     後半も安定した試合運びを見せた名古屋は危なげなく2点のリードを守り切り、タイムアップ。勝利を収めた名古屋は勝点を23に伸ばして、2位をキープした。名古屋はこれで7節の横浜戦から5試合負けなし。開幕からのホームゲームではクラブ新記録の5連勝を達成した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190512-00058474-sdigestw-socc







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    16: 名無しの@サカサカ10 2019/05/12(日) 15:59:56.80
    D6WRruPU8AUAu1Q[1]


    神戸…

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    4: 名無しの@サカサカ10 2019/05/12(日) 15:45:48.27
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    くんさん神











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    363: 名無しの@サカサカ10 2019/05/12(日) 08:12:13.66
    クエンカの全盛期 チャンピオンズリーグ

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/12(日) 06:14:22.87
    元スペイン代表イニエスタ、元ドイツ代表ポドルスキなどビッグネームを擁するJ1のヴィッセル神戸が迷走中だ。
    5月4日の札幌戦で逆転負けを喫して5連敗。優勝争いどころか下位に沈んでいる。

    「2人に加えて今季は元スペイン代表の点取り屋、ビジャを獲得。日本代表の山口蛍やバルセロナのサンペールまで手に入れ、期待は高かった。
    しかし頼みのイニエスタは故障がちで万全ではなく、豪華な外国人の使い方にも苦慮している」(スポーツ紙記者)

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     低迷の要因の1つにポドルスキの“孤立”があるという。

    「彼は良くも悪くも“王様”気質。最初に入団したビッグネームでしたが、その後、イニエスタやビジャが加入し、監督もスペイン人のリージョが就任した。
    チームのスペイン化が進む中、その村にも入れず、注目も分散されて面白くない。たまった鬱憤が問題行動となって現れるようになった」(サッカーライター)

     ポドルスキは4月17日に主将を退任。その後、20日の浦和戦でボールボーイに『ちゃんとよこせ、クソ野郎』とドイツ語で暴言を吐いたことが明らかに。
    加えて自分の欠場をツイッターでバラし、謹慎処分を受けた。

    「ポドルスキの行動は、チームマネジメントが機能してない最たる象徴です」(同前)

    リージョ監督辞任の裏にあったもの……
     4月に2連敗した時点でリージョ監督が辞任。その背景には、三木谷浩史会長の現場介入の影響が囁かれている。

    「三木谷氏は名将の呼び声高いリージョ監督にも、選手起用などの指示を出していたようです。
    辞任理由は『自己都合』とされていますが、実際にはプライドが傷つき、嫌気が差したと見られています」(前出・スポーツ紙記者)

     後任監督には昨年9月に解任された吉田孝行氏が復帰。

    「吉田監督は『三木谷さんが先発まで指示してくる』と周囲にボヤいていた。
    それなのに臆面もなく出戻ったことで、三木谷氏や外国人選手に忖度せず、バラバラになったチームを再びまとめ上げられるか不安視されている」(同前)

     5月3日には元スペイン代表のダビド・シルバが、「神戸移籍に関心を示している」と米メディアで報じられた。
    「カネだけかけりゃいいってもんじゃない」というサポーターの嘆きも聞こえてきそうな現状。宝の持ち腐れに終わらぬことを願いたい。

    (「週刊文春」編集部/週刊文春 2019年5月16日号)

    http://news.livedoor.com/article/detail/16445606/
    2019年5月12日 6時0分 文春オンライン

    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/standings/
    順位表

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/12(日) 00:57:04.38
    「彼を活かしきれていないことも現実」
    [J1リーグ11節]鳥栖 3-1 G大阪/5月11日/駅スタ
     
    金明輝監督が初陣でフェルナンド・トーレスを先発から外した。
    「世界的な名プレーヤー」と評価する選手をベンチに置いたのだから、勇気ある決断だったはずだ。試合後、大胆采配の理由を次のように説明した。

    「得点を取れていなかったという部分で、彼もフラストレーションが溜まっている状況ではありました。チームが彼を活かしきれていないことも現実です。

    今日のゲームに関しては、チームで必要なプレーは、僕がチョイスしたスタート(メンバー)でした。紛れもなく、(F・トーレスが)戦力であることに変わりないです。
    90分通しての僕のプランニングの中で今日に関しては、彼は途中出場だった。ただ、それだけです」
     
    指揮官のプランは奏功し、G大阪に3-1で快勝。F・トーレスに代わって2トップの一角に入った豊田陽平は前線で身体を張って起点を作り、チームの2点目となるPKも決めた。
    そして、85分から途中出場したF・トーレスは、90分に左サイドからカットインしてシュートを放ち、相手DFにブロックされたこぼれ球が原川につながってダメ押し弾に絡んでいる。つまり、9番はゲーム終盤の切り札だったというわけだ。
     
    5月5日に退任したルイス・カレーラス前監督の下では、わずか1ゴール。だが、金明輝監督は正式監督就任後のリーグ初戦で、見事な采配によって得点力不足を解消してみせた。
    金明輝監督は「まだひとつ勝っただけ。まだまだ最下位。この1勝で満足することなく、もっとチームとともに成長していきたい」と言う。新指揮官の下でこのまま浮上できるのか、鳥栖の逆襲に期待が膨らむ。
     
    5/11(土) 20:57配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190511-00058423-sdigestw-socc 
      
    no title 
     

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/11(土) 18:25:34.48
    ab318eeb86b7f8703cbd95f870a7b6c5[1]


    ヤバい

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    902: 名無しの@サカサカ10 2019/05/11(土) 17:02:02.35
    D6RWC92UwAEUE8F[1]


    柿谷とソウザいないほうが結果出せるんだね、どういうこと?

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/11(土) 15:56:29.91
    D6RI6U6UEAADh6Z[1]


    鳥栖 3-1 G大阪
    [得点者]
    16'イサック クエンカ(鳥栖)
    72'豊田 陽平    (鳥栖)PK
    90'原川 力     (鳥栖)
    90+2'食野 亮太郎  (G大阪)
    スタジアム:駅前不動産スタジアム
    入場者数:14,789人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/051101/live/#live


    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

























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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/11(土) 14:19:23.83
    273e9e5b[1]


    いけるやん!



    続きを読む

    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/11(土) 10:27:51.47
    D6QSx0GVUAACbSO[1]


    今日こそは勝つで

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    1: 名無しの@サカサカ10 2019/05/09(木) 22:48:40.40
    これは勝ったやろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/08(水) 20:32:44.329
    thumbnail_180306[1]


    聴きたい

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/09(木) 09:28:40.38
    img_fd943f288a0a390e9fc4ab38177390b8296719[1]


    W杯で勝つときほど縦に速いサッカーの件

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/07(火) 21:56:50.50
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    アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)は5月7日、各地でグループステージ5節を開催。浦和レッズは敵地でブリーラム・ユナイテッドと対戦し、2対1で勝利を収めた。 
      
     試合は開始3分、エヴェルトンからの縦パスに反応した興梠慎三がペナルティエリア手前からシュートを放つと、これがネットを揺らし、浦和が先制する。

     しかし、ブリーラムもすぐさま反撃。元鹿島のペドロ・ジュニオールに同点ゴールを奪われてしまう。それでも浦和は23分、興梠の縦パスからチャンスを広げると、最後は武藤雄樹が押し込み、逆転に成功。武藤の今季公式戦初ゴールで、浦和が1点をリードする。

     迎えた後半は、カウンターから浦和に再三チャンスが訪れるものの、なかなか勝負を決する1点を奪い切ることができない。しかし、浦和は1点のリードを確実に守り切り、2対1で勝利を収めた。

     この結果、浦和は勝点を7に伸ばし、グループステージ最終戦となるホーム・北京中赫国安戦での自力突破の可能性を残した。最終戦は、5月21日に埼玉スタジアムで19時にキックオフされる。

    5/7(火) 21:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190507-00058216-sdigestw-socc 




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/07(火) 20:55:05.50
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    川崎フロンターレは7日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ第5節・上海上港(中国)戦で2-2の引き分けに終わった。負けたら敗退決定の一戦は前半7分に先制ゴールを許すも、同13分にFWレアンドロ・ダミアンがコンビネーションから同点弾。後半21分にはDF谷口彰悟が勝ち越しヘッドを決めたが、すぐさま追いつかれてドロー決着。自力突破が消滅してしまった。 
      
      
     4試合を消化して1勝1分2敗とグループH 3位(勝ち点4)の川崎は、2位(同5)の上海上港とホームで対戦。負けたら敗退決定という崖っぷちの状況のなか、前半7分にMF齋藤学のボールロストからカウンターを食らう。上海上港は元ブラジル代表MFオスカルがフッキに縦パスを入れると、左サイドをドリブル突破。川崎DF登里享平をかわしてペナルティーエリア内に侵入し、GKチョン・ソンリョンもかわして古巣相手に先制ゴールを挙げた。

     しかし、川崎も反撃。前半13分、MF大島僚太が入れた縦パスを齋藤がスルーしてレアンドロ・ダミアンに渡る。齋藤との連携からドリブルでペナルティーエリア内に切れ込むと、右足を振り抜いてゴールネットを揺らし、すぐさま同点に追いついた。

     その後は球際で激しい攻防が続き、お互いに攻め合うも追加点は生まれず。1-1のまま迎えた後半21分、右サイドからMF守田英正が浮き球のパスを供給すると、ディフェンスラインの間に走り込んだDF谷口彰悟がドンピシャのヘディング弾を突き刺して勝ち越す。

     川崎に流れは傾くかに見えたが、その5分後、上海上港のMFオスカルに右サイドからクロスを上げられ、フッキに頭で押し込まれてすぐに同点とされてしまった。

     お互いの意地がぶつかり合うも、試合はそのまま2-2で終了。川崎は敗退決定こそ免れたものの、最終節を残して自力突破が消滅してしまった。

    5/7(火) 20:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190507-00187507-soccermzw-socc








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    935: 名無し@サカサカ10 2019/05/07(火) 06:06:45.66
    20190507-00000012-dal-000-2-view[1]


    神戸に暗雲…イニエスタ復帰の道険し 三浦SD「筋肉に張り」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190507-00000091-spnannex-socc

    現時点では12日の鹿島戦(ノエスタ)の出場も厳しい状況。
    取材対応のなかった本人に代わり、三浦淳寛スポーツダイレクター(SD)は
    「筋肉に張りがある。長期離脱を防ぐことを考えて」と現状を説明した。

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    1: 名無し@サカサカ10 令和元年 05/05(日)17:18:50
    81cfca11c06015827cae9ab7bb029605[1]


    いつになったらJ1あがってくれんねん!
    上がったら見に行くぞと思ってたら、もうずっと上がらんやんけ!

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/05/06(月) 00:31:24.02
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    4日放送、テレビ東京「追跡LIVE!SPORTSウォッチャー」に、サッカー解説者のセルジオ越後氏が出演。不振にあえぐヴィッセル神戸に苦言を呈した。

    昨年のイニエスタに続き、今季もビジャやサンペールが加入し、「バルセロナ化」を進めたヴィッセル。
    だが、成績不振からリージョ監督が電撃辞任。さらにポドルスキも主将を辞任し、さらにはボールボーイに対する暴言が騒動になった。

    負の連鎖は続き、今季の目玉だったビジャが負傷で一時離脱。サンペールはチームへの適応に苦しみ、5連敗で13位と低迷している。

    開幕前は神戸のアジアチャンピオンズリーグ出場やリーグ優勝など、「期待を持っている」と話していたセルジオ氏も、
    「明らかに現場が平和じゃない」と指摘。「こんなはずじゃないという焦りが出ている」と推測する。

    さらに、セルジオ氏は「チームを強くしたいか、ビジネスをやりたいかが中途半端になっている」とコメント。
    「寄せ集めではチームにならない」と、まとまりがないと批判し、フェルナンド・トーレスを擁するサガン鳥栖(最下位)と「まったく同じことが起きている」と述べた。

    監督がたびたび代わっていると苦言を続けたセルジオ氏は、「チームというのはもっとデリケートなもの。フロントと全員が一つの旗を持って戦うことが必要」と、神戸や鳥栖の現状を嘆いた。

    2019年5月5日 10時20分 Sports Watch
    http://news.livedoor.com/article/detail/16413769/

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    153: 名無し@サカサカ10 2019/05/04(土) 18:11:19.63
    dly1807100022-p1[1]


    Jの3大癌

    神戸の三木谷オーナー
    鳥栖の竹原社長

    あと誰だろ

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