Jリーグ
1: 名無し@サカサカ10 2021/01/19(火) 14:49:07.61

https://npn.co.jp/article/detail/200010577
J1清水エスパルスの新スローガン「PENETRATE」は下ネタ? 国内外から嘲笑の声も
サッカーJ1の清水エスパルスが発表した2021年のスローガンが、ネット上で物議を醸している。
問題となっているのは、清水エスパルスが15日に発表した2021シーズンのクラブスローガン。
スローガンは、“突き破る”という意味を持つ「PENETRATE」で、公式サイト上では、「目の前にどれほど大きな壁があったとしても、
サポーターとクラブが一体となって自力で突き破り、新たなステージへと駆け上がる」と説明されていた。
しかし、実はこの単語、性用語として使われることも多いことからファンは騒然。
公式ツイッターの元には、「このスローガンは英語でのニュアンスがあまり宜しくないような気がします」「まだ間に合うから変えて欲しい」「これが下ネタってこと知らないのかな?」といった困惑の声が集まっていた。
また、英語圏からのツッコミの声も多く集まっており、ツイッターには国内外から「アメリカのチームが、
意味が通じるからって言って『挿入』をスローガンにするようなもの」
「清水では一体何が起こってるのでしょうか?」「完全ド下ネタ」といったからかいの声の声も寄せられている。

ジェフ千葉「千葉市の骨!」
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/01/17(日) 18:37:32.79
![news_322470_1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/7/e75c6ff3-s.jpg)
名古屋移籍の齋藤学、川崎Fで学んだ“30代の成長”「まだまだ上って行ける」
川崎フロンターレで3年目を戦った昨季は、移籍後最多のリーグ戦25試合に出場。しかし途中出場も多く、得点は1。
横浜FM時代の16年に10得点を記録したことを考えれば、川崎Fでの3シーズンで4得点は満足いくものではなかった。
「名古屋に来るにあたって、サイドアタッカーがたくさんいることは分かっている。競争がチームの力になると思ってきました。
厳しい環境に身を置く、名古屋で高い競争の中でプレーしないといけないことで、自分にかけてみようかなと思って移籍しました」
https://news.yahoo.co.jp/articles/6e7e964067e641838a920708f61024fcac504845
続きを読む
573: 名無し@サカサカ10 2021/01/01(金) 15:49:14.01
![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bf6be07.jpg)
Jリーグってレベルで言ったらドイツと大した差ないんやろ?
なんで世界のサッカーと差があるとか言われんねん
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/01/15(金) 05:53:59.40 _USER9

代理人事務所を変えて移籍を模索
ヨーロッパで燻っているイ・スンウには、アジア移籍の誘いが来ているようだ。 (C) Getty Images
韓国サッカー界の逸材FWの去就が忙しなくなっている。ベルギー1部のシント=トロイデンに所属するイ・スンウだ。
【動画】「韓国のメッシ」イ・スンウのSTVVでのゴラッソシーンはこちら
現在23歳の韓国代表FWは、2011年に仁川ユナイテッドの下部組織からバルセロナのカンテラに入団。5年後にバルセロナBでプロキャリアをスタートさせると、17年の夏にはセリエBの古豪ヴェローナに移籍し、レギュラーとしてA昇格に貢献した。
しかし、入団2年目にイバン・ユリッチ政権下で構想外となるとキャリアは暗転。2019年の夏にシント=トロイデンに電撃加入したが、そこでも満足に出場機会を得られずに苦戦。今シーズンもベルギー・リーグでは13試合で2得点しか決められずに、直近では4試合連続でベンチ外となっていた。
そんなイ・スンウの去就について興味深い一報を報じたのは、韓国紙『朝鮮日報』だ。同紙は、「トルコ・リーグへの参戦も囁かれたが、まだ決定したことは何もない」としながらも、「移籍を模索していることは間違いない」と報道。その中で、「すでに中東と日本からオファーを受けている」と綴ったのだ。
記事によれば、イ・スンウは昨年末にインテルのロメル・ルカクらを顧客に持ち、ヨーロッパでの確かなコネクションを有している代理人事務所『P&P SPORT MANAGEMENT』と契約。海外でのキャリア続行を最優先に考えているようだが、アジア方面からの誘いも根強く舞い込んでいるという。
「イ・スンウのもとには、スペイン、ドイツ、ポルトガルの複数チームが興味を示している。その一方で中東、日本、そしてKリーグクラブから移籍のオファーを受けている。その中には意思確認だけでなく、具体的な条件を提示したチームもあるようだ」
さらに同紙は関係者の情報として、「あくまでイ・スンウ本人の希望はヨーロッパでのプレーだ」とも強調しつつ、アジア移籍の可能性を追求した。
「イ・スンウはいまでもヨーロッパを拠点に活動することにこだわっている。最優先事項はシント=トロイデンを離れて、ヨーロッパのチームでプレーすることにある。ただし、それは移籍市場の今後の情勢によって変わる可能性もある」
仮にJリーグ電撃参戦が実現すれば、小さくない話題となることは必至だが、果たして、どうなるだろうか。その動静に注目したい。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d860b71f1bc85c8a39aa6ecbc42dc8154478e84d
1/15(金) 5:00配信
SOCCER DIGEST Web
https://www.youtube.com/watch?v=wfGTrUJ14qU
韓国代表FWイ・スンウ 奇行で乱闘騒ぎ
https://www.youtube.com/watch?v=6K58UZ8MYmM
韓国代表FWイ・スンウ 【強烈エルボー】親善試合でまさかの退場
続きを読む
13: 名無し@サカサカ10 2021/01/15(金) 01:29:54.79

今朝の静岡新聞より
J2磐田 元代表 大津獲得へ
J2磐田が、J1横浜Mの元日本代表FW大津祐樹(30)を獲得することが14日、分かった。
続きを読む
59: 名無し@サカサカ10 2021/01/12(火) 11:35:39.30

鹿島の現状
GK:スンテ、沖、山田、早川
DF(CB):奈良、犬飼、町田、関川、林
DF(SB):杉岡、永戸、広瀬、常本
MF(DMF):レオ、三竿、永木、小泉、小川、船橋
MF(SMF):和泉、遠藤、松村、白崎
MF(OMF):土居、アラーノ、荒木、須藤
FW:上田、伊藤、染野
去就不明:FWエヴェラウド、山口(水戸にレンタル中)
レンタル移籍:MF名古
退団:DF山本、伊東
レンタル延長:DF小田、佐々木、FW有馬、垣田
引退:GK曽ヶ端
・エヴェラウド次第だけど、FW以外で補強する必要ある?
続きを読む
79: 名無し@サカサカ10 2021/01/12(火) 11:48:49.54

@sio_han
メンバー外が続くシントトロイデンのイ・スンウ、新たな挑戦を準備…消息筋「スペイン、ポルトガル、中東、日本、Kリーグが関心」
https://mobile.twitter.com/sio_han/status/1348774956079869953
Jのどのクラブが関心なのか…?
続きを読む
571: 名無し@サカサカ10 2021/01/12(火) 06:52:47.67

え、ここにきて破談?
フラメンゴはリンコンのレンタル移籍を否定。
https://twitter.com/albelt_shimano/status/1348747918526742528?s=21
理由は🇺🇸シンシナティがリンコンを買い取るという新しい提案を出してきたため、フラメンゴは神戸へレンタル移籍を一旦保留したとのこと。
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/01/11(月) 16:46:18.42

横浜FCは11日、元日本代表FW三浦知良(53)と契約更新したことを発表した。リリース時刻は背番号11にちなみ、恒例の1月11日11時11分となっている。
三浦はクラブ公式サイトを通じて「2021シーズンも横浜FCと契約を更新しました」と報告し、以下のようにコメントした。
「昨シーズンは新型コロナウイルスの影響で、世界中が大変な状況下、様々な方々のおかげで、改めてサッカーができる喜びを感じながらプレーすることができました。個人的には物足りないシーズンとなりましたが、サッカーに対する向上心と情熱は増すばかりです。今シーズンも、より多くの試合に出場し、チームの勝利に貢献することを目標に日々取り組んでいきたいと思います」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210111-00010012-goal-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/01/10(日) 14:59:13.42 _USER9
![9c53dffa6b9de14e7d6ab5e11eae82ea[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/3/f3ce3f6b-s.png)
ドイツ1部のブレーメンに所属する日本代表FW大迫勇也は、現地時間9日に行われたブンデスリーガ第15節のレバークーゼン戦でベンチ外となった。現地メディアでは移籍の可能性が高まったとの見方も伝えられている。
今季はリーグ戦11試合に出場しながらもまだ得点はなく、低調なパフォーマンスで批判も強まっていた大迫。前節まで3試合連続で先発出場していたが、冬の移籍市場で日本に復帰するという噂も一部メディアで浮上していた。
そういった状況の中で行われたレバークーゼン戦は、先発落ちだけでなくベンチメンバーにも入らず。地元紙『ヴェーザー・クーリアー』は、「コーフェルトの忍耐が終わりに」と大迫の現状について伝えている。
昨季も序盤戦と終盤戦の数試合を除けば苦しい時期が続き、メディアやファンからの批判の対象となっていた大迫だが、フロリアン・コーフェルト監督は一貫して同選手を信頼する姿勢を強調し続けてきた。だが負傷などがあった場合を除けば大迫がベンチ外とされたのは2018年の加入以来初めてであるとして、ついに指揮官の我慢が限界に達したとの見方を現地紙は示している。
コーフェルト監督は大迫の現状について、「今はトップフォームではない」「頭をクリアにする必要がある」とも今週コメントしていた。だが「我慢は終わった。今回の移籍市場で母国に売却される可能性も低くはない」と『ヴェーザー』紙は移籍の見通しにも言及している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9f85f8fae4aafe763b23e7ac77d6290dddc1f0e2
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/01/10(日) 19:21:20.09 _USER9
自身の扱いを巡ってフラメンゴと衝突
ヴィッセル神戸は、新シーズンに向けて、ブラジルの名門フラメンゴから有望株の引き抜きを成功させたようだ。
現地時間1月9日、国内最大のネットワーク『Globo』をはじめとする複数のブラジル・メディアは、神戸とフラメンゴが、ブラジルU-21代表FWのリンコン獲得交渉で合意に達成したと報じた。
ブラジル紙『O Dia』のヴェネ・カーサグランデ記者によれば、神戸は50万ドル(約5150万円)を前払いしたうえで、22年1月までのレンタル契約を締結。
それに総試合数の50パーセントに出場した場合に、250万ドル(約2億5750万円)の買い取りオプションが付帯するという。
現在20歳のリンコンは名門フラメンゴの下部組織育ちの有望株だ。2017年に16歳でトップチームデビューを果たすと、世代別代表にも招集され、
フラメンゴからレアル・マドリーへ移籍したヴィニシウスらとともに「セレソンの未来を担うエースだ」と期待をされる存在となっていった。
しかし、昨年末に自身の扱いを巡ってクラブ幹部と衝突。トップチームの練習参加も認められずに放し飼いの状態になったリンコンは、国外移籍を模索。
欧州の複数クラブに加え、MLSのFCシンシナティが参戦した争奪戦が繰り広げられた。
いまだ両クラブから正式発表はないものの、「数日中にリリースされる」と報じられているリンコンの神戸入団について、
ブラジルのラジオ局『Tupi FM』は、「フラメンゴがリンコンの日本行きを認めた」と伝えている。
「期待のフォワードはイニエスタの仲間となり、フラメンゴは最初に50万ドルを獲得する。リンコンはフラメンゴとの衝突によって売りに出された。
オフィシャルには明かされなかったが、舞台裏を知る情報者のリポートによれば、選手側の無秩序な行為に対するクラブの忍耐力の欠如だったことが指摘されている」
いまだ粗削りな感は否めないものの、ポテンシャルに疑いの余地はないリンコン。獲得が決定すれば、昨シーズンにJ1で14位と低迷した神戸の起爆剤となるか注目だ。
1/10(日) 19:07配信 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/577b626b48b308c91dea6cf305ab221689a08e01
写真

ヴィッセル神戸は、新シーズンに向けて、ブラジルの名門フラメンゴから有望株の引き抜きを成功させたようだ。
現地時間1月9日、国内最大のネットワーク『Globo』をはじめとする複数のブラジル・メディアは、神戸とフラメンゴが、ブラジルU-21代表FWのリンコン獲得交渉で合意に達成したと報じた。
ブラジル紙『O Dia』のヴェネ・カーサグランデ記者によれば、神戸は50万ドル(約5150万円)を前払いしたうえで、22年1月までのレンタル契約を締結。
それに総試合数の50パーセントに出場した場合に、250万ドル(約2億5750万円)の買い取りオプションが付帯するという。
現在20歳のリンコンは名門フラメンゴの下部組織育ちの有望株だ。2017年に16歳でトップチームデビューを果たすと、世代別代表にも招集され、
フラメンゴからレアル・マドリーへ移籍したヴィニシウスらとともに「セレソンの未来を担うエースだ」と期待をされる存在となっていった。
しかし、昨年末に自身の扱いを巡ってクラブ幹部と衝突。トップチームの練習参加も認められずに放し飼いの状態になったリンコンは、国外移籍を模索。
欧州の複数クラブに加え、MLSのFCシンシナティが参戦した争奪戦が繰り広げられた。
いまだ両クラブから正式発表はないものの、「数日中にリリースされる」と報じられているリンコンの神戸入団について、
ブラジルのラジオ局『Tupi FM』は、「フラメンゴがリンコンの日本行きを認めた」と伝えている。
「期待のフォワードはイニエスタの仲間となり、フラメンゴは最初に50万ドルを獲得する。リンコンはフラメンゴとの衝突によって売りに出された。
オフィシャルには明かされなかったが、舞台裏を知る情報者のリポートによれば、選手側の無秩序な行為に対するクラブの忍耐力の欠如だったことが指摘されている」
いまだ粗削りな感は否めないものの、ポテンシャルに疑いの余地はないリンコン。獲得が決定すれば、昨シーズンにJ1で14位と低迷した神戸の起爆剤となるか注目だ。
1/10(日) 19:07配信 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/577b626b48b308c91dea6cf305ab221689a08e01
写真

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/01/10(日) 02:24:39.54
![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bf6be07.jpg)
10億円赤字見込みのJ1鳥栖に公金投入?市長間に賛否
https://news.yahoo.co.jp/articles/7baf75b89288ac67afa01da83f57d3e84d1561a9
佐賀市の秀島敏行市長は8日にあった佐賀県市長会で、
新型コロナウイルスの影響を受けるサッカーJ1・サガン鳥栖などへの支援を提案した。
公金をプロのスポーツチームにつぎ込むことについて、
「『プロは、経営は自分たちでやるもの』との意見もある」といった異論が出た。
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2021/01/09(土) 20:19:22.71 _USER9

名古屋グランパスは9日、川崎から元日本代表MF斎藤学(30)を完全移籍で獲得すると発表した。
横浜Mの下部組織出身の斎藤は、2009年にトップチームへ昇格。キレのあるドリブルを武器にしたアタッカーで、日本代表として6試合に出場した。18年からは川崎でプレーし、今季は25試合1得点でJ1優勝に貢献した。
来季に向けたグランパスの補強は斎藤で5人目。攻撃陣では、C大阪から獲得した元日本代表FW柿谷曜一朗(31)に続く実力者の加入となった。昨季リーグ12位だった得点力向上を目指すべく、着々と戦力を整えている。
斎藤はグランパスを通じ、「名古屋グランパスの一員として新たな挑戦ができることを嬉しく思います。チームのために情熱を持って日々チャレンジしていきます。よろしくお願いします」とコメントした。
1/9(土) 15:44配信 東京中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/a18266a5ec966f4740ec3a2a483829e91d8a5092
続きを読む
30: 名無し@サカサカ10 2021/01/08(金) 15:49:13.97

廣永遼太郎選手 ヴィッセル神戸に完全移籍のお知らせ
ヴィッセル神戸に移籍します。
新たなチャレンジを選択しました。
6年間、ありがとうございました。
https://www.sanfrecce.co.jp/news/team/3478
続きを読む





![08a55700[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/b/6bf09ade-s.jpg)

![099_okubo[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/5/b5b4fcb2-s.jpg)
![x7Q2dfUI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/e/3e6abbc5-s.jpg)




