Jリーグ
1: 名無し@サカサカ10 2021/02/10(水) 23:29:00.37 _USER9

Jリーグ復帰について聞かれると「住んでる場所は地球に住んでますと冗談を言うんでけど、日本は一番好きなんです。もちろんです。でも、それと住むっていうのは価値観が違っていて。後悔のない人生を送ろうという意味でも、性には合わない。いい意味で否定すると、日本は良すぎるんですよ。分かっている日本になぜ、自分が意思決定するのか? 守りに入っているようで嫌なんです」と、否定した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e281546f65a0c424b7939c3cb8f90a4520ff2036
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906: 名無し@サカサカ10 2021/02/10(水) 20:50:51.24
![thumb-12289-960587-sports[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/3/53dcf134.jpg)
柏木陽介、杉本健勇への処分について
https://www.urawa-reds.co.jp/static/info/171739.html
このたび、弊クラブ所属の柏木陽介、杉本健勇による沖縄トレーニングキャンプ中でのクラブの規律に反する行為がありましたので、ご報告いたします。
チームは沖縄トレーニングキャンプ中、近隣のコンビニエンスストア以外への外出および外食は禁止としておりました。
そのような状況の中、2月4日(木)16時~18時ごろの間に、飲食店にて当該2選手が外食を行ったことが判明しました。
このような行為はチームの規律を乱し、クラブとして到底認められる行為ではありません。
2021シーズン開幕前にこのような事態でみなさまをお騒がせし、誠に申し訳ございません。
すべての関係者のみなさまに対し、深くお詫び申し上げます。
【処分について】
<柏木陽介>
厳重注意と罰金に加え、繰り返しのチーム規律違反行為があったため、トレーニング参加については、現状未定。
<杉本健勇>
厳重注意と罰金
>>2月10日(水)からチームトレーニングに参加。
【PCR検査について】
事象判明後、速やかに柏木陽介、杉本健勇はPCR検査を受け、陰性を確認しております。
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141: 名無し@サカサカ10 2021/02/05(金) 00:57:04.63

メキシコはアジアよりは確実に1段階レベルが上やからね
メキシコ人選手(メキシコサッカー界)のレベルが日本や韓国などアジアより高いのはもちろん、
メキシコリーグはアメリカ大陸で一番の規模だからブラジルアルゼンチンチリなど中南米の各国代表元代表クラスがゴロゴロ集まって来るし
「CW杯でいつも負けてるメキシコなんてレベル高くない!w」ていう人の誤謬を指摘すると
・そもそも北中米代表(≒ほぼメキシコ)はアジア代表に通算戦績で勝ち越している
・CW杯はほぼアジアで開催されている。すなわちアジアのチームにはホームアドバンテージがある(開催国枠の日本はなおさら)
・過去の結果を合わせてもたかだか数試合のサンプルしかなく、それもごく一部のクラブ同士の対戦結果でしかないCW杯の結果を持ってリーグのレベルを論じること自体が不毛である
ということや
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1: 名無し@サカサカ10 2021/02/03(水) 17:58:38.41 _USER9
![o1080081014250037139[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/5/15ce3f19-s.jpg)
これまで国際舞台やJリーグのピッチに立ち、多くの試合を裁いてきた家本政明。
プロの審判となってから今季で16シーズン目を迎える。
正当なジャッジを志しながらも、勝利を揺るがした判定や退場者を誤ったミスジャッジにより、
時に罵声を浴びながら、たった1つの笛と共にその仕事に向き合ってきた。
自ら「日本一嫌われた審判」と振り返るその半生を、本人の筆でつづってもらった。
19歳のときに始めた審判活動も、今シーズンで29年目を迎えます。
この間、国内外合わせて1200試合以上の公式戦を担当してきました。
最近では「名前を聞いて安心できる審判」「選手と一番コミュニケーションをとる審判」「今一番面白い試合をする審判」という声を
たくさん聞くようになりましたが、それはひとえに、誰よりも数多くの失敗を経験し、批判と失敗に向き合い、改善に改善を重ね、
常に「サッカーの本質」を問い続け、その実現に挑戦してきたからだと思います。
辛く苦しい経験でしたが、もしかするとその経験が、仕事やプライベートや人間関係で悩んだり、苦しんだり、
辛い思いをしている多くの方の役に立つのではないかと思いました。
どうぞ「日本一嫌われた審判」の審判人生を、楽しんでお読みいただけたらと思います。
以下
https://number.bunshun.jp/articles/-/846863?page=1
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529: 名無し@サカサカ10 2021/02/02(火) 20:49:45.39
![img_og[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/0/001dedf9-s.png)
今の浦和に必要なFW
・高身長
・空中戦の勝率が高い
・サイドに流れる流動性をもつ
・足元もそこそこうまい
・シーズン20得点以上とった実績を持つ
・地味に足が速い
・守備も献身的にこなす
・20代
・イケメン
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395: 名無し@サカサカ10 2021/01/31(日) 22:28:38.32
練習後の自主練にて⚽️
— 名古屋グランパス / Nagoya Grampus (@nge_official) January 31, 2021
さすが #柿谷曜一朗 ✨#grampus pic.twitter.com/EAmM2BTtfh
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1: 名無し@サカサカ10 2021/01/31(日) 08:10:26.36 _USER9

ルーキーイヤーの2020年シーズンにJ1新人最多タイ記録となる13ゴールをマーク
川崎フロンターレのMF三笘薫は、Jリーグ1年目となった2020年シーズンにJ1ルーキー最多タイの13ゴールを挙げ、ベストイレブンに輝くなど強烈なインパクトを残した。その活躍により、ドイツ移籍情報専門サイト「Transfermarkt」算出の推定市場価格が大幅上昇。「流星ミトマが3100%アップ」と驚きを持って報じられている。
「transfermarkt.com」は移籍金や活躍度、年齢などを踏まえて、「推定市場価格」を独自に算出している。そのなかで、昨季リーグ優勝を果たした川崎の選手たちが一気に評価を高めており、なかでも三笘が驚異的な上昇率だという。
記事では、「流星ミトマが3100%アップ」と見出しを打って特集。「J1リーグ王者の川崎フロンターレは、リーグで最も価値のあるチームに輝き、総市場価格は2000万ユーロ(約25億4000万円)を超えた」と伝えたうえで、三笘について紹介している。
「レオ・ハタテとカオル・ミトマという2人の“流星”は、経験豊富なチームメートと馴染むのにほとんど時間がかからなかった。特筆に値する。特に23歳のミトマに関しては感動的とも言うべきものだった。推定市場価格は3100%アップで、160万ユーロ(約2億円)となり、ヨーロッパへの移籍は現実的であると見なされている」
2年目のシーズンを迎える三笘は、その活躍次第でさらに海外からも注目度が増す“人気銘柄”となりそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/04d0824b0d236b4cced1cc153454a55bba7300f3
1/31(日) 7:50配信
https://www.nikkansports.com/m/soccer/jleague/j1/data/ranking/
得点ランキング
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1: 名無し@サカサカ10 2021/01/30(土) 22:30:27.85 _USER9
![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bf6be07.jpg)
2020年シーズンは川崎フロンターレが圧倒的な強さを誇示し、史上最速のJ1リーグ優勝を達成した。そうしたなか、海外メディアは「日本の歴代最高のチャンピオン」をポイント制で査定し、「日本の3大王者は鹿島アントラーズ、ガンバ大阪、浦和レッズ」と取り上げている。
2020年シーズンは川崎が史上最多勝ち点でJ1リーグを制し、天皇杯も初優勝と圧倒的な強さで二冠を達成した。それを受けてブラジルメディア「グローボ・エスポルチ」は、日本の「歴代最高のチャンピオン」を独自のポイントを用いて査定。日本サッカーがプロ化して以降に行われた大会の優勝に対し以下のポイントを設定し、合計ポイントで格付けしている。
20ポイント:AFCチャンピオンズリーグ、アジアクラブ選手権(※)
15ポイント:J1リーグ
12ポイント:天皇杯
9ポイント:アジアカップウィナーズカップ(※)
6ポイント:ルヴァンカップ(ナビスコカップ)
3ポイント:J2リーグ
2ポイント:スルガ銀行チャンピオンシップ(※)、A3チャンピオンズカップ(※)、サンワバンクカップ(※)
1ポイント:J3リーグ、スーパーカップ、AFCスーパーカップ(※)、クイーンズカップ(※)、パンパシフィックチャンピオンシップ(※)
※すでに廃止された大会
1位に輝いたのはJ1で8回優勝するなど、獲得タイトル数で他を圧倒する鹿島で248ポイント。2位は117ポイントのG大阪、3位は106ポイントの浦和となった。そして昨季の“二冠王者”川崎は70ポイントで7位に位置している。
なお、同メディアは日本のアマチュアクラブのランキングも紹介しており、1位は読売サッカークラブ(現・東京ヴェルディ)、2位はHonda FC、3位はヤンマー(現・セレッソ大阪)と紹介している。
日本のプロサッカークラブの歴代チャンピオンランキングTOP10は以下のとおり。
1位 鹿島アントラーズ 248ポイント
2位 ガンバ大阪 117ポイント
3位 浦和レッズ 106ポイント
4位 横浜F・マリノス 99ポイント
5位 ジュビロ磐田 95ポイント
6位 東京ヴェルディ 77ポイント
7位 川崎フロンターレ 70ポイント
8位 サンフレッチェ広島 52ポイント
9位 柏レイソル 48ポイント
10位 名古屋グランパス 43ポイント
https://news.yahoo.co.jp/articles/98e6e94c3a468e93222de424a2136122006a155c
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1: 名無し@サカサカ10 21/01/28(木)19:26:08

https://news.yahoo.co.jp/articles/0643dc91937f67445638f09e806b8fe80f03db86
山下氏は2012年、女子1級審判員に登録。女子の各国際大会を主審として経験し、19年夏には女子ワールドカップでも笛を吹いた。
また同年5月にはAFCカップにも割り当てられ、AFC主催の国際大会史上初めて女性審判セットが男子の試合を担当した。
2019年12月、男子のトップリーグを担当できる1級審判員に登録。昨年は日本フットボールリーグ(JFL)や天皇杯で笛を吹いた。
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440: 名無し@サカサカ10 2021/01/28(木) 17:39:37.71
![77419_ext_04_0[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/b/abbd4768.jpg)
中野伸哉 17歳
173センチ 63キロ
J1 14試合 2アシスト
左利き(両利き)
左右SB可能
常に飛び級で世代別代表のスタメン(現在U-19代表)
スピードあり、テクニックあり、ポジション○、守備能力高い
弱点は線の細さぐらいやな
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475: 名無し@サカサカ10 2021/01/21(木) 05:58:46.62

先発は4年で11試合、懲罰でユースに降格…神戸の新戦力・リンコンの“リアル評”。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d41c8322edadc48af173ebef2c800d5a7f1a3bb8
彼がスタメンとしてプレーしたのは、この4年間で11試合のみ。2018年に2試合、2019年に5試合、
2020年に4試合のみだ。途中出場が52試合で、そのうちの33回は後半の30分以降にのみプレーしている。
つまり、彼はほとんどの試合で15分以下しかプレーしていない。
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1: 名無し@サカサカ10 2021/01/20(水) 20:34:36.37 _USER9

神戸は20日、フラメンゴ1部に所属する元U―20ブラジル代表FWリンコンを完全移籍で獲得したと発表した。クラブを通じて「人生の新しいチャレンジのチャンスをくれたヴィッセル神戸に感謝しています。同時に、サポーターの皆さんの愛情のこもったメッセージに感謝しています。では、またすぐに」などとコメントした。
名門フラメンゴにおいて16歳でトップデビューを飾り、ブラジルの年代別代表の常連で、かつて欧州ビッグクラブが注目していた逸材FW。最近ではフラメンゴで定位置をつかみきれずにクラブ側と対立し、新たな活躍の場を求めて、海外移籍を希望してきたといわれる。
ただ、この日の獲得発表までには紆余曲折があった。地元メディアなどの報道によると、当初、神戸は期限付き移籍での獲得を目指して合意間近に迫っていた。そんな中、争奪戦を繰り広げていた米MLSのシンシナティが完全移籍でのオファーを提示し、形成は逆転した。
一時は破談かと思われたが、最終的に神戸もリンコン側に完全移籍でのオファーを提示。約3億円もの移籍金をフラメンゴに支払うことで、クラブ間でも合意に達したもようだ。次代のブラジルを担う逸材と、元スペイン代表MFイニエスタとの新たなホットラインが期待される。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c50e13456afb3bd465c789ad9a12e5c3eb983628
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1: 名無し@サカサカ10 2021/01/20(水) 16:19:07.26
![rectangle_large_type_2_bebc99dba60c94c5e8b139f9645bdffc[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/6/165fab63-s.jpg)
ベガルタ仙台は20日、ガーナ人FWエマヌエル・オッティの加入が内定したと発表。
https://news.yahoo.co.jp/articles/778744a8a76e6a131c4934681b069e54dcd1af31
エマヌエル オッティ(Emmanuel Oti Essigba)
■ポジション:FW
■生年月日:1996年9月24日
■身長/体重:172cm/72kg
■出身地:ガーナ
■所属歴:ワファSC(ガーナ)→ブラガ U-19(ポルトガル)→ブラガB(ポルトガル)→エスビャウfB(デンマーク)→ブラガB(ポルトガル) →エスビャウfB(デンマーク)→マドゥーラ・ユナイテッド(インドネシア)→FCヴィゼラ(ポルトガル)
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![08a55700[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/b/3b892601-s.jpg)







![20210201-00010002-soccerm-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/a/daa55a3a.jpg)

![db38eabe[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/7/c7d40c31-s.jpg)


![0000014813_1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/2/523a0edd-s.jpg)


