Jリーグ
1: 名無し@サカサカ10 2020/12/27(日) 15:00:11.51 _USER9

天皇杯 JFA 第100回全日本サッカー選手権大会は、27日に準決勝の川崎フロンターレvsブラウブリッツ秋田が行われた。
2020シーズンの明治安田生命J1リーグ王者・川崎Fが、J3王者・秋田をホームに迎えた一戦。ともにリーグ戦を圧倒的な勢いで制しており、シーズン中に川崎Fは13試合無敗、秋田は28試合無敗を記録した。
決勝進出をかけて争われた一戦に、公式戦において今シーズンのホーム最終戦となっている川崎Fは家長昭博や三笘薫、大島僚太らを先発起用し、現役引退を発表している中村憲剛はベンチスタートとする。
試合は開始直後に秋田が前線から激しくプレスをかける良い入りを見せるが、川崎Fは落ち着いて後方からボールをつなぐ。徐々に川崎Fが攻撃回数を増加させるが、秋田も集中した守備で簡単にはやらせない。
とはいえ、ハードな守備で無失点を保つ秋田はファウルの判定となる場面が増え、30分までに千田海人と中村亮太に警告が提示。重心を後方に下げていきスペースを消して川崎Fの攻撃をしのぐ形にシフトしていく。
34分には大島が秋田陣内中央付近からボックス内に浮き球のパスを供給。抜け出した家長が走りながらのボレーシュートを狙ったが、上手くミートせずに山なりになったボールをGK田中雄大が処理する。
そして39分、大島が入れたボックス手前中央からのスルーパスに三笘が反応。ボックス左に走り込んで右足で合わせ、押し切る形で川崎Fが先制する。
互いに選手を入れ替えずに迎えた後半、リードする川崎Fが攻勢を保つがなかなか追加点は決められない。反撃の糸口を探る秋田は59分に井上直輝に代えて北脇健慈を投入し、前線の選手を入れ替えた。
しかし、その後も守備では奮闘を続ける秋田だったが攻撃に転じることはできず。66分にはさらに選手を入れ替えて山田尚幸と中村亮太に代えて鎌田翔雅と田中直基を送り出す。
一方の川崎Fもディフェンスラインに入っていた旗手怜央に代えて本職の車屋紳太郎、さらにレアンドロ・ダミアンに代えてベテランの小林悠を投入して安定感を増していく。
そして83分、ボックス手前やや左の絶好の位置で大島が得たFKのキッカーを田中碧が担当。直接狙うと、右足でカーブをかけたボールが鋭く落ちてネットを揺らした。
その後、川崎Fが最終盤の86分に大島に代えて中村憲剛を投入するとホームサポーターから大きな拍手。結局、最後まで秋田に決定機という決定機が訪れないまま試合が終了する。90分間を支配した川崎Fが決勝進出を決めた。
川崎Fは国内2冠、天皇杯初優勝をかけて、1月1日に国立競技場で行われる決勝でガンバ大阪vs徳島ヴォルティスの勝者と対戦する。
■試合結果
川崎フロンターレ 2-0 ブラウブリッツ秋田
■得点者
川崎F:三笘薫(39分)、田中碧(83分)
秋田:なし
https://news.yahoo.co.jp/articles/7571bdf697b983dcdfe37c74bbedae5278be1779
br />【川崎の三笘選手が先制ゴール!】#天皇杯サッカー 準決勝
— NHKサッカー (@NHK_soccer) December 27, 2020
前半39分#川崎フロンターレ 1-0 #ブラウブリッツ秋田
NHK総合でライブ放送中
NHK天皇杯ページで途中経過や結果をチェック!https://t.co/kbGWlkHRJ0#天皇杯 #JFA pic.twitter.com/EvNC7N53nD
【川崎 田中選手が直接FKを決めて2点目】#天皇杯サッカー 準決勝
— NHKサッカー (@NHK_soccer) December 27, 2020
後半38分#川崎フロンターレ 2-0 #ブラウブリッツ秋田
NHK総合でライブ放送中
NHK天皇杯ページで途中経過や結果をチェック!https://t.co/Ic5bL2TPhl#天皇杯 #JFA pic.twitter.com/7mLPsCY9EN
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932: 名無し@サカサカ10 2020/12/27(日) 13:44:13.51
【川崎の三笘選手が先制ゴール!】#天皇杯サッカー 準決勝
— NHKサッカー (@NHK_soccer) December 27, 2020
前半39分#川崎フロンターレ 1-0 #ブラウブリッツ秋田
NHK総合でライブ放送中
NHK天皇杯ページで途中経過や結果をチェック!https://t.co/kbGWlkHRJ0#天皇杯 #JFA pic.twitter.com/EvNC7N53nD
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1: 名無し@サカサカ10 2020/12/26(土) 20:14:14.14 _USER9

相当の覚悟を持っての就任だ。12月22日に来シーズンから浦和レッズで指揮を執ることが発表されたリカルド・ロドリゲスである。
2017年に徳島ヴォルティスに就任した46歳のスペイン人監督は、堅実な手腕で、志向する攻撃的サッカーをチームに植え付けることに成功。就任4年目となった今シーズンはJ2優勝とともに、クラブ史上2度目のJ1昇格に導いた。
J1昇格を成し遂げたことで徳島からは慰留オファーを受けた。だが、それでも浦和への就任を決めたロドリゲスは、自らの胸中を母国紙『AS』のインタビューで、次のように明かしている。
「スポーツディレクターと社長に今シーズン限りで監督を辞めることを伝えるのはとても辛かった。私が涙ながらに別れを告げたのは、彼らが全幅の信頼を寄せてくれているからだと改めて分かり、それがとても嬉しかったからだ」
浦和監督のポストへの就任については「徳島とは家族ですが、私は新たな挑戦をする必要があった。何より浦和は日本で別次元のクラブだ。彼らから電話をもらった時、私は指導者として成長するために受け入れないといけないと感じた」と主張したロドリゲスは、新天地での“課題”も公言してもいる。
「今年の浦和はクラブの偉大さに見合ったパフォーマンスを見せられずにリーグで10位に終わった。当然、やるべきことはたくさんある。プレースタイルの立て直しと私の戦術を浸透させることは何よりも課題だ」
その課題を克服するために「主力選手の大半はベテランだ。若返りを図って、活性化をさせたい」と口にしたスペイン人の智将は、こうも続けている。
「浦和はアジアチャンピオンとJリーグチャンピオンに返り咲くことを望んでいる。その目的を私も共有している。どの監督であっても、タイトル争いができるクラブを率いるのは幸せなことだ。
しかし、現状において重要なのは、私のアイデアを実行できる選手を選ぶことだ。いつ実を結び始めるかはわからないが、そのプロセスがクラブの求めるものと一致していなければならない。日本ではプロセスが大事にされる」
新天地でのタイトル獲得という大きな野望を口にしたロドリゲス。「ファンはチームを誇りに思い、ただサッカーを見るためにスタジアムに行くのではなく、ポジティブな感情を抱いてほしい」と語る智将は、『2022年のリーグ優勝』を掲げる浦和でどのような采配を振るうだろうか。
https://news.yahoo.co.jp/articles/456be451b30900f1f0a1f31014c661a1a204bced
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1: 名無し@サカサカ10 2020/12/26(土) 15:20:02.15 _USER9
「彼はキャリアの一歩を踏み出す野心がある」
興味深い情報が舞い込んできた。
現地時間12月25日、イタリアの移籍専門メディア『Calciomercato』が、柏レイソルに所属するケニア代表FWのマイケル・オルンガが、来る1月に開く欧州の移籍市場でJリーグを離れる可能性を指摘した。
そのパワフルさは、まさに大砲だ。2018年の8月に柏へ移籍したオルンガは、チームがJ2に降格した入団2年目にシーズン27ゴールをマーク。大きな期待を背負った今シーズンは、開幕からコンスタントに得点を量産。32試合で28ゴールを挙げ、J1得点王になるとともに、アフリカ人選手では史上初となるJリーグMVPを受賞していた。
ライバルたちを圧倒する力強いプレーで一躍ブレイクを果たした26歳は、欧州でも注目の的だ。『Calciomercato』によれば、セリエAクラブからの関心が寄せられているという。
同メディアは、「誰もが記憶しているカレッカも来た柏の黄色いユニホームを身に纏って日本を征服した」とオルンガを称えたうえで、「彼はキャリアの一歩を踏み出す野心がある」と続けた。
「26歳のオルンガは野心を捨ててはいない。彼はヨーロッパに戻りたいと思っている。そして彼のもとには、イタリアのセリエAからの勧誘もあるようだ」
さらに同メディアは、「イタリアのクラブは、『たかが日本だろう』という偏見を捨てるべきだ」とオルンガへの太鼓判を押してもいる。
「イタリアのクラブは彼の経歴を踏まえて獲得を熟考していることだろう。そして、地球の隅々には、優れたプレーヤーがいると驚いているはずだ。いまやイタリアのクラブが必要とするのは、彼を獲得するための少しの勇気だけだ」
Jリーグで圧倒的な存在感を放った点取り屋は、はたして今冬にイタリアでの挑戦を決断するのか。仮にそうなれば、柏にとって小さくない痛手となることは必至だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/11d2b57a28c6611204e69505dbfd75f5bffafd54

興味深い情報が舞い込んできた。
現地時間12月25日、イタリアの移籍専門メディア『Calciomercato』が、柏レイソルに所属するケニア代表FWのマイケル・オルンガが、来る1月に開く欧州の移籍市場でJリーグを離れる可能性を指摘した。
そのパワフルさは、まさに大砲だ。2018年の8月に柏へ移籍したオルンガは、チームがJ2に降格した入団2年目にシーズン27ゴールをマーク。大きな期待を背負った今シーズンは、開幕からコンスタントに得点を量産。32試合で28ゴールを挙げ、J1得点王になるとともに、アフリカ人選手では史上初となるJリーグMVPを受賞していた。
ライバルたちを圧倒する力強いプレーで一躍ブレイクを果たした26歳は、欧州でも注目の的だ。『Calciomercato』によれば、セリエAクラブからの関心が寄せられているという。
同メディアは、「誰もが記憶しているカレッカも来た柏の黄色いユニホームを身に纏って日本を征服した」とオルンガを称えたうえで、「彼はキャリアの一歩を踏み出す野心がある」と続けた。
「26歳のオルンガは野心を捨ててはいない。彼はヨーロッパに戻りたいと思っている。そして彼のもとには、イタリアのセリエAからの勧誘もあるようだ」
さらに同メディアは、「イタリアのクラブは、『たかが日本だろう』という偏見を捨てるべきだ」とオルンガへの太鼓判を押してもいる。
「イタリアのクラブは彼の経歴を踏まえて獲得を熟考していることだろう。そして、地球の隅々には、優れたプレーヤーがいると驚いているはずだ。いまやイタリアのクラブが必要とするのは、彼を獲得するための少しの勇気だけだ」
Jリーグで圧倒的な存在感を放った点取り屋は、はたして今冬にイタリアでの挑戦を決断するのか。仮にそうなれば、柏にとって小さくない痛手となることは必至だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/11d2b57a28c6611204e69505dbfd75f5bffafd54

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1: 名無し@サカサカ10 2020/12/25(金) 17:28:00.01 _USER9
![tv_2020_uniform_function-02_750x[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/9/992e1c6e-s.jpg)
J2東京Vは25日、臨時取締役会を開催し、元Jリーグ事務局長の羽生英之社長(56)ら全役員の辞任と新体制を発表した。
羽生社長と吉田昌弘氏、斉藤浩史氏の両取締役が当日付けで辞任。新社長には中村考昭氏、社長代行に森本譲二氏、取締役に石倉壱彦氏が就任する。
また、発表によると「辞任にあたり、上記3名からは弊クラブの信用や評価を毀損する行為を辞任以降行わないことの宣誓をいただいております」と辞任した羽生社長ら取締役3人から宣誓を取り付けたとしている。
東京Vは今期と来期で約10億円の赤字が予想されていることから、羽生社長ら現経営陣が退陣して有力株主のゼビオグループの主導で再建を目指そうとしているが、株主間のコミュニケーションができず、スムーズにいっていない。羽生社長は20日に行われた今季最終戦後のシーズン終了あいさつで「ヴェルディは誰のものなのでしょうか」と株主が一丸となって早期再建を目指すように訴えていた。
12/25(金) 15:30 スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/23c9bc5f92629d73f0e5139c3d9e486d8565c19c
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1: 名無し@サカサカ10 2020/12/25(金) 09:03:07.01

仏1部パリ・サンジェルマンのトーマス・トゥヘル監督にJ1ビッセル神戸の監督就任の可能性が浮上した。ヴィッセル神戸は現在チームを率いる浦淳寛監督に退任する可能性が高まっているとフランスメディア「フット・メルカート」が報じている。
https://www.asahi.com/and_w/20200303/1294574/
ついに大物きたな!
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1: 名無し@サカサカ10 2020/12/25(金) 06:54:00.13 _USER9

セレッソ大阪が、元日本代表でJ2東京ヴェルディのFW大久保嘉人(38)の獲得に動いていることが24日、分かった。既に水面下で接触し交渉しているという。C大阪は大久保が01年にプロ生活をスタートさせたクラブ。交渉がまとまれば、06年以来15年ぶりの古巣復帰となる。
C大阪は来季、レビークルピ監督を招聘(しょうへい)し、若手の育成を掲げている。同クラブで4度目の指揮となる同監督は、過去に若手の積極起用の一方で、勝者のメンタリティーを注入すべく、過去にはG大阪からFW播戸、鹿島からDF新井場のベテランを獲得してきた。大久保は川崎F時代に3年連続得点王(13~15年)を獲得し、J1通算歴代1位の185得点を挙げている。川崎F、東京、東京Vでも若手に精度の高い縦パスを要求するなどチーム力アップに貢献しており、若手の手本にもなる。
今年は盟友の川崎FのMF中村憲剛が引退を発表。大久保は中村の引退セレモニーで「自分はあと少し、現役でやりたいと思っています」と現役続行を宣言していた。来年は39歳。現役生活も終盤にさしかかり、かねて縁のある土地でのプレーを希望していた。C大阪への復帰は最高の新天地となりそうだ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/b0a6c4e6d9a59a0117f2a550972719ae71e63cd1
12/25(金) 2:00配信
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1: 名無し@サカサカ10 2020/12/24(木) 15:24:39.21 _USER9

C大阪は24日、元日本代表FW柿谷曜一朗(30)が名古屋へ完全移籍することを発表した。
今季は24試合出場1得点で先発出場は6試合のみ。序盤戦は過密日程の中で出場機会を得ていたが、徐々に出番が減り、後半戦ではベンチ外となることも増えていた。その状況下で名古屋から届いた2年連続の正式オファー。C大阪から契約延長オファーも提示されていたものの、最終的に移籍を決断した。クラブのエースナンバーである背番号8を背負っている選手が国内移籍をするのは、これがクラブ史上初めてとなる。
4歳からC大阪の育成組織で育った柿谷は、クラブ史上最年少となる16歳でプロ契約。度重なる遅刻などで09年6月にJ2徳島へ期限付き移籍に出されたが、復帰後の12年に夏場からブレーク。翌年にJ1で21得点を挙げる活躍を見せ、同年7月には日本代表に初招集された。東アジア杯で得点王を獲得する活躍もあり、14年のW杯ブラジル大会にも出場した。
W杯後にスイス1部バーゼルへ完全移籍。だが、欧州では思ったような活躍をできず、16年にC大阪へ完全移籍で復帰した。17年にはチームの2冠獲得に貢献するも、堅守をベースとするチームで徐々に絶対的な存在ではなくなっていた中、18年夏にG大阪、19年夏には名古屋から正式オファーを受けた。当時は熟考の末に残留したが、今回は活躍の舞台を新天地に求める決断をした。
12/24(木) 14:00 スポニチ
https://news.yahoo.co.jp/articles/e753af13d911b8fe8e55e4add8a290723c818c11
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1: 名無し@サカサカ10 2020/12/23(水) 13:43:52.09
![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bf6be07.jpg)
新型コロナウイルスの影響で、Jリーグは約4カ月半の中断を挟んだ。
当初の無観客開催で入場者数は激減。グッズや飲食の売り上げは減り、スポンサー離れの危機も深刻化した。
経営状況が悪化するクラブが続出する中、村井満チェアマンは「クラブが一つ二つ苦しいときがあっても全体で支えていく」と宣言した。
4月下旬には三菱UFJ銀行と商工中金に対し、200億円強の融資を要請。
J1は3億5000万円が年3~4度に分けて支給される均等配分金を必要なクラブには前倒し支給するなど、対策を講じた。
インターネット動画配信DAZNとの「減額更改」を受け入れたのは、均等配分金の規模を維持することが最大の狙いだった。
だが、ふたを開けてみれば実情は厳しいものだった。
8月、4割のクラブが今年度債務超過に陥るとの予測。リーグは9月に鳥栖に経営改善を求め、17クラブに経営面で注意を促した。
結果的に鳥栖は今年度約10億円の債務超過が確実になったと発表。
本来であればクラブライセンスが取り消しとなる事態だが、特例措置で回避する状況だ。
「自転車操業」は変わらず、火種がくすぶる。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020122200222&g=spo
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547: 名無し@サカサカ10 2020/12/23(水) 18:43:24.71
ファン・サポーターが選ぶベストイレブンが決定!【J1】
https://www.jleague.jp/news/article/18846/

ファン・サポーターが選ぶベストイレブンが決定!【J2】
https://www.jleague.jp/news/article/18862/

ファン・サポーターが選ぶベストイレブンが決定!【J3】
https://www.jleague.jp/news/article/18863/

https://www.jleague.jp/news/article/18846/

ファン・サポーターが選ぶベストイレブンが決定!【J2】
https://www.jleague.jp/news/article/18862/

ファン・サポーターが選ぶベストイレブンが決定!【J3】
https://www.jleague.jp/news/article/18863/

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544: 名無し@サカサカ10 2020/12/22(火) 22:12:59.90
![63b019303bc611ea952f415e08be8079[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/7/f75dae14-s.jpg)
「上田綺世としてのキャパを広げることのできた1年」鹿島FW上田が独特言い回しで自信示す
https://hochi.news/articles/20201222-OHT1T50196.html
>オンライン取材に対応した上田は今季について、「どういう引き出しを増やして、どうやったら出場時間を増やせるのかを考えた。
>上田綺世としてのプレーのキャパシティーを広げることのできた1年だった」と独特の言い回しで振り返った。
こんなヤツやったんや もっと取材したら面白そうや
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660: 名無し@サカサカ10 2020/12/22(火) 23:01:10.49
![ESVqLlFU4AEQLzI[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/b/8bf6be07.jpg)
1998 中山雅史 (磐田) 36得点
2002 高原直泰 (磐田) 26得点
2005 アラウージョ (G大阪) 33得点
2008 マルキーニョス (鹿島) 21得点
2012 佐藤寿人 (広島) 22得点
2017 小林悠 (川崎F) 23得点
2019 仲川輝人 (横浜FM) 15得点
2020 オルンガ (柏) 28得点 ←new
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1: 名無し@サカサカ10 2020/12/22(火) 21:18:24.39 _USER9
Jリーグは22日、「2020 Jリーグアウォーズ」を開催し、ベストイレブンなど各賞を表彰した。
川崎フロンターレからはGKチョン・ソンリョン、DFジェジエウ、DF谷口彰悟、DF登里享平、DF山根視来、MF家長昭博、MF田中碧、MF三笘薫(川崎F)、MF守田英正が選出され、同一チームから史上最多となる9選手がベストイレブンを受賞した。
各賞の受賞者は以下の通り(数字は受賞回数。フェアプレー賞は反則ポイントが少ない順)
< ベストイレブン >
GKチョン・ソンリョン(川崎F) 2
DFジェジエウ(川崎F) 初
DF谷口彰悟(川崎F) 2
DF登里享平(川崎F) 初
DF山根視来(川崎F) 初
MF家長昭博(川崎F)2
MF田中碧(川崎F) 初
MF三笘薫(川崎F) 初
MF守田英正(川崎F) 初
FWオルンガ(柏) 初
FWエヴェラウド(鹿島) 初
< 得点王 >
FWオルンガ(柏) 初
< ベストヤングプレイヤー賞 >
DF瀬古歩夢(C大阪)
< フェアプレー賞 高円宮杯 >
大分 初
< フェアプレー賞(J1) >
川崎F、G大阪、C大阪、鳥栖、横浜FC、広島、仙台、湘南、清水、名古屋
< フェアプレー賞(J2) >
北九州、大宮、山形、徳島、金沢、岡山、群馬、琉球、愛媛、松本、東京V、京都、長崎、甲府、栃木、千葉、磐田、水戸、新潟
< フェアプレー賞(J3) >
秋田、長野、八戸、鳥取、C大阪U-23、岐阜、熊本、G大阪U-23、讃岐、藤枝、沼津、鹿児島、福島、富山
< フェアプレー個人賞 >
MF山口蛍(神戸) 初
< 優勝監督賞(J1) >
鬼木達(川崎F) 3
< 優勝監督賞(J2) >
リカルド・ロドリゲス(徳島)初
< 優勝監督賞(J3) >
吉田謙(秋田) 初
< 優秀監督賞(J1) >
宮本恒靖(G大阪) 初
< 優秀監督賞(J2) >
小林伸二(北九州) 初
< 優秀監督賞(J3) >
三浦文丈(相模原) 初
< 優秀主審賞 >
西村雄一 11
< 最優秀副審賞 >
武部陽介 初
< 最優秀育成クラブ賞 >
東京ヴェルディ 3
< 最優秀ゴール賞 >
MF齊藤未月(湘南) 初 ※J1第27節・神戸戦(ノエスタ)84分
< 功労選手賞 >
佐藤勇人
那須大亮
明神智和

12/22(火) 21:10 ゲキサカ
https://news.yahoo.co.jp/articles/d241d56ad4049a1a1b07b424e96ba58cdc562e08
川崎フロンターレからはGKチョン・ソンリョン、DFジェジエウ、DF谷口彰悟、DF登里享平、DF山根視来、MF家長昭博、MF田中碧、MF三笘薫(川崎F)、MF守田英正が選出され、同一チームから史上最多となる9選手がベストイレブンを受賞した。
各賞の受賞者は以下の通り(数字は受賞回数。フェアプレー賞は反則ポイントが少ない順)
< ベストイレブン >
GKチョン・ソンリョン(川崎F) 2
DFジェジエウ(川崎F) 初
DF谷口彰悟(川崎F) 2
DF登里享平(川崎F) 初
DF山根視来(川崎F) 初
MF家長昭博(川崎F)2
MF田中碧(川崎F) 初
MF三笘薫(川崎F) 初
MF守田英正(川崎F) 初
FWオルンガ(柏) 初
FWエヴェラウド(鹿島) 初
< 得点王 >
FWオルンガ(柏) 初
< ベストヤングプレイヤー賞 >
DF瀬古歩夢(C大阪)
< フェアプレー賞 高円宮杯 >
大分 初
< フェアプレー賞(J1) >
川崎F、G大阪、C大阪、鳥栖、横浜FC、広島、仙台、湘南、清水、名古屋
< フェアプレー賞(J2) >
北九州、大宮、山形、徳島、金沢、岡山、群馬、琉球、愛媛、松本、東京V、京都、長崎、甲府、栃木、千葉、磐田、水戸、新潟
< フェアプレー賞(J3) >
秋田、長野、八戸、鳥取、C大阪U-23、岐阜、熊本、G大阪U-23、讃岐、藤枝、沼津、鹿児島、福島、富山
< フェアプレー個人賞 >
MF山口蛍(神戸) 初
< 優勝監督賞(J1) >
鬼木達(川崎F) 3
< 優勝監督賞(J2) >
リカルド・ロドリゲス(徳島)初
< 優勝監督賞(J3) >
吉田謙(秋田) 初
< 優秀監督賞(J1) >
宮本恒靖(G大阪) 初
< 優秀監督賞(J2) >
小林伸二(北九州) 初
< 優秀監督賞(J3) >
三浦文丈(相模原) 初
< 優秀主審賞 >
西村雄一 11
< 最優秀副審賞 >
武部陽介 初
< 最優秀育成クラブ賞 >
東京ヴェルディ 3
< 最優秀ゴール賞 >
MF齊藤未月(湘南) 初 ※J1第27節・神戸戦(ノエスタ)84分
< 功労選手賞 >
佐藤勇人
那須大亮
明神智和

12/22(火) 21:10 ゲキサカ
https://news.yahoo.co.jp/articles/d241d56ad4049a1a1b07b424e96ba58cdc562e08
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1: 名無し@サカサカ10 2020/12/22(火) 13:32:33.63 _USER9

以前から日本国籍取得の希望を公言「難しい。でも諦めません」
https://the-ans.jp/news/139577/2/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=139577_6
サッカーJ1・ガンバ大阪のブラジル人FWパトリックが自身のツイッターを更新。日本語を必死に勉強しているところを動画で公開した。紙に書かれたひらがなをちょっと可愛らしく読み上げる様子に、「最初より上手くなった」「ずっと日本にいて」などと国内のファンから反響が寄せられている。
【動画】「最初より上手くなった」とファンも感心 たどたどしくも懸命な日本語とは…勉強中のパトリックの実際の動画
部屋の中でテーブルに手をつき、目の前のカメラを見据えたパトリック。手には、ひらがなが書かれたルーズリーフの用紙1枚を持っている。日本語で「みなさん、宿題、読みます」と宣言すると、「明日、友達と映画に行きます」「今日どこに行きますか」「市役所に行って、美容院に行って、買い物に行きます」などと、ゆっくりではあるが聞き取れるように読み上げてみせた。
中には少し読みづらいものもあったようで「ちょっと難しいネ」と苦笑いする場面も。それでも懸命に全てを話して見せた。最後はカメラに笑顔を向けながら手を振り「以上です、バイバイ」と可愛らしく日本語で別れの挨拶をしていた。
実際の動画を公開したパトリックは、投稿の文面にも日本語で「少し勉強しました。発音がうまくなくごめんね。日本語を覚えようと頑張っています。簡単ではなく難しいです。でも諦めません。ミンナとコミュニケーションを取りたいから。ありがとうミンナ教えてくれて」などとつづっている。
13年に来日したパトリック。以前から日本国籍取得を希望していることを公言するとともに、ツイッター上で定期的に日本語の学習ドリルをこなし、読み書きに熱心に取り組んでいることを明かしていた。ファンからは「ずっと日本にいて、将来、日本の指導者になってほしい」「頑張っている姿を見せてくれるのって結構心に刺さります」「努力家だと思う!」「最初に聞いた時より日本語上手くなってる」「日本を好きになってくれてありがとう!」などと反響が寄せられている。
12/22(火) 12:38 The answer
https://news.yahoo.co.jp/articles/031e2ed0b66cfd2cc43dc1a158ac7a7c40d869ad
少し勉強しました。発音がうまくなくごめんね。日本語を覚えようと頑張っています。簡単ではなく難しいです。でも諦めません。ミンナとコミュニケーションを取りたいから。ありがとうミンナ教えてくれて。🇯🇵📝😬😅💪 pic.twitter.com/Ip24UJEOoW
— パトリック🇯🇵patric🇧🇷 (@patricaguiar) December 21, 2020
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1: 名無し@サカサカ10 2020/12/22(火) 12:36:35.90 _USER9

年末に行われるU-23の合宿に参加するメンバーが発表された。事実上の五輪代表選手選考合宿である。東京五輪世代と言われるこの年代の選手たちが、最後に活動したのは今年1月に開催されたU-23アジア選手権だ。
そのグループリーグで、サウジアラビア、シリア、カタールと対戦した日本は、なんと最下位に沈む。昨年末に行われた東アジアE1選手権でも日本代表が韓国に敗れていたので、森保一兼任監督は強烈な逆風に曝されることになった。更迭、解任論まで飛び交うことになった。
そのタイミングでコロナ禍が始まった。代表チーム関連の活動はストップ。おのずと森保監督への批判も沈静化した。
代表チームは10月と11月、オランダとオーストリアで親善試合を計4試合行い、活動を再開させているが、Jクラブに所属する国内組は参加できなかった。招集メンバーは欧州組に限られた。逆に今回の、国内で行われるU-23の合宿に海外組は呼ばれていない。
さらに、J1リーグを制した川崎フロンターレに所属する候補選手(三苫薫、旗手怜央、田中碧など)も招集外だ。代表チーム、五輪チームともに輪郭はぼやけた状態にある。
とりわけ、今回の合宿に23人中8人の新顔が加わった五輪チームは、混沌としている。五輪本大会のピッチに立つ顔ぶれを想像することができにくい状況にある。五輪のサッカー競技は、1チームの編成が18人で、W杯より5人少ない。森保監督の選手選択センスがなにより問われることになる。最大3人のオーバーエイジ枠を使用するつもりなら、なおさらだ。結果と密接な関係にある。代表チーム以上に、だ。
代表関連の活動を停止していたこの1年間、調子を下げた選手もいれば、上げた選手もいる。怪我をした選手、伸び悩んだ選手もいれば、実力そのものを上げた選手もいる。
では、候補選手の中で一番伸びた選手は誰か。この1年間で見違えるほど腕を上げた選手は誰か。少なくともこちらにそう思わせた選手は誰かと言えば、三苫薫だろう。
この選手、先述のU-23アジア選手権には出場していない。選外に漏れていた。その前に行われたジャマイカ戦(2019年12月28日/長崎)には、後半途中から安部裕葵(バルセロナB)と交代で出場しているが、その1ヶ月前に行われたコロンビア戦(11月17日/広島)では、選外だった。
コロナで活動が中断する前、三苫のプライオリティは候補選手の中で特段、高いわけではなかった。東京五輪に向けたチームとして旗揚げした頃より、プライオリティを下げていた。
今春、筑波大を卒業。川崎に入団した。2月22日に行われたJリーグ開幕戦では、後半20分、左ウイングとして、長谷川竜也と交代で出場を果たしている。だが、この1試合をもってJリーグは中断に入る。三笘が評価を高めたのは、再開(7月4日)以降となる。
https://news.yahoo.co.jp/byline/sugiyamashigeki/20201219-00213279/
12/19(土) 8:00
https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/stats/j1/
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