サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    海外選手

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/02(月) 14:03:40.07 _USER9
    4/2(月) 12:57配信
    W杯対戦国、エースがそろって絶好調 日本から不安噴出「ボコボコにされる...」

     サッカー日本代表が2018年3月の欧州遠征で不安を露呈するなか、ロシア・ワールドカップ(W杯)で戦う3か国のエースがそろってクラブで得点をあげ、3か月後に迫る本番へ絶好調ぶりを見せつけた。

     特にバイエルン・ミュンヘン(ドイツ・ブンデスリーガ)のポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキは、日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムント相手にハットトリック。日本からは悲壮感に近い声がもれる。

    ■レヴァンドフスキ3G、ハメス1G2A

     リーグ1位のバイエルンは2018年4月1日未明(日本時間)に行われた第28節で、ケガのため香川を欠く同3位のドルトムントと対戦し、前半だけで5対0、最終的に6対0で勝利するという一方的な試合を展開した。

     エースのレヴァンドフスキは前半5分、スルーパスに抜け出すと難なく流し込んで先制点。前半44分には、左サイドのMFフランク・リベリがゴール前までドリブルでえぐってシュートを打ったこぼれ球に反応。相手DF2人に囲まれながら押し込んだ。後半42分には右サイドからのグラウンダーのクロスに対し、中央で相手の背後をとる動きをしてフリーになり、きっちりゴール。ブンデスリーガを牽引する両クラブの伝統の一戦「デア・クラシカー」で、ハットトリックを記録する大爆発となった。今季は26試合出場26得点という驚異のペースでゴールを量産している。

     バイエルンは、W杯で日本と戦うコロンビア代表のFWハメス・ロドリゲスもマン・オブ・ザ・マッチ級の活躍だった。前半14分に左サイドからのマイナスのクロスに2列目からノーマークで飛び出し、正確なシュートでゴール。前半24分は、左サイドに流れてスルーパスを受けると、ダイレクトで正確なクロス。FWトーマス・ミュラーの得点を演出した。さらに前半アディショナルタイムには、ペナルティエリア前で相手DFを引きつけ、ゴール前のスペースに走り込んだリベリの得点をお膳立て。バリエーションの豊富さを物語るように、まったく異なる形で1ゴール2アシストを記録した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180402-00000004-jct-ent
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 22:30:01.91 _USER9
    日本のサッカー人気を“野球級”へ 元独代表ポドルスキが提言「米国を見習うべき」
    4/1(日) 12:59配信
    Football ZONE web


    ポドルスキ、日本での生活は「全てが素晴らしい」と称賛【写真:Getty Images】
    no title


    ・ロシアメディアで言及 日本での生活は「全てが素晴らしい」と称賛

    元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキはJ1ヴィッセル神戸で在籍2年目のシーズンを戦うなか、
    日本での生活について「全てが素晴らしい」と語っている。そんななか、日本のサッカー人気を“野球レベル”にまで高めるには
    「アメリカの例を見習うべき」と主張している。ロシアテレビ局「RT」が報じた。

    昨年7月にJリーグデビューを飾ったポドルスキは今季、2015年の韓国代表MFチョン・ウヨン以来、
    神戸史上二人目となる外国籍キャプテンとしてチームを率いている。
    「今は全てが良い。ここに来て8カ月か9カ月になる。自分と家族にとって人生は上手くいっているよ。
    食事や安全面、それに人々も親切。全てが素晴らしい」と称賛。日本での生活に満足しているという。
    さらに神戸の未来については、次のように展望している。

    「神戸を別レベルに引き上げたいと思っているが、それには時間がかかる。1年では難しい。3~5年後には、このクラブをアジアのトップクラブにすることができるだろう。
    それが私たちの目標です。ピッチ内外でチームを助けること。それこそ私がここにいる理由です」

    6月のロシア・ワールドカップに臨む日本代表について楽観視しているというポドルスキだが、日本におけるサッカー人気には思うところがあるようだ。
    「この国には多くの可能性がある」としつつ、「日本はサッカー人気を野球のレベルにまで近づけないといけない」と言及。その方法の一つとして、アメリカを引き合いに出している。

    ・「ビッグネームを連れてくることは重要だが…」

    「アメリカを見てほしい。NFL、野球、バスケットボールがある。だがサッカーもあり、良いマーケティングをしている。
    そしてそれこそ、サッカー人気を引き上げるために重要なポイントだと僕は思っている」

    さらにビッグネームの補強策についても触れており、ファンを惹きつけるためではなく、経験を共有するために獲得すべきだという。
    「ビッグネームを連れてくることは重要だが、それが全てではない。中国を見れば分かるが、多くの選手が行き、彼らはすでに戻ってしまった」と、
    “爆買い”でタレントをかき集める中国リーグを例に出している。

    ポドルスキはアメリカのマーケティングを見習うべきとしながら、「日本人選手やJ1リーグの質を高め、より多くの日本人選手を欧州に渡らせ、
    そしてこの国のサッカーを発展させる」と続けた。元ドイツ代表のアタッカーは、日本サッカー界の青写真を自らの中で描いているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180401-00010006-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 06:37:38.41 _USER9

    20180401-00000047-goal-000-4-view[1]


    LA Galaxy 4-3 Los Angeles FC

    0-1 5' Carlos Vela
    0-2 26' Carlos Vela
    0-3 48' Daniel Steres
    1-3 61' Sebastian Lletget

    71' Ibrahimovicが途中出場 
      
     
    http://www.livescore.com/soccer/usa/mls/la-galaxy-vs-los-angeles-fc/1-2692693/









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 17:36:34.25 _USER9
    4/1(日) 16:58配信
    ルカク、プレミア通算100ゴールを達成…ほとんどがPA内からと判明

     マンチェスター・Uに所属するベルギー代表FWロメル・ルカクが、プレミアリーグ通算100ゴールを記録した。

     3月31日に行われたプレミアリーグ第33節のスウォンジー戦に先発出場したルカク。試合開始早々の5分、ペナルティエリア内でパスを受けると、ワントラップから左足を振り抜き先制点を奪った。

     この貴重な先制ゴールによってルカクは、プレミアリーグ通算100ゴールを達成。216試合目での100ゴール到達は、元コートジボワール代表FWディディエ・ドログバを抜いてリーグ史上12番目の速さでの記録達成となった。

     また、24歳322日での達成は、元イングランド代表FWマイクル・オーウェン、元同代表FWロビー・ファウラー、元同代表FWウェイン・ルーニー、同代表FWハリー・ケインに続いて5番目に若い選手となった。

     ルカクが挙げた100ゴールの内訳は、左足で52得点、右足で26得点、頭で21得点、その他で1得点。また、PKの6得点を含め、ペナルティエリア内からのゴールは95得点を記録している。最も得点を奪っている対戦チームは、ウェストハムで、11試合で9ゴールを挙げている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00736522-soccerk-socc
    no title

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    543: 名無し@サカサカ10 2018/03/30(金) 21:40:25.47

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    【急募】ポルディが大活躍して結果も残す方法

    能力は間違いないから本当に悲しい。何年契約なんだ・・・

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/30(金) 10:20:25.00 _USER9

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    アトレティコ・マドリーに所属するスペイン代表MFコケが、レアル・マドリーの同代表MFイスコにメッセージを送っている。

    イスコは先日のアルゼンチン戦(6-1)でハットトリックを達成。フレン・ロペテギ監督率いるスペイン代表では、これまで13試合に出場して9得点と輝きを放っている。

    だが、マドリーではFWクリスティアーノ・ロナウド、カリム・ベンゼマ、ガレス・ベイルとの厳しいポジション争いを強いられ、イスコに定位置は与えられていない。コケはスペイン代表のチームメートについて、次のように話している。スペイン『アス』がコメントを伝えた。

    「僕はイスコの調子が良いと見ている。彼とは長い時間を共に過ごしてきた。僕と同じチームでプレーしている時は、彼がいつも一番だった。彼のレベルはスペクタクルだ」

    「ただ、僕はレアル・マドリーで毎日イスコを見ているわけじゃない。(ジネディーヌ)ジダン監督が何を考えているかは分からないんだよ。だけど、僕はイスコのプレーが大好きだ。マドリーで継続的にプレーできないなら、アトレティコに来ればプレーできるかもしれないね」

    アルゼンチンに大勝したスペインだが、アトレティコのディエゴ・シメオネ監督はアルゼンチン人だ。コケは指揮官に関して以下のように語った。

    「それをネタにして監督と話すかは分からない。でも、僕はアルゼンチンに勝ちたいと思っていた。シメオネ監督が僕に何も言わないようにね」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-00000039-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/30(金) 08:55:03.58 _USER9

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    昨年7月の来日から約半年が経ったいま、元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは新たな挑戦の場として選んだ“ニッポン”での「冒険」で、何を感じ取っているのか。世界的な名声を得たストライカーが、その旅路で抱いた想いを語ってくれた。 

    ――1月17日の初練習は、阪神淡路大震災における犠牲者への「黙祷」から始まりました。どんなことを感じましたか?

    「この街にとって、特別な日だという認識はもちろんありました。阪神淡路大震災が起きた当時の映像から多くを学びましたし、(初練習)当日は東遊園地で行なわれた追悼の集いも目にしましたよ。また、神戸の街に建てられている追悼モニュメントなどを通して、あの日、神戸市をはじめとする周辺地域が僕の想像を超えて大変な状況に陥っていたと悟りました。その1月17日を今回初めて日本で過ごしましたが、僕にとっても多くを学ぶ、特別な1日になりました。
    同時にこの日を通じて、改めて神戸市民の強さも実感できました。というのも、僕がいま目にしている神戸の街はとても美しい街だからです。これは神戸市民の皆さんが、再び自分たちの街を取り戻そうと立ち上がり、力を尽くしてきた証でしょう」

    ――このオフには母国でもチャリティマッチなどの慈善活動に精力的に参加されていました。そこに込められた想いを聞かせてください。

    「チャリティマッチは5年ほど前から続けていて、集まった資金は財団を通してドイツや出身地であるポーランドの子どもたちに届けています。僕が参加する慈善活動はすべて助け合いの精神に基づくもので、特に子どもたちを援助したいという思いは常に僕の心にあります。
    というのも僕自身もケルンのアカデミー時代は、憧れの選手にサインや写真撮影をお願いし、温かく接してもらえたことがとても嬉しかったからです。その時に感じた思いを、今度は僕が行動することで子どもたちや僕を応援してくれる人たちに感じてもらえれば嬉しいし、少しでも子どもたちの心に何かを残したいと思っています」

    ――かつてはサッカー少年だったご自身も今や世界的な名プレーヤーになりました。そのキャリアは子どもの頃から夢見ていたものでしたか?

    「サッカーをしている多くの子どもたちと同じように、当時の僕もプロサッカー選手になりたい、トップリーグでプレーしたい、代表選手になってワールドカップを戦いたいという夢を描いていました。
    ただ、その夢の実現のために何か特別なルートを歩んできたわけではありません。トレーニングでハードワークすることだけを心がけ、脇目もふらずにそれを毎週、毎月、毎年と積み重ねてきたことが今のキャリアに繋がったし、その戦いは今も続いています」(以下省略)
    ※以下の部分はソース元にてご確認ください。

    ソース/サッカーダイジェスト
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=37934 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 19:43:39.46 _USER9

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    バルセロナは、FWウスマン・デンベレを1年で手放すかもしれない。スペイン『ドン・バロン』が伝えた。

     昨年夏にボルシア・ドルトムントからデンベレを引き抜いたバルセロナは、アトレティコ・マドリーのFWアントワーヌ・グリーズマンを狙っている。これが実現した場合、20歳のデンベレを放出する可能性があるそうだ。

     バルセロナは昨年夏、FWネイマールを史上最高額の移籍金でパリ・サンジェルマンに放出した。その後、デンベレを獲得すると、1月にMFフィリッペ・コウチーニョを獲得。ネイマールの移籍金が2億2200万ユーロ(約290億円)。デンベレは1億500万ユーロ(約136億円)+出来高、コウチーニョが1億2000万ユーロ(約156億円)+出来高と伝えられており、すでにネイマール放出分は使い切っている。

     そこでデンベレの放出が現実味を帯びてきている。20歳の若手であるデンベレは今後の成長に期待したいところだが、グリーズマンが加入すると今以上に出番が限られることは間違いない。そのため放出を真剣に考慮しているそうだ。

     デンベレに対しては、アーセナルが強い関心を示しており、6000万ポンド(約90億円)ほどのオファーを用意している模様。バルセロナが大金を投じた若き才能は、1年でスペインを去るのだろうか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180329-00263130-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 20:19:51.51 _USER9
    27日に行われた国際親善試合で、韓国代表はポーランドと対戦し2-3で敗れた。同試合にワントップとして出場したトッテナムに所属するFWソン・フンミンが、ポーランド代表の印象を語った。

    「彼らは個の力があって、難しい相手。日本とやるのは知っているけれど、タフで強いチームだ」

    エースのFWロベルト・レヴァンドフスキに注目が集まるが、ポーランド代表が採用している“3バック”は「とてもコンパクトで裏に抜けるのが難しい」と話したように、“裏に抜ける、縦に早いサッカー”を目指している日本代表は手を焼きそうだ。

    日本代表のサッカーと韓国代表のサッカーはスタイルが違うように思え、ポーランドにとって“仮想日本代表戦”とは少し違うという印象を持つものの、ソン・フンミンの見解は違う。

    「(日本と韓国は)似ているんじゃないかな。本番を想定するなら、彼らにとって僕たちはいい相手だったと思う。なぜなら、日本と韓国は同程度の強さだからね。大きな違いはわからないんだ」

    日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督は27日に開催されたウクライナ戦の後、「自分たちの特徴を生かした守備と攻撃」が必要であると語り、1-2の敗戦にも前を向いた。

    ポーランド代表の弱点を聞かれたソン・フンミンが語った言葉は、強豪国との対戦において、ハリルホジッチ監督と通ずる部分があるかもしれない。

    「どのチームにも弱点はある。ピッチで感じることだから、言うのは難しい。僕たちが長所を出そうとするのであって、ポーランドの弱点を見るわけではない。それが重要だと思う」

    3/28(水) 18:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00734658-soccerk-socc&pos=4

    写真
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    840: 名無し@サカサカ10 2018/03/26(月) 18:26:34.10

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    ここ五年のJリーグの外国人で一番最悪の外国人って誰なんだ?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/24(土) 14:04:33.37 _USER9

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    アメリカMLS(メジャーリーグサッカー)のLAギャラクシーは23日、元スウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチ(36)が加入することを発表した。

     これまで、オランダやイタリア、スペイン、フランスでリーグタイトルを獲得してきた“優勝請負人”は、2016年6月にマンチェスター・ユナイテッドに加入。16-17シーズンは公式戦46試合で28ゴールを記録したが、昨年4月に負った右膝前十字靭帯損傷により長期離脱を強いられ、新たなに1年契約を結んだにもかかわらず、今シーズンの出場はわずか7試合にとどまった。

     そして22日にユナイテッドはイブラヒモビッチとの契約解除を発表。かねてから報じられていた通り、アメリカ行きが決定した。なお、『ロサンゼルス・タイムズ』によると、イブラヒモビッチの年俸は150万ドル(約1億5700万円)程度だという。なお、ユナイテッドでは2600万ドル(約27億3000万円)を受け取っていたとみられている。

     LAギャラクシーには、かつて元イングランド代表MFデイビッド・ベッカム氏やMFスティーブン・ジェラード氏、元アイルランド代表FWロビー・キーン氏らが所属。現在も、元イングランド代表DFアシュリー・コールやメキシコ代表MFジョバニ・ドス・サントス、MFジョナタン・ドス・サントスらが所属している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180324-01651882-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/23(金) 23:18:15.11


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    エトー?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/22(木) 20:21:22.25 _USER9

    20180322-00000013-goal-000-4-view[2]


    陸上界のスーパースター、ウサイン・ボルト氏が、バルセロナFWリオネル・メッシを引き合いに出して自身の才能について語った。

    代表戦士の奥様多数!サッカー選手の美しすぎる「妻」23選

    ボルト氏は、オリンピックで通算8個、世界陸上で11個の金メダルを獲得。2009年には100m走で「9秒58」の世界新記録を樹立した。2017年の世界陸上ロンドン大会を最後に現役を引退している。

    陸上界からの引退以降、憧れだったプロサッカー選手を目指しているボルト氏。レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドのファンであることを明かしたが、選手としてはメッシに近いと考えているようだ。

    「メッシは凄い才能に恵まれている。僕がここ数年間学んだことや聞いたことによれば、クリスティアーノは現在の地位に到達するために努力をしなければならなかった。僕は(メッシのように)スピードや様々な才能を生まれ持っている」

    来週からドルトムントの練習に参加すると報じられているボルト氏は、ドイツでのプレーが夢であるマンチェスター・ユナイテッド加入に繋がると信じているようだ。

    「ドルトムントで何が起こるかはわからない。いつも通り全力を尽くすだけさ。僕はとても意思の固い人間だ。何かをしたいと思ったら、そこに行き全力を尽くすよ。僕は心からそのチーム(マンチェスター・ユナイテッド)でプレーしたいんだ。そして思いを伝えて、どうなるかを見守りたい。トライアルが終われば、彼(ジョゼ・モウリーニョ)に僕ができることを示すことができるからね」

    3/22(木) 18:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180322-00000013-goal-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/22(木) 10:24:56.69 _USER9

    20180321-00261801-footballc-000-1-view[1]


    カタール1部のアル・サッドに所属する元スペイン代表のシャビ・エルナンデスに現役引退の時が迫っている。スペイン紙『アス』が伝えた。

     38歳のシャビは、現在カタールでの4季目のシーズンを送っている。スペイン紙『アス』によると、今季は同選手にとって現役最後のシーズンとなるようで、今後は指導者としてのキャリアをスタートさせることが予想されている。

     そこで気になるのが、シャビの指導の対象となるチームがどこになるかということ。同紙によれば、現所属先のアル・サッドが最有力とされているが、一方で既に同選手はカタール代表の監督就任へ合意に至っているとも伝えられている。その場合には、2022年に同国で開催が予定されているW杯までの指揮が任されるようだ。

     またカタールで経験を積んだ後は、選手として17年間を過ごしたバルセロナへ今度は指揮官として帰還を果たすかもしれない。古巣での指揮を最大の目標としているシャビは、「できるだけ万全な状態」での監督就任を希望している。また、シーズン途中の就任や下部組織の監督就任、第2監督としての帰還は望んでいないようだ。

     “シャビバルサ”の始動時期は現段階では正確に予想することはできないが、最も現実的なのは2022年のカタールW杯以降であるようだ。それまで約4年の準備期間が用意されているが、その期間でかつてバルサの心臓と呼ばれたこの選手はどれほどの経験や知識を蓄えることができるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180321-00261801-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/22(木) 07:51:59.77 _USER9

    20180321-01651757-gekisaka-000-2-view[1]


    世界最高の選手の1人と称されながら、これまでバロンドール受賞とは縁がないパリSGのブラジル代表FWネイマール。英『スポーツキーダ』では「ネイマールがバロンドールを決して獲れない5つの理由」と題し、ブラジル代表エースが栄誉を勝ち取れない原因を分析している。

     まず最初に挙げられたのは、「ゴールとアシストだけではない」という理由だ。昨年夏からパリSGでプレーするネイマールは2月に右足を骨折するまで公式戦30試合に出場し、29ゴール19アシストを記録。計48得点に絡んでおり、45試合20ゴール27アシストで計47得点に関与した昨季のバルセロナでの数字をすでに上回っていた。

     しかし、バロンドールを得るにはチームでの影響力の高さも求められると同メディアは指摘。パリSGではDFチアゴ・シウバやMFマルコ・ベラッティのように、後方からネイマールを輝かせる重要なプレーヤーが存在すると言及している。

     2つ目は「パリSGと“簡単な”リーグ論争」。同メディアはリーグ1のレベルに疑問符をつけており、今回の移籍は本当の挑戦ではなく、自身の才能を無駄にしているのではないかと訴えている。

     3つ目として挙げられているのは「そのスタッツにもかかわらず、彼はまだあまりにも利己的だ」というもの。前述の通りゴールやアシストといった数字は申し分ないが、良いポジションを取っている味方を使わずにチャンスを逸したり、ドリブルを失敗してチームの攻撃の勢いを削いだシーンなどに触れられている。

     4つ目は「メッシ、C・ロナウドの独占はまだ終わっていない」というサッカー界で多く語られているテーマ。2008年以降、10シーズンでバロンドールを5回ずつ獲得してきているバルセロナFWリオネル・メッシとレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドのパフォーマンスは今なお衰え知らずで、ネイマールが2人の牙城を崩すのは依然として厳しいものと見られている。

     そして最後の5つ目は、若手選手の台頭だ。同メディアは「おそらく、すでに彼より優れている若い選手がいる」とし、同僚のFWキリアン・ムバッペ(19)やバルセロナFWウスマン・デンベレ(20)らの名前を挙げている。ネイマールは現在26歳。同メディアは30歳のメッシと33歳のC・ロナウドの時代が終わる頃には、彼らの時代が来ているだろうと予想しているようだ。

     メッシの影から逃れ、個人としての価値を高めるためにパリSG移籍を決断したとされるネイマール。バロンドール獲得を熱望するブラジルの至宝を巡っては、レアル・マドリー移籍やバルセロナ復帰など、今後の去就についてさまざまな噂が飛び交っている。

    3/21(水) 13:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-01651757-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 07:43:53.69 _USER9
    日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、ロシア・ワールドカップで対戦するポーランドのメディア『スーパーエクスプレス』のインタビューに答え、大会に向けた見通しを語った。

     日本代表とポーランド代表は、ワールドカップのグループステージ最終節で対戦する。両チームにとって決勝トーナメント進出の懸かる重要な一戦となるかもしれない。同じグループには他にコロンビア代表とセネガル代表が入っている。

     昨年12月に組み合わせ抽選が行われたとき、ポーランドとコロンビアをグループの突破候補に挙げていたハリルホジッチ監督。現在でもその評価は変えておらず、「理論上は日本が最も弱いチームに見える」と率直に語る。

     だが、「ワールドカップ本大会ではそんなことには何の意味もない」と主張。4年前の大会でアルジェリア代表を率いてベスト16進出を果たし、ドイツ代表を苦しめた経験から、「成功を信じて必死に努力し、しっかり準備をしなければならない」と意気込みを見せている。

     ポーランド代表の鍵を握る選手となりそうなのは、やはりエースストライカーのFWロベルト・レバンドフスキだ。「(クリスティアーノ・)ロナウドや(リオネル・)メッシ、(エディンソン・)カバーニらとともに世界で5、6本の指に入る最高のストライカーだ。他にいるなら(ハリー・)ケインやブラジルのガブリエウ・ジェズスだろう。ポーランドの強みはレバンドフスキという独特な選手にあると思う」とハリルホジッチ監督は評価を述べた。

    3/20(火) 20:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180320-00261631-footballc-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 18:23:05.00 _USER9
     
    20180321-00731699-soccerk-000-1-view[1]


    レアル・マドリードがユヴェントスのアルゼンチン代表FWパウロ・ディバラに接近したようだ。スペインメディア『アス』が19日に報じている。

     アルゼンチン代表に招集されなかったディバラは、インターナショナルウィークの休みを利用して、現在レアル・マドリードの本拠地マドリードに滞在している。同メディアによると、ディバラは代理人と共にレアル・マドリードの幹部と会ったようだ。

     同メディアは、パリ・サンジェルマンに所属するブラジル代表FWネイマール獲得が難しいと考えたレアル・マドリードが、ウェールズ代表FWガレス・ベイルの退団した場合の補強ポイントとしてディバラをリストアップしたと伝えている。

     2022年までユヴェントスとの契約がある24歳のディバラは、今季リーグ戦で24試合に出場し17ゴールを記録。チームトップの得点を挙げ、首位を走るユヴェントスの主力選手として活躍している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00731699-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 12:50:28.07 _USER9
    レアル・マドリードのポルトガル人スター、クリスティアーノ・ロナウドは自身が地球上最高の選手である事を公言し続けている。ポルトガル年間最優秀選手賞に当たる“キウナ・デ・オーラ”賞を2シーズン連続で受賞した後、クリスティアーノ・ロナウドは感謝のスピーチを行った際、自身の考えが変わっていない事を明らかにした。

    クリスティアーノはリスボンの「Pavilhao Carlos Lopes」で開催された授賞式でポルトガルサッカー連盟(FPF)、ポルトガルナショナルコーチ協会(ANTP)、プロサッカー選手会(SJPF)が授与する同賞のトロフィーを受け取った。

    UEFAの会長アレクサンデル・チェフェリンがクリスティアーノ・ロナウドに同賞を授与する役目を担った。
    クリスティアーノは最終投票でベルナルド・シルバ(マンチェスター・シティ)とルイ・パトリシオ(スポルティングCP)に競り勝った。

    「ご存知の通り、2017年は素晴らしい1年だった。再び個人、チームレベルの両方でね。そして私はそれを毎年感謝している。同じスピーチになるが、それは事実だ。

    代表とレアル・マドリードで個人、チームレベルの両方で信じられない1年となった。1年で5つのタイトルを勝ち取る事ができ、喜びに満ちた1年だった。

    5度目のバロンドール、2度目の”The Best”受賞、他に何を言う事ができる?」クリスティアーノ・ロナウドは壇上からそのように語った。

    「私の家族、4人の子供達に感謝している。3ヶ月間で4人に…これも1つのレコードだ。ピッチ内外でレコード記録が出るのが習慣的になり始めているよ」ロナウドはそのように冗談を言った。

    そして最後にこのように締めくくった。

    「毎年、ハードワークを行い、戦い、最高であり続ける必要がある。私より優れた選手は存在しない。人々は好きなように話す事ができるが、私はそれをピッチ内で証明している。」

    3/21(水) 11:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00010004-sportes-socc

    写真
    no title

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    789: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 16:50:52.29
    なんで日本代表ユニを着る
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 16:19:15.67 _USER9

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    フランス代表監督のディディエ・デシャンはポール・ポグバが現在、マンチェスター・ユナイテッドで過ごしている状況では幸せになれないと語った。ポグバはジョゼ・モウリーニョの信頼を失っている。

    今回の代表ウィークでコロンビア代表とロシア代表と対戦するフランス代表にポグバを招集しているデシャンは合宿中に彼と話す事を主張した。
    「私は合宿中に選手達とたくさん話す機会を持つ。だから私はそうするだろう。それはポールとだけではない。」

    ポグバの状態についてデシャンはこのように見解を述べた。
    「ポグバはこの状況を楽しんではいないだろう。彼は自分の能力を全て発揮できていない現状に満足していないはずだ。それには複数の理由が存在するだろう。彼のクラブで過ごしている現状では彼は幸せにはなれない。」

    ポグバは代表ウィーク前最後のFAカップ準々決勝のブライトン戦(2-0でユナイテッドが勝利)ではベンチにとどまった。
    さらにチャンピオンズリーグのラウンド16でマンチェスター・ユナイテッドが敗退を喫したセビージャとの2ndレグでも後半15分からの出場となっている。

    ポグバの次の夏の市場での移籍の噂は絶え間なく続いており、今後の動向に注目が集まっている。

    (文:SPORT)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00010007-sportes-socc

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    448: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 12:44:01.38
    クリロナ11人、メッシ11人、サラー11人のチームだと
    一応一人で何でもできる万能タイプだけにメッシ11人が一番強そうだな



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    612: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 20:56:39.99
    2000年以降のバロンドーラーで190cm超えてるやつはいないって知ってた?

    サッカーにおいて身長デカイってのはむしろマイナス
    小回りが利かない
    イブラヒモビッチは身長181ぐらいならバロンドーラーにもなれたかもしれない


    B4o-J19CAAAgELN[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 20:49:54.13 _USER9

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    発足から26年目のシーズンを迎えるJリーグは、11年ぶりに総クラブ数の増減なしと表面的には変化のない、静かなスタートを切りました。そんななか、話題を呼んだのが一挙5選手に増えたタイ人Jリーガーの存在。今季から広島に加わったティーラシン選手が開幕戦でゴールを決めるなど、存在感を見せています。アジア戦略の一環として2012年からタイを始めとするアジア各国とJリーグの連携を進めてきたJリーグマーケティング海外事業部の小山恵氏に聞きます。(取材・文:大塚一樹 写真:松岡健三郎、VICTORY編集部、GettyImages)

    アジアに目を向けるJリーグの戦略とは?

    各クラブの選手、そしてサポーターたちにとっては、「毎シーズンが特別なシーズン」なのは間違いないが、DAZN元年で話題を呼んだ昨シーズンと比べても、一般メディアや巷の話題に「Jリーグ」が登場する回数は決して多いとは言えない。これは日本におけるプロサッカー、Jリーグの存在が「当たり前のもの」として良くも悪くも定着したということだろう。

    定着を安定と見ることもできるが、当のJリーグは、こうした状況に危機感を持っている。2012年に発足したアジア戦略室では、国内需要の鈍化という不安要素と、サッカーの持つグローバルな可能性というポジティブ要素両面に目を向けて、対策を練ってきた。

    「国内の市場だけを見れば、これから先はシュリンクしていく一方。Jリーグの事業面を考えてもこのままではいけないという危機感は常にありました」

    Jリーグマーケティング海外事業部の小山恵氏は当時の状況についてこう語る。

    「そういう危機感を持っている中で、隣を見れば手つかずのアジアがあった。特にASEAN諸国は、これから人口も増加していきますし、経済的には成長する一方です。国家としてのポテンシャルが高い国々がたくさんありました。もちろんヨーロッパ各国のリーグ、クラブもそこを狙い始めている中で、Jリーグとして戦略を持ってしっかりアジアを取り込んでいくという趣旨で立ち上がったのが、アジア戦略室でした」

    2012年に発足したアジア戦略室は、アジア各国の経済的な現状、サッカー事情、リーグの内情など、多岐にわたる分析をはじめた。さまざまな国にアプローチし、成果も徐々に生まれているが、なかでも「成功例」として実を結びつつあるのが、ASEAN2位の名目GDPを誇るタイ王国との連携だ。

    ここからは一問一答形式で小山氏に詳細を聞いていこう。

    チャナティップがもたらした大きな変化

    ――昨季のチャナティップ選手(北海道コンサドーレ札幌)の活躍は、タイ人Jリーガーの可能性を広げる大きな出来事でした。

    「チャナティップ選手の昨シーズンについては、我々もドキドキしながら観ていましたね。結果としては『想像以上に活躍してくれた』。これに尽きます。チャナティップ選手の札幌加入で、これまで準備してきたことが目に見えて動き出しました。タイでJリーグの放送が頻繁に行なわれるようになり、リーグの認知度も一気に上がりました。『たった1人の選手でこれだけ変わるのか?』とこちらが驚いたくらいです」

    ――タイでの変化でいうと具体的にはどんなことが?

    「大きいのはもちろんテレビ放送ですよね。タイの大手放送局であるTrueがJリーグのライツホルダーになっているんですけど、2017シーズンはJ1・3試合、J2・1試合の週4試合を放送しています。Trueというのは、モバイル通信のキャリア、ブロードバンド事業、有料放送事業も行うタイでは知らない人がいない通信メディアのコングロマリットなんです。Jリーグの中継も地上波、有料放送、スマホなどに直接配信するOTTと幅広い露出が確保されています」

    ――放送の拡大によってタイにおけるJリーグの知名度、認知度、存在感も向上している?

    「そうですね。Jリーグでは、タイ向けにFacebook公式ページを立ち上げてタイ語で情報を発信しているのですが、チャナティップ選手加入前は1万人前後だったいいね!数が一気に17万人にまで増えました(>>2018年3月現在は18万人以上)。この辺りはまさに“チャナティップ効果”ですね」

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/21(水) 18:37:33.60 _USER9
    人類最速の男ウサイン・ボルト(31=ジャマイカ)はこれまでも度々サッカーへの愛を公言してきた。
    マンチェスター・ユナイテッドに入団することが夢だと語り、欧州メディアによると今回の代表ウイークの間に、ドルトムントの練習(トライアウト?)にも参加するという。

    それに先がけ、ボルトは自身のツイッターにドルトムントのユニホーム姿でサッカーをプレーする映像をアップした。
    ジャマイカのグラウンドと思われる場所で、地元のチームに混じってボールを蹴るボルト。右クロスをヘディングでゴールするシーンもあった。

    そこには「最初の日からみんなが、オレにはできっこないと言い続けてきた」という一文と、#AnythingIsPossible(何だって可能)#DontThinkLimits(限界を考えるな)というハッシュタグが添えられていた。
    ただ、ボルトの挑戦を一刀両断で否定するレジェンドもいる。

    ESPN電子版がサッカー情報サイト「ソー・フット」の記事を元に報じたところによると、
    かつてバルセロナとスペイン代表を世界の頂点へと導き、38歳となった現在もアルサド(カタール)でプレーするMFシャビが、ボルトの挑戦を「不可能だ」と言い切っている。

    シャビは「私はウサイン・ボルトが大好きだ。素晴らしいアスリートで、フィジカルでは誰もかなわない。誰が彼より速く走れるというんだ」と前置き。
    その上で「失礼を承知で言うが、彼はサッカーのピッチでは違いを生み出すことはできない。判断の速さや、サッカーにおける頭の良さは、決してフィジカルでは置きかえることができない。それは不可能なんだ」と断言した。

    サッカー界の多くの人がシャビの考えに同調するとは思う。ただ、ボルトの破天荒な挑戦を温かい目で見守りたいと考える人も、案外多いのではないか、とも思う。

    【千葉修宏】(ニッカンスポーツ・コム/サッカーコラム「海外サッカーよもやま話」)

    3/21(水) 16:25配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-00155911-nksports-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/20(火) 22:04:19.73 _USER9

    20180320-00010007-goal-000-1-view[1]


    シャルケに所属しているMFベンジャミン・スタンブリが、パリ・サンジェルマン時代に同僚だったズラタン・イブラヒモビッチについて『Goal』で語ってくれた。

    スタンブリとイブラヒモビッチは、2016年にパリ・サンジェルマンでチームメートとしてプレーしていた。普段から歯に衣着せない発言で注目を集めているイブラヒモビッチだが、スタンブリがマッサージ中に起こった仰天エピソードを明かした。

    「僕たちが一緒にマッサージを受けているとき、テレビにズラタンが写ったんだ。彼はフランス語が得意じゃないから、アナウンサーの言っていることを僕が翻訳してあげたんだ。『テレビではあなたをパリの王様だと言っています』ってね」

    「僕は彼がそのことを聞いて喜ぶと思ったんだ。だってそれは多くの人が彼のことを愛している証じゃないか。でもズラタンは違った。彼は突然、顔を真っ赤にして僕に怒鳴りつけてきたんだ。『王様だと? ふざけるな! 俺は神様だろうが!』ってね。このとき僕は、彼がとんでもない人間だということに気がついたよ」

    イブラヒモビッチはアヤックス、ユヴェントス、インテル、バルセロナ、ミラン、そしてPSGでリーグ制覇を成し遂げている。スタンブリは練習後のエピソードを例に出し、試合以外のことでも結果にこだわる優勝請負人の勝者のメンタリティを絶賛している。

    「ズラタンはどんなときでも勝利を欲している。それは試合の時だけじゃない。一度、ペットボトルを投げて誰が最初にゴミ箱に入れられるか競争したことがあるんだけど。フットボールとは関係ないちょっとした息抜きの遊びであっても、彼は常に勝利を狙ってくるんだ」

    膝の負傷から復帰するためにコンディションを整えているイブラヒモビッチは、今シーズンここまで7試合の出場にとどまっている。自身を神と称した優勝請負人は、ケガからトップフォームを取り戻してマンチェスター・ユナイテッドを優勝に導くことができるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00010007-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/20(火) 13:47:08.41 _USER9
    パリ・サンジェルマンのイタリア代表MFマルコ・ヴェッラッティは、特定の選手にはカードを提示しない、レフェリーの姿勢に疑問を感じているようだ。

    先日行われたニース戦でヴェッラッティは今シーズンのリーグ戦で通算8枚目のイエローカードを提示された。チャンピオンズリーグのレアル・マドリー戦でも退場処分を命じられるなど、以前からカードをもらうことが多い同選手は非難を浴びている。

    しかし、イタリア代表の司令塔は『ガゼッタ・デロ・スポルト』で、レフェリーがダブルスタンダードを持っているのではないかと疑問を投げかけた。

    「レアル戦で間違いを犯したのは確かだ。しかし、あのレッドカードはフラストレーションをため込んだレフェリーのとばっちりを受けたと感じている。それに、中にはもっと忍耐強いレフェリーもいる」

    「もちろん警告を受けることは褒められることではないが、僕は誰も傷つけたりしていない。一方でメッシはレフェリーの顔に向かって指を指して抗議しても何も処罰を受けることはない。でも、いずれにせよ僕は成長しなければならない。

    2018年3月20日 11時9分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14458559/

    写真no title

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    173: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 10:24:36.78
    クリがフィーゴ、ルイコスのポルトガル黄金世代に生まれてたら………
    メッシがシメオネ、ベーロン中心の攻守バランス最強時代アルゼンチンに生まれてたら………
    二人共時代に恵まれてるようで恵まれてない様な。この二人の次世代はムバッペ、ジェズス、
    ヴィニシウス この辺だろうな。現代はタレント不足だわ。


    メッシロナウド比較-728x505[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 21:23:22.06 _USER9
    3月シリーズで招集されなかった各国の大物たち ドイツでは守護神ノイアーに黄信号!?

    今年6月に開催されるロシア・ワールドカップ(W杯)まで残り3カ月を切った。日本代表は欧州遠征に臨むメンバー26人を発表したが、
    今回の国際Aマッチウィークは各国にとっても本大会メンバーの最終選考の場となる。

    スペイン紙「マルカ」は、「ワールドカップを欠場する可能性があるスター選手17人」と題し、3月シリーズでメンバー外となったスターたちを紹介している。

    W杯出場各国は、5月14日までに予備登録メンバー35人を、6月4日までに本大会登録メンバー23人を国際サッカー連盟(FIFA)に提出しなくてはいけない。
    各国の指揮官は最終選考に入っている状況だが、今週の国際Aマッチウィークでは、W杯出場国同士が各地で親善試合を多く行う予定で、最後のサバイバルが繰り広げられることになる。

    そんななか、3月シリーズのメンバーリストから外れた大物たちがいる。まず、ブラジル代表ではチェルシーのDFダビド・ルイスとマンチェスター・シティのDFダニーロだ。
    二人ともクラブでポジションを失っており、記事ではこのままの状況ではW杯出場は厳しいと伝えている。

    そのほか、ドイツ代表では左足骨折でリハビリ中のバイエルンGKマヌエル・ノイアーに加え、ドルトムントで復帰したばかりのFWマルコ・ロイス、MFマリオ・ゲッツェ、MFユリアン・ヴァイグルの名前が挙がっている。

    ●アルゼンチンはディバラやイカルディらが未招集
     
    また、スウェーデン代表への復帰が噂されているFWズラタン・イブラヒモビッチ(マンチェスター・ユナイテッド)、ポルトガル代表のMFナニ(ラツィオ)やMFレナト・サンチェス(スウォンジー)、
    イングランド代表でもFWダニエル・スターリッジ(リバプール)やDFガリー・ケーヒル(チェルシー)がメンバーから外れており、W杯出場が危ぶまれている。

    そして、忘れてはならないのが南米の強豪アルゼンチンだ。アルゼンチン代表を率いるホルヘ・サンパオリ監督は、今回のメンバーにユベントスFWパウロ・ディバラやインテルFWマウロ・イカルディ、
    パリ・サンジェルマンのMFハビエル・パストーレらを招集していない。アルゼンチン代表の攻撃陣はバルセロナのFWリオネル・メッシを筆頭に豪華なメンバーが揃っているが、これだけの実力者が入れない可能性があるというのは各国にとっても驚きだろう。

    果たして2カ月後、各国代表にはどのような顔ぶれが並ぶのだろうか。

    「マルカ」紙が紹介した17選手は以下の通り。

    【ブラジル代表】
    ダビド・ルイス(チェルシー/DF)
    ダニーロ(マンチェスター・シティ/DF)

    【ドイツ代表】
    マヌエル・ノイアー(バイエルン/GK)
    マルコ・ロイス(ドルトムント/FW)
    マリオ・ゲッツェ(ドルトムント/MF)
    ユリアン・ヴァイグル(ドルトムント/MF)

    【アルゼンチン代表】
    ヘロニモ・ルジ(レアル・ソシエダ/GK)
    ハビエル・パストーレ(パリ・サンジェルマン/MF)
    パウロ・ディバラ(ユベントス/FW)
    マウロ・イカルディ(インテル/FW)

    【イングランド代表】
    ガリー・ケイヒル(チェルシー/DF)
    ダニエル・スターリッジ(リバプール/FW)

    【ポルトガル代表】
    ペペ(ベジグタシュ/DF)
    エデル(ロコモティフ・モスクワ/MF)
    レナト・サンチェス(スウォンジー/MF)
    ナニ(ラツィオ/FW)

    【スウェーデン代表】
    ズラタン・イブラヒモビッチ(マンチェスター・ユナイテッド/FW)

    3/19(月) 18:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180319-00010016-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 23:07:18.76 _USER9
    世界最高の選手はバルセロナFWリオネル・メッシとレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドのどちらか…。
    この長きにわたる論争について、アトレティコ・マドリーFWフェルナンド・トーレスは明確な意見を述べている。

    F・トーレスはスペイン『ラディオ・マルカ』とのインタビューで、メッシとC・ロナウドのどちらの方が優れているかと問われ、
    前者であると即答。その理由については、ゴール以外のほぼすべてのプレーが高水準であるためだと説明している。

    「2人はタイプが異なる選手だ。意見はそれぞれだけど、僕はメッシのような選手を人生で一度だって目にしたことがなかったし、今後も目にすることはないだろう。
    彼はあらゆる種類のプレーをやってのけ、そのすべてが90点以上だ。しかも、長年にわたってそうしたパフォーマンスを見せ続けているんだよ」

    アトレティコの絶対的アイドルはその一方で、C・ロナウドも素晴らしい選手であることを強調した。

    「クリスティアーノも信じられない。このメッシの時代に彼が成し遂げていることが、それを物語っている。もし彼がいなければ、メッシの成し遂げていることは2倍の価値を持っていたはずだ。
    だからクリスティアーノの功績も称えないと。でも、僕にとってはメッシこそが至高だ。彼と比類する選手は存在しないし、似た選手を未来に見ることも疑わしい」

    3/19(月) 22:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-00010005-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/19(月) 19:44:35.11 _USER9
     
    20180319-00000122-dal-000-2-view[1]


    アルゼンチン代表、FWリオネル・メッシが“若気の至り”を反省。アルゼンチンのテレビ局アメリカTVとのインタビューに応じ、20代半ばから食生活を改善したと語った。

     メッシは「23歳ぐらいまで何年も悪い形で食べていた。チョコレート、ケーキ、炭酸飲料とか。今は肉や魚、野菜を食べている。すべてのものを規則正しく、良い形でね。吐き気については変化がはっきりと分かった」と、一時問抱えていた問題を食事で改善したとした。

     よりプライベートな質問、これまで最後に泣いたことについては「(次男の)マテオが生まれた時にうれし泣きした。(長男の)チアゴの時は難しい出産で、マテオの時はより落ち着いたものだった。(今月誕生した三男の)シロのニュースも大きな幸せだった」と話している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-00000122-dal-socc

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