サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本選手

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 19:27:57.55 _USER9

    20170719-01641907-gekisaka-000-2-view[1]

    7.19 AFC U-23選手権予選 U-20日本 8-0 U-22フィリピン]

     U-20日本代表は19日、AFC U-23選手権予選第1戦でU-22フィリピン代表と対戦。前半だけで大量5ゴールを奪った日本は、後半も3点加点して8-0の完封勝利を収めた。白星スタートを切った日本は21日にカンボジア、23日に中国と対戦する。

     4-4-2のシステムを採用する日本はGKに山口瑠伊(エストマドゥーラ/スペイン)、最終ラインは右からDF藤谷壮(神戸)、DF立田悠悟(清水)、DF古賀太陽(柏)、MF坂井大将(大分)、ボランチにMF原輝綺(新潟)とMF針谷岳晃(磐田)を並べ、右サイドハーフにMF三好康児(川崎F)、左サイドハーフにMF森島司(広島)、2トップにFW小松蓮(産業能率大)とFW旗手怜央(順天堂大)を配置した。

     序盤からボールを保持する日本は前半8分、原からボールを呼び込んだ右サイドの藤谷がクロスを送ると、小松がダイビングヘッドで合わせたがゴールマウスを捉え切れず。しかし同10分、左サイドでボールを受けた森島が中央に切れ込んで右前方の三好に預けると、三好が利き足とは逆の右足で叩き込んで日本が先制に成功した。

     その後も主導権を握って試合を進める日本は5バックを採用するフィリピンを左右に振って、サイド攻撃から好機を生み出そうとする。すると前半23分、坂井のパスから左サイドを駆け上がった森島のクロスを、ニアサイドに走り込んだ小松がダイレクトで合わせてネットを揺らしてリードを2点差に広げた。さらに同29分には森島がPA外から放ったシュートのこぼれ球を小松が押し込み、同31分には小松の落としに反応した森島が右足で蹴り込んで、4点のリードに成功。

     前半39分にはスルーパスから相手FWに完全に抜け出されて危機を迎えたものの、果敢に飛び出した山口がシュートを阻んでフィリピンに得点を許さず。すると同42分、坂井が左サイドから送ったクロスをゴール前の旗手が落とすと、後方から走り込んでボールを受けた針谷のラストパスから小松がハットトリックとなるゴールを陥れ、リードは5点差となった。

     5-0と日本がリードしたまま後半を迎えると、原に代えてMF伊藤洋輝をボランチの位置に投入。すると後半開始直後の同2分、左サイドから坂井が送ったラストパスを小松が決めて自身4点目となるチーム6点目を奪取した。さらに同14分には藤谷のサイドチェンジから逆サイドでフリーになった森島が狙うも、シュートはわずかにゴール右に外れてしまう。

     すると後半19分には日本べンチが動き、旗手に代えてFW中坂勇哉(神戸)がピッチへと送り込まれた。その後もボールを保持する展開が続いた日本はなかなか追加点を奪えなかったものの、同38分に森島の絶妙なスルーパスを受けた中坂が決めて7点目。同40分に三好に代わってMF高木彰人(G大阪)が投入されると、同45分にその高木のアシストから伊藤が8点目を奪取し、8-0で快勝した。

    7/19(水) 19:22配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-01641907-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 08:02:42.31 _USER9

    20170718-00000270-sph-000-2-view[1]

    7/19(水) 7:04配信

    サッカー元日本代表・山田隆裕氏、メロンパン移動販売で失敗も都内で復活へ!

     元サッカー日本代表で横浜マリノスなどで活躍した山田隆裕氏(45)がテレビ東京系「マジか!その後の人生~あの栄光を掴んだ21人!今を大追跡SP~」(火曜・後6時55分)に出演した。

     山田氏が中学2年の時、父親が事業で失敗し失踪。すべてを失い1億円近い借金が残った。「サッカーはあんまり好きではなかった。借金を返す手段だった」と話す山田氏。プロ入りも「お金を稼ぐ手段だった」と語った。

     31歳で自ら引退を決断。自分の意志でやめたかったという「サッカー選手はサッカーに、野球選手は野球に捨てられる」と山田氏は独特の表現で話した。

     引退後は、「メロンパンの移動販売」に転身した山田氏。これが大当たりし、1日2400個を販売した。フランチャイズ化し、2年で20店舗にまで拡大した。

     しかし、パン生地を変えた事による販売不振で加盟店オーナー訴えられ敗訴。事業は失敗、廃業を余儀なくされた。それ以後7年、新聞配達や焼き鳥店などのアルバイトを経験したという。

     番組では、右足首を腫らしてカメラの前に現れた山田氏。痛風を患っているという。
    現在は、復活を期して都内で外国人向けのバーの開店を目指している。MCのヒロミ(52)は「パワーがある、ビジネスセンスがある。友達になりたい」とたたえていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000270-sph-ent

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/19(水) 07:41:37.49 _USER9

    20170718-00000245-sph-000-2-view[1]

    “犬より速い”野人・岡野は鳥取に移住し漁師になった!?

     元サッカー日本代表で活躍した岡野雅行氏(44)がテレビ東京系「マジか!その後の人生~あの栄光を掴んだ21人!今を大追跡SP~」(火曜・後6時55分)に出演した。

     1997年、日本が翌年のW杯初出場を決めたマレーシアで行われたイラン戦でVゴールを決めた岡野は、J3鳥取ガイナーレGMとなっていた。

     “ジョホールバルの歓喜”と言われたイラン戦の延長戦、「入れてこい」と岡田武史監督に投入された岡野氏だが、何度もゴールを外してしまう。

     「自殺しようと思った。雰囲気がすごい、怖くてシュートが打てなかった。マレーシア人になろうかと思った」という。

     延長後半で岡野氏が決勝ゴールを決め、フランスW杯出場が決定。これで人生が激変、帰国すると母親がワイドショーに出演しており、歩けば人だかりとなり「ジャニーズみたいだった」と振り返った。

     2008年に浦和レッズを戦力外となった岡野氏は、09年にJ3の鳥取に移籍。年俸が激減したが、41歳まで現役を全うした。

     「自分ができることをやらせてもらったのはすごく良かった。いろんな人が手を差し伸べてくれて、これはちょっと裏切って帰れない」との思いから、鳥取でGMに就任した。

     運営資金が潤沢ではない鳥取の為に、裏方として試合会場設営で看板を運んだり、若い選手の相談に乗るなど選手を支えている。寄付金集めにも奔走。地元の漁業を手伝い、海産物を安く譲ってもらい寄付のお礼にしているという。

     いまでは一家で鳥取に移住。GMとしての仕事の他、漁業の手伝いなどフル回転の岡野氏は、「続けていれば必ず答えは出てくる」と話していた。

    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170718-OHT1T50245.html

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    220: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 21:01:28.15
    期待外れで終わった選手

    磯貝、松波、菊原志郎、石塚、財前、玉野、平山、宇佐美

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    196: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 20:58:01.41
    日本のサッカー選手で「天才」と言えば
    磯貝、
    菊原、
    小野、
    前俊、
    久保くん、
    ほか誰?

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 20:25:21.78 _USER9

    7/18(火) 20:20配信 スポニチアネックス

    年俸8000万Jリーグの「天才」元日本代表 現在は日給6000円で暮らす日々

    サッカー元日本代表の礒貝洋光さん(2008年撮影)

     サッカー元日本代表MF礒貝洋光さん(47)が18日放送のテレビ東京「マジか!その後の人生~あの栄光を掴んだ21人!今を大追跡SP~」(火曜後6・55)に出演。29歳で引退した理由と現在の生活について明かした。

     名門・帝京高校で1年時からエースナンバー10を背負い「天才」と呼ばれた礒貝さん。独創性にあふれるプレーで一躍脚光を浴び東海大学を中退後、JリーグのG大阪に入団。各年代の日本代表にも選出されるなど輝かしいキャリアを積んだ。年俸8000万円を稼ぐなどトッププレーヤーとなったが、29歳で突然引退する。「給料を見合うプレーができなくなってしまった」と自身の限界を感じて引退したと理由を説明した。

     引退後はプロゴルファーに驚異の転身。持ち前の運動神経で難関プロテストに一発合格したが、ゴルフのツアーでは活躍できず「(獲得賞金は)ほとんどなかった」という。

     現在は独身で、友人の一軒家を間借りして生活。仕事は高校時代の同級生が棟梁を務める現場で大工の見習いをしている。日給6000円だが「ものづくり」に興味を持った礒貝さんは、自分のためではなく人のために働きたいと日々の仕事に励んでいる。現役引退後は体重が増えて今は110キロ。大工仕事は身に堪えるが「浮き沈みていていると思っているのは周り。ただ好きなことだけやって笑って生きていきたい」と語った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000133-spnannex-ent
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 05:14:31.57 _USER9
    7/18(火) 4:54 スポニチアネックス

    東京FC太田 ミステリーハンター福間文香と結婚 交際1年でゴール

     サッカー元日本代表でFC東京のDF太田宏介(29)と、TBS「世界ふしぎ発見!」でミステリーハンターとして活躍中のモデル福間文香(28)が結婚したことが17日、分かった。交際約1年で、今月6日に婚姻届を提出した。挙式、披露宴は未定。左足から繰り出す正確なキックでチームの得点源となっている太田が、人生のゴールを決めた。

     太田がプロポーズしたのは背番号「6」にちなんだ今年6月6日。東京ディズニーシーのホテルのバルコニーで突然「結婚してください」とひざまずくサプライズ。結婚記念日も同様に「6」が付く大安の今月6日を選んだ。

     知り合ったのは昨年5月、知人との食事会だった。旅行が好きで行動派の2人はすぐに意気投合し、1カ月後に交際をスタート。当時、太田はオランダ1部リーグのフィテッセに所属。福間はスキューバダイビングの資格を持ち、健康的な日焼けが似合う「海ガール」として人気のモデル。日本とオランダの遠距離恋愛だったが、LINE(ライン)やテレビ電話で愛を確かめ合ってきた。今年に入って太田がFC東京に復帰後は、神奈川・箱根で温泉と陶芸を楽しんだり、「うどんを食べに行こう!」と香川に行ったりと遠出をして仲を深めた。

     太田は復帰後、今季ここまでのリーグ全18試合に左サイドバックとして出場。持ち味の攻撃参加でチームを後方から支える。そのプレーを福間がサポートしていた。太田の担当栄養士のアドバイスを受けて料理。中でも、太田が好きなのは「しょうが焼き」。福間が試合前に、豚肉が疲労回復に効果のあるビタミンB1を含むことを考えてよく作っている。

     2人の理想は笑いが絶えず、ありがとう、ごめんねを素直に言い合える、思いやりのある家庭。互いについて、太田は「家事が得意で一緒にいると楽しくてずっと笑える」、福間は「私の家族や友人とも仲良くしてくれるところがうれしかった」と話している。

     太田は15年8月から遠ざかる日本代表への思いも強い。愛妻のサポートを受け、来年のW杯ロシア大会出場に王手をかけるハリルジャパンへの復帰を狙う。

     ◆太田 宏介(おおた・こうすけ)
    1987年(昭62)7月23日生まれ、東京都町田市出身の29歳。麻布大渕野辺高(現・麻布大付、神奈川)から横浜FC、清水を経て12年にFC東京に加入。16年にフィテッセに移籍し、17年に復帰した。Jリーグベストイレブンに2度選出。
    J1通算232試合10得点。07年にU―20日本代表としてU―20W杯カナダ大会に出場。日本代表として国際Aマッチ通算7試合0得点。1メートル78、78キロ。血液型A。利き足は左。

     ◆福間 文香(ふくま・あやか)
    1989年(平元)1月25日、奈良県生まれの28歳。11年に地元でスカウトされ、モデル活動を開始。スキューバの資格を持つ女性のミスコン「ミス・スキューバ・インターナショナル」の13年大会に日本代表として出場し、フォトジェニック賞を受賞。
    「世界ふしぎ発見!」では海に潜ってのリポートも。趣味は創作料理、低カロリーの菓子探し。特技はギター、ペイント。1メートル70、B82・W58・H84。血液型B。 
      
     

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000001-spnannex-ent

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 18:31:34.19 _USER9

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    浦和対ドルトムント戦後に、上西議員がサッカーやサポーターに対して過激な持論を展開

     衆議院議員である上西小百合氏が自身の公式ツイッター上で、サッカー選手やファンを批判したと受け取れる表現をして炎上しているが、J1リーグFC東京の元日本代表MF石川直宏が“神リプライ”を送り、サッカーファンから多くの賛同を得ている。

     事の発端は15日に行われた浦和レッズ対ドルトムントの親善試合だった。ゲームは浦和の1-0リードで迎えた終盤に、大きく動く。後半31、34分とトルコ代表MFエムレ・モルの2ゴールでドルトムントが逆転するも、同40分に日本代表DF遠藤航が同点ゴールを叩き込む。だが同43分、その遠藤のクリアミスを見逃さず、ドイツ代表FWアンドレ・シュールレが決勝ゴールを叩き込み、ドルトムントが白熱した攻防を3-2で制した。

     この結果を受けて、試合直後に上西議員はツイッター上で「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」(以下全て原文ママ)としたのち、こうつぶやいた。

    「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」

     これによってネット上は大炎上。上西議員のアカウントに抗議の声が殺到する事態となっているが、石川は自身のツイッターアカウントから冷静な視点でこのように訴えかけた。

    「人生乗っけてくれる皆の想いを胸に…」

    「はじめまして。 Jリーグを観て育ち、Jリーグで心身ともに成長してこれた立場として申します。 自分の想いだけでなく、人生乗っけてくれる皆の想いを胸にピッチで戦える事がこの上なく幸せだと感じる選手がいることもご理解下さい。 そんな雰囲気も是非味スタで感じて欲しいな。お待ちしています」

     このコメントに対して17日朝10時現在、約8400のリツイートと11000を超える「いいね」が寄せられており、コメントもクラブの垣根を越えたJリーグファンを中心に、石川の言葉に感謝するもので占められている。

     これに対して上西議員は「ご指摘ありがとうございます。プロサッカー選手という職業を超えて“本当に応援してくれる”人達は励みになるし感動もすると思います。ただ集まって騒ぎたいだけの人達もいるので。でもそれを取り込むのがビジネスですからね」と返信している。果たして上西議員が突然起こした騒動は、今後どのように収束するのだろうか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13347708/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/14(金) 22:10:03.86 _USER9

    7/14(金) 14:32配信
    SPORT.es

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    ヴィッセル神戸に今夏移籍した元日本代表FWハーフナー・マイクが自身のInstagramを更新し、レオ・メッシらと一緒に撮った写真を公開した。

    7月13日に東京で、FCバルセロナと楽天のパートナーシップ締結のプレゼンテーションが行われ、FCバルセロナのメッシ、ネイマール、ジェラール・ピケ、アルダ・トゥランの4選手が出席。

    発表記者会見後に行われたイベントには、ハーフナー・マイクと同じく新加入のルーカス・ポドルスキがゲストとして出席した。

    世界のスーパースター達と肩を並べイベントに出席し、写真を撮ったハーフナーは自虐を込めたハッシュタグと共に、Instagramに投稿。

    「#メンツやばめ」「#バーター感はんぱない」「#ポジション#バーター」「#凡人と天才」。

    その他にもJリーガーやタレントなど多くのゲストがイベントに出席し、バルサのスター選手を温かく迎えた。

    (文:SPORT JAPAN)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00010005-sportes-socc
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    23: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 08:51:22.68
    これが
    no title

    ↓
    こうなる
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 17:49:24.04 _USER9

    jpn17070515420003-p1[1]

    FC東京ユース所属の16歳MF久保が12日、トップチームの練習に参加した。

     5月3日のルヴァン杯札幌戦でのJ1公式戦デビューに続く、J1リーグ戦の初出場も目指す。30日ホーム・アルビレックス新潟戦を目標に全メニューをこなした。クラブは夏休み中のリーグ戦デビューを視野に競争させる構え。U-17日本代表の新潟国際(11~17日)招集もトップチーム参加を理由に免除されている。

    https://www.nikkansports.com/soccer/news/1854526.html

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    226: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/12(水) 22:59:55.11
    何でスペインで通用しなかったか謎。。
    ああいうドリブラーのタッチできる日本人はおらんよな

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 08:11:44.08 _USER9

    20170713-00010001-sportiva-000-1-view[1]

    日本人の少年がレアル・マドリードのカンテラに入団――。そんなビックニュースが流れてから4年ほどの歳月が過ぎた。当時9歳だった中井卓大(たくひろ)は着実に成長を遂げ、所属するインファンティールA(U-14)でトップ下のレギュラーを確保。得点とアシストを積み重ね、スペイン『AS』紙で「マドリーの宝」と報じられるほどの活躍をみせている。

     バルセロナのカンテラで技術を磨いた久保建英(現・FC東京U-18)が注目される中、未来の日本代表で”2人の天才”が共演する姿に期待を寄せるファンも多いだろう。中井の情報が日本に入ってくる機会は少ないが、今回、当時のレアルのカンテラコーチで、中井の入団を後押ししたイニアッキベニ氏に”天才少年”の現状を聞くことができた。

     イニアッキベニ氏は、レアルのカンテラで2004年から10年間にわたってコーチを務めた人物。現在もドバイスポーツシティのサッカースクールのヘッドコーチとして、多くの有望選手を指導しているが、そんな同氏にとっても中井は特別な存在だという。

    「”ピピ”(中井の愛称)は、初めて見た時からとにかくうますぎました。足元の技術が高く、どんな時でもボールを失わない。ボールを失わないということは、味方が信頼して預けられるということ。これはレアルのカンテラの中でも、非常に優れた個性です」

     中井がカンテラ入団前に在籍していた、滋賀県にあるアズーフットボールクラブ代表の嶌村寿次(しまむら ひさつぐ)氏も、イニアッキベニ氏と同様の印象を抱いていた。

    「圧倒的な技術を持った子供でしたね。私の中でも”特別な選手”という印象で、特にボールを扱う技術に関しては突出していた。まさかレアル・マドリードのカンテラに入団を果たすまでの選手とは思いませんでしたが、非常に高いポテンシャルを感じました」

     レアルのカンテラに入団する際には、「若すぎる、早すぎる、前例がない」といった、周囲からの反対の声もあった。だが、中井はそんな雑音を強靭なメンタルでかき消した。優れた技術を、どのように試合で活かすか。それは、レアルの”優れた選手”を判断する基準となっている。

    「いかに技術が優れていても、それを発揮できるメンタルがなければ意味がない。これは大きなポイントです。ピピは、強靭な意志と自分の長所を、しっかりとテストで披露していました。才能だけではなく、成功できるメンタリティも持ちあわせていたということです」(イニアッキベニ氏)

     中井はレアルのカンテラ入団以降、慣れない環境に苦しみながらも徐々にチームに適応していった。各カテゴリーで20名ほどの在籍しか許されない世界最高峰のカンテラでは、毎年のように半数近い選手が入退団する。その競争に勝ち残っている事実は、中井の実力と成長を語る上で明確な指標となっている。

    つづく

    7/13(木) 7:50配信  スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170713-00010001-sportiva-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/12(水) 17:54:48.82 _USER9

    20170625-00000029-dal-000-2-view[1]

    ジュビロ磐田が勢いに乗っています。8日前節のホーム甲府戦を1-0で勝利し、11年ぶりに5連勝を達成しました。0-0の前半14分、MF中村俊輔(39)が相手選手の股を抜く縦パスで攻撃のスイッチを入れ、決勝点となる先制点の起点になりました。今年6月で39歳を迎えた背番号「10」は、この一戦だけでなく1日のアウェー新潟戦、6月25日のホーム東京戦でも絶妙な「タメ」から先制点を演出。現在の好調を支えています。

     先日、ある光景を目にしました。チーム全体練習終了後、いつものように中村俊が居残り練習を開始。FK、シュート練習と炎天下の中、黙々とボールを蹴っていました。

     現在は戦列復帰している中村俊ですが、5月下旬に左太もも裏を肉離れ。まだ、傷は完全に癒えていません。患部の状態を心配する名波浩監督(44)は「中村、早く帰れ!」と、怒り気味に伝えました。中村俊も「はい!」と返事。しかし、一向に帰らない…。名波監督は「いつも返事だけだな」と、冗談交じりに一言。一緒に昼食を約束していたMF松井大輔(36)も待ちきれずに、先に練習場を後にしました。結局、自主練習は1時間以上も続きました。

     今季開幕前の鹿児島キャンプで、本人に自主練習について聞いたことがあります。その時はこう答えました。

     「自分の感覚を確かめられたり、一番うまくなれる時間だと思っている」

     努力とは-。広辞苑には「目標実現のため、心身を労してつとめること」と記されています。中村俊は、新体制発表会見で「期待は十分に分かっているので、後はグラウンドで示すのが1番。ジュビロファンの方々から『あいつを取って間違いなかった』と思われるように、精いっぱいプレーしたい」と語っています。目標を達成するため、高いパフォーマンスを維持する。そのための努力は、これまでに残した実績に関係なく、日々の居残り練習や体のケアなど常に徹底しています。もう、脱帽です。

     発明家エジソンの「天才とは、1%のひらめきと99%の努力」という言葉を借りれば、やはり中村俊は天才だと思う光景でした。

    https://www.nikkansports.com/soccer/column/writers/news/1854303.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/09(日) 01:15:24.72 _USER9
    日本サッカー協会とJリーグによる育成年代の強化を目的とした協働プログラム(JJP)によってアンデルレヒト(ベルギー)に渡った坪倉進弥氏の経験は、まだわずか4カ月だというのに相当濃いものとなっていた。
    年齢と経験を経てからの異文化経験も、若い頃のそれとは違った意味で、意義深いものとなりうるのだと、あらためて感じられる。

    写真:去年11月の国際大会に出場したアンデルレヒトの下部チーム。育成には定評がある
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    ――1年間の研修中にはいろいろなことがありそうですね。

    「4ヵ月でもいろいろ感じます。『日本と世界の差は?』と聞かれても全くわからないですよ。
    基本的に『日本とベルギーの違いは?』というように、あまりしょっちゅう比べないように意識しているんです」

    ――なぜですか?

    「日本で培ってきた基準ではなく、新たにサッカー指導者を始めた感覚で、先入観を持たないようにしているんです。
    あ、これはいいな、これはどうなのかなと感じたら、それをひたすら考えるようにしています。
    どうして僕の中でいいと感じたのかなどと、考え続けるんです。
    考え続けて自分が導いた答えを、こちらのコーチに当てたり、『あの練習の狙いはどうだったのですか』と聞いたりするんです。
    するとやっぱり一致することもあれば、そうだったのかということもある。
    あとは、同じ質問を複数のコーチにするということは意図的にやっています」

    写真:アンデルレヒト(ベルギー)に1年間、派遣されている坪倉進弥氏
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    ――日本のクラブに外国人のコーチが来たときのことを想像すると、そんな環境を作るのは難しそうですね。

    「仮にベルギー人の指導者が日本に来たら、その人に気を遣っちゃって、そういう日常は作れないでしょうね。
    こちらでは、全然気を遣ってない雰囲気の中で、一歩入ったらすんなり受け入れてくれる感じがあります」

    ――話は変わりますが、U-15、16くらいの若年層までは、日本は強い印象がありますが、大人になるにつれて世界に通用しなくなるような気がします。どう思われますか?

    「僕もそこを知りたいです。ひとつにはフィジカルの要素があると思います。
    U-17からU-20くらいになると、強さ、速さ、高さに差が出てきますよね。
    ふたつ目の要素として、U-18からU-20前後で試合の経験値の差が出る。
    ヨーロッパのほうが場数が多いし、緊張度の高い試合が確保されている。
    この2点は日本にいるときからなんとなくそうだなと感じていて、こちらに来て実際に確認できたことです。

    もうひとつ。先日オランダのアヤックスに行き、白井さん(裕之氏。アヤックスのユース年代専属アナリスト)と会ってお話をしたんです。
    その時に、三つ目の要素のことをおっしゃっていました。日本の選手のよさとして、瞬間、瞬間で即興のプレーができる。
    お互いわかりあえるし、隣の人のことを気にかける習慣ができているから、隣の人の動きを気にしながらやるということはすぐできる。
    サッカーにおいてもその特徴が出て、アヤックスの指導者がJリーグ選抜とアヤックスの試合を見た時に、『いつも思うけど、どうして日本人は即興の連続でプレーできるんだ?』と言うらしいのです。

    どういうことかというと、『オランダのサッカーはある程度「型」がある。
    その中でプレーしているから、15歳、16歳でそれと全く違うことを日本人にやられると、対応しきれない』ということなんです。
    速くてつかまえられないと感じる。
    だから年齢が若いと対応できないのだけれど、18歳くらいを過ぎると、トップに残っているのはインテリジェンスもある選手だから、だんだん対応できてくるらしいのです。
    そうなってくると日本は打つ手がない。即興性を消されたら、何で勝負するか。
    体もスピードも、決定的な強みがない。これはひとつの考え方だと思いました」

    ――どうしたらいいのでしょう。

    「即興性のいいところは相手が読めないことです。デメリットは同じことをもう一度やることができないことです。
    だから、はまるときははまる。はまらなかったらはまらない。
    自然発生的にゴールが生まれたら、似たようなやり方はできるけど、同じことはできないし、対応されたら何をしたらいいかわからないですよね。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13310227/

    ※続きます

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/10(月) 07:55:04.57 _USER9
    鈴木啓太氏17日引退試合 15年に現役引退、浦和一筋16年
    2017年7月10日 05:30
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/07/10/kiji/20170709s00002000485000c.html
    no title

    17日に引退試合を行う鈴木啓太氏 Photo By スポニチ

     2015年シーズンを最後に、浦和での16年間にわたる現役生活にピリオドを打った鈴木啓太氏(本紙評論家)の引退試合が、7月17日午後5時から埼玉スタジアムで行われる。
     試合は浦和OBを主体に構成された「REDS LEGENDS」と、鈴木氏と同じ時代に日の丸を背負った仲間たち主体の「BLUE FRIENDS」が対戦。
    鈴木氏は「#赤い同窓会」企画として、この試合を浦和の選手、サポーターに限らず全てのサッカーファンが楽しめる“同窓会”に位置づけたい意向だ。

     チケットはREXチケット(アドレス別掲)のほか、チケットぴあ、セブンイレブン等で絶賛発売中。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/06(木) 00:12:34.66 _USER9
    jpn17070515420003-p1[1]


    FIFA公式が久保建英の特集記事を展開【拡大】

     2017年10月6日~28日まで、インドで2017FIFA U-17ワールドカップが行われる。この大会を前に『FIFA』公式サイトがU-20日本代表の久保建英について「インドで久保は注目すべき存在」という特集記事で紹介している。

     同サイトは久保について「U-20ワールドカップで驚きを残した。彼は15歳351日で同大会で最年少出場選手となっている。ダイナミックなティーンエイジャーは3試合に出場し、とりわけ南アフリカ相手に2-1で勝利した試合では、日本の勝利に大きく貢献した」と紹介。

     「6月に16歳になった久保は、『FIFA.com』に対して“イタリア、ベネズエラ、ウルグアイと、大会で対戦した相手はすべて準決勝に進出した。特にベネズエラは決勝まで勝ち進んだし、もし僕らがベネズエラに勝利していれば、大会は異なる結果になったはず”と語った」

     また、『FIFA』ではバルセロナの下部組織に在籍し、FC東京へと移籍した経緯についても紹介。「U-20ワールドカップでもプレーしたので、世界大会の舞台を体験することができました。僕はチームメートと大会の経験を共有することになると思います。今度はインドでチャンピオンになりたい」という久保の言葉も伝え、U-17日本代表で主軸を担うであろう同選手にフォーカスを当てている。(Goal.com)

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20170705/jpn17070515420003-n1.html
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/05(水) 13:16:12.30 _USER9

    20170705-00220576-footballc-000-1-view[1]

    韓国1部(Kリーグ)でプレーする韓国人選手や外国人選手のJリーグ行きが増加している。それとは反対に、韓国リーグ(1部や2部)でプレーする日本人選手も増えており、韓国国内で日本人選手の評価が上昇しているようだ。4日に韓国紙『朝鮮日報』が報じている。

     同紙はタイトルに「KリーガーのJリーグ流出? 徐々に吹いてくる日本の風」とつけ、「選手が流出していると言っても過言ではない状況にある」と報じた。全北現代モータースの韓国代表MFキム・ボギョンが柏レイソルへ、城南FCの韓国代表FWファン・ウィジョがガンバ大阪に移籍したからだ。

     しかし、それとは逆に「一方通行ではない。Kリーグに来る日本人選手も増加傾向にある」ともコメント。そして、先例として高萩洋次郎と増田誓志の名前を挙げ「Kリーグに新しい風を吹き込んだ」と伝えている。

     光州FCでプレーする和田倫季については「出場機会こそ少ないものの評価は高い。パスや技術が他の韓国人選手よりも遥かに優れている」と褒め称えた。そして、現在旬の選手は釜山アイパークに所属する安田理大と、ソウルイーランドFCに所属する和田篤紀だという。和田篤紀に関しては「当初は大きな注目を集めなかったものの、現在はソウルイーランドの実質的なエースに生まれ変わった」と評価している。

     また、「一人の日本人選手がKリーグ進出を控えている」と報じ、FC東京に所属する阿部拓馬に関して「彼は蔚山現代FCとリンクしている。交渉が進行していることがわかった」と伝えた。

     Kリーグの移籍市場に詳しい関係者の話として同紙は「これまでオーストラリア人DFがアジア枠で多く起用されてきた。しかし、守備の技術が高いオーストラリア出身のDFが以前よりも減ってきた。日本人は技術とメンタル面が優れており、文化的にも似ていて、適応に大きなリスクがない。最近好まれる傾向にあるようだ」と分析している。

    フットボールチャンネル7/5(水) 13:00配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170705-00220576-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/04(火) 06:07:43.20 _USER9
    FC東京のFW阿部拓馬(29)が、韓国1部の強豪蔚山に完全移籍することが3日、分かった。

    現在、蔚山はリーグ2位につけており、優勝へ向けた補強として打開力が武器のFWに白羽の矢が立った。
    過去にはMF家長(現川崎F)FW増田(現シャルジャ)が所属しており、クラブ史上3人目の日本人選手となる。

    阿部はJ2東京V、ドイツ2部アーレン、甲府を経て16年加入。
    昨年5月に発症したグロインペイン症候群から完全復活した今季は公式戦18試合3得点と活躍中だった。
    リーグ9位のFC東京にとっては痛手だが阿部は新天地で飛躍を目指す。

    7/4(火) 5:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00000010-spnannex-socc

    写真
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/03(月) 12:58:05.56 _USER9


    20170703-00027422-sdigestw-000-3-view[1]

    「チーム内の競争は激しくなった」。

    [J1リーグ17節]柏2-3鹿島/7月2日(日)/柏
     
     石井正忠前監督から大岩剛監督に交代した鹿島が、新体制の初陣となった14節・広島戦から4連勝と目下絶好調だ。柏戦は白熱のシーソーゲームを3-2で制した。
     
    「昨年のアウェーでのレイソル戦は前半から圧倒されていたけど、今回はそこまでじゃなかった。前半に失点したけど、チャンスもあったしネガティブではなく、ハーフタイムに監督も『失点以外は問題なかった』と言って、『これを続ければ必ず逆転できる』と送り出してくれた。それを信じた結果が出ました」
     
     CBで先発出場し、この試合でキャプテンマークを巻いた昌子源は柏戦をこう振り返る。その言葉からは、大岩監督への信頼が窺える。
     
     さらに選手起用にも大岩新体制の特長が表われている。
     
     柏戦では、前節の新潟戦で足首を痛めた植田直通が欠場。CBの代役にはボランチを主戦場とする三竿健斗が入った。さらに、石井体制では先発出場の機会がなかなか得られなかった中村充孝やレアンドロがスタメンに定着している。
     
     昌子も「石井さんの時に出番の少なかった選手、アツ(中村)とかが、剛さんが監督になってスタメンになった。そういうふうに調子が良ければ出れる」と、スタメンの変化を語る。
     
     しかし、ただ先発メンバーの顔触れが変わっただけではない。昌子の言葉を借りれば、「調子が悪ければすぐに外される。例えば、(土居)聖真は(大岩監督になってから)ずっと出ていたけど、今回はスタメンを外れている。そうやってチーム内の競争は激しくなった」
     
     こうしたチーム内競争は昌子にも刺激をもたらしている。「本職ではない健斗がCBで良いプレーをすると、僕や、今日はテレビで観ていたはずのナオ(植田直通)にとっては、すごい刺激になる」と話した。
     
     ACL敗退後に石井監督を電撃解任。就任初年度は、ナビスコカップ(現ルヴァンカップ)を制し、昨季は、天皇杯とリーグ戦で優勝、さらにはクラブワールドカップでも決勝でレアル・マドリーと熱戦を演じた。そんな好成績を残した指揮官を交代する荒療治に出た鹿島だが、今、着実に変化を遂げている。
     
     チーム内競争の激しさこそが、鹿島の強豪と言われる所以なのかもしれない。上昇気流に乗った常勝軍団から目が離せない。

    サッカーダイジェスト 7/3(月) 11:30配
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=27422 
      

     

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/29(木) 13:50:48.98 _USER9

    no title

    スゴくいい決断をしたと思う。広島の元日本代表DF塩谷司(しおたに・つかさ、28歳)が、UAE1部のアル・アインに完全移籍することが決まった。契約条件は不明だけど、現地報道によれば、移籍金1億5000万円、年俸2億円の2年契約という好条件とのこと。

    自分をより高く評価してくれるチームを選ぶのは、プロとして当然のこと。今までもJリーグで活躍していたブラジル人選手は何人も中東のクラブに引き抜かれている。アル・アインがなぜ塩谷に目をつけたのかはわからないけど、現在の何倍もの年俸をもらえるのに断る理由は何もない。

    日本では、中東について「年俸は高いけどレベルは低い」と、Jリーグより格下に見る風潮がある。でも、本当にそうかな。

    アル・アインには元鹿島のMFカイオ、元広島のFWドウグラスなどJリーグで実績を残したブラジル人選手がいる。さらに日本でもおなじみのMFオマル・アブドゥルラフマンなどUAE代表の選手が何人も所属している。今季のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)では準々決勝に勝ち進んでいる強豪だ。少なくとも今季の広島よりもクラブの格は上。対戦相手にも強力な外国人選手がいる。今回の移籍はステップアップといっていい。

    同じアジアとはいえ、大きく異なる文化、生活習慣に家族も含めて溶け込めるかは未知数だけど、個人的には、UAEは中東で日本人が最も過ごしやすい国だと思う。昔と違って、練習場やスタジアムなどサッカーをやる環境も整っている。確かに、観客が少なく、盛り上がりに欠けるという部分はある。でも、皮肉を言えば、日本でもACLやルヴァン杯にはあまりお客さんが入っていないよね。

    “助っ人”としてプレーするわけだから、結果を残せなければすぐに切られるというのも、わかりやすくていいんじゃないかな。塩谷は大学時代は無名の選手で、なんとかJ2水戸に入って、そこで活躍して広島に引き抜かれ、リーグ優勝に貢献して、クラブW杯にも出場。その間、日本代表にも選ばれ、昨年のリオ五輪にはオーバーエイジ枠で出場した。そういう"たたき上げ"のキャリアを歩んできた彼らしい挑戦じゃないかな。

    ただし、今回の移籍によって、ニュースから“消える”リスクは避けられない。どんなに活躍しても、日本のメディアがヨーロッパを差し置き、わざわざUAEのリーグを取り上げるとは思えないからだ。

    そこで、日本サッカー協会の西野朗(あきら)技術委員長の出番になる。塩谷のプレーを定期的にチェックしてほしい。塩谷はハリルホジッチ体制では日本代表に未招集とはいえ、前監督のアギーレ時代には選ばれていた選手。先日のシリア戦、イラク戦ではブルガリアでプレーする加藤恒平がサプライズ招集されて話題になったけど、ヨーロッパでもマイナーなブルガリアリーグをチェックするなら、UAEリーグもしっかりチェックしないとおかしい。

    塩谷といえば、身体能力が非常に高く、守備だけでなく攻撃も持ち味。一時期、Jリーグでも豪快なシュートをバンバン決めていたよね。DFらしからぬ得点能力の高さは最高のアピールになる。ぜひ、ゴールをたくさん決めて、ほかの日本人選手に「そういう選択もあるのか。俺も中東に行きたい」と思わせるような成功を収め、新たな道を切り開いてほしい。

    (構成/渡辺達也)

    週刊プレーボーイ6/29(木) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170629-00087095-playboyz-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 17:37:26.26 _USER9
    クラブの強化方針にも地元紙言及 「フランクフルトは規律を守れる日本人選手を好む」
     
    サガン鳥栖からドイツ・ブンデスリーガのアイントラハト・フランクフルトに移籍するMF鎌田大地について、
    地元フランクフルトの日刊紙「Frankfurter Rundschau」は期待を込めて紹介している。

    鎌田を「軽快かつボール扱いに優れた選手」と評し、180センチ・72キロの体格を持つことにも注目。
    「少なくとも華奢な選手ではない」と、日本人に対するイメージ先行でありがちなひ弱さを否定している。

    また、これまでクラブにFW高原直泰、MF稲本潤一といった日本人選手たちが所属してきた過去も振り返り、
    「フランクフルトは規律を守れる日本人選手を好む」とクラブの強化方針にも言及。

    そして、日本代表MF長谷部誠が現在所属するなか、
    「ハセベの存在は間違いなく日本からやって来る新人の助けになる」と適応に一役買うはずと期待を込めた。

    鎌田の起用法に関してはトップ下を推奨している一方、移籍金が250万ユーロ(約3億円)であることにも触れ、
    安くはない金額に見合った価値を証明する必要があると釘も刺している。さらにブンデスリーガで活躍するためには一層成長する必要があり、
    言葉も学ばなければならないとして、20歳の才能が即レギュラー安泰という立場ではないとしている。

    それでも地元紙で鎌田の加入は好意的に捉えられている。
    来年6月のロシア・ワールドカップ本大会のメンバー入りも狙う若きアタッカーは、ドイツでのデビューシーズンでブレークを遂げることができるだろうか。

    写真
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    football zone 6/28(水) 17:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170628-00010011-soccermzw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/28(水) 00:21:56.46 _USER9
     U-20日本代表のGK山口瑠伊は、フランスのロリアンからスペインのエストレマドゥーラBへ移籍することが決定した。来季からはスペインでプレーすることになる。

     フランス人の父親と日本人の母親を持つ山口は、1998年5月28日生まれの19歳。FC東京のU-18チームでプレーしたあと、2014夏に父方の母国フランスのクラブへと移籍した。ロリアンではU-17チームおよびU-19チームでプレーしていた。

     エストレマドゥーラのトップチームは現在、スペインの3部にあたるセグンダBで戦っている。クラブの発表によれば、Bチームに加入する山口との契約は2年間で、目標達成に応じてもう1年間延長されるオプションが付与されるとのことだ。

     U-17など各年代の日本代表に招集されてきた山口は、今年韓国で開催されたU-20ワールドカップにもチーム唯一の海外組として招集を受けた。試合への出場はなかったが、2020年東京オリンピックへの出場を目指す年代の有望なGKとして今後の活躍が引き続き期待される。

    写真
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    フットボールチャンネル 2017.06.28 /
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170628-00219352-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/27(火) 07:41:30.23 _USER9

    20170626-00000254-sph-000-9-view[1]

    F東京のFW大久保嘉人(35)が26日、埼玉県内の病院で精密検査を行い、右足首のじん帯損傷と診断されたことが判明した。全治まで4~6週間かかる見込みで、復帰は早くても7月30日の新潟戦(味スタ)以降となり、前半戦絶望となった。

     25日の磐田戦(ヤマハ)の試合中に右足首をひねり、前半23分に交代。試合後は松葉づえをついて歩行していた。川崎から加入した今季はここまで15試合に出場し、チームトップの6得点を挙げていた。中心選手の離脱に篠田善之監督(46)は「攻撃の中心だったし、チームにとって痛い。嘉人が帰ってくるまでにいい状態にしておきたい」と話した

    6/27(火) 6:03配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170626-00000254-sph-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/26(月) 02:52:17.39 _USER9

    20170626-01845920-nksports-000-2-view[1]

    久保建英5戦連続無得点「そろそろ結果残さないと」

    6/26(月) 1:30配信

    日刊スポーツ

    <明治安田生命J3:FC東京U-23(23歳以下)1-6アスルクラロ沼津>◇第14節◇25日◇夢の島

    FC東京U-23MF久保建英(東京ユース)が、出場5試合連続の無得点に終わった。

    ホームのアスルクラロ沼津戦に先発し、両軍最多タイのシュート2本を放ったものの、ネットは揺らせず。
    後半14分にゲーム主将のDF山田将之、同19分にFWイ・ユンスが2度目の警告で退場し、9人になってからも久保は諦めない。
    ボール奪取に走り回り、後半29分には左足で直接FKを狙ったが、壁に阻まれた。

    山田、イというFC東京U-23の攻守の両輪を欠いたチームは、後半24分までに1-3とリードを広げられた。
    久保は同38分にMF小林幹と交代。その後、さらに3失点した試合をベンチで見届け
    「難しい、荒れた試合になってしまいました」と振り返りつつ
    「途中からできたことが、なぜ最初からできなかったのか。良い形がつくれなかったのは、準備がおろそかだったからだと思います」と反省した。

    6失点は、J3参戦2年目にしてチームワースト。得点も、
    0-1の前半17分にDF岡崎慎のロングフィードがGKの目測ミスでゴールに飛び込んだラッキーな1点にとどまった。
    中村忠監督も「雨の中、多くの方に来ていただいたのに、本当に残念な結果。
    2人の不用意なファウルによる退場から惨敗してしまいました」と会見でサポーターに謝った。

    次節7月1日もホーム戦で、味フィ西に首位のブラウブリッツ秋田を迎える。
    13戦負けなしの難敵に対し、久保は「次は秋田と戦えるので、しっかり勝ち点3を取りにいきたい。
    個人としても、そろそろ結果を残さないと。次は決めたいです」と出場6試合ぶりのゴールへ、気持ちを切り替えた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170626-01845920-nksports-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/26(月) 03:44:03.15 _USER9
    フランクフルト移籍の鳥栖鎌田「嫁と2人で頑張る」
    [2017年6月25日22時47分]

    <明治安田生命J1:鳥栖2-1浦和>◇第16節◇25日◇ベアスタ

    ドイツ1部フランクフルトへ完全移籍するサガン鳥栖MF鎌田大地(20)が、移籍後最後となる試合で先制点をアシストし勝利に貢献した。

    後半20分、右CKでFW小野裕二(24)の先制となるヘディング弾を演出。退団セレモニーで胴上げされ3度宙に舞った鎌田は
    「まだスタート地点に立っただけ。上を目指し嫁(安莉紗さん)と2人で頑張ります」と声を弾ませた。
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/1845897.html

    セレモニーで安莉紗夫人から花束を受け取った鳥栖MF鎌田
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/25(日) 09:33:00.55 _USER9

    20170623-00000022-goal-000-3-view[1]

    オランダ1部フローニンゲンへの1年間の期限付き移籍が決まったG大阪のMF堂安律(19)が24日、“生涯海外”の誓いを立てた。

    「最後は日本でやりたい気持ちもありますけど10年、15年ぐらいは海外でやりたい」と、異国で骨をうずめる覚悟を示した。長谷川健太監督(51)も「30歳過ぎまで日本に帰って来ないつもりで頑張ってほしい」と背中を押した。

     将来はイタリアの名門ユベントス入りを目標に掲げ「ユニホームが格好いい。バルサ、レアル(移籍)というより、そこと戦えるチームに行きたい」。基本的には通訳をつけず「圧倒的な数字を残したい」と1年目からの活躍を誓った。

     先発が濃厚な25日の川崎戦(吹田S)がG大阪で最後の試合になる。けがのリスクがある中で、指揮官に出場を直訴した堂安は「点を取りたい」と惜別弾を置き土産にする。(伊井 亮一) 
      
     
      
    6/25(日) 6:04配信 スポーツ報知 
     https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170624-00000217-sph-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/24(土) 00:08:28.45 _USER9

    20170623-00010020-soccermzw-000-6-view[1]

    足元の能力を称え、「日本のメッシ」とも 今季はレアル下部組織で23試合5得点
     
    レアル・マドリードは現在エースのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの退団騒動に揺れているが、

    バルセロナを基幹とするスペインの「ムンド・デポルティーボ」紙は
    レアル下部組織に所属している“ピピ”こと中井卓大くんが「クリスティアーノよりも重要」とのタイトルで特集している。

    同紙は滋賀県出身の中井くんについて、11歳からレアルの一員になったことを伝えるとともに、
    未成年選手の移籍についての違反があったとしてクラブは補強禁止処分を受ける可能性があったものの、
    母親のTAS(スポーツ仲裁裁判所)での発言によって今夏の補強が認められた経緯に触れている。

    また、中井くんのスペインでの実績にも言及し、技術を称える言葉が並んだ。
    「ボールを持った際にメディアプンタ(トップ下)で発揮する素晴らしい足元の能力を持っていて、
    “日本のメッシ”、もしくは“レアル・マドリードのオリベル・アトム”だ」
    とバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、人気サッカー漫画「キャプテン翼」の主人公、大空翼になぞらえている。

    さらに「タクヒロの将来について、彼らの年齢の子供と同様にまだ知られるところではない。
    彼はサッカーにおいて、全て非常に高い質を持っているが、それは今の瞬間だ。

    彼はレアル・マドリードでチームメートとともに楽しんでプレーし続けたいとも話している」と、今後に進路についても大きな注目を寄せている。

    同紙によると中井くんは今季23試合に出場して、5得点を挙げたと紹介。
    現在レアルの下部組織では、かつて“銀河系軍団”の一員としてプレーしたテクニシャン、
    グティ氏が監督を務めているが、彼らのような目利きを驚かせるプレーを見せ続けられるだろうか。

    写真 Fair Play Cup公式チャンネルで公開された中井卓大くんの華麗なプレー集
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170623-00010020-soccermzw-000-view.jpg

    動画
    http://www.football-zone.net/archives/64658/2

    6/23(金) 21:41配信 FOOTBALL ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170623-00010020-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/23(金) 20:57:01.40 _USER9

    20170622-01641146-gekisaka-000-9-view[1]

    6/22(木) 22:58配信

    ゲキサカ
    久保建英も他人事じゃない?バルサでプレー再開の韓国人FWが“不合格通知”か

    バルセロナの下部組織でプレーしてきたFWイ・スンウ(Getty Images)

     バルセロナのフベニールA(U-19)に所属するFWイ・スンウ(19)は、バルセロナB昇格することなくクラブを去るかもしれない。韓国『朝鮮日報』が『ムンド・デポルティボ』などスペインメディアの情報を基に伝えている。

     記事によると、イ・スンウは母国で開催されたU-20W杯に参加する前、クラブからバルセロナB昇格の不可通知を受けていた模様。グループリーグ第1節のギニア戦で1ゴール1アシスト、第2節アルゼンチン戦でも1ゴールを記録するなど、強いインパクトを残した“韓国のメッシ”だが、傷心の状態でのプレーを余儀なくされていたようだ。

     韓国『朝鮮日報』では、バルセロナの外国人選手獲得違反による制裁でイ・スンウが国際サッカー連盟(FIFA)から公式戦出場禁止の処分を受けたことがキャリアに影を落としたと指摘している。2016年1月6日に処分期間が終わり、バルセロナでのプレーを再開させたものの、首脳陣から出場停止前までのような高い評価を得ることはできなかったという。

     一方、イ・スンウと同様にバルセロナで公式戦出場停止処分が続いたFW久保建英(16)は2015年に帰国し、FC東京U-15むさしに加入。日本でも順調に才能を伸ばすと、U-20W杯のメンバーに飛び級で招集され、イ・スンウと同じ世界の大舞台を経験した。久保に関してはバルセロナがその動向を今も追いかけ、いずれは連れ戻そうとしているとたびたび報じられているが、仮に出戻りとなった場合、バルセロナでの“空白期間”が影響することはあるのだろうか。

     なお、去就が注目されるイ・スンウは、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントやDF内田篤人所属のシャルケなどへの移籍が報じられている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-01641146-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/06/22(木) 13:39:10.65 _USER9
    「今年の4月に、三浦りさ子さんが13年間住んでいたところから引っ越ししたそうです。
    カズさんとは子どもの通学を理由に長らく別居していたので、これを機に同居するかと思いきや、カズさんの住むところから2キロほどの場所に移ったみたいですよ」(芸能プロ関係者)

    走り出すりさ子

    “キングカズ”ことサッカー選手の三浦知良と、ファッション雑誌のモデルとしても活躍するりさ子夫妻をめぐる、気になる話が飛び込んできた。

     '93年に結婚したふたりは、'97年に長男、その4年後に次男と子宝にも恵まれたが、そのころから夫婦の関係に変化が。

    「国内外のさまざまなチームに移籍したカズさんは、どうしても家族と離れがちでした。'05年7月に横浜FCへ移籍したのですが、家族はすでに子どもが入学した小学校の近くに引っ越していました。
    カズさんがそこからでは横浜に通いにくいので、別々に住むことに決めたそうです」(スポーツ紙記者)

    以来、10年以上続いてきた別居状態。そのためか、カズの浮気が噂されたり離婚説もたびたび流れたりしたが、

    「長男は大学生に、次男は中学生になりました。子育ても落ち着いてきたため、りさ子さんは引っ越すことにしたみたいですね。でも、いまだに別居は続けているみたいですよ」(前出・芸能プロ関係者)

    いわば“仮面別居”生活。それを続ける理由は何なのか。
    りさ子を直撃した。6月中旬の午後、車で帰ってきたところに声をかけたが、無言で足早にマンションの中に。翌日、改めて車で帰ってきたところを再直撃した。
    赤いブラウスにジーンズという服装で、手にはトートバッグ。さすがは現役モデルとあって、そのスタイルは年齢を感じさせない。

    ─最近、お引っ越しされたことに関してお話をお聞きしたいのですが。

    「なんなんですか。やめてください」

    ようやく口を開いてくれたものの、取材拒否。ものすごいスピードでマンションの中へ走っていってしまった。
    そこでその翌日、今度はカズに話を聞くことに。午後1時過ぎ、都内のマンションから専属トレーナーと一緒に出てきたカズは、赤いTシャツに黒色の短パン姿で、サングラスをかけていた。

    ─りさ子さんと同居されることは考えていらっしゃらないのでしょうか? 

    「基本的に俺は、サッカー以外の質問には答えないし、言わないよ」と、冷静に宣言。しかし、こちらの質問が根本的に間違っていると指摘してきた。

    >>2以降につづく

    週刊女性PRIME 6/21(水) 4:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170621-00009930-jprime-ent

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