サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本選手

    553: 名無し@サカサカ10 2018/02/18(日) 18:40:32.97

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    <J1セ大阪>清武が右足負傷
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180218-00000041-mai-socc

    サッカーJ1セ大阪のMF清武弘嗣(28)が18日のゲーム形式の練習中に右足を負傷し、病院に向かった。
    診断は不明だが、関係者は「すぐに(戻ってくる)という感じではない」と話しており、
    21日のアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)広州恒大戦、25日のJ1開幕戦の出場は厳しくなった。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/17(土) 00:37:40.01 _USER9

    20180216-00000021-goal-000-3-view[1]


    FC東京に所属するFW久保建英について、イタリアのサッカー情報サイト『トゥット・メルカート・ウェブ』が15日、特集を組んだ。

    バルセロナの下部組織出身で、現在はJリーグで活躍する16歳の久保に、イタリアから熱視線が注がれている。毎日、1人ずつ才能ある選手を紹介するコーナーにおいて、15日は久保が選出された。

    特集では、「タケフサ・クボ…次世代のナカタ」と題し、かつてイタリアのローマやペルージャ、パルマなどで活躍した元日本代表の中田英寿氏に準え、久保が紹介されている。

    「わずか15歳5カ月でデビューし、日本サッカー史上最年少プレーヤーになった。タケフサ・クボは、バルセロナ下部組織出身のだが、現在はFC東京でプレーする若手だ」と、バルセロナで育成された若き久保が日本で躍動していることを伝えた。

    続いて、「日本サッカー界の新顔であり、待望のスターである」と紹介し、選手の特徴を分析している。

    「小柄なファンタジスタで、狭いスペースで素早いスピードを持つ。また広いスペースにおいても脅威となれる能力がある。移籍の規制により、バルセロナが犠牲を払った数多くの選手の1人だ」

    最後に、久保に類似する選手として「ヒデトシ・ナカタ」と結んでいる。久保の成長には、日本から遠く離れたイタリアからも視線が注がれているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180216-00000021-goal-socc

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    696: 名無し@サカサカ10 2018/02/10(土) 21:29:48.20
    小野は衝撃的だったろうな
    怪我がなければバルサに行った
    オファーは出してたんだっけ




    2017010608452195f[1]




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    5: 名無し@サカサカ10 2018/02/10(土) 14:45:07.00
    スナイデル「小野は凄かった」
    ファンペルシ「小野は凄かった」

    小野を語るのはこれだけで十分


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/07(水) 06:14:15.19 _USER9
    ◆練習試合 F東京1―1北京控股(6日、沖縄・糸満市陸上競技場)

     F東京は沖縄2次キャンプ7日目の6日、中国2部リーグの北京控股(こうし)と練習試合を行い、FW久保建英(16)が2試合連続で得点し、1―1で引き分けた。今季初めてフル出場するなどコンディションも向上。24日の浦和とのJ1開幕戦(味スタ)スタメンへのアピールに成功した。

     久保は鋭い眼光で蹴ったボールの行方を追った。後半13分、自身が得たPKを左足でミートし、ゴール右隅へズバッと決めた。「PKでしたが、どんな形でも結果を残せて良かったです」。0―1から追いつくチームにとっても重要な得点だった。

     積極果敢なプレーが生きた。スローインからボールを受けるとドリブルで仕掛けて相手のファウルを誘った。主審がPKを宣告すると、すぐさまボールを抱え、キッカーの意思を示した。昨季、F東京U―23で記録した2得点は流れのなかから。練習試合とはいえトップチーム初のPK得点。ゴールにこだわる姿勢が表れた。

     1月27日に途中出場したインドネシア王者バヤンカラFC戦で2得点したのに続く2試合連続ゴールとなった。「良かったと思います。先発で出てもサブで出ても結果を残すことが大事だと思います」。練習試合は3試合3得点。背番号を昨季の「41」からユース時代の「15」に変更した今季、好調を維持している。

     若手主体で臨んだ北京控股戦は前半苦しみ、後半はペースを握った。「後半はほぼ全部、前から(守備に)行くようになり、相手のコートでプレーできたのが良かった」。2トップの一角として守備のスイッチを入れ、相手のミスも誘って主導権を奪い返した。

     長谷川健太監督(52)は「前半は仕事してなくて、後半は仕事をした。後半はアグレッシブにやってくれた。ポテンシャルは持っている。あとは本人のやる気次第」と発破をかけながらも評価する。開幕戦まで3週間を切った。強化試合は10日の名古屋戦、17日の横浜M戦の2試合を残す。今季初めてフル出場した久保は「コンディションを上げていければ」と開幕スタメンを目指し、さらに調子を上げていく。(羽田 智之)

    2/7(水) 6:05配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00000349-sph-socc 
      
     20180206-00000349-sph-000-1-view[1]

      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 12:28:22.56 _USER9
    今季のスタメンは読みにくい

    今季からFC東京を率いる長谷川健太監督の基本的なスタンスは「平等」だ。ベテランも若手も関係なく、フラットに競わせるというものである。確かに、1月27日のバヤンカラ戦(Jリーグアジアチャレンジ/4-2でFC東京が勝利)でも昨季は不動のレギュラーだった髙萩洋次郎がスタメンから外れるなど「おや?」という部分はあった。
     
     プレシーズンマッチと言っても、本番前のテストである。そういう点からすれば、髙萩のベンチスタートも特別なことではない。ただ、始動日などの練習を見るかぎり、レギュラーポジション争いは例年以上に厳しいように映る。
     
     もっとも予想が難しいのはCBか。現役韓国代表のチャン・ヒョンスは練習から抜群のフィジカルを見せつけており、一方で丸山祐市も随所で好プレーを披露。もちろんミニゲームなどでミスはあるが、まずまずの仕上がり具合だ。昨季はキャプテンを務めた森重真人も胡坐をかいていられるような状況ではなく、もしかすると、チャン・ヒョンスと丸山が先発、森重がベンチスタートという試合も出てくるかもしれない。
     
     なにしろ、今季のJリーグはワールドカップ開催までに15連戦(リーグ戦とルヴァンカップを併せて)というタイトなスケジュールが組まれている。長谷川監督も「その15連戦をCBふたりで戦えるわけがない」とコメントしているのだ。
     
     前線や中盤にしても、序列は読みにくい。
     
    2月5日の沖縄キャンプではFWで新戦力の富樫敬真が鋭い動き出し、フィニッシュへのアプローチでアピール。注目の久保建英もバヤンカラ戦ではさすがと思わせる技術で2ゴール、ベテランFWの前田もテクニカルなシュートで1ゴールを奪取している。
     
     中盤では橋本拳人、米本拓司、東慶悟、髙萩がしのぎを削っており、このうち誰が浦和との開幕戦に先発するか現時点で予想するのは困難だ。
     
     左SBの太田は言う。「チームに活気はあるし、今季のFC東京は面白いと思いますよ。あとは皆でどうまとまるか。選手がいてもまとまらないとダメですからね」。そのうえで、長谷川監督の「平等」というスタンスは大きなポイントになるかもしれない。
     
     昨季は大型補強で選手を揃えながらも、まとまりに欠けてリーグ13位。やはり、チームがひとつにまとまれるかは首都再建のために不可欠。長谷川監督の「平等」がひいては総合力アップ、一致団結に結び付けば、悲願のリーグ制覇へ期待は膨らむはずだ。
     
    2/6(火) 12:00配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180206-00035364-sdigestw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 19:41:41.00 _USER9
    アンデルレヒト移籍の森岡がジャンプアップ!

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    全世界のプロフットボーラーを対象に推定市場価格を算定しているのが、ドイツの移籍情報専門サイト『transfermarkt』だ。今回は国内外で活躍するすべての日本人プレーヤーのランキング・トップ50を紹介しよう。1月31日に欧州の冬の移籍市場が閉まり、日本国内では2月1日からJクラブと新契約を更新した選手が数多い。毎年一斉に評価額が更新されるタイミングで、言わば2018年冬の最新版だ。
     
     上位陣にはやはり、日本代表の海外組が居並ぶ。香川真司のみがあいかわらず唯一の1000万ユーロ超えを果たして1位をキープ。2位岡崎慎司、3位吉田麻也の順位も1年前から変わっていない。一方で飛ぶ鳥を落とす勢いで市場価格を伸ばしていた久保裕也、大迫勇也、武藤嘉紀の3選手は停滞気味で、大迫と武藤は評価額が微減している。

    【PHOTO】日本代表戦を彩る美女サポーターたち

     
     大きくジャンプアップしたのが、先日アンデルレヒトに移籍した森岡亮太だ。1年前のポーランド時代(シロンスク・ヴロツワフ)に65万ユーロ(約8450万円)だった数値は、夏のワースランド・ベベレン移籍後の10月に250万ユーロ(約3億2000万円)へと跳ね上がり、最新価格では400万ユーロ(約5億2000万ユーロ)に到達。日本人総合ランクで7位にまで上がってきた。
     
     今冬、慣れ親しんだインテルを離れてガラタサライに新天地を求めた長友佑都は、酒井宏樹、乾貴士と同じ350万ユーロ(約4億5500万円)で8位タイ。5年前の2013年1月時点で最高値の2000万ユーロを叩き出していた本田圭佑は、メキシコ・リーグへの転換(欧州リーグからの離脱)が影響してか、現在は250万ユーロ(約3億2500万円)の評価に落ち着いている。
     
     Jリーグ勢のトップは12位清武弘嗣の325万ユーロ(約4億2250万円)で、小林悠が17位、杉本健勇が18位と続く。やや不可解なのが柴崎岳の低評価で、鹿島アントラーズからテネリフェに移籍した1年前から数値にいっさい変化が見られない。鹿島からテネリフェへ、6月にテネリフェからヘタフェへ活躍の場を移し、ともに移籍金が生じていないフリートランスファーだった。とはいえ、150万ユーロ(約1億9500万円)はさすがに正当な評価額とは言い難い。

    つづく

    2/4(日) 16:07配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180204-00035327-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/04(日) 07:48:17.51 _USER9
    【F東京】16歳久保建英がナイキと異例の契約へ 複数年で東京五輪もサポート
    2018年2月4日5時0分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20180203-OHT1T50185.html
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    ナイキとの大型契約を結ぶことが濃厚なF東京の久保

     F東京のFW久保建英(16)が、今季からスポーツ用品メーカー大手「ナイキ」と契約交渉を進めていることが3日、分かった。複数年の見込みで、20年の東京五輪も同社がサポートする予定だ。
    用具提供にとどまらず、契約金を含む内容となる見通しで、プロの実績がない選手としては極めて異例。
    世界のスーパースターと契約する同社からの強力なバックアップは、昨年クラブ史上最年少の16歳5か月22日でJ1デビューを果たした逸材にとっても大きなプラスとなるのは確実だ。

     “日本のメッシ”に強力な援軍が現れた。リーグ関係者によると、久保とナイキとの契約が間近に迫っていることが判明。詳細は交渉次第だが、複数年になるのは確実で東京五輪も同社のスパイクで臨む可能性が高い。
    4日から合流するF東京の2次キャンプ(沖縄・糸満)から履き始める予定で、今月下旬の開幕前にも正式に契約するとみられる。

     過去には09年にG大阪MF宇佐美貴史が17歳でアディダスと、10年には浦和FW原口元気が18歳でナイキと契約した例があるが、16歳の久保は2人よりも早い。
    さらに将来性を加味し、Jクラブの主力級と同等の年1000万円前後の契約金も検討されている。今後は特注スパイクが作製される可能性もあり、10代としては破格の待遇となる。

     バルセロナの下部組織にいた当時に現地のアディダスと契約し、これまで愛用してきた。だが、昨年11月にプロになったこともあり、今オフに見直しを検討。ナイキをはじめ5社以上が名乗りを上げ、争奪戦となっていた。
    その中で最も自身の足にフィットしたスパイクを提供した同社を選択。2得点を挙げた先月27日のバヤンカラFCとの親善試合でも着用。契約を結んでいないため黒塗りでロゴを隠していたが、好感触を得ている。

    >>2以降へ続く

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/29(月) 23:15:21.47 _USER9
    「国際レベルのヒーロー」として遠藤が選出、伝説的FWの釜本氏も名を連ねる

    現代のサッカー界では、優れた選手が欧州に集うという情勢が当たり前のようになっているが、欧州でプレーしない名手も少なくない。

    英メディア「sportskeeda」は欧州でプレー経験のないアジア人トップ5を特集。日本人選手が二人選ばれ、往年の名ストライカーも名を連ねた。

     特集の中で筆頭とされたのが、J1ガンバ大阪の元日本代表MF遠藤保仁だった。2010年南アフリカ・ワールドカップ(W杯)のデンマーク戦で鮮やかな直接フリーキックを決めた遠藤は、10年近くに渡って日本の攻撃を司るコンダクターとして君臨。特集でも「国際レベルのヒーロー」として高く評価された。

     そして、4位には1968年メキシコ五輪で銅メダルに輝いた日本チームの伝説的なストライカーである釜本邦茂氏が選出されている。日本代表として国際Aマッチ76試合75ゴールを決め、日本サッカーリーグのヤンマーディーゼルでは202ゴールを決めた。特集では「そうした輝かしい記録も、ヨーロッパでのプレーにはつながらなかった。そのような時代だった」とされている。

     他では、元サウジアラビア代表FWで“砂漠のペレ”の異名を取ったマージェド・アブドゥラーや、同代表のGKとして1994年アメリカW杯で神がかり的なセービングを連発したモハメド・アル・デアイエ、イラク代表として1986年メキシコW杯に出場したFWアーメド・ラディが選出されている。

     現在は日本など東アジアだけでなく中東からも多くのプレーヤーが欧州でプレーしている。遠藤こそ近年のサッカー界で活躍した選手だが、釜本氏などが「そのような時代だった」と触れられているように、生まれた時代が違えばアジア出身として欧州のトップクラブでプレーしてもおかしくない名選手になっていたのかもしれない。

    1/29(月) 22:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180129-00010020-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    610: 名無し@サカサカ10 2018/01/27(土) 19:56:41.05
    久保君さんはバルサに帰れそうなの?

    てかもうはバルサは久保君さんのこと興味ないの?




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/27(土) 20:14:10.42 _USER9
    1/27(土) 20:07配信
    16歳・久保建英が圧巻の2発!FC東京がインドネシア王者に4発快勝/Jリーグアジアチャレンジ

    ■Jリーグアジアチャレンジ バヤンカラ 2-4 FC東京

    Jリーグアジアチャレンジがインドネシアのジャカルタで27日に行われ、FC東京がインドネシアリーグチャンピオンのバヤンカラFCに4-2で勝利した。

    日本とインドネシアの国交樹立60周年を記念して行われた今年のJリーグチャレンジ。FC東京は昨季までガンバ大阪を率いていた長谷川健太監督を今シーズンから招聘し、横浜F・マリノスからFW富樫敬真、柏レイソルからFWディエゴ・オリベイラを期限付き移籍で獲得するなど、積極的な補強を敢行してきた。

    冬真っ只中の日本とは裏腹に、インドネシアは気温が高く、この試合も灼熱のなか行われることとなった。FC東京のスターティングメンバーには、GKに林彰洋、DFラインに室屋成、森重真人、丸山祐市、太田宏介の4人で形成。中盤には橋本拳人、東慶悟、永井謙佑に加えて神戸から加入した大森晃太郎を置き、2トップに新加入のディエゴ・オリベイラと富樫が入った。なお、ベンチには16歳の久保建英も入った。

    試合は開始3分、太田宏介のFKから森重真人が頭で合わせてFC東京が幸先よく先制に成功する。さらに9分、またもや太田のCKからの折り返しを永井が頭で合わせたが、これはGKが手を伸ばしてセービングする。

    序盤から圧倒的にボールを保持するFC東京は、サイドから効果的な攻撃を仕掛け、前線のディエゴ・オリベイラと富樫にボールを集めていく。

    43分にFC東京はカウンターからダ・シルバに突破を許し、シュートを許したがこれは枠外。前半はFC東京の1点リードで折り返した。

    後半に入ると54分、反撃を試みるバヤンカラはCKのチャンスからシュートを放つと、ブロックに入った森重がハンドの判定となり、バヤンカラにPKが与えられる。このPKをダ・シルバが冷静に決めてインドネシア王者が同点に追いついた。バヤンカラはさらに69分、そのダ・シルバの突破から追加点を奪取する。

    しかし75分、大森が前線へロングボールを送ると、前で受けた髙萩洋次郎が頭ですらして、フリーの久保建英へ。これを左足のハーフボレーで冷静に流し込んで2-2の同点とした。そしてFC東京は84分、橋本のクロスから東が競り合うと、そのこぼれ球を途中出場の前田遼一がコースを突いたシュートを叩き込み、3-2と逆転。

    さらに、10分となったアディショナルタイムに再び久保が左足で冷静に流し込んで勝負あり。FC東京が4-2でインドネシア王者に辛勝。途中出場の久保と前田が結果を残すなど、長谷川監督の采配が光る試合となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180127-00000021-goal-socc
    no title








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/27(土) 06:42:33.16 _USER9

    2017-01-17-marseille-hiroki-sakai_xy4bbrh6jxrm18ktic2dzy6xy[1]



    仏1部リーグ「アジア枠」設置へ 18~19シーズンから検討

    フランス1部リーグが、18~19年シーズンから「アジア枠」の設置を検討していることが分かった。
    関係者によれば、アジア市場の拡大を目指し、早ければW杯ロシア大会後の来季からアジア人選手のための特別枠が本格導入される可能性が高いという。

    現在フランス1部の外国人選手枠は3。アジア人選手にとってそれほど門戸は広くない。
    ただ最近では、他国で中国人オーナーがクラブを買収するなどアジア資本の参入が顕著で、
    フランスサッカー連盟はリーグ発展のためにはアジア市場の拡大が不可欠と判断。その一環として、「アジア枠」設置が検討されているという。

    フランス1部では過去にJ2横浜FCの松井がル・マンなどで活躍し、現在もマルセイユで日本代表DF酒井宏、メスで同GK川島がプレー。
    日本人選手への評価は元々高く、近年も獲得を検討するクラブが少なくないという。「アジア枠」設置が実現すれば、日本人選手がフランスに渡る可能性も高まりそうだ。

    [ 2018年1月27日 05:30 ]

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/01/27/kiji/20180126s00002000307000c.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/27(土) 15:07:53.54 _USER9


    20180126-00000008-goal-000-5-view[1]


    全国高校サッカー選手権で2年連続得点王を獲得するなど、長崎・国見時代から稀代の怪物ストライカーとして眩いスポットライトを浴び、将来の日本代表を背負うと期待された平山相太(32)が26日、所属するベガルタ仙台を通して現役引退を発表した。

     平山は10年半所属したFC東京から昨シーズンにベガルタへ完全移籍したが、開幕直後に左くるぶし付近の腱を脱臼。当初は全治まで約12週間と診断されるも回復が長引き、プロ入り後では初めて公式戦に出場することなくシーズンを終えた。

     それでも昨年末にはベガルタとの契約を更新。クラブの公式ウェブサイトで「悔しさを原動力に、ゴールを決めてチームの勝利に貢献したい」と抱負を語った約1ヶ月後に、電撃的な引退を決意した。26日に更新されたウェブサイトでは、断腸の思いが綴られている。

    「度重なるケガのため、現役から退き、引退することを決断いたしました。開幕前の大事な時期にクラブに迷惑を掛けてしまうことを申し訳なく思っています。また、決断を尊重してくれたことに感謝しています」(原文のまま)

     190cm、85kgの恵まれた体躯に搭載された平山の類稀な潜在能力が、いよいよ開放されると期待を抱かせたのは、2009シーズンの後半だった。敵陣で潰れ役になって味方を生かす術を覚え、攻守両面で労を惜しまずに走り、自らも肝心な場面でゴールを決める。

     ハイライトは川崎フロンターレを2‐0で下した、11月3日のヤマザキナビスコカップ決勝。高さを生かして相手の攻撃をはね返した直後に約70mを走破し、ダイビングヘッドからダメ押しとなる2点目を見舞った後半14分だった。

     国見から進学した筑波大学を、2年生だった2005年夏で休学。オランダのヘラクレス・アルメロとプロ契約を結ぶも、約1年後に帰国し、FC東京入りした平山は時間の経過とともに輝きを失った。

     迎えた2009シーズンの序盤は、身心両面で袋小路に入り込んでいた。試合に絡めず、東京・小平市内のクラブハウスの間近に住んでいたにも関わらず、練習に遅刻したこともあった。

    「サッカー人生が、このまま先細りで終わってしまうのではないか」

     心のなかに大きな不安を抱えていても、どのようにして苦境を好転させていいのかがわからない。見かねた当時の城福浩監督(現サンフレッチェ広島監督)に、カミナリを落とされた。

    「試合に出られそうなときと、そうでないときとで練習中のプレーにムラがある。サッカー選手は寿命が短い。時間の使い方がもったいないのではないか」

     小嶺忠敏監督(現長崎総科大附高監督)に鍛えられた国見を卒業してからは、自分を真剣に怒ってくれる指導者に出会っていなかった。城福監督の言葉が心に響いたと、平山は後に語っている。

    「大好きなサッカーを仕事にして、お金までもらっているのに。サッカーに人生をかけていたのならば、普通に考えれば遅刻などありえない。自分を見つめ直して、もっとしっかりしなければいけないと何度も言い聞かせました」

    つづく

    1/27(土) 5:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180127-00000001-wordleafs-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/26(金) 15:11:13.15 _USER9

    20180126-00000008-goal-000-5-view[1]



    平山相太、32歳で現役引退「度重なるケガのため…」古巣FC東京への思いも吐露
    1/26(金) 14:59配信
    GOAL

    ベガルタ仙台が26日、FW平山相太の現役引退を発表した。

    平山は筑波大学を卒業後、オランダのヘラクレスで活躍し、2006年に帰国。
    FC東京で10年にも渡りプレーしたあと、2016年からはベガルタ仙台でプレーしていた。
    かつてはアテネ・オリンピックで日の丸を背負ったが、近年はケガに苦しみ、昨季はリーグ戦の出場がゼロで終わっている。

    平山自身もケガが引退を決断する大きな要因となったことを認めている。

    「度重なるけがのため、現役から退き、引退することを決断いたしました。
    まず、開幕前の大事な時期にクラブに迷惑を掛けてしまうことを申し訳なく思っています。
    また、決断を尊重してくれたことに感謝しています。1年という短い期間でしたが、
    監督、スタッフ、選手、ベガルタ仙台に関わる全てのみなさまから親切にしていただき、クラブの一員だと実感できました。
    そして、もっともっと強く成長していくクラブだと確信しており、ファン、サポーターのみなさまにはこれからも応援していただき、
    温かく見守ってほしいと思います」

    また、同時に古巣FC東京への思いも吐露した。

    「11年間在籍しましたFC東京には、自分の家のような感覚を持っています。
    喜び、楽しさ、悔しさ、悲しみ、たくさんの思い出があります。多くの方々との出会いも宝物です。
    2010年にJ2降格が決定し、絶望感の中にいる状況でも応援し続けてくれたファン、サポーターのみなさまの言葉が今でも忘れられません。
    これからもFC東京は強くなり、大きくなると思っています」

    「小学生からサッカーを始め、小倉東サッカースポーツ少年団、ながながSC、田原中学、国見高校、筑波大学、
    現在までご指導いただいた方々のおかげで今日までプロサッカー選手としてプレーすることができました。
    今でも先生方、監督は自分の憧れ、夢、目標です。ご指導いただきありがとうございました。
    最後に、どんなときも笑顔で支え続けてくれた妻と子どもたち、15歳で家を出て心配ばかりかけてしまった両親に心から感謝しています。
    本当にありがとう。これからもよろしくお願いします。13年間たくさんのご声援、本当にありがとうございました」

    平山はJ1リーグ戦で通算168試合に出場し、33得点を記録していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180126-00000008-goal-socc

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    638: 名無し@サカサカ10 2018/01/25(木) 22:02:26.37
    中村俊輔「リーガは下位クラブの選手たちでも、CBが日本なら10番できるような技術を持ってる。
    サイドバックでさえ僕より上手かった。日本人は行っちゃいけないリーグ」



    90639998nakamura[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/24(水) 22:50:10.75 _USER9

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    横浜F・マリノスは24日、FW大津祐樹の負傷について発表した。

    1月23日の練習で負傷した大津は、石垣市内の病院にて検査を受け、左膝内側側副靭帯損傷と診断された。全治まで4週間から6週間の見込みと発表されている。

    現在27歳の大津は、成立学園高校卒業後の2008年に柏レイソルへ加入した。2011年7月にボルシアMGへ移籍すると、2012年8月にはVVVフェンロへプレーの場を移す。
    約3年半に渡る海外挑戦を経て、2015年に柏へ復帰した。今季、横浜FMへ移籍加入し、背番号は「9」を着用することが発表されていた。

    2月25日に行われる2018シーズンの明治安田生命J1リーグ開幕戦で、横浜FMは敵地でセレッソ大阪と対戦する。大津は今回の負傷により、開幕戦の欠場が濃厚となった。

    1/24(水) 21:42配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180124-00706588-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/23(火) 13:08:52.27 _USER9
    アルビレックス新潟は22日、大分トリニータからMF坂井大将を期限付き移籍で獲得した。期間は2018年2月1日から19年1月31日までで、大分と対戦する全ての公式戦で出場不可となる。

     大分の育成組織出身の坂井は15年にトップチームに昇格。昨年8月にはベルギー2部のテュビズに期限付き移籍し、3試合に出場していた。大分のクラブ公式HPによると「VISA取得の関係により出場機会を得ることが困難になった」と説明している。

     新潟のクラブ公式HPを通じて「初めまして新潟の皆さん、大分トリニータから来ました坂井大将です!みんなからはだいすけや、だいちゃんと呼ばれているので、そう呼んでもらえたら嬉しいです!1年でJ1に復帰できるよう、一生懸命頑張ります。よろしくお願いします!」とコメントを発表した。

     また大分のクラブ公式HPを通じて、ファン・サポーターへメッセージを送っている。

    「今回、新潟に行く事になりました。半年前、ベルギーに1年間レンタルで行く事は自分なりに相当な覚悟を持った決断でした。当初は試合にも出られ、言葉や文化が違ってストレスが溜まる事があっても、海外でやっていることが実感出来て全てが新鮮で楽しく感じていました。

    しかし数か月後からVISAがおりず試合に出られない環境が続きました。海外に出ないと分からない事でそれもひとつの経験だと思っていましたが、やはり試合に出たいという気持ちが強くなりました。

    気が付いたらVISAがおりないまま、リーグは終盤に入っていました。大分に帰るという選択肢もありましたが、海外に出て結果という部分に凄くこだわりを持つようになり、結果を出してない、活躍していないまま大分に帰るのは自分の中で違うと思いました。

    そんな中アルビレックス新潟からお話を頂き、自分なりに決断しました。ベルギーの生活にも慣れ、日本に帰るという選択自体も本当に凄く悩みましたが、やはり試合に出たいという気持ちが勝りました。

    大分で活躍がしたいからこそ、この様な決断をしました。これが僕の素直な気持ちです。皆さんに直接報告出来ず、この様な形になってしまった事を本当に申し訳なく思っています。

    しかしこの半年間、凄く良い時間を過ごせて、色々な人と出会い、自分の考えが変わり、海外に出たからこそ分かる事ばかりだったので、貴重な時間を過ごせました!新潟に行って活躍出来るように頑張ります。よろしくお願いします!」

    1/22(月) 19:02配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180122-00705437-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/21(日) 22:11:41.17 _USER9
    川崎フロンターレは21日、神奈川県川崎市のカルッツかわさきで新体制発表会見を行い、横浜FMから完全移籍で加入したMF齋藤学ら新加入選手7人が出席した。

     昨年9月に右膝前十字靱帯損傷の重傷を負い、現在もリハビリ中の齋藤は、前日20日までチームが行っていた宮崎キャンプにも帯同していなかった。「今日がフロンターレでの活動の最初の一歩」という新体制発表会見。来場した1808人のサポーターの前で真新しい川崎Fのユニフォームに袖を通しただけでなく、力士を真似た浴衣姿にちょんまげのカツラもかぶった。

     いきなりの“洗礼”に本人は「相撲の(企画)があったので表情が硬かった」と言うが、他の新加入選手と比べてもどこか笑顔は少ないように見えた。横浜FMの下部組織で育ち、09年にトップチームに昇格した齋藤は昨季、MF中村俊輔(磐田)の背番号10を継承し、キャプテンにも就任。しかし、それからわずか1年で同じ神奈川県のライバルクラブに移籍したことに批判の声もあがった。

     19日には移籍後初めて自身のインスタグラム(@manabu011)を更新。「ここまで叩かれて、戻る場所を無くすことになってまでも、挑戦すると決めました」と不退転の決意を示すと同時に、「たくさんの人を失望させ傷つけてしまって、すみません」と陳謝した。

    「一つの区切り、けじめを付けたかった」。SNS更新の理由を語った齋藤は「今日が初めてフロンターレのユニフォームに袖を通して活動に参加する日。フロンターレの選手としてすべきことをしようと思ってきた。ここではもう葛藤はない」と自らに言い聞かせるように話した。

     川崎Fからは2年連続のオファーだった。「この大ケガをしている中でも評価は変わらず、しっかりしたオファーをもらってうれしかった。もともと(横浜FMを)出る気はなかったけど、揺さぶられた一つの要因ではある」。“禁断の移籍”に踏み切った理由については「言えない部分が多いけど、周りがどうこうより、自分が一番厳しい道を選ぼうと思った」と話すにとどめた。

     齋藤に対する一部ファンからの心ないバッシングには、FC東京から1年で“出戻り”となったFW大久保嘉人も「大丈夫か、心は?」と声をかけたほどだった。「『大丈夫です』と言っていたけど、サポートしていかないと。俺も慣れているし、助けていきたい」と全面的なバックアップを約束した。

     大久保自身、これまで数々の移籍を経験し、批判を浴びることも決して少なくなかった。「サッカー人生を17年やっているけど、ほぼ批判されている」。そう苦笑いを浮かべると、「批判されても、やるのは俺だから。それ(批判)を覆すためにやっているというのもあるし、その先の喜びは普通の人よりある」と持論を展開した。

     初心に帰った。背番号は37番に決定。08年、横浜FMユース時代に2種登録ながらJ1リーグ戦7試合に出場したが、当時の番号を10年ぶりに背負うことになった。「高校3年でデビューしたときにもらった大事な番号。また一から歩き始めるときに付けるにはいい番号だと思う」という思い出深い背番号とともに、サッカー人生最大の挑戦となった新天地で新たな一歩を踏み出す。

    1/21(日) 20:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-01649761-gekisaka-socc

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    284: 名無し@サカサカ10 2018/01/20(土) 07:39:48.09
    槙野ってメディアから浦和の顔みたいな扱いされてるけど、それって浦和サポ的にはどうなん?




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/19(金) 21:12:45.15 _USER9
    鹿島アントラーズは19日、豊川雄太がベルギーリーグ1部・KASオイペンに完全移籍すると発表した。

     豊川は大津高出身の23歳。同高校でチームメイトだった日本代表の植田直通とともに2013年に鹿島へ入団。1年目こそ出番を得られなかったが、2年目から出場機会を得ると得意のドリブルで攻撃に変化を付ける存在として重宝された。

     そして、2016年からの2シーズンはファジアーノ岡山に期限付き移籍。チームの得点源として活躍を見せ、昨季は35試合で8得点を挙げていた。

     また、U-23日本代表の経験もあり、リオ五輪出場こそ逃したが本大会の出場権が掛かった2016年1月のU-23アジア選手権に参戦。イランとの準決勝では途中出場ながら値千金の決勝点を決めるなど、印象的な活躍を見せていた。

     豊川はクラブを通じ、下記のようにコメント。

    「2013年に新人として加入してから今まで、本当にお世話になりました。鹿島アントラーズでプレーできたことはすごく幸せでしたし、とても有意義な時間を過ごすことができました。

    一緒に戦ったチームメート、スタッフ、プロになるきっかけを与えてくれたスカウトの方々には心から感謝しています。

    サポーターの皆さんは常に力強い声援を送ってくれ、特に2014年開幕戦でスタメン出場した時の温かいサポートは、今でも忘れることができません。

    海外でプレーすることは小さい頃からの夢で、言葉や生活を含めて、いつか厳しい環境に身を置いてサッカーをやりたいと思っていました。

    今回、ベルギーでプレーするチャンスがもらえたので、自分の持ち味であるアグレッシブさや動き出し、シュートまで持っていく積極的なプレーをどんどん出していきたいです。

    壁にぶち当たっても、これまでと同じように一歩一歩、成長できたらと思います。自分のキャラクターを生かして頑張りますので、海外に行っても是非応援してもらえるとうれしいです」

     鹿島と岡山で多くの経験を積んだ若武者が選んだ初の欧州挑戦。ベルギーの地で豊川がどのようなプレーを見せるのか注目が集まる。

    1/19(金) 15:51 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180119-00034883-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 20:11:47.67 _USER9
    契約更新が発表されたセレッソ大阪のFW柿谷曜一朗(28)が、自身のインスタグラム(@yoichiro.no.8)を通じて決意を新たにした。

     昨季J1リーグ34試合に出場し、6ゴールを記録した柿谷は、キャプテンとしてチームを引っ張り、クラブ史初のタイトルとなるルヴァン杯と天皇杯の2冠達成に大きく貢献した。

     今年に入って、かつて指導を受けたレヴィー・クルピ氏が新監督に就任するガンバ大阪への移籍説が浮上するなど、去就に注目が集まっていた柿谷。14日にクラブから契約更新が正式に発表されたことを受けて、インスタグラムを更新し、新シーズンに向けてさらなる活躍を誓った。

    「今年に入ってから本当にたくさん悩みました。ただ、柿谷曜一朗を応援してくれている方々の沢山の温かい言葉、想いを受け止めて決めることができました。

    まだまだ本当に未熟者だと改めて感じました。2年間キャプテンとしてみんなを引っ張るつもりが逆に足を引っ張ってしまってたこともたくさんありました。もう一度見つめ直してがんばります」

    1/14(日) 19:29配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-01649475-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/14(日) 12:29:27.19 _USER9
    昨年春、海外も含めて移籍の噂が立っていたときのことだった。齋藤学は毅然として語っていた。

    「もし自分が外に出るなら、たとえ何を言ったとしても、”裏切り者”であることには変わりない。そう思っています」

     齋藤は少し思い詰めたように息を吐いた。

     2018年1月、横浜F・マリノスのキャプテンで背番号10、生え抜きのエースは、J1王者である川崎フロンターレへの移籍を決めている。一昨シーズンの終わりからオファーを受けていたが、海外への移籍を優先していたこともあって、当時は成立していない。今回は契約満了で、同じ神奈川県のクラブへの鞍替えになった。

     これが長年望んでいた海外への移籍だったら、これほど激しい反感を買うこともなかったのだろうか――。

    「逃げたくない」

     齋藤は自身のキャリアの中で、繰り返し言っている。プロに入ってから、安易な道を選んだことはない。「行ったら戻ってこられない。片道切符」と言われた愛媛へのレンタル移籍も、自ら率先して選び、プレーする場所を得て活躍し、見事に1年で返り咲いている。

     ギリギリの勝負をしてきた”報酬”だったのだろう。ロンドン五輪もブラジルワールドカップも、最後の最後でメンバーに滑り込んでいる。

     2017年シーズンに横浜F・マリノスでキャプテンを引き受けたときも、「重圧になるのではないか」という声に対し、敢然と言い放った。

    「前のシーズンと同じ(環境)だったら意味がない。苦しいのを乗り越えてこそ、強くなれる。自分が大きくなるひとつのチャンスだと捉えています」

     そして下馬評は低かったチームを牽引し、シーズン途中から反転攻勢に転じた。

    「まだまだです」

     彼はどれだけ活躍しても、むしろ活躍すればするほど、飽くなき欲求をたぎらせていた。キャプテンとして若手選手に積極的に声をかけ、フォア・ザ・チームに徹するようになった。一方で、ゴールが生まれないことに自らを叱咤した。

    「足りないことばかり。ボールを失うし、仕掛けるのも足りない。全然、足りないです。点を獲れていないのは何か理由があるんです。そこを追求しますよ」

     齋藤は自らを追い込むように言い、決して状況から逃げなかった。少しの言い訳も口にしていない。真面目すぎるほどすべてを背負い、8月には優勝争いに加わった。

    つづく

    1/14(日) 8:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180114-00010001-sportiva-socc

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    403: 名無し@サカサカ10 2018/01/13(土) 10:49:24.30
    齋藤って0円でも海外からオファーまったくなかったのか



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 19:26:26.60 _USER9

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    2000年にペルージャからローマへ約24億円で移籍 「歴代3位の移籍金が支払われた」

    現在、ヨーロッパでは冬の移籍市場が活発に動き、選手たちの移籍が次々に決まっている。そうしたなかで、イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」は、「冬の移籍市場での高額移籍」を特集。現役時代にペルージャからローマへ移籍した、元日本代表MF中田英寿の名前も挙がっている。

    2000年1月に中田が移籍した際、ローマからペルージャに支払われた移籍金は350億リラだった。イタリアの通貨がリラとユーロの過渡期であったこともあり、当時のレートを図りにくい部分はあるものの、現在のレートで日本円にすれば約24億円になる。これは、当時の冬の移籍市場で支払われるものとしては相当な高額だった。

     記事では「東洋から来た“キャプテン翼”には、歴代3位の移籍金が支払われた。何よりも、2001年5月6日のユベントス戦だ。この試合に0-2から途中出場した彼は鮮やかなミドルシュートを決め、さらにヴィンチェンツォ・モンテッラの同点ゴールもナカタのミドルからだ。6月にはローマがリーグ優勝を果たしたが、その大きな力になった」と、高額な移籍金に見合うものになったとしている。

     他には2000年にレアル・マドリードからインテルに移籍した元オランダ代表MFクラレンス・セードルフの500億リラ(約40億円)や、2004年にフィオレンティーナからパルマへ移籍した元ブラジル代表FWアドリアーノと、2013年にマンチェスター・シティからACミランに移籍した元イタリア代表FWマリオ・バロテッリの2300万ユーロ(約31億円)、2011年にジェノアからインテルに移籍した元イタリア代表DFアンドレア・ラノッキアの1850万ユーロ(約25億円)と、合計5人の事例が取り上げられている。

    高騰する移籍市場の“成功事例”として脚光

     今冬の移籍市場では、リバプールからバルセロナへ移籍したブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョの1億6000万ユーロ(約216億円)や、サウサンプトンからリバプールに移籍したオランダ代表DFフィルジル・ファン・ダイクの8000万ユーロ(約108億円)など、衝撃的な金額が飛び交っている。

     そうした情勢のなかでも、当時としては驚異的な金額だった中田の冬の移籍市場で記録された移籍金もまた、成功事例として脚光を浴びている。コウチーニョやファン・ダイクは、その金額に見合うような働きを今季後半戦で見せることができるだろうか。

    12(金) 12:50配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180112-00010008-soccermzw-socc 
      

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    185: 名無し@サカサカ10 2018/01/12(金) 16:47:40.85
    これJリーグ史上最悪の移籍じゃね?


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    776: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 12:57:00.44
    180cmにはなるかな

    レアルU-15中井卓大、14歳で170cmに到達 “恩師”も進化実感「競り合いで力強い」(THE ANSWER) - 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180110-00010000-theanswer-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/04(木) 07:55:48.88 _USER9
    不動のエースが電撃移籍!! 

    J1サガン鳥栖の元日本代表FW豊田陽平(32)が、韓国Kリーグの蔚山へ1年間の期限付きで移籍することが3日、分かった。きょう4日にも発表される。

    昨季5得点にとどまった豊田は佐賀県鳥栖市のクラブハウスで取材に応じ、胸中を激白。初の海外移籍を通じて経験を積み、ストライカーとしての輝きを取り戻して帰ってくる決意を口にした。

    ■期限付きで新天地

     2010年の加入から8年。鳥栖の大黒柱が大きな決断を下した。残り1年の契約を残す豊田はクラブと複数年契約を結び直した上で、今季はアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)に出場する韓国の強豪、蔚山に期限付きで移籍。自身初の海外移籍とACLの舞台で“武者修行”する。

     「心苦しさはありながらも、(鳥栖に)残るのが当たり前になっていた自分を変える。勇気がいることだけど、立ち止まりたくない」

     オファーが届いたのは昨年12月29日だった。鳥栖でタイトルを取る目標を実現させるために断るつもりでいたが、家族への思いから心が変わった。

     「(6歳の)長男にはある程度いい姿を見せることができているけど、下の子(2歳の次男)には見せられていない。また輝いている豊田陽平を見せたかった」

     昨季の出場28試合、5得点はいずれも加入後最少。「自分の色を出せなかった。選手としての質、価値が落ちていないかすごく不安だった」と葛藤もあった。そんな中、元韓国代表FWで1998、99年はJ1神戸でプレーした蔚山の金度勲(キム・ドフン)監督から電話で熱心に誘われた。

     「日本語で会話できたのでコミュニケーションも問題なかった。ACLに出るクラブだし、自分の経験や知識を増やすいい機会だと思った」

     昨季まで8シーズンで124得点のエース不在はクラブにとって痛手だ。竹原稔社長も「エースでありレジェンド」と悩んだが「トヨ(豊田)をもっと輝かせないといけない。もう一回戦闘の場に出して、戦闘能力を高めて帰ってきてもらいたい」と中長期的な視野で決断したという。将来的に育成組織のポストを用意する構想もあり、今回の移籍で見識を広げてもらう狙いもあるという。

     豊田は「1年後のことは分からない」としながらも「選手なのか引退後かは分からないけど、鳥栖にタイトルを取らせてあげたいという思いは変わらない」と断言する。その上で「また帰ってこいと言われるような活躍が必要」と新天地でも結果にこだわる決意だ。昨季蔚山に在籍した阿部拓馬や16年まで鳥栖でプレーしたKリーグ水原の金民友らから情報収集し、近日中に単身で韓国へ渡る。

     「日本では日本人らしく誠実さをモットーでやっていた。向こうでは外国人選手として肩の荷を下ろし、抜くところは抜く。割り切ることで新たな一面を見いだす」

     隣国で新境地を切り開き、さらにビッグなエースとなって帰ってくる。

    つづく

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    2018年01月04日 06時01分西日本新聞
    https://www.nishinippon.co.jp/sp/nsp/sagan/article/384082/

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    291: 名無し@サカサカ10 2017/12/30(土) 11:40:39.84
    日本人はボランチで成功は難しいね
    長谷部もボランチで活躍したの2年ぐらいか?


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    202: 名無し@サカサカ10 2017/12/28(木) 00:16:02.65
    日本はちょっと足元が上手いとすぐ「天才少年」(宇佐美、久保)
    そんな彼らは玉ころがしが器用なだけで身体能力は一般人レベル。大人になるにしたがって通用しなくなる。

    努力で持って生まれた身体能力は劇的に向上したりはしないんだから
    小学生時代とかは多少不器用でも、もっと運動優秀児に目を向けてエリート選手育成をしてほしい。


    mig[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/28(木) 18:38:47.04 _USER9
    わずか1年で移籍決断の真意とは――。2013年から3年連続J1得点王に輝き、古巣の川崎復帰が見込まれている元日本代表FW大久保嘉人(35=FC東京)。
    推定年俸1億3000万円から約50%にも及ぶ減額に加えて、痛烈な批判を浴びるのも覚悟の上で、なぜ退団する決意を固めたのか。そこには、あの大舞台に対する強烈なこだわりがあった。

    3年連続J1得点王の看板を引っ提げて、FC東京入りした大久保も今季リーグ戦28試合8得点にとどまり、チームも13位に低迷した。
    定評のあった守備に攻撃力をプラスするためのけん引役として奮闘してきたが、シーズン中に同僚選手からは「なんでそれ(守備的)じゃダメなの?」と言われたという。

    チームメートとイメージを共有できない限り、有能なストライカーであってもゴールを量産するのは困難。
    FC東京との契約は来シーズンまで残っており、時間をかけてイレブンがこだわる守備重視のスタイルから、攻撃的なチームを確立していく道もあった。しかし大久保が出した結論は“出戻り”だった。

    FC東京との契約があるため、クラブ間交渉がまとまらなければ、移籍は成立しないという不透明な状況はあるにしても、なぜ古巣なのか。
    ベテランストライカーは、かねて本紙に「(代表招集は)4年に1回でもいい。本番(ロシアW杯)に出たい」と強い口調で語ったように、半年後に迫った大舞台に出るためだ。

    年齢的にも明らかに厳しく、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)にアピールするような結果も出せていない。
    ただ、来年5月中旬のW杯メンバー発表までの間に、好プレーを連発し、ゴールを量産するなど爆発的な「結果を出し続ける」(大久保)ことで逆転メンバー選出を狙うという。

    そのためには、昨季までの4年間でJ1戦82得点を挙げた古巣こそがベストな環境なのは間違いない。
    そこで、年俸半減を受け入れた上で、移籍金を“自腹で支払ってでも”という覚悟を持って決心をしたわけだ。

    実は、2014年ブラジルW杯も当時のアルベルト・ザッケローニ監督に、高い得点力を見せつけてサプライズ招集を勝ち取っている。
    また10年南アフリカW杯に向けては、09年1月に移籍したドイツ1部ボルフスブルクで出番がなく、同6月には神戸に出戻り移籍し、同W杯メンバー入りをつかんでいる。

    大きな報酬を捨てた上に、自身が築いてきたキャリアにも傷が付きかねない。
    失敗すれば大きな代償を支払うことになるリスクの高い決断だが、見事にW杯出場へとつなげられるだろうか。

    12/28(木) 16:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171228-00000040-tospoweb-socc

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