サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本選手

    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/24(火) 19:40:06.91 _USER9

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    日本サッカー協会は24日、アジアサッカー連盟(AFC)が来年1月に中国で開催されるAFC U-23選手権の組み合わせ抽選会を実施し、日本が北朝鮮、タイ、パレスチナとともにグループBに入ったと発表した。

     2016年1月の前回大会王者である日本は、3大会連続での本戦出場。先日、20年東京五輪代表チームを率いることが決まった森保一監督の下で、アジアの舞台に挑むことになる。

     抽選の結果、グループBに入った日本は来年1月10日にパレスチナとグループリーグ初戦を戦い、13日にタイ、16日に北朝鮮と対戦することが決まった。

     東京五輪を目指すチームの本格的な立ち上げになることが見込まれる大会で、“森保ジャパン”がどのようなメンバーで挑み、成果を得られるのかが注目される。

     グループリーグの組分けは以下の通り。

    ■グループA:中国(開催国)、カタール、ウズベキスタン、オマーン
    ■グループB:日本、北朝鮮、タイ、パレスチナ
    ■グループC:イラク、ヨルダン、サウジアラビア、マレーシア
    ■グループD:韓国、オーストラリア、シリア、ベトナム

    10/24(火) 19:17配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171024-00010017-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/18(水) 06:14:46.80 _USER9

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    10/18(水) 6:05配信
     日本サッカー協会が「第2の久保」発掘へ、飛び級を奨励していく方針であることが17日、分かった。関係者によると、将来性のある選手を積極的に上のカテゴリーでプレーさせて成長を早めることで、20年東京五輪代表の強化につなげる狙いがあるようだ。

     モデルケースとなるのが、5月に韓国で行われたU―20W杯に15歳(当時)で飛び級出場したFW久保建英だ。内山篤監督(58)が招集した当時は批判的な声もあったが、初戦の南アフリカ戦で決勝アシストをマークし、年上相手にやれると自信をつかんだ。決勝トーナメント1回戦のベネズエラ戦では相手の強さと速さの前に通用せず「こんな思いは二度としたくない」と、さらなる進化の必要性も痛感。成長速度を高めることができた。

     育成年代のカテゴリーはU―15からU―20までは1歳ごとに細分化されており、その上に五輪代表チームがある。今後は通用すると判断すれば、各年代の枠にとらわれず五輪チームなど上のカテゴリーに抜てきしていくことになりそうだ。

     ◆U―17W杯◆米国、ドイツが8強入り インド大会第10日は16日、ニューデリーで決勝トーナメント1回戦が行われ、米国がパラグアイに5―0で大勝して8強入りした。ドイツはコロンビアに4―0で快勝し、8強に進出した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000017-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 08:14:20.35 _USER9
    U-17W杯インド2017が開幕し、8日の第1戦ホンジュラス戦まであと2日。U-17日本代表のFW久保建英(FC東京U-18)は「一端のチームとまではいかないけど、それに勝るとも劣らないくらいの団結力はあると思っている」と、発足から約2年半のチームの積み上げに自信をのぞかせた。

     この日は練習前に対戦相手ホンジュラスの映像を見て、初戦に向けてのイメージも膨らませた。お互いのプレーの特長を理解し合うこのチームは「試合の中で臨機応変にコミュニケーションができる」。築き上げてきた連係にも不安はない。

    「発足当時から大人しい選手、戦えない選手はいらないと言ってきた」とは森山佳郎監督の言葉。U-17日本代表は“戦える選手”の集団。“戦う”ことの定義について聞かれた久保は「自分にとって戦うっていうのは後悔しないこと。逃げずに自分と向き合って、相手に負けていないという感触を、試合が終わったあとに自分の中で感じたい」と自身の言葉で持論を展開した。

     一挙手一投足に注目が集まる“久保フィーバー”は止まらない。日本の未来を背負い、世界からも熱視線が注がれる現状を16歳はどう捉えているのか。この質問には「正直、大会が始まってうまくいかなくなったらプレッシャーになっちゃうと思う」と率直に明かす。

    「自分の結果次第で全てが変わっちゃうので、いい緊張感を感じながらできる。これからもサッカー選手としてやっていくには注目されるのはいいこと。自分はあまり好きじゃないけど、注目してもらっている以上は結果で応えなければいけないなと思います」

     これまで大きな重圧を背負いながら戦ってきた久保には「結果で応える」覚悟ができている。

    (取材・文 佐藤亜希子)

    2017年10月7日 5時0分 ゲキサカ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13715964/

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/07(土) 17:23:57.21 _USER9
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    24チームが6グループに分かれ、U-17ワールドカップ2017がインドで行われる。10月6日(金)に開幕し、10月28日まで続く。そして、その24チームには現在ヨーロッパ王者のスペインも含まれる。

    クロアチアで行われたワールドカップ予選ではFCバルセロナの選手が6人選ばれていた。本戦には5人が再び招集されたが、その内4人のみが現在もバルサに所属している。詳細は右サイドバックのマテウ・ハウメ、左サイドバックのフアン・ミランダ、インサイドハーフとウイングをプレーするセルヒオ・ゴメス、ストライカーでキャプテンのアベル・ルイスである。5人目のセンターバックのエリック・ガルシアは現在はマンチェスター・シティに所属している。なお、ハンドロ・オレジャナは怪我で今回のワールドカップには出場できない。また、現在はエスパニョールに所属するヴィクトル・ゴメスも元々はバルサの下部組織出身である。

    加えて、元バルサで現在はFC東京でプレーする久保建英も16歳ながらメンバーに招集されており、日本代表として同大会に出場する。

    優勝候補の1つであるスペインは土曜日13:30(スペイン時間)にブラジルとの初戦を迎える。なお、スペインが入ったグループDにはブラジルの他に北朝鮮、ニジェールがいる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171007-00010007-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 10:43:59.77 _USER9

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    超えなければいけない壁がある。今回の日本代表で最年少GKの中村航輔が先輩GK2人の背中を追う。

     現在22歳の中村は6月に代表初選出を果たし、今回で3度連続での招集となった。3日の練習後、「数少ない機会だし、それを生かすかは自分次第なので、精一杯やりたい」と意気込んだ。

     だが、過去4試合はベンチで見守り続け、未だ代表デビューは飾れていない。中村の前に立ちはだかるのは、経験豊富な34歳のGK川島永嗣と31歳のGK東口順昭だ。「日本のトップで何年もやっている人ですし、学ぶべきところは非常に多い。その2人を超えていかなければいけない、という思いでやらなければいけない」と中村も覚悟を決めている。

     特に海外を渡り歩き、長く代表の守護神を務める川島の存在は大きな刺激となっている。「やはり自分自身が想像している以上の苦しさを永嗣さんは体験しているので。それを超えなければいけない」。

     川島、東口という大きな壁に直面する中村だが、「シュートを止める部分に関して言えば、負けたくはない」と自信も見せている。そして、「自分にもいい部分もあると思うし、2人のいいものを吸収していければいいと思う」と先輩の背中を負いつつ、さらに貪欲に成長を追求していく。

     まず目指すは日本代表初出場だ。6日のニュージーランド戦、10日のハイチ戦でチャンスが巡ってくる可能性もある。「やらなければいけないという気持ちのほうが大きい」。日の丸を背負う責任感も増している中村は、「ピッチに出たらやるべきことは、点を取られないようにすることなので、いつも通りやりたい」と、きたるべき代表デビュー戦を見据えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00651225-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/04(水) 06:13:38.19 _USER9

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    サッカー・日本代表合宿(3日、愛知・豊田市内)サッカーのベルギー1部リーグ、
    シントトロイデンが日本代表MF井手口陽介(21)=G大阪=を調査していることが3日、分かった。

    イングランド1部(2部相当)のリーズからも獲得オファーが届いており、
    日本代表で存在感を増す若武者の評価は世界レベルで急上昇中。

    早ければ今冬の移籍市場で海外挑戦が決まるが、その決断に注目が集まる。

    海外組も合流して、メンバー全員がそろった愛知県内で行われているサッカーの日本代表合宿。
    井手口も仲間とともに汗を流した。今年、A代表デビューしたばかりながら、今やハリル・ジャパンの欠かせないピースとなった21歳に、海外からまた熱視線が注がれていることが分かった。

    関係者の話を総合すると、ベルギー1部リーグのシントトロイデンが調査を進めており、近日中にも獲得オファーを出す可能性もあるという。

    過去には1965-66年シーズンに準優勝しているが、近年は1、2部を行き来しており、2015年に1部に昇格。
    同国代表GKミニョレらが所属していた中堅チームだ。日本人選手では、FW小野裕二(鳥栖)が15-16年シーズンに所属したことがある。

    日本との関係が深く、日本協会の前強化委員長、霜田正浩氏(50)が現在、コーチを務めている。さらに日本のサービス大手、DMMグループが株式を取得して経営に参画しつつある。
    ベルギーはオーストリアと並び欧州では外国人枠のない国でもあり、移籍しやすいといえる。

    8月31日のアジア最終予選・豪州戦(埼玉)でゴールを決めるなど、日本のロシアW杯本大会出場に貢献。評価は急上昇中でイングランド1部のリーズからも獲得オファーが届いているが、
    同国は労働ビザの発給条件が厳しく、今冬に契約してもすぐにプレーできない見通し。ビザが出るまで期限付で移籍するかG大阪でプレーを続けなければならないとみられる。

    シントトロイデンは決して強豪クラブではないが、FW久保裕也が同じベルギー1部のヘントで活躍して日本代表での地位を確立しつつあることを考えれば、修行の場としては申し分ない。

    来年のロシアW杯本大会への参戦の可能性が限りなく高い若武者は、自身をレベルアップさせるためにどこを選ぶのか。今後の動向に注目だ。

    ★ベルギーのサッカー事情

    現在のFIFAランキングは5位(日本は40位)。代表はW杯で第1回大会から出場している古豪で、最高成績はMFシーフォらを擁した1986年メキシコ大会の4位。
    2002年日韓大会後は不振に陥ったが、国を挙げての育成改革で復活。15年にはFIFAランク1位にもなった。
    現在の主力はFWルカク(マンチェスターU)、MFのE・アザール(チェルシー)、MFデブルイネ(マンチェスターC)らで、欧州の主要クラブで活躍する選手がほとんど。

    ★この日の練習

    午後5時過ぎから始まった練習には、前夜に帰国したMF香川やFW久保、この日帰国したFW大迫ら残りの海外組全員が合流。
    途中、FW原口が左もも裏に張りを訴え、別メニューとなった。練習は大半が非公開で、ジョギングやミニゲームなどで調整した。

    シントトロイデン
    1924年に創設。1部リーグでの優勝はなく、1965-66年シーズンの2位が最高。2部では4度優勝している中堅チーム。過去にはベルギー代表GKミニョレ(現リバプール)らが所属した。
    今季は5勝1分け3敗の5位。本拠地はスターイエン。監督はJ・デレック。

    井手口 陽介(いでぐち・ようすけ)
    MF。1996(平成8)年8月23日生まれ、21歳。福岡市出身。小学校時代は福岡の中央FC、ストリートSC、油山カメリアーズに所属。中学進学時に大阪に引っ越してG大阪ジュニアユースへ。
    G大阪ユースから昇格し、2014年にプロ契約。16年9月17日の名古屋戦でJ1初得点。16年リオ五輪代表メンバー。
    17年6月のキリンチャレンジ杯シリア戦でA代表デビュー。J1今季24試合4得点。代表通算4試合1得点。1メートル71、71キロ。

    2017.10.4 05:02 サンケイスポーツ
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20171004/jpn17100404000002-n1.html 
      
     


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 19:35:41.57 _USER9

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    U-17W杯インド大会(6日開幕)に出場する日本代表は1日、静岡合宿で大会前最後の実戦として常葉大と練習試合を行った。

     35分×3本を行い、合計1-0で勝利した。2本目の終了間際にFW久保建英(16=東京ユース)がPKを獲得し、自ら左足で決めた。1得点に終わったものの、大学生を相手に得点チャンスを複数回作った。指揮官は「もう1つ決められるようになれば、より堅く勝利をつかめるようになる。やってくれると思っている」と話した。

     チームの団長を務める日本協会の西野朗技術委員長が試合を視察し「統一感があった。他の国以上にいい準備ができた。レベルが高い国とやっても動じない。自信をもってやってほしい」と期待を寄せた。

     チームは明日2日にインドに向けて出発する。8日の初戦でホンジュラスと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00017183-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/10/01(日) 13:11:43.86 _USER9
    J1第28節は30日、川崎がC大阪戦(等々力)に5-1で大勝した。怒涛のゴールラッシュの中で、まるで“大空翼”級のドライブシュートが決まり、Jリーグ公式Youtubeチャンネルも衝撃の瞬間を公開。ファンに反響を呼んでいる。

    「キャプテン翼」の世界が現実になったかのようだった。驚異のシュートを決めたのは川崎MF森谷賢太郎だ。

     3-0で迎えた後半13分だった。森谷は敵陣中央付近でMF家長から横パスを受けた。ゴールに向かって前進するが、相手マークの寄せが甘く、前方にスペースが生まれた。それもそのはず。ゴールまで約35メートルまでの距離。警戒は薄かった。しかし、森谷は臆することなく、右足を豪快に振り抜くと、驚愕のシュートが生まれた。

     打った瞬間、ボールは高く上がりすぎた。ゴール裏から見れば、明らかに枠上に外れていく軌道だった。ところが、ゴール直前に差し掛かると、ボールが“動いた”。急激にストンと落ち、飛びついた相手GKも届かないところからゴールに吸い込まれた。驚愕のシュートが炸裂。騒然とするスタジアムの中で殊勲の森谷はチームメートにもみくちゃにされた。

     その距離、35メートルのドライブシュート。「ドライブシュート」といえば、世界で大人気の漫画「キャプテン翼」の主人公・大空翼の代名詞として知られる。まるで漫画から飛び出したような場面を紹介したJリーグYoutube公式チャンネルでも、ファンに衝撃が広がっていた。

     初めて日本代表入りしたDF車屋に注目が寄せられていた一戦。日本中に驚きを巻き起こした森谷のゴールは、5発のゴールラッシュの中でも、断トツの輝きを放っていた。

    10/1(日) 12:12配信 theanswer
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171001-00010005-theanswer-socc

    動画




    https://the-ans.jp/news/10659/2/

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    9: 名無し@サカサカ10 2017/09/27(水) 08:50:51.64

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    いなくてもまっっっったく問題ないしな
    センター山村、右水沼でハマってるし

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/28(木) 20:54:49.22 _USER9
    日本代表選出の槙野「チームを引っ張っていきたい」「新しい化学反応を」

     10月6日の国際親善試合ニュージーランド戦、10日の同ハイチ戦に臨む日本代表に選出された
    日本代表DF槙野智章が28日、さいたま市内のクラブハウスで取材に応じ、意気込みを語った。

     槙野は常連組のMF長谷部、FW本田、FW岡崎らが招集外となったことについて
    「今まで彼らが引っ張ってきた分を、次は別の選手が引っ張っていかないといけない。
    当然自分はその枠の中にいる。チームを引っ張っていきたいと思います」と力強く語った。

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は、都内で行われたメンバー発表会見の席で
    「槙野はブラジル人に対していいゲームができていた」と
    27日のACL準決勝第1戦・上海上港戦(1△1、中国・上海)にフル出場した槙野を名指しで評価した。
    昨年10月11日に敵地で行われたW杯アジア最終予選オーストラリア戦(1△1)以来、
    1年ぶりとなる出場への期待も膨らむ。槙野は「責任と覚悟を持たないといけない。
    今回は国際親善試合ということですし、チャンスがあればと思っています。
    (選外にならずに)残った選手で新しい化学反応を起こしていかないといけない」と意気込んだ。

     上海上港戦から一夜明け、チームは夕方からさいたま市内で調整。
    槙野ら主力組は約15分間の軽めのジョギングと約20分間の体幹トレーニングで汗を流した。

    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20170928-OHT1T50208.html
    ランニングで調整する日本代表DF槙野
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 20:30:01.40 _USER9

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    Goalでは、近い将来サッカー界を席巻するであろう、期待の“ワンダーキッド”17人を選出した。その中にはU-20日本代表FW久保建英の名前もある。

    久保は2011年、バルセロナの下部組織に移ったものの、2015年に再び日本のFC東京に復帰。以降は同クラブのU-23チームの一員として主にJ3でプレーしている。すでに今年4月には、16歳としてプロ初ゴールを記録。『Goal』では、類まれなドリブルセンスや驚異の左足、狭いスペースでも強烈なシュートを打てることなどを評価し、選出した。

    なお、ドイツを席巻しているドルトムントの下部組織出身12歳のFWユズファ・ムココも選出。ムココは昨夏、ザンクト・パウリからドルトムントへと加入。12歳ながら、U-17の試合でゴールをマークし、U-16ドイツ代表としてもデビューし、得点も記録している。

    また、すでにセリエAでゴールを積み重ねているジェノアの16歳FWピエトロ・ペッレグリも選ばれた。同選手は16歳112日でドッピエッタ(2得点)を達成し、セリエA史上最年少記録を樹立している。

    選出された17選手は以下の通り。

    久保建英(16歳/FC東京/日本)

    オマリ・ハッチンソン(13歳/アーセナル/イングランド)

    カラモコ・デンベレ(14歳/セルティック/イングランド・コートジボワール)

    ユズファ・ムココ(12歳/ドルトムント/ドイツ・カメルーン)

    クラウディオ・エチェベッリ(11歳/リーベル・プレート/アルゼンチン)

    シャビエル・シモンス(14歳/バルセロナ/オランダ・スペイン)

    ムスタファ・カピ(15歳/ガラタサライ/トルコ)

    ピエトロ・ペッレグリ(16歳/ジェノア/イタリア)

    ベン・エリオット(14歳/チェルシー/イングランド)

    ルチアニーニョ(12歳/フラメンゴ/ブラジル)

    ラヤネ・ブニダ(11歳/アンデルレヒト/ベルギー・モロッコ)

    カイス・ルイス(15歳/パリ・サンジェルマン/モロッコ・スペイン)

    マヌ(11歳/バルセロナ/ブラジル)

    デニム・エナメディ(11歳/チェルシー/イングランド・チリ)

    シェイン・クライファート(10歳/バルセロナ/オランダ)

    ダビド・ペチェリン(13歳/レアル・マドリー/スペイン)

    ピエトロ・トマセッリ(12歳/ローマ/ベルギー・イタリア)

    9/26(火) 18:44配信 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-00000021-goal-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/26(火) 14:49:24.23 _USER9

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    横浜F・マリノスは26日、MF齋藤学が右膝前十字靱帯損傷により『全治8か月の見込み』との診断を受けたことを発表した。

     齋藤は23日に行われたJ1第27節・甲府戦に先発出場したが、後半29分にDFエデル・リマと接触し、右膝を抑えてピッチに倒れ込んだ。その後、治療を終えてピッチに戻ったが、後半27分にMFイッペイ・シノヅカと交代していた。

     今季から磐田に移籍したMF中村俊輔の背番号10を継承し、キャプテンを務めていた齋藤。ここまでリーグ戦25試合に出場し、16日の第26節・柏戦で今季初ゴールを決めたばかりだったが、一足先に今季終了となってしまった。

    ゲキサカ9/26(火) 14:27配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170926-01644485-gekisaka-socc

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    116: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 10:20:14.41
    小野伸二ってどうして大成しなかったの? 


    2017010608452195f[1]


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/24(日) 09:25:02.48 _USER9

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    '''W杯出場を決めた今、代表で試してほしい選手

    安部裕葵(FW/鹿島アントラーズ)'''

     こちらの目を釘付けにした高卒ルーキーは、19年前にも存在した。1998年、浦和レッズに入団した小野伸二(現コンサドーレ札幌)だ。

     プレシーズンマッチだったと記憶する。時の中心選手、ゼリコ・ペトロヴィッチがFKを蹴ろうと助走を始めた瞬間だった。ボールの反対側に位置していた小野も同時に助走を開始したのだ。

     セビージャ(スペイン)、PSV(オランダ)などで実績を残してきたペトロヴィッチと、18歳の新人が瞬間、ボールを挟んでぶつかりそうになったこのシーン。若造の無粋なプレーを見た、という印象ではなかった。

     FKを蹴る選手がチームで1、2を争う”業師(わざし)”だとすれば、小野にはその資格が十分にあった。プレーの中で、これまでの日本人選手からは拝(おが)んだこともない、別次元の技巧を涼しげに披露。見る側にたっぷりと衝撃を与えていたからだ。

     日本代表のサッカーを面白くさせるためにも不可欠な選手だとの思いが叶ったのは、そのすぐあとだった。時の代表監督、岡田武史氏は、1998年フランスW杯の最終メンバーに彼の名前を加えたのだった。

     ハリルジャパンのサッカーは正直、あまり面白くない。パスがつながらないとか、縦に速すぎるとか、いろいろ囁かれているが、こちらの気分を高揚させてくれる、見ていて楽しい新鮮味あふれる選手がいないことも、その大きな理由のひとつだ。従来の日本選手像を覆(くつがえ)すような若手こそが、日本代表のみならず日本サッカー界に不足している一番のポイントだと思う。

     もっとも小野の場合は、高校時代から知られた存在だった。天才的な選手だと騒がれていた。先述のプレシーズンマッチ観戦も、そうした予備知識に基づいていた。たまたま見に行った試合で、偶然、凄い新人に出くわしたわけではない。

     鹿島アントラーズのFW安部裕葵(あべ・ひろき)との違いは、そこだ。

     年代別の代表に選ばれず、日本サッカー協会からさほどマークされてこなかった選手だ。瀬戸内高校(広島)時代、ベスト8入りした高校総体で活躍した選手。肩書きはこれだけに過ぎない。

     Jリーグデビューは4月1日(第5節)。大宮アルディージャとのアウェー戦だった。後半29分から登場。ロスタイムを含めてもわずか20分のプレーに過ぎなかったが、こちらの目は奪われっぱなしだった。なんだこの選手は……。突然の出来事だったので、小野伸二のときより衝撃的だった。

     鹿島はJリーグチャンピオン。敷居の高いチームのはずだ。そのチームで、つい先日入団したばかりの知名度の低い高卒ルーキーが、舞台を圧倒するようなプレーを繰り広げる光景に、こちらのサッカーマインドは思い切り触発された。この選手は”いける”と確信した瞬間でもあった。

     5月から6月にかけて韓国で開催されたU-20W杯。内山篤監督率いるU-20日本代表チームに、その名前は存在しなかった。名前を見つけたのは、その時期に並行して開催されたトゥーロン国際に臨んだU-19日本代表のほうだった。U-20W杯に挑んだチームを1軍とするなら、影山雅永監督率いるこちらはいわば2軍だ。

     そして、1軍と2軍を精査し束ねたチームは7月、カンボジアで開催された2018年U-23アジア選手権予選に臨んだ。このチームを土台にして東京五輪に向かうそうだが、そこに安部の名前はなかった。

    つづく

    (集英社 Web Sportiva 9月21日掲載)


    杉山茂樹  | スポーツライター9/24(日) 8:33
    https://news.yahoo.co.jp/byline/sugiyamashigeki/20170924-00076018/ 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 08:39:56.87 _USER9

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    6月下旬に左太もも裏を痛め、20日の天皇杯・名古屋戦(パロ瑞穂)で戦列復帰したC大阪のMF清武弘嗣(27)が、23日の仙台戦(金鳥スタ)出場を見送ることになった。

    名古屋戦では後半40分から10分間弱の出場だったが、3か月間のブランクのため全身の疲労感が増し、22日の練習を回避。10月6、10日の親善試合での日本代表復帰は難しくなった。

     けがの再発ではないため、清武は「名古屋で復帰してそのまま(仙台戦も)行きたかったけど、リバウンドが来ました。でも、もうちょっとでトップコンディションにできる」と明るい表情。

    代表復帰については「今はセレッソのために貢献できるようになることが一番の目標」と常々話しており、慌てずコンディション調整を進める考えだ。

    9/23(土) 6:04配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170923-00000016-sph-socc 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/22(金) 21:17:45.58 _USER9


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     10月にインドで開催されるU-17W杯に出場するU-17日本代表メンバーが22日に発表になった。今年5月に行われたU-20W杯を戦ったU-20日本代表に飛び級で招集され、活躍した16歳FW久保建英が注目されているが、今回のメンバーには久保よりも年下の中学生選手が選ばれている。

     同世代は2000年1月生まれ以降が対象。学年で言うと高校2年生が中心となるが、早生まれの高校3年生も対象となるため、2000年3月7日生まれのC大阪U-18のFW山田寛人が選ばれている。

     もちろん年少選手の出場も可能。これまで事あるごとに最年少で注目されてきた久保だが、今回のメンバーには同じ高校1年生のDF馬場晴也(東京Vユース)、FW斉藤光毅(横浜FCユース)が選ばれている。

     そしてついに久保の年下選手も同じチームで代表入り。GK鈴木彩艶(ざいおん、浦和Jrユース)は2002年8月21日生まれの15歳。ガーナ人の父と日本人の母を持つ中学3年生だ。2002年に日本中が熱狂した日韓W杯の大会後に生まれたということになる。

     1学年下のU-16日本代表でアピールを続けていた鈴木は今年7月の国際ユースin新潟でU-17日本代表に初招集された。そこで身長185cmの長身、身体能力の高さを活かしたプレーで存在感を発揮した。この世代はGKのレベルが高く、横浜FCでトップチームのベンチ入りも経験しているGK大内一生やJFAアカデミー福島のGK青木心らがいるが、飛び級招集でメンバーに滑り込んだ。

     メンバー発表会見で森山佳郎監督は、「彼一人2002年生まれ。出来るだけ上の方(世代)でチャレンジさせたいと思った。一人だけ中学生だが将来豊かなGKだと思う」と期待を寄せた。 
      

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170922-01644340-gekisaka-socc

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    10: 名無し@サカサカ10 2017/09/23(土) 18:04:51.31
    中村俊輔 

    マリノス 
    1997  FK2点 :リーグ1点/U-20ワールドユースFK1点
    1998  FK3点 :リーグ3点
    1999  FK4点 :リーグ1点/シドニー五輪予選 FK3点
    2000  FK5点 :リーグ1点/代表FK3点/五輪壮行試合 FK1点
    2001  FK1点 :リーグ1点 
    2002  FK4点 :リーグ2点/代表FK1点/代表CK1点
    レッジーナ 
    2002-03 FK2点 :リーグ2点 
    2003-04 FK2点 :リーグ1点/代表FK1点
    2004-05 FK3点 :リーグ1点/代表FK2点
    セルティック
    2005-06 FK3点 :リーグ3点 
    2006-07 FK7点 :リーグ5点/UEFA CL FK2点
    2007-08 FK2点 :リーグ2点 
    2008-09 FK5点 :リーグ2点/代表FK2点 リーグカップFK1点 
    エスパニョール
    2009-10 FK1点 :リーグ0点/代表FK1点 
    マリノス
    2010  FK1点 :リーグ1点 
    2011  FK3点 :リーグ1点/天皇杯FK2点
    2012  FK4点 :リーグ2点/天皇杯FK2点
    2013  FK6点 :リーグ4点/ナビスコFK1点 CK1点 
    2015  FK3点 :リーグ3点  
    2016  FK3点 :リーグ2点/天皇杯1点
    ジュビロ
    2017  FK2点 :リーグ2点 ←NEW!

    AFCユース(1996) FK1点

    トータルFK 67点

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/22(金) 21:30:58.61 _USER9
    パルク・デ・プランスで行われたリーグ・アン第6節オリンピック・リヨン戦を2-0で勝利したあと、エディンソン・カバーニと衝突したネイマールだが、水曜日のトレーニングセッションの際、チームメートの前で謝罪したようだ。

    ネイマールとカバーニが2人で話し合う

     リヨン戦でフリーキックとペナルティキックをどちらが蹴るかで揉めたカバーニとネイマール。ペナルティキックが失敗に終わったあとには一触即発の状況を迎え、チアゴ・モッタとマルキーニョスが止めていなければ両者はピッチで殴り合っていたかもしれない。

     フランス紙『レキップ』によると、2日間のオフを過ごしたあとのトレーニングで、ネイマールはキャプテンで同胞のチアゴ・シウバに通訳という形で力を借り、チームメートに対してカバーニとの衝突を謝罪したようだ。

    トレーニング前にはウルグアイ人ストライカーとも言葉を交わしている。その夜にはダニエウ・アウヴェスが中心となり、チームで夕食をともにしたという。

    9/22(金) 21:08配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170922-00010010-mdjp-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/22(金) 19:56:21.87 _USER9
    10月にインドで行われるサッカーのU-17(17歳以下)W杯のメンバーに選出された、FW久保建英(FC東京U-18)が22日、都内のクラブハウスで会見。報道陣から、プロ志望届提出を表明した早実・清宮幸太郎内野手に関連する質問をされ、苦笑いをする一幕があった。

     久保は、同じ高校生である清宮について問われると「野球とか自分はルールとかは詳しくないですけど」と前置きした上で、「素人の自分から見ても凄い選手だとは思います。若いうちから大人とかを相手に戦っている選手がいるのは本当に刺激にはなる」とコメントした。

     ただ、直後にはクラブ広報が「サッカーに関わる質問でお願いします」と発言すると、久保も思わず「フフ」と苦笑いを浮かべていた。

    9/22(金) 19:35配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170922-00000137-dal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/22(金) 14:50:00.99 _USER9
    9/22(金) 14:40配信

    久保建英がU17日本代表選出 W杯インド大会
     日本サッカー協会(JFA)は22日、都内で会見を開き、10月6日開幕のU-17W杯インド大会に出場するU-17日本代表メンバーを発表した。5月のU-20W杯韓国大会に飛び級で出場したFW久保建英(16=東京ユース)ら21人が選出された。

     日本はフランス、ホンジュラス、ニューカレドニアと同じE組。月末に強化合宿を行ってから現地入りし、8日にホンジュラスとの初戦を迎える。

     会見に出席した森山佳郎監督は選出メンバーについて「国際大会での経験はある。どこでやっても物怖じせず戦える」と意気込みを語った。

     メンバーは以下の通り。

     GK 梅田秀吾(清水ユース)、谷晃生(G大阪ユース)、鈴木彩艶(浦和ジュニアユース)

     DF 池高暢希(浦和ユース)、監物拓歩(清水ユース)、菅原由勢(名古屋U-18)、小林友希(神戸U-18)、山崎大地(広島ユース)、馬場晴也(東京Vユース)

     MF 奥野耕平(G大阪ユース)、平川怜(東京ユース)、鈴木冬一(C大阪U-18)、椿直起(横浜ユース)、福岡慎平(京都ユース)、喜田陽(C大阪U-18)、上月壮一郎(京都U-18)

     FW 山田寛人(C大阪U-18)、宮代大聖(川崎FU-18)、中村敬斗(三菱養和ユース)、久保建英(東京U-18)、斉藤光毅(横浜ユース)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170922-00009596-nksports-socc
    no title

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    624: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 00:53:38.12
    鹿島の西ってなんで代表入れないんだ?
    ザックとアギーレにちょろっと呼ばれてそれ以降呼ばれてないけど。

    35664378310_feb981cc3e_o[1]

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    76: 名無し@サカサカ10 2017/09/18(月) 23:19:32.61
    ○インテルで200試合出場のSB
    ○ドイツで2連覇チームのエース級
    ○CBとしてプレミアリーグでレギュラー
    ○185cmのSBが出て来てマルセイユでレギュラー張ってる

    10年前の人に教えて一番信じてもらえないのはどれだろ…


    20170830-00010000-goal-000-2-view[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/17(日) 17:44:32.32 _USER9



    J3のFC東京U-23が長野に1-0勝利 久保のパスから前田のゴールと発表されるもOGに訂正

    FC東京U-23は、17日に江東区夢の島陸上競技場で行われたJ3第23節の本拠地AC長野パルセイロ戦で1-0と勝利。
    勝負を分ける決勝点は、元日本代表FW前田遼一とFW久保建英の“19歳差コンビ”の好連係から生まれた。

    FC東京U-23は前田をはじめ、元日本代表MF米本拓司、トップチームで10番を背負うMF梶山陽平など実力者が先発。久保はベンチスタートとなった。

    試合は両チームとも決定打が生まれないまま後半に突入。
    FC東京U-23は流れを変えるべく、後半22分に梶山に代えて久保を投入。
    するとその12分後、久保が決勝点に絡む働きを見せた。

    後半34分、FC東京U-23が左コーナーキックを得ると、ボールは一度はね返されるも、相手エリア手前でボールを拾った久保がドリブルを開始。
    小刻みなタッチで前に運ぶと、複数の相手選手に囲まれながらも冷静にボールをキープし、エリアに侵入するや否や右横の前田にラストパス。
    前田は寄せてきた相手をかわしてシュートを放ち、相手に当たってゴールが生まれた。

    当初は前田のゴールと発表されたが、すぐにオウンゴールに訂正。久保のアシストは未遂に終わったものの、途中出場で勝利に貢献する働きを披露した。
    試合後、前田は「タケが良いボールをくれて、オウンゴールじゃなくしっかり決めたかったです」と久保を称賛している。

    1981年10月9日生まれの35歳前田と、2001年6月4日生まれの16歳久保という“19歳差コンビ”が活躍し、FC東京U-23が1-0で勝利を収めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170917-00010020-soccermzw-socc
    9/17(日) 17:05配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j3/score/j3-score_detail.html?date=20170917&l=J30&id=F2NP
    試合スコア

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/16(土) 06:50:42.73 _USER9

    20170915-00000208-sph-000-2-view[1]


    J1北海道コンサドーレ札幌MF稲本潤一(37)が、469日ぶりにピッチに帰って来る。
    16日のアウェー・神戸戦に臨むため、15日に札幌をたった遠征メンバーに、稲本が名を連ねた。
    ベンチスタートが濃厚だが、右膝前十字じん帯を断裂するなどした昨年6月4日千葉戦以来となる公式戦出場のチャンスを得た。
    2度の手術を乗り越えた男が、たどり着いた実戦機会で復活の時を待つ。

    完全復活を果たす機会が、ついに来た。昨年6月以来のベンチ入りに、稲本がかける思いを口にした。
    「1年3か月ぶりなので。雰囲気やモチベーションの上げ方なども感じながら、出られる機会があれば勝利に貢献したい」。
    ピッチに立つ時を思い描きながら、準備を整えていく。

    長い道のりだった。千葉戦で右膝前十字じん帯断裂など3か所を負傷。じん帯再建術を受けた。
    リハビリを経て、1月の沖縄キャンプから「開幕戦出場」を目標に掲げて復帰を目指したが、
    2月の熊本キャンプで右膝外側半月板と軟骨を損傷。2度目のメスを入れ、再離脱を余儀なくされた。

    7月に部分合流を果たした際には「もうチームに迷惑をかけたくない」と、踏み出した一歩の喜びよりも、戦力になれないことを悔やみ、早期復帰を目指してきた。
    5度の対外試合を経て、18日の誕生日直前に訪れたチャンスに「ようやくチームに絡めるようになった。
    しっかり結果を出して帰って来られたら」。勝ち点取りという最高の形で、37歳ラスト試合を飾る決意を示した。

    J1での最長連勝は、1998年と2001年の「3」。
    前節の磐田戦で、J1では16年ぶりに連勝したチームの、タイ記録がかかる一戦へ、稲本は「全員が高い意識を持って戦えば、結果はついてくる」と、今季アウェー初勝利だけを見据えた。
    敗れた試合では激しい表現も交え、的確に敗因を指摘する厳しさを持つ反面、普段はいじられ役もいとわない精神的支柱でもある稲本の存在は、3連勝へ、これ以上ない強みになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170915-00000208-sph-socc
    9/16(土) 6:04配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 21:47:51.90 _USER9

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    現地時間9月16日、セリエB第4節でペルージャ対パルマの一戦が行なわれる。
    この両チームの名前を聞いて、元日本代表MFの中田英寿を思い出すサッカー・ファンは少なくないだろう。それは、現地メディアも同じのようだ。

    14日、イタリア『スカイ・スポーツ』は、両チームの対戦に際して、
    「この2チームとリンクする人と言えば、イタリアと世界のサッカー界を魅了した両チームのOB、ヒデトシ・ナカタだ」と、中田のイタリアでの活躍を振り返った。

    日本がワールドカップに初めて出場した1998年夏、ペルージャに加入した中田。
    1994-95シーズンにジェノアでプレーした三浦知良以来となるセリエA2人目の日本人選手ということもあり、当初は、その実力に懐疑的な目が少なくなかった。
    スカイは、「移籍当初は謎の物体だった」と伝えている。

    しかし、中田はホームでの開幕戦で、そんなイタリアのメディアとファンの度肝を抜いた。
    王者ユベントスを相手に衝撃の2ゴールをマークしたのだ。

    試合には3-4と敗れたが、スカイはこのデビュー戦以降、中田が「たびたび納得のパフォーマンスを見せてメディアの寵児になった」とし、
    「日本のファンとメディアが追いかけるなかで、ペルージャの残留に貢献」と回想している。

    それから2000年冬にローマに移籍した中田は、2000-01シーズンに日本人初となるセリエA優勝に貢献。
    フランチェスコ・トッティとのポジション争いで出場機会に恵まれなかったが、そのトッティとの交代で途中出場し、
    2点ビハインドから反撃の狼煙となるゴールを挙げ、チームに貴重な勝点1をもたらしたユベントスとの天王山で見せたプレーは今も語り草だ。

    そのシーズン後に移籍したパルマでは、2004年冬にボローニャへと移籍するまで、67試合に出場して5得点を記録。
    2001-02シーズンのコッパ・イタリア決勝(対ユベントス)でもネットを揺らすなど優勝に貢献した。
    スカイは、「多くはなかったが、ナカタのゴールは重要な得点であることが多かった」とし、
    元ブラジル代表のペレが「偉大なサッカー選手100人」に選出したことを紹介している。

    パルマ退団後にボローニャやフィオレンティーナ、イングランドのボルトンでプレーし、2006年のドイツ・ワールドカップで現役を引退した中田。
    スカイは、現在、その元日本代表が、「芸術やファッション、日本酒の魅力を伝え、世界中を飛び回っている」と、記事を締めくくっている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13617231/
    2017年9月15日 15時29分 サッカーダイジェストWeb 
      
      
    https://www.youtube.com/watch?v=WSWCGhHjmQI


    伝説の幕開け 中田英寿 セリエAデビュー戦で衝撃の2ゴール ジダン率いる王者ユベントス VS ペルージャ 1998

    https://www.youtube.com/watch?v=1BQP2xFJxJw


    中田英寿 Hidetoshi Nakata Perugia vs Lazio highlights

    https://www.youtube.com/watch?v=HIE4o6qioJY


    中田英寿 Hidetoshi Nakata Fiorentina vs Perugia highlights

    https://www.youtube.com/watch?v=OAe5h8FKCmc


    中田英寿 Hidetoshi Nakata Perugia vs Bologna highlights

    https://www.youtube.com/watch?v=_vtLwNGpvCc


    中田英寿 Hidetoshi Nakata AS Roma vs Udinese highlights

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    291: 名無し@サカサカ10 2017/09/15(金) 20:19:36.39
    お前ら清武忘れてない?
    必要なのか必要じゃないのかハッキリしろよ


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    66: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 17:42:00.57
    JのCBトップ3
    昌子、植田、中谷
    Jのボランチトップ3
    井手口、大島、扇原
    Jのアタッカートップ3
    伊東、阿部、江坂

    ※年寄りは除く

    さあ、好きなの選びんしゃい

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 18:43:30.22 _USER9
    10日に開幕した2017 AFC U-16女子選手権の初戦で、U-16女子日本代表はU-16オーストラリア女子代表と11日に対戦し、5-0で勝利した。

     AFC U-16女子選手権は2年に一度行われる、16歳以下のアジアナンバーワンを決める大会。タイで行われている今大会は、来年にウルグアイで行われるU-17女子ワールドカップの予選を兼ねており、上位3チームに出場権が与えられる。今大会は8カ国が参加し、日本は朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)、オーストラリア、バングラデシュと同組のグループBに入った。グールプA、グループBの各グループから上位2チームが準決勝に進出。勝ったチームは23日に行われる決勝戦を戦い、敗れたチームは3位決定戦に回る。

     オーストラリアと対戦した日本は、開始5分に大澤春花(ジェフユナイテッド市原・千葉レディースU-18)が先制すると、後半には途中出場の田中智子(セレッソ大阪堺レディース)が2ゴールを奪うなど、大量4得点。初戦を大勝し、グループリーグ突破へ白星発進を飾った。AFCが選ぶこの試合のMVPには大澤が選ばれている。

     AFCはチームを率いる楠瀬直木監督のコメントを公式サイトで紹介。「北朝鮮戦が最も重要な試合になると思いますが、全ての試合で全力を尽くす必要があります。次節にも1番調子の良い選手を起用します」と意気込みを語った。

     次節、U-16女子日本代表は14日にU-16女子バングラデシュ代表と対戦する。

    【スコア】
    U-16女子日本代表 5-0 U-16オーストラリア女子代表

    【得点者】
    1-0 5分 大澤春花
    2-0 48分 富岡千宙
    3-0 54分 田中智子
    4-0 71分 田中智子
    5-0 84分 木下桃香

    9/13(水) 18:40配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00641612-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 23:01:34.61 _USER9
    [9.13 ACL準々決勝第2戦 浦和4-1川崎F 埼玉]

    憮然とした表情で報道陣の前に立ち止まった。「負けたので、特に言うことはないです」。一人退場後の前半42分に途中交代となった川崎フロンターレMF中村憲剛はそう切り出し、
    「あの退場がすべてだったんじゃないかな」と、1-1の前半38分でDF車屋紳太郎が一発退場となり、数的不利に陥った展開を悔やんだ。

    タッチライン際でヘディングしようとしたFW興梠慎三に対し、足を高く上げた車屋の足裏が興梠の顔面をなでるように振り下ろされた。
    ファハド・アルミルダシ主審は迷わずレッドカードを提示。「あれで赤とは……」。
    そう判定に不満を示した中村は「それもACL。今まで逆もあったし……。でも、あってもイエローかなと思った」と納得しかねる表情だった。

    1-1の同点で数的不利に立たされた川崎Fは中村をベンチに下げ、車屋に代わる左サイドバックにMF田坂祐介を投入した。
    第1戦に3-1で先勝していた川崎Fはこの時点で2試合合計4-2と、2点のリードがあった。
    しかし、守りに入ったチームは後半、完全に守勢に回り、後半20分にMF大島僚太も交代してからは攻め手がなくなった。

    結局、後半のシュート数は0本に終わった。対する浦和には15本のシュートを浴びせられ、後半だけで3失点。

    1-4で敗れ、2試合合計スコアで4-5という大逆転負けを喫した。クラブ史上初の4強入りが夢と消え、采配の面でも疑問が残ったが、
    中村は「10人になって、相手が前がかりになって、そういう判断もあると思う」と、自身の交代について言及。鬼木達監督の判断を尊重した。

    指揮官の采配に疑問を投げかけた報道陣に対しても「それは結果論。あれで守り切れていれば違う話になっていたと思う」と反論したが、
    「自分がいなくなってああいう展開になるのは無念しかない」と、その表情には忸怩たる思いがにじみ出ていた。

    9/13(水) 22:56配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-01644042-gekisaka-socc

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    4: 名無し@サカサカ10 2017/09/13(水) 21:24:21.76
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