日本選手
1: 名無し@サカサカ10 2018/11/04(日) 17:11:45.80 _USER9
J3のSC相模原が4日、公式サイトで元日本代表GK川口能活が今季限りで現役引退すると発表した。
現在43歳の川口は横浜F・マリノスでプロデビューを飾り、ポーツマスやジュビロ磐田を渡り歩き、2016年よりJ3の相模原でプレーしていた。
1997年に日本代表デビューを飾り、長年代表の守護神として君臨。2004年アジアカップでベストイレブンに選出され、ワールドカップは1998年大会から
4大会連続選出。GKとして歴代1位の116試合に出場した。今季はリーグ戦5試合の出場にとどまっている。
クラブ公式サイトでは「川口能活選手現役引退のお知らせ」のリリースを発表。川口が残したコメントは以下のとおり。
「今シーズンで引退することを決めました。とにかく今は感謝の気持ちしかありません。僕がプレーした横浜F・マリノス、ポーツマスFC、FCノアシェラン、
ジュビロ磐田、FC岐阜、SC相模原の各クラブに携わる全ての方々、応援してくれるサポーター、両親、家族、サッカー人生で出会い力をいただいた
全ての人達、そして一緒にプレーした先輩方、仲間達に感謝の気持ちを伝えたいと思います。自分の気持ちはまた改めて引退会見の場で
お話しさせていただきたいと思います」
なお、12月2日のJ3第34節鹿児島ユナイテッドFC戦(相模原ギオンスタジアム)終了後に引退セレモニーを予定。引退記者会見は11月14日に行われる。
Football ZONE web編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181104-00145841-soccermzw-socc

現在43歳の川口は横浜F・マリノスでプロデビューを飾り、ポーツマスやジュビロ磐田を渡り歩き、2016年よりJ3の相模原でプレーしていた。
1997年に日本代表デビューを飾り、長年代表の守護神として君臨。2004年アジアカップでベストイレブンに選出され、ワールドカップは1998年大会から
4大会連続選出。GKとして歴代1位の116試合に出場した。今季はリーグ戦5試合の出場にとどまっている。
クラブ公式サイトでは「川口能活選手現役引退のお知らせ」のリリースを発表。川口が残したコメントは以下のとおり。
「今シーズンで引退することを決めました。とにかく今は感謝の気持ちしかありません。僕がプレーした横浜F・マリノス、ポーツマスFC、FCノアシェラン、
ジュビロ磐田、FC岐阜、SC相模原の各クラブに携わる全ての方々、応援してくれるサポーター、両親、家族、サッカー人生で出会い力をいただいた
全ての人達、そして一緒にプレーした先輩方、仲間達に感謝の気持ちを伝えたいと思います。自分の気持ちはまた改めて引退会見の場で
お話しさせていただきたいと思います」
なお、12月2日のJ3第34節鹿児島ユナイテッドFC戦(相模原ギオンスタジアム)終了後に引退セレモニーを予定。引退記者会見は11月14日に行われる。
Football ZONE web編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181104-00145841-soccermzw-socc

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/11/02(金) 12:31:10.88 _USER9
久保建英はいずれ日本サッカーをけん引する存在として期待される。才能に恵まれる17歳だが、もちろんまだ足りないものもある。経験を積み、発展途上の時期を経て、久保は真に特別な選手へと進化する。(取材・文:西部謙司)
●「和製メッシ」ではない
FCバルセロナの練習場には「ジョアン・ガンペール」の名が冠されている。このクラブの創始者だ。もともとの名前はハンス・ガンパー、スイス人。ガンペールはカタルーニャ風の読み方である。
大人から小学生まで、週末には広大な敷地内でさまざまなカテゴリーの試合が行われていた。私が見に行ったときのバルセロナBのキャプテンはセルジ・ロベルトだったが、10番のわりにはあまりパッとしなかったのを覚えている。トップチームでバリバリ活躍する姿など想像できなかった。まだ「過程」にあったのだろう。
中学生年代のチームでは韓国人の選手が10番を背負っていた。バルサTVが中継するので試合後にはインタビューも受ける。主審だけで副審のいない試合だが、選手の立ち居振る舞いはプロそのもの、あるいはプロらしい振る舞いを求められている。
そのときにはまだ久保建英はいなかったと思う。バルサのカンテラ出身ということで「和製メッシ」と呼ばれている。やはりカンテラにいたイ・スンウも「韓国のメッシ」だし、かつては「砂漠のペレ」や「カルパチアのマラドーナ」もいたので、こういう呼び方はそれはそれでいい。ただ、久保は「メッシ」ではない気がする。
リオネル・メッシの速さを久保は持っていない。ではアンドレス・イニエスタなのかというとそれも違う。そもそも誰かを誰かにあてはめることがおかしいのだが、あえていうならダビド・シルバのほうが近いと思う。
●才能と経験
AFC U-19チャンピオンシップ、U-19日本代表は3戦全勝でグループリーグを突破し、準々決勝では地元インドネシアを破ってU-20ワールドカップ出場権を手にした。影山雅永監督が言っていた「最低限の目標」はクリアしたことになる。
今回のU-19代表は良い選手が揃っている。才能があるだけでなく、この年代にしては経験値の高いチームだ。点差や時間帯、状況を考えてプレーする意識がある。すでにJリーグでプレーしている選手が何人もいるからだろう。橋岡大樹(浦和レッズ)、齊藤未月(湘南ベルマーレ)、安部裕葵(鹿島アントラーズ)と各ラインに試合を読めて味方をリードできる選手もいる。
本来、試合運びに大人も子供もない。サッカーはサッカーであって、10歳の子供でも駆け引きのできる選手はいる。ただ、この年代はサッカーを「習い事」として始めたであろう選手たちだ。道路や公園や路地裏でサッカー選手が育まれる時代は終わっている。それは日本だけでなくヨーロッパやアジアでも同様で、一部の国や地域を除いてはそうなっているが、日本は同調圧力が強いせいか、個人で試合の流れを読んで何かを変えたり、仲間にそれを要求することがあまり得意ではない。「経験が足りない」「マリーシアがない」などと言われ続けてきたわけだ。
U-19代表は、その点で大人びたプレーができるチームである。すでにプロとしてJリーグに出ている選手が何人もいるのだからそれも当然かもしれない。ただし、選手間で多少のバラつきはある。
インドネシア戦では久保を含む前線の選手だけでハイプレスをかける場面が終盤にあった。残り時間わずかで2-0、インドネシアがロングボールを打ち込んでくるのは明白なので、自由に蹴らせたくなかったのは理解できる。しかし、突っ込んでは外されるケースが相次いでいた。あれでは元も子もない。久保に技術とアイデアがあるのは間違いなく、才能ではこのチームでも貴重な存在だ。ただし、経験という面では足りないところもあり、要はまだ完成していない。

11/2(金) 11:22 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181102-00010002-footballc-socc
●「和製メッシ」ではない
FCバルセロナの練習場には「ジョアン・ガンペール」の名が冠されている。このクラブの創始者だ。もともとの名前はハンス・ガンパー、スイス人。ガンペールはカタルーニャ風の読み方である。
大人から小学生まで、週末には広大な敷地内でさまざまなカテゴリーの試合が行われていた。私が見に行ったときのバルセロナBのキャプテンはセルジ・ロベルトだったが、10番のわりにはあまりパッとしなかったのを覚えている。トップチームでバリバリ活躍する姿など想像できなかった。まだ「過程」にあったのだろう。
中学生年代のチームでは韓国人の選手が10番を背負っていた。バルサTVが中継するので試合後にはインタビューも受ける。主審だけで副審のいない試合だが、選手の立ち居振る舞いはプロそのもの、あるいはプロらしい振る舞いを求められている。
そのときにはまだ久保建英はいなかったと思う。バルサのカンテラ出身ということで「和製メッシ」と呼ばれている。やはりカンテラにいたイ・スンウも「韓国のメッシ」だし、かつては「砂漠のペレ」や「カルパチアのマラドーナ」もいたので、こういう呼び方はそれはそれでいい。ただ、久保は「メッシ」ではない気がする。
リオネル・メッシの速さを久保は持っていない。ではアンドレス・イニエスタなのかというとそれも違う。そもそも誰かを誰かにあてはめることがおかしいのだが、あえていうならダビド・シルバのほうが近いと思う。
●才能と経験
AFC U-19チャンピオンシップ、U-19日本代表は3戦全勝でグループリーグを突破し、準々決勝では地元インドネシアを破ってU-20ワールドカップ出場権を手にした。影山雅永監督が言っていた「最低限の目標」はクリアしたことになる。
今回のU-19代表は良い選手が揃っている。才能があるだけでなく、この年代にしては経験値の高いチームだ。点差や時間帯、状況を考えてプレーする意識がある。すでにJリーグでプレーしている選手が何人もいるからだろう。橋岡大樹(浦和レッズ)、齊藤未月(湘南ベルマーレ)、安部裕葵(鹿島アントラーズ)と各ラインに試合を読めて味方をリードできる選手もいる。
本来、試合運びに大人も子供もない。サッカーはサッカーであって、10歳の子供でも駆け引きのできる選手はいる。ただ、この年代はサッカーを「習い事」として始めたであろう選手たちだ。道路や公園や路地裏でサッカー選手が育まれる時代は終わっている。それは日本だけでなくヨーロッパやアジアでも同様で、一部の国や地域を除いてはそうなっているが、日本は同調圧力が強いせいか、個人で試合の流れを読んで何かを変えたり、仲間にそれを要求することがあまり得意ではない。「経験が足りない」「マリーシアがない」などと言われ続けてきたわけだ。
U-19代表は、その点で大人びたプレーができるチームである。すでにプロとしてJリーグに出ている選手が何人もいるのだからそれも当然かもしれない。ただし、選手間で多少のバラつきはある。
インドネシア戦では久保を含む前線の選手だけでハイプレスをかける場面が終盤にあった。残り時間わずかで2-0、インドネシアがロングボールを打ち込んでくるのは明白なので、自由に蹴らせたくなかったのは理解できる。しかし、突っ込んでは外されるケースが相次いでいた。あれでは元も子もない。久保に技術とアイデアがあるのは間違いなく、才能ではこのチームでも貴重な存在だ。ただし、経験という面では足りないところもあり、要はまだ完成していない。

11/2(金) 11:22 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181102-00010002-footballc-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/11/01(木) 09:21:57.27 _USER9
初代表選出も「呼ばれても、そこからが大事」と語り、初戦でゴールの起点と“有言実行”

レアル・マドリードの下部組織カデーテA(U-16)に所属するMF中井卓大は、フランス遠征に臨むU-15日本代表のメンバー18人に名を連ね、世代別代表に初選出された。現地時間30日に行われた「バル・ド・マルヌU-16国際親善トーナメント2018」初戦のU-15オーストリア代表戦(40分ハーフ/2-0)で早速デビューを飾ったなか、フランスが誇る神童の名前を挙げ、「4年後のワールドカップに出たい」と今後のビジョンを口にした。
代表初招集の一報を受けた際の率直な感想は、「これから頑張ろう!」だったという。
「呼ばれても、そこからが大事。そこが第一歩なので、そこから練習、試合と大事にして、一日一日の生活を大事にしたい」
29日にマドリードからフランスに入って直接チームに合流し、練習は1回だけ。ほぼ“ぶっつけ本番”でオーストリア戦を迎えたが、実戦でも堂々たるプレーを見せた。
前半35分、MF遠山悠希(京都サンガF.C. U-15)の負傷を受けて急きょピッチに立ち、世代別代表デビュー。4-4-2システムのボランチに入ると、出場からわずか4分後、中井は右サイドでボールキープしてMF豊田晃大(名古屋グランパスU-15)にパス。その豊田からのパスをFW勝島新之助(京都サンガF.C. U-15)が決め、先制点の起点となった。
後半16分、日本はMF中村仁郎(ガンバ大阪Jrユース)のFKをDF諏訪間幸成(横浜F・マリノスJrユース)が頭で合わせて追加点を奪取。その後、中井も右サイドで後方からの浮き球のパスを走りながら右足で捉えて相手ゴールを脅かし、CKのキッカーを担って味方のヘディングシュートも演出している。
「ムバッペも19歳でW杯に出場した。4年後は僕も19歳なので出られたらいいな、と」
今回の代表招集では、日々ともにトレーニングをする仲間たちとではなく、それぞれの所属チームから集まって短期間で練習と試合を行う“代表のルーティーン”も初めて体験している。少なからずやりづらさは感じつつも、全員でスペースを埋め、お互いが相手のプレーに合わせながらサッカーをする醍醐味に開眼したという。
「オーストリア戦も、まだ一回しか練習していないんですが、みんな僕のプレーに合わせてくれてやりやすかった。本当にみんな上手い選手ばかりで、一緒にプレーしていてワクワクします!」
日本代表で目標とするのは、もちろんA代表だ。今夏、ロシア・ワールドカップ(W杯)で世界を驚かせた19歳の神童が大きな刺激になっているという。
「4年後のW杯に出たいです。(キリアン・)ムバッペも19歳で出場したので。4年後は僕も19歳なので出られたらいいな、と。これからまた努力して頑張ります!」
プレー面で目標としているのは、レアルの先輩であるスペイン代表MFイスコやクロアチア代表MFルカ・モドリッチだ。同じレアル所属と言っても、トップチームの選手たちから直接アドバイスを受けるチャンスはないが、チームに受け継がれる哲学は、日々しっかり学習。レアルでも、「19歳か20歳でトップチームにいたい」と目標を掲げる。
スペインの名門バルセロナに所属していたFW久保建英(横浜F・マリノス)と比較される15歳の逸材“ピピ”が、どのような成長曲線を描くのか実に楽しみだ。
11/1(木) 6:20配信 FOOTBALL ZONE WEB
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181101-00144955-soccermzw-socc

レアル・マドリードの下部組織カデーテA(U-16)に所属するMF中井卓大は、フランス遠征に臨むU-15日本代表のメンバー18人に名を連ね、世代別代表に初選出された。現地時間30日に行われた「バル・ド・マルヌU-16国際親善トーナメント2018」初戦のU-15オーストリア代表戦(40分ハーフ/2-0)で早速デビューを飾ったなか、フランスが誇る神童の名前を挙げ、「4年後のワールドカップに出たい」と今後のビジョンを口にした。
代表初招集の一報を受けた際の率直な感想は、「これから頑張ろう!」だったという。
「呼ばれても、そこからが大事。そこが第一歩なので、そこから練習、試合と大事にして、一日一日の生活を大事にしたい」
29日にマドリードからフランスに入って直接チームに合流し、練習は1回だけ。ほぼ“ぶっつけ本番”でオーストリア戦を迎えたが、実戦でも堂々たるプレーを見せた。
前半35分、MF遠山悠希(京都サンガF.C. U-15)の負傷を受けて急きょピッチに立ち、世代別代表デビュー。4-4-2システムのボランチに入ると、出場からわずか4分後、中井は右サイドでボールキープしてMF豊田晃大(名古屋グランパスU-15)にパス。その豊田からのパスをFW勝島新之助(京都サンガF.C. U-15)が決め、先制点の起点となった。
後半16分、日本はMF中村仁郎(ガンバ大阪Jrユース)のFKをDF諏訪間幸成(横浜F・マリノスJrユース)が頭で合わせて追加点を奪取。その後、中井も右サイドで後方からの浮き球のパスを走りながら右足で捉えて相手ゴールを脅かし、CKのキッカーを担って味方のヘディングシュートも演出している。
「ムバッペも19歳でW杯に出場した。4年後は僕も19歳なので出られたらいいな、と」
今回の代表招集では、日々ともにトレーニングをする仲間たちとではなく、それぞれの所属チームから集まって短期間で練習と試合を行う“代表のルーティーン”も初めて体験している。少なからずやりづらさは感じつつも、全員でスペースを埋め、お互いが相手のプレーに合わせながらサッカーをする醍醐味に開眼したという。
「オーストリア戦も、まだ一回しか練習していないんですが、みんな僕のプレーに合わせてくれてやりやすかった。本当にみんな上手い選手ばかりで、一緒にプレーしていてワクワクします!」
日本代表で目標とするのは、もちろんA代表だ。今夏、ロシア・ワールドカップ(W杯)で世界を驚かせた19歳の神童が大きな刺激になっているという。
「4年後のW杯に出たいです。(キリアン・)ムバッペも19歳で出場したので。4年後は僕も19歳なので出られたらいいな、と。これからまた努力して頑張ります!」
プレー面で目標としているのは、レアルの先輩であるスペイン代表MFイスコやクロアチア代表MFルカ・モドリッチだ。同じレアル所属と言っても、トップチームの選手たちから直接アドバイスを受けるチャンスはないが、チームに受け継がれる哲学は、日々しっかり学習。レアルでも、「19歳か20歳でトップチームにいたい」と目標を掲げる。
スペインの名門バルセロナに所属していたFW久保建英(横浜F・マリノス)と比較される15歳の逸材“ピピ”が、どのような成長曲線を描くのか実に楽しみだ。
11/1(木) 6:20配信 FOOTBALL ZONE WEB
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181101-00144955-soccermzw-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/10/31(水) 04:39:59.68 _USER9
U-15オーストリア代表の前半35分から途中出場の中井、ボランチ起用でゴールに関与
![20181031-00144833-soccermzw-000-7-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/a/2a592317-s.jpg)
フランス遠征中のU-15日本代表は、現地時間30日に「バル・ド・マルヌU-16国際親善トーナメント2018」の初戦でU-15オーストリア代表(40分ハーフ)と対戦し、
世代別の日本代表に初選出されたレアル・マドリードの下部組織カデーテA(U-16)所属の15歳MF中井卓大が前半35分から途中出場し、その4分後にいきなりゴールの起点となる活躍を見せた。
“ピピ”の愛称で知られる中井は、UEFAチャンピオンズリーグで最多13回の優勝を誇る“白い巨人”(レアルの愛称)の下部組織に11歳から加入し、昨年インファンティールA(U-14)からカデーテB(U-15)に昇格。
さらに今夏、世界最高峰の逸材がひしめく狭き門を突破し、新シーズンはU-16年代のカデーテAに昇格するなど着実に階段を駆け上がっている。
今回の遠征で世代別代表に初選出されると、バル・ド・マルヌU-16国際親善トーナメント初戦のU-15オーストリア戦ではベンチスタート。
だが前半35分、MF遠山悠希(京都サンガF.C. U-15)の負傷を受けて急きょピッチに立ち、世代別代表デビューを飾った。
4-4-2システムを採用しているなか、中井はボランチ起用されると、出場からわずか4分後に輝きを放つ。
中井が右サイドでボールキープしてMF豊田晃大(名古屋グランパスU-15)にパス。
その豊田からのパスをFW勝島新之助(京都サンガF.C. U-15)が決め、前半を1-0で折り返した。後半に1点を追加した日本が最終的に2-0で勝利した。
代表デビューから4分後にゴールの起点になる活躍を見せた中井。将来を嘱望される日本の逸材が早くも存在感を放った
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00144833-soccermzw-socc
10/31(水) 1:05配信
![20181031-00144833-soccermzw-000-7-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/a/2a592317-s.jpg)
フランス遠征中のU-15日本代表は、現地時間30日に「バル・ド・マルヌU-16国際親善トーナメント2018」の初戦でU-15オーストリア代表(40分ハーフ)と対戦し、
世代別の日本代表に初選出されたレアル・マドリードの下部組織カデーテA(U-16)所属の15歳MF中井卓大が前半35分から途中出場し、その4分後にいきなりゴールの起点となる活躍を見せた。
“ピピ”の愛称で知られる中井は、UEFAチャンピオンズリーグで最多13回の優勝を誇る“白い巨人”(レアルの愛称)の下部組織に11歳から加入し、昨年インファンティールA(U-14)からカデーテB(U-15)に昇格。
さらに今夏、世界最高峰の逸材がひしめく狭き門を突破し、新シーズンはU-16年代のカデーテAに昇格するなど着実に階段を駆け上がっている。
今回の遠征で世代別代表に初選出されると、バル・ド・マルヌU-16国際親善トーナメント初戦のU-15オーストリア戦ではベンチスタート。
だが前半35分、MF遠山悠希(京都サンガF.C. U-15)の負傷を受けて急きょピッチに立ち、世代別代表デビューを飾った。
4-4-2システムを採用しているなか、中井はボランチ起用されると、出場からわずか4分後に輝きを放つ。
中井が右サイドでボールキープしてMF豊田晃大(名古屋グランパスU-15)にパス。
その豊田からのパスをFW勝島新之助(京都サンガF.C. U-15)が決め、前半を1-0で折り返した。後半に1点を追加した日本が最終的に2-0で勝利した。
代表デビューから4分後にゴールの起点になる活躍を見せた中井。将来を嘱望される日本の逸材が早くも存在感を放った
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00144833-soccermzw-socc
10/31(水) 1:05配信
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/10/21(日) 04:01:06.37 _USER9
サッカーの世界的強豪、レアル・マドリードの育成組織に所属するMF中井卓大(たくひろ)(14)が、初めて世代別の日本代表に選ばれた。
![20181019-00048996-sdigestw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/1/3186073e-s.jpg)
2歳年上で、スペインでライバル関係にあるバルセロナの育成組織出身のMF久保建英(たけふさ)(17)=J1横浜マ=とともにサッカーファンの注目を集めていた若き逸材が、初めて日の丸を背負ってプレーする。
中井は、19日に日本サッカー協会が発表した15歳以下(U15)日本代表に初選出された。
U15は一番下の世代別代表だ。
滋賀県出身の中井は、2012年にレアルが少年向けに日本で開いたキャンプが育成組織入りのきっかけとなった。
そのキャンプで実力を認められ、13年春に現地で練習に参加、同年秋の入団テストで合格した。
身長176センチ、60キロ。ドリブルやパスが得意なMFだ。
今年3月に神奈川県であったU15の親善大会に、レアルの一員として出場した。
主力級としてプレーし、決勝ではJ1湘南U15を破って「凱旋(がいせん)優勝」を果たしている。
小学生でスペインへ渡った経歴が似ていることもあり、中井は、バルセロナの育成組織に入った久保と比較されることも多い。
その久保は、U15日本代表を経て、昨年は「飛び級」でU20ワールドカップに出場した。
中井は今年3月に日本で大会に出場した際、報道陣の取材に対し、「久保君みたいになれたらいい」と話していた。目標の存在に、一歩近づいた。
U15日本代表は10月下旬から11月上旬までフランス遠征を行う。中井は、現地で合流する予定だ。
http://news.livedoor.com/article/detail/15469727/
2018年10月19日 19時42分 朝日新聞デジタル
![20181019-00048996-sdigestw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/1/3186073e-s.jpg)
2歳年上で、スペインでライバル関係にあるバルセロナの育成組織出身のMF久保建英(たけふさ)(17)=J1横浜マ=とともにサッカーファンの注目を集めていた若き逸材が、初めて日の丸を背負ってプレーする。
中井は、19日に日本サッカー協会が発表した15歳以下(U15)日本代表に初選出された。
U15は一番下の世代別代表だ。
滋賀県出身の中井は、2012年にレアルが少年向けに日本で開いたキャンプが育成組織入りのきっかけとなった。
そのキャンプで実力を認められ、13年春に現地で練習に参加、同年秋の入団テストで合格した。
身長176センチ、60キロ。ドリブルやパスが得意なMFだ。
今年3月に神奈川県であったU15の親善大会に、レアルの一員として出場した。
主力級としてプレーし、決勝ではJ1湘南U15を破って「凱旋(がいせん)優勝」を果たしている。
小学生でスペインへ渡った経歴が似ていることもあり、中井は、バルセロナの育成組織に入った久保と比較されることも多い。
その久保は、U15日本代表を経て、昨年は「飛び級」でU20ワールドカップに出場した。
中井は今年3月に日本で大会に出場した際、報道陣の取材に対し、「久保君みたいになれたらいい」と話していた。目標の存在に、一歩近づいた。
U15日本代表は10月下旬から11月上旬までフランス遠征を行う。中井は、現地で合流する予定だ。
http://news.livedoor.com/article/detail/15469727/
2018年10月19日 19時42分 朝日新聞デジタル
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/10/11(木) 21:24:26.25 _USER9
10/11(木) 21:12配信
久保建英 同年代の世界ベスト60の一人に
イギリス紙『The Guardian』はFCバルセロナのフベニール(U-19)に所属するコンラ・デ・ラ・フエンテを2001年生まれの世界ベストプレーヤー60の1人に選出した。
![20181011-00845883-soccerk-000-1-view[3]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/e/1ed5511b.jpg)
アメリカ人ウインガーのコンラは現在、デニス・シルバ率いるフベニールAの主力選手としてUEFAユースリーグにも出場している。
マイアミ出身のコンラの最大の特長は爆発力にあり、それは相手守備陣のバランスを崩すための大きな武器となっている。
スペイン人選手からはマンチェスター・シティのエンリク・ガルシアとナビル・トゥアイジ、アトレティコ・マドリードのビクトル・モジェホ、スポルティング・ヒホンのペラヨ・モリージャが選出されている。
さらに注目すべき名前はFCバルセロナのカンテラを離れて現在、日本の横浜F・マリノスのトップチームでプレーする久保建英である。
その他には元ブラウグラナ、リリアン・テュラムの息子で現在、ASモナコに所属するチェフレン・テュラムも選出されている。
(文:SPORT)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00010016-sportes-socc
久保建英 同年代の世界ベスト60の一人に
イギリス紙『The Guardian』はFCバルセロナのフベニール(U-19)に所属するコンラ・デ・ラ・フエンテを2001年生まれの世界ベストプレーヤー60の1人に選出した。
![20181011-00845883-soccerk-000-1-view[3]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/e/1ed5511b.jpg)
アメリカ人ウインガーのコンラは現在、デニス・シルバ率いるフベニールAの主力選手としてUEFAユースリーグにも出場している。
マイアミ出身のコンラの最大の特長は爆発力にあり、それは相手守備陣のバランスを崩すための大きな武器となっている。
スペイン人選手からはマンチェスター・シティのエンリク・ガルシアとナビル・トゥアイジ、アトレティコ・マドリードのビクトル・モジェホ、スポルティング・ヒホンのペラヨ・モリージャが選出されている。
さらに注目すべき名前はFCバルセロナのカンテラを離れて現在、日本の横浜F・マリノスのトップチームでプレーする久保建英である。
その他には元ブラウグラナ、リリアン・テュラムの息子で現在、ASモナコに所属するチェフレン・テュラムも選出されている。
(文:SPORT)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00010016-sportes-socc
続きを読む
13: 名無し@サカサカ10 2018/10/10(水) 17:09:25.19
ワールドカップ中断明け以降の鈴木優磨の出場歴
07/11 先発・75分まで出場(町田・天皇杯 対町田)
07/18 先発フル出場(ヤマハ・Jリーグ 対磐田)
07/22 先発・80分まで出場(カシマ・Jリーグ 対柏)
07/25 先発フル出場(ヤンマー・Jリーグ 対C大阪)
07/28 先発フル出場(パナソニック・Jリーグ 対G大阪)
08/01 先発フル出場(カシマ・Jリーグ 対FC東京)
08/05 先発フル出場(カシマ・Jリーグ 対清水)
08/11 先発フル出場(豊田・Jリーグ 対名古屋)
08/15 87分から途中出場(トランスコスモス・Jリーグ 対長崎)
08/19 先発フル出場(カシマ・Jリーグ 対横浜FM)
08/24 先発フル出場(カシマ・Jリーグ 対磐田)
08/28 先発・79分まで出場(カシマ・ACL 対天津)
09/01 先発フル出場(エディオン・Jリーグ 対広島)
09/05 59分から途中出場(カシマ・ルヴァン 対川崎)
09/09 先発フル出場(味の素・ルヴァン 対川崎)
09/14 67分から途中出場(カシマ・Jリーグ 対湘南)
09/18 先発・61分まで出場(澳門・ACL 対天津)
09/23 先発・83分まで出場(札幌ド・Jリーグ 対札幌)
09/26 69分から途中出場(カシマ・天皇杯 対広島)
09/29 先発・65分まで出場(ノエビア・Jリーグ 対神戸)
10/03 先発フル出場(カシマ・ACL 対水原)
10/07 先発フル出場(カシマ・Jリーグ 対川崎)

07/11 先発・75分まで出場(町田・天皇杯 対町田)
07/18 先発フル出場(ヤマハ・Jリーグ 対磐田)
07/22 先発・80分まで出場(カシマ・Jリーグ 対柏)
07/25 先発フル出場(ヤンマー・Jリーグ 対C大阪)
07/28 先発フル出場(パナソニック・Jリーグ 対G大阪)
08/01 先発フル出場(カシマ・Jリーグ 対FC東京)
08/05 先発フル出場(カシマ・Jリーグ 対清水)
08/11 先発フル出場(豊田・Jリーグ 対名古屋)
08/15 87分から途中出場(トランスコスモス・Jリーグ 対長崎)
08/19 先発フル出場(カシマ・Jリーグ 対横浜FM)
08/24 先発フル出場(カシマ・Jリーグ 対磐田)
08/28 先発・79分まで出場(カシマ・ACL 対天津)
09/01 先発フル出場(エディオン・Jリーグ 対広島)
09/05 59分から途中出場(カシマ・ルヴァン 対川崎)
09/09 先発フル出場(味の素・ルヴァン 対川崎)
09/14 67分から途中出場(カシマ・Jリーグ 対湘南)
09/18 先発・61分まで出場(澳門・ACL 対天津)
09/23 先発・83分まで出場(札幌ド・Jリーグ 対札幌)
09/26 69分から途中出場(カシマ・天皇杯 対広島)
09/29 先発・65分まで出場(ノエビア・Jリーグ 対神戸)
10/03 先発フル出場(カシマ・ACL 対水原)
10/07 先発フル出場(カシマ・Jリーグ 対川崎)

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/10/03(水) 07:07:38.43 _USER9
矢野隼人の名を記憶に留めている人はどれほどいるだろうか。
1998年、帝京の超高校級ストライカーとして注目を集め、全国高校サッカー選手権大会で準優勝。
1999年、高3で日本サッカー協会強化指定選手(現JFA・Jリーグ特別指定選手)となり、
ヴェルディ川崎(現東京ヴェルディ)でJリーグデビュー。
2000年、V川崎に加入し、いきなり9番のユニフォームを渡された。
海外サッカーがいまよりずっと強い憧れとロマンをもって語られていた時代、そこかしこに何人もの和製〇〇が生まれた。
矢野はその風貌とプレースタイルからブラジル代表の怪物ストライカーであるロナウドに喩えられ、盛んにメディアで取り上げられた。
ほとんどはうたかたの夢と消え、矢野もまたそのひとりとなる。
Jリーグ通算11試合0得点。2002年、東京Vで現役引退を決めた矢野が残した足跡のすべてだった。
「刈谷から全国で通用する選手を」
以降、矢野の歩みは紆余曲折あった。サッカー界から完全に離れて中古車のセールスマンとなり、2007年JFLのFC刈谷で現役復帰、しかし腰を痛めて2年後に2度目の引退。
ほぼ同時に立ち上げられた中学生年代の街クラブ、ホペイロ刈谷(現刈谷JY)で指導者の道に入った。
「一度はサッカーを嫌いになって辞めたんです。だから、未練はありませんでした。
刈谷で現役復帰し、残念ながらいい結果を残せませんでしたが、この選択に後悔はないですね。
それまで大人の言葉に従ってサッカー人生を歩んできた僕が、初めて自分で決めたことでしたから。
己の力で這い上がり、Jリーグの舞台に戻りたかった。今後は育成年代のスペシャリストになるのが目標です。刈谷から全国で通用する選手を育てたい」
そう語っていた冬の日から、およそ10年の歳月が流れている。
世代別の常連・山田寛人を育成。
矢野は地道に経験を重ね、ホペイロ刈谷は技術を磨き、頭を使ってプレーするテクニカルな集団の特色を強めていく。
「これが、あの身体能力で勝負していた矢野くんのチームなの?」とあからさまに驚かれることもあった。
そして、その先には大きな才能との邂逅が待っていた。
「体験会にきた選手のなかで、ひとりだけ別格でした。ファーストタッチを見た瞬間、これはスペシャルだと。
とにかくボールタッチが柔らかく、顔も上がっている。まるで(ジネディーヌ・)ジダンみたいだと思ったのを憶えています」
当時11歳、小学6年の山田寛人(現セレッソ大阪)である。山田は刈谷でプレーすることを選び、やがてU-15日本代表を皮切りに年代別代表の常連へと成長していった。
「寛人はストライカーとしては育てていないんですよ。当時のチームに点を取れる選手がいて、2列目から飛び出すセカンドアタッカーの位置づけ。
意外性のあるシュートやラストパスなど、豊かなアイデアを発揮していましたね。
唯一の課題は走れないことだったんですが、攻守における要求の水準を高めることでだんだん走力がついてきて、中3になってからはスピードがぐんと上がった
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00832019-number-socc
10/3(水) 7:01配信

https://www.youtube.com/watch?v=QxqDlLm9Nrw
第77回全国高校サッカー 東福岡、2年連続優勝
1998年、帝京の超高校級ストライカーとして注目を集め、全国高校サッカー選手権大会で準優勝。
1999年、高3で日本サッカー協会強化指定選手(現JFA・Jリーグ特別指定選手)となり、
ヴェルディ川崎(現東京ヴェルディ)でJリーグデビュー。
2000年、V川崎に加入し、いきなり9番のユニフォームを渡された。
海外サッカーがいまよりずっと強い憧れとロマンをもって語られていた時代、そこかしこに何人もの和製〇〇が生まれた。
矢野はその風貌とプレースタイルからブラジル代表の怪物ストライカーであるロナウドに喩えられ、盛んにメディアで取り上げられた。
ほとんどはうたかたの夢と消え、矢野もまたそのひとりとなる。
Jリーグ通算11試合0得点。2002年、東京Vで現役引退を決めた矢野が残した足跡のすべてだった。
「刈谷から全国で通用する選手を」
以降、矢野の歩みは紆余曲折あった。サッカー界から完全に離れて中古車のセールスマンとなり、2007年JFLのFC刈谷で現役復帰、しかし腰を痛めて2年後に2度目の引退。
ほぼ同時に立ち上げられた中学生年代の街クラブ、ホペイロ刈谷(現刈谷JY)で指導者の道に入った。
「一度はサッカーを嫌いになって辞めたんです。だから、未練はありませんでした。
刈谷で現役復帰し、残念ながらいい結果を残せませんでしたが、この選択に後悔はないですね。
それまで大人の言葉に従ってサッカー人生を歩んできた僕が、初めて自分で決めたことでしたから。
己の力で這い上がり、Jリーグの舞台に戻りたかった。今後は育成年代のスペシャリストになるのが目標です。刈谷から全国で通用する選手を育てたい」
そう語っていた冬の日から、およそ10年の歳月が流れている。
世代別の常連・山田寛人を育成。
矢野は地道に経験を重ね、ホペイロ刈谷は技術を磨き、頭を使ってプレーするテクニカルな集団の特色を強めていく。
「これが、あの身体能力で勝負していた矢野くんのチームなの?」とあからさまに驚かれることもあった。
そして、その先には大きな才能との邂逅が待っていた。
「体験会にきた選手のなかで、ひとりだけ別格でした。ファーストタッチを見た瞬間、これはスペシャルだと。
とにかくボールタッチが柔らかく、顔も上がっている。まるで(ジネディーヌ・)ジダンみたいだと思ったのを憶えています」
当時11歳、小学6年の山田寛人(現セレッソ大阪)である。山田は刈谷でプレーすることを選び、やがてU-15日本代表を皮切りに年代別代表の常連へと成長していった。
「寛人はストライカーとしては育てていないんですよ。当時のチームに点を取れる選手がいて、2列目から飛び出すセカンドアタッカーの位置づけ。
意外性のあるシュートやラストパスなど、豊かなアイデアを発揮していましたね。
唯一の課題は走れないことだったんですが、攻守における要求の水準を高めることでだんだん走力がついてきて、中3になってからはスピードがぐんと上がった
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181003-00832019-number-socc
10/3(水) 7:01配信

https://www.youtube.com/watch?v=QxqDlLm9Nrw
第77回全国高校サッカー 東福岡、2年連続優勝
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/09/23(日) 01:06:33.52 _USER9
◆明治安田生命J1リーグ第27節 湘南―C大阪(22日・BMWス)
C大阪の日本代表FW杉本健勇(25)が、開始わずか10秒でアクシデントのため交代した。
味方からのボールを受け取る際に、背後から来た相手DFと接触。
右肩をおさえながら厳しい表情でピッチ外に出て治療を受けたが、無念の交代となった。
杉本は7日に行われた日本代表の紅白戦で右足中指を骨折した。
しかし約2週間という驚異のスピードで回復し、現在暫定6位のチームを救うべく気合十分に迎えた復帰戦だった。
そんな背景があっただけに、ベンチ裏に下がる際にはサブの選手たちに励まされながら、目にはあふれんばかりの涙を浮かべているようにも見えた。
![20180922-00000161-spnannex-000-9-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/3/b385482c-s.jpg)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00000256-sph-socc
9/22(土) 19:54配信
C大阪の日本代表FW杉本健勇(25)が、開始わずか10秒でアクシデントのため交代した。
味方からのボールを受け取る際に、背後から来た相手DFと接触。
右肩をおさえながら厳しい表情でピッチ外に出て治療を受けたが、無念の交代となった。
杉本は7日に行われた日本代表の紅白戦で右足中指を骨折した。
しかし約2週間という驚異のスピードで回復し、現在暫定6位のチームを救うべく気合十分に迎えた復帰戦だった。
そんな背景があっただけに、ベンチ裏に下がる際にはサブの選手たちに励まされながら、目にはあふれんばかりの涙を浮かべているようにも見えた。
![20180922-00000161-spnannex-000-9-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/3/b385482c-s.jpg)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00000256-sph-socc
9/22(土) 19:54配信
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/09/05(水) 22:04:19.88 _USER9
次世代のDFリーダーとしての期待の表れだろう。7日のキリンチャレンジカップ・チリ戦(札幌ド)、11日の同コスタリカ戦(吹田S)に臨む日本代表の選手背番号が発表され、東京五輪世代からA代表初選出となったDF冨安健洋(シントトロイデン)は22番に決まった。
![20180905-01773821-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/2/0236232c-s.jpg)
日本代表の背番号22といえば、DF中澤佑二(横浜FM)が06年ドイツW杯、10年南アフリカW杯、DF吉田麻也(サウサンプトン)が14年ブラジルW杯、18年ロシアW杯で背負ってきたセンターバックを代表する番号。チーム最年少の19歳は「偉大な先輩が付けてきた番号。その番号を付けられるのは光栄」と表情を引き締めた。
同時に「特に番号にこだわりはない。ピッチに立てるようにアピールしたい」と試合出場への意欲を見せ、「ピッチに立ったら自分のやるべきこと、無失点に抑えることを意識してやりたい」と、完封へのこだわりを口にした。
その真意を聞かれると、「(失点を)ゼロに抑えれば負けることはない。僕はDFなので、どれだけいいプレーをしても一瞬ですべてが終わってしまうポジションでもある」と指摘。「そういうことは何度も経験してきた。だからこそ無失点にこだわるのは変わっていない」と力説した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-01773821-gekisaka-socc
![20180905-01773821-gekisaka-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/2/0236232c-s.jpg)
日本代表の背番号22といえば、DF中澤佑二(横浜FM)が06年ドイツW杯、10年南アフリカW杯、DF吉田麻也(サウサンプトン)が14年ブラジルW杯、18年ロシアW杯で背負ってきたセンターバックを代表する番号。チーム最年少の19歳は「偉大な先輩が付けてきた番号。その番号を付けられるのは光栄」と表情を引き締めた。
同時に「特に番号にこだわりはない。ピッチに立てるようにアピールしたい」と試合出場への意欲を見せ、「ピッチに立ったら自分のやるべきこと、無失点に抑えることを意識してやりたい」と、完封へのこだわりを口にした。
その真意を聞かれると、「(失点を)ゼロに抑えれば負けることはない。僕はDFなので、どれだけいいプレーをしても一瞬ですべてが終わってしまうポジションでもある」と指摘。「そういうことは何度も経験してきた。だからこそ無失点にこだわるのは変わっていない」と力説した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-01773821-gekisaka-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/09/06(木) 06:35:39.47 _USER9
最後に日本代表のゴールマウスを守ってから、実に3年5カ月もの時間が経過している。ハリルジャパンの初陣だった2015年3月27日のチュニジア代表戦(大分中銀ドーム)で先発し、2-0の完封勝利に貢献したGK権田修一(サガン鳥栖)が、森保ジャパンの初陣となるキリンチャレンジカップ2018で約9カ月ぶりに代表復帰を果たしている。
![20180906-00825720-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/d/2ddc4893.jpg)
2015年8月の東アジアカップは直前に発症したオーバートレーニング症候群で辞退を余儀なくされ、東アジアカップから名称を改めた昨年末のEAFF E-1サッカー選手権大会の3試合では出場機会を得られなかった。先のワールドカップ・ロシア大会代表に選出された中村航輔(柏レイソル)、東口順昭(ガンバ大阪)のプレーをベンチで見守った後者の大会を、権田は今ではこう結論づけている。
「シンプルに(力が)足りないから、試合に出られなかったと思っています。代表とはその時に日本で一番いい選手が出る場所なので」
イタリア人のアルベルト・ザッケローニ元監督に素質と可能性を高く評価され続けた権田は、ワールドカップ・ブラジル大会に臨んだ代表メンバー23人に名前を連ねた。当時は25歳。次世代を担うと期待された守護神は以来、波瀾万丈に富んだサッカー人生を歩んできた。
オーバートレーニング症候群で離脱した2015年を、戦列復帰を果たせないまま終えた。翌年には本田圭佑が実質的なオーナーを務めるSVホルン(オーストリア)へ、再起を期して期限付き移籍。契約満了後に一度復帰した、中学生時代から心技体を磨いてきた愛着深いFC東京を、ヨーロッパでの挑戦続行を希望して退団するも夢はかなわず、帰国後の2月に鳥栖へ新天地を求めた。
あれから約1年半。代表復帰へとつながった鳥栖での積み重ねをメディアから問われた権田は「それは皆さんがどう思うかを、書いてくださってけっこうですよ。皆さんは『こいつ、鳥栖へ行ってここが良くなった』というのを、逆に評価される立場だと思うので」と屈託なく笑う。
おりしも鳥栖は16位で、熾烈なJ1残留争いに巻き込まれている。代表合宿直前に行われた今月2日の明治安田生命J1リーグ第25節で、鳥栖は権田の古巣・FC東京とスコアレスドローを演じて勝ち点を26ポイントに伸ばした。しかし、前夜に勝利を収めていた17位のガンバ大阪にはわずか2ポイント差に追い上げられた。
権田にとっては、最終的にJ2降格を味わわされたFC東京時代の2010シーズン以来となるしびれる戦い。しかし、8年前と今とでは個人的には大きく異なっていると打ち明ける。
「あの時は自分たちの試合が終わったら、すぐに他のチームの結果を見ていたことが、チーム全体として良くなかったと思うところがある。今はシンプルに『自分たちで勝ち点40は積み重ねないと、残留はできない』とみんなにも言っています。中には『ガンバは……』とか思っている選手もいるかもしれないけれども、僕としては他チームどうこうよりも、まずは自分たちが残り9試合で5勝するところにモチベーションを持っていかなきゃいけないと思っています」
苦境でも一喜一憂せず、精かんな表情で務めて前を向くメンタルの強さこそが、ブラジル大会以降に得た新たな力と言えるのかもしれない。だからなのか、以前の自分に「戻る」という表現に、権田は苦笑いしながら首を傾げた。
「戻ってきたというよりは、あの頃よりもうまくなっていたい、という思いがある。サッカーをやっていない時期もちょっとありましたけど、その後はしっかりとトレーニングを積んで、試合にもたくさん出てきた中で、変な話、FC東京にいた頃よりも良くなっている、という感覚を自分の中で持ちたい。戻るとなるとあの頃がピークで、一度マイナスになったのがゼロに、となっちゃうので。少しでも成長しているところを皆さんに見せたい。日本代表に入りたくても入れない人がたくさんいる中で、選ばれた以上は全員が試合に出たいというモチベーションをもってやらなきゃいけないと思っているので」
自身を応援し、支えてきてくれたすべての人々への恩返しの思いも込めて。チリ代表戦(7日・札幌ドーム)、コスタリカ代表戦(パナソニックスタジアム吹田)へ向けてともに招集された東口、そしてシュミット・ダニエル(ベガルタ仙台)と切磋琢磨しながら、権田は森保ジャパンのゴールマウスを守る自らの姿をすでにイメージしている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180906-00825720-soccerk-socc
![20180906-00825720-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/2/d/2ddc4893.jpg)
2015年8月の東アジアカップは直前に発症したオーバートレーニング症候群で辞退を余儀なくされ、東アジアカップから名称を改めた昨年末のEAFF E-1サッカー選手権大会の3試合では出場機会を得られなかった。先のワールドカップ・ロシア大会代表に選出された中村航輔(柏レイソル)、東口順昭(ガンバ大阪)のプレーをベンチで見守った後者の大会を、権田は今ではこう結論づけている。
「シンプルに(力が)足りないから、試合に出られなかったと思っています。代表とはその時に日本で一番いい選手が出る場所なので」
イタリア人のアルベルト・ザッケローニ元監督に素質と可能性を高く評価され続けた権田は、ワールドカップ・ブラジル大会に臨んだ代表メンバー23人に名前を連ねた。当時は25歳。次世代を担うと期待された守護神は以来、波瀾万丈に富んだサッカー人生を歩んできた。
オーバートレーニング症候群で離脱した2015年を、戦列復帰を果たせないまま終えた。翌年には本田圭佑が実質的なオーナーを務めるSVホルン(オーストリア)へ、再起を期して期限付き移籍。契約満了後に一度復帰した、中学生時代から心技体を磨いてきた愛着深いFC東京を、ヨーロッパでの挑戦続行を希望して退団するも夢はかなわず、帰国後の2月に鳥栖へ新天地を求めた。
あれから約1年半。代表復帰へとつながった鳥栖での積み重ねをメディアから問われた権田は「それは皆さんがどう思うかを、書いてくださってけっこうですよ。皆さんは『こいつ、鳥栖へ行ってここが良くなった』というのを、逆に評価される立場だと思うので」と屈託なく笑う。
おりしも鳥栖は16位で、熾烈なJ1残留争いに巻き込まれている。代表合宿直前に行われた今月2日の明治安田生命J1リーグ第25節で、鳥栖は権田の古巣・FC東京とスコアレスドローを演じて勝ち点を26ポイントに伸ばした。しかし、前夜に勝利を収めていた17位のガンバ大阪にはわずか2ポイント差に追い上げられた。
権田にとっては、最終的にJ2降格を味わわされたFC東京時代の2010シーズン以来となるしびれる戦い。しかし、8年前と今とでは個人的には大きく異なっていると打ち明ける。
「あの時は自分たちの試合が終わったら、すぐに他のチームの結果を見ていたことが、チーム全体として良くなかったと思うところがある。今はシンプルに『自分たちで勝ち点40は積み重ねないと、残留はできない』とみんなにも言っています。中には『ガンバは……』とか思っている選手もいるかもしれないけれども、僕としては他チームどうこうよりも、まずは自分たちが残り9試合で5勝するところにモチベーションを持っていかなきゃいけないと思っています」
苦境でも一喜一憂せず、精かんな表情で務めて前を向くメンタルの強さこそが、ブラジル大会以降に得た新たな力と言えるのかもしれない。だからなのか、以前の自分に「戻る」という表現に、権田は苦笑いしながら首を傾げた。
「戻ってきたというよりは、あの頃よりもうまくなっていたい、という思いがある。サッカーをやっていない時期もちょっとありましたけど、その後はしっかりとトレーニングを積んで、試合にもたくさん出てきた中で、変な話、FC東京にいた頃よりも良くなっている、という感覚を自分の中で持ちたい。戻るとなるとあの頃がピークで、一度マイナスになったのがゼロに、となっちゃうので。少しでも成長しているところを皆さんに見せたい。日本代表に入りたくても入れない人がたくさんいる中で、選ばれた以上は全員が試合に出たいというモチベーションをもってやらなきゃいけないと思っているので」
自身を応援し、支えてきてくれたすべての人々への恩返しの思いも込めて。チリ代表戦(7日・札幌ドーム)、コスタリカ代表戦(パナソニックスタジアム吹田)へ向けてともに招集された東口、そしてシュミット・ダニエル(ベガルタ仙台)と切磋琢磨しながら、権田は森保ジャパンのゴールマウスを守る自らの姿をすでにイメージしている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180906-00825720-soccerk-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/09/06(木) 06:04:54.85 _USER9
杉本健勇(セレッソ大阪)は森保一監督が率いる日本代表メンバーに招集された。同選手は背番号「9」を着用することが発表され、FWとしての役割についてコメントを残した。
森保監督のサッカーを自身はどのように感じたかと問われると、「選手がどこで行って、どこで引くかを早く理解することが必要です」と返答。それに加えて、「特に前の選手はそれをわかる必要がありますし、試合中に起こることと言っていることは実際は違うので、きちんと話し合うことが大事だと思います」とコミュニケーションの重要性を語った。
また、フォーメーションが変われば、役割も変わるか否か聞かれると、「基本前で張ってるので変わらないです。でもその分リズムが掴みにくいこともあるので、自分でリズムを作りながら」と試合中の取り組みについてコメントを残した。
さらに、FWとしてチームに定着するためには何が必要か問われると、「得点はもちろんですけど、定着するためには点だけを取ればいいわけではないです。チームにプラスになることをすることでそれが点に繋がる」と述べた。
9/5(水) 23:30配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00825951-soccerk-socc

森保監督のサッカーを自身はどのように感じたかと問われると、「選手がどこで行って、どこで引くかを早く理解することが必要です」と返答。それに加えて、「特に前の選手はそれをわかる必要がありますし、試合中に起こることと言っていることは実際は違うので、きちんと話し合うことが大事だと思います」とコミュニケーションの重要性を語った。
また、フォーメーションが変われば、役割も変わるか否か聞かれると、「基本前で張ってるので変わらないです。でもその分リズムが掴みにくいこともあるので、自分でリズムを作りながら」と試合中の取り組みについてコメントを残した。
さらに、FWとしてチームに定着するためには何が必要か問われると、「得点はもちろんですけど、定着するためには点だけを取ればいいわけではないです。チームにプラスになることをすることでそれが点に繋がる」と述べた。
9/5(水) 23:30配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00825951-soccerk-socc

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 20:13:29.63 _USER9
親善試合のU-19日本代表対U-19ベトナム代表が9月3日、第一カッターフィールドで行なわれ、日本が2-0でベトナムに勝利した。
日本は4-4-2のシステムを採用した。GKは大迫敬介、最終ラインは右から川井歩、菅原由勢、阿部海大、萩原拓也が並んだ。2ボランチは齊藤未月と山田康太が組み、右サイドに久保建英、左サイドに堀研太を起用。2トップには安藤瑞季と田川亨介が置かれた。
試合は立ち上がりから日本が攻勢に出る。久保が5分にカットインから強烈なミドルを放ち、7分にはFKから際どいシュートを狙った。しかし、その後は球際の激しいベトナムに攻め込まれ、何度かピンチが訪れたが、相手のミスもあってスコアレスで前半を終えた。
後半に入ると、日本が開始早々に先手を取る。右サイドの高い位置で得たFKから、久保のグラウンダーのボールに菅原が合わせて先制ゴールを奪った。この得点によって日本はリズムを掴み、ポゼッションをしてゲームの主導権を握った。
しかし、依然としてファウル覚悟の猛烈なプレッシングを続けるベトナムに、日本は徐々にペースを乱された。だが、久保をFWに移してから落ち着きを取り戻す。
79分、左サイドを抜け出した久保のクロスから、途中出場の斉藤光毅がワントラップからシュートを打つも、これは惜しくも相手GKに弾かれた。しかし、その決定機で得たCKで、久保のボールに合わせた三國ケネディエブス(後半から途中出場)がヘディングで追加点を記録した。
試合はそのままタイムアップし、日本はベトナムに2-0で勝利した。今後、チームは9月4日に日本を出発し、U-19メキシコ代表、U-19ブラジル代表、U-20クラブ・アメリカと戦うメキシコ遠征に挑む。
9/3(月) 20:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180903-00046718-sdigestw-socc

日本は4-4-2のシステムを採用した。GKは大迫敬介、最終ラインは右から川井歩、菅原由勢、阿部海大、萩原拓也が並んだ。2ボランチは齊藤未月と山田康太が組み、右サイドに久保建英、左サイドに堀研太を起用。2トップには安藤瑞季と田川亨介が置かれた。
試合は立ち上がりから日本が攻勢に出る。久保が5分にカットインから強烈なミドルを放ち、7分にはFKから際どいシュートを狙った。しかし、その後は球際の激しいベトナムに攻め込まれ、何度かピンチが訪れたが、相手のミスもあってスコアレスで前半を終えた。
後半に入ると、日本が開始早々に先手を取る。右サイドの高い位置で得たFKから、久保のグラウンダーのボールに菅原が合わせて先制ゴールを奪った。この得点によって日本はリズムを掴み、ポゼッションをしてゲームの主導権を握った。
しかし、依然としてファウル覚悟の猛烈なプレッシングを続けるベトナムに、日本は徐々にペースを乱された。だが、久保をFWに移してから落ち着きを取り戻す。
79分、左サイドを抜け出した久保のクロスから、途中出場の斉藤光毅がワントラップからシュートを打つも、これは惜しくも相手GKに弾かれた。しかし、その決定機で得たCKで、久保のボールに合わせた三國ケネディエブス(後半から途中出場)がヘディングで追加点を記録した。
試合はそのままタイムアップし、日本はベトナムに2-0で勝利した。今後、チームは9月4日に日本を出発し、U-19メキシコ代表、U-19ブラジル代表、U-20クラブ・アメリカと戦うメキシコ遠征に挑む。
9/3(月) 20:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180903-00046718-sdigestw-socc

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 20:03:56.47 _USER9
アジア大会に出場していたU-21日本代表DF初瀬亮(21)が3日、大阪・吹田市内で所属クラブ、ガンバ大阪の練習に合流した。前日2日に他選手より先に帰国。この日は、5日のルヴァン杯準々決勝第1戦横浜戦(ホーム)に向けて、非公開練習に臨んだ。
アジア大会決勝ではG大阪では同僚で、U-23韓国代表のオーバーエージ枠FWファン・ウィジョ(26)と対戦。準決勝の前日には宿泊先が同じだったため、約1時間2人で話したという。「ウィジョはほとんど日本語を話せるので、分からない時は携帯の翻訳アプリを使いながら話した。もうウィジョは疲れたとしか言ってなかった」と、G大阪や代表でムードメーカーの初瀬が、兵役免除の重圧を抱える先輩をねぎらった。大会9得点で得点王に輝き、優勝に導いた韓国代表FWを「大活躍。すごかった」と祝福した。
決勝の後にはファンが日本ベンチへ駆け寄り、初瀬と抱き合うシーンも見られた。初瀬は「お互い『お疲れ』と話した」。だが、同時に悔しさもわき上がってきた。「決勝までいけたのは良かった。でも、もっともっと突き詰めていかないと。韓国相手にはできなかった。こういう相手に圧倒しないといけない。いつか借りを返したい」。ひと回り成長した初瀬が、5日のルヴァン杯から再スタートを切る。
9/3(月) 19:27配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00319264-nksports-socc
写真

アジア大会決勝ではG大阪では同僚で、U-23韓国代表のオーバーエージ枠FWファン・ウィジョ(26)と対戦。準決勝の前日には宿泊先が同じだったため、約1時間2人で話したという。「ウィジョはほとんど日本語を話せるので、分からない時は携帯の翻訳アプリを使いながら話した。もうウィジョは疲れたとしか言ってなかった」と、G大阪や代表でムードメーカーの初瀬が、兵役免除の重圧を抱える先輩をねぎらった。大会9得点で得点王に輝き、優勝に導いた韓国代表FWを「大活躍。すごかった」と祝福した。
決勝の後にはファンが日本ベンチへ駆け寄り、初瀬と抱き合うシーンも見られた。初瀬は「お互い『お疲れ』と話した」。だが、同時に悔しさもわき上がってきた。「決勝までいけたのは良かった。でも、もっともっと突き詰めていかないと。韓国相手にはできなかった。こういう相手に圧倒しないといけない。いつか借りを返したい」。ひと回り成長した初瀬が、5日のルヴァン杯から再スタートを切る。
9/3(月) 19:27配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00319264-nksports-socc
写真

続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/09/02(日) 18:39:47.74 _USER9
J1のベガルタ仙台に所属していたFW西村拓真は、ロシアの強豪CSKAモスクワへ完全移籍することが先月31日に発表された。ロシア『championat.com』は1日付で、CSKAのロマン・ババエフGD(ゼネラルディレクター)が西村について述べたコメントを伝えている。
仙台でプロキャリアをスタートさせた21歳の西村は順調に成長を遂げ、今季のJ1では現時点で得点ランク4位タイとなる二桁の11ゴールを記録。その活躍を評価され、かつて本田圭佑も所属したロシアの強豪へ移籍することになった。
ババエフGDは「多くの選手たちを見てきた。タクマは我々にとって興味深い選手だと思えた。貢献してくれると感じられた」とコメント。「我々は別の日本人選手でポジティブな経験をしたこともあった」と本田にも言及している。
「日本のリーグで点取り屋のひとりだった。トップレベルのリーグではないとしても、日本が興味深いプレーをできることはワールドカップでも見せていた。あの国からは面白い選手たちが出てきている」と日本サッカーへの評価を述べた。
金銭面については、獲得を検討した選手たちの中で「最もリーズナブルな選択肢だった」とも明かしている。起用法の見通しについては「前線の3つのポジションの中のひとつでプレーできるアタッカーだ」と語った。
昨季リーグ2位のCSKAは、今季は6試合を終えた時点で暫定6位。チャンピオンズリーグ出場権も獲得しており、先日行われた抽選の結果グループステージでレアル・マドリー、ローマ、プルゼニ(チェコ)と対戦することが決まっている。
9/2(日) 17:02配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180902-00287821-footballc-socc
![20180902-00287821-footballc-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/b/ab52931c-s.jpg)
仙台でプロキャリアをスタートさせた21歳の西村は順調に成長を遂げ、今季のJ1では現時点で得点ランク4位タイとなる二桁の11ゴールを記録。その活躍を評価され、かつて本田圭佑も所属したロシアの強豪へ移籍することになった。
ババエフGDは「多くの選手たちを見てきた。タクマは我々にとって興味深い選手だと思えた。貢献してくれると感じられた」とコメント。「我々は別の日本人選手でポジティブな経験をしたこともあった」と本田にも言及している。
「日本のリーグで点取り屋のひとりだった。トップレベルのリーグではないとしても、日本が興味深いプレーをできることはワールドカップでも見せていた。あの国からは面白い選手たちが出てきている」と日本サッカーへの評価を述べた。
金銭面については、獲得を検討した選手たちの中で「最もリーズナブルな選択肢だった」とも明かしている。起用法の見通しについては「前線の3つのポジションの中のひとつでプレーできるアタッカーだ」と語った。
昨季リーグ2位のCSKAは、今季は6試合を終えた時点で暫定6位。チャンピオンズリーグ出場権も獲得しており、先日行われた抽選の結果グループステージでレアル・マドリー、ローマ、プルゼニ(チェコ)と対戦することが決まっている。
9/2(日) 17:02配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180902-00287821-footballc-socc
![20180902-00287821-footballc-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/b/ab52931c-s.jpg)
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/09/01(土) 23:37:02.77 _USER9
◇明治安田J1第25節第2日 川崎F0-2G大阪(2018年9月1日 パナスタ)
川崎Fの日本代表MF大島僚太(25)が1日のアウェーG大阪戦で、ケガによる途中交代を強いられた。
前半40分、負傷をアピールしてピッチに座り込むと、自ら交代を要求。斎藤と代わりそのままピッチを去った。
大島を失ったチームはセットプレーから2失点を喫し、8月1日の浦和戦以来6戦ぶり黒星。
鬼木監督は試合後、大島の状態について「現時点で(左)ふくらはぎのトラブル。肉離れまでいってるかは分からない」とコメント。
大島は2日にも検査をする予定だが、3日から札幌でスタートする森保ジャパンの招集を辞退する可能性が高まった。
9/1(土) 22:09配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00000151-spnannex-socc
写真

◆明治安田生命J1リーグ 第25節 浦和1―2C大阪(1日・埼玉スタジアム)
C大阪の尹晶煥監督(45)が試合後、右膝上の違和感を訴え、
浦和戦をメンバー外として欠場させた日本代表MF山口蛍の状態について言及した。
山口は8月31日の前日練習後、精密検査を受けた。
尹監督は「もう少し見極める必要がある。どのくらいかかるとかは言えない。
見極めて状態を判断しないといけないです」と話した。3日からスタートする日本代表合宿を辞退する可能性がある。
9/1(土) 23:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00000335-sph-socc
川崎Fの日本代表MF大島僚太(25)が1日のアウェーG大阪戦で、ケガによる途中交代を強いられた。
前半40分、負傷をアピールしてピッチに座り込むと、自ら交代を要求。斎藤と代わりそのままピッチを去った。
大島を失ったチームはセットプレーから2失点を喫し、8月1日の浦和戦以来6戦ぶり黒星。
鬼木監督は試合後、大島の状態について「現時点で(左)ふくらはぎのトラブル。肉離れまでいってるかは分からない」とコメント。
大島は2日にも検査をする予定だが、3日から札幌でスタートする森保ジャパンの招集を辞退する可能性が高まった。
9/1(土) 22:09配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00000151-spnannex-socc
写真

◆明治安田生命J1リーグ 第25節 浦和1―2C大阪(1日・埼玉スタジアム)
C大阪の尹晶煥監督(45)が試合後、右膝上の違和感を訴え、
浦和戦をメンバー外として欠場させた日本代表MF山口蛍の状態について言及した。
山口は8月31日の前日練習後、精密検査を受けた。
尹監督は「もう少し見極める必要がある。どのくらいかかるとかは言えない。
見極めて状態を判断しないといけないです」と話した。3日からスタートする日本代表合宿を辞退する可能性がある。
9/1(土) 23:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180901-00000335-sph-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/08/30(木) 22:11:20.17 _USER9
サッカー日本代表(A代表)の森保一監督が2018年8月30日、初陣に向けたメンバー23人を発表すると、欧州で結果を残す堂安律(20=オランダ、フローニンゲン)ら新世代に期待が集まる一方、不安の声も漏れた。
![GettyImages-872890430-800x533[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/9/19649c3b-s.jpg)
最大の懸念はFW陣。Jリーグには上り調子の若手ストライカーが複数いる中で、不調の杉本健勇(25=セレッソ大阪)らが選ばれた。
8/30(木) 20:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00000011-jct-ent
![GettyImages-872890430-800x533[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/9/19649c3b-s.jpg)
最大の懸念はFW陣。Jリーグには上り調子の若手ストライカーが複数いる中で、不調の杉本健勇(25=セレッソ大阪)らが選ばれた。
8/30(木) 20:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00000011-jct-ent
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/08/30(木) 00:52:00.49 _USER9
[8.29 J1第18節延期分 横浜FM1-2清水 日産]
3日前に行われたJ1第24節ヴィッセル神戸戦でJ1初ゴールを記録した横浜F・マリノスFW久保建英はこの日も先発出場。
後半11分に途中交代となった試合後、「頭で考えているよりも、身体が思うようにいかない」とコンディション不良を明かした。
![20180829-01731938-gekisaka-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/6/f69b888f-s.jpg)
今月16日、FC東京からの期限付き移籍でやってきた久保は22日、天皇杯4回戦のベガルタ仙台戦で先発デビューを飾ると、加入後初アシストを記録。
同25日のJ1第24節神戸戦でも先発出場を果たし、見事なハーフボレーで歴代年少2位記録となる初ゴールを決めていた。
この日は1週間で3回目となるスタメン出場。3-3-3-1のようなポジションを取る布陣のトップ下でプレーすると、
FWウーゴ・ヴィエイラとのコンビで立て続けにチャンスをつくったが、徐々に足が止まる場面が目立ち、FW仲川輝人との交代でピッチを退いた。
「スリッピーなピッチでミスが多かった」と振り返った久保だが、自身のコンディションに関する発言が相次いだ。
「神戸戦よりは良くなったけど、思いどおりにいかない部分がある。疲れもあるのかもしれないけど、そこは身体しか分からない」。
FC東京では今季のJ1リーグ戦で4試合に出場し、最大20分間のプレーにとどまっているうえ、FC東京U-23として参加しているJ3リーグでも7月21日にフル出場したのが最後のプレー。
J1残留への立役者として新天地に呼ばれた17歳だが、コンディション面での適応に苦しんでいるようだ。
「だんだん良くなってきているけど、今までトラップミスとかなかったのに多くて、持ち味を出せてないのが現状。違った形で出していければ良い」。
次節の柏戦が終わればJ1リーグが中断期間に入るが、久保はU-19日本代表のメキシコ遠征に合流。クラブ、協会の起用法に配慮が必要な場面も出てきそうだ。
8/29(水) 23:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-01731938-gekisaka-socc
3日前に行われたJ1第24節ヴィッセル神戸戦でJ1初ゴールを記録した横浜F・マリノスFW久保建英はこの日も先発出場。
後半11分に途中交代となった試合後、「頭で考えているよりも、身体が思うようにいかない」とコンディション不良を明かした。
![20180829-01731938-gekisaka-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/f/6/f69b888f-s.jpg)
今月16日、FC東京からの期限付き移籍でやってきた久保は22日、天皇杯4回戦のベガルタ仙台戦で先発デビューを飾ると、加入後初アシストを記録。
同25日のJ1第24節神戸戦でも先発出場を果たし、見事なハーフボレーで歴代年少2位記録となる初ゴールを決めていた。
この日は1週間で3回目となるスタメン出場。3-3-3-1のようなポジションを取る布陣のトップ下でプレーすると、
FWウーゴ・ヴィエイラとのコンビで立て続けにチャンスをつくったが、徐々に足が止まる場面が目立ち、FW仲川輝人との交代でピッチを退いた。
「スリッピーなピッチでミスが多かった」と振り返った久保だが、自身のコンディションに関する発言が相次いだ。
「神戸戦よりは良くなったけど、思いどおりにいかない部分がある。疲れもあるのかもしれないけど、そこは身体しか分からない」。
FC東京では今季のJ1リーグ戦で4試合に出場し、最大20分間のプレーにとどまっているうえ、FC東京U-23として参加しているJ3リーグでも7月21日にフル出場したのが最後のプレー。
J1残留への立役者として新天地に呼ばれた17歳だが、コンディション面での適応に苦しんでいるようだ。
「だんだん良くなってきているけど、今までトラップミスとかなかったのに多くて、持ち味を出せてないのが現状。違った形で出していければ良い」。
次節の柏戦が終わればJ1リーグが中断期間に入るが、久保はU-19日本代表のメキシコ遠征に合流。クラブ、協会の起用法に配慮が必要な場面も出てきそうだ。
8/29(水) 23:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-01731938-gekisaka-socc
続きを読む
1: 名無し@サカサカ10 2018/08/29(水) 10:27:15.87 _USER9
8/29(水) 7:37配信
今夏に横浜F・マリノスに加入したMF久保建英(17)が28日、今日29日の清水エスパルス戦での2戦連発を誓った。26日のヴィッセル神戸戦でJ1初先発し、後半11分に決勝点となる、J1リーグ戦初ゴールを決めた。過去、17歳以下の選手でJ1初ゴールから2戦連続で得点した選手はいない。それでも「(初得点を)決められたことで変な緊張感もなくなり、本来のプレーが出せるようになると思っている」と自信をみせる。
![20180828-00313001-nksports-000-12-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/b/cba0299a.jpg)
この日はランニングなど軽めの調整で疲労回復に努めた。移籍後初出場となった22日の天皇杯ベガルタ仙台戦にフル出場、神戸戦は後半19分までプレー。中2、3日での連戦が続いているが、清水戦は移籍後、初のホーム日産スタジアムでの試合。「楽しみにしている。アウェーや三ツ沢でもすごい声援が聞こえていた。これが日産スタジアムだったらどんなものかワクワクしています」と気合をみなぎらせた。
神戸戦後の取材エリアでは報道陣に「これからは久保君じゃなくて、久保建英でお願いします」と要望した。その真意について「久保君って呼ばれるのはあんまり好きじゃない。サッカー選手としてやっている以上、“君”だと子どもっぽいので、なしにしてほしいというか。年齢関係なくこういう世界でやっているつもりなので」と説明。一人前のプロとして、結果でその価値を証明していく。【松尾幸之介】
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-00313635-nksports-socc
今夏に横浜F・マリノスに加入したMF久保建英(17)が28日、今日29日の清水エスパルス戦での2戦連発を誓った。26日のヴィッセル神戸戦でJ1初先発し、後半11分に決勝点となる、J1リーグ戦初ゴールを決めた。過去、17歳以下の選手でJ1初ゴールから2戦連続で得点した選手はいない。それでも「(初得点を)決められたことで変な緊張感もなくなり、本来のプレーが出せるようになると思っている」と自信をみせる。
![20180828-00313001-nksports-000-12-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/c/b/cba0299a.jpg)
この日はランニングなど軽めの調整で疲労回復に努めた。移籍後初出場となった22日の天皇杯ベガルタ仙台戦にフル出場、神戸戦は後半19分までプレー。中2、3日での連戦が続いているが、清水戦は移籍後、初のホーム日産スタジアムでの試合。「楽しみにしている。アウェーや三ツ沢でもすごい声援が聞こえていた。これが日産スタジアムだったらどんなものかワクワクしています」と気合をみなぎらせた。
神戸戦後の取材エリアでは報道陣に「これからは久保君じゃなくて、久保建英でお願いします」と要望した。その真意について「久保君って呼ばれるのはあんまり好きじゃない。サッカー選手としてやっている以上、“君”だと子どもっぽいので、なしにしてほしいというか。年齢関係なくこういう世界でやっているつもりなので」と説明。一人前のプロとして、結果でその価値を証明していく。【松尾幸之介】
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180829-00313635-nksports-socc
続きを読む

![52c0ea573499f77f5eecb762f9b33718[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/0/60c64f18-s.jpg)
![20181019-00048996-sdigestw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/0/a084d3de-s.jpg)
![20180626-01655577-gekisaka-000-8-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/0/00a45e5f-s.jpg)
![20181002-00841311-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/6/06e1d8c3.jpg)
![bb36b6f2-7f01-9bd3-2180-f67dae53ac45[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/d/dd3064cd-s.jpg)
![23843_ext_04_0[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/5/3/5388a2f3-s.jpg)

![img_abe7acda57abddd149e506836a1e05c1196896[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/6/e6a4c68e-s.jpg)
![E69FBFE8B0B72014CLE7ACAC1E7AF80E383ACE382A2E383ABE688A6[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/5/85c54354.jpg)
