日本選手
231: 名無し@サカサカ10 2018/12/29(土) 14:37:56.16
![60346068264b056ce6c083031c453468_1545911401_1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/8/0839e306.jpg)
カタールW杯で日本の中心になると期待されるタレント4人
安部裕葵
https://youtu.be/-sQbD07KhkU
中村敬斗
https://youtu.be/5cBbIBDI64c
久保建英
https://youtu.be/xGHiCbihI5Q
中井卓大
https://youtu.be/4nm17J4C-ss
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1: 名無し@サカサカ10 2018/12/28(金) 21:29:29.57 _USER9
「ピピ」君は1年で10センチの急成長、木場トレーナー「見違えるほど」
サッカーのスペインリーグの名門、レアル・マドリードのカデーテA(U-16)に所属するU-15日本代表MF中井卓大。
華麗な一撃が、レアルの下部組織週間最優秀ゴールに選出されるなど、“白い巨人”と呼ばれる名門で目覚ましい進化を遂げている。
「ピピ」の愛称で知られる15歳だが、1年間で身長が10センチも伸び、178センチに到達。急成長にも関わらず、成長痛と無縁な日々を過ごしていることが明らかになった。
「ピピは見違えるほど大きくなりました。1年間で身長は10センチも伸びました。現時点で178センチです。昨年までは筋力と年齢の兼ね合いでこなせないメニューもありました。
ですが、今年はタケフサと同じメニューをこなせるようになりました」
こう語ったのはプロトレーナーの木場克己氏だった。
木場氏は体幹・体軸・バランスを強化する「Koba式体幹・バランストレーニング」の開発者で、競泳のリオデジャネイロ五輪代表・池江璃花子(ルネサンス亀戸)、
サッカーの日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)らトップアスリートの専属トレーナーを務め、またJP日本郵政女子陸上部ではアドバイザーとして指導に携わり、16年に創部3年目にしてクイーンズ駅伝優勝に導いたスペシャリストだ。
育成年代でも手腕を発揮する木場氏だが、小学4年時から中井を、小学5年時から横浜F・マリノスのU-19日本代表FW久保建英をそれぞれ指導している。
12月25日、2年ぶりに実現した中井と久保の合同自主トレを指導した木場氏。クリスマス休暇中で一時帰国した中井から嬉しい報告があったという。
「成長痛がないんです!」
見違えるほどサイズアップした日本サッカー界の至宝だが、成長期に伴う膝などの痛みとは無縁な日々を過ごしている。
「まだ15歳。この1年間で10センチも身長が伸びました。急激に成長すると、関節に痛みが出るケースがあります。
育成年代のアスリートで、成長痛で治療にやってくるケースは多い。それでも、ピピはレアルに入ってから一度も怪我もない。
他の選手は怪我をしているけれど、怪我もなければ、成長痛もないと言ってくれています。日々の取り組みも影響していると思いますよ」
◆急激な成長も成長痛とは無縁、そのワケとは?
木場氏は中井に対して、起床後、学校に行く前に行うトレーニングメニューを提供している。
「ピピは週4日、しっかりメニューをこなしていると話していました。体幹に刺激を与えるメニューですが、膝周りを強化する狙いも組み込んでいます。
その1つがT字後ろ足伸ばしというものです。膝とつま先が同じ方向を向いて、バランスを取るメニューですが、大腿四頭筋を意識して使うように指導しています。
このメニューをしっかりこなせないと、関節に負担がかかりやすくなります。毎朝のトレーニングで大腿四頭筋で上半身をしっかりと支える感覚を養っています。
そして、筋力もついています。この部分も成長痛が全くないという現在に繋がっている印象があります」
これまでも多くの、天才と呼ばれた才能が膝の大怪我でキャリアを棒に振ってきた。中井は日々のトレーニングで、膝周りを強化。怪我のみならず、成長痛の苦しみとも無縁なカラダを作っているという。
「タケフサともトレーニング中も切磋琢磨していました。これまで指導してきたトップアスリート以上のプロ意識も感じさせてくれます。日本サッカー界を牽引するような存在になってもらいたいですね」
マドリードで才能をグングン伸ばす「Pipi」。衝撃的な急成長にプロトレーナーは目を細めていた。
12/28(金) 21:03配信 The answer

サッカーのスペインリーグの名門、レアル・マドリードのカデーテA(U-16)に所属するU-15日本代表MF中井卓大。
華麗な一撃が、レアルの下部組織週間最優秀ゴールに選出されるなど、“白い巨人”と呼ばれる名門で目覚ましい進化を遂げている。
「ピピ」の愛称で知られる15歳だが、1年間で身長が10センチも伸び、178センチに到達。急成長にも関わらず、成長痛と無縁な日々を過ごしていることが明らかになった。
「ピピは見違えるほど大きくなりました。1年間で身長は10センチも伸びました。現時点で178センチです。昨年までは筋力と年齢の兼ね合いでこなせないメニューもありました。
ですが、今年はタケフサと同じメニューをこなせるようになりました」
こう語ったのはプロトレーナーの木場克己氏だった。
木場氏は体幹・体軸・バランスを強化する「Koba式体幹・バランストレーニング」の開発者で、競泳のリオデジャネイロ五輪代表・池江璃花子(ルネサンス亀戸)、
サッカーの日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)らトップアスリートの専属トレーナーを務め、またJP日本郵政女子陸上部ではアドバイザーとして指導に携わり、16年に創部3年目にしてクイーンズ駅伝優勝に導いたスペシャリストだ。
育成年代でも手腕を発揮する木場氏だが、小学4年時から中井を、小学5年時から横浜F・マリノスのU-19日本代表FW久保建英をそれぞれ指導している。
12月25日、2年ぶりに実現した中井と久保の合同自主トレを指導した木場氏。クリスマス休暇中で一時帰国した中井から嬉しい報告があったという。
「成長痛がないんです!」
見違えるほどサイズアップした日本サッカー界の至宝だが、成長期に伴う膝などの痛みとは無縁な日々を過ごしている。
「まだ15歳。この1年間で10センチも身長が伸びました。急激に成長すると、関節に痛みが出るケースがあります。
育成年代のアスリートで、成長痛で治療にやってくるケースは多い。それでも、ピピはレアルに入ってから一度も怪我もない。
他の選手は怪我をしているけれど、怪我もなければ、成長痛もないと言ってくれています。日々の取り組みも影響していると思いますよ」
◆急激な成長も成長痛とは無縁、そのワケとは?
木場氏は中井に対して、起床後、学校に行く前に行うトレーニングメニューを提供している。
「ピピは週4日、しっかりメニューをこなしていると話していました。体幹に刺激を与えるメニューですが、膝周りを強化する狙いも組み込んでいます。
その1つがT字後ろ足伸ばしというものです。膝とつま先が同じ方向を向いて、バランスを取るメニューですが、大腿四頭筋を意識して使うように指導しています。
このメニューをしっかりこなせないと、関節に負担がかかりやすくなります。毎朝のトレーニングで大腿四頭筋で上半身をしっかりと支える感覚を養っています。
そして、筋力もついています。この部分も成長痛が全くないという現在に繋がっている印象があります」
これまでも多くの、天才と呼ばれた才能が膝の大怪我でキャリアを棒に振ってきた。中井は日々のトレーニングで、膝周りを強化。怪我のみならず、成長痛の苦しみとも無縁なカラダを作っているという。
「タケフサともトレーニング中も切磋琢磨していました。これまで指導してきたトップアスリート以上のプロ意識も感じさせてくれます。日本サッカー界を牽引するような存在になってもらいたいですね」
マドリードで才能をグングン伸ばす「Pipi」。衝撃的な急成長にプロトレーナーは目を細めていた。
12/28(金) 21:03配信 The answer

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1: 名無し@サカサカ10 2018/12/22(土) 10:03:57.78 _USER9
UAEで行われているクラブW杯は、開催国アル・アインと欧州王者レアル・マドリード(スペイン)が決勝(23日午前1時30分キックオフ)を戦うことになった。
注目は「アル・アインのDF塩谷司(30)」である。主軸として優勝に貢献できるか? もさることながら「塩谷的な生き方」にJリーガーは興味津々なのである。
![20181222-00000014-nkgendai-000-1-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/e/dec62517-s.jpg)
徳島商―国士舘大から2011年にJ2水戸入り。12年に広島に移籍。森保監督(現日本代表監督)時代、Jリーグ3回優勝に貢献した。
15年10月に日本代表デビュー。そして17年春にアル・アインから“驚くべき高額オファー”が届いた。広島での年俸5000万円の実に4倍もの2億円! が提示されたのだ。
もっとも塩谷は当初、UAE行きをためらったという。
「日中は50度超の猛暑で練習も試合も夜に行われるが、それでも30度を超える日が多く、ファンもエアコンの効いた自宅でテレビ観戦が大半。
観客2000人ほどの閑散としたスタジアムでのプレーが多く、中東エリア以外からの助っ人は<生活習慣など馴染むのに四苦八苦。モチベーションを保つのが難しい>と愚痴っている。
リーグ自体も上位3チーム以外はレベルが極端に低く、UAEでプレーする限り、日本代表に呼ばれるのは難しくなる。
一度は二の足を踏んだ塩谷だったが、最終的に中東行きを決意したのは、高額年俸に加えて<UAEでプレーするサッカー選手は税金が掛からない>ことが、やはり魅力的だった」(サッカー関係者)
日本代表としてW杯に出場する夢は途絶えることになるが、アル・アインとの3年契約をまっとうすれば「6億円」の収入が約束される。名を捨てて実を取る。塩谷的生き方も悪くない――。
12/22(土) 9:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181222-00000014-nkgendai-socc
注目は「アル・アインのDF塩谷司(30)」である。主軸として優勝に貢献できるか? もさることながら「塩谷的な生き方」にJリーガーは興味津々なのである。
![20181222-00000014-nkgendai-000-1-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/e/dec62517-s.jpg)
徳島商―国士舘大から2011年にJ2水戸入り。12年に広島に移籍。森保監督(現日本代表監督)時代、Jリーグ3回優勝に貢献した。
15年10月に日本代表デビュー。そして17年春にアル・アインから“驚くべき高額オファー”が届いた。広島での年俸5000万円の実に4倍もの2億円! が提示されたのだ。
もっとも塩谷は当初、UAE行きをためらったという。
「日中は50度超の猛暑で練習も試合も夜に行われるが、それでも30度を超える日が多く、ファンもエアコンの効いた自宅でテレビ観戦が大半。
観客2000人ほどの閑散としたスタジアムでのプレーが多く、中東エリア以外からの助っ人は<生活習慣など馴染むのに四苦八苦。モチベーションを保つのが難しい>と愚痴っている。
リーグ自体も上位3チーム以外はレベルが極端に低く、UAEでプレーする限り、日本代表に呼ばれるのは難しくなる。
一度は二の足を踏んだ塩谷だったが、最終的に中東行きを決意したのは、高額年俸に加えて<UAEでプレーするサッカー選手は税金が掛からない>ことが、やはり魅力的だった」(サッカー関係者)
日本代表としてW杯に出場する夢は途絶えることになるが、アル・アインとの3年契約をまっとうすれば「6億円」の収入が約束される。名を捨てて実を取る。塩谷的生き方も悪くない――。
12/22(土) 9:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181222-00000014-nkgendai-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/12/14(金) 19:46:05.26
法廷で“キックオフ”の笛が鳴った――。
![20181214-00000029-tospoweb-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/6/b619a992.jpg)
2014年のサッカーW杯ブラジル大会・日本代表DF伊野波雅彦(33=J1神戸)が、
08年の北京五輪代表MF梶山陽平(33)に民事提訴されていたことが本紙の取材で分かった。
実業家X氏が運用する投資を伊野波から「月利7%の配当をする」などと勧められて始めたが、
計2500万円を失ったとして梶山は提訴。
他にも被害者がおり、被告となった伊野波は、X氏とともにその損害賠償を請求されたのだ。
元日本代表が元Jリーガーに訴えられた前代未聞の投資トラブルを詳報する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000029-tospoweb-socc
![20181214-00000029-tospoweb-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/6/b619a992.jpg)
2014年のサッカーW杯ブラジル大会・日本代表DF伊野波雅彦(33=J1神戸)が、
08年の北京五輪代表MF梶山陽平(33)に民事提訴されていたことが本紙の取材で分かった。
実業家X氏が運用する投資を伊野波から「月利7%の配当をする」などと勧められて始めたが、
計2500万円を失ったとして梶山は提訴。
他にも被害者がおり、被告となった伊野波は、X氏とともにその損害賠償を請求されたのだ。
元日本代表が元Jリーガーに訴えられた前代未聞の投資トラブルを詳報する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000029-tospoweb-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/12/09(日) 21:22:03.49 _USER9
J1の鹿島アントラーズは9日、同クラブに所属するFW鈴木優磨が右ハムストリング筋損傷と診断されたとして、治療に約2ヶ月を要するという見通しを発表した。
![20181209-00300433-footballc-000-1-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/1/913506b0-s.jpg)
鈴木は5日に行われた天皇杯準決勝の浦和レッズ戦で負傷。チームドクターによる検査の結果、右ハムストリングの筋肉損傷が確認されたとのことだ。
浦和に敗れたことで鹿島は国内での今季全日程を終えた。だが、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)王者として参加するクラブワールドカップには鈴木は出場不可能となる。また、日本代表として来年1月のアジアカップに出場することも絶望的となった。
鈴木は今季のJ1でチーム最多の11ゴールを記録。自身初の二桁得点を達成していた。クラブワールドカップに臨む鹿島にとっては大きな痛手となりそうだ。
12/9(日) 17:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181209-00300433-footballc-socc
![20181209-00300433-footballc-000-1-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/1/913506b0-s.jpg)
鈴木は5日に行われた天皇杯準決勝の浦和レッズ戦で負傷。チームドクターによる検査の結果、右ハムストリングの筋肉損傷が確認されたとのことだ。
浦和に敗れたことで鹿島は国内での今季全日程を終えた。だが、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)王者として参加するクラブワールドカップには鈴木は出場不可能となる。また、日本代表として来年1月のアジアカップに出場することも絶望的となった。
鈴木は今季のJ1でチーム最多の11ゴールを記録。自身初の二桁得点を達成していた。クラブワールドカップに臨む鹿島にとっては大きな痛手となりそうだ。
12/9(日) 17:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181209-00300433-footballc-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/12/08(土) 20:59:22.75 _USER9
[12.8 J1参入プレーオフ決定戦 磐田2-0東京V ヤマハ]
ジュビロ磐田のJ1残留が決定的となった後半アディショナルタイム、ベンチスタートだったMF中村俊輔にお呼びがかかった。
「俊輔を突っ込んでスタジアムの雰囲気をサックスブルーのほうに持ってこようと思った」(名波浩監督)。
ボールに触れる機会はそれほどなかったが、指揮官なりの配慮があったようだ。
![20181208-08424899-gekisaka-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/8/d8c69cc2-s.jpg)
「いやー、反則だった」。試合後、足早に取材エリアに現れた中村は苦笑いを浮かべながらそうこぼした。
ピッチに現れた時の姿は半袖ユニフォームに手袋。J1残留か、J2降格かが決まる運命の大一番への気合いの表れかと思われたが、
「上着を脱いだら半袖だったので恥ずかしかった」と思わぬアクシデントの結果だったという。
振り返れば不完全燃焼のシーズンだった。今季の出場試合数はわずか16。これは高卒1年目の1997年にJリーグデビューを果たして以降、最も少ない数だ。
「リーグ戦では(初めての)得点ゼロだし、こういう1年になったのは計算外だった」。その原因は古傷とも言える左足首の痛み。
オフには「いろんな人に見てもらいたい」と療法を模索していくという。
足首の状態と向き合う中で「引退が見えてくるってこんな感じなのかな…って思った」。
だが、踏みとどまらせたのはかつてのチームメートであるGK川口能活の存在だった。
「そういう時にニュースが入って、自問自答できるチャンスだった。
能活さんみたいに自分はもがいたのかなと思って、もっとやんなきゃなと思った」と率直な思いを明かした。
自身は治療に邁進する一方で、来季はチームの復権にも取り組む構えだ。
「いまは個の力、自由ばかりを追求しているが、いろんなチームが戦術で個を引き出し、助けるという形になってきている」と現状の課題を指摘。
「ビルドアップの仕方やサイドバックが中に入るのは新しい」と古巣の横浜FMを例に出し、「そういうところも必要になっている」とこの先を展望する。
来季からは外国籍選手枠が5人になるなど、Jリーグ周辺でも大きな革新の時期を迎えていることを受けて、
「どういうことになるのかは分からないけど、そういうスピードについていかないと、今年みたいな結果を招いてしまう」と危機感を吐露。
「これを生かさないで、また同じような合宿とかをやっていくと厳しい」とあえて苦言を呈した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-08424899-gekisaka-socc
12/8(土) 19:03配信
今季成績
https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/1829/131
ジュビロ磐田のJ1残留が決定的となった後半アディショナルタイム、ベンチスタートだったMF中村俊輔にお呼びがかかった。
「俊輔を突っ込んでスタジアムの雰囲気をサックスブルーのほうに持ってこようと思った」(名波浩監督)。
ボールに触れる機会はそれほどなかったが、指揮官なりの配慮があったようだ。
![20181208-08424899-gekisaka-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/d/8/d8c69cc2-s.jpg)
「いやー、反則だった」。試合後、足早に取材エリアに現れた中村は苦笑いを浮かべながらそうこぼした。
ピッチに現れた時の姿は半袖ユニフォームに手袋。J1残留か、J2降格かが決まる運命の大一番への気合いの表れかと思われたが、
「上着を脱いだら半袖だったので恥ずかしかった」と思わぬアクシデントの結果だったという。
振り返れば不完全燃焼のシーズンだった。今季の出場試合数はわずか16。これは高卒1年目の1997年にJリーグデビューを果たして以降、最も少ない数だ。
「リーグ戦では(初めての)得点ゼロだし、こういう1年になったのは計算外だった」。その原因は古傷とも言える左足首の痛み。
オフには「いろんな人に見てもらいたい」と療法を模索していくという。
足首の状態と向き合う中で「引退が見えてくるってこんな感じなのかな…って思った」。
だが、踏みとどまらせたのはかつてのチームメートであるGK川口能活の存在だった。
「そういう時にニュースが入って、自問自答できるチャンスだった。
能活さんみたいに自分はもがいたのかなと思って、もっとやんなきゃなと思った」と率直な思いを明かした。
自身は治療に邁進する一方で、来季はチームの復権にも取り組む構えだ。
「いまは個の力、自由ばかりを追求しているが、いろんなチームが戦術で個を引き出し、助けるという形になってきている」と現状の課題を指摘。
「ビルドアップの仕方やサイドバックが中に入るのは新しい」と古巣の横浜FMを例に出し、「そういうところも必要になっている」とこの先を展望する。
来季からは外国籍選手枠が5人になるなど、Jリーグ周辺でも大きな革新の時期を迎えていることを受けて、
「どういうことになるのかは分からないけど、そういうスピードについていかないと、今年みたいな結果を招いてしまう」と危機感を吐露。
「これを生かさないで、また同じような合宿とかをやっていくと厳しい」とあえて苦言を呈した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-08424899-gekisaka-socc
12/8(土) 19:03配信
今季成績
https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/1829/131
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1: 名無し@サカサカ10 2018/12/02(日) 02:07:58.73 _USER9
<明治安田生命J1:横浜1-2C大阪>◇最終節◇1日◇日産ス
横浜F・マリノスのMF久保建英(17)は、シーズン途中の8月にFC東京から途中加入した横浜での約3カ月間半に充実感をにじませた。
東京ユース所属の16歳だった昨年11月にクラブ史上最年少でプロ契約を果たすも、今季は出場機会に恵まれず8月16日に横浜への期限付き移籍を発表。
アンダー世代の代表活動が重なったこともあり、横浜では出場5試合1得点でシーズンを終えた。
久保は今季について「いいことばかりではなかったですけど、1年、長いようで短かったなという感じ」と振り返った。
横浜移籍後については「代表活動もあって思っていた以上にチームにいることはできなかったが、3カ月で1年分の経験を積めたというか。
試合にも絡ませてもらってゴールも決めることができて、よかったかなと思います」と話した。
横浜との契約は今年の12月31日まで。
今後については「まだ何も考えてないです」と話すにとどめた。
この日も1点を追う後半20分から途中出場すると、トリッキーなボールさばきで中盤のパス回しをつくり、チャンスにつなげた。まだ17歳。
来年にはU-20W杯出場も見据える若き才能が、静かにシーズンを終えた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00408057-nksports-socc
12/1(土) 22:40配信

横浜F・マリノスのMF久保建英(17)は、シーズン途中の8月にFC東京から途中加入した横浜での約3カ月間半に充実感をにじませた。
東京ユース所属の16歳だった昨年11月にクラブ史上最年少でプロ契約を果たすも、今季は出場機会に恵まれず8月16日に横浜への期限付き移籍を発表。
アンダー世代の代表活動が重なったこともあり、横浜では出場5試合1得点でシーズンを終えた。
久保は今季について「いいことばかりではなかったですけど、1年、長いようで短かったなという感じ」と振り返った。
横浜移籍後については「代表活動もあって思っていた以上にチームにいることはできなかったが、3カ月で1年分の経験を積めたというか。
試合にも絡ませてもらってゴールも決めることができて、よかったかなと思います」と話した。
横浜との契約は今年の12月31日まで。
今後については「まだ何も考えてないです」と話すにとどめた。
この日も1点を追う後半20分から途中出場すると、トリッキーなボールさばきで中盤のパス回しをつくり、チャンスにつなげた。まだ17歳。
来年にはU-20W杯出場も見据える若き才能が、静かにシーズンを終えた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00408057-nksports-socc
12/1(土) 22:40配信

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1: 名無し@サカサカ10 2018/11/26(月) 22:04:39.39 _USER9
2018年11月21日、中国のポータルサイト捜狐に、「サッカーの中国スーパーリーグ(1部)に日本人選手がいない秘密を暴く、彼らはお金に全く興味ないのか?」とする自メディア(新興メディア)の記事が掲載された。
記事はまず、「中国スーパーリーグを長く見ていると、多くのファンは日本人選手がいないことに気づくだろう。アジア圏の選手のほとんどが韓国人だ。実力から言えば、日本サッカーのレベルは韓国より上なのに」とした。
その上で、日本人選手がいない原因として、まず「中国クラブが求める外国人選手のタイプ」が関係しているとした。記事は「中国スーパーリーグの各クラブは一般的に、アジア人選手を1人登録しているが、
そのポジションの多くがDFやボランチだ。日本人はテクニックにたけているがフィジカルが弱い選手が多く、中国スーパーリーグのフィジカル重視のスタイルに合わない」とした。
これには「外国人枠」の問題もあり、これまでは非アジア圏の選手3人とアジア圏の選手1人の計4人が試合に出場できたが、現在は出場できるのは延べ3人までとなったため、アジア圏の選手は出場機会を失っていると指摘した。
次に「日中関係」を挙げた。記事は「中国との歴史上のもつれは深い。日本人選手は、たとえ国内や小国のリーグで控えに甘んじるとしても中国には来たがらないようだ。
近年の日中関係の緊張もあり、中国クラブのオーナーも大金をはたいて日本人選手を獲得する気はない」とした。
さらに「中国サッカーの実力」も関係しているとし、「日本人選手は、レベルの低い中国でプレーすることはキャリアの後退と考えているようだ。南米や欧州のピークを過ぎた選手が金目当てに中国に移籍するのとは異なる。
香川真司や本田圭佑のように世界5大リーグでプレーすることが日本人選手の目標なのだ」とした。
記事はこうした分析をした上で、2016年のサッカーのクラブワールドカップ決勝で、スタメンがオール日本人の鹿島が欧州王者のレアル・マドリー相手に大善戦したことなどを挙げ、
「将来的に、中国スーパーリーグのピッチに立つ日本人選手も出てくるだろう。彼らが中国サッカーのレベルアップに貢献してくれるのなら大歓迎だ。だが金もうけのためという考えならお断りだ」と結んだ。(翻訳・編集/柳川)
2018年11月24日(土) 14時0分
https://www.recordchina.co.jp/b664353-s0-c50-d0054.html

記事はまず、「中国スーパーリーグを長く見ていると、多くのファンは日本人選手がいないことに気づくだろう。アジア圏の選手のほとんどが韓国人だ。実力から言えば、日本サッカーのレベルは韓国より上なのに」とした。
その上で、日本人選手がいない原因として、まず「中国クラブが求める外国人選手のタイプ」が関係しているとした。記事は「中国スーパーリーグの各クラブは一般的に、アジア人選手を1人登録しているが、
そのポジションの多くがDFやボランチだ。日本人はテクニックにたけているがフィジカルが弱い選手が多く、中国スーパーリーグのフィジカル重視のスタイルに合わない」とした。
これには「外国人枠」の問題もあり、これまでは非アジア圏の選手3人とアジア圏の選手1人の計4人が試合に出場できたが、現在は出場できるのは延べ3人までとなったため、アジア圏の選手は出場機会を失っていると指摘した。
次に「日中関係」を挙げた。記事は「中国との歴史上のもつれは深い。日本人選手は、たとえ国内や小国のリーグで控えに甘んじるとしても中国には来たがらないようだ。
近年の日中関係の緊張もあり、中国クラブのオーナーも大金をはたいて日本人選手を獲得する気はない」とした。
さらに「中国サッカーの実力」も関係しているとし、「日本人選手は、レベルの低い中国でプレーすることはキャリアの後退と考えているようだ。南米や欧州のピークを過ぎた選手が金目当てに中国に移籍するのとは異なる。
香川真司や本田圭佑のように世界5大リーグでプレーすることが日本人選手の目標なのだ」とした。
記事はこうした分析をした上で、2016年のサッカーのクラブワールドカップ決勝で、スタメンがオール日本人の鹿島が欧州王者のレアル・マドリー相手に大善戦したことなどを挙げ、
「将来的に、中国スーパーリーグのピッチに立つ日本人選手も出てくるだろう。彼らが中国サッカーのレベルアップに貢献してくれるのなら大歓迎だ。だが金もうけのためという考えならお断りだ」と結んだ。(翻訳・編集/柳川)
2018年11月24日(土) 14時0分
https://www.recordchina.co.jp/b664353-s0-c50-d0054.html

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1: 名無し@サカサカ10 2018/11/13(火) 13:10:59.85 _USER9
ヴィッセル神戸MFアンドレス・イニエスタが、スペインのテレビ局『クアトロ』の番組”プラネタ・カジェハ”でインタビューに応じた。
現在神戸は、勝ち点41で12位に位置。残り2試合の結果次第では、16位転落の可能性もあるなど、今季は残留争いに巻き込まれている。バルセロナで常にリーガ優勝を争ってきたイニエスタにとっては初の経験だが、慣れない経験に戸惑う部分もあるようだ。
「これだけ敗戦を重ねるのは、(プロデビュー以降の)15年間で一度も経験したことがない。うん、絶対なかった。悪い時期を過ごしたことはあったけれど……。もちろん、心は痛む。負けることに慣れる? いや、慣れない。慣れないよ(苦笑)」
そして、Jリーグには「良い意味での驚き」があったとも語っている。
「良い意味で驚いたのはレベル、各チームのレベルだね。首位から最下位の勝ち点差が20とか、多くても25なんだよ。スペインだったら首位と5位で勝ち点20差だったりするのに。ここは対等なんだよ」
「(Jリーグと欧州リーグの質は同じ?)ノー、ノーだね。ここのフットボールは止まるといったことがない。勝っていようが負けていようが一つのリズムでプレーする。ポーズを置くチームはわずかだ。ずっと攻撃し続ける? うん、試合をコントロールすることが難しい。ここに来た目的の一つは、フットボールのアイデアを伝えることで、そういったプロジェクトもあるけれど」
11/13(火) 12:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000003-goal-socc

現在神戸は、勝ち点41で12位に位置。残り2試合の結果次第では、16位転落の可能性もあるなど、今季は残留争いに巻き込まれている。バルセロナで常にリーガ優勝を争ってきたイニエスタにとっては初の経験だが、慣れない経験に戸惑う部分もあるようだ。
「これだけ敗戦を重ねるのは、(プロデビュー以降の)15年間で一度も経験したことがない。うん、絶対なかった。悪い時期を過ごしたことはあったけれど……。もちろん、心は痛む。負けることに慣れる? いや、慣れない。慣れないよ(苦笑)」
そして、Jリーグには「良い意味での驚き」があったとも語っている。
「良い意味で驚いたのはレベル、各チームのレベルだね。首位から最下位の勝ち点差が20とか、多くても25なんだよ。スペインだったら首位と5位で勝ち点20差だったりするのに。ここは対等なんだよ」
「(Jリーグと欧州リーグの質は同じ?)ノー、ノーだね。ここのフットボールは止まるといったことがない。勝っていようが負けていようが一つのリズムでプレーする。ポーズを置くチームはわずかだ。ずっと攻撃し続ける? うん、試合をコントロールすることが難しい。ここに来た目的の一つは、フットボールのアイデアを伝えることで、そういったプロジェクトもあるけれど」
11/13(火) 12:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000003-goal-socc

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1: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日) 09:24:19.50 _USER9
11/11(日) 9:20配信
中井卓大が“マドリード・ダービー”でゴール! 逆転弾で勝利に導く
![20181111-00861318-soccerk-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/1/61270a8f.jpg)
レアル・マドリード下部組織に所属する中井卓大(写真は昨季のもの) [写真]=Getty Images
U-15日本代表メンバーにも招集されていたレアル・マドリードの下部組織(カデーテ)に所属する15歳のMF中井卓大が、“マドリード・ダービー”でゴールを決めた。
11日、カデーテA(U-16)のリーグ戦で首位のレアル・マドリードは2位のアトレティコ・マドリードと対戦した。1-1で試合は進むと、中井卓大が左サイドからのクロスに中央でぴったり合わせゴール。2-1で試合は終わり、中井は逆転弾でチームを勝利に導いた。
レアル・マドリードは第7節を終え全勝。2位アトレティコ・マドリードとの勝ち点差を「4」に広げた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00861318-soccerk-socc
中井卓大が“マドリード・ダービー”でゴール! 逆転弾で勝利に導く
![20181111-00861318-soccerk-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/1/61270a8f.jpg)
レアル・マドリード下部組織に所属する中井卓大(写真は昨季のもの) [写真]=Getty Images
U-15日本代表メンバーにも招集されていたレアル・マドリードの下部組織(カデーテ)に所属する15歳のMF中井卓大が、“マドリード・ダービー”でゴールを決めた。
11日、カデーテA(U-16)のリーグ戦で首位のレアル・マドリードは2位のアトレティコ・マドリードと対戦した。1-1で試合は進むと、中井卓大が左サイドからのクロスに中央でぴったり合わせゴール。2-1で試合は終わり、中井は逆転弾でチームを勝利に導いた。
レアル・マドリードは第7節を終え全勝。2位アトレティコ・マドリードとの勝ち点差を「4」に広げた。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00861318-soccerk-socc
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185: 名無し@サカサカ10 2018/11/07(水) 06:36:39.64
親友の山口蛍にすら批判される柿谷
![_1.jpg[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/4/b42d94b2-s.jpg)
J1 第28節 名古屋戦|試合後のセレッソ選手コメント
https://www.mycerezo.jp/news/match/9/00014308/
柿谷 「多少、自分勝手でもいいと思うし、それでもチームを勝たせる強い気持ちを持って。
それくらい、しっかり仕事をしないと、誰も納得してくれないと思う。」
山口 「試合に勝つためには、自分がやりたいプレーではないことも、やらないといけない。
まずそこだと思う。勝つためには、勝つためのプレーをしないといけない。」
![_1.jpg[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/4/b42d94b2-s.jpg)
J1 第28節 名古屋戦|試合後のセレッソ選手コメント
https://www.mycerezo.jp/news/match/9/00014308/
柿谷 「多少、自分勝手でもいいと思うし、それでもチームを勝たせる強い気持ちを持って。
それくらい、しっかり仕事をしないと、誰も納得してくれないと思う。」
山口 「試合に勝つためには、自分がやりたいプレーではないことも、やらないといけない。
まずそこだと思う。勝つためには、勝つためのプレーをしないといけない。」
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![20181230-00032320-kana-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/f/9f427c8d.jpg)
![20181227-00010005-sdigestw-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/7/2/7252d4e2-s.jpg)
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![kubo[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/a/1/a1e39a79-s.jpg)
