サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    日本選手

    254: 名無し@サカサカ10 2019/04/13(土) 01:08:37.06
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    もし久保も中井もレアルAで競演する事になれば
    カタールW杯に向けて最高のベースになる

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/12(金) 22:40:07.42
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    MDレアル・マドリー、久保建英のバルサ復帰に横槍。バルサ復帰と報道されている同選手を強奪したいと考えている。なお、久保建英の代理人は現在、バルセロナ市内におり、バルサ側と新たに会合が開かれる予定だ
    https://twitter.com/mundodeportivo/status/1116690208265768970?s=21 

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/11(木) 19:27:37.55
    ◆「あの人は今?」企画で特集 18歳でセリエAデビュー「計り知れない輝きを見せた」

    現在アビスパ福岡に所属する元日本代表FW森本貴幸は、18歳から6年半の期間をイタリアで過ごした。イタリアのサッカー専門メディア「ヌメロ・ディエス」は「あの人は今?」企画で森本を取り上げている。

     2004年、森本は東京ヴェルディの下部組織から中学生にしてトップチームに登録され、15歳10カ月6日でJ1デビューを果たした。そして高校1年生となった5月に15歳11カ月28日でJ1初ゴールを挙げた。いずれもJ1リーグの記録としては、いまだに破られていない。

     06年、18歳となった森本はイタリアへと渡る。シチリア島のカターニャに期限付き移籍をし、翌年1月にトップチームでの出場を果たし得点も挙げた。しかし、同年3月に左膝前十字靭帯を断裂。不本意ながらシーズンを終了することになってしまったが、カターニャが保有権を買い取り完全移籍が成立した。翌シーズンには怪我から復帰し、セリエAで14試合に出場し1得点を挙げている。この2年間について同サイトは「情熱の2シーズン」と題して、「最初の2年間で見せた計り知れない輝きによって、サムライになる可能性を見せ、バラ色の未来が見渡された」と説明していた。

     11年、森本は南イタリアのカターニャから北部のノバーラへと移籍した。セリエA昇格を果たしたクラブへの移籍劇について同サイトは、「日当たりの良いシチリア島から、霧に包まれたノバーラへと去らなければならなかった」と表現。そのシーズンはリーグ戦に18試合に出場し4得点といった成績で、「失敗の象徴」と評されていた。しかし、「彼のポテンシャルを信じて助けようとする人間に恵まれなかった」と補足している。

     翌シーズンにはカターニャへ戻ることになったが思うような活躍はできず、13年1月にイタリアを離れることになった。カターニャ時代に自身を起用したワルテル・ゼンガ監督を頼ってUAEのアル・ナスルへ移籍した。その半年後にはジェフユナイテッド千葉へ移籍。「彼はホームに帰っていった」と表現されている。

     同記事では日本に戻った後の森本の経歴も紹介。2017年に川崎フロンターレでJ1優勝を経験したこと、現在は福岡でプレーしていることを伝えている。若くしてイタリアに渡った森本の“今”については、現地でも気にかけられているようだ。

    フットボールゾーン2019.04.11
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190411-00181976-soccermzw-socc

    写真no title

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    191: 名無し@サカサカ10 2019/04/11(木) 11:33:30.34


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    594: 名無し@サカサカ10 2019/04/08(月) 18:58:41.92
    20181111_Takuhiro-Nakai[1]


    久保くんの完成形はイニエスタだよな 
    中井くんは誰のイメージ?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/09(火) 00:24:29.26
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    ムンドデポルティボって信憑性あるやろ


    『Mundo Deportivo』は、久保がパリ・サンジェルマンやチェルシー、レアル・マドリーといったメガクラブからの誘いを断ったとも報じている。

    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=41434

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/08(月) 17:06:35.100
    no title

    最近こんなプレー連発してるんだが才能モリモリすぎだろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/08(月) 10:20:33.28
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    レアルU-16のリーグ戦で超ゴラッソを披露「僕たちは成長し続ける」
     海外サッカー、スペインリーグの名門レアル・マドリードのカデーテA(U-16)に所属するMF中井卓大が超絶ミドルを決めた。現地時間6日のリーグ第25節ラス・サロス戦、およそ25メートルの距離から右足一閃。大人顔負けのゴラッソを自身のインスタグラムに動画付きで公開すると、ファンから「半端ないって」「すごいゴール!」「なんてゴールだ」と絶賛の嵐となっている。

    日本の至宝がスペインでますます輝きを増している。1-0とリードした場面。中井は敵陣中央でボールをキープすると、左サイドにバスを出すと見せかけ、中央に切り替える。ここで一気にシュート体勢に入った。しかし、ゴールまでの距離は25メートルある。ただ、ピピにとってはお構いなしだった。

     素早い足の振りでシュートを放つと、ゴール左隅にズドン。飛びついたGKも触ることすらできな完璧な一撃となった。ボールをユニホームのお腹に入れるパフォーマンスで喜びを表現した中井。試合後、インスタグラムでは「僕たちは成長し続ける」とスペイン語でつづり、実際の動画を公開した。

     弱冠15歳とは思えないド派手なゴラッソにコメント欄でファンも驚きの声が続々。「半端ないって」「すごいゴール!」「朝から目覚めました」と歓喜の声が相次ぎ、「なんてゴールだ」「最高」「良いぞ、タク」と海外ファンからも称賛の声が上がっていた。スペインの地で順調にステップアップしているピピ。世代別の日本代表も経験しているが、その成長が楽しみでならない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190408-00057493-theanswer-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/06(土) 08:19:58.15
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    久保建英は、バルセロナに帰還するのだろうか。

     2月14日、スペイン紙『Mundo Deportivo』が、久保建英が18歳となる今年6月にバルセロナへ復帰することで基本合意したと報じた。だがその翌日、現所属クラブであるFC東京の大金直樹社長が「ガセネタというか、どういう意図で出されたのか分からない」と否定しており、久保の去就についてはそこから不透明な状態が続いている。

     そんななか、スペインでこんな投稿があった。現地紙『SPORT』でバルサの番記者を務めるアルベルト・ロジェが、3月30日に行なわれたJリーグ第5節の浦和vsFC東京戦で途中出場した久保建英のプレー動画を引用し、意味深なツイートをしたのだ。

    「タケ、クボ。来季の計画で彼はバルサBのシャツを“保持”するだろう」

     この投稿に現地のバルサ・ファンは驚いた様子で、「え、事実なの?」、「タケ・リターンズ!?」、「ティキ・タケが恋しい」、「彼のことが大好きだ! 無事に戻って来い!」、「バルサBの朗報」と喜びに沸いたコメントを寄せた。しかし記者はとくに返信はしておらず、話題もこれきり。ファンの間では、懐疑的な雰囲気も漂っている。

     久保は、川崎の下部組織に所属していた2011年8月にバルセロナの下部組織(カンテラ)に加入。しかし、14年に国際サッカー連盟(FIFA)が原則禁止している「18歳未満の外国人選手を獲得」のルールに抵触したことで、バルセロナが制裁を受けた。これにより、久保はスペイン国内での試合出場が禁止され、15年3月に帰国している。

     以降はFC東京の下部組織に所属し、17年にトップチーム昇格を果たす。昨シーズン途中からは期限付き移籍で横浜F・マリノスでプレー。今季、FC東京に戻った久保は17歳ながらもリーグ戦で先発機会が増え、さらに“飛び級”で参加したU-23アジア選手権予選では豪快なFKを決めるなど、その実力を徐々に発揮し始めている。

     まことしやかに囁かれる“バルサ復帰”は実現するのか。日本、そしてスペインのファンが、固唾をのんで久保の行方を見守っている。

    4/6(土) 6:00配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190406-00056766-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/04(木) 12:38:11.53
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    レベルが低すぎて浮くやろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/03(水) 16:54:03.50
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    森保ジャパンの“得点王”が切り札となるか。日本代表は招待国として20年ぶりに南米選手権(6月開幕、ブラジル)に参戦するが、クラブ側は国内外ともに派遣に消極的でメンバー編成がままならない状況だ。そこで森保一監督(50)はなんと、大学生の抜てきも視野に入れ始めた。とはいっても、ただの大学生ではない。指揮官が最大の隠し玉として期待を寄せるストライカーとは――。

     他大陸の南米選手権に招待国として出場する日本はクラブ側に派遣義務がないため、当初からメンバー編成が危惧されていた。シーズンオフとなる欧州組は、休養を優先させる方針のクラブがほとんど。森保監督は欧州視察でクラブ行脚して可能性を模索したが「非常に難しい。派遣は難しいというクラブが多かった」と絶望的な状況だ。

     国内組はJリーグが中断しないため、レギュラー級の選手の招集は困難。日本協会側はJクラブとの交渉を粘り強く続けていく方針だが、技術委員の一人は「リーグ戦もやっているし(呼べるのは)あくまでクラブが『出せる』選手。あとは個別の調整になる」と現状を説明。指揮官は「U―22の中に、A代表に呼べるような選手がいれば選考の土台にあがる」と若手からの抜てきを検討しているが、若手であってもクラブで戦力となっている選手の招集は厳しいのが実情だ。

     そんな苦しい台所事情もあり、複数のJクラブ関係者によると「五輪世代の中には大学生で能力のある選手もいる。そうした選手も検討しているようだ」。Jクラブと比べて招集に壁のない大学生もリストアップされているという。

     特に候補に挙がっているのが2021年のJ1鹿島入団が内定しているFW上田綺世(あやせ=20、法大)だ。大学生というとレベルに疑問符も付くが、身体能力の高さと正確無比なシュート力を誇る上田は別格。東京五輪代表世代ではすでにエース級の存在で、17年10月に森保監督が就任して以降のチームで断トツの15得点をマークしている。

     昨年5月、若手の見本市と呼ばれるトゥーロン国際(フランス)では強豪ポルトガルを相手に2得点。同8月のジャカルタ・アジア大会でもオーバーエージ選手を複数起用した韓国相手にゴールを奪うなど、国際舞台で活躍した。森保監督は抜群の決定力と勝負強さにほれ込んでおり“A代表に呼べるU―22選手”の有力候補に浮上している。

     大学生ストライカーのサプライズ招集はあるのか。森保監督の“奥の手”はまだまだ尽きることはない。

    4/3(水) 16:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190403-00000039-tospoweb-socc

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    511: 名無し@サカサカ10 2019/03/30(土) 19:34:03.78
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    古橋亨梧とかいう代表に入れそうで入れなさそうな男

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/31(日) 01:16:14.35
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    2年前のアジア王者浦和に対して途中出場してこの活躍   



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/24(日) 22:32:35.62
    GettyImages-1027150606-800x533[1]


     ベシクタシュが狙ってるらしいけど、海外移籍するんかな?

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    303: 名無し@サカサカ10 2019/03/24(日) 22:04:14.93
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    J1首位の瓦斯でどう見ても一番上手いんだからもうA代表で良いんだよ
    ごちゃごちゃ回り道する必要ない、どうせA代表でもすぐに一番になる

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    271: 名無し@サカサカ10 2019/03/24(日) 19:05:16.58
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    AFC U-23選手権タイ2020予選グループステージ第2節が24日に行われ、U-22日本代表がU-22東ティモール代表と対戦した。

     マカオ代表との初戦を8-0の大勝で飾った日本は、波多野豪、板倉滉、杉岡大暉、原輝綺、橋岡大樹、立田悠悟、中山雄太、長沼洋一、伊藤達哉、久保建英、田川亨介の11名が先発。過密日程を考慮してか、板倉を除く10人を入れ替えた。久保は今大会初先発となった。

     日本は序盤に先制のチャンスを手にする。13分、久保がドリブル突破からパスを出すと、走り込んだ杉岡のダイレクトパスがペナルティエリア内へ通る。これに反応した田川が相手GKに倒され、日本がPKを獲得。しかし、キッカーを務めた田川が大きく枠の上に外してしまい、ゴールとはならなかった。

     24分、PKのチャンスをものにできなかった田川が名誉挽回のゴールを決める。右サイドからのCKを伊藤が蹴ると、一旦相手にはじかれたボールを久保が収めてクロスを供給。これをファーサイドで板倉が頭で折り返し、田川がダイビングヘッドで仕留めた。その後も日本は東ティモールを攻め立てたがゴールを奪うことはできず、前半は1-0で終えた。

     54分、日本が追加点を決める。ペナルティエリア手前左でFKを得ると、キッカーの久保が左足で巻いたシュートを放つ。ボールはGKの脇の下をすり抜けて、ゴールネットを揺らした。

     ここから、日本はさらにたたみかける。60分、左サイドからのCKを伊藤が蹴りこむと、飛び込んだ立田が右足のアウトサイドで綺麗に合わせた。71分には板倉が右足で強烈なミドルシュートを突き刺し4点目。74分には左サイドから上がった杉岡のクロスをワントラップした久保が左足を振り抜き5点目を挙げた。77分には途中出場の上田綺世が初戦に続くゴールを挙げ、点差は6点に開いた。

     東ティモールに反撃の糸口をつかませなかった日本は、そのまま6-0で試合を終え、グループステージ2連勝。日本は次節、26日にU-22ミャンマー代表と対戦する。

    【スコア】
    U-22東ティモール代表 0-6 U-22日本代表

    【得点者】
    0-1 24分 田川亨介(日本)
    0-2 54分 久保建英(日本)
    0-3 60分 立田悠悟(日本)
    0-4 71分 板倉滉(日本)
    0-5 74分 久保建英(日本)
    0-6 77分 上田綺世(日本)

    【スターティングメンバー】
    U-22日本代表(3-4-2-1)
    波多野豪;板倉滉、杉岡大暉、原輝綺;橋岡大樹、立田悠悟、中山雄太(75分 松本泰志)、長沼洋一;伊藤達哉、久保建英(83分 岩崎悠人);田川亨介(69分 上田綺世)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190324-41993178-gekisaka-socc










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    53: 名無し@サカサカ10 2019/03/19(火) 01:33:02.57
    GettyImages-517980830[1]


    日本人最高やったら誰や?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/16(土) 05:39:27.46
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    森本と平山と誰?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/15(金) 15:12:53.90
    20190314-00055555-sdigestw-000-3-view[2]


    前から疑問やねん

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/13(水) 12:18:00.64 0
    150523_set_20[1]


    その後監督としてもヴェルディ優勝させてるし
    結構凄い人じゃん

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    272: 名無し@サカサカ10 2019/03/11(月) 18:21:57.59
    20190310-00175243-soccermzw-000-2-view[1]



    久保君はラストパスもらって勝負するより
    トラップ、吸い付くドリブル、正確なパス
    だから、現状、トップ下がいいのかな?? 
     

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    322: 名無し@サカサカ10 2019/03/10(日) 16:19:46.75
     
    1年前の古橋のチームメイト
    no title


    今日のチームメイト
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/10(日) 09:10:14.86
    20190308-00010002-sportiva-000-1-view[1]


    世界2位の快挙から20年……
    今だから語る「黄金世代」の実態
    第1回:小野伸二(3)

    1999年ワールドユース(現U-20W杯)・ナイジェリア大会。U-20日本代表は、歴史的な快進撃を披露して決勝進出を果たした。

    1999年4月24日、ワールドユース決勝のスペイン戦。累積警告による出場停止となった小野伸二は、ベンチでひとりだけ白いユニフォームを着て、ピッチで戦う仲間たちへ声援を送っていた。

    開始5分、日本はGK南雄太がオーバーステップによる反則を取られてゴール前で間接FKを与えてしまい、早々に先制ゴールを許した。以降、スペインが完全にボールを保持。
    シャビを中心としたパス回しに、日本はまったくついていけなかった。おそらく、スペインの支配率は70%を超えていたことだろう。

    結局、日本は手も足も出ず、0-4という大敗を喫した。

    小野は茫然と試合を見ていた。

    「スペイン戦に関しては、日本の選手が力を出し切れていなかった、というのが間違いなくありました。初めての決勝の舞台、しかも相手がスペインということで、少し浮き足立っていた。

    ただ、それを差し引いても、スペインはうまかったし、強かった。それまで戦ってきたチームとは違って、選手全員が堂々とプレーしていた。
    ピッチ上で)戦った選手はそれを強く感じただろうし、いい経験になったと思うけど、僕は『優勝したかった』という気持ちが強かった。

    やっぱり優勝しないと……。負けたら意味がないですし、このチームだったら優勝できるだろうって思っていたので、本当に残念でした」

    チームの中には、準優勝で満足している選手もいたし、小野と同様、頂点に立てなかったことに悔しさを露わにする選手もいた。

    しかし、当時の日本は前年に初めてワールドカップ(フランス大会)に出場したばかり。
    サッカーの世界ではまだ”ひな鳥”みたいな国だった。U-20というカテゴリーではありながら、そんな国の代表チームがFIFA主催の国際大会で準優勝に輝いたのである。それは、世界に大きな衝撃を与えた。

    「準優勝できたのは、運がよかったのもある。強豪のアルゼンチンやブラジルが勝ち上がってきませんでしたからね。
    くに(優勝するためには準決勝で)ブラジルが勝ち上がってこなければいいな、と思っていたら、本当にそうなった。

    あの大会では、自分が考えていることがそのまま現実になることが多くて、そのつど『これはイケるな』と思っていました。

    あと、みんなが試合で自分の特徴を出して、力を出し切っていた。大会のベスト11には僕とモト(本山雅志)が選出されましたけど、日本の選手全員が選ばれてもおかしくないくらい、みんないいプレーをしたと思う」

    それでも、スペインに圧倒的な差を見せつけられたのは確かだ。それから、小野の気持ちにも大きな変化が生じた。負けず嫌いの本能が喚起されたのだ。

    「スペイン戦を終えて、もっとうまくなりたいと思ったし、世界にはまだまだうまい選手がたくさんいるなってことがわかった。それに、ただ楽しいだけじゃなく、もっともっと戦わないといけない、ということも感じた。

    じゃあ、それを日本で……というと難しい。海外への意識がそこで生まれたし、(1年後の)シドニー五輪でまた世界と戦いたい、と思っていた。そこに向けては、実際にいい感じでやれていたと思います。あのケガをするまでは……」

    http://news.livedoor.com/article/detail/16136135/
    2019年3月10日 6時35分 Sportiva 
      
    野伸二のサッカー人生を狂わせた最悪なタックル ●コンサドーレ札幌 ●サッカー日本代表



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    320: 名無し@サカサカ10 2019/03/09(土) 17:11:17.13
    no title


    武蔵ドリブル上手くなったな

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/01(金) 18:21:27.04
     
    20190301-00173235-soccermzw-000-1-view[1]

     久保建英である。

     これまで、あちこちで聞かれてきた。「彼は本物ですか?」。そのたびにわたしは答えに詰まった。まだわからない、としか答えようがないからだ。だが、いまなら言ってもいいような気がする。少なくとも、昨年よりははるかに強い確信を持って言える。

     久保建英は、本物だ。

     世代的に考えて、おそらく彼のアイドルはメッシだろう。だが、W杯における日本の立ち位置を鑑みれば、期待されるのはマラドーナ的役割だ。チーム力では劣っても、自分が勝たせる。そんな気概を持った選手に、久保にはなってもらいたい。

     17歳のマラドーナは、78年W杯のメンバーから外された時、名将メノッティに「一生許さない」と噛(か)みついた。一人でチームを勝たせたのは、そんなメンタリティーを持った男だった。(金子達仁氏=スポーツライター)
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/yomimono/column/
    kaneko/kiji/20190301s000023CF230000c.html

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/27(水) 14:47:25.34
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    MFと言うよりFW。久保が目指すべきはこちらだろう。

     メッシはなぜ、予想を越える伸びを示したのか。バルセロナで右ウイングとして登場したことと、それは大きな関係がある。デビュー以来、メッシはずっとFWだ。MFではない。アルゼンチン代表では中盤まで下がり、将軍然とプレーする。パスの出し手に回るが、バルサのメッシはそうではない。高い位置でボールを受け、ゴールを狙う。バロンドールを5回受賞した背景として、その高いポジショニングとそこで身につけた突破力、得点力を抜きにすることはできない。

     中盤選手化しかねない4-4-2のサイドハーフでは、メッシにはなり得ない。そう言いたくなる。MFとして使いたくなる理由は分かる。彼のような高い技術の持ち主が中盤にいれば、それこそタメができる。チームの状態はその結果、安定する。相手のサイドバックと対峙するポジションなので、守備の感覚を養うにも最適な場所だ。経験させるべきポジションかもしれない。4-4-2を採用した時、そのサイドハーフでの起用は妥当な選択になる。

     だがそれが、彼の将来にどこまで好影響を与えるかははなはだ疑問。FWで起用すれば、プレーは数段不確実になる。我慢が求められる。

     試合の途中でサイドハーフに収まるのなら悪くない。アトレティコのグリーズマンのように、1トップも、2トップの一角も、あるいは4-4-2のサイドハーフや4-2-3-1の3の両サイドやその1トップ下をこなす万能型のアタッカーであるなら話は別。選手として高い価値がある。

     中盤選手の概念が変わっていることも見逃せない。フィールドプレーヤーがDF、MF、FWに3分割された布陣はいま、それこそ4-4-2ぐらいだ。現在は4-2-3-1に代表される4分割が主流。MFはその結果2つに分類された。攻撃的MFと守備的MFと言えば分かりやすいが、そう単純に分かれたわけではない。攻撃的MFは、MFというよりFW的になり、守備的MFは、文字通りMFになった。FWが2分割されたといった方が伝わるかもしれない。上がり目のFW(CF)と下がり目のFW。後者が1.5列と呼ばれることもFW的であることをイメージさせる理由だ。

     これは、従来の攻撃的MFがさらに攻撃的になり、FW化していかないと居場所がなくなることを意味している。かつての攻撃的MFのような匂いがする久保が、ピタリとハマるポジションは決して多くないのだ。4-3-3のインサイドハーフぐらいに限られる。4-4-2のサイドハーフも、本来ならもう少し縦への推進力が望まれるポジションだ。対応の幅を広げる必要性を感じる。

     まず、磨いて欲しいのはアタッカーとしての突破力。ドリブルで突き進む推進力だ。その点に関しては、この1年で特段、伸びている印象はない。逞しくなっているがスピード感はいまひとつ。ドリブルも技巧的ではあるがダイナミックではない。17歳の割には大人しい、勝負を積極的に挑まないまさに中盤化した選手になっている。

     岐路に立たされている気がしてならない。

     若干20歳ながら、鹿島アントラーズで今季から10番を背負うことになった安部裕葵も、主に左サイドハーフとしてプレーする。FWなのかMFなのか、彼もまた微妙なところに置かれている選手だ。昨季の終わり頃、訊ねてみた。FWとMF。目指しているのはどちらなのか、と。

    「高校時代にやっていたのはトップ下ですが、鹿島にそのポジションはない。まだ19歳なので、これからについては、まだ分かりません」。返ってきた答えはこれだった。「19歳のサッカー選手に、自分自身の将来など分かるはずがない」と、言いたげな様子だった。

     久保や安部、さらに言えば、今季横浜でプレーしている三好康児にも言えることだが、小型で技巧的で、巧緻性の高そうな日本人選手が、外国人から嫌がられていることは明白だ。彼らは日本の武器になり得る、大成してもらいたい若手選手たちである。

     その成長に求められているのは大人の正しい関与である。日本サッカー界が育てるべきはまずFW。点が取れる選手だ。安易に中盤に下げるべきではない。せいぜい1.5列目。4-2-3-1に落とし込むなら3の辺りだ。

     時代が欲しているのは10番ではなく9番に近いアタッカーだ。かつて日本を席巻した「中盤天国」の復活は避けないと、時代から遅れることになる。川崎Fとの開幕戦を経て評価を高めている久保だが、その今後は楽しみでもあるが不安でもある。FWとして大成すれば、日本代表の成績に即、反映されることは見えている。

     日本の切り札になれるのか。その行方にはとくと目を凝らしたい。

    杉山茂樹 | スポーツライター
    2/27(水) 12:14 一部抜粋
    https://news.yahoo.co.jp/byline/sugiyamashigeki/20190227-00116318/

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/26(火) 18:05:47.78
    20190226-00911884-soccerk-000-1-view[1]


     ポルトガル1部のポルティモネンセは26日、FW大堀亮之介と契約を結んだ。所属しているサンフレッチェ広島、同選手をサポートしているユーロプラスインターナショナルが発表している。

     大堀は『高円宮杯 JFA U-18サッカープレミアリーグ 2018 ファイナル』で決勝ゴールも決めるなど、広島の高校年代日本一に大きく貢献。また昨年はU-17日本代表にも選出された。背番号10番、さらにキャプテンを任されるなど、年間を通して大きな活躍を見せた。その実績が認められ、本人の希望でもあった海外クラブとの契約、入団に至った。

     入団に際し、大堀は次のようにコメントしている。

    「まず契約するにあたって、サンフレッチェ広島という素晴らしいクラブで成長させて頂きとても感謝しています。これからまた新しい環境でのスタートとなりますが、自信をもって自分の武器であるドリブル、シュートを存分に発揮し、1日でも早くトップチームで活躍できるよう頑張ります!そしてここで結果を出し、必ず日本代表入りします!応援よろしくお願いします!」

     大堀が入団するポルティモネンセは、日本代表MF中島翔哉がブレイクしたクラブだ。今シーズンの後半戦からは同じく日本代表のGK権田修一が加入するなど非常に注目度の高いクラブである。当面はU-23カテゴリーでプレーする見込みだが、中島とプレースタイルも近いだけにクラブからの期待値も高く、今後の活躍が期待される。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190226-00911884-soccerk-socc

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    495: 名無し@サカサカ10 2019/02/24(日) 18:03:37.80
    DgOOxQBVQAUoJi_[1]


    久保建英は香川超えたら成功でいいわ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/24(日) 16:18:13.71
    20190224-02240543-nksports-000-11-view[1]


    <明治安田生命J2:長崎-横浜FC◇第1節◇24日◇トラスタ

    横浜FCのレジェンド、FW三浦知良(カズ)の51歳ラストマッチはベンチ外となった。

    敵地に乗り込んでのV・ファーレン長崎との開幕戦。
    「19人目」としてチームの遠征には同行したものの、最終的にメンバーリスト18人に名前が入らなかった。

    51歳11カ月29日のJリーグ最年長出場記録は更新ならず。
    3月3日のホーム開幕モンテディオ山形戦に、52歳0カ月5日での出場と最年長ゴール記録更新の夢が持ち越されることになった。

    プロ34年目の開幕戦でプレーする可能性はなくなったが、スタジアムには姿を見せており、チームの勝利のためにスタンドからパワーを送る。
    相手長崎の監督は、W杯ロシア大会日本代表コーチ、リオデジャネイロ・オリンピック(五輪)代表監督の手倉森誠氏(51)
    カズから見て1学年下になる。試合前には2人が握手をかわす場面もあった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190224-02240543-nksports-socc 
      
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/25(月) 06:21:33.94
    日本代表MF乾貴士が、記念すべきラ・リーガ出場100試合を達成した。

     現地時間2月23日の第25節、アラベスは本拠地でセルタと対戦。移籍後3戦連続となるスタメンを飾った乾は、エイバル、ベティスで積み上げてきたリーガでの出場数が100に到達した。試合では右に左にとポジションを替えながら見せ場を作ったが、75分に交代。結果は両チームとも決め手を欠いてスコアレスドローに終わり、アラベスは6位をキープした。 
      
     その試合後に、乾が自身のインスタグラムを更新。弟のように可愛がっている青年が、マドリードから家族とともに応援に駆けつけてくれたことを報告した。現在レアル・マドリーのカデーテA(U-16チーム)で主将を務めている15歳の逸材MF、中井卓大だ。愛称は“ピピ”である。

     ふたり並んでの2ショットに加えて、中井のお姉さんであるほのかさんを交えた3ショットも公開。喜びを隠せない乾は「ピピ君が家族で試合見にきてくれたよー!! 遠くからわざわざありがとう。お互いまた頑張ろう」と綴り、「#背が高い #178やって #羨ましい #俺もでかくなりたい #100試合のやつまでありがとう」とも記した。

     この数年で乾は何度か中井青年との写真をアップしてきたが、さすがは10代半ばの育ち盛りで、その身長はぐんぐん伸びている。乾の身長は日本サッカー協会によると169センチで、すでに9センチの差が付いたようだ。

     
     フォロワーからは数多くのメッセージが寄せられ、「身長が笑笑」「かっこいいなー!未来の日本代表」「え、ピピくん背高すぎん?(笑)」「2人で日本代表の試合に出て欲しいです!」「乾さん、やっぱり若く見えるなぁ~」「乾さんとピピ君、兄弟に見えます」「なんか父親と子供って感じですね笑」などなど、さまざまな反響が届いている。

     昨秋にU-15日本代表に選出された中井もインスタグラムに投稿。同じ写真を掲載して、「乾くんの記念すべき100試合目!! 良いOFFになりました。ありがとうございました。これからも頑張ろう」との文章を添えている。

     ともに滋賀県出身で、家族ぐるみの付き合いがある両選手。年齢差が15歳のコンビは同じスペインの地で互いを刺激し合いながら、これからも温かい交流を続けていくのだろう。 

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