サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ロシアW杯2018

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/28(木) 04:52:34.57 _USER9
    6/28(木) 4:51配信
    王座奪還狙うブラジル、完封勝利で首位突破! セルビアは敗退決定

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第3戦が27日に行われ、セルビア代表とブラジル代表が対戦した。

    DguP0O5X0AAWUo2[1]

     突破のためには勝利が必要となる3位セルビアは第2戦からスタメンを3名変更。一方のブラジルはネイマールやフィリペ・コウチーニョら第2戦と同じ11名で臨む。

     開始10分、ブラジルにアクシデント発生。マルセロがプレー続行不可能となり、フィリペ・ルイスとの交代を余儀なくされる。36分、パウリーニョが斜めに走り出すとコウチーニョがピンポイントパス。最後はつま先で押し込み、ブラジルが先制する。

     後半に入り68分、ネイマールのCKからチアゴ・シウヴァのヘディングが決まり追加点を奪う。その後もパスを回し、試合を支配したブラジルが0-2で勝利した。

     この結果、2勝1分け0敗の勝ち点7でブラジルがグループEを首位通過。一方のセルビアは敗退が決まった。ブラジルは決勝トーナメント1回戦でF組2位のメキシコ代表と対戦する。

    【スコア】
    セルビア代表 0-2 ブラジル代表

    【得点者】
    0-1 36分 パウリーニョ(ブラジル)
    0-2 68分 チアゴ・シウヴァ(ブラジル)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00785036-soccerk-socc 





    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/28(木) 01:32:56.35
    ブラジルのFOX(スポーツ専門チャンネル)のツイッター
    https://twitter.com/FoxSportsBrasil/status/1012000729010180098
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/28(木) 00:54:39.95 _USER9
    6/28(木) 0:52配信
    スウェーデンが逆転1位突破、メキシコに3得点完勝
    <サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会:メキシコ0-3スウェーデン>◇1次リーグF組◇27日◇エカテリンブルク

    DgtZQ_eW4AABqAN[1]


     引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まるメキシコと、勝たなければ自力での決勝トーナメント進出が絶たれるスウェーデン。メキシコはMFガジャルド(23=UNAM)が開始13秒でスウェーデンFWトイボネン(31=トゥールーズ)を倒しイエローカードを出された。開始13秒での警告は、W杯史上最速で波乱の幕開けとなった。

     前半4分、メキシコGKオチョア(32=スタンダール)がペナルティーエリア内右でボールをキャッチするも、ラインオーバーしてしまい、スウェーデンが好位置でフリーキックを獲得。だが、オチョアが相手のキックを好セーブし事なきをえる。

     前半29分には、スウェーデンのコーナーキックで、メキシコFWエルナンデスがペナルティーエリア内でハンドを犯したかのように見えた。主審がVARで確認し「ノーペナルティー」の判定でPK獲得にはならなかった。前半はメキシコがシュート9本、スウェーデンがシュート8本と、互角に渡り合い0-0で前半を折り返した。

     試合が動いたのは後半5分。スウェーデンMFクローソン(26=クラスノダール)がFWベリ(31=アルアイン)の右からのクロスにシュートを打つ。ミスキックとなったが、ボールはゴール左に詰めていたDFアウグスティンソン(24=ブレーメン)の目の前に転がり左足でシュート。ゴールネットを揺らし、スウェーデンが先制に成功した。

     さらにスウェーデンは後半17分、カウンターからペナルティーエリアに仕掛けたベリが、メキシコDFモレノ(30=Rソシエアード)が倒され、PKを獲得。このPKを主将のグランクビスト(33=クラスノダール)がゴール左上に蹴りこみ追加点を奪った。

     さらに後半29分にオウンゴールで1点を加え3-0で試合終了。1次リーグ敗退の瀬戸際に立たされていたが、1位での決勝トーナメント進出を果たした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00251840-nksports-socc




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/28(木) 00:59:08.21 _USER9
    6/28(木) 0:58配信
    スポーツ報知

    DgtbA0NWkAEjZEL[1]

    ◆W杯ロシア大会▽1次リーグF組 韓国2―0ドイツ(27日、カザン)

    ドイツ1次リーグ敗退!韓国に敗れる
    ゴールを決めきれず悔しがるベルナー(ロイター)
     前、後半通じて前回大会王者ドイツが圧倒的に試合を支配。猛攻を見せて20本を越えるシュートを放つが、シュート精度を欠いて得点を奪えず。韓国を相手に2―0で敗退。32チームで1次リーグを戦うようになった98年大会以降、ドイツ史上初の1次リーグ敗退となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00010001-spht-socc



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/27(水) 23:49
     
    2018 FIFAロシアワールドカップ ロシア・グループF最終節の韓国代表対ドイツ代表が27日17:00(日本時間23:00)にキックオフを迎えた。

    DgtKHNiW0AAHuEj[1]

    立ち上がりはドイツがボールを所持する展開が続き、韓国はカウンターを狙う形で試合が進んだ。最初にチャンスを掴んだのはドイツ。前半14分クロースのコーナーキックからケディラが合わせるも力なくキーパーが難なくキャッチした。

    前半18分には韓国がビックチャンス。チョン・ウヨンがペナルティーエリア手前からのフリーキックを直接狙うもノイアーのファインセーブに合う。そのこぼれ球をソン・フンミンが詰めるも、ノイアーがパンチングでコーナーに逃れた。

    またしても韓国がチャンスをつかむ。前半24分に右からのクロスのこぼれ球をソン・フンミンが合わせるも惜しくも枠を外れた。

    前半32分にはドイツ。ロイスが自ら持ち込みシュートを放つも、相手ディフェンスにあたり、キーパーの脅威にはならず。ドイツは引いて守る韓国を崩せず、厳しい状況が続く。

    さらにドイツが攻め立てる。前半38分、中央でボールを受けたエジルがヴェルナーへパスを送り、シュートを放つもディフェンスに当たり枠の外に外れる。この攻撃で得たコーナーキックからフンメルスがシュートまで持ち込むもキーパーが阻止した。

    韓国もチャンスを作るも、ドイツがゲームを支配したまま前半が終了。0-0で後半戦へ。

    (文:SPORT)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00010023-sportes-socc


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/27(水) 21:32:18.02 _USER9

    no title

    テレビ画面に出るたびにブーイングが殺到していたのが、NHKのW杯キャスターに抜擢されたタレントの佐藤美希。Jリーグ名誉マネージャーだったことが奏功して連日の試合中継やダイジェストで“顔を売る”チャンスをつかんだものの、あまりのサッカーへの無知ぶりとカミカミのしゃべり、
    そしてゲストへの稚拙な質問などの連発で「今すぐ辞めさせろ」「見てるだけで苦痛」「熱戦が台無し」など、サッカーファンのストレス要因としてネット上でも叩きまくられてしまった。

     ところが、ここにきて世間の彼女への評価が“てのひら返し”なのだとか。

    「先週末あたりから、視聴者の声がガラリと変わりましたね。ネットを開けば批判のデパートという感じだったのが、『今日も可愛い』『美希ちゃんを見ないでは寝られない』など、声援のほうが上回るようになった。まるで、W杯前の強化試合で惨敗を続け批判も高まっていたのに、本番直前から、徐々に評判を上げてきた日本代表と同じなんです」(スポーツ紙芸能担当記者)

    https://www.asagei.com/excerpt/107209

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/27(水) 01:24:23.72

    5b74b28865f5ea81c4a2db180c3940ac[1]


    2010→エジル
    2014→ハメス、ナバス
    2018→?

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/27(水) 05:58:40.27 _USER9
    ロシア・ワールドカップは26日にグループDの試合が行われ、ナイジェリアとアルゼンチンが対戦。アルゼンチンが2-1で勝利した。リオネル・メッシは試合後、喜びを爆発させた。

    20180627-00000048-goal-000-4-view[1]


    勝利が絶対条件の中で、ナイジェリアとの最終節を迎えたアルゼンチン。立ち上がりから気持ちを見せると、14分にメッシが先制点を挙げる。その後追いつかれ、このまま終了かと思われたが、87分にマルコス・ロホが決勝点を挙げ、逆転で決勝トーナメント進出を決めた。

    試合後、メッシは喜びを爆発させている。

    「僕らはこの試合の勝利を信じていた。こうやって勝てたのは最高だね。十分に値する喜びだよ」

    「神がともにあることを知っていた。神が僕らを敗退に追い込むことはないということもね。すべてを犠牲にしたここにいるみんな、そしてアルゼンチンにいるすべての人に感謝したい。このシャツはなによりも上なんだ」

    逆転でグループ突破を決めたアルゼンチン。決勝トーナメント1回戦では、グループC首位のフランスと激突する。

    6/27(水) 5:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00000048-goal-socc 
     

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/27(水) 06:17:52.43 _USER9
    西野ジャパンの敵はポーランド、高温、虫だ。日本代表が決勝トーナメント進出を懸けてポーランドと戦う決戦の地ボルゴグラードに本紙記者が一足先に到着した。高温による突き刺さるような日差しに加え、ボルガ川沿岸では「ユスリカ」という虫の大群が発生中。「手ごわい」ポーランドだけではない。「暑い」気候と、「煩わしい」虫、3つの敵が立ちはだかる。

     ここは中東なのか、と思うほどの暑さだ。モスクワから南へ約1000キロ移動した。ボルゴグラード空港に到着し、一歩出たら、待っていたのは肌に突き刺さるような日差しだった。

     昨年9月のアジア最終予選、サウジアラビア戦で訪れたジッダに似ている。気温は午後2時時点で39度。湿気はあまりなく、汗がだらだら流れるほどではないが、アスファルトからの照り返しがキツイ。暑いし、肌が“痛い”。首からぶら下げている黒い携帯電話が太陽の熱で熱くなりすぎ、肌に当たって、思わず声を上げた。

     日本がポーランド戦を行う28日の午後5時も気温は35度と予想される。第1戦コロンビア戦(サランスク)は27度、第2戦セネガル戦(エカテリンブルク)は25度だった。この土地の旧名はスターリングラード。第2次世界大戦で旧ソ連とドイツ軍が激しい戦闘を繰り広げた場所だ。スタジアムからは名所「ママエフ・クルガン(ママエフの丘)」が見え、攻防戦を記念して造られた「母なる祖国像」も見える。だが、そこまで行く気もしない。

     暑くても半袖、とはいかない。スタジアムはボルガ川沿い。ハエの仲間「ユスリカ」が大量発生している。18日にこの地で行われた1次リーグG組のイングランド―チュニジアでは「ユスリカ」が大量にピッチに現れ、選手を悩ませた。ボランティアの男性によると「虫は仕方ない。ボルゴグラードの問題です」。刺されるわけではないものの、煩わしい。バニラのにおいを嫌うため、スーパーでバニラの粉が飛ぶように売れているという。だが、「バニラより、スプレーを買った方がいい」と虫よけスプレーを勧められた。スタジアムのピッチの手前まで行ったが、ユスリカが顔の付近に飛んでいた。すぐさま、長袖を羽織った。

     1次リーグ突破を目指す一戦。敵はポーランドだけではない。(恩田 諭)

    6/27(水) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00000016-sph-socc

    写真no title

    続きを読む

    6: 名無し@サカサカ10 2018/06/27(水) 04:47:24.00
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/27(水) 04:52:46.17 _USER9
    6/27(水) 4:52配信
    スポーツ報知
    クロアチアがアイスランド下し3連勝、D組1位通過 デンマークと対戦へ

    DgpGtcwWkAA9TT8[1]

     ◆W杯ロシア大会▽1次リーグD組 アイスランド―クロアチア(26日・ロストフナドヌー)
     クロアチアはアイスランドを2―1で下し、1次リーグ3連勝で決勝トーナメント進出を決めた。D組1位のクロアチアは、C組2位のデンマークと対戦する。

     クロアチアは前半、ボール試合率で圧倒したがシュート数ではアイスランドに上回られた。そして迎えた後半8分、DFピバリッチからのパスに、後ろから走りこんだMFバデリがグラウンダーのボーレーシュートが決めて先制した。その後、アイスランドに再三ゴールを脅かされ、後半31分にMFジグルドソンにPKを決められて今大会初失点で同点に追いつかれた。

     しかし、後半ロスタイム突入寸前にMFペリシッチが決勝ゴールを決めて勝利した。

     クロアチアは1次リーグ初戦のナイジェリア戦で2―0で勝利すると、第2戦のアルゼンチン戦では3―0で完勝。そしてこの日も1―0で勝利して、3試合連続完封勝利で20年ぶりとなる決勝トーナメントへ駒を進めた。

     W杯初出場のアイスランドは、クロアチアゴールを再三脅かしたが決定機に決めきれなかったのが響き、1次リーグ敗退となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00010003-spht-socc








    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/27(水) 04:54:05.91 _USER9
    6/27(水) 4:53配信
    メッシが待望の初ゴール、ロホが決勝弾! アルゼンチンが劇的勝利で決勝T進出!
    DgpG7M0W0AIwewM[1]

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第3戦が26日に行われ、ナイジェリア代表とアルゼンチン代表が対戦した。


     勝ち点3で2位につけるナイジェリアは勝てばグループステージ突破が決定。引き分けの場合は、同時刻開催のアイスランド代表対クロアチア代表戦の結果次第となる。一方、2戦未勝利で勝ち点1のアルゼンチンは勝利が絶対条件。そのうえでアイスランドが勝ち点を落とす、もしくは勝ち点で並んだ上で得失点差で上回ることができれば、決勝トーナメント進出となる。

     先制したのはアルゼンチン。14分、ロングボールでディフェンスラインの裏に抜け出したリオネル・メッシが絶妙なトラップでペナルティエリア内右に持ち込み、右足のシュートをゴール左に蹴り込んだ。ここまで苦しんできたエースの今大会初ゴールでアルゼンチンが早い時間にリードを得る。

     1点ビハインドのナイジェリアは後半立ち上がりに大きなチャンスを迎える。49分、CKの競り合いの中でレオン・バログンがハビエル・マスチェラーノに倒されると、主審はPKの判定。51分、このPKをヴィクター・モーゼスが冷静にゴール右に流し込み、1-1の同点に追いついた。

     再び1点が必要になったアルゼンチンはなかなか得点を奪うことができずに終盤を迎えたが、87分に猛攻が実る。右サイドから鋭いクロスが上がると、エリア内に走り込んだマルコス・ロホがダイレクトで合わせる。このシュートがゴール右に決まり、アルゼンチンが勝ち越しに成功した。

     試合はこのままタイムアップを迎え、アルゼンチンが2-1で勝利。同時刻の試合でアイスランドがクロアチアに敗れたため、アルゼンチンが2位に浮上し、逆転で決勝トーナメント進出を決めた。

     アルゼンチンは決勝トーナメント1回戦でC組1位のフランス代表と対戦する。

    【スコア】
    ナイジェリア代表 1-2 アルゼンチン代表

    【得点者】
    0-1 14分 リオネル・メッシ(アルゼンチン)
    1-1 51分 ヴィクター・モーゼス(PK)(ナイジェリア)
    1-2 87分 マルコス・ロホ(アルゼンチン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00784805-soccerk-socc





    続きを読む

    791: 名無し@サカサカ10 2018/06/27(水) 03:14:14.88

    Dgowlh_X4AQaexH[1]


    メッシきたああああああああああああああああああああああああああああああ





    続きを読む

    278: 名無し@サカサカ10 2018/06/27(水) 01:43:35.86

    Dgob-XGXkAAWeVf[1]


    本日のメーンイベント
    メッシが無事に余生を送れるかが決定する試合です!

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/27(水) 00:54:21.40 _USER9
    6/27(水) 0:53配信
    ペルー、“英雄”ゲレーロの1ゴール1アシストで40年ぶり白星…豪は未勝利敗退

    DgoP4TIW0AAOyyr[1]

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第3戦が26日に行われ、オーストラリア代表とペルー代表が対戦した。


     勝ち点1でグループC3位のオーストラリアは、突破に向けて勝利が絶対条件。先発にはアーロン・ムーイや主将のミル・ジェディナクらが入った。一方、36年ぶり出場のペルーは2連敗を喫し、すでに敗退が決定。それでもW杯で40年ぶりの勝利に向けて、母国の“英雄”で主将のパオロ・ゲレーロらが先発出場した。

     開始18分、ペルーの今大会初ゴールで試合が動く。ペナルティエリア内左でキープしたゲレーロがファーにクロスを送ると、アンドレ・カリージョが右足ダイレクトボレーを豪快にゴール左隅へ突き刺した。オーストラリアも反撃に出るが、チャンスを活かせず、前半はペルーの1点リードで折り返す。

     スコアが再び動いたのは後半の立ち上がり50分。クリスティアン・クエバがエリア内左に侵入すると、パスのこぼれ球をゲレーロが左足ボレーで押し込み、ペルーがリードを2点に広げた。オーストラリアは直後の53分、トミ・ユーリッチに代えてティム・ケーヒルを投入するなど交代策を図るが、反撃は実らず。

     試合はこのまま2-0でペルーが勝利。W杯では1978年のアルゼンチン大会以来、実に40年ぶりの白星となった。オーストラリアは勝利すれば突破の可能性もあったが、未勝利で敗退となった。

    【スコア】
    オーストラリア代表 0-2 ペルー代表

    【得点者】
    0-1 18分 アンドレ・カリージョ(ペルー)
    0-2 50分 パオロ・ゲレーロ(ペルー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00784722-soccerk-socc






    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/27(水) 00:52:22.81 _USER9
    6/27(水) 0:50配信
    今大会初のスコアレス…フランス&デンマークがドローでGL突破/W杯グループC第3節
    DgoPTZgWkAARKUZ[1]


    ロシア・ワールドカップグループC第3節が26日に行われ、デンマークとフランスが対戦した。


    勝利すれば首位通過ができるデンマークは、カスパー・シュマイケル、アンドレアス・クリステンセン、クリスティアン・エリクセンといった主力選手が先発。一方で、フランスはターンオーバーを敢行。ウーゴ・ロリス、ポール・ポグバ、キリアン・ムバッペをベンチスタートとした。

    試合はボールをフランスが保持しながらも、なかなかデンマークのブロックを崩すシーンは生まれない。逆にデンマークが少ない好機でもコンビネーションからエリクセンに集め、フランスのディフェンスラインを焦らせる。

    グループステージ2試合でここまで良い連携を見せてきたアントワーヌ・グリーズマン、オリヴィエ・ジルーのコンビネーションからシュートまでたどり着くが、決定的なものとはならず。前半はスコアレスで折り返す。
    フランスは後半に入り、バンジャマン・メンディ、ナビル・フェキルといった出番を得られていなかった選手たちを投入。直後にフェキルが強烈な左足のミドルシュートを放ち、会場を沸かせる。

    さらに78分にはムバッペを入れてフランスがゴールを奪いにかかる。ムバッペ、ジルー、フェキルらのコンビネーションでチャンスを作るが、シュマイケルの好守を前にスコアは動かず。試合は0-0の引き分けに終わった。

    この結果、勝ち点1を得た両チームが決勝トーナメント進出を決定。フランスが1位、デンマークが2位となる。

    また、試合は今大会初のスコアレスドロー。ロシア・ワールドカップからVAR(ビデオアシスタントレフェリー)が用いれられるようになり、PK判定やそれによりセットプレーからの得点が増加したことで、ここまで無得点試合は一つもなかった。

    ■試合結果
    デンマーク 0-0 フランス

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00010001-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/26(火) 20:55:19.67 _USER9

    04819337[1]

    連日盛り上がりを見せているワールドカップロシア大会(W杯)だが、ロシア代表に対して世界中から疑惑の視線が向けられている。

    出場国32カ国がグループリーグ2戦目までを終えた段階で、総走行距離110キロメートル以上を記録したのは10回。64分の10にあたる110キロ以上という数値のうち、2回をロシア代表が記録している。ほかにオーストラリア代表も111キロと114キロの2回を記録しているが、ロシア代表は全体の1位と3位に入っており、チーム全体の走行距離がずば抜けて高いことがわかる。

     「総走行距離だけではありません。試合中にダッシュをした回数、『スプリント回数』と言われる数値も群を抜いています。そのため、世界中のサッカー戦術アナリストから、ドーピング疑惑が出始めているのです」(同・ジャーナリスト)

     ロシアは数年前に国家ぐるみのドーピング問題を起こしている。2014年にロシアで開催されたソチ五輪で出場選手の大半がドーピングをしていたと告発されたのだ。この問題はモスクワにあるロシアのアンチドーピング研究所も加担しており、国際アンチドーピング機構から認可を取り消された。今回のW杯のドーピング検査はロシアで行えないため、スイスで分析されることになっている。

    https://npn.co.jp/article/detail/04819337/

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/26(火) 19:50:59.95 _USER9
    ポーランド紙の読者投票「ポーランドは日本に勝てる?」に「YES」は7%

    20180626-00027718-theanswer-000-2-view[1]


     サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグH組の日本代表は28日の第3戦でポーランドと激突する。引き分け以上なら突破が決まる西野ジャパンに対し、ポーランドはよもやの連敗ですでに敗退が決定。母国紙が実施した「ポーランドは日本に勝てる?」という読者投票に93%が「NO」と回答し、早くも母国ファンから諦めムードが漂っている。

     2戦負けなしで運命の最終戦に臨む日本。対するポーランドファンは早くも戦意喪失気味だ。ポーランド紙「fakt」は「ポーランドは日本に勝てる?」という読者投票を実施。日本時間26日午後4時現在、800票以上が投じられているが「YES」は7%、「NO」は93%と圧倒的な“ポーランドは日本に勝てない”という結果となっている。

     ポーランドはコロンビアと並び、H組の有力候補とみられていたが、初戦のセネガル戦で1-2とまさかの敗戦。巻き返しを期したコロンビア戦は0-3と完敗を喫した。第2戦を終えた時点で早くも敗退が決定。絶対的エースFWロベルト・レバンドフスキも無得点に終わっており、格下の日本が相手であっても期待値は下がっているようだ。

     それでも、ポーランドは過去2回、連敗から第3戦で意地の白星を挙げており、決して侮れない。日本にとって決勝トーナメント進出が決まる運命の一戦。立場は異なる相手であっても、必勝を期すのみだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180626-00027718-theanswer-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/26(火) 08:04:01.84 _USER9
    エカテリンブルクの歓喜はならなかった。

     W杯グループHの第2戦、日本―セネガル戦は2-2の引き分けに終わり、日本はグループリーグ突破を決められなかった。しかし、身体能力で圧倒的に勝り、技術的にもハイレベルのセネガルを相手に2度ものビハインドを追いつき、勝点1を得た日本代表の戦いぶりは実に見事だった。

    ● 日本戦は「観る価値あり」 一方で強豪国が思わぬ苦戦

     当欄では前回、アメリカの「ヤフースポーツ」が判定したグループリーグ48試合の関心度ランキングを紹介した。いわばサッカー通が客観的な目で見た「好ゲームが期待できる対戦カードランキング」だが、日本代表の試合は第1戦のコロンビア戦が37位、第2戦のセネガル戦が43位、第3戦のポーランド戦が44位と、いずれも低ランクだった。日本のFIFAランクは出場32ヵ国中、下から3番目の61位。大会前の強化試合では負けが続いていたし、直前には監督交代というゴタゴタもあった。グループHで対戦する相手はすべて格上であり、一方的な展開の「観る価値のない試合」になると予想されていたわけだ。

     ところが日本は、その予想を完全に覆した。コロンビア戦は2-1で勝利。第1戦でランク8位のポーランドを破って勢いに乗るセネガルとも対等以上に戦い引き分けた。とくにセネガル戦は両チームが持ち味を生かして攻め合う見応えのある展開になり、欧州のメディアからも「グループリーグのベストゲーム」と讃えられたほど。日本代表の戦いぶりはサッカー通の常識を超え、感動を呼び起こしているのだ。

     FIFAランクを基準にすれば、日本代表はここまで下剋上を果たしていることになるが、今大会は同様のケースが数多く見られる。

     グループリーグを勝ち抜いて当然と思われていた強豪の苦戦が続いているのだ。

     前回のブラジルW杯で優勝し、FIFAランクでも1位のドイツは第1戦のメキシコ(15位)戦を0-1で落とすという最悪のスタートを切った。第2戦のスウェーデン(23位)戦も引分けに持ち込まれそうになったが、終了間際に勝ち越し薄氷の勝利。これでグループリーグ突破は見えてきたが、前回の優勝メンバーが9人残っているチームにしては危なっかしい戦いを見せている。

     前回の準優勝チーム、アルゼンチン(5位)は目も当てられない惨状に陥っている。第1戦でアイスランド(22位)と引き分け、第2戦のクロアチア(18位)戦は0-3と惨敗。勝点はいまだに1でグループDの最下位に沈んでいる。第3戦のナイジェリア(47位)戦に勝ち、アイスランドがクロアチアに引分け以下ならグループリーグを突破できるが、エースのメッシが精彩を欠くうえ選手が監督批判をするなど、チームとしてのまとまりを失っているため、敗退の可能性も十分ある。

     ブラジル(2位)も王者らしからぬ苦しい戦いを強いられている。第1戦はスイス(6位)と引き分け、第2戦もコスタリカ(23位)と危うく引き分けるところだった。後半ロスタイムに2点を入れて貫禄を示したものの終了直後、2点目を入れたネイマールが号泣した姿には追い詰められた心情が表れていた。ブラジルは問題なくグループEを勝ち上がるだろうが、強豪だからといって楽に勝てるものではないのだ。

    つづく

    ダイヤモンド 6/26(火) 6:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180626-00173279-diamond-bus_all

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月)23:13:43
    no title

    メキシコが敗れ、ドイツが韓国に勝つと3チームが2勝1敗で並ぶ

    上記の時、ドイツが韓国を2点差以上で破るとメキシコはグループリーグ敗退

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/26(火) 07:08:31.92
    20180626-00000061-goal-000-2-view[1]


    現在グループリーグ最終節が各地で行われているロシア・ワールドカップ。熱戦が繰り広げられる中、グループリーグの段階で大会通算PK数の記録が更新された。

    19日から行われているロシア大会。25日までに36試合が行われ、グループBの最終節までが終了した。

    いまだ決勝トーナメントにも突入していない段階だが、ある大会記録が生まれている。25日に行われたポルトガル対イラン戦で、53分にポルトガルにPKが与えられる。

    データサイト『OPTA』によると、これが大会通算19本目のPKとなり、W杯記録を更新した。なお、終盤にはイランにもPKが与えられたため、記録は20回となり過去大会記録の19本を更新した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00000061-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/26(火) 04:57:38.03 _USER9
    6/26(火) 4:56配信
    ポルトガル、苦しみながら2大会ぶり決勝Tへ…イランと辛くもドロー/W杯グループB第3節

    Dgj_Ga5WsAEEpWJ[1]


    ロシア・ワールドカップグループB最終節が25日に行われ、イランとポルトガルが決勝トーナメント進出を懸けて戦った。

    ポルトガルは4-4-2で、アドリエン・シウバとリカルド・クアレスマが初先発。首位での突破を狙い、勝利を誓う。

    試合はポルトガルがボールを持ちながら、クリスティアーノ・ロナウド以外の明確な攻め手がなく、決定機を生み出すには至らない。

    ロナウドが単独でシュートチャンスを作り出すシーンもあるが、GKの正面に飛び、スコアは動かず。それでも、クアレスマがスコアを動かす。45分、味方とのコンビネーションで右サイドから中央へと切り込むと、右アウトフロントでゴール左へと美しいシュートを決め、ポルトガルが大きな先制点を奪う。そのままポルトガルが1点をリードして終える。

    さらに後半開始直後、ロナウドが左サイドから仕掛けるとエリア内にDFに倒される。一度は流されたが、その後VARにより判定が覆ってPKに。しかし、ロナウドのシュートをGKアリレザ・ベイランバンドが完全にストップし、追加点を許さず。試合の流れを変えうるビッグプレーが飛び出す。

    その後、イランはスタジアムの観客含め、大きな圧力をポルトガルにかけていく。早い時間帯で3枚の交代カードを切り勝負をかけるイランだが、ポルトガルの堅い守備を前になかなか有効な攻撃とはいかない。

    それでも、クロスからハンドの判定でイランがこの試合PKを得る。VARで得たPKをカリム・アンサリファルドが落ち着いてゴール右へ沈め、スコアを戻す。

    さらに直後、ロングボールからメヒディ・タレミが決定機を得るが、左足のシュートはサイドネット。逆転のチャンスを逃してしまう。

    しかし、その後スコアは動かず、1-1で終了。ポルトガルが辛くも決勝トーナメント進出を決めた。

    ■試合結果
    イラン 1-1 ポルトガル
    ■得点者
    イラン:(90分)
    ポルトガル:クアレスマ(45分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00010002-goal-socc










    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/26(火) 04:56:23.98 _USER9
    6/26(火) 4:55配信
    スペイン、苦しみながらも決勝トーナメント進出…土壇場ゴールでドロー決着

    Dgj-5iuXcAEvnR0[1]


     2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第3戦が25日に行われ、スペイン代表とモロッコ代表が対戦した。


     決勝トーナメント進出に向けて負けられないスペインは、2試合連続ゴール中のジエゴ・コスタをワントップに据え、トップ下にはヴィッセル神戸へ加入したアンドレス・イニエスタを配置した。

     先にチャンスを奪ったのは、すでにグループステージ敗退が決まっているモロッコだった。14分、相手DF同士の連携ミスをついたハリド・ブタイブが敵陣でボールを奪い取り、そのままゴールへ一直線にドリブル。GKとの1対1を冷静に決めて、今大会初ゴールを奪った。しかし19分、ペナルティエリア内左に走りこんできたイニエスタがジエゴ・コスタが落としたボールを受けると、敵を引きつけて横で待っていたイスコへパス。ゴール前フリーで待っていたイスコが同点弾を決めて、スコアをタイに戻した。

     後半に入りモロッコに追加点を許したスペインだったが、後半アディショナルタイムにイアゴ・アスパスが技ありゴールを決めて振り出しに戻した。

     試合は2-2で終了。スペインはグループステージを1勝2分で終え、決勝トーナメント進出を勝ち取った。

    【スコア】
    スペイン代表 2-2 モロッコ代表

    【得点者】
    0-1 14分 ハリド・ブタイブ(モロッコ)
    1-1 19分 イスコ(スペイン)
    1-2 81分 ユセフ・エン・ネシリ(モロッコ)
    2-2 90+3分 イアゴ・アスパス(スペイン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00784144-soccerk-socc










    続きを読む

    232: 名無し@サカサカ10 2018/06/26(火) 03:14:11.52
     
    DgjnehAVAAADB8p[1]



    ファーwwwwwwwwwww





    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/26(火) 01:00:41.06 _USER9
    6/26(火) 0:58配信
    サウジアラビアMFロサリV弾でエジプト下す
    DgjH37gWAAAsOnL[1]

    <ワールドカップ(W杯)ロシア大会:サウジアラビア2-1エジプト>◇1次リーグA組◇23日◇ボルゴラード

     ともに2連敗で1次リーグ敗退が決まり、初勝利を狙うサウジアラビアがでエジプトを下し、24年ぶりの勝利を飾った。

     エジプトは、GKハダリが45歳161日でW杯初出場し、最年長出場記録を更新した。前半41分にはPKを見事に止めるなど、好セーブを連発。前半ロスタイムのPKは止められなかったが、何度もピンチをしのぎ守護神ぶりを発揮した。大会屈指のストライカーFWサラー(25=リバプール)も2戦連発と輝いた。前半22分、自陣からのロングパスを受け、左足を巧みに伸ばし、前に飛び出してきた相手GKの頭上を越える技ありのループシュートを決めた。

     サウジアラビアは、前半ロスタイムにMFファラジ(28=アルヒラル)が落ち着いてPKを決め、3戦目でチーム初得点を挙げた。

     後半ロスタイム、サウジアラビアMFロサリが決勝ゴールを決めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00249859-nksports-socc






    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/26(火) 00:52:50.10 _USER9

    DgjGe4_XcAA8IEz[1]


    6/26(火) 0:51配信
    ウルグアイ、開催国ロシアを寄せ付けず…スアレス連発で無失点首位通過/W杯グループA第3節

    ロシア・ワールドカップグループA第3節が25日に行われ、ウルグアイと開催国ロシアが対戦した。

    勝者が首位通過となる一戦だが、ウルグアイは3バックをテスト。一方のロシアもユーリ・ジルコフ、アレクサンドル・ゴロビンといった主力をベンチスタートとした。

    開始10分、ロドリゴ・ベンタンクールがカウンターをファウルで止められ、ウルグアイがゴール左でFKを獲得。ルイス・スアレスが壁のない側を鋭いグラウンダーのシュートで射抜き、先制に成功する。スアレスは2試合連続ゴールとなった。

    さらに攻勢を強めるウルグアイは、コーナーキックのこぼれ球からディエゴ・ラクサールがロングシュート。DFに当たったシュートはGKイゴール・アキンフェエフの逆を突いて、ゴール左へ吸い込まれた。

    なかなかウルグアイの激しさ、スピードに対応できないロシアにさらなる試練が。36分、右サイドバックのイゴール・スモルニコフが2枚目のイエローカードを受けて退場となってしまう。

    ロシアは攻撃のキーマン、デニス・チェリシェフを下げてブロックを敷く。一方のウルグアイも2点リードを得ているため、それほど無理して前に出ることはせず、前半を終える。

    後半に入り、ロシアはフョードル・スモロフを投入し、ゴールを奪いに行くが、なかなか前線までボールがたどり着かず。逆にロシアのミスを突いて、ウルグアイがチャンスを作るシーンが目立つ。

    グループリーグでゴールのないエディンソン・カバーニが積極的にゴールを狙うが、運にも恵まれずゴールは生まれない。それでも90分、コーナーキックから味方のシュートのこぼれ球を押し込み、待望の今大会初ゴールを挙げた。

    試合はそのまま3-0で勝利し、ウルグアイがA組1位で決勝トーナメント進出を決めた。2位はロシアとなっている。

    ■試合結果
    ウルグアイ 3-0 ロシア
    ■得点者
    スアレス(10分)、OG(23分)、カバーニ(90分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00010000-goal-socc 
     







    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 20:31:58.08

    20180625-00249635-nksports-000-4-view[1]


    ・大会前からチームはメキシコ代表以上に酒とパーティー三昧だった。

    ・レバンドフスキとブワシチコフスキが対立状態。レバンドフスキはチームのプロ意識の低さにうんざりしていた。

    ・コロンビア戦後には大会前の準備の酷さを選手たちが批判。グリクとリブスはトレーナーを名指しで糾弾。

    ・メンバー発表当日のグリクの負傷はトレーニングではなくパーティー中に負ったもの。

    ・ファビアンスキ、クリホビアク、ブワチコフスキらのグループが主将のレバンドフスキに反発し、レバンドフスキはチーム内で孤立していた。

    https://reddit.com/r/soccer/comments/8tnnuh/summary_of_poland_team_controversy_after_columbia/

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 18:08:25.56 _USER9

    no title

    【北京共同】中国メディアは25日、サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会での日本代表の健闘ぶりを伝え、「アジアサッカーの代表は疑いようもなく日本チームだ」と絶賛した。W杯出場を果たせなかった中国チームへの反省や皮肉も込められているようだ。

     中国の大手ポータルサイト「捜狐」のニュースサイトはサウジアラビアや韓国などアジア勢が不調な中、「日本サッカーのパフォーマンスは突出しており、感服せざるを得ない」と強調した。

     インターネットの書き込みでも「日本サッカーは中国人でも良いサッカーができる可能性を示した」などと日本代表に肯定的な声が相次いでいる。

    https://this.kiji.is/383904024850187361

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 10:12:00.54 _USER9
    ポーランドに引き分け以上で2位以上が決定 敗れた場合は状況が複雑化
    no title


    日本代表はロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ2戦を終えて1勝1分の勝ち点4を得た。これによって、最終戦は敗退が決まったポーランド相手に、引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まる優位な状況を得た。

     第2戦を終えた時点で、グループHは日本とセネガルが勝ち点4で並んで首位。ポーランドを3-0で撃破したコロンビアが勝ち点3で続き、2連敗のポーランドはグループリーグ敗退が決まった。最終戦では日本対ポーランド、セネガル対コロンビアが同時キックオフで行われる。

     日本は勝利すれば勝ち点7で文句なく2位以内が決まる。また、引き分けて勝ち点5とした場合も、セネガルとコロンビアの両チームが同時に日本を勝ち点で超えることがないので、決勝トーナメント進出を決めることができる。

     仮にポーランドに敗れた場合は、少し複雑になる。まず、セネガルが勝利した場合は日本が2位で突破する。しかし、引き分けの場合はコロンビアに得失点差で上回られることが確定しているため敗退する。コロンビアが勝利した場合、後述する得失点差などの優先順位でセネガルと比較して上位だと2位通過、下回れば敗退となる。

     決勝トーナメント進出を決めた場合の1位と2位、また日本が敗戦してコロンビアが勝利した場合に起こる、セネガルと勝ち点が並んだ場合の順位決定方法は際どいものになる。まずは得失点差、総得点の順に比較され、そこで差が付けば順位が決定する。

    セネガルと最終戦のスコアが同じ場合、反則ポイントで順位が決定

    しかし、日本とセネガルは2戦を終えた時点で勝ち点4、得失点差プラス1、総得点3の全ての数字が並んでいる。仮に、日本とセネガルが第3戦を同じスコアで終えた場合、全てが並んだままになる。当然、当該チーム同士の対戦成績は引き分けのために差がつかない。

     その場合は、反則ポイントで順位が決まる。警告がマイナス1、警告2回の退場がマイナス3、一発退場がマイナス4、警告と一発退場の組み合わせがマイナス5と計算されて比較される。2戦を終えた時点で日本とセネガルは退場者を出していないが、日本は警告3回、セネガルは警告5回のため、わずかに優位な状況にはある。それも並んで終了した場合は、国際サッカー連盟(FIFA)による抽選で順位が決まる。

     日本にとって、まずは引き分け以上の結果を残すことが重要だ。その上で、1位通過を争う場合やセネガルとともに敗れて2位を争う状況になった時には、イエローカード1枚の差が明暗を分ける可能性も残されている。

    ZONE 6/25(月) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180625-00115268-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 07:45:20.10 _USER9
    「日本の方がスピードやシュートの質が良かったんだ」

    [ロシアW杯グループH] 日本2-2セネガル/6月24日/エカテリンブルク・アレーナ(エカテリンブルク)
     
     ロシア・ワールドカップのグループステージ第2節、セネガルは日本に2-2で引き分けた。試合後、アリウ・シセ監督がゲームを次のように振り返った。
     
    「もちろん残念だ。今夜のセネガルのプレーは最高だったとは言えない。ポーランド戦ほどのプレーはできなかったからね。2度リードしたが、2点も失った。とにかくふたつの得点を許したのが残念だ。これが腹立たしいよ。でもグループは3試合ある。コロンビア戦に向けてポジティブにならなきゃいけない」
     
     セネガルは11分にマネのゴールで先制するも34分に失点し、71分にワゲの得点で勝ち越したものの、78分に再び同点に追いつかれた。シセ監督はリードを守り切れなかったことに悔しさを露わにしたが、日本の強さもあったと言う。
     
    「日本は予想通りの戦い方だった。技術力の高いチームで、パスの質も良かった。日本の方が良いプレーをしていたと思う。試合の序盤はプレスをかけて快適にプレーをさせなかったが、プレッシャーに行けなくなってから危険な状態になった。彼らは技術的に高く、試合をコントロールした。リードしたが、我々は集中力を欠いていたのかもしれない」
     たしかに、セネガルがプレスをかけて主導権を握ったのは序盤だけで、日本のほうがボールを保持してチャンスを作っていた。フィジカルに優れるアフリカ勢のなかでも、セネガルはタレント揃いだが、日本戦で感じたことがあったと言葉を続ける。
     
    「我々には世界的な選手が揃っているが、大きくても、強くても、サッカーではあまり意味がない。日本の方がスピードやシュートの質が良かったんだ」
     
     セネガルの指揮官は、日本の技術やスピードを評価した。ドローに終わったとはいえ、フィジカルに対して日本の特長を活かして対抗できたのは、収穫だったと言えるだろう。

    6/25(月) 6:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180625-00042882-sdigestw-socc

    写真no title

    続きを読む

    このページのトップヘ