サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ロシアW杯2018

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/02(月) 01:47:45.14

    DhCIbzaX4AIOmG6[1]


    ロシアみたいに走りまくれば日本もワンチャンあるやろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/02(月) 01:41:05.89 _USER9
     
    2018 FIFAワールドカップ ロシア・決勝トーナメント1回戦が7月1日に行われ、スペイン代表とロシア代表が対戦した。
    DhCK-DLXUAYHul5[1]

     スペインはグループB首位通過で2大会ぶりにベスト16入り。先発にはグループステージ3得点のジエゴ・コスタ、マルコ・アセンシオ、イスコらが名を連ね、アンドレス・イニエスタはベンチスタートとなった。対する開催国のロシアは、グループA2位で8大会ぶりの決勝トーナメント進出。アレクサンドル・ゴロヴィンやグループステージ2得点のアルテム・ジュバらがスタメン入りしたが、同3得点のデニス・チェリシェフは先発から外れた。

     試合は開始12分、右サイドのFKでアセンシオがクロスを送ると、ファーでセルヒオ・ラモスと激しく競り合ったセルゲイ・イグナシェヴィッチの足に当たってゴールネットを揺らし、オウンゴールでスペインが先制した。不運な形で失点したロシアは地元の声援を背に反撃に出ると、40分の右CKでジュバのヘディングシュートがジェラール・ピケの手に当たり、PKを獲得。41分、これをジュバが自らゴール右隅に決めて同点とした。

     後半に入って膠着状態が続く中、ロシアは61分にアレクサンドル・サメドフに代えてチェリシェフを、65分にはジュバに代えてヒョードル・スモロフを入れて勝負に出る。スペインは85分に、途中出場のイニエスタがエリア手前から右足シュートで狙うが、GKイゴール・アキンフェエフの好セーブに阻まれた。

     試合は1-1のまま今大会初の延長戦に入り、ロシアは97分にダレル・クズヤエフを下げてアレクサンドル・エロヒンを投入。90分間に交代枠3枚を使い切っていたが、今大会から延長戦で認められている4人目の交代をW杯史上初めて行った。一方のスペインも4人目の交代枠でアセンシオを下げてロドリゴを送り出した。

     しかしその後もスコアは動かず、勝負の行方は今大会初のPK戦に委ねられた。先攻のスペインが5人目までに2人失敗し、後攻のロシアは4人目まで全員成功。ロシアがPK戦を4-3で制し、48年ぶりのベスト8入りを果たした。勝ち進んだロシアは7月7日にクロアチア代表とデンマーク代表の勝者と対戦する。

    【スコア】
    スペイン代表 1-1(PK戦:3-4) ロシア代表

    【得点者】
    1-0 12分 オウンゴール(セルゲイ・イグナシェヴィッチ)(スペイン)
    1-1 41分 アルテム・ジュバ(PK)(スペイン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180702-00787365-soccerk-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/01(日) 23:48:
     
    ロシア・ワールドカップ(W杯)決勝トーナメント1回戦、スペイン対ロシアが現地時間7月1日に行われ、スペインとロシアともにセットプレーから1点ずつを取り合い、1-1でハーフタイムを迎えた。

    DhBxAmzW0AEQ72q[1]

     B組を1勝2分で1位突破したスペインだが、フェルナンド・イエロ監督は一つの決断を下した。それはMFアンドレス・イニエスタのスタメン落ちだ。モロッコ戦ではMFイスコのゴールをアシストした一方で、DFセルヒオ・ラモスとの連係ミスで失点に絡んだゲームメーカーに代わって、MFマルコ・アセンシオを起用した。一方のロシアはDFセルゲイ・イグナシェビッチやMFアレクサンドル・ゴロビンらを送り出した。

     キックオフ直後からスペインがボール保持を目論む。しかし、約8万人収容のルジニキ・スタジアムの大声援を受けるロシアが5バックの守備陣形で応戦する展開となった。その要塞を、スペインは前半12分のセットプレーで打ち破る。

     ペナルティーエリア右サイドで得た直接FKで、アセンシオのクロスをファーサイドのセルヒオ・ラモスがマーカーのイグナシェビッチともつれ込む。これがゴールネット右に収まり、オウンゴールで1-0と先手を取った。

     1点を追う形となったロシアはフィジカルを生かした武骨なサイドアタックとセットプレーに活路を見出す。それに対してスペインはFWジエゴ・コスタがプレスバックするなど、守備を連係しつつリスクを回避したポゼッションで時計の針を進めた。

     しかし前半39分、ロシアに千載一遇のチャンスが来る。右CKからFWアルテム・ジュバのヘディングシュートをDFジェラール・ピケがハンド。これでPKを獲得すると。キッカーはそのジュバが務める。これを右隅に叩き込み、1-1の同点に追いついた。

     お互いセットプレーから得点を奪い合う展開となった前半。後半に勝ち越すのはどちらか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180701-00117982-soccermzw-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/01(日) 22:00:07.63 _USER9
    ●ロシアもチェリシェフがベンチへ

    DhBVEwWWsAM8mZ_[1]


    ロシア・ワールドカップ決勝トーナメント1回戦、スペインとロシアの一戦のスタメンが発表された。

    スペインはイスコやダビド・シルバといった面々がスタメン。第3節で先発したチアゴ・アルカンタラは再びベンチスタートとなり、コケが起用されている。
    また、ダニエル・カルバハルではなくナチョ・エルナンデスが右サイドバック、アンドレス・イニエスタではなくマルコ・アセンシオが先発に入った。

    対するロシアはアレクンサンドル・ゴロヴィンといった新星が入った一方で、ともにチームをけん引してきたデニス・チェリシェフがスタメン落ち。最前線にはアルテム・ジューバが据えられた。

    両チームのスタメンは以下の通り。

    【スペイン代表スターティングメンバー】 
     
      
    GK
    1 ダビド・デ・ヘア
    DF
    4 ナチョ・フェルナンデス
    3 ジェラール・ピケ
    15 セルヒオ・ラモス
    18 ジョルディ・アルバ
    MF
    5 セルヒオ・ブスケッツ
    20 マルコ・アセンシオ
    8 コケ
    21 ダビド・シルバ
    22 イスコ

    FW
    19 ジエゴ・コスタ

    【ロシア代表スターティングメンバー】 
     
      
    GK
    1 イゴール・アキンフェエフ
    DF
    3 イリヤ・クテポフ
    4 セルゲイ・イグナシェビッチ
    13 フョードル・クドリャショフ
    2 マリオ・フェルナンデス
    MF
    11 ロマン・ゾブニン
    7 ダレル・クジャエフ
    17 アレクンサンドル・ゴロヴィン
    18 ユーリ・ジルコフ
    19 アレクサンドル・サメドフ
    FW
    22 アルテム・ジューバ

    GOAL 7/1(日) 21:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00010009-goal-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/01(日) 01:55:30.93

    worldcup[1]


    2010好き

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/01(日) 11:23:48.16
    ヤバすぎやろ…


    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/01(日) 04:56:32.00

    20180701-00787065-soccerk-000-2-view[1]

    メディア涙目

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/01(日) 04:56:18.49 _USER9
    7/1(日) 4:55配信
    カバーニが欧州王者を沈める2得点! ウルグアイ、C・ロナウド封じ8強入り

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・決勝トーナメント1回戦が6月30日に行われ、ウルグアイ代表とポルトガル代表が対戦した。

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     ポルトガルはグループB2位で2大会ぶりにベスト16入り。今大会4ゴールを記録するエースのクリスティアーノ・ロナウドをはじめ、ゴンサロ・グエデス、ジョアン・マリオ、ペペらが先発メンバーに名を連ねた。対するウルグアイは、グループA首位通過で3大会連続の決勝トーナメント。ルイス・スアレスとエディンソン・カバーニの2トップや、グループステージ唯一無失点に貢献したディエゴ・ゴディンやホセ・ヒメネスらがスタメン入りした。

     試合は開始7分、ウルグアイが先制に成功する。右サイドのカバーニが逆サイドのスアレスにロングパス。スアレスはキープして鋭いクロスを入れると、エリア内右に上がっていたカバーニがヘディングシュートを叩き込み、先制点を挙げた。

     ポルトガルの反撃が実ったのは55分、左CKのショートコーナーからラファエル・ゲレイロがクロスを送ると、中央のペペがヘディングシュートをゴール左隅に叩き込み、同点に追いついた。ウルグアイは今大会初失点を喫したが、62分にエリア内左フリーのカバーニが狙いすました右足シュートをゴール右隅に沈め、再びリードを奪った。

     試合はウルグアイが1点を守り切り、2-1で勝利。2大会ぶりのベスト8進出を果たし、7月6日にフランス代表と対戦する。

    【スコア】
    ウルグアイ代表 2-1 ポルトガル代表

    【得点者】
    1-0 7分 エディンソン・カバーニ(ウルグアイ)
    1-1 55分 ペペ(ポルトガル)
    2-1 62分 エディンソン・カバーニ(ウルグアイ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00786984-soccerk-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/01(日) 03:46:56.72
     
    2018 FIFAワールドカップ ロシアの決勝T1回戦、ウルグアイVSポルトガルが日本時間6月30日3:00から行われている。試合は1- で前半を終了している。  

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    ウルグアイはスアレス、カバーニらがスタメン出場している。一方のポルトガルはここまで4ゴールを挙げ、得点ランキングでトップタイのクリスティアーノ・ロナウドが順当に先発メンバーに名を連ねている。
    ウルグアイは4-3-1-2、ポルトガルは4-4-2のフォーメーションと予想。

    注目の対決は立ち上がりから激しい展開を見せる。ファーストシュートを放ったのはポルトガルだった。1分、左サイドで味方からパスを受けたジョアンマリオ。ボディーフェイントで対じする相手をを揺さぶりクロス。ファーサイドに走り込んだベルナルドシウバが頭で触れるが、そのままゴールラインを割った。

    均衡が破れたのは7分。右サイドでボールを持ったカバーニが左サイドのスアレスへサイドチェンジ。スアレスがペナルティエリア付近までボールを運び、クロスを上げると走りこんだカバーニがヘディングで合わせる。(1-0)

    世界に誇る自慢の二枚看板でウルグアイが貴重な先制点をもぎ取った。一方のポルトガルもロナウドを中心に攻撃を仕掛けるも堅いウルグアイの守備に阻まれなかなか決定機を作れらないでいる。

    ウルグアイは20分、スアレスが倒されゴール正面、距離にして25m前後の位置でフリーキックのチャンスを迎える。キッカーはスアレス。GSで決めた時と同様、低いボールでゴール右を狙うもここは相手GKの好セーブでゴールならず。

    ポルトガルは中央を固め、ディフェンスラインを比較的低く保つウルグアイの守備に苦しむ展開が続く。
    ボール支配率は25分を過ぎた時点で60%のポルトガルだが、ボールを持たされているという表現が正しい。

    31分、ゲデスがゴール前で倒され、ポルトガルはゴールまで25m前後の位置でフリーキックのチャンスを獲得する。ロナウドがゴールを狙うもここはウルグアイの壁に当たってしまう。

    その後はお互いに見せ場を作れず、前半は1-0で終了した。ポルトガルは前半打ったシュートは8本。一方のウルグアイは4本で前半を終了した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00010002-sportes-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/01(日) 01:50:38.85

    20180701-00010001-goal-000-3-view[1]


    ワイ茹で

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/01(日) 00:53:18.47 _USER9
     2018 FIFAワールドカップ ロシア・決勝トーナメント1回戦が6月30日に行われ、フランス代表とアルゼンチン代表が対戦した。

    Dg82ddzWAAIUkxt[1]

     グループC首位で2大会連続ベスト16のフランスと、苦しみながらも逆転突破を果たしたグループD2位のアルゼンチンが激突。フランスはキリアン・ムバッペ、オリヴィエ・ジルー、アントワーヌ・グリーズマンの3トップで、ポール・ポグバやエンゴロ・カンテらも先発出場となった。

     対するアルゼンチンはエースのリオネル・メッシ、アンヘル・ディ・マリア、クリスティアン・パボンが3トップを形成し、ゴンサロ・イグアイン、セルヒオ・アグエロ、パウロ・ディバラら豪華メンバーがベンチスタート。GKはグループ3戦目で代表デビューのフランコ・アルマーニが務める。

     開始13分、フランスが先に試合を動かす。自陣でルーズボールを拾ったムバッペが、スピードに乗ったドリブルで一気にエリア内へ突破すると、マルコス・ロホに倒されてPKを獲得。これをグリーズマンが冷静にゴール左に決めて先制点を挙げた。失点したアルゼンチンはなかなか反撃が実らなかったが、41分にエリア手前中央でパスを受けたディ・マリアが相手の隙きを突いて左足を一閃。豪快なシュートを右サイドネットに突き刺し、同点に追いついた。

     さらにアルゼンチンは後半の立ち上がり48分、メッシがエリア内右からシュートを放つと、ゴール前に残っていたガブリエル・メルカドが左足でコースを変えてゴールネットを揺らし、逆転に成功した。しかしリードは長く続かず、フランスも57分に反撃を実らせる。左サイドを駆け上がったリュカ・エルナンデスのクロスから、ファーで待ち構えていたベンジャマン・パヴァールがダイレクトで右足を振り抜き、鮮やかなボレーシュートをゴール左上隅に沈めた。

     試合が再び動いたのは64分、エリア内でこぼれ球を拾ったムバッペがゴール左に切り込み左足シュートを決めて、フランスが再びリード。さらに68分には、素早い攻撃からジルーのラストパスを受けたムバッペがエリア内右からシュートを沈めて追加点。GKウーゴ・ロリスからわずか13タッチでゴールを奪い、大きな2点リードを得た。

     後半アディショナルタイム3分、メッシのクロスから途中出場のセルヒオ・アグエロがヘディングシュートを決め、アルゼンチンが1点差とするが、試合はこのままタイムアップ。フランスが4-3で勝利し、2大会連続のベスト8入り。敗れたアルゼンチンは4大会連続の準々決勝進出を逃した。勝ち進んだフランスは、7月6日にウルグアイ代表とポルトガル代表の勝者と対戦する。

    【スコア】
    フランス代表 4-3 アルゼンチン代表

    【得点者】
    1-0 13分 アントワーヌ・グリーズマン(PK)(フランス)
    1-1 41分 アンヘル・ディ・マリア(アルゼンチン)
    1-2 48分 ガブリエル・メルカド(アルゼンチン)
    2-2 57分 ベンジャマン・パヴァール(フランス)
    3-2 64分 キリアン・ムバッペ(フランス)
    4-2 68分 キリアン・ムバッペ(フランス)
    4-3 90+3分 セルヒオ・アグエロ(アルゼンチン)











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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 23:47:39
     
    Dg8nA-zWsAAH5L4[1]


    2018 FIFAワールドカップ ロシア 決勝トーナメント一回戦、アルゼンチン代表対フランス代表が日本時間30日23:00にキックオフを迎え、1-1で前半を終えている。

    決勝トーナメント一回戦から今大会注目を集めている国同士の一戦。
    お互いを警戒するような形でゲームに入った両チーム。そんな中最初に決定的なチャンスを迎えたのはフランス代表だった。
    前半6分、ゴール中央バイタルエリア付近でエムバペが倒されフランス代表がFKを獲得。キッカーはグリーズマンが務め、左足から放たれたシュートはバーを叩き惜しくもゴールとはならなかった。

    そして前半11分ゲームが動く。エムバペがカウンターでゴールへ向かって長い距離をドリブルを開始。PA内侵入したところを、アルゼンチン代表DFのロホが倒してしまう。PKを獲得したフランス代表はグリーズマンが落ち着いてゴール左に決め先制点を獲得した。(0-1)
    フランスの猛攻は続き、前半18分自陣から長いのロングボールに抜け出したエムバペがバイタルエリアで倒されFKを獲得しキッカーはポグバが務める。フランス代表をコントロールするMFのFKはゴール上へ外れた。

    対するアルゼンチン代表はメッシへのマークが厳しくなかなかチャンスを作り出すことができない中、前半27分ペレスとメルカドが右サイドを崩しゴールへ迫るもシュートまでは至らなかった。

    そしてここまでこの試合眠っていたアルゼンチン代表のディ・マリアが試合を動かす。ゴール中央バイタルエリアより少し離れたところでボールを受けたディ・マリアが得意の左足を振り抜く。そのシュートはゴールキーパーの手から離れるようにゴール右へと突き刺さった。(1-1)

    早い段階でPKを獲得したフランス代表が試合のペースを握っていたが、ディ・マリアのゴールでアルゼンチン代表が息を吹き返した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180630-00010019-sportes-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 20:24:45.39

    Dg71E_JXkAU1xV2[1]

    FIFA Media (@fifamedia)
    Referee designations FWC 2018 Match 54: #BEL⁠🆚#JPN ⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠(02 July):
    (Round of 16)

    Referee: Malang DIEDHIOU (SEN)
    ASR 1: Djibril CAMARA (SEN)
    ASR 2: El Hadji SAMBA (SEN)
    4th Off. Pa.Bakary GASSAMA (GAM)
    Res.Ass. J.C. BIRUMUSHAHU (BDI)

    @FIFAWorldCup
    https://twitter.com/fifamedia/status/1013016438846705664?s=09

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 15:28:54.61 _USER9
     

    20180621-00000099-dal-000-5-view[1]

    日本がグループリーグ突破を果たしながら、試合終盤の消極的な戦い方が論議を呼んだポーランド戦に関して、試合直後と翌日の2度にわたりイビチャ・オシムから話を聞いた。ここに掲載するのは、翌日に彼の口から語られた言葉の数々である。

     彼が積極的に語ったのはベルギー戦に向けての展望であり、ポーランド戦の終盤については、私が何度も質問を繰り返してようやく重い口を開かせたのだった。

     語りたくなかったところに彼の真意がある。そしてその真意は、決して否定的なものではなかった。たとえ口にしなくとも、オシムの言わんとすることは、彼の言葉の間から十分に伝わって来る。

    ベルギー戦はラウンド16のベストゲーム。

     ――元気ですか? 

     「ああ、皆が満足している」

     ――こちら(ロシアの取材陣)もそうですが、日本では試合終盤の消極的なボール回しが糾弾されています。

     「もうその話は止めた方がいい。次のベルギー戦はまったく別の試合であるからだ」

     ――その通りですが。

     「彼らを過大評価しても過小評価してもならない。まあ、選手の名前を見たときに過小評価は難しいかも知れないが。ただ過大評価は日本にとって危険だ。というのも戦いはまず頭の中で始まるからだ。それがあらゆる問題を引き起こしうる。

     また休息も重要だ。今日のサッカーではフィジカルの占める割合が大きい。疲れが抜けなければそれだけで問題になる。常に万全でなければならない。どんなに優れた選手でも、走れなければ話にならない。

     日本の人たちは今、大いに満足しているだろう。代表は素晴らしいイメージをロシアでも与えたのだから。

     政治や経済と同様にサッカーでもあなた方はすでに多くのものを成し遂げ、これまでの幾つかの試合で違いを示してきた。それには重要な試合も、さほど重要でない試合もあったが、チームはまさに日本を代表して戦ってきた。そのメンタリティーやキャラクターを通して。そうした点を考慮しなければならない。

     ベルギー戦は日本の存在を賭けた試合になるだろう。というのもメンタル面でもフィジカル面でも日本に何ができて何が可能であるかを試される試合になるからだ。もちろんサッカーの面においてもだ。すべてが満たされ、そのすべてが出し尽くされたときに、自分たちがどこに向かうべきかが初めてわかる。

     ベルギーはそれだけの注意を要する相手だ。まったく異なるふたつの文化の対戦であり、異なるサッカーの対戦でもある。素晴らしい試合になるのは間違いない。ラウンド16のベストゲームになるだろう。日本はこのチャンスを決して見過ごしはしない。日本が新たな努力を始めるための絶好の機会であるからだ」

    つづく

    ナンバー6/30(土) 13:11配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180630-00831218-number-socc 
      

    2: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 15:29:11.83 _USER9
    「可能性は日本の方が少し高いと見ている」

     ――これまでの流れからいっても、西野監督もそういう戦い方をすると思います。

     「もちろんベルギーもここで負ける気はさらさらない。彼らはワールドカップでもEUROでも、1度もタイトルを手にしていない。大きな成功は何もない。強い野心を抱いた相手を敵にするのは日本にとって悪いことではない。

     日本は何としてもベルギーに喰らいつく。日本にはそれが可能だ。そしてどちらにもチャンスはある。ともに高いクオリティを持っているからで、可能性は日本の方が少し高いと私は見ている。日本人の方が機動性が高く、小柄だが頑強でもあるからだ。どんな場面でも的確に位置をとり的確に対処することが日本人はできる。その点で日本に多少のアドバンテージがある。

     もちろんベルギーの能力も高く、赤い悪魔というニックネームは伊達ではない。しかし赤が目立ちすぎるのも暑苦しいから、日本の手で少し脱色した方がいいかも知れない(笑)。

    「すべてを台無しにするわけにはいかない」

     ――話を戻しますが、ポーランド戦での西野監督の決断は、グループリーグ突破のために適切だったと言えますか? 

     「私が君に言えるのは、私のような人間がそれについて語るのはとても難しいということだ。状況はこうだった。リーグ突破という困難な目標の達成を目前にして、すべてを台無しにするわけにはいかない。90分が過ぎ去るまでは決して安心できない状況で、チームは不安定にもなりやすい。ラウンド16に行くための贈り物など何もない。

     十分に調べ尽した相手を目の前にして、自分たちも相手に喰らいついているが、相手もまたこちらに喰らいついている。しかもしっかりとしたプレーができる相手だ。日本と同様に彼らもまた機動力に富み、ビッグクラブでプレーをしている選手たちだ。

     私が言いたいのはそういうことで、ひと試合ならどんなプレーもできる選手(レバンドフスキ)が向こうにはいた。プレーができるというのは大きなことだ。彼が誰にもチャンスをもたらせるからだ。

     だからこそ私は、チャンスが日本の側にも巡って来ることを願っていた」

    つづく

    3: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 15:29:36.94 _USER9
    「望みすぎてすべてを失っては駄目だ」

     ――そこで最も可能性の高い選択をしたから日本はチャンスをモノにできた。現実的かつ不可避な判断であったと言えるのでしょうか? 

     「その通りで、そこは騒ぎ立てるべきではないし、あまり多くを望むべきでもない。望み過ぎてすべてを失い、後に失望することがないように。それでは駄目だ。

     知るべきはあまり大きな望みを抱かないことだ。それで失望しては元も子もないからだ。ここまで成し遂げたものを台無しにするのは避けるべきだ。

     今、日本はサッカーをノーマルに実践しはじめた。観客がスタジアムで失望することはない。必ず何かの満足を得ている。サッカーのためのインフラを整備して、素晴らしいプレーが生まれる環境を整えた。立派なスタジアムは今やそれぞれの都市のモニュメントだ。そうしたことすべてが、無に帰してしまうような喪失感を与える失望だ」

     ――私も日本での批判はちょっと行き過ぎだと思います。

     「今、テレビでは日本・ベルギー両チームのデータや、日本が勝ちぬく可能性などを語っている。それぞれのチームの長所や短所など、事前に知っておくと有益な情報だ。

     ベルギーは本当に素晴らしいチームだ。小柄なメルテンスやアザール、大きなフェライニやルカク……。構成がバラエティに富んでいるうえに、機動力も高い」

     ――野心もあります。

     「日本は何人かの選手には休息が必要だった。長谷部、香川……」

     ――彼らは休息を取りました。

     「私はそうはしなかった。選手がいいプレーをしたら、次の試合でもそのままプレーをさせ続けた」

     ――最後にひとつ、あなたは西野監督を支持しますか? 

     「支持する。彼は選手にプレーさせることを知っている。とてもいいことだ。妻がそろそろと言っている」

     ――わかりました。メルシー、イバン。

    (「ワインとシエスタとフットボールと」田村修一 = 文)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/30(土) 05:28:49.53
    生きててよかった
    no title

    no title

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/29(金) 11:07:33.51

    20180627-00115928-soccermzw-000-1-view[1]


    逝く(確信)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/29(金) 11:42:59.06 _USER9

    20180629-00000031-asahi-000-3-view[1]

    【モスクワ時事】サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会の日本-ポーランド戦で、日本がリードされているにもかかわらず、
    決勝トーナメントに進出するため、試合終盤で無理に攻め込まず、ボールを回し続けたことについて、開催国ロシアのスポルト・
    エクスプレス紙(電子版)は「スキャンダルだ。日本はボールを回して時間を稼ぎ、ポーランドは攻撃しなかった。両国はサッカーをばかにした」
    と批判した。日本については「今やサムライと呼ぶのも気が引ける」と酷評した。

     フェアプレーポイントの差で日本が決勝トーナメントに進出したことにも触れ、「ボールを回して終了の笛を待つことが『フェアプレー』だろうか」と
    疑問を呈した。

     英BBC放送はニュースサイトで「滑稽で見苦しい。試合はばかげた形で終わった」と指摘し、「両チームが
    最後の10分間に行ったことはW杯でわれわれが最も見たくないものだ」とする元プレミアリーグ選手の声を紹介した。 

    https://www.jiji.com/sp/worldcup2018?s=news&k=2018062900318

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/29(金) 04:58:23.37 _USER9
    6/29(金) 4:56配信
    チュニジア、初出場パナマを下して40年ぶり白星!! 同点弾は大会通算2500点目

    DgzZkcmWsAEpHf7[1]


    [6.28 ロシアW杯H組第3節 パナマ1-2チュニジア サランスク]

     ロシアW杯は28日、グループリーグ第3節を各地で行い、チュニジアは初出場のパナマに2-1で逆転勝ちした。これが同国にとってW杯での40年ぶりとなる勝利。またFWファハルディン・ベン・ユスフの同点ゴールはW杯通算2500ゴール目。まさに記録づくめの一戦となった。

     すでにグループリーグ敗退は決まっており、失うものがない同士の戦いということで、立ち上がりから両者とも積極的に攻めに出る。いずれも4-1-4-1で速攻を狙うスタイルのため、ボール奪取からのサイド展開で多くのチャンスを創出。前半30分すぎには、両チームの合計シュート数が10本に達していた。

     すると前半33分、パナマがついにスコアを動かした。セットプレーでの押し上げから主将のDFロマン・トーレスがシュートを放つも相手守備陣がブロック。だが、こぼれ球を拾ったMFホセ・ルイス・ロドリゲスが左足を振り抜く。これが相手に当たって軌道が変わり、ボールはゴールネットに入った。

     オウンゴールで先制点を献上したチュニジアは引き続きボールを握って攻勢を試みる。中心となったのは左サイドバックのDFウサマ・ハダディ。精度の高いクロスからベン・ユスフのヘディングシュート、FWワフビ・ハズリのボレーシュートを呼び込み、パナマ陣内に圧力をかけた。

     パナマは1点リードでハーフタイムを迎えると、FWガブリエル・トーレスに代えてDFハロルド・カミングスを入れ、フォーメーションを5-3-2に変更。対するチュニジアはMFフェルジャニ・サッシを下げて攻撃的な選手のMFアニス・バドリを投入し、攻勢をかけた。

     すると後半6分、チュニジアが同点に追いつく。前半から再三のの左サイド突破を見せていたFWナイム・スリティが中央にカットインし、PA右寄りにクイックなパス。これをハズリが折り返すと、ゴール前に駆け込んだベン・ユフスが右足で流し込んだ。このゴールは1930年の第1回大会から数えて、通算2500点目のゴールとなった。

     初勝利に向けて再び勝ち越しを狙いたいパナマだったが、後半11分にアクシデントが訪れる。ハズリの突破を止めにかかったR・トーレスが負傷し、前節で同国初のゴールを決めたFWルイス・テハダとの交代を強いられた。すると同21分、チュニジアが勝ち越す。左サイドをバドリとの連携でハダディが突破し、グラウンダーでの折り返しにハズリがきっちり合わせた。

     パナマは後半28分、ロングボール攻勢からテハダが敵陣で競り合い、こぼれ球に反応したMFエドガル・バルセナスがミドルレンジからネットを揺らした。だが、直前にテハダのファウルがあったとしてゴールは無効。その後もテハダを中心に攻め込むが、大黒柱を失ったチームは勢いを出すことができない。

     終盤はパナマのファウルが目立ってしまう展開。だが、チュニジアは落ち着いた試合運びで時間をやり過ごしていく。アディショナルタイムは5分。パナマは最終盤にFKを獲得したが、GKアイマン・マスルーティにキャッチされ、2-1のままタイプアップ。チュニジアは初出場の1978年大会グループリーグ第1節のメキシコ戦以来、40年ぶりとなるW杯での勝利を飾った。パナマは3連敗で大会を終了。初めての勝ち点は次回以降にお預けとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-01655710-gekisaka-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 
      2018/06/29(金) 04:52:09.28 _USER9
    6/29(金) 4:50配信
    日本の次戦相手はベルギー! ヤヌザイ弾でイングランド破り3連勝で首位突破

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第3戦が28日に行われ、イングランド代表とベルギー代表が対戦した。

    DgzZJvmX0AMRaOF[1]


     2連勝ですでに突破を決めている両チームが首位もしくは2位通過をかけて激突。イングランドはスタメンを8名変更し、ジェイミー・ヴァーディやマーカス・ラッシュフォードらに加え、19歳のトレント・アレクサンダー・アーノルドも先発出場した。

     一方のベルギーはティボー・クルトワとデドリック・ボヤタを残して9名を変更。ミシー・バチュアイ、マルアン・フェライニ、アドナン・ヤヌザイらがスタメン入りし、ハムストリングの負傷で離脱していたトーマス・ヴェルマーレンも先発で復帰を果たした。

     試合開始10分、ベルギーは右サイドからのクロスをフェライニが折り返すと、バチュアイが中央の混戦で押し込みかけたが、ライン上でガリー・ケーヒルにかきだされ、惜しくもゴールには結びつかず。その後、決定的なチャンスは生まれず、スコアレスで折り返した。

     試合が動いたのは51分、ペナルティエリア右でパスを受けたヤヌザイが、巧みなステップから左足を一閃。これがゴール左隅に決まり、ヤヌザイのW杯初ゴールでベルギーが先制に成功した。

     イングランドは66分、ラッシュフォードが抜け出してクルトワと1対1になるが、シュートは枠の右に外れた。ベルギーは74分、ヴェルマーレンに代えて、大会直前にそけい部を痛めて離脱していたヴァンサン・コンパニを送り出した。

     試合はこのまま1-0でベルギーが勝利。3連勝で首位突破となり、決勝トーナメント1回戦は7月2日に日本代表と対戦する。敗れたイングランドは2位通過で、7月3日にコロンビア代表と対戦する。

    【スコア】
    イングランド代表 0-1 ベルギー代表

    【得点者】
    0-1 51分 アドナン・ヤヌザイ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00785872-soccerk-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/29(金) 00:56:55.95 _USER9
     

    Dgyi_JXWkAAdXbD[1]


    コロンビアが大逆転でGL首位突破!セネガルの夢を打ち砕く/W杯グループH第3節
    6/29(金) 0:53配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00010006-goal-socc

    ロシア・ワールドカップグループH第3節、セネガルvsコロンビアの一戦が行われた。

    勝ち点4のセネガルは引き分け以上の結果で自力での勝ち上がりが決定。一方で勝ち点3のコロンビアは自力でのグループ突破には白星奪取が必須となる。

    大迫、長谷部の奥さんが半端ないって!サッカー選手の美人すぎる彼女・妻たち【30枚】

    試合は序盤から激しい競り合いの続く展開となり、11分にはバイタルエリアでラダメル・ファルカオがセネガルDF陣と競り合い、ファウルをもらう。コロンビアはこのチャンスにフアン・キンテーロが左足でFKを狙うも、GKにセーブされ先制はならず。

    16分、スルーパスに反応したサディオ・マネがゴール前へと飛び込むと、コロンビアDFに倒される形で、PKが宣告された。だが、VAR(ビデオアシスタントレフェリー)で確認したうえで、主審はPKを取り消し。ドロップボールでの試合再開となった。

    失点の危機から救われたコロンビアは25分、ゴール前30メートル付近でFKを得ると、キンテーロがハイボールを放り込む。そこにファルカオが合わせるも、これはオフサイドと判定される。

    結局このまま互いにネットを揺らすことができず、スコアレスでハーフタイムを迎えている。

    後半に入り、コロンビアはファルカオがセネガル守備陣と駆け引きを続けながらなんとか裏を取ろうとするが、なかなかシュートチャンスまで持ち込むことができず。

    63分にはセネガルがペナルティエリア外でFKのチャンスを得るも、マネは軸足をすべらせ、枠に飛ばすことができなかった。

    迎えた74分にようあくスコアが動く。コロンビアはCKのチャンスから、キンテーロがクロスを放り込むと、ニアで競ったジェリー・ミナが叩きつけるヘディングでネットを揺らし、コロンビアが先制した。

    先制したことで首位通過となるコロンビアはその後、セネガルの攻撃をシャットアウト。1-0で試合を締めて大逆転のグループ首位突破を決めた。

    ■試合結果
    セネガル 0-1 コロンビア

    得点者
    セネガル:なし
    コロンビア:ミナ(74分)





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/29(金) 00:52:00.62 _USER9
     
    2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第3戦が28日に行われ、日本代表とポーランド代表が対戦した。

    Dgyj9_SX4AEiaxQ[1]


     引き分け以上で2大会ぶり3度目の決勝トーナメント進出が決まる日本は、第2戦からスターティングメンバーを6人変更。GK川島永嗣、DF酒井宏樹、吉田麻也、槙野智章、酒井高徳、長友佑都、MF柴崎岳、山口蛍、宇佐美貴史、FW岡崎慎司、武藤嘉紀の11人が起用された。

     日本は13分に武藤が、16分には酒井高がエリア手間からミドルを狙ったが、枠を捉えたシュートはいずれもGKにセーブされた。一方、32分はピンチを迎える。ポーランドが右サイドからクロスを入れると、ゴール前のカミル・グロシツキが頭で合わせる。だが、ここはGK川島が好セーブで防いだ。

     試合が動いたのは59分。ポーランドがエリア手前中央やや左寄りの位置でFKを得ると、キッカーのラファウ・クルザワがゴール前へクロスを入れる。このボールをヤン・ベドナレクがダイレクトで叩き込み、ポーランドが先制した。

     自力突破のために1点が必要となった日本は65分、宇佐美に代えて乾貴士を投入したが、なかなかチャンスを作ることだできない。それでも同時刻開催のセネガル代表対コロンビア代表戦でコロンビアがリードを得たことで、1-0の敗戦でも突破が決まる状況に。すると日本はパス回しで時計の針を進める作戦に出る。

     試合はこのまま1-0でタイムアップ。さらにコロンビアがセネガルを下したことで、日本はフェアプレーポイントでセネガルを上回り、2位での決勝トーナメント進出が決まった。

    【スコア】
    日本代表 0-1 ポーランド代表

    【得点者】
    0-1 59分 ヤン・ベドナレク(ポーランド)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00785719-soccerk-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/28(木) 23:46:58.56
     
    DgyT4nGWAAAW6dQ[1]


    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグH組の日本代表は28日午後5時(日本時間午後11時)からボルゴグラードでの最終第3戦でポーランドと対戦。前半は0-0で、後半へ折り返した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000124-mai-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/28(木) 21:53:12.77
     
    Dgx5OleXkAA5wuG[1]

    6/28(木) 21:50配信
    ポーランド戦先発発表 1、2戦目から6人入れ替え GK川島は先発
     ◇W杯1次リーグH組 日本―ポーランド(2018年6月28日 ボルゴグラード)

     サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会第15日は28日、1次リーグ最終戦が行われ、H組の日本(FIFAランク61位)は決勝トーナメント進出を懸けてポーランド(同8位)と対戦する。日本は勝つか引き分ければ自力で1次リーグ突破が決定。負けても同時刻キックオフのコロンビア―セネガル戦の結果しだいで2010年南アフリカ大会以来2大会ぶり3度目となる16強入りが決まる可能性がある。

     日本時間午後11時キックオフの試合に先立って先発メンバーが発表され、2試合連続で同じ先発メンバーだったコロンビア戦、セネガル戦から6人が入れ替え。主将のMF長谷部誠(34=Eフランクフルト)らがベンチスタートとなり、FW岡崎慎司(32=レスター)、MF宇佐美貴史(26=デュッセルドルフ)らが先発に名を連ねた。2試合連続でミスしたGK川島永嗣(35=メッス)も先発する。ポーランドは2連敗ですでに1次リーグ敗退が決定しているが、もともと同組最上位国の強豪。”意地でも1勝”と闘争心むき出しで来る可能性もあるが、西野朗監督(63)率いる日本代表が日本中の期待を背負って強国に挑む。

     日本の先発メンバーは以下の通り。

     【GK】川島永嗣(35=メッス)

     【DF】酒井宏樹(28=マルセイユ)、吉田麻也(29=サウサンプトン)、槙野智章(31=浦和)、長友佑都(31=ガラタサライ)

     【MF】柴崎岳(26=ヘタフェ)、山口蛍(27=C大阪)、酒井高徳(27=ハンブルガーSV)、宇佐美貴史(26=デュッセルドルフ)

     【FW】岡崎慎司(32=レスター)、武藤嘉紀(25=マインツ) 

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/06/28/kiji/20180628s00002014298000c.html

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    25: 名無し@サカサカ10 2018/06/28(木) 16:13:01.34

    20180628-00027892-theanswer-000-4-view[1]


    これ日本がポーに勝って一位になったら
    その2時間後におこなわれるベルギーイングランド戦で
    わざと負ける戦いが行われるぞwwwwwwwwwwwwww
    水ダウンタウンのわざ負け対決みたいなwwwwwwwwwwww

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/28(木) 11:18:49.01 _USER9
     6月28日に行われる2018 FIFA ワールドカップ ロシアのグループステージ最終節セネガル戦に向けて、コロンビア代表のホセ・ペケルマン監督がが意気込みを語った。コロンビアメディア『EL Tiempo』が試合前日記者会見の模様を伝えている。

    20180628-00785466-soccerk-000-1-view[1]


     前回大会では準々決勝(ベスト8)敗退に終わっているコロンビア代表のペケルマン監督。同代表の指揮官を務め続けて迎えた今大会では、初戦で日本に1-2で敗れた。しかし、第2戦ではポーランドに3-0で快勝。グループ3位で最終節セネガル戦を迎えている。

     グループHは現在、セネガルと日本が勝ち点4で並んでおり、最終節で日本がポーランドに敗れれば、コロンビアとセネガルは引き分けでもともにグループ突破になる。一方、日本が引き分け以上の結果を残した場合、コロンビアはセネガルに勝利しなければ敗退となる。

     ペケルマン監督はセネガルとのグループH最終戦でチームが敗退するという未来は考えていないと明かした。

    「この試合が重要な試合であることは間違いない。勝利は我々にグループステージ突破を保証するものだ。チームの雰囲気はとても良く、ポーランド戦でのパフォーマンスを考えると、我々は楽観的だよ」

    「セネガルは非常に強いチームであり、個としても組織としても非常にタフ。身体的な強さも能力も備えているね。そしてヨーロッパでプレーし、イングランド、フランス、スペインのようなヨーロッパの選手と対峙することに慣れている」

    「彼らの弱点を見つけなければならない。タフで、プレッシャーのある厳しい試合になるだろう。結果はわからないが、我々はこういった試合を経験している。セネガルはどう対応するか見てみよう」

    「我々はより大きな成果を求めてここに来た。決勝トーナメントに進出できなければ、良くない結果だ。それ以外(チームの敗退)は考えてもいない。勝ち残るためにどんなことでもするつもりだ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00785466-soccerk-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/28(木) 11:46:06.37
    上より下の方がまだマシやろ…
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/28(木) 08:42:26.39
    前回王者ドイツが韓国に0-2で敗れ、まさかの最下位敗退となった。1次リーグで敗退するのは、西ドイツ時代も含めて初。

    20180628-00251992-nksports-000-5-view[1]

     1次リーグがなく、トーナメント戦だった1934年イタリア大会は3位、38年フランス大会では1回戦で敗退した。

    現在と同じく32チームが参加するようになった98年フランス大会は準々決勝で敗退。2002年日韓大会から前回ブラジル大会まではいずれも準決勝以上に進んだ

    中略

    独紙ビルトは「ドイツサッカー界最大の恥となった。W杯で初めて1次リーグ敗退。韓国に0-2で敗れ、破滅的な1次リーグは恥ずべき終わりとなった。
    14年優勝チームはわずか3試合で去ることとなった。試合は動きもなく、勇気もアイディアもない。ボール支配率は75%近くあったが、それもほとんど生きなかった」と酷評。

    テレビ解説のオリバー・カーン氏も「韓国を脅かすようなスピードがあまりにもなかった」と嘆いた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00251992-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/28(木) 06:25:02.79 _USER9

    20180628-00000005-sanspo-000-1-view[1]

     サッカー日本代表合宿(27日、ボルゴグラード)W杯ロシア大会1次リーグH組の日本は決勝トーナメント進出を懸け、28日午後5時(日本時間同11時)からポーランドとの最終戦に臨む。勝つか引き分ければ無条件で2大会ぶり3度目の16強入りが決まる一戦へ、試合会場で公式会見と最終調整に臨んだ西野朗監督(63)は、非公開の紅白戦でセネガルとの第2戦から先発6人を入れ替える大胆布陣をテスト。大勝負に出る可能性が急浮上した。

     のるかそるかの大ばくちを打つ。勝つか引き分けで、自力での1次リーグ突破が決まるポーランド戦。公式会見で西野監督はポーカーフェースを貫いた。

     「明日のメンバーについては、今日の練習を確認してから。それによって最終決定したい」

     セネガル戦の前日には「先発はコロンビア戦と一緒で」と異例の“予告先発”を行ったが、今回はけむに巻いた。

     試合開始23時間半前から非公開で行われた紅白戦。関係者によると、ここまで2試合を同じメンバーでスタートしてきた指揮官は、先発6人を入れ替える“大シャッフル”を敢行した。疲労の色が濃かったFW大迫、MF香川、MF原口、MF乾、MF長谷部、DF昌子は控え組に回したという。

     代わりに前線はFW岡崎、MF武藤が2トップを形成。2列目は左にMF宇佐美、右にDF酒井高を抜擢(ばってき)。中盤にMF山口、センターバックにDF槙野を入れた。試合開始から4-4-2布陣で臨めば、西野ジャパンでは初。あまりにも大胆な戦術変更には、相手との情報戦の駆け引きもありそうだ。

     一方で、岡崎は2010年南アフリカ大会、14年ブラジル大会は、ともに1次リーグ3戦目に得点した。今回も3戦目となるポーランド戦でゴールの期待が高まる。

     第2戦から中3日で迎える最終戦。会場のあるボルゴグラードは北海道よりも北に位置するが、連日最高気温は35度を超える。キックオフ当日午後5時(現地時間)の予報も気温36度で、体力消耗が懸念される。日本の生命線は豊富な運動量。セネガル戦では走行距離11・08キロのDF長友を筆頭に、相手を上回る4人が10キロ以上を走破した。

     「勝機と見ると(複数人が)同時に共通意識をもってゴールに向かって走れている。無駄走りはしていない」

     相手に走り勝つには“おっさん”を休ませ、フレッシュな選手を使う必要がある。2連敗で敗退が決まったポーランドが相手とはいえ、「W杯に消化試合はない。日本に一矢報いたいと思うだろう」と手綱は緩めない。力をためてきた控え組の爆発に期待する。

     「粘り強くゲームを進めたい。(同時進行の)他会場の経過は選手に伝えるつもりはない。デリケートな試合。ベンチワークも重要になる」

     1位通過なら、決勝トーナメント初戦を中4日で戦える。ここまで選手交代がズバズバ的中している西野監督。ノリに乗っている“神采配”に注目が集まる。 
      
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000005-sanspo-socc

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    25: 名無し@サカサカ10 2018/06/28(木) 02:40:39.28
    no title


    現地は崇めてる

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/28(木) 04:54:32.52 _USER9
    6/28(木) 4:53配信
    スイス、無敗で2大会連続決勝Tへ…コスタリカは今大会初ゴール/W杯グループE第3節

    DguQmsiXcAEZ9ZY[1]

    ロシア・ワールドカップグループE最終節が27日に行われ、スイスとコスタリカが対戦した。

    前節セルビアから劇的な逆転勝利を収めたスイスは引き分け以上でグループリーグ突破。ブラジルの結果次第では首位通過の可能性もあるだけに、ステファン・リヒトシュタイナー、グラニト・ジャカ、ジェルダン・シャチリといった主力を休ませることなく起用してきた。

    対するコスタリカは2連敗ですでに敗退が決定済み。しかし、今大会初ゴールを記録するためにもプライドを持ってこの一戦に臨む。

    開始早々、チャンスを作り出したのはコスタリカ。カウンターからボールを相手陣内に運ぶと、クロスからダニエル・コリンドレスがフリーでヘディングシュートを放つ。しかし、ヤン・ゾマーが好セーブを見せて凌ぐ。直後にもゾマーを脅かすが、続けざまにファインセーブを披露し、ゴールを死守。

    さらに、コリンドレスが左サイドから切り込んで強烈なミドルシュートを放つ。しかし、バーに嫌われ、またもゴールへとは結びつかず。

    その後もなかなか噛み合わないスイスは防戦一方で、決定的なシュートを許し続ける。

    しかし、スコアを動かしたのはスイスだった。31分、リヒトシュタイナーのクロスをブレール・エンボロが頭で落とすと、ブレリム・ジェマイリが思い切り蹴り込んで、先制点を奪う。

    後半に入り、コスタリカはなおも大会初ゴールを目指し、懸命に前へと出る。すると、その願いがついにかなう。

    56分、コーナーキックからケンダル・ワストンが頭で合わせ、同点とする。ワストンは失点に絡んでいたが、自らの“頭”で取り返してみせた。

    スイスはその後、ゆったりと攻めつつ、時計の針を進めることに注力。ヨシプ・ドルミッチのヘディングシュートが枠に当たるシーンも作り出す。

    このままゆったりドローで終わるかと思われたが、88分に再びスイスがワンチャンスを生かす。右サイドのクロスからドルミッチが右足で冷静に流しこみ、再び1点リードを奪う。

    しかし、試合はこのままでは終わらない。ジョエル・キャンベルが左サイドから仕掛けると、ファウルを誘ってコスタリカがPKを獲得。これをブライアン・ルイスがバーに当てるも、跳ね返りがゾマーに当たり、ゴールへと吸い込まれる。

    そのまま試合は2-2で終了。スイスが2位で決勝トーナメント進出を決めた。

    ■試合結果
    スイス 2-2 コスタリカ
    ■得点者
    スイス:ジェマイリ(31分)、ドルミッチ(88分)
    コスタリカ:ワストン(56分)、OG(90分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00010004-goal-socc




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