サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ロシアW杯2018

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 04:55
     
    Dge19EIX4AApUyl[1]


    ◇W杯1次リーグH組 コロンビア3―0ポーランド(2018年6月24日 カザン)

     H組のコロンビア―ポーランドの一戦は、コロンビアが3―0で快勝。ポーランドの敗退が決まり、1次リーグ突破は日本、セネガル、コロンビアの3チームに絞られた。

     コロンビアは0―0の前半40分、スタメン復帰した司令塔ハメス・ロドリゲスが絶妙アシスト。ペナルティエリア右から柔らかいクロスを上げると、中央でDFミナが頭で合わせた。

     後半25分にはFWファルカオがW杯初得点を決め、同30分にはMFクアドラードもゴール。3―0の快勝劇で勝ち点を3とし、16強進出へ可能性を残した。

     FWレバンドフスキが不発に終わったポーランドは、2連敗で1次リーグ敗退が決定。日本代表は28日のポーランド戦で引き分け以上であれば1次リーグ突破が決まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000012-spnannex-socc












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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 02:04:09.04 _USER9

    20180625_japan_getty[1]

    二度追いつく粘り

    【日本 2-2 セネガル ロシアワールドカップ・グループリーグH組第2節】

    川島永嗣 4.5 パンチングの判断自体は間違っていないが、弾くコースが悪すぎた
    長友佑都 5 機を見た攻撃参加で同点ゴールに絡んだが、守備は後手を踏んだ
    昌子源 6 無闇に飛び込まず対応したが、もっとタイトにマークできればさらに良かった
    吉田麻也 5.5 高さで対抗できる数少ない選手。空中戦では互角に渡り合う
    酒井宏樹 5.5 マネにしつこく対応。フリーランにより、ボールを持った原口に選択肢を与えた
    柴崎岳 6 単純なパワーの差はあったが、相手の当たりにも動じなかった。だが2失点目の場面はもう少し間合いを詰めたかった。
    長谷部誠 5.5 守備の出足がよく、相手の懐に入った。安定感が戻ったか
    乾貴士 7 貴重な同点ゴール。あの角度で持った時の可能性は“半端ない”。本田のゴールもアシスト
    香川真司 6 間で受けて前を向いた時はチームに推進力が生まれた。状況判断の精度が非常に高い
    原口元気 5 結果論だが、CKに逃げていればあの失点はなかった。ただ、なるべくCKにしない約束事があったのだろう
    大迫勇也 6 タイミングよくボールが入った時は素早く味方に繋いだ

    本田圭佑 6.5 途中出場で1ゴール。スーパーサブとしての仕事を果たす
    岡崎慎司 5.5 運動量豊富に動き回り、味方を生かす
    宇佐美貴史 – 出場時間短く採点不可

    西野朗監督 6 初戦と同じ11人を先発で送り出す。自信を得た面々が奮闘し、価値あるドロー

    【了】

     https://www.footballchannel.jp/2018/06/25/post277260/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 01:51:09.87 _USER9
    ワールドカップ ロシア大会
    6/24(日) 24:00
    グループH
    エカテリンブルクアリーナ

    【結果】
    日本代表 2-2 セネガル

    【得点者】
    サディオ マネ (前半11分)
    乾貴士 (前半34分)
    ムサ ワゲ (後半26分)
    本田圭佑 (後半33分)

    DgeJVlZWAAEd0rF[1]


    https://russia2018.yahoo.co.jp/game/score/2018062401/
















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 01:34:43.49
     
    DgeG4zSUwAADxO4[1]







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 00:46:15.31
     
    ◇W杯1次リーグH組 日本―セネガル(2018年6月25日 エカテリンブルク)

    Dgd8CBgWAAAtV6N[1]


     サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会第11日は24日、1次リーグが行われ、H組の日本(FIFAランク61位)は第2戦でセネガル(同27位)と対戦。前半を1―1で折り返した。

     日本は強豪コロンビアを撃破した19日の初戦と全員が同じメンバー。この試合でセネガルに勝ち、日本時間25日午前3時キックオフのポーランド―コロンビア戦でコロンビアが勝つか引き分ければ日本の2010年南アフリカ大会以来2大会ぶり3度目となる決勝トーナメント進出が決まる重要な1戦をコロンビア戦で歴史的な勝利を飾ったメンバーに託した。

     だが、前半11分、早くも失点。相手の右からのクロスをファーサイドにいた原口が頭でクリアしたボールが短く、これを拾ったサバリがシュート。GK川島がパンチングで逃れたボールが目の前にいたマネの足に当たってゴールネットに吸い込まれ、これがセネガルの先制点となった。

     このまま前半を終わりたくない日本。すると、前半34分、柴崎のロングフィードからチャンスが生まれた。柴崎から左サイドでボールを受けた長友が巧みな動きで相手をかわしてペナルティーエリアに進入し、乾にラストパス。これをペナルティーエリア左から乾が右足でシュートし、これがゴール右隅に突き刺さる同点ゴールとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00000165-spnannex-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/25(月) 00:33:33.67
     
    20180625-00010003-goal-000-2-view[1]


     






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/24(日) 22:54:07.17 _USER9
    6/24(日) 22:53配信
    [6.24 W杯G組第2節 イングランド6-1パナマ ニジニ・ノブゴロド]

    DgdgZ2MW4AIFBiX[1]


     ロシアW杯は24日、グループリーグ第2節6日目を行った。G組のイングランド代表はパナマ代表と対戦し、6-1で勝利。2連勝でベルギー代表とともに決勝トーナメント進出を決めた。

     初戦はチュニジアに苦戦しながらも、FWハリー・ケインの2ゴールにより勝利を手にしたイングランド。スタメンは前節から1人を入れ替え、太腿を負傷したMFデレ・アリに代わってMFルベン・ロフタス・チークを起用した。対するパナマは、初めての大舞台でベルギーと対戦。前半こそ無失点で乗り切ったが、0-3で敗れた。この試合はスタメンを変えず、歴史的1勝を目指した。

     試合は開始早々に動いた。イングランドは前半8分、右CKを獲得すると、DFキーラン・トリッピアーが右足でアウトスイングのボールを蹴り込む。MFジョーダン・ヘンダーソンが相手をニアに引きつけ、中央の空いたスペースに走り込んだDFジョン・ストーンズがヘディングシュートを叩き込み、先制のゴールネットを揺らした。

     今大会全得点がCKから生まれているイングランドは前半20分、PA右へ抜け出したMFジェシー・リンガードがDFフィデル・エスコバルに倒され、PKを獲得する。キッカーはもちろんエース、FWハリー・ケイン。蹴る前に相手のプレッシャーを受けながらも、豪快な右足シュートをゴール左上に突き刺し、2-0とリードを広げた。

     イングランドの勢いが止まらない。前半36分、左サイドから切れ込んだリンガードがMFラヒーム・スターリングのリターンパスをペナルティーアーク手前で受け、右足を一閃。カーブを描いたシュートがゴール右隅に突き刺さり、3-0とする。

     さらにイングランドは前半40分、敵陣中央でFKを獲得すると、トリッピアーのサインプレーからヘンダーソンがダイレクトでゴール前に入れ、ケインが中央へ折り返したボールをスターリングがヘッド。GKハイメ・ペネドが弾いたボールをストーンズが頭で押し込み、リードを広げた。43分には、右CKからケインがMFアニバル・ゴドイに倒され、2度目のPKを獲得。ケイン自らゴール左に沈め、5-0で前半を終えた。

     堅守速攻が売りのパナマは、前半に得意の形を作ることができず、厳しい状況となった。後半は敵陣でパスを回す時間帯もあったが、イングランドの守りを崩すことができない。すると、イングランドは17分にPA右手前からロフタス・チークが左足を振り抜く。これがケインに当たってゴールに吸い込まれ、6-0。エースがラッキーな形でハットトリックを達成した。

     直後にケインはお役御免。リンガードとともにピッチを後にし、代わってFWジェイミー・バーディとDFファビアン・デルフが入った。25分にはトリッピアーを下げ、DFダニー・ローズを投入した。30分には、CKからパナマのDFロマン・トーレスに決定的なシュートを許したが、相手の精度の助けられた。

     だが、パナマは後半33分、左サイドで獲得したFKからMFリカルド・アビラがゴール前に蹴り込むと、DFフェリペ・バロイが滑り込みながら合わせ、1-6。W杯初出場のパナマが歴史的ゴールを叩き込んだ。

     試合はそのまま6-1でイングランドが勝利。勝ち点を『6』に伸ばし、ベルギー(勝ち点6)とともにグループリーグ突破を決めた。なお、28日に行われる第3節でイングランドはベルギーと首位突破をかけて対戦。敗退が決まったパナマは、W杯初勝利を目指してチュニジアと戦う。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-01655496-gekisaka-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/24(日) 22:52:48.24 _USER9
    6/24(日) 22:50配信
    決勝T進出へ!西野ジャパン、”半端ない”大迫らが先発…日本代表対セネガル戦のスタメン発表
    現地時間24日(日本時間25日)に行われるロシア・ワールドカップグループH第2戦、セネガル戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。

    22日に合宿地のカザンからチャーター機で第2戦の地、エカテリンブルクに到着した日本代表。コロンビアとの激闘から中4日で臨むセネガル戦は、勝てばグループリーグ突破が決まる大一番だ。

    前日会見で西野朗監督は「3戦目(ポーランド戦)は敗者復活のゲームであって、2戦目で決めなければいけない。多少リスクがあっても勝負をかける2戦目でなければならない」と、セネガル戦に必勝態勢で臨むことを明言。仮にセネガル戦を引き分けても、最終節のポーランド戦は敗れなければグループリーグ突破となるが、この試合で突破を決めるべく、連勝を目指す一線となる。先発はコロンビア戦と「ベースは同じ」であることを明かしていた。

    2010年の南アフリカW杯以来2大会ぶりの決勝トーナメント進出へ連勝したい日本。セネガル戦は、コロンビア戦と同じく4-2-3-1で臨むことが予想される。

    スターティングメンバーには、GKには川島永嗣が入り、最終ラインは昌子源と吉田麻也がセンターバックを組み、長友佑都と酒井宏樹がサイドバックを務める。中盤は柴崎岳と長谷部誠のダブルボランチで、2列目は右に原口元気、左に乾貴士が入り、トップ下にはコロンビア戦で先制点を決めた香川真司を配置。1トップには初戦で値千金の決勝弾を決めた大迫勇也が入った。一方で大迫の決勝点をアシストした本田圭佑、岡崎慎司らはベンチスタートとなった。

    いよいよ迎える運命の第2戦は、25日日本時間0時にキックオフを迎える。

    【日本代表 スターティングメンバー】

    GK
    1 川島永嗣(メス/フランス)

    DF
    5 長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
    19 酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    3 昌子源(鹿島アントラーズ)
    22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)

    MF
    7 柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)
    8 原口元気(ハノーファー/ドイツ)
    10 香川真司(ドルトムント/ドイツ)
    14 乾貴士(ベティス/スペイン)
    17 長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)

    FW
    15 大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)

    【日本代表 控えメンバー】

    GK
    12 東口順昭(ガンバ大阪)
    23 中村航輔(柏レイソル)

    DF
    2 植田直通(鹿島アントラーズ)
    20 槙野智章(浦和レッズ)
    6 遠藤航(浦和レッズ)
    21 酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)

    MF
    4 本田圭佑(パチューカ/メキシコ)
    11 宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)
    16 山口蛍(セレッソ大阪)
    18 大島僚太(川崎フロンターレ)

    FW
    9 岡崎慎司(レスター/イングランド)
    13 武藤嘉紀(マインツ/ドイツ)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/24(日) 21:52

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     「ロシアW杯・G組、イングランド-パナマ」(24日、ニジニーノブゴロド)

     イングランドが前半だけで5点を奪い、大きくリードした。

     前半8分、CKにペナルティーエリアの外から走り込んだストーンズがフリーの状態で、頭で合わせてゴール左にたたき込んだ。

     同22分にはケインがPKを決めた。同36分にはリンガードがワントラップから3点目のゴールを決めた。同40分ストーンズがヘディングシュート。同46分には、CKのセットプレーでPKを得て、ケインが決めた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00000150-dal-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/24(日) 05:09:12.43

    GettyImages-630181882-800x533[1]


    一方、バルセロナさん・・・


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/24(日) 01:59:59.84
     
    9[1]




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/24(日) 06:19:12.82 _USER9
    6/23(土) 23:48配信
    日本対セネガルの主審はカード連発の要注意人物。1試合にレッド2枚&PK3本の過去も【ロシアW杯】

     国際サッカー連盟(FIFA)は23日、翌日に行われるロシアワールドカップのグループH第2節、日本対セネガルの審判団を発表した。


     メインの審判団はイタリアのセットで、主審をイタリア人のジャンルカ・ロッキ氏が務め、副審はエレニート・ディ・リベラトーレ氏とマウロ・トノリーニ氏が担当する。第4審判はカタール人のアブドゥルラフマン・アル・ジャシーム氏、サブ副審に同じくカタール人のタレヴ・アル・マーリ氏が任命された。

     主審のロッキ氏は15日に行われたグループBの初戦・スペイン対ポルトガルも裁いていた。3-3のドローに終わった試合では、開始3分でポルトガルにPKを与える笛を吹いた。ファウルは22回、イエローカードは両チームに1枚ずつ、計2枚提示していた。

     前回大会の決勝で笛を吹いたニコラ・リッツォーリ氏が国際主審から引退し、初めてワールドカップで試合を裁く権利を手にしたロッキ氏。国際試合における日本との接点もあり、2012年ロンドン五輪準決勝の日本対メキシコで主審を務めていた。

     2000年にイタリア・セリエCで審判キャリアをスタートさせたロッキ氏は、2010年から国際主審として活動している。セリエAでの経験も豊富で、リッツォーリ氏やパオロ・タリアベント氏、ダニエレ・オルサート氏らとともに、ビッグマッチのジャッジを任されることも多い。

     ところが不安もある。ロッキ氏は2014年10月に行われたセリエAのユベントス対ローマにおいて、3つのPKに2枚のレッドカードを提示し、その判定が物議を醸した。この試合では前半からイエローカードが6枚も乱れとび、3つのPKのうち2つは議論の余地が残るもの。さらにローマのリュディ・ガルシア監督(当時)に退席処分も言い渡した。

     この一件のあと、ロッキ氏はイタリア審判協会から約1ヶ月の休養を命じられた。このように制御不能に陥って試合を壊してしまうことは、過去に何度もあった。今季のチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦1stレグ、レアル・マドリー対パリ・サンジェルマン(PSG)でセルヒオ・ラモスのペナルティエリア内でのハンドを見逃した可能性も指摘されていた。この試合はPSGが1-3で敗れた。

     なお、ロッキ氏は今季のセリエAで16試合を担当し、1試合あたり平均24.95回のファウルをとり、平均0.56回のPKを与えている。イエローカードは合計75枚を提示し、1試合平均に直すと4.69枚となっている。レッドカードは合計8枚、1試合平均0.5枚だった。

     特筆すべきは1試合平均のPK回数で、これは今季のセリエAを10試合以上裁いた主審の中で2番目に多い数字となっている。1試合平均のイエローカード枚数もリーグ2番目の多さで、同じようにレッドカードも2番目に多い。

     もちろんイエローカードやレッドカードの総枚数も多く、前者はリーグ3番目、後者はリーグ2番目と、厳し目の判定を下す傾向にある。カードによる抑制にも頼りがちで、累積2枚で次の試合が出場停止になってしまうワールドカップでは要注意の主審と言えるかもしれない。

     日本では初戦のコロンビア戦でイエローカードを受けたGK川島永嗣が、警告の累積による出場停止にリーチがかかっている。

     グループリーグ突破に向けて重要な日本対セネガルは、日本時間の24日24時(25日0時、現地時間24日20時)キックオフ予定となっている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180623-00277040-footballc-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/24(日) 04:55:57.81 _USER9
    6/24(日) 4:55配信
    前回王者ドイツ、見せたゲルマン魂!崖っぷちの一戦でスウェーデンに逆転勝ち

    DgZrdPRWsAAasF0[1]


    ◆W杯ロシア大会▽1次リーグF組 ドイツ―スウェーデン(23日、ソチ)

     初戦で敗れた前回王者ドイツが“負ければ敗退”のスウェーデン戦で逆転勝ちした。


     前半31分、先発に抜てきされたMFルディがアクシデントによる大量の鼻血で早々に途中交代。その直後に先制点を奪われた。重々しい空気の中、前半を終了。あのドイツが消えてしまうのか…。重苦しい空気を振り払ったのがロイスだった。後半開始直後の3分、左からのクロスに詰め、左膝内側で根性のボレーシュートを決めた。同38分にはDFボアテングが2度目の警告で退場。さらに追いつめられた中、後半ロスタイムに、クロースが決勝ゴールを決めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00010001-spht-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/24(日) 03:49
     
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    2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦が23日に行われ、グループFでドイツ代表とスウェーデン代表が対戦した。

     前回王者のドイツは初戦でメキシコ代表に敗れ、まさかの黒星発進。負けると敗退が決まる第2戦も32分にスウェーデン代表FWオラ・トイヴォネンにループシュートを決められ、2試合連続で1点ビハインドでの折り返しとなった。

     グループFは初戦でメキシコとスウェーデンが白星スタート。メキシコは第2戦ですでに韓国代表に2-1で勝利しており、グループ突破に王手をかけた。スウェーデンは勝利すれば、メキシコとともに勝ち点「6」となり、決勝トーナメント進出が決まる。それと同時に王者ドイツと韓国が、1試合を残して敗退となる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00776644-soccerk-socc





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/24(日) 02:06:14.26

    DgZC42nX4AADCpV[1]

    🇩🇪| XI GERMANY:(4-2-3-1)

    – Neuer(c)
    – Kimmich, Boateng, Rudiger, Hector
    – Rudy, Kroos
    – Muller, Draxler, Reus
    – Werner

    ドイツ代表 スタメン(対スウェーデン戦)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/24(日) 01:53:42.41 _USER9
    6/24(日) 1:52配信
    メキシコ、韓国撃破で2連勝…エルナンデスが代表最多50点目をマーク!
     2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦が22日に行われ、韓国代表とメキシコ代表が対戦した。
    DgZCYlTWkAAI19Y[1]

     27分、チャン・ヒョンスがエリア内でハンドを犯し、メキシコがPKを獲得。これをカルロス・ベラが決めてメキシコが先制した。対する韓国はソン・フンミンがメキシコゴールに迫るも得点は奪えず。メキシコの1点リードで前半を折り返す。

     後半に入ると、韓国はイ・スンウを投入し得点を狙う。しかし、GKのギジェルモ・オチョアを中心としたメキシコ守備陣を崩せない。すると66分、メキシコは中盤でボールを奪うと、得意のカウンターが発動。パスを受けたハビエル・エルナンデスが追加点をマークし、リードを2点に広げた。なお、このゴールでエルナンデスは同代表の最多得点記録を50点に更新した。

     その後、アディショナルタイムにソン・フンミンが1点を返すも、試合は1-2で終了。メキシコはドイツ戦に続く2連勝で勝ち点を6とし、グループステージ突破へ大きく前進した。一方の韓国は2連敗となった。

     両チームは27日、韓国はドイツ代表と、メキシコはスウェーデン代表と対戦する。

    【スコア】
    韓国代表 1-2 メキシコ代表

    【得点者】
    0-1 27分 カルロス・ベラ(メキシコ)
    0-2 66分 ハビエル・エルナンデス(メキシコ)
    1-2 93分 ソン・フンミン(韓国)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00782675-soccerk-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/23(土) 22:56:18.63 _USER9
    6/23(土) 22:55配信
     ロシアW杯1次リーグG組のベルギーが5―2でチュニジアに圧勝し、決勝トーナメント進出を決めた。

    DgYY3yTW4AERRAW[1]


     先手を取ったのはベルギー。前半6分。FWのE・アザールがドリブルでペナルティーエリアに進入し、PKを獲得。自身で落ち着いて沈め、先制。同16分には高い位置でボールを奪取してからショートカウンターを発動。最後はFWルカクが強烈な左足シュートを沈め、リードを2点に広げた。
     一方、チュニジアも反撃を開始。同18分。DFブロンがFKを頭で押し込み、1点差に。その後は負傷者が出て交代枠を2枠を使ったが、攻撃の手を緩めず。 だが、同ロスタイム4分。ベルギーがスローインをカットすると、スルーパスを受けたルカクが冷静にネットを揺らし、この日2点目。大会通算4得点とし、ポルトガル代表FW・Cロナウドに並び得点ランク首位に立った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00010002-spht-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/23(土) 21:48
     
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     「ロシアW杯・G組、ベルギー-チュニジア」(23日、モスクワ)

     チュニジアが負傷により前半だけで2人の交代を余儀なくされる非常事態に見舞われた。

     前半21分、1得点していたブロンが自陣エリア付近で負傷した。相手が蹴ったボールが足に当たった直後にピッチに崩れ落ちており、この際に痛めたと見られる。担架で運び出され、同24分にナゲズと交代した。

     さらに同40分、直前には激しい接触プレーがなかったS・ベンユセフが自陣エリア内に倒れ込んでしまった。スタッフが駆けつけ右膝にスプレーを噴射していたがプレー続行はできず、再び担架で運び出された。結局、前半41分というタイミングで2人目の交代としてベナルアンを投入せざるをえなくなった。

     試合は3-1とベルギーのリードで前半を終えた。6分にE・アザールが自ら得たPKを決めて先制。16分にはルカクが追加点を挙げた。チュニジアは18分にFKにブロンが合わせて1点を返したものの、ロスタイムにルカクがこの日2点目、大会4点目のゴールを決めた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000161-dal-socc












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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/23(土) 19:47:42.31 _USER9

    20180623-01655435-gekisaka-000-1-view[1]


    【ロシア・エカテリンブルク22日(日本時間23日)発】日本代表が大幅メンバー変更か。ロシアW杯1次リーグH組の西野ジャパンは第2戦セネガル戦(24日=同25日午前0時キックオフ)に臨む。勝てば決勝トーナメント進出が決まる可能性もあるが、主将のMF長谷部誠(34=Eフランクフルト)やMF香川真司(29=ドルトムント)ら主力を温存させるプランが浮上。3バック布陣の再導入も含め“大バクチ”を検討している。

     西野ジャパンはこの日、ベースキャンプ地のカザンで練習を終えてからチャーター機で決戦地のエカテリンブルクに到着した。1次リーグ初戦コロンビア戦(19日)で大金星を挙げた勢いのままアフリカの強豪と対戦するが、先発メンバーは大きく変わりそうだ。

    “サランスクの奇跡”を演出した西野朗監督(63)はセネガル戦を前に「長丁場の大会を固定したメンバーで戦えるとは思っていない」と語っていたが、第2戦から第3戦のポーランド戦(28日)まで中3日しかないため選手の疲労を考慮。コンディションに配慮し主力組をスタメンから外すことを検討している。

     初戦メンバーからは特に疲労度の高い主将の長谷部を温存する方針という。最終的には選手の体調を見極めた上で判断することになるが、守護神のGK川島永嗣(35=メス)、MF乾貴士(30=ベティス)、MF香川、FW大迫勇也(28=ブレーメン)らも温存するとみられ、初戦サブ組が先発に抜てきの見込みだ。西野監督はかねて決勝トーナメント進出を勝ち取るため、W杯1次リーグの3試合をどうマネジメントするかに苦心してきた。初戦の勝ち点3を含めてチーム側は緻密な戦略を練っており、トータル管理で1次リーグを突破するための策を考えているわけだ。

     また、指揮官はセネガル戦に向けてシステム変更も検討している。コロンビアを破った4―2―3―1布陣から3―4―3のフォーメーションで臨む可能性も出ている。セネガルには強烈な身体能力を持つ選手が多くいるため、カウンター対策として検討されている模様だ。

     3大会連続ゴールのかかるFW岡崎慎司(32=レスター)はコロンビアとの違いを強調した上で、第2戦に向けて「そのために準備してきた部分もあるので、自分たちが勝ち上がるために必要なものを出せるチャンス」とし「自分たちの戦い方はある意味、一つしかないわけではないので」とシステム変更の可能性を示唆していた。

     すでにチームは準備を進め、メンバー&システムの変更は西野監督の最終判断となるが、サッカー界では勝っているときは「いじらない」というのがセオリー。それだけに西野ジャパンにとっては大きな賭けといえる。果たして、日本はどんな戦いを見せるか。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000035-tospoweb-socc 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/22(金) 20:10:22.20 _USER9
    20180622-00010018-goal-001-1-view[1]


    「現クロアチアは史上最高のチーム」

    4年に一度の祭典がついに開幕した。

    『Goal』では、ロシア・ワールドカップ開幕に際して選手や指揮官に独占インタビューを実施。今回は、元クロアチア代表のアリョーシャ・アサノビッチ氏に話を聞いた。

    現役時代、母国クロアチアだけでなくフランスやスペイン、イタリア、イングランド、オーストラリアなど様々なリーグでプレーしたアサノビッチ氏。クロアチア代表としても42キャップを数え、母国を初のEURO、W杯出場に導いた。初出場となった1998年W杯では、3位に入ったチームで全試合にフル出場するなど活躍を見せた。2002年の引退後、現在は選手時代にプレーしたオーストラリア・ヴィクトリア州リーグのメルボルン・ナイツで指揮官を務めている。躍進を遂げたフランスW杯、そして今大会のクロアチアについて『Goal』だけに語ってもらった。

    ■「現クロアチアは史上最高のチーム」

    ――メルボルンFCでの経験を聞かせてください。

    すべてが良い感じだ。オーストラリアはとても面白い国で、ここで指揮できることに幸せを感じているよ。この街には大きなクロアチア人コミュニティがあって、所属するメルボルン・ナイツというクラブのサポーターも、そこの人が多いね。私の経験をもとに、このクラブを助けるために来た。これからどうなるか、見てみよう。
    (※編注:メルボルンFCとアサノビッチが指揮を執るメルボルン・ナイツは別チーム)

    ――1998年のワールドカップについての思い出を教えてください。

    20年前のことだね。W杯については素晴らしい思い出しかないよ。友人たちと戦った美しい冒険の記憶だ。本当に素晴らしい出来事だった。そしてユニークなものだった。クロアチアは小さな文化圏でしかない。そこから来た我々が成し遂げたことを思えば、とても誇りに思うし、幸せなことだよ。思い出すだけで嬉しくなるからね。ただ、現在のチームも素晴らしい。レアル・マドリーやバルセロナ、それにユヴェントスといったビッグクラブでプレーする大スターが揃っているからね。きっと史上最高のチームだ。我々よりもこの世代の方が良いと思うよ。

    ――フランスW杯での美しい記憶は、最高の思い出ということでしょうか?

    その通りだ。非常に感動的なものだった。我々が積み重ねた結果と、クロアチアのような国のことを考えればそれは並外れたものだった。だが、やはり現在の代表も注目に値するチームだよ。このチームに対するプレッシャーと期待はとてつもなく大きい。だが素晴らしい選手が揃っていることを考えれば、それも当然のことだね。人々はかつてない成功を収められると期待しているんだ。私からすれば、彼らは少なくとも準決勝には行けるだろうと思う。でも、フットボールの世界ではなんだって起こり得る。だから毎試合にチャレンジしていかなければいけないね。それでも、非常に強力なナショナルチームであることは間違いないよ。

    ――現代表はあなたの時と同じような成績を収められますか?

    間違いないね。とても質の高いチームだ。もし決勝トーナメント進出を逃すようなことがあったら驚きだよ。もちろん、グループDはアルゼンチンが突破の最有力候補だろう。そして残る3チーム、我々とナイジェリア、そしてアイスランドで2位を争うことになるが、何が起こるかは見てみようじゃないか。私の予想では、準決勝には行けるよ。ベスト4に入ることができれば、あとはなんだってあり得るね。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/23(土) 09:26:37.85

    20180623-01655435-gekisaka-000-1-view[1]


    教えてくれ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/23(土) 06:28:41.29 _USER9
    ◆W杯ロシア大会▽1次リーグD組 ナイジェリア2―0アイスランド(22日、ボルゴグラード)

    1分け1敗のアルゼンチンに、1次リーグ突破の可能性が残された。

    22日、アルゼンチンと同じD組のナイジェリア―アイスランド戦が行われ、ナイジェリアがアイスランドを2―0で破った。
    前日にクロアチアに0―3で敗れ、2試合を終えて勝ち点1と伸ばせなかったアルゼンチン。
    ナイジェリア―アイスランド戦の結果グループ最下位に転落したが、最終戦(対ナイジェリア)に勝てば2位以内に入る可能性が残った。

    D組最終戦でアルゼンチンはナイジェリアに勝ち、アイスランドがクロアチアに敗れれば2位に入る。
    アルゼンチンとアイスランドがともに勝利の場合は、得失点差の争いになる。ナイジェリアは勝てば自力で2位以内が決まる。

    アルゼンチンが1次リーグ敗退すると、02年日韓大会以来となる。
    前回大会ファイナリストの敗退は、10年南ア大会のイタリア(06年優勝)とフランス(同準優勝)、14年ブラジル大会のスペイン(10年優勝)に続き3大会連続になる。

    スポーツ報知 6/23(土) 1:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00000039-sph-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/23(土) 06:43:08.06
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/23(土) 04:54:28.53 _USER9

    DgUhEk3XcAATf68[1]

    6/23(土) 4:53配信
    スイスがセルビアに逆転勝ち! ジャカの強烈ミドル&シャチリが終了間際に決勝点

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦が22日に行われ、セルビア代表とスイス代表が対戦した。


     開始5分、右サイドでボールを持ったドゥシャン・タディッチがクロスを上げると、アレクサンダル・ミトロヴィッチが打点の高いヘディングで合わせ、セルビアが幸先よく先制する。

     1点を追いかけるスイスはハリス・セフェロヴィッチを下げ、マリオ・ガヴラノヴィッチを投入。すると52分、クリアボールを拾ったグラニト・ジャカが左足で強烈なミドルシュートを叩き込み、スイスが同点とする。試合終了間際の90分、裏に抜け出したジェルダン・シャチリがGKとの1対1を制し、スイスが勝ち越しに成功した。

     試合は2-1で終了。スイスが逆転勝利を収めた。グループE第3戦は27日、セルビアはブラジル代表、スイスはコスタリカ代表と対戦する。

    【スコア】
    セルビア代表 1-2 スイス代表

    【得点者】
    1-0 5分 アレクサンダル・ミトロヴィッチ(セルビア)
    1-1 52分 グラニト・ジャカ
    1-2 90分 ジェルダン・シャチリ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00782032-soccerk-socc 







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/23(土) 01:56:06.33 _USER9
    6/23(土) 1:55配信
    ナイジェリア、ムサの2発でアイスランド撃破…決勝T進出に名乗り/W杯グループD第2節

    DgT2zk3WsAEeBfR[1]


    ロシア・ワールドカップグループD第2節が22日に行われ、ナイジェリアとアイスランドが対戦した。


    初戦をクロアチア相手に落としたナイジェリアは3バックに変更。一方、アルゼンチンから勝ち点1をもぎ取ったアイスランドとしては史上初のW杯初勝利を奪い、グループステージ突破に近づきたいところだ。

    開始4分、ギルフィ・シグルズソンが得意のFKでゴールを脅かし、得点の可能性を感じさせると、2分後にもロングボールから再びシグルズソンがシュートまで持ち込む。しかし、ともに19歳のフランシス・ウゾホにセーブされた。

    その後もセカンドボールを拾い、ナイジェリアに主導権を渡さないアイスランドはセットプレーからチャンスを作る。しかし、あと一歩でボールをゴールに押し込むことはできず、前半を終える。

    後半に入ると、ナイジェリアが早々にカウンターを成功させる。アイスランド得意のロングスローをカットすると、一気にスピードアップ。最後はビクター・モーゼスのクロスにアーメド・ムサがワントラップからボレーでネットを揺らし、劣勢だったナイジェリアが先制点を奪う。

    このゴールでアイスランドがより前に出ざるを得なくなったため、スペースが生まれ、逆にナイジェリアにリズムが生まれる。

    連続した攻撃でゴールへと近づくと、ついに75分に追加点が生まれる。

    後方からのフィードにムサがスピードで抜け出し、DFを置き去りに。キーパーもかわし、右足で冷静にネットを揺らした。

    それでも、諦めずひたむきに攻めるアイスランドにチャンスが。エリア内でルーズボールを拾ったアルフレズ・フィンボガソンが倒される。するとVARによってPK判定に。しかし、このチャンスでシグルズソンがゴール右上に外してしまい、痛恨の失敗。チャンスを逸してしまう。

    結局ナイジェリアが2点を守り切る形で試合は終了。勝ち点3を積み上げたナイジェリアはアイスランド、アルゼンチンをかわし、グループ2位に浮上。最終節でアルゼンチンと決勝トーナメント進出をかけて戦う。アイスランドはW杯初勝利を目指し、首位クロアチアと対戦する。

    ■試合結果
    ナイジェリア 2-0 アイスランド
    ■得点者
    ナイジェリア:ムサ(49分、75分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-00010000-goal-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/22(金) 22:56:15.29 _USER9
    ◆W杯ロシア大会▽1次リーグE組 ブラジル2―0コスタリカ(22日、サンクトペテルブルク)

     DgTO1tZW0AAgDvl[1]


    ロシアW杯1次リーグE組のブラジル―コスタリカは2―0で、ブラジルが今大会初勝利をあげた。
     優勝候補のブラジルは、序盤から5バックで守りを固めたコスタリカに手こずり、前半は無得点で折り返した。
     4大会ぶり優勝を狙うブラジルは、右足の状態を不安視されながら強行出場したFWネイマール、MFコウチーニョ、FWガブリエウジェズスらが徐々に圧力を強める。
     後半12分にはネイマールが左クロスに合わせるが、相手GKの好セーブに阻まれる。同27分には、再びネイマールが中盤からドリブル突破から右足でコントロールシュート。惜しくも枠を外れ、顔をユニホームで隠して悔しがった。同33分には、ネイマールはペナルティーエリア内でファウルをもらい、PKを獲得したように見えたが、VAR判定の結果、ノーファウルに。
     0―0のまま、不穏なムードが立ちこめたが、サッカー王国の執念が実った。後半ロスタイム1分。左クロスのこぼれ球に、コウチーニョが走り込み、2戦連続ゴール。21本目のシュートでついにゴールネットを揺らし、待望の勝ち点3をゲットした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00010004-spht-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/22(金) 07:59:51.31 _USER9
    アルゼンチンは21日、ロシア・ワールドカップのグループD第2節でクロアチアに0-3と敗れた。ホルヘ・サンパオリ監督は、「すべての責任は私にある」とコメントしている。『ESPN』が伝えた。

    アルゼンチンは初戦でアイスランドと引き分けており、クロアチア戦では勝利が必要だった。しかし、後半にGKウィリー・カバジェロのパスミスから失点すると、焦りから落ち着かない展開に。終盤にはさらに2ゴールを許し、グループ最大のライバルに完敗を喫した。

    サンパオリ監督は、責任は全て自分のものだと強調している。

    「私が唯一決定を下す責任がある。今日の敗戦は、すべて私の責任だ。希望を持って臨んだが、この負けに苦痛を感じている。確かに、試合を読むことができなかった」

    そして、メンバー選考について「我々に好機をもたらす組み合わせを見つけることができなかった」と言及。ミスを犯したカバジェロを攻められないとし、不発に終わったリオネル・メッシについて以下のように言及した。

    「メッシは制限されていたと思う。チームが彼に合っていないからだ。それを実現しなければならないし、解決策を見つける必要がある」

    また、ゲームプランがうまくいかなかったことを認めている。

    「クロアチアにプレッシャーを与えていくプランだったが、失点後苦しみ、試合を変えることができなかった。チームで起きたことは、すべて決定を下したリーダーにある。私が責任を負う。我々のプランは成功しなかった」

    この敗戦で、2試合を終えて勝ち点1となったアルゼンチン。この後のアイスランド対ナイジェリアの結果次第では、最終節で勝利しても敗退する可能性もあり、前回大会準優勝チームが絶体絶命の状況に追い込まれている

    ゴール6/22(金) 7:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000047-goal-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/22(金) 04:52:59.80 _USER9
    6/22(金) 4:51配信
    メッシ沈黙、アルゼンチンが敗退危機に…クロアチアが20年ぶり決勝T進出!

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦が21日に行われ、アルゼンチン代表とクロアチア代表が対戦した。

    DgPWuDLWkAI56Sy[1]


     グループステージ突破に向けてなんとしても勝ち点3がほしいアルゼンチンはシステムを4バックから3バックに変更。ニコラス・オタメンディ、ニコラス・タグリアフィコ、ガブリエル・メルカドが最終ラインを組み、前線にはリオネル・メッシ、セルヒオ・アグエロらが入った。

     一方、20年ぶりの決勝トーナメント進出に王手をかけるクロアチアはルカ・モドリッチ、イヴァン・ラキティッチ、マリオ・マンジュキッチらがスターティングメンバーに名を連ねた。

     アルゼンチンは30分、左からの折り返しがペナルティエリア中央のエンソ・ペレスに渡ったが、シュートは枠の左へ。対するクロアチアは33分、右からのクロスにマンジュキッチがフリーで飛び込んだが、ヘディングシュートはゴール左へ外れた。互いに決定機を逃し、前半はスコアレスで折り返す。

     後半に入り53分、意外な形でスコアが動く。バックパスを受けたアルゼンチンのGKウィリー・カバジェロがキックをミスすると、エリア内に浮いたボールをアンテ・レビッチが右足ボレーで豪快に蹴り込み、クロアチアが先制に成功した。

     追い込まれたアルゼンチンは54分にアグエロを下げてゴンサロ・イグアイン、56分にエドゥアルド・サルビオを下げてクリスティアン・パボン、68分にはペレスを下げてパウロ・ディバラを投入した。

     だが80分、クロアチアはエリア手前でボールを持ったモドリッチがキックフェイントから右足一閃。強烈なミドルシュートがゴール右に突き刺さり、価値ある2点目が決まった。

     後半アディショナルタイム1分にはラキティッチがダメ押しとなるゴールを決め、クロアチアのリードが3点に広がる。試合はこのまま3-0で終了し、2連勝を飾ったクロアチアが1998年フランス大会以来20年ぶりとなる決勝トーナメント進出を決めた。一方、アルゼンチンは1分け1敗となり、グループステージ敗退の危機に追い込まれている。

     第3戦は26日に行われ、アルゼンチンはナイジェリア代表と、クロアチアはアイスランド代表と対戦する。

    【スコア】
    アルゼンチン代表 0-3 クロアチア代表

    【得点者】
    0-1 53分 アンテ・レビッチ(クロアチア)
    0-2 80分 ルカ・モドリッチ(クロアチア)
    0-3 90+1分 イヴァン・ラキティッチ(クロアチア)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00781493-soccerk-socc
    no title







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/22(金) 01:54:19.04 _USER9

    DgOsl37WkAE5SV3[1]

    6/22(金) 1:53配信
    フランス、新10番ムバッペの初ゴールで連勝!決勝T進出決定/W杯グループC第2節
    ロシア・ワールドカップは21日にグループC第2節が行われ、フランスとペルーが対戦。試合は1-0でフランスが勝利し、連勝で決勝トーナメント進出を決めている。

    フランスは前節からウスマン・デンベレを代え、最前線にオリヴィエ・ジルーを起用。ポール・ポグバとヌゴロ・カンテのダブルボランチを採用し、左サイドにはブレーズ・マテュイディを置いている。また、ペルーはエースのパオロ・ゲレーロがついにスタメンに帰ってきた。

    試合は立ち上がりこそフランスがペルーの厳しい当たりに苦労するものの、徐々にペースを握り始める。

    コーナーキックからラファエル・ヴァランが高い打点のヘディングでゴールを脅かすと、ジルーのポストプレーからキリアン・ムバッペ、アントワーヌ・グリーズマンがチャンスを作る。前者はムバッペが倒され、後者はキーパーがシュートをストップし、ゴールへとは結びつかず。それでも、得点の気配を強めていく。

    ペルーが一瞬のスキを突いて、ゲレーロが決定機を得るものの、ゴール左からのシュートは100試合目の出場となったウーゴ・ロリスの正面に向かい、弾かれてしまう。すると34分、フランスがついにスコアを動かす。

    相手から高い位置で奪ったポグバのスルーパスにジルーが抜け出すと、左足を振り抜く。シュートはDFにブロックされるも、こぼれ球をムバッペが悠々と押し込み、新10番の今大会初ゴールでついに先制点を奪う。その後もフランスがカウンターの切れ味を見せながら、前半を1点リードで終える。

    連敗は許されないペルーはハーフタイムで2枚の選手交代を敢行。10番のジェフェルソン・ファルファンを投入した。

    後半、前がかりに入ったペルーは5分、ペドロ・アキーノの強烈なミドルシュートがポストに直撃する。その後もペルーが圧力をかけ、ボールを保持しながら、ブロックの外から強烈なシュートを放つシーンが目立つ。

    しかし、重心は後ろに置きつつ、時間を進めたフランスを相手に最後まで同点弾を奪うことはできず。試合はフランスの勝利で終わり、ペルーは連敗で敗退が決定した。

    ■試合結果
    フランス 1-0 ペルー
    ■得点者
    フランス:ムバッペ(34分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00010000-goal-socc 






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/21(木) 17:49:56.41
    痛いふりをして主審を欺くプレーは不道徳だ。そんな時間の使い方を認めるわけにはいかない。主審もそれをジャッジすべきだった。

    6ade7[1]

    https://mundodeportivo.jp/articles/4207

    悲しいなあ…

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