サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ロシアW杯2018

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/21(木) 08:02:57.80 _USER9
    ロシアワールドカップは現地時間19日までにグループリーグ各組の第1節の試合が全て終了した。全チームが1試合を戦い終えた時点でのベストイレブンを各国メディアが選出している。

     スペイン『アス』紙では、GKにイランのアリレザ・ベイランバンドを選出。初戦ではモロッコを完封し、1-0の劇的勝利に貢献した。DFにはウルグアイのホセ・ヒメネス、メキシコのエクトル・モレノ、スイスのファビアン・シェア、セルビアのアレクサンダル・コラロフを選んでいる。

     中盤はメキシコのイルビング・ロサノ、クロアチアのルカ・モドリッチ、ブラジルのフィリッペ・コウチーニョ。FWには初戦でハットトリックのクリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)と、2得点のジエゴ・コスタ(スペイン)、ハリー・ケイン(イングランド)が選ばれている。

     米メディア『ESPN』でもC・ロナウド、ケイン、D・コスタ、ロサーノ、コラロフがベストイレブン入り。他には、GKにリオネル・メッシのPKを止めたアイスランドのハンネス・ハルドールソン、DFにキーラン・トリッピアー(イングランド)、ニコラ・ミレンコビッチ(セルビア)、ディエゴ・ゴディン(ウルグアイ)、中盤にアレクサンドル・ゴロビン(ロシア)、エクトル・エレーラ(メキシコ)が選ばれた。

     アルゼンチン『Infobae』ではGKハルドールソン、DFナチョ(スペイン)、ヒメネス、アンドレアス・グランクビスト(スウェーデン)、コラロフ、MFヴァロン・ベーラミ(スイス)、モドリッチ、エデン・アザール(ベルギー)、ゴロビン、ロサーノ、FW C・ロナウドという顔ぶれをベストイレブンに選出した。

     英メディア『BBC』では、ユーザー投票による平均採点を元に選出したベストイレブンを発表。日本代表の香川真司も選出されている。他にはGKハルドールソン、DFラグナル・シグルドソン(アイスランド)、ゴディン、コラロフ、MFギルフィ・シグルドソン(アイスランド)、イドリッサ・ゲイエ(セネガル)、イスコ(スペイン)、FWロサーノ、C・ロナウド、アルフレッド・フィンボガソン(アイスランド)が名を連ねた。

    フットボールチャンネル6/20(水) 20:1
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00276322-footballc-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/21(木) 04:54:44.62 _USER9
    6/21(木) 4:53配信
    スペイン、アジアの鉄壁に苦戦もD・コスタ弾で初白星…イランは不運な失点で惜敗

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦が20日に行われ、イラン代表とスペイン代表が対戦した。

    DgKM_MlWkAAsVSa[1]


     イランはグループB第1戦で唯一白星を収め、首位スタート。今試合はエースのサルダル・アズムンらが先発出場で、エールディヴィジ得点王のアリレザ・ジャハンバフシュはベンチスタートとなった。対するスペインは、欧州王者ポルトガル代表と打ち合いを演じ3-3のドロー発進。今試合は第1戦2ゴールのジエゴ・コスタや、アンドレス・イニエスタらが先発出場した。

     前半はスペインがポールを完全に支配する一方、イランは全員が自陣に引いて6バック気味の鉄壁を作り、豪華タレント軍団に決定機を与えない。前半アディショナルタイムにダビド・シウバが放ったシュートもDFにブロックされ、スコアレスのまま折り返す。

     後半に入って53分、耐え続けるイランにチャンスが訪れる。ロングスローからのクリアボールにエリア内左のカリム・アンサリファルドが反応し、ダイレクトで強烈な右足ボレーを放つが、これはわずかに枠の左に外れた。

     すると、試合が動いたのは直後の54分、D・コスタがエリア内でイニエスタのスルーパスを受けると、ターンしたところでDFにカットされたが、ボールはD・コスタの右足に当たってゴール左隅に吸い込まれた。D・コスタは2戦連発で今大会3ゴール目となった。

     不運な形で失点したイランは62分、右サイドのFKで中央の混戦から、サイード・エザトラヒがこぼれ球を押し込んでゴールネットを揺らす。イランの選手は歓喜に湧いたが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)の判定により、オフサイドで惜しくもノーゴールとなった。

     試合はこのまま1-0でスペインが初勝利。イランは惜しくも敗れ、ポルトガル、スペインと勝ち点「3」で並ぶ結果となった。グループB第3戦は25日に行われ、イランはポルトガル代表と、スペインはモロッコ代表と対戦する。

    【スコア】
    イラン代表 0-1 スペイン代表

    【得点者】
    0-1 54分 ジエゴ・コスタ(スペイン)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00781002-soccerk-socc 







    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/21(木) 01:53:06.32 _USER9
    6/21(木) 1:51配信
    ウルグアイ、スアレスの初ゴールで連勝!ロシアとともに決勝T進出決定/W杯グループA第2節

    DgJjAIpW0AEi1D4[1]


    ロシア・ワールドカップグループステージ第2節が行われ、A組ではウルグアイとサウジアラビアが対戦した。

    開催国ロシアが連勝し、突破を濃厚にしたグループA。こちらも連勝を狙うべくウルグアイはルイス・スアレス、エディンソン・カバーニが初戦と同じく先発し、両サイドのMFがエジプト戦から変更となっている。

    開幕戦ではなかなか良い形で2トップにボールが入らなかったウルグアイ。ロシアを相手に5失点を喫したサウジアラビアが相手であれば、与しやすいかと思われたが、この日もなかなか前線までボールがたどり着かず。

    他方、サウジアラビアも前線にボールを送るが、ウルグアイの屈強なDF陣の前でキープがままならず、起点ができない。

    両チーム効果的な攻撃を仕掛けられない中、試合が動いたきっかけはやはりセットプレー。ウルグアイがコーナーキックを獲得すると、キッカーはカルロス・サンチェス。キーパーが飛び出しながらボールに触れず、待っていたスアレスが無人のゴールに押し込み、今大会初ゴールでチームに先制点をもたらした。

    ウルグアイは先制したことで重心を後ろに置き、相手が仕掛けたところで人数をかけ、奪う守備陣形に。当然サウジアラビアが攻め込む回数が増えるが、ブロックまで入り込むような決定機は生み出せず、前半はウルグアイが1点をリードして終える。

    後半に入っても、展開は大きくは変わらず。ウルグアイがサウジアラビアにボールを回させながら、虎視眈々と追加点を狙う。

    徐々に時間の経過とともにサウジアラビアは有効な攻撃を繰り出せず、ウルグアイの攻撃ターンが続いていく。しかし、集中した守備を見せる一方、ゴールに関して強いこだわりを見せることなく時計の針を進める。

    結局、ウルグアイが前半のゴールを守りきり1-0で勝利。ロシアとともに2連勝をあげ、グループAは2チームが決勝トーナメント進出を決めた。なお、サウジアラビアとエジプトは連敗で敗退が決定している。

    ■試合結果
    ウルグアイ 1-0 サウジアラビア
    ■得点者
    ウルグアイ:スアレス(23分)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00010000-goal-socc








    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 12:38:23.09 _USER9
    2018 FIFAワールドカップ ロシアは19日にグループステージ第1節の全日程を終了し、出場32カ国が初戦を終えた。南米から出場の5チームのうち、勝利を収めたのは1カ国のみ。イギリスメディア『BBC』によると、1974年大会以来の珍事だという。

     今大会、南米からはウルグアイ代表、ブラジル代表、アルゼンチン代表、ペルー代表、そしてコロンビア代表が出場している。グループAのウルグアイはエジプトに1-0と勝利を収めたものの、他4カ国は苦戦。白星スタートを切ることはできなかった。

     19日には、コロンビアが日本代表に1-2と敗戦。FIFA(国際サッカー連盟)公式ツイッターによれば、W杯で南米のチームがアジア勢に敗れたのは史上初だった。

     グループステージ第1節、南米勢5チームの試合結果は以下の通り。第2節から巻き返すことはできるだろうか。

    ・ウルグアイ代表…1-0〇(vsエジプト代表)
    ・ブラジル代表…1-1△(vsスイス代表)
    ・アルゼンチン代表…1-1△(vsアイスランド代表)
    ・ペルー代表…0-1●(vsデンマーク代表)
    ・コロンビア代表…1-2●(vs日本代表)

    6/20(水) 12:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00780551-soccerk-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 22:55:00.27 _USER9
    6/20(水) 22:53配信
    C・ロナウドの2試合連続ゴールで勝利!グループリーグ突破を決める

    DgI5mvFWsAEtvRF[1]


    2018 FIFAワールドカップ ロシア グループB、ポルトガル対モロッコが日本時間20日21:00にキックオフを迎えクリスティアーノ・ロナウドがヘディングで決め、

    C・ロナウドが頭で1発!ポルトガル優勢で前半折り返す【ポルトガル対モロッコ】

    スペイン代表に引分けたポルトガル代表はこのモロッコ戦大量得点で勝利し、グループリーグ首位通過を決めたいところ。対するモロッコ代表はイラン代表に負けているため後がない。

    両者力を余すことなく挑むこの一戦。
    前半4分、早速クリスティアーノ・ロナウドが試合を動かす。右サイドのコーナーキックを得たポルトガル代表はショートコーナーを選択。ジョアン・モウティーニョが中に上げたクロスにロナウドが頭で突き刺し、試合開始早々リードを奪った。(1-0)

    対するモロッコも前半9分、バイタルエリアでボールを回し右に展開。右からのクロスにブスファが頭で合わせるもゴール左に外れる。直後に得たCKからキャプテン、メフディ・ベナティアが頭で合わせるがこれはポルトガル代表GKルイ・パトリシオが好セーブをみせた。

    ポルトガル代表が前半30分、バイタルエリア中央のいい位置でFKを獲得。キッカーはロナウド。このシュートはモロッコの壁に当たりゴールとはならなかった。
    続いて前半37分、ロナウドがゲデスにスルーパス。ゲデスはこのボールを右足でシュートに持ち込むも、エル・カジュイが片手でセーブを見せた。

    前半1-0で折り返した後半5分、ロナウドが決定的なチャンスを迎える。ゲデスがPA内で放ったシュートはミスキックとなり、PA内で転がったボールに反応したのはロナウドだった。ロナウドはダイレクトでシュートを放つがこれは大きくゴールを外れた。

    後半10分、次はモロッコ代表がチャンスを迎える。右サイドのFKに10番ベルハンダが頭で合わせたボールはゴールの枠を捉える。しかしこのシュートをパトリシオが右手一本でスーパーセーブで防いだ。

    後半21分、モロッコ代表が絶好の位置でFKを獲得。キッカーはジイェフが務める。左足から放たれたシュートはゴールの上に外れた。

    後半44分、モロッコ代表に同点のチャンス。モロッコ選手がPA内にドリブルで侵入。左足で振り抜いたシュートはペペが体に当て防いだ。モロッコの猛攻は止まらない。ロスタイムに入ってからPA内で2本のシュートを放つもゴールならず。

    この試合ポルトガル代表に何度かハンド疑惑があったが審判はスルーし続け、ロナウドの演技に騙されFKを与えるなど、審判のジャッジに疑惑が存在した。
    この勝利でポルトガル代表はグループリーグの突破を決め、モロッコの代表の敗退が決定した。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00010021-sportes-socc






    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 21:04

    DgIiDxNXUAAqBNM[1]


    神キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 03:38:43.13
    20180620-00010000-goal-000-1-view[1]


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000507-san-socc
    同紙は「敗戦という辛い結果に言葉がない。日本はボールをコントロールし、それを覆せなかった」というペケルマン監督の談話と、
    もう一人のエース、ファルカオの「次のポーランド戦では命を賭けなければならない」というコメントを紹介。
    「行こう!コロンビア、元気を出せ、まだ次がある」との見出しで奮起を促した。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 02:00:26.94
    セネガル 3
    日本 3
    コロンビア 0
    ポーランド 0

    セネガル○●日本
    コロンビア●○ポーランド

    セネガル 6
    日本 3
    ポーランド 3
    コロンビア 0

    最後ポーランドに勝つ必要がある模様

    DgEctPdXUAIsNIJ[1]



    続きを読む

    354: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 02:39:33.33
    現地
    no title

    no title

    渋谷
    no title

    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 06:24:02.22 _USER9
    FIFAランキング61位の日本がワールドカップグループHの初戦で同16位の格上のコロンビアを2-1で下す大番狂わせを演じた。
    45位をひっくり返すジャイアントキリングを海外メディアも一斉に報道した。

    欧州をカバーするスカイスポーツは、「日本が大迫勇也のヘディング弾で10人のコロンビアから感動的な初戦勝利を決めた」と報じた。

    「日本は後半に試合を支配、コロンビアのGKダビド・オスピナが好セーブを2度強いられた後、大迫が73分に決勝のヘディング弾を決め、
    ベンチと、モルドヴィア・アリーナのスタンドに大きな感動の火花が散った」と試合をレポート。

    2日前に震度6の大地震が大阪を襲ったことに触れ「日本の初戦は、3人(現在5人)の死者が出て200人以上のけが人を出した大阪の大地震という暗い背景を受けて行われた。
    だが、西野朗監督のチームは、勇気づける結果を見せた。ノックアウトステージ進出へ向けて希望に満ちている」と伝えた。

     この試合で日本がマークした記録についても「日本はアジアのチームとしてワールドカップで初めて南米チームを破った(18試合で1勝3分け14敗)」、
    「ワールドカップで1974年大会以来、初めて南米の4チーム以上が初戦勝利を逃した」、「本田圭佑がワールドカップの3大会でアシストを記録した初のアジア選手となった」と連記した。

    英のインディペンデント紙は「審判は仕事をこなしてビデオ判定は必要とせず、ハメス・ロドリゲスの途中起用のギャンブルは失敗、日本は評論家の度肝を抜く」との見出しで
    「日本が、試合開始早くからの数的有利を生かし、グループHをこじ開け、2018年ワールドカップで、また大きな番狂わせを起こした」と伝えた。

    記事は、試合の焦点のひとつとしてホセ・ぺケルマン監督が、体調不良でスタメンを外したエース、ハメス・ロドリゲスを後半に投入したギャンブルが機能しなかった采配を批判した。

    「1-1の同点の局面で、ぺケルマン監督は賭けに出た。得点を挙げたキンテロに代えて明らかにフィットしていないロドリゲスを投入した。
    ボールを日本に支配されていたコロンビアにとって、この采配は不可解で、すぐ後に決勝弾を許すことになった。ロドリゲスにもゴール前でチャンスが訪れたが、
    ほんの一瞬だが、ボールを持ち過ぎたことで、守備の接近を許し、至近距離からのシュートはクロスバーの上にそれた。ぺケルマン監督は、キンテロを下げたことを後悔したのかもしれない」

     一方、日本では同点FKを許したGK川島永嗣について「川島は再び日本の負担となる」と厳しく指摘した。「日本にとってデジャブのようだった。
    4年前、日本はコートジボワールにリードをしていながら、わずか3分間で2ゴールを許した。その2点目は、川島がジェルヴィーニョのヘディングシュートで体の下を抜かれてゴールが決まったもの。

    今回はコロンビアの番だった。フアン・キンテロの前半終了間際の壁の下を通したフリーキックは賢明なものだったが、
    大会においては厳しく放たれたシュートとは言えず、本来であればセーブされるべきものだった」と、川島のミスだと断罪した。

    >>2以降につづく

    6/20(水) 5:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000002-wordleafs-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 04:51:49.12 _USER9
    6/20(水) 4:50配信
    開催国ロシアが連勝で突破に前進…エジプトはサラーが得点も敗退危機に

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦が19日に行われ、ロシア代表とエジプト代表が対戦した。

    DgFD9JyX4AY87Se[1]


     開幕戦でサウジアラビアに5-0で快勝したロシアは、最前線のヒョードル・スモロフに代えてアルテム・ジュバを起用。エジプトは第1戦で出番なしに終わったモハメド・サラーが先発に名を連ねた。

     前半をスコアレスで折り返すと、後半立ち上がりの47分に試合が動く。相手GKのクリアボールを拾ったロマン・ゾブニンがシュートを放つ。このシュートがアーメド・ファティに当たってコースが変わり、ゴールネットに吸い込まれた。続く59分には右サイドをオーバーラップしてきたマリオ・フェルナンデスが中央へ折り返すと、最後はデニス・チェリシェフが2試合連続ゴールとなる追加点。さらにその3分後の62分にはアルテム・ジュバがロングボールを受けると胸トラップからシュート。決定的な3点目を奪う。

     対するエジプトは73分、サラーがエリア内で倒されてPKを獲得すると、このチャンスを自ら決めて1点を返す。しかしながら、反撃もここまで。試合は3-1でロシアが勝利し、グループステージ突破に大きく前進。一方のエジプトは先発復帰のサラーが得点を挙げたものの、痛い2連敗となった。

     グループA第3戦は25日、ロシアはウルグアイ代表、エジプトはサウジアラビア代表と対戦する。

    【スコア】
    ロシア代表 3-1 エジプト代表

    【得点者】
    1-0 47分 オウンゴール(アーメド・ファティ/ロシア)
    2-0 59分 デニス・チェリシェフ(ロシア)
    3-0 62分 アルテム・ジュバ(ロシア)
    3-1 73分 モハメド・サラー(エジプト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00779858-soccerk-socc 
     










    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/20(水) 01:54:42.53 _USER9
     
    DgEatdMW0AcOVTE[1]


    ◇W杯1次リーグH組 セネガル2―1ポーランド(2018年6月19日 モスクワ・スパルタク競技場)

     H組はFIFAランク27位のセネガルが同8位のポーランドに2―1で勝利。コロンビアを2―1で下した日本と同じく、白星発進を決めた。

     前半37分にオウンゴールで先制。MFゲイのシュートが相手DFに当たってコースが変わり、ゴールへと吸い込まれた。

     1点リードのまま試合を折り返すと、後半15分に追加点。相手の軽率なバックパスをFWニャンが見逃さず、ボールを奪取。キーパーをかわして無人のゴールへ流し込んだ。

     守備陣の集中力も最後まで途切れず。後半41分にポーランドに1点を返されたが、2―1で逃げ切った。

     ともに白星発進を決め、同率でH組の首位に立った日本とセネガル。日本時間24日の深夜0時からエカテリンブルクで直接対決を迎える。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000151-spnannex-socc





    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 23:07:26.63 _USER9

    20180619-00275897-footballc-000-3-view[2]


    川島永嗣 10 直接FKから失点。何とか掻き出したかった
    長友佑都 10 クアドラードとの一対一にも粘り強く対応したが、不用意なクリアミスで失点の遠因に
    昌子源 10 カバーリング能力の高さは見せた。個人としての出来は良かった
    吉田麻也 10 高さで存在感を示し、相手に自由させないようタイトにマークした
    酒井宏樹 10 相手の出方を見て、隙のないプレーを見せた。攻撃参加も披露
    柴崎岳 10 タイミングよく足を出してボールを突き、当たりも負けもしない。強度の高い90分を過ごす
    長谷部誠 10 失点のきっかけになったファウルの判定は不運。正しい対応だったが…
    乾貴士 10 軽いプレーも散見されたが軽快な仕掛けもあった
    香川真司 10 PK獲得の場面は判断よく前に蹴り出し、足を止めずこぼれを蹴り込む。そして自らPKを決めた
    原口元気 10 誰よりも頑張っているのは確かだが、攻撃に出た時の迫力に乏しい
    大迫勇也 10 相手の圧力を吸収し、ゴールへ突き進んだ。このプレーがPK獲得に繋がった。さらに勝ち越し弾も

    本田圭佑 10 シンプルなプレーを心がけ攻撃を加速させ、CKからアシスト
    山口蛍 10 中盤で激しく戦うなど奮闘。試合をしっかり締めた
    岡崎慎司 10 短い時間ながらアグレッシブに戦い、勝利に貢献した

    西野朗監督 10 本田投入で勝利引き寄せる。勝負師の本領発揮。土壇場の監督就任でワールドカップレベルのチームを作った

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180619-00275897-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 22:52:43.58 _USER9

    DgDve9CXUAAVFfF[1]


    2018 ワールドカップ ロシア大会

    6/19(火)21:00~
    グループH
    モルドヴィアアリーナ

    【結果】
    日本代表 2-1 コロンビア

    【得点者】
    香川真司 (前半6分) PK
    フアン キンテーロ (前半39分)
    大迫勇也 (後半28分)

    https://russia2018.yahoo.co.jp/game/score/2018061901/










    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 22:30
     
    DgDY0SAW0AAMBNj[1]







    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 21:47
     
    DgDir66XkAA-4gq[1]


    日本代表はリードを守れずに前半を終える形になった。19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦コロンビア戦、前半6分にMF香川真司がPKを決めて先制。そのプレーで相手に退場者が出た。しかし、前半のうちにフリーキックから失点して1-1の同点で折り返した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180619-00113143-soccermzw-socc








    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 21:04:55.20
     
    DgDY0SAW0AAMBNj[1]








    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 20:06:29.78 _USER9

    DgDLTKWWAAAA048[1]


    6/19(火) 20:05配信
    W杯運命の初戦!西野ジャパン、香川&乾コンビが先発…日本代表がコロンビア戦のスタメン発表
    19日に行われるロシア・ワールドカップグループH初戦、コロンビア戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。 
     

    現地時間17日夜に決戦の地・サランスクに入った日本代表。前日会見で西野朗監督は「スピリットを持ってサランスクに入ってきた。自信を持ってピッチに立ちたい」と決意を表明し、同席したキャプテンの長谷部誠も「まずはしっかりと自分たちのゲームプランが遂行できるように」と大切な初戦へ向けて意気込みを語った。

    4年前のブラジルW杯で苦杯をなめたコロンビア相手に勝ち点奪取が求められる日本は、4-2-3-1で臨むことが予想される。スターティングメンバーには、パラグアイ戦で1ゴール2アシストをマークした香川真司、西野体制初ゴールを決めた乾貴士に、原口元気が入り、1トップには大迫勇也を据えた。なお、本田圭佑、岡崎慎司はベンチスタートとなった。

    ダブルボランチは長谷部と柴崎岳がコンビを組み、最終ラインは槙野智章と吉田麻也がセンターバックを組み、長友佑都と酒井宏樹がサイドバックを務める。GKは3大会連続出場となるベテラン川島永嗣が入っている。

    4年越しの雪辱を晴らすことができるか。いよいよ始まる日本代表のW杯。試合は日本時間21時にキックオフを迎える。

    【日本代表 スターティングメンバー】

    GK
    1 川島永嗣(メス/フランス)

    DF
    3 昌子源(鹿島アントラーズ)
    5 長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
    19 酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)

    MF
    7 柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)
    8 原口元気(ハノーファー/ドイツ)
    10 香川真司(ドルトムント/ドイツ)
    14 乾貴士(ベティス/スペイン)
    17 長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)

    FW
    15 大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)

    【日本代表 控えメンバー】

    GK
    12 東口順昭(ガンバ大阪)
    23 中村航輔(柏レイソル)

    DF
    2 植田直通(鹿島アントラーズ)
    6 遠藤航(浦和レッズ)
    20 槙野智章(浦和レッズ)
    21 酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)

    MF
    4 本田圭佑(パチューカ/メキシコ)
    11 宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)
    16 山口蛍(セレッソ大阪)
    18 大島僚太(川崎フロンターレ)

    FW
    9 岡崎慎司(レスター/イングランド)
    13 武藤嘉紀(マインツ/ドイツ)

    20180619-00779912-soccerk-000-1-view[1]



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00010011-goal-socc


    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 13:19:22.55 _USER9
     
    20180618-00275528-footballc-000-1-view[1]


    エジプト代表のGKモハメド・エル・シェナウィは、ロシアワールドカップ初戦でマンオブザマッチに選出されながらも、賞を受け取ることを拒否した。17日付英紙『デイリー・メール』などが伝えている。

     エジプト代表は現地時間15日に行われたグループリーグA組第1節の試合でウルグアイ代表と対戦。終盤に決勝点を奪われて0-1で敗れる結果に終わったが、好守を披露したエル・シェナウィはマンオブザマッチに選出された。

     しかし29歳のGKは、試合後にスタッフがトロフィーを手渡そうとするとこれを拒否したとのことだ。その理由は、マンオブザマッチ賞のスポンサー企業にあった。

     マンオブザマッチ賞をスポンサードしているのは、今大会のメインスポンサーのひとつであるビール会社のバドワイザー。だがイスラムの教義では飲酒が禁じられている。イスラム教国であるエジプトの守護神はビール会社の主催する賞を受け取ることを望まなかったようだ。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180618-00275528-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 09:36:35.26 _USER9

    https___imgix-proxy.n8s.jp_DSXMZO3188883018062018000001-3[1]


    前回大会優勝の欧州チームは1次リーグで敗退する――。その不吉なジンクスは今回も生きているのだろうか。

    準決勝でブラジルを7-1で下すなど、サッカーの2014年ワールドカップ・ブラジル大会で圧倒的な強さをみせ、4回目の優勝を飾ったドイツ。しかしメキシコを相手にした今大会の初戦は0―1の敗戦。02年大会から続くジンクスがまたも繰り返されてしまうのかと、心配する声が上がっている。

    02年大会のフランス(1988年大会優勝)、10年大会のイタリア(06年大会優勝)、14年大会のスペイン(10年大会優勝)と、このところ3回連続して前回大会優勝の欧州チームが初戦で勝てないことが続いている(06年大会のブラジルは3戦全勝で1次リーグを突破し、準々決勝でフランスに敗戦)。そして縁起が悪いことに、この3チームはそろって1次リーグで姿を消しているのだ。

    ドイツは圧倒的に試合を支配し、メキシコのゴールに25本ものシュートの雨を降らせた。しかしその多くはペナルティーエリア外からのもので、一回もゴールを破れず、逆に12本(後半は3本だけ)のシュートだったメキシコに痛恨の1点を許した。

    ■攻撃に欠けたダイナミックさ

    GKノイヤー、DFボアテング、フンメルス、MFケディラ、クロース、エジル、ミュラーら前回優勝のメンバーが残っているドイツ。しかしその攻撃には前回のようなダイナミックさはなく、ボールを支配しているものの、最後のところでメキシコの守備の網を突破しきれない時間が長かった。

    もちろん、試合だから相手の出来不出来も大きく関係する。この試合のメキシコは攻守に見事なプレーをみせた。「速く攻めきる」というオソリオ監督のプランを選手たちが実行し、カウンターで繰り返しチャンスをつくったのだ。

    決勝ゴールもカウンターだった。ドリブルで攻め込もうとしたドイツのケディラにメキシコMFエレラが激しくチャレンジ、スライディングしながらケディラの足元のボールに触れた。自陣ペナルティーエリア前でこぼれ球を拾ったメキシコDFアジャラは時間をかけずに最前線のFWエルナンデスの足元に強いボールを入れる。エルナンデスがサポートするMFグアルダドにワンタッチで落としてターンすると、くらいついたドイツのフンメルスは完全に置き去りにされ、さらに悪いことに滑って倒れた。

    グアルダドからタイミングよくリターンを受けたエルナンデスが前進、カバーにきたドイツのボアテングを引きつけて左のスペースにパス。走り込んできたメキシコMFロサノが受け、マークに戻ってきたドイツのエジルをかわしてゴールにけり込んだ。

    フンメルスが簡単に外されてDFがボアテング一人になってしまったこと、ロサノに対応できたのがDFでなくエジルであったことから、このとき、ドイツの守備が完全に破綻していたことがわかる。

    ドイツは右サイドから活発に攻め、特に右サイドバックのキミヒがほとんど攻撃的MFのようなポジションを取って攻め続けていた。「速い攻撃」を準備してきたメキシコには当然、このキミヒが上がった穴をつくというプランもあったに違いない。

    こうした相手に対して圧倒的にボールを支配し、シュートの数も多かったにもかかわらず、ドイツの攻撃が迫力に乏しかったという印象はぬぐえない。

    ■スウェーデンや韓国の作戦も…

    「世界チャンピオン」というのは、そういうものなのかもしれない。相手はドイツに勝てば大きなものを得られる。だから当然、時間をかけて分析し、プランを練り、ともかくしっかりと守って効果的にカウンターを繰り出す作戦でくる。それは、次に対戦するスウェーデンも、第3戦の韓国も同じだろう。

    逆にドイツが守勢に回る試合であれば、ミュラーやドラクスラーといったサイドアタッカーに活躍のチャンスがあるかもしれない。しかし少なくとも、1次リーグではそうした状況にはならないだろう。

    このメキシコ戦を見る限り、相手がペナルティーエリアを固める形になったとき、今大会のドイツにはそれを崩す力が乏しいように感じられた。コンビネーションもそれほど細かくなく、圧倒的な個の強さを持ったアタッカーがいるわけでもないからだ。

    「しっかり分析して、次の試合までに改善したい」。試合後、ドイツのレーウ監督は冷静な表情を崩さずにそう語った。しかしスウェーデンにもメキシコのようなサッカーをされたら、非常に厳しい状況に追い込まれる恐れがある。

    「世界チャンピオン」がいきなり苦境に立たされた。

    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO3188838018062018000000/?disablepcview=&s=2

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 02:06:21.67 _USER9
    【スウェーデン 1-0 韓国 ロシアワールドカップ・グループリーグ F組第1節】

    ロシアワールドカップのグループリーグ初戦が18日に行われ、グループFの韓国代表はスウェーデン代表に0-1で敗れた。

    試合を決定づけたのは、またしてもビデオアシスタントレフェリー(VAR)だった。
    後半、キム・ミヌのペナルティエリア内でのファウルを見逃さず、主審はVARの助言を受けてスウェーデンにPKを与えた。そして、そのPKが決勝点となった。

    この判定に韓国代表のレジェンドがご立腹のようだ。韓国の『MBC』でスウェーデン戦の解説を務めた同国代表OBのアン・ジョンファン氏は試合終了直後、
    「これで終わり。審判を責めたくはないが、審判がゴールの半分を決めたようなものだ。彼がなぜあのような決定を下したのか聞いてみたい」と怒りをあらわにした。

    今大会はVARによるPK判定が毎日のように生まれている。
    韓国のレジェンドストライカー、アン・ジョンファン氏は人間味が失われるビデオによる判定のサポートに疑問を持っているのかもしれない。

    6/19(火) 1:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180619-00275647-footballc-socc

    写真
    no title
     
      

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 04:57:56.60 _USER9
     2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第1戦が18日に行われ、チュニジア代表とイングランド代表が対戦した。 
      
    Df_7tAxWkAEvCvV[1]

     イングランドはハリー・ケインとラヒーム・スターリングの2トップに据えた3-5-2のフォーメーションを採用した。一方のチュニジアは、4-3-3のフォーメーションで初戦を迎えた。

     先制に成功したのはイングランドだった。11分、アシュリー・ヤングのCKにジョン・ストーンズが合わせヘディングシュートを放つも、ムエズ・アセンに防がれる。しかし、こぼれ球にケインが反応してゴールに押し込みスコアボードを動かした。そして失点の直後、チュニジアのアセンが負傷によりプレー続行不可能となり、ファルーク・ベン・ムスタファがピッチに入った。

     しかし35分、カイル・ウォーカーが敵陣ペナルティエリア内で相手の顔に腕を当ててしまい、劣勢だったチュニジアがPKを獲得。キッカーのフェルジャニ・サッシが落ち着いて決めて、スコアをタイに戻した。

     後半は両チームとも選手を入れ替えて攻撃に転じるも、決定的なチャンスを生かせず、なかなかスコアボードを動かすことはできなかった。しかし、後半アディショナルタイム1分、CKからハリー・マグワイアがそらしたところに、フリーで待っていたケインが頭で流し込み、勝ち越し弾を記録。試合はこのまま1-2で終了した。

     次戦、チュニジアはベルギー代表と23日に、イングランドはパナマ代表と24日に対戦する。

    【スコア】
    チュニジア代表 1-2 イングランド代表

    【得点者】
    0-1 11分 ハリー・ケイン(イングランド)
    1-1 35分 フェルジャニ・サッシ(PK)(チュニジア)
    1-2 90+1分 ハリー・ケイン(イングランド)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00779097-soccerk-socc









    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 22:31:17.77 _USER9

    20180618-00000035-goal-000-2-view[1]


    2018FIFAワールドカップ・ロシアが開幕。ポルトガル代表対スペイン代表は、グループリーグ屈指の注目カードだったが、その内容も手に汗握るものとなった。

    3-3で終了した激戦の主役は、ハットトリックの活躍を見せたポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド。そのC・ロナウドが、1得点目を挙げた際に見せたパフォーマンスが話題となっている。

    C・ロナウドは4分、自身が倒されて得たPKを冷静に決めて、試合の均衡を破った。このゴールを決めた後、C・ロナウドはコーナーフラッグ付近に駆け寄り、“あごひげ”を触るしぐさを見せた。このパフォーマンスの意味は何なのか?とSNSなどで話題となったのだ。

    イギリス紙『エクスプレス』も、このC・ロナウドのパフォーマンスについて報道。同メディアによれば、C・ロナウドは“自身がフットボール史上最高の選手”であることをアピールした可能性があるようだ。

    “あごひげ”はヤギの特徴を表しており、英語でヤギは『GOAT』である。そして、『GOAT』は、スラングで『Greatest Of All Time(史上最高)』の略として使用されることもある。アルゼンチン代表FWリオネル・メッシは最近、スポンサーの広告で本物のヤギと共演しており、これを意識したパフォーマンスだったのではないかと推測されている。

    しかし、その真意はC・ロナウド本人しか分からない。単に、PKを決めた相手であったスペイン代表GKダビド・デ・ヘアの“あごひげ”をからかっただけとの指摘もされている。

    いずれにせよ、初戦で強豪相手にハットトリックを決めたC・ロナウドが今大会で最高のスタートを切ったことは間違いない。その一挙手一投足は、引き続き注目される。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000035-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/19(火) 01:54:36.71 _USER9
    6/19(火) 1:53配信
    優勝候補のベルギー、W杯白星スタート! メルテンスがスーパーゴール、ルカクが2得点

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第1戦が18日に行われ、ベルギー代表とパナマ代表が対戦した。

    Df_RTPrX0AIpvSf[1]


     優勝候補のベルギーは、3トップの中央にロメル・ルカク、左右にエデン・アザール、ドリース・メルテンスを配置し、中盤にはケヴィン・デ・ブライネ、アクセル・ヴィツェルらを起用した。一方のW杯初出場のパナマは、エースのブラス・ペレスをワントップに置いて初戦を戦った。

     前半は体を張ったパナマの守備にゴールを奪えなかったベルギーだったが、後半立ち上がり早々の47分、ペナルティエリア内右で相手のクリアボールに反応したメルテンスが、高く上がったボールを右足でダイレクトで蹴り込んだ。縦に回転がかかったボールがGKの手をすり抜けてゴールに吸い込まれた。

     さらに69分、ペナルティエリア左でボールを持ったアザールからデ・ブライネがバックパスを受けると、中央の状況を確認して、右足アウトサイドで低い弾道のクロスを上げる。これに反応したルカクがヘディングで押し込み、リードを広げた。

     75分にはまたしてもルカクにチャンスが訪れた。自陣でボールを奪うと、ルカクが左サイドを思い切り駆け上がり、相手ディフェンスラインの裏へ抜け出した。完璧にフリーになったルカクがスルーパスを受けると、最後はループシュートを沈めて3点目を奪った。

     最後まで試合をコントロールしたベルギーが、パナマを3-0で下した。次戦、ベルギーはチュニジア代表と23日に、パナマはイングランド代表と24日に対戦する。

    【スコア】
    ベルギー代表 3-0 パナマ代表

    【得点者】
    1-0 47分 ドリース・メルテンス(ベルギー)
    2-0 69分 ロメル・ルカク(ベルギー)
    3-0 75分 ロメル・ルカク(ベルギー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00779094-soccerk-socc









    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 23:29:39.80

     
    Df-N-EfXUAADib_[1]








    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 22:52:38.75 _USER9
    6/18(月) 22:50配信
    スポーツ報知

    Df-mxIRW0AE7HlO[1]


    スウェーデン、VARで獲得したPKで韓国に辛勝
    グランクビストが決めたPKに喜ぶスウェーデンイレブン(ロイター)
    ◆W杯ロシア大会▽1次リーグF組 スウェーデン1―0韓国(18日、ニジニノブゴロド)

     ロシアW杯1次リーグF組の韓国(FIFAランク57位)―スウェーデン(同24位)は1―0でスウェーデンが完封勝ちした。

     前半はお互いが決定機を生かせず、0―0で折り返したが、均衡を破ったのはスウェーデン。

     後半19分。ペナルティーエリアに侵入したクラーソンが倒され、VARの結果、PK獲得。これをDFグランクビストが冷静に沈め、先制。その後もスウェーデンは安定した試合運びで、韓国に反撃を許さず。欧州予選でイタリアとオランダを敗退に追い込んだ勝負強さを発揮し、貴重な勝ち点3をあげた。

     同組は前回大会王者のドイツがメキシコに0―1で敗れる波乱が起きていたが、この試合はFIFAランク通りの結果となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00010003-spht-socc





    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 17:45:32.54 _USER9
    好調のソン・フンミンは「北欧の壁」を攻略できるか。

    20180618-00042354-sdigestw-000-3-view[1]


    ロシア・ワールドカップ グループF・第1戦
    スウェーデンー韓国
    6月18日(月)15:00(日本時間21:00)キックオフ/ニジニ・ノブゴロド(ニジニ・ノブゴロド)

     大本命のドイツがメキシコに敗れ、波乱の幕開けとなったグループF。ベスト16進出を目指す両国にとって、ここは是が非でも勝利し、勝点3を確保しておきたいところだろう。

     ヨーロッパ予選でオランダ、イタリアを敗退に追い込んだスウェーデンの最大の武器は、持ち前の高さやフィジカルの強さを活かした堅守と、そこから繰り出す鋭いカウンターだ。

     早い時間帯に先制点を奪い、相手が前に出てきたところをさらにカウンターで突き崩す。そうした展開に持ち込めれば彼らにとって理想だろう。

     そこで鍵となるのは、10番を背負い、攻撃をオーガナイズするフォシュベリ。必殺カウンターの起点にもなる選手だけに、彼に対する国民の期待は小さくない。
     
     一方の韓国は、登録メンバー決定前に怪我人が続出。チーム編成に不安を残すなかで、好調を維持するエース、ソン・フンミンの存在は大きい。彼を中心とした攻撃陣が、アンドレアス・グランクビストやヴィクトル・リンデロフといった長身DFが居並ぶスウェーデンの最終ラインを攻略できれば、勝点3を獲得する可能性はぐっと高まるだろう。

     攻め込まれる時間帯が多くなりそうな韓国でキーマンとなるのは、オーストリアのレッドブル・ザルツブルクで研鑽を積むFWのファン・ヒチャンだ。

     サイドからのクロスやロングボールに対しては、絶対的な強さを見せるスウェーデン守備陣だが、スピードにはやや難がある。背後への飛び出しを得意とし、決定力も高いこの22歳のアタッカーが限られたチャンスを活かせれば、十分勝機を見出せるはずだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180618-00042354-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 08:47:37.44 _USER9

    20180618-00000010-asahi-000-1-view[1]


    (17日、ドイツ0―1メキシコ サッカー・ワールドカップ)

     電光石火のメキシコの速攻だった。

     前半35分、自陣からボールを奪って始まったメキシコのカウンター。FWエルナンデスが仲間とのパス交換で抜け出すと、ペナルティーエリアの前で、左サイドを駆け上がってきたMFロサノへパス。ロサノは追いすがるドイツMFエジルを切り返してかわし、豪快に右足で蹴り込み、決勝点を奪った。

     後半こそドイツの猛攻に守備一辺倒になったが、メキシコが試合開始からやみくもに守りを固めていたわけではない。ドイツの緩慢なパスに狙いを定め、奪った瞬間にスイッチを押したかのように複数の選手が一気に前線へ走り出した。ドイツのセットプレーの際もセンターラインに3人の攻撃の選手を置き、「隙あらば……」という姿勢を見せ、ドイツにプレッシャーをかけ続けていた。

     前半のシュート数を見ると、ドイツの8本に対し、メキシコは9本。相手にボールを持たれながらも、いかに攻撃の意識が高かったのかがわかる。積み重ねが得点につながった。

     もともと対戦成績はメキシコの1勝5敗5分けと圧倒的に分が悪い。メキシコのオソリオ監督は「6カ月前からプランを立てていた」と明かす。スピードの速い選手を両サイドに配置し、世界でも見ても指折りのスピードを持つロサノらを生かす戦術だった。

     先取点を奪った後には、ドイツが長身FWゴメスらを投入してくることを想定して練習。最終ラインの人数を5人に増やし、逃げ切った。狙いがはまっての快勝に、ロサノは「全員のハードワークの結果。メキシコサッカー史上、最も大きな勝利の一つであることは間違いない」と誇った。(河野正樹)


     ●レーウ監督(独) 「前半、いつものようにプレーができず、がっかりだ。これまで大きな大会の初戦はずっと勝ってきたのでこの状況に慣れていない。次戦スウェーデン戦は勝たなければいけず、プレッシャーがかかるが、しっかり克服したい」

    6/18(月) 6:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000010-asahi-spo

    続きを読む

    001: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 06:44:15.39 _USER9
    6/18(月) 6:17配信
    メキシコFWロサーノがゴールした瞬間、メキシコ市で“人為的な地震”観測

    ◆W杯ロシア大会▽1次リーグF組 ドイツ0―1メキシコ(17日、モスクワ)

     メキシコが17日、王者ドイツに土をつける歴史的な一勝を挙げた。その立役者は22歳FWロサーノ。前半20分、ロサーノがゴールを決めた瞬間、メキシコの首都メキシコ市で“人為的な地震”が観測されたことが明らかになった。

     当地の地震や大気などを観察する機関「SIMMSA」がツイッターで「メキシコ代表がW杯で得点を決めた際に地震を計測した。この地震はゴールに喜んで跳びはねた際に人為的に発生した可能性がある。少なくとも小規模な震をメキシコ市で2つ観測した」と明らかにした。

     W杯で無類の安定感を誇るドイツに、36年ぶりとなる初戦黒星を味わわせた、歴史に残る大番狂わせ。ロサーノのゴールは、まさに“地を揺るがす”一発となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000117-sph-socc
    no title

    続きを読む

    001: 名無し@サカサカ10 2018/06/18(月) 05:25:18.96


    e6780020-b1e8-6ff9-7dc6-6079e70758c6[1]



    どうすんねんこれ

    続きを読む

    このページのトップヘ