サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    ロシアW杯2018

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/14(土) 21:55:14.19 _USER9
    3位決定戦で再戦

    DiEQby-X4AAQIKE[1]

    ロシア・ワールドカップ3位決定戦、ベルギー代表とイングランド代表の一戦のスタメンが発表された。

    グループリーグでも激突し、その時はベルギーが1-0で勝利した。しかし、ともに決勝トーナメント進出が決まっていた3戦目だったため、大きくメンバーを変更していただけに、あまり参考にはならない。
    それほど勝敗への重要性が低い3位決定戦で、互いがどのようなメンバーを送り出すか注目が集まっていたが、果たして…。

    ベルギーはマルアン・フェライニではなく、若いユーリ・ティーレマンスを起用。しかし、基本的には大きなメンバー変更はなく、ほぼベストメンバーを並べた。
    一方のイングランドは大幅に変更。若い選手を中心に、今大会あまり出番が訪れなかった選手を起用している。それでも、最前線のラヒーム・スターリングとハリー・ケインの2トップは健在だ。

    両チームの先発メンバーは以下の通り。

    【ベルギー代表スターティングメンバー】

    GK
    1 ティボー・クルトワ
    DF
    2 トビー・アルデルヴァイレルト
    5 ヤン・フェルトンゲン
    4 ヴァンサン・コンパニ
    15 トーマス・ムニエ
    MF
    6 アクセル・ヴィツェル
    7 ケビン・デ・ブライネ
    17 ユーリ・ティーレマンス
    22 ナセル・シャドリ
    FW
    9 ロメル・ルカク
    10 エデン・アザール

    【イングランド代表スターティングメンバー】

    GK
    1 ジョーダン・ピックフォード
    DF
    5 ジョン・ストーンズ
    6 ハリー・マグワイア
    3 ダニー・ローズ
    12 キーラン・トリッピアー
    16 フィル・ジョーンズ
    MF
    17 ファビアン・デルフ
    21 ルベン・ロフタス=チーク
    4 エリック・ダイアー
    FW
    10 ラヒーム・スターリング
    9 ハリー・ケイン

    7/14(土) 21:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00010006-goal-socc 
     

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    696: 名無し@サカサカ10 2018/07/13(金) 23:37:49.64
     
    20180708-01656029-gekisaka-000-3-view[1]

    ロシアW杯のドーピング検査は「すべて陽性反応なし」FIFAが声明を発表
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?249588-249588-fl

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/14(土) 11:04:16.38 _USER9
     
    no title

    クロアチア代表の主将を務めるMFルカ・モドリッチは、ロシア・ワールドカップ優勝のために、「キャリアの全トロフィーと交換できる」と断固たる決意を示した。

    11日に行われたイングランドとの準決勝を延長戦の末に制したクロアチアは、15日に同国史上初のW杯決勝を控えている。今大会で最長の走行距離を記録しているクロアチアの主将は、フランスとの歴史的一戦を控え、『FIFA.com』に意気込みを語った。

    「誰も僕たちが決勝に到達するなんて思っていなかっただろう。だが、僕たちは止まるつもりはない」

    「トロフィーを掲げるために。僕たちはベストを尽くす。またとないチャンスなんだ。このために、僕はキャリアで獲得してきた全てのトロフィーと交換することができる。僕たちは、フランス戦に臨む準備ができている」

    レアル・マドリーでも不動のレギュラーとして活躍してきたモドリッチはこれまで、2016-17シーズンのリーガ・エスパニョーラ優勝のほか、4度のチャンピオンズリーグ制覇や3度のFIFAクラブ・ワールドカップ制覇を経験してきた。全てを賭する覚悟で臨む一戦は、15日の日本時間24時にキックオフを迎える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180714-00000003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/14(土) 11:08:48.53
     
    page-15-800x533[1]

    1位:フランス
    2位:クロアチア
    3位:イングランド
    4位:ベルギー
    5位:ブラジル
    6位:ウルグアイ
    7位:ロシア
    8位:スウェーデン
    9位:コロンビア
    10位:日本
    11位:アルゼンチン
    12位:メキシコ
    13位:デンマーク
    14位:スイス
    15位:ポルトガル
    16位:スペイン
    17位:セネガル
    18位:韓国
    19位:ドイツ
    20位:ナイジェリア
    21位:ポーランド
    22位:ペルー
    23位:セルビア
    24位:アイスランド
    25位:コスタリカ
    26位:イラン
    27位:モロッコ
    28位:オーストラリア
    29位:サウジアラビア
    30位:チュニジア
    31位:エジプト
    32位:パナマ

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180714-00121654-soccermzw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/12(木) 09:19:58.16

    20180712-00000021-nkgendai-000-1-view[1]

    アザール

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/12(木) 06:10:59.18

    20180712-00010000-sportes-000-1-view[2]

    だいたいがフランスかブラジルvsスペインかドイツだったよな

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    447: 名無し@サカサカ10 2018/07/12(木) 05:57:22.09
    あのカメラマンが押し倒される直前に撮った写真

    no title

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    706: 名無し@サカサカ10 2018/07/12(木) 05:44:00.17

    Dh2hLbbX0AA2K3K[1]

    フランス(中4日)
    97km アルゼンチン戦
    99km ウルグアイ戦
    102km ベルギー戦

    クロアチア(中3日)
    132km デンマーク戦
    139km ロシア戦
    143km? イングランド戦
    https://www1.nhk.or.jp/sports/2018fifaworldcup/

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/12(木) 11:15:56.15 _USER9

    20180712-00000003-goal-000-2-view[1]

    イングランドは11日、ロシア・ワールドカップ準決勝でクロアチアに延長戦の末1-2と敗れた。試合後、ギャレス・サウスゲイト監督は、後半の内容を悔やんでいる。

    優勝した自国開催の1966年大会以来、52年ぶりの決勝進出を目指したイングランド。開始5分でキーラン・トリッピアーが直接FKを決めて先手をとったが、後半に追いつかれて延長戦へ持ち込まれる。すると、109分にFWマリオ・マンジュキッチの決勝弾を許し、準決勝で力尽きた。

    サウスゲイト監督は『ITV』に対し、失点後の展開を悔やんでいる。

    「前半は本当に良かったし、チャンスがあった。だが、失点後に少し自分たちを見失ってしまった。試合をコントロールしようとするのではなく、しがみついていたのかもしれない」

    「延長戦はコントロールし、落ち着きを見せることができた。ノックアウトステージというものは良いマージンだね。2点目が必要だった」

    「流れを取り戻そうとしたが、明確に変えることはできなかったね。後半20分間はプレーを止めてしまった」

    敗れたイングランドは、3位決定戦でグループGで同居していたベルギーと再戦することになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00000003-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/12(木) 05:37:58.18 _USER9
    7/12(木) 5:37配信
    クロアチアが初の決勝進出! イングランドに逆転勝利…120分間の死闘を制す

     2018 FIFAワールドカップ ロシア準決勝が11日に行われ、イングランド代表とクロアチア代表が対戦した。

    Dh2gfJyXkAIfHkR[1]

     イングランドは準々決勝スウェーデン戦と同じ11名。10番を背負うラヒーム・スターリング、ここまで6得点のハリー・ケインが2トップを形成する。対するクロアチアは準々決勝ロシア戦からスタメンを1名変更。マルセロ・ブロゾヴィッチが中盤に入り、10番のルカ・モドリッチがトップ下を務める。

     試合は開始早々の5分にスコアが動く。ゴール前でデレ・アリが倒されてFKのチャンスを獲得すると、キーラン・トリッピアーが直接決めてイングランドが幸先良く先制した。前半はイングランドの1点リードで折り返す。

     後半に入り68分、右サイドを駆け上がったシメ・ヴルサリコのクロスをイヴァン・ペリシッチが合わせて、クロアチアが同点に追いつく。試合は1-1で90分が終了。延長戦に突入する。

     すると109分、ペリシッチのパスに反応したマリオ・マンジュキッチが左足でシュートを突き刺し、クロアチアが勝ち越しに成功する。

     試合は1-2で終了。クロアチアは史上初の決勝進出を果たした。一方のイングランドは1996年母国開催のW杯以来52年ぶりのファイナルとはならなかった。フランス対クロアチアの決勝は15日(日)24時から、ベルギー対イングランドの3位決定戦は14日(土)23時から行われる。

    【スコア】
    イングランド代表 1-2 クロアチア代表

    【得点者】
    1-0 5分 キーラン・トリッピアー(イングランド)
    1-1 68分 イヴァン・ペリシッチ(クロアチア)
    1-2 109分 マリオ・マンジュキッチ(クロアチア)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00791722-soccerk-socc










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    823: 名無し@サカサカ10 2018/07/12(木) 04:25:05.98
     

    Dh2RW7sX4AAsWrt[1]


    キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!

     


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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/12(木) 03:47:39.81
     
     ロシア・ワールドカップの準決勝、クロアチア対イングランドが現地11日、モスクワのルジニキで21時(日本時間12日午前3時)キックオフで行なわれている。
    Dh2HmcIX4AE5TgZ[1]

     試合は序盤から動いた。5分、イングランドのアリのスピード溢れる突破に、背後から追いかけたモドリッチがたまらずファウル。このゴール正面からのFKをトリッピアーが右足でねじ込み、イングランドが先制した。

     3試合連続で先制を許す展開となったクロアチアは、モドリッチやラキティッチといった中盤のキーマンを軸にチャンスメイク。しかし、ややリトリートして構えるイングランドの堅守を崩し切ることができない。

     するとイングランドは、前掛かりに攻めるクロアチアの裏を突いて効果的にカウンターを発動。35分にはケインの突破から、最後はリンガードが絶好のチャンスを迎えるが、シュートはゴール右に外れた。

     クロアチアは前半終了間際にもラキティッチが相手のパスをカットして、チャンスを迎えるがシュートを打ち切れず。結局、前半はイングランドが1点をリードして終了した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180712-00043835-sdigestw-socc






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    73: 名無し@サカサカ10 2018/07/12(木) 03:05:20.08
    Dh1-kvvUEAAuR5U[1]


    キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!







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    6: 名無し@サカサカ10 2018/07/12(木) 02:22:33.03

    Dh1sDK3XkAANMWb[1]

    クロアチアスタメン
    Subasic; Vrsaljko, Lovren, Vida, Strinic; Rakitic, Modric(C), Brozovic; Rebic, Mandzukic, Perisic.
    no title


    イングランドスタメン
    Pickford; Walker, Stones, Maguire; Trippier, Henderson, Lingard, Dele, Young; Sterling, Kane(C).
    no title


    Referee: Cuneyt Cakir (TUR)
    Assistant referees: Bahattin Duran (TUR), Tarik Ongun (TUR)
    Fourth official: Bjorn Kuipers (NED)
    Reserve AR: Sander van Roekel (NED)
    VAR: Danny Makkelie (NED)
    AVAR: Barian Dankert (GER), Carlos Astroza (CHI), Felix Zwayer (GER)

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/11(水) 19:11:36.54 _USER9
    絶好調の守護神対決、軍配が上がるのは?

    no title


    ロシア・ワールドカップ 準決勝
    クロアチア-イングランド
    7月11日(水)21:00(日本時間27:00)キックオフ/ルジニキ(モスクワ)
     
     初の決勝進出を目指すクロアチアと、52年ぶりのファイナル進出を目指すイングランドが対戦する準決勝は、下馬評ではイングランドがやや優勢と見られている。
     
     クロアチアは決勝トーナメントに入ってからデンマーク、ロシアと2戦続けて120分の激闘を繰り広げ、PK戦の末に勝ち上がってきただけに疲労の蓄積が懸念される。
     
     準決勝でドマゴイ・ヴィーダのゴールをアシストするなど、大会を通してルカ・モドリッチが出色のパフォーマンスで違いを生み出している。劣勢でもガラリと局面を変えられるこの司令塔が、鍵を握るのは間違いない。
     
     一方のイングランドは、準決勝で堅守のスウェーデンを打ち破った。とくにハリー・マグワイア、ジョン・ストーンズらをターゲットとするセットプレーは大きな武器で、高さに自信を持つスウェーデン相手にもゴールを奪ってみせた。
     
     クロアチアのズラトコ・ダリッチ監督が、「厄介なのはスターリング。あのスピードと打開力は尋常ではない」と語るように、ラヒーム・スターリングもキーマンのひとり。スピード勝負に持ち込めれば、速さに弱いクロアチアの最終ラインは混乱をきたすはずだ。
     
     そして両チームに共通するのが、絶好調の守護神を擁する点。イングランドのジョーダン・ピックフォードは、2戦連続のマン・オブ・ザ・マッチに輝き、クロアチアのダニエル・スバシッチは2試合で4本のPKストップを記録した。
     
     スバシッチはロシア戦で痛めた太腿の状態が気になるところだが、延長やPK戦にもつれ込む可能性も低くないだけに、最終的にはどちらのGKがノッているかが勝負の分かれ目になるかもしれない。

    7/11(水) 16:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180711-00043787-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/11(水) 08:20:06.39 _USER9
    ●フランスに0-1で惜敗、初の決勝進出を逃す

    ベルギー代表は現地時間10日、ロシア・ワールドカップ(W杯)準決勝でフランス代表と対戦し、0-1で敗戦。

    決勝進出を逃す結果となったが、守護神GKティボー・クルトワと主将FWエデン・アザールは、フランスの戦い方に怒りを滲ませている。ベルギーメディア「Het Nieuwsblad」が試合後のコメントを報じた。

     ベルギーは立ち上がりから攻勢に出るも、守備に人数をかけるフランスの牙城を崩し切れずにいた。すると後半6分、フランスのCKからDFサムエル・ウムティティにヘディング弾を許し、この1点が決勝ゴールとなった。

     フランスはこの試合、守備的な戦術を徹底してベルギーを攻略。FWオリビエ・ジルーやFWアントワーヌ・グリーズマンも、自陣で守備に奔走する時間を増やしていた。それもあって、ベルギーはFWロメル・ルカクやMFケビン・デ・ブライネにボールが収まらず、得意のカウンターも鳴りを潜めた。

     試合後、クルトワは開口一番に「フランスはアンチ・フットボールで臨んできた」と、相手の戦術を批判する言葉を口にした。

    「悪いが、僕はゴールからあれほど離れてストライカーがプレーする試合をこれまで経験したことがなかった。彼らにとっては正解なのかもしれないね。そのスタイルは僕たちにとって厄介な時間になることを分かっていたんだから。だが、見ていて心地良いものではない。

    あのチームが僕たちよりも良かったと言うのは無理があるだろう。フランスは確かに上手く守っていたよ。ただ、それだけだ。僕はあんなフランスが勝ち進むんであれば、ブラジルに進んでほしかったと思うくらいだ」

    アザールは静かな怒り「あんなフランスの一員として勝つなら…」

     クルトワが感情を爆発させるかのように怒りの言葉を羅列した一方、アザールは言葉少なめにフランスへの落胆を見せた。

    「僕は、あんなフランスの一員として勝つんであれば、ベルギーの一員として負けたほうがマシだ」

     優勝候補の筆頭であったブラジルを撃破して準決勝に臨んだベルギーだったが、破壊力抜群の攻撃陣を封じるために敷いてきたフランスの守備的な“プラン”には不満を隠し切れないようだった。

    フットボールZONE 7/11(水) 7:35
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180711-00120919-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/11(水) 04:54:42.41 _USER9
    7/11(水) 4:53配信
    フランスが3大会ぶりの決勝へ! ユムティティの決勝弾でベルギーを下す

     2018 FIFAワールドカップ ロシア準決勝が10日に行われ、フランス代表とベルギー代表が対戦した。

    DhxNWzGXcAA2_B1[1]

     フランスは準々決勝のウルグアイ戦からスタメンを1名変更。出場停止のブレーズ・マテュイディが復帰した。対するベルギーはここまで4試合に先発フル出場中だったトーマス・ムニエが出場停止。ナセル・シャドリが守備時は右サイドバックに入り、攻撃時には高い位置を取る変則的なフォーメーションで臨む。

     フランスはキリアン・ムバッペ、ベルギーはエデン・アザールと左サイドを主戦場とする両チームの10番を起点にチャンスを作るも得点は生まれず。スコアレスで前半を折り返す。

     後半立ち上がりの51分、アントワーヌ・グリーズマンのCKからニアサイドに走り込んだサミュエル・ユムティティが頭で決めて、フランスが先制に成功する。ベルギーはドリース・メルテンス、ヤニック・フェレイラ・カラスコ、ミシー・バチュアイと攻撃的な選手を続々投入し攻勢を強めるが、最後までGKウーゴ・ロリスが守るゴールをこじ開けることができなかった。

     試合は1-0で終了。フランスが2006年ドイツW杯以来3大会ぶりの決勝に駒を進め、ベルギーは3位決定戦に回ることとなった。対戦相手は11日(水)27時から行われるイングランド代表対クロアチア代表の一戦で決定。決勝戦は15日(日)24時、3位決定戦は14日(土)23時から行われる。

    【スコア】
    フランス代表 1-0 ベルギー代表

    【得点者】
    1-0 51分 サミュエル・ユムティティ(フランス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180711-00791713-soccerk-socc





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    845: 名無し@サカサカ10 2018/07/11(水) 04:08:32.78

    DhxDawlU8AA1Izm[1]

    キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/11(水) 03:46:42.25
     
    ロシア・ワールドカップ(W杯)準決勝のフランス対ベルギーの一戦は、どちらも譲らない一進一退の試合展開の中で、0-0で前半を終えた。
    Dhw-VYKW4AEm2lO[1]

     フランスはMFブレーズ・マテュイディが出場停止から復帰し、この日は4-3-3でスタート。一方のベルギーはMFトーマス・ムニエが出場停止で、前線が少し変則的な4-3-3で試合に入った。

     フランスはMFエンゴロ・カンテをマイボール時に下げてポゼッションしようとしたが、ベルギーもフリーな選手を出さない組織的な守備で対応。試合は次第にベルギーがボールを持つ時間が長くなった。ベルギーはFWエデン・アザールが左サイドに開いて、MFマルアン・フェライニがゴール前に入り込み、逆サイドからFWケビン・デ・ブライネが中央に進出する攻撃で、フランスゴールに迫った。

     一方のフランスも最終ラインとGKウーゴ・ロリスの好守もあり無失点でゲームを進めると、少しずつ攻勢に出る時間も増やした。まさに一進一退の試合が続き、前半はスコアレスで終了。試合は後半勝負となった。

     フランスは自国開催で優勝した1998年大会以来2回目、ベルギーは初の決勝進出を目指している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180711-00120894-soccermzw-socc




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    52: 名無し@サカサカ10 2018/07/11(水) 01:55:59.11

    DhwjKw4W4AA27eg[1]

    フランススタメン
    Lloris(C); Pavard, Varane, Umtiti, Lucas Hernandez; Pogba, Kante, Matuidi; Mbappe, Griezmann, Giroud.
    no title


    ベルギースタメン
    Courtois; Alderweireld, Kompany, Vertonghen; Dembele, Fellaini, Witsel, Chadli; De Bruyne, R.Lukaku, E.Hazard(C).
    no title


    Referee: Andres Cunha (URU)
    Assistant Referees: Nicolas Taran (URU), Mauricio Espinosa (URU)
    Fourth Official: Cesar Ramos (MEX)
    Reserve AR: Marvin Torrentera (MEX)
    VAR: Massimiliano Irrati (ITA)
    AVAR: Mauro Vigliano (ARG), Roberto Diaz (ESP), Paolo Valeri (ITA)

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    277: 名無し@サカサカ10 2018/07/09(月) 20:52:56.62
     各国のキーマン3人ずつ挙げてみたで

    Dhh_Pc0XcAMTxyC[1]

    【フランス】ムバッペ、カンテ、ジルー
    【ベルギー】ルカク、アザール、デブライネ
    【クロアチア】モドリッチ、ラキティッチ、スバシッチ
    【イングランド】ケイン、アリ、ピックフォード

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/08(日) 15:49:17.85 _USER9
    ロシアW杯は佳境に!4強は欧州勢のみ、それぞれの対戦成績は… 

    Dhh_Pc0XcAMTxyC[1]

    ロシアW杯は7日、準々決勝2試合が行われ、ベスト4が出揃った。準決勝では10日にフランス代表とベルギー代表、11日にクロアチア代表とイングランド代表が戦う。

     最新FIFAランキング7位のフランスは、グループリーグを2勝1分の首位で通過。決勝トーナメントでは、アルゼンチン、ウルグアイと南米勢を連破し、2006年ドイツ大会以来、3大会ぶりのベスト4入りを果たした。好調のチームを引っ張るFWアントワーヌ・グリエーズマンの助けもあり、19歳FWキリアン・ムバッペがブレイク中。彼が生まれた年、1998年フランス大会以来の優勝も見えてきた。

     対するFIFAランキング3位のベルギーは、3連勝でグループリーグ首位通過。決勝トーナメント1回戦では0-2から日本を敗退へと追い込むと、6日の準々決勝では一段ギアを切り替え、サッカー王国ブラジルを2-1で退けた。各ポジションに世界最高峰のプレイヤーが揃い、過去最高の4位越えに王手がかかった。

     世界最高の中盤コンビ、MFルカ・モドリッチとMFイバン・ラキティッチを擁するFIFAランキング20位クロアチアは、アルゼンチンらを下してグループリーグ3連勝。続く決勝トーナメントでは、2試合連続でPK戦までもつれ込んだがデンマーク、開催国ロシアをギリギリのところで破り、準決勝まで勝ち進んだ。過去の最高成績は3位。初の決勝進出を目指す。

     イングランドは1990年のイタリア大会以来、28年ぶりの4強入り。FIFAランキング12位のサッカーの母国は、グループリーグでベルギーに敗れ、2位通過となったが、決勝トーナメント1回戦でPK戦の末にコロンビアを下すと、“ダークホース”スウェーデンを2-0で破り、準決勝に駒を進めた。キャプテンでエースのFWハリー・ケインが好調で、今大会ここまで6得点。母国開催の1966年大会以来の優勝とともに、得点王輩出なるか注目が集まる。

     なお、フランスとベルギーの対戦成績は、ベルギー側からみて30勝19分24敗。また、クロアチアとイングランドは過去7度対戦しており、イングランドが4勝1分2敗と勝ち越している。

    【準決勝】
    ▼7/10(火)
    フランス 27:00 ベルギー [サンクトペテルブルク]

    ▼7/11(水)
    クロアチア 27:00 イングランド [モスクワ/ルジニキ]

    【3位決定戦】
    ▼7/14(土)
    未定 23:00 未定 [サンクトペテルブルク]

    【決勝】
    ▼7/15(日)
    未定 24:00 未定 [モスクワ/ルジニキ]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180708-01656028-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/08(日) 10:37:23.08

    20180630-00000025-goal-000-3-view[1]

    ◯ 2-1チュニジア
    ◯ 6-1パナマ
    × 0-1ベルギー2軍
    △ 1-1 コロンビア(ハメス抜き)
    ◯ 2-0 スウェーデン(イブラ抜き)
    ? 2試合連続120分満身創痍クロアチア

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/08(日) 11:39:37.72 _USER9
    ロナウドやメッシ、イニエスタらと並び、“理想の11人”に名を連ねる
     
    ロシア・ワールドカップ(W杯)の戦いは準々決勝に突入。今大会はベスト16で2010年南アフリカ大会優勝のスペイン、
    天才FWリオネル・メッシ擁するアルゼンチン、2016年欧州選手権王者のポルトガルが姿を消した。

    海外メディアはベスト8に進めなかったチームからクラック(名手)のベストイレブンを選出。
    メッシやポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドらと並び、日本代表MF香川真司が名を連ねた。

    「彼らはすでに去った。これほどのタレントがもういない。ロシアW杯にはまだ多くの才能が残っているが…常に彼らのような名手を恋しくなるだろう」

    こうツイッターでメッセージを綴ったのは、衛星放送「FOXスポーツ」メキシコ版だ。
    同局は投稿で「ベスト8に進めなかったクラックの理想的ベストイレブン」と題した布陣図を公開。決勝トーナメント1回戦で姿を消した名手のなかから、ベストの11人を選出している。

    フォーメーションは3-4-3で、守護神はブラジル戦でも好セーブを連発したメキシコのGKギジェルモ・オチョア。
    最終ラインは右からコロンビアのDFサンティアゴ・アリアス、スペインのDFセルヒオ・ラモス、アルゼンチンのDFニコラス・オタメンディが並んだ。

    中盤はデンマークMFクリスティアン・エリクセンとスペインMFセルヒオ・ブスケッツが中央でコンビを形成。
    サイドにJ1ヴィッセル神戸への加入が決まっているスペインMFアンドレス・イニエスタと香川が配置された。

    香川は今大会、ライバルのMF本田圭佑を抑えてトップ下のレギュラーに君臨。グループリーグ初戦のコロンビア戦では先制PKを決め、
    決勝トーナメント1回戦ではベルギーの激しいプレッシャーにもほとんどボールを失わず、卓越したテクニックで懸命にゲームメークした。

    3トップはメッシとロナウドの二大巨頭に加え、センターフォワードにコロンビアFWラダメル・ファルカオが入った。
    世界のスター選手が揃うなかでの香川の選出は、世界的な評価を高めたという意味で価値があるものと言えるだろう。

    7/7(土) 20:40配信 Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180707-00120074-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/08(日) 08:07:48.42

    dfa154b1[1]

    クリロナのFK

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/08(日) 05:53:39.71 _USER9
    ◇W杯決勝トーナメント準々決勝 クロアチア2―2ロシア(2018年7月7日 ソチ)

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    サッカーのワールドカップ(W杯)は6日、決勝トーナメント準々決勝が行われ、FIFAランク20位のクロアチアが同70位で開催国のロシアにPK戦の末に勝利。3位となった98年フランス大会以来となる20年ぶりのベスト4進出を果たした。

     前半31分にジュバからのパスを受けたチェリシェフが、エリア手前からミドルシュート。これがゴール左上に突き刺さり、ロシアが鮮やかに先制点を挙げた。

     しかし同39分にクロアチアが同点に追い付く。エリア内左に侵入したマンジュキッチが中央へマイナスのボールを送ると、ニアサイドにいたクラマリッチが頭で合わせた。

     1―1で試合を折り返すと、後半はクロアチアが押し込む展開が続が、ロシアの守備陣が踏ん張って得点を与えず。同点のまま後半が終了し、両チームにとって2試合連続となる延長戦に突入した。

     試合が動いたのは延長前半11分。モドリッチの右CKを中央でビダがヘッド。予想外の軌道にGKアキンフェーフも反応できず、ボールはゴール右下に吸い込まれた。

     1点を追いかける展開となったロシアは、地元の大声援を背に必死の反撃。すると延長後半10分にジャゴエフのFKを、マリオ・フェルナンデスが会心の同点ヘッド。土壇場で試合を振り出しに戻し、試合の行方はPK戦にゆだねられた。

     両チームにとって2試合連続のPK戦。これを制したのはGKスバシッチが好セーブを見せたクロアチア。試合中に右足を負傷しながらも守護神が魂のセーブを見せ、チームを20年ぶりのベスト4へ導いた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180708-00000057-spnannex-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/08(日) 02:19:45.35 _USER9
    7/8(日) 1:44配信
    4強最後のチームはどっちだ?ロシア対クロアチアのスタメン発表…モドリッチら先発/W杯準々決勝

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    ロシア・ワールドカップは7日、準々決勝でロシアとクロアチアが対戦する。試合に先立ち、両チームがスターティングメンバーを発表した。


    ラウンド16でスペインとのPK戦を制し、「ロシア」としては史上初めて8強入りを果たしたロシア。「過去最低」とも言われていた中、全選手が労を惜しまず走り続け、今大会にサプライズを起こし続けている。

    そんなロシアは、準々決勝から1人変更。デニス・チェリシェフが入り、守護神イゴール・アキンフェフはもちろん先発。大会のスター候補アレクサンドル・ゴロビンもスタメンに名を連ねた。

    対するクロアチアは、ラウンド16ではデンマークの堅守に苦しみPK戦までもつれ込んだが、GKダニエル・スバシッチが驚異的な反応を見せて3本ストップし、なんとか勝ち上がりを決めた。

    20年ぶりの4強進出へ向け、クロアチアは前の試合から1人変更し、アンドレイ・クラマリッチを先発起用。主将ルカ・モドリッチ、イヴァン・ラキティッチはもちろんスタメン入りしている。

    激戦必須の大一番、最後に笑うのはどちらのチームになるのだろうか。

    両チームのスタメンは以下の通り。

    ◆ロシア

    GK:アキンフェエフ
    DF:フェルナンデス、クテポフ、イグナシェビッチ、クドリャショフ
    MF:ゾブニン、クジャエフ、サメドフ、ゴロビン、チェリシェフ
    FW:ジュバ

    ◆クロアチア

    GK:スバシッチ
    DF:ヴルサリコ、ロヴレン、ヴィダ、ストリニッチ
    MF:ラキティッチ、モドリッチ、クラマリッチ
    FW:レビッチ、ペリシッチ、マンジュキッチ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180708-00000038-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/08(日) 00:52:34.92 _USER9
    7/8(日) 0:51配信
    イングランド、7大会ぶりのベスト4! 堅守誇るスウェーデンに完封勝利

     2018 FIFAワールドカップ ロシア・準々決勝が7日に行われ、スウェーデン代表とイングランド代表が対戦した。

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     スウェーデンはミカエル・ルスティグが累積警告のため出場停止。代わってエミル・クラフスが右サイドバックに入る。イングランドは決勝トーナメント1回戦コロンビア戦と同じ11名。通算6ゴールで得点ランキングトップのハリー・ケインと10番のラヒーム・スターリングが2トップを形成する。

     30分、アシュリー・ヤングのCKをハリー・マグワイアが打点の高いヘディングで合わせ、イングランドが先制する。マグワイアはこれが代表初ゴールとなった。前半はイングランドの1点リードで折り返す。

     後半に入り59分、右サイドのキーラン・トリッピアーのリターンパスを受けたジェシー・リンガードがクロス。デレ・アリが頭で決めて追加点を奪う。追いかけるスウェーデンは攻撃的な選手を投入し圧力をかけるも、GKジョーダン・ピックフォードが再三にわたって好セーブを見せた。

     試合は0-2で終了。イングランドは1990年のイタリアW杯以来、7大会ぶりのベスト4となった。イングランドは準決勝で今夜27時から行われるロシア代表対クロアチア代表の勝者と対戦する。

    【スコア】
    スウェーデン代表 0-2 イングランド代表

    【得点者】
    0-1 30分 ハリー・マグワイア(イングランド)
    0-2 59分 デレ・アリ(イングランド)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180708-00790585-soccerk-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/07(土) 23:46:40.99
     
    2018FIFA ワールドカップ ロシアのベスト8、スウェーデン対イングランドが7月7日(土)日本時間23:00からキックオフした。
    DhgqLCSXUAAIrGu[1]

    両者、一進一退の攻防が続く中、最初にチャンスを作ったのはスウェーデン。前半11分、クラーソンが遠めからシュートを放つも枠を外れた。これがこの試合最初のシュートとなった。

    前半18分ぬはイングランドがチャンスを作る。スターリングが右サイドから持ち込み、ケインへボールを渡す。ペナルティエリアの外でボールを受けたケインはダイレクトでシュートを放つも。ゴール左に外れた。

    前半30分、イングランドが先制。右からのコーナーキックにマグワイアが合わせた。

    前半44分、スルーパス受けたスターリングがキーパーと一対一の局面を迎えるも決めきれず、キーパーに阻まれた。

    前半はこのまま終了。イングランドが1-0でリードし後半戦へ。








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/07(土) 22:05:09.00 _USER9

    DhgMJSZW0AA5FE9[1]

    両チームのスタメンは以下の通り。

    ◆スウェーデン
    no title


    ▽GK
    1 ロビン・オルセン(コペンハーゲン)

    ▽DF
    16 エミル・クラフト(ボローニャ)
    3 ビクター・リンデロフ(マンチェスター・ユナイテッド)
    4 アンドレアス・グランクビスト(クラスノダール)
    6 ルドビク・アウグスティンソン(ブレーメン)

    ▽MF
    17 ビクター・クラーソン(クラスノダール)
    7 セバスティアン・ラーション(ハル・シティ)
    8 アルビン・エクダル(ハンブルガーSV)
    10 エミル・フォルスベリ(RBライプツィヒ)

    ▽FW
    9 マルクス・ベリ(アル・アイン)
    20 オラ・トイヴォネン(トゥールーズ)

    7/7(土) 21:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180707-00280386-footballc-socc

    ◆イングランド
    no title


    ▽GK
    1 ジョーダン・ピックフォード(エバートン)

    ▽DF
    2 カイル・ウォーカー(マンチェスター・シティ)
    5 ジョン・ストーンズ(マンチェスター・シティ)
    6 ハリー・マグワイア(レスター)

    ▽MF
    12 キーラン・トリッピアー(トッテナム)
    20 デレ・アリ(トッテナム)
    8 ジョーダン・ヘンダーソン(リバプール)
    7 ジェス・リンガード(マンチェスター・ユナイテッド)
    18 アシュリー・ヤング(マンチェスター・ユナイテッド)

    ▽FW
    10 ラヒーム・スターリング(マンチェスター・シティ)
    9 ハリー・ケイン(トッテナム)

    7/7(土) 21:49配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180707-00280391-footballc-socc

    【サッカー】<イブラとベッカム>母国同士の対戦で賭け。「IKEAで好きな家具を買ってくれ」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530963333/

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