サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    AFCアジアカップ

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/12(土) 09:35:34.48
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    遠藤、次戦オマーン戦に準備万端「まずは縦を突く」

    【AFCアジア杯2019 1次リーグF組   日本3―2トルクメニスタン ( 2019年1月9日 )】 MF遠藤は次戦オマーン戦に向け、準備は万端だ。発熱により合流が遅れたが、この日も元気にフルメニューを消化した。

     出場すればボランチでの出番が濃厚。「まずは縦を突くのが自分たちの生命線。うまくいかなかったら幅を使うのがいいと思う」と話した。初戦のトルクメニスタン戦では後半からサイドの幅を使ったことで攻略に成功したが、まずは攻撃のスイッチとなる“縦パス”を軸としてイメージを膨らませていた。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/01/11/kiji/20190111s00002014005000c.html

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    999: 名無し@サカサカ10 2019/01/11(金) 22:03:30.29
     DwobaeuXQAIqQdn[1]
    Dwobai3XgAAUK3_[1]


    前回王者のオーストラリアが今大会初白星! 3発快勝でGL突破に一歩前進
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190111-17388615-gekisaka-socc










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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/11(金) 07:38:47.26
    3-2で辛勝したアジアカップ初戦のトルクメニスタン戦から一夜明けた10日午前、日本代表はUAEのアブダビ市内で練習を行った。トルクメニスタン戦に先発した11人は宿舎での調整となり、グラウンドにはベンチスタートだった12人が姿を見せ、ボール回しや5対5のミニゲームなどで汗を流した。

     先制を許すまさかの展開から後半に3点を奪って逆転勝ちしたトルクメニスタン戦。ベンチから試合を見守ったGKシュミット・ダニエルは「自チームがボールを持って、主導権を握っている展開でどれだけ後ろがリスク管理できるかがGKとして一番大事な仕事」との思いを持っていた。

     前半26分に許した先制点はカウンターからだったが、相手のシュートを称えるべきスーパーゴールでもあった。PA手前から放ったMFアルスラン・アマノフのミドルシュートは無回転気味で、ブレながらゴールマウスを捉えたボールにGK権田修一は一瞬、逆を取られたような動きを見せた。

     試合後、先制点のミドルシュートについて「変な変化をしたね」と権田に声をかけたというシュミットは「権ちゃんもワンステップ、逆に動いてジャンプしていた。それだけ難しいボールだった」と指摘したが、シュートが不規則な変化をした要因として考えられるのが、モルテン社製のアジアカップ公式球の特性だ。

    「Jリーグで使っているボールだと、しっかりした回転がかかっていれば変化することはないけど、今使っているボールは少し回転がかかっていても不規則に変化する。あれは難しいシュートだった」。昨年末に始まった国内合宿から試合球を使って練習しており、ボールの特徴は分かっていた。それでもやはり、あらためてその難しさを痛感させられた。

     シュミットがもう一つ指摘したのが前半18分の場面だ。トルクメニスタンの左CKからアマノフのキックに対し、権田はゴールを空けて飛び出したが、ボールはその頭上を越え、DFメカン・サパロフにフリーでヘディングシュートを打たれた。これはクロスバーを越えて難を逃れたが、これもシュミットいわく「Jリーグのボールだともう少し落ちてくるのが早い。最後にグンとちょっと伸びる感じがある」ということだ。

    「この準備期間でアジャストするのは難しいと思う」。そう権田を擁護するシュミットは「権ちゃんが自分で(失点は)自分のミスと話している記事も読んだ」と、自分自身に厳しい権田の姿勢に感嘆したうえで、「W杯でも毎回、“GK泣かせ”と言われるようなボールが出てくるけど、特にこのボールは難しいと思う」と強調。一方で「自チームももっとミドルシュートを打っていっていいと思う。打てる選手もいるし、ポジティブな捉え方をすれば、そう捉えられる」と、日本としても遠めから積極的にシュートを打っていく必要性を説いていた。

    20190110-17054008-gekisaka-000-3-view[1]

    1/10(木) 20:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-17054008-gekisaka-socc

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    957: 名無し@サカサカ10 2019/01/11(金) 02:46:30.96
     
    DwkYV03W0AIC89q[1]










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    999: 名無し@サカサカ10 2019/01/10(木) 21:46:46.54
     
    DwjRKeJWsAET14H[1]
    DwjRMa3WsAE6Rb-[1]








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    493: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 22:02:30.05
    副審の名前ええな

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/10(木) 10:14:50.65
    20190110-00000076-sph-000-1-view[1]


    9日にテレビ朝日系で放送されたサッカーのアジア杯1次リーグ第1戦「日本×トルクメニスタン(後7時50分)
    の平均視聴率が12・0%だったことが10日分かった。

    瞬間最高は午後9時50分、後半アディショナルタイムに17・4%の高視聴率をマークした。

    https://woman.infoseek.co.jp/news/entertainment/20190110hochi076

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/10(木) 00:17:09.29
    1e88f462[1]


    トルクメニスタン(FIFAランク127位)相手に通用しなかった模様

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    372: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 23:04:39.03
    20190110-16790129-gekisaka-000-1-view[1]


    PK取られたのってあれ権田のミスなのか?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 21:54:02.80
    1月9日、日本対トルクメニスタンの一戦が行われ3-2で勝利。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    大迫の2ゴールなどで逆転勝利

    【日本 3-2 トルクメニスタン AFCアジアカップ グループリーグ第1節】

    権田修一 5 好セーブもあったが2失点。1失点目は世界レベルも、触っていただけに弾き出したかった

    長友佑都 5 斜めに走りこむ相手を捕まえきれず。後半に逆転ゴールをアシストし、勝利に貢献した

    槙野智章 5 長友の関係性は今ひとつだったが、落ち着いたプレーを見せた

    吉田麻也 5 チームは攻める度に逆襲を食らった。後半はサイドへのフィードでゴールの起点に

    酒井宏樹 5 高い位置を取った際に裏のスペースを度々使われたが、局面では強さを発揮した

    冨安健洋 5 無難な選択を心がけたが、もっと正確にプレーしたい。後半はダイナミックに戦った

    柴崎岳 5 周囲と協力してリスク管理をしたかった。後半は自身のところからリズムを作った

    原口元気 5.5 前半はミスが多かったが、後半の2得点に絡んだ。それでも、もっと存在感を示さなければならない

    南野拓実 5 楔は受けられたが、潰された。自分がフィニッシャーになる形をもっと作りたかった

    堂安律 6 個の力を発揮し、得意の左足でゴール。ダメ押し弾となった

    大迫勇也 6 ゴール前で冷静さを見せ、切り返しからネットを揺らした。この日2得点

    北川航也 4.5 点差が開いてからの投入。不用意なボールロストからチームはPKを献上した

    森保一監督 5 対アジアの難しさを痛感するも、初戦を勝利で締めた。噴出した課題を力に変えられる


    20190109-00304238-footballc-000-1-view[1]

    1/9(水) 21:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190109-00304238-footballc-socc

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    311: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 21:27:48.42
    DweCUO6X4AAQZS5[1]


    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!





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    191: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 21:17:04.65
     Dwd_q4NXgAAZsZW[1]


    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!






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    140: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 21:12:18.51
    Dwd-zZHX4AAxxLX[1]


    キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!





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    665: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 20:26:26.84
     
    Dwd0gDWW0AU2m22[1]

    は?





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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 18:52:21.27
    20190109-16719366-gekisaka-000-2-view[1]


    1/9(水) 18:49配信
    アジア杯初戦に大迫、堂安ら先発!!冨安はボランチ起用か

     アジアカップは9日、グループFの第1節を行い、日本代表はアブダビのアルナヒヤーン・スタジアムでトルクメニスタン代表と対戦する。現地時間午後3時(日本時間午後8時)のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表され、MF南野拓実、MF堂安律らが名を連ねた。

     右臀部の打撲で合流が遅れていたFW大迫勇也も先発。最終ラインはDF酒井宏樹、DF槙野智章、DF吉田麻也、DF長友佑都の4人で、DF冨安健洋がボランチでMF柴崎岳とコンビを組むことになりそうだ。GKは権田修一がゴールを守る。MF中島翔哉不在の攻撃陣はMF原口元気が左サイドに入り、右に堂安、トップ下に南野が位置する。

     最新のFIFAランキングでは日本の50位に対し、トルクメニスタンは127位。日本とは初対戦となる。


    [日本代表]
    先発
    GK 12 権田修一
    DF 5 長友佑都
    DF 16 冨安健洋
    DF 19 酒井宏樹
    DF 20 槙野智章
    DF 22 吉田麻也(Cap)
    MF 7 柴崎岳
    MF 8 原口元気
    MF 9 南野拓実
    MF 21 堂安律
    FW 15 大迫勇也
    控え
    GK 1 東口順昭
    GK 23 シュミット・ダニエル
    DF 2 三浦弦太
    DF 3 室屋成
    DF 4 佐々木翔
    DF 18 塩谷司
    MF 6 遠藤航
    MF 10 乾貴士
    MF 14 伊東純也
    MF 17 青山敏弘
    FW 11 北川航也
    FW 13 武藤嘉紀
    監督
    森保一

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-16719366-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 12:57:23.77
    DwbzvFQUYAAayYr[1]


    余裕やろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 09:05:57.06
    columnsv2_83182


    森保監督はコンディションを重視すると説明 
     
    日本時間の1月9日の20時、日本代表はいよいよアジアカップの初戦トルクメニスタン戦を迎える。4年前のオーストラリア大会ではベスト8でPK戦の末にUAEに敗れた日本にとっては覇権奪回が目標となるが、今大会に臨むにあたっては多くのトラブルに見舞われた。
     
     まず、メンバー発表後に浅野拓磨が怪我で辞退し、武藤嘉紀を追加招集。また12月末の国内合宿から参加していた大迫勇也は右臀部痛で別メニュー調整が続き、発熱の遠藤航は予定通りにチームに合流できず。さらに1月5日には中島翔哉が右下腿、守田英正が右太腿裏を痛めてチームから離脱し、代役として乾貴士、塩谷司を追加招集するアクシデントが起き、23人全員がUAEのアブダビに揃ったのは試合3日前の1月6日だった。
     
     そのなかでチームは練習試合として12月30日に国内で流通経済大、1月5日にアブダビで地元チームのアル・ワフダと対戦。アル・ワフダとのゲームは非公開で行なわれたため出場メンバーは不明だが、守田が抜けて選手層が薄くなったボランチでは、CBで起用してきた冨安健洋を試したとの情報もある。
     
     そのためトルクメニスタン戦の先発を予想するうえで、大きな影響を及ぼすのは怪我を抱えていたメンバーや追加招集選手の状態となる。現に森保監督も前日会見で「選手を選ぶ判断材料としてコンディションのところはまず重要だと思っています」と説明した。
     
     
     まずGKは1月5日の練習試合で先発したとの噂がある権田を予想した。ただし、森保ジャパンの一番手と目される東口も実力に差はなく、経験値を優先すると、プレッシャーのかかる初戦で東口をチョイスする可能性も低くないだろう。
     
     最終ラインは昨年のロシア・ワールドカップでもレギュラーを務めた長友、吉田、酒井の先発は固いはず。流動的なのがCB吉田の相棒で、これまでは冨安が最右翼だったが、彼をボランチでも計算に入れるとすると、体力を温存させる意味で槙野を先発させるかもしれない

    ボランチは流通経済大との練習試合の1本目で揃って先発し、まずまずの動きを見せた柴崎、青山のコンビでいくのではないか。ともに長短のパスでチームを操る司令塔タイプだが、トルクメニスタンは引いて守ってくる可能性が高いだけに、圧力をかけるためにふたりの起用は理に適っている。ただし、今後へのテストとして冨安をプレーさせるパターンもあるかもしれない。
     
     中盤2列目は右に堂安、中島が負傷欠場した左には原口が入ると考えられる。原口はカットインからチャンスを作る中島とは異なり、どちらかと言えば縦に抜けるプレーが得意だが、経験豊富なだけに臨機応変に振る舞ってくれるはずだ。
     
     縦関係になるシーンが多い2トップは、5日の練習試合で2ゴールを決めるなど好調な南野は外せない。気になるのは1月6日から本格的にチーム練習に合流した大迫で、彼の状態が万全でなければ北川を抜擢する可能性はある。
     
     当の北川は「サコ君(大迫)のプレーをしろと言われても自分には難しいと思うので、自分の強みをゲームの中で出せればと思います。相手の背後に抜けるプレーだったり、たまには相手のボランチまで下りて間で前を向いてはたいて出ていくのも自分の強みなので、あとは最後にいかにゴール前に迫力持って入っていけるかというところになってくるはずです。点を取るためにそういう部分は常に継続してやっていければと感じます」と意気込みを語った。
     
     今大会はオーストラリア、タイなどが初戦で躓く波乱の展開となっているが、日本は白星スタートを切れるか。トルクメニスタン戦は、今後の展開を読むうえで重要な一戦になりそうだ。
     
    取材・文●本田健介(サッカーダイジェスト編集部)

    2019年01月09日 サッカーダイジェスト
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail1/id=52438

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    999: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 02:52:19.76
     
    DwaC3JlX0AANl_2[1]













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    999: 名無し@サカサカ10 2019/01/09(水) 00:23:13.16
     DwZgvWyWwAA2Cyr[1]













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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/08(火) 00:22:13.75
    DwUXTS9W0AM3BXD[1]


    韓国 1 ー 0 フィリピン

    ファンウィジョ(後半22分)



    これもう優勝確定やろ…




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    269: 名無し@サカサカ10 2019/01/07(月) 21:56:32.12
    DwT9dVeUUAAxKxP[1]


    フィリピン代表スタメン出生地 

    GK デンマーク(父デンマーク/母フィリピン)
    DF オーストリア(父ハンガリー/母フィリピン)
    DF UAE(父イギリス人/母フィリピン)
    DF 日本(父日本/母フィリピン)
    DF スペイン(両親スペイン、祖母フィリピン)
    MF ドイツ(父ドイツ/母フィリピン)
    MF ドイツ(父ドイツ/母フィリピン)
    MF ドイツ(父ドイツ/母フィリピン)
    MF ドイツ(父フィリピン系/母フィリピン)
    FW ドイツ(不明)
    FW スペイン(父スペイン/母フィリピン)

    なんなんですかこれ

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    999: 名無し@サカサカ10 2019/01/07(月) 21:52:27.52
    DwT2FEhVAAAParB[1]


     中国がキルギスを逆転、アジアカップ白星発進
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-16140254-gekisaka-socc








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    43: 名無し@サカサカ10 2019/01/06(日) 21:32:05.48
    4bpp48b5a1e8ae14smj_1200C675[1]


    絶対に喧嘩してはいけないアジアカップ2019

    シリアーパレスチナ(グループB)
    韓国ー中国(グループC)
    イランーイラク(グループD)

    他にもあったらエントリーしてええで

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/07(月) 10:17:48.80
    no title

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    206: 名無し@サカサカ10 2019/01/07(月) 01:00:23.84
    bbmgyfwtyrh1ra8jsoz2[1]


    インド(平均180.9cm)
       170 180
    179 170 180 180
    186 184 188 179
        194

    タイ(平均178.3cm)
      183 181 182
        158
       181 178
    171 190 181 171
        185

    急激にデカくなったな

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    999: 名無し@サカサカ10 2019/01/07(月) 00:19:54.60
     DwPM9z6UUAANZAT[1]


    Jリーガー擁するタイはまさかの4失点大敗…インドが初戦を白星で飾る
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-15862422-gekisaka-socc












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    117: 名無し@サカサカ10 2019/01/06(日) 23:02:42.74
    DwO72wZWwAEAquG[1]


    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/06(日) 21:55:07.12 _USER9
    [1.6 アジアカップ2019 オーストラリア0-1ヨルダン アルアイン]

     アジアカップ2019は6日、グループリーグ第1節2日目を行い、グループBはオーストラリア代表とヨルダン代表が対戦。ヨルダンが前回王者のオーストラリアに1ー0で勝利した。ヨルダンは10日にシリアと、オーストラリアは11日にパレスチナと対戦する。

    20190106-15830226-gekisaka-000-2-view[1]

     オーストラリアのスタメンには、元横浜FMのDFミロシュ・デゲネクや元千葉のDFマーク・ミリガンが名を連ねる。一方、名古屋所属のGKランゲラックや浦和所属のFWアンドリュー・ナバウトはベンチスタートとなった。

     序盤はボールを保持するオーストラリアに対して、ヨルダンはカウンターでチャンスを作っていく。すると、先制に成功したのはヨルダン。前半26分、左CKをショートコーナーで始めると、FWムーサ・アル・ターマリが左サイドからクロスを上げる。PA中央のDFアナス・バニ・ヤシーンが頭で合わせ、豪快にゴールネットに突き刺した。

     ヨルダンは前半30分にもチャンスを作る。PA手前でFKを得ると、MFバハー・アブドゥルラフマンが右足シュート。GKマシュー・ライアンの左手をかすめたボールはクロスバーを叩き、追加点とはならなかった。

     パス回しからチャンスをつくるオーストラリアだが、ヨルダンの4-4-2のブロックに苦戦。前半はヨルダンが1-0のリードで折り返した。

     後半に入ると、オーストラリアはMFトム・ロギッチを中心に攻撃を組み立てる。後半27分、MFクリス・イコノミディスがPA左にスルーパスを出し、DFアジズ・ベヒッチがクロス。最後はPA中央のロギッチが左足で合わせるが、ゴール上に大きくはずれていった。

     オーストラリアは幾度と敵陣に入り込んでゴールに迫るが、ヨルダンの固い守備に阻まれる。一方、ヨルダンは圧のあるプレスからボールを奪い、素早いカウンターで前のめりになっているオーストラリアを脅かしていった。

     オーストラリアは後半41分にFWジェイミー・マクラーレンのシュートでゴールネットを揺らすが、オフサイドで判定はノーゴールに。試合はそのままヨルダンが1-0で勝利。前回王者のオーストラリアは初戦黒星スタートとなった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190106-15830226-gekisaka-socc





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    370: 名無し@サカサカ10 2019/01/06(日) 10:40:31.24
    @XXXXXXX
    アジアカップ現地の公式ガイドブックがいろいろ酷いと話題に
    ・中国地図がどうみてもUSA!
    ・日本の注目選手が選外の本田圭佑
    ・韓国、ソンフンミンが泣いてるシーンを採用。他にいい写真あったでしょうw
    no title

    no title

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/06(日) 12:28:59.46
    20190101-00158534-soccermzw-000-2-view[1]


    負傷者リスト
    ・大迫勇也
    ・中島翔哉
    ・浅野拓磨
    ・遠藤航
    ・青山敏弘
    ・守田英正

    これもう野戦病院だろ・・・

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