サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    AFCアジアカップ

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/29(火) 00:54:41.88
    20190129-00307101-footballc-000-2-view[1]


    【日本 3-0 イラン AFCアジアカップ2019・準決勝】

    権田修一 5.5 今回も自らのミス→ビッグセーブ。劇場開演。飛び出しはいい

    長友佑都 6.5 タイミングのいい加速でパスを引き出し、好機を演出

    吉田麻也 6.5 相手の長いボールに的確な立ち位置で対応した

    冨安健洋 7 アズムンの抜け目ない動き出しにも先読みしてカバー

    酒井宏樹 6.5激しくプレーしながら落ち着きも失わず。駆け引きしていた

    遠藤航 6.5 球際で粘り強さを見せ、ワンタッチプレーで推進力を生む

    柴崎岳 6.5 テンポの速い展開の中、攻撃でよく顔を出した。彼の縦パスを起点に先制点

    原口元気 7 屈強な相手に食らいついた。ドリブルからトドメの3点目を奪取

    南野拓実 7 精力的にボールを追い、諦めない姿勢から絶妙クロスでアシスト

    堂安律 6.5 3人目の動きからシュート。ゴールへの意欲は見せた

    大迫勇也 7.5 開始から抜群の存在感。2ゴールとエースの役割を果たした


    塩谷司 6 リスク管理を徹底し、攻守の切り替えでチームを助けた
    室屋成 6 酒井宏樹に代わって出場。痛める場面もあったが、最後まで戦った
    伊東純也 – 出場時間短く採点不可

    森保一監督 6.5 “アジア最強”を相手に集中力の高いゲーム。大きな自信を得る勝利に

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190129-00307101-footballc-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/29(火) 00:51:45.48
    DyAm6nbWsAAqRVR[1]


    アジアカップ 準決勝

    2019/1/28(月)23:00
    ハッザーア ビンザイード スタジアム

    日本 vs イラン

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/member/2019012801





    続きを読む

    続きを読む

    DyAeOGxW0AEcSWf[1]







    続きを読む

    832: 名無し@サカサカ10 2019/01/28(月) 23:51:04.14
     DyAW3x_X4AMNVbo[1]



    スタッツ
        イラン 0-0 日本
       3(2) シュート 3(0)
      41.7% ポゼッション 5832%
      53.8% 対人勝率 46.2%
      59.5% 空中戦勝率 40.5%
        8 インターセプト 2
         0 オフサイド 1
           2 CK 1
     148(62.2%) パス 210(77.1%)
    48.4% 敵陣パス成功率 57.5%
      7(14.3%) クロス 6(16.7%)
      8(62.5%) タックル 4(75.0%)
          7 クリア 20
         12 ファール 7
          2 イエロー 0

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/28(月) 21:34:48.79
    20190128-00053499-sdigestw-000-4-view[1]

    1/28(月) 21:29配信
    【アジア杯】決勝進出を懸けたイラン戦へ、大迫勇也が初戦以来のスタメン復帰!!

     アジアカップの準決勝、日本代表対イラン代表は1月28日、UAEのハッザ・ビン・ザイードスタジアムにおいて18時(日本時間23時)のキックオフで行なわれる。試合開始に先立ち、両チームのスターティングメンバーが発表された。


     日本は準々決勝のベトナム戦から、FW北川航也に代えてFW大迫勇也を先発起用。大迫は初戦のトルクメニスタン戦以来のスタメン復帰となった。スタメンの入れ替えは大迫ただ一人となっている。

     日本は、このイラン戦に勝てば決勝進出となり、1月29日に行なわれるカタール対UAEの勝者と当たることになる。

     日本代表のメンバーは以下のとおり。

     【スタメン】
    GK
    12 権田修一(サガン鳥栖)

    DF
    5 長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
    16 冨安健洋(シント=トロイデン/ベルギー)
    19 酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
     
    MF
    6 遠藤 航(シント=トロイデン/ベルギー)
    7 柴崎 岳(ヘタフェ/スペイン)
    8 原口元気(ハノーファー/ドイツ)
    9 南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)
    21 堂安 律(フローニンヘン/オランダ)

    FW
    15 大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)  

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190128-00053499-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/28(月) 11:37:53.20
    20190124-00456830-nksports-000-5-view[1]


    ■ベトナムは重圧と無縁だった。

     日本対ベトナム戦は、どちらも準決勝進出に強い野心を抱いているチーム同士の対戦だった。日本は5度目のアジアカップ優勝へのひとつのステップとして。ベトナムはアジアカップ本大会で2度目のベスト8進出(最初は自国を含む東南アジアの4カ国共同開催となった2007年大会)を果たし、さらなる躍進を遂げるために。

     ベトナムはグエン・クアンハイ(19番)を中心にした若い世代が恐れを知らず、朴恒緒監督は3バックをベースにした堅固なディフェンスを築いてゴールを固める実践的なチームを構築した。

     守備的な布陣と戦い方に地元ベトナムメディアは批判的だが私はそうは思わない。対戦相手との力関係を考えたときに、このやり方が最も効果的であるからだ。

     クアンハイやコンフオン(10番)らの仕掛けるカウンターアタックには威力があり、実際に数々のサプライズを作り出してきた。ベトナムが相手に恐れられるようになったのも、攻撃力がここまで威力を発揮したからだった。

     日本戦でもそれは変わらなかった。プレッシャーとは無縁のベトナムは、日本を相手にしても怯むことなく持てる力を存分に発揮した。

     幾度となくチャンスを作り出したが、得点に至らなかったのは日本の守備を完全には崩し切れなかったことと、ゴール前での冷静さを欠いていたからだった。小国が大国に挑む際に見られる、典型的なパターンであるといえる。

    ■若い攻撃陣は未熟だが。

     敗れはしたが、試合終了まで頭を下げることはなかった。ベトナムは、未来への希望を抱きながら、胸を張ってUAEを去る。過去に1度も世界大会出場の経験がないベトナムだが、2020年東京五輪と2022年カタールワールドカップへの可能性が広がったのは間違いない。

     それでは日本はどうだったか。

     森保ジャパンには、ふたつの異なるイメージがある。ワールドカップ代表を中心に構成された経験豊かなディフェンスラインと、国際経験に乏しい若い攻撃陣。そしてベトナム戦でも後者は未熟さを露呈し、プレーで効果的なチャンスを作り出すことができなかった。

     とはいえ私は森保監督を批判するつもりはない。彼は未来に向けてチームを準備し、そのために働いているからだ。しかもひとつひとつ目の前の課題をクリアしながら。

    ■疲労を最小限に抑えている。

     まず日本はベトナム戦に勝利した。つまり最低限の結果は得たわけだ。それから大会そのものに関しても、ノルマは達成したように私には思える。たしかに目標は5度目のアジアカップ優勝だが、この若いチームがベスト4に到達したことはひとつの成功といえるからだ。

     試合内容に鑑みても日本は勝利に値した。コンフオンにディフェンスが切り裂かれるシーンがあったとはいえ、日本の技術的優位は明らかだった。

     ここまで日本は一歩一歩着実に歩みを進めている。日程のきつさも負担になってはいない。必要最小限の勝利を得ながら、フィジカル・メンタル両面の疲労を最小限に抑えているからだ。

     戦い方も柔軟だ。サウジアラビア戦は、相手に完全に支配されながらも守備に専念して十分に戦い抜いた。逆にグループリーグでは、自分たちがゲームを支配しながら相手に揺さぶりをかけた。逆転勝利も2度あった。守る立場であれ攻める立場であれ、どんな状況にも対応できることをこれまでの戦いで日本は証明した。そして最終的に勝利者になった。

    ■イランはすべてアジア最高。

     イラン戦も同じだろう。イランは大会最強の優勝候補で、これまで日本が戦ってきたどの相手よりも強敵だ。

     技術、フィジカル、プレーのスピードとコンビネーション……個の力も際立ち、すべてがアジア最高レベルにある。

     それでも森保監督は、アジア大会決勝の韓国戦がそうであったように、キッチリと対策を整えて試合に臨むだろう。あのときは延長に入り守備が力尽きた。

     しかし今回は、メンタル・フィジカル両面で日本にはまだまだ余力がある。攻撃陣が違いを作り出せれば、日本の勝機は十分にある。

    (「ワインとシエスタとフットボールと」田村修一 = 文)

    1/28(月) 11:31配信 number
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190128-00833308-number-socc&p=1

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/28(月) 01:22:13.26
    ブライトン・アンド・ホーヴ・アルビオンでプレーするイラン代表FWアリレザ・ジャハンバフシュが28日に行われる準決勝の日本戦に向けてAFCの公式サイトで意気込みを語った。

    イランは1968年、1972年、1976年と3大会連続でアジアカップを制覇。しかし、1976年大会の優勝を最後に、決勝進出からも遠ざかっている。
    2004年以来の準決勝進出となった今大会では、準々決勝までの5試合で12得点無失点と屈指の強さを見せ、ここまで勝ち上がってきた。
    ケガのため最初の2試合を欠場したジャハンバフシュはチームのここまでの試合を振り返り「素晴らしい気分だ。
    僕たちの夢である、アジアカップ優勝のために可能な限り全力を尽くすよ」と語った。

    「僕たちは自分たちが素晴らしいチームだということを理解している。
    それにイランにいるすべての人々と世界中にいるイラン人が僕たちをサポートしてくれているんだ。
    これはチームがいいパフォーマンスをするための力になっているよ。僕たちに対する期待がいつも高いということも知っている。
    僕たちには質の高い選手がいるし、経験のある選手と若い選手が上手く融合できている。その高い期待すらもチームをさらに良くするんだ」

    「監督がいつも言っているように、僕たちはチームのためにすべてを捧げている。
    このチームにスターはいない。それがいいチームを作れた要因でもあるし、今後も勝ち進むことを願っているよ」

    日本との直近の対戦は2015年10月に行われた親善試合で、日本が1点を先行されるも武藤嘉紀のゴールで追いつき1-1で引き分けている。
    ジャハンバフシュは日本に対し「日本は非常に良いチームだ。次の試合に備える必要があるけど、うまくいけば歴史を作ることができる」と1976年以来の決勝進出に向けて意欲を語った。

    「僕たちはチームとしていい仕事をしてきた。だから、正直に言うと自分自身がプレーしていようが、他の選手のサポートに回っていようが関係ないんだ。
    そして国を背負って戦うチャンスが来たら、ベストを尽くし、国のために死ぬ気で戦うだけだ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190127-00010007-goal-socc
    1/27(日) 13:12配信

    no title

    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/28(月) 01:33:36.85
    20190127-00010006-goal-000-3-view[1]


    韓国代表は25日のアジアカップ2019・準々決勝で、カタール代表に0-1で敗れ、ベスト8で大会を去った。
    韓国メディアも「早すぎる敗退」「アブダビの惨事」と伝え、パウロ・ベント監督を批判する論調も出回り始めた。

    しかし、『Goal』韓国版のアレックス・キム記者は、現体制の継続を望んでおり、「彼とともに2022年に向けて進んでいかなければならない」と語った。

    韓国は2004年大会でイランに敗れて以来、15年ぶりに準々決勝で姿を消すことに。早すぎる敗戦を韓国メディアは衝撃をもって伝えた。
    キム記者も「韓国のファンのほとんどがこの結果にひどく失望している」と話し、“敗北の重み”を改めて口にした。

    敗因についてベント監督は試合後に「チャンスを効率的に生かすことができなかったのが、我々が脱落した原因である」と語っていたが、
    キム記者は「負傷により戦列を離れた選手が数名いた」ことが、カタールに勝てなかった最大の理由だと話す。

    韓国は、初戦直前の6日にKリーグ2部でMVPと得点王に輝いたナ・サンホをケガで失い、イ・スンウを追加招集。
    さらに20日にはチームの中心的存在であったキ・ソンヨンが離脱。フィリピンとの初戦で右ハムストリングを痛めたニューカッスル所属のMFは、
    18日に練習に合流したものの、再び同箇所に違和感を覚えたため、無念の離脱となった。

    そのうえで22日のバーレーンとのラウンド16では延長120分を戦ったことで「チームはフィジカルの問題を抱えていた」と、キム記者は指摘した。

    負傷者続出について同記者は「アジアカップはW杯の翌年にやるべきではない。別の年に予定されるべきだ」と持論を展開。
    夏場はW杯で充分な休暇が取れないままプレーし続ける欧州組が、疲労が蓄積した状態でそのままアジアカップを戦うことは、
    高いパフォーマンスを発揮するうえで弊害になることを理由に挙げた。

    「ヨーロッパでプレーする選手が、最高のパフォーマンスを見い出すのに苦労しているように感じる」

    韓国は今大会をもってキ・ソンヨンとク・ジャチョルが代表を引退することを発表。
    12年のロンドン五輪銅メダル獲得に大きく貢献し、長く欧州でプレーしてきた2人の代表引退。キム記者は「迅速な世代交代」の必要性を説いた。

    世代交代の必要性が高まった韓国だが、現地報道ではパウロ・ベント監督への風当たりが強くなっており、将来については現時点では不透明だ。

    キム記者は「KFA(韓国サッカー協会)からのコメントはまだない」としつつも、「個人的には、彼がチームを形成させるのは長い道のりになる。
    彼は自分の色を出すために多くの時間が与えられるべきだと思う。彼とともに2022年のカタールW杯に目を向けて進んでいかなければならない」と、続投を支持していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190127-00010006-goal-socc
    1/27(日) 11:40配信

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/27(日) 21:13:44.23
    20190127-00000239-sph-000-2-view[1]


    イラン指揮官、会見中に突如「By the way…コンニチハ」終始日本をベタ褒
    1/27(日) 21:05配信

    ◆アジア杯▽準決勝 日本―イラン(28日、UAE・アルアイン)

     準決勝で日本と対戦するイランのケイロス監督が27日、会場のハッザ・ビーン・ザイードスタジアムで行われた公式会見に出席した。

     2011年からイランを指揮するケイロス監督は、1996年途中から翌年途中まで名古屋の監督を務めた経験がある。「日本はアジアの中でもっとも成功した国だ。輝かしい実績を持ち、優れた能力を持つ選手たちと我々は対戦することになる。私は日本の名古屋グランパスで監督をやっていたのでそのことはよく知っているんです。ところで…皆さんコンニチハ」と日本の報道陣に笑いかけた。

     日本に関する持論をぶつけた現地メディアの質問に「いや、私とは考えが違うな。日本はもっと優れたチームだ」と話し、今夏の日本の南米選手権参加について「素晴らしい経験ができますね。将来のサッカー界の発展に貢献するでしょう」と語るなど日本を終始“ベタ褒め”して会見を終えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190127-00000239-sph-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/27(日) 09:21:09.08
    20190126-00000020-spnannex-000-20-view[1]


    GKベイランバンド(規格外のロングスローを武器とし自陣ゴールから相手ゴール近くまでボールを投げることが出来る ホームレスも経験した苦労人だがW杯ではロナウドのPKを阻止するなど好セーブを連発した)

    DFホセイニ
    DFプーラリガンジ
    DFレザイアン
    DFハジサフィ(イラン代表として100試合以上に出場しているケイロス・イランの重鎮)

    MFアミリ
    MFエブラヒミ

    MFデジャガー(ブンデスリーガやプレミアリーグで長い間プレーしチームメイトからも崇拝されるベテラン)

    MFジャハンバフシュ(オランダリーグで得点王を経験しプレミアリーグのブライトンへと移籍を果たした)

    FWタレミ(イラン・カタールリーグで得点を量産し着々と評価を高めている選手 欧州挑戦が期待されている)

    FWアズムン(イラン代表のエース ポストプレーやアシストも得意とし上背とスピードを兼ね備えた万能型ストライカー)

    続きを読む

    620: 名無し@サカサカ10 2019/01/26(土) 02:35:08.26
     20190126-00165586-soccermzw-000-8-view[1]



    ザッケローニアジアカップ
    9勝(2延長1PK) 2分 無敗

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/26(土) 11:43:24.09
    韓国とオーストラリアがやらかして対立する中東同士の対決に

    no title


    イラン   シーア派のサウジ敵対国で、親アサド同盟、カタールを支援
    日本    どの国とも友好関係

    カタール  スンニ派のサウジ敵対国で、親アサド同盟、UAEとは国交断絶
    UAE    スンニ派のサウジ友好国で、反アサド同盟、カタールとは国交断絶

    続きを読む

    222: 名無し@サカサカ10 2019/01/26(土) 03:03:23.73
    酷いスタッツ
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/26(土) 06:54:34.77
     FIFAランク50位の日本は同100位のベトナムを1―0で下し、優勝した2011年以来2大会ぶりの4強入り。後半12分、MF堂安律(20)=フローニンゲン=が、準々決勝から採用され、この試合2度目となるビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)判定で得たPKを決めた。日本は28日の準決勝でイランと対戦。イランでの取材経験から岡島智哉記者が、強さの根源を「見た」。

     イランは24日の準々決勝で中国を3―0で一蹴した。エースFWアズムンが1得点など、3得点は全て相手のミスにつけ込んだ。「満足だ。プレッシャーをかけ続けてミスを誘った」とケイロス監督。対アジア勢公式戦無敗記録を39に伸ばした実力は本物だ。

     私が担当する鹿島の公式インスタグラムに異変が起き始めたのは18年10月下旬。ACL決勝でペルセポリス(イラン)との対戦が決まった直後からだ。あらゆる投稿に大量のペルシャ語のコメントが並ぶようになった。ペルセポリス・ファンの挑発行為なら理解できる。だがその大半が鹿島に好意的な内容であり、ハートマークで締めくくられていた。

     「エステグラルというチームのファンが鹿島を応援し始めたようだ」と担当者。エステグラルにとって、ペルセポリスは国内の人気を二分するライバル。宿敵の惨敗を願う思いからの行動だった。“ペルシャ語ジャック”は選手アカウントにも飛び火(MF土居聖真が大人気らしい)した。決勝前にテヘランの街を歩くと、ペルセポリス・ファンから「俺たちが勝つ」と絡まれ、エステグラル・ファンには激励の握手を求められた。

     アジア12か国でサッカーを観戦したが、ここまで宿敵を憎悪する文化は感じたことがない。欧州や南米のようなサッカー文化の土壌がイランにはあった。テヘラン開催の第2戦に集まった観衆は公式発表で10万人と超満員だった。収容は8万人だったはずだが…。

     ベトナムの朴恒緒監督が日本戦前の会見で「分析はしたが…。弱点がなかった」と苦笑いしていたのを思い出す。森保監督は異次元の強さを誇る常勝軍団を倒す青写真が描けているだろうか。(岡島 智哉)

     ◆イランの“無双”アラカルト

     ▽対アジア勢公式戦39戦無敗 12年11月14日のブラジルW杯最終予選ウズベキスタン戦を最後に、約6年間39試合無敗を継続中。

     ▽4年間で1敗のみ 15年アジア杯以降、公式戦30試合で20勝9分け1敗。唯一の負けはロシアW杯1次リーグのスペイン戦で0―1の惜敗だった。ロシアW杯予選は2次、最終の合計で12勝6分け。世界最速でW杯出場を決めた。

     ▽アジア杯最後の黒星は96年大会 アジア杯は32試合連続無敗(延長負け、PK戦負けは公式記録上、引き分け扱い)。最後の黒星は96年UAE大会の1次リーグ・イラク戦までさかのぼる。

     ▽今大会無失点 1次リーグ3試合、決勝T2試合で無失点を継続中。ロシアW杯最終予選では控え組中心で臨んだ最終節のシリア戦を除き10戦中9試合で無失点を記録した。

    1/26(土) 6:08配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190126-00000006-sph-socc 
      
     
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/26(土) 06:26:05.09
    GL第3戦から合流し、計3試合にスタメン出場もノーゴールでフィニッシュ
     
    韓国代表は25日、アジアカップ準々決勝でFIFAランキング93位のカタールに0-1で敗れ、ベスト8で姿を消した。

    1960年大会以来となるアジア王者の夢が潰え、母国メディアも落胆の報道が相次いでいるが、キャプテンのFWソン・フンミン(トットナム)は試合後、
    「失望させて申し訳ない。自分自身に腹が立つ」と謝罪のコメントを残した。韓国紙「朝鮮日報」が報じている。

    韓国のパウロ・ベント監督は、エースのFWソン・フンミンをトップ下ではなく、今大会初めて右サイドで起用。トップ下にはMFファン・インボムを入れ、カタールに挑んだ。
    ソン・フンミンは後半27分、ペナルティーエリア内に侵入して相手の守備を切り裂くも、左足シュートはGK正面を突いてゴールならず。

    同30分には、敵陣ペナルティーエリア手前でMFイ・チョンヨンが倒されてFKを獲得したが、
    かつてJリーグのアルビレックス新潟でプレーしたDFキム・ジンスが左足で狙った一撃は惜しくも右ポストに阻まれた。

    均衡が崩れたのは後半33分。カタールのMFアブデルアジズ・ハティムに約25メートルの強烈な左足ミドルを被弾。
    先制点を許した2分後、韓国はDFイ・ヨンの右サイドからのクロスをガンバ大阪のFWファン・ウィジョが押し込んで同点に追いついたかに思われたが、
    VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)適用の末にオフサイド判定でノーゴールとなった。

    終盤にFWイ・スンウを投入して反撃を試みるも、最後までゴールを奪えず。0-1で敗れ、ベスト8で姿を消した。
    ソン・フンミンは1月13日のプレミアリーグ第22節マンチェスター・ユナイテッド戦(0-1)にフル出場後、14日に合流。
    休息はわずか1日で、16日のグループリーグ第3戦中国戦(2-0)にトップ下として今大会初出場を果たした。

    22日の16強バーレーン戦(2-1)、25日の8強カタール戦とスタメンを張ったが、ハードな日程と相手のハードマークに苦しみ、ノーゴールで今大会を去ることになった。

    自らを責め立てたソン・フンミン「自分自身に腹が立つ。責任を感じている」
     
    韓国紙「朝鮮日報」は、試合後のソン・フンミンのコメントを紹介。キャプテンとして「どの選手たちよりも、
    僕の不甲斐なさが一番大きい」と話し、「チームメート、コーチングスタッフ、ファンを失望させて申し訳ない」と謝罪の意を示した。

    また、過密日程については「ここ(UAE)にきて体の状態が良かったことはない。睡眠もあまり取れなかった」と告白。
    「自分自身に腹が立つ。責任を感じている」と自らを攻め立てた。

    昨夏のアジア大会で優勝を果たし、悲願の兵役免除を勝ち取ったソン・フンミンだったが、
    母国を1960年大会以来となるアジアカップ優勝に導くことはできなかった。

    1/26(土) 2:05配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190126-00165528-soccermzw-socc 
      
    no title

    続きを読む

    598: 名無し@サカサカ10 2019/01/26(土) 02:57:54.73
     Dxxn4tfWwAAZVCQ[1]


    前回王者オーストラリアが敗退。UAEが韓国下したカタールと準決勝で激突
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190126-00306697-footballc-socc






    続きを読む

    880: 名無し@サカサカ10 2019/01/26(土) 00:14:19.45




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/25(金) 23:51:29.20
    Dxw6elEXgAYRmIn[1]


    1/25(金) 23:50配信
     AFCアジアカップUAE2019 準々決勝が25日に行われ、韓国代表とカタール代表が対戦した。

     前半をスコアレスで折り返すと、79分に均衡が破れる。中盤のアブドゥラジズ・ハテムがピッチ中央でボールを持つと、強烈なミドルシュートを突き刺し、カタールが先制に成功する。韓国は失点直後にゴールネットを揺らしたが、オフサイドの判定が下され、同点とはならず。

     試合は0-1で終了。カタールは初のベスト4進出。対する韓国は2大会連続の決勝進出とはならなかった。準決勝は29日(火)、勝利したカタールはオーストラリア代表対UAE代表の勝者と対戦する。

    【スコア】
    韓国代表 0-1 カタール代表

    【得点者】
    0-1 79分 アブドゥラジズ・ハテム(カタール)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190125-00897429-soccerk-socc





    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/25(金) 16:03:21.11 BE:373996372-PLT(13501)
    20190124-00112212-roupeiro-000-28-view[1]
     

    「韓国に優勝してほしい」「PKの判定は妥当」ベトナム代表の智将は最後まで“正直者”だった|アジア杯

    ベトナム代表の快進撃は、ベスト8で終焉を迎えた。

     1月24日に行なわれたアジアカップ準々決勝で、東南アジア王者は5度目の優勝を狙う日本代表に挑んだ。序盤から分厚いポゼッションに晒されながらも粘り強い守備で対応し、
    23分にVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によって吉田麻也のゴールが取り消されるなど、幸運にも恵まれる。攻めては10番のグエン・コン・フォンを急先鋒に鋭い速攻を何度か仕掛け、あわやという場面も創出した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15922455/

    続きを読む

    119: 名無し@サカサカ10 2019/01/25(金) 00:19:10.34
     
    20190125-00897243-soccerk-000-2-view[1]


    イランって強いの?

    日本が勝てる可能性どれくらい?

    サッカー詳しい人教えて

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/25(金) 09:54:55.74
    試合前から吉田はVARに関する様々な想定をしていたという

    [アジアカップ・準々決勝]日本 1-0 ベトナム/1月23日/アルマクトゥーム・スタジアム

    1月24日、アジアカップの準々決勝で日本はベトナムと対戦。立ち上がりから相手のタイトな守りに苦しめられるも、時間の経過とともに前にボールを運べるようになった。
    そして、迎えた57分に原口元気の縦パスを受けた堂安律がペナルティエリア内に侵入。ドリブルで局面の打開を図ると、相手DFに足を掛けられて倒される。

    これはノーファウルの判定となるが、主審がこの準々決勝から導入されたビデオ・アシスタント・レフリー(VAR)を要求。これで判定が覆ると、PKを堂安が自ら沈めた。
    このまま最後までリードを守り切り、2大会ぶりにベスト4へ進出した日本。VARに救われる形となったが、前半は逆にVARでゴールが取り消されていた。
     
    24分の出来事だ。柴崎岳の左CKから吉田麻也がヘディングシュートでゴールをこじ開ける。一度は得点を認められたが、VARによって先制点は幻に。
    吉田は2017年11月に行なわれたブラジルとの親善試合でネイマールを倒し、VARによってPKを献上している。2度もVARに泣かされた吉田だが、試合後のフラッシュインタビューでは冷静にその場面を振り返った。
     
    「この準々決勝から導入されるということで、AFC側も審判側もVARの前例を作るために使いたがるのは分かっていた。なので、もしかしたらハンドかもという感じはあったので仕方なかった」
    準々決勝から採用された新たな施策に対して、様々なシチュエーションを想定していた吉田。そのため、気持ちの切り替えはスムーズにできたようだ。実際に判定が変更されると、真っ先に自陣に戻って落ち込む様子も見せずに守備へと付いていた。
     
    その後もインタビュアーに質問に対し、冷静な言葉で受け答えをしていた吉田は、すでに気持ちも準決勝に向けている。
    「試合のテンポを速めて、質を上げて、アタッキングサードのところの質を高めていかないと勝てない。なので、まずはしっかりと休んでいい準備をしたい」
     
    どこまでも冷静な日本の主将はセミファイナルにも、様々な想定をして万全の状態で臨む。

    1/25(金) 0:45配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190125-00053321-sdigestw-socc 
      
     
    no title

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/25(金) 05:36:49.09
     
    20190125-21674065-gekisaka-000-2-view[1]
    [1.24 アジア杯準々決勝 日本1-0ベトナム ドバイ]

    序盤からボールを受けられない時間帯が続き、前線のポジションチェンジも試したが、存在感を示すことができないまま途中交代。
    アジアカップ準々決勝ベトナム戦の試合後、悔しそうに取材エリアに姿を現した日本代表FW北川航也(清水)は「改善する必要がある」と振り返った。

    ここまで全4試合で起用されてきた北川は準々決勝にも先発出場。
    右臀部痛で離脱していたエースFW大迫勇也の状態も上がってきた中、森保一監督からの期待に応えたいところだったが、思うようなパフォーマンスは繰り出せず。
    後半27分、復帰した大迫と入れ替わる形で途中交代となった。

    「難しかったですね。相手が背後を消してきていて、最終ラインが低かった。
    僕とディフェンスラインの間で前を向ければ、自分の持ち味が生きる。相手の弱点を早く見つけられれば良かった」。
    そう口にする表情は普段以上に浮かない様子だった。

    これで今大会5試合無得点。「そういうポジションに身を置いているので、そういった仕事をできるかの差」と現実を受け止める。
    「縦パスは入ってきているし、そこは見てくれているという感じがする」と周囲との連携が高まっているだけに、
    あとは自らがしっかりとボールを収め、正確なシュートを放つのみだ。

    ただ、せっかく日の丸を背負って国際大会に出るからには、気持ちは折れていない。
    「まだまだだなと感じるし、ポジティブに捉えればこれからまだ上に行くチャンスがあるということ。ネガティブにならずにやっていきたい

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190125-21674065-gekisaka-socc
    1/25(金) 4:05配信

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/25(金) 05:48:25.29
    20190125-00053336-sdigestw-000-6-view[1]


    アシスタントのはずが…「マン・オブザ・マッチはVAR」という声も
    アラブ首長国連邦(UAE)で開催中のアジアカップ。
    準々決勝の日本対ベトナム戦は1-0で日本が勝利し、準決勝に駒を進めた。

    この試合で注目されたのが、準々決勝から導入された「VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)」だ。

    20分に吉田麻也の先制点が幻と化したのは、頭で合わせたシュートがVARによってハンドと判断された故だった。
    そして57分、堂安律がドリブルでペナルティエリアに切り込み、ベトナムDFに倒されたシーンで再びVARが介入。
    一度はノーファウルで流されたプレーが、主審の判断によって見直され、PKが与えられた。
    このPKを堂安が自ら決め、日本が勝利を手にしている。

    ビデオ映像で遠隔的に判定に介入する、同システムの採用が認められているのは「試合結果を動かす4つの場合」とされる。
    ?ゴール、②PK判定、③一発退場、④人違いが起きた際に、「確実かつ明白な誤審」もしくは「重大な見逃し」の可能性がある際に適用される。
    ただし、介入を判断し最終的に判定するのは主審であり、VARはあくまでもアシスタントの役割が与えられている。

    しかし、結果的にVARが介入した2プレーで試合が決まってしまったため、“主役級”の働きをしてしまったというわけだ。
    この運用に対する海外ファンの反応は真っ二つだという。
    米スポーツ専門チャンネル『FOX SPORTS』のアジア版が報じている。

    「アジアカップ準決勝の前半、日本がベトナムに対して1-0で折り返せなかったのは、吉田麻也のゴールに対するVARの介入による結果だった。
    そして後半に再び、VARの介入が日本にPKを与えた。どちらもVARによって試合が動いた。

    結局、試合は堂安律に与えられたPKの1点で日本が勝利し、準決勝進出を決めることになった。だが、”VARが適切に使われたと感じた人”もいれば、”VARを使うべき状況ではないと感じた人”もいた。
    審判の判断についても、疑問の声が挙がっている」

    同メディアがイングランドなど海外のジャーナリストから一般のフットボールファンまで、幅広く紹介している意見は以下の通り。肯定派もいるが、今回の判定には疑問の声が多いようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190125-00053336-sdigestw-socc
    1/25(金) 5:32配信

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/25(金) 02:48:37.93
     Dxscd3vX0AUzoqt[1]

    DxscfoHWkAESPAt[1]



    森保ジャパン、準決勝はアジア最強のイランと激突!盤石の試合運びで中国に3発完勝
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190125-00010006-goal-socc







    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/25(金) 00:17:02.36
    20190124-00306487-footballc-000-2-view[1]


     日本代表は24日、AFCアジアカップ2019・準々決勝でベトナム代表と対戦して1-0と勝利。この試合で森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。


    【日本 1-0 ベトナム AFCアジアカップ2019・準々決勝】

    権田修一 5 前半終盤のピンチで連続セーブ。だが“自作自演”の感も

    長友佑都 5.5 持ち味の走力で相手を上回れなかった

    吉田麻也 5 ビルドアップを相手に引っかけ、自陣PA内で慌てる。得点はVARで取り消しに

    冨安健洋 5.5 グエン・コン・フォンに手を焼く。フリーのヘッドは相手の好守に阻まれた

    酒井宏樹 5.5 鋭いオーバーラップなどで攻撃に厚みは生んだ

    遠藤航 5.5 アグレッシブだったが、ボールを刈り切れなかった

    柴崎岳 5.5 守から攻への切り替えで加速。90分間継続させたい

    原口元気 5.5 精力的に帰陣し、攻撃でもアクセントになろうとした

    南野拓実 5 抜け目ない動き出しを見せるが、得点への気負いが見える場面も散見

    堂安律 6 後半にギアを上げてVARからPKを獲得。自ら決めた

    北川航也 4.5 シュートは放ったが、自分で決めるという意思自体は希薄

    大迫勇也 5.5 初戦以来の出場。ゴールへの迫力は間違いなく増した

    乾貴士 5.5 短い時間ながら「らしい」プレーを披露した

    塩谷司 – 出場時間短く採点不可

    森保一監督 5 後半に攻撃が加速。ハーフタイムに指示を与えたと思われるが、前半の戦いは不安


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190124-00306487-footballc-socc







    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/24(木) 23:52:52.05
    DxrxvkOUUAEzipy[1]

    DxrxwzSVAAIzvqk[1]



    アジアカップ 準々決勝
    2019/1/24(木)22:00
    アルマクトゥーム スタジアム

    日本 vs ベトナム


    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019012401

    続きを読む

    104: 名無し@サカサカ10 2019/01/24(木) 23:14:31.15
    DxrrI3EU8AAlK1R[1]


    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




    続きを読む

    518: 名無し@サカサカ10 2019/01/24(木) 22:25:02.08
    DxrfQ0NU8AAGS02[1]



    キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!





    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/24(木) 20:43:29.83
     
      20190124-00053312-sdigestw-000-2-view[1]

     
     【スタメン】
    GK
    12 権田修一(サガン鳥栖)

    DF
    5 長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
    16 冨安健洋(シント=トロイデン/ベルギー)
    19 酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
    22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
     
    MF
    6 遠藤 航(シント=トロイデン/ベルギー)
    7 柴崎 岳(ヘタフェ/スペイン)
    8 原口元気(ハノーファー/ドイツ)
    9 南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)
    21 堂安 律(フローニンヘン/オランダ)

    FW
    11 北川航也(清水エスパルス)


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190124-00053312-sdigestw-socc

    続きを読む

    このページのトップヘ