サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    AFCアジアカップ

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/19(土) 20:45:17.06
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    日本が韓国と別の山に入ったことに注目するメディアが多い

    森保ジャパンは1月17日、アジアカップのグループリーグ第3戦でウズベキスタンと対戦し、2-1で勝利した。3戦全勝で決勝トーナメント進出を決めたが、韓国メディアの報道を見ると、日本の試合運びに対する辛口評価が少なくない。
     
     例えば『スポーツ韓国』は、日本がオマーン戦(13日)からスタメンを10人入れ替えたことを紹介し、「日本は体力温存に集中した。試合運びも、無理するよりは最大限、安全に戦おうとしているように見えた」と報道。「前半は何度もチャンスを逃し、むしろウズベキスタンに先制点を奪われた」とし、塩谷の逆転弾についても「相手選手がピッチに倒れている状況で決まったゴールだった」と伝えている。
     
     グループリーグ3試合の戦いを振り返りながら、「“最後まで大変だった”日本、ウズベキスタンに逆転勝利“グループ1位+16強”」と報じたのは『スポーツ朝鮮』だ。記事は、「日本は開幕前まで“優勝候補”に挙げられていた。しかし、最近見せたパフォーマンスはあまり圧倒的ではなかった。オマーン戦では誤審騒動もあった」としながら、「ウズベキスタンとの最終戦もその姿は大きく変わらないように見えた」と、厳しく評価した。

     ただ、試合内容よりも注目を集めているのは、決勝トーナメントの対戦表のほうだろう。韓国が3連勝でC組を1位通過したなか、日本が韓国と別の山に入ったことに注目するメディアが多い印象だ。
     
    「日本F組1位で16強進出…韓日戦は決勝で実現する」(『MKスポーツ』)
    「ベント・コリア、最上のトーナメント表…イランと日本を避けた」(『オーマイニュース』)
    「アジアカップ16強の対戦表が完成…韓国、決勝までイラン・日本と当たらない」(『ノーカットニュース』)
     
    『スポーツソウル』は、「日本、武藤と塩谷のゴールでF組1位確定…イランが待つ山のほうを選んだ!!」とヘッドラインを置いた。

     記事は、「日本はGKシュミット・ダニエルをはじめ、今大会初出場者が7人もいた。負傷や警告を最大限減らすことはもちろん、過度に勝利に執着しないというスタンスだった」として、日本が決勝トーナメントを想定してウズベキスタン戦に臨んだと分析。

     そのうえで、「日本はF組2位で通過していた場合、韓国と準決勝で対戦する可能性が高かった。しかし結果的にはF組1位で勝ち上がり、韓国とは別の山に入った。日本が準決勝で対戦するのはイランが有力だ。韓国の立場としては、日本、イランと続けて対戦するシナリオは喜ばしくない。イランと同じく日本が1位通過したことは、韓国にとっては肯定的に受け止めることができる」と綴っている。

    グループリーグの戦いには手厳しい意見が投げられているが…

    振り返ればこの『スポーツソウル』は、「ニューカッスルで韓国代表キ・ソンヨンがベニテス監督の信頼を受けているに対し、武藤は居場所を失っている」などと日本と韓国の選手を比較したこともあった。そんなメディアもアジアカップでは日本を警戒しているわけだ。

     森保ジャパンのグループリーグの戦いには手厳しい意見が投げられているが、「日本を避けられてよかった」というのが韓国メディアの本音なのかもしれない。

    1/18(金) 17:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00053000-sdigestw-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/19(土) 10:22:49.07
    2018y10m18d_132200979[1]


    1次リーグで3連勝し、堂々と決勝トーナメント(T)進出を決めた日本代表。チーム状態は良好にみえる。
    だが、決勝Tは、負ければ敗退し、アジア制覇への道は断たれる。好調の陰に隠れたチームの課題をスポーツ報知サッカー担当記者が、あえて“見た”。

    攻撃陣の不安点を挙げるならば、トップ下のMF南野に“当たり”が出なかったことだ。
    初戦は存在感を出せず、2戦目はポジショニングを修正してシュート4本を放ったが無得点。
    「(シュートを)浮かせる、GKをギリギリまで見る、股を抜く、そういう余裕が少しなかった。
    いいときは何も考えずに入っていく」と語っていたが、体のキレは感じさせ、決して状態は悪くない。
    ただ前線の選手にとって、調子が悪くないのにシュートが入らない状態は、不安だという話を取材経験でもよく聞いた。

    「入るまで打ってやろうと思っただけ」と強気に話している南野を、ここで先発から外す手はないだろう。しかし次の一手も考えておく必要はある。
    幸い、ウズベキスタン戦ではFW武藤が代表で約3年3か月ぶりにゴール。右でん部痛で2試合欠場中の大迫は、決勝Tに照準を合わせている。
    大迫が間に合えば武藤の2トップなど、前線のバリエーションは考えられる。南野の当たりを待つか、それとも他の選択肢か…。
    森保監督には迅速でシビアな判断が求められる。

    ここまでセットプレーからの得点がないのも、気がかりの一つ。
    右のMF柴崎、左のMF堂安という2人のキッカーには、決勝Tでより重圧がかかる中で精度の高いボールが望まれるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00000320-sph-socc
    1/19(土) 7:03配信

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/19(土) 09:33:09.09
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    タイ🇹🇭 vs 中国🇨🇳
    イラン🇮🇷 vs オマーン🇴🇲
    ヨルダン🇯🇴 vs ベトナム🇻🇳
    日本🇯🇵 vs サウジアラビア🇸🇦
    韓国🇰🇷 vs バーレーン🇧🇭
    カタール🇶🇦 vs イラク🇮🇶
    UAE🇦🇪 vs キルギス🇰🇬
    オーストラリア🇦🇺 vs ウズベキスタン🇺🇿

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/18(金) 10:52:19.26
    1位通過なのに日本だけ相手シビア過ぎるやろ…
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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/18(金) 08:43:28.95
    20190118-00162995-soccermzw-000-2-view[1]


    森保一監督が率いる日本代表は、17日に行われたアジアカップ・グループリーグ第3戦でウズベキスタン相手に2-1の逆転勝利を飾り、首位通過で決勝トーナメント進出を決めた。今大会初出場のDF塩谷司(アル・アイン)の豪快ミドル弾が決勝点となったが、韓国メディアは「拍手に値するゴール」と評価しつつも、ウズベキスタンの選手が倒れていたことを指摘し、「その輝きは損なわれた」と報じている。

     9日の初戦トルクメニスタン戦で3-2と逆転勝利を飾った日本は、13日の第2戦オマーン戦も1-0で連勝し、決勝トーナメント進出を決めた。グループ首位通過を懸けてウズベキスタン戦に臨んだなか、指揮官は第2戦から先発10人を入れ替える大胆采配を振るった。

     序盤、思うようにエリア内に侵入できない時間が続いた日本は、前半40分に右サイドから突破を許し、DF槙野智章(浦和レッズ)とDF三浦弦太(ガンバ大阪)がかわされて先制ゴールを献上。しかし3分後、DF室屋成(FC東京)が巧みなターンから相手をかわしてクロスを送ると、中央に走り込んだFW武藤嘉紀(ニューカッスル)が相手に競り勝ち、ヘディングで同点ゴールを叩き込んだ。

     1-1で迎えた後半13分、室屋が右サイドからクロスを供給。これは相手にクリアされるも、こぼれ球に反応した塩谷がペナルティーアーク後方から左足を振り抜き、豪快なミドルシュートを叩き込んだ。

     日本の選手が歓喜に沸くなか、ウズベキスタンのDFイスロム・トゥフタフジャエフが塩谷に詰め寄り、手を出して何やら抗議。塩谷やDF佐々木翔(サンフレッチェ広島)もジェスチャーを交えながら応戦すると、両軍の選手が駆け寄って一触即発のムードが漂った。

    「拍手に値するゴール」と評価する一方、相手が倒れていたと指摘「輝きは損なわれた」

     塩谷がシュートを打つ直前、ウズベキスタンのMFムサエフ(ジュビロ磐田)がエリア内で倒れ込んでおり、それを見たトゥフタフジャエフが手を挙げなら、プレーの一時中断をアピール。しかし、瞬間的な判断が求められる場面で、塩谷がプレーを止めるのは難しく、結果的にそのままプレーを続行してシュートを放った形となった。

     韓国スポーツ紙「スポーツ韓国」は「失われたフェアプレー精神…日本の色褪せた幻想的ゴール」と題して特集。塩谷がシュートモーションに入った瞬間、相手GKの左横でムサエフがうずくまる瞬間の画像を掲載するとともに、ムサエフが直前のプレーでDF三浦弦太(ガンバ大阪)と接触があったことに触れ、独自の見解を述べている。

    「相手選手が倒れている状況であれば、ボールを外に出して治療を受けるようにすることが一般的だ。(塩谷の一撃は)十分拍手に値するゴールだった。しかし、失われたフェアプレー精神のために、その輝きは損なわれた」

     韓国メディアは塩谷のゴール自体は称賛しつつも、該当シチュエーションにおける“フェアプレー”の在り方について独自に主張していた。

    1/18(金) 6:20配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00162995-soccermzw-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/18(金) 06:32:08.48
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    アラブ首長国連邦(UAE)で開催されているアジアカップ2019。“持っている男”の活躍が、日本、UAEのみならず、並み居る海外メディアを驚かせた。

     地元UAEのアル・アインに所属する塩谷司は、アジアカップグループリーグ第3戦、ウズベキスタン戦に先発出場。青山敏弘とボランチを務めた。塩谷にとっては前回のアジアカップに代表メンバーに選ばれていたが、出場は叶わず、ウズベキスタン戦が正真正銘、アジアカップのデビュー戦となった。

     中島翔哉、守田英正が負傷のため参加を断念し、急遽白羽の矢が立ったのがUAEに本拠地を置く塩谷だった。所属クラブでは主に左SBを務めているが、ボランチなど守備的な位置はどこでもこなすことができる。また、森保一監督とはサンフレッチェ広島時代から信頼し合う仲だ。このウズベキスタン戦では、青山や佐々木翔らという”広島の仲間”と共にプレーすることになった。

     試合は前半終盤まで日本にとってもどかしい展開が続き、40分にはウズベキスタンのFWエルドル・ショムロドフに先制を許す。しかし直後に43分に武藤嘉紀が室屋成のクロスを頭で合わせ、同点に追いついた。

     そして58分、その時は来た。右サイドの室屋のクロスがゴール前の混戦でこぼれる。その先にいた塩谷司は、落ち着いて左足でミドルシュートを叩き込んだ。

     このゴールを、スポーツ専門チャンネル「FOX SPORTS」アジア版の公式ライブSNSアカウントで、「ツカサ・シオタニから言葉を失う一撃!」と絶賛した。

     ほかにも、ドイツのサッカー専門誌『kicker』は「この試合を決めたのは、あのツカサ・シオタニの見事なミドル。5度目の優勝を目指す日本を勝利に導いた」と、オーストラリア紙『Brisbane Times』は「シオタニによる衝撃の一撃! 日本の3連勝に貢献し、ウズベキスタンを沈めたゴールだ」、ベトナム紙『NGUOI DUA TIN』は「なんてことだ!MFで出場したシオタニのゴラッソ! これは全グループリーグのベストゴールに間違いない!」と、アジア、そしてヨーロッパメディアからも称賛されているのだ。

    そして塩谷を「日本代表の英雄だ」と激賞しているのが、UAE地元紙『The National』だ。

    「クラブ・ワールドカップで活躍した我らがアル・アインの塩谷司は、自らの価値をアジアカップで証明してみせた。彼はCWCでレアル・マドリーと対戦した際にもゴールを決め、彼のゴールは敗北を味わった我々にとっての慰めになった。

     実績のある彼が日本のためにアジアカップに出場し、ウズベキスタンと対戦したデビュー戦で素晴らしいゴールを決めたことは、我々にとって全く驚くようなことではなかったのだ。

     その瞬間、ゴールから約25ヤードのところに居た彼は、猛烈な左足からの低い弾道のシュートをお見舞いし、GKイグナチー・ネステロフは茫然と見守るしかなかった。日本代表にとって塩谷の介入は試合を決める大きな要素だった。チームに勝利を与え、グループFの勝者として5回目の優勝へと踏み出した。彼の今までのキャリア、舞台裏の努力はひとつ報われたといっていいだろう」

     “持っている男”の活躍は優勝を目指す森保ジャパンにとって心強いに違いない。日本代表は、この勢いのままに決勝トーナメント1回戦、サウジアラビア戦に臨むことになる。

    1/18(金) 5:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00052960-sdigestw-socc&p=1 
      

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    43: 名無し@サカサカ10 2019/01/18(金) 03:01:16.07
    DxIa7OwWoAAZF4A[1]


     北朝鮮 全敗(1得点14失点)

    さてどうなっちゃうのかな

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/18(金) 02:56:59.59
    1/18(金) 2:51配信
    日本代表、ベスト16の対戦相手はサウジアラビアに決定…21日20時KO

     AFCアジアカップUAE2019・決勝トーナメント1回戦の日本代表の対戦相手がサウジアラビア代表に決まった。

     グループFの日本は17日にウズベキスタン代表との首位決戦に2-1で勝利し、1位通過が決定。一方、同日行われたグループE第3節では、カタール代表が2-0でサウジアラビア代表に勝利を収めた。この結果、カタールが首位、サウジアラビアが2位でグループステージを突破。日本はE組2位のサウジアラビアと8強進出をかけて対戦することとなった。

     日本とサウジアラビアは過去に13回対戦し、日本の8勝1分4敗。ただ、直近の試合では2017年9月5日に行われたワールドカップ予選で0-1と敗れている。

     試合は日本時間21日20:00キックオフ予定だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00893888-soccerk-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/18(金) 00:29:12.91
    森保一監督率いる日本代表は、17日のアジアカップ・グループリーグ第3戦ウズベキスタン戦に臨み、前半40分に先制点を献上するも、その3分後に同点弾を決めるなど接戦を演じている。試合会場のハリファ・インターナショナル・スタジアムで激闘が繰り広げられるなか、近隣にある50メートル級の岩山から試合を盗み見るファンが出ている。


     9日の初戦トルクメニスタン戦で3-2と逆転勝利を飾った日本は、13日の第2戦オマーン戦も1-0で連勝し、決勝トーナメント進出を決めた。グループ首位通過を懸けてウズベキスタン戦に臨んだなか、森保監督は第2戦から先発10人を入れ替える決断を下した。

     試合会場の横には50メートル級の岩山がそびえ立っており、その頂上から現地のサッカーファンと見られる20人近くの人々が日本対ウズベキスタン戦を観戦。頂上からの視界を遮る建物は何もなく、“特等席”から試合を盗み見ている形だ。

     前半途中から日が落ちても岩山頂上のファンは動かず、そのまま試合を眺めており、アジアカップならではのワンシーンと言えそうだ。

    1/17(木) 23:43フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190117-00162832-soccermzw-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/18(金) 00:25:18.98
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    1月17日、日本対ウズベキスタンの一戦が行われ2-1で勝利。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    【日本 2-1 ウズベキスタン AFCアジアカップ グループリーグ第3節】

    シュミット・ダニエル 5

    タイミングをずらした相手のシュートを止められず
    佐々木翔 5.5 後方から乾をサポート。守備では相手の後手を踏むシーンもあった

    槙野智章 4.5

    裏へのケアが甘く、抜け出されたところから失点した
    三浦弦太 4.5 飛び出す相手を簡単に離してしまう。周囲との連係を密にしたかった

    室屋成 5.5

    果敢な攻撃参加。丁寧なクロスで同点ゴールをアシストした
    青山敏弘 5.5 ボールがズレるシーンもあったが、後半にはいいスルーパスも

    塩谷司 6.5

    久々の代表戦はボランチの一角。強さなど持ち味を示し、強烈ミドルで逆転弾

    乾貴士 5.5

    巧みで力強いドリブルで相手を剥がし、チャンスを作った
    伊東純也 5.5 中央寄りでプレーしつつ、外からの突破では快速を生かした

    北川航也 6

    下がり目の位置で起点となった。思い切りの良いシュートなど積極性も○

    武藤嘉紀 6

    ガムシャラにプレーしチームを活性化。クロスを頭で合わせて同点弾をゲット

    原口元気 – 出場時間短く採点不可
    遠藤航 – 出場時間短く採点不可
    冨安健洋 – 出場時間短く採点不可

    森保一監督 5.5 スタメンを入れ替えて臨んだ。特徴を出した者もおり、収穫はあった

    1/18(金) 0:22 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190118-00305394-footballc-socc

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    61: 名無し@サカサカ10 2019/01/17(木) 23:47:00.25
    DxHvUD-VsAAPyOi[1]


    塩谷キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!




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    199: 名無し@サカサカ10 2019/01/17(木) 23:12:46.12
     DxHnkFAUUAALU-t[1]


    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/17(木) 21:21:46.61
    1位通過の条件は勝利のみ…森保Jは先発10人変更でウズベク戦へ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190117-19294892-gekisaka-socc
    20190117-19294892-gekisaka-000-1-view[1]

    [日本代表]
    先発
    GK 23 シュミット・ダニエル
    DF 2 三浦弦太
    DF 3 室屋成
    DF 4 佐々木翔
    DF 18 塩谷司
    DF 20 槙野智章
    MF 10 乾貴士
    MF 14 伊東純也
    MF 17 青山敏弘(Cap)
    FW 11 北川航也
    FW 13 武藤嘉紀

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    773: 名無し@サカサカ10 2019/01/17(木) 02:51:03.66
     
    DxDRlKzWwAAuyXg[1]



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/17(木) 00:26:47.60
     DxCs6K7WsAA-DKp[1]


    アジアカップのグループC第3節が16日に行われ、ともに決勝トーナメント進出を決めている韓国代表と中国代表が対戦した。韓国が2-0で勝利し、3連勝で首位通過。中国は2位通過が決定した。

     合流初戦となったFWソン・フンミン(トッテナム)は前半13分、PA内でボールを受けたところで倒され、PKを獲得。キッカーのFWファン・ウィジョ(G大阪)が右足で沈め、先制に成功した。

     後半7分にはソン・フンミンの左CKからニアサイドのキム・ミンジェが打点の高いヘッドで合わせ、追加点。2-0で勝利した韓国は3連勝で首位通過が決定。2位通過の中国は決勝トーナメント1回戦でタイとの対戦が決定している。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190117-19016695-gekisaka-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/16(水) 09:09:26.13
    20190113-00010031-goal-000-4-view[1]



    ラウンド16でオーストラリア戦確定!w

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    5: 名無し@サカサカ10 2019/01/16(水) 00:22:01.60
     Dw9kdY-W0AABRTE[1]


    アジアカップ、オーストラリアが2位通過。決勝T1回戦で日本代表と対戦の可能性
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190116-00305111-footballc-socc











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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/15(火) 23:05:34.85
    13日に行われたサッカーのアジアカップ日本対オマーンの試合での誤審騒動が物議を醸す中、この問題に対する日本のネットユーザーの反応に中国のネットユーザーが感心している。

    20190115-052596572[1]

    アラブ首長国連邦(UAE)で開催中のアジアカップで、日本は第2節のオマーン戦に1‐0で勝利し、8大会連続のグループリーグ突破を決めた。しかし、日本の決勝点となったPKが「微妙な判定」だったほか、
    オマーン選手のシュートがペナルティーエリア内の長友佑都の手に当たるもPKが与えられなかったこともあり、試合後には日本国内外のメディアやネット上で物議を醸した。

    そうした中、中国のスポーツメディア・騰訊体育は14日、この誤審騒動に対する日本のネットユーザーの反応を紹介する記事を掲載。「とりあえず勝てたのは良かったけど、
    笛(審判の判定)に助けられた場面も多かった」「日本のPKは微妙な判定だったし、長友のプレーはPKでもおかしくなかった」といった声が他のユーザーから最も共感を得ていることを紹介した。

    記事ではこのほか、日本のネット上で「(初戦のトルクメニスタン戦で2ゴールの)大迫勇也はボールを収めたり、ディフェンスラインを引っ張って中盤にスペースを開けたりしてもらいたい」
    「ミドルやロングシュートが少ない」「イエローカードが多いのが気になる」「次の試合では乾貴士が見たい」といった声が上がっていることを伝えた。

    日本でも主審の判定が日本寄りだったことを認める声が多いことに対し、中国のネットユーザーからは、「スポーツ精神という面では、日本人はやはり素晴らしい」
    「日本人の民度はさすがに高い。コメントが客観的だ」「日本のサポーターはどこかの国とは違う」「日本人のものの見方は客観的で公正。基本的に主観的なものや“愛国”コメントがない」と感心する声が多く上がった。

    グループFの日本は17日、首位通過をかけてウズベキスタンと対戦する。

    2019年1月15日(火) 11時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b679560-s0-c50-d0052.html

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    262: 名無し@サカサカ10 2019/01/14(月) 12:50:52.97
    20190114-00052701-sdigestw-000-7-view[1]


    早くも監督と選手がバラバラw

    最後のFK
    森保「下げろ、吉田・冨安上がるなぁ」
    原口、吉田「2点目取りに行くぞ」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00052701-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/14(月) 08:28:00.35
     20190114-00010000-footballc-000-1-view[1]



    重症やろ。
    優勝どころかベスト8にいけるかどうかやん

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/14(月) 08:07:18.87
    【日本 1-0 オマーン AFCアジアカップ2019・グループステージ第2節】

     日本代表は13日、AFCアジアカップ2019・グループステージF組第2節でオマーン代表と対戦して1-0の勝利を収め、決勝トーナメント進出を決めた。FW南野拓実は、勝利という結果を喜びながらも、自身のパフォーマンスには納得していない様子だ

     第2戦のオマーン戦に勝ち、決勝トーナメント進出が決まった日本。南野は「チームとしてグループ突破を一番の目標にして挑んだ試合」であり、「それを決められてよかった」と語った。

     ただ、自身の決定機をゴールにつなげられなかった点は納得していない。南野は「自分としては、もっと楽な試合展開にできたという悔しさがある。そこにこだわらないといけない」と反省。「次にそういうところを改善していく必要があると思います」と話している。

     FW大迫勇也が不在の中での勝利について、「前の大黒柱がいない中で勝ったというのは一つの自信になる」と南野。「僕が決めなかっただけで、チームの攻撃の形は前回の試合より見えていた部分が多かった」と振り返り、チームとしての内容は悪くなかったと強調した。

    1/14(月) 3:28 フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2019/01/14/post304845/

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/14(月) 03:20:46.97
    1/14(月) 2:59配信
    中東の笛は日本に「腕に当たりましたね。僕の」長友
    <アジア杯:日本1-0オマーン>◇13日◇1次リーグF組◇第2戦◇アブダビ

    2大会ぶり5度目の優勝を狙う日本(FIFAランク50位)がオマーン(同82位)を振り切り、2連勝で決勝トーナメント進出を決めた。勝負を分けたのは主審のPKに関する判定。日本は前半28分、MF原口元気(27=ハノーバー)が自ら獲得したPKを決めて先制した。反対に前半終了間際、ペナルティーエリアの中でオマーンのシュートがDF長友佑都(32=ガラタサライ)の左手に当たったが、笛は鳴らなかった。結果として1-0になった。

    このプレーについて、長友は試合後の取材エリアで「腕に当たりましたね。僕の」と認めた。昨夏のW杯ロシア大会のように、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)があれば確認された可能性が高い。しかし、アジア杯では今大会から初導入が決まったものの、準々決勝から。この試合では使用されなかった。

    その点について報道陣から質問されると、長友の口から名言が飛び出した。

    「VARがなくて良かったな、とホッとしてます。結果的に『神の手』になって良かったな、って。VARがあったらハンドになっていた可能性は高かったと思います」

    あの場面、相手シュートに対して長友が体を投げだしたところ「腕が残っていて、当たってしまった。ペナルティーエリアでは何でも起こり得る。気をつけなきゃいけない部分ではありました」。一方で、原口がPKを獲得したシーンにも言及。MF南野のシュートのこぼれ球に詰めた原口が伸ばした右足と、クリアしようとして相手DFの右足が交錯した。

    笛は吹かれた。ただ、長友は「逆に僕らのファウルも…まだ(映像を)見てないですけど、ファウルがあったのかどうかも、ちょっと分からない状況でPKをもらえた。もう1回、引き締めてというか。ペナルティーエリアでは集中して戦いたい」と振り返った。

    主将のDF吉田も判定に明暗を感じた。「僕らがもらったPKも、向こうが取れなかったPKも。どちらも運があったと思います。中東でやる時には、珍しいジャッジになったと思います」。中東の笛、と呼ばれる不可解な判定には、過去何度も苦しめられてきた。しかし今回は、日本に有利に働いた、と選手は厳粛に受け止めていた。

    試合後の会見でも、日本の森保監督とオマーンのピム監督に、PK判定に関する質問が集中した。森保監督は「レフェリーのジャッジに従いたい」。ピム監督は「アンラッキーだ。取られた場面はフィフティー・フィフティーだったし、ライン上かどうかも微妙だった。反対にハンドがあったので1-1になっていたかもしれない」と指摘した。ただ、こうも話した。「見解を言っただけで審判への不平不満はない」。潔く結果を受け止めた。

    前半1回ずつ、両軍の陣内で起きたプレーが勝敗を分けた。明暗を分けた。結果は、日本が1点を奪い、オマーンが1点を失った。2連勝の日本は17日の1次リーグ最終戦(アルアイン)で、同じく2連勝のウズベキスタンと1位通過を争う。オマーンはトルクメニスタンと、各組3位の上位での決勝トーナメント進出をかけて同日に対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00445935-nksports-socc
    no title

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    286: 名無し@サカサカ10 2019/01/13(日) 23:27:27.77
    【悲報】控え組、ハーフタイムにアウェイの洗礼を浴びる

    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/14(月) 00:23:15.91
    20190114-00304782-footballc-000-2-view[1]


    1月13日、日本対オマーンの一戦が行われ1-0で勝利。森保ジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    【日本 1-0 オマーン AFCアジアカップ グループリーグ第2節】

    権田修一 5 前半にカウンターからヒヤリとする場面があったが、無失点で終えたことが大きい

    長友佑都 5.5 高い位置でボールを受けて起点に。クロスを送るシーンもあった

    吉田麻也 5 カバーリングの意識を高く持ち、冨安との関係性も良好だった

    冨安健洋 5.5 慣れ親しんだCBで迷いなくプレーした。高精度のフィードも披露

    酒井宏樹 5 不必要なファウルもあったが、後方から堂安をサポートした

    遠藤航 5.5 鋭い寄せでボールを奪い切り、素早い球離れでシュートシーンを演出

    柴崎岳 5.5 遠藤の動きに呼応しながらポジションを取り、チームにバランスを与えた

    堂安律 5.5 開始からフルスロットル。個の打開からチャンスを作った

    南野拓実 5 フィニッシュへの過程は素晴らしかったが、ネットは揺らせなかった

    原口元気 6 PKを獲得し自らゴール。チームは再三の決定機を生かせておらず、大きな1点となった。

    北川航也 4.5 前線から相手にプレッシャーをかけたが、FWとしての怖さは出せず

    武藤嘉紀 5 後半途中から出場。チームの攻撃がペースダウンしたため、決定機はなし
    伊東純也 - 出場時間短く採点不可

    森保一監督 5.5 初戦の反省を生かし、攻守の切り替えは改善された。攻撃では裏狙いを徹底

    1/14(月) 0:20配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190114-00304782-footballc-socc

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    803: 名無し@サカサカ10 2019/01/13(日) 22:57:54.05
    Dwy9QQHXcAImgN9[1]


    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
    ま~ん笑






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    900: 名無し@サカサカ10 2019/01/13(日) 21:50:24.43
     
    Dwyt2Q2XcAAu6um[1]
















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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/13(日) 21:18:00.16
    20190113-00010031-goal-000-4-view[1]


    1/13(日) 21:14配信
    日本代表は13日、アジアカップのグループリーグ第2節でオマーン代表と対戦する。試合に先立って日本のスターティングメンバーが発表された。

    【特集】アジアカップ最新順位、結果、放送予定、見どころ

    日本は初戦でFIFAランク127位と格下のトルクメニスタンと対戦。前半に先制を許す苦しい展開も、後半に逆転し、3-2で競り勝った。日本は初戦から中3日で行われるオマーン戦で勝利し、グループFのもう1試合でウズベキスタンが引き分け以上に終われば、2位以内が確定。決勝トーナメント進出が決定する。

    そんな重要な第2戦を前に大迫勇也と東口順昭が前日練習を欠席。その理由について森保一監督は「大迫は右の臀部に違和感がまた出てきていて、東口は昨日の練習で腰に痛みが出た。練習は回避して治療に充てて、早期のチーム合流に向けてやっていく」ことを明かした。

    その上で指揮官は「間違いなく新たに先発に入ってもらう選手がいる」と新選手の起用を明言。その言葉通り、初戦2発の大迫の代役には清水エスパルスの北川航也を起用。

    また、発熱の影響で初戦はベンチから戦況を見守った遠藤航も先発に復帰。最終ラインと2列目はトルクメニスタン戦と同じ布陣で臨む。注目の第2戦は22:30にキックオフする。

    日本代表のスターティングメンバーは以下の通り。

    【日本代表 先発メンバー】

    GK
    12 権田修一/サガン鳥栖

    DF
    5 長友佑都/ガラタサライ(トルコ)
    16 冨安健洋/シント=トロイデンVV(ベルギー)
    19 酒井宏樹/マルセイユ(フランス)
    22 吉田麻也/サウサンプトン(イングランド)

    MF
    6 遠藤航/シント=トロイデンVV(ベルギー)
    7 柴崎岳/ヘタフェ(スペイン)
    8 原口元気/ハノーファー(ドイツ)
    9 南野拓実/ザルツブルク(オーストリア)
    21 堂安律/フローニンゲン(オランダ)

    FW
    11 北川航也/清水エスパルス

    【日本代表 控えメンバー】

    GK
    1 東口順昭/ガンバ大阪
    23 シュミット・ダニエル/ベガルタ仙台

    DF
    2 三浦弦太/ガンバ大阪
    3 室屋成/FC東京
    4 佐々木翔/サンフレッチェ広島
    18 塩谷司/アル・アイン(UAE)
    20 槙野智章/浦和レッズ

    MF
    10 乾貴士(レアル・ベティス)
    14 伊東純也/柏レイソル
    17 青山敏弘/サンフレッチェ広島

    FW
    13 武藤嘉紀/ニューカッスル(イングランド)
    15 大迫勇也/ブレーメン(ドイツ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190113-00010031-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/01/13(日) 08:17:06.08
    20190113-00000024-dal-000-2-view[1]


    森保ジャパンに試練 大迫の欠場決定的…1トップ代役候補は北川か武藤
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190113-00000024-dal-socc

    Jリーガー(笑)か蟹が代役で草

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    999: 名無し@サカサカ10 2019/01/12(土) 21:59:02.31
    DwtkKp_WsAAUFmK[1]

    DwtkO0zXcAA-gZg[1]










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    170: 名無し@サカサカ10 2019/01/11(金) 22:41:36.29
    20190110-00010003-sdigestw-000-1-view[1]


    っていうかこの前のトルクメニスタン普通に強くなかったか?
    100何位のチームには見えんかったわ

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