サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    監督

    870: 名無し@サカサカ10 2018/12/23(日) 03:53:06.76
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    396: 名無し@サカサカ10 2018/12/22(土) 03:18:06.20
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    ミシャって物凄く名将な気がするけど
    じゃあなんで浦和でルヴァンの一冠だけだったのか

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/20(木) 11:04:12.57
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    どこかワシを必要としてるクラブはおらんか?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/18(火) 19:55:36.69
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    マンチェスター・Uは18日、ジョゼ・モウリーニョ監督が退任したことを発表した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00878577-soccerk-socc

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    307: 名無し@サカサカ10 2018/12/17(月) 00:28:32.41
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    ルイス・カレーラス指導歴
    2010-2013 サバデル 3部から2部に昇格
    2014 マジョルカ 3か月でクビ
    2015-2016 サラゴサ 半年でクビ
    2017 タラゴナ 3か月でクビ
    2019 鳥栖

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    241: 名無し@サカサカ10 2018/12/17(月) 00:23:48.24
    <速報>サガン鳥栖・新監督にカレーラス氏内定 バルセロナなどで活躍 近く正式合意
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181217-00010000-saga-socc 
      
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     サッカー・J1サガン鳥栖の新しい監督に、スペイン1部リーグのバルセロナなどで活躍したルイス・カレーラス氏(46)が内定したことが16日、
    関係者への取材で分かった。交渉は最終段階で、近く正式合意に達する見通し。
    攻撃的なサッカーが評価されている同氏に今季14位に沈んだチームの再建を託す。

     鳥栖は今季、リーグ戦残り5試合で前監督のマッシモ・フィッカデンティ氏(51)からU-18監督の金明輝(キン・ミョンヒ)氏(37)に交代。
    最終節でJ1残留を決め、外国人監督を軸に新指揮官の人選を進めていた。

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    542: 名無し@サカサカ10 2018/12/15(土) 19:51:36.81
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    ・中村俊輔
    ・中村憲剛
    ・遠藤保仁
    ・小野伸二
    ・小笠原満男

    この中で監督になったら愚将化しそうなのは誰?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/13(木) 08:49:53.76 _USER9
    日本代表を率いる森保一監督が、11日に行われた年間スケジュール2019の記者発表に登壇し、コパ・アメリカブラジル2019について語った

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    6月にコパ・アメリカブラジル2019に招待国として参戦することも正式決定。そこでは、本気の南米チームを相手にすることとなり、森保監督も「貴重な経験になる」と話した。

    また、チーム編成について森保監督は「まだこれから選手の状況等々変わると思いますので、まだどういうチームで臨かは具体的には申し上げられません」と言葉を濁し、「幅広い年代で臨むこともあると思います」と含みを持たせた。

    さらに、個人のスキルや判断の速度を上げる必要があるとしつつ、南米からは多くのことが学べるとした。

    「南米では“マリーシア”という言葉があったりしますが、日本人は賢く戦うということ、今年のロシア・ワールドカップでも西野監督が選手に自信を持たせ、チームに自身を持たせてやるということでチームづくりをされていました。

    流れを読むという部分、“マリーシア”を学ぶ、よく日本では“ずる賢さ”と言われますが、色んな部分で賢さを発揮するという部分を選手にも学んでほしいし、スタッフも学ばなければいけないと思います」

    12/11(火) 17:39 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00010006-goal-socc

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    328: 名無し@サカサカ10 2018/12/07(金) 00:31:48.48
    【悲報】 京都の新監督の英語力 
      
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    京都サンガF.C.を愛する方、京都府民の皆様、この度京都サンガF.C.の監督に就任する中田一三です。初めまして!

    私の監督としてのポリシーは、

    We are back to J1!
    サンガの居るべき場所に戻ろう、
    あなたと共に!

    これまでを改め、これからを創り出すことでのみ叶う。

    宜しくお願い致します

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/06(木) 09:23:37.74 _USER9
    [12.5 リーグアン第16節 ナント3-2マルセイユ]

    フランス・リーグアンは5日に第16節を行い、ナントは日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユと対戦し、3ー2で勝利した。
    酒井は膝の負傷によりメンバー外に。ナントを率いるバヒド・ハリルホジッチ監督は後半4分に退席処分となっている。

    酒井が負傷のためにハリルホジッチ監督との対決は実現せず。
    しかし試合は前半から激しい展開となった。
    マルセイユは前半28分、後方からボールを運んだDFロランドが左サイドにパスを送り、
    MFルーカス・オカンポスがPA左からマイナス方向に折り返す。PA手前からMFモルガン・サンソンが右足を振り切り、ゴールネットに叩き込んだ。

    しかしナントが直後に追いつく。
    前半30分、右サイドからのスローインを受けたMFアブドゥラエ・トーレがアーリークロスを送り、絶対的エースのFWエミリアーノ・サラが豪快なヘディングシュートを叩き込んだ。

    1-1で迎えた前半36分、マルセイユが再びリードする。DFニコラ・パロワのハンドによりPKを獲得すると、MFフロリアン・トバンが冷静に決め切り、2-1にする。
    しかしナントは前半終了間際、後方からのロングパスをサラが身体を巧みに使ってPA内でキープ。
    3人に囲まれながらもPA手前にパスを捌くと、最後はトーレが右足シュートを決め、2-2でまたしても試合を振り出しに戻した。

    後半4分、ナントがファウルを受けて試合が中断すると、ハリルホジッチ監督が動き出して主審に詰め寄る。至近距離で判定に不服を唱える指揮官に対して、主審は退席処分を言い渡した。
    しかしハリルホジッチ監督は憮然とした表情で約1分間その場で佇み、審判が促しても微動だにせず。
    ナントの選手の誘導によってようやく動き出し、スタンドへと足を運んでいった。

    抗議をしたハリルホジッチ監督に対して、ホームのスタジアムからは指揮官を支持するチャントが飛び交う。
    すると勢いに乗ったナントは後半19分、DFルーカス・リマが左サイドを突破してPA左からグラウンダーのクロスを放つと、ファーサイドのMFボシリアが右足で合わせ、3-2と逆転に成功した。

    試合はそのまま3-2でナントが4試合ぶりの勝利。スタンドのハリル監督は力強くガッツポーズを取り、ナントのサポーターも高らかに歓声を上げた。
    ナントは暫定で順位を13位から11位に上げている。一方、リーグ戦2試合未勝利のマルセイユは順位を5位から6位に落としている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15698252/
    2018年12月6日 4時54分 ゲキサカ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/12/05(水) 21:25:43.28 _USER9
    J1残留を果たした名古屋グランパスは5日、風間八宏監督(57)の続投を発表した。
    すでに最終節の湘南ベルマーレ戦後に小西社長が「来季も風間監督のもと、わくわくしたサッカーをお見せしたい」と続投を明言していたが、この日に正式に発表となった。

    風間監督は17年にJ2に降格したチームの監督に就任。リーグ戦で3位となりJ1昇格プレーオフを制して1年でJ1復帰。
    今季は最後まで残留を争い、最終節の湘南戦終了時点ではJ1参入プレーオフ圏内の16位。
    だが、終了から約2分後に他会場のジュビロ磐田が勝ち越しを許し、得失点差で15位に浮上して残留を決めた。

    来季は就任3季目となるが「今シーズンもたくさんのご声援ありがとうございました。
    本当に皆さんのおかげで、圧倒的なスタジアムを創っていただきました。また来シーズンも、共に、一体となり楽しみましょう」とクラブを通じてコメントした。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-00411286-nksports-socc
    12/5(水) 12:53配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j1/data/standings/
    順位表

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    380: 名無し@サカサカ10 2018/12/01(土) 17:52:44.68
    20181116-00010000-fballista-002-1-view[1]

    風間サッカーはなんであんな点とられるん

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    268: 名無し@サカサカ10 2018/11/30(金) 01:09:43.19
    今季のモウリーニョさんをダイジェストでお届け
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    83: 名無し@サカサカ10 2018/11/29(木) 07:57:16.45
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    選手よりも大物監督来てほしいよな…
    戦術叩き込んでほしいわ

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    531: 名無し@サカサカ10 2018/11/28(水) 06:50:20.42
    4d68c29f0c0b4ae12d2ff257a879a49d[1]

    モウリーニョwww




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    509: 名無し@サカサカ10 2018/11/24(土) 16:11:35.70
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    ガンバ宮本監督、ホーム最終戦でジョブズみたいなスピーチをかます

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/24(土) 05:52:00.52 _USER9
    フランス専門誌の編集長だけに語ったその想い

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    10月初旬に招聘された際の順位は19位。ところがナントはいくつかのスペクタクルな勝利を収めながら、一気にリーグアン10位にまで上昇したのである。サポーターの動員もグッと増え、スタジアムには興奮と熱狂が蘇った。
    1日に12~15時間も働くヴァイッドは新たなチャレンジに没頭するため、気が散らないように当初はすべての取材要請を拒否。そして11月中旬になってようやく『France Football』誌の要望に応え、初めてインタビューを受諾した。

    こうして私は国際代表マッチウィークに、彼とパリで再会できた。ヴァイッドは自分の選手たちに2日間の休暇を与えていたからだ。再会の舞台はパリ8区にあるイタリアン・レストラン。彼の馴染みの店である。
    そこでヴァイッドは、仕事に就いているときはいつもそうなのだが、すっきりした気分で、1時間半に渡って誠実に胸中を打ち明けてくれた。

    私が「ナントでなにを変えたかったのか」と訊いたときも、彼は笑ってこう答えた。「クラブを日本化したかったのだよ」と――。
    「日本化する」という動詞は、ナントでの監督就任会見でも使っていた言葉だ。明らかに、大好きだった日本での3年間は、この男に大きな痕跡を残したのだ。

    「本当なんだよ。日本社会の価値観をもたらしたかった。日本社会は、私にとってはほとんど理想の社会だね。努力、リスペクト、時間の正確さ、やる気、組織力。
    これらの価値観をすべてフットボールに適用したら、成功するチャンスはぐんと高まる。たとえ悪い終わり方になってしまったとしても、私はあの国に滞在した間の良い思い出をたくさん胸に抱いているよ」

    ヴァイッド・ハリルホジッチは私に、「トーキョー(日本を意味する代名詞)ではすごく気分が良かった」と何度も繰り返すのだった。しかも彼の願望はただひとつ。
    もう一度サムライブルーを率いて、2014年ワールドカップでアルジェリア代表と実現したような快挙を成し遂げることなのである。

    「私には真実が分かっている。本当に汚らわしい!」

    「日本の民衆に、私はそういう贈り物をしてあげたかった。日本人がどれほど代表を愛しているかは分かっている。ワールドカップの準備も、どんなディテールもおろそかにせず、最大限の細やかさで入念に取り組んでいた。
    ところが最後まで行くのを妨害されてしまった。私が勝ち取って積み上げてきたものを、私から奪い取ってしまったのだ。ビジネスをスポーツの上に置いてしまったのだよ。いくつかのスポンサーが圧力をかけてね。
    私には真実が分かっている。彼らにあんなことをする権利はなかったのだ。本当に汚らわしい!」

    4月のあの解雇を受け入れられなかったのは、どう見ても明らかだ。
    「私はものすごく、ものすごく、悪い体験をした。私は協会会長を絶対に許さないつもりだ」 

    つづく

    11/24(土) 5:41配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181124-00010000-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/21(水) 13:13:36.97 _USER9
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    ・スタメン11人を入れ替える必要があったのか

    2018年11月20日、日本代表が豊田スタジアムでキルギス代表に4-0と勝利。これで森保一政権下では5戦無敗と安定飛行を続けている。来年1月のアジアカップに向けて視界は良好と言いたいところだが、キルギス戦に関しては森保監督の采配に疑問が残った。
     
     要するに、大迫勇也、堂安律、南野拓実、中島翔哉の前線4人を途中から同時起用するメリットがどこにあったのだろうか、という疑問を感じてしまったのだ。
     
     10月のテストマッチでは南米の強豪ウルグアイの守備網を掻い潜り、先のベネズエラ戦でも違いを見せつけた4人である。明らかに格下のキルギスとの一戦で活躍できるだろうことは容易に想像できたはずだ。なのに、どうして試す必要があったのか。
     
     そもそも、ベネズエラ戦から先発11人を総入れ替えする必要があったのだろうか。仮にチームの融合を進めたいなら、2試合を“まったく別のチーム”で戦うのはナンセンス。11月シリーズの選手起用からも、ベネズエラ戦がレギュラー組で、キルギス戦がサブ組という線引きが見えてしまった。この段階でレギュラー組とサブ組を明確にしてしまうことで、募るのは危機感だろう。
     
     例えば大迫、南野、中島、堂安のいずれかがなんらかのアクシデントに巻き込まれて、アジアカップに出られなかったとしよう。その場合、森保監督に有効な次善策はあるのか。11月の代表活動で浮き彫りになったのは前線4人への依存であり、こうした起用法が今後も続くとチームはマンネリズムに陥る可能性がある。
     
     アジアカップに向けてチームの骨格が固まらないよりも、ある程度見えたほうがいいという意見には賛同できる。その意味で、前線4人に現段階で依存するのは悪くないとも思う。ただ、起用法に問題があった。
     
    大迫、堂安、中島、南野を同時起用するなら、キルギス戦でも彼らを先発させるべきだった。この4人をまずスタメンで使って、そのうちの誰かを交代させ、残された3人と新しく入った選手の相性をチェックするといったように、徐々に手を加えていってテストするやり方のほうがよほど効果的だったと感じる。今回のキルギス戦でスタメンを張った前線の4枚──北川航也、杉本健勇、伊東純也、原口元気がレギュラー組4人とどういう化学反応を起こすのか、結局のところ、よく分からなかったというのが正直な感想だ。
     
     確かに、伊東と杉本を下げた59分から13分間ほど、北川、大迫、原口、堂安の4人でプレーした時間帯はあったが、果たして“サブ組”でアピールできた選手はいただろうか。おそらく現状でベストな前線4枚は、大迫、南野、堂安、中島で、彼らを脅かすような選手が見当たらない。これが大方の見方だろう。
     
     ロシア・ワールドカップで躍動した原口も当時に比べると、やや元気がないように見えて実際、ゴールに迫るシーンも少なくなった。

    つづく

    11/21(水) 11:30 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181121-00050506-sdigestw-socc

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    694: 名無し@サカサカ10 2018/11/20(火) 22:09:36.62
     東南アジア王者を決めるAFFスズキカップ2018の試合が行われ、カンボジア代表がラオス代表に3-1の勝利を収めた。カンボジア代表の実質的監督を務める本田圭佑にとっては就任後の初勝利となった。

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     オーストラリアで現役選手としてプレーしながら、実質的監督としてカンボジアを率いる本田。9月に行われた就任初戦のマレーシア戦と、今月12日のミャンマー戦に続いて、ベンチに入って指揮を執るのは3試合目となった。

     カンボジアは前半18分、J3の藤枝MYFCでプレーした経験もある「カンボジアのメッシ」ことチャン・ワタナカのゴールで先制。36分にはプラック・モニー・ウドムがPKを決め、前半を2点リードで折り返した。

     前半終了間際に監督が退席処分を受けたラオスは76分に1点を返したが、カンボジアもその1分後に3点目を奪って再び突き放す。そのまま3-1でカンボジアが今大会初勝利を収めた。

     本田不在で行われた試合も含め、カンボジア代表にとっては新体制6戦目での初白星。他の試合の結果によりグループステージ敗退は決まったが価値ある1勝となった。24日のグループ最終戦ではベトナム代表と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181120-00298087-footballc-socc

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    109: 名無し@サカサカ10 2018/11/20(火) 04:15:55.81
    20181119-05800628-gekisaka-000-2-view[2]

    それにしても桜はなんでユンを手放すんだろ?
    十分な資金があるんだから、選手さえ揃えりゃ毎年何かのタイトル狙えるだろうに

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    306: 名無し@サカサカ10 2018/11/19(月) 12:27:07.37
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    Jリーグって監督が引き抜かれるケースって全然無いよね?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/19(月) 21:14:15.33 _USER9
    元西ドイツ代表のハンス=ペーター・ブリーゲル氏は、ドイツ代表の凋落の原因は現在マンチェスター・シティを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督にあると主張している。伊紙『レプッブリカ』が17日付でインタビューを伝えた。

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     2006年以降のワールドカップとEUROの主要国際大会6大会連続で準決勝以上に進むなど、世界の強豪国の中でも最も安定した好成績を残していたドイツ代表。だが今夏のロシアワールドカップでは同国史上初となるまさかのグループステージ敗退に終わった。

     復権を期して臨んだUEFAネーションズリーグでも苦戦が続き、3試合を終えて1分け2敗と未勝利。フランス、オランダという強豪国が相手だったとはいえ、1試合を残して2部リーグにあたる「リーグB」への降格が決定してしまった。

     現役時代に2度のワールドカップ準優勝などに貢献したブリーゲル氏は、その原因が2013年から16年までバイエルン・ミュンヘンを率いたグアルディオラ監督にあると主張。同氏のもたらした新たな哲学が、ドイツの長所を消してしまったという考えを述べている。

    「サッカーにおいては試合を支配することよりも結果が何より重要だというシンプルな原則が失われてしまった。勝つためには75%のボール保持率が必要だという幻想を抱いてしまっている。だがボールを支配するだけではいつも結果を出せるとは限らない」とブリーゲル氏は語る。

    「近年の歴史を見ても、相手にボールを持たせて、50%未満の保持率でも勝てることが示されている。世界王者のフランスもそうだ」とブリーゲル氏。ポゼッションに重きを置くグアルディオラ氏のスタイルが、国内の強豪クラブであるバイエルンから代表チームにも影響してドイツのサッカーを変えてしまったと述べている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181119-00297870-footballc-socc

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    124: 名無し@サカサカ10 2018/11/19(月) 18:04:18.27

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    446: 名無し@サカサカ10 2018/11/19(月) 13:36:02.04

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    V・ファーレン長崎 監督 高木琢也氏 退任のお知らせ
    https://www.v-varen.com/news/77930.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/19(月) 11:45:48.75 _USER9
    選手キャリアを続けながらカンボジア代表の実質的な監督を務めている本田圭佑が、その異例とも言うべき決断を下した理由を、11月18日、自身のSNSで明かした。 
     
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     世間を驚かせたのは、今年8月だ。オーストラリア、Aリーグの強豪メルボルン・ビクトリー移籍を決めていた本田は、その直後にカンボジア代表の代表監督とGM(ゼネラルマネージャー)を兼ねる「Head of delegation」に就任することを発表したのだ。

     その役職に就いてからの本田は、実に精力的だ。メルボルンでのプレーを続けながら、実質的な監督としてビデオ通話などを通してカンボジア代表の指導を行い、そしてスケジュールの許す限り代表戦の指揮も務めている。

     ではなぜ、日本サッカー界のカリスマは、現役生活を続けながらカンボジアでの監督キャリアを選んだのか? 18日に自身のツイッターとインスタグラムに投稿した短い動画内で、その想いを口にした。

    「まだまだ苦しい生活をしている人も多いカンボジアで、サッカーを通じて、ちょっとでも勇気を与えられるような、元気になってもらえるような、明日から働くエネルギーを少しでも得てもらうようなプロジェクトになればなと思って」

     さらに本田はツイッターに「お金も大事ですけど、お金より大事な事ってあるじゃないですか? カンボジア代表を強くするっていうのはそんな感覚に近いんですよね」という言葉も記し、限られた資金のなかでカンボジア代表の強化していく上での覚悟を明白に示した。

     今月12日に行なわれた「AFFスズキカップ2018」のミャンマー戦では、先制しながらも、1-4と逆転負けを喫したカンボジア代表。本田就任以来、不在時に行なわれた試合も含めて1分け4敗とまだ白星がないチームは、20日のラオス戦で初勝利を挙げられるだろうか。32歳の日本人MFの采配を含めて注目だ。

    11/19(月) 5:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181119-00010000-sdigestw-socc



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/17(土) 01:44:14.57 _USER9
    ベネズエラは日本と1-1で引き分けた。ベネズエラ・ドゥダメル監督の試合後の会見は以下のとおり。

    今日は難しい試合になると、試合が始まる前から分かっていた。日本はレベルが高く、コンパクトでW杯出場権も持っている、ダイナミックなチームだった。そこを相手に、いい戦い方をした。日本の出方をよく理解した上で、集中して戦ってくれた。結果に満足しています。

    --日本の攻撃陣に対応してみて

    日本の攻撃面は、常に一定のコンディションを保っていた。それを無効にしよう、切ろうということを目指してプレーした。ロングボールから、ベネズエラの1列目に当て、日本がやりづらいプレーを目指した。日本の攻守の切り替えが速く、ミスが目立った。プレスを、スピードを生かして回避され、生かされた。後半、そこを回避しました。

    --バスが遅れたことの影響は。また、試合開始時間は変わらなかったが、南米では試合開始時間を遅らせるのか

    あれだけの渋滞が起こったのは意外でした。南米では普通ですし、特に問題はなかった。運営側も、特に問題ないと思ったから試合開始を変えなかったんでしょう。選手に着替えを急がせたりしなければなりませんでしたが、対応はできますし、試合に向けた集中力を欠くことなく準備はできました。ただ、これだけの先進国である日本で渋滞が起きたことには、驚きました。

    私たち監督というのは、選手のいい部分は認めますが、それより重要な役割は改善すべきポイントを見極め、組織としても改善すること。今日は試合前、DFはオソリオとチェンセジョルを組ませようとしていましたが、オソリオが太もも裏の筋肉を痛めていたので(19歳の)フェラレシを起用しました。ある意味ではリスクを負った選択でしたが、彼もA代表ということで気合が入ったのか、前からプレスに行くべきではないところで、行きがちになっていた。先ほども話しましたが、後半、その点は改善できた。監督が、課題を見つけて修正を図っていければ。

    最後に私から。今日の試合の開催を可能にしてくださった関係者の皆さま、大分の方に感謝いたします。ベネズエラにとって非常に素晴らしい経験となりましたし、代表チームに大きな手応えを感じることができました。ありがとうございました(この後、報道陣から大きな拍手)。

    20181116-00394410-nksports-000-7-view[1]

    11/16(金) 23:31配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00394410-nksports-socc

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    291: 名無し@サカサカ10 2018/11/15(木) 01:40:07.19
    GettyImages-956686736-min[1]
     
    今年ほど愚将多かったシーズンそうはないかもしれへんな
    絶望、布部、達磨、神戸吉田、クルピ、大岩、堀、エスナイデル、北Q森下、渋谷、新潟鈴木、
    この辺
    石井さんも微妙やねえ大宮では

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/12(月) 23:13:03.04 _USER9
    オーストラリアAリーグの強豪メルボルン・ビクトリーMF本田圭佑(32)が実質的な監督を務めるサッカー・カンボジア代表が12日、アウェーのミャンマーで東南アジア選手権(スズキカップ)第2戦を戦い、ミャンマーに1-4で逆転負けした。

    本田はオーストラリアからミャンマーに急行し、スーツ姿で指揮を執ったが、格上相手の勝利はならなかった。

    これで本田監督の就任後、カンボジアは国際親善試合を5試合戦い1分け4敗と勝ちなし。

    Drzjdu9VsAAdXyd[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00390291-nksports-socc




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    517: 名無し@サカサカ10 2018/11/11(日) 20:54:11.42
     
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/10(土) 11:00:13.78 _USER9
    サッカーJ1・柏レイソルは10日、加藤望監督(49)を解任したと発表した。

     今季残りの公式戦は、岩瀬健コーチ兼アカデミーヘッドオブコーチ(43)が指揮する。

     加藤氏は今年5月に、解任された下平隆宏前監督の後任として、ヘッドコーチから昇格していた。

    11/10(土) 10:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181110-00000046-dal-socc 
      
      
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