サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    監督

    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/10(水) 15:26:41.12
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    サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ元監督が、解任後に田嶋幸三会長の会見で名誉を傷つけられたとして協会側に慰謝料1円と新聞などへの謝罪広告を求めた訴訟について10日、東京地裁で話し合いが行われ、代理人の弁護士を通じて訴え取下書を提出した。ハリル氏は「争いごとはおしまいにして、前に進みたい」と話したといい、今回の結論に至った。

    4/10(水) 15:24配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190410-00000134-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/10(水) 06:01:24.55
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    実際微妙やろ

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    250: 名無し@サカサカ10 2019/04/06(土) 19:51:32.45
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    【G大阪】3失点完敗に緊急ミーティング。宮本監督「タイトルを獲ったことがあるという心の隙がある」
    http://hochi.news/articles/20190406-OHT1T50187.html

    >前節の神戸戦では2点リードから逆転されて3―4で敗戦。
    >この日はリーグ最少失点を誇る広島相手に、絶対に先制点だけは与えてはいけないと話し合って試合に臨んだ中で開始2分で失点した

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/04/04(木) 12:25:04.92
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    カリスマがすごいのか指揮がうまいのか

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/28(木) 18:51:04.14
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    マンチェスター・ユナイテッドは28日、暫定指揮官を務めるオーレ・グンナー・スールシャール監督が正式指揮官に就任することを発表した。契約期間は3年となる。 
      
      
    クラブOBのスールシャール監督は、昨年12月にジョゼ・モウリーニョ前監督の後任として、モルデからのレンタルでマンチェスター・Uの暫定指揮官に就任。その後、攻撃的なスタイルに移行し、チームを立て直すことに成功した。

    スールシャール体制ではこれまで、公式戦19試合で14勝2分け3敗を記録。チャンピオンズリーグでは、ラウンド16でパリ・サンジェルマンを相手に敵地でのセカンドレグで劇的な逆転突破を決めた。

    正式指揮官就任に際し、スールシャール監督は、「ここに来た1日目から、この特別なクラブをホームと感じることができた。マンチェスター・ユナイテッドの選手としてプレーしたことは誇りで、それからここで指導者としてのキャリアを歩み始めた。ここ数カ月は、本当にファンタスティックな経験だった。全てのコーチ、選手、スタッフに、これまで共にやってきた仕事ぶりに感謝の言葉を述べたい」と語った。

    また、クラブの副会長を務めるエド・ウッドワード氏は、スールシャール監督について「暫定指揮官として率いてきた昨年12月から、オーレは結果と内容面だけでなく、経験をもたらしてくれた。それは選手としても監督としてもだ。若い選手にもチャンスを与えるという信念を持ち、クラブの歴史への深い理解がある。それらは、彼がマンチェスター・ユナイテッドを前進させる人物にふさわしいということを意味している」と語った。

    インターナショナルマッチウィーク前に2連敗を喫しているスールシャール・ユナイテッド。正式就任後初の試合となる30日のプレミアリーグ第32節のワトフォード戦では、3試合ぶりの白星を狙う。

    3/28(木) 18:24配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190328-00010018-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/27(水) 23:41:12.11
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    おそらく森保ジャパンが戦った過去13試合の中では最低レベル。そう言わざるを得ないのが、このボリビア戦だった。

     もちろん、アジアカップ決勝戦からの連敗を「2」で止めたこと自体は、今後のチーム作りのための環境を整えるという意味では大きいのかもしれない。しかし、やはり今回の2連戦で注視すべきは試合内容にある。

     6月のコパ・アメリカに向け、新戦力の発掘とチーム戦術の浸透を図ることが、森保監督に課された現在のミッションであるはずだ。

     試合が低調になってしまった直接的要因は、主に2つある。ひとつは、森保監督のチーム編成方法。もうひとつは、森保ジャパンのサッカーが早くも劣化し始めている点だ。

     森保監督は、昨年10月、11月の親善試合でも、初戦と2戦目でそれぞれ別のチームを編成し、招集した選手ほぼ全員をピッチに立たせるという手法でチーム強化を図ってきた。いわゆる主力組のAチーム、サブ組のBチームに分けるパターンだ。

     今回の2連戦で言えば、コロンビア戦がAチーム、ボリビア戦がBチームになる。

     特にこのボリビア戦では、西、畠中、安西、橋本、小林、宇佐美、香川、鎌田と、森保ジャパン初招集の選手が一気に8人もスタメンに名を連ねた。かねてから森保監督のサッカーを知る選手は、GKシュミット・ダニエル、三浦、乾の3人のみというチーム編成だ。

     たとえボリビアが若手主体のメンバーだったとしても、さすがにこのスタメンでハイパフォーマンスは望めない。おそらく森保監督も、試合前からこうなることをある程度は覚悟していたと思われるが、それにしても、フレッシュという域を超えるこのメンバーで、戦力の底上げを図ろうとすること自体に無理がある。

     緊張しながらも、自分の良さを発揮しようと必死だった選手と、過去の代表における実績から、結果を残してAチーム入りを果たしたいと考えた選手とのギャップは大きい。香川、乾のプレーからフラストレーションが感じられた原因はそこにある。

     それによって評価を下げてしまうなら、もはや経験豊富な彼らをスタメン起用する意味はない。コロンビア戦のようにAチームの試合で途中出場したほうが遥かに実力を発揮しやすいだろうし、全体の戦力の底上げにもつながるはずだ。もちろん、初招集組についても同じことが言える。

     理想は「ハーフ、ハーフ」。戦力の底上げを目指すなら、主力数人を軸に新戦力数人をミックスしたチームを2つ作ったほうが、途中交代も含めてより多くの組み合わせをテストできたはず。コパ・アメリカ前に2試合が予定されていることを考えれば、今回の2連戦はそれくらいの余裕があって然るべきだった。

     そして、メンバー編成の問題に輪をかけているのが、出場選手が変わるとサッカーの中身も大きく変わってしまうという現在の森保ジャパンの状況だ。どちらかと言えば、こちらの方がボリビア戦の低調ぶりの根本的原因と言える。チームに確固たるプレーモデルがあれば、選手が変わってもこれほど戦術が崩れることはないからだ。

     振り返れば、昨年の5つの親善試合では、おぼろげながら森保監督の目指すサッカーが見え始めていた。たとえば、マイボール時に4-2-3-1から3-4-2-1へと可変するサッカー。ハーフスペースを有効に使ってボールを保持しながら攻撃し、守備においては全体をコンパクトにしてボールの即時回収を目指したサッカーだ。

     しかしアジアカップでその面影が薄くなり、選手任せの西野式スタイルにその針がふれ始めると、今回の2連戦では昨年の5試合で見せた森保スタイルがほぼ消滅。チーム戦術の骨格が揺らぎ始めた結果、出場選手によってプレーモデルも大きく変わってしまうというアドリブ性の高いサッカーに移行した印象だ。

     ほとんどのプレーは選手次第。主にボールホルダーのビジョンだけで次の一手が決まってしまうというサッカーになってしまったのが、現在の森保ジャパンだ。ダイレクトプレーが激減し、森保監督がよく口にする「連動性」も失われてしまった格好である。

     それは、後半途中から登場して試合の流れを変えた中島、南野、堂安の3人にも言える。昨年の親善試合と比べると、明らかにお互いが連動する頻度は減少傾向にある。さらに言えば、個人としてのパフォーマンス自体も低下しつつある。


    中山淳 | サッカージャーナリスト/フットボールライフ・ゼロ発行人
    3/27(水) 20:30

    全文
    https://news.yahoo.co.jp/byline/nakayamaatsushi/20190327-00119837/

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/25(月) 11:09:08.80
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    無能

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/23(土) 00:48:34.81
    キリンチャレンジカップ2019の日本代表vsコロンビア代表が22日に行われ、0-1でコロンビアが勝利した。試合後、コロンビア代表のカルロス・ケイロス監督が会見でコメントを残した。

    前イラン代表の指揮官であるケイロス監督にとっては、アジアカップ2019からの再戦で、コロンビアの指揮官として初陣を迎えた。試合は65分にドゥバン・サパタが冨安健洋のハンドを誘ってPKを獲得すると、
    ラダメル・ファルカオが先制点を記録。その後、オープンな試合で両チームにチャンスがあった中、コロンビアがリードを保ちきった。

    敵地で白星発進とした試合後、ケイロス監督は「今日の試合をしたことでコロンビアにとっていろんなものが見えてきました。これから目的に向かって長い間、仕事をしていかなければけませんが、いくつかの課題が見えて良かったです。
    日本とコロンビア、両方にとって重要な試合でした」とコメント。続けて、「前半はとても組織的にやってくれました。後半はリードできたので、監督として出来に満足しています」と口にし、実りある試合になったことに加えて勝利できたことに満足感を示した。

    試合内容について、ケイロス監督は「我々は日本を分析してきて、彼らの特徴はわかっていました。アジリティ、スピード、技術レベルが高いことは知っていました」と、日本を最大限警戒して準備してきたことを強調。
    また、「テーマとして縦パスを簡単に通させないようにしました。後半は、日本のフラストレーションが溜まったタイミングで、こちらが裏のスペースを使ったりして、攻撃的にできました。
    簡単に言うと、前半は日本に仕事をさせないこと、後半は日本が疲れてきた時に攻めに出たということです」と、ある程度狙い通りに試合を進めることができたことが勝因であると語った。

    さらに、ケイロス監督は「日本と試合ができてありがたかった。ポイントは、日本の中盤がものすごく技術レベルが高く、トラブルを作ってくれたこと。いい経験になりました」と、日本とアウェーで対戦することがチーム力アップにつながったと感謝。
    「日本はものすごく強くて、ボールコントロールもゲームの質も高い。その中でやってくれたのは良かったです」と最後まで日本を高く評価していた。

    3/22(金) 22:08配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190322-00010037-goal-socc 
      
     
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/21(木) 08:43:26.55
    20190321-00177690-soccermzw-000-1-view[1]
     

    日本代表DF酒井宏樹は2016年にマルセイユに加入して以降、クラブ内で確固たる地位を築いてきた。本来は右サイドバックながら、今では左サイドバック、時にはセンターバックでも起用され、常に期待に応え続けている。日本代表監督として酒井を指導し、現在はナントの指揮を執るバヒド・ハリルホジッチ監督はフランスメディア「Le Phocéen」のインタビューに答え、「モンスター級のフィジカルを持っている」と称賛した。

     日本代表時代に3年間、酒井を指導したハリルホジッチ監督。酒井に対する印象を問われると、「彼は愛すべき青年で、絶対に問題は起こさない」と紹介し、続けてサッカー面での特徴に言及した。

    「柔軟さと度量があって、申し分のない選手だ。マルセイユのファンなら誰もが知っていることだろう。その完璧さとアスリート能力の高さによって、ルディ・ガルシア(監督)の目から見て代えの利かない存在となっている」

     さらにピッチ上での詳細を問われたハリルホジッチ監督は、「彼はモンスター級のフィジカルを持っている。天性のクオリティーだね」と語り、酒井の現状に対する持論を展開している。

    「今は左サイドでのプレーが多くなっているが、明らかに右サイドのほうが効果的にプレーできるだろう。守備での貢献度が非常に高い一方、彼は攻撃でも多くのものをもたらしてくれるからだ。唯一、不満を述べるとすればやや積極性に欠けることだが、それもマルセイユでの経験を通じて日に日に改善していると感じている」

     かつては代表監督と選手、今は対戦相手という関係だが、ハリルホジッチ監督は酒井への愛情を隠さない。“教え子”の成長には誇らしさを感じているようだ。

    3/21(木) 6:25配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190321-00177690-soccermzw-socc

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    36: 名無し@サカサカ10 2019/03/10(日) 11:55:56.32
    20181112-00103912-roupeiro-000-4-view[1]


    今までモウが一番可愛がったのって誰?

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/19(火) 08:37:17.31
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    国際親善試合コロンビア戦(22日、日産ス)ボリビア戦(26日、ノエスタ)に臨む日本代表の国内合宿が18日、横浜市内でスタートした。

    森保監督が3バックを試みる可能性を示唆した。今回はアジア杯から13人変更。システム面で違う形を試すか聞かれ

    「常に頭の中にある。やるかどうかははっきりしないところはあるが、今までの戦い(4-2-3-1)でいえば1ポジションに2人ずついる。ベースの部分を考え、プラスアルファできればやっていきたい」。選手起用、戦術ともにあらゆる選択肢を挙げてレベルアップを図る。

    3/19(火) 7:55配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-03190036-nksports-socc

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    432: 名無し@サカサカ10 2019/03/17(日) 17:06:01.55
    no title
     
      
    監督...

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    464: 名無し@サカサカ10 2019/03/18(月) 10:16:34.94
    D1510TiU4AAEPTp[1]


    https://jefunited.co.jp/news/2019/03/top/155287002012286.html
     
    ユナイテッド市原・千葉では、江尻篤彦コーチが監督に就任することとなりましたので、お知らせいたします。

    あー。。。

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/17(日) 21:14:19.01
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    ジェフユナイテッド市原・千葉では、フアン エスナイデル監督との契約を、本日3月17日をもって解除することといたしましたのでお知らせいたします。なお、後任の監督につきましては決定次第、改めてお知らせいたします。

    https://jefunited.co.jp/news/2019/03/top/155281692012285.html

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    610: 名無し@サカサカ10 2019/03/17(日) 01:58:21.06
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    ジダン・レアル、新たな船出を白星で飾る…K・ナバス、マルセロとともに先発復帰したイスコ、さらにベイルがゴール!
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190317-00010001-goal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/12(火) 09:06:25.68
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    マンチェスター・ユナイテッドの元指揮官、ルイ・ファン・ハール氏はフットボール界からの引退を発表した。  
      
    これまでにアヤックス、バルセロナ、バイエルン・ミュンヘン、マンチェスター・Uなどのビッグクラブを指揮し、2度にわって母国オランダ代表を率いたファン・ハール氏。しかし、2016年夏、ジョゼ・モウリーニョ監督の就任に伴い、マンチェスター・Uから解任され、以降無所属が続いていた。

    そんな中11日、現在67歳のファン・ハール氏は、オランダ『VTBL』で監督業だけではなく、フットボール界から身を引くことを明かした。「私はもう年金受給者だ。私にはテクニカルディレクターやテレビの解説者になりたいという気持ちがない」

    「私の妻は、22年前に私のために仕事を辞め、国外に行く時も常に私に付いてきてくれた。55歳の時に彼女にコーチを辞めると伝えていたが、65歳になるまで続けてしまった。彼女には私とともにフットボールの世界以外の生活を送る権利がある。彼女はとても喜んでいる」

    「クラブのテクニカルディレクターとして働けるチャンスがあると考えていた。しかし、練習には参加できないし、コーチや他のディレクター、メディアに気を遣ってしゃべらなくてはならないから、私がこの職を本当に手にしたいとは思えない」

    1991年から監督キャリアをスタートさせたファン・ハール氏は、アヤックス時代に国内リーグ3連覇、チャンピオンズリーグ制覇を成し遂げ、バルセロナ、AZやバイエルンではリーグ優勝を達成。マンチェスター・U時代にはFAカップで自身最後のトロフィーを手にし、通算20個目のタイトルを獲得した

    3/12(火) 7:40配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190312-00010007-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/12(火) 01:33:25.40
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    なおクリロナはいない模様

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/12(火) 00:11:18.99
    レアル・マドリーが、現地時間11日中にもジネディーヌ・ジダン氏の監督復帰を発表する見通しとなった。

    コパ・デル・レイ、リーガ・エスパニョーラのクラシコ、さらにはチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦アヤックス戦を落とし、今季のタイトル獲得の可能性が潰えたレアル・マドリー。
    クラブ理事会は現地時間11日にサンティアゴ・ソラーリ監督を解任し、その後任にジダン氏を据えることを発表する模様だ。

    まずスペインのテレビ局『セクスタ』がこれを報じ、次に同国のスポーツ紙『マルカ』がクラブから同様の内容をクラブから確認できたと伝えている。

    レアル・マドリーに選手としても在籍したジダン氏は、2015-16シーズン途中から同クラブのトップチームを率い、チャンピオンズリーグ三連覇という偉業達成に導いた。
    「レアル・マドリーには違う指導法が必要」「消耗が激しかった」と、昨季限りで同指揮官の座を降りたものの、縁の深いクラブの危機に再び立ち上がることを決意したようだ。

    3/11(月) 23:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00010040-goal-socc 
      
     
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    6: 名無し@サカサカ10 2019/03/10(日) 11:48:48.13
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    モウリーニョが
    選手から嫌われる理由が知りたい

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/03/07(木) 14:57:13.58
    3/7(木) 13:26配信
    ジダン、6月にマドリー監督復帰の可能性

    ジョゼ・モウリーニョがサンティアゴ・ソラーリに代わってレアル・マドリーの監督に復帰するという多くの噂が出てきている。しかし、それらの噂において、復帰という部分は正しいが、戻ってくる人は、ジネディーヌ・ジダンとなるかもしれない。『LA SEXTA』の番組『Jugones』が、マドリーが数時間もしくは、数日中にマドリーの監督を引き受けて欲しいとジダンに打診するかもしれないと報じている。

    マルセロの妻が意味深メッセージ、レアルへ別れを告げる!?

    『Jugones』によれば、ジダンがマドリー監督復帰の有力候補となっているものの、ジダン本人は、現在の生活を壊す気はなく、監督を引き受けるにしても6月からとなるだろうということである。つまり、もし報道内容が事実だとすれば、ソラーリが今シーズン終了までマドリーの監督を務めることになる。

    会長フロレンティーノ・ペレスは、現在のクラブの危機的状況を終息させるためにも、できるだけ早くジダンを連れて来て、ファンとチームの両方に対策を講じ、来シーズンに向けた準備をしたいと考えている。

    番組の司会者ジョゼップ・ペドレロルは、ジダンの監督復帰の可能性と現在のクラブにおいて気に入らない点を分析している。同氏は、来シーズンを待つことなく、早急な改革が必要だと考えている。

    そして、「マドリーは、崩壊しいている。選手達は、監督ソラーリを信頼しておらず、クラブは、今すぐに何かしらのアクションを起こさなければならない。マドリーは、シーズン終了までこのままでいるわけにはいかない。放置すれば、悲惨な状態がさらに悪化する。監督ソラーリは、多くの選手達との関係が優れない。監督ソラーリが、ガレス・ベイルにチームを救うように頼むのか?イスコ・アラルコン、マルセロ、マルコ・アセンシオ、マリアーノ・ディアス、ブラヒム・ディアスにどのように犠牲を求めるのか?」とペドレロルは、述べている。

    さらに、「監督ソラーリは、3試合連続で全員同じ選手を起用している。唯一、ラモスが出場停止で代わっている。その結果、ルカス・バスケスは怪我し、ヴィニシウス・ジュニオールも怪我している。つまり、監督ソラーリは、すでに終焉を迎えている。あとは、会長ペレスがどんな判断を下すかである。まず、一人目は、ベイルだ。放出だ。ベイルは、ウェールズでゴルフでもすればいい。そして次に、マドリーに本物の監督を迎える必要がある」とも語っている。

    そして最後に、ペドレロルは、「モウリーニョかジダンかという2つの選択肢がマドリーにはある。自分は、両方いいと思う。ジダンは、マドリーの神話的存在であり、彼の復帰は、マドリーにとって素晴らしいニュースになるだろう。ジダンの代替候補としてモウリーニョがいる。もし、マドリーに彼が戻って来れば、複数の選手は、準備を開始するだろう」とも説明している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190307-00010010-sportes-socc
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    51: 名無し@サカサカ10 2019/03/04(月) 18:47:17.03
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    昌子源がフランスで大切にする事。「ここは鹿島ではないと割り切る」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190304-00838491-number-socc

    監督のところへ行ったんです。『どうしたら、適応できるのか』って。
    普通監督と面談する選手って、起用法とかで文句をいうことが多いらしくて、監督は嬉しそうに驚いてました。

    『お前をとった最大の理由はパスが出せるから、後ろからのビルドアップができるからだ。1対1で吹っ飛ばされるくらい、こっちのフィジカルは強い。
     日本では小さくはなかったかもしれないけど、ここでは小さいし、スピードもここでは平均的だ。
     まずはそれに慣れろ、そのうえで、今持っている技術を活かせれば、おまえはフランスでトップのクラブにも行ける』って言ってもらえた」

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/27(水) 14:55:57.66
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    リーグ・アン第26節、カーンとホームで対戦したトゥールーズは、1-1のドローに終わった。前半アディショナルタイムに1点を奪われたホームチームだが、後半アディショナルタイムに辛くも同点に追いつき、連敗を阻止している。

     試合後の会見で、トゥールーズ監督のアラン・カザノバは「1ポイントでも取れてよかった」と安堵の表情を浮かべた。

     そして、今冬にトゥールーズが唯一の補強として獲得した昌子源にも話題が及んだ。加入して約1か月が経過し、リーグ戦やカップ戦など6試合を消化した昌子のパフォーマンスについて、このようにコメントしている。

    「ショウジが私たちのチームに加わって1か月が経過し、この期間で、クラブは悪くない状態だと示すことができていると思う。

     彼は優れた技術の持ち主で、守備陣をけん引するリーダーシップも備えた、最高級のディフェンダーだ。これまで彼が日本で経験したものとは大きく異なるチームのスタイル、プレーに適合するため、裏ですごく努力をしていることも理解している。私もクラブも、彼の獲得に非常に満足しているよ」

     昌子は3バックもしくは4バックのCBとして定位置を確保しているが、リーグ・アンの攻撃陣を相手に、独特の間合いやリズムに苦戦している様子もみられる。その一方で、チームメイトからの信頼は厚く、守備の要として頼りにされる局面も多い。

     現在リーグ15位のトゥールーズは、次節はアウェーでリヨンと対戦する。残留争いに巻き込まれないためにも、勝ち星を重ねたいところだ。

    2/27(水) 6:11 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190227-00010005-sdigestw-socc

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    430: 名無し@サカサカ10 2019/02/21(木) 16:42:45.09
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    ワイチェルシー、サッリがカンテのことを度々disるのが許せん😡

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/15(金) 08:42:06.59
    浦和レッズのオズワルド・オリヴェイラ監督は、14日に東京都内で開催された2019Jリーグキックオフカンファレンスに出席。鹿島アントラーズでリーグ3連覇などの実績を残し、昨季途中から再びJリーグで指揮を執った名将は、日本人選手が若くして欧州に渡る近年のJリーグを逆の視点も提示して、「リーグとして健全である」との考えを示した。

     オリヴェイラ監督は2007年から11年まで鹿島を率いて、多くのタイトルを獲得した。そして昨年4月、約7年ぶりにJリーグへ戻り浦和の監督に就任。鹿島監督時代のJリーグで欧州に渡るのはトップクラスの数名という趣だったが、今や多くの選手が若くして海を渡っている。浦和では、昨季の途中で日本代表MF遠藤航がベルギーのシント=トロイデンへ移籍した。そうした変化についてオリヴェイラ監督は、「本音を言えば遠藤にはいて欲しかった」と冗談も交えながら、その意味をこう語っている。

    「逆に言えば、槙野(智章)のように戻ってくる選手がいる。全体を見ても、経験を積んでJリーグに戻る選手が増えていると言えるだろう。例えば、遠藤が移籍したことでチャンスを得た選手がいる。海外から戻る選手を含めた行き来があることは、Jリーグにとって健全なものだと言えるはずだ」

     日本を熟知する指揮官は、その変化についてこう語っている。そのことによるリーグ全体のレベルダウンも懸念材料の一つとされるが、7年の時を経て感じたJリーグの印象は「レベルが非常に上がっている」というもの。そして「競争力が高まり、対戦表を見ても必ず勝てるチームを見つけられるリーグではなくなった」と、リーグ全体が拮抗していることだと話す。

     そのなかでオリヴェイラ監督が話すJリーグの特徴は、「ホームアドバンテージが最も少ないリーグかもしれない」というもの。それについてはネガティブな意味ではなく、「両チームがしっかり戦い、結果を残そうとする結果であるからこそ、リーグの信頼度が高いと言える」と、Jリーグの長所になっているとの言葉を残した。

    ◆「浦和のサポーターは、やはり他のチームとは違う」

     そうした意味では、浦和は多くの熱狂的なサポーターを抱えるだけに、ホームの利点を生かしやすいチームだと言えるはず。そう問いかけると、オリヴェイラ監督は「それは秘密だ」と茶目っ気たっぷりの表情を見せた後に、こう続けた。

    「浦和のサポーターは、やはり他のチームとは違う。ピッチの中に影響力を与える。だからこそ、浦和にとって埼玉スタジアムでプレーする試合ではサポーターの力が強みになるので、それを生かす必要がある。そして、アウェーでもチームにたくさんの方がついてきてくれるんだ」

     今季の浦和は13年ぶりのJリーグ優勝と2年ぶりのAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の同時制覇という、前人未到の目標を掲げている。拮抗したリーグ戦とアジアを相手にした戦いを同時並行で進めて勝ち上がることを狙う指揮官には、浦和サポーターの大声援は戦力の一つとして考えられるものだ。昨季の天皇杯準決勝と決勝に向けて、通常は非公開となる前日練習にサポーターを招き、チームの一体感を醸成したオリヴェイラ監督は、今季もその力を最大限に生かす腹積もりのようだ。
     
    2/15(金) 6:20配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190215-00170490-soccermzw-socc&p=1

    写真 
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/13(水) 23:37:02.83
    20190213-30000878-nksports-000-6-view[1]


    チェルシーは、マウリツィオ・サッリ監督の後任としてジネディーヌ・ジダン氏(46)の招へいを考えていると、13日付の英紙サン電子版が報じた。

    10日のマンチェスターC戦で0-6と大敗を喫して来季の欧州CL出場権(4位以内)外の6位に後退した。これによりサッリ監督の退任報道が相次いでいる。同紙によると、同監督はクラブからの援護を失っている状態で、Rマドリードで欧州CL3連覇に導いたジダン氏を新監督として呼び寄せたいと考えているという。

    ジダン氏は現在監督をしておらず、将来はプレミアリーグでの指揮を希望している。合意さえすればいつでも就任することができる状態で、チェルシーは欧州CLでの飛躍を期待して同氏の監督就任を目指していると報じた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-30000878-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/12(火) 14:31:47.52 0
    20190210-00169473-soccermzw-000-1-view[1]



    グアルディオラだろ?
    バルセロナでもバイエルンでも成功したし
    今率いてるマンチェスターシティも強すぎるよ

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/02/12(火) 10:45:45.18
    20190212-00010004-goal-000-1-view[2]


    “オリジナル22”の復権なるか…スコールズ氏がイギリス4部の監督に就任

    イングランド・リーグ・トゥー(4部相当)のオールダム・アスレティックは11日、かつてマンチェスター・ユナイテッドで一時代を築いたポール・スコールズ氏が監督に就任すると発表した。契約期間は来季終了時までの18か月間となっている。

     同クラブは昨季、リーグ・ワン(3部相当)で21位に沈み、1970-71シーズン以来となる4部に降格。プレミアリーグが創設された92-93シーズンからの2年間は“オリジナル22”(創設時の22クラブ)の一つとしてトップカテゴリを戦っていたが、現在は下降線をたどっている。

     復活の希望を託されたスコールズ監督は「準備はできているし、チームのプレーも見てきた。彼らは多くの試合に勝てると思うし、そうでなければ私のせいだということになる」と意気込みを示し、「今季は届かないかもしれないが、来季は確かだ」と在任中のリーグ・ワン復帰を誓った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-27717323-gekisaka-socc

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    194: 名無し@サカサカ10 2019/02/11(月) 09:01:46.86
    20190211-00010013-goal-000-3-view[2]


    JFAに怒り?
    ブレーメン指揮官、大迫勇也のコンディションに「かなり驚いた」

    「プレーできない状態で戻ってきたことにはかなりの驚きを覚えている。
    これに関してはこれから数週間話し合いたいね」
    また、大迫がアジアカップの準決勝、そして決勝戦に出場したことについて
    「その試合を欠場するか
    それともそっちでもここでもプレーするのかの二択しかないはずだ!」
    と納得がいかないようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190211-00010013-goal-socc

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    287: 名無し@サカサカ10 2019/02/07(木) 00:23:38.50
    Jose-Mourinho-United-main


    ユナイテッドモウリーニョはなにがだめだったの?

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    484: 名無し@サカサカ10 2019/02/07(木) 00:39:30.54
    klopp003[1]


    今のトップ監督ってハゲとクロップの二強でええんか?

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