井手口陽介
1: 名無し@サカサカ10 2019/11/16(土) 22:52:14.30
![ideguchi-yousuke[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/7/07f59de7.jpg)
日本代表は16日、パナソニックスタジアム吹田で19日に行われるベネズエラ代表との国際親善試合に向けて練習を行った。
14日に2022年カタールワールドカップアジア2次予選のキルギス戦を終えた選手たちが帰国し、ベネズエラ戦のみ招集の国内組もチームに合流。キルギス戦出場メンバーのうちDF植田直通、MF柴崎岳、MF原口元気、FW永井謙佑が室内調整、柏レイソルの一員としてJ2リーグ戦に出場したGK中村航輔は17日から参加の予定となっている。
キルギス戦とベネズエラ戦にそれぞれ違うメンバーを招集したことでチャンスを掴んだ選手もいる。ガンバ大阪のMF井手口陽介は昨年5月以来、約1年半ぶりの日本代表復帰となった。
久々にA代表の練習に参加した井手口は「人もたくさん来ていて、注目されて期待される場所なんだなと改めて感じた」と述べ、「見られている分、しっかり責任を、いいプレーを見せられるようにしていければいいかなと思います」と気を引き締めていた。
昨年のロシアワールドカップ直前でメンバーから漏れた後、井手口のキャリアは暗礁に乗り上げた。度重なる大怪我によりヨーロッパでも力を発揮しきれず、今年夏に古巣ガンバへ復帰。そこで徐々にかつての姿を取り戻し、今回の日本代表復帰までたどり着いた。
この1年半は「サポーターと同じ立場で」日本代表の戦いぶりを見ていたという23歳は「やっぱり試合勘やったり、試合の運動量を徐々に掴めてきてるのは自分の中にあったので、その中で選ばれたのは素直に嬉しい」と語る。
だが、本当の勝負はこれから。今回はキルギス戦に招集された一部の選手たちが一足早く所属クラブに戻ったことでチャンスが巡ってきた形。東京五輪世代の若い選手たちも台頭してきており、実力者がひしめくボランチで競争の一番下、「ゼロからのスタート」となる。
「絶対見返してやるという気持ちで、怪我も含めてやってきたので、それを『ああいう経験があったからよかったね』と言ってもらえるような結果を出していければいい」
まずは練習から存在感を発揮し、自分の持ち味を前面に押し出してアピールすることでピッチに立つチャンスを掴めるか。
「残りたいという気持ちは強いですけど、その前にやっぱりアピールしないと、残りたくても残れないので、そのことだけ考えています」
武器とするアグレッシブな姿勢、ボール奪取、強烈なシュートなどを結果に結びつけられるか。その先に日本代表で生き残るための道が見えてくる
11/16(土) 21:41 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191116-00348358-footballc-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/06/17(月) 05:41:40.33
![20171005-00076339-roupeiro-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/9/4/94e38fa8-s.jpg)
G大阪がイングランド2部リーズからドイツ2部フュルトに期限付き移籍しているMF井手口陽介(22)に正式オファーを出したことが16日、分かった。
すでに完全移籍に向けた違約金を提示しており、クラブ間合意まで秒読み段階。あとは本人の決断に委ねられることになる。
井手口は18年1月にG大阪からリーズに完全移籍。そのまま期限付き移籍したスペイン3部レオネサでは半シーズンで出場5試合にとどまり、W杯ロシア大会出場も逃した。
18~19年に所属したフュルトでは右膝後十字じん帯断裂で長期離脱。7試合1得点に終わった。
海外で不本意な戦いが続く井手口は来季も海外リーグを希望している。G大阪も本人の意向を理解。
だが現在チームは大幅な若返りを図っている。
豊富な運動量に対人の強さ、強烈なミドルシュートを持つダイナモは再び黄金期をつくる人材として不可欠と判断。オファーに踏み切った。
また復帰を望んでいるFW宇佐美貴史(27=デュッセルドルフ)との下交渉も順調に進んでいる。
ともにクラブの下部組織出身。2人の至宝が復帰するのか注目が集まる。
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/06/17/kiji/20190616s00002179539000c.html
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1: 名無し@サカサカ10 2019/05/26(日) 07:08:09.92
![20190517-00058693-sdigestw-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/8/080a486d.jpg)
今季、ドイツ2部フュルトでプレーした元日本代表MF井手口陽介(22)が25日、来季も欧州でのプレーを熱望した。
古巣のG大阪クラブハウスを訪れ「まだ向こう(欧州)でやりたい」と話した。
今季は保有権を持つイングランド2部のリーズからフュルトに期限付き移籍したが、右膝の負傷に苦しんで8試合1得点。
来季については「まだ全然決まっていない。希望? できるだけレベルの高いところ」と欧州で自らを磨く考えを示した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190525-00000294-sph-socc
5/26(日) 6:09配信
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336: 名無しの@サカサカ10 2019/05/16(木) 23:45:26.22
![20190512-00058473-sdigestw-000-9-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/a/8a92fcd9.jpg)
yuukikouhei (結城 康平)
完全に移籍が仇になった井手口陽介ですが、ローン先のグロイター・フェルトは買取オプションを高額過ぎると判断し、結局リーズに戻されるご様子。獲得してから時間を与えられないまま、買取オプション付きでローンされ、ローン先からも買って貰えない悲劇の連鎖。
5月16日 22時59分 Twitter for iPhoneから
https://twitter.com/yuukikouhei/status/1129023524696338432
最悪の移籍だったな
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1: 名無し@サカサカ10 2019/04/07(日) 20:33:55.62
ドイツ2部のグロイター・フュルトに所属するMF井手口陽介は、
現地時間6日に行われたセカンドチームの試合に先発出場したが、前半27分で退場処分を受けてしまった。クラブ公式サイトが伝えている。
井手口はイングランド2部のリーズ・ユナイテッドからのレンタルで今季グロイター・フュルトに加入。
トップチームでリーグ序盤戦の4試合に出場して1ゴールを記録していたが、
昨年9月30日のディナモ・ドレスデン戦で右ひざ後十字じん帯断裂の重傷を負い、長期の戦線離脱を余儀なくされた。
復帰を目指していた今年1月には新たに半月板を損傷し、さらに離脱が長引くことになった。
だが6日にはU-23チームにあたるグロイター・フュルトIIでレギオナルリーガ(4部相当)の公式戦に先発出場。
半年ぶりの実戦に臨み、本格復帰への一歩を踏み出した。
クラブ公式サイトは、
試合序盤には井手口のシュートが相手GKを脅かす場面もあったと伝えている。
だが早い時間で2枚のイエローカードを受けてしまい、前半27分で退場処分。
数的不利に陥ったG・フュルトは0-2の敗戦を喫する結果に終わった。
4/7(日) 19:52配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190407-00316800-footballc-socc
写真

現地時間6日に行われたセカンドチームの試合に先発出場したが、前半27分で退場処分を受けてしまった。クラブ公式サイトが伝えている。
井手口はイングランド2部のリーズ・ユナイテッドからのレンタルで今季グロイター・フュルトに加入。
トップチームでリーグ序盤戦の4試合に出場して1ゴールを記録していたが、
昨年9月30日のディナモ・ドレスデン戦で右ひざ後十字じん帯断裂の重傷を負い、長期の戦線離脱を余儀なくされた。
復帰を目指していた今年1月には新たに半月板を損傷し、さらに離脱が長引くことになった。
だが6日にはU-23チームにあたるグロイター・フュルトIIでレギオナルリーガ(4部相当)の公式戦に先発出場。
半年ぶりの実戦に臨み、本格復帰への一歩を踏み出した。
クラブ公式サイトは、
試合序盤には井手口のシュートが相手GKを脅かす場面もあったと伝えている。
だが早い時間で2枚のイエローカードを受けてしまい、前半27分で退場処分。
数的不利に陥ったG・フュルトは0-2の敗戦を喫する結果に終わった。
4/7(日) 19:52配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190407-00316800-footballc-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2019/01/10(木) 16:47:15.56
![20190110-00052564-sdigestw-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/0/b/0b49a7ce.jpg)
【ケルン(ドイツ)共同】サッカーのドイツ2部リーグ、フュルトは9日、所属する元日本代表MF井手口陽介が半月板損傷のため長期離脱すると発表した。完治までの期間は不明だが、専門誌キッカーは10日付で「今季絶望」と報じた。
井手口は昨年9月30日のリーグ戦で右膝後十字靱帯を断裂し、復帰へのリハビリ中に新たなけがを負ったという。クラブは「日本代表チームの医師団と相談の上、治療法を決める」とした。
井手口は昨年1月にJ1のG大阪からイングランド2部のリーズに移籍。フュルトには8月に今季終了までの期限付きで加入し、9月15日のデビュー戦で得点した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00000137-kyodonews-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/10/03(水) 06:38:12.19 _USER9
グロイター・フュルトのMF井手口陽介が膝十字靭帯を損傷して長期離脱を余儀なくされることが分かった。ドイツ『キッカー』などが伝えた。
9月30日のドレスデン戦に先発で出場した井手口だが、相手選手と接触して29分に右膝を負傷。
その後プレー不可能となり、交代してピッチから去った。
そして2日午後、クラブは同選手の診断結果を公表し、右膝の後十字靭帯断裂を負ったことを明らかにした。
![20181003-00000034-goal-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/0/b0a8dcc6-s.jpg)
「我々みんながヨウスケのことを思っている。
彼が重度のケガにより離脱することは残念で、彼がベストの状態に戻れるようにサポートしていく。彼の幸運を祈っている」
2018年1月にガンバ大阪からリーズ・ユナイテッドに加入した井手口は、直後に当時スペイン2部のクルトゥラル・レオネサにローンで加入。
今夏にリーズに復帰するも、8月からドイツ2部のグロイター・フュルトに1年間の期限付きで活躍の場を移した。
デビュー戦でいきなりゴールを挙げるなどドイツでの活躍を期待された中での長期離脱は、
グロイター・フュルトのみならず、リーズや日本代表にとっても大きな痛手になりそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00000034-goal-socc
10/3(水) 6:21配信
9月30日のドレスデン戦に先発で出場した井手口だが、相手選手と接触して29分に右膝を負傷。
その後プレー不可能となり、交代してピッチから去った。
そして2日午後、クラブは同選手の診断結果を公表し、右膝の後十字靭帯断裂を負ったことを明らかにした。
![20181003-00000034-goal-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/0/b0a8dcc6-s.jpg)
「我々みんながヨウスケのことを思っている。
彼が重度のケガにより離脱することは残念で、彼がベストの状態に戻れるようにサポートしていく。彼の幸運を祈っている」
2018年1月にガンバ大阪からリーズ・ユナイテッドに加入した井手口は、直後に当時スペイン2部のクルトゥラル・レオネサにローンで加入。
今夏にリーズに復帰するも、8月からドイツ2部のグロイター・フュルトに1年間の期限付きで活躍の場を移した。
デビュー戦でいきなりゴールを挙げるなどドイツでの活躍を期待された中での長期離脱は、
グロイター・フュルトのみならず、リーズや日本代表にとっても大きな痛手になりそうだ。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181003-00000034-goal-socc
10/3(水) 6:21配信
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1: 名無し@サカサカ10 2018/10/01(月) 10:13:58.09 _USER9
[9.30 ブンデスリーガ2部第8節 ディナモ・ドレスデン0-1グロイター・フュルト]
![20180930-02238582-gekisaka-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/8/680bf23e-s.jpg)
ブンデスリーガ2部は30日、第8節を行い、MF井手口陽介の所属するグロイター・フュルトは敵地でディナモ・ドレスデンと対戦し、1-0で勝利した。井手口はボランチの一角で2試合ぶりに先発に復帰したが、負傷交代となった。
スコアレスで迎えた前半30分、スライディングでボールをカットしようとした井手口は相手との接触で右膝を痛め、途中交代を余儀なくされた。試合はFWダニエル・ケイタ・ルエルが後半40分に決勝ゴールを挙げ、G・フュルトが1-0で勝利。3試合ぶりに白星を挙げた。
クラブ公式ツイッター(@kleeblattfuerth)は「早く良くなってね、グッチー!」とメッセージを送っている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-02238582-gekisaka-socc
![20180930-02238582-gekisaka-000-2-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/6/8/680bf23e-s.jpg)
ブンデスリーガ2部は30日、第8節を行い、MF井手口陽介の所属するグロイター・フュルトは敵地でディナモ・ドレスデンと対戦し、1-0で勝利した。井手口はボランチの一角で2試合ぶりに先発に復帰したが、負傷交代となった。
スコアレスで迎えた前半30分、スライディングでボールをカットしようとした井手口は相手との接触で右膝を痛め、途中交代を余儀なくされた。試合はFWダニエル・ケイタ・ルエルが後半40分に決勝ゴールを挙げ、G・フュルトが1-0で勝利。3試合ぶりに白星を挙げた。
クラブ公式ツイッター(@kleeblattfuerth)は「早く良くなってね、グッチー!」とメッセージを送っている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-02238582-gekisaka-socc
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001: 名無し@サカサカ10 2018/09/15(土) 21:20:38.29
9月15日、ブンデスリーガ2部の第5節が行なわれ、グロイター・フュルトのMF井手口陽介がホルシュタイン・キール戦で2点目のゴールを決めた。
![20180915-00047313-sdigestw-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/d/ede00a12.jpg)
52分にケイタ=リュエルのゴールで先制してから8分後、フュルトはレーゼが右サイドからペナルティーエリアに侵入、マイナスに折り返す。これをアタンガがダイレクトのヒールパスでゴール前に入れると、走り込んだ井手口が右足のつま先で合わせてゴール左隅に流し込んだ。
井手口は今夏にイングランドのリーズから1年間のレンタルで加入。これまでベンチ入りはあったものの、この試合がドイツでのデビュー戦だった。
試合は序盤、アウェーのキールが7割近くボールポゼッションを誇り、フュルト陣内で長くプレーが展開されていたが、徐々に盛り返していったホームチームが後半に攻撃のギアを上げ、理想的な点の取り方で有利な状況を生み出していった。
なお、相手のキールには、やはり今夏にレッドブル・ザルツブルクに加入した奥川雅也が所属しており、初のベンチ入りも果たしていたが、日本人対決は残念ながら実現しなかった。
試合はフュルトが、83分にもケイタ=リュエルが追加点を挙げ、88分に1点をキールに返されたものの、これ以上の反撃は許さず、2連勝を飾った。ここまでキールは3勝2敗。次節は23日にハイデンハイムと対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180915-00047313-sdigestw-socc
![20180915-00047313-sdigestw-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/e/d/ede00a12.jpg)
52分にケイタ=リュエルのゴールで先制してから8分後、フュルトはレーゼが右サイドからペナルティーエリアに侵入、マイナスに折り返す。これをアタンガがダイレクトのヒールパスでゴール前に入れると、走り込んだ井手口が右足のつま先で合わせてゴール左隅に流し込んだ。
井手口は今夏にイングランドのリーズから1年間のレンタルで加入。これまでベンチ入りはあったものの、この試合がドイツでのデビュー戦だった。
試合は序盤、アウェーのキールが7割近くボールポゼッションを誇り、フュルト陣内で長くプレーが展開されていたが、徐々に盛り返していったホームチームが後半に攻撃のギアを上げ、理想的な点の取り方で有利な状況を生み出していった。
なお、相手のキールには、やはり今夏にレッドブル・ザルツブルクに加入した奥川雅也が所属しており、初のベンチ入りも果たしていたが、日本人対決は残念ながら実現しなかった。
試合はフュルトが、83分にもケイタ=リュエルが追加点を挙げ、88分に1点をキールに返されたものの、これ以上の反撃は許さず、2連勝を飾った。ここまでキールは3勝2敗。次節は23日にハイデンハイムと対戦する。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180915-00047313-sdigestw-socc
グロイター・フュルトの井手口陽介がブンデスリーガ2部初ゴール pic.twitter.com/xpKobCRvZt
— yukisanga (@yuukisanga) 2018年9月15日
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1: 名無し@サカサカ10 2018/08/21(火) 23:32:02.00 _USER9
リーズ(イングランド2部)に所属するMF井手口陽介が、ブンデスリーガ2部のグロイター・フュルトへレンタル移籍で加入することが決まった。
![20180821-00816977-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/8/88eb6ac3.jpg)
グロイター・フュルトの発表によると、レンタル移籍期間は1年間。完全移籍へ移行する買い取りオプションも盛り込まれた契約となっており、井手口は21日のトレーニングから合流するという。
加入にあたり、井手口は「ドイツでプレーするチャンスを楽しみにしています」とグロイター・フュルトの公式HPにてコメントしている。
井手口は1996年生まれの21歳で、ガンバ大阪の下部組織出身。高校2年生ながら2014年に“飛び級”でトップチームに昇格し、2015年4月にJ1デビューを果たした2016年のJリーグYBCルヴァンカップではニューヒーロー賞を受賞。また、同シーズン終了後のJリーグアウォーズでは、Jリーグベストヤングプレーヤー賞にも輝いた。2017年は明治安田生命J1リーグで30試合出場4得点を記録。今年1月、リーズへの完全移籍加入が決定した。
リーズへの加入後、2017-18シーズンはリーズからクルトゥラル・レオネサ(リーガ・エスパニョーラ2部)へレンタル移籍した井手口。しかし、思うように出場機会を得ることができていなかった。昨年6月に行われたキリンチャレンジカップのシリア戦でA代表デビューを果たした同選手は、8月31日に行われた2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選のオーストラリア戦では得点を挙げ、日本の6大会連続となるW杯出場に貢献。しかし、欧州挑戦後に出場機会に恵まれなかったこともあり、ロシアW杯出場は逃すこととなった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00816977-soccerk-socc
![20180821-00816977-soccerk-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/8/88eb6ac3.jpg)
グロイター・フュルトの発表によると、レンタル移籍期間は1年間。完全移籍へ移行する買い取りオプションも盛り込まれた契約となっており、井手口は21日のトレーニングから合流するという。
加入にあたり、井手口は「ドイツでプレーするチャンスを楽しみにしています」とグロイター・フュルトの公式HPにてコメントしている。
井手口は1996年生まれの21歳で、ガンバ大阪の下部組織出身。高校2年生ながら2014年に“飛び級”でトップチームに昇格し、2015年4月にJ1デビューを果たした2016年のJリーグYBCルヴァンカップではニューヒーロー賞を受賞。また、同シーズン終了後のJリーグアウォーズでは、Jリーグベストヤングプレーヤー賞にも輝いた。2017年は明治安田生命J1リーグで30試合出場4得点を記録。今年1月、リーズへの完全移籍加入が決定した。
リーズへの加入後、2017-18シーズンはリーズからクルトゥラル・レオネサ(リーガ・エスパニョーラ2部)へレンタル移籍した井手口。しかし、思うように出場機会を得ることができていなかった。昨年6月に行われたキリンチャレンジカップのシリア戦でA代表デビューを果たした同選手は、8月31日に行われた2018 FIFAワールドカップ ロシア・アジア最終予選のオーストラリア戦では得点を挙げ、日本の6大会連続となるW杯出場に貢献。しかし、欧州挑戦後に出場機会に恵まれなかったこともあり、ロシアW杯出場は逃すこととなった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00816977-soccerk-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/08/21(火) 12:16:33.10 _USER9
イギリス『The Boot Room』のマシュー・ナッシュ記者は、井手口陽介がリーズ・ユナイテッドを離れ、ベルギーのオイペンに加入すべきだと考えているようだ。
今夏にマルセロ・ビエルサ監督を招聘したリーズは、チャンピオンシップ(英2部)で開幕3連勝と最高のスタートを切った。しかし、マテウシュ・クリヒを重宝する同指揮官の下、井手口はここ3試合でチャンスを与えられず、事実上の構想外と見なされている。そのため、同記者は「イデグチが今月末までにローンでクラブを離れる可能性がある」とするも、今のところ同選手に興味を持つクラブは限られているようだ。
今冬にガンバ大阪からリーズに加入した井手口だが、直後に提携を結ぶスペイン2部のクルトゥラル・レオネサに半年間加入。しかし、十分な出場機会を得たとは言い難く、チームも降格したため再びスペインに移籍することはないようだ。そして、もう1つの提携クラブであるオイペンが井手口の新天地になり得るようだ。
豊川雄太も活躍するオイペンはベルギー1部のジュピラーリーグに所属。さらに、現役時代には世界最高の守備的MFと称賛されたクロード・マケレレ氏が指揮官を務めており「イデグチが成長するのに大きな手助けとなる」とナッシュ記者は綴った。
イギリス国内のクラブに井手口をローンで出すことを最優先に考えるリーズだが、国内に新天地がないようならベルギーに渡り、マケレレ監督の下で豊川とともにプレーすることになるかもしれない。
8/21(火) 12:11配信 ゴール
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00000010-goal-socc
写真

今夏にマルセロ・ビエルサ監督を招聘したリーズは、チャンピオンシップ(英2部)で開幕3連勝と最高のスタートを切った。しかし、マテウシュ・クリヒを重宝する同指揮官の下、井手口はここ3試合でチャンスを与えられず、事実上の構想外と見なされている。そのため、同記者は「イデグチが今月末までにローンでクラブを離れる可能性がある」とするも、今のところ同選手に興味を持つクラブは限られているようだ。
今冬にガンバ大阪からリーズに加入した井手口だが、直後に提携を結ぶスペイン2部のクルトゥラル・レオネサに半年間加入。しかし、十分な出場機会を得たとは言い難く、チームも降格したため再びスペインに移籍することはないようだ。そして、もう1つの提携クラブであるオイペンが井手口の新天地になり得るようだ。
豊川雄太も活躍するオイペンはベルギー1部のジュピラーリーグに所属。さらに、現役時代には世界最高の守備的MFと称賛されたクロード・マケレレ氏が指揮官を務めており「イデグチが成長するのに大きな手助けとなる」とナッシュ記者は綴った。
イギリス国内のクラブに井手口をローンで出すことを最優先に考えるリーズだが、国内に新天地がないようならベルギーに渡り、マケレレ監督の下で豊川とともにプレーすることになるかもしれない。
8/21(火) 12:11配信 ゴール
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180821-00000010-goal-socc
写真

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1: 名無し@サカサカ10 2018/08/17(金) 22:37:27.98 _USER9
今シーズンから本格的にイングランドでの挑戦に臨んでいる井手口陽介だが、序盤にして早くも窮地に立たされている
今年1月にガンバ大阪からリーズに加入した井手口だったが、イングランドでの就労ビザの関係により、すぐさまスペイン2部のクルトゥラル・レオネサに期限付きで移籍。しかし、出場機会を満足に得られないままレンタルバックされ、今夏に新たに就任したマルセロ・ビエルサ監督の下で再出発を切っていた。
しかし、6試合中3試合に出場したプレシーズンでのプレー内容をビエルサ監督に「いまの彼は、どのポジションでも2番手までの選択肢に入っていない」と断じられ、2部リーグ戦、そして国内カップ戦の公式戦3試合でいずれもメンバー外となり、欧州の移籍市場で開いている8月中に移籍するかどうかの決断を迫られている。
そんな古豪リーズで悪戦苦闘の日々を過ごす21歳の若武者を取り上げたのが、英サッカー専門メディア『Football League World』だ。
日々、イングランドの2部以下の下部リーグを中心に情報を発信しているコアな同メディアは、「リーズは21歳の若者をローンで出すべきか? 残すべきか?」と銘打ち、緊急討論を実施した。
緊急的に開催された討論会で、まず「貸し出すべきだ」と訴えたのは、ジェイ・テイラー記者だ。その理由を、次のように語っている。
「イデグチがビエルサの計画に組み込まれていないのは明らかだ。そして、その考え方がプレシーズンで正当化されてしまったことが、彼にとっては不幸だった。このまま、ここで腐るよりは、違う国で出場機会を得ることがクラブにとっても良いだろう」
テイラー記者に同調するかのようにジョージ・ダグラス記者も、「レンタルで出すべき」と訴える。
「イデグチのキャリアは今、下降している。このまま残しておいても、メリットはない。であれば、多くの恩恵を受けられるレンタル移籍を選ぶべきだ。何より彼は、もっとプレーすべきなんだ」
一方で、「残すべき」という異論を唱える者もいる。ゲイリー・ハッチンソン記者とサム・ルーク記者だ。二人はいずれも、井手口の秘める可能性に大きな期待を寄せている。
「リーズは、彼をしっかりと守るべきだ。多くの選手を放出することは、過密日程が続いていくなかでデメリットでしかないし、手駒が多いに越したことはない。チームの現状を考えれば、イデグチを出口に追いやる差し迫った理由はない。少しでも輝く可能性があるのなら、残しておいた方が得策だろう。放出することがリスクになることもありうるんだ」(ハッチンソン記者)
「私なら彼を残す。イデグチは主力組ではないが、中盤に怪我人が相次いだとき、必要不可欠な選手になるだろう。そして何よりも、私は彼に大きな期待を持っている」(ルーク記者)
厳しい現状に置かれている井手口だが、現地時間8月14日に行なわれたU-23チームの試合に先発出場して1アシストをマーク。そんな日本代表MFについて試合後、地元メディア『Leeds Live』の取材に応じたビエルサ監督は、「まだ決断を下せていない。8月末までに、選手にとってベストな答えを出したい」と語っている。
いかなる判断が下されるにせよ、今シーズンは井手口にとって、海外キャリアの正念場であることは間違いなさそうだ。
8/17(金) 20:15サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180817-00045835-sdigestw-socc
写真

今年1月にガンバ大阪からリーズに加入した井手口だったが、イングランドでの就労ビザの関係により、すぐさまスペイン2部のクルトゥラル・レオネサに期限付きで移籍。しかし、出場機会を満足に得られないままレンタルバックされ、今夏に新たに就任したマルセロ・ビエルサ監督の下で再出発を切っていた。
しかし、6試合中3試合に出場したプレシーズンでのプレー内容をビエルサ監督に「いまの彼は、どのポジションでも2番手までの選択肢に入っていない」と断じられ、2部リーグ戦、そして国内カップ戦の公式戦3試合でいずれもメンバー外となり、欧州の移籍市場で開いている8月中に移籍するかどうかの決断を迫られている。
そんな古豪リーズで悪戦苦闘の日々を過ごす21歳の若武者を取り上げたのが、英サッカー専門メディア『Football League World』だ。
日々、イングランドの2部以下の下部リーグを中心に情報を発信しているコアな同メディアは、「リーズは21歳の若者をローンで出すべきか? 残すべきか?」と銘打ち、緊急討論を実施した。
緊急的に開催された討論会で、まず「貸し出すべきだ」と訴えたのは、ジェイ・テイラー記者だ。その理由を、次のように語っている。
「イデグチがビエルサの計画に組み込まれていないのは明らかだ。そして、その考え方がプレシーズンで正当化されてしまったことが、彼にとっては不幸だった。このまま、ここで腐るよりは、違う国で出場機会を得ることがクラブにとっても良いだろう」
テイラー記者に同調するかのようにジョージ・ダグラス記者も、「レンタルで出すべき」と訴える。
「イデグチのキャリアは今、下降している。このまま残しておいても、メリットはない。であれば、多くの恩恵を受けられるレンタル移籍を選ぶべきだ。何より彼は、もっとプレーすべきなんだ」
一方で、「残すべき」という異論を唱える者もいる。ゲイリー・ハッチンソン記者とサム・ルーク記者だ。二人はいずれも、井手口の秘める可能性に大きな期待を寄せている。
「リーズは、彼をしっかりと守るべきだ。多くの選手を放出することは、過密日程が続いていくなかでデメリットでしかないし、手駒が多いに越したことはない。チームの現状を考えれば、イデグチを出口に追いやる差し迫った理由はない。少しでも輝く可能性があるのなら、残しておいた方が得策だろう。放出することがリスクになることもありうるんだ」(ハッチンソン記者)
「私なら彼を残す。イデグチは主力組ではないが、中盤に怪我人が相次いだとき、必要不可欠な選手になるだろう。そして何よりも、私は彼に大きな期待を持っている」(ルーク記者)
厳しい現状に置かれている井手口だが、現地時間8月14日に行なわれたU-23チームの試合に先発出場して1アシストをマーク。そんな日本代表MFについて試合後、地元メディア『Leeds Live』の取材に応じたビエルサ監督は、「まだ決断を下せていない。8月末までに、選手にとってベストな答えを出したい」と語っている。
いかなる判断が下されるにせよ、今シーズンは井手口にとって、海外キャリアの正念場であることは間違いなさそうだ。
8/17(金) 20:15サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180817-00045835-sdigestw-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/08/15(水) 15:04:42.39 _USER9
![20180815-00000059-sph-000-5-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/b/e/beb82e25.jpg)
英国リーグ杯の初戦が14日、英国各地で行われ、日本代表MF井手口陽介(21)が所属するリーズは、ホームでボルトンと対戦。13日にU―23の試合(対コベントリー)に90分フル出場した井手口はベンチ外だった。試合は前半2点を奪ったリーズが2―1で逃げ切り、2回戦に駒を進めた。
14日のリーグ杯をベンチ外だった井手口は、13日のU23戦にはフル出場。2―1で勝ったが、2点目をピンポイントクロスでアシスト。自身もミドルシュートを枠内に蹴り込むなど見せ場をつくった。
もっともU―23戦での活躍も、ビエルサ監督はリーグ杯戦直後の会見で「井手口の残留はまだ決まっていない。8月いっぱいかけて(クラブと井手口の)両者にとって最善の道を選びたい」と語り、態度を保留。井手口の未来は、まだ確定していない。
8/15(水) 12:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00000059-sph-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 14:41:19.94 _USER9
イングランド2部(チャンピオンシップ)第1節の試合が現地時間5日に行われ、リーズ・ユナイテッドはホームでストーク・シティと対戦して3-1の勝利を収めた。リーズのMF井手口陽介はベンチ入りしなかった。
![20180806-00284335-footballc-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/9/89847fe6-s.jpg)
リーズは昨季のチャンピオンシップを13位で終えてプレミアリーグ昇格ならず。15年ぶりの昇格を目指す今季は名将マルセロ・ビエルサ監督を新指揮官に迎え、開幕戦ではプレミアリーグからの降格組であるストークを下して順調なスタートを切った。
井手口は今年1月にガンバ大阪からリーズへ移籍し、そのままスペイン2部のクルトゥラル・レオネサへレンタル移籍。今季はリーズに戻ってプレシーズンを過ごしたが、開幕戦のベンチ入りはならなかった。
ビエルサ監督は試合後の会見で井手口の置かれた状況についてコメント。現状では出場機会を与えるのが難しいとして、再び他クラブへ移籍させる可能性も示唆している。リーズ専門メディア『リーズライブ』が伝えた。
「(井手口は)6週間のプレシーズ期間中に非常に良い練習をして必死に頑張っていた。ポジティブな進化がみられた。非常に高く評価すべきプロフェッショナルだ」とビエルサ監督は井手口を称賛。しかし、チーム内での現状が厳しいことも認めている。
「正直に言わねばならない。彼はどのポジションでも2番手までの選択肢に入っていない」とビエルサ監督。「チームに残るかどうかは分からない」「彼にふさわしい出場時間を提供することはできないので、残ってほしいと言うのはフェアではない。だがもし残るのなら彼を助けるためあらゆる手を尽くすつもりだ」と、移籍の可能性も示唆した。
井手口の抱える問題点のひとつは言語面にあるという。「言葉の障壁がある。彼は英語もスペイン語も理解できない。彼のプレーを分析する際にはスカイプを介して日本の友人の助けを借りている」と指揮官は話している。
フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180806-00284335-footballc-socc
![20180806-00284335-footballc-000-4-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/9/89847fe6-s.jpg)
リーズは昨季のチャンピオンシップを13位で終えてプレミアリーグ昇格ならず。15年ぶりの昇格を目指す今季は名将マルセロ・ビエルサ監督を新指揮官に迎え、開幕戦ではプレミアリーグからの降格組であるストークを下して順調なスタートを切った。
井手口は今年1月にガンバ大阪からリーズへ移籍し、そのままスペイン2部のクルトゥラル・レオネサへレンタル移籍。今季はリーズに戻ってプレシーズンを過ごしたが、開幕戦のベンチ入りはならなかった。
ビエルサ監督は試合後の会見で井手口の置かれた状況についてコメント。現状では出場機会を与えるのが難しいとして、再び他クラブへ移籍させる可能性も示唆している。リーズ専門メディア『リーズライブ』が伝えた。
「(井手口は)6週間のプレシーズ期間中に非常に良い練習をして必死に頑張っていた。ポジティブな進化がみられた。非常に高く評価すべきプロフェッショナルだ」とビエルサ監督は井手口を称賛。しかし、チーム内での現状が厳しいことも認めている。
「正直に言わねばならない。彼はどのポジションでも2番手までの選択肢に入っていない」とビエルサ監督。「チームに残るかどうかは分からない」「彼にふさわしい出場時間を提供することはできないので、残ってほしいと言うのはフェアではない。だがもし残るのなら彼を助けるためあらゆる手を尽くすつもりだ」と、移籍の可能性も示唆した。
井手口の抱える問題点のひとつは言語面にあるという。「言葉の障壁がある。彼は英語もスペイン語も理解できない。彼のプレーを分析する際にはスカイプを介して日本の友人の助けを借りている」と指揮官は話している。
フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180806-00284335-footballc-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/06/13(水) 08:03:25.01 _USER9
日本サッカー協会(JFA)は13日、バックアップメンバーの一人として日本代表に帯同していた21歳の井手口陽介が、リーズ・ユナイテッドに合流するため帰国することになったと発表した。
今年1月、井手口はガンバ大阪からリーズに完全移籍した後、スペイン2部のクルトゥラル・レオネサに期限付き移籍。ただ、出場機会には恵まれず5試合の出場にとどまっていた。5月30日にはロシアワールドカップに臨む23人の日本代表メンバーが発表。しかし、招集が期待された井手口の名前は呼ばれなかった。
それでも、バックアップメンバーの一人として日本代表に帯同することに。チームのメンバーと一緒に行動していたが、クラブ事情により帰国することになった。一方でリーズ内で変化も。英紙『テレグラフ』によると、マルセロ・ビエルサ氏がチームの指揮官に就任する可能性が高くなったとのこと。24時間以内に発表される見通しだという。
フットボールチャンネル6/13(水) 6:44
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00274215-footballc-socc
写真

今年1月、井手口はガンバ大阪からリーズに完全移籍した後、スペイン2部のクルトゥラル・レオネサに期限付き移籍。ただ、出場機会には恵まれず5試合の出場にとどまっていた。5月30日にはロシアワールドカップに臨む23人の日本代表メンバーが発表。しかし、招集が期待された井手口の名前は呼ばれなかった。
それでも、バックアップメンバーの一人として日本代表に帯同することに。チームのメンバーと一緒に行動していたが、クラブ事情により帰国することになった。一方でリーズ内で変化も。英紙『テレグラフ』によると、マルセロ・ビエルサ氏がチームの指揮官に就任する可能性が高くなったとのこと。24時間以内に発表される見通しだという。
フットボールチャンネル6/13(水) 6:44
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180613-00274215-footballc-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/06/03(日) 18:08:22.74 _USER9
![20180602-00041331-sdigestw-000-3-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/1/e/1e07962e-s.jpg)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180602-00041331-sdigestw-socc
5月31日、ロシア・ワールドカップに臨む日本代表メンバー23人が発表された。
4月のヴァイッド・ハリルホジッチ監督の電撃解任を受け、急遽就任した西野朗監督が読み上げ
たメンバーは、本田圭佑、香川真司、岡崎慎司といった熟練の戦士たちの名前で、浅野拓磨、井
手口陽介、三竿健斗の3人が漏れることになった。
発表前日のガーナ戦に出場しながらW杯行きのチケットを逃した井手口は、浅野とともに帯同メンバー
には回ったが気落ちしていることだろう。西野監督は落選の理由を次のように説明している。
「ゲーム観ということだけです。フィジカルや感覚的なものは非常に高まってはいましたが、本大会にト
ップフォームで入れるかという確証が持てなかった」
昨年8月31日のW杯アジア最終予選オーストラリア戦で、日本を本大会出場に導く決勝ゴールを奪った
井手口は、その当時、ロシア行きが確実視されていた。しかし、今冬にリーズへ移籍するも、就労ビザの
関係でスペイン2部のクルトゥラル・レオネサにレンタルで加入。これを機に状況が一変した。
プレー時間の確保と欧州に慣れるという意味もあり、井手口はスペインへ武者修行に出されたのだが、
残留争いに巻き込まれたレオネサにあって先発出場1試合の計5試合の出場に留まり、2月以降はピッチ
にすら立てず、“ゲーム観”が薄れたのは言うまでもなかった。
井手口がW杯メンバーに落選したことを知ったリーズ・ファンからは同情の声が相次いでいる。
英国サッカー専門メディア『HITC』は、井手口の落選がクラブの雑な扱いがもたらしたものだと考えている
ファンが多いことを伝え、「極東の傑出した若き才能に危機が生じている。これがクラブへの疑念に繋がっ
ている」として、彼らの声をまとめている。
「リーズとレオネサは彼のキャリアに大きなダメージを与えた。唯一ポジティブな点はW杯に行かないため
、プレシーズンからチームに戻れることだけだ」
「リーズが下した恥ずべき決断」
「リーズと(オーナーの)アンドレア・ラドリザーニは恥を知れ。イデグチはファーストチームでプレーす
るだけの力があって、W杯にも出場できた」
「彼には同情する。かわいそうな若者だ」
多くのファンから同情の声を受けた井手口だが、いまだその去就は不透明な点が多い。今夏からリーズ
への正式加入が決まっているものの、6月1日にクラブがポール・ヘッキンボトム監督を解任したことで、そ
の煽りを受けて退団またはレンタル放出という可能性もゼロとは言い切れない。
はたして、井手口は落ち着いて自身の力量を発揮できる環境を得られるのだろうか。
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1: 名無し@サカサカ10 2018/06/01(金) 22:19:02.12 _USER9
![20180601-00000155-dal-000-10-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/4/8455e50e-s.jpg)
サッカー日本代表の西野朗監督が1日、千葉県内で報道陣の取材に応じ、チームの補佐を含めたバックアップメンバーとして、ガーナ戦からW杯メンバー23人に入れなかった井手口陽介(クルトゥラル・レオネサ)と、浅野拓磨(シュツットガルト)が帯同すると発表した。三竿健斗(鹿島)は本人の意向で帯同は見送られた。
西野監督は「リストに挙げられなかった3名。浅野、井手口、三竿については、ぜひチームに帯同してほしい、バックアップメンバーに入ってほしい旨を本人に伝えました」と説明。「井手口と浅野については本人も了解、承諾してくれて帯同することになって、今日、これから同じようにチームに合流する予定になっています」とした。
これ以上のバックアップメンバーの追加は「現状はありません」とした。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000155-dal-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/05/08(火) 19:44:20.38 _USER9
![30890_ext_04_1[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/5/351d50d8-s.jpg)
【No Ball,No Life】
W杯ロシア大会が約1カ月後に迫る中、日本代表の西野朗監督が10日間の欧州視察を終え、8日に帰国。予備登録35人の国際連盟(FIFA)への提出期限は14日。10日にスタッフ会議を開き、12-13日のJ1視察を経てメンバーを絞り込むとみられる。
欧州視察で西野監督は3月のベルギー遠征で招集しなかったメンバーを中心に面談。監督交代の経緯説明、けがの回復具合のチェックなどが目的で、欧州4カ国で以下の11人と会った。
▼DF 吉田(サウサンプトン)、酒井宏(マルセイユ)
▼MF 香川(ドルトムント)、井手口(レオネサ)、柴崎(ヘタフェ)、長谷部(フランクフルト)
▼FW 岡崎(レスター)、乾(エイバル)、浅野(シュツットガルト)、宇佐美、原口(以上デュッセルドルフ)
また、同時期に欧州に出張していた日本協会の田嶋幸三会長も代表候補7人と面談。メンバーは以下の通り。
▼GK 川島(メス)
▼DF 吉田
▼MF 香川、井手口、長谷部
▼FW 宇佐美、原口
幹部2人の“ダブル訪問”の厚遇を受けたのは吉田、長谷部、香川、井手口、宇佐美、原口の6人である。メンバー選考が迫る中、この6人は「当確か」と邪推してしまうが、スケジュールの都合でたまたまそうなっただけで、他意はないという。
それでも、香川、井手口に対する期待は透けてみえてしまう。ほかの4人はコンスタントに試合に出ており、不安材料はない。しかし、香川は左足首を負傷してから3カ月ほど実戦を離れ、井手口は1月の移籍後は5試合の出場のみで出番が激減。それを理由にハリルホジッチ前監督は3月のベルギー遠征では招集を見送った。
西野監督は技術委員長時代から井手口の将来性を評価。W杯出場を決めた昨年8月の豪州戦ではダメ押しのミドル弾を決めるなど、予選突破にも大きく貢献。これからの代表を担う存在だけに、21日からの国内合宿で試合勘が戻れば、23人のメンバーに入る可能性は十分ある。
香川、井手口の状態がどこまで戻るのか。2カ月の準備でW杯に挑む西野ジャパンのチーム作りにおいて、重要なポイントになりそうだ。(浅井武)
5/8(火) 15:00配信 サンスポ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180508-00000514-sanspo-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/04/05(木) 06:11:53.70 _USER9
<当落線上の男たち>
井手口陽介(21=クルトゥラル・レオネサ)は全く腐っていなかった。
ガンバ大阪を離れ、スペイン2部クルトゥラル・レオネサに移籍して約3カ月。出番がない状況がもう1カ月半続いている。3月のベルギー遠征では昨年6月から継続的に入っていた日本代表から外れた。
そのメンバー発表会見でハリルホジッチ監督からは「オーストラリア戦でヒーローでもあったが、この状況が続けば、本大会でも入らない」と“最後通告”を受けた。日本が6大会連続のW杯(ワールドカップ)出場を決めた昨年8月のオーストラリア戦。アジア最終予選では中田英寿に次いで史上2番目に若い21歳8日でゴールを挙げたヒーローは急転、当落線上に置かれた。
「選ばれなかったのはその通りやと思う。試合に出ていなかったら呼ばないっていうのは監督のスタイルで分かっていた」
それが素直な気持ちだった。厳しい立場にも動じず、既に自身の中で整理はついていた。
「(G大阪に)残っていたら試合に出られたと思うけど、代表に選ばれて海外の選手とやらせてもらったからこそ、Jリーグでやっていてもステップアップできないって思えた。
良い状況であろうが悪い状況であろうが、成長するために自分からここに来た」。そう言った後「でも…」と続け「もちろんW杯には行きたい」とはっきりと目標を口にした。
そのためにはクラブで試合に出る必要がある。井手口は毎日必死に原因と突破口を探っている。
「全く新しい戦術で、考えながらやっているから攻守においてワンテンポ遅くなることがある。自然にやれたらもっと速いプレー判断ができると思うから、まず今は監督の求めていることを体現できるようにしていかなあかんなと一番思っている」。
大きな壁は2度目。高校3年で飛び級でユースからトップチームに昇格したプロ1年目、ボランチには遠藤保仁、今野泰幸がいてとても試合に出られなかった。4年がたち、再び苦しみを味わっている。
練習ではフルコートの紅白戦がなく、練習試合もない。実戦形式の内容が全くないといい「コンディションが自分の中でどれだけ上がっているのか分かりづらい」。体力を落とさないよう、練習後は1人で練習場横の川沿いを走る。
「我慢の時期やと思うから体力と気持ちは絶対に切らさないでおこうと思っている。川沿いを走りながら自分に対してむかつく思いをぶつけている。『もっとできるやろ』って。遠慮してたり、気遣ってるところも『なんでやねん』って悔しさをぶつけて、頭を整理させている」
心を折らず、自問自答を繰り返す毎日。「やり続けるしかない」。太陽の国スペインで、井手口は明るい兆しを懸命に探している。【小杉舞】
4/4(水) 7:41配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-00169122-nksports-socc
写真
井手口陽介(21=クルトゥラル・レオネサ)は全く腐っていなかった。
ガンバ大阪を離れ、スペイン2部クルトゥラル・レオネサに移籍して約3カ月。出番がない状況がもう1カ月半続いている。3月のベルギー遠征では昨年6月から継続的に入っていた日本代表から外れた。
そのメンバー発表会見でハリルホジッチ監督からは「オーストラリア戦でヒーローでもあったが、この状況が続けば、本大会でも入らない」と“最後通告”を受けた。日本が6大会連続のW杯(ワールドカップ)出場を決めた昨年8月のオーストラリア戦。アジア最終予選では中田英寿に次いで史上2番目に若い21歳8日でゴールを挙げたヒーローは急転、当落線上に置かれた。
「選ばれなかったのはその通りやと思う。試合に出ていなかったら呼ばないっていうのは監督のスタイルで分かっていた」
それが素直な気持ちだった。厳しい立場にも動じず、既に自身の中で整理はついていた。
「(G大阪に)残っていたら試合に出られたと思うけど、代表に選ばれて海外の選手とやらせてもらったからこそ、Jリーグでやっていてもステップアップできないって思えた。
良い状況であろうが悪い状況であろうが、成長するために自分からここに来た」。そう言った後「でも…」と続け「もちろんW杯には行きたい」とはっきりと目標を口にした。
そのためにはクラブで試合に出る必要がある。井手口は毎日必死に原因と突破口を探っている。
「全く新しい戦術で、考えながらやっているから攻守においてワンテンポ遅くなることがある。自然にやれたらもっと速いプレー判断ができると思うから、まず今は監督の求めていることを体現できるようにしていかなあかんなと一番思っている」。
大きな壁は2度目。高校3年で飛び級でユースからトップチームに昇格したプロ1年目、ボランチには遠藤保仁、今野泰幸がいてとても試合に出られなかった。4年がたち、再び苦しみを味わっている。
練習ではフルコートの紅白戦がなく、練習試合もない。実戦形式の内容が全くないといい「コンディションが自分の中でどれだけ上がっているのか分かりづらい」。体力を落とさないよう、練習後は1人で練習場横の川沿いを走る。
「我慢の時期やと思うから体力と気持ちは絶対に切らさないでおこうと思っている。川沿いを走りながら自分に対してむかつく思いをぶつけている。『もっとできるやろ』って。遠慮してたり、気遣ってるところも『なんでやねん』って悔しさをぶつけて、頭を整理させている」
心を折らず、自問自答を繰り返す毎日。「やり続けるしかない」。太陽の国スペインで、井手口は明るい兆しを懸命に探している。【小杉舞】
4/4(水) 7:41配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-00169122-nksports-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/03/15(木) 17:59:45.11 _USER9
![20180315-00010002-yomonline-000-1-view[1]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/8/e/8ebff038-s.jpg)
日本サッカー協会は15日、ワールドカップ(W杯)ロシア大会(6月開幕)に向けた欧州遠征の日本代表メンバー26人を発表した。
ハリルホジッチ監督は、本田圭佑(パチューカ)、宇佐美貴史(デュッセルドルフ)を代表復帰させた一方で、W杯アジア最終予選の豪州戦でゴールを決めた浅野拓磨(シュツットガルト)、井手口陽介(クルトゥラル・レオネッサ)をメンバーから外した。
代表から外れた2人について、ハリル監督は「プレーの機会を失った選手もいる。浅野、井手口は(クラブで出場機会が少なく)、私にとっては悲しい出来事だ。(最終予選の)オーストラリア戦でヒーローだった2人だが、この状況が続けば本大会も入らないと思う。そういう選手にも、トップパフォーマンスに戻ってほしいというメッセージでもある」と話した。
ハリル監督の主なコメントは以下の通り。
「ワールドカップ本大会の相手の分析をした。3チームとも異なったチームだ。アフリカパワーを押し出すセネガル、東ヨーロッパ色のポーランド。それぞれの試合でちがった戦術を用意しなければならない」
「できるだけ良い選手を選ぼうといる気持ちでいる。本大会はいろいろなことが起きると思う。常に下馬評通りの結果にはならない。ただ、相手がプレゼントをしてくれると期待してはいけない。我々がチャンスをつかみに行く」
「本大会まで5試合ある。対戦相手はグループリーグで戦うチームに似ている。マリはセネガルに、ウクライナはポーランドに似ている」
「本大会前の2~3週間の準備で終わりではなく、直近の6か月が大事。パフォーマンスを保って、ハイペースのリズムを守って、高いレベルの試合を継続するのが大切。ロシアでは、日本代表はかなり速く、たくさん走ることが求められる。リズムの変化も求められる」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-00010002-yomonline-spo
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1: 名無し@サカサカ10 2018/03/06(火) 06:38:57.10 _USER9
日本代表のバビド・ハリルホジッチ監督(65)が5日、マリ、ウクライナと対戦する今月のベルギー遠征にMF井手口陽介(21=クルトゥラル・レオネサ)とFW浅野拓磨(23=シュツットガルト)の招集を見送る方針を打ち出した。W杯ロシア大会出場を決めたアジア最終予選オーストラリア戦でゴールを奪い、世代交代の象徴となった若手2人だが、現在は所属クラブで控えに甘んじる。出場機会の少ない選手の代表入りに指揮官は否定的な見解を示した。
【写真】鹿島-G大阪戦を視察に訪れたハリルホジッチ監督
◇ ◇ ◇
東京・JFAハウスで行われた今年初の日本代表スタッフ会議後に取材に応じたハリルホジッチ監督の表情は、ぶぜんとしていた。「浅野、井手口という若い選手2人は現在チームでメンバー外になっている。現在の状況では3月に呼ぶことは難しい」。W杯出場をかけた一戦でともにゴールを奪った立役者。次世代の主力候補でも、例外は作らなかった。
2人の状態が上がっていないと判断した。「オーストラリア戦での彼らの姿は覚えているが、クラブで出場できていなければW杯で呼ぶのは難しい。サッカーとは残酷なときもある」と強い口調で話した。右FWで浅野とポジションを争うFW本田がパチューカで好調を維持しており、手倉森コーチが現地へ視察に訪れている。ただハリルホジッチ監督は「直接視察にいったからといって呼ぶかは別」を淡々と話した。
DF吉田やMF香川らケガ人が相次いでいる中で向かうベルギー遠征。「乾もケガがあるかもしれないと聞いている。10人くらいけが人がいる」としながらも「Jリーグでは清武、今野、内田も」と言及し、今季鹿島に復帰したDF内田も構想に入っていることを明かした。
今日6日でW杯開幕まで100日。出場機会の減少やケガ人の発生など不確定要素が多いだけに「できるだけ多くの選手を見ておきたいと考えている」とも話した。ポルトガルで絶好調のMF中島にも注目。「みなさんは感情でお気に入りの選手がいるようですが、私は違う」。過去の実績で代表を選ぶつもりはない。【岡崎悠利】
3/6(火) 5:05配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00142433-nksports-socc
写真
【写真】鹿島-G大阪戦を視察に訪れたハリルホジッチ監督
◇ ◇ ◇
東京・JFAハウスで行われた今年初の日本代表スタッフ会議後に取材に応じたハリルホジッチ監督の表情は、ぶぜんとしていた。「浅野、井手口という若い選手2人は現在チームでメンバー外になっている。現在の状況では3月に呼ぶことは難しい」。W杯出場をかけた一戦でともにゴールを奪った立役者。次世代の主力候補でも、例外は作らなかった。
2人の状態が上がっていないと判断した。「オーストラリア戦での彼らの姿は覚えているが、クラブで出場できていなければW杯で呼ぶのは難しい。サッカーとは残酷なときもある」と強い口調で話した。右FWで浅野とポジションを争うFW本田がパチューカで好調を維持しており、手倉森コーチが現地へ視察に訪れている。ただハリルホジッチ監督は「直接視察にいったからといって呼ぶかは別」を淡々と話した。
DF吉田やMF香川らケガ人が相次いでいる中で向かうベルギー遠征。「乾もケガがあるかもしれないと聞いている。10人くらいけが人がいる」としながらも「Jリーグでは清武、今野、内田も」と言及し、今季鹿島に復帰したDF内田も構想に入っていることを明かした。
今日6日でW杯開幕まで100日。出場機会の減少やケガ人の発生など不確定要素が多いだけに「できるだけ多くの選手を見ておきたいと考えている」とも話した。ポルトガルで絶好調のMF中島にも注目。「みなさんは感情でお気に入りの選手がいるようですが、私は違う」。過去の実績で代表を選ぶつもりはない。【岡崎悠利】
3/6(火) 5:05配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180306-00142433-nksports-socc
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1: 名無し@サカサカ10 2018/03/03(土) 06:53:43.58 _USER9
良き理解者となっているのは、あの日本代表の“兄貴分”
今年1月にガンバ大阪からイングランド2部のリーズ・ユナイテッドに入団。すぐさまスペイン2部のクルトゥラル・レオネサにレンタル移籍した井手口陽介が、地元メディアに初めてその思いの丈を語った。全国紙『MARCA』のインタビュー取材に応じたのだ。
井手口にとって初の欧州挑戦は、1月10日にレオネサでスタート。大きな期待が寄せられ、同21日のオサスナ戦ではさっそく80分から出場し、念願の欧州デビューを飾った。しかし、そこはプレーする環境はもとより、日本とは言語も文化もまるで違う。すべてが未知の世界であるスペインでの日常は、悪戦苦闘の連続のようだ。
加入から約1か月半が経過し、チームは6試合を消化したが、井手口の先発は前半のみで退いた2月18日のラージョ・バジェカーノ戦だけだ。それ以外は途中出場が4試合で、2月24日のアルメニア戦は出番なしに終わっている。
記事のタイトルは「レオネサのクラブ史上もっともエキゾチックな契約を交わしたイデグチ」。そのなかで井手口はまず、「ボールポゼッションの戦術とポジショニングの対応が一番難しい」とプレー面での苦労を明かし、さらに、昼食を午後2時ごろに、夕食を午後9~10時の間に取るというスペインの食文化に「一番驚いた」と語っている。
それでも、「少しずつクラブに適応しているし、特に街には順応している。練習終わりには散歩もしている」のだという。心強く感じているのは、同じ関西出身の兄貴分で日本代表の僚友、エイバルの乾貴士だ。「電話でよく連絡を取り合うし、お互いを訪ねることもある」と言い、スペイン生活3年目の先輩の存在がひとつの拠り所となっている。
周囲とのコミュニケーションも改善傾向にある。「チームのみんなが向こうから話しかけてくれるようになって、僕もチームの一員なんだと感じさせてくれるのが嬉しい。感謝しています」とコメント。乾のサポートもあり、孤独で辛かった時期は乗り越えたようである。
現在、レオネサは降格プレーオフ圏内の19位に低迷している。現在はレギュラークラスの域を脱していない井手口だが、リーグ終盤の熾烈な残留争いのなかで、持ち前の鋼のメンタリティーが必要される時はやってくるだろう。シーズン終了後にリーズへ戻るが、スペインの地に確かな足跡を刻んでおきたいところだ。コンスタントな試合出場を重ねていければ、ロシア・ワールドカップを戦うハリルジャパンにとっても朗報となる。
福岡が生んだダイナモの俊英は、もがき苦しみながらも着実に一歩ずつ、前進を続けている。
3/3(土) 6:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180303-00036410-sdigestw-socc
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今年1月にガンバ大阪からイングランド2部のリーズ・ユナイテッドに入団。すぐさまスペイン2部のクルトゥラル・レオネサにレンタル移籍した井手口陽介が、地元メディアに初めてその思いの丈を語った。全国紙『MARCA』のインタビュー取材に応じたのだ。
井手口にとって初の欧州挑戦は、1月10日にレオネサでスタート。大きな期待が寄せられ、同21日のオサスナ戦ではさっそく80分から出場し、念願の欧州デビューを飾った。しかし、そこはプレーする環境はもとより、日本とは言語も文化もまるで違う。すべてが未知の世界であるスペインでの日常は、悪戦苦闘の連続のようだ。
加入から約1か月半が経過し、チームは6試合を消化したが、井手口の先発は前半のみで退いた2月18日のラージョ・バジェカーノ戦だけだ。それ以外は途中出場が4試合で、2月24日のアルメニア戦は出番なしに終わっている。
記事のタイトルは「レオネサのクラブ史上もっともエキゾチックな契約を交わしたイデグチ」。そのなかで井手口はまず、「ボールポゼッションの戦術とポジショニングの対応が一番難しい」とプレー面での苦労を明かし、さらに、昼食を午後2時ごろに、夕食を午後9~10時の間に取るというスペインの食文化に「一番驚いた」と語っている。
それでも、「少しずつクラブに適応しているし、特に街には順応している。練習終わりには散歩もしている」のだという。心強く感じているのは、同じ関西出身の兄貴分で日本代表の僚友、エイバルの乾貴士だ。「電話でよく連絡を取り合うし、お互いを訪ねることもある」と言い、スペイン生活3年目の先輩の存在がひとつの拠り所となっている。
周囲とのコミュニケーションも改善傾向にある。「チームのみんなが向こうから話しかけてくれるようになって、僕もチームの一員なんだと感じさせてくれるのが嬉しい。感謝しています」とコメント。乾のサポートもあり、孤独で辛かった時期は乗り越えたようである。
現在、レオネサは降格プレーオフ圏内の19位に低迷している。現在はレギュラークラスの域を脱していない井手口だが、リーグ終盤の熾烈な残留争いのなかで、持ち前の鋼のメンタリティーが必要される時はやってくるだろう。シーズン終了後にリーズへ戻るが、スペインの地に確かな足跡を刻んでおきたいところだ。コンスタントな試合出場を重ねていければ、ロシア・ワールドカップを戦うハリルジャパンにとっても朗報となる。
福岡が生んだダイナモの俊英は、もがき苦しみながらも着実に一歩ずつ、前進を続けている。
3/3(土) 6:30配信
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