サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    井手口陽介

    778: 名無し@サカサカ10 2018/02/20(火) 13:25:02.67
    井手口さん、レンタル元と先両方からボロクソに叩かれる

    20180220-00000003-goal-000-3-view[1]


    リーズ「チャンスをものにできなかった」
    レオネサ「凡庸な選手 言葉も全然ダメ そもそもうちは降格圏でこんな奴育ててる余裕ない」
    スペイン紙「先発だけどクソすぎたんで採点なし」
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?238154-238154-fl

    続きを読む

    811: 名無し@サカサカ10 2018/02/19(月) 11:16:57.51
    20180131-00081113-roupeiro-000-2-view[1]


    「井手口陽介の能力はスペイン1部レベルにある」レオネサ監督が語る、井手口の長所と改善点。
    https://news.yahoo.co.jp/byline/toyofukushin/20180131-00081113/
    > すべてのボールを奪い返そうという気迫も感じる。
    > (中略)しかし時にはボールホルダーに食いつかずに待つ、あるいはスペースを埋めることも大事になってくる。
    > 私が伝えたいと思っているのはその部分だ。あえて抑えること、リズムを落とすことも時には必要だと」

    井手口の問題点はすぐに看破されてたから矯正されたらスーパー井手口の出来上がりですよ

    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/01/28(日)
     

    20180128-00253358-footballc-000-1-view[1]


    スペイン、セグンダ・ディビシオン(2部)第24節の試合が現地時間の27日に行われ、クルトゥラル・レオネサとセビージャ・アトレティコが対戦した。


    リーズ・ユナイテッドからのレンタルの形でクルトゥラルに加入した日本代表MF井手口陽介は、80分からの交代出場でデビューした前節オサスナ戦に続いてベンチスタート。交代での出場の機会を待つことになった。

     そのタイミングは早い段階でやってきた。前半終了間際に失点したクルトゥラルが0-1で折り返すと、井手口は後半立ち上がりから最初の交代選手としてピッチに投入された。

     クルトゥラルは64分にイサーク・カルセレン、68分にイェライ・ゴンサレスが立て続けにゴールを奪って逆転に成功。2-1で2試合ぶりの勝利を挙げた。45分間プレーした井手口にとってはホームデビュー戦での移籍後初白星となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180128-00253358-footballc-socc








    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/23(火) 12:59:31.75 _USER9
    <スペイン2部:オサスナ2-1クルトゥラル・レオネサ>◇21日◇エル・サダル

     スペイン2部クルトゥラル・レオネサに加入したMF井手口陽介(21)が、欧州デビューを飾った。アウェーのオサスナ戦で1-2の後半35分から出場。短い時間で攻守に存在感を発揮し、終了間際には激しいマークで警告を受けた。

    試合はそのまま敗れたが、気後れすることなくプレーした。W杯イヤーに海外挑戦したハリルジャパンの申し子が、第1歩を踏み出した。

     やはり井手口は強心臓だった。ベンチスタートから、後半35分にピッチに入った。欧州デビューで最初のプレーは、中盤から右サイドへのロングパス。いきなり敵地を沸かせると、同42分にペナルティーエリア外からミドルシュートを放った。これは相手DFに当たってしまったが、約10分間のプレーで井手口らしさ全開で存在感を示した。

     「スタジアムもすごく雰囲気が良かったし、日本にない雰囲気だった。少ししか出てないし、負けたけど、楽しい時間だった」

     ダブルボランチの一角で持ち味を発揮し、後半終了間際には最終ラインまで下がって相手をマークした。激しい守備で、警告をもらってしまった。それでも「守備の方を求められていると思うのでそこを表現しながら、攻撃はバランスを見ながらいける時にいけたらいい」と上々デビューを振り返った。

     ロシアW杯本番まであと5カ月。G大阪からイングランド2部リーズへの移籍を経てクルトゥラル・レオネサへ期限付き移籍し、武者修行となる。リオ五輪代表でもハリルジャパンでも、チーム最年少だったが、遠慮することはなかった。

    「このチームをもっと上の順位にいかせるため頑張って、自分がチームを引っ張るくらいの意思でやっていければいい」。頼もしい21歳は、まだ成長を続ける。【山本孔一通信員】

    写真
    no title


    1/23(火) 8:47配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180123-00106755-nksports-socc

    続きを読む

    名無し@サカサカ10 2018/01/22(月)
     

    20180122-00034954-sdigestw-000-4-view[1]



    ついに「浪速の銀狼」が欧州の舞台で、そのベールを脱いだ。
     
     現地1月21日に行なわれたスペイン2部23節のオサスナ戦で、クルトゥラル・レオネサに所属する日本代表MFの井手口陽介が途中出場し、念願の欧州デビューを飾った。
     
     この冬の移籍市場でガンバ大阪からイングランド2部のリーズへ完全移籍した後、レンタルでクルトゥラル・レオネサへ加入した井手口は、アウェーで行なわれたオサスナ戦にメンバー入りを果たしていた。
     
     ベンチから戦況を見ていた日本代表MFに出番が与えられたのは、チームが1-2とビハインドを追っていた80分。スペイン人MFのセルジオ・マルコスに代わり、ボランチとしてピッチに送り出された。
     
     スペイン・メディア『Radio Marca』が、マッチレポート内で「ヨウスケ・イデグチがデビューしたのち、レオネサはボールを支配し、より危険なゾーンまで攻め入るようになった」と綴った通り、井手口投入後にレオネサは、一気に攻撃のギアを入れた。
     
     そのなかで井手口は、ボールを奪おうと奔走。しかし、逆にその気概が空回りしたのか88分にはイエローカードを受けてしまう……。
     
     結局、出場時間が短かったこともあり、井手口は大きな見せ場を作ることはできず、試合は1-2のまま終了した。








    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/15(月) 22:46:23.76 _USER9


    20180111-00097789-playboyz-000-1-view[1]



    Jリーグの各チームが新シーズンに向けて慌ただしい動きを見せる一方で、ガンバの井手口がイングランド2部のリーズへ移籍したね。
    ただ、加入後すぐにスペイン2部のクルトゥラル・レオネサへレンタルに出て、今シーズンは武者修行を積むことになった。

    元々、イングランドでは労働許可証の取得が困難で、井手口もまずはスペインで実績を踏む必要性を理解していたようだ。

    欧州での肩慣らしという意味では良いのかもしれない。ただし6月のロシア・ワールドカップまで半年を切ったなかで、ベストな選択だったのかと言われれば疑問が残るよ。
    確かに不慣れな土地で奮闘すれば、逞しさを身に付けられるかもしれない。でもスペイン2部のレベルは正直高いとは言えないよね。

    本大会に向けて大事な時期だからこそ、国内で力を磨いたほうがベターだったのかもしれない。

    クラブのレベルが違うから一概に比較はできないけど、2016年の夏にアーセナルへ移籍した浅野は加入直後にドイツのシュツットガルトへレンタルに出され、いまだにアーセナルのユニホームを着れずにいる。
    最近のパフォーマンスを見ていると、アーセナル復帰は難しくなっているようだし、良い移籍だったとは思えないよ。

    海外クラブの門を叩くのは別に悪いことではない。国内でのプレーに満足している選手よりも成長できるチャンスは必ずあるからね。

    とはいえ、時期と移籍先は熟考するべきだよ。単にオファーが来たから「じゃあ行きます」では、安易すぎる。
    今後の選手キャリアを思い描いて、いつ、どんな場所に移籍するのが最適か考える必要がある。ひいてはそれが個々のレベルアップにつながり、日本サッカーのためになるはずだからね。
    選手が海外移籍に憧れ持つ一方、Jリーグと各クラブはもっと危機感を持つべきだ。

    今のサッカー少年は将来の目標を「海外でプレーすること」と答えるよ。それはJリーグに魅力がなく、海外へ活躍の場を移す通過点としか考えていないからだと思うんだ。
    FC東京の久保はバルセロナの事情により帰国を余儀なくされたけど、このままだと彼のように若い年齢で海外クラブの下部組織に入るケースが増えるんじゃないかな。そうすると国内リーグはさらに衰退するね。

    ガンバの遠藤、フロンターレの中村のようにひとつのクラブで長い間プレーする選手が減っているのも気になるよ。それは各クラブに引き留められる要素が少なくなっているからだろう。

    今オフには大久保が1年限りでFC東京を退団し、古巣のフロンターレに復帰した。それも減俸を飲んでの出戻りだったという。
    周囲では様々な意見があるようだが、要は大久保がFC東京というクラブに失望したということだよね。現に昨季は大型補強をしたFC東京は明確な指針を示せないまま、13位でシーズンを終えた。

    最近では確固たるアイデンティティを示せないクラブが増えているし、選手も愛着を持てなくなっていると思う。だからこそ移籍も頻繁になったし、クラブのレジェンドという存在が育ちにくくなったんだ。
    海外移籍するのは仕方ないと割り切るよりも、どうすれば選手が国内に残ってくれるか、リーグやクラブは真剣に考えるべきだね。

    2018年1月15日 6時30分 サッカーダイジェストWeb
    http://news.livedoor.com/article/detail/14158247/

    続きを読む

    578: 名無し@サカサカ10 2018/01/13(土) 11:56:21.71
    斎藤の0円移籍が叩かれるなら井手口の7500万円は安いのか高いのか


    20180112-00010011-soccermzw-000-2-view[1]
    no title




    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/11(木) 12:37:16.25 _USER9


    no title


    1/11(木) 11:44配信 GOAL

    リーズ・ユナイテッドが日本代表MF井手口陽介をスペインにローン移籍させることについてサポーターの意見は分かれているようだ。イギリス『HITC』が報じた。

    今冬リーズが獲得した井手口の就労ビザは、当初下りないと考えられていたが、今週に入って同ビザの発給が認められた。しかし、リーズはすでにスペイン2部のクルトゥラル・レオネサに日本代表MFを期限付きで移籍させると発表している。

    リーズは今シーズン、FAカップでの格下に敗れ、リーグ戦でも現在6位と波に乗れていない。このチーム状況を受け、ローン移籍の判断を早めに下したクラブに対してリーズサポーターの批判的な意見がSNS上で飛び交っている。

    「イデグチをスペインに送るなんて不思議な判断だ。イングランドでの生活に慣れるのも一苦労なのに。クラブは最近混乱しているみたいだ」

    「なんでイデグチがクラブに残らないのか理解できない。中盤の選手はあまりいないのに。誰かが故障でもすれば大問題だ」

    「ビザが下りたのに、ローン移籍は覆らないの? 彼がチームを離れるのはビザが下りない場合だけだと思っていた。今チームには選手が必要なのに」

    「イデグチは残って、(マテウシュ)クリヒが代わりにクルトゥラル・レオネサに行くのはどう?」

    しかし、一方でクラブの判断は妥当という意見も散見している。

    「夏までヨウスケ・イデグチがクルトゥラル・レオネサに行くのは賛成だ。彼がチームに加わるのはシーズンが変わる時が良いと思う。今は大きなプレッシャーを受けかねない。ヨウスケ、また夏に」

    「イデグチはワールドカップの準備があるからローン移籍を条件にしていたと思う。でも夏に向けて良い補強になったのでは」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180111-00000002-goal-socc

    続きを読む

    702: 名無し@サカサカ10 2018/01/10(水) 15:42:55.69

    20180110-00010004-sportiva-000-1-view[1]



    井手口陽介「Jリーグはぬる過ぎてある意味ヤバイな、と」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180110-00010004-sportiva-socc

    「2016年の後半戦から、コンスタントに試合に絡めるようになってきた中で、
    正直、去年の夏頃から日本でプレーする自分に疑問を持ち始めました。
    というのも、Jリーグの上位クラブと戦うときは別として、それ以外の試合では
    なかなか『やりきった感』を持てなかったから。
    というか、ほとんどの相手に対して、明確な『やれる』という自信を持てているのは、
    ある意味ヤバイな、と。

    これは日本代表に選ばれるようになり、国際試合の経験が増えたことも理由の
    ひとつだと思います。日本代表に行けば試合はもちろん、練習をしていても自然と
    自分に緊張感が生まれ、『もっと、やらなアカン』とか『まだまだ足りない』と思えるけど、
    チームに戻るとなかなかそれを感じられなくて。

    でも正直、去年の後半は、自分が仮にそう思わなくても……
    つまり、普通にプレーしていてもやれてしまう状況でしたから。
    少し言い方は悪いけど、そういう”ぬるい”環境でサッカーをしていて成長できるのか、
    を考えたときに、違うなと。

    「今のところスペイン語で覚えているのは、『hola(オラ/「やぁ!」という意味)』
    と『Gracias(グラシアス/「ありがとう」という意味)』のふたつだけなので、
    間違いなくコミュニケーションは苦労すると思います(笑)。
    ノリで乗り切れるくらいにならなきゃ、とは思っていますけど、本来の性格は
    そういうタイプでもない(笑)。「深い意味はないんです。10年、海外でプレーしている
    とかってなれば……単純に格好いいかな、と(笑)。とか言いつつ、
    試合に出られなくて『そんなことよく言えたな』ってことになるかもしれないけど。

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/04(木) 18:05:11.77 _USER9
    「自分の長所がどれだけ通用するかすごく楽しみ」

    G大阪は1月4日、日本代表のMF井手口陽介がイングランド2部のリーズ・ユナイテッドへ完全移籍すると発表した。なお、現在申請中の英国労働ビザ発給手続きの結果を問わず、まずはスペイン2部のクルトゥラル・レオネサへ期限付き移籍するという。

     同選手は、2014年にG大阪の下部組織から飛び級でトップチームへ昇格。16年にはルヴァンカップのニューヒーロー賞とJリーグのベストヤングプレーヤー賞を受賞した。

     これまで各年代別代表にも名を連ね、16年のリオデジャネイロ五輪代表には最年少で選出。昨年6月にA代表デビューを飾り、8月のワールドカップ最終予選・オーストラリア戦では、本大会行きを決定付ける鮮烈なゴールを決めた。

     移籍会見に臨んだ井手口は「自分の持ち味は球際だったり、守備のところだと思うので、そういった自分の長所がどれだけ通用するかすごく楽しみなので、そこを挑戦していきたいです」などと語っている。

    <プロフィール>

    ■生年月日   1996.8.23(21歳)
    ■出身地    福岡県福岡市
    ■ポジション  MF
    ■身長/体重   171センチ・69キロ
    ■利き足    右足
    ■血液型    O型
    ■チーム経歴  2014~2017 ガンバ大阪

    1/4(木) 17:49配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180104-00034426-sdigestw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    このページのトップヘ