サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    EAFF E-1 サッカー選手権

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/16(土) 09:59:44.98 _USER9
    日本代表が今日16日、東アジアE-1選手権で優勝を懸け、韓国戦(味スタ)に臨む。
    ハリルホジッチ監督体制での初タイトル獲得へ、第1戦、第2戦でアピールに成功した11人が先発のピッチに立つ可能性が高くなった。

    ロシア切符をつかみ取るための“最終試験”。ただでさえ熱くなる日韓戦で、
    さらに熱いサバイバルが繰り広げられる。15日は都内で冒頭15分を公開した前日練習を行った。

    国内組の“最終試験”を前に都内のグラウンドで、選手は熱い火花を散らしながらゆっくりとランニングで体を温めた。
    2年ぶりの日韓戦は、ロシアへ向けたアピール合戦となる。宿敵との一戦は、最終試験を行うのに絶好の舞台だ。

    北朝鮮との第1戦、中国との第2戦と連勝して臨む最終戦。優勝を懸けた戦いで先発するのは、その2試合でアピールを果たした11人の可能性が高い。
    関係者によると、中国戦で右太ももを痛めて別メニューが続いていたFW伊東は右FWに入った模様。

    過去、13年に2得点したFW柿谷やアシストしたMF青山ら、W杯直前の同大会韓国戦で得点した5人、アシストした3人は全員W杯
    (ワールドカップ)の切符をつかんでいる。初得点でアピールしたい伊東は「ピッチに立ったら言い訳はできないし、ケガ関係なくスピードを生かして仕掛けていければ」と、持ち味の発揮を誓った。

    今大会で国際Aマッチデビューを飾ったのはGK中村やDF植田、三浦、FW伊東ら8人。フレッシュなメンバーが多い中で、ハリルジャパンの主力として活躍するのは、
    デビューから10試合連続出場中のMF井手口ぐらいだ。第1戦の先発組からは好セーブを連発したGK中村ら3人が“合格”。第2戦の先発組では初ゴールを決めたFW小林ら8人が生き残った。
    「自分にとっては最後のチャンス」と背水の陣で臨む小林。最終選考の第3戦に勝ち進み、ピッチに立った選手のサバイバルとなる。

    もちろん目指すのは2大会ぶり2度目の優勝。13年は最終戦で韓国を撃破し頂点に立った。だが、これまで3連勝して完全優勝したチームはいない。
    引き分けでも優勝だが、DF昌子が「やっぱり勝って、優勝したい」と意気込むように勝利が求められる。ロシア行きも懸かった注目の一戦。残り90分に全てを注ぐ男たちの戦いが始まる。【小杉舞】

    12/16(土) 7:57配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-00078474-nksports-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/15(金) 20:46:07.79 _USER9

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    東アジアE-1サッカー選手権
    なでしこジャパン(8位)vs. 北朝鮮女子(10位)
    千葉/フクダ電子アリーナ

    日本代表 0-2北朝鮮代表

    [得点者]
    後半20分 キム ユンミ
    後半37分 リ ヒャンシム


    後半20分【北朝鮮女子】GOOOOOAL!!
    ソンヒャンシムが右サイドの敵陣深い位置からクロスを供給。
    キムウンファのシュートはうまくヒットせず、櫨にクリアされる。
    それでも、キムピョンファが反応して後方のキムユンミにボールをつなぐと、キムユンミはペナルティエリア手前の中央から豪快に左足を振り抜く。
    これがゴール右に突き刺さり、先制点を挙げる。

    後半37分【北朝鮮女子】GOOOOOAL!!
    左サイドからキムピョンファが低い弾道のクロスを入れる。
    キムユンミに当たったボールに走り込んだファーサイドのリヒャンシムが右足でシュートを放ち、追加点を獲得。

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2017121502












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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/13(水) 16:36:07.94 _USER9

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    12/13(水) 11:31配信
    【E―1選手権】途中交代のMF大島 ロシアW杯行きほぼ消滅

     東アジアE―1選手権の男子第2戦(12日、味スタ)でMF大島僚太(24=川崎)が左太もも裏を痛めて途中交代するアクシデントに見舞われた。

     前半途中に右足でシュートを放ったときに負傷してその場で倒れ込んだ。駆け寄った川崎のチームメート・小林がベンチに向かって両手でバツ印。立ち上がれないまま担架で運ばれてピッチを去った。9月下旬のリーグ戦で同じ箇所を痛めており、ハリルホジッチ監督は「大島がまたケガをしてしまったのは残念」。かねて課題としてきたコミュニケーション能力の向上を認めていただけに、無念さをにじませた。

     大島はこの日のうちに病院へ行かなかったが、肉離れの模様で13日に診察を受ける。チームからの離脱は確実で、ロシアW杯メンバー入りに向けたサバイバル大会でアピールに失敗。ロシア行きは、ほぼ消滅してしまった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000009-tospoweb-socc

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    286: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 22:20:51.52
    小林は結局使えるのか使えないのか

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    456: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 21:41:11.62

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    E-1選手権、日本代表vs中国代表

    失点シーン
    昌子、トラップミスで苦し紛れにバックパス
    東口、中途半端なパス
    植田、なぜか中央にクリアし結果中国ボール→1対1でPK

    最後倒した山本だけ叩かれんの理不尽すぎだろ

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 21:20:10.35 _USER9

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    12/12(火) 21:12配信
    フットボールチャンネル

    12月12日、日本対中国の一戦が行われ2-1で勝利。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    E-1選手権日程

    昌子がスーパーゴール

    中国戦、勝利も大島の負傷交代でリズム消失【どこよりも早い採点】
    日本代表メンバー【写真:田中伸弥】
    【日本 2-1 中国 E-1選手権】

    東口順昭 6 後半にピンチもファインセーブでチームを救う
    山本脩斗 5.5 タイミングのいい攻め上がりなど立ち位置が良かったが、PKを献上した
    昌子源 6.5 3人が代表デビューのDFラインで冷静に対応した。意表をつくロングシュート決める
    三浦弦太 5 得意なフィードを狙うなど、積極的なプレー。守備ではやや危ない部分も
    植田直通 6 本職ではない右SBで代表デビュー好クロスも供給した
    今野泰幸 6.5 中盤の底でバランスをとり、落ち着いたプレーぶりだった
    倉田秋 5 キープで時間を作るなどリズムに変化をつけた
    大島僚太 7 パスで味方を動かし、“デュエル”も厭わなかった。彼の負傷交代後でチームは機能不全に
    土居聖真 6 デビュー戦で『何かやってやろう』という気迫も見られた
    伊東純也 6 立ち上がりから自慢のスピードで突破を披露した
    小林悠 6.5 味方と呼吸が合わない場面はあったが、意地の先制ゴール

    井手口陽介 5.5 ソツなく激しく戦ったが、存在感は高くなかった
    川又堅碁 6.5 得点が欲しい状況で投入。彼の粘りがゴールに繋がった
    阿部浩之 – 出場時間短く採点不可

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督 5 大島を失い、初戦同様チグハグなサッカーに逆戻り。小林のゴールに救われた

    フットボールチャンネル編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171212-00246342-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 21:09:59.42 _USER9

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    東アジアE-1サッカー選手権
    東京/味の素スタジアム
    日本(55位)vs 中国(60位)

    日本代表2-1中国

    [得点者]
    FW 11 小林悠 (後半39分)
    DF 3 昌子源 (後半43分)


    <日本代表メンバー>
    GK 1 東口順昭
    DF 3 昌子源(Cap)
    DF 6 三浦弦太
    DF 21 山本脩斗
    DF 22 植田直通
    MF 10 大島僚太 → MF 2 井手口陽介
    MF 13 土居聖真 → FW 18 阿部浩之
    MF 17 今野泰幸
    FW 7 倉田秋
    FW 11 小林悠
    FW 14 伊東純也 → FW 9 川又堅碁


    後半39分【日本】GOOOOOAL!!
    ペナルティエリア手前から倉田が縦にパスを送ると、小林がフリックして川又がシュートを放つ。
    DFにブロックされるも、小林がルーズボールに反応。
    GKのセーブをかいくぐってゴールエリア右から左足を振り抜くと、ボールは無人のゴールに吸い込まれ、待望の先制点を獲得する。

    後半43分【日本】GOOOOOAL!!
    敵陣浅い位置でルーズボールを拾った昌子。
    右足で思い切りよくゴールを狙うと、強烈なシュートがネットに突き刺さり、リードを2点に広げる。

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2017121202




















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    名無し@サカサカ10 2017/12/12(火)

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     「サッカー・E-1選手権、日本-中国」(12日、味の素スタジアム)

     先発していたMF大島僚太(川崎)が前半28分、負傷交代した。

     負傷の詳細は不明だが、直前のプレーでミドルシュートを放った際に痛めたとみられ、ピッチに座り込んでしまった。

     悔しそうな表情を浮かべていた大島は、担架で搬出された。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000100-dal-socc


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 18:11:46.95 _USER9

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    先発7人変更のハリルJ 土居、植田、三浦、山本の4人が先発デビューへ

     EAFF E-1選手権の男子は12日、第2戦を行い、日本代表は中国代表と対戦する。午後7時15分のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表され、9日の北朝鮮戦(1-0)から先発7人を変更した。

     MF土居聖真(鹿島)、DF植田直通(鹿島)、DF三浦弦太(G大阪)、DF山本脩斗(鹿島)の4人が先発デビュー。北朝鮮戦に途中出場し、代表デビューを果たしたFW伊東純也(柏)も初先発となる。

     北朝鮮戦に続いて先発するのはDF昌子源(鹿島)、MF今野泰幸(G大阪)、MF倉田秋(G大阪)、FW小林悠(川崎F)の4人。GK東口順昭(G大阪)は10月10日のハイチ戦以来、MF大島僚太(川崎F)は先発デビューした昨年9月1日のUAE戦以来、国際Aマッチ2試合目の出場となる。

     9日の第1戦で中国は韓国と2-2のドロー。最新のFIFAランキングでは日本の55位に対し、中国は60位。過去の対戦成績は日本の11勝7分7敗で、最近9試合は負けなし(4勝5分)だが、直近では15年8月に中国で開催された東アジア杯で1-1の引き分けに終わるなど、3試合連続ドロー中となっている。


    [日本代表]
    先発
    GK 1 東口順昭
    DF 3 昌子源(Cap)
    DF 6 三浦弦太
    DF 21 山本脩斗
    DF 22 植田直通
    MF 10 大島僚太
    MF 13 土居聖真
    MF 17 今野泰幸
    FW 7 倉田秋
    FW 11 小林悠
    FW 14 伊東純也
    控え
    GK 12 中村航輔
    GK 23 権田修一
    DF 4 谷口彰悟
    DF 5 車屋紳太郎
    DF 19 初瀬亮
    DF 20 室屋成
    MF 2 井手口陽介
    MF 8 高萩洋次郎
    MF 16 三竿健斗
    FW 9 川又堅碁
    FW 15 金崎夢生
    FW 18 阿部浩之
    監督
    バヒド・ハリルホジッチ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-01647540-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 14:05:34.47 _USER9

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    「堅守速攻型」でもW杯で持つべき攻撃オプション 北朝鮮戦で生かされなかった小林の特性 
      
      
    来年6月のロシア・ワールドカップ(W杯)に向けて日本代表が抱えている課題の一つが、「相手に引かれた時にどう点を取るか」だ。

    バヒド・ハリルホジッチ監督の戦術は基本的に堅守速攻型なので、相手に引かれた時の攻撃力はメインの課題ではない。だが、先制されれば相手は引くだろうし、最初から日本が攻撃に出なければならない試合もあるだろう。本大会を前にメドをつけていなければならない課題である。

    国内組で臨むE-1選手権には、今季のJ1リーグで優勝した川崎フロンターレの選手が多く招集された。これは川崎のコンビネーションを代表に転用することで課題の解決を図るつもりなのだろうと、当初は思っていた。しかし、どうやら違っていたようだ。

     初戦の北朝鮮戦、FW小林悠は右サイドで先発した。周囲に川崎の選手はいない。ハリルホジッチ監督は小林がなぜ川崎で点を取れるのか、J1リーグ得点王になれたのか、分かっていないのかもしれない。

     小林は川崎だから、あれほど点が取れる。川崎でなくても点は取れるだろうが、川崎ほどは取れない。FW大久保嘉人が今季移籍したFC東京で、それほど点を取れないのと同じ理由だ。

     小林の武器は「ポジショニング」である。小さなスペースを見つけてパスを受けることができる。ハリルホジッチ監督が「狙ってほしかった」と言うような大きなスペースではない。小林が「フリー」でいると周囲の選手が理解できるようになったのは後半のアディショナルタイム、見つけてくれたのも川崎のチームメイトであるDF車屋紳太郎とFW阿部浩之だった。

    個の力に頼った課題克服は困難

     川崎の選手たちの「眼」でないと、小林を見つけられないのだ。近くに敵がいるので、「小林はフリーではない」と思ってしまう。川崎の選手から見れば小林が「フリー」でも、そうは見えない。周囲の眼もタイミングも違う中で、小林が川崎と同じプレーをするのは無理である。

     ハリルホジッチ監督は小林に川崎とは違うプレーを要求していた。背後のスペースがなくならないうちに裏へ走ってパスを引き出すプレーだ。しかし、それならば最初からFW伊東純也(柏レイソル)で良かったと思う。小林に伊東や、あるいはFW浅野拓磨(シュツットガルト)のようなプレーを期待するのはナンセンスである。小林に小林のプレーをさせるには、川崎のチームメイトが不可欠だ。MF大島僚太、阿部、車屋を近くに置いてやれば、小林は小林らしいプレーができるだろう。

     ハリルホジッチ監督はこれまでも、課題克服の糸口をつかもうとMF柴崎岳(ヘタフェ)を試し、MF小林祐希(ヘーレンフェーン)、MF森岡亮太(ワースラント・べベレン)を試した。今回も負傷しなければ、MF清武弘嗣(セレッソ大阪)も起用していたはずだ。しかし個の力で、W杯グループリーグで戦うコロンビア、セネガル、ポーランドの守備ブロックを崩すのに、どれだけの効果があるだろうか。むしろ連携で崩すこと、身体能力に依存しないで崩す方法を採用してもいいのではないか。それには、“川崎のセット”は打ってつけなのだ。

     ところが、事はそう単純でもない。例えば、大島、阿部、車屋、小林をセットで起用した場合、堅守速攻のベースが揺らいでしまう。基本は裏へ蹴ってFWを走らせる攻撃とプレッシングがメインなのだ。その方面のパワーを最大化しようとすると、川崎のセットを先発で使うのは難しくなる。

    つづく
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171212-00010010-soccermzw-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 06:37:41.54 _USER9

    no title


    東アジアサッカー連盟に加盟する10協会が参加する国際大会「東アジアE-1サッカー選手
    日本、韓国、中国、北朝鮮の4ヵ国による、その決勝大会が12月9日に幕を開けた(女子は8日に開幕)。

    日本の初戦の相手は北朝鮮。ハリルホジッチ率いる日本代表は後半アディショナルタイムに井手口陽介が決勝ゴールを決めて、辛くも1-0で白星スタートを切ったものの、
    格下の北朝鮮に対してかなり乏しい内容の試合を演じてしまった。スタジアムやTVで試合を観戦したファンも日本のプレーぶりに落胆してしまったのではないだろうか。

    今大会の日本のメンバーは国内でプレーする選手だけで編成された急造チーム。この試合のスタメンもGK中村航輔(柏レイソ
    DFが室屋成(FC東京)、谷口彰悟(川崎フロンターレ)、昌子源(鹿島アントラーズ)、車屋紳太郎(川崎フロンターダブルボランチは今野泰幸、井手口(ともにガンバ大
    2列目は小林悠(川崎フロンターレ)、髙萩洋次郎(FC東京)、倉田秋(ガンバ大阪)、そして1トップに金崎夢生(鹿島アントラーズ)と、代表キャップ数の少ない選手が名を連ねた(システムは4-2-3-1)。

    個々のクオリティにおいて、いつもの日本代表と比べてある程度はレベルダウンしてしまうのは仕方ない部分もあるが、
    一方で監督のハリルホジッチはかねてからこの大会を来年ロシアで開催されるワールドカップに向けた“国内組メンバーの最終選考会”と位置づけていた。

    実際、試合後の会見でも「特に若いGK(中村)がいろいろな場面で解決策を見つける姿を見せてくれた。
    伊東(純也)もボールを持ったら仕掛けて相手を抜くことができていた」と指揮官がふたりの選手名を挙げて評価すると、各メディアもその言葉を第一報として報じている。

    指揮官が言う通り、確かにこの試合が代表デビュー戦となったGK中村のプレーは光っていた。持ち前のアジリティの高さをいかんなく発揮し、好セーブを連発。
    何よりもこの試合の中村にはGK特有の雰囲気が漂っていて、近い将来の日本代表正GKになりうる選手であることを証明したといえる。

    しかしながら、そもそも北朝鮮を相手にGKの活躍が目立つこと自体が皮肉だった。「わずか1週間のトレーニングで連携を深めるのは難しいので仕方ない」といった声も聞かれるが、
    1週間ありながらほとんどチーム戦術の落とし込みや連携面で成果を上げられなかったことは大きな問題として捉えるべきだろう。

    今回のメンバーは、急造とはいえ国内リーグのトップレベルの選手を集めた正真正銘のプロ集団だ。ハリルホジッチ監督は、彼らの特長を理解した上で招集したはずである。

    にも関わらず、相変わらず小林をサイドで起用してみたり、金崎を1トップにしてみたり、これまでトップ下で起用していた倉田をわざわざ左サイドにして、
    FC東京では中盤の底でプレーする高萩をトップ下で使ってみたりと、理解に苦しむ采配が目立っていた。

    本大会に向けたメンバー選考という点でいうならば、適材適所の原則に従って選手を適正ポジションでチェックしなければ、そもそもなんのためのテストなのかもわからなくなってしまう。

    試合中の選手交代も冴えなかった。ほとんどチャンスを作れない状況から打開を図るべく、後半11分にトップ下の高萩を下げて右サイドに伊東を投入し、
    小林をセンターに移して2トップ気味にしてみるも、今度は2トップを好む金崎と1トップに慣れている小林がバラバラに動いてしまい、前線中央は機能不全の状態に。

    そこで金崎に代えて川又堅碁を投入してみたが、ゴール前で仕事をしたいタイプがふたりになってしまったことで、この選手交代も大きな効果を示すことができずに終わっている。
    井手口の決勝ゴールも監督采配が呼び込んだとはいえないものだった。

    その他にも、最後まで北朝鮮のカウンターに苦しみながら、そこも修正できなかった点も含めると、この試合で監督の采配に残された課題は多い。

    つづく

    12/12(火) 6:00配信 週プレNEWS
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171212-00096424-playboyz-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/12(火) 05:40:48.00 _USER9
    サッカー・日本代表合宿(11日、東京都内)東アジアE-1選手権の中国戦(12日)に向けて、非公開で最終調整した。所属チームの鹿島ではセンターバック(CB)のDF植田直通(23)が、右サイドバック(SB)で先発出場する可能性が高まった。国際サッカー連盟(FIFA)ランキング55位の日本は、同60位の中国に対して過去11勝7分け7敗。12日に北朝鮮-韓国が引き分けた場合、日本が勝つと2大会ぶり2度目の優勝が決まる。

     苦節3年で、ついにデビューの舞台が訪れる。DF植田は紅白戦で主力に入ったもよう。右サイドバック(SB)での先発起用の可能性が高まった。

     「(出場したい)欲がない選手はここにいないと思うし、時間がたっているぶん、僕も成長している。そういうところを出したい」

     初招集はさかのぼること2015年1月のアジア杯。DF内田(現ウニオン・ベルリン)が負傷離脱したことで練習パートナーから昇格し、当時20歳でメンバー入り。同年3月のハリルホジッチ監督就任後も引き続き招集されたが、ここまで出番なく14試合連続でベンチを温めている。

     今回は本職のセンターバック(CB)ではなく右SBでのサプライズ起用。そこに指揮官の狙いが透けて見える。W杯では強力なサイドアタッカーの封じ込めが必要不可欠。1次リーグH組で対戦するポーランドのクロシツキ(ハル)ら相手左FWの突破は強烈だ。

     そこで1メートル86の高さを持ち、足も速く、少年時代にテコンドーで鍛えられたフィジカルの強さを持つ“格闘DF”の植田に注目。右SBが本職の初瀬を控えに回し、適性を見極めた。対戦する中国は高さがあり、サイドからクロスを放り込む。テストにうってつけで植田も意気込んだ。

     「(中国は)サイドでちょこまかする選手は多いし、どうやって守るかも大事になる」

     ハリルジャパンの右SBの一番手、酒井宏(マルセイユ)が負傷や出場停止の場合もある。植田にめどがつけばCBとの併用もでき、選手層に厚みが出る。待ちわびた機会で、すべてをぶつけるだけだ。

    12/12(火) 5:00配信 サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171212-00000504-sanspo-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/11(月) 20:45:17.23 _USER9

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    東アジアE-1サッカー選手権
    なでしこジャパン(8位)×中国女子代表(13位)
    [千葉/フクダ電子アリーナ]

    日本代表1-0中国代表

    [得点者]
    田中 美南

    前半20分【日本女子】GOOOOOAL!!
    ドリブルで持ち上がった中島がペナルティエリア手前の中央からスルーパスを出す。
    ダイアゴナルの動きで抜け出した田中が左足で冷静にシュートを放つと、ボールはゴール右に吸い込まれて先制に成功


    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2017121102













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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/11(月) 18:53:07.12 _USER9

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    北朝鮮戦の観衆は2万806人、味の素スタジアムの収容率は約42%

    日本代表は9日、E-1選手権初戦の北朝鮮戦で終了間際にMF井手口陽介(ガンバ大阪)が劇的な決勝ゴールを決めて1-0と辛勝した。味の素スタジアムで行われた一戦は、観客2万806人と発表されたが、ハリルジャパン体制では過去最低の数字となっている。Jリーグが発足した1993年以降、日本で行われた代表戦において今回の観客数はワースト何位になるのか見ていきたい。

     日本にとって大会初戦の北朝鮮は、気温7度、土曜日の19時15分に東京の味の素スタジアムでキックオフ。序盤こそ日本がボールを保持して主導権を握ったかに思われたが、徐々に北朝鮮が盛り返し、日本は何度もピンチを招いた。
    この日A代表デビューを飾ったGK中村航輔(柏レイソル)がビッグセーブを何度も見せてピンチを凌ぎ、後半アディショナルタイム3分に井手口がミドルシュートを叩き込んで1-0勝利。国内組で臨んだFIFAランク55位の日本は、同114位の北朝鮮に最後まで苦しめられた。

     東アジアの覇権を争う大会の初戦ながら、観客動員は今一つ伸びず、公表された観客数は2万806人。会場となった味の素スタジアムは、Jリーグ公式サイトによれば収容可能人数4万8999人となっており、収容率は単純計算で約42%にとどまっている。

     今大会は海外組への拘束力が生まれる国際Aマッチデーの開催ではなく、国内組のみで臨んだという点を差し引いても、北朝鮮戦の観客数が低調だった感は否めない。実際、ハリルホジッチ体制となった2015年3月以降、ホームゲーム計19試合においてワースト記録となってしまった。
    では、Jリーグが発足した1993年以降の代表ホームゲームにおいて、今回の観客数はワースト何位になるのだろうか。

    最多は6万7354人を収容したあの試合

     1993年以降、代表チームがホーム扱いで行った試合は計192試合。各スタジアムの収容可能人数に違いはあり、同条件とは言えないものの、1試合平均観客数は4万5212人を誇る。

     6万人超えは計27試合あり、上位13試合はいずれも横浜国際総合競技場(収容可能人数:7万2327人)となった。93年以降のホーム戦最多は、フィリップ・トルシエが率いるなか1999年6月6日に行われたキリンカップサッカー・ペルー戦(0-0)で、6万7354人を記録。GK楢崎正剛、DF秋田豊、森岡隆三、服部年宏、MF名波宏、伊東輝悦、相馬直樹、藤田俊哉、中田英寿、FW柳沢敦、呂比須ワグナーが先発している。

     35試合と最も多く会場として使われた埼玉スタジアム2002だが(横浜国際は2位の27試合)、収容可能人数が6万3700人ということもあり最高は14位。アルベルト・ザッケローニ体制で2012年6月3日に行われたブラジル・ワールドカップ最終予選初戦オマーン戦(3-0)で6万3551人となっている。

     一方、ワースト記録に目を移すと、広島で行われた1994年のアジア競技大会が下位4試合を占めている。最下位はブラジル人のファルカン監督が指揮を執るなか、1994年10月9日に尾道のびんご運動公園陸上競技場で行ったミャンマー戦(5-0)で、1万人を切る7172人だった。

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/10(日) 08:24:54.03 _USER9
    好プレーで評価を高めた柏勢とは対照的に川崎勢は...。

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     [E-1選手権]日本 1-0 北朝鮮/12月9日/味の素スタジアム
     
     海外組が未招集となり、国内組で主軸を担う山口蛍(C大阪)も負傷で不在。浦和勢もクラブワールドカップに参戦中のため、呼ぶことができていない。その状況下で幕を開けたE-1選手権。初戦の北朝鮮戦で代表初キャップの選手が4名出場するなど、これまであまり試されていなかった選手たちがピッチに立った。
     
     国内組にとってはロシア行きを懸けたサバイバルレース。その中でヴァイッド・ハリルホジッチ監督は会見で選手たちのパフォーマンスに言及した。
     
     まず、指揮官が最初に高評価を与えたのが、代表デビュー戦となったGKの中村航輔だ。「いいプレーをした選手たちもいた。特に若い中村航輔が、いろいろな場面で解決策を見つける姿を見せてくれた」と話し、「中村を評価すべき試合だった」と最大級の賛辞を送った。
     
     そして、次に名前が出てきたのは中村と同じ柏所属の快足アタッカー・伊東純也だ。「伊東も、ボールを持てばチャンスを作れると分からせてくれた。ウチは1対1で勝負できる選手が少ないから」という言葉で賛辞を送り、「伊東は初招集だったが、彼の仕掛ける、抜きさる能力を評価したい」と語った。
     
     一方で奮起を促された選手もいる。初招集組の室屋成(FC東京)や阿部浩之(川崎)、復帰組の谷口彰悟(川崎)や高萩洋次郎(FC東京)などだ。
    「初めてプレーする室屋や阿部、そして高萩や谷口など、もともとチェックしていた選手たちだが、こういった試合でもっと力を出せると思う。ただ、初めて集まって一緒にプレーするチームなので、あまり厳しい目で見るべきではない。

    代表が初めての選手もいる。たとえば室屋は5、6回、不要なファウルをしてしまった。アピールをしたい部分もあったのだろうが、未熟さも見せた。どの選手も、2試合目はよりよいプレーを見せてくれると思う」(ハリルホジッチ監督) 
      
      
    12/10(日) 6:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171210-00033542-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/09(土) 22:06:07.17 _USER9
    ◇E―1選手権 日本1―0北朝鮮(2017年12月9日 味スタ)

     GK中村航輔(22=柏)が好セーブを連発。代表デビュー戦を無失点で飾り、大会白星スタートに大きく貢献した。

     試合を振り返り、「リーグ戦と変わらずいつも通りプレーできた」と話した中村。北朝鮮の攻撃陣に何度もゴールを脅かされたが、抜群の反応でゴールマウスを死守。「チームとして勝利を目指す中で、自分も貢献できたと思う」と胸を張った。

     代表初出場とは思えぬ奮闘ぶりに、スタンドのサポーターは“航輔コール”を連発。「こういった苦しい試合を乗り切って、日本を背負って立ちたい」と若き守護神は頼もしかった。

    12/9(土) 21:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171209-00000154-spnannex-socc

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    562: 名無し@サカサカ10 2017/12/09(土) 21:33:51.66
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/09(土) 21:20:18.51 _USER9

    20171209-01647377-gekisaka-000-1-view[1]


    12月9日、日本対朝鮮民主主義人民共和国の一戦が行われ1-0で勝利。ハリルジャパンのパフォーマンスはどうだったのだろうか。

    井手口が試合を決める

    【日本 1-0 朝鮮民主主義人民共和国 E-1選手権】

    中村航輔 6.5 前後半のピンチでグッドセーブ。反応の速さを示した

    車屋紳太郎 5 高い位置にポジションを取るも、倉田との連係ももう一歩

    昌子源 5 自身の仕事に忙しく、周囲を束ねる余裕はなかった

    谷口彰悟 5 簡単に裏へ抜けられ、間一髪の対応を迫られる

    室屋成 5 デビュー戦。無難なプレーで穴にはならなかった

    井手口陽介 6 周囲と呼吸が合わない場面が散見されたが、最後に強烈ミドル

    今野泰幸 5.5 タイミングのいいインターセプトを披露。豊富な経験は示した

    高萩洋次郎 5 攻撃で色は出なかったが、球際で戦う姿勢見せる

    倉田秋 5 左サイドで先発。起点にはなったが決定的な仕事はできず

    小林悠 5 前半は著しく存在感を欠く。中央に移ってからは怖さも出てきた

    金崎夢生 5 活動量は多かったが、プレーの正確性を欠いた

    伊東純也 6 持ち味のスピードを活かし、状況打破を目指した

    川又堅碁 5 試合終盤にドンピシャのヘッドも決まらず

    阿部浩之 – 出場時間短く採点不可

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督 5 敵のゴール前で怖さを発揮したのは相手チームだったが、勝ち点3獲得

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171209-00245704-footballc-socc 
      
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/09(土) 21:10:59.04 _USER9
     20171209-01647377-gekisaka-000-1-view[1]

    MF井手口陽介が後半アディショナルタイムに劇的な決勝点!

    東アジアE-1サッカー選手権
    東京/味の素スタジアム
    日本(55位)vs北朝鮮(114位)

    日本代表1-0北朝鮮


    先発
    GK 12 中村航輔
    DF 3 昌子源(Cap)
    DF 4 谷口彰悟
    DF 5 車屋紳太郎
    DF 20 室屋成
    MF 2 井手口陽介
    MF 8 高萩洋次郎 → FW 14 伊東純也
    MF 17 今野泰幸
    FW 7 倉田秋 → FW 18 阿部浩之
    FW 11 小林悠
    FW 15 金崎夢生 → FW 9 川又堅碁


    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2017120902















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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/09(土) 18:26:37.43 _USER9

    20171209-01647374-gekisaka-000-2-view[1]


    12/9(土) 18:25配信
    室屋成と中村航輔が先発デビューへ!主将は昌子、北朝鮮戦スタメン発表

     EAFF E-1選手権の男子が9日、味の素スタジアムで開幕し、日本代表は北朝鮮代表と対戦する。

     午後7時15分のキックオフ時間に先立ってスターティングメンバーが発表され、国際Aマッチ初出場となるDF室屋成、GK中村航輔が名を連ね、先発デビューを飾ることになった。ゲームキャプテンはDF昌子源が務める。

     最新のFIFAランキングでは日本の55位に対し、北朝鮮は114位。過去の対戦成績は日本の7勝4分7敗で、直近では11年11月15日に敵地で行われたブラジルW杯アジア3次予選(●0-1)、15年8月に中国で開催された東アジア杯(●1-2)でいずれも敗れ、2連敗中となっている。


    [日本代表]
    先発
    GK 12 中村航輔
    DF 3 昌子源(Cap)
    DF 4 谷口彰悟
    DF 5 車屋紳太郎
    DF 20 室屋成
    MF 2 井手口陽介
    MF 8 高萩洋次郎
    MF 17 今野泰幸
    FW 7 倉田秋
    FW 11 小林悠
    FW 15 金崎夢生
    控え
    GK 1 東口順昭
    GK 23 権田修一
    DF 21 山本脩斗
    DF 22 植田直通
    DF 6 三浦弦太
    DF 19 初瀬亮
    MF 13 土居聖真
    MF 10 大島僚太
    MF 16 三竿健斗
    FW 9 川又堅碁
    FW 14 伊東純也
    FW 18 阿部浩之
    監督
    バヒド・ハリルホジッチ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171209-01647374-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/09(土) 08:05:19.33 _USER9

    20171116-00094893-playboyz-000-1-view[1]



    <月刊セルジオ>

    今回の東アジアE-1選手権で日本に求められていることは、とにかく優勝することだ。ハリルホジッチ監督は15年8月に中国で開催された前回大会で1勝もできず最下位だった。
    リベンジです。ハリル監督が就任してから日本はまだ何もタイトルを獲得していない。「初タイトルを取ってみろ」と言いたい。

    選手権というのはすべて優勝することが目的だ。特にホームではね。強化や選手選考のためにやるものではなく、清算するためにやる。南米でも選手権で負けたら監督は更迭される。
    他の出場国はFIFAランクで日本より下位。W杯に出るのは日本と韓国だけ。ここで勝てない監督が世界で勝てるはずがない。負けたらW杯に向けて監督を代えた方がいい。
    そのくらいの厳しさが必要だろう。厳しさがなかったから、中国で負けても何も変わらなかったんだ。

    海外組がいないことは言い訳にはならない。ベストメンバーではないのは他の出場国も同じだ。
    「日本人Jリーガー選抜」のようなチームになる。これまでどれだけJリーグを見てきたか、何を見てきたかが問われる。

    W杯のための選手選考会という位置づけはありえない。そういう保険をかけて「負けてもいい」というムードをつくってはいけない。それではお客さんやスポンサーに失礼だ。
    お金を払って試合を見に行く価値がない。むしろ監督の“選考会”と思えばいい。監督を代えるのかどうか、議論するべきだ。厳しさがなかったら、日本のサッカーは成長しないよ。(日刊スポーツ評論家)

    12/9(土) 7:52配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171209-00072935-nksports-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 23:01:59.96 _USER9

    20171207-00000036-tospoweb-000-1-view[1]


    突然の“キャラ変”のワケとは――。東アジアE―1選手権(9日初戦、味スタ)に臨む日本代表は6日、都内で合宿3日目を迎えた。

    今回の合宿で初となる非公開練習で戦術を確認したが、イレブンの間ではバヒド・ハリルホジッチ監督(65)の変貌ぶりが話題を呼んでいる。ピッチ内外でこれまでに見られなかった言動が相次いでいるというのだ。

     ハリルホジッチ監督は練習中、選手に激しいゲキを飛ばすのがいつもの光景だが、今回の合宿では練習での厳しい姿勢に加えてさまざまな“異変”が起きていた。

     GK東口順昭(31=G大阪)は戸惑いの表情を浮かべながら「今回は機嫌がいいと思う。良いプレーをしたら『すごいー!』と大きなリアクションで褒めたり」と語るように、これまで選手に対しては、注文や説教しかしてこなかった指揮官がポジティブな発言をするのは極めて異例という。

     恒例の体脂肪率に関する指導でも「(代表に)入っていたいなら落としていかないと。FWネイマール(25=パリ・サンジェルマン)を追いかけないといけないんだから」と、ここまでは普段と同じ。

    しかし東口によると「すぐに落とさなくていいと。『徐々に落としていこうな』と言っていた。今回は前より優しい言い方だった」という。鬼軍曹ぶりは鳴りを潜め、すっかり“好好爺”と化しているのだ。

     それだけではない。指揮官が重要視するミーティングに姿を見せないこともあった。「監督だけいなくてコーチによるミーティングがあった。フィジカルコーチのシリル(モワンヌ=46)や早川(直樹コンディショニングコーチ=54)さん、テグさん(手倉森誠コーチ=50)やジャッキー(ボヌベー・コーチ=56)が戦術の説明をして。(今までに)ないっすね。珍しい」と東口は驚いた様子で語った。

     指揮官が長時間にわたって声を張り上げ詳細な戦術を説明するミーティングは、代表合宿の定番。それだけにボス不在の“説明会”にイレブンも戸惑いを隠せない。

     指揮官の言動は選手間でも話題になっているが、ハリルホジッチ監督は感情的になることが多いだけに、冷静に選手と意思疎通を図るため、方針転換したのか。それとも過激な指導に選手から不満が出ていたことで支持率回復を狙ったのか。はたまた今回は国内組のみの“B代表”のためヤル気がない?など、臆測を呼んでいる。

     明確な理由は不明とあって選手たちも首をかしげるばかり。W杯出場決定後、ふがいない試合が続き、今大会ではタイトル奪取が求められているが、指揮官の異変はチームにどんな影響を与えるだろうか。

    12/7(木) 16:38配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-00000036-tospoweb-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/08(金) 21:08:08.45 _USER9
    日本と北朝鮮、中国、韓国の4カ国が出場するサッカー東アジアE-1選手権で、東アジアサッカー連盟が北朝鮮代表に大会賞金を支払わない方針を表明したことに対し、北朝鮮女子のキム・グァンミン監督は8日の中国戦後の会見で、「金のために(試合を)やっているわけではないが、共和国を制裁するのは良くないと考えている」と批判した。

     東アジア・サッカー連盟会長を務める日本サッカー協会の田嶋幸三会長が7日、「国際情勢、国連決議を踏まえて(賞金を)支払うことはできないと決めている」と話していた。

     北朝鮮はこの日、千葉・フクダ電子アリーナで行われた大会初戦で、中国に2-0で勝利。キム監督は「結果を金正恩朝鮮労働党委員長にどう報告するか」との質問に対しては、「試合以外の話はしない」と述べるにとどめた。

    2017年12月8日 19時40分 産経新聞
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14002894/

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/08(金) 20:47:16.21 _USER9

    20171208-00681520-soccerk-000-1-view[1]


    ・日本3-2韓国<フクダ電子アリーナ>

    [日]田中美南(7分)、
    [韓]チョ・ソヒョン(14分)
    [日]中島依美(70分)、
    [韓]ハン・チェリン(80分)
    [日]岩渕真奈(83分)

    ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/live/detail/?3031-3031-lv 
      




















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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 07:20:53.03 _USER9
    サッカー・日本代表合宿(6日、東京都内)東アジアE-1選手権に向けた合宿3日目。今合宿で初めて非公開として約2時間、ゲーム形式などで戦術を確認した。

    9日に東京・味の素スタジアムで行われる初戦で北朝鮮と当たる。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は練習前にピッチに選手を集め、寒空の下で約17分もミーティング。身ぶり手ぶりを交えて熱弁を振るった。

     ハリルホジッチ監督が練習冒頭の円陣で声を荒らげた。合宿初日の4日に体脂肪率を測ったところ、義務づけている12%以下をオーバーした選手が数名いたという。

    GK東口は「W杯で戦うなら落とそうと。時間をかけてもいいからと話していた」と説明。監督就任当初から口酸っぱく言い続けているだけに、怒りが爆発したようだ。

    12/7(木) 7:00配信 サンケイスポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-00000026-sanspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/07(木) 14:53:33.32 _USER9

    20171207-00000549-sanspo-000-6-view[1]


    日本サッカー協会は7日、8日に開幕するE-1東アジア選手権の参加4カ国による監督会見を開催した。日本代表バヒド・ハリルホジッチ監督(65)は、6日に脳しんとうの疑いで練習を途中退場したMF清武弘嗣(28)=C大阪=の10日間の安静と、代わってMF土居聖真(25)=鹿島=の招集を発表した。

     指揮官は「たくさんの混乱がある。いろいろな困難さがありながらも彼らに勝たなければならない」と話した。

      関係者によると、土居はすでに宿舎に入り、7日の練習から合流する予定となっている。

    12/7(木) 14:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-00000549-sanspo-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/06(水) 21:06:40.52 _USER9
    EAFF E-1選手権に出場する日本代表の10番を背負うことになったMF大島僚太(川崎F)は「どの番号でも同じように責任を持ってやらないといけないけど、(10番は)責任ある番号だと思うので、しっかり頑張りたい」と淡々とした口ぶりながらも、その重みを自覚しているようだった。

     6日の練習後に報道陣の取材に対応した24歳は背番号に関して「さっき聞いたので」と口を開くと、日本代表の10番のイメージについては「すごい選手が付けている印象がある。アディダスの選手じゃなくていいのかな」とジョークをまじえて報道陣を笑わせた。

     10番といえばMF中村俊輔(磐田)という大島。「(自分が)サッカーを始めたときもそうだし、今でも10番のイメージで(俊輔の名前が)出てくる」と明かした。

     昨年10月以来の代表復帰。昨年9月1日のW杯アジア最終予選初戦となったUAE戦(1-2)で先発デビューを飾りながら2失点に絡み、試合後にはハリルホジッチ監督からも「もう少し期待していたが……」と厳しい言葉が出た。代表戦出場はそのUAE戦から遠ざかっており、個人としても汚名返上を期す大会となる。

     国内組で臨む今大会には川崎Fから5選手が選出された。「チームメイトも多いし、普段対戦している国内組の選手がほとんど。特徴は早くつかみやすい。求められていることは前回来たときと大きく変わらないし、求められていることをしっかり出せれば」と意気込んだ。

     中盤の選手には、縦への速い展開から裏を狙ったパスも求められる。「そこはしっかり(クラブとは)意識を変えてやらないといけない。(パスの通る)確率が低くても、五分五分でなくても、そこは決断力を持ってやりたい」。代表の戦術に合わせるべく、「(FW陣は)それぞれ特徴があるけど、全員、背後への動きを求められている。背後へのランニングを僕らが逃さないようにしたい」と、攻撃のイメージを口にした。

     ハリルホジッチ監督は11月29日のメンバー発表会見で「このチームに一つ弱点があるとすればコミュニケーションの部分かもしれない」「ゲームではあまり選手たちの声が聞こえてこない」と指摘。今合宿でも練習中から選手にもっと声を出すことを求めている。

     特に大島に対しては過去にも「前回の合宿では2つの単語を話してくれたが、今回は4単語くらい話してほしい」と冗談交じりに注文を付けるなど、コミュニケーションの部分で物足りなさを示していた。とはいえ、大島本人は「試合においてコミュニケーションは必要。(コミュニケーションを)取っているつもりなので」と意に介さない。

    「大声を出すとかではなく、試合においてどういう戦いをするかの意思統一はチームとして必要なので(コミュニケーションを)取らないといけない。プライベートの話をする必要はないと思っているし、サッカーの話をしている」。マイペースを貫く“10番”は、コミュニケーション不足との指摘を否定。あくまでピッチ上のプレーで自身の存在価値を証明するつもりだ。

    12/6(水) 20:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-01647252-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/06(水) 20:25:17.57 _USER9
    日本代表MF清武弘嗣(セレッソ大阪)が練習中に頭部を打ち、検査へ向かった。

    日本代表は6日、EAFF E-1サッカー選手権の朝鮮民主主義人民共和国代表戦に向けてトレーニングを実施。

    清武はゲーム形式の練習中に頭を打ち、脳しんとうの疑いがあるため練習を切り上げ、検査へと向かった。詳細は後日発表される。

    12/6(水) 20:19配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00680235-soccerk-socc

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