サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    EAFF E-1 サッカー選手権

    321: 名無し@サカサカ10 2019/12/14(土) 19:37:24.08
    ELvcBY3U8AcIMl1[1]

    キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/14(土) 01:34:03.53
    no title

    10日に行われたE-1サッカー選手権の日本対中国戦で、相手選手から頭部に「飛び蹴り」を受けた橋岡大樹の言葉に、中国のネットユーザーから感嘆の声が上がった。

    問題のプレーは31分。右サイドの空中戦で飛びあがった中国の姜至鵬(ジアン・ジーポン)の左足が、飛び蹴りのような形で橋岡大樹の頭部にヒット。橋岡は頭部を押さえて倒れ込み、姜にはイエローカードが提示された。

    このプレーについて、試合後にインタビューを受けた姜は、「誰かを故意に傷つけようとしたものではない。彼(橋岡)の位置からではボールには届かなかった。私が先にボールに触り、それから彼の頭が私の足に当たった。私が彼の頭を直接蹴った訳じゃない」と弁明した。

    このプレーは、日韓のメディアが「殺人タックル」「カンフーサッカー」などと伝えたほか、中国メディアも相次いで批判を展開した。姜の弁明についても、中国国内から「こんな厚顔無恥見たことない」などの厳しい声が上がっていた。

    そうした中、捜達足球など複数の中国のスポーツメディアが13日、“被害者”である橋岡のコメントを紹介した。橋岡は「正直、レッド(退場)かなと思ったがイエローだった。ただ、それは審判の判断で何も思わなかったし、(審判を)信用していた。危険なプレーだったかもしれないが、両チームとも必死にやっているからこそ、ああいう激しいプレーが生まれたのかなと思う」などと語ったという。

    捜達足球は「ファウルを犯した後、まるで無実かのような表情を見せ、インタビューでは謝罪の意を全く示さなかった(姜至鵬)に比べると、橋岡のコメントは姜至鵬のいろいろな行動をさらに気まずいものにしたと言うほかない」と評した。

    また、中国のネットユーザーからは「彼(橋岡)が示した姿勢に心からの“いいね”を」「この日本人選手は尊敬に値する」「認めざるを得ない。日本選手は技術だけでなくメンタルも素晴らしい」「これが差だ」「日本の選手のこうした意識は間違いなく日本サッカーが成長した一つの要因だ」といった感嘆の声が寄せられている。

    なお、中国代表の指揮を執る李鉄(リー・ティエ)監督は「(姜)本人は絶対に故意ではなかったと言っていた」としながらも、問題のプレーが非常に危険であることは間違いないとし、「ピッチ内での暴力は根絶しなければならない」と強調した。(翻訳・編集/北田)

    Record China 2019年12月13日 20時30分
    https://news.infoseek.co.jp/article/recordchina_RC_766146/ 
      

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    620: 名無し@サカサカ10 2019/12/10(火) 20:23:37.38
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    この大会で面白そうなのこれくらいだわ
    どっかで放送してくれんかな

    12月18日 16:15
    香港vs中国

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    9: 名無し@サカサカ10 2019/12/11(水) 11:23:08.27
    別角度
    no title


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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/11(水) 23:16:42.21
    韓国 2-0 香港 EAFF E-1サッカー選手権】

     EAFF E-1サッカー選手権第1節の韓国代表対香港代表戦が11日に行われ、韓国が2-0で勝利を収めた。だが韓国代表の戦いぶりは地元メディアで厳しい批判の対象となっている。

     この大会2連覇中の韓国は前半アディショナルタイムにMFファン・インボムが直接FKを沈めて先制。82分にはCKから折り返したボールをFC東京のFWナ・サンホがヘディングで叩き込んで追加点を奪い、そのまま白星発進を切った。

     だが韓国メディアはこの勝利に満足せず、代表チームのパフォーマンスを厳しく批判している。韓国『MSN』は「苦しい勝利」「大きな物足りなさを感じさせた」と試合について伝えた。

    「非効率なビルドアップサッカーは(パウロ・)ベント監督の慢性病」と同メディアは述べ、得点がどちらもセットプレーであったこと、流れの中から効果的な攻撃ができなかったことを指摘。今後の中国戦、日本戦に向けて「改善がなければ3連覇は楽ではない」と厳しい見通しを示している。

    『韓国経済新聞』も同様に、香港戦について「冷や汗勝利」と報道。守備を固める香港を攻略するのに苦労したとして、「勝つには勝ったが、茹でたイモを水無しで食べたような苦しい試合だった」と表現している。

    12/11(水) 22:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191211-00352586-footballc-socc

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/11(水) 18:13:15.92
    20191211-43475095-gekisaka-000-2-view[1]

    EAFF 女子E-1サッカー選手権 
      
    2019/12/11(水)16:20
    釜山アシアドメインスタジアム

    日本女子
     vs
    チャイニーズタイペイ女子 
     
    【得点者】
    7分 1-0 岩渕真奈(日本)
    9分 2-0 田中美南(日本)
    16分 3-0 小林里歌子(日本)
    38分 4-0 田中美南(日本)
    44分 5-0 松原有沙(日本)
    53分 6-0 池尻茉由(日本)
    66分 7-0 清家貴子(日本)
    71分 8-0 岩渕真奈(日本)
    90+2分 9-0 池尻茉由(日本)

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019121102

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    58: 名無し@サカサカ10 2019/12/10(火) 21:11:34.42
    前回の中国戦での昌子のゴール
    no title

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    648: 名無し@サカサカ10 2019/12/10(火) 21:45:00.15
    20191117-43474079-gekisaka-000-1-view[1]

    結局上田って期待出来そうちゃうの?
    サカ豚がやたら叩いてたのは何だったのか

    コパの時もいつもゴミみてぇな攻撃や塩試合してる日本代表でチャンス生み出せてるだけマシやろと素人目にも思ってたけど
    若手のしかも大学生捕まえて何をあんな躍起になってたのか(呆れ)

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    263: 名無し@サカサカ10 2019/12/10(火) 20:16:36.64
    2b023535297c8b3cd2fb042755d98700[1]

    @
    鈴木武蔵の代表初ゴール後に、ネズミとネコが追いかけっこしていた https://twitter.com/rin41799/status/1204356712255246337/video/1 
      
      
    わらた 


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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/10(火) 22:06:57.06
    no title

    危険すぎるやろ 



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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/10(火) 21:21:54.13
    ELbNfEqU4AAQsJW[1]

    東アジア最強決定戦
    EAFF E-1サッカー選手権

    2019/12/10(火)19:30
    釜山九徳スタジアム



    日本 vs 中国

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2019121001

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    453: 名無し@サカサカ10 2019/12/10(火) 20:00:02.59
    ELa6uHIU0AAJJJ-[1]

    武蔵キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ !!!!!



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/10(火) 18:28:52.34
    ELalxWvU8AAn9j2[1]

    日本サッカー協会(JFA)は10日、EAFF・E-1サッカー選手権2019の第1節・中国代表戦に臨む日本代表のスターティングメンバーを発表した。

    【試合データ】中国 vs 日本/E-1選手権第1節

     10日に開幕したE-1選手権で3大会ぶりの優勝を目指す日本は、中国との初戦を皮切りに14日に香港、18日韓国と対戦する。同大会はIMD(インターナショナルマッチデー)期間ではないため、招集の拘束力がなくメンバーは23人すべてが国内組で構成。A代表組は9人、東京五輪世代からは14人が選出された。

     森保一監督はメンバー発表の会見で「アジアで確実に勝つ力をつける」こと、「選手層を厚くする」ことを強調。そのうえで「勝利にこだわることを実践していきたい」と優勝を見据えていた。

     注目の先発には、今大会で10番を着ける仲川輝人がメンバー入り。今季のJ1で15ゴールを挙げて横浜F・マリノスを15年ぶりのリーグ優勝に導いただけでなく、今季のJリーグMVPと得点王を獲得。“ハマの韋駄天”がついに代表デビューを果たしている。

     また、その他にはコパ・アメリカ以来のA代表選出となった大迫敬介や上田綺世もスタメン入り。戦前の予想通り3バックでスタートするものと見られる。

     中国戦は19時30分にキックオフされる。

    【日本代表 先発メンバー】
    ▽GK
    1 中村航輔(柏レイソル)

    ▽DF
    4 畠中槙之輔(横浜F・マリノス)
    5 三浦弦太(ガンバ大阪)
    19 佐々木翔(サンフレッチェ広島)

    ▽MF
    7 遠藤渓太(横浜F・マリノス)
    8 井手口陽介(ガンバ大阪)
    9 鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)
    14 森島司(サンフレッチェ広島)
    18 橋本拳人(FC東京)
    22 橋岡大樹(浦和レッズ)

    ▽FW
    13 上田綺世(鹿島アントラーズ)

    監督:森保一

    【日本代表 控えメンバー】
    ▽GK
    12 小島亨介(大分トリニータ)
    23 大迫敬介(サンフレッチェ広島)

    ▽DF
    2 菅大輝(北海道コンサドーレ札幌)
    15 渡辺剛(FC東京)
    21 古賀太陽(柏レイソル)

    ▽MF
    3 田中駿汰(大阪体育大)
    6 大島僚太(川崎フロンターレ)
    10 仲川輝人(横浜F・マリノス)
    16 相馬勇紀(鹿島アントラーズ)
    17 田中碧(川崎フロンターレ)

    ▽FW
    11 田川亨介(FC東京)
    20 小川航基(水戸ホーリーホック)

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/10(火) 02:35:19.73
    ボランチはベネズエラ戦に招集された3人が候補
    no title


    日本代表は12月10日、E-1選手権の初戦で中国代表と戦う。今大会は国際Aマッチデーでの開催ではないため、シーズン中の海外組は未招集。全日程が終了した国内組のみで組まれたメンバーとなっている。それも半分以上を22歳以下の選手が占める構成だ。果たして森保一監督はどんなメンバーを送り込むのか。

     まずシステムは3-4-2-1と予想。室屋成が怪我で招集を辞退したせいで、純粋な右SBは不在(12月28日のU-22ジャマイカ戦のメンバーに入っていた菅大輝が代わりに参加)。さらに最終節でプレーオフ行きを逃れた浦和から、今季は右ウイングバックを主戦とする橋岡大樹が追加招集されている。そこから読めるのは、今大会のメインは3バックとなることだ。

     GKは柏の中村航輔か。他のふたりは22歳の小島亨介、20歳大迫敬介というU-22代表の選手。24歳の中村は今回のGK陣のなかでは最年長で、A代表での経験も一番多い。より計算が立つこの守護神を、緊張感のある初戦に出場させるのではないか。

     3バックは、11月の親善試合ベネズエラ戦でもメンバー入りした佐々木翔、三浦弦太、畠中槙之輔という並びが濃厚。A代表初招集の渡辺剛、古賀太陽は、もう少し連係が深まる第2戦以降に組み込んでいく流れが理想かもしれない。
     
     ボランチも同じく、ベネズエラ戦に呼ばれた選手の組み合わせになるのではないか。もっとも有力なのは大島僚太。不動の司令塔・柴崎岳がいない今回は、この川崎の”心臓”にその役割が求められる。その相棒を、ボールハントに優れるタイプの橋本拳人か井手口陽介が務めることになるだろう。

     3-4-2-1の肝とも言えるウイングバックには、いずれも東京五輪世代のふたりが入りそう。室屋が辞退した右サイドには追加招集の橋岡が起用されそうだ。相馬勇紀よりもU-22代表では出番を得ていて、戦術理解を深めつつある。今季のACLで中国クラブと戦い、勝利しているのもアドバンテージ。「良いイメージはある」とも言っている。

     一方の左サイドは、横浜の遠藤渓太か。最終節のFC東京戦では途中出場してゴールも奪っている。約30分間のプレーだったため疲労はそこまで溜まっていないはずで、なにより優勝を決めた勢いがある。良い精神状態で試合に入れるだろう。

    12/9(月) 21:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191209-00067551-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/05(木) 19:51:37.64
    20191205-00000021-tospoweb-000-3-view[1]

    森保ジャパンでまたもや“惨劇”が繰り返されるのか。東アジアE―1選手権(10日開幕、韓国)に臨む森保ジャパンのメンバー22人が発表となり、大量10人もの選手が初選出された。
    来夏の東京五輪に備えてU―22世代の強化に重点を置いた結果、スター選手不在という異例のチーム編成に大会を中継するフジテレビも悲鳴を上げるなど、各方面に大きな影響を与えそうだ。

    発表された日本代表メンバーを見て多くのファンがネット検索したのではないだろうか。森保ジャパンが臨む東アジアE―1選手権は国際Aマッチデーではないため、欧州組が不参加。
    国内組での編成となったが、明らかに“異質”なメンバー構成となった。

     昨夏のロシアW杯出場など実績がある好調のMF宇佐美貴史(27=G大阪)やDF槙野智章(32=浦和)が選外となり、代わりに大量10人が初選出。
    J1得点ランキング首位のMF仲川輝人(27=横浜M)こそ順当と言えるが、FW田川亨介(20=FC東京)やMF相馬勇紀(22=鹿島)は所属クラブでも定位置を確保できていない。

    来夏に向けた東京五輪世代の強化を優先したメンバー編成という森保一監督(51)は「ここで経験値を上げてもらうことが、後の大きな成果につながる」ともくろむが、
    A代表の華やかさに欠けるのは明らか。大会はフジテレビ系で中継されるが、モロに影響を受けそうだ。
    「ただでさえ国内の選手だけなのに、正直このメンバーでどう盛り上げろというのか…」とフジテレビ関係者はタメ息をつく。

     森保ジャパン発足後は視聴率が伸び悩んでいる中、11月にフジテレビ系が中継した国際親善試合ベネズエラ戦はMF南野拓実(24=ザルツブルク)やMF久保建英(18=マジョルカ)ら欧州でプレーする主力組が不参加だった影響もあり、
    1―4と惨敗。視聴率はついに2桁を割り込む8・6%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)と衝撃的な数字にまで落ち込んだ。

    昨年夏のロシアW杯後、エース本田圭佑(33=フィテッセ)や主将のMF長谷部誠(35=Eフランクフルト)が代表を引退し、
    人気低迷が叫ばれる状況でのメンバー選考に「(視聴率も)2桁いったら御の字だね。5~6%とかいうことにならなければいいけど…」と前出の関係者は、先行きを危惧していた。

     日本代表の人気が定着した1993年のJリーグ創設以降はお目にかかったことがないような低視聴率を“叩き出す”ことになるのか。
    巨額な資金を提供している多数のスポンサーを抱える日本代表だけに、今大会の“結果”次第では大きな波紋が広がりかねない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191205-00000021-tospoweb-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2019/12/04(水) 14:06:47.83
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    日本サッカー協会(JFA)は4日、12月10日に韓国で開幕するEAFF E-1サッカー選
    手権2019(E-1選手権)に臨む日本代表メンバーを発表した。

    EAFF E-1サッカー選 手権2019|試合日程

     日本のほかに開催国の韓国、中国、予選を突破した香港の4カ国による東アジアの頂点を争う同大会は、国際Aマッチや大陸選手権ではないことから、協会は選手への拘束力を持たない。そのため、近年日本代表も国内組でチームを構成して参戦している。

     ここでインパクトを残した選手がその後、W杯予選から本大会までコアメンバーに名を連ねた事例もあり、新戦力の発掘という点でも注目度の高い大会となる。

     今回発表されたメンバーもすべて国内組となった。11月シリーズでも招集された永井謙佑(FC東京)や鈴木武蔵(札幌)が名を連ねたほか、J1でここまで15ゴールと日本人最多得点をマークし、得点ランキングトップを走る仲川輝人(横浜FM)も代表初招集を果たした。10人が初招集を果たしている。

     なお、J1リーグは7日に最終節が開催。中2日を経て10日に中国との初戦に臨むこととなる。

     メンバーは以下の通り。

    ▽GK
    中村航輔(柏レイソル)
    大迫敬介(サンフレッチェ広島)
    小島亨介(大分トリニータ)

    ▽DF
    室屋成(FC東京)
    三浦弦太(ガンバ大阪)
    畠中槙之輔(横浜F・マリノス)
    佐々木翔(サンフレッチェ広島)
    渡辺剛(FC東京)
    古賀太陽(柏レイソル)

    ▽MF
    大島僚太(川崎フロンターレ)
    井手口陽介(ガンバ大阪)
    橋本拳人(FC東京)
    遠藤渓太(横浜F・マリノス)
    田中碧(川崎フロンターレ)
    森島司(サンフレッチェ広島)
    仲川輝人(横浜F・マリノス)
    鈴木武蔵(北海道コンサドーレ札幌)
    相馬勇紀(鹿島アントラーズ)
    田中駿汰(大阪体育大学)

    ▽FW
    上田綺世(鹿島アントラーズ)
    小川航基(水戸ホーリーホック)
    田川亨介(FC東京)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191204-00010012-goal-socc

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    672: 名無し@サカサカ10 2019/11/30(土) 16:37:36.78
    DhoXMfpVMAEMOcd[1]

    ワイ日本代表監督、E1のスタメンを発表

    【GK】
    中村航輔(25.柏レイソル)
    【DF】
    三浦弦太(24.ガンバ大阪)
    畠中槙之輔(24.横浜F・マリノス)
    室屋成(25.FC東京)
    小川諒也(23.FC東京)
    【MF】
    橋本拳人(26.FC東京)
    大島僚太(26.川崎フロンターレ)
    前田直輝(25.名古屋グランパス)
    仲川輝人(27.横浜F・マリノス)
    古橋亨悟(24.ヴィッセル神戸)
    【FW】
    鈴木武蔵(25.北海道コンサドーレ札幌)

    ____武蔵____
    _古橋_仲川_前田_
    __橋本__大島__
    _小川____室屋_
    __畠中__三浦__
    ____中村____

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    284: 名無し@サカサカ10 2019/11/19(火) 18:57:14.22
    no title

    12月の東アジア選手権ガチで盛り上がりそう

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 06:47:52.70 _USER9
    「サッカー・東アジアE-1選手権、日本1-4韓国」(16日、味の素スタジアム)

    日本は韓国に1-4と完敗し、2勝1敗の勝ち点6で2位に終わった。
    韓国は2勝1分けの同7とし、大会初の2連覇で4度目の優勝。大会最優秀選手には韓国のMF李在城が選ばれた。

    大敗に怒り心頭だった。日本サッカー協会の田嶋幸三会長(60)は
    「ひと言、情けない。がむしゃらになって取り返しにいく、代表としての誇りを持っているのか」と矛先を選手に向けた。

    「久々にこんな試合を見た。3点差での敗戦は記憶にない」。
    6月のW杯アジア最終予選・イラク戦で引き分けた際にも怒りを口にしたが「次元の違う情けなさ」とバッサリだ。

    引き分ければ優勝という状況。「W杯でも勝ち点1を取りにいかなきゃいけない。日頃出せないものをW杯では出せない」と言う。
    収穫を問われ「ダメな選手が分かるわけですから」と最後まで厳しかった。

    12/16(土) 22:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171217-00000027-dal-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    470: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 00:38:09.86
    結局この大会で得たものってなんだったの?


    5a056de8-62f4-4698-b933-7f11d3093d95[1]



    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 16:46:34.42 _USER9

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    12/17(日) 15:29配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171217-00247359-footballc-socc

    日本代表は16日、EAFF E-1サッカー選手権2017決勝大会(E-1)の最終戦で韓国に1-4の惨敗を喫し優勝を逃した。

     開始早々に小林悠のPKで先制した日本だったが、すぐに主導権を奪われ、韓国に38年ぶりの4失点。ほとんどいいところのない完敗となってしまった。

     試合後、韓国『SPOTVニュース』のチーフエディターを務め、韓国の大手ポータルサイト『NAVER』などでもコラムニストを務めるハン・ジュン氏に日韓戦の感想を尋ねると、「日本は非常に多くのハンデを背負っていた。一方、韓国は守備面でより集中しており、組織立っていた」と分析した。

     日本の「ハンデ」とは主力の大半を占める海外組を招集できなかったこと、そして浦和レッズ組の不在や、負傷者の続出を指す。韓国も欧州でプレーする選手たちを招集できなかったが、守備陣は日韓戦に出場したメンバーがベストの組み合わせだという。

     また、ハン記者に改めて日本の印象を問うと「デュエルは弱い、フィジカルも弱い、メンタルも弱い。キラーパスもなかった。強力なストライカーもいなかったように思う。私は川又堅碁を先発で起用すべきだと感じた」と酷評し、攻撃面での力不足に言及した。

     とはいえ「このままでは日本も韓国もロシアW杯ではグループリーグ突破は難しい」とも、ハン記者は分析している。「W杯のレベルはまた違ったものになる。私の見解だが、今日の試合のような現実はない」と、東アジアレベルの戦いとは比較にならない世界の厳しさを指摘した。

     W杯予選の途中で監督交代に踏み切り、なんとかロシアへの切符を手にした韓国代表にとって、E-1は世界の舞台で戦うための準備だけでなく、名誉と信頼を回復するためにも重要な大会だった。ハン記者は「韓国はチームスピリットと自信を回復することができ、非常にポジティブな大会となった。我々は2015年の中国大会でも優勝しているが、今大会は当時よりも気を使っていた」とE-1での成果も強調していた。

     E-1は日本と韓国にとって対照的な終わり方となった。特に日本にとっては国内組に対してハン記者が言うように「デュエルは弱い、フィジカルも弱い、メンタルも弱い」という厳しい現実が突きつけられたと言っても過言ではないだろう。

    (取材・文:舩木渉)

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 12:59:17.11 _USER9

    20171116-00094893-playboyz-000-1-view[1]


    「本大会では勝てません」と早々とギブアップ宣言してしまったみたいなもの。
    [E-1選手権]日本 1-4 韓国/12月16日/味の素スタジアム

    歴史的な完敗だったね。選手たちのパフォーマンス、それから、監督の采配にしても、評価するところがまったく見当たらなかった。代表戦で、こんな試合を見たのは過去にあったかと思うくらい酷かったよ。

    なにより気になったのは、試合終了後のインタビューでハリルホジッチ監督が発した言葉だ。「韓国が日本より強いことは試合前から分かっていた」と言ったのには驚いたね。
    これはつまり、今大会で頂点に立つ自信が端からなかったということなのかな。

    もしそうなら大問題だよ。東アジアで頂点に立つ自信がなかったら、来年のワールドカップで好成績を望むなんてできるわけがない。
    ワールドカップで戦う国は韓国より強いんだから、「本大会では勝てません」と早々とギブアップ宣言してしまったみたいなものだ。

    そういうことを言うんだったら、もう解任するしかないんじゃないかな。相手のチームのほうが強いだなんて普通、代表監督が言うことではないからね。
    チームの士気を上げなくてはいけない立場の監督がこんな発言をしてしまったら、選手たちも付いてこなくなる。ナショナルチームを率いる権利はないと思われても仕方がないよ。

    そもそも、この大会で勝つ気があったのかな。来年のワールドカップに出場しない北朝鮮と中国には勝ったとはいえ、内容は酷かった。
    この韓国戦などは、前半からチームとして機能していなかったにもかかわらず、最初の交代カードを切ったのが66分では遅すぎる。

    もちろん、選手たちの不甲斐なさにも厳しい目を向けるべきだけど、ゲームの流れが良くなかったのは明らかだったのに、なぜそれをしばらく放っておいたのか首をかしげたくなる。
    是が非でも結果を求めていたなら、前半のうちから選手を代えるとか、もっと必死になって指揮を執るべきなんじゃないかな。

    ■W杯に向けたサバイバルで、一番早く見切られるべきはハリル監督。
     
    とにかく、今大会におけるハリル監督の采配からは、勝利への気迫が感じられなかった。本来なら、北朝鮮と中国には誰が見ても力の差を示すような内容で勝って、
    韓国との一戦でも収穫のある内容で勝っていなければいけない大会だった。でも、蓋を開けてみたら真逆のシナリオになってしまったんだから、危機感を持って戦っていたのか聞いてみたいくらいだ。

    もしかしたら協会を甘く見ているのかもね。この大会で優勝できなくても、どうせ自分を切るわけがないと。実際、田嶋会長は不甲斐ない戦いを見せた選手たちに責任の矛先を向けていたけど、「じゃあ、監督はどうなの?」って思う。

    協会のスタンスを考えると、どうせまた「ハリル監督を信頼している」と言ってワールドカップでの指揮を任せるんだろうね。ただ、欧州遠征でブラジル、ベルギーに敗れて、E-1選手権では優勝さえできなかったんだ。
    このままワールドカップまで続投させたら、4年前と同じくグループリーグで敗退して帰国することになるよ。

    仮にそうなったら、協会はどう責任を取るつもりなのかな。もしワールドカップで結果を残したいなら、宿敵の韓国に歴史的な大敗を喫したこのタイミングで、指揮官を代えるのはひとつの手だろうけど……。
    個人的には、ワールドカップに向けたサバイバルで、一番早く見切られるべきはハリル監督だと思うけどね。 
      
      
      
    12/17(日) 6:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171217-00033857-sdigestw-socc 
     

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 00:41:15.53 _USER9

    20171216-00033840-sdigestw-000-6-view[1]


    韓国は決して強豪ではない。それだけに結果、内容ともに「ショック」以外の言葉が出ない。正直、何も見るべきポイントはなく、屈辱的な敗戦だったと言っても過言ではないだろう。勝利が大前提だっただけに、本大会に向けて新戦力の発掘は振り出しに戻ってしまった。
     
     まず「国内組だけで構成した急造メンバーだから」という言い訳は通用しない。大会3試合目であり、それなりにトレーニングだってこなした。しかし、攻撃では3人目や4人目の動き出しがなく、2人だけの関係性も破綻気味。スムーズさを欠き、連動性も皆無だった。
     
     例えばトップに入った小林悠は、大迫勇也のように最前線で身体を張ってひとりで時間を作れるタイプではない。味方と適切な距離感を保ちながらパスワークで崩す、または裏へのボールに抜け出す能力に優れるが、それを活かし切れていなかった。
     
     植田直通は攻撃時にもっと積極的にポジションを前に取って、プレッシャーを掛けなければいけなかった。しかし、韓国の高さを怖れて最終ラインを下げたことも相まって位置取りが中途半端に。結果としてウィークポイントとも呼べる泣きどころになった。
     
     加えて、誰がリーダーシップを発揮するのかも整理されていなかったように見えた。昌子源なのか今野泰幸なのか、それとも各セクションごとに誰かが引っ張る役目を担うのか。前半に3点目を奪われ、あれで気持ちが切れてしまったのではないだろうか。
     
     なんにせよゲームコントロールという意味で稚拙過ぎた。早い時間に先制したのだから、セーフティに相手のリズムを断ち切る選択肢を選んでも良かった。リードしているからこそ、危険を冒さない。わざわざプレーを難しくする必要だってなかった。
     
     選手個々に関していえば、局面局面でまったく勝てていなかったことも寂しい。Jリーグは順調に成長してきたと思っていたが、伸びていないのだと実感した。気持ちを引き締めて来年を迎えなければ、本大会で勝点を奪えない。もっとJリーグで戦っている選手が強い覚悟で臨んでほしい。

    つづく

    12/16(土) 23:42配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171216-00033840-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/17(日) 03:56:20.76

    201712160003-spnavi_2017121700003_view[1]


     サッカー日本代表は16日、味の素スタジアムでEAFF E-1サッカー選手権第3戦の韓国戦に臨み、1-4で敗れた。この結果、2勝1分けの韓国が大会2連覇を果たし、2勝1敗の日本は2位に終わった。

     日本は前半3分に伊東純也が倒されて得たPKを小林悠が決めて先制するも、13分と35分にキム・シヌク、23分にチョン・ウヨンにゴールを決められ1-3で試合を折り返す。後半24分にはヨム・ギフンに直接FKを決められ、日韓戦では38年ぶりとなる4失点を喫した。


     試合後、昌子源は「僕らがどういう戦い方をするのか、今日に関してはすごくあいまいでした」と振り返った。先制してからも前からいくのか、それとも後ろに下がるのか。逆転されてからどういうサッカーをするのかが定まっていなかったことを明かした。


     他にも中盤の今野泰幸が「プレスがはまらなかった」と語り、前線の小林悠が「3バックを自分1人で見ている感じだった」と語るなど、各ポジションで選手たちがズレを修正できなかった様子がうかがえる。

    https://sports.yahoo.co.jp/m/column/detail/201712160003-spnavi

    みんなハリルのサッカー否定してるやんけ


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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/16(土) 21:44:53.84 _USER9
    引き分け以上でE-1選手権で優勝が決まる日本代表だったが、韓国代表に1-4と逆転負けを喫した。

    日本を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は「韓国が強いことは分かっていた。韓国とのレベルに差があったし、韓国が勝利に値した」と完敗を認めた。

    2大会ぶりの優勝を狙ったE-1選手権は2位という結果に。ハリルホジッチ監督は「この大会は結果を残すことだけを望んでいた。

    今日は小林悠が決めたあとにプレーを止めてしまった。なぜかは分からない。相手がその状況を上手く利用していたし、韓国の方が格上だった」と振り返った。

    12/16(土) 21:23配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-00685384-soccerk-socc

    写真
    no title

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    710: 名無し@サカサカ10 2017/12/16(土) 21:37:58.64

    20171216-00247124-footballc-000-2-view[1]


    今日の名言まとめ

    小野信二
    「動き出しが3秒遅い(ぶちギレ)」

    ラモス
    今野は何やってるんだ ベテランなんだから落ち着けせれよ

    3点差で負けてるんだよ なにをのんびりしてるの

    意図の見えないプレーしかない

    右に3人も居るのになんで狭いとこ狙うんだよ わざとやってんのか

    気持ちの入った選手が居ない

    誰一人勝とうという選手がいなかった
    韓国相手にどうしてこんなにびびってるの

    久しぶりに何の魂も入ってない日本代表試合を観ましたね


    山口素弘(ピッチレポート)
    「上からどう見えます?(解説陣に)」
    「球際とセカンドボール拾えませんねぇ」



    ハリル監督「韓国の方が強いのは試合前から明らか」

    サポーター「ブーー!!」

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/16(土) 21:09:59.39 _USER9

    20171216-01647783-gekisaka-000-1-view[1]


    東アジアE-1サッカー選手権
    東京/味の素スタジアム
    日本(55位)vs韓国(59位)

    日本代表 1-4 韓国代表

    [得点者]
    小林 悠 (前半3分)
    キム シヌク (前半13分)
    チョン ウヨン (前半23分)
    キム シヌク (前半35分)
    ヨム ギフン (後半24分)

    前半3分【日本】GOOOOOAL!!
    PKを獲得すると、キッカーは小林。
    右足を振り抜くと、低く抑えられた鋭いシュートがGKの手を越えてネットの左隅に突き刺さる。

    前半13分【韓国】GOOOOOAL!!
    左サイドからキムジンスが左足でクロスを入れる。
    昌子を振り切ったゴール前のキムシヌクが高い打点で合わせ、ネットにたたき込む。

    前半23分【韓国】GOOOOOAL!!
    ペナルティエリア手前の右でFKを獲得すると、キッカーはJリーグでもプレー経験のあるチョンウヨン。
    右足で縦回転の掛かった強烈なシュートを放つと、ぶれたボールはそのままネットに突き刺さり、逆転に成功。

    前半35分【韓国】GOOOOOAL!!
    イジェソンが中盤から強引に持ち上がると、ペナルティエリア手前の中央から左前のスペースへパスを出す。
    完全にフリーとなっていたキムシヌクが受け、GKと1対1の状態で左足を振り抜く。
    シュートはゴールマウスに吸い込まれ、日本を突き放す。

    後半24分【韓国】GOOOOOAL!!
    ペナルティエリア右脇でFKを獲得すると、キッカーはヨムギフン。
    左足でニアサイドを狙った強いシュートを放つと、ボールは相手に当たってネットを揺らす。

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/live/2017121602














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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/16(土) 18:18:11.02 _USER9

    20171209-01647374-gekisaka-000-2-view[1]


    12/16(土) 18:17配信
    日韓戦スタメン発表!!中国戦から3人変更

     EAFF E-1選手権の男子は16日、味の素スタジアムで最終戦を行い、日本代表は第2試合で韓国代表と対戦する。午後7時15分のキックオフに先立ってスターティングメンバーが発表され、12日の中国戦(2-1)から先発3人を変更した。

     中国戦で左太腿裏を肉離れし、代表チームを離脱したMF大島僚太に代わってMF井手口陽介が9日の北朝鮮戦(1-0)以来、2試合ぶりに先発。さらにGK東口順昭、DF山本脩斗に代わってGK中村航輔、DF車屋紳太郎が同じく2試合ぶりのスタメンとなった。

     それ以外は中国戦と同じメンバーで、4バックは右からDF植田直通、DF三浦弦太、DF昌子源、車屋と並ぶ見通し。中盤は井手口、MF今野泰幸、FW倉田秋で、前線は右にFW伊東純也、左にMF土居聖真、中央にFW小林悠が入る。キャプテンの昌子のほか、今野、倉田、小林の4人が3試合連続で先発する。

     日本はここまで2連勝で首位。韓国は1勝1分の勝ち点4で2位につけており、日本は引き分け以上で2大会ぶり2度目の優勝が決まるが、負けた場合は韓国が逆転優勝となる。最新のFIFAランキングでは日本の55位に対し、韓国は59位。過去の対戦成績は日本の13勝23分38敗で、直近では15年8月に中国で開催された東アジア杯で対戦し、1-1で引き分けている。


    [日本代表]
    先発
    GK 12 中村航輔
    DF 3 昌子源(Cap)
    DF 5 車屋紳太郎
    DF 6 三浦弦太
    DF 22 植田直通
    MF 2 井手口陽介
    MF 13 土居聖真
    MF 17 今野泰幸
    FW 7 倉田秋
    FW 11 小林悠
    FW 14 伊東純也
    控え
    GK 1 東口順昭
    GK 23 権田修一
    DF 4 谷口彰悟
    DF 19 初瀬亮
    DF 20 室屋成
    DF 21 山本脩斗
    MF 8 高萩洋次郎
    MF 16 三竿健斗
    FW 9 川又堅碁
    FW 15 金崎夢生
    FW 18 阿部浩之
    監督
    バヒド・ハリルホジッチ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171216-01647780-gekisaka-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2017/12/16(土) 05:47:38.67 _USER9
    勝てばもちろん、引き分けでも優勝が決まる韓国戦。2017年の代表活動を“ハッピーエンド”で締め括るためにも、絶対に負けられない一戦だ。
     
     今大会のいわゆる大一番で、スタメンに名を連ねるのは当然ながら北朝鮮戦、中国戦で結果を出したメンバーになるだろう。GKは北朝鮮戦での好守が記憶に新しい中村航輔だ。一種独特の雰囲気になる韓国戦でも存在感を見せつければ、ロシア・ワールドカップのメンバー入りがグッと近づくはずだ。
     
     4バックの最終ラインは右から植田直通、三浦弦太、昌子源、車屋紳太郎と予想。先の中国戦で本職のCBではなく、まさかの右SBで先発起用された植田はしかし、ライナー気味のクロスなどでアクセントをつけるなど“新しい発見”となった。北朝鮮戦で室屋がやや不安定だった点も踏まえると、韓国戦も右SBは植田の可能性が高い。
     
     CBは中国戦でスーパーミドルを決めた昌子が当確。もうひとりは三浦だろう。中国戦での出来はそこまで良くなかったが、北朝鮮戦でだいぶ裏を取られていた谷口彰悟よりはスタメンに相応しいのではないか。
     
     左SBは車屋。ここも中国戦でPKを献上した山本脩斗とよりは、という“消去法”的な判断でそう予想した。
     
     中盤3枚のひとつは、この2試合でもっとも落ち着いていて、チームの連勝に貢献した今野で当確。北朝鮮戦と中国戦での働きで判断するかぎり、今野は長谷部誠が仮に離脱した際のソリューション(解決法)になりそうだ。そう思わせるほど彼のパフォーマンスはここまで素晴らしいものである。
     
     残り2枚は、同じG大阪の井手口陽介と倉田秋か。前者は決勝弾を決めた北朝鮮戦でのインパクトがやはり強く、この韓国戦でもなにかやってくれそうな期待感はある。後者は今野、井手口との連係を考えればトップ下の本命だ。北朝鮮戦でほとんど実力を発揮できなかった髙萩より現時点での序列は上と見るべきで、また大島僚太が負傷離脱した以上、倉田以外に適任者が見当たらない。

    阿部を左ウイングで先発させる可能性も

    【韓国戦のスタメン予想】右SBは“新しい発見”だった植田。CFは小林か、もしくは…
    中国戦で先制点を決めた小林は韓国戦でも先発か。写真:茂木あきら(サッカーダイジェスト写真部)
     3トップは右から伊東純也、小林悠、土居聖真か。ただ、右ウイングに小林を、CFに川又堅碁を使う手もあり、予想が難しい。中国戦から中2日という日程を考慮すれば、ここまで2試合続けて途中出場の阿部浩之を、満を持して韓国戦で先発起用する可能性もなくはない。
     
     いずれにしても、最大の注目は小林と川又の起用法か。中国戦で先制弾を決めた小林、北朝鮮戦に続き中国戦でも得点につながるプレーでアピールした川又は韓国戦での出来がE-1選手権以後の代表活動につながってきそうなだけに、使われるポジション、起用されるタイミングも含めて気になるところだ。
     
    文●白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

    12/15(金) 12:17配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171215-00033779-sdigestw-socc

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    no title

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