EAFF E-1 サッカー選手権
588: 名無し@サカサカ10 2022/07/27(水) 21:49:48.11

【セルジオ越後】弱い韓国に日本開催でいい思い出づくり 相馬がMVPだろうがW杯行きは難しい
これだけ弱い韓国は珍しいね。ヘディングは競り負けるし、球際は弱いし、迫力もないし、走れないし、シュートも打てない。
日本はいい内容で3-0で勝ったけれど、選手たちは逆にW杯へのアピールの場を失ったんじゃないのかな。
このレベルの相手なら、W杯メンバー入りへのアピールにはならないだろうね。
むしろ強い相手に苦労しながらも存在感を示した方が、W杯へのアピールになったんだろうな。
MF相馬がMVPだとは思うけれど、これでW杯メンバーに入れるかと聞かれたら、僕は難しいと答えるだろうな。
同じポジションに南野と三笘がいるし、他にも古橋らこなせる選手は何人かいる。そこを割って入ることは難しいんだろうな。
MF藤田もいい動きをしたが、遠藤と柴崎がいる。さらに板倉もいる。これまた、厳しいね。
この大会は中国開催だったのが、コロナの影響などで放棄して日本開催になった。
新しい選手が10人以上入って、いい思い出づくりはできたのだから、良しとするしかないね。
これがW杯前の国際最後の国際Aマッチだったと思うと、寂しすぎるけどね。(日刊スポーツ評論家)
https://news.yahoo.co.jp/articles/547ef46563f0fec220216f130f5e3368dafe540f
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132: 名無し@サカサカ10 2022/07/27(水) 21:14:49.96

試合前
日本0-0中国 韓国メディアは笑い止まらず…「日本大恥」「自信ありすぎた?」「韓国の優勝近づいた」
https://news.yahoo.co.jp/byline/yoshizakieijinho/20220725-00307176
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1: 名無し@サカサカ10 2022/07/27(水) 21:14:29.56 _USER9

◇27日 サッカー 東アジアE―1選手権 日本―韓国(豊田スタジアム)
10年ぶりに日本代表に選出され、地元・愛知県の豊田スタジアムで出場を果たしたMF/FW宮市亮(横浜M)をアクシデントが襲った。後半31分、ペナルティーエリア内で相手DFと交錯。ゴールライン裏で倒れ、右膝を触りながら苦痛に顔をゆがめた。
結局、プレーには復帰できず、33分にはMF/FW森島司(広島)と交代して退いた。けがに泣かされてきた逸材だけに、心配される。
https://news.yahoo.co.jp/articles/6984b57c40a56c58abe9d9ab174a3554f5e35cf7
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1: 名無し@サカサカ10 2022/07/27(水) 21:12:13.04 _USER9

EAFF E-1サッカー選手権2022決勝大会・最終節が27日に行われ、日本代表と韓国代表が対戦した。
日本は勝てば4大会ぶり2度目の優勝、韓国は引き分け以上で4大会連続6度目の優勝が決まる日韓戦。日本代表の森保一監督は24日の中国代表戦(0-0)からスターティングメンバーを9人変更し、6-0で勝利した香港代表戦のメンバーを中心に起用してきた。GK谷晃生が待望のA代表デビューを果たし、両サイドバックの小池龍太と佐々木翔のみ中国戦から連続での先発となった。
日本代表は開始30秒で韓国のゴールを脅かす。高い位置でボールを奪って速攻に転じ、町野修斗は複数の選択肢があったなかでミドルシュートを選択。右足から放たれた強烈なシュート枠を捉えていたが、相手GKに阻まれた。
19分、日本に決定機が訪れる。高い位置で西村拓真がボールを奪い、こぼれ球を拾った相馬勇紀が縦に仕掛ける。ペナルティエリア左で左足を振り抜きゴール右下を狙ったが、惜しくもポストに嫌われた。前半にゴールは生まれず、スコアレスで折り返す。
試合の均衡が破れたのは49分、日本が先制点を獲得する。藤田譲瑠チマがペナルティエリア手前から絶妙の浮き球パスをファーポストの手前に供給。飛び込んだ相馬が頭で合わせ、ニアハイのわずかな隙間を通してネットを揺らした。
日本は63分、相馬の左コーナーキックに佐々木が頭で合わせてリードを広げる。さらに72分、日本が3点目を獲得する。ボックス中央で藤田からの縦パスを受けた西村は、ワンタッチでペナルティエリア右に浮き球パスを供給。抜け出した小池がダイレクトで折り返し、ゴール前の町野が合わせて押し込んだ。
日本は76分、途中出場の宮市亮が相手との接触プレーで右ひざを痛めてしまう。ピッチに戻れず日本が10人で戦うなか、韓国がゴール前に迫ってくるが、放たれた強烈なミドルシュートは谷がしっかりと防いでピンチを凌ぐ。その後、宮市は自力で歩いてピッチを後にし、森島司が代わって投入された。
試合はこのまま終了し、日本が4大会ぶり2度目の大会制覇を果たした。なお、26日には日本女子代表が2大会連続4度目の優勝を決めており、日本は大会史上初となる男女のダブル優勝を果たした。
日本代表にとって、11月に開幕するFIFAワールドカップカタール2022本番前の代表活動は残り1回。9月の国際Aマッチウィークでアメリカ代表、エクアドル代表と対戦する。
【スコア】
日本代表 3-0 韓国代表
【得点者】
1-0 49分 相馬勇紀(日本)
2-0 63分 佐々木翔(日本)
3-0 72分 町野修斗(日本)
【スターティングメンバー】
日本(4-2-1-3)
谷晃生;小池龍太、谷口彰悟、畠中槙之輔、佐々木翔;岩田智輝、藤田譲瑠チマ(87分 橋本拳人);西村拓真(78分 脇坂泰斗);水沼宏太(59分 宮市亮、78分 森島司)、町野修斗、相馬勇紀(87分 満田誠)
SOCCER KING
https://news.yahoo.co.jp/articles/38289d0f1b1ed8a039bfbcb5208b0683ed8b746e
【#E1 ⚽️サッカー選手権🏆 男子 🇯🇵 #日本 × #韓国 🇰🇷】
— フジテレビサッカー (@cxfootball) July 27, 2022
⏰ 後半4分#藤田譲瑠チマ のクロスを #相馬勇紀 が頭で合わせゴール👍日本先制‼️ ✌️
📺フジテレビ系列で生放送中‼️
📱💻TVerでLive配信中‼️
📱ThePushで代表を応援‼️ https://t.co/RJIKqTjpym@jfa_samuraiblue #jfa #daihyo #サッカー日本代表 pic.twitter.com/dN6a93BgAD
【#E1 ⚽️サッカー選手権🏆 男子 🇯🇵 #日本 × #韓国 🇰🇷】
— フジテレビサッカー (@cxfootball) July 27, 2022
⏰ 後半18分#相馬勇紀 CK→ #佐々木翔 が頭で合わせ追加点!💪日本2点目!✨
📺地上波・フジテレビ系列で生放送中‼️
📱💻TVerでLive配信中‼️
📱ThePushで代表を応援‼️ https://t.co/RJIKqTjpym@jfa_samuraiblue #jfa #daihyo #サッカー日本代表 pic.twitter.com/NKaNuTlFB9
【#E1 ⚽️サッカー選手権🏆 男子 🇯🇵 #日本 × #韓国 🇰🇷】
— フジテレビサッカー (@cxfootball) July 27, 2022
⏰ 後半27分#小池龍太 → #藤田譲瑠チマ → #西村拓真 → #小池龍太 → #町野修斗 ゴール!👊
日本3点目!👍
📺フジテレビ系列で生放送中‼️
📱💻TVerでLive配信中‼️📱ThePushで代表を応援‼️ https://t.co/RJIKqTjpym pic.twitter.com/iTKR872t1Q
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15: 名無し@サカサカ10 2022/07/27(水) 20:25:23.78
🇯🇵相馬⚽️#サムライブルー#E-1 pic.twitter.com/twJf9gsEXk
— Taka🐬shi⭐️⭐️🏆⭐️🏆⭐️ (@tonbo2613) July 27, 2022
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1: 名無し@サカサカ10 2022/07/27(水) 18:41:18.72 _USER9

27日に行われるEAFF E-1サッカー選手権2022決勝大会・最終節韓国代表戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。
日本代表の森保一監督は、24日に行われた中国戦(0-0)からスターティングメンバーを9人変更。香港に6-0で大勝した初戦のメンバーが中心となり、中国戦からはDF小池龍太とDF佐々木翔が2試合連続でスタメン入りを果たした。また、GK谷晃生は待望のA代表デビューを飾ることになった。
ここまで1勝1分の日本代表は勝てば4大会ぶり2度目の大会制覇が決まる一方、2連勝の韓国は引き分け以上で4連覇が決まる。試合は『豊田スタジアム』で行われ、19時20分のキックオフを予定。フジテレビ系列で全国生中継され、『TVer』でのライブ配信も行われる。
日本代表のメンバーは以下の通り。
■日本代表 スターティングメンバー
▼GK
12 谷晃生(湘南ベルマーレ)
▼DF
25 小池龍太(横浜F・マリノス)
3 谷口彰悟(川崎フロンターレ)<cap.>
5 畠中槙之輔(横浜F・マリノス)
19 佐々木翔(サンフレッチェ広島)
▼MF/FW
6 岩田智輝(横浜F・マリノス)
26 藤田譲瑠チマ(横浜F・マリノス)
9 西村拓真(横浜F・マリノス)
18 水沼宏太(横浜F・マリノス)
11 町野修斗(湘南ベルマーレ)
16 相馬勇紀(名古屋グランパス)
□日本代表 控えメンバー
▽GK
1 大迫敬介(サンフレッチェ広島)
23 鈴木彩艶(浦和レッズ)
▽DF
4 中谷進之介(名古屋グランパス)
13 杉岡大暉(湘南ベルマーレ)
22 荒木隼人(サンフレッチェ広島)
▽MF/FW
7 野津田岳人(サンフレッチェ広島)
8 森島司(サンフレッチェ広島)
10 岩崎悠人(サガン鳥栖)
14 脇坂泰斗(川崎フロンターレ)
15 橋本拳人(ウエスカ/スペイン)
17 宮市亮(横浜F・マリノス)
20 細谷真大(柏レイソル)
21 満田誠(サンフレッチェ広島)
24 大南拓磨(柏レイソル)
https://news.yahoo.co.jp/articles/71c08f92f9c578643c0dbacac3f66213c0370c51
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1: 名無し@サカサカ10 2022/07/27(水) 00:18:36.70 _USER9

「まずは結果にこだわってやっていきたい」
日本女子代表は7月26日、E-1選手権の第3戦で中国女子代表と対戦し、0-0の引き分けに終わった。ここまで、韓国戦、
台湾戦と連勝していた日本は勝点を7に伸ばし、大会連覇を達成。同大会で4度目の戴冠を果たした。
池田太監督の就任後、チーム最多の7ゴールを挙げていた植木理子は、今大会でも得点源として期待されたが、終わってみればノーゴールだった。
「アシストこそありましたが、ゴールを獲れていないというのは、FWとして悔しいところ。課題というか次につなげなければいけない」と唇を噛む。ただ「個人としては悔しい想いを持っていますが、日本がE-1で優勝できたのが一番」と喜びも語った。
中国戦では、井上綾香や千葉玲海菜とともに前線から激しいプレスを仕掛け、高い位置でのボール奪取に成功した。
「それぞれ前に強みを持っている選手とのプレーだったので、前から一生懸命に追ったり、そういうことを話し合っていました。
シュートまで行けたシーンもあったので、プラスにとらえて良いけど、最後に決め切るのは課題だと思う」と振り返った。
また、タイトルがかかるビッグマッチとなった中国戦で、スタジアムを訪れた観客はわずか901人だった。
「WEリーグが始まって、女子サッカーを広めていくというのを、女子サッカー界全体で取り組んできました。今日、来て下さった皆様には感謝していますが、もっと多くの人に見てもらいたかった。
私たちができるのは、結果を残すこと。それがキッカケになると思うので、まずは結果にこだわってやっていきたい」。なでしこジャパンのエースストライカーは、そう今後に向けての想いを語った。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf204db41ae04dcdb22d7b79a22a7a825e285e9e
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1: 名無し@サカサカ10 2022/07/24(日) 23:08:14.48

https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=113530
7月20日に行なわれたE-1選手権の初戦で、韓国代表は中国代表と対戦、3-0の快勝を飾った。若手主体の相手に対し、終始主導権を握り、シュート数でも24対1と圧倒している。
日本と同じく、カタール・ワールドカップに向けた「国内組最後のアピールの場」と今大会を位置付けている韓国だけに、"歯ごたえがない"と見たのだろう。同国のメディアは、2選手を除いてU-23代表のメンバーで今大会に臨んでいる中国を酷評している。
『OSEN』は「大学生レベルだった中国。守備をしているだけで、自ら崩れた」とバッサリ。次のようにこき下ろした。
「誰も中国の勝利を予想していなかったが、予想以上に酷かった。キックオフと共に中国はフィールドプレーヤー10人が全員守備だけをする、露骨な秘策に出た。韓国は前半、74%のポゼッションで、シュート数は9対0と圧倒的だった。後半、中国は力のないシュートで初めてシュートを記録した。しかし、韓国の脅威となる場面は全くなかった」
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1: 名無し@サカサカ10 2022/07/24(日) 22:21:37.20 _USER9
広島勢をスタメンに送り込むも、中国の守備ブロックの前にゴールを奪えず
日本代表の森保一監督は、7月24日にE-1選手権の第2戦の中国戦に0-0で引き分けた試合後、選手起用について「ここをこうしておけばとは全く思わない」と話した。
日本は19日の初戦で香港に6-0で快勝。そのゲームでは横浜F・マリノスの選手を多くスタメン起用したが、このゲームには香港戦がリーグ戦から中1日となり起用できなかったサンフレッチェ広島の選手を5人スタメンに送り込んだ。
中盤の起用ではMF野津田岳人とMF橋本拳人がダブルボランチを組む形で、「状況次第でどちらかがより高い位置で攻撃に関わること。特に橋本が前に行って攻撃に関わる形では4-1-4-1に可変しながら作るところを今日の試合に準備した。
最初からアンカーを固定して作ることも考えたが、野津田も橋本も推進力もあるのでダブルボランチから1人が前に絡むことを考えた」という起用になった。
そうして攻め込む場面を増やしたものの、最後まで中国が5-4-1で形成した守備ブロックの前にゴールを奪えなかった。後半にはDF杉岡大暉、FW町野修斗、MF満田誠を送り込み、
ラスト10分では初戦で活躍したMF西村拓真とMF相馬勇紀を投入するもゴールにつながらず。それでも森保監督は「起用に関して、ここをこうしておけばとは全く思わない」と話している。
「結果的に勝てなかったというところでは、今日1試合での目標は出せなかったが、課題として反省しないといけないのは最後にどう決めるか。
サッカーではある展開なので、それまでの部分で選手たちは今自分が持っている最大限の個の力と、今日初めて組む選手たちとの連携、連動でも、チームのつながりも出してくれた」
この引き分けにより、27日の最終戦では韓国に勝利が優勝への絶対条件になった。森保監督は「引き分けでの優勝はなくなったが、勝って選手たちやスタッフ、サポーターと喜び合える勝利と優勝をつかみたい」と試合を見据えた。
https://www.football-zone.net/archives/394471

日本代表の森保一監督は、7月24日にE-1選手権の第2戦の中国戦に0-0で引き分けた試合後、選手起用について「ここをこうしておけばとは全く思わない」と話した。
日本は19日の初戦で香港に6-0で快勝。そのゲームでは横浜F・マリノスの選手を多くスタメン起用したが、このゲームには香港戦がリーグ戦から中1日となり起用できなかったサンフレッチェ広島の選手を5人スタメンに送り込んだ。
中盤の起用ではMF野津田岳人とMF橋本拳人がダブルボランチを組む形で、「状況次第でどちらかがより高い位置で攻撃に関わること。特に橋本が前に行って攻撃に関わる形では4-1-4-1に可変しながら作るところを今日の試合に準備した。
最初からアンカーを固定して作ることも考えたが、野津田も橋本も推進力もあるのでダブルボランチから1人が前に絡むことを考えた」という起用になった。
そうして攻め込む場面を増やしたものの、最後まで中国が5-4-1で形成した守備ブロックの前にゴールを奪えなかった。後半にはDF杉岡大暉、FW町野修斗、MF満田誠を送り込み、
ラスト10分では初戦で活躍したMF西村拓真とMF相馬勇紀を投入するもゴールにつながらず。それでも森保監督は「起用に関して、ここをこうしておけばとは全く思わない」と話している。
「結果的に勝てなかったというところでは、今日1試合での目標は出せなかったが、課題として反省しないといけないのは最後にどう決めるか。
サッカーではある展開なので、それまでの部分で選手たちは今自分が持っている最大限の個の力と、今日初めて組む選手たちとの連携、連動でも、チームのつながりも出してくれた」
この引き分けにより、27日の最終戦では韓国に勝利が優勝への絶対条件になった。森保監督は「引き分けでの優勝はなくなったが、勝って選手たちやスタッフ、サポーターと喜び合える勝利と優勝をつかみたい」と試合を見据えた。
https://www.football-zone.net/archives/394471

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1: 名無し@サカサカ10 2022/07/24(日) 21:12:51.41 _USER9

日刊スポーツ2022年7月24日21時10分
https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/202207240001324.html
<東アジアE-1選手権:日本0-0中国>◇24日◇豊田ス
サッカー日本代表「森保ジャパン」が中国とスコアレスドローに終わり、初戦の香港戦(6-0)に続く連勝とはならなかった。27日に豊田スタジアムで行われる最終戦で韓国(2勝)と優勝を懸けて戦う。
4-2-3-1の先発布陣は.度重なる手術を乗り越え10年ぶりに日本代表に復帰した宮市亮(横浜F・マリノス)が右の2列目で初先発した。また、DF荒木隼人(25=サンフレッチェ広島)がセンターバック、DF小池龍太(横浜F・マリノス)が右サイドバック、MF野津田岳人(サンフレッチェ広島)がボランチ、FW細谷真大(柏レイソル)が1トップにそれぞれ入り、国際Aマッチデビュー。さらに後半途中からMF満田誠(サンフレッチェ広島)も投入され、この日5人がデビューを果たした。
立ち上がりから終始ボールを保持し、中国ゴールを攻め立てた日本。右サイドの宮市のスピードを生かした攻撃が目立ったが、ゴール前に人数をかけて激しく守る中国を崩せず前半を0-0で終えた。
後半に入ると、日本はさらに攻勢をかけた。8分にはFW細谷が、MF脇坂泰斗(川崎フロンターレ)のパスからゴール前で絶好の得点機を迎えたが、右足シュートはゴール枠を外れた。細谷は12分にもドリブルから鋭く右足シュートを放ったがGKにセーブされた。
その後、香港戦で得点を挙げている西村拓真(横浜F・マリノス)、町野修斗(湘南ベルマーレ)、相馬勇紀(名古屋グランパス)を投入し、一方的に攻め立てたが、最後までゴールが遠かった。
11月21日開幕のワールドカップ(W杯)カタール大会まで残り4カ月。東アジア4か国の対抗戦の東アジアE-1選手権はJリーグ所属の国内組で臨んでおり、W杯登録26人枠への生き残りをかけたサバイバルマッチの意味合いが強い。欧州で活動する選手が大半を占めることが予想される中、数少ないアピールの場となっている。そんな中、この日は宮市のスピードや、野津田の左足のキック、小池の運動量、荒木の高さといった個性は光った。
ただし無得点で消化不良に終わった中国戦。ド派手なパリ・サンジェルマンの日本ツアーのここ2試合が常に6万人超を集める中、注目度の低さは否めない。森保ジャパンには、次の韓国戦ではゴールと優勝という結果が求められる。
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1: 名無し@サカサカ10 2022/07/24(日) 18:31:37.87 _USER9

日本代表は7月24日、E-1選手権の第2戦で中国代表と対戦。試合に先立ち、スターティングメンバーが発表された。
香港との初戦は6-0で完勝した森保ジャパン。連勝がかかる中国戦は、宮市、野津田、脇坂らが先発に名を連ねた。
日本のスターティングメンバーは以下のとおり。
GK
大迫敬介(サンフレッチェ広島)
DF
小池龍太(横浜F・マリノス)
中谷進之介(名古屋グランパス)
荒木隼人(サンフレッチェ広島)
佐々木翔(サンフレッチェ広島)
MF/FW
野津田岳人(サンフレッチェ広島)
森島 司(サンフレッチェ広島)
脇坂泰斗(川崎フロンターレ)
橋本拳人(ウエスカ)
宮市 亮(横浜F・マリノス)
細谷真大(柏レイソル)
試合は豊田スタジアムで行なわれ、19時20分にキックオフ予定だ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/9410baf6bba378acd4ccb8c49db10eaebf5c95df
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142: 名無し@サカサカ10 2022/07/23(土) 00:34:20.51

そもそも客を集める興行じゃないからね
日本サッカーは主軸が世界に移ったから海外組を招集できない日本代表はA代表ではない
日本代表のユニフォームを着ているけどJリーグ選抜なのです
しかも対戦相手が韓国と中国と香港だからな
こんなのみんな知ってる事なのに人気がーとか騒ぐ日本のサッカーメディアは頭がどうかしてますよ
焼き豚の低レベルな野次と大差ない
日本サッカーはもはや日本のマスゴミには手の届かない存在なのです
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589: 名無し@サカサカ10 2022/07/22(金) 00:55:27.32

まあさすがに見に行かないよね。
🌐 #E1選手権 🌐
韓国vs中国戦の観客数は驚愕の214人! E-1選手権への関心度の低さが顕著に
https://twitter.com/weeklysd/status/1549848050008481793?t=DgAzs2f4nR42o5fpjRt2uA&s=19
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170: 名無し@サカサカ10 2022/07/19(火) 21:26:31.90

試合前にやべーことやってて草
日本さあ…
香港代表選手に同情の声が…E-1選手権・日本戦の中国国歌演奏が話題
https://football-tribe.com/japan/2022/07/19/248294/
>その日本代表との一戦では、試合前に両国の国歌演奏が実施。しかし中国人民共和国の国歌である「義勇軍進行曲」が流れると、香港代表の選手たちはほぼ全員が硬い表情を浮かべていた。
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