サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    中島翔哉

    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 21:45:54.42 _USER9

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    サッカーの日本代表FW中島翔哉が所属するポルトガル1部、ポルティモネンセのホジネイ・サンパイオ会長が31日、当地で取材に応じ、新たに日本人選手を獲得する可能性があることを認めた。

     ポルティモネンセは31日のモレイレンセ戦で、0―3から4点を奪って4―3で大逆転勝ち。中島はそのうち3点に絡む活躍を見せ、チームの攻撃をリードした。

     中島は3月のベルギー遠征で日本代表に初招集。デビュー戦となった同月23日のマリ戦(1△1)では同点ゴールを挙げた。ベルギー遠征の2試合を現地で視察した同会長は「(中島は)最高のプレーを見せてくれたし、攻撃の際に可能性を感じるほとんど唯一の選手だった。彼が出ていない時の日本代表の攻撃は面白くない。もう少し中島を出して欲しかった」と手放しでたたえた。

     クラブでも代表でも結果を残している中島には、様々なクラブから獲得オファーが届いているという。サンパイオ会長によると、スペインの強豪Aマドリードに加え、香川真司が所属するドルトムント、ヴォルフスブルク(ともにドイツ)からもオファーがあった。さらにポルトガル1部で現在1位のベンフィカ、同2位のポルト、同3位のスポルティングも獲得を検討。ウクライナの名門・シャフタール・ドネツクに加え、ロシアのクラブからもオファーがあるという。

     中島を放出する可能性について問われた同会長は「クラブにとって重要な選手だ。それは我々だけでは決められない。彼自身が決めることでもあり、家族の意向など多くの要素が絡んでくる。急いではいない」と語った。

     ただし、中島が移籍した場合の『保険』は準備しているという。「もちろん(移籍する)可能性はあるし、すでに注目している日本人選手がいる。来季、獲得する可能性もある。日本には頻繁に行ってスカウティングしている」と語った。日本へスカウトを派遣している事実を明かした点を考えると、意中の選手はJリーグでプレーする選手なのだろうか。いずれにしても、今後もポルティモネンセの動向から目が離せなくなりそうだ。

    4/1(日) 21:05配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00000214-sph-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 19:05:10.70 _USER9
     

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    サッカーのポルトガル1部リーグ、ポルティモネンセのサンパイオ会長が3月31日、FW中島翔哉にアトレチコ・マドリード(スペイン)や香川真司が所属するドルトムント(ドイツ)など複数のクラブから獲得の申し入れがあったことを明らかにした。

    ウォルフスブルク(ドイツ)、ベンフィカ、ポルト、スポルティング(いずれもポルトガル)やロシア、ウクライナのクラブからオファーがあるという。

     中島は昨年8月にJ1のFC東京からポルティモネンセに期限付き移籍。日本代表にデビューした3月23日のマリ戦でゴールを挙げた。(共同)
    https://www.sankei.com/sports/news/180401/spo1804010018-n1.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/01(日) 02:08:28.83 _USER9

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    2018.04.01 記事

    モレイレンセ戦で先発、後半19分にこぼれ球を拾ってゴールにつながるパスを供給

     ポルトガル1部ポルティモネンセに所属するMF中島翔哉が現地時間3月31日のリーグ第28節モレイレンセ戦に先発出場。ポスト直撃のクロスで2点目の起点となるなど、存在感を示し、チームも試合終了間際に逆転して4-3で勝利した。 
      
      
     本拠地モレイレンセ戦に先発した中島だったが、チームは劣勢を強いられた。前半38分にPKを献上して先制を許すと、その2分後にはフランス人MFビレル・ウアシェリアにゴールを許し、2点のビハインドを背負った。

     しかし、ポルティモネンセも後半に反撃する。後半11分、途中出場のFWウェリントン・カルバリョのパスからFWホルヘ・ピレスがゴール。さらに同19分には、モレイレンセがGKとDFが交錯してボールがこぼれたところを、中島がペナルティーエリア内左でいち早く拾って中央へ折り返し。左足で放ったボールは左ポストを直撃し、ファーサイドにいたDFルーベン・フェルナンデスが押し込んで2-3と1点差に迫った。

     その後、後半45分にピレスがPKを決めて同点に追いつくと、アディショナルタイム4分には再びピレスがゴールを挙げてハットトリックを達成。後半に4得点を奪う怒涛のゴールラッシュで4-3と劇的な逆転勝利を飾った。日本代表の欧州遠征でデビュー&ゴールを決めた中島は“ポスト直撃クロス”でゴールに絡み、存在感を示した。

    (Football ZONE web編集部)

    https://www.football-zone.net/archives/96762






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    163: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 08:34:30.43

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    未来の本田やろ
    本田にとっての南アフリカが中島にとってのロシア
    4年後には日本の足を引っ張る
    8年後には代表にへばりついて新たな若者に抜かれる

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    110: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 07:28:44.50


    サッカー ポルティモネンセ 中島[1]



    身長164cmでワールドクラスの選手になり得るのかという素朴な疑問

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 13:31:27.39 _USER9

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    今遠征で最も評価を高めたのが、中島翔哉だろう

    マリ戦、ウクライナ戦の2試合は1分1敗。
     
     勝敗は大事だが、ロシア・ワールドカップの最終選考ということを考えれば、選手の見極めこそが今回のベルギー遠征の最大の目的。結果が出ない状況に選手は心理的なダメージを受けているだろうが、ワールドカップの試合こそが大事ゆえ、現状を認識できたことをポジティブに捉えていけばいい。
     
     では、本来の目的であるロシアで戦える選手として評価を上げたのは誰だろうか。
     
     DF陣では槙野智章。ウクライナ戦でセットプレーからゴールを決めたように、その得点力の高さは魅力的。ワールドカップでは大きな武器になる。守備面も自分の間合いで守れるようになって余裕が出てきており、最終ラインもしっかり統率できていた。吉田麻也が復帰すれば、センターバックの守備は計算が立つだろう。
     
     植田直通も悪くなかった。ヘディングの強さは相変わらずであるし、ビルドアップでも長短織り交ぜたパスで貢献していた。Jリーグでたまに見せる軽い守備も今回は露見しなかった。戦えるという部分で極めて海外試合向きなので、ロシア・ワールドカップでも十分使える選手だと思う。
     
     そして、最も評価を高めたのが、中島翔哉だろう。
     
     ポルトガルでの活躍から勢いそのままにプレーし、結果を出したが、中島は単なるラッキーボーイではない。今回の活躍は、尋常ではない練習量と高い向上心という裏付けがあっての結果だ。
     
     中島は「練習の虫」である。
     
     カターレ富山時代は午前中にチーム練習を終えた後、午後はひとりやスタッフに手伝ってもらって長い時で7時間、普通でも5、6時間練習をしていた。フィジカルトレーニングを始め、シュート練習、ドリブルしている時のスピードと持久力向上、ターンや初速の早さを身に付ける練習をだいたい1種目30分から1時間程度こなす。選手にとって「休息も大事だけど」という話をすると中島は「夜休めるからいいし、そもそも身体が強いので練習で壊れることはないです」と涼しい顔をしていた。

    つづく

    29日(木) 11:30配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180329-00037911-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/29(木) 05:44:51.51 _USER9
    ◆サッカー国際親善試合 日本1―2ウクライナ(27日、ベルギー・リエージュ)

     サッカー日本代表は27日のウクライナ戦後、現地で解散し、選手は28日にかけてそれぞれ所属クラブに合流するため帰途に就いた。ロシアW杯1次リーグで対戦するポーランドを想定したウクライナに1―2で敗れ、1分け1敗に終わったベルギー遠征。結果が出せず、バヒド・ハリルホジッチ監督(65)と選手との溝も露呈するなか「一つの発見だった」と称賛されたのがFW中島翔哉(23)=ポルティモネンセ=。「W杯に出るために成長したい」と話す若武者が、暗雲を振り払うキーマンになる。

     後半34分、交代出場でピッチに立ったFW中島は11分で3本のシュートを放った。ロスタイムには自らゴール前左でFKを獲得。そこで取った行動は、ハリル・ジャパンでは新鮮だった。ベンチのハリル監督から「(キッカー)宇佐美、宇佐美」と大声が飛ぶ中、聞く耳を持たず、我を貫いた。「監督は宇佐美君が蹴れって言ってましたけど、最初から自分が蹴るつもりでいた。そこはピッチで話しました。蹴らしてくださいと」

     マリ戦(23日)の後半15分に途中出場し、代表デビュー弾を決めた。身長164センチの体でアフリカ勢に突っかけ、チームが力負けしたウクライナ戦でも大柄な相手に臆せず仕掛けた。そしてハリル監督の重圧にも負けず、自分を表現。「やることはまだまだあるけど、代表で学べて、すごく楽しかった」と2試合を振り返ったが、DF長友らベテラン勢が若手に求めていたプレーそのものだった。

     約2か月後にW杯メンバーが発表される。指揮官が選手から判断を奪ってきた結果、90分を通じて攻守に一本調子になりやすい。「強くなるために、もっと自分を出していくべき」と指示に縛られることへの悪影響を口にする選手も出てきた。だが、中島のキッカー強奪は試合後に批判も受けず、指揮官は逆に「一つの発見だった」と称賛。中島の姿勢が、必要以上に指示にこだわるチームの風向きを変える可能性はある。

     チームの停滞は深刻だ。指揮官はマリ戦後、やるべきことを問われ「すべて」と5回繰り返し、ウクライナ戦後にはメッシやC・ロナウドがいないことを嘆いた。「もちろんW杯には出たい」と話す中島自身も得点力が必要だと分かっている。昨夏、F東京からポルトガル1部ポルティモネンセに移籍。ここまで9得点を記録し「2ケタ得点? そうですね。できるだけゴールは取りたい」。リーグ、ポジションの違いはあるが、MF中田英寿がセリエA(イタリア)のペルージャ1年目(98~99年)に記録した10得点を超え、W杯メンバー入りに前進する。(内田 知宏)

    3/29(木) 5:33配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180329-00000060-sph-socc

    写真
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    88: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 01:25:48.22

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    中島は良い選手だけどな WCではすぐ潰されるよ なにせ背格好が中坊だもん

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/28(水) 00:30:08.11 _USER9

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    ◆サッカー国際親善試合 日本1―2ウクライナ(27日、ベルギー・リエージュ)

     日本代表のハリルホジッチ監督は、1―2と敗れたウクライナ戦で途中出場したMF中島を絶賛した。23日のマリ戦では同点ゴール、この試合でも後半34分からピッチに入ると、積極的な仕掛けで攻撃に勢いをもたらした小柄なアタッカーについて「例えば中島はひとつの発見でした。多くの人にはサプライズになったかもしれないが、我々は長く追跡した。2試合とも満足な姿をみせてくれた」と評価した。

     一方でロシアW杯に向け「チームを編成するときにはスピード、パワー、色々な要素を入れないといけない。(中島)翔哉を23人選ぶわけにはいかない。特徴をミックスしないと」とチームのバランスを重視する考えも。5月30日に決まる23人のW杯メンバー発表へ向け「色々自問しながら進めていきたい」と話した。

    3/28(水) 0:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180328-00000021-sph-socc 

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/25(日) 14:40:45.38 _USER9

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    日本代表は23日、国際親善試合でマリと対戦。FW中島翔哉は60分に交代出場で日本代表初出場を果たすと、試合終了間際には初得点も記録して試合を引き分けに持ち込んだ。

    記念すべき代表デビュー&初ゴール。しかし、「(初ゴールの余韻は)ないですね」と、翌日の練習後にはキッパリ。それでも初ゴールの反響について聞かれると「秘密です。でも、たくさんもらいました」と笑顔を見せた。

    中島の視線は、すでに“次”へと向けられている。「ゴールだけじゃなくて、それ以外のプレーも良かったところ、悪かったところがあるので、それを次に生かす」と語ると、「得点のシーンで、ああいう位置にいられたことはすごく良かったと思います。それを続けなければいけない」と、次の出場を見据えた。

    チームの課題については「初めての試合だったので、そこまで自分が多くを言えるとは思えない」と謙虚な姿勢を見せる。そして「まずは自分のできる役割をやるのが大事。チームのことは監督や、経験豊富な選手がいる。そのアドバイスを聞きながら、自分なりにできることを、やっていくことが大事」と、まずは自身のパフォーマンスに集中したいとの考えを述べた。

    「得点に絡める力を示せたか?」という問いには、「そうですね。まあ、良いところも良くなかったところも当然あるので、それを考えながら日本が勝つために貢献することが大事だと思っています。マリ戦ではいいプレーをしていたと思いますけど、ああいうチームに勝っていかないと。(それが)親善試合は大事だと思います」と回答。個人のアピールよりも、あくまでもチームの勝利が重要との見解を示した。

    日本代表は27日、マリ代表戦と同じ会場、ベルギーのスタッド・モーリスデュフランで、ウクライナ代表と対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180325-00000010-goal-socc

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    403: 名無し@サカサカ10 2018/03/24(土) 19:28:17.73

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    史上30人目の快挙! 中島翔哉が決めた「代表初出場・初得点」の歴代達成者たちがスゴイ!
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=37642

    日本代表の「初出場戦・初得点者」のリストは以下の通り。

    1 清水隆三  (東京蹴球団ほか)    /1923年5月23日フィリピン戦
    2 玉井 操   (早稲田大ほか)      /1927年8月27日中華民国戦
    3 若林竹雄  (東京帝国大ほか)    /1930年5月25日フィリピン戦
    4 市橋時蔵  (慶應義塾大ほか)    /1930年5月25日フィリピン戦
    5 手島志郎  (東京帝国大ほか)    /1930年5月25日フィリピン戦
    6 川本泰三  (早稲田大ほか)      /1934年5月15日オランダ領東インド代表戦
    7 名取 武   (早稲田大ほか)      /1934年5月20日中華民国戦
    8 松永 行   (東京文理科大ほか)  /1936年8月4日スウェーデン戦
    9 長沼 健   (元古河電工ほか)    /1954年3月7日韓国戦
    10 川淵三郎  (元古河電工ほか)    /1958年12月25日香港戦
    11 志治達雄  (元トヨタ自動車工ほか)/1961年5月28日マラヤ戦
    12 桑田隆幸  (早稲田大ほか)      /1961年5月28日マラヤ戦
    13 釜本邦茂  (元ヤンマーほか)     /1964年3月3日シンガポール戦
    14 高林敏夫  (元日立ほか)        /1974年2月12日シンガポール戦
    15 古前田充  (元フジタほか)       /1976年8月10日インドネシア戦
    16 金田喜稔  (元日産)            /1977年6月15日韓国戦
    17 中村一義  (元富士通ほか)      /1979年3月4日韓国戦
    18 高原郁夫  (元三菱)            /1980年3月22日韓国戦
    19 武田修宏  (元東京Vほか)       /1987年4月8日インドネシア戦
    20 柱谷哲二  (元V川崎ほか)       /1988年1月27日UAE戦
    21 名波 浩   (元磐田ほか)        /1995年8月6日コスタリカ戦
    22 平野 孝   (元名古屋ほか)      /1997年6月8日クロアチア戦
    23 北島秀朗  (元柏ほか)          /2000年10月17日ウズベキスタン戦
    24 永井雄一郎(フィフティークラブ)    /2003年4月16日韓国戦
    25 平山相太  (元FC東京ほか)      /2010年1月6日イエメン戦
    26 工藤壮人  (広島)               /2013年7月21日中国戦
    27 柿谷曜一朗(C大阪)             /2013年7月21日中国戦
    28 柴崎 岳   (ヘタフェ)            /2014年9月9日ベネズエラ代表戦
    29 武藤雄樹  (浦和)               /2015年8月2日北朝鮮戦
    30 中島翔哉  (ポルティモネンセ)     /2018年3月23日マリ戦

    ※文中敬称略。現役選手は現所属クラブ名を表記

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/23(金) 23:12:51.73 _USER9
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    2018/3/23(金) 21:20
    スタッド モーリスデュフラン
    国際親善試合

    【結果】
    日本代表 1-1 マリ代表

    【得点者】
    アブドゥライ ディアビ (前半44分)
    中島翔哉(後半49分)

    ■日本代表
    ▼GK
    23 中村航輔(柏レイソル)
    ▼DF
    2 宇賀神友弥(浦和レッズ) → 21 酒井高徳
    3 昌子源(鹿島アントラーズ)
    20 槙野智章(浦和レッズ)
    5 長友佑都(ガラタサライ/トルコ)
    ▼MF
    10 森岡亮太(アンデルレヒト/ベルギー)→ 13 小林悠
    17 長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)→ 26 三竿健斗
    25 大島僚太(川崎フロンターレ)→ 16 山口蛍
    ▼FW
    14 久保裕也(ヘント/ベルギー)→ 4 本田圭佑
    15 大迫勇也(ケルン/ドイツ)
    11 宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)→ 18 中島翔哉

    https://soccer.yahoo.co.jp/japan/game/score/2018032302




















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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/18(日) 23:32:49.93 _USER9

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    ポルトガル1部ポルティモネンセで活躍し、日本代表に初招集されたばかりのFW中島翔哉(23)が、同代表DF長友佑都(31)の同僚になる可能性が浮上した。

     トルコ紙アクシャム(電子版)は18日、長友が所属するトルコ1部の強豪ガラタサライが中島の獲得に向けて調査と開始したと報道。1月に期限付移籍で加入した長友の活躍によってクラブの日本人選手に対する評価が高まっており、ポルティモネンセで今季リーグ戦9得点7アシストをマークしている中島に興味を示しているという。

     同紙は「中島にはヨーロッパ全体から注目が集まっている」とし、名門マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)、MF香川真司(29)が所属するドルトムント(ドイツ)のほか、アトレチコ・マドリード、アラベス(スペイン)、ナポリ(イタリア)、シュツットガルト(ドイツ)、ポルト、ベンフィカ(ポルトガル)、サンテチエンヌ、ボルドー(フランス)なども中島の動向を追っていると伝えた。移籍金は1000万ユーロ程度(約13億円)まで上昇しているという。

    3/18(日) 22:07配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180318-00000180-spnannex-socc 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/17(土) 17:01:13.10 _USER9

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    ポルトガルで評価を高めている日本代表MF中島翔哉には移籍のうわさが浮上しているが、その動向についてポルトガル国外からも注目を集めているようだ。 
       
      
    オランダ『voetbalzone』は「この日本人選手はポルトガルで最高レベルの評価を得ている」という見出しで、中島翔哉について次のように伝えた。

    「この23歳の日本人選手は、ポルトガルリーグでここまで9ゴール5アシストと素晴らしいシーズンを送っている。すでにポルトガルリーグで最高レベルの評価も得ている」

    記事では中島とマッチアップしたベンフィカのラファ・シウバが、スピードと技術のある中島への対応に苦労したことを紹介し「中島の貢献もあり、ポルティモネンセはポルトガルリーグで中位(9位)に付けている」と、その活躍ぶりについて強調している。

    「中島はリーグのフェイレンセ戦とトンデーラ戦では2ゴールを記録している。アウェイのフェイレンセ戦ではエマヌエル・ハックマンのクロスを胸トラップで受け、華麗なループを決めており、美しくゴールを奪う術も心得ている」

    中島に関心を寄せるチームについては、「ベンフィカ、ポルト、マンチェスター・ユナイテッド、ナポリ、サンテティエンヌ、ボルドー、シュトゥットガルト、ドルトムント、ガラタサライ、アラベス、アトレティコ・マドリーが興味を示している」と紹介。ポルトガル国外のビッグクラブも獲得を検討する選手であると報じた。

    記事では最後に「中島を獲得したいクラブは、高額な契約解除金を支払う必要があるだろう。彼には2000万ユーロ(約26億円)の移籍金が発生する見通し」と伝え、契約条項に盛り込まれている高額の契約解除金が移籍のネックになる可能性が高いと分析している。

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180317-00000002-goal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/16(金) 05:57:44.80 _USER9
    期待のドリブラーが初選出された。ハリルホジッチ監督は中島について「長い間追跡してきた。ドリブラーでこんなに俊敏で爆発的なものを持っている選手はなかなか日本にいない」と攻撃面を高く評価した。

     切れ味鋭いドリブルを武器に16年リオデジャネイロ五輪では10番を背負い、1次リーグ全3戦に出場。コロンビア戦では鮮やかなループ弾を決めた。かねて海外志向が強く、昨年8月にポルトガル1部ポルティモネンセへの期限付き移籍が決定。初の海外挑戦ながらすぐに順応し、今季のリーグで9得点6アシストと大ブレークした。今冬の移籍市場では、ポルトガルの強豪ポルトやMF香川が所属するドルトムントが獲得に興味を示していると、複数の地元紙が報じたほどだった。

     「前線の左サイドのオプションがあまりない」と頭を悩ませてきたハリルホジッチ監督は、日本代表のボヌベー・コーチを計3度ポルトガルに派遣し、状態をチェックさせた。今月のスタッフ会議でも中島に対する高評価が再確認されW杯3カ月前のタイミングで初招集に至った。

     指揮官はアルジェリア代表を率いた4年前も当時無名だったMFマフレズ(レスター)を見初め、ブラジル大会の同国代表に抜てきした。A代表未経験の中島にも同じように期待を示し、「中島は爆発的なスピードを持っているから1対1で抜けるのでは。このようなプレーは我々の選手はなかなか出せない」と、違いを生み出すことを求めた。今回の欧州遠征では本大会で対戦するセネガル、ポーランドを想定した2カ国と対戦。指揮官の期待に応えた時、夢のロシアはぐっと近づく。

     ◆中島 翔哉(なかじま・しょうや) 1994年(平6)8月23日生まれ、東京都八王子市出身の23歳。04年から東京Vの下部組織に加入。12年からトップチームに登録され、14年はFC東京からJ2富山に期限付き移籍。同8月にFC東京に復帰した。昨年8月、FC東京からポルティモネンセに期限付き移籍。16年リオデジャネイロ五輪代表など各年代別代表に選出されてきた。利き足は右。1メートル64、64キロ。

    2018年03月16日 05:30
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/03/16/kiji/20180315s00002014468000c.html

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/13(火) 22:52:52.76 _USER9

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    ここ数カ月、欧州はイベリア半島の端から痛快な活躍ぶりが伝えられている。

    ポルトガル1部に所属する日本人アタッカー、中島翔哉。昨夏にFC東京からポルティモネンセに移籍すると、3月11日までに9得点6アシストを記録。
    ゴール数とアシスト数を合算したポイントでは、現在欧州でプレーする日本人選手の中では、森岡亮太(アンデルレヒト)に次ぐ数字を残している。

    その活躍ぶりに注視するところも増えてきている。今冬には、ポルトガル移籍約半年にしてFCポルトをはじめとした国内強豪クラブや、ドルトムントなど国外有力クラブも獲得に興味を示しているといった現地報道も飛び出した。

    ◆「スタッフ間でも翔哉の評価は当然高い」
     
    さらに、遂にこの男もその存在を無視できないまでになってきている。日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督だ。中島について、こんなことを述べている。
    「最近の中島はおもしろい試合をしている。瞬発力があって、あれほど相手を抜き去る選手はいない。直接彼をチェックするために、コーチを派遣する。これで3度目になる」

    また、2年前のリオデジャネイロ五輪代表監督時代に中島を指導し、現在日本代表コーチを務める手倉森誠氏もこう話している。
    「代表に呼ぶか呼ばないかはもちろん監督の選択。ただ、スタッフ間でも今の翔哉の評価は当然高い」

    そんな声も受けてか、日本のサッカー世論では、この3月のベルギー遠征(マリ戦、ウクライナ戦)で中島の代表招集への期待が高まってきている。

    ◆Jでは“空気の読めない”タイプだった。

    日本にいた頃から、特異なプレーとサッカー観を貫いていた印象だった。

    組織だったチームプレーや、連係面を優先しがちな日本人。そんな空気感が漂うJリーグの試合において、中島はある意味“空気の読めない”プレーヤーだった。
    いや、むしろ自ら鈍感ぶりを装ってまで、自分が信じるプレーをやり続けていたと言ったほうが正しいかもしれない。

    ボールを受ければ、ひたすら前に仕掛ける。眼前のDFに怯える素振りはない。隣にはサポートに入る味方もいる。ただ彼らを使うのは、独力突破できなくなってからの最終手段。とにかく前に、縦に進むことだけを考えていた。
    そのプレーぶりには、賛否両論あった。集団で相手を崩そうとしないのは合理的ではないといった指摘が飛ぶこともあれば、誰に遠慮することもなくゴールに一直線に向かうプレーを頼もしいと評価する意見も出ていた。

    つづく

    3/13(火) 17:01配信 NUMBER
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180313-00830162-number-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/11(日) 18:08:07.37 _USER9
    今シーズン、ポルトガルでブレイクを果たしている中島翔哉に対し、冬の移籍市場ではステップアップのうわさが浮上していたが、移籍話はいずれも実現せず。
    国内の強豪クラブである、ポルトへの移籍話も消滅する形になったが、ポルトは中島獲得に向けて再び動きを見せているようだ。

    ポルトガルメディア『zerozero』は「ポルトはナカジマを諦めていない」という見出しで、ポルティモネンセMF中島を狙うポルトの動向について次のように伝えた。
    「ポルト幹部はナカジマに引き続き関心を寄せており、青と白のクラブ(ポルト)は移籍市場再開に向け、動きを本格化させる見通し」

    これまでポルティモネンセは中島の引き抜きに対し、契約解除金2000万ユーロ(約26億円)を設定していると伝えられていたが、
    その問題については「ポルティモネンセから獲得するための一つの方法として、購入オプション付きのローン契約で、さらにポルト側が選手を譲渡することも十分に考えられる」と報じている。

    記事では「ベンフィカを始め、国外のクラブもこの日本人選手に興味を示していると言われる」と締めくくった。

    今シーズンの第7節、ポルトはポルティモネンセ相手に5-2で勝利したものの、この試合では中島にゴールを許している。
    その後中島はリーグ戦ゴール数を9まで積み重ね、ポルトガル国内にとどまらず、様々なチームが関心を寄せる状況だ。

    中島にはポルトが冬の移籍市場でも関心を示していたものの契約まで至らず。
    契約解除金が移籍のハードルとなるものと見られていたが、買い取りオプション付きのローン契約を、ポルティモネンセは承諾するのだろうか。

    夏の移籍市場再開を前にして、中島への注目度が高まりつつあるようだ。

    3/11(日) 16:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00000019-goal-socc

    写真
    no title


    【サッカー】<中島翔哉>代表初選出へ 「ドリブルの国」では相手チームからも大絶賛!「今まで(代表)に選ばれたことがないのか?」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1520695845/

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/11(日) 22:46:21.32 _USER9

    20180311-01651380-gekisaka-000-1-view[2]


    [3.11 ポルトガルリーグ第26節 ポルティモネンセ 2-1 V・ギマランエス]

     ポルトガルリーグは11日、第26節が行われた。MF中島翔哉の所属するポルティモネンセはホームでビトーリア・ギマランエスと対戦し、2-1で勝利。先発出場した中島は、前半17分に先制点をアシスト。その後もセットプレーのキッカーを務めるなど、フル出場で勝利に貢献した。

     ポルティモネンセは前半2分、右CKから中島が高い弾道のボールを入れ、FWウェリントン・カルバーリョがヘディングシュートを放つが、GKドウグラスの好セーブに阻まれる。3分には、中島が左サイドで獲得したFKのキッカーを務め、ゴール前に入れたボールをニアでMFデネルが頭でフリック。右ポスト近くでDFルベン・フェルナンデスがヘッドも角度をつけすぎ、ゴール左に外してしまった。

     決定機を逃したポルティモネンセだが、前半17分に均衡を破る。左サイドでボールを受けた中島が中央へ切れ込み、スルーパスを送る。これに反応したカルバーリョが飛び出したGKドウグラスをかわし、体勢を崩しながらもカバーに入った相手DFをかわすように左足で流し込み、先制に成功した。

     だが、前半20分にDFマルセルがFWラファエウ・マルティンスを倒してPKを献上。これをFWエルドンに決められ、あっさり同点を許す。それでも30分、最終ラインの裏に出された浮き球パスにFWファブリシオが反応し、PA外まで飛び出したGKドウグラスと激しく接触。これにより、GKドウグラスが一発退場となり、ファブリシオも負傷交代を余儀なくされた。

     1-1で折り返した後半5分、数的優位のポルティモネンセはリターンパスを受けたMFエベルトンがPA内に侵入し、右足でループシュートを放つがわずかにゴール左に外れる。それでも15分、エベルトンのスルーパスで抜け出した途中出場のFWジョルジュ・ピレスが左足ダイレクトで流し込み、2-1。勝ち越しに成功した。

     その後は追加点こそ生まれなかったが、ポルティモネンセが2-1で勝利。中島はフル出場で勝利に貢献し、日本代表メンバー入りに向けて猛アピールした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-01651380-gekisaka-socc








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/11(日) 00:30:45.18 _USER9
    ポルトガルリーグ第25節アヴェス対ポルティモネンセの一戦は、3-0でアヴェスが勝利した。日本代表初選出が有力視されるポルティモネンセの中島翔哉は、これで3試合連続のフル出場。下位相手に完敗を喫したチームの中にあって、随所にキレのあるプレーを見せた。

     1月初旬、ポルトガルの地元紙などではすぐにでもビッグクラブへの移籍が実現しそうな報道がなされていた中島だったが、FC東京から保有権を買い取ったクラブ側が高額の移籍金(2000万ユーロ=約27億円)を設定し、値下げには応じない姿勢を打ち出したこともあり、冬のマーケットでの移籍は実現しなかった。

     だが、その後も得点(現在9得点、得点ランキング9位)、出場時間ともに順調に伸ばしており、依然として周囲の評価は高い。

     試合前、取材パスを受け取る際に、こちらが日本人だとわかると、ホームのアヴェスの広報担当者から「ショーヤは今までセレクション(代表)に選ばれたことがないのか? 不思議だね、いい選手なのに」と、声をかけられた。

     日本代表のスタッフが視察に訪れているという情報が流れていた影響もあったのかもしれないが、欧州では他国(それもアジアの国)の代表のことなどあまり気にしないのが普通である。ましてや、社交辞令込みだとしても相手チームの選手をわざわざ褒めるというのは珍しい。

    「(中島に)活躍されるのは困るけど、いい写真が撮れるといいね」と広報に言われて送り出されたアヴェス戦の前半、中島は相手守備陣の二重、三重の包囲網に苦しんだ。

    「(シーズン)最初より、やっぱりそういう(厳しくマークされる)のはあります。ただ、それは当然のこと。それを利用したり、味方もいますし、もっといいプレーがチームとしてできると思うので、そこは状況を見て、相手がケアしているんだったらもっと違うプレーを出すとか……今日はもっといいプレーができたと思うので、とても悔しいです」

     試合後の中島は反省しきりだった。

     ただ、厳しいマークにも慣れた後半は、再三ドリブル突破も決め、時折ポジションを中央に移してはパスを呼び込みチャンスを演出。56分には、GKが反応もできずに見送るしかないシュート(惜しくもポスト直撃)を放つなど、一定の存在感は発揮した。

    つづく

    3/10(土) 18:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180310-00010005-sportiva-socc&p=1

    写真
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/07(水) 12:29:14.84 _USER9
     
    20180307-00259548-footballc-000-3-view[2]


    セリエAで首位を走るナポリが、ポルトガル1部のポルティモネンセに所属する23歳の中島翔哉に興味を示しているようだ。6日に伊メディア『カルチョナポリ』が報じている。

     同メディアはタイトルに「ナポリは中島を追っている。魅惑的な日本のエルフ」とつけて、ナポリが中島の獲得を検討していると報じた。同選手に関してはドルトムントやマンチェスター・ユナイテッド、ユベントスも関心を示しているという。

     中島は今季公式戦25試合に出場し9得点6アシストを記録。冬の移籍市場では、ポルトガルの強豪(ポルトやベンフィカ、スポルティングCP)の3クラブ、ブンデスリーガのヴォルフスブルクとフランクフルト、ウクライナ名門のシャフタール・ドネツクが獲得に動いていた。しかし、ポルティモネンセがオファーに応じず残留が決定。契約解除金が1000万ユーロから2000万ユーロ(約26億3000万円)に引き上げられている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180307-00259548-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/07(水) 06:51:57.82 _USER9
     
    GettyImages-506232592[1]



    今もっともヨーロッパで脚光を浴びている日本人選手のひとりが、ポルティモネンセで活躍する中島翔哉だ。日本代表監督のヴァイッド・ハリルホジッチもそのパフォーマンスに注目しており、マリやウクライナと戦う3月の代表戦で初招集されるのではないかという報道もあるが、当の本人はどう思っているのか。

    「まだ選ばれたことがないので、なんとも言えません。ただ、2015年にトレーニングパートナーとして代表活動に参加した時は楽しかったです。周りのレベルが高くて、すごく面白かった。あれから3年が経って、磨かれた部分もあれば、改善できていないところもあるので、さらに成長していきたいです」

     そう謙虚に語るが、とはいえ、自信も窺える。

    「(ヴァイッド・ハリルホジッチ)監督は縦への速さ、積極的なボール奪取を重視しています。そういうスタイルのチームはポルトガルにも多いので、慣れている部分はある。だから代表に入っても、日本にいた頃より苦労はしないと思います」
     
     仮に3月の代表活動に呼ばれれば、そこでの活躍次第でロシア・ワールドカップへの道が開けるかもしれない。

    「もし(ワールドカップのメンバーに)選ばれたら、とにかく楽しみたいです」

     今の勢いを持ってすれば、「3月に初招集→ワールドカップのメンバー入り」という奇跡のストーリーを描ける可能性はあるだろう

    3/7(水) 6:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180307-00036473-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/03/02(金) 12:14:31.97 _USER9
    日本本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(65)が2日、欧州組視察と休暇を終えて約2か月ぶりに自宅のあるフランスから再来日。5月予定のロシアW杯メンバー発表前最後の親善試合となる3月23日マリ戦、3月27日ウクライナ戦(いずれもベルギーで開催)に、ポルトガル1部ポルティモネンセで9得点と活躍するFW中島翔哉の招集の可能性を示唆した。

     今年に入り代表のボヌベーコーチが2回、中島をチェックしており、来週末には3回目の視察を行う予定。中島について「我々は前線の左サイドであまりオプションがない。招集の可能性のある選手は全員チェックしている。中島はここ最近おもしろい試合をしている。瞬発力があり、活発にプレーをして相手を抜き去る選手はあまりいない」と評価した。

     3月中旬の欧州遠征代表発表まではJリーグ視察を行い、今日は19時キックオフの川崎―湘南戦、3日は鹿島―G大阪戦、4日は浦和―広島戦を視察して国内の代表候補選手をチェックする。

    3/2(金) 11:20配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180302-00000056-sph-socc

    写真 no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/26(月) 06:21:28.26 _USER9

    20180226-00010000-soccermzw-000-2-view[1]


    ポルトガル1部のポルティモネンセで活躍を続ける日本人FW中島翔哉にドルトムントが興味を示しているという。

    中島は今季リーグ戦でチーム2位となる9得点を記録しており、評価が急上昇している選手だ。それでも世界のサッカーファンはまだ中島のプレイをしっかりと見たことがないだろう。

    ポルトガルには優秀なタレントが揃うが、中島が所属するポルティモネンセは中位のクラブだ。世界から注目されるポルトやスポルティング・リスボンとは違いがある。若い日本人選手にそれだけの価値があるのか疑問もあるはずだ。

    ただし、ドルトムントサポーターの場合は別だ。なぜならドルトムントでは日本代表MF香川真司が日本人アタッカーのクオリティの高さをすでに証明してくれている。独『Sport』は中島のことをNewカガワと呼んでおり、新たに出てきた若き日本の才能に注目している。

    中島にはドルトムントの他にもブンデスリーガのヴォルフスブルク、シュツットガルト、フランクフルトも興味を示していると伝えられている。シュツットガルトでは浅野拓磨、フランクフルトでは長谷部誠がプレイしているが、やはり日本人アタッカーとして香川はブンデスリーガでも特別な存在として見られている。Newカガワと言われればドルトムントサポーターも中島を歓迎するだろう。

    同メディアは違いがあるとすれば獲得にかかる資金だと主張しており、中島の獲得には違約金2000万ユーロが必要と見られている。一方でセレッソ大阪から香川がドルトムントに移籍した際に発生したお金は僅か35万ユーロだった。同メディアは「中島は香川のようにバーゲンではない」と伝えており、そこは大きな違いと言える。

    中島が23歳であることを考えると、ブンデスリーガを含め欧州五大リーグに挑戦するには最適な年齢と言えよう。香川のように旋風を巻き起こしてほしいが、Newカガワの呼び声を超えるほどのインパクトを残せるか。


    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14352487/

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    名無し@サカサカ10 2018/02/19(月)

    20180217-00035780-sdigestw-000-6-view[1]


    ポルトガル1部のポルティモネンセで活躍するFW中島翔哉は、来月行われる欧州遠征に向けて日本代表に招集される可能性があるかもしれない。ポルトガル紙『レコルド』が伝えている。

     中島は現地時間16日に行われたポルトガル1部リーグ第23節のフェイレンセ戦で1ゴール1アシストを記録して勝利に貢献。これで昨夏のポルトガル移籍以来9ゴール5アシストを記録したことになった。

     この試合には、日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督の“右腕”であるコーチのジャッキー・ボヌベー氏が視察に訪れていた。『レコルド』によれば、同氏は中島の活躍に非常に好印象を持った様子だという。

     ボヌべー氏は25日に行われる次節、強豪ポルトとの一戦も視察する予定とのことだ。日本代表は3月に欧州遠征を行ってマリ代表、ウクライナ代表との国際親善試合を行うことを予定しており、中島がこの2試合に招集される可能性もあるかもしれない。

     U-23など各年代の代表チームでプレーしてきた中島だが、A代表への招集経験はない。ポルトガルで好調を維持し、代表でもハリルホジッチ監督にアピールすることができれば、ロシア・ワールドカップ出場への道も開けてくるかもしれない。


    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180218-00256841-footballc-socc


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    117: 名無し@サカサカ10 2018/02/17(土) 09:08:23.65
    リアルに香川よりいいかも?


    GettyImages-506232592[1]





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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/17(土) 07:53:11.10 _USER9

    20180217-00035780-sdigestw-000-6-view[1]


    2/17(土) 7:44配信
    前回対戦では初ゴールを挙げた相手から再び!

     2月16日(現地時間)、リーガNOS(ポルトガル1部リーグ)第23節が行なわれ、ポルティモネンセは敵地でフェイレンセに3-1の勝利を飾った。


     この試合の69分、ポルティモネンセはウェリントンが決勝点となるチームの2点目を挙げたが、彼にスルーパスを通したのが中島翔哉。ハーフウェーライン付近でボールを受けると、右サイドから前線に駆け上がったウェンリントンに、正確なキラーパスを送った。
     
     さらに中島は88分、右サイドからのクロスをファーサイドで受けると、浮き球でGKの頭上を越す頭脳的なシュートでダメ押し。3試合ぶりのゴールで、リーグでの通算得点を9に伸ばした。
     
     この試合でも定位置である前線左サイドで先発出場を果たした中島は、ポルトガルでの初ゴールを決めた思い出深い相手であるフェイレンセ(6節での対戦で2ゴールを挙げて2-1で勝利)に対し、得意の突破力で再三勝負を仕掛けていく。
     
     自らドリブルからシュートを狙う他、急所を突くパスでもフェイレンセに脅威を与え、またセットプレーのキッカーとしても、味方の惜しいフィニッシュを引き出した。
     
     試合は26分にウェリントンの右からのクロスをファブリシオが合わせて、今シーズン自身通算12点目となるゴールでアウェーチームが先制したが、フェイレンセはその6分後、FKからL・ローシャがヘディングでゴールに押し込んで試合を振り出しに戻した。
     
     しかし、攻勢を続けたポルティモネンセは後半、冒頭に記した通り、中島の鮮やかなスルーパスと冷静かつ頭脳的なループシュートにより、敵地で勝利を飾った。
     
     次節(25日)の相手は、首位のポルト。今冬に中島の移籍先候補として名前が挙がったチームだ。前回の対戦では見事なアウトサイドでのシュートで名手イケル・カシージャスの牙城を崩した中島は、再び同様の活躍を見せ、その価値を高められるか。要注目だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180217-00035780-sdigestw-socc






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    267: 名無し@サカサカ10 2018/02/09(金) 00:42:25.44
    中島翔哉さんは間に合うんか?




    no title




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/02/06(火) 06:28:00.23 _USER9
    ポルティモネンセは29日、プリメーラリーガ第21節マリティモ戦に、0-3で勝利した。中島翔哉は、今季リーグ戦4アシスト目を記録し、快勝に貢献している。

    第5節以降、全試合で出場の続く中島は、1点リードで迎えた18分に追加点をお膳立て。中央やや左でボールを受けると内側にカットインし、相手をひきつけてからファブリシオにラストパス。前節に続き、今シーズン4アシスト目を記録した。

    中島は、チームが3点リードを手にした73分にお役御免に。スコアはそのまま終了し、ポルティモネンセはリーグ戦連勝を記録した。

    中島は、これでリーグ戦の成績を18試合出場8ゴール4アシストとしている。

    2/6(火) 5:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180206-00000033-goal-socc

    写真
    no title








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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/31(水) 12:11:27.46 _USER9
    1/31(水) 12:00配信
    ポルトガルでブレーク 中島翔哉の移籍金27億円は適正か?

     ポルトガル1部ポルティモネンセ所属のFW中島翔哉(23)の“値段”が欧州でも話題になっている。地元紙が「ウクライナの強豪から13億円の移籍金オファーが届いたが、クラブは『27億円を違約金として設定している』と交渉を拒否した」と報じたからである。

     ちなみに日本人移籍金最高額は元代表MF中田英寿(41)の35億円。これには及ばないが、ドルトムントのMF香川真司(28)の21億円を上回っている。中島は29日のリオ・アベ戦でも1ゴールを決め、通算8ゴールは得点ランク7位タイ。売り出し中のストライカーなのは間違いない。とはいえ、この「27億円」というのは適切なのか?

    「ポルトガルリーグには『欧州のビッグクラブから狙われる』若手有望株が多く、安易に引き抜かれることを警戒して移籍金を高額に設定する傾向にあります。中島の移籍金27億円は、正直に言って破格値と言うしかありませんが、それでも中島のパフォーマンスは素晴らしいのひと言です。

     FC東京時代に何度か取材しましたが、とにかく練習の虫。全体練習の後も常にボールと戯れていました。ボールが友達! といった雰囲気でリアル『キャプテン翼』のイメージでした。主戦場の左サイドから果敢にドリブルを仕掛け、積極的にゴールを狙っていくスタイルは欧州でも高く評価されており、日本代表の隠し玉としても期待できるでしょう」(元サッカーダイジェスト編集長の六川亨氏)

     少なくとも10億円以上の価値がある――。六川氏の見立てである。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180131-00000021-nkgendai-socc
    no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/01/30(火) 06:46:26.52 _USER9
    ⬛?改めて周囲からの信頼の厚さが感じられた


     1月29日(現地時間)、ポルトガル1部リーグ・リーガNOSの第20節が行なわれ、ポルティモネンセは4-1でリオ・アベを下した。

     現在5位につけているリオ・アベをホームに迎えた13位のポルティモネンセ。中島翔哉は、スタメンとして試合開始を迎えたが、過去数試合で担っていたトップ下ではなく、左サイドにポジションを戻した。
     
     試合は開始3分で動く。ファブリシオからパスを受けて抜け出した中島が、ペナルティーエリア左側からグラウンダーの強烈なシュート。これをGKヴィエラが前にこぼしたところをファブリシオが詰めて、ホームチームが早くも先制ゴールを奪う。
     
     これで勢いを得たポルティモネンセは、上位チーム相手に互角以上の試合を展開。そして15分、中島からパスを受けたファブリシオが、エリアの外から鮮やかな弧を描くミドルをゴール右上に叩き込んでリードを広げた。
     
     中島は左サイドを上下動して攻守で精力的に動く一方で、チャンスと見ればサイドを変え、またゴール前の好位置(相手にとっては嫌な位置)に入るなど、常に得点を意識した動きを見せる。そして味方は、彼を活かすために再三、DFラインの裏にパスを入れていった。
     
     そのひとつが30分、ゴールに結び付いた。スルーパスで左サイドを抜け出した中島は、カットインからの鋭い切り返しでDFをかわすと、すかさず右足を一閃。ニアを撃ち抜いて今シーズンのリーグ通算ゴールを8に伸ばした。
     
     中島は35分にもカットインから強烈なシュートを放った他、44分にはスルーパスで抜け出したファブリシオの決定機なシュートがGKにはね返されたところを、素早く頭で詰めたが、これはわずかに枠を外れた。
     
     3点のリードを得て後半を迎えたポルティモネンセは、50分、相手FKの後、VARによってハンドをとられてPKを献上。これをペレに決められて1点を返される。
     
     以降、リオ・アベが7割方ボールを支配し、幾度かポルティモネンセ・ゴールに迫るも、決定的な場面を作るまでには至らず。試合は膠着したまま時間が進んでいき、80分、後半は自陣でボールを追いかけることの多かった中島は、ヴァレラに代わってピッチを退いた。
     
     90分、ポルティモネンセはPKを獲得し、これをファブリシオが決めてハットトリックを達成。間もなく試合は終了し、ホームチームは貴重な勝点3を奪った。次節(2月5日)は、敵地でマリティモと対戦する。

    1/30(火) 6:15配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180130-00035170-sdigestw-socc

    写真
    no title

























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