サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    中島翔哉

    141: 名無し@サカサカ10 2018/11/10(土)
     【モレイレンセ 2-0 ポルティモネンセ ポルトガル1部第10節】

     現地時間9日に行われたポルトガル1部リーグ第10節でポルティモネンセはモレイレンセと敵地で対戦し、0-2で敗れた。中島翔哉はフル出場している。

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     中島が2試合連続でスターティングメンバーに入ったポルティモネンセは、序盤から苦戦。公式戦ここ5試合で4勝しているモレイレンセに押し込まれると、精度を欠いたプレーが目立ち、中島の見せ場はなかなか訪れない。

     1点ビハインドで折り返すと、56分にはペドロ・ヌーノに追加点を許してさらに状況が厳しくなる。

     74分には左サイドの低い位置でパスを受けた中島が前線へフィード。左からクロスが入ってゴールネットが揺れるも、オフサイドがあったため得点は認められず、反撃のきっかけがつかめない。

     結局、試合は0-2で終了。ポルティモネンセはリーグ戦で4試合ぶりの黒星となった。

    【得点者】
    34分 1-0 ネネ(モレイレンセ)
    56分 2-0 ペドロ・ヌーノ(モレイレンセ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181110-00296520-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/08(木) 19:53:17.43 _USER9
    ポルティモネンセの日本代表MF中島翔哉は、今季もリーグ戦8試合で4得点3アシストと好調をキープしている。森保一監督率いる日本代表にも新体制発足から3カ月連続で招集されており、欧州での評価は急上昇中。ポルトガルメディアは中島のプレミアリーグ行きの可能性について報じている。

     ポルトガル移籍1年目の昨季に29試合で10得点12アシストという結果を残した中島は、2年目の今季も8試合で4得点3アシストと攻撃陣の中心としてチームを牽引。日本代表にもコンスタントに招集されるようになり、森保一監督の下では9月、10月とエースナンバー10を託されている。

     すでに欧州の強豪クラブからの関心が伝えられる中島。元ブラジル代表FWフッキ(上海上港)や現ポルティモネンセGMのポンテ氏の移籍を手がけたことでも知られ、ポルティモネンセの株主でもあるスポーツ・エージェントのフォンセカ氏は「多くのクラブからの関心があるが、(中島は)2022年夏まで契約更新をしたばかりだ。現在の違約金は4000万ユーロ(51億円)だ」と明かしていた。

     これまで、ポルトガルの強豪ベンフィカやMF香川真司が所属するドルトムント、シュツットガルト、ヴォルフスブルク、フランクフルト、セビージャなどが獲得に興味を示していると報じられていたが、新たに浮上したのがプレミアリーグの2クラブだ。

    吉田が所属するサウサンプトンのほか、レスターも候補の一つに浮上

     ポルトガル紙「O JOGO」は、「ナカジマはイングランドへ行く道にいるかもしれない」と特集。「ショウヤ・ナカジマは欧州の複数クラブに称賛され、サウサンプトンはオファーを検討している」と日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンの名前を挙げている。

    「24歳のアタッカーはポルトガルで2年戦い、シーズンの終わりにイングランドへアプローチすることもできるだろう。セインツ(サウサンプトンの愛称)、レスターがナカジマ獲得の見通しがあると言われている」

    記事では、サウサンプトンがポルティモネンセの試合にスカウトを派遣し、最も直近は前節のベレネンセス戦だったと英メディアが伝えたとも紹介している。

     また、ポルトガル紙「A BOLA」も「ナカジマはプレミアリーグに行ける」として、「次の移籍市場で非常に魅力的なターゲットになるだろう」と今冬の移籍市場で注目銘柄になると予測している。

     国内の名門スポルティング・リスボン相手に2ゴール2アシスト(現地時間10月7日/4-2)を記録するなど強烈なインパクトを残している“小さな天才”。その認知度はワールドクラスと言っても過言ではない域に達しつつある。

    11/8(木) 19:10配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181108-00146563-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/07(水) 13:34:58.17 _USER9
    ポルティモネンセで躍動する日本代表FW中島翔哉に対し、サウサンプトンも獲得へ動き出したようだ。『Sport Witness』が伝えている。

    昨季欧州初挑戦ながら10ゴール13アシストと、素晴らしい活躍を見せた中島。多くのビッグクラブが獲得に動いていたものの、ポルティモネンセは放出を拒否。今季からは10番を背負い、クラブのエースとして9節終了時点で8試合に先発出場し、4ゴール3アシストを記録している。

    セビージャやフランクフルト、さらにはパリ・サンジェルマンらビッグクラブからの関心も伝えられる中島だが、吉田麻也所属のサウサンプトンも状況を注視しているようだ。『Sport Witness』によると、セビージャらとともに、サウサンプトンも3日のベレネンセス戦(1-1)にスカウトを派遣していたという。

    ポルトガルの新聞『A Bola』は試合に来たスカウトリストを伝えているが、そこには「プレミアリーグのクラブ」としか書かれていないという。だが、サウサンプトンの可能性が非常に高いようだ。記事によると、サウサンプトンは今年に入ってすでに2度は現地でチェックを行っているという。

    ポルトガル『PUBLICO』でチアゴ・ピメンテル記者は、「ビッグクラブへの移籍は確実であり、問題はどこに行くかだ」との見解を示している。日本の“宝石”は、どのクラブでプレーすることになるのだろうか。

    11/7(水) 12:00配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00000007-goal-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/03(土) 12:43:02.57 _USER9
     シンガー・ソングライターの米津玄師(27)が3日放送のフジテレビ「めざましどようび」(土曜前6・00)にVTR出演。16日のウルグアイ戦で2得点に絡む活躍を見せた日本代表MF中島翔哉(24)を絶賛した。

    1509002452_1509002416_IMG_9412-x828-y552[1]

     ビルボードジャパンの今年上半期の総合ソング・チャートで首位に輝いた大ヒット曲「Lemon」について、米津は「跳ねたテンポで踊るようにバラードを歌うというか、踊るように人の死を思う。それが一番あの曲を作る中で一番重要だった」と曲作りを回顧。「自分はポップな音楽を作りたいと、ずっと思いながら音楽を作ってきたので、1つの到達点。そういうところにたどり着くことができたのかな」と語った。

     また、最近影響を受けたものの話題では「サッカーを見るのとか最近好きですけどね」と告白。「ウルグアイと戦っていたときの中島翔哉さん。国と国との戦いになってくると、ものすごいプレッシャーなりなんなりあると思うんですけど、その中であれだけ楽しそうにサッカーしていて、すごく魅力的な人だなと思いました」と絶賛し、「主人公感がすごいな」と舌を巻いていた。

    11/3(土) 11:06配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181103-00000097-spnannex-ent

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/11/03(土) 06:29:03.52 _USER9
    およそ8年ぶりに「ビッグ3」の牙城が

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    ポルティモネンセ所属の日本代表MF中島翔哉が、ついに大台を突破して日本人選手単独トップに躍り出た。移籍市場における「推定市場価格」のランキングである。
     
     ドイツの移籍専門サッカーサイト『transfermarkt』が全世界のプロフットボーラーを対象に、独自の算定方法によって随時数値を更新しているのが推定市場価格だ。中島は11月1日の最新値が1500万ユーロ(約19億5000万円)に到達。800万ユーロ(約10億4000万円)から倍近くのジャンプアップで、香川真司の1100万ユーロ(約14億3000万円)を抑えて初めて首位に立ったのだ。
     
     夏の移籍市場でも人気銘柄だった中島は、ポルトガル国内の3強(ベンフィカ、スポルティング、ポルト)はもとより、パリ・サンジェルマンやマンチェスター・シティといったメガクラブからの関心も伝えられ、ボルシア・ドルトムントやフランクフルト、ヴォルフスブルク、シュツットガルトらドイツ勢、さらにはスペインのセビージャ、東欧からはシャフタール・ドネツク(ウクライナ)とCSKAモスクワ(ロシア)が正式オファーを提示したとされている。
     
     クラブとの現行契約は2020年6月までで、違約金は2000万ユーロ(約26億円)がひとつの目安。ポルティモネンセ幹部によると2年の契約延長を果たせば、その額は4000万ユーロ(約52億円)に膨れ上がる可能性があるという。いずれにせよ、今冬と来夏の移籍市場を大いに賑わす存在となりそうだ。
     
     推定市場価格における日本人選手ランキングでは、この8年間、いわゆる香川、本田圭佑、岡崎慎司のビッグ3が上位を独占してきた。首位の座はつねに香川と本田が争い、2015年10月以降は前者が1位をキープしてきたが、ついにその座を日本代表新10番に明け渡したのである。
     
     ちなみに中島の評価額はポルティモネンセ内でもトップの数値。しかも所属選手全員を合わせた合算額が3620万ユーロ(約47億600万円)で、その半分近くを中島が稼いでいる計算になる。ポルトガル・リーグ内では16位タイ、全世界では471位タイに食い込んだ。

    つづく

    11/3(土) 5:02 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181103-00049754-sdigestw-socc&p=1

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/31(水) 06:19:15.67 _USER9
    ポルトガル1部の強豪スポルティングが、ポルティモネンセの日本代表MF中島の獲得に興味を示しているとイタリアの専門メディア・カルチョメルカートが29日に報じた。

     中島を巡っては同国のベンフィカが興味を持っていると複数の現地メディアが報じているが、カルチョメルカートは「ベンフィカだけでなく、スポルティングも中島を狙っている」としている。 
      
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    2018年10月31日 05:30 スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/10/31/kiji/20181030s00002000326000c.html

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/27(土) 07:31:30.39 _USER9
    現地時間26日に行われたポルトガル1部リーグでポルティモネンセはナシオナルに1-0で勝利したが、FW中島翔哉はベンチ入りメンバーを外れた。
    アントニオ・フォーリャ監督が、この決定を説明している。ポルトガル『Maisfutebol』が伝えた。

    ここまでリーグ戦全試合に先発出場してきた中島がベンチにもいないことは、当然驚きとなった。ただ、負傷などではないようだ。

    中島の欠場について指揮官は、「非常にシンプルだ。ナカは代表に行っていて、長い間チームから離れていた。だから我々は、選手を守ることにしたんだ。
    我々はナカのプレーを一度ではなく、何度も必要としているからね」とコメント。選手の疲労を考慮しての決断だと明かした。

    10/27(土) 6:51配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181027-00294750-footballc-socc

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    541: 名無し@サカサカ10 2018/10/24(水) 01:28:35.51
     
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/22(月) 05:36:43.11 _USER9

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    ポルティモネンセの日本代表MF中島が移籍先を慎重に考える方針を示した。
    クラブから与えられた特別休暇を終え、21日に羽田空港から渡欧。
    10番を背負う日本代表では16日のウルグアイ戦で2得点に絡む活躍を見せ、スペインのセビリアが獲得に動いていると報じられるなど、日増しに周囲も騒がしくなってきた。

    中島は「全部ニュースを見ているわけではない」と前置きした上で「選手としてはうれしいこと」と移籍報道を前向きに捉えている様子。
    長友らから「ビッグクラブに行ける」と後押しされる中、期待されるステップアップに関し「欧州CLに出るようなチームに行くことはサッカー選手として大事。
    ただ自分に合ったチームに行くことも大事」と話した。

    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/10/22/kiji/20181022s00002000105000c.html
    2018年10月22日 05:30

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/18(木) 12:59:02.56
     
    20181016-00848340-soccerk-000-1-view[1]

    ヤバすぎるやろ 
    ボール持った時のワクワク感が半端ない

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    627: 名無し@サカサカ10 2018/10/17(水) 19:44:42.07
    中島翔哉が1年で激変した理由。
    社長直談判で実現したポルトガル移籍  
    https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jfootball/2018/10/17/post_72/index_3.php
      
    「(中島)翔哉は覚悟があったんだと思います。移籍するために、 
    すべてをかけていたから」 
      
     前所属先であるFC東京の選手たちが、その変化の理由について 
    洩らしている。 
      
     ポルティモネンセからオファーを受けたとき、中島は移籍を志願するが、 
    当初、クラブからははねつけられたという。当然だろう。シーズン真っ直中で、 
    攻撃のカードとして有力な一枚だったからだ。  
      
     だが中島は、来る日も来る日もフロントに懇願したという。練習後、社長に 
    直談判することもあった。「もう帰った」と煙たがられても、車があるのを 
    確認すると、その帰りを待ち続けた。それは何週間も続き、他の選手たちが 
    呆れるほどだった。 
      
     その果てに、中島は移籍という進路を勝ち取っている。本人としては退路を 
    断つような思いだったのではないだろうか。人生の岐路を自ら選んだ、その 
    覚悟がプレーからほとばしり出る。

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    ガスを出る喜び!!

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/18(木) 06:23:58.82 _USER9
    「スポルティング戦での好調をキープしていた」

    ポルトガルの全国スポーツ紙『Record』は、10月16日に行なわれた日本対ウルグアイ戦での中島翔哉について、「日本代表のためにまたひとつ殻を破り、敵を倒した」と報じた。

    「ポルティモネンセの中島は、10月7日に国内リーグのスポルティング戦を4-2で制した後、絶好調をキープしたまま16日、埼玉のピッチでは日本代表としてプレーし、ウルグアイ代表を4-3で下した。

     左ウイングでプレーし、エリアの端から南野へパスを通して先制点を演出し、日本を活気づけた。87分にピッチを後にするまで、確かな存在感を残していた」

     また、ポルトガルの全国スポーツ紙『A BOLA』は「日本代表に対して、ウルグアイ代表は敗北を回避できなかった」と日本の健闘を驚きつつも称え、中島についてはこのように評している。

    「得点こそなかったものの、試合開始10分で南野への的確なパスで先制点を演出。ドリブルや華麗なダイレクトプレーで、チームにリズムをもたらした。

     勢いに乗った日本は、カバーニらの再三の追撃ゴールにも屈せず、大迫勇也、堂安律、そして再度の南野のゴールで4-3の勝利を飾っている」

     しかし『Record』は同時に、気になるニュースをもう1本報じた。それは、「ナカジマはアジアカップには参加しない」というものだ。

    「ウルグアイを4-3で破った試合で、中島は日本での立場を確立しつつあった。ポルティモネンセでも欠かせない存在の彼だが、来年1月から2月にかけてUAEで開催されるアジアカップのため、おそらく代表に招集されるだろう。

     しかし、懸念がある。招集された場合、同時期に予定されているポルトガルリーグの試合など、クラブでの6試合に、中島は出場できないことになる。

     日本はアジアカップではグループFに振り分けられ、1月9日にトルクメニスタン、13日にオマーン、17日にウズベキスタンと対戦する。ほぼ確実に、日本はこのグループを通過するだろう。少なくとも、準決勝までは進むのではないだろうか。そうなれば、クラブでの不参加期間が伸びる。

     欧州の冬の移籍市場は、1月に再開する。もちろん、クラブがどう判断するかということも現時点では分からないが、移籍を考えた場合、中島のアジアカップ出場を渋る可能性もあるのだ。何せ、2000万ユーロ(約26億円)ともいわれる移籍金がかかっているのだ」

     もちろん、招集や移籍に関しては現時点で何も確定していないが、セビージャやレバークーゼン、シャフタール・ドネツクなど、中島の獲得に本気で動いているというクラブの噂は絶えない状態にある。少なくとも、クラブ側と代表で調整が必要なことは確かだろう。

     日本代表でもクラブでも欠かせない存在だからこそのジレンマ。どのような判断が下るとしても、中島にとってより良い選択であることを祈りたい。

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    10/18(木) 6:11配信?サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181018-00048920-sdigestw-socc

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    173: 名無し@サカサカ10 2018/10/17(水) 02:23:19.45
     
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    中島翔哉は歴代最高にトラップが上手いんじゃないか

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/17(水) 00:44:05.46 _USER9
    「ビッグクラブに行けるだけの能力はある」

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    2018年10月16日、日本代表がウルグアイを4-3で下したが、試合後、左サイドバックを務めた長友佑都に同サイドでプレーしていた中島翔哉の印象を訊いてみた。「中島選手のドリブルとパスの使い分けについて、どう感じましたか?」と。
     
     すると、長友は「使い分けとかじゃないでしょ」と即答。「ドリブルお化けでしょ、アイツ。びっくりしたわ」と続けた。
     
    「あんなドリブル凄いんだ、と。(ウルグアイの)右サイドバックのカセレスも元ユベントスで今はラツィオでやっているけど、そういう選手をチンチンにしていたんでね。おそらくこのままの勢いでいったら、ビッグクラブに行けるだけの能力はあると思いますよ」
     
     そして、あのアタッカーに例えてさらに称賛した。
     
    「若い時に出てきた香川真司を見ているような、あの勢いと能力と才能を感じましたね」
     
     そう話す長友は、堂安律や南野拓実など活躍した若手選手も含め「あそこまで堂々とプレーできるのは、ある意味、芸術ですよね。観ていて気持ちいいし、面白いですよ」ともコメント。中島をはじめとするヤング世代の台頭に目を細めていた。

    10/16(火) 23:16サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00048801-sdigestw-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/17(水) 00:28:16.05

    20181016-00848340-soccerk-000-1-view[1]

    こんなんがJで埋もれてたとか信じられん

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/16(火) 22:13:35.05

    20181016-00848340-soccerk-000-1-view[1]

    1人だけ動きヤバくて草

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/14(日) 14:47:42.67 _USER9
    ▽セビージャが、ポルティモネンセに所属する日本代表MF中島翔哉(24)への関心を強めているようだ。ポルトガル『レコード』が伝えている。

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    ▽伝えられるところによると、現在リーガエスパニョーラで首位に立つセビージャは昨シーズンから中島の視察を継続。同クラブのサッカースタイルにマッチすると見込んでおり、近々具体的なオファーを提示する可能性もあるようだ。
    ▽現在、中島に対してはセビージャのほか、シャフタールら欧州複数クラブが関心。契約解除金は、4000万ユーロ(約53億円)に設定されているとされる。

    ▽中島は、昨夏にFC東京からポルティモネンセにレンタルで加入し、海外挑戦1年目から公式戦32試合10ゴール12アシストの好成績を残した。完全移籍を果たして背番号10を着用してプレーする今シーズンは、ここまで公式戦8試合に出場して、4ゴール3アシストを記録している。

    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=331021

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/11(木) 23:17:52.50

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    フィジカルがあれやけどワイはプレミアで観たい

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/10(水) 02:56:02.72

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    左ウイングが不足してるクラブどこや

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/10(水) 06:31:48.70 _USER9
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    ポルトガル1部のポルティモネンセで活躍する24歳の日本代表MF中島翔哉。市場価値は4000万ユーロ(約52億円)に達していると、9日にポルトガル紙『ディアリオ・デ・ノティシアス』が報じている。 
      
      
     同紙はタイトルに「小さな皇帝はすでに4000万ユーロの価値がある」とつけ、「スポルティングCP戦で素晴らしいパフォーマンスを見せ、2得点2アシストと活躍した。12日のパナマ戦、16日のウルグアイ戦に臨む日本代表にも招集されている」とし、「中島は6月のワールドカップメンバーで落選したが、今や代表チームでの地位は高まっている」と伝えている。

     かつてはJリーグの東京ヴェルディやFC東京、カターレ富山などでプレーしていた中島。ポルティモネンセに移籍してから存在感を発揮し、今では背番号10を託されるまでになった。今季はリーグ戦7試合出場で4得点3アシストの大活躍。次の移籍市場では、様々なクラブからオファーが届くことになりそうだ

    10/10(水) 5:50配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181010-00292449-footballc-socc

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    30: 名無し@サカサカ10 2018/10/09(火) 20:02:28.42

    8ff8986dd4acdd163336ce168c8ecf74[1]

    中島翔哉は香川真司を超えれそう?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/09(火) 19:56:06.27 _USER9
    10/9(火) 14:05配信
    中島翔哉のビッグクラブ移籍は近い?現地記者が見解「レアル移籍だって非現実ではない」

    ポルティモネンセFW中島翔哉は、近い将来ビッグクラブへステップアップを果たすのだろうか。ポルトガル『PUBLICO』でチアゴ・ピメンテル記者が見解を述べている。

    世界一のランジェリーモデルはチェックした?W杯出場32カ国の女神たち/32枚

    昨季ポルティモネンセに加入した中島。欧州でのデビューシーズンでいきなり10ゴール12アシストと確かな結果を残すと、夏の移籍も盛んに騒がれたが、クラブが放出を拒否して残留することとなった。

    背番号10を与えられた今季は、開幕から4試合でノーゴールとチームとともにやや苦しんでいたが、第5節のギマランイス戦で初得点を含む2ゴール1アシストを記録。そして迎えた第7節、“ポルトガル3強”の一角に数えられるスポルティング・リスボン相手に躍動し、2ゴール2アシストと全4得点にからむ大活躍を見せ、チームを4-2の勝利に導いた。

    中島が見せる見事なパフォーマンスに、現地も大いに注目しているようだ。ピメンテル記者は、直近3試合で4ゴール3アシストを記録する24歳FWが、ビッグクラブへステップアップするのは時間の問題だとしている。

    「今年4月、『ショウヤ・ナカジマが2000万ユーロ(約26億円)でレアル・マドリーへ?』という記事が南アルガルヴェの地方紙で報道された。当時は完全なジョークだっただろう。だが、非現実的ではないだろう」

    「昨シーズンのポルトガルデビュー以来、ナカジマはポルティモネンセのジャージを着て自身の持つポテンシャルを証明し続けている。この日本人は、スポルティングを4-2と打ち負かした試合で4ゴールに関与した」

    「ナカジマがビッグクラブへ移籍するということに、もはや疑問はないだろう。むしろ、それがいつで、いかに高いレベルになるのかということが問題だ」

    すでにシャフタール・ドネツクやセビージャ、ポルト、ベンフィカなど、チャンピオンズリーグに出場するクラブから関心を集める中島。ポルトガルで輝きを放つ24歳の日本代表は、どのようなキャリアを送るのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000009-goal-socc
    no title

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    11: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 07:00:46.96

    jcom_0425_10[1]

    中島翔哉が日本で燻ってた原因はなんなの?

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 18:45:55.33 _USER9
    中島が強豪スポルティングCP相手に全ゴールに絡む圧倒的な活躍 
       
      20180924-00000038-goal-000-3-view[1]

    海外サッカー、ボルトガル1部ポルティモネンセの日本代表MF中島翔哉が、現地時間7日のリーグ第7節スポルティングCP戦にフル出場し、2ゴール2アシストと躍動。圧倒的な活躍ぶりを現地メディア「VSPORTS」がハイライト動画を公開。続々と称賛を呼んでいる。 
      
      
    日本の新10番が圧倒的な輝きを放った。この日は3トップの左で先発。まずは前半30分、中島がワンツーのリターンをMFウィルソン・マナファに通して、先制点をアシストした。そして同44分にはゴール前でパスを受けた中島が右足をダイレクトで振り抜き、追加点を奪った。

     前半だけで2得点に絡んだ中島だが、勢いは止まらない。1点を返された後半37分には、右CKからのこぼれ球を、ペナルティーエリア外から抑えの利いたミドルシュートを叩き込み、この日2点目。終了間際にもアシストをマークし2得点2アシストの大活躍だ。

     強豪相手に全ゴールに絡む圧巻のプレーを見せた中島を、現地メディアも続々と称えている。ポルトガルメディア「Renascenca」は「スポルティングはポルティモネンセに2-4で敗戦。ショウヤ・ナカジマがキャプテン翼のようなファンタスティックな活躍」と世界的人気サッカー漫画の主人公になぞらえて絶賛。

     同じくポルトガルメディア「Diario de Noticias」も「ナカジマの躍動がスポルティングを沈める」「日本人選手が2ゴール2アシストでチームを勝利に」と活躍ぶりに拍手を送っていた。

     キリン杯(12日・パナマ戦、16日・ウルグアイ戦)に臨む森保ジャパンにも招集されている中島。次世代のエース候補が日本代表にもたらしてくれる化学反応にも期待が集まりそうだ

    10/8(月) 14:57配信 THEアンサー
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181008-00039552-theanswer-socc 
      

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 05:45:17.18
     【ポルティモネンセ 4-2 スポルティングCP プリメイラ・リーガ第7節】
     
     現地時間7日にプリメイラ・リーガ第7節の試合が行われ、ポルティモネンセはスポルティングCPと対戦した。試合はホームのポルティモネンセが4-2で勝利した。ポルティモネンセに所属する日本代表のMF中島翔哉はフル出場を果たし2ゴール2アシストを記録した。

    20181008-00292184-footballc-000-4-view[1]

     最下位のポルティモネンセは中島の活躍で5位のスポルティングに快勝し最下位を脱出した。静かな立ち上がりとなった試合は19分に動きを見せる。左サイドで中島とのワンツーからマナタがゴールを決めるポルティモネンセが先制する。さらに44分にはペナルティーエリア内でボールを受けた中島はダイレクトで右足を振りぬくとボールはゴール左隅に決まり2点リードで折り返す。

     後半に入るとスポルティングが優勢に試合を進めるなか63分に左サイドを崩され最後はモンテーロにゴールを許す。それでもポルティモネンセは82分に右コーナーキックのチャンスを得ると相手選手のクリアボールをゴール前で拾った中島がワントラップから右足で強烈なシュート、これがゴール左下に決まり再び2点差にする。中島は4分後にはドリブルでペナルティーエリア内に入りシュートを打つもこれはGKが弾く。

     終了間際にスポルティングに1点差に詰め寄られるも93分にカウンターから中島のパスを受けたカルロスがGKとの1対1を冷静に決め勝負あり。ポルティモネンセは中島の全得点に絡む活躍もあり4-2で逃げ切り最下位を脱出した。

    【得点者】
    19分 1-0 マナタ(ポルティモネンセ)
    44分 2-0 中島(ポルティモネンセ)
    63分 2-1 モンテーロ(スポルティング)
    82分 3-1 中島(ポルティモネンセ)
    88分 3-2 コアテス(スポルティング)
    90分+3分 4-2 カルロス(ポルティモネンセ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181008-00292184-footballc-socc





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    803: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 05:44:27.75

    20180924-00000038-goal-000-3-view[1]

    またキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!





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    664: 名無し@サカサカ10 2018/10/08(月) 04:45:37.37

    20180924-00000038-goal-000-3-view[1]

    翔さんキタ━━━(゚∀゚)━━━!!





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    001: 名無し@サカサカ10 2018/10/02(火) 04:35:46.23
     【アベス 3-0 ポルティモネンセ プリメイラ・リーガ第6節】
     
     現地時間1日にプリメイラ・リーガ第6節の試合が行われ、ポルトガル1部のポルティモネンセは最下位のデスポルティーボ・アベスと対戦し0-3の完敗を喫した。この試合で、ポルティモネンセに所属する背番号10の中島翔哉はフル出場を果たしている。

    20181002-00291469-footballc-000-1-view[1]

     試合開始して8分、コーナーキックからアベスのビトル・ゴメスに先制点を決められてしまう。続く51分には、スローインからゴール前に入れられたボールをクリアすることが出来ず、再びゴメスにゴールを決められた。さらに75分にもアミルトンのクロスにゴミスが合わせ、アベスに3点目が入る。

     ゴミスはハットトリックを達成した。結局、ポルティモネンセは1点も返すことが出来ずに0-3の完敗を喫している。前節のギマランイス戦では2得点1アシストの大活躍を見せた中島だが、この日はゴールに絡むことが出来なかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181002-00291469-footballc-socc






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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/26(水) 11:50:28.15 _USER9
    ポルティモネンセの中島翔哉にセビージャも大きな関心を寄せているようだ。スペイン『エスタディオ・デポルティーボ』などが伝えた。

    先日、ポルトガル『レコード』が報じたところによると、シャフタール・ドネツク、フランクフルト、マジョルカが中島の獲得に興味。実際に、ポルティモネンセに拒否されたものの、ウクライナのシャフタールは1000万ユーロ(約13億円)のオファーを提示するなど獲得に乗り出した過去がある。

    しかし、中島の獲得を見据えるのは、スペインの強豪セビージャも同様だ。先日行われたギマランエスとの一戦にスカウトを派遣したことが分かった。この試合で同選手は今シーズン初ゴールを含む2ゴール、1アシストの活躍を見せ、3-2の勝利に貢献した。

    昨シーズン、33試合で10ゴールを記録するなど華々しい活躍を見せた中島の違約金は4000万ユーロ(約53億円)に再設定されており、ポルティモネンセは満額を支払うクラブが現れた場合のみに同選手の移籍を容認するとも考えられている。

    今夏に司令塔のガンソを放出し、ある程度の利益を得たとされるセビージャが中島の獲得に動く可能性は十分にありそうだ

    9/26(水) 11:40配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00000003-goal-socc 
     22-10-2017-shoya-do-portimonense[1]

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    605: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 11:14:49.27

    22-10-2017-shoya-do-portimonense[1]

    こいつまじで凄いよ
    プロサッカー選手は通常2時間しか練習しないんだけど(フィジカル的にそれがベストとされてる)
    中島は毎日7時間やってる。他の選手が2時間の練習を終えて帰った後にそれから5時間やってる。毎日毎日尋常じゃない練習を続けてる

    その理由を聞かれたら「自分は特別な選手になりたい。2ゴールして満足したくない、毎試合10ゴールできる選手になりたい。だから練習しなきゃ」
    こんなバカげた話を真顔で真剣に語るのがこいつ
    意識が根本的に違いすぎるんだよ他の選手と・・・このままその尋常じゃない練習を続けてどこまで行くのか本当に楽しみだわ

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