サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。

    中島翔哉

    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 18:18:54.01 _USER9
    ポルティモネンセの日本代表FW中島翔哉へ、シャフタール・ドネツクが関心を示しているようだ。ポルトガル『Record』が伝えた。

    22-10-2017-shoya-do-portimonense[1]

    昨季欧州初挑戦ながら10ゴール12アシストを記録するなど、ポルトガルの地で躍動した中島。ロシア・ワールドカップの日本代表メンバーからは落選したが、今季はポルティモネンセで10番を与えられ、ここまで全試合に先発出場を果たしている。23日のギマランエス戦では、今季初得点を含む2ゴール1アシストを記録し、大活躍を見せた。

    そんな中島に、ウクライナの強豪クラブが関心を示しているようだ。『Record』によると、このギマランエス戦にスカウト陣を派遣していたという。

    シャフタールは、1月にも中島獲得へ向けポルティモネンセにオファーを提示していた模様。しかし、これはクラブに断られたようだ。当時は日本代表FWの違約金は1000万ユーロ(約13億円)に設定されていたようだが、今夏の契約更新で中島のリリース条項は4000万ユーロ(約53億円)に再設定されており、ポルティモネンセ会長は満額支払うクラブにのみ移籍を容認する構えだという。

    なお、『Record』によると、ギマランエス戦には長谷部誠所属のフランクフルトやセビージャ、マジョルカの代表者も訪れていたようだ。

    果たして中島は、ウクライナの強豪に加入し、チャンピオンズリーグで躍動することになるのだろうか。

    9/24(月) 18:02配信 ゴール
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00000016-goal-socc 
      

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    001: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月)
     
    現地時間23日、プリメイラ・リーガ(ポルトガル1部リーグ)の第5節が行われ、ポルティモネンセはギマランイスと対戦し3-2で勝利した。ポルティモネンセに所属する日本代表のMF中島翔哉が今季リーグ戦初ゴールを含む2得点と1アシストと全てのゴールに絡む活躍をした。


    22-10-2017-shoya-do-portimonense[1]

     開始5分にロングボールをペナルティーエリア内で受けた中島は相手DF2人に囲まれながらもボールをキープし左足でシュート、これがゴール右隅に決まる。このゴールは中島にとって待望の今季初ゴールとなった。

     その後オウンゴールで同点に追いつかれたポルティモネンセだが69分に今度は中島が左サイドでボールを受けるとペナルティーエリアで待っているパウリーニョにパスを送ると振り向きざまに左足で打ったシュートがゴール右下決まり逆転に成功する。

     しかし82分に再び同点に追いつかれこのまま終了かと思われた86分、味方GKのロングフィードの処理を相手DFがクリアミス、そのボールを拾った中島が相手GKと1対1の状況からループシュートを決め土壇場で勝ち越しに成功する。

     結局これが決勝ゴールとなり中島の全得点に絡む活躍でポルティモネンセが今季リーグ初勝利を挙げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180924-00290555-footballc-socc
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    47: 名無し@サカサカ10 2018/09/24(月) 04:38:02.88
    ポルティモネンセSC vs ヴィトリアギラマンエス
    22-10-2017-shoya-do-portimonense[1]

    中島キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━ !!!!!
    個人技できめやがった 




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/14(金) 06:30:34.42 _USER9
    日本代表として3試合目の出場となったコスタリカ戦でエースナンバー10を背負い存在感を示した日本代表MF中島翔哉(24=ポルティモネンセ)が、欧州ビッグクラブ入りに前進した。

     公認資格を持つ選手代理人は「欧州のスカウトはクラブだけではなく代表も見ている。緊張感のある国際舞台でどれだけやれるのか。そこは選手を評価するポイントになるし(クラブとは)違うチームでも普段と同じようにプレーできれば(評価は)プラスだろう」と話した。その上で10番を背負ったことも好材料になるという。「獲ろうとするクラブだって注目されてない選手よりも人気のある選手の方がいいさ。マーケティング面も期待できる」と指摘。冬の移籍市場で“人気銘柄”になるのは間違いない。

     昨季に移籍したポルトガル1部リーグで10ゴール12アシストをマークした中島は、夏の移籍市場で名門パリ・サンジェルマン(フランス)をはじめ、アトレチコ・マドリード(スペイン)、シャフタル・ドネツク(ウクライナ)、ドルトムント(ドイツ)などの海外クラブと同じポルトガルのポルト、スポルティングが獲得への興味を示していると各メディアで報じられ、ステップアップが確実視されていた。

     ポルティモネンセ側は獲得オファーの存在を認めながらも中島の移籍金設定を1000万ユーロ(約12億9000万円)から2000万ユーロ(約25億8000万円)に変更し、売り急がなかった。しかし、ロシアW杯で躍進した日本代表の10番を背負う新エース候補に指名され、再び欧州クラブから獲得要請が殺到すると見られている。

     中島はコスタリカ戦後に「10番というのは特別な番号。それを含めてすごく楽しかった」と話したが、日本代表に欠かせない戦力と証明したことで、いよいよ欧州ビッグクラブ入りが現実味を帯びてきそうだ。

    9/13(木) 16:33配信 東京スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180913-00000029-tospoweb-socc

    写真
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/12(水) 23:30:44.31 _USER9
    森保一監督率いるサッカー日本代表の初陣を飾った親善試合・コスタリカ戦(3-0)で、最も存在感を放ったのは背番号「10」、MF中島翔哉(24)と言って間違いなさそうだ。称賛の声が相次いでいる。

     10番といえば、MF香川真司(29)が長年背負ってきた。まだ1試合戦ったに過ぎないが、中島がこのエースナンバーを奪取するのではないか、という声すら出始めている。

    ■南野のゴールにつながるスルーパス

     2人のポジションは異なる。中島が左サイドを主戦場とするのに対し、香川は中央が多いため、そうそう比較できるものではない。W杯メンバーでいえば、中島がポジション争いをするのはMF乾貴士(30)にあたる。

     だが、2018年9月11日のコスタリカ戦後、ツイッターでは「10番は結局、香川と中島のどっちが着るのか楽しみ」「中島の技術はまぎれもなく香川から10番奪えるレベル」といった声がツイッターに続々と寄せられている。特別な背番号であるだけに、今後誰がつけるのかは大きな関心事となった。

     それもそのはずで、中島は新生日本代表の攻撃の要として圧倒的な存在感を示した。特徴的だったのはゴールへの推進力。特にドリブル突破だ。左サイドでコンビを組むDF佐々木翔(28)、ボランチのMF遠藤航(25)らから積極的に縦パスを受け、果敢に仕掛けた。

     前半だけでも、相手陣内でドリブルしたのは少なくとも7回あった。ハーフラインより後ろで受けた同38分も、猛スピードで縦にドリブル。2人をかわし、3人目がプレスをかけたところで、MF堂安律(20)にパスを送った。相手ペナルティエリア手前まで運び、複数の相手選手を引きつけてチャンスを演出した。

     そして後半21分、遠藤から縦パスを受けた中島は、クロスの素振りを見せながらスルーパスを選択。再度走り込んだ遠藤に渡り、中央で待つFW南野拓実(23)のゴールが生まれた。

    つづく

    9/12(水) 18:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00000013-jct-ent 
      
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    831: 名無し@サカサカ10 2018/09/12(水) 22:41:36.26
    【速報】ポルティモネンセが元ポルト、広州恒大のジャクソンマルティネス獲得を発表
    この後現地17:45お披露目
    600[1]

    http://www.maisfutebol.iol.pt/amp/geral/12-09-2018/portimonense-abre-bancada-para-adeptos-verem-jackson-martinez

    新翔さんのパスを決めるジャクマルが見られるぞ

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/12(水) 07:01:48.23 _USER9
    【日本 3-0 コスタリカ キリンチャレンジカップ】

     11日に大阪のパナソニックスタジアム吹田でキリンチャレンジカップが行われ、日本代表はコスタリカ代表と対戦し3-0の勝利をおさめた。この試合で活躍した背番号10の中島翔哉を、所属クラブのポルティモネンセがあるポルトガルのメディアが、こぞって報じている。

     試合開始して16分、中島のコーナーキックから佐々木翔がヘディングシュート。相手がクリアミスしたボールがゴールに吸い込まれ、日本に先制点が入る。さらに66分には南野拓実、後半アディショナルタイムには伊東純也が追加点を決めて、日本が3-0の勝利をおさめている。

     ポルトガルメディア『A BOLA』はタイトルに「中島が日本で活躍」とつけ、中島の活躍を伝えた。また、ポルトガルメディア『O JOGO』は中島のプレー動画を掲載すると共に「日本代表チームの勝利に積極的に貢献した」とコメント。ポルトガルメディアの『ゼロゼロ』や『レコード』も中島の活躍を讃えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180912-00289125-footballc-socc
    20180912-00289125-footballc-000-1-view[1]


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    954: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 20:09:16.98
     
    キリンチャレンジカップ2018が11日に行われ、日本代表はコスタリカ代表と対戦。

    20180911-00010006-goal-000-1-view[1]

    日本代表は札幌ドームで開催予定であった7日のチリ戦に向けて3日に集合。チリ戦に向けて札幌で合宿を行ってきたが、6日未明に発生した平成30年北海道胆振東部地震によりチリ戦は中止に。大阪で行われるコスタリカ戦が森保ジャパンにとっての初戦となる。

    ロシア・ワールドカップからは大幅にメンバーを入れ替えた森保一監督は、初采配となった一戦で4-2-3-1を採用。GKには東口、4バックは右から室屋、三浦、槙野、佐々木が形成し、中盤底2枚はキャプテンの青山と遠藤が組んだ。熾烈な争いとなっている2列目は、堂安、南野、中島とヨーロッパで活躍する3人が入り、1トップは小林が務めている。

    日本は、試合序盤から細かくパスを繋ぎつつ、ボールを積極的に保持しようとする。相手ボール時には前線からプレスをかけ、素速くボール奪取を試みる。前線の4枚は、小林がサイドに流れるなど流動的に動き相手の守備を撹乱する。7分には、中島のCKにマークを外した三浦が飛び込んだが、惜しくも合わなかった。

    12分にはレアルに右サイドを突破され、エリア内で切り返しからシュートを放たれたが、槙野が体を張ってブロックし、ピンチを凌ぐ。その後、ビルドアップの場面でパスを奪われるシーンが数回続いたが、シュートは許さない。

    すると16分、CKから先制に成功。中島のCKに佐々木が頭で合わせると、相手の頭に当たって枠に吸い込まれた。森保ジャパン初得点は、相手のオウンゴールという形となった。

    先制後、日本は攻撃の手を緩めない。左サイドの中島を中心としつつ、サイドの深い位置からチャンスを作っていく。躍動する中島は、得意のカットインからブレ球でのロングシュートをねらうなど、積極的な姿勢を見せる。

    29分にはオビエトのロングシュートを東口が横っ飛びでセーブ。35分には、相手CKにまたも東口が果敢な飛び出しで競り合うなど、守護神としてピンチを防ぐ。

    39分には見事な連携で相手ゴールを脅かす。遠藤が中盤から浮き玉のパスを出すと、小林が落とす。受けた南野が強烈なシュートを放ったが、相手GKのファインセーブに防がれた。

    日本は、その後も積極的なプレーで試合の主導権を握る。前半は1点リードして折り返した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180911-00010006-goal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/11(火) 12:14:57.76 _USER9
    日本代表は10日、キリンチャレンジカップ2018のコスタリカ代表戦に向けて会場となるパナソニックスタジアム吹田で前日練習を行った。

     MF中島翔哉は練習後、「それぞれの選手の良さを出してほしいとは常々、監督は言ってますし、そういうふうにプレーできたらなと思います」と自然体で試合に臨むことを強調した。

     コンビネーションについて問われると「いい選手が沢山いるので、いいプレーができると思います」と答え「みんなパスもできるし、自分でシュートを打つこともできると思うので、ボールを持ってないときはいいところに自分は動きたいと思います。ボールを持ってる時はゴールを目指して楽しくプレーをしていきたいと思います」と抱負を述べた。

     昨季は所属するポルティモネンセで活躍しながらもロシアワールドカップメンバーからは外れた中島。「今後の4年間のことはあんまり考えてなくて。ホントに明日の試合で自分ができる限りのいいプレーをしたいですし、チームの勝利に貢献出来たらいいかなと思ってます」とコメントしている。

     また海外で変わった事を尋ねられた中島は「より楽しくサッカーをするようになりました。自分のプレースタイルに合ってるっていうのは間違いなく1つあると思います」と飛躍の要因を分析した。

     コスタリカ戦では2列目で堂安律と左右での起用が予想されている。同じ海外でプレーする堂安について「それぞれの良さがしっかりと融合して明日はいいプレーを、いい内容に試合をしたいと思ってます」と語った。

    (取材:元川悦子、文・構成:編集部)

    9/11(火) 8:20 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00288893-footballc-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/10(月) 07:05:59.83 _USER9
    ◆国際親善試合 日本―コスタリカ(11日・パナソニックスタジアム)

     欧州で結果を残した若きアタッカー2人が、森保ジャパンで“エース”の座を争う。日本代表は9日、コスタリカ戦(11日・パナS)に向け、吹田市内で練習。ともに代表初先発が濃厚となったMF堂安律(20)=フローニンゲン=と、MF中島翔哉(24)=ポルティモネンセ=は、欧州で磨いた得点力を武器に、新生日本代表の中心を狙う。

     雨の大阪で、いよいよ森保ジャパンが初陣に向けて臨戦態勢に入った。この日は冒頭15分のみが報道陣に公開され、選手たちはその後、非公開で紅白戦などを実施。堂安は「大阪で気分が晴れたのかは分からないですけど、すごく充実したトレーニングができました」とうなずき、G大阪時代に慣れ親しんだ地での代表デビューが待ちきれない様子だった。

     7日の紅白戦では主力組1本目の右MFに堂安、左MFに中島と、攻撃の核として期待される中盤2列目にふたりが入った。堂安は昨季、オランダ1部のフローニンゲンで9得点、中島はポルトガル1部のポルティモネンセで10得点。ロシアW杯に出場した選手たちよりゴールという結果は残したが、ともにオランダ、ポルトガルのリーグが、イングランドやドイツといった主要リーグよりレベルが低いこともあってW杯出場はならなかった。しかし、世代交代が進む森保ジャパンでは、その得点力を大いに期待されている。

     左利きの堂安と、右利きの中島。ドリブルで中央に切り込み、強烈なシュートでゴールを狙うプレーがともに持ち味だ。堂安が「期待してもらっていいと思います。求められているのはハードワークすることと、得点という結果を出すこと」とうなずけば、中島も「(森保)監督は常に良さを出してほしいと言っているので、そういうプレーができれば」。ともに代表初先発(堂安は初出場)となる一戦で、やるべき仕事は一致している。

     ロシアW杯で長くエースとして日本代表を引っ張ったMF本田圭佑が代表引退を表明するなど、世代交代が進む森保ジャパン。テニスの全米オープンで日本女子シングルス初優勝を果たした大坂なおみ(20)=日清食品=と同じ20歳で東京五輪世代の堂安と、16年リオ五輪のエースで今回は背番号10を背負う中島は、新たなエース候補と言える。どちらが新たなエースの座に、名乗りを上げるのか。ふたりが“共演”する初陣に注目が集まる。(金川 誉)

    9/10(月) 6:08配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00000233-sph-socc 
      
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    1: 名無し@サカサカ10 2018/09/05(水) 22:03:30.75 _USER9
    中島翔哉(ポルティモネンセ)が、7日に初陣を迎える森保ジャパンの背番号10を背負うことに決まった。

    20180905-00825883-soccerk-000-1-view[2]

     5日の練習後、報道陣からそのことを聞いた中島は「あ、そうなんですか。全然聞いていなかったですけど」と笑いながら、「好きな番号なので良かったです」と喜びのコメント。一方で、「今まで本当に良い選手が着けてきた番号なので、そこは理解しないといけないですし、良いプレーをして日本の勝利に貢献できたらなと思います」と気を引き締めた。

     7日のチリ代表戦は森保一監督就任後、初の実戦となる。「ゴールを狙えるときは常に狙おう、というサッカーですし、前の選手からするとすごくやりやすい」と早くも好感触を得ている“新10番”は、「期待に応えられるようにしたいです」と意気込みを述べた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180905-00825883-soccerk-socc

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    337: 名無し@サカサカ10 2018/09/03(月) 00:09:53.95
     <ポルトガルリーグ:リオアベ2-1ポルティモネンセ>◇2日◇ヴィラ・ド・コンデ

    20180903-00318602-nksports-000-4-view[1]

    ポルトガルリーグ1部ポルティモネンセで日本代表に選ばれたMF中島翔哉(24)が、敵地のリオアベ戦に先発出場したが、無得点に終わった。

    今季まだ勝ちがないポルティモネンセは前半に先制するも、後半開始早々に追いつかれると、その後に2人の退場者を出し、中島も後半43分に途中交代で退いた。

    チームは引き分け目前だった後半ロスタイムに勝ち越されて、1-2で敗れた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00318602-nksports-socc



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    1 名無し@サカサカ10 2018/08/26(日) 00:40:57.90
     
    20180819-00815340-soccerk-000-1-view[1]

    中島翔哉はフル出場!
    ポルティモネンセvsサンタクララは2-2ドロー決着!

    ポルティモネンセは開幕3戦未勝利・・・




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/19(日) 00:34:31.26
     ポルティモネンセのMF中島翔哉は、先発フル出場!

    20180814-00000025-goal-000-2-view[2]

    試合は、ホームのシャヴェスがDFマルコンとFWペルジゴンのゴールによって、ポルティモネンセに2ー0で勝利。



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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/14(火) 04:36:30.20
     ポルトガル1部リーグ、プリメーラ・リーガ第1節が13日に行われ、ポルティモネンセとボアヴィスタが対戦した。

    20180814-00000025-goal-000-2-view[2]

    昨季ポルトガル1年目にして大ブレイクを果たした中島は、新たに10番を身につけ、左サイドのアタッカーとして先発。エースの中島にボールを集めていきたいポルティモネンセだったが、なかなかゴールに迫ることはできない。

    逆に後半開始早々、ボアヴィスタがロチーニャのアシストから、ダビド・シモンが左足で沈め、先制点を奪う。

    70分にはポルティモネンセがPKを奪い、絶好のチャンスを迎えるが、ブルーノ・タバタが左足で狙ったシュートはポストに嫌われ、好機をふいにしてしまう。

    さらに後半アディショナルタイム、前がかりになって攻めていたポルティモネンセの裏をボアヴィスタが突く。スルーパスから最後はアンドレ・クラーロが冷静にループシュートを決めて勝負あり。ボアヴィスタが2-0で勝利している。

    フル出場した中島はチーム最多となる9本のクロスを上げてチャンスを演出。しかし、ゴールシーンを生むには至らなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000025-goal-socc




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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/13(月) 21:16:45.13 _USER9
     「1カ月半休みがあって、それだけ休んだのは初めてだったので、何をしたらいいか分からなかったです。家でゆっくりしたり、思い出に残ってることといえば、リスボンを観光したのは楽しかったですね

     海外挑戦1年目となる昨シーズン、ポルトガルのプリメイラ・リーガのポルティモネンセに所属し10得点12アシストの好成績を残しリーグ戦を終えた。オフの思い出を中島翔哉が語った。

     何をしたらいいか分からなかった1カ月半のオフに、世界中が熱狂したロシアワールドカップが開催された。

     5月31日、西野朗監督(当時)によりロシアワールドカップ(W杯)に挑む23人の日本代表メンバーが発表された。

     そのメンバーの中には、ポルトガルのポルティモネンセで大ブレイクを遂げ、3月の日本代表のヨーロッパ遠征で唯一の収穫とも言われたFW中島翔哉の名前がなかった。

     このニュースは、日本だけでなく、ヨーロッパ各地でも大きく報道された。

     「ハリルホジッチ監督が更迭されて、監督が代わり正直メンバー入りは厳しいと思ってました。実際にそうなりましたが、ワールドカップだけがサッカーの全てではないと思ってるので、落ち込むことはなく、常にサッカーを楽しむ事を1番に考えています」

    ■中島翔哉がみたロシアワールドカップ

     大会前は「年功序列ジャパン」と揶揄されたメンバーだが、戦前の予想を大きく覆し、決勝トーナメントへ進んだ。ロシアワールドカップ3位となったベルギー代表に激闘の末敗退し、悲願のベスト8まで、あと一歩と迫った日本代表のサッカーを中島翔哉はどのように感じたのか。

     「ベスト16という結果は日本にとってはいい結果だと思いますし、これを次の大会に活かしていかなければいけないなと思います。メンバーも変わると思うので、そこで若い選手がもっと選ばれていくような国というかチームになっていければと思っています。

     ベスト8以上の国っていうのはサッカーが文化になっている国ばかりだと思うのでその違いもあると思いますし、ヨーロッパ、南米のチームの方がよりシンプルにサッカーを考えていると思うので、その差は大きいと思います」

     ロシアワールドカップでベスト8以上で印象に残った選手としてフランス代表のムバッペ、グリーズマンとともに、ベルギー代表のアザールといった攻撃的な選手を挙げ、日本人にはなかなか真似の出来ないプレーが印象に残っていると言う。

    つづく

    8/12(日) 6:00配信 東洋経済
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180812-00233181-toyo-soci

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/08/06(月) 00:08:00.97
    ポルティモネンセ vs RioAve
    0-2で試合終了。

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/07/21(土) 05:33:28.71 _USER9
    ポルトガル1部のポルティモネンセで、新シーズンに向けた準備に余念がない中島翔哉。プレシーズンのテストマッチではゴールにアシストとさっそく存在感を示しており、攻撃の中軸としての期待値をさらに高めている。
     
     そんな日本代表アタッカーに、急転直下の一報が舞い込んできた。ポルトガル屈指の名門ポルトとポルティモネンセが中島の移籍に関して、クラブ間合意に達したというのだ。全国スポーツ紙『Record』が伝えている。 
      
     20180721-00044311-sdigestw-000-5-view[1]

     同紙が立てた見出しは「ナカジマはセルジオの手の中にある」というもの。セルジオとはポルトを率いるセルジオ・コンセイソン監督だ。あとは条件面の最終的な詰めとともに、指揮官のゴーサインが出れば獲得に至ると断じているのだ。同紙はこう説明する。
     
    「ポルトガル・リーグの2017-18シーズンにおいて、ナカジマはメインキャストのひとりであり続けた。早くからポルトは強い関心を寄せていたが、ウイングの補強筆頭候補だったロジェル・グエデスが(パルメイラスから)中国の山東魯能に入団してしまったため、急きょ事を進めたのだ」

     
     両クラブ間は良好な関係を築いており、交渉はスムーズに行なわれているとしつつも、肝心の移籍金の額面についてはまだ折り合っていない。同紙は「ポルティモネンセがナカジマに付けた値札は2000万ユーロ(約26億円)。さすがのこの満額をポルトが支払うとは考えられないが、ひとまず第1段階の800万ユーロ(約10億4000万円)の打診は却下されている。今後どれだけ両クラブが歩み寄れるかだろう」と記した。
     
     プレシーズンがスタートして以降、移籍の噂は沈静化していたが、ここにきて一気に動き出した印象だ。兼ねてから名乗りを上げていたブンデスリーガの有力クラブや国内のライバル、スポルティングやベンフィカは指をくわえたまま見過ごすのだろうか。中島の周辺がかなり騒がしくなってきたのは確かだ。

    7/21(土) 5:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180721-00044311-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: 名無し@サカサカ10 2018/06/02(土) 14:24:47.86 _USER9

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    2018/6/ 2 07:00
    ロシア・ワールドカップ(W杯)の登録メンバー23人が2018年5月31日に発表されたが、「選ばれなかった選手」をめぐっても議論が絶えない。中でも惜しまれているのは、中島翔哉(23)だろう。リオデジャネイロ五輪では背番号10番をつけていたのに。

    中島の選外で嫌なジンクスが改めて注目されている。夏季五輪で10番をつけた選手は、直後のW杯でことごとく選外になっているのだ。

    松井大輔も

    中島は今季ポルティモネンセ(ポルトガル)で10ゴール12アシストを記録し、能力は十分。バヒド・ハリルホジッチ監督が3月のベルギー遠征に招集すると、マリ戦でいきなりゴール。暗雲が立ち込める代表に見えた、数少ない光明となった。そのためW杯での活躍も期待されたが、選外。4月に就任した西野朗監督は「彼は1年間、ポリバレントではなかった」と、複数ポジションをこなせないと判断したようだ。

    中島は16年リオ五輪で10番を背負った。23歳以下の選手で争われる五輪サッカーは、次代のA代表選手として頭角を現すことが期待される場でもある。夏季五輪とW杯は4年に一度、2年ずらして開催され、「アテネ(五輪)経由ドイツ(W杯)行き」といった言葉も過去には使われた。漫画「キャプテン翼」を持ち出すまでもなく、エースナンバー・10を五輪でつけたとなれば尚更、という気もする。

    ところが実際はそうではない。五輪で10番をつけた選手は直後のW杯代表選外が続いている。

    日本のW杯初出場は98年フランス大会。その直前は、西野監督が率いてブラジルに勝利し「マイアミの奇跡」と称えられた96年アトランタ五輪だ。この時の10番は遠藤彰弘(当時横浜マリノス)が背負ったが、フランスW杯の代表には選ばれなかった。

    00年シドニー五輪の10番は、18年現在も現役選手として活躍する中村俊輔(当時横浜F・マリノス)だった。同五輪も、2年後の日韓W杯も、監督はフィリップ・トルシエ氏が兼任。トルシエ氏は五輪予選から中村を重用し期待をかけていたようだが、日韓W杯ではまさかの選外とし、当時衝撃を与えた。

    その後も04年アテネ五輪の10番・松井大輔(当時京都サンガ)が06年ドイツW杯で選ばれず。08年北京五輪の10番・梶山陽平(FC東京)も10年南アフリカW杯で、さらに12年ロンドン五輪の10番・東慶悟(当時大宮アルディージャ)も14年ブラジルW杯で、それぞれ代表入りすることはなかった。そして今回の中島でも、この「法則」が続いた。

    10番以外の五輪メンバーは?

    こうした前例から、ツイッター上では

    「オリンピックで10番を付ける選手は次のW杯に出られないジンクス」
    「五輪10番呪われてるやん...」
    「五輪の10番誰も着けたがらなくなるな(笑)」
    「もう五輪代表は10番永久欠番にしろよw」
    といった声も漏れている。

    10番以外の五輪メンバーが直後のW杯代表に選ばれるのは枚挙に暇がない。上記の言葉を借りれば、「アトランタ経由フランス行き」を果たしたのは、川口能活、中田英寿、伊藤輝悦、服部年宏ら、その後代表を支える選手がズラリと並ぶ。「シドニー経由日韓行き」を果たした選手は特に多く、松田直樹、宮本恒靖、稲本潤一、中田浩二、明神智和、柳沢敦など、こちらも名選手ぞろい。「アテネ経由ドイツ行き」は、茂庭照幸、駒野友一ら。

    続く北京五輪代表で南アW杯に行ったのは、長友佑都、本田圭佑、岡崎慎司、内田篤人、森本貴幸ら、ロシアW杯代表選手も複数。さらに香川真司も予備登録メンバーながら南アW杯で選ばれていた。

    ロンドン五輪からブラジルW杯には、酒井宏樹や酒井高徳、山口蛍、清武弘嗣、齋藤学らが選出。そしてリオ五輪からは、中村航輔、植田直通、大島僚太、遠藤航がロシアW杯行きを果たす。

    なお、中村俊輔は日韓の落選後、ドイツ、南アと2大会連続W杯出場を果たしている。松井大輔も南アW杯で中心選手として躍動。今回の中島も、22年カタールW杯での活躍が期待できる選手であることは間違いない。

    https://www.j-cast.com/2018/06/02330306.html?p=all

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/25(金) 18:23:55.24 _USER9
    中島翔哉にパリ・サンジェルマンが関心を示しているとポルトガルメディアで報じられていたが、本国フランスでもその話題が注目を集めているようだ。

    あの日本代表の奥さんも!サッカー選手の美人すぎる彼女・妻たち【26枚】

    フランス『Foot01』は「日本の若者に2000万ユーロ(約26億円)は賭けになるのだろうか」という見出しで、中島翔哉にスポットを当てている。記事では「フランス王者は守備的MF、左ウイング、GKのポジションで強化をすることになるだろう。攻撃的なセクションとしては、ハビエル・パストーレとアンヘル・ディ・マリアが売却対象となっており、その代案確保は急務だ」と紹介。

    「ポルティモネンセのロブソン・ポンテGMは、この若者がパリにやってくる可能性を示唆している。このアタッカーはポルトガルリーグで今季10ゴールを挙げている」

    その一方で、「パリSGが関心を示すほどの選手でありながら、この日本人選手はロシア・ワールドカップで招集される見通しがないようだ。また、中島は契約解除金を2000万ユーロ(約26億円)に設定している。この選手は移籍市場で注目されており、ポルト、ベンフィカ、スポルティング、ドルトムント、シャフタール、ガラタサライからも視線を集めている」と報じ、契約解除金の設定や複数の有力クラブが関心を示していることから、移籍の障壁が高いことを強調している。

    また、この記事について地元フランスのサッカーファンは「この選手は10ゴールだけでなく10アシストを記録しているし、とてもいい選手」、「マーケティングの面も含めて、とても大きな可能性を持っている補強になるんじゃないかな」といった反応を示している。ポルトガル挑戦1年目から飛躍を果たした中島だが、移籍先の候補となっているフランスでも注目を集める存在となっているようだ

    5/25(金) 17:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00010006-goal-socc

    写真no title

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/21(月) 20:25:01.18 _USER9

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    5/21(月) 20:21配信
    デイリースポーツ

     ロシアW杯(6月14日開幕)に臨むサッカー日本代表は21日、親善試合・ガーナ戦(30日、日産スタジアム)に向けて千葉県内で合宿をスタートさせた。4月に就任した西野朗監督のもとでは初練習となり、FW本田圭佑(パチューカ)、MF香川真司(ドルトムント)ら海外組10人が、約1時間にわたって汗を流した。

     西野監督が、18日のメンバー発表会見で発した「ポリバレント」についての真意を説明した。初練習後に取材に応じ、ポリバレントについての自身の解釈を問われると「間違いなく複数のポジションをこなせることは本当に大事なので、こういう本大会に向けてはそういう選手は必要」と説明。

     その上で「全員がポリバレントでなければいけないという意味で言ったわけではない」。ポルトガルリーグで結果を残しながら落選となった中島への反響が大きかったが、指揮官は「決してポリバレントがないから外したというのを言ったわけではない。競争の中で、選択肢の中で選ぶことができなかったということ」と話していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000152-dal-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/21(月) 12:31:32.34 _USER9
     「非常に1年間の成果を、ポルトガルリーグで出した選手ではあります。ただポリバレントでは彼は1年間、なかったですね」

     5月18日、西野朗監督によりロシアワールドカップ(W杯)直前のガーナ戦(5月30日・日産スタジアム)に挑む27人の日本代表候補メンバーが発表された。

     そのメンバーの中には、今季ポルトガルで大ブレイクを遂げ、3月の日本代表のヨーロッパ遠征で唯一の収穫と言われたFW中島翔哉の名前がなかった。

     このニュースは、日本だけでなく、ヨーロッパ各地でも大きく報道された。

     「ポリバレントではない」と攻撃で複数のポジションができない選手として西野朗監督が決断を下したが、この発言を真っ向から反論する元Jリーガーがいた。

     2007年にJ1・浦和レッズ時代にJリーグ最優秀選手賞を受賞し、中島翔哉が所属するポルティモネンセで2016年よりテクニカルディレクターを務めるロブソン・ポンテだ。日本に来日中ともあり、今回インタビュー取材が実現した。

    ■代表メンバー落選には驚きを隠せない

     ――今シーズン、中島翔哉のポルティモネンセでの活躍をどう見ていますか。

     今シーズン10得点、12アシストで90%の試合に出場しました。フル出場も多く、怪我もなかった。ポルトガルリーグの監督は、全員彼の実力を認めている。(落選し)びっくりしましたと。そのくらいの活躍をしました。ポルトガルリーグで若い選手がそこまでの評価を受けることはありません。

     ――西野朗監督の「ポリバレント」発言をどう受け止めていますか。

     西野さんにはリスペクトがあるけども、ポリバレントの意味や捉え方はわかっていません。

     ポルトガルでも新聞の一面になったのですが、なぜ、ポリバレントをわかっていないかというと、翔哉はサイドバックでも出たし、トップ下でも出ていた。

     FCポルト戦ではセンターフォワードで出て、GKのカシージャス選手(元スペイン代表)から点を取ったし、SLベンフィカ戦では右サイドも左サイドもやった。

     彼は試合の流れに応じて、両サイド、センターフォワード、トップ下ができる。翔哉は日本代表のほかの攻撃の選手と比べてもポリバレントな能力はいちばんじゃないかと思う。

    つづく

    東洋経済オンライン 5/21(月) 11:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180521-00221562-toyo-soci

    写真
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    420: 名無し@サカサカ10 2018/05/20(日) 22:01:27.35

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    中島翔哉、ロシアW杯へ武藤らにエール…3月欧州遠征時の知られざる逸話も
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180520-00000030-goal-socc

    さらに、名波監督からは「3月の欧州遠征でも翔哉が一番楽しそうにサッカーやっていたよね」と水を向けると、
    中島は「FKも蹴らせてもらって」と答え、宇佐美が知られざる逸話を明かす。

    「(ベンチからは)『宇佐美蹴れ!』と言われたんですけど、『翔哉、どうする』って聞いて、
    『関係ないっすね。無視っすね』って言ってて(笑)。『いいねえ!いけ』って(笑)」

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/20(日) 04:25:34.13 _USER9

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    『ルミ子の勝手にサッカー学26】~日本代表ガーナ戦メンバーを受けて!!
    2018-05-18 21:03:30

    今月30日、日本代表vs.ガーナ戦を闘うメンバーが発表された。皆さん、どう思いましたか?
    勿論、西野監督が熟考して選ばれたメンバーではありますが…。

    私は中島翔哉選手が外されたのには驚愕でした。結果を出しているし、アシストもしてる。
    人に使われる事も人を使う事も出来、1人でも仕掛けられるドリブラーだ。

    外された理由にも驚いた。「ポリバレント性がない」と。ポリバレント…。まぁ、ユーティリティという事だが。
    ポリバレント以前に、【スペシャリスト】が必要なんじゃないだろうか。
    点を取る!!という決定的な仕事が出来る選手が必要なんじゃないだろうか!!
    【スペシャリスト】がいて初めてポリバレントが活きるんじゃないだろうか。

    ゴルフで例えれば…ドライバーで飛ばし、ロングアイアンで正確な球を打ち、そして…ユーティリティで安全性を選択する。
    1打目も2打目もユーティリティで打ったんじゃあ、カップ(ゴール)は遠い、遠い。
    ゴルフクラブに例えれば…13本、全部特徴がある。局面・状況に応じて使い分ける。

    サッカーも同じではないだろうか。
    11人の特徴を知り、引き出し、活かす。

    チームの勝利の為に、チームメートの為に、献身的に働くのは【当然】で、
    中島翔哉選手が献身的に働けないとは私は思わない。献身的に働くのもゴールの為じゃないのかなぁ~。

    た~だ、献身的に動き回るだけでゴール決められないんじゃあ、本末転倒だ。

    とにかく!!本大会ではゴール決めなきゃ勝てない!!!!!!
    献身的に守ったって、ゴール決めらなきゃ始まらない!!

    どうやったらゴールを奪えるか、それを最優先に考えて欲しい!!
    それが大前提だ!!

    西野監督の選出理由は【経験値】だと仰った。
    しかし…経験値が豊富と言う事は、イコール=相手国にも分析・研究され尽くしている、という事は否めない。
    とにかく、私達は西野監督が、どの様なマネジメントをしてくれるか静観するしかない。

    30日、楽しみにしている!!
    私も日産スタジアムに応援に行く!!
    頑張れ!!日本代表!!

    小柳ルミ子オフィシャルブログ powered by Ameba
    https://ameblo.jp/rumiko-koyanagi/entry-12376983292.html 
      

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/18(金) 13:48:38.65 _USER9

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    5/18(金) 13:45配信
    5月18日、ロシアワールドカップ前の最終キャンプに入る、サッカー日本代表35人のメンバーが発表された。

    ロシアワールドカップ本戦へ向け、最後の調整となる代表の活動に参加する27名の選手が発表された。
    代表から長く離れていたサンフレッチェ広島の青山敏弘が選出された。「今のJ1での広島の活躍は彼がいるからである」監督の西野はそう語った。

    ポルトガルで活躍していた中島翔哉の落選について質問された西野は「非常に1年間ポルトガルのリーグで結果を残してきた。しかし彼はポリバレントではなかった。日本代表にとって彼の位置するポジションは一番膨らむ。したがって選出しなかった。」

    日本中が彼の世界での活躍に期待をしていた。がっかりしたファンも少なくないだろう。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180518-00010009-sportes-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月) 10:40:54.27 _USER9

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    5/14(月) 10:21配信
     サッカーJ1のFC東京は14日、ポルトガル1部ポルティモネンセへ期限付き移籍中の中島翔哉(23)が完全移籍することが決定したと発表した。


     鋭いドリブル突破と得点力を持ち味とする中島は、昨年8月にポルティモネンセへ加入。今季リーグ戦29試合に出場し、10得点と活躍した。

     中島は「この度、ポルトガルのポルティモネンセに完全移籍することになりました。FC東京では素晴らしいチームメイト、スタッフ、ファン・サポーターの方々とともにサッカーをすることができてとても幸せでした。チームとしてタイトルを獲るという目標は達成できませんでしたが、FC東京でプレーし、多くのことを学び、成長できたことにとても感謝しています。これからも精一杯サッカーを楽しんでいきたいと思います!ありがとうございました(原文まま)」とFC東京の公式サイト上にコメントを掲載。来月14日開幕のワールドカップ(W杯)ロシア大会への出場が期待されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00208236-nksports-socc

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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/14(月) 06:08:56.86 _USER9
    来るロシア・ワールドカップへ好アピール!

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    期待のホープが今シーズンを締めくくる一戦で魅せた。

     現地時間5月13日に行なわれたポルトガル・リーグ最終節で、ポルティモネンセはパソス・フェレイラと対戦して3-1で勝利を収めた。そんな本拠地での一戦で殊勝なパフォーマンスを披露したのは日本代表MFの中島翔哉だった。 
      
     シャドーポジションで5試合連続先発出場を飾った中島は開始早々から機敏な動きを見せると、27分に左サイドのライン際からドリブルで切れ込んでからゴール前へ絶妙なスルーパスを供給。これが味方FWピレスへと繋がって先制点を演出した。

     さらに1-0でリードして迎えた77分には、再び日本代表MFを起点に得点が生まれる。速攻から仕掛けた中島がシュートし、相手GKが弾いたところをピレスが押し込んだのだ。
     

     その後、パソス・フェレイラに1点を返されたポルティモネンセだったが、後半アディショナルタイム2分にトドメを刺す。このダメ押し弾を呼び込んだもの中島だった。

     センターサークル付近でボールを持った中島は右サイドへ展開し、再びマナファからのリターンパスをゴール前で受けると、ワンタッチで流して、ウェリントン・カルバーリョのゴールをお膳立てした。

     欧州初挑戦となったシーズンの最終戦で2アシストを含めて全3ゴールに絡んだ中島。公式戦の記録も10ゴール・12アシストにまで伸ばして、迫るロシア・ワールドカップ出場へ向けてきっちりとアピールしてシーズンを終えた。
     
    サッカーダイジェスト 5/14(月) 5:33配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180514-00040329-sdigestw-socc 
     









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    1: 名無し@サカサカ10 2018/05/06(日)

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     【ベレネンセス 3-2 ポルティモネンセ プリメイラ・リーガ第33節】
     
     現地時間5日にプリメイラ・リーガ第33節の試合が行われ、ポルティモネンセはベレネンセスのホームに乗り込んで対戦。

     ポルティモネンセに所属する中島翔哉は先発出場を果たした。試合開始して14分、中盤でボールを奪ってのカウンターからファブリシオが縦にスルーパス。DF裏に抜け出した中島が相手GKの頭上を超えるループシュートを放ち先制点を決めた。

     29分に同点に追いつかれたものの、39分には中島がゴール前に折り返したボールにファブリシオが合わせて再び勝ち越しに成功。この結果、中島は今季公式戦10得点10アシストを記録した。ただ、58分に同点に追いつかれ、82分には逆転ゴールを決められている。中島の活躍も虚しく、結局ポルティモネンセは2-3の敗戦を喫した。

    【得点者】
    14分 0-1 中島(ポルティモネンセ)
    29分 1-1 マウリデス(ベレネンセス)
    39分 1-2 ファブリシオ(ポルティモネンセ)
    58分 2-2 リカ(ベレネンセス)
    82分 3-2 マウリデス(ベレネンセス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180506-00268243-footballc-socc







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    1: 名無し@サカサカ10 2018/04/02(月) 13:11:49.65 _USER9
     

    サッカー ポルティモネンセ 中島[1]


    ポルトガル『スル・インフォルマソン』は、ポルティモネンセに所属する日本代表FW中島翔哉が夏にレアル・マドリーへ移籍するという記事を掲載したが、これはエイプリルフールの嘘だった。

    「中島は2000万ユーロ(約26億円)で(ジネディーヌ・)ジダンのチームへ行く。この地域のクラブにとって史上最大の取引になる」と地元メディアは4月1日付で伝えた。

    「無名の存在からセレブへ」「洗練されたテクニックと優れたシュートを持つ中島はリーグ戦で9ゴールを記録し、ポルティモネンセのスター選手となった」「シーズンはまだ終わっていないが、マドリーは今のうちから中島を確保したいと望んだ」とも記されていた。

     その後、1日夜にはこの記事が「エイプリルフールだった」との種明かしが追記された。「少なくとも現時点ではレアル・マドリーへ移籍することはない」とされている。

     ジョークではあるが、こういう形でエイプリルフールの題材とされること自体は、今季の中島の活躍が高く評価されている証拠だと言えそうだ。レアル・マドリーではないとしても、欧州各国の強豪クラブが獲得に関心を示しているとも噂されている。

    4/2(月) 12:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180402-00263627-footballc-socc

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