GOAL 4/22(土)
ケルンに所属する日本代表FW大迫勇也に、ホッフェンハイム戦で厳しい評価が下されている。
大迫は21日に行われたブンデスリーガ第30節ホッフェンハイム戦で2試合連続となる先発出場を飾った。
しかし、訪れるチャンスをゴールに結び付けられないでいると、逆に後半アディショナルタイム、クリアミスで失点に絡んでいる。
なお、試合は1-1で終了し、勝ち点1を分け合った。
ドイツ紙『ケルナー・シュタットアンツァイガー』では、大迫にチーム単独最低となる「4.5」の採点が与えられた。
寸評では「危険なエリアでボールを受けることができず、2つの決定機も生かすことができなかった。
彼の日ではなかったようだ」と記されている。
(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00000005-goal-socc
が、すぐに取り返せるだろう大迫なら
さりげないフォローw
前回W杯の酷いプレーの連続思い出したわ
無理して急いで復帰したの失敗だったんじゃね
どの選手もそうだが代表戦のリスクって高いわ
この体たらくだと
大迫が怪我してんなら、他の選手もどっかは怪我してるだろ
引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492839863/
![20170422-00010003-theworld-000-1-view[2]](https://livedoor.blogimg.jp/matome00000-sakasaka10/imgs/3/c/3c72eef7-s.jpg)

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