サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 17:36:41.39 _USER9

    20170717-00613670-soccerk-000-1-view[1]

     日本代表MF原口元気が所属するヘルタ・ベルリンは、プレシーズンのミニトーナメント『チューリンガーカップ』に参加し、15日、16日と連戦に臨んだ。

    【動画で振り返る】C・ロナウドのCL全105ゴールを見逃すな!

     原口は、15日のロート・ヴァイス・エアフルト(3部)戦で右サイドバックとして前半の45分間プレー。16日のFCカールツァイス・イェーナ(新シーズンから3部)では後半の頭から同様に右サイドバックで45分間プレーした。チームはそれぞれ3-0、2-0と無失点で連勝。慣れない右サイドバックで出場した原口は確実にボールを動かし、守備でもスライディングでボールを奪い返すなど、プレーの幅が広がっている様子を見せた。

     15日の試合後には、マネージャーのミヒャエル・プレーツ氏が原口について言及。地元紙『B.Z.』の日曜版によれば、ベルリン近郊のバート・ザーロウでの合宿では好印象を残したようで、「ゲンキに関しては、(移籍か残留かの)どの方向に進むのか決まっていない。私には、彼が以前に比べるとだいぶスッキリした表情をしていて、機嫌が良さそうに見えるね。交渉をいったん止めて、時間を置いたのが良かったのだと思う」と好意的なコメントを残している。

     わずか10日前の7月6日付のドイツ誌『kicker』の中で同氏は、「移籍が成立しなければ、ゲンキは契約が最後の今年もチームに残る。だが、今はライバルがひしめく厳しい競争状態にあることを感じる必要がある。マシュー・レッキーの契約で、彼の後釜はすでに埋めてある」と厳しい言葉を残しているだけに、地元メディアはこの変化が気になっているようだ。

     新シーズンはヨーロッパリーグとブンデスリーガで二重の負荷がかかるヘルタだが、競争が厳しくなるほどの分厚い陣容にパル・ダルダイ監督は「U-21代表の3人とマルヴィン・プラッテンハルトが加われば、とても戦力が整っていると思う」と満足気だ。原口は仮にヘルタに残ることになれば、厳しい競争の中、さまざまなポジションを経験することになりそうだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00613670-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 16:48:34.52 _USER9

    no title

     メキシコの名門パチューカに電撃移籍した日本代表FW本田圭佑(31)について、アルゼンチン人で同クラブのアンドレス・ファッシ副会長(55)が、「クラブにとってとても重要な補強である」と語った。

     ファッシ副会長はメキシコESPNの取材に応じ、本田獲得の意義などについて言及。「本田の獲得は、いろんな意味で重要でポジティブなこと。第一に、彼はアジアでベストプレーヤーのひとり。これまでロシア(CSKAモスクワ)、イタリアではミラン、そして日本代表に多くのものをもたらした。監督のディエゴ・アロンソがまさに求めていた選手」と強調した。

     同副会長はさらに「技術がすぐれ、スピードがあり、1対1に強い」と本田を高く評価。「我々は、攻撃陣のポテンシャルを高める必要があり、本田が、すでにチームに所属していたとても優秀な選手とともにそれを果たしてくれる」と大きな期待を寄せた。

     16~17年シーズンの北中米カリブ海チャンピオンズリーグを制したパチューカは、今年の12月にUAEで行われるクラブW杯に出場予定。同副会長は、本田の世界のサッカーシーンにおけるネームバリューの高さも指摘し「彼の加入によって、パチューカがメキシコの代表として参加する12月のクラブW杯で、大きな注目を集めることになるだろう」と話した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000107-spnannex-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 12:17:28.55 _USER9

    20170715-00000549-sanspo-000-5-view[1]

     大のサッカー通で知られる歌手の小柳ルミ子(65)が16日、自身のブログを更新。15日に埼玉スタジアムで行われた浦和とドルトムント(ドイツ)の国際親善試合を生中継したフジテレビにゲスト解説者として出演したことを興奮気味に振り返りつつ、日本代表MF香川真司(28)に再度”ダメ出し”を行った。

     小柳は「大好きなサッカーで、地上波のLive番組に出るなんて、数年前には想像も出来なかった」「嬉しそうだなぁ ルミ姐」と自身の写真を掲載。
    副音声でコンビを組んだ、同じくサッカー通で知られるタレントのJOY(32)との2ショット写真もアップし、「JOY君も『ルミ子さんとサッカーの話するの、スッゲェー楽しかったです!!』と喜んでくれました!!又1人、サカ友が増えたよ?」と笑顔の絵文字やハートマークを付けて喜びを表した。

     試合では副音声でJOYとともにゲスト解説者を務めたほか、ハーフタイムには、ベンチ入りしたものの左肩脱臼の影響で試合出場の予定がなかった香川とのミニ対談も実現した。放送では「人が良すぎます。もっとしたたかに毒があってもいい」と迫る小柳に香川がたじたじとなる場面もあったが、小柳はその時を振り返って
    「香川選手と3分の生対談 3分って何だよ―― インスタントラーメンじゃないんだからぁ?」と不満げで、「多少傲慢な位でも良い。前向いてシュートして欲しい」と改めて”ダメ出し”。「大丈夫!!香川選手は、勘違いして驕り高ぶる人間性ではないから」「来シーズン、期待してる!!」とエールを送っていた。

    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/07/16/kiji/20170716s00041000283000c.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 10:21:31.43 _USER9

    no title

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-01857520-nksports-socc
    日刊スポーツ

     メキシコ1部のパチューカと契約した日本代表FW本田圭佑(31)が“横一線からのスタート”を強いられる。18日(日本時間19日未明)に入団会見に臨むが、他の加入選手との合同開催で調整されていることが17日、分かった。特別扱いはなく、競争を暗示するような船出となりそうだ。16日にはメキシコで初練習を行った。

     まだ最終調整中だが、入団会見は本田の独り舞台とはならないようだ。

     14年1月にACミランの本拠地、聖地サンシーロ・スタジアムに報道陣約200人を集めて盛大に行われた入団会見は、本田のための特別な舞台だった。プロ入り時、05年1月の名古屋入り時も高卒ルーキーながら本田のためだけの会見がセットされた。当時、高校選手権と世代別代表招集の過密日程もあり、他の選手とスケジュール調整がつかなかった背景はあるが、期待の大きさゆえの1人でのお披露目だった。

     本田の意向はどうあれ、ここ最近はずっと特別扱いされることが普通だった。6月に行われた、契約するミズノ社のイベントでも同じ日本代表の主力の岡崎慎司、吉田麻也らとの共演だったが、本田だけは控室が別だった。今回、パチューカは開幕を目前に控え、日程的にも厳しいことが理由の1つと考えられる。

     本田の実績やクラブ史上最高額の360万ドル(約4億1400万円)という年俸から、目玉補強であることは確か。ここからは、厳しい競争を勝ち抜き、特別な存在であることを認めさせていくしかない。

     15日に現地入りし、翌日には標高2400メートルの高地で体を動かした。クラブ公式ツイッターは本田の練習風景などの写真を掲載した。地元紙レコルド電子版によると、本田の練習開始はアロンソ監督の要望だったという。現地入りしてからわずか8日後に開幕するリーグ戦でいきなりデビューする可能性もあると報じられている。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 07:11:46.86 _USER9

    20170718-00027880-sdigestw-000-7-view[1]

    セレッソ選手が口にした「セビージャ戦で最も衝撃を受けたプレーヤー」は? (SOCCER DIGEST Web) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170718-00027880-sdigestw-socc
    7/18(火) 7:00配信
    「スケールが大きすぎた」(山村和也)
    [2017 Jリーグプレシーズンマッチ StubHub ワールドマッチ]C大阪1-3セビージャ/7月17日/ヤンマー

     1-3で敗れたセビージャ戦は、C大阪にとって完敗と言えるゲームだった。序盤からパスをつながれ、21本のシュートを打たれるなど(C大阪は6本)、多くのピンチを迎えた。

     右SBとして先発した松田陸は試合をこう振り返る。

    「前半は相手のペースで試合を進められてしまいました。(セビージャは)本調子ではなかったはずですが、やることが徹底されており、全員が止める・蹴るの技術がしっかりしていました。

     特に両サイドハーフが外にずっと張っていて、僕が対応に行くと今度はボランチの選手が出てきて間でパスを受けられてしまった。サイドの選手にプレスに行ってもダイレクトで出されてしまう場面もあった。正直『どうしたら良いの?』と、混乱しました。ひとりではどうしようもなかったです。もっと数的有利な状況を作れるように運動量で上回れれば良かったのですが……。セビージャの選手は全員、自ら突破をするし、無理だったらやり直す。そういう判断力の高さには驚かされました」

     また、印象に残った選手としては相手の中盤のキーマンの名を挙げた。

    「やっぱりボランチのエヌゾンジですね。あいつはレベルが違いました。『そこを見てるの!?』というパスを何度も通されましたし、サイドにつけるパスのスピードもめちゃくちゃ速かったです。彼がチームを落ち着かせていましたし、ミスと言えるミスははなかったはず。彼にもたれると厳しかったです」

     さらに前半はトップ下、後半はストッパーを務めた山村和也も松田の意見に同調する。

    「(セビージャの選手たちの)技術力は高かったです。プレスの速さも見習うべきでした。ずっとパスを回されてしまい……。特にエヌゾンジはあの身長(190センチ)で、あのテクニックを備えているのは凄いと印象に残りました。彼はスケールが大きすぎましたね」

     ふたりが揃って口に出したステベン・エヌゾンジは昨季、セビージャで公式戦43試合に出場し3ゴール・3アシストを記録した28歳のフランス人MFだ。今夏の移籍マーケットでは、ユベントスへの移籍が噂されるなど評価を上げており、C大阪の選手たちの脳裏にもそのプレーは深く刻まれたようだ。

    取材・文:本田健介(サッカーダイジェスト編集部)

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    770: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 09:55:47.82

    no title

    リーガ1部ヘタフェに移籍の柴崎岳…古巣テネリフェからは怒りと悲しみの声
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000001-goal-socc

    そして、柴崎は自身の求めるリーガ1部への移籍を決め、ステップアップを遂げていった。しかし、テネリフェファンは自分たちの前に立ちはだかったヘタフェに向かったことについてSNSで怒りと悲しみの声を上げている。

    「ガクがもうテネリフェの選手じゃないことを私たちは知っていた。彼が出て行くことも知っていた。しかし予期していなかったのは、ヘタフェに加入するということだった」

    「言ってやる。傭兵たるガクがヘタフェで失敗することを全身全霊で祈っている」

    「ガクのテネリフェ移籍で示されたのは、いくつかの選手にとってファンの感情など関係ないということだ。彼らが見ているのは金だけだ」

    「ガクがテネリフェからヘタフェに移籍するというのは、フットボールに尊厳も敬意もないということを証明した。恥ずべきことだ」

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/18(火) 09:58:40.40 _USER9
      20170718-00000009-sanspo-000-4-view[1]

    7/18(火) 9:43配信
    朝日新聞デジタル

     サッカー日本代表FWの本田圭佑(31)がメキシコ1部の強豪パチューカと結んだ移籍契約の詳細が17日、クラブ関係者への取材でわかった。ポジションは「トップ下」で、背番号は「2」になる見通しという。本田は18日午後(日本時間19日午前)、現地で入団会見に臨む。

     クラブ関係者によると、パチューカとの契約期間は1年でさらに2年の更新が可能。クラブ側は当初からトップ下で活躍できる選手を探しており、最終的に日本代表やイタリア1部リーグ、ACミランなどで活躍してきた本田を選んだ。かつてパチューカで指揮を執った元日本代表監督のハビエル・アギーレ氏の紹介もあったという。

     年俸は「数百万ドル」とされ、パチューカが1年間の契約で支払う年俸としては過去最高額とされる。

     本田は15日に現地入りし、16日に初練習を行った。23日にリーグ開幕戦を控えおり、初出場となる可能性もある。就労ビザの手続きは間に合う見通しという。(パチューカ=田村剛)

    朝日新聞社
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000007-asahi-spo
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 20:17:20.28 _USER9

    20170717-00000012-goal-000-3-view[1]

    現在、プレシーズンの中国遠征を行っているミラン。ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督は遠征先中国での記者会見で、新戦力について言及している。

    「今夏の移籍市場では経験のあるベテラン、若手の両方がミランにやって来た。他のリーグからセリエAにやってきた選手は順応するまで時間がかかるかもしれないが、それほど心配はしていない」

    また、ライバルチームのユヴェントスから加入したレオナルド・ボヌッチについては「ボヌッチはワールドクラスのDFだと思う。個人的にはセルヒオ・ラモスが世界一のセンターバックだと思っているけどね。ただ、ボヌッチと一緒に仕事ができるということは、以前からの夢だった。彼をここに連れてきてくれた(スポーツディレクターのマッシミリアーノ)ミラベリと(CEOのマルコ)ファッソーネには感謝しないとね」と述べている。

    そのボヌッチが新加入ながらキャプテンを務める可能性があるかどうかを問われると、「私は複数の選手がキャプテン候補だと思っているが、これについてはクラブスタッフとの意見を交換して、そのうえで任命したい」と慎重な姿勢を見せている。

    一方でドイツからやってきたトルコ代表MFハカン・チャルハノールに対しては「彼は中盤で様々な役割をこなしてくれるクリエイティブな選手だね。あるいはトレクアルティスタとして攻撃の軸になれると思う」と、期待を寄せている。

    昨シーズンはリーグ6位に終わったミラン。モンテッラ監督は「我々の目標はチャンピオンズリーグ出場権内(3位以内)に入ることだ」と新シーズンに向けて意気込みを示している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00000012-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 18:03:20.56 _USER9

    20170711-00000004-goal-000-2-view[2]

     独ブンデスリーガのマインツに所属する武藤嘉紀選手が「AERA」で連載する「職業、ブンデスリーガー」をお届けします。大学在籍時からFC東京に所属し、日本代表にも選出。現在はマインツで活躍する武藤選手が異国の地での戦い、生活ぶりをお伝えします。

    *  *  *
     ドイツに戻り、新シーズンに向けたトレーニングが始まりました。マインツは新監督を迎え、新たなチームづくりが行われることになります。

     僕にとってブンデスリーガ3年目のシーズンですが、改めて「ゼロからのスタートだ」というのが、今の率直な心境です。

     新監督のもと、選手それぞれにも、その意識が浸透しています。「まずはチーム内の競争を勝ち抜かなければ」という気持ちがみなぎっていて、毎日の練習は、さながら「アピール合戦」のよう。初日から行われた紅白戦もいつも以上に激しく、互いにライバルだという雰囲気が、ひしひしと感じられます。

     ふと思い出したのは、日本で迎えたプロ1年目のことです。

     僕は大学3年時に特別指定という制度でJリーグに参加し、翌年、プロになる決断をしました。ただ、新たな環境に加え、当時のチームは、セルビア出身の監督から、イタリア人の監督に代わり、不安がないわけではありませんでした。どのようなプレーが求められ、それに応えられるのか、自分のプレーを理解してもらえるのか……と。そう考え始めると、少々弱気になったこともありました。

     けれども、新監督のもとでは、選手の実績や経歴、「名前」も一旦リセットされるはずです。それを好機だと考えました。

     何より、自分自身が「うまくなりたい、成長したい」という気持ちがまさり、真摯にサッカーに取り組み、誰よりも努力しようと決めました。

     その姿勢は今も変わっていませんが、初心に立ち戻り、より一層ひたむきに、がむしゃらさを発揮し、自分をアピールしていこうと思います。

     奇しくも、先頃、ワールドカップ・プレ大会の「コンフェデレーションズカップ」で、若手主体で臨んだドイツ代表が優勝しました。さらに「U-21欧州選手権」でもタイトルを獲得し、今、ブンデスリーガの「勢い」というものを感じます。世界一のメンバーが集う舞台で、自分がどれだけ成長でき、結果を残せるのか。それに挑めることが、とても楽しみでもあります。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170714-00000029-sasahi-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 17:11:44.54 0
    歴代の名選手と比べても凄いの?
    fifa-BallondOr-6[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 21:14:14.12 _USER9
    20170714-01855339-nksports-000-10-view[1]


    7/17(月) 19:20配信
    Football ZONE web

    日本人スター選手のパチューカ移籍で「Liga MXは利益を受け取る」

     メキシコの名門パチューカへの加入を決めた日本代表FW本田圭佑は、現地時間15日に現地入りし、翌16日には初のトレーニングに臨むなど、新天地メキシコでの第一歩を早くも踏み出している。海外メディアでは23日に敵地で行われる、プーマスUNAMとの開幕戦でのデビューもあると伝えられており、その動向は大きな注目を集めている。

     その一方で米テレビ局「CBS SPORTS」は、メジャーリーグで長年活躍するイチロー(マイアミ・マーリンズ)の名前を挙げて、MLSが取り逃した本田の価値を報じている。

    「大きな移籍ターゲットだったケイスケ・ホンダはMLSを断り、メキシコのパチューカへとヘッドハンティングされた」とのタイトルがつけられた記事では、「MLSはメジャーな移籍ターゲットを逃し、Liga MX(メキシコリーグ)は利益を受け取る立場となった。ホンダはMLS、特にロサンゼルスFCと関係性を持っていたが、今回の契約についてはリーグ全体にとって大きな痛手となる。もし彼が契約していれば、アジア市場でMLSが数多く露出しただろうからだ」と記している。

     そして記事では、日本人スター選手の具体的な例を挙げながら、以下のように痛恨の事態となったことを説明している。

    イチロー、松坂の影響力を例に挙げ…

    「日本のメディアがどのように動いているか、スターをどれだけ追いかけているのかが分からなければ、ベースボールのスターであるイチロー、ダイスケ・マツザカ(松坂大輔/現・福岡ソフトバンクホークス)のキャリアを見れば分かる、海外の日本人スターへのメディア報道は全く変わりなく、メキシコリーグの露出も増えると見られる」

     このように本田獲得を逃したことは、MLSのアジアにおける露出の面で痛恨だとしている。

     ロサンゼルスFCは2018年にMLSに加入予定のクラブであり、トップリーグでプレーしたいと考えた本田には現時点での選択肢にならなかったとも記している。近年サッカー熱が急激に高まっているアメリカサッカー界としては、逃がした魚の大きさを感じているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170717-00010012-soccermzw-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 19:17:25.99 _USER9


    元日本代表MF鈴木啓太の引退試合が17日に行われ、REDS LEGENDS(浦和レッズOB主体のチーム)と BLUE FRIENDS(鈴木と同じ時代に日の丸を背負った仲間たち主体のチーム)が対戦した。

     REDS LEGENDSはFW福田正博やFW岡野雅行、FWマリッチらが先発。主役の鈴木はBLUE FRIENDSの一員として、MF中村俊輔やMF阿部勇樹、MF松井大輔らとともにスタメンに名を連ねた。

     先制したのはBLUE FRIENDS。16分、右からの折り返しを受けた鈴木がドリブルでエリア内に持ち込み、右足のシュートを流し込んだ。

     30分には鈴木のシュートをGKが弾いたところを巻誠一郎が押し込み、BLUE FRIENDSが追加点をマーク。さらに43分には中村のスルーパスに抜け出した鈴木が冷静にGKをかわし、3点目となるゴールを決めた。

     REDS LEGENDSは福田が再三チャンスを迎えたが決め切ることができず、3点ビハインドで折り返すこととなった。それでも福田は前半終了直後に放送席に呼ばれると、「評価してほしいのは、外し続けても前を向いていたということ!」と胸を張った。

     後半は鈴木がREDS LEGENDSの一員としてと登場。そのほか、DF田中マルクス闘莉王、MF小野伸二、MFポンテ、FWワシントンといった選手たちが登場した。

     するとREDS LEGENDSは59分にポンテが個人技からゴールをマーク。64分にはワシントンが1点差に詰め寄るゴールを奪うと、69分には鈴木のお膳立てからポンテが決めて試合を振り出しに戻す。さらに71分にはワシントンが2点目を決め、逆転に成功した。

     終盤の88分、BLUE FRIENDSは福西崇史がエリア内で倒されてPKを獲得。するとBLUE FRIENDSの岡田武史監督は、前半にREDS LEGENDSの一員として出場していた岡野を呼び、急きょピッチへ送り出す。このPKを岡野がしっかりと決めてスコアはタイとなった。ゴールを決めた岡野は両手を広げながら岡田監督のもとへ駆け寄り、“ジョホールバルの歓喜”の再現を果たした。

     試合はこのままタイムアップ。鈴木啓太の引退試合は4-4の引き分けで幕を閉じた。

    【スコア】
    REDS LEGENDS 4-4 BLUE FRIENDS

    【得点者】
    0-1 16分 鈴木啓太(BLUE)
    0-2 30分 巻誠一郎(BLUE)
    0-3 43分 鈴木啓太(BLUE)
    1-3 59分 ポンテ(REDS)
    2-3 64分 ワシントン(REDS)
    3-3 68分 ポンテ(REDS)
    4-3 71分 ワシントン(REDS)
    4-4 88分 岡野雅行(BLUE)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00613952-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 16:59:42.88 _USER9

    20170717-00000013-goal-000-2-view[1]

    移籍が有力視され、動向に注目が集まっているA・サンチェス。本人はやはりCLに出られるチームでのプレーを希望しているようだ。


    今夏の移籍市場でアーセナルからの退団がうわさされているチリ代表FWアレクシス・サンチェスは、やはりビッグクラブへの移籍を希望しているようだ。

    同選手は母国チリのトコピヤで、地元メディアに対して「チャンピオンズリーグでプレーしたい」と発言。

    続けて「これは僕の問題ではなく、むしろアーセナル側の返答を待つことになっている。すでに自分は決断を下しているが、アーセナルからの答えがないんだ」と語り、すでにクラブに退団の意思が固いことを伝えていると明かした。

    アーセナルは昨シーズン、プレミアリーグで5位に終わった。リーグ6位のマンチェスター・ユナイテッドは、ヨーロッパリーグを制したためチャンピオンズリーグの出場権を獲得。プレミアリーグの上位勢、いわゆる“ビッグ6”と称されるチームの中で、来シーズンのチャンピオンズリーグに出られないのはアーセナルのみとなっている。

    A・サンチェスは「現時点ではアーセナルの選手だ。だけど、あと1年で契約が満了になる」と語り、退団をほのめかしている。

    アーセナルは退団を希望しているA・サンチェスを、手放すことなく1年後の契約満了まで手元に置き続けるのか。それとも契約解除金が発生する今夏の移籍市場で手放すのか、クラブ側の決断の時は間もなくやって来ることになりそうだ。
    http://www.goal.com/jp/news/74/1/2017/07/17/37119942/1

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    91: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 20:22:11.13
    no title


    ↑これ見てみ

    Jリーグサポはどう思ったwwwwwwwww

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 18:30:07.83 _USER9

    no title

    7月6日、午前8時半の神戸空港。約1000人のサポーターがあと30分でやってくる世界的なストライカーを心待ちにしていた。元ドイツ代表のFWルーカス・ポドルスキ(32)は約30分遅れて同9時35分ごろに小型チャーター機で到着。関西空港からわずかな移動もチャーター機を使い、まるで映画祭のような来日セレモニーだった。

     会場にはレッドカーペットに「WELCOME POLDI」と書かれた顔写真入りの大きな横断幕。全てこの日のために用意されたもので、イベント開催には数百万円がかけられた。それでも各スポンサーの好意があり格安に。クラブ関係者は「Jリーグでここまで歓迎するのは異例のことだと思う」。愛称「ポルディ」ことポドルスキに対する期待の表れだった。

     このイベントに集まったサポーターの中には「ヴィッセル神戸サポ」ではない人も多くいた。海外サッカーが好き、ケルンが好き、アーセナルが好き…。実際にポドルスキを一目見るために足を運び「(神戸の本拠地の)ノエスタには行ったことないけど、ポドルスキが来たことをきっかけに行ってみたい」と話すファンもいた。神戸にとれば新しいファン層の取り込みの第1歩には成功した形となる。

     ちなみに、神戸は今季のホーム観客動員数の目標が「最低2万人」(田中社長)だという。昨季が1万7018人だったため、プラス平均3000人を目指している。だが、シーズン前からポドルスキの加入がうわさされていたり、昨季第2ステージで優勝争いを繰り広げたりと、実は今季最初から動員数は好調をキープ。前半の8試合を終えて1万9995人と既に目標近い数字を記録し、前年に比べた増加率はC大阪や清水、札幌の昇格組に次いで4位となっている。ポルディが加わった後半の伸びに期待がかかる。

     関西の人気クラブG大阪やC大阪に比べるとなかなか練習場の活気はなかった神戸。それでも、今は連日たくさんのサポーターがかけつけている。練習段階から1本のシュートに観客が沸くと、選手のモチベーションも自然と上がる。ポドルスキ本人も「子どもがたくさんいて、うれしかった」と喜んでいた。

     現在神戸は9位。後半戦の巻き返しに向けて、選手、新加入のポドルスキ、元日本代表FWハーフナー、サポーターの一体感が徐々に増してきているように感じる。私たちメディアも盛り上げていくが、実際足を運んで選手を鼓舞するのはサポーター。サポーターの力でどれほど神戸に注目が集まり、熱気が高まっていくのか。すごく楽しみな夏になると思う。【小杉舞】

    https://www.nikkansports.com/soccer/column/writers/news/1857201.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 20:37:25.356
    納得いかないのおれだけ?
    60583_0176_1147244292049[1]

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 20:11:34.58 _USER9
    20170716-00000147-sph-000-2-view[1]

    上西小百合衆院議員(34)=無所属=が17日、ツイッターを更新。
    15日に行われたサッカー明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017でドイツの強豪ドルトムントに2-3で逆転負けを喫した浦和について、「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」とつぶやき、“炎上”している件について再び投稿した。

    この日、テレビ局から取材を受け、「レッズサポーターを敵にして怖くないですか」と質問されたという。
    「なんで?と本気で思った。政治家がそんな事考えて街に出れるんだろうか。
    政治や経済は自分の利益を重視するけれど、スポーツや文化はある意味それを超える最大の武器」と強調。
    「ただ私は収束させる気はなく近々浦和に行く」と言い放った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00000554-sanspo-ent

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 20:09:40.62 _USER9





    「StubHubワールドマッチ2017」がヤンマースタジアム長居にて行われ、明治安田生命J1リーグの首位に立つセレッソ大阪は、スペインの強豪セビージャと対戦した。

    前半0-1 得点者:42分 ウィサム・ベンエデル
    後半1-2 得点者:80分 福満隆貴 54分 ウィサム・ベンエデル 90分+1 ルイス・ムリエル
    試合は1-3でセビージャが勝利し試合終了。

    試合開始序盤に左サイドからセレッソの柿谷 曜一朗が仕掛けクロスを上げチャンスを演出するも、セビージャのGKセルヒオ・リコに阻まれた。そこから早くもセビージャにエンジンが入りボールを支配。ボール支配率は7割を超え、攻め込む時間が続いた。

    そして前半42分、セビージャのMFワンテル・モントーヤのミドルシュートをそれまで好セーブを見せていたセレッソのGKがキャッチミス、早い反応を見せたFWウィサム・ベンエデルが押し込んで先制。0-1で前半を折り返した。

    後半もセビージャがボールを支配し続ける。良いタイミングで裏へ抜け出したセビージャのFWがキーパーと1対1になり、セーブしようとしたGKの手が足にかかりPKを獲得。
    そのPKをFWウィサム・ベンエデルが落ち着いて決め、スコアを0-2と伸ばした。

    対するセレッソは後半80分セビージャの一瞬の隙を突いた。
    後半に入り積極的に選手交代をしたセレッソはショートカウンターから数的優位を作り、セビージャゴールに迫った。最後まで走り続けたFW福満隆貴がポストに当たったボールを体で押し込み1点を返した。

    そこから徐々にセレッソもボールを回し攻め込むも、セビージャGKのパスから途中交代のFWルイス・ムニエルがDFの隙を突き足を延ばしシュート、1-3で試合が終了した。

    (文:SPORT JAPAN)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00010008-sportes-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 18:00:47.82 _USER9

    20170714-01855339-nksports-000-10-view[1]

    メキシコリーグ、パチューカに移籍したサッカー日本代表FW本田圭佑(31)が16日、新チームで練習を行った。

     クラブが公式ツイッターで写真を公開するとともに伝えている。オレンジ色の練習着を着た本田は笑顔でポーズを決めている。屋外でのランニング、施設内でのジム練習などだったが、メキシコ入り翌日からディエゴ・アロンソ監督の指揮下でスタートを切った。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00000095-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 18:31:34.19 _USER9

    20170717-00010003-soccermzw-000-8-view[1]

    浦和対ドルトムント戦後に、上西議員がサッカーやサポーターに対して過激な持論を展開

     衆議院議員である上西小百合氏が自身の公式ツイッター上で、サッカー選手やファンを批判したと受け取れる表現をして炎上しているが、J1リーグFC東京の元日本代表MF石川直宏が“神リプライ”を送り、サッカーファンから多くの賛同を得ている。

     事の発端は15日に行われた浦和レッズ対ドルトムントの親善試合だった。ゲームは浦和の1-0リードで迎えた終盤に、大きく動く。後半31、34分とトルコ代表MFエムレ・モルの2ゴールでドルトムントが逆転するも、同40分に日本代表DF遠藤航が同点ゴールを叩き込む。だが同43分、その遠藤のクリアミスを見逃さず、ドイツ代表FWアンドレ・シュールレが決勝ゴールを叩き込み、ドルトムントが白熱した攻防を3-2で制した。

     この結果を受けて、試合直後に上西議員はツイッター上で「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」(以下全て原文ママ)としたのち、こうつぶやいた。

    「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」

     これによってネット上は大炎上。上西議員のアカウントに抗議の声が殺到する事態となっているが、石川は自身のツイッターアカウントから冷静な視点でこのように訴えかけた。

    「人生乗っけてくれる皆の想いを胸に…」

    「はじめまして。 Jリーグを観て育ち、Jリーグで心身ともに成長してこれた立場として申します。 自分の想いだけでなく、人生乗っけてくれる皆の想いを胸にピッチで戦える事がこの上なく幸せだと感じる選手がいることもご理解下さい。 そんな雰囲気も是非味スタで感じて欲しいな。お待ちしています」

     このコメントに対して17日朝10時現在、約8400のリツイートと11000を超える「いいね」が寄せられており、コメントもクラブの垣根を越えたJリーグファンを中心に、石川の言葉に感謝するもので占められている。

     これに対して上西議員は「ご指摘ありがとうございます。プロサッカー選手という職業を超えて“本当に応援してくれる”人達は励みになるし感動もすると思います。ただ集まって騒ぎたいだけの人達もいるので。でもそれを取り込むのがビジネスですからね」と返信している。果たして上西議員が突然起こした騒動は、今後どのように収束するのだろうか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13347708/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 12:45:02.58 _USER9

    no title

     “パイを食べる”GKとして知られるイングランド人GKウェイン・ショーはイングランドサッカー協会(FA)から罰金を科された。イギリスメディア『BBC』が14日付けで報じている。

     ショーは2月に行われたFAカップ5回戦のアーセナル戦でパイを食べる行為が発見され時の人となった。
    しかしこの行動が賭けの対象となった疑いがあり、今回罰金の処罰を課せられることになった。またショーはこの行為でサットンを退団することとなった。

     試合の後、ショーが「少し楽しかった」と発言。またショーは賭けのプロモーションを意識していることを認めている。イギリスの賭博規制委員会によって今回の時間が調査によると、賭博会社『サンベット』が1万ポンド(約147万円)以上の金額がすでに支払われていることを主張した。

     事件当時、『BBC』の番組内でショーは「私たちは話し合いました。賭博行為に関わったことはありません。なぜなら私はプロフェッショナルフットボーラーだから」と発言。
    また「そのような危険な道に身を置くことを私はしません。私はあの時だけパイを食べたわけではない。私は少しの楽しみとして、お腹が空いた時にパイを食べるんです」と言及していた。

    https://news.nifty.com/article/sports/soccer/12192-613209/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 16:56:20.22 _USER9

    20170715_dalbert_getty[1]

     インテルは、フランスのニースからブラジル人左サイドバックのダウベールを獲得する可能性が高くなっているようだ。選手本人が、まもなく決定に至るという見通しを明かした。

     23歳のダウベールは昨季のニースでリーグ戦33試合に出場し、チームの上位躍進に貢献。その活躍に目をつけたインテルがサイドバック補強のターゲットとしていることが以前から報じられていた。

     14日にはダウベール自らが、フェイスブックでの投稿を通して移籍に向けた現状について説明した。「素晴らしいシーズンを過ごすことができて、オファーが届くのは自然なことだった。代理人には欧州の10クラブ以上からオファーが届いており、その中にはリバプールやインテルも含まれる」と明かしている。

     その中でも、特にインテルからのオファーに魅力を感じているという。「インテルからの提案は、僕にとってもニースにとっても断りきれないと思えるものだ。近日中に両者にとってハッピーエンドが待っていると思う」と語り、移籍が成立する見通しであることをうかがわせている。

    「より高い場所を目指し、ブラジル代表でプレーする可能性を争いたいという僕の望みをクラブは理解してくれている。難しい決断だったが、新たなプロジェクトへ向かうことが僕の意思だと自信を持って言うことができる」とダウベールは述べ、インテルへの“ステップアップ”に意欲を見せている。

    【了】
    https://www.footballchannel.jp/2017/07/15/post222178/

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 00:13:36.35 _USER9

    20170716-00222221-footballc-000-1-view[1]

     15日に明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017が行われ、浦和レッズはドルトムントと対戦し2-3の敗戦を喫した。浦和レッズに所属する槙野智章が取材に答え試合を振り返っている。

     まず最初に「負けはしましたけど自分たちがやりたいような事も出来たし、このタイミングでこのような相手と対戦出来たというのは非常に良かったと思います」と答え、とても良い経験になったことを明かした。

     マッチアップして2得点決められたドルトムントに所属する19歳のエムレ・モルに関しての印象は「あんなに若くて中盤でテクニックと速さがあってドリブルが出来る選手と、今日対戦出来たのは良かったです。これからJリーグで戦う上でも、あれ以上の選手はいないという意味で、良い緊張感の中でこれからやっていかないといけないという良い刺激になった」と答えている。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170716-00222221-footballc-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/17(月) 12:11:55.26 _USER9

    20170716-00000147-sph-000-2-view[1]

    上西小百合衆院議員(34)が16日、「サッカーの応援しているだけのくせに、なんかやった気になってるのムカつく。他人に自分の人生乗っけてんじゃねえよ」とサポーターを批判するツイートをして“炎上”した。
    上西議員は15日、浦和が2―3で逆転負けしたドルトムントとの親善試合について「浦和酷い負けかた。親善試合は遊びなのかな」とツイートし、大半が批判の900件以上のリプライを集め約2500リツイートされた。

    すると「なんかブーブー言ってる」「調べたら次はヤンマースタジアムだった。埼玉スタジアムならゴール裏行くのに」などとサポーターの怒りに油を注ぐようなツイートを連投。
    「浦和で街頭演説でもしましょうか」「よし、やろう。今決めた」と続け、前出のツイートにつながった。

    J2岐阜のベテランGK・高木義成(38)から丁寧な文面で諭すようなリプライが届いても「少しは骨のある選手がいるんですね。見直しました。ただ直接言って下さいね。男なんだから」と上から目線で返信。
    他の選手もこの件について不快感を次々に表している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170716-00000147-sph-soci 
      

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 19:09:04.69 _USER9

    20170713-01854560-nksports-000-6-view[1]

     イタリア1部リーグ(セリエA)、インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都が15日、北イタリアのキャンプ地でニュルンベルク(ドイツ2部)との練習試合に途中出場した。長友のプレーに対して、16日のガゼッタ・デロ・スポルトは“落第点”を付けている。

     後半開始から4-2-3-1の左サイドバックで出場した長友は、そのまま45分間プレー。試合はインテルが1-2で敗れた。同紙は試合で動きが良かった選手とそうでなかった選手を2人ずつ選出しており、長友の名前を後者として挙げた。

     理由については「ピッチ後方での動きは多かったものの、相手MFイシャクとのプレーで2度もボールを失うなど『しどろもどろ』になっていた。ユウトはプレスをかけていく方がより良い」と解説している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170716-00000096-dal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 21:28:05.46 _USER9

    20170716-01641821-gekisaka-000-1-view[1]

    浦和レッズは16日、今月17日に埼玉スタジアムで開催される鈴木啓太 引退試合」に出場する参加メンバーのチーム構成及び背番号を発表した。試合は同日の午後5時のキックオフを予定している。

    『REDS LEGENDS(浦和レッズOB主体のチーム)』と『BLUE FRIENDS(鈴木啓太氏と同じ時代に日の丸を背負った仲間たち主体のチーム)』のチーム構成および背番号は以下の通り。なお、鈴木啓太氏は両チームでプレーし、MF石川直宏と村井慎二氏、南祐三氏はコンディションの都合により試合に出場しない。

    ■REDS LEGENDS

    監督:ギド・ブッフバルト
    コーチ:ゲルト・エンゲルス
    コーチ:池田太
    コーチ:土田尚史
    コーチ:大槻毅

    1 GK 岩舘直
    2 DF 坪井慶介
    3 DF 堀之内聖
    4 DF 田中マルクス闘莉王
    5 DF ネネ
    7 FW マリッチ
    8 MF アレックス
    9 FW 福田正博
    10 MF ポンテ
    13 MF 鈴木啓太(KEITA)
    14 MF 平川忠亮
    15 DF 室井市衛
    16 MF 相馬崇人
    17 DF 南祐三
    18 MF 小野伸二
    19 MF 内舘秀樹
    20 MF 阿部敏之
    21 FW ワシントン
    22 MF 宮沢克行
    23 GK 都築龍太
    24 DF 田畑昭宏
    27 MF 土橋正樹
    28 MF 西澤代志也
    29 MF 小池純輝
    30 FW 岡野雅行
    31 MF 小島秀仁
    32 GK 安藤智安
    34 FW エスクデロ競飛王
    35 FW 永井雄一郎
    77 MF 千島徹

    ■BLUE FRIENDS

    監督:岡田武史
    コーチ:小倉勉
    コーチ:反町康治

    1 GK 山岸範宏
    2 MF 阿部勇樹
    3 DF 駒野友一
    4 MF 細貝萌
    5 DF 岩政大樹
    6 DF 山口智
    7 MF 佐藤勇人
    8 MF 松井大輔
    9 MF 太田吉彰
    10 MF 中村俊輔
    12 MF 酒井友之
    13 MF 鈴木啓太(SUZUKI)
    14 MF 村井慎二
    18 FW 巻誠一郎
    19 DF 矢野貴章
    22 MF 羽生直剛
    23 MF 福西崇史
    25 MF 石川直宏
    27 MF 橋本英郎
    31 GK 福島春樹
    33 MF 山瀬功治

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170716-01641821-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日)19:16:57
    jリーグで基礎を固めなかったから?

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/14(金) 22:46:25.23 _USER9

    20170714-01855339-nksports-000-10-view[1]

    本田圭佑、スペイン語でパチューカ第一声 「サインできてとても満足」
    2017.7.14(Fri)
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/07/14/0010371153.shtml 
     
      
     メキシコ1部の強豪・パチューカへの加入を発表した、サッカー日本代表の本田圭佑が、同クラブの公式ツイッターに動画でメッセージを発表した。

     メキシコの公用語であるスペイン語で「こんにちは!私は本田圭佑です。パチューカとサインをすることができ、とても満足しています。皆さんよろしく!ありがとう」と語り、微笑みながらのVサインで締めくくった。
     クラブはこの動画を、「トゥーソ(パチューカの愛称)の新加入選手として、ケイスケ・ホンダの第一声!」とのキャプションをつけて紹介。「ようこそ」とも付け加えている。

     本田は6月30日に3年半在籍したACミランとの契約が満了し無所属となっていた。パチューカはメキシコ中央部イダルゴ州の州都パチューカを本拠地とし、1901年に創設されたメキシコ最古のクラブ。国内リーグ優勝6度を誇り、北中米カリブ海王者として、今年12月にアラブ首長国連邦(UAE)で開催されるクラブW杯出場が決まっている。
     日本人では05年に福田健二氏がプレー。前日本代表監督のハビエル・アギーレ氏が監督を務めたこともある。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 11:43:03.54 _USER9
     20170716-00000006-goal-000-4-view[1]
     

    7/16(日) 11:32配信
    GOAL

    アピールを続ける堂安(写真はG大阪所属時) (C) Getty Images for DAZN

    フローニンゲン(オランダ)のMF堂安律が15日、レディングハウゼン(ドイツ4部)とのトレーニングマッチで同点ゴールを挙げた。10日に行われたアネン(オランダアマチュア)戦に続いての2試合連続ゴールで、開幕スタメンへ向けて猛烈なアピールを続けている。

    後半から出場した堂安は2-3で迎えた74分、味方とのパス交換から左足でボールをゴールに流し込んだ。試合はそのまま3-3のドローに終わっている。

    今月からフローニンゲンに合流した堂安。実戦デビューとなったアネンとのテストマッチでは2ゴールを挙げ、今回のトレーニングマッチでも同点弾を決めるなど結果を残し続けている。8月13日に開幕するエールディヴィジでスタメンへの期待が高まるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170716-00000006-goal-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 19:01:18.78 _USER9

    20170714-00010000-theworld-000-1-view[1]

    ドルトムント、オーバメヤン移籍に備えジルーをリストアップ?
    金曜日に閉幕する中国の今夏の移籍市場。注目の選手の一人は、ボルシア・ドルトムントのピエル=エメリク・オーバメヤンだが、英紙ミラーが伝えたところによれば、もしも同選手が移籍した場合には、ドルトムントはその穴埋めとしてオリヴィエ・ジルーをリストアップしている模様だ。プレースタイルはドルトムント向きとみられ、さらに30歳という年齢から移籍金は支払える範囲内におさまることだろう。アーセナルでこれまで、リーグ戦164試合に出場し、69得点をマークしているフランス人FWに対しては、母国のマルセイユやウェストハム、ACミランなどからも関心をよせられている。
    http://kicker.town/bundesliga/2017/07/58489.html

    ドルトムントのガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンには現在、退団のうわさが絶えない状況だ。移籍先の有力候補としてチェルシー、パリ・サンジェルマンなどが浮上しているが、現時点で移籍話は大きな進展を見せていない。そんな中、イギリス紙『ミラー』は、フランス代表FWオリヴィエ・ジルー獲得に向けて、ドルトムントが動いていると報じた。
    ドルトムントはオーバメヤン退団の場合の代案として、リーグ・アンやプレミアリーグで実績のあるジルーを新たな得点源として獲得候補にリストアップしている模様。
    アーセナルは今夏の移籍市場でアレクサンドル・ラカゼットを獲得し、ジルーは出場機会を求めて他のクラブへ去ることが有力視されている。
    現時点でジルーにはドルトムントの他にエヴァートン、ウェスト・ハム、ミランなども関心を示しているとされる。オーバメヤン退団決定の場合、ジルーのドルトムント行きが加速しそうな様相を呈している。
    http://www.goal.com/jp/news/123/1/2017/07/13/37037022/1

    明言を避けるジルー「正直どうなるか分からない」 ラカゼット加入で争いは激化 フランス人ストライカー同士の対決
    アーセナルに所属するオリヴィエ・ジルーは、現在去就に揺れており今夏中の移籍が噂されている。
    ジルーはアーセナルで、安定したポジションを確保することができていない。またアーセナルは先日、史上最高額でリヨンからFWアレクサンドル・ラカゼットを獲得した。そのためFWのポジション争いは、さらに激化することが予想される。しかし、ジルーの得点能力はすばらしく、エヴァートンやウェストハムなど様々なクラブが獲得に興味を示すなど人気株だ。アーセナルのプレシーズンに参加している同選手は、将来についてはどうなるか分からないと英『sky SPORTS』に語った。
    「正直どうなるか分からない。今はアーセナルの選手だ。だから来シーズンに向けて、いつも通り準備をしている。昨シーズンより競争が激化することは言うまでもない。しかしストライカーは、常にそういったプレッシャーと戦うものさ。今は難しいシーズンを過ごしているが、必ず良い形で返ってくる。しかし、こればっかりは分からない。だから将来についてこれ以上言えることはないよ。今はプレシーズンに集中している」
    去就について明言を避けたジルーは、移籍も視野に入れているのだろう。アーセナルでの戦いを続けるのか、新たな冒険を求め移籍を決断するのか。同選手の去就に注目が集まる。
    http://www.goal.com/jp/news/123/1/2017/07/13/37037022/1

    ジルーが自身の去就について意味深な発言…「他チームに行くことも選択肢のひとつ」

    ――アーセン・ヴェンゲル監督はあなたを「ファンに愛される選手だ」と言っています。
    ジルー 僕はもうアーセナルで5年プレーして、次が6年目になる。アーセナルではファンからもクラブからも歓迎を受けたし、素晴らしい5年間だったと思う。これから先に何が起ころうと、忘れることはできないよ。将来のことはやがて明らかになると思うけど、僕は今この時、アーセナルのプレーヤーだ。
    ――他のチームに行くことも選択肢にあるということですか?
    ジルー ああ、それも選択肢のひとつだよ。正直に言ってね。僕はプレシーズンでここ(シドニー)にいる。そう望んだからね。僕に「プレシーズンに同行するのか」って尋ねる人もいたけど、もちろん、僕は今アーセナルの選手だ。だからここにいるし、シーズンに向けていい準備をしたいと思っている。アーセナルでの5年間をとても楽しんだことは本当だよ。
    https://news.nifty.com/article/sports/soccer/12192-612184/ 
      
      

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