サカサカ10【サッカーまとめ速報】

海外・国内のサッカー情報(2ch、5ch、Twitter)まとめになります。



    27: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/14(金) 22:25:14.17
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 17:53:27.917
    これ
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/14(金) 22:10:03.86 _USER9

    7/14(金) 14:32配信
    SPORT.es

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    ヴィッセル神戸に今夏移籍した元日本代表FWハーフナー・マイクが自身のInstagramを更新し、レオ・メッシらと一緒に撮った写真を公開した。

    7月13日に東京で、FCバルセロナと楽天のパートナーシップ締結のプレゼンテーションが行われ、FCバルセロナのメッシ、ネイマール、ジェラール・ピケ、アルダ・トゥランの4選手が出席。

    発表記者会見後に行われたイベントには、ハーフナー・マイクと同じく新加入のルーカス・ポドルスキがゲストとして出席した。

    世界のスーパースター達と肩を並べイベントに出席し、写真を撮ったハーフナーは自虐を込めたハッシュタグと共に、Instagramに投稿。

    「#メンツやばめ」「#バーター感はんぱない」「#ポジション#バーター」「#凡人と天才」。

    その他にもJリーガーやタレントなど多くのゲストがイベントに出席し、バルサのスター選手を温かく迎えた。

    (文:SPORT JAPAN)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00010005-sportes-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 16:49:08.189 ID:j7QaVwafM
    すでにオフサイドがあることによって窮屈さを感じてるのは俺だけじゃないはず 
      


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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 19:49:02.07 _USER9
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    2017年07月16日(日) 19時38分配信

    日本代表としても長く活躍している photo/Getty Images
    それでも彼はメキシコへ

    その理由は本田圭佑にしか分からない。14日、メキシコのパチューカへ移籍することを発表した日本代表MFだが、どうやら彼の手元にはリーガ・エスパニョーラからの手招きが2件も届いていたようだ。

    スペインの移籍マーケットに関する情報を発信する『fichajes.com』はラス・パルマスとレバンテが本田に対してオファーを提示していたと報道。とりわけ前者は元ミランMFとの契約に本気だったようで、本田の“決断の遅さ”が破断へと繋がったようだ。また、ラス・パルマスといえば本田とミランでトップ下のポジション争いを繰り広げた元ガーナ代表MFケビン・プリンス・ボアテングが所属しており、この点も本田の決断に影響を与えた可能性もあるだろう。

    いずれにしても、本田が新天地に選んだのはスペインではなくメキシコだ。一部報道では、元日本代表監督のハビエル・アギーレ氏による仲介があったともされており、何が最終的な決め手となったのかは本田のみぞ知る。日本人としては彼の活躍による朗報をただただ待つばかりだ。

    http://www.theworldmagazine.jp/20170716/01world/140683
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 08:02:21.65 _USER9

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    サッカーのイングランド・プレミアリーグ覇者のチェルシーは15日、フランス1部リーグを制したモナコからMFバカヨコ(22)を5年契約で獲得したと発表した。移籍金は明らかにされなかったが、英メディアは推定で約4千万ポンド(約58億8千万円)と伝えた。(ロイター)

    http://www.sankei.com/sports/news/170716/spo1707160005-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 18:01:59.94 _USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3135925?act=all

    【7月16日 AFP】セネガルの首都ダカール(Dakar)で15日に行われたサッカーの試合で、衝突していたサポーターがパニック状態となって殺到したことでスタジアムの壁が崩壊し8人が死亡、60人が負傷した。同国のスポーツ大臣がAFPの取材で明かした。

     マタール・バ(Matar Ba)スポーツ相によると、死者には女の子が含まれており、負傷者は同地の医療施設に搬送されたという。

     AFPの電話取材に対してバ氏は、「セネガルで2度とこのような事態を起こさないように対策を強化する」と宣言した。

     取材を行っていたAFPのジャーナリストによると、地元クラブのUSウアカム(US Ouakam )とスタッド・ド・ンブール(Stade de Mbour)の一戦は長らく待たれていた試合で、スタジアムはすし詰め状態となっていた。

     延長戦でスコアが2-1となる中、ウアカムのサポーターがンブールのサポーターに向けて石を投げ始めたことが、観客が座っていた席を急いで後にする事態を引き起こした。

     すると、警察が催涙ガスを発射したことによりスタジアム内はパニック状態となって人々が殺到する状況となり、両クラブのサポーターがいた観客席の壁の一部が崩壊した。

     この悲劇で友人を失いながらも、被害者の救出の手助けをした目撃者は「壁が崩れたのは突然だった。崩れた壁の直撃を受けた僕らの仲間が命を落とした」と語った。

     また現場にいたサッカーファンは、「こういったスタジアムでの決勝戦なのに、警備体制が不十分だったのが恐ろしい」と、スタジアムの警備が不適切だったと語った。

     このサッカーファンによると、投石が始まって両クラブのサポーターを分離するエリアから警官が待避したことが、自分たちで身を守ることのできない観客たちの危険な行動を引き起こしたとしている。

     現場にいたジャーナリストは、コンクリートの破片とともに眼鏡や衣服が散乱し、中には血がついたものもあったとしている。(c)AFP

    2017/07/16 10:40(ダカール/セネガル)

    セネガルの首都ダカールにあるデンバ・デイオップ・スタジアムの崩れた壁の様子(2017年7月15日撮影)。(c)AFP/SEYLLOU
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 16:03:00.30 _USER9

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     久保編集委員「日本の企業がバルセロナのメーンスポンサーになる日が来るとは夢にも思いませんでした」

     デスク「楽天が提供するスポンサー料が年間65億円。オプション付きの5年契約ということは…325億円!?」

     久保「それでも三木谷会長は『(宣伝効果で)元は取れました』と豪語してました」

     デスク「景気のいい話だな」

     久保「13日に都内の楽天本社で行われた会見には記者260人以上、テレビカメラ70台が殺到。夕方に都内のホテルで行われたパーティーには、冷房の効きが悪くなるほど人が集まりました。
    懐かしのバブル時代をほうふつさせるパーティー。あの頃と違うのは、メッシやネイマールを撮影しようと写メやスマホを手にする人が多かったことくらいですかね」

     デスク「いつまで日本にいるの?」

     久保「それが13日夜の便でスペインに帰りました」

     デスク「ええっ、来日は12日だったから、たった1泊かよ」

     久保「疲れに来たようなものでしょうね。パーティー会場の人混みによる混乱で、私の目の前にメッシがなだれこんできたんですが、次の瞬間、タメ息をついて“チェッ”って舌打ちしてましたから…」

    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170716/spo1707160001-n1.html

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 18:27:38.34 _USER9

    7/13(木) 18:23配信
    スポーツ報知

     J1の大宮は13日、前ハンブルガーSV 2(ドイツ4部)に所属した韓国人DFキム・ドンス(22)を完全移籍で獲得したと発表した。背番号は35。キムは右利きのセンターバックで、永登浦高から慶熈大をへて、ハンブルガーSVのU―19に加入。その後ハンブルガーSVのBチームに当たるハンブルガーSV 2でプレーしていた。6月から大宮で練習参加していた。

     クラブを通じ「僕はDFなので、チームの順位を少しでも上げられるように、体を張ってゴールを死守します」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170713-00000212-sph-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/15(土) 20:06:54.89 _USER9

    20170715-00000549-sanspo-000-5-view[1]

    「サッカーは人生の縮図、社会の縮図、人間関係の縮図」。

     のっけから“ルミ子節”が炸裂した。
     
     土曜夜に埼玉スタジアムで開催されたJリーグワールドチャレンジ2017、浦和レッズ対ボルシア・ドルトムント。そのゲームをライブ中継したフジテレビの副音声で、タレントのJOYさんとともに解説者デビューを果たしたのが、歌手の小柳ルミ子さんだ。
     
     いまやすっかりサッカー通として知られる。時間さえあれば国内外のサッカーをテレビ観戦しているようで、年間で2150試合超をチェックしているという。しかもただ視聴しているだけでなく、ポイントなどを随時ノートに書き込むのめり込みようだという。
     
     きっかけは2002年日韓ワールドカップで一大フィーバーを巻き起こしたデイビッド・ベッカム。いまではバルセロナ狂を自負し、リオネル・メッシの大ファンを公言している。
     
     事前の告知番組では、「注目はドルトムントの(ウスマンヌ)デンベレ。信じられないスピードの持ち主。槙野とのマッチアップになりそうですね。止められるかな?」と見どころを明かしていた。
     
     肝心の解説本番では、スタートからサッカー愛が全開。玄人顔負けの深みあるコメントを連発。前半だけでも名言がわんさか飛び出した。
     
    「(キックオフ直後)夢見てるみたい。現実を受け入れられない」
    「ボシュ監督のアヤックスはヨーロッパリーグ決勝でモウリーニョにまんまとハメられた。(ドルトムントの)若い攻撃陣をどれだけマネジメントできるか。4-3-3の中でね」
    「個人的にはトゥヘルより期待してる。前任者はチームとの信頼関係がなかった」
    「サッカーはただクソ真面目にやってもダメ。ずる賢くないと。ジャッジを味方につけてしたたかに。それも人生だから」
    「サッカーは人生の縮図、社会の縮図、人間関係の縮図」
    「(8分過ぎ)浦和は相手のスピードを脅威に感じだしてる。徐々に押し込まれてきた」
    「シュメルツァーはいつも思うんだけど、ディカプリオに似てない?」
    「シャヒンは股関節が柔らかいね。ダンスとサッカーは共通することが多いの」
    「ダンスが上手い人もポジショニングが上手い。体幹がしっかりしている」
    「15分くらいで入らないと浦和に流れきますよ、これ」→実際に7分後に浦和が先制
    「現代サッカーはスピード重視。普段の仕事でもなんでも遅いのはすべてダメ」
    「サッカー選手はみんな息子。全員私の子宮から生まれた(笑)。だからいつも怪我が心配」
    「シュールレは足を痛めて引きずっててもゴールを決めるひと」
    「ノイアーのセーブは感動モノ。ほんとに動かないからね! だってあのテア・シュテーゲンが代表で2番手なんだから」
     
     たびたび話が脱線して大事なシーンを見逃すなどなどあったが、サッカー経験者のJOYさんを相手にその素晴らしさを常時力説。「仕事があるときでも1日5試合は観る。休みのときは10試合。睡眠時間は3時間くらい。2000試合はやろうと思えばできる」と話すと、JOYさんに「もうギネス申請してください」とツッコまれていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170715-00027824-sdigestw-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 00:01:15.46 _USER9

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    長友佑都はインテル残留か?監督が「出したくない」 - セリエA : 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1855380.html
    [2017年7月14日18時6分]

     伊紙コリエレ・デロ・スポルトがインテルDF長友佑都(30)は残留するとみていると、情報サイトのインテルニュースが伝えた。

     同サイトがコリエレ・デロ・スポルトに10の質問をし、その中の1つが「長友、サントン、ラノッキア、ムリージョ、メデル、ブロツォビッチ、ビアビアニー、ヨベティッチの中で、インテルに残る可能性のある選手は誰か?」というもの。

     これに対し、コリエレ・デロ・スポルトは「長友だ。スパッレッティ監督は、長友を評価している。長友を出したくないと考えている。その他の選手は妥当なオファーが来れば放出するだろう」と答えている。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/16(日) 01:06:18.31 _USER9

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    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは、15日に行われた明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017で浦和レッズと対戦し、3-2の逆転勝利を収めた。

     香川は前日会見での言葉どおり、左肩負傷の影響で出場しなかったが、ベンチから「自分に当てはめながら見ていた」という。チームは前半の4-3-3から、後半に3-4-3へとシステムを変更。「いろんなところで出られる準備はしているし、ポジションによって求められるものは変わるので、一番は自分自身がどういうプレーができるのかを考えながらやっていた」と、ピッチ上で戦う自分自身をイメージしていたようだ。

     試合では19歳のトルコ代表MFエムレ・モルがキレのあるドリブルなど披露し、2ゴールを挙げる活躍を見せた。香川は「持っているものは素晴らしいので、それをしっかりと証明したことは素晴らしい」と“後輩”を称賛。続けて「若い選手を生かしながら、僕は経験ある立場としてやっていかなきゃいけないし、そこの融合がしっかりできれば今年も上手く戦っていける」と若手との共闘に自信を見せた。

     香川にとっては、出場こそなかったものの、ピーター・ボス新体制での初の試合だった。現役時代にジェフユナイテッド市原(現ジェフユナイテッド千葉)でプレーした元Jリーガーの指揮官から「最初の挨拶だけ日本語でされた」と明かした香川は、「日本でやっていたので、日本人への理解は他の監督よりもあると思う」とコメント。「監督のビジョンも僕はすごく好きだし、これからすごく楽しみ。まずはチームとして監督と一緒に戦っていかないといけない。うまく監督と一つの方向に向ければ、必ず良い結果が出せると思う」と新シーズンに向けて意気込んだ。

     香川自身は負傷により出遅れる形となってしまったが、「ケガの状況が状況なので仕方ないですし、そこはもう切り替えているので、しっかり開幕に標準を合わせながらやっていきたい」と話し、復帰については「アジアツアーが終わって、2次キャンプあたりで部分合流できたらなと思う」と明かした。

     新シーズン開幕後の8月31日には、2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選のオーストラリア代表戦も控えている。「もちろんそのイメージはできています」と断言し、出場に意欲を見せた香川。勝てば6大会連続出場が決まる大一番もすでに視野に入っているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170716-00613323-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/15(土) 23:46:17.20 _USER9

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    DF内田篤人の所属するシャルケは15日、パーダーボルン(3部)とトレーニングマッチを行い、1-0で勝利した。先発した内田はチームで唯一最後までプレーし、白星に貢献している。

     8日のトレーニングマッチでは内田の2ゴールもあり、9-1で大勝したシャルケ。前回は後半開始からの出場だった内田がスタメン起用されると、前半20分にFWエフゲニ・コノプリャンカが決めて先制に成功する。その後、追加点こそ奪えなかったが、チームでただ1人フル出場した内田を中心に1-0で逃げ切った。

     前回の初陣から2連勝を果たしたドメニコ・テデスコ新監督は、クラブ公式ツイッター(@s04_jp)を通じて「まだ数多くのすべきことがあると確認した非常に有用な試合だった。ユース所属の選手達は皆良い試合をした。全員を見るためにこれから時間を取るつもりだ」とコメントしている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-01641785-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/15(土) 19:33:45.469
    90分時間の無駄じゃね
    o0640042613802467828[1]

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    38: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/15(土) 07:08:11.17
    ユベントスって今やレアルバルサバイエルンと並んで確実に世界で5本の指に入る強豪クラブなのに 
    なんで毎年主力が流出してるのかな
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/14(金) 22:47:10.60 _USER9
    広島・ヨンソン新監督会見「攻撃的なサッカーを目指す」26日ルヴァン杯から指揮
    2017.7.14(Fri)
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/07/14/0010370332.shtml
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    就任会見で笑顔を見せる広島のヨンソン新監督

     広島はリーグ戦17位と低迷し、森保一前監督が辞任。「攻撃が最大の防御」をポリシーとするヨンソン新監督は「攻撃も守りもメンタル面もアタックしていきたい。
    まずは降格圏からの脱出が第一目標だが、その先にある攻撃的なサッカーを目指していく」と熱い口調で語った。
     選手に対しては「24時間、サッカー選手であることを自覚してほしい」と徹底した自己管理を求めた。さらに「サポーターの力もサッカーには必要。一緒に戦って降格圏から脱出したい」と話した。

     広島の織田秀和社長は「契約期間は今シーズンいっぱいだが、来年以降も長くチームを見てもらい、もう一度上位争いできるチームにしてほしい」と大きな期待を寄せた。
     同監督は18日にチームに合流し、26日のYBCルヴァン・カッププレーオフ第2戦から指揮を執る。

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/14(金) 21:58:16.87 _USER9

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     7/14(金) 21:47配信
    スポニチアネックス

     インテル・ミラノの日本代表DF長友佑都(30)が、メキシコの名門パチューカ移籍が決まったFW本田圭佑(31)にエールを送った。

     14日、自身のツイッターを更新。昨季までセリエAでともにプレーした日本代表の盟友の決断について「圭佑らしい決断したね」と感想を記した。「見知らぬ土地と環境で勝負するのは、想像以上に大変だろうけど、頑張ってほしい。メキシコで得る経験を日本サッカーに還元してもらいたい」と新天地での活躍に期待を寄せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00000165-spnannex-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/15(土) 06:14:52.81 _USER9

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    ミランは14日、ユヴェントスからイタリア代表DFレオナルド・ボヌッチを獲得することで
    合意に至ったことをクラブ公式サイトで発表した。

    ボヌッチは1987年5月1日生まれの30歳だが、5年間の契約が用意されており、
    この数日の間に行われる予定のメディカルチェックを完了すれば正式加入となる。

    イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、移籍金は4000万ユーロ(約52億円)+ボーナス200万ユーロ(約2億6000万円)。
    年俸は750万ユーロ(約10億円)+ボーナス250万ユーロ(約3億2000万円)だという。

    背番号は「19」で、キャプテン就任の可能性もあると報じられている。

    ボヌッチは2010年にユヴェントスに加入。2016-17シーズンは公式戦45試合出場5ゴールを記録し、
    史上初のセリエA6連覇とコッパ・イタリア3連覇、そしてチャンピオンズリーグ準優勝に貢献していた。

    中国資本になり移籍市場で積極的に動くミラン。今夏9人目となる補強は、王者ユヴェントスから守備の要を引き抜く、衝撃的な移籍となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00613014-soccerk-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/15(土) 19:20:54.228
    オーバーラップ

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/15(土) 22:41:06.55 _USER9

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    ドルトムントに所属するトルコ代表FWエムレ・モルが浦和レッズとの試合後、取材に応じて試合や日本についての印象を語っている。

    ドルトムントは15日、明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017で浦和レッズと対戦。移動による疲れが隠せず、前半は厳しい戦いを強いられたが、後半に入ったエムレ・モルが試合を活性化。2ゴールを挙げる活躍で3-2の勝利に導き、マン・オブ・ザ・マッチに選出されている。

    ゴールについては2つとも良いパスからだったと、笑顔を見せながら謙遜したモル。「その前に後ろから迫られてチャンスをふいにしたので、何とか活かしたかった」とゴールへの強い渇望があったことを認めた。

    また、思わぬ厳しい戦いをすることになった浦和の印象についてはこのように語る。

    「ショッキングだった。こんなに強くて、攻めてくるチームだと思わなかったし、こんなに上手いチームだとも思わなかった。ディフェンスも良かった」

    同僚の香川真司については「いつもからかいあっている」と述べ、印象については「日本がとても好きで、休みがあるとすぐに帰っているね」と話している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00000027-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/15(土) 19:23:21.02 _USER9

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    Jリーグのクラブが世界の強豪に挑む――。

    セレッソ大阪は17日に行われる『StubHubワールドマッチ2017』で、鹿島アントラーズは22日の『明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017』でスペインのセビージャと対戦する。

    世界最高峰のリーグに所属し、ヨーロッパリーグ3連覇など数々の偉業を成し遂げてきた相手に対し、Jリーグのクラブがどのような戦いを見せるのか。選手にとってはトップレベルのプレーを体感できるまたとない機会となるだけに、注目されるところだ。

    開催に際し、セビージャがどのようなチームなのか、改めて振り返っていこう。

    今回はセビージャというクラブの特徴や本質に迫っていく。彼らはどのような思想を持ち、どのような歴史を重ねてきたのか。

    スペインの大手メディア『マルカ』で記者を務めるロシオ・ゲバラが紐解く。

    ■セビージャは“決して降参しない”

    セビージャのサポーターを意味する“セビジスタ”は、一つの宗教である。

    血と誇りがモチベーションであり、一つの大きなファミリーを形成する。それはつまり、単なるファンの域を越えた「信仰」とすら呼べるものなのだ。

    熱烈なセビジスタに支えられたセビージャは、近年のリーガ・エスパニョーラで着実に道を切り開いてきた。多くの者にとっては煩わしく、ある者にとってはサプライズとなり、そしてまたある者にとって情熱的な事態が起きてきた。現在、スペインのフットボール界は決してレアル・マドリーとバルセロナだけで語れる世界ではなくなってきている。アトレティコ・マドリーが加わり、セビージャもまた彼らを追走する。

    クラブのイムノ(応援歌)で歌われているように、セビージャは“決して降参しない”。毎年のようにビッグクラブとの覇権争いに美しいフットボールで真っ向から挑み、決勝の舞台に立ってきた。そして、勝利をつかみ取ってきたのだ。

    ■2部から国際タイトルをつかむまで

    輝かしい時代を築き始めたのは2000年代に入ってからだった。

    経済的な戦い、信頼できるロッカールーム、そしてセビージャの旗印を掲げたカンテラ選手によって、クラブは2000-2001シーズンにセグンダ・ディビシオンからの脱却に成功した。

    そこからだ、伝説が始まったのは。

    昇格からわずか5年後の2005-06シーズン、セビージャはオランダのアイントホーフェンにいた。UEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)決勝でイングランドのミドルズブラと対戦するために。試合は4-0のワンサイドゲームとなった。90分間の戦いを終えて喜びを爆発させたのは、アンダルシアのチームだった。

    以降、国内ではコパ・デル・レイを2度制し、グラスゴー、トリノ、ワルシャワ、そしてバーゼルで国際タイトルを獲得した。ヨーロッパリーグ(UEFAカップ時代も含む)を5度制したことのあるクラブは、他ならぬセビージャだけだ。

    まだ戦いの舞台が2部だった2000年当時、欧州最高峰の大会でセビージャのエスクード(紋章)が掲げられるなど、誰が想像しただろうか。仮にいたとしても、ほんの一部の夢見がちな人たちだったに違いない。しかし、彼らは正しかった。セビージャが成し遂げてきたことを振り返れば、そう言わざるをえないだろう。

    ■誇りを胸に、さらに前へ

    彼らは国際タイトルを獲得するほどのクラブとなった。しかし、未だハングリーな姿勢を失っていない。

    2017-2018シーズンに向け、再び大きな投資を行っている。セルタからエドゥアルド・ベリッソを呼び寄せ、放蕩息子エベル・バネガの復帰に尽力し、前線で刃を振るうルイス・ムリエルを獲得した。さらにこの原稿が公になる頃にはステファン・ヨベティッチ、ヘスス・ナバス、ノリートが続いているかもしれない。

    首脳陣はレアル・マドリーとバルセロナ、さらにアトレティコと対峙するリーガを制することが困難なミッションであることを理解しているが、同時にその戦いに加わることができることも分かっている。そして成長を続け、チャンピオンズリーグでも成果を上げたいと願っている。

    1958年大会を最後に、彼らはベスト16の壁を破ったことがない。昨シーズンは大きなチャンスを迎えていたが、その機会もレスターによって葬られてしまった。新シーズンに懸ける思いが強くないはずがない。

    野望と誇りにおいてセビージャと肩を並べられるクラブはそう多くない。

    そして野心に溢れたクラブは、自分たちがどこまで到達できるかを示したがるものだ。

    限界は遥か空の彼方にある――。

    セビジスタの誇りを胸に、彼らは新たな戦いへ、歩みを進めていくのだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00000017-goal-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/15(土) 21:06:58.92 _USER9
    [7.15 Jリーグワールドチャレンジ2017 浦和2-3ドルトムント 埼玉]

     明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017が15日に行われ、埼玉スタジアムで浦和レッズとドルトムントが対戦。前半24分にFW興梠慎三のゴールで浦和が先制するも、後半31分と同34分にFWエムレ・モルがネットを揺らしてドルトムントが逆転に成功。同40分にDF遠藤航のゴールで浦和が追い付くも、同43分にFWアンドレ・シュールレが決勝点を奪い、ドルトムントが3-2の勝利を収めた。

     浦和は12日に行われた天皇杯3回戦からDF遠藤航を除く先発10人を入れ替え、興梠、MF阿部勇樹、MF柏木陽介らを先発起用。一方、今季からピーター・ボス監督が就任したドルトムントは、6月7日のW杯アジア最終予選で左肩を脱臼したMF香川真司こそ欠場したものの、昨季ブンデス得点王のFWピエール・エメリク・オーバメヤン、MFゴンサロ・カストロ、DFマルセル・シュメルツァーらがスターティングメンバーに名を連ねた。

     序盤から圧倒的にボールを支配するドルトムントが徐々にシュートまで持ち込む場面を創出。前半14分にはカストロが蹴り出したFKからDFマルク・バルトラがドンピシャのタイミングでヘディングシュートを放つもクロスバーに弾かれてしまう。さらに同15分にはPA左でボールを受けたFWアンドレ・シュールレが狙いすました右足シュートを放つが、ボールはゴールマウスを捉え切れなかった。

    なかなか敵陣深くまでボールを運べなかった浦和だが前半22分に好機を生み出す。DF槙野智章のサイドチェンジを受けたMF関根貴大のグラウンダーのクロスに対し、ニアサイドに走り込んだFW武藤雄樹が右足で合わせるも、シュートはポストに弾かれてしまう。しかし同24分、MF柏木陽介が蹴り出したCKに飛び込んだ興梠が鮮やかに右足ボレーで合わせてネットを揺らし、浦和が先制に成功した。

     追加点を狙う浦和は前半37分、DF遠藤航の絶妙なサイドチェンジから最終ライン裏に抜けたMF宇賀神友弥が、グラウンダーのクロスを送るとゴール前のR・シルバがフリーに。決定機を迎えたものの、R・シルバがダイレクトで合わせたシュートは距離を詰めたGKロマン・バイデンフェラーにストップされて追加点を奪うには至らず。さらに同44分には柏木が蹴り出したCKがファーサイドに流れると、フリーの武藤が右足ダイレクトで合わせたがシュートはゴール左に外れた。

     1-0と浦和がリードしたまま後半を迎えると、浦和は興梠、宇賀神、DF森脇良太に代えてFWズラタン、MF駒井善成、DF那須大亮を投入し、対するドルトムントは5人を入れ替えた。後半12分にはMFヌリ・サヒンがPA外から強烈なミドルシュートを枠内に飛ばしたが、GK西川周作が片手で辛うじて弾き出す。同13分には西川のフィード一発から最終ライン裏に関根が完全に抜け出してバイデンフェラーとの1対1を迎えるも、シュートはゴール左に外れるなど、ともにゴールを脅かす場面を創出するがスコアは動かない。

     後半18分にドルトムントはサヒンに代え、代謝異常で長期離脱していたMFマリオ・ゲッツェが約半年ぶりにピッチに送り込まれた。直後に浦和ベンチも動き、FW高木俊幸、MF矢島慎也、MF梅崎司、MF長澤和輝が投入される。すると同31分、PA外から一気に加速してPA内に進入したFWエムレ・モルが寄せてくるDF槙野智章を振り切ると、冷静に流し込んでドルトムントが試合を振り出しに戻した。

     さらに後半34分、中央突破したモルのスルーパスから左サイドを駆け上がったシュメルツァーのグラウンダーのクロスをモルが左足で叩き込み、ドルトムントが一気に逆転に成功。しかし同40分、高木のCKからファーサイドでフリーになった遠藤がヘディングシュートを叩き込み、浦和が同点に追い付く。だが同44分、ドルトムントのロングボールを遠藤がクリアミスするとPA内のシュールレが拾い、強烈なシュートを突き刺して決勝ゴールを奪い、ドルトムントが3-2の勝利を収めた。





    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-01641777-gekisaka-socc

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/15(土) 20:36:07.26 _USER9

    20170715-00000549-sanspo-000-5-view[1]

     歌手で女優、小柳ルミ子(65)が15日、フジテレビ系で生中継された「浦和-ドルトムント」(埼玉スタジアム、後7・0)で副音声に初挑戦。サッカー解説者デビューを飾った。前半終了後にはドルトムント所属の日本代表MF香川真司(28)を質問攻めにした。

     1年間に2000試合もの試合を観戦し、ドルトムント戦もすべてチェックしたことを強調した上で、香川に「人が良すぎます。すてきなことだけど、もっとしたたかに毒があってもいい」と“ダメだし”した。

     小柳は12年間も観戦記を付け続けている筋金入りのサッカー通。A4版ノートにつづってきた自作の「ルミ子ノート」は100冊以上に及ぶ。今月9日には埼玉スタジアムに足を運び、サッカーJ1浦和-新潟戦を生観戦。綿密な取材をして本番に備えていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00000549-sanspo-ent

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/15(土) 06:23:27.58 _USER9

    20170715-00612966-soccerk-000-2-view[1]

    マンチェスター・Cは14日、トッテナムからイングランド代表DFカイル・ウォーカーを獲得したことをクラブ公式サイトで発表した。
    ウォーカーは2022年までの5年契約を締結し、背番号は「2」に決まっている。

    マンチェスター・Cにとっては今夏、ブラジル人GKエデルソン、ポルトガル代表MFベルナルド・シルヴァに次ぐ、3人目の補強となった。

    イギリスメディア『スカイスポーツ』によると、移籍金は5000万ポンド(約73億円)で、
    ブラジル代表DFダヴィド・ルイスがチェルシーからパリ・サンジェルマンへ移籍したときの移籍金と並びDF史上最高額となった。
    また、同メディア『BBC』は4500万ポンド(約66億円)+ボーナス500万ポンド(約7億円)と報道。移籍金5000万ポンドは、
    イングランド人史上最高額だという。

    同選手はクラブ公式サイトを通じ、
    「シティに移籍できて興奮しているし、スタートが待ち切れないね。ジョゼップ・グアルディオラは世界で最も尊敬を集める監督の1人だ。彼が僕を次のレベルへと成長させてくれるはずだ」
    とコメントした。

    ウォーカーは1990年生まれの27歳。2009年からトッテナムでプレーし、QPRやアストン・ヴィラへのレンタル移籍も経験。
    2016-17シーズンはプレミアリーグ全38試合中33試合に出場し、イングランドサッカー選手協会(PFA)選出のベストイレブンにも名を連ねた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00612966-soccerk-socc

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    10: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/14(金) 22:08:01.65
    香川のとてつもない大物感が出ててワロタ
    https://twitter.com/BVB/status/885831573718925312/video/1



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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/14(金) 22:02:13.95 _USER9

    no title


    7/14(金) 21:38配信
    スポニチアネックス

    会見で契約の延長が発表され笑顔の香川

     ドルトムントのMF香川真司(28)が日本代表の同僚である本田のパチューカへの電撃移籍に目を丸くした。

     15日に開催される明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ浦和―ドルトムント戦の前日練習後に取材に応じ「まさかですね。びっくりしました。圭佑君にしか分からない決断。どうなるか楽しみ。あの人の性格上、それなりの覚悟があったと思う。全然、読めなかった。代表で会った時にいろいろと聞きたい」と言及。

     自身はこの日、18年6月末までだったドルトムントとの契約を20年6月末まで延長することを発表しており「かぶっちゃいましたね」と苦笑いしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00000163-spnannex-socc
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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/15(土) 06:02:31.01 _USER9

    news_221032_1[1]

     15日に埼玉スタジアムで行われる「明治安田生命Jリーグワールドチャレンジ2017」でドルトムントと対戦する浦和レッズのMF阿部勇樹が公式記者会見に出席した。

     18年ぶりの“再会”を喜んだ。阿部とドルトムントのピーター・ボス監督は99年にジェフユナイテッド市原(現千葉)でチームメイトだった。ボス監督は「昔、一緒にやった阿部選手と対戦できることを大変うれしく思っている。私が一緒にプレーしていたとき、阿部はまだ若かったが、当時から才能のある選手だったし、キャリアを積んで非常にいい選手になったと思う」と、その成長に目を細くした。

     阿部も満面の笑みを浮かべ、「昔、一緒に戦い、いろいろ教えていただいたピーター・ボス監督と対戦できることをうれしく思うし、楽しみにしている。楽しむだけじゃなく、しっかり浦和がチャレンジしていくプレーを見せられたら」と意気込んだ。

    「当時17歳、18歳だったので、よく分からないことが多かった。(ボス監督が)常に全力でトレーニングをやっている姿を近くで見てきたし、僕にこれから必要なことを教えてくれた。サッカー以外でも食事に連れて行ってくれて、そういう話をしてくれた。ピッチの中と外、オンとオフで表情がすごく変わる選手だった。今の自分を考えたら、そういう影響は間違いなくあると思っている」

     当時はまだ高校3年生だった阿部。「当時17歳、18歳」という言葉に反応したボス監督は「15歳だった」とジョークを飛ばしながらも、「若かった当時から、大人っぽいところがあった。日本代表になり、浦和というビッククラブでプレーするようになったことをうれしく思っている」と素直に喜んだ。報道陣から「明日の試合で浦和から獲得したい選手が見つかったらどうするか」という質問が出ると、「欲しい選手は阿部」と即答。「でも、もう若くない」と続け、笑いを誘っていた。
    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?221032-221032-fl

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/14(金) 18:58:23.65 _USER9

    20170714-01855339-nksports-000-10-view[1]

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00000149-spnannex-socc
    スポニチアネックス

     メキシコの名門パチューカに電撃移籍した日本代表FW本田圭佑(31)の年俸が、推定400万ドル(約4億5000万円)であることが判明した。

     本田は14日、自身のインスタグラムとツイッターでパチューカへの移籍を電撃発表。インスタグラムでは契約書にサインし、Tシャツ姿で笑顔を浮かべる自身の姿を動画で掲載し、英語とスペイン語、日本語で「移籍決定!メキシコ、パチューカ」のメッセージを伝えた。

     関係者によれば、パチューカは本田が複数のオファーを受けた中でも、トップクラスとなる条件を提示していたようで、その年俸は推定400万ドルにも上るという。今年6月末まで3年半所属したACミラン(イタリア)での年俸は、税込みで推定年俸550万ユーロ(約7億円)だったが、本田は今回も日本人選手でもトップクラスを維持する高額年俸でサインしたことになる。

     もともとメキシコリーグは選手の平均年俸が高いことで知られ、メキシコ人選手がなかなか海外に活躍の場を求めないのも、その影響だと言われていた。パチューカは今年4月、北中米カリブ海チャンピオンズリーグで5度目の優勝を果たし、12月にUAEで開催されるクラブワールドカップ(W杯)の出場権を得ている。クラブW杯には過去3度出場し、2006年には3位決定戦でG大阪に0―1で敗れた。同クラブには、日本人ではFWの福田健二氏(39=現J2横浜FC強化ダイレクター)が05年に所属した。

     ▽CFパチューカ(クラブ・デ・フトボル・パチューカ) 創設は1901年でメキシコの最古クラブ。本拠地はメキシコ中部イダルゴ州の州都パチューカ。1967年に1部初昇格。99?00年前期シーズンの初優勝を皮切りにリーグ優勝通算5回と、2000年代に黄金期を築いた。北中米カリブ海チャンピオンズリーグは16~17年シーズンを含め優勝5回(歴代3位)。

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    8: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/14(金) 18:00:26.08
    香川って活躍できてんの?
    no title

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    1: 名無しさん@サカサカ10 2017/07/13(木) 21:52:29.257
    シュートの時ね
    軸足はやや曲げてボールに近めに固定し利き足は足首固定しながら内側の甲で斜めから入りながら体ひねって蹴る

    これしても対して威力でないし遅い
    そして力も伝えられている感じしない

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